2020年04月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Apple AirPods 第2世代

【購入者からの情報】 〇数字は人数
☆利用シーン 
 日常G、ランC、ジョギング@、ウォーキング@、ジムC、通学C、通勤A、電車A、高速バス@、車@、バイク@、ゲーム@、家事@、室内A、通話D、仕事B、等
☆装着感
 いいI、カナル型じゃないのがいいF、走ってもE・歩いても@・動いてもA・頭を振ってもA外れない、外れないA・外れ難いA、たまに外れる@、気を付けないとすぐ外れる@、外れやすいB、耳が小さい所為かすぐ外れる@、フィットしないのでオプションを使用@、ジムで汗をかくと外れそうになる@、頭を振っても外れないがぐるっと首をストレッチすると外れる@、案外外れないが片耳が落ちた時は音楽が止まるので気付きやすい@、アマゾンで同時購入したイヤーピースを付けてもジョギングで2回落とした@、ジェット型ヘルメット着用も問題ないが、ヘルメット着脱時は外れやすい@、外れる事は無いが、度々耳へ押し込む作業が必要@、寝っ転がると外れる@、軽い着け心地D、着けているのを忘れるB、耳が疲れないB、安定しているB、心地いい@、着けたまま物も食べられる@、着け心地は純正イヤホンそのまま、コード無い分、外れる事か無くなった@、外れる事はないがもう少し密着感が欲しい@
☆遮音性
 周囲の音が聞こえるのがいいG、電車内は音量を上げないと聞こえない@、地下鉄ではうるさくて聞こえない事がある@、電車内で音楽を聴く時はiPhoneの音量を6、7割で結構聴ける@
☆音漏れ
 多少するが爆音で聴かなければ問題ない@、音量を70%に上げると僅かにする@、半分以上音量を上げると音漏れする@、iPhoneで音量5以下なら一切問題無い@、図書館では使えない@、音漏れするので外では使わない@
☆音質
 いいR、普通E、低音は無理だが悪くないB、まあまあB、価格相応@、低音も意外と出ているB、比較的高音も低音もしっかり出ているA、全域にバランスの取れた上品でクリアなサウンド@、フラット@、解像度は低い@、ベースラインやバスドラのキックの響きは物足りない@、iPhone付属の有線イヤホンと同程度F、iPhone付属の有線イヤホンより多少いい@、初代よりやや中低域がクリア@、初代より中域が聞き取りやすく柔らかな音になった@、初代より好みになった@
☆通話 
 問題ないC、快適@、オンラインMTGで先方の声を聞き取れるしこちらの声も違和感なく通知される@、LINEの通話は片方だけで話せる@、ネット会議や電話で自分の声を効率良く拾う@、車運転時のハンズフリーに使える@
☆iPhoneとの相性
 いいG、使い勝手がいいE、Apple機器間の切替がスムーズ@、シームレスにiPhoneと繋がる@、他のイヤホンは片耳で使う時、接続し直さなければいけないが、これは必要なく瞬時に切替が出来る@、ケースから取り出しただけで自動接続されるB、耳に着けるとすぐに音楽が流れる@、イヤホンをケースから取り出して耳に着ければすぐ使える@、左右どちらでも片耳で使える@、片耳でも使える@
☆操作性
 片方外すと一時停止するのがいいB、イヤホン脱着で停止/再開は快適@、片方を外した時に音楽が止まる必要性を感じない為、機能オフにした@、イヤホンから音量調整出来ると良かったA、「Hey Siri」で音量調整出来るA、イヤホンに触れずに「hey Siri」で再生停止、音量調整、電話、ナビの起動等が出来る@、右と左のタップだけなので出来る事が少ない@、操作ミスで電話をかける事がない@
☆接続性
 ほぼ途切れないE、安定しているB、離れても途切れないA、かなり離れても途切れない@、5m離れても途切れない@、リビングにiPhone置いて2階の部屋まで使える@、人混みでもほぼ途切れないA、満員電車以外で途切れた事はない@、人混みではたまに途切れる@、時々途切れる@、ペアリングが速いL、ノイズがないB、まれにノイズが入る@
☆遅延
 無いC、音ゲー以外は無い@、ゲームでも違和感が無いA、音ゲーでもほぼ無いA、音ゲー以外は気付かないレベル@
☆バッテリーの持ち
 いいG、十分A、イマイチ@、5時間持つ@、4時間連続で使って残量20%@、ケースに戻せば10分程で大分復活する@、15分の充電で3時間使える@、充電が速いB、充電状況がスマホで確認出来るA、イヤホンとケースのバッテリー残量が一目で分かる@
☆収納ケース 
 小さくていいC、ポケットに容易に入るA、携帯性がいいA、傷が付きやすいのでカバーを付けた方がいい@、カラビナ付きシリコンケースを付けたA、充電中か否か、ケースを開けた時のライトがグリーンかレッドかで一目瞭然@
☆その他
 無くした時、スマホで位置を確認したり音を鳴らしたり出来るA、メールやメッセージの通知もしてくれる@、最低音量がとても小さくなって良かった@、Pixel3aで使用、接続後再生すると最大音量で再生される@
☆不具合
 片方しか聞こえないD、片方しか聞こえなくなったK、ペアリング出来ないB、ペアリング出来なくなったB、頻繁に途切れるA、雑音が酷いB、壊れたD、第1世代が届いた@

【仕様】
●2016年12月に発売された AirPods の第2世代モデル ●イヤホンのサイズは旧モデルと同じで、カラーもホワイトのみ 
●ラインナップはワイヤレス充電ケース付モデルと通常の充電ケース付モデルの2種類 
●特長(1) 新開発 Apple H1 ヘッドホンチップ搭載 (通話時間50%アップ /デバイスとの接続が速くなり安定性もアップ /デバイス切替時間は2倍・電話の通話への接続時間は1.5倍の速さにそれぞれアップ /「Hey Siri」と声で Siri を起動出来る /ゲームでの遅延が最大30%低減) 
●特長(2) ワイヤレス充電に対応 ( Qi 互換の充電器を使ってワイヤレス充電が出来る /充電中はケース前面のLEDインジケーターが点灯 /Lightningケーブルでも充電可能)
●再生時間は旧モデルと同じ、連続再生最大5時間 /充電ケース使用で24時間以上 ●連続通話最大3時間 /充電ケース使用で最大18時間 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC、SBC) ●Appleデバイス専用 ●ダイナミック型 ●インナーイヤー型 ●搭載センサー (デュアル光学センサー /動きを感知する加速度センサー /音声を感知する加速度センサー) ●デュアルビームフォーミングマイク搭載 ●充電ケースから取り出すだけで自動接続 ●耳への着脱を自動検出 (装着すると自動再生、外すと一時停止) ●iCloudと連携 ●ハンズフリー ●片耳でも使用可能 ●ダブルタップで再生またはスキップ ●急速充電15分の充電で3時間再生可能 ●防水非対応 ●イヤホンサイズW16.5×H18×D40.5mm (旧モデルと同じ) /重さ4g×2 (旧モデルと同じ) ●ケースサイズW44.3×H21.3×D53.5mm (旧モデルと同じ) /重さ38g ●付属品 (Charging Case /Lightning - USB-Aケーブル /マニュアル) ●対応デバイス ( iOS12.2以降の iPhone、iPad、iPod touch /watchOS 5.2以降のApple Watch /macOS10.14.4以降のMac)

Apple AirPods with Charging Case 第2世代 MV7N2J/A ワイヤレス充電非対応
発売日:2019年 3月下旬 価格:17,300円位 (2020/4/8現在)


posted by たか坊 at 13:56| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年04月06日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo Show 5

【購入者からの情報】 〇数字は人数
☆使っている機能
 音楽S以上 (AmazonMusicJ、AppleMusic@、Sportify@)、radikoC、YouTubeC、PrimeVideoB、天気K、ニュースG、時間F、挨拶等の会話F、質問A、家電操作F、目覚ましD、アラームA、タイマーA、キッチンタイマー@、レシピA、クックパッドA、予定@、コミュニケーション機能H (呼びかけC・アナウンスA・ビデオ通話A・コール@・メッセージ@ /外出先から家族との連絡C、離れた家族との連絡B、家庭内での連絡@)、カメラ監視A (ペット@)、ホーム画面に写真@、フォトフレーム@
☆画面があって良かった事
 ニュースを映像で見れるC、天気を画面で確認出来るB、その日の予定を画面で確認出来る@、YouTubeCやPrimeVideoBが見れる、時計代わりになるD、AmazonMusicは歌詞 (一部)・曲名・歌手名が表示されるB、注文品の配送状況表示されるA、タイマーは残り時間が表示される@、家族との連絡で顔が見れるA、会話したり家の様子が分かる@、アナウンスで送ったテキストが画面に表示される@、カメラでペットの様子が分かる@、ホーム画面を自分で撮った写真に出来る@、フォトフレームに使える@
☆画面表示
 見やすいA、「画面をオフ」の音声操作で一時的な設定は出来るが、「常に時計のみ」、「常にオフ」といった設定が出来ない@、当初は「画面オフ」で、ずっと画面消灯したが、今は10分程で画面が付くA、PrimeVideoは映像の細かい部分は見辛い、画質もそんなに良くない@
☆画面操作
 操作性はイマイチ@、YouTubeを見る時のタッチパネルの反応がイマイチ@、PrimeVideoを音声操作ではなく画面操作だけで見るには操作がやや煩雑@、質問を画面入力出来るが、30秒以内に完了しないと入力中でもホーム画面に戻る@
☆音楽の音質
 割といいD、BGMには問題ない@、まあまあ@、イマイチ@、Anker Soundcore miniと同等@、Echoに劣る@、Spotの方が遥かにいい@、ラジカセ以下@
☆音声認識
 まずまずC、いいB、悪くないA、ゆっくり話せば問題ないA、短く簡潔に言えば悪くない@、Spotと同程度@、Spotより悪いA、いまいちD、悪いB、遅い@、Dotより悪いA、Dotより悪く使えないA、Plusよりやや悪い@、マイクの位置が悪い@、正面以外はDot第2や第3世代よりやや劣る@、他より良くない@、正確な回答は約7割@、返事をしなったり理解出来なかったりが良くある@、音声で希望の動画や音楽を出すのは難しい、スマホでちょっと再生したり、ウォッチリストに入れている@
☆その他
 ペットカメラにしたかったがレンズが上を向いていて天井しか映らない、角度調整が出来たら良かった@、セットアップはスマホ等が必要なくPlusより簡単@、難読漢字マスターは音声のみの反応で、画面は真っ黒@

【仕様】
●音声で動作するディスプレイ付きスマートスピーカー (Alexa搭載) ●主な機能 (音楽を歌詞付き [一部] で再生する/映画を見る/ニュースを映像付きで見る/ラジコやTuneInでラジオを聴く/レシピを動画付きで見る/アラームやタイマーをセットする/やることリストやカレンダーをアップデートする /目覚まし代わりにする/好きな時計のデザインを選ぶ/対応スマート家電を音声や画面から操作する/音声・ビデオ通話をする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/対応ネットワークカメラの映像を表示する/ブラウザを使ってインターネットをする/対応 Kindle本を読み上げる/Amazonで買い物をする/ホーム画面をお気に入りの写真にする/定型アクションを使う等) ●音楽コンテンツ (Amazon Music /Apple Music /radiko.jp /Spotify /AWA /dヒッツ /うたパス等) ●映像コンテンツ (Prime Video /YouTube等) ●ディスプレイ (5.5インチタッチスクリーン /解像度960×480ピクセル) /画面の明るさを自動調整 ●固定カメラ (100万画素) /スライド式カメラカバーで遮断可能 ●スピーカー (モノラル /1.65インチ4Wフルレンジスピーカー×1) ●Bluetooth (送信&受信) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●Wi-Fi (デュアルバンド 802.11a/b/g/n/ac) ●お目覚めライト (アラームの鳴る15分前から画面が徐々に明るくなる) ●プライバシー設定機能 ●Alexaアプリ (イコライザー機能有り) ●マルチルームミュージック (複数台のEchoを制御 /ビデオコンテンツの音声は再生出来ない) ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●簡単セットアップ ●IFTTT対応 ●外部音声出力 (3.5mmステレオ) ●操作ボタン類 (マイクとカメラを同時にON/OFF出来るマイク・カメラボタン /音量調整ボタン /カメラカバー) ●電源はACアダプタ ●サイズ幅148×高さ86×奥行73mm ●重さ410g ●付属品 (電源アダプタ (15W) 及びケーブル (1.8m) /スタートガイド) ●カラー (サンドストーン /チャコール) ●1年保証

Amazon Echo Show 5 スクリーン付きスマートスピーカー チャコール
発売日:2019年 6月26日 通常価格:9,980円 (2020/4/6現在)


posted by たか坊 at 16:31| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年04月03日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン SHURE AONIC 215 

☆新製品
●SHURE SE215 と MMCXコネクター対応の Bluetoothレシーバー (RMCE-TW1 Secure Fitアダプタ) をセットにした形のモデル。近日発売予定の RMCE-TW1 アダプタを使えば 既存の SE846,SE535,SE425 等も完全ワイヤレス化が可能
●連続再生最大8時間 /最長32時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC) ●周波数帯域21Hz〜17.5kHz (SE215 Special Edition)、22Hz〜17.5kHz (SE215) ●感度107dB ●インピーダンス17Ω ●スタジオ級のサウンドクオリティー (透明感と深い低音を兼ね備えた高精度なサウンド) ●独自設計のヘッドホンアンプ搭載 ●高遮音性 (周囲の騒音を最大37dB減衰) ●外音取り込みモード ●激しい動きでも外れず長時間でも快適な装着感 ●着脱式Bluetoothレシーバー (MMCXコネクタ対応) ●ハンズフリー ●ShurePlus PLAYモバイルリスニングアプリ (イコライザー機能を備えたハイレゾ音楽プレーヤー、外音取り込みレベルの設定等も可能) ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /外音取り込みON・OFF /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを3回フル充電可能) ●重さ20.8g ●同梱品 (215着脱式高遮音性イヤホン /RMCE-TW1ワイヤレスSecure Fitアダプター /充電ケース /microUSB-C充電ケーブル /ソフトフレックススリーブ (S/M/L) /フォームスリーブ (S/M/L) ) ●カラー (クリア /ブラック /トランスルーセントブルー /ホワイト) ●2年保証
SHURE AONIC 215 完全ワイヤレス高遮音性イヤホン
 トランスルーセントブルー SE215SPE-B-TW1-A

発売日:2020年 4月 3日 価格:32,780円位 (2020/4/4現在)

- 特長 -
有線級の SHURE クオリティのサウンドを完全ワイヤレスで
 長年にわたって音楽界のレジェンド達を支えてきた経験から生まれた AONIC 215 は、コンパクトなボディにスタジオ級のサウンドクオリティーを備えている。快適性と優れた装着感により、場所を問わずリスニング体験に心ゆくまで浸る事が可能。
BORN IN THE STUDIO
 プロ用に開発されたコンポーネントがイヤホンの隅々にまで生かされ、透明感と深い低音を兼ね備えた高精度なサウンドを実現。全ての音域が余す所なく聞こえる。ステージでのパフォーマンスで実証された Shure の実力が、いよいよストリートへ。
WHY IT'S BETTER
イマーシブオーディオ+外音取り込みモード
 雑音を遮断する遮音デザインで自分のオーディオ空間に没頭、外音取り込みモードを作動させれば周囲の音が聞こる。
快適を手に入れよう
 カスタムスリーブの完全なフィット・キットで自身の耳にフィットするイヤホンをカスタム。どんな場所でも心地良く安定した音を聞く事が可能。
着脱式接続
 異なるケーブルアクセサリーに繋ぐことが可能。飛行機のエンタテインメントシステム等、各種デバイスにもコネクト可能。
クリアなサウンドと豊かな低域で息をのむ程、素晴らしい完全ワイヤレスオーディオ
 コード、ケーブル不要で、リスニングに没頭出来る。
耳にしっかりフィット
 ミュージシャンがステージで使っているインイヤーモニターと同じ設計を採用。激しい動きでも外れず、長時間使っても快適な装着感が持続。
高遮音性
 周囲の騒音を最大 37dB 遮断。どこでも臨場感溢れる最高のサウンドを楽しめる。
外音取り込みモード
 簡単操作で周囲の音を取り込む事が可能。
最大8時間の連続再生
 電車、ジム、自宅等、場所を問わず使用可能。付属キャリングケースから3回の追加フル充電が出来る為、最大32時間の再生が可能。
各種ケーブルアクセサリー (別売) の接続が可能
 機内エンターテインメントシステムを含め、各種デバイスに接続可能。
Shure 独自設計のヘッドホンアンプ搭載 
Bluetooth 5.0 対応
 aptX、AAC、SBC をはじめとする各種コーデックに対応し、優れた安定性と最大 10m の通信距離を実現。スマホ、タブレット、ラップトップとペアリングして音楽再生や通話が可能。
ShurePlus PLAY モバイルリスニングアプリ
 高度な EQ コントロールを備えたハイレゾ音楽プレーヤー。様々な種類のハイレゾ及び標準ファイルをインポートして再生出来る。又、外音取り込みモードレベルの設定が可能。

楽天市場で探す


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 17:06| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年04月02日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo 第3世代

【購入者からの情報】 〇数字は人数
☆使っている機能
 音楽再生S以上 (AmazonMusicK、AppleMusic@)、家電操作H、挨拶等の会話G、ニュースD、天気C、タイマーB、アラームA、情報A、ラジオA、時間@、Audible@
☆音楽での音質
 充分M、BGMには充分C、想像していたより良かったH、低音が良く響くF、価格の割にいいA、第2世代より低音が良く響くB、第1世代よりかなり良くなった@、第1世代との違いが分からない@、Dotより大分いいB、いまいち@、思ったほど良くはなかった@、籠っているA、音楽には不向きA、低音が強く疲れる@、高音が伸びない@ 
☆設置場所
 リビングE (音質充分B、音量充分B、低音がしっかり響くC)、ダイニング・キッチンA、寝室 (天吊り@)、30畳の事務所 (そこそこの音質でBGMには充分@)、家事をしながら音楽C
☆音声認識
 問題ないF、悪くはないE、悪いA、いまいちA、第2世代よりいい@、第1世代より早い気がする@、第1世代より悪い気がする@、声を張っても反応しない事がある@、他のECHOより遅い@、会話のキャッチボールは出来ない@、Google Home Miniと同程度@
☆その他
 Echo2台+EchoSubで使用、最高@、Echo2台でステレオ化、今までよりずっといい@、Echo2台でステレオ再生出来るのはAmazonMusicだけ、Bluetoothでステレオ再生は出来ない、TV、AmazonTV、YouTube等は右側のみ@、プライム会員でないと音楽再生をお願いをしてもステーションを指定して下さいと言われる@、1日1回程、無反応になる、電源OFF/ONで復帰@、長めにかけていたり続けて話しかけるとプッツリ切れてしまう事がある、コンセントを抜いてリセットしないといけない@

【仕様】
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●主な機能 (音楽再生 /ラジコやTuneInでラジオを聴く /対応するKindle本の読み上げ /ニュース・天気・スポーツ等の情報 /質問&計算 /アラーム&タイマー /買い物&やることリスト /カレンダー /リマインダー /対応するスマート家電の操作 /ゲーム&遊び /ショッピング /音声通話・メッセージ送受信・呼びかけ /スキル 等) ●音楽コンテンツ (Amazon Music /Apple Music /radiko.jp /Spotify /AWA /dヒッツ /うたパス等) ●360°全方向スピーカー/モノラル ●Wi-Fi (デュアルバンド802.11a/b/g/n/ac (2.4/5GHz) ) ●Bluetooth (送信&受信) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●Alexaアプリ (イコライザー機能有り) ●マルチルームミュージック (複数台のEchoを制御) ●第3世代Echo同士又は第2世代Echo Plusとの組合せでステレオサウンドが楽しめる ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●簡単セットアップ ●IFTTT対応 ●外部音声出力 (3.5mmステレオ) ●操作ボタン (アクション /マイクオフ /音量Up /音量Down) ●Dolby Audio ●スピーカーユニット (3インチネオジウムウーハー×1+0.8インチツイーター×1) ●AC電源 (電源アダプタ使用) ●サイズ直径99×高さ148mm ●重さ780g ●付属品 (電源アダプタ (30W) /スタートガイド) ●カラー (サンドストーン /チャコール /トワイライトブルー /ヘザーグレー) ●1年保証

Amazon Echo 第3世代 チャコール
発売日:2019年10月16日 価格:11,980円位 (2020/4/2現在)


posted by たか坊 at 13:51| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする