2019年10月10日

スポーツ用 Bluetooth5.0 イヤホン オーディオテクニカ ATH-SPORT90BT

☆新製品
●特長 (スマホを使わずに音楽が聴ける音楽プレーヤー機能 /音楽プレーヤーモードで約8時間、Bluetoothモードで約5時間の再生が可能 /4種類のイヤーピースとイヤーフィンの組合せで最良のフィット感を得られる /雨や汗に強く水洗い可能な防水仕様 /鮮明かつ締まりのある低音を再生し解像度の高いサウンド /イヤホンを左右合わせると音楽を一時停止するマグネットセンサー /周囲の音を確認しながら音楽が楽しめるヒアスルー機能等)
●スポーツ向き ●連続音楽再生時最大約5時間 (Bluetoothモード) /最大約8時間 (音楽プレーヤーモード MP3/128kbps再生時) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) /SCMS-T方式 ●防滴仕様 (IPX5 /水洗い可能) ●再生周波数帯域20Hz〜25kHz ●出力音圧レベル90dB ●インピーダンス16Ω ●音楽プレーヤー機能 (内蔵4GBメモリーにPC内の楽曲を転送しておけば、イヤホン単独で音楽が聴ける) /全曲リピート・シャッフル・1曲リピートが可能 /再生可能フォーマット (MP3 /WMA /WAV /FLAC /APE) ●外音取り込み機能ヒアスルー (周囲の様子を確認しながら音楽を聴ける) ●左右のハウジングにマグネットセンサー内蔵 (左右のイヤホンを合わせると音楽を一時停止する、使わない時はイヤホンを固定出来る) ●ハンズフリー ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /ヒアスルー・音楽プレーヤーモード・Bluetoothモード切替 /受話・拒否 /Siri起動等) ●充電約3時間 (USB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約22g 
●付属品 (40cm専用USBケーブル (USB TypeA-TypeC) /イヤピース (XS/S/M/L) /イヤフィン (XS/S/M/L) /ポーチ) 
●カラー (ブラック /グレーネイビー)
audio-technica ワイヤレスヘッドホン ATH-SPORT90BT BK
発売日:2019年10月11日 価格:18,500円位 (2019/10/10現在)

- 特長 -
音楽プレーヤー機能を内蔵し、スポーツリスニングに新たな自由を
お気に入りの音楽を内蔵4GBメモリー※ に保存、スマホを使わずに再生出来る
 トレーニング中にスマホを落とす心配やポケットの重みに悩まされる必要がない為、最高のパフォーマンスを引き出せる。※ 音楽以外に一部のメモリー容量を使用する為、実際に使用出来る容量は異なる。
ウォーミングアップからワークアウト、クールダウンまで続く、抜群の装着感
自分に最適化出来るフィット感
 様々な耳の形にしっかり収まるフィット感を実現させる為、耳に優しい滑らかなシリコン素材の4種のイヤフィン※ と4種のイヤピースを用意。自分の耳に最適な組み合わせが調整出来る為、高い装着性が得られる。イヤフィンは、外出時やサングラスを着用する際にも使える。 ※ Freebit社との協業デザインにより設計。
イヤホンと体の一体感が得られるコード&スライダー
 左右のイヤホンを繋ぐコードの長さは、コードスライダーで調整可能。首の後ろで絞れる為、スポーツ中に気になるコードの揺れがなくなる。コードスライダーは取り外し可能。
雨や汗に強い、安心の IPX5 の防水仕様
 ハードなワークアウトでも性能を発揮。汗をかいても、水道やシャワー等で水洗いが可能。完全防水ではない。
最大約8時間※ の音楽プレーヤー再生、最大約5時間のワイヤレス再生
 内蔵バッテリーで、最大8時間の音楽プレーヤーでのリスニングが可能。朝のランニングから通勤通学、帰りのスポーツジムまでたっぷり使える。又、Bluetooth ワイヤレス接続時は最大約5時間の再生が可能。 ※ MP3/128kbps再生時。
やり抜く力をくれる高解像度サウンド
 小型設計の中に、強磁力マグネットと専用アンプを備えた φ6mm の高感度ドライバーを搭載。鮮明かつ締まりのある低音を再生し、解像度の高いサウンドを実現。
スポーツ中の使いやすさを追求
耳元で簡単操作出来るインラインコントローラー
 電源ON/OFF、音楽再生/一時停止、曲送り/曲戻し、電話応答、音量調整、ヒアスルー ON/OFF の操作が出来る。
音楽を再生したままにしないマグネットセンサー
 ハウジング部にマグネットセンサーを内蔵、左右のイヤホンを合わせると音楽を一時停止。使わない時はイヤホンを固定出来、不意な落下を防止。再び使いたい時にすぐ使えて便利。
周囲の音が確認出来るヒアスルー
 左右イヤホンに内蔵されたマイクで、周囲の様子を確認しながら音楽を聴く事が出来る。
音声ガイド
 電源 ON/OFF やペアリング状況等、イヤホンの状態を音声でお知らせ。

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posted by たか坊 at 06:40| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2019年10月09日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン エム・ティ・アイ n|a na04

☆新製品
●連続再生最大約5〜6時間 /最長約15〜18時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水・耐汗仕様 (IPX7 /水洗い可能) ●再生周波数帯域20Hz〜20Hz ●スポーツにも最適 ●途切れに強いアンテナ採用 ●低音から高音までバランス良く解像度の高い臨場感のあるサウンド ●外音取り込み機能 (周囲の音をある程度確認しながら音楽を聴く事が出来る) ●3次元ノズル+7サイズのイヤピース+軽量で安定した装着性 ●ハンズフリー (ステレオ通話) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●充電ケース裏面に鏡付属 (装着時に確認出来る) ●タップ操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否 /外音取り込み等) ●充電時間 (イヤホン約2時間 /充電ケース約3時間) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能 /イヤホンを磁石で吸着 /コネクタはUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホン23×22mm /充電ケース55×55mm) ●重さ (イヤホン4.5g×2 /充電ケース38g) ●付属品 (充電ケース /USB TypeC充電ケーブル /イヤーピース (7サイズ) /ストラップ /日本語取説) ●カラー (クリアブラック /ピュアホワイト) ●6か月保証
n|a04 True Wireless Stereo Earphones IPX7 クリアブラック
発売日:2019年10月 7日 価格:5,980円位 (2019/10/9現在)

- 特長 -
防水+耐汗性を兼ね備えたタフ&スタイリッシュな IPX7完全ワイヤレスイヤホン
スポーツにも最適な防水+耐汗性能
 イヤホンは構造防水と耐汗フィルターの併用で IPX7の高い防水性と耐汗性を実現。水濡れし易い屋外使用や汗をかくジムでのトレーニング等にも気軽に使える。 水洗い出来るので、いつも快適に使える (※ 充電ケースは防水ではない) 。
高音質重低音+フルペアリング自動接続+Bluetooth5.0 の完全ワイヤレスイヤホン
 na04 は、独自の拘りとテクノロジーを凝縮した完全ワイヤレスイヤホン。僅か4.5gの軽量ボディに最新の Bluetooth.5.0 対応チップと高性能アンテナを搭載し、音切れに強い接続の安定性を確保。φ6mm ダイナミックドライバーで低音から高音までバランス良く解像度の高い臨場感のあるサウンドを再生。遅延が少ない高音質コーデック AAC にも対応。
外音取り込み機能
 イヤホンの内蔵マイクで集音した周辺の音をイヤホンから聴く事が出来る外音取り込み機能を搭載。 外出、ランニング等の際に、周囲の様子をある程度確認しながら音楽を聴く事が出来る。
 ※イヤホンのタップエリアを3秒長押しすると、外音取り込み機能が有効になる。
装着性と音質を両立した独自の3次元ノズル
 人間工学に基づき、耳の内部構造に合わせてデザインされた3次元ノズルを採用。装着しやすく耳の窪みにもフィットし、安心の装着感を提供。装着性を高めるシリコン製イヤーピースも7種類付属。軽量で長時間装着しても疲れ難く、ランニング時でも安定して使用出来る。ピアス等の邪魔になり難い為、女性にも最適。
長時間再生と省電力機能
 イヤホン単体で最大約5〜6時間 (充電ケースとの併用で約15〜18時間) の連続再生を実現。省電力機能により、音楽を再生していない時はスリープモードになりバッテリー残量を節約。待ち受け時間は最長100日。イヤホン本体で電源の ON/OFFが出来るので、ケースを常備している必要がない。
完全ワイヤレスイヤホンに多い接続の複雑さを解消
 左右のイヤホンはマスターとスレーブに設定済み。スマホとの接続はマスター側のイヤホンをペアリングするだけで完了。自動接続機能により、ケースに入れたイヤホンは蓋を開けて取り出すだけで左右とも電源が入り接続するので、度々接続し直す必要がない。
スマホをコントロール
 イヤホンは MFボタンで、スマホの曲操作や着信応答/拒否/終話、音楽再生中の音量調整が可能。高感度マイク搭載のイヤホンでクリアな通話が可能。
コンパクトな充電ケース
 USB TypeC 接続の充電ケースは、イヤホンの磁石吸着機能を装備。イヤホンを2回満充電する事が可能。又、蓋の裏にはミラー (鏡) が付いているので、装着時に確認しながら使える。

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posted by たか坊 at 08:59| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2019年10月08日

モバイルバッテリー Anker PowerCore 10000

●10000mAh 以上のモバイルバッテリーでは世界最小 & 最軽量クラス (2019年10月時点)
●2019年1月以降における価格
 通常価格 2,799円 (最安 2,099円)、タイムセール 4回 (2,239〜2,379円)
●発売日 2016年2月20日 ●カラー 4色
●容量 10000mAh/36Wh ●サイズ約 92×60×22mm /クレジットカードサイズ ●重さ約 180g
●入力 5V/2A、端子 microUSB×1 ※本体の適切な充電には5V/2A以上出力の充電器が必要
●出力 5V/2.4A、端子 USB-A×1 (PowerIQ対応)
●PowerIQ (接続された機器毎に最大スピードで急速充電する為に適した電力を自動で調整し供給)
●多重保護システム ●バッテリー残量はLEDで4段階表示
●付属品 (microUSBケーブル /トラベルポーチ /取説) ●18か月保証
●対応機種 iPhone11 / 11Proに約2回、iPhoneXS / Xに約3回、Galaxy S10に2回以上、iPad Pro (2018, 11インチ) に
 約1回、その他殆どのスマホに複数回の充電が可能。
 ※ iPod nano、iPod Classic、HP TouchPad、LG G2、ASUS製タブレット、GPS製品とBluetooth製品の一部には非対応。


- 購入者からの情報 ○数字は人数 -
☆週1の充電頻度で約3年使っても85%の容量がある@、約2年半使用、容量が落ちた感じはあるが今も現役@、約2年、ガンガン使い今も現役@、約2年使用中、2台目購入@、1年使っても劣化がないのでリピート購入@
☆約3年問題なく使用中、数ヶ月前に充電してもあまり減ってない事が多い@、自然放電が少ない、2ヶ月ぶりに使おうと思ったらランプが1つも減ってない@、自然放電が少ないので1か月前に充電しても直前に追加充電は不要@

☆iPhoneXを20→80%まで約1時間半で充電@、iPhone8を2回フル充電してもまだ余裕@、iPhone7を20→80%まで充電してもランプが1つも減らない、2回充電して1つ消灯@、iPhone7を10%からフル充電、充電速度は普通、ランプが1つも減らない@、iPhone7を2〜3回フル充電出来る@、iPhone6s Plusを20%から2回充電してもまだ余る@、iPhone6s Plusを2回充電してもまだ余る@、iPhone6を3回はフル充電出来る@、iPhone5を10%から4〜5回フル充電出来る@、Zenfone4を15%から2回ほどフル充電出来る@、Xperia SO-02G×1回、EDGE510×3回は充電出来る@、iPad2017は87%までしか充電出来ない@、iPad Air2は70%までしか充電出来ない@、iPad Air3は80%までしか充電出来ない@

☆バッテリー自体の充電時間
 5V/2Aで5〜6時間A、5時間@、約8時間@、7〜8時間@、iPhone用の5V1A充電器ではアンペアが低くフル充電にならないB、5V/2A以上の充電器が必要、スマホ用の充電器では、アンペア不足で上手く行かない可能性が高いらしい@、AnkerのQC3.0充電器+AnkerのPowerLine+ケーブル使用では4時間半だが、充電器に2.4A位のパワーがあれば安価なケーブルでも約5時間とあまり変わらない@、☆充電速度が速いI以上、大容量なのでやや重いI以上、容量の割りにコンパクトI以上、充電用出力ポートは1口のみ、USB-Cには非対応

☆主な初期不良
 バッテリー自体が数回〜2年の使用でフル充電にならなくなったI以上 (交換したC)、最初からフル充電にならないI以上 (交換した@、返品したC)、交換品も不良品だったA、付属コードが不良A

posted by たか坊 at 08:42| その他 | 更新情報をチェックする

2019年10月05日

Bluetooth4.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-XB900N

☆新製品
●2017年3月発売 EXTRA BASSシリーズ MDR-XB950N1 の後継モデル
 ワイヤレスヘッドホンのフラッグシップ WH-1000XM3 の機能と装着性を踏襲
●特長 (EXTRA BASSシリーズの迫力の重低音を維持したまま、ボーカルや高域がよりクリアに感じられる音質を実現 /
 ノイズキャンセリング&20段階で調整可能な外音取り込み機能 /LDAC・aptX HD・aptX・AAC対応 /アプリのイコライザー
 で好みの音質にカスタマイズ可能 /よりフィットしやすいスリムな形状に改良+軽量化等により長時間でも快適な装着感 /
 タッチパネル+ボタン操作&クイックアテンションモード /連続30時間再生 /Googleアシスタント&AmazonAlexa搭載等)
●連続音声再生最大30時間 (NC ON) /最大35時間 (NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /aptX /aptX HD /LDAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /SCMS-T ●NFC ●再生周波数帯域3Hz〜20kHz ●感度101dB (有線接続&POWER ON時)、103dB (有線接続&POWER OFF時) ●EXTRA BASSサウンド ●ノイズキャンセリング ●外音取り込みモード (20段階で調整可能) ●クイックアテンションモード ●アダプティブサウンドコントロール (スマホのセンサーを利用しユーザーの行動に合わせてNCや外音取り込み機能を自動切替) ●ボイスフォーカス (人やアナウンス音のみを聞きやすくする) ●DSEE ●Googleアシスタント/Amazon Alexa搭載 ●軽量設計 ●ハンズフリー ●NC機能だけの使用も可能 ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●音声ガイダンス ●専用アプリHeadphones Connect (簡単ペアリング /重低音調整 /サラウンドエフェクト設定 (5種類) /イコライザー設定 (プリセット8種類+カスタム) /外音取込レベル設定+ボイスフォーカス /アダプティブサウンドコントロール設定 /サウンドポジションコントロール /音質モード切替 /DSEE 切替 /バッテリー残量表示等) ●タッチ操作 (再生・一時停止 /曲送り・曲戻し /音量調整 /クイックアテンションモード /受話 /音声アシスタント起動等) /タッチパネルは右側に搭載 ●ボタン操作 (電源 /NC・外音取り込み切替) ●電源ボタンを押すとバッテリー残量を音声で教えてくれる ●充電約7時間 /クイック充電 (10分の充電で60分の再生が可能) /コネクタ USB TypeC /充電中は操作不能 ●スイーベル&折り畳み可能 ●40mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ約254g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル (20cm) /ヘッドホンケーブル (1.2m) /キャリングポーチ /取説) ●カラー (ブラック /ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-XB900N (B)
発売日:2019年10月 5日 価格:24,800円位 (2019/10/5現在)

- 特長 -
迫力の重低音が冴えるノイキャン・ワイヤレス
躍動感のある迫力の重低音再生。「EXTRA BASS」サウンド
臨場感あふれる圧倒的な量感の重低音
 内蔵アンプで重低域をブーストする事で、迫力の低音サウンドを再生。さらにドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高
 めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化。正確なリズムで再現された圧倒的な量
 感の重低音とクリアな高音を両立し、迫力や臨場感をダイレクトに届ける。
EXTRA BASS 専用 40mmドライバーユニット
 耐振幅特性、耐気圧特性を確保し、さらにハイコンプライアンス化したエクストラベース振動板により臨場感に満ちた重低
 音再生を実現。
圧縮音源の高音域をクリアに再現するソニーの独自技術 DSEE※
 DSEE は、圧縮された音源で失われがちな高音域を CD音質相当までヘッドホン内で補完する。ストリーミング再生や
 MP3、Bluetoothの伝送コーデック等により圧縮された音源を、自然で広がりのある音で再生する。
 ※ LDAC、aptX、aptX HD による Bluetooth接続時や有線接続時は無効。
ワイヤレスでも音質劣化の少ない Bluetoothコーデック LDAC、aptX HD、aptX、AAC に対応
専用スマホアプリ Headphones Connect で好みの音にカスタマイズ
 重低音の量感の上げ下げ、サウンドエフェクトやイコライザー設定をカスタマイズする等、好みのサウンドに変えられる。
迫力の重低音に没入出来るノイズキャンセリング機能
 乗り物や街中等の騒がしい場所でも周囲のノイズを打ち消し、音楽に集中させてくれるデジタルノイズキャンセリング機能
 搭載。日常のより多くの場面で音楽に没入出来る。
長時間の外出も心配いらない最大30時間※ のロングバッテリーライフ
 10分の充電で60分の再生が可能なクイック充電にも対応。※ ノイズキャンセリング機能ON時。
快適な装着感
高い装着性と気密性を両立したイヤーパッド
 低反撥ウレタンフォームを潰さない立体縫製を採用。頭部に接触する面積を増やす事で圧力を分散させ、高い装着性と、
 重低音の迫力を余す所なく再現する気密性を実現。
最適化されたヘッドバンド構造と快適なヘッドクッション
 頭部に沿う様な形状のヘッドバンドと、厚みのあるヘッドクッションが柔らかくフィットし、装着時の安定感を向上。さらに
 254gの軽量設計で長時間でも快適なリスニングが可能。
高いユーザビリティ
ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルでスマホ等のプレーヤーを簡単操作
 タッチセンサーを使ってスマホ等の音楽再生機の曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調整、電話の着信を受けたり終話さ
 せたり等の操作が可能。Siri や Googleアプリといったスマホの音声アシスタント機能の起動にも対応※。スマホを取り出
 さず、ヘッドホン側の操作と音声操作で、電話をかけたり音楽を再生したり、天気予報等の調べ物をする事も可能。
 ※ Google アシスタントを有効にしている場合は操作が無効になる。
ハウジング部をコンパクトに折り畳める、スイーベル&折り畳み機構
 スリムな鞄等にも収まりが良く、持ち運びにも便利。
多様な聴き方の出来る外音コントロール
 ノイズキャンセリングモード以外にも、ヘッドホンの外側に配置されたマイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を楽しみなが
 ら周囲の音も聞く事が出来るアンビエントサウンド (外音取り込み) モード、タッチセンサー全面に手で触れている間、一時
 的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンションモード等、状況に合わせた多様なリスニ
 ング環境に切り替え可能。さらに専用スマホアプリ Headphones Connect でノイズキャンセリングの ON/OFFや、外音の
 取り込みのレベルを20段階で調整可能。
Google アシスタント と Amazon Alexa 搭載
 音楽を聴く際の操作や、ニュースの確認、スケジュールの管理、調べ物等を音声操作で行う事が出来る。
充実した付属品
 バッテリーが切れた時も安心の有線接続用のヘッドホンケーブル、持ち運びに便利なキャリングポーチ等の付属品同梱。

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posted by たか坊 at 15:30| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2019年10月04日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン mifo O5

●連続音楽再生約5〜7時間 /最長120時間 (付属充電ケース使用) ●カナル ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /通信距離20m ●防水仕様 (IPX7) ●ハンズフリー (DSP通話ノイズリダクション) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●青は左耳、赤は右耳用 ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /Siri起動等) ●充電時間 (イヤホン約1.5時間 /充電ケース約4時間 [microUSB] ) ●バッテリー容量 (イヤホン60mAh×2 /充電ケース2600mAh [イヤホンを15回フル充電可能] ) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●許容動作温度-20〜60℃ ●イヤホン (サイズ24×18×22mm /重さ4.6g×2) ●充電ケースサイズ81×54.5×27.1mm ●付属品 (充電ケース /イヤーピース×7サイズ /USB充電ケーブル /収納ポーチ /取説) ●6か月保証
MIFO O5 完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2019年 5月頃? 価格:8,399〜11,800円、タイムセール13回 (7,208〜9,980円)

- 購入者からの情報 ○数字は人数-
☆イヤホンデザイン
 高級感があるN、かっこいいG、メタルな質感がかっこいいF、いいE、小さいC、他社より小さいA
 青と赤で左右が分かりやすいB
☆ケースデザイン
 重い・やや重いI、高級感があるG いいG、かっこいいD、片手に収まるB、コンパクト@、蓋が固くてやや開け難いB
 磁石が強めでやや開け難い@、簡単に開く@、ケースとイヤホンは磁石で付く@、開閉部の作りが弱そうB
☆装着感
 いいI、フィットするF、小さい耳穴でもフイットするC、外れないE、走っても外れないC、軽い・軽い着け心地H
 痛くならないB、長時間でも痛くならないC、長時間は耳が痛い@ 
☆イヤーピースが7種類と豊富なのがいいF
☆音質
 十分G、低音が強め@、低音が響く感じで他は平均的@、低音は出ている、高音がやや出ていないが、自分には丁度
 いい@、解像度が高く細かな音まで拾う、低音はしっかり響くが柔らかく心地いい感じ@、低音はいいが中音がぼんやり
 してあまり出ていない、高音は平均的@、低音は鳴ってる、中音はイコライザーを使っても埋もれがち、高音はギターの
 ハーモニクス程度なら余裕で鳴る@、有線イヤホンより声は弱いが通勤や運動時には十分@、低音・高音のバランスが
 いいセッティング、高音の澄んだ音の再生能力が素晴らしい@、低音・高音が主張し過ぎる事もなくクリヤで締まった優しく
 聴きやすい音@、BOSE SoundSport Free wirelessやAnker ZOLO Liberty+に劣らぬ音質、低音高音のバランスが取れて
 いる、やや籠もり気味@、やや籠もり気味@、高音〜中音の鳴りがいい、多少籠り気味だが輪郭のハッキリした低音@、
 同価格帯の完全ワイヤレスより低域がクリア@、低音控えめの高音寄り@、高音が良く聴こえる、ノイズもない@、クリアで
 抜けのいい高音が魅力、やや低音が物足りない@、耳の中で音が凄く広がる感じ@、低音と臨場感がしっかり再現されて
 いる@、SoundPEATS Q30 Plusよりいい@
☆Bluetooth接続
 安定しているC 車の多い交差点も電車も途切れない@、満員電車でも途切れない@、霞ヶ関駅では切断が多い@
 駅等では不快なほど音切れする@、人混みでの音切れがやや気になる@、2F自室にスマホを置き1Fに降りても繋がって
 いる@、iPhoneを2Fに置き1Fに降りてみたが、時折途切れるが使用出来る@
☆操作性
 ボタンが小さいので良くないD、着けながらは難しい、外して押した方がいい@、操作時少し耳からは外れる@
 ボタン操作は慣れれば問題ないA、物理ボタンなので誤操作が無くていいC、ボタンはクリック感がある@
☆ケースから取り出すと自動でペアリングされるC、ペアリングは簡単A
☆バッテリーの持ち (十分H、4.5時間程度@、音量半分で6時間程度@ 、6〜7時間@ )
☆通話
 SoundPEATS Q30 PlusよりクリアでAirPodsと同等以上と言われた@、相手にもクリアに聞こえた様だ@
 クリアな通話出来た@、左右どちらでも単独で使える@
☆遮音性がいいB、遮音性がいいので音量小さめでも良く聴こえる@
☆音漏れは問題ないA
☆動画の遅延は気にならないB、0.3秒程ある@
☆防水仕様
 箱の裏にはIPX7ではなくIP67と書かれているので防塵もバッチリの様だ@、風呂で使い水洗いしたら右の音量がかなり
 小さくなった、乾かして正常に戻ったが風呂ではもう使わない@
☆付属以外のイヤピースではケース収まらないと思った方がいい@
☆ケースのバッテリーゲージが無いのでケースのバッテリー残量が分からないA
☆商品説明に無い機能 (外音取り込み)?
 それぞれ右側のボタンを3S押すと外音を拾ってくれる、会話の時に外さなくてもいいので助かる (取説には3Sはシングル
 ペアリングとある)@、両耳に着けたままでも周りの声が聞こえる、補聴器みたいな機能@、外部の音も聞こえるので街
 歩きにも安心して使える@、マイクが周りの音を拾ってくれるので普通に会話も出来る@


posted by たか坊 at 10:36| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2019年10月02日

Amazon Fire TV Stick - Alexa対応音声認識リモコン付属

●TVのHDMI端子接続しPrime Video等の映像配信サービス等を楽しめるスティック型端末 
●対応映像配信サービス (PrimeVideo /YouTube /Hulu /NETFLIX /DAZN /AbemaTV /dTV 他) ●対応音楽ストリーミングサービス (AmazonMusic /Spotify 他) ●SilkやFirefoxからFacebook、Twitter等のウェブサイトにもアクセス可能 ●Alexa対応 (リモコンの音声認識ボタンを押しながらリモコンに話し掛けて動画の検索と操作が可能、Alexaの様々な便利機能にも対応 /Echoシリーズの端末と連携すればハンズフリーでの音声操作にも対応) ●Fire TVリモコンアプリ (音声検索 /再生操作 /テキスト入力用キーボード等) ●付属リモコン (Alexa対応音声認識リモコン /TV等の電源ON/OFF・音量調整・ミュート操作が可能 /方式 Bluetooth接続&赤外線送信) ●対応映像フォーマット (H.264 1080p30 /H.265 1080p30) ●対応音声フォーマット (Dolby Audio /5.1chサラウンド /2chステレオ) ●Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac (デュアルバンド/デュアルアンテナ) /5GHz帯はW52の4チャンネルに対応 ●Bluetooth4.1+LE ●入出力端子 (HDMI出力×1 /電源用microUSB [付属ACアダプター使用] ) ●リモコンサイズ幅37×高さ142×奥行16mm /重さ43.4g ●本体サイズ幅85.9×高さ30×奥行12.6mm (HDMI端子の突起を含む) /重さ32g ●付属品 (Alexa対応音声認識リモコン /USBケーブル /電源アダプタ /HDMI延長ケーブル /単4電池2本 /スタートガイド) ●システム要件 (HDMI端子対応TV /Wi-Fi経由インターネット) ●90日保証
Amazon Fire TV Stick - Alexa対応音声認識リモコン付属
発売日:2019年 1月16日 通常価格:4,980円 (最安3,980円)、タイムセール1回 (2,980円)

- 購入者からの情報 ○数字は人数-
☆初期設定
 簡単I以上、機械音痴だが10分で完了@、上手く行かずカスタマ−センターに対応してもらったE、英語になってしまい日
 本語に出来ないB、Wi-Fiは5GHzでは受信出来なかった@、Wi-Fi は2.4Ghzでは動画が不安定だったので5GHzにした (
 ルーターの設定で周波数を36に固定)@、ある日5GHzで接続出来なり調べたら無線ルーター側でチャンネルが変わってい
 たので設定し直した@、TVのUSB端子では電力不足で起動出来なかったので壁コンセントから電源を取ったA、TVに直
 差しでは認識しなかったが、付属延長ケーブルで接続したら問題なく認識した@、TVに直挿しではなくHDMIセレクタ経由
 では正常に動作しなかった@
☆初代モデルより
 サクサク動くG、起動が速いA、リモコンでTVの電源と音量操作が出来るのが便利C、TVリモコンが不要になった@、
 従来のリモコンでも音声検索は出来たが、Alexa搭載で検索精度が向上した様に思えるし音声操作もしやすくなった@、
 Wi-Fi が5GHZに対応になった@、初代はスカパーオンデマンドアプリが使えない為、買い替え。初代より画質が良くなった
 感じがする@、☆画質が少し良くなった気がする@ 
☆他機種より
 PS3で動画を見るより断然楽@、PS3でプライムビデオを見るよりサクサク動くし起動の手間もない@、PS4より快適A、
 Wii Uでhulu視聴時の様なフリーズは全くない@、Wii Uより断然綺麗な画像@、Wii Uより電源ボタンを押すだけで快適@、
 Chromecastより便利、もっと早く購入すれば良かった、リモコンもいい@

☆4K対応版も購入したがこれでも十分、大変綺麗に映る@ 
☆レグザ55インチ4KTVで使用、4K対応でなくても十分満足@
☆東芝4K60インチ、画質が心配だったが、特に粗さ等は気にならず、HD版で十分だと感じた@
☆7年前の50インチTVでYouTubeが見たくて購入、画質も悪くない@
☆プライムビデオだけで無くYouTube等、幅広くTVで見れて、今までより格段に快適な動画環境が作れた、音ズレも無い@
☆リモコンのボタン操作で選択しながらYouTubeも見れるが、マイクボタンを押しながら話し掛けて検索させる事も出来る@
☆長時間動画の再生もレジュームが機能するので、日を置いての再生がとても便利@
☆早送り・巻き戻しボタンを押し続けると、観たい箇所まで高速で再生バーの移動が出来る@
☆30分無操作が続くと自動スリープするのでTVのオフタイマーをセットすればYouTubeを観ながら寝る事が出来る@
☆iOS端末でのミラーリングには無料アプリがあるが、有料のAir receverが優秀@
☆AmazonだけでなくGoogle、楽天で単品購入した映画もこれで観る事が出来る@
☆スマホアプリにもリモコンと同様の機能がある@
☆ホームキーを押すとFireTVStickが接続されている入力に自動的に切り替わる@

☆プライムビデオは音声検索すると有料と無料、Netflix等の作品も候補に出てとてもやりづらい@
☆TV放送で字幕切替が出来る映画・TV番組も字幕に切り替わらず、元々の洋画 (字幕) しか字幕で見る事が出来ない@
☆リモコンの電源が入らなかったがリモコンをリセットしたら入った (方法:早戻しボタン、戻るボタン、ナビゲーションの左側を
 10秒以上押す)@
☆リモコンが勝手に誤作動したが電池を入れ直したら治ったA たまに電池との接触不良がある 電池切れが早い
☆2010年製AQUOS LC-46は非対応だった@ ☆2011年購入ブラビアは音が出なかった@
☆リモコンが音量ボタンしか反応しない (AQUOSファミリンク機能をオフにしてリモコンを初期化て解決)
☆リモコンで入力切替は出来ないA ☆電源入切がコンセントの抜き差しでしか出来ないA 
☆頻繁に再起動を繰り返したが、HDMI周りの配線を見直す事で解決出来た@

☆リモコンの電池の蓋が開け
 断念した@、開けづらいにもほどがある@、リモコンが壊れるかと思った@、何時間も格闘したがマイナスドライバーで割れ
 目を突くと簡単に開いた@、力の無い女性でも問題なく開けられた@、あっけないくらい簡単に開いた@
☆本体の発熱
 触れないくらい熱くなる@、スリープモードにしても熱くなるので視聴時以外はケーブルを抜いている@、長時間使うと火傷
 するのではないかと思うほど熱くなる、ヒートシンクを付けて大分マシになった@、スマホが熱くなった時と同程度でヒートシ
 ンクは必要ない@、ホームボタンを長押しするとスリープモード選択画面が出る@
☆初期不良・不具合等
 頻繁にフリーズするF、時々フリーズするE、2週間でフリーズする様になった@、「ネット接続されてません」の表示が頻
 繁に出るE、中々インターネットに接続出来ない@、砂時計が周り続ける様になった@、接続がすぐ切れるE、1ヶ月で接
 続出来なくなった@、半年で接続が切れやすくなった@、Wi-Fi接続出来ない@、頻繁にWi-Fi接続出来ない@、Wi-Fi接
 続が不安定B、1週間でWi-Fi接続出来なくなったA、再起動を繰り返し使えないB、時々再起動する@、頻繁に何も表示
 されなくなるA、端子の接触不良E、リモコンの音量調整が効かないC、リモコンが反応しないA、リモコンの反応が悪い
 @、1週間でリモコンが反応しなくなったB、入力切替時、「入力信号がありません」の表示が頻繁に出て、電源の抜き差
 しが必要になる@、入力切替時、1度電源を切らないとプライムビデオの画面にならない@、2階Wi-Fiルーターから1階TV
 に無線接続の為、時々「信号がありません」と表示される、HDMI端子の抜き差しで直る@、1週で故障@、2週で故障@、
 1月で故障A、2月で故障@、数ヶ月で故障@、5月で故障@、半年で故障@


posted by たか坊 at 14:19| その他 | 更新情報をチェックする

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL FLIP5

☆新製品
●連続音楽再生最大12時間 ●定格出力20W RMS ●モノラル ●周波数特性65Hz〜20kHz ●SN比80dB以上 ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●ユニット構成44×80mm大口径楕円形ドライバー×1+パッシブラジエーター×2 ●防水仕様 (IPX7) ●小音量でも大音量でもJBLならではの臨場感溢れる大迫力サウンドを変わらずに堪能出来る ●JBL Party Boost ●ソーシャルモード ●縦でも横でもどの角度から聞いても音質が変わらない ●丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパー採用のタフな設計 ●500mlペットボトルと同等の太さと重さ ●ストラップ装備 ●JBL Connectアプリ (スピーカーの設定 /2台でステレオ再生 /起動音のON・OFF /ソフトウェアのアップグレード等) ●ボイスアシスタント非対応 ●ハンズフリー非対応 ●3.5mmアナログ入力無し ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り /音量調整 /PartyBoost等) ●オートパワーオフ (オフには出来ない) ●充電2.5時間 (最大5V/3Aでの高速充電が可能 /USB TypeC /バッテリー容量4800mAh) ●サイズW181×D69×H74mm ●重さ540g ●付属品 (USB TypeCケーブル /クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック等、全6色)
JBL FLIP5 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー
発売日:2019年10月 4日 価格:10,000円位 (2019/10/2現在)

- 特長 -
取り回しやすい片手サイズ、防水 (IPX7) にも対応して、いつでもどこでも使える
 片手で掴みやすい円筒形デザインを踏襲、標準的な 500ml ペットボトルと同等の太さ、重量をキープ。自転車や自動車の
 ドリンクホルダーへ収める事が可能。チューブ型の基本形状と丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパーを採用す
 る事で剛性を確保し、不意の落下や衝撃にも耐えるタフな設計となっている。背面にはストラップを装備し、吊り下げて運ぶ
 事も可能。又、防水 (IPX7) 機能に対応なので、キャンプ等のアウトドアだけでなく、キッチン、浴室等の水周り等、いつでも
 どこでも、安心して使う事が出来る。
新開発の楕円形スピーカーユニットによる、JBL らしいパワフルな音質
 44x80mm と口径の大きな楕円形ドライバーを新たに開発。従来2個のドライバーを近接して配置していた為に干渉によっ
 て発生していたノイズや歪みを廃し、中高音の伸びやかさや明瞭さをより洗練させた。低音の補強用として両端に設置さ
 れるパッシブラジエーターも表面素材をラバーに変更、その筐体サイズからは想像も出来ない程、柔らかで豊かな低音を
 奏でる事が可能。縦置きした際にも下側となったパッシブラジエーターからの低音が出力出来る様、筐体のエンドキャップ
 形状に切り欠きを設ける工夫がなされている。組み合わせるアンプ出力は 20W へと強化し、歪みや低音割れのない安定
 した音楽再生が可能。音量を絞った状態から大出力時に至るまで、JBL ならではの臨場感溢れる大迫力サウンドを変わ
 らずに堪能出来る。
 ※大口径楕円形ドライバーを本体左側に配置している為、横置きでスピーカーのすぐ近くで聞いた場合、スピーカーのセン
  ターよりも左から音が聞こえるが、通常の利用距離 (20cm以上) まで離れると自然な聞こえ方になる。
4800mAh の大容量バッテリーを搭載、連続約12時間以上のワイヤレス再生が可能
 アウトドアだけでなく、自宅でゆっくり過ごす時や、長時間の作業時にも、バッテリー切れの心配なく音楽再生を楽しめる。
 充電端子には USB Type-C を採用、端子自体にも防水性能を持たせる事でフリップカバーによる防水機構を廃し、蓋を開
 ける手間なくすぐに充電を開始出来る。又、最大 5V/3A での高速充電が可能。
 ※ 5V/3A での充電には、供給可能な AC アダプターが必要。
新世代の Bluetooth 接続技術、「JBL PARTY BOOST」 機能
 JBL PARTY BOOST は、従来の「JBL Connect プラス」の使い勝手はそのままに、より途切れ難い Bluetooth 接続を実
 現した新世代のワイヤレス Bluetooth 接続機能。スピーカー本体の PARTY BOOST ボタンを押すだけで、アプリでの操
 作をせずとも同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生する事が可能。又、スマホ・タブレット用
 アプリ JBL Connect (無料) を使えば、同時に接続した2台の FLIP5 をステレオ再生する事が出来る。ソーシャルモードに
 も対応していて、スマホやタブレット等のデバイスを2台まで Bluetooth 接続で同時にペアリング出来、交互に音楽再生す
 る事が可能。接続した2台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生され切り替えも簡単。
 ※ 新世代の Bluetooth チップ搭載の為、旧製品 (JBL Connect 及び JBL Connect+ 対応機種) との接続は出来ない。
   2019年10月時点で、PARTY BOOST 搭載機種は FLIP5 のみだが、今後、搭載機種が追加される予定。
カラーは全6色 (ブラック、ブルー、レッド、ティール、ホワイト、スクワッド)

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posted by たか坊 at 07:55| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする