2020年05月31日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン オーディオテクニカ ATH-ANC300TW

☆新製品

【仕様】
●オーディオテクニカ初のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン
●連続音楽再生最大約4.5時間/最長約18時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/SCMS-T方式/マルチペアリング ●再生周波数帯域20Hz〜25kHz ●出力音圧レベル106dB ●インピーダンス14Ω ●防滴仕様 (IPX2) ●伸びやかな高域から再現性の高い低域まで広大な音場とともに深い静寂の中でボーカルや楽器の繊細な音色を楽しめる ●ノイズキャンセリング (違和感なく自然に雑音を低減、カフェ・オフィス・通勤時・機内等で音に集中出来る深い静寂空間を創出/主に300Hz以下の騒音を低減させる、それ以上の周波数成分の多い騒音 (電話着信音・話し声等) には効果は殆どない) ●3つのノイズキャンセリングモード (Airplane:機内のエンジン音等のノイズに特化したモード/On the go:外出時の車の騒音や話し声・物音等幅広いノイズに効果があるモード/Office/Study:オフィス内や図書館等、静かな環境で気になるノイズに対応するモード) ●TWS Plus対応 (左右独立伝送により音切れに強く低遅延/対応したスマホが必要) ●クイックヒアスルー (ボタンを押すだけで装着したまま周囲の音が確認出来る、人の声にフォーカスして外音を取り込む、再生中の音楽の音量は自動的に下がる、交通機関のアナウンスや話し声を確認したい時に便利) ●ヒアスルー (音楽を聴きながら周囲の音を確認出来る) ●ハンズフリー (Qualcomm cVcテクノロジーでクリアで自然な会話が可能/MEMSマイク、感度−32dB) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンをケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに戻せば自動電源OFF ●快適な装着感 (曲面形状のハウジングが耳に自然にフィット) ●2種類の専用イヤピース付属 ●Audio-Technica Connectアプリ (NCモード設定 /ヒアスルー切替・レベル調整 [Low/Medium/High] /オートパワーON・OFF設定変更 /コーデック切替等) ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ (5分機器と接続しないと自動的にOFFになる) ●ボタン操作 (電源 /再生・一停止 /曲送り・戻し /音量調整 /NC・クイックヒアスルー切替 /受話・拒否等) ●イヤホンの充電約1時間 (約10分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2.5時間/コネクタUSB TypeC) ●使用温度5〜40℃ ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7g×2/充電ケース約50g) ●付属品 (充電用USB TypeA-TypeCケーブル×30cm /イヤピース (XS/S/M/L) /COMPLYフォームイヤピース (M) )
audio-technica ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン ATH-ANC300TW
発売日:2020年 5月29日 価格:26,900円位 (2020/5/31現在)



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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 08:27| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年05月29日

ルームランナー アルインコ ジョギングマシン 2019 90分走行 時速10km AFJ2019A

【仕様】
●最高速度10km、歩行から軽いジョギングまで対応可能なランニングマシン ●歩行面が約5°の傾斜角度 (固定) で運動効率アップ ●走っても安心なワイド歩行面 ●連続使用時間90分 ●耐荷重100kg ●速度1.0〜10.0km/h ●走行ベルトサイズ幅40×奥行110cm ●プログラム走行 (12種類) ●表示メーター (スピード [km/h] /時間 [分:秒] /距離 [km] /カロリー [cal] /心拍数 [拍/分] /プログラム) ●心拍数測定 (ハンドルグリップを軽く握るだけ) ●音声ガイダンス (運動中の経過や速度の変化を音声で教えてくれる/ON・OFF可能) ●タブレットトレー (タブレットやスマホが置ける) ●小物ホルダー (飲料やタオル等が置ける) ●ワンタッチ速度切替ボタン (4km /6km /8km) ●音量ボタン (大 /小) ●クールダウンボタン ●折り畳んで収納可能 (移動が簡単なキャスター付) ●床面保護マット付属 ●簡単組立 ●材質 (スチール、ABS、PVC) ●電源AC100V (50/60Hz) ●消費電力210W ●本体サイズW67×D143×H121cm (折り畳み時のサイズW67×D68.5×H132.5cm) ●重さ? (発送重量41.5kg) ●カラー (ブラック /レッド) ●1年保証
ALINCO ジョギングマシン 2019 AFJ2019A
Amazon取扱開始日:2018年12月18日 価格:40.800円位 (2020/5/29現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
歩行速度
 ウォーキングF、歩行B、早歩きA、スロージョグ@、ランニング@、時速 (1km@、4km@、4〜5kmA、5km@、6〜6.5km@)
利用目的
 運動不足解消C、運動@、雨天時等の運動B、ジムの代わり@、トレーニングA、ダイエットC、体型管理@、リハビリA、ストレス解消@
いい所
 天候・時間に関係なく出来るF、自宅で出来るB、人目を気にせず出来るA、出不精・面倒くさがり屋にいいA、手軽に出来る@、ジムに通うよりいい@、動画・音楽・TV等を観聴きしながら出来るF、スマホやiPadが置けるC、左右にドリンクホルダーがあるA、握るだけで心拍数が測れるA、消費カロリーが分かる@、連続90分使用出来るD、最高10kmで0.1km刻みで設定出来るD、体力に合った速さで使えるC、軽いランニングも可能@、走行面の傾斜は今まで使っていた平面式より運動効果が大きい@、ジムの物と遜色ないB・ジムの物より大きさや機能はやや劣るが自宅で使う分には十分@、ジムの物よりややコンパクト@、転倒時に自動停止する機能があるので安心C、着衣側に取り付けるクリップとモニター中央に磁石で取り付ける安全キーが紐で繋がっていて転倒等で磁石が外れるとベルトが自動停止する仕組みA、保護マットが付属@、毎日50分、3km程の歩行1か月半で98→88.2kgに減量@ 普段全く運動をしない肥満体型、時速5kmが限界、30分で凄い汗が出る@、普通体型男性、時速4.2〜5kmで心拍数100強 (有酸素運動域) になる@、1番遅い速度でも速くはないか心配したがリハビリには丁度いい@、ジョギング用にと思ったが大の男が走るのには小さいのでウォーキング用に使用@、時速7km以上はジョギングになるがこのベルト幅では踏み外して縺れるのが怖い、ウォーキングなら少し踏み外しても体が引っ張られる心配はない@、早歩きでの使用なので性能には問題ないが、走行ベルトはより長くより幅広の方が使いやすい@、ウォーキングに使用、幅も長さももう少しあれば良かった@
騒音
 TVを見ている家族の横で速歩程度なら問題ない@、そんなに気にならない (スロージョグ)@、走るとうるさいので歩行限定と家族5人で決めた、それでも皆30分で汗だく@、前方に小型TVを置いて音量強めでDVDを観ながらウォーキング出来る程度@、掃除機よりは静か (ウォーキング)@、静かではない一軒家がいい (ウォーキング)@、そこそこうるさい、iPadで動画が最大音量でも聞こえづらい時がある (ウォーキング)@、付属保護マット使用、デフォルト付近の速度 (4km) で使う分には気にせずに22時まで使っている@、ウォーキング程度なら近所迷惑にならないと思う@、一軒家や防音のしっかりしたマンション以外は不向き (ジョギング)@
組立
 重いI、大きいD、梱包状態の重さは40kg以上E、女性1人で出来たE、簡単D、ほぼ出来上がっているので難しくない@、付属レンチで6箇所ボルトを締めるだけB、1時間程B、30分@、折り畳んでキャスターで移動は出来るが重いので床面にかなり負担が掛かる@、保護マットに乗せてフローリングの上を滑らせて移動出来た@
造りと安定性
 造りがしっかりしているF、安定性がいいE、安心して使えるC、畳1畳分のスペースは必要B、傾斜角度 (負荷) が調整出来ないA、常に傾斜 (坂道)での歩行になる@、傾斜が5度あり長時間走れないので後部を嵩上げし水平にした@、iPadやスマホを置くとボタンが押せないA、スマホなら左右どちらかに避けて置けば何とか見える@
操作
 簡単E、表示が見やすい@、どのプログラムもキツイのでマニュアルモード (P0) で4km/hのボタンを押してトレーニングしている@、12種類のプログラムがあるが一定速度で歩きたいので自分で速度を設定して使っている@、P0に合わせて自分の好きな速度・時間でトレーニング出来る@、速度は0.1km刻みで設定出来る他、4/6/8kmにダイレクトに設定出来るボタンがある@、クールダウンのボタンを押すとそこから1分でスピードが落ちて行く@、電源をOFFにすると設定を全て忘れる@、心拍数は手を離して戻すと必ずグンと下がって中々上がらない癖がある@、開始直後の速度が遅過ぎる@、動きますと言ってからがベルトが動くまで少し時間がある@
音声ガイダンス
 分かりやすいA、5分経ちました等、音声で知らせてくれる@、速度が変わる時には音声案内が流れる@、時間経過や速度変化時に音声で知らせてくれる@、音声が大きいA・夜は気になるA・大・小から選べるが小でも大きいA・OFFにしたA、5分おきにピーと鳴るのが気になるC、音声ガイダンスは設定で消せるがピー音は消せない@
不具合
 ネジで留める部分が破損していたA、前方ホイールカバーが割れていた@、タブレットトレイが割れていたA、電源入れても反応しない@、電源入れてもアナウンスは鳴るが動かない@、ベルトが回転しない@、モニターが映らない@、断線していた@、3週間で動かなくなった@、1か月で走行板が割れた@、折り畳んでも勝手に開く@

posted by たか坊 at 10:23| その他 | 更新情報をチェックする

2020年05月27日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー Bang & Olufsen Beosound A1 2nd Gen

☆新製品

【仕様】
●2016年5月発売の Beoplay A1 の後継モデル、再生時間、Alexa対応、防塵防水性能等がグレードアップ 
●連続音楽再生最大18時間 (通常のリスニング音量時)/最大48時間 (55dB使用時) ●総合出力60W (30W クラスDアンプ×2 [ウーハー用+ツイーター用] ) ●360°サウンド ●モノラル ●周波数帯域55Hz〜20kHz ●最大音圧92dB SPL ●低域再生性能62dB SPL ●Bluetooth5.1 /コーデック (AAC /aptX Adaptive /SBC)/マルチポイント (最大2台) ●ユニット構成 (3.5インチウーハー×1+3/5インチ ツイーター×1/密閉型) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●推奨部屋面積5〜30m2/少人数での集まり・オフィス・自宅の中サイズの部屋に最適 ●True 360°sound (パワフルな360°全指向性サウンド) ●Alexa対応 (音声でもマイクボタンでも起動出来る) ●クリアなハンズフリー通話が可能 (マイク3基内蔵) ●ボディを7%軽量化 (前モデル比) ●コンパクト&洗練されたデザイン ●好みのサウンドにカスタマイズ出来るイコライザー (アプリでカスタマイズ出来る5種類のプリセットが使用可能) ●2台でステレオ再生可能 (本機同士でのみ可能/アプリ又は手動で設定可能) ●急速ペアリング (Apple Fast Pair/Google Fast Pair/Microsoft Swift Pair) ●Bang & Olufsenアプリ (セットアップ/製品のカスタマイズ/イコライザーの設定/アップデート等) ●ボタン操作 (電源ボタン/Bluetooth接続ボタン/マイクボタン [ミュートON・OFF /音声アシスタント起動]/再生・一時停止ボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否]/音量調整ボタン) ●外部音声入力 (USB TypeC) ●バッテリー容量3000mAh ●充電2.75時間 (5V/3A充電時/コネクタUSB TypeC) ●消費電力5W (スタンバイ時0.12W) ●ボディのスピーカーグリルはアルマイト加工のアルミ素材、ベース部は頑丈なポリマー素材/ストラップは防水加工を施した本革 ●サイズ直径133×高さ46 ●重さ558g ●付属品 (USB TypeC-USB TypeAケーブル/クイックユーザーガイド) ●カラー (チャコールブラック/ミストグレイ)
Bang & Olufsen Beosound A1 2nd Gen
 防水ポータブル Bluetooth スピーカー チャコールブラック

発売日:2020年 5月28日 価格:29,900円位 (2020/5/27現在)



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posted by たか坊 at 11:54| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月25日

YOSUDA スピンバイク L-001A

【仕様】
●アメリカアマゾンでスピンバイク NO.1モデルを日本人の体格に合わせて改良したモデル ●本格派仕様 (16kgの重量級ホイール採用) ●負荷調整範囲が広い (ダイエット・運動不足解消等の軽い有酸素運動から筋トレや脚力向上等のハードなトレーニングまで可能) ●無段階負荷調整 (ブレーキノブを締めたり緩めたりするだけで負荷を無段階で調整出来、乗車したままでも簡単に調整可能) ●静音 (静音のベルト駆動方式採用、気にならない程静かでマンションやアパートでも周囲に気兼ねせず使える) ●安定 (本体重量31kg、全力で漕いでも横揺れせず、安定且つ安全) ●サドルとハンドルは自分に合ったポジションに調整可能  ●プロ仕様ビンディングペダル (踏み外しを防止) ●各レッグにガタツキを解決する微調整用ダイヤル付き ●iPadブラケット付き (音楽や動画を楽しみながら漕げる) ●ボトルホルダー付き (運動中の水分補給が簡単)
●ベルト駆動式スピンバイク ●摩擦式負荷調整 (無段階) ●連続使用時間無制限 ●推奨身長目安150〜180cm ●耐荷重135kg ●ホイール重量16kg ●サドルは高さ・前後・角度調整が可能 (高さは6段階、前後は無段階で7cm調整可能) ●ハンドルは高さを5段階で調整可能 ●メーター (時間・速度・距離・カロリー・累積距離/オートスタート&オフ機能) ●尻が痛くならない穴開きの柔らかいサドル ●裸足で漕いでも痛くないペダル ●簡単組立 (30分程度) ●キャスター付きで移動が楽 ●交換用ブレーキパッド付属 ●日本語取説付き ●本体サイズ54×96×105〜115cm ●本体重量31kg (梱包重量34kg) ●メーカー FEIERDUN/ブランド YOSUDA ●6か月保証
●2020年3月改良版 (@ ブレーキノブを作る鋼種を変更、耐磨耗性が向上し長く使える様になった/A ハンドルポストををしっかり固定出来る様にハンドルポスト側面に固定用つまみネジを設けた/B フレームパイプの厚さを1.2mmから1.5mmに変更、安定性と耐荷重をさらに高めた/C サドルは傾斜角度が調整出来る様になった/D サドルは尻が痛くならない様に中央部に穴の空いた柔らかい物に変更/E ペダルは裸足でも痛くない様にギザギザのない物に変更 (それでも裸足は危険)/F 交換用ブレーキパッド1個同梱)
YOSUDA スピンバイク L-001A
Amazon取扱開始日:2018年10月 7日 価格:29,800円位 (2020/5/25現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
※ 改良前の情報も含むので改良版では違うかも知れない、ハンドルのがたつきやサドルが硬い等はカットしてある
目的
 ダイエットN、運動不足解消J、トレーニングG、ジムの代わりE、運動A、リハビリE、筋トレA、体力作り@、心肺機能のトレーニング@、走る前のアップ@
いい所
 動画・TV・音楽を見聴きしながら漕げるM、運動不足解消には十分G、汗びっしょりE、いい運動になるB、自宅でのトレーニングには充分D、季節・天候・時間に関係なく漕げるG、隙間時間に漕げるA、気軽に出来るB、運動するハードルが下がる@、自宅で出来るC、自宅で有酸素運動が出来るB、太腿が鍛えられた@、脚力がアップした@、2週間で2キロ減量した@、運動で出す汗は美肌に最高@、16kgホイールE・この価格では他にないA、摩擦式なので長時間漕げる・制限が無いC、負荷を調整出来るA、高負荷で漕いでも問題ない@、本格的な姿勢でトレーニング出来る@・ロードバイクに近いポジションで漕げる@・価格の割に本格的で良いスピンバイク@
組立
 簡単・難しくないL、30分程I、1時間程E、2時間以上@、YouTubeを見て組立C、組立はサドル・ペダル・ハンドル・土台を付けるだけなので問題なく出来た@、重いS以上、箱から取出すのも一苦労J、1人では2階に運べないB、組立後の段ボールと発泡スチロールに途方にくれる@、予備のブレーキパッド付属E、ネジも工具も予備が付属@、ボルト・ナット・ワッシャー・ブレーキパット・レンチは1個づつ予備がある@、梱包がしっかりしている@、開封時に大量の黒い砂状の物が散乱したD、使い方の取説がないE
造りと安定性  
 安定性がいいS以上、全力で漕いでも安定しているB、178pやせ型が全力で漕いでもブレない@、安心して漕げる@、ジムの物と同じくらい安定している@、ガタつきは無いD、きしみ音等はない@、造りがしっかりしているJ・悪くはないA・安っぽくない@、パーツは全て安っぽい@、ホイールのメッキがやや雑@、ベースフレーム中央に傷@、サドルが接着剤で汚れていた@、フィールサイクルのバイクに比べれば少しガタガタする@、メーカーロゴが無いB
サイズ感
 186cm/92kg、不安無くトレーニング出来る@、177cm/股下79cm、サドル1番上でも低い、手持ち自転車部品で高さを調整した@、171cm、サドル1番下でも足が届かない@、170cm、1番下で使用、150cmの嫁は使えない@、170cm弱、ハンドルは1番下、サドルは下から2番目、3番目は高過ぎて漕げない、1番下だとママチャリスタイルになってしまう@、163cm、サドル1番下で漸くペダルに届く@、155cm、サドル1番下でも高くて留められないが1番下まで下すと丁度良かった@、145cmの妻も180cmの私も乗れた@
負荷
 しっかり掛けられるD、調整は容易C、漕ぎながら調整出来るB、片手で調整出来る@、連続的に変えられる@、調整幅が広いA、本格的なトレーニングも大丈夫と思う@、数字が無いで強度が分からないA
静音性
 静かS以上・とても静かM、夜中も使えるE・夜中マンションで使えるA・隣の部屋で家族が寝ていても問題ない@、2階で使っても1階の住人は分からないA、負荷を掛けても気にならないA、激しく漕いでもカタカタしない@、振動も無いA、負荷を強く掛けるとピーと鳴くのが気になる@
メーター
 便利A、目安にはなるA、必要最低限B、項目が少ないA、無いよりはマシ程度@、あまり当てにならない@、当てにならない@、消費カロリーは負荷を変えても変わらない@、オモチャみたいA、勝手に表示が切り替わり固定出来ない@
iPadブラケット
 iPadA、タブレットB、10インチタブレット@、FireHD10@、スマホA、が置ける、厚みがあるものは置けない@
その他
 ママチャリの様にペダルは空回りはしないA、16kgの車輪が高回転中は急激にペダルを止めない注意が必要、急に止めようものなら怪我するA、サドルの傾斜が変えられるA、ペダルは裸足でも漕げるA、ハンドルの角度調整は出来ないB、ドリンクホルダーは運動中は遠くて取り難いA、常に前傾姿勢なので腕が疲れる@、足が届かないので乗り降りがやや面倒@、使っているとブレーキパッドから糸くずの様な埃が出て床にうっすら溜まる@、販売店の対応がいいJ
不具合
 2km過ぎた辺りからカタカタ鳴る様になり交換・解決@、1か月で異音がする様になり交換@、2週間でペダル付近から異音発生、サービスセンターで対処法を教えてくれた@、2か月で左クランク12時の位置で異音発生、出品者から対応があった@、右に左用クランクが取り付けられていた@、モニターは電源は入るが作動しない@


posted by たか坊 at 17:01| 自転車 | 更新情報をチェックする

2020年05月23日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S216

【仕様】
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●DTS Virtual:X 対応 (高さ方向の音場も再現出来るバーチャル3Dサラウンド) ●Hi-Fiコンポーネントに通ずるデノンサウンド ●原音をストレートに再生するPureモード ●2基の大口径のダウンファイアリングサブウーハーで迫力の重低音を再生 ●ユニット構成 (25mmツイーター×2+45×90mm楕円形ミッドレンジ×2+75mmサブウーハー×2) ●対応音声フォーマット (ドルビーデジタル/DTSデジタルサラウンド/AAC/リニアPCM) ●サウンドモード (Movie [映画館の様な臨場感溢れるサウンドが楽しめる]/Music [コンサートホールの様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる]/Night [小音量時にダイナミックレンジを圧縮して聞きやすくする]/Pure[原音に忠実なサウンドが楽しめる] )/PureモードではDTS Virtual:Xは使えない ●ダイアログエンハンサー (映画の台詞や音楽のボーカルの音量を調節して聴きやすくする [3段階] ) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/マルチペアリング (最大8台) ●4K/60p ●HDCP2.2 ●TVのリモコンで本機を操作出来るHDMI CEC (電源ON連動&入力切替/電源OFF連動/音量調整/音声出力先切替)/リモコン学習機能を使えばHDMI CEC非対応TVでも操作可能 ●HDMIパススルー (本機がスタンバイ状態の時でも入力されたHDMI信号をTVに出力) ●Bluetoothスタンバイ (本機がスタンバイ状態の時でもBluetooth機器から接続すると電源がONになる) ●オートスタンバイ (15分以上操作も音声出力も無いと電源がスタンバイ状態になる/機能OFF可能) ●HDMI (入力×1/出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1/アナログ×1 [ステレオミニ] ) ●サブウーハープリアウト ●ステータスLED (音量、入力ソース、リスニングモード等のステータス表示) ●スリムデザイン (高さ66mm) ●壁掛け対応 ●消費電力40W ●サイズW890×H66×D120mm ●重さ3.5kg ●付属品 (簡単スタートガイド/リモコン/単4形乾電池/HDMIケーブル/光デジタルケーブル/電源コード/壁掛け用スペーサー×2/壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック ●1年保証
Denon DHT-S216
 DTS Virtual:X & Bluetooth 対応 サブウーハー内蔵サウンドバー

発売日:2019年12月上旬 価格:21,600円位 (2020/5/23現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (TV)
 価格の割にとてもいいF・いいD、映画や音楽等ソースによってハマると素晴らしい音が出る@、映画は臨場感がある@、TVの視聴では余り効果は感じないが映画やゲームは明らかに音質が良くなる@、43インチTVが迫力有る動画視聴に変わる@、12畳部屋で3〜4m離れ音量15〜17でアクション・SF映画が最高@、DTX対応映画等、ホームシアターが楽しくなる@、ドンシャリ系、高音の伸びが良く低音も十二分に響くが中域がダメ、音楽用にはとても優秀だが映画目的で買ったのでやや不満@、高音・低音申し分なく立体感が増し映画館を思い出した、人の声やボーカルがやや弱い感じだがダイアログエンハンサーで少し補う事が出来た@、低音の迫力と高音の伸びが良くとても満足@、映画・音楽・ライブでは明らかな違いがある@、主に音楽番組が抜群に良くなる@、ロック等の音楽を聴くと流石DENONと感じる@、リモコンの音質調整 (ベース、エンハンサー) でハリのあるベストな音質に出来る、ソニーHT-X8500より情報量が約2倍、音楽的@、音にハリがある、ピュアな音@、音楽や映画は低音が効き過ぎてアパートでは使い難い@、聞き取りやすくなったA、43インチTVの音質が素晴らしく良くなった、重厚感がある@、55インチTVでは低音充分、これ無しのTVには戻れない程@、別物になった@、音質アップが叶った@、聴こえなかった音が聴こえる、音声強化に最適@、素晴らしく深みのある音になる@、DTS-Xは期待以下だった他は期待以上だった、低音は集合住宅ではこれ以上は近所迷惑、奥行きや広がりもしっかり感じる、十分な音質、DENONの澄んだ高音、キレのある低音が好きみたい@、会話音の滑らかさ、音楽の華やかさ、アクション映画の重低音と中々バランスがいい、ニュースも聞き取りやすい@、クリアで抜けのいい音場は長時間聴いても疲れない、視聴位置は2〜3mがベストに思える、サラウンドは高水準@、サラウンド効果 (納得出来る音の広がりが味わえる@、ソースによっては音に包まれている様な錯覚を受ける@)、PUREモードがいいB
音質 (その他) 
 PS4Proでの映画は凄まじい音圧と臨場感に圧倒された@、映画は臨場感があるA、聴きやすい@、低音 (しっかり出る@、不満はない@、もう少し迫力が欲しい@) 
ARC (HDMI CEC)
 TVのリモコンに連動するD (入力切替A、電源ON/OFFA、音量調整A、音声切替@)
設置
 直置きより少し浮かした方がいいB、浮かして設置したA、底面に一定の空間が無いと性能を発揮出来ない@
リモコン
 反応が遅いB・体感で3秒程@、音質切替に時間が掛かる@、数回叩くと反応する@、使いづらいレイアウトA、TVリモコンに本機操作を担わせる学習機能が有る@、本体と内蔵サブウーハーの音量は別調整が可能、サブウーハーの初期値は5段階中の最低の1段階目@、設定すればFireTV Stickのリモコンで電源と音量は操作可能 (FireTV Stickを接続)@
反応が遅い
 電源ONから音が出るまでが遅いC・3〜5秒@・7秒以上@・遅いのでTVとの電源連動とスリープをOFFにした@、切替が遅いB・1.5〜2秒@
その他
 電源ケーブルにアダプタは無い@、入力ソース毎に音量・音響設定が記憶出来ないので都度調整する必要がある@、電源OFF前の各設定は記憶され次回起動時に再現される@、現在の設定や操作結果が分かり難いB
不具合
 電源が切れなくなり交換@、AndroidTV AQUOS LC-50US5はARC接続に不具合がありアップデートが必要@

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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 11:42| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月21日

心拍計内蔵 GPS搭載 スポーツウォッチ カシオ G-SHOCK G-SQUAD GBD-H1000

☆新製品

【仕様】
●G-SHOCKのスポーツライン G-SQUAD の心拍計及びGPS搭載モデル、時計としての日常使いなら充電は不要でソーラー発電だけで対応可能 ●バッテリー持続時間 最大約14時間 (ソーラー発電なし+トレーニングモード [GPS連続計測]+心拍測定)/最大約18時間 (ソーラー発電なし+トレーニングモード [GPS間欠計測]+心拍測定)/約12か月 (ソーラー発電なし+時刻モード [歩数計測・通知機能含む] ) ●搭載センサー (GPS/光学式心拍センサー/3軸加速度センサー/磁気センサー [方位]/圧力センサー [気圧・高度]/温度センサー) ●GNSS (GPS/GLONASS/みちびき) ●衝撃や振動に強い耐衝撃構造 ●20気圧防水 ●心拍計測 (手動or常時/リアルタイム表示/目標心拍設定機能/心拍ゾーン表示/心拍数遷移グラフ/最大・最小心拍数/VO2Max) ●歩数計測 (歩数精度±3%/毎日0時に歩数自動リセット) ●消費カロリー表示 (歩数から算出しアプリに表示、トレーニング中は心拍数より算出) ●方位計測 (16方位表示/60秒連続計測機能/自動水平補正機能/方位補正機能/磁気偏角補正機能) ●高度計測 (相対高度/計測単位1m/計測間隔2分/5秒/高度補正機能/高度傾向グラフ) ●気圧計測 (計測単位1hPa/常時気圧計測 [2時間毎]/気圧補正機能/気圧傾向グラフ/気圧傾向インフォメーション機能) ●温度計測 (計測範囲-10.〜60℃/計測単位0.1℃/温度補正機能) ●バイブレーション機能 (トレーニング中のアラートやメール着信等を通知) ●GPS又は加速度計によるトレーニング計測 (距離・速度・ペース等を表示/GPS受信間隔 [NORMAL1秒毎/LONG1分毎] ) ●移動ルート表示 (スマホと連携しアプリに移動軌跡を地図表示) ●自動/手動ラップ ●オートポーズ ●自動走行計測開始 ●到達お知らせアラート (時間/高度/消費カロリー) ●トレーニング時の表示項目のカスタマイズ可能 ●トレーニング分析 (トレーニングステータス/フィットネスレベル傾向/トレーニング負荷傾向/VO2Max/リカバリータイム) ●トレーニングログ (最大100走分、ラップはそれぞれ最大140本/計測タイム/距離/ペース/消費カロリー/心拍数/最大心拍数/有酸素トレーニング効果/無酸素トレーニング効果) ●専用アプリ (時計の各種設定/トレーニング管理 [トレーニングの分析・履歴・プラン] 等 ) ●モバイルリンク機能/スマホとのBluetoothによる機能連動/簡単時計設定/ワールドタイム都市設定/タイマー設定/時刻アラーム設定/操作音ON/OFF設定/バイブレーション設定/通知機能/データアップデート/タイムゾーン/サマータイムルールデータ更新) ●バイブによる通知機能 (電話着信/メール受信/SNS新着/カレンダー通知/リマインダー通知) ●外装デザイン (ボタンを見ずに操作しやすいベゼル形状/滑り止めを施した大型ボタン/手の甲への干渉を軽減する曲面形状のバックカバー/フィット感の高いソフトウレタンバンド) ●USB充電/ソーラーアシスト充電 (GPS・心拍計を含むトレーニングにはUSB充電、時計としての日常使いにはソーラー充電※、使い方に合わせて選べる2種類の充電方法/専用ケーブルによるUSB充電は最大約2.5時間 (USB TypeA)/※毎日約8時間蛍光灯下の室内500ルクスで充電し1週間に2時間晴れた日の窓際10000ルクスで充電した場合 ●視認性の高い高精細なMIP液晶 ●LEDバックライト (フルオートライト/スーパーイルミネーター/残照機能/残照時間切替 [1.5/3秒] 付き/腕を傾けるだけで自動点灯) ●カレンダー機能 (フルオートカレンダー/日付/曜日) ●GPS/Bluetoothによる 自動時刻修正/GPS受信やスマホと連携しない場合はクオーツ精度 (平均月差±15秒) で動作 ●ワー ルドタイム (世界38都市 [サマータイム自動設定] )+UTC時刻) ●ストップウォッチ (1秒/100時間計/スプリット付き) ●タイマー (最大5つの時間設定が可能なインターバル計測用タイマー/セット単位1秒/最大セット60分/1秒単位で計測/オートリピート/オートスタート) ●時刻アラーム (4本/スヌーズ機能付き) ●パワーセービング (暗所で一定時間が経過すると表示を消して節電) ●機内モード ●通信 Bluetooth LE (通信距離最大2m) ●素材 (ケース:合成樹脂/ベゼル:ステンレススチール/風防:ミネラルガラス/バンド:ウレタン・ラバー系) ●サイズ63.0×55.0×20.4mm ●バンド長約145〜215mm ●重さ101g ●付属品 (専用ケーブル/取説) ●カラー (ブラック×ホワイト/オールブラック/レッド/ブラック×レッド) ●1年保証 ●対応スマホ (iOS10以降/Android6.0以降)
カシオ G-SHOCK G-SQUAD GBD-H1000-1JR メンズ
発売日:2020年 5月22日 価格:49,500円位 (2020/5/21現在)



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posted by たか坊 at 14:07| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2020年05月19日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo Studio

【仕様】
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●Echoシリーズの最上位モデル/ハイレゾストリーミング&3Dオーディオに対応 ●5つのスピーカーがパワフルな低音・ダイナミックな中音・クリアな高音を再生する ●Amazon Music HD対応 ●Dolby Atmos/Sony 360 Reality Audio対応 ●2台でステレオ再生が可能 (ストリーミング再生とFireTVと組み合せた場合のみ) ●Fire TVの外部スピーカーとして利用しホームシアターを構築出来る/対応するFireTV (FireTV Cube第2世代 /FireTV Stick 4K /FireTV第3世代) ●オーディオ設定にステレオ空間エンハンスメントの項目が追加された (ステレオ音響に立体感・鮮やかさ・奥行を加える) ●最大出力330W ●24ビット対応DAC ●スピーカー構成 (3ウェイ5スピーカー/ステレオ/5.25インチウーハー×1+2インチミッドレンジスピーカー×3+1インチツイーター×1)/高域は100kHzまで再生可能 ●対応オーディオフォーマット(FLAC/MP3/AAC/Opus/Vorbis/Dolby Digital/Dolby Digital Plus/Dolby Atmos/Sony 360 Reality Audio/MPEG-H ※CD品質(16bit)、ハイレゾ(24bit)対応を含む) ●主な機能 (音楽を再生する/ラジコやTuneInでラジオを聴く/オーディオブックを聴く/ニュース・天気・スポーツ等の情報を読み上げる/アラームやタイマーをセットしたり目覚まし代わりにする/やることリストやカレンダーをアップデートする/辞書で調べたり質問をする/ゲームや計算をする/対応するスマート家電を操作する/音声通話をする/複数のEcho端末に一斉にアナウンスする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/対応するKindle本を読み上げる/Amazonで買い物をする/定型アクションを使う/スキルを使う等) ●音楽コンテンツ (Amazon Music [スタンダード/HD]/Apple Music/Spotify/TuneIn/dヒッツ/うたパス等) ●Bluetooth (送信&受信) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●Wi-Fi (デュアルバンド 802.11a/b/g/n/ac 2.4/5GHz) ●外部音声入力 (ステレオミニと光デジタル兼用) ●Zigbeeスマートホームハブ内蔵 ●自動音響調整 (部屋の音響を分析、配置場所に関係なく最良のサウンドが得られる様に音響を調整) ●マルチルームミュージック (複数台のEchoを制御) ●Alexaアプリ (イコライザー機能有り) ●簡単セットアップ ●プライバシー設定機能 ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●IFTTT対応 ●操作ボタン (マイクON・OFFボタン /音量調整ボタン /アクションボタン) ●AC電源 ●サイズ直径175×高さ206mm ●重さ3.5kg ●付属品 (電源ケーブル /スタートガイド) ●カラーはブラック系のみ ●1年保証
Amazon Echo Studio Hi-Fiスマートスピーカー with 3Dオーディオ&Alexa
発売日:2019年12月 5日 通常価格:24,980円 (2020/5/19現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
3Dミュージック
 違いがあまり分からないA、能力が良く分かる音源の紹介とラインナップを増やして欲しい@、凄い@、マルチルームで鳴らす必要性がなくなる、生演奏を楽しむ様な感覚に浸れる@
音量
 爆音が出るが音割れは無い、音量4〜5が16畳では丁度いい@、充分、20畳リビングは半分でもかなり大きい@、一般家庭では充分@、音量設定がもう少し細かく出来ると良かった@、音量は1〜10にしか対応していない様だ@
自動音響調整
 実感出来ない@、良く分からない@、設定後暫くは低音が悪目立ちする、補正が効くまで放置した方がいい@
2台でステレオ再生で使用I
 AmazonMusic HDを聴く為だけに2台購入したが音楽再生に関してはとても満足@、単体とは別物、下手なオーディオより音がいい@、AmazonMusic HDは期待通りの音質、やや低音が弱いが高中音はかなりいい、下手なホームシアターより良い気がする@、迫力満点@、低音は出過ぎるのでイコライザーで絞った@、臨場感が凄い@、BGMはいい、サラウンドは良くないので切った@、音に立体感が出て音に包まれる感じを体感出来た@、音楽再生時のみ2台のスピーカーから音が出るらしくニュース等はどちらか一方だけ@、1台置きで発生するモノラルスピーカー感は広めのリビングで音量を上げれば1台でも回避出来る@、Echo Subとも組み合せて使用B、Echo Subとは組み合せない方がいい (Studioの低音が無くなりSubに置き換わるがStudioの方が自然な低音だし、Alexaアプリで低音調整も出来るがSubと組み合わるとSubのパワフル過ぎる低音を調整出来ない@
マルチルームミュージックで使用B
 リビングの対角線上にStudioとShow5を置きグループに入れて再生、部屋全体が音で満たされる感じが気持ちいい@、部屋の対角線上にStudioと初代Echoを置きペアリング、同時に再生すると部屋中が心地良い感じで音楽に満たされる@
外部入力 (光デジタル)
 Bluetooth接続とはレベルが違う、特にバイオリンやチェロのソロが素晴らしい@、音はいいがTVでは広がりがないのと遅延が気になり使えない@、TVは0.数秒遅れるA、TVは画像と音声にズレがある@、AmazonMusicを聴いた後だと光入力が出来ない、光ケーブルの抜き差しで治る@、光接続で音を流している時にアレクサと呼びかけタスクが終了すると、光入力の認識がされなくなり音声が聞こえなくなる@、信号を受信すると自動的に外部入力に切り替わり信号が無くなるとOFFになる@、曲の頭の数秒間、音が出ない@
設置場所
 ダウンファイアリング式なので床が響く、階下への騒音が気になるならスタンドを使うといい@、ある程度広い部屋で部屋の辺の中点に近い場所に壁から離してと置く、このスピーカーの能力を引き出すベストポジション@、ツイーターを耳の高さで聴くと聞き疲れるが下方に壁から離して置くと気持ち良く鳴る@、積極的に壁に音を反射させ耳の高さに置くのがいい、但し、正面でツイーターと向き合うと直接音がきつい@
音声認識
 聞き取り能力が悪過ぎるA・悪いA、大声出さないと反応しない時がある@、反応がやや遅い@、Dotより悪いA、EchoやEcho Showより悪い@、Echoより耳が遠い@、Plusよりいい@、他のEchoよりいい@、小さい声でも反応がいい@
その他 (音質以外)
 横からLEDライトリングが見えづらくなったC、電源ケーブルにアダプタがなくなったA、FireTV 4Kは2台同時に音声出力出来ない様だ、サポートに確認した@、スマホからの音楽再生はWi-Fi経由なのでUltraHDの音質は落ちずに再生出来る@、Dolby Atmos目的で購入したがPrimeVideoにアトモス作品が無いしFireTV Stick 4KのNetflixアプリはアトモス非対応だった@、1台でTV用スピーカーに使用、音は上に広がり重低音も出て声もはっきり聞き取れる、TV用として合格@
音質
 素晴らしい、重低音は聴き応えがある@、重低音は振動まで届く程に響き渡る@、低音はかなり増強されているが音質はいい@、低音がズンズン来る、イコライザーで落としてもいいくらいA、低音がサイズの割によく鳴る@、やや低音が強いが聴き疲れしないクリアな音、休日にBGMを出来るだけ高音質で聴きたい目的にハマった@、悪くはない、低音はぼやけずまとわる様に力強く響く、高音も繊細かつクリアに聞こえる@、小気味良く十分過ぎる低音、ボーカルも前面に出ていい感じ@、音にキレがあり聴いていて嬉しくなる、聴き疲れもない@、価格なりの心地良い音質@、価格以上だが低音の響きがやや足りない@、Plusよりいい、特に低音の響きがいい@、EchoやEcho Plusと大差ない、音量を上げれば変わるかも知れないが@、Echoより良いとも思えない@、充分だが低音は控えめ、Echoより音質が大幅に向上した感じはない、ハイレゾは聴いていないが@、重低音は他のEchoよりかなり強いがボーカルはやや曇る、バランスはEchoの方がいい@、Echoより良くなったが期待したレベルには達しなかった@、思った程良くなかったA、思っていたより遥かに良かった@、ステレオなので聴く場所次第ではEcho以下になる可能性もあるが概ね正面側で聴くならEcho Plus以上の音質になる@、音に包まれる感じは殆どない、30畳程度では包まれ感は出ないと思う@、360度の感じが無い@、広いリビングがいい@、コンポと比べるとまあまあ@、低中高音が違う質感でバラバラに耳に届きその間が埋まってない感じ、ボーカルは微妙にエコーが掛かって奥から聞こえる感じ@


posted by たか坊 at 10:49| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月17日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン SHURE AONIC 50

新製品

【仕様】
●SHURE 初のノイズキャンセリング搭載 Bluetoothヘッドホン ●連続再生最大20時間 ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /aptX HD /aptX LL /LDAC /SBC) ●周波数特性20Hz〜22kHz ●感度97.5dB ●インピーダンス39Ω ●最大入力100mW ●スタジオクオリティのサウンド (純粋なリスニング体験を提供) ●Bluetooth 5.0 (抜群の安定性と最大10mの通信距離を実現、様々なコーデックをサポート) ●アジャスタブル・ノイズキャンセリング (雑音を除去し真に臨場感のあるリスニング体験を実現/旅行中の自動車・バス・電車の交通騒音、機内のジェット騒音の所為で音量を上げてしまう時に特に便利/アプリで2段階 [最大/ノーマル] で調整可能) ●外音取り込みモード (スイッチの切替で周囲の音を聞く事が可能/音楽を聴いたり電話をしている時に周囲の音に注意したい時に特に便利/アプリで10段階で調整可能) ●長時間着用時の快適性と耐久性を実現 ●折り畳み時はフラットになり携帯しやすい保護用携帯ケース付属 ●ワンタッチ操作 (電話応答・音量調整・音楽の一時停止はボタンを押すだけ) ●SHURE独自設計のヘッドホンアンプ搭載 ●ステレオミニとUSB TypeCでの有線使用が可能 (USB TypeCはハイレゾ入力対応) ●ShurePlus PLAYアプリ (高度なEQ機能を備えたハイレゾ音楽プレーヤー/様々な種類のハイレゾ及び標準ファイルをインポートして再生/パラメトリックEQ及びグラフィックEQ機能を使ってプリセットをカスタマイズ/フルスクリーンフェーダーで音量調整/プレイリストを作成してプレイリスト・アーティスト・アルバムタイトル・曲名・ジャンル・作曲家毎に音楽ライブラリを整理/EQプリセットモードを使ってサウンドを素早く調整/NC・外音取り込みレベルを調整/ファームウエア更新等) ●ハンズフリー ●ボタン操作 (電源ボタン [電源 /バッテリー状態確認]/中央ボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否 /音声アシスタント起動]/横ボタン [音量調整]/環境モード・ANCスイッチ [外音取り込み・NCのON・OFF] ) ●充電2.5時間 /急速充電 (15分の充電で約4時間再生可能) /コネクタUSB TypeC ●50mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ334g ●付属品 (保護用携帯ケース /3.5mmオーディオケーブル /USB-TypeC充電ケーブル) ●カラー (ブラック /ブラウン) ●2年保証
SHURE AONIC 50 SBH2350
 ワイヤレス・ノイズキャンセリング・ヘッドホン ブラック

発売日:2020年 5月14日 価格:48,180円位 (2020/5/17現在)



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posted by たか坊 at 09:16| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年05月15日

ネックスピーカー シャープ AQUOSサウンドパートナー AN-SS1

【仕様】
●肩に乗せて使うウェアラブルBluetoothスピーカー ●実用最大出力1.4W RMS (0.7W×2) ●連続音楽再生約14時間 ●Bluetooth4.1 /コーデック (FastStream /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /遅延が少ないコーデックFastStream (付属Bluetooth送信機使用時) /マルチペアリング /SCMS-T ●Bluetooth機能のないTV用にBluetooth送信機が付属 (TVのヘッドホン端子とUSB端子に接続) ●軽量設計 (長時間着けても気にならない) ●ハンズフリー (連続通話約17時間) ●付属送信機は本機を2台同時接続可能 (デュアルストリーミング) ●上向きスピーカーでTVや電話の音声がクリアに聴こえる ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調節 /受話・拒否・音声切替・通話切替・リダイヤル・ミュート /Googleアシスタント起動 /アコースティックバイブモードON等) ●充電約2.5時間 (microUSB) ●付属送信機の仕様 (Bluetooth4.2 /到達距離約10m /接続端子 (USB /3.5mmステレオミニ) /サイズ幅10.4×奥行18×高さ67mm /重さ9.5g) ●サイズ幅181×奥行181×高さ16mm /重さ88g ●付属品 (Bluetooth送信機 /microUSB充電ケーブル /USB延長ケーブル /オーディオケーブル /送信機固定用テープ) ●カラー (ブラック /ホワイト /ブルー /ミントグリーン /ローズゴールド) ●1年保証
SHARP AQUOSサウンドパートナー AN-SS1-B
発売日:2018年11月17日 価格:9,700円位 (2020/5/15現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 家事S以上、サイクリングG、自転車通勤B、車C、車でハンズフリー@、ドライブ@、ウォーキングB、散歩A、オーディオブックA、kindle@、釣り@、芝刈り@、運送業@、現場仕事@、社内@、PC会議@、室内S以上
接続機器
 TVS以上、スマホK、PCD、タブレットB、iPadA、PS4A
いい所
 周囲の音も聴こえるG・耳を塞がないB、家事 (キッチン) をしながらTVが聴けるK、リビングのTVをキッチンで聴けるB、寝ている家族に迷惑をかけずにTVが楽しめるF、深夜、隣を気にせずTVが楽しめるC、TVの音量を上げなくても聞こえる様になるF、耳の遠い家族と一緒にTVが楽しめるB、家事で動き回りながらTVやラジオが楽しめるB、子供・掃除機・食洗機の音に邪魔されずTVが見れるA、水道・炒め物・掃除機の音に負けずスマホやタブレットで動画やラジオが聴ける@、キッチンでスマホやiPadの音がハッキリ聴けるA、線路沿いの住まいでも多少の騒音なら関係なくキチンと聴こえる@、家族と同じ空間に居ながら互いの邪魔にならないA、5m程離れた所で眠っている中、ビデオを観ていても気付かない@、少々廻りがうるさくても良く聴こえる@、席を外す時も音楽を止めなくていい@、寝転がった姿勢でも使えるA、TV側に、@TV本体のスピーカーとヘッドホンの音声を同時に出せる、Aスピーカーの音量とヘッドホンの音量を別々に設定出来る、この2つの機能があればこの商品は最高@
音質
 まあまあG、不満はないD、普通C、充分@、台詞や音声は聴き取りやすいK、ニュース・トーク・ドラマを聴くにはいいG、TVを聴くには充分A、ながら聴きには充分A、中高音はいいA、悪いG、良くないD、残念B、いまいちA、軽いD、音楽には向かないN、昔のラジカセ・AMラジオB、低音が、(出ないK、弱いD、物足りないF、期待出来ないD)
音量
 問題ないA、かなり大きく聴こえる@、周りがうるさくてもちゃんと聴こえる@、騒々しい所でない限り問題ない@、キッチンで食器洗いながらでも十分な音量が出せる@、最初TVの音量が足りなかったがTVにはスピーカーの音量とは別にヘッドホン用の音量設定がありそれを最大にしたら聴こえる様になったI、TVの音量は普段通り20〜30で本機の音量を少し上げれば十分聴こえる@、最大音量でも物足りないI、TVの設定によっては音がとても小さかったりノイズが気になったりする@
Bluetooth接続
 付属送信器は隣室 (5〜8m)まで届く@、TVが見える所なら8mは届くが壁や扉を挟むと途切れる@、トイレに行ってもTVの音は途切れないA、PCに付属送信機は4〜5mでブツブツ聞こえる、iPhoneならその倍@、TVから4m以上離れるとブツブツ切れるし壁等があるとさらに音切れする@、TVから3m離れると厳しい@、スマホをリビングに置いて部屋を移動しても (壁を隔てても) 大丈夫@、スマホを1階に置いて2階に行くと途切れる@、会社の席から室外のトイレに行っても大丈夫@、iPhoneがポケットだったり少し距離を取っただけで音飛びする@、5mは大丈夫B、5〜7mは大丈夫@、4mは大丈夫@、3mは大丈夫@、隣の部屋に行くと途切れるA、接続距離が短いA、時々ノイズが入る@、たまに途切れる@、レンジ使うとノイズが入るA、TVのUSBから電源を取ると音が途切れ途切れになるが端子を変えたら好調になった@、ペアリングは簡単H、すぐ繋がるA、1度ペアリングすればON/OFFボタンだけで直ぐ使える@、切替 (専用トランスミッターとiPhone) が容易@
遅延
 TVは、(感じないG、殆ど感じない@、よく見ると感じる程度@)、ゲームも充分プレイ出来るA、僅かにありシューティングケームは向かない@、電子ピアノは若干遅れる@のと強弱が分かり難く使えない@
装着感
 軽いS以上 (着けている事を忘れる程S、いいC)、長時間でも疲れない・気にならないI、肩・首が凝らない・負担が無いF、耳への圧迫感・負担がない・塞がないG、肩凝りを心配したが問題無いA、肩が凝るA、柔軟性があり脱着しやすいE、首が太いのでやや窮屈@
操作性
 片手で操作出来る@、ボタン配置を覚えれば運転しながら操作しやすい、電話も出やすい@、サイクリング中、手袋していても音量調節出来る@、物理スイッチで操作しやすい@、ON/OFFがスライド式で分かりやすい@
バッテリーの持ち
 いいM、充電が速いA、バッテリー残量が大雑把@
ハンズフリー
 問題なく出来るC、便利C、決して静かではないハイエース車内で十分に音楽も電話もしっかり聞こえ会話も出来る@、電話を受けるのも簡単@、バッテリー残量がHighでも数時間使うと通話中に音が途切れ使えなくなる、音楽は聴ける@
音漏れ
 駄々漏れD、結構漏れるC、近くの人には普通に聞こえるB、横で使われたらイラッとする@、結構離れた人にも聞こえる@、気を遣うA、少ないB、隣の部屋は大丈夫@、小音量なら問題ない@ 公共の場では使えないB、指向性があり装着本人以外にはあまり聴こえないのかと思っていたら違ったC
不満な所
 Bluetooth送信機を別途購入、TVとは光デジタルで接続し音量不足を解決D、音声アナウンスが英語F、電源ON/OFF・ペアリング完了時のアナウンスがうるさいB、イヤホンとスピーカーの両方から音が出るTVでないと他の人がTVを聞けない@、イヤホンとスピーカー個別設定が出来ないTVだった為、耳の遠い家族と一緒に見る使い方は出来なかった@、持ち運び用の収納ケースかカバーが欲しい@、停止ボタンが利かないので止める時はkindle本体で停止しなければならない@
不具合
 送信機が壊れてるA、充電出来なくなった@、聞こえなくなった@、繋がらなくなった@、頻繁に途切れる@、イヤホンジャックが接触不良@

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posted by たか坊 at 16:03| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月13日

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL FLIP5

【仕様】
●連続音楽再生最大12時間 ●定格出力20W RMS ●モノラル ●周波数特性65Hz〜20kHz ●SN比80dB以上 ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●ユニット構成44×80mm大口径楕円形ドライバー×1+パッシブラジエーター×2 ●防水仕様 (IPX7) ●小音量でも大音量でもJBLならではの臨場感溢れる大迫力サウンドを変わらずに堪能出来る ●JBL Party Boost ●ソーシャルモード ●縦でも横でもどの角度から聞いても音質が変わらない ●丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパー採用のタフな設計 ●500mlペットボトルと同等の太さと重さ ●ストラップ装備 ●JBL Connectアプリ (スピーカーの設定 /2台でステレオ再生 /起動音のON・OFF /ソフトウェアのアップグレード等) ●ボイスアシスタント非対応 ●ハンズフリー非対応 ●3.5mmアナログ入力無し ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り /音量調整 /PartyBoost等) ●オートパワーオフ (オフには出来ない) ●充電2.5時間 (最大5V/3Aでの高速充電が可能 /USB TypeC /バッテリー容量4800mAh) ●サイズW181×D69×H74mm ●重さ540g ●付属品 (USB TypeCケーブル /クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック等、全6色)
●FLIP4との違い (@スピーカーの口径が大型化、より安定した高音質を楽しめる、出力も8W×2から20Wへアップ AUSB端子形状がType-Cに変更、最大充電能力も5V/3Aに向上 BJBL PARTY BOOST搭載、従来のJBL Connect+の使い勝手はそのままに接続性が向上 Cスピーカーホン機能とアナログ入力端子が削除)
JBL FLIP5 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー ブラック
発売日:2019年10月 4日 価格:7,591円位 (2020/5/13現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 風呂S、車C、ドライブA、トラックA、バイクA、サイクリング@、アウトドアC、キャンプA、ゴルフ場@、旅行A、出張A、仕事場@、キッチンB、室内M 
音質
 とてもいいS以上、いいO、普通@、スカスカA、期待外れA、低音がいいI、低音がかなり効いているB、迫力ある低音E、心地良い低音A、低音がやや物足りないB、屋外ならこれぐらい低音がズンズン来る方がいい@、嬉しくなる音、車の標準スピーカーより好感が持てる、爆音でも音が割れない@、サイズに見合わないスケールのあるサウンド@、低音の迫力があるが中音・ボーカルが埋もれる事もないB、低音がズンズン響いてとても心地良いが高音も良いA、室内では低音がやや強過ぎる@、ラジオの会話だと低音が効き過ぎる@、低音が強くボーカルや高音が埋もれるがイコライザで調整可能@、低音が主役で他の音をかき消す@、ある程度音量を上げた方がいいC、ある程度音量が上げれば低音がしっかり出るB、屋外なら気軽に使え音もいい@、大音量でも綺麗@、かなり音量を上げても割れない@、音割れはない@、音量を上げ過ぎるとバランスが破綻する、屋外より室内で聞く方がいい@、中音の厚い小気味のいい鳴りっぷりはとても魅力@、中音が強くザラついた特徴ある音@、正面で聞くと特に中音の粗さが目立つが離れて聞くと丁度いい@、1m以内で聞くと本当に良い音だなと感心@、トラック車内という悪い環境でもハッキリ聞こえる@、広がりはないA、低音が好きにはいいが低音も高音も聞きたいならFLIP4がいいA、FLIP4より中低域がしっかり出て全体のバランスがいいA
音量
 充分過ぎるD、バイク速度80〜100kmら問題なく聞こえる@、1/3程度の音量で十分@、15畳程の部屋でも十分に響き渡る@、外でパーティ出来る程バカでかい音が出る@
Bluetooth接続
 安定しているB、途切れないA、たまに繋がらない事があるA、不安定@、たまにブツブツ音が鳴る@、接続距離が短い@、簡単D、すぐ繋がる@
MacとのBluetooth接続
 MacBookは急に接続が切れたり大音量でブザーの様な音が鳴ったりする (ウォークマンやAndroid携帯は問題ない)@、Macは時々ブツブツ切れた様になる@、MacBook Proと中々ペアリング出来ない、出来ても音が飛んだり遅れたりする (PhoneやiPadは問題ない)@、接続が途切れる@
バッテリーの持ち
 いいE、1日持つA、最大音量だと6〜7時間で切れる@、高出力で聴いても8時間以上持った@、音量上げなければ公称以上に持った@、当初は音量半分で4時間しか持たなかったが使っているうちにしっかり持つ様になった@、充電しながら使える@
操作性
 スイッチが大きく走行中も視線を移さず操作可能@、直観的に操作出来る@、電源ボタンが固く押し難い@
2台でステレオ再生
 ステレオで使用中K、パーティーブーストやステレオモードでの音の広がりは感動もの@、音場が一気に広がる@、音の広がり立体感がありとてもいい@
JBL Connectアプリ (2台でステレオ再生)
 ステレオ接続に四苦八苦C、アプリを使わないとステレオ再生出来ないがアプリが酷くて使い物にならない@、アプリが面倒くさ過ぎる、音量を上げる度にステレオ接続し直さなければパーティモードになるし、2台の接続も悪く1曲のうち5回は途切れる@、2台認識してステレオモードが選べる様になるのが5%程度@、アプリにかなり癖があり中々ステレオに出来ないA、最初はステレオ接続出来なかったが手順通りに焦らない事で100%出来る様になった@、アプリでスピーカーの応答を待つだけだが、繋がるまでが思ったよりも遅い@
JBL Connectアプリ (その他)
 アップデートとパーティーブースト/ステレオモード切替のみでイコライザー等の機能が無いA、慣れるまで使いづらい@、取説のアプリの説明が不親切@
デザイン
 いいE、色がいいC、持ち運びに便利H、ドリンクホルダー/ペットボトルホルダーに入るC、ドリンクホルダーにギリギリ入る@、持ち運べる重さA、コンパクトD、頑丈C、横置きしても転がらない@、やや不安定@、汚れ難い@、ストラップで引っ掛けられる@
その他のいい所
 高い防水性能N、何回も湯船に落としたが大丈夫@、風呂の中に突っ込んでも大丈夫@、USB TypeCで急速充電出来る@、パッシブラジエーターの動きが面白い@、起動時の音量は前回のまま@、横向き推奨だが縦でも吊るす事も出来る@
不満な所
 外部入力が無いD・Bluetooth専用@、起動時の音が、(うるさいD、嫌い@、ギターサウンドで気に入った@、ユニークで面白い@、起動音はアプリで消せる@)、他のモデルとはパーティモードやステレオモードに出来ないB、ハンズフリーが省かれた@、曲戻しが出来ない@、音量調整がスマホと連動しているのでウィスパーな音量で聴くには不向きかな@、スマホで使用中はLINE等のお知らせ音と同時に音量がアップする@、再生停止する度にブチっと音がする@、曲の切替時にプツプツと音がする@
不具合
 電源が入らなくなったB、充電出来ない@・出来なくなったA、プツプツとよく音が途切れる@、iPhone11は音切れが酷くて使えない@

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posted by たか坊 at 11:49| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする