2020年05月09日

スマート温湿度計 SwitchBot(スイッチボット)温湿度計

【仕様】
●部屋の温度や湿度を気軽に確認出来てアプリでアラーム通知の受信や履歴確認が出来るスマート温湿度計 ●熱中症対策、ペット管理、赤ちゃん・年寄の体調管理、室温管理、温室・野菜・観葉植物管理、ワインセラー・楽器等の管理に活用出来る ●別売 SwitchBot Hub Plus/Miniと連携すれば、外出先からも部屋の温湿度を確認したり、アラーム通知を受信したり出来る、又、シーン機能を使って温度や湿度に応じてエアコン・除湿器等を自動制御が可能、又、AIスピーカー (AmazonEcho /GoogleHome /HomePod) と連携して、声で部屋の温度や湿度を確認出来る、※Alexa Echoは湿度の音声操作には非対応 ●温湿度計本体とアプリだけで出来る事 (本体で温湿度確認 /アプリで温湿度確認 /アプリで履歴データの確認 /アプリの履歴データを開いた時にBluetooth経由で同期 /本体に最新36日分の履歴データを保存 /履歴データのエクスポート (CSVファイル) /アラーム通知はBluetooth圏内 (AndroidはHubが必要) /Bluetooth通信距離は最大100m /温湿度計の較正) ●SwitchBot Hub Plus/Miniと連携すれば出来る事 (履歴データの同期は自動でWi-Fi経由 /クラウドストレージに全ての履歴データを保存 /アラーム通知はどこでも受信可能 /アプリのシーン機能が使える /AmazonAlexa,Googleアシスタント,Siriショートカットと連携して音声操作が可能 /IFTTT対応) ●高精度スイス製温湿度センサー搭載、正確な温度や湿度で管理出来る ●アラーム通知、設定した温度・湿度の範囲内/外になるとスマホにアラーム通知が届く ●シーン機能、曜日・時間帯を指定して温度や湿度が指定値よりも高く/低くなるとエアコンをON/OFFする等の設定が可能 ●複数の温湿度計を1つのスマホで管理したり1つの温湿度計のデータを複数スマホから読み取り可能 ●磁力で取り付け (本体背面に磁石内蔵 /付属金属プレートを使えば金属以外にも取り付けられる) ●温度範囲−20〜80℃/温度精度±0.4℃ (-20〜0℃)、±0.2℃ (0〜65℃)、±0.3℃ (65〜80℃) ●湿度範囲0〜99%RH/湿度精度±2% (25℃、10〜90%RH)、±4% (25℃、0〜10%、90〜99%RH) ●電源は単4形アルカリ乾電池2本/電池寿命は約1年 ●サイズ55×55×24mm ●重さ75g (電池含む) ●付属品 (単4アルカリ電池2本 /金属プレート /クイックスタートガイド) ●1年保証 
SwitchBot スイッチボット デジタル 温湿度計
Amazon取扱開始日:2019年 5月 価格:1,780円位 (2020/5/9現在)


【購入者からの情報】 〇数字は人数
満足な使い道
T 温度・湿度のデータを記録してくれるK、履歴が見れるK、スマホで推移がグラフで分かるJ
U ペットの居る部屋H・ペットのゲージC・植物B・温室C、の温度管理M・湿度管理D (温度を確認してエアコンの電源を入れたり出来るA、設定温度以下/以上になると自動でエアコンがつく様にしているA、設定温度@湿度@になるとアラートを受信出来る、シーン機能で部屋を快適な温度にキープ出来る@、コンセントプラグと連携、温室内が高温になったら自動で排気ファンを作動させている@、湿度の値で機器を制御出来る@、湿度を条件にSwitchBotスマート加湿器のON/OFFを自動化@、カメの冬眠中の環境測定、安価な割りに正確で使いやすい@)
V 室温・湿度調整 (エアコンの温度設定に役立つA、外から室温調整出来る@、外から室温が分かるのでエアコンが動いたか確認出来る@、IFTTTでエアコンを自動操作@、エアコン・加湿器と連動@、エアコン・換気扇と連動@、エアコン自動操作@、温度・時刻をトリガーにしてSwitchBotで暖房器具ON@、帰宅前の時刻に19℃以下なら床暖ON、除湿機・加湿器をSwitchBotで起動@、AlexaでエアコンをON@)
W 外気温チェック (箱に入れてベランダに設置@、雨・埃対策をしてベランダに設置、服装を決めたり出来る@)
X キャンプ中の気温チェック@、レンタルガレージ内の湿度チェック@
精度 (温度)
 正確G、他の温度計とほぼ同じD
精度 (湿度)
 正確E、他の湿度計とほぼ同じA、感度がいいB (加湿器をそばに持って行くとすぐ上がるし離すとすぐ下がる、手に取るだけで大きく変化する)、とても敏感A (洗濯物をぐるぐる回しただけで3%程上昇、上部開口部を指で塞いだだけで一気に10%以上上がる)
精度 (温湿度)
 正確B、他の温湿度計とほぼ同じ@、1度調整した後は他の温湿度計とのズレがなくなった@、温度湿度の校正が出来るC、信頼出来る温湿度計と比べて初期値の誤差は温度が0.2〜0.3度、湿度が1〜2%程、購入した3つとも同程度、校正機能もあるので自由に調整出来る@
いい所
 外から温度・湿度を確認出来るE、ログを見て暖房器具を効率的に使える様になったA、就寝中の部屋の温湿度の変化が分かる@、Hubと組合せると (室温低下時に自動でエアコンを入れる等のプログラムが出来る@、外からエアコンを運転出来る@、設定した温度や湿度になるとアラートを出せる@)、コンパクトH、本体裏に磁石が付いているA、磁石で好きな所に取り付けられるA、付属テープ付き金属プレートを貼れば色々な所に取り付けられるB、磁力も丁度いい@、電池駆動なので置き場所に困らないA・測定したい場所に置けばいい@、電源ゲーブルが必要ないA、電池持ちがいいC、スマホで電池残量を1%刻みで確認出来る@、「Alexa、部屋の温度は何度?」の問い掛けで答えてくれる@、音声アシスタントで温度を読んでもらえるB、スマートスピーカーに対応@、BluetoothでもWi-Fiでも繋がる@
不満な所
 本体の液晶表示が見づらいH・やや見づらいB、バックライトが無く夜は見づらいB、見下ろす位置だと見やすくなる@、見やすい@、スマホで見るので問題ないA、アプリのグラフが分かりづらいE、外から確認するには別売Hubが必要とは思わなかったC、Alexaは湿度には非対応A、Alexaに部屋の温度を聞くと答えてくれるのが湿度は答えてくれないA、Bluetoothで温度をタブレットで受信するまで1分45秒も掛かる、昼間は直接見た方が早い@、Bluetoothでデータ取り込み中は操作出来ない@、何日か開かずにアプリを開くと膨大な温湿度データを勝手に読込むのでその間は動かなくなる@、Bluetooth接続だとアプリ起動時にデータ取得で少し待たされるがHubが有ればデータを都度クラウドに保存するので待ち時間が無い@、本体背面が真っ平でフックに引っ掛ける事が出来ない@、フック用の穴があると良かった@
その他
 設定は簡単C、Bluetoothの通信距離 (壁を挟んで10mは大丈夫、1階2階間もOK@、10m位は大丈夫@、アルミサッシ窓を挟んで5mは大丈夫@)、iPadとBluetooth接続出来ない@、スマホとBluetooth接続出来ない事がある@、スマホと連動出来ない@、アプリの反応が遅くBluetooth接続もよく失敗する@、本体のみではデータをエクスポート出来ない@、SwitchBot Hubアプリ/デバイスはスイッチの状態フラグを持ってないので温湿度を下げる別の要因があると使えない@


posted by たか坊 at 12:46| その他 | 更新情報をチェックする