2019年10月02日

Amazon Fire TV Stick - Alexa対応音声認識リモコン付属

●TVのHDMI端子接続しPrime Video等の映像配信サービス等を楽しめるスティック型端末 
●対応映像配信サービス (PrimeVideo /YouTube /Hulu /NETFLIX /DAZN /AbemaTV /dTV 他) ●対応音楽ストリーミングサービス (AmazonMusic /Spotify 他) ●SilkやFirefoxからFacebook、Twitter等のウェブサイトにもアクセス可能 ●Alexa対応 (リモコンの音声認識ボタンを押しながらリモコンに話し掛けて動画の検索と操作が可能、Alexaの様々な便利機能にも対応 /Echoシリーズの端末と連携すればハンズフリーでの音声操作にも対応) ●Fire TVリモコンアプリ (音声検索 /再生操作 /テキスト入力用キーボード等) ●付属リモコン (Alexa対応音声認識リモコン /TV等の電源ON/OFF・音量調整・ミュート操作が可能 /方式 Bluetooth接続&赤外線送信) ●対応映像フォーマット (H.264 1080p30 /H.265 1080p30) ●対応音声フォーマット (Dolby Audio /5.1chサラウンド /2chステレオ) ●Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac (デュアルバンド/デュアルアンテナ) /5GHz帯はW52の4チャンネルに対応 ●Bluetooth4.1+LE ●入出力端子 (HDMI出力×1 /電源用microUSB [付属ACアダプター使用] ) ●リモコンサイズ幅37×高さ142×奥行16mm /重さ43.4g ●本体サイズ幅85.9×高さ30×奥行12.6mm (HDMI端子の突起を含む) /重さ32g ●付属品 (Alexa対応音声認識リモコン /USBケーブル /電源アダプタ /HDMI延長ケーブル /単4電池2本 /スタートガイド) ●システム要件 (HDMI端子対応TV /Wi-Fi経由インターネット) ●90日保証
Amazon Fire TV Stick - Alexa対応音声認識リモコン付属
発売日:2019年 1月16日 通常価格:4,980円 (最安3,980円)、タイムセール1回 (2,980円)

- 購入者からの情報 ○数字は人数-
☆初期設定
 簡単I以上、機械音痴だが10分で完了@、上手く行かずカスタマ−センターに対応してもらったE、英語になってしまい日
 本語に出来ないB、Wi-Fiは5GHzでは受信出来なかった@、Wi-Fi は2.4Ghzでは動画が不安定だったので5GHzにした (
 ルーターの設定で周波数を36に固定)@、ある日5GHzで接続出来なり調べたら無線ルーター側でチャンネルが変わってい
 たので設定し直した@、TVのUSB端子では電力不足で起動出来なかったので壁コンセントから電源を取ったA、TVに直
 差しでは認識しなかったが、付属延長ケーブルで接続したら問題なく認識した@、TVに直挿しではなくHDMIセレクタ経由
 では正常に動作しなかった@
☆初代モデルより
 サクサク動くG、起動が速いA、リモコンでTVの電源と音量操作が出来るのが便利C、TVリモコンが不要になった@、
 従来のリモコンでも音声検索は出来たが、Alexa搭載で検索精度が向上した様に思えるし音声操作もしやすくなった@、
 Wi-Fi が5GHZに対応になった@、初代はスカパーオンデマンドアプリが使えない為、買い替え。初代より画質が良くなった
 感じがする@、☆画質が少し良くなった気がする@ 
☆他機種より
 PS3で動画を見るより断然楽@、PS3でプライムビデオを見るよりサクサク動くし起動の手間もない@、PS4より快適A、
 Wii Uでhulu視聴時の様なフリーズは全くない@、Wii Uより断然綺麗な画像@、Wii Uより電源ボタンを押すだけで快適@、
 Chromecastより便利、もっと早く購入すれば良かった、リモコンもいい@

☆4K対応版も購入したがこれでも十分、大変綺麗に映る@ 
☆レグザ55インチ4KTVで使用、4K対応でなくても十分満足@
☆東芝4K60インチ、画質が心配だったが、特に粗さ等は気にならず、HD版で十分だと感じた@
☆7年前の50インチTVでYouTubeが見たくて購入、画質も悪くない@
☆プライムビデオだけで無くYouTube等、幅広くTVで見れて、今までより格段に快適な動画環境が作れた、音ズレも無い@
☆リモコンのボタン操作で選択しながらYouTubeも見れるが、マイクボタンを押しながら話し掛けて検索させる事も出来る@
☆長時間動画の再生もレジュームが機能するので、日を置いての再生がとても便利@
☆早送り・巻き戻しボタンを押し続けると、観たい箇所まで高速で再生バーの移動が出来る@
☆30分無操作が続くと自動スリープするのでTVのオフタイマーをセットすればYouTubeを観ながら寝る事が出来る@
☆iOS端末でのミラーリングには無料アプリがあるが、有料のAir receverが優秀@
☆AmazonだけでなくGoogle、楽天で単品購入した映画もこれで観る事が出来る@
☆スマホアプリにもリモコンと同様の機能がある@
☆ホームキーを押すとFireTVStickが接続されている入力に自動的に切り替わる@

☆プライムビデオは音声検索すると有料と無料、Netflix等の作品も候補に出てとてもやりづらい@
☆TV放送で字幕切替が出来る映画・TV番組も字幕に切り替わらず、元々の洋画 (字幕) しか字幕で見る事が出来ない@
☆リモコンの電源が入らなかったがリモコンをリセットしたら入った (方法:早戻しボタン、戻るボタン、ナビゲーションの左側を
 10秒以上押す)@
☆リモコンが勝手に誤作動したが電池を入れ直したら治ったA たまに電池との接触不良がある 電池切れが早い
☆2010年製AQUOS LC-46は非対応だった@ ☆2011年購入ブラビアは音が出なかった@
☆リモコンが音量ボタンしか反応しない (AQUOSファミリンク機能をオフにしてリモコンを初期化て解決)
☆リモコンで入力切替は出来ないA ☆電源入切がコンセントの抜き差しでしか出来ないA 
☆頻繁に再起動を繰り返したが、HDMI周りの配線を見直す事で解決出来た@

☆リモコンの電池の蓋が開け
 断念した@、開けづらいにもほどがある@、リモコンが壊れるかと思った@、何時間も格闘したがマイナスドライバーで割れ
 目を突くと簡単に開いた@、力の無い女性でも問題なく開けられた@、あっけないくらい簡単に開いた@
☆本体の発熱
 触れないくらい熱くなる@、スリープモードにしても熱くなるので視聴時以外はケーブルを抜いている@、長時間使うと火傷
 するのではないかと思うほど熱くなる、ヒートシンクを付けて大分マシになった@、スマホが熱くなった時と同程度でヒートシ
 ンクは必要ない@、ホームボタンを長押しするとスリープモード選択画面が出る@
☆初期不良・不具合等
 頻繁にフリーズするF、時々フリーズするE、2週間でフリーズする様になった@、「ネット接続されてません」の表示が頻
 繁に出るE、中々インターネットに接続出来ない@、砂時計が周り続ける様になった@、接続がすぐ切れるE、1ヶ月で接
 続出来なくなった@、半年で接続が切れやすくなった@、Wi-Fi接続出来ない@、頻繁にWi-Fi接続出来ない@、Wi-Fi接
 続が不安定B、1週間でWi-Fi接続出来なくなったA、再起動を繰り返し使えないB、時々再起動する@、頻繁に何も表示
 されなくなるA、端子の接触不良E、リモコンの音量調整が効かないC、リモコンが反応しないA、リモコンの反応が悪い
 @、1週間でリモコンが反応しなくなったB、入力切替時、「入力信号がありません」の表示が頻繁に出て、電源の抜き差
 しが必要になる@、入力切替時、1度電源を切らないとプライムビデオの画面にならない@、2階Wi-Fiルーターから1階TV
 に無線接続の為、時々「信号がありません」と表示される、HDMI端子の抜き差しで直る@、1週で故障@、2週で故障@、
 1月で故障A、2月で故障@、数ヶ月で故障@、5月で故障@、半年で故障@


posted by たか坊 at 14:19| その他 | 更新情報をチェックする

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL FLIP5

☆新製品
●連続音楽再生最大12時間 ●定格出力20W RMS ●モノラル ●周波数特性65Hz〜20kHz ●SN比80dB以上 ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●ユニット構成44×80mm大口径楕円形ドライバー×1+パッシブラジエーター×2 ●防水仕様 (IPX7) ●小音量でも大音量でもJBLならではの臨場感溢れる大迫力サウンドを変わらずに堪能出来る ●JBL Party Boost ●ソーシャルモード ●縦でも横でもどの角度から聞いても音質が変わらない ●丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパー採用のタフな設計 ●500mlペットボトルと同等の太さと重さ ●ストラップ装備 ●JBL Connectアプリ (スピーカーの設定 /2台でステレオ再生 /起動音のON・OFF /ソフトウェアのアップグレード等) ●ボイスアシスタント非対応 ●ハンズフリー非対応 ●3.5mmアナログ入力無し ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り /音量調整 /PartyBoost等) ●オートパワーオフ (オフには出来ない) ●充電2.5時間 (最大5V/3Aでの高速充電が可能 /USB TypeC /バッテリー容量4800mAh) ●サイズW181×D69×H74mm ●重さ540g ●付属品 (USB TypeCケーブル /クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック等、全6色)
JBL FLIP5 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー
発売日:2019年10月 4日 価格:10,000円位 (2019/10/2現在)

- 特長 -
取り回しやすい片手サイズ、防水 (IPX7) にも対応して、いつでもどこでも使える
 片手で掴みやすい円筒形デザインを踏襲、標準的な 500ml ペットボトルと同等の太さ、重量をキープ。自転車や自動車の
 ドリンクホルダーへ収める事が可能。チューブ型の基本形状と丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパーを採用す
 る事で剛性を確保し、不意の落下や衝撃にも耐えるタフな設計となっている。背面にはストラップを装備し、吊り下げて運ぶ
 事も可能。又、防水 (IPX7) 機能に対応なので、キャンプ等のアウトドアだけでなく、キッチン、浴室等の水周り等、いつでも
 どこでも、安心して使う事が出来る。
新開発の楕円形スピーカーユニットによる、JBL らしいパワフルな音質
 44x80mm と口径の大きな楕円形ドライバーを新たに開発。従来2個のドライバーを近接して配置していた為に干渉によっ
 て発生していたノイズや歪みを廃し、中高音の伸びやかさや明瞭さをより洗練させた。低音の補強用として両端に設置さ
 れるパッシブラジエーターも表面素材をラバーに変更、その筐体サイズからは想像も出来ない程、柔らかで豊かな低音を
 奏でる事が可能。縦置きした際にも下側となったパッシブラジエーターからの低音が出力出来る様、筐体のエンドキャップ
 形状に切り欠きを設ける工夫がなされている。組み合わせるアンプ出力は 20W へと強化し、歪みや低音割れのない安定
 した音楽再生が可能。音量を絞った状態から大出力時に至るまで、JBL ならではの臨場感溢れる大迫力サウンドを変わ
 らずに堪能出来る。
 ※大口径楕円形ドライバーを本体左側に配置している為、横置きでスピーカーのすぐ近くで聞いた場合、スピーカーのセン
  ターよりも左から音が聞こえるが、通常の利用距離 (20cm以上) まで離れると自然な聞こえ方になる。
4800mAh の大容量バッテリーを搭載、連続約12時間以上のワイヤレス再生が可能
 アウトドアだけでなく、自宅でゆっくり過ごす時や、長時間の作業時にも、バッテリー切れの心配なく音楽再生を楽しめる。
 充電端子には USB Type-C を採用、端子自体にも防水性能を持たせる事でフリップカバーによる防水機構を廃し、蓋を開
 ける手間なくすぐに充電を開始出来る。又、最大 5V/3A での高速充電が可能。
 ※ 5V/3A での充電には、供給可能な AC アダプターが必要。
新世代の Bluetooth 接続技術、「JBL PARTY BOOST」 機能
 JBL PARTY BOOST は、従来の「JBL Connect プラス」の使い勝手はそのままに、より途切れ難い Bluetooth 接続を実
 現した新世代のワイヤレス Bluetooth 接続機能。スピーカー本体の PARTY BOOST ボタンを押すだけで、アプリでの操
 作をせずとも同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生する事が可能。又、スマホ・タブレット用
 アプリ JBL Connect (無料) を使えば、同時に接続した2台の FLIP5 をステレオ再生する事が出来る。ソーシャルモードに
 も対応していて、スマホやタブレット等のデバイスを2台まで Bluetooth 接続で同時にペアリング出来、交互に音楽再生す
 る事が可能。接続した2台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生され切り替えも簡単。
 ※ 新世代の Bluetooth チップ搭載の為、旧製品 (JBL Connect 及び JBL Connect+ 対応機種) との接続は出来ない。
   2019年10月時点で、PARTY BOOST 搭載機種は FLIP5 のみだが、今後、搭載機種が追加される予定。
カラーは全6色 (ブラック、ブルー、レッド、ティール、ホワイト、スクワッド)

楽天市場で探す
posted by たか坊 at 07:55| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする