2020年07月31日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Anker Soundcore Liberty Air 2

【仕様】
●連続音楽再生最大7時間/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) ●防水仕様 (IPX5) ●周波数応答20Hz〜20kHz ●クリアな通話 ●透き通った高域と正確に調律された没入感の溢れるサウンド ●HearID機能 ●タッチ操作時の動作を変更出来る (モノラルモードは変更出来ない) ●Qiワイヤレス充電に対応 ●ハンズフリー (合計4つのマイクを内蔵/cVc8.0ノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開ければ自動電源ON&自動ペアリング、ケースに戻して閉じれば自動電源OFF ●Soundcoreアプリ (HearID機能/22種類のイコライザー/ボタン操作カスタマイズ/ファームウェア更新等) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電1.5時間 (10分の充電で約2時間使用可能) ●充電ケースの充電2時間 (USBケーブル使用 /USB Type-C) /3.5時間 (ワイヤレス充電器使用) ●6mm径ダイヤモンドコーティングドライバー ●重さ約53g (充電ケース含む) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ (XS/S/M/L/XL)/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●18か月保証
Anker Soundcore Liberty Air 2 ブラック
発売日:2019年11月27日 価格:6400円位 (2019/11/29現在)、8,000円位 (2020/7/31現在)

【用語説明】
HearID 機能
 Soundcore アプリ上で複数の周波数帯でユーザーの聴覚感度をマッピングし、結果を分析する。イコライザー設定を調節し、ユーザー用にパーソナライズされたサウンドプロファイルを作成する。又、デフォルトの22種類のイコライザーから好みの設定を選択する事も可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいS以上、とてもいいH、普通F、価格相応A、許容範囲C、クリアA、良く言えばクリア@、シャカシャカ系A、低音 (効いているE、物足りないB、やや籠り気味A)、高音 (シャリシャリするB、刺さるB、キンキンするA)、イコライザーで好みの音質に出来るD、イコライザーである程度改善出来るB、イコライザーを使わないと満足出来ないA、iPhoneのイコライザーでは低音は物足りず高音は強めだが、専用アプリのイコライザーならかなりの調整が可能で低音もある程度は出せる@、MacBookは専用アプリで調整出来ない@、ノイズ (感じないC、気にならない程度A、無音時以外気にならない@、やや気になる@)
遮音性
 高いN、窓の開いた地下鉄でも問題なく聴こえるが、密着性が高いカナルの特徴で、歩く度にドム、ドムと振動が音になって伝わってくる@、ランニングしながら音楽を聴くと圧迫感があってしんどい@
接続安定性
 安定しているA、ほぼ安定しているB、満員電車でも途切れないA、時々途切れる@、多少音飛びする@、接続切れが良くあるB、音楽プレーヤー等ではないがYouTubeだと時々途切れる事がある@、ドア等の障害物があると10m程、無ければ15m程電波は届く@
ペアリング
 ケースから取り出してもたまに片方しか接続されない時があるB・片方しか接続されない事が多々あるA・高確率で自動接続しない@、遅いA、速い@、蓋を開け耳に着けるまでにペアリングは完了する@、1度ペアリング設定すれば装着するだけでペアリングされる@、Androidスマホとの接続は速いしスムーズ@、左右別々に認識されるのでやや面倒@、スマホBluetooth ON→イヤホン電源ONならすぐ接続されるが、逆だと接続されない、スマホ側の設定から接続し直し@、iPhoneからのBluetooth認識でまれに認識されないが、専用アプリ経由であれば問題ない@
動画の遅延
 気にならないA、厳しい@
装着感
 とてもいいC、いいA、フィットするC、軽いC、イヤーピースが合わないB、フィットしないA、落ちる事はないB、走っても落ちないA、ダンスでも外れる事はほぼ無い@、落ちるA、運動すると落ちる@、動きまわると外れやすいB、フィット感が悪く落ち着かない@、長時間でも疲れないA、長時間は耳が痛いG
バッテリー持ち
 いいJ、とてもいいB、公称通り@、平日の通勤往復で1時間弱聴くが、3週間、1度も充電していない@、通勤で毎日約2時間使用、充電は日曜日に1回で問題ない、フル充電してあれば1週間以上でも大丈夫と思う@、ケースから取り出して装着する度に残量を音声で教えてくれる@、充電時のランプが無いので充電中か終了したのか分からない@
操作性
 いい@、タップ操作は慣れが必要@・慣れれば便利@、タッチセンサーは少し触れると反応してしまうがOFFにする事が可能@、少し触れただけで反応するA、知らない内に触れて誤電話を2回経験@、勝手に履歴の電話番号に発信@、知らない内に音声アシスタントが起動、勝手に誰かに電話した経験が3回@、寝転がって圧迫すると長押し判定になりSiriが起動@、タップ時の動作を変更出来るE、タップ時 (シングルタップ・ダブルタップ・2秒長押し×左右) の動作 (音量小・音量大・再生/一時停止・次へ・前へ・音声アシスタント) を自由に変更出来る@
Soundcoreアプリ
 HearIDは (迫力がある、特にロック等の重低音は気持ちがいい@、試したが一気に音質が向上した@、聴きやすくていい@)、プロフェッショナルという特別なイコライザー (グラミー賞受賞プロデューサーによるカスタムイコライザー) があり、知らない紳士の顔をタップすると、個性的な音を楽しむ事が出来る@、一時停止機能が廃止され、シングルタップが追加された様だ@
通話
 問題なく使えるF、相手にも良く聴こえる様だF、室内でも周囲の物音を結構拾って相手に届くA、車が横切ったり風が吹いてる時等は拾い過ぎてうるさいらしい@、相手に風の音で良く聞こえないと言われた@、電話は相手が聞こえづらい時がたまにある@、相手にモゴモゴした音声が届く、時には会話も成立しない程、モーター音の様なハウリングまで付いて@、こちらの声をあまり拾ってくれない、相手にはずっとノイズが聞こえるA、籠って聴こえる、相手も聞こえづらい様だ@、相手の声が凄く小さい、こちらの声が相手に届かない (LINEで会話)@
その他のいい所
 ケースがコンパクトB、イヤホンがコンパクトB、ワイヤレス充電に対応B、USB TypeCに対応D、長時間使う事が多いので片耳ずつ使えるのがいい@
不満な所
 最小音量でもやや大きいE、2千円高いホワイトを購入したがグレーに近い@
不具合
 1か月で左の電源が入らなくなった、交換品は2週間で右の電源が入らなくなった@、左が充電出来ない、交換品も1週間で同じ症状@、ランで使用、3か月でフル充電出来なくなった、交換品も1か月で同じ症状@、片側が充電出来なくなったD、充電出来ない@、左が接続出来なくなったB、左の音が出なくなった@、ペアリング出来ないA、ペアリング出来なくなった@、接続と接続切れを繰り返す@、右の音が途切れたり音量が左に比べ小さい@、ホワイトノイズが酷い@、触ってないのに音楽が何回も止まる@

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posted by たか坊 at 13:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月29日

Bluetooth5.0 モノラルヘッドセット Walless HSP-B5

【仕様】
●片耳タイプ (左右どちらの耳でも装着可能) ●連続通話約9時間/連続音楽再生9時間 ●連続待機約200時間 ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/通信距離20m/2台同時接続可能 ●フィット感抜群 (イヤーフックは伸縮、及び180°回転可能/マイクは270°回転可能) ●長時間の装着でも快適 (柔らかいシリコン素材のイヤーフック) ● ハンズフリー ●両耳対応 (左右の耳に合わせて好みの角度に調整可能) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否・リダイヤル/ミュート/音声アシスタント起動等) ●充電約1.5〜2時間 (バッテリー容量115mAh/コネクタmicroUSB) ●付属品 (microUSB充電ケーブル/収納ケース/2種類のイヤーピース [S/M/L]/日本語取説) ●1年保証 ●対応機器 (Bluetooth搭載の Android/iPhone/iPad/Tablet/Mac/Windows等、様々な機器に対応)
Walless Bluetooth ヘッドセット V5.0 HSP-B5
Amazon取扱開始日:2020年 2月25日 価格:2,800円位 (2020/7/29現在)

購入者からの情報 (通話用途に限定)】 〇数字は人数
電話で使用E
 イヤホン・マイクとも問題ないA、音質 (いいB、問題ないA)、相手も良く聞こえる様だB、音声がやや小さいが耳奥へ押し込めば問題ない@、接続は速くてスムーズ (iPhone7)@、スマホとPCの2台同時接続可能、電話応答、YouTube視聴も問題ない@、電話とPC両方に接続、電話中にPCで音声 (メール着信音等) が出ると、電話の音声が一時的 (1〜2秒) に途切れる@、1つのペアリング先 (例えばPC) で使用中に、もう1つのペアリング先 (例えばiPhone) を探し続けるので、通話やテレカン中に頻繁に「Connected」と囁かれ鬱陶しい、どちらかを使用中はもう片方のBluetooth機能をOFFにしている@
LINE電話で使用@
 申し分ない@
運転中の通話で使用F
 使って1か月が経つが文句なし@、重宝する@、音質普通@、相手の声が良く聞えるB、相手も良く聞える様だA、ペアリングが簡単@、長電話でない限り日中の待受と何十回もの通話で使っても3日に1回充電するかしないか@
通話で使用O
 問題ないA、通話しやすい@、クリア@、音質 (とてもいいA、充分@、合格点@、普通@、気にならない@)、相手の声が良く聞こえるB、相手も良く聞こえる様だE、プラントロニクスよりクリアに聞こえると言われた@、ペアリング (簡単A、スムーズA)、Androidスマホとガラホの2台を同時接続、スマホで音楽を楽しんでいてガラホに電話が来た時の切替もスムーズ@、通話中に音が途切れたり遅延等はない@、遅延も気になる程ではない@、遅延はある@、相手にもう少し大きく声が届くといいが、大声を出す程ではない様だ@、声が小さいと相手が上手く聞き取れない、通常のマイク付きイヤホンとあまり変わらない@
Microsoft Teamsで使用B
 問題ない@、概ね問題ない@、通話出来る@、ペアリングがスムーズ (Win10@、Win10 Pro@)、欲を言えば最大音量がやや小さい@、設定か相性か分からないがヘッドセット側からの音量・マイクミュートが反応しない、Teamsアプリ以外で音が鳴った時にTeamsの音声が途切れる (すぐ復活)@
Zoomで使用B 
 Win10もWin8.1 (アダプタ使用) も難なく使用出来た@、Winタブレットでペアリングも問題なく出来、音質もいい@、相手の声はややモコモコ感があるが十分、相手にも普通に通じていた@
Zoomで不満A 
 マイクの音声が途切れて自由に聞き返せない場面では話が伝わり難い、有線並みの通話感覚は期待出来ない@、Win10ですぐに使えた、音質もこの価格なら申し分ない、ただ、遅延が若干あり大人数での会議は有線かPC内蔵マイクの方がいいかも知れない@
Google Meetで使用@
 及第点、同期も簡単、PCから多少離れてホワイトボードを使って会話出来る@
Skypeで不満@
 ガタガタ雑音が入る、切れてないのに何度も「Bluetooth ON!」の音声が鬱陶しい@
その他で使用@
 iPhone、音質はクリア、タイムラグはあるが支障はない、電話は使用可能だが遅れがち・不安定、Microsoft Teamsは問題なし、AGEphoneは使用不可@
Web会議で使用P
 問題ないB、重宝するA、充分@、価格を考えれば充分@、不便な点はない@、イヤホン・マイクとも支障ない@、通話品質は良くはないが悪くもない@、音質 (クリアB、悪くないA、充分@、問題ない@)、相手の声が良く聞えるB、相手も良く聞こる様だA、ハウリングなしで綺麗に聞こえるそうだ@、ペアリング (簡単A、スムーズ@、問題ない@)、遅延はない@、遅延はないがWeb会議では画像と音声が共に遅れるから気にならない@、マイク性能が良過ぎてやや周りの音も拾う@、マイクミュートしていると周期的にアナウンスが流れる@、こちらの声は普通に届いている様だが、相手の声が籠って非常に聞き取りづらい、集音機能だけ使って相手の声はスピーカーで流すやり方がベスト@
ビデオ会議A、TV会議@、ビデオ通話@ で使用
 普通に使える@、快適になった@、ノートPC、スマホで問題なく動作する@、音質 (充分@、聞き取りやすい@)、相手に確認したがPC内蔵マイクよりやや籠っているが支障はないとの事@、音量がもう少し欲しい@、ペアリング (簡単@、問題ない@)
オンライン会議F・授業@・セミナー@、リモート会議A、リモートワークA、テレワークF で使用
 問題ないB、イヤホン・マイクとも問題ない@、満足@、普通に使える@、結構使える@、音質 (良好B、クリア@、この価格では十分@、許容範囲@、問題ない@)、やや遅れて聞こえるがノイズも少なく音声はクリア@、相手の声が良く聞えるC、相手も良く聞える様だB、こちらの声がやや小さいが聞こえ難い程ではないそうだ@、マイク音量は問題ない@、相手にはやや声が籠って聞こえる様だ@、会議は問題なく行えるがスマホのマイクと比べるとやや声がくぐもる感じ@、ペアリングがスムーズ (Win10 PC@、MacBook Pro@、iPad@、PC@、スマホ@)、PCとの接続が途切れる事はない@、部屋で動きながらでも途切れない@、直線で5〜6m位は音が届く@、Bluetoothの反応が良く1度同期すれば次からは問題なく使える@、Win10 PCとiPhone8を同時接続し機能する事を確認出来た@、PCのタイピング音が大きくても全く気にならない@、PCとMobile Device (iPhone/iPad) 両方が近くにあるとPCへの接続に苦労する@
ジムで使用@
 室内で離れても途切れない、音質充分、緩いが耳奥に押し込めば10km/h程で30分走る位なら違和感なく使える@
運動で使用@
 重さはそれほど感じず、運動しても外れたりしない、1日約3時間使って5日目だが1度も充電してない@
バイクのナビで使用@
 音質がいい、周りの音が聞こえるので安心@
装着感
 いいL、普通A、慣れると快適@、慣れるまで違和感がある@、圧迫感がない@、軽いD ズレない@、落ちないB、歩く程度では落ちない@、長時間でも痛くならないE、1日着けても痛くならない@、長時間は痛いC・1時間で痛くなるA、装着感がややキツイA、慣れないうちは装着しづらいC、最初の装着には苦労したA、イヤーフックが合わずイヤホン部分が耳穴に届かない@、イヤーピースが合わないB、イヤーピースは平型で耳穴の中までは入らないタイプとカナルタイプが付属@、イヤーピースは平型と釣鐘型の2種類が各々3サイズ付属@、一般的なカナルと違い、耳穴に入れるのではなく耳穴の下の凹みにスピーカー部を「置く」形で使うのだと思う、それでも聞こえは問題ないし耳穴に入れるより疲れないかも知れない@、イヤホン部が何となくしっくりしない、カナル型もあるがそれも微妙にしっくり入らない、落ちる事もなく用は十分果たしている@、平型はイマイチなのでカナル型を使用@、耳の中までしっかり入れたい人は別途用意した方がいいかも@、眼鏡と併用出来るB、眼鏡と相性が悪い@、左右どちらの耳でも使える@、重くて片耳だけ疲れるので使用を止めた@
バッテリーの持ち
 いいC、充分@、ほぼスペック通り@、1日使用出来るB、半日程度@、通話で9時間は持たない、6時間程@、残量が分からない@、残量表示はない、iPhoneで確認している@、充電完了の合図はないが90分行えば7時間以上使えるのでそれを目安すればいいと思う@、充電が速い@、充電用コードが短いA、ケースに入れたまま充電出来ない@
不満な所
 PCもイヤホンも音量最大なら聞こえるがもう少し音量が欲しい@、通話相手に声が小さい、籠っていると言われた@、使えるが、人によっては音声が遠いと言われた@、iPhoneのイヤホンマイクの方が音声が良かった@、遅延があるので普通に会議するなら有線の方がいい気がする@、携帯とPCに接続していた場合、携帯にマイクが占有される様で、PCのマイクとしては機能しなくなる@、ミュート中、約5秒に1回 「ミュート」 の音声が入り邪魔 (取説では2分に1回の記述)@、取説の日本語が分かり難いB・理解は出来るB
不具合
 1日で電源が入らなくなった@、1週間でPCの真横に置いても接続と切断を繰り返す様になった@、2か月で接続しなくなった@、暫く会話してるとノイズが乗ってくる@
その他
 ガラケーとスマホの同時ペアリングが出来ない@、相手とこちらの双方にノイズが入り会話にならない@、マイクが周りの音を拾ってハウリングが酷い時がある@


posted by たか坊 at 16:21| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2020年07月27日

DeliToo ソーラーモバイルバッテリー 30000mAh ケーブル内蔵 V15

【仕様】
●30000mAh の大容量ソーラーモバイルバッテリー ●ソーラーパネル搭載 (太陽光さえあればどこでもいつでも発電可能) ●ケーブル内蔵 (3種類の充電用ケーブルを本体に搭載、ケーブルを持ち歩く必要がない) ●用途 (登山・キャンプ・ハイキング等のアウトドア、又はや災害・非常時の備え等) ●充電回数の例 (iPhoneXを約7回、Galaxy S9を約5.8回、Xperia XZ2を5回、iPad miniを3.4回フル充電可能、スマホ・タブレット・携帯型ゲーム機・デジカメ等のUSB機器へ複数回充電可能)
●バッテリー容量30000mAh/111Wh (リチウムポリマーバッテリー) ●ソーラーパネル搭載 (変換効率22〜25%) ●本体の充電 (入力) は3通り (@ソーラー/AmicroUSB/BUSB TypeC)/充電時間 (USB:約12〜15時間/ソーラー:約140時間) ●3つの充電 (出力) 用ケーブルを内蔵 (Lightning、microUSB、USB TypeC の3規格の出力ケーブルを内蔵)/さらにmicroUSBポートが1つあり出力ポートは合計4つ ●定格入力5V/2A ●定格出力5V/2.1A ●最大2.1Aでの急速充電に対応 ●4台同時充電が可能 ●パススルー対応 (スマホやタブレットに給電しながらバッテリー本体の充電が可能) ●2つのLEDライト搭載 (3つの点灯モードがあり、懐中電灯代わりにしたり、点滅させたり、SOS信号を送ったりする事が可能/最大120時間継続使用可能) ●4つのLEDインジケーターでバッテリー残量を表示 ●IPX6防水 (突然の雨や雪にも耐えられる) ●優れた耐久性 (落下に強いプロテクターで四角を覆っている為、多少の衝撃では壊れない) ●ストラップホール有り ●安全保護機能&PSE認証取得 ●推奨使用・保管温度 約5〜45℃ ●サイズ 約W87×H172×D28mm ●重さ 約418g ●付属品 (microUSB充電ケーブル/巾着袋/ストラップ/日本語取説)
DeliToo ソーラーモバイルバッテリー
 30000mAh ケーブル内蔵 大容量 急速充電 4台同時充電 V15

Amazon取扱開始日:2020年 6月11日 価格:3,780円位 (2020/7/27現在)



購入者からの情報】 〇数字は人数
いい所
・ 30000mAhの大容量S以上、大容量かつ価格が手頃I、スマホやタブレットを充電するには十分過ぎるA、iPhone11が5回も充電出来た@、同時充電出来るF、付属ケーブルで3台同時充電してみたがちゃんと出来た@、急速充電出来るC、充電の速さは充分C、パススルー充電に対応@

・ 3種類のケーブル (Lightning、TypeC、microUSB) が付いているS以上、ケーブルを用意する必要がないJ、ケーブルが邪魔にならないB、USBの差込口の他、バッテリー自体にケーブルが3本付いているのでケーブルがなくても様々な機器を充電出来るB

・ ソーラー充電出来るS以上、室内の光でも (充電されているE・充電中のランプが点灯するA、大容量なのでかなり時間が掛かりそうA)、ソーラー充電は薄曇りでも充電しているA、屋内でも屋外でもソーラー充電が出来てLEDで充電出来ているか分かる@、ソーラー充電は流石に時間が掛かるが、災害時には便利と思う@、ソーラー充電は満充電まで140時間との事だが、緊急時用と考えると十分利用出来ると思う@

・ LEDライト (点灯・点滅・SOS) が2つ付いているS以上、とても明るいJ、スマホより明るいB、明るさ充分D、災害時に役立ちそうC、点滅モードは災害時に役立ちそうA、懐中電灯にもなるC、20m位先迄明かりが届く@、2階ベランダから地面を2m四方照らせる程度、災害時に非常灯に使うなら十分な光量@

・ 丈夫・頑丈そうD、落としても大丈夫そう@、造りがしっかりしているC、耐久性は期待出来る@、ソ−ラ−パネル部分もガラスではなく本体と同程度の材質なので割れたりする心配はなさそう@、IPX6防水C、USB差し込み口がゴムでカバーされている@

・ 30000mAhある割には軽いN、かっこいいBストラップ付きA、紐付き巾着ケース付き@、バッテリーの残量は青色LEDで分かる@

利用シーン
 災害・非常用S以上、アウトドアE、キャンプC、BBQ@、登山@、旅行D、出張A、屋外での仕事@、バイクのドラレコの電源@、災害・非常用としても使えるD、普段使いも出来るC、1台あると安心感があるM、1台持っていても損はないD、毎日、車のフロント部分でソーラー充電していつでもスタンバイOK@

ちょっと不満
 持ち歩くには重くて不向きJ、重いE、大きいB、出力が3Aくらいあるとなお良かった@、ケーブルがやや短い@

大きく不満
 容量は30,000mAhもない、12,800mAh程度@、30,000mAhあるか胡散臭い@、マニュアルに細かい説明がない@、充電端子が固くて市販ケーブルが取り付け困難、付属ケーブルがやっと取り付け出来るレベル@、同封のmicroUSBケーブルはガタガタでしっかり差さらない@、ライトの接触が悪く点灯したりしなかったりする@、家庭用コンセントで15時間以上充電してもフルにならない@、本体の充電が出来ない@


posted by たか坊 at 11:35| その他 | 更新情報をチェックする

2020年07月25日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 2

●どんなジャンルの音楽も、原音を忠実に再現し、重厚な低音、自然な中音域、ディテールで伸びやかな高音と、全音域がバランスの取れた美しいハーモニーを奏でる
●連続音楽再生最大7時間 (AAC接続&音量50%&外音取り込みOFF&NC OFF&EQ設定なし)/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力Class 1/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●周波数帯域5Hz〜21kHz ●音圧感度107dB ●全高調波歪<0.08% ●ノイズキャンセリング (自然なノイズキャンセリングで、喧騒でも音量を上げずに音楽に没頭出来、長時間聴いても疲れ難い) ●トランスペアレントヒアリング (外音取り込み機能がさら精度が向上、交通等の周囲の音が聞こえないと危険な場所でも安心して音楽を楽しめる) ●最長28時間のバッテリーライフ ●途切れ難く安定した接続性 (LDSアンテナ+最新クアルコム製チップ+最新Bluetooth5.1+Class1採用) ●イヤホンは前モデルより2mm小さくなり、より多くの人にフィットし安定感のある着け心地 ●ハンズフリー通話もアルゴリズムの最適化とビームフォーミングによりとても自然でクリア ●右イヤホンは単独で使用可能 ●カスタマイズ可能なタッチ操作 ●イヤホンを耳から外すと音楽を一時停止、再装着すると再生再開 (スマートポーズ) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●専用アプリ Sennheiser Smart Control (イコライザー調整/外音取り込み設定/スマートポーズ有効・無効/側音有効・無効/バッテリー残量表示/音楽制御コマンドのカスタマイズ/アップデート等) ●音声ガイダンス ●細部まで美しさを追求したデザイン ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電1.5時間/急速充電10分の充電で1.5時間再生可能/バッテリー容量55〜60mAh) ●充電ケース (イヤホンを最大3回フル充電可能/バッテリー容量600mAh/コネクタUSB TypeC) ●動作温度0〜40℃ ●7mm径密閉ダイナミックドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース58g) ●付属品 (専用充電ケース/イヤーピース (XS/S/M/L)/USB-C -> USB-A 充電ケーブル) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証
SENNHEISER MOMENTUM True Wireless 2 M3IETW2 BLACK
発売日:2020年 4月16日 価格:35,800円位 (2020/4/19現在)、36,000円位 (2020/7/25現在)

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高E、申し分ないB、素晴らしいB、ワイヤレスとは思えないB、評判通りB、好みB、現状最強A、現状最強クラスA、過去最上@、今年のTOP@、TWSの最高峰@、飛び抜けていい@、とてもいい@、最高ではないがかなりいい@、言わずもがな@、ザ、ゼンハイザー@、流石ゼンハイザー@、感動した@、
 音場が広いD、音場の表現が上手@、立体的な音の表現がいい@、充分な奥行きA、深みがあるA、定位がいい@、音場が狭い@、広がりのある音B、包み込まれる様な感覚A、臨場感を感じる@、ホールとまではいかないが臨場感がある@、聴こえなかった音が聴こえるB、情報量が多いA、音の粒が細かいA、密度が高い@、解像度が高いA、分解がそこそこ高い@、聴き疲れしないC、バランスの取れた音C、自然な音A、不快な音がない@、気持ち良く鳴るA、クリアA、綺麗A、綺麗な音だが飽きる@、低音が (いいC、豊かA、強めB、締まりがあるA、歯切れがいい@)、中域 (やや抑え気味@、張りが弱い@)、ボーカル (やや引っ込んでいる@、チープに聴こえる@)、アップデートしたら中高音が綺麗に聴こえる様になった@、低音はWF-1000XM3より弱いC
 TWSでは現時点で最高、音場が広く低〜高音まで気持ち良く聴ける、低音は若干強め@、TWSの最高峰、音の広がりや深みが違う@、TWSではピカイチ、どこでもコンサートホールにいる様な高音質が味わえる@、ゼンハイザーの低音は他とは違う、生で聴く様な臨場感@、全体にリバーブが掛かった様な音で浴室で聞く様な感覚、暖色系@、素晴らしい、アコースティック系に強い、音の広がりが良く立体感を感じる、中高音の伸びが良く、低音も厚みがあり音に包まれる感じ@、現状トップクラス、解像感や粒感・迫力の一定の水準を超えた上で、とてもバランス良くチューニングされている@、イヤーピースでかなり変わる、音場感・解像感・音像定位は申し分ない、誇張された帯域もなく聴き疲れしない伸びやかで角が無い音@、いい意味での80点主義、此といった欠点がなく趣味のオーディオとしても実用道具としても優秀@、良くも悪くも特徴がない優等生@ 本機を使ってからAirPods Proは使わなくなった、音が格段に違う@、AirPods Proより音質は上B、外音取り込み・遅延・NC・ペアリングのしやすさ・使い勝手はAirPods Pro一択だが、音質は断然ゼンハイザー@、音質の評価が高過ぎる@、高音質だが特別な音質ではない@、テクニクスより解像度が劣る@、イヤーチップを変更した (Spinfit CP360A、AZLA SednaEarfit Light@、セラスティック製@)
装着感
 いいG、とてもいいC、快適A、軽いB、とても軽快@、圧迫感がない@、カナル特有の圧迫感が全然ない@、フィットするF、落ちる感じがないB、走っても落ちる事はなさそう@、安定感がある@、ずっと着けていられる@、3時間程着けても問題ない@、長時間でも耳が痛くならないA・あまり痛くならない@、眼鏡と併用でも違和感はない@、寝転がっても耳が痛くならない@、イヤーピースが合わないA、イヤーピースを替えた (Fender SureSeal Tips@、アユート製@)、長時間は耳が痛くなるA、AirPods Proの方がやや上@
操作性
 とてもいいI、いいB、タップ操作はとても快適A、タップの感度がいいB、タップ時の操作を変更出来るK、タップした時に音が鳴るので何回タップしたか分かり使いやすいG、タップを重ねると音階が上がるので何回タップしたか分かりやすい@、ダブルタップで「ピッポッ」、トリプルタップで「ピッポッパッ」と鳴り何回タップしたか分かりやすい@、AirPods Proと同等@、Airpod Proよりいい@、耳から外すと曲が自動的に止まり、再装着で再生するのもいい@
NCの効き
 弱いが十分C、必要十分@、室内では充分@、イヤホン自体の遮音性が高いE、弱いがイヤホン自体の遮音性の高さが合わさって、かなりノイズを減らしてくれるB、AirPods ProやWF-1000XM3には劣るがイヤホン自体の遮音性が高いので (総合的な遮音性はAirPods ProよりいいA・ややAirPods Proの方がいい程度@・WF-1000XM3に匹敵する@、十分@、結構騒音をカットしてくれる、普通にノイズを消してくれる@)、NCが強くなく聴きやすい@、圧迫感もなく丁度良い@、閉塞感がない@、ノイズが無いB、ノイズがかなり少ない@、電車では音楽がくっきり聴こえる程度に効いている@、地下鉄内でも気持ち良く音楽を楽しめている@、機内でも実用面で課題を感じた事はない@、トラックを運転していても音楽に没頭出来る@、ノイズの80%は低減出来る感覚、効き具合に不自然さ不快感はない@、普通に効く特に低音@、低い音 (車の走行音や扇風機・TVの音等) は全く聞こえなくなったり、かなり遠くで聞こえる様な感じで音楽に十分浸れる@、ONとOFFの違いが良く分からない程弱いC、ONにしても静寂感がない@、期待外れ@、オマケ程度@、風の音は消えないA、扇風機 (弱) ですらそれなりに聞こえる@、控えめ@、弱い@、AirPods Proに劣るC、Technicsに劣るA
外音取り込み 
 とてもいいB、充分@、自然A、自然な方A、かなり聞き取りやすい@、ややノイズはあるが申し分ない@、ホワイトノイズはあるが及第点@、ホワイトノイズは静かな所なら確認出来るレベル@、ノイズは気にならない程度@、会話に使ったりTVの音も聞き取れるレベルD、問題なくコンビニで買い物が出来るA、AirPodsProには劣るが (WF-1000XM3よりいい@、実用に充分耐える@、TWSでは自然な方)、ホワイトノイズは感じず、くっきり外音が聞けるので外出時は必ずONにしている@、静かな所ではややホワイトノイズが気になる@、レジでの会話は音楽を止めないと聞き取りづらい@、アップデートでとても自然に聴こえる様になった@
接続安定 
 安定しているD、AirPods Pro並に安定しているA、JR新宿駅ホームでも今の所途切れてない@、たまに音飛びする@、人混みでは途切れる事がある@、大交差点等ではたまに飛ぶ@、人混みや駅ホームでは音飛びが酷く使えない@、2階端の部屋から音楽を聴いたまま反対側1階トイレに行っても接続は切れない@
接続の速さ
 AirPods Proには敵わないが取り出してからの接続が速い@、接続が速い@、接続が速い、iPhone8Plusだがイヤホンを取り出し耳に着けるまでに接続は完了@、ケースから出す所から耳に着けて音楽が流れるまで10秒近く掛かる、やや遅い@
動画視聴時の遅延
 全く気にならない@、あまり気にならない@、iPhone8だが気になる@、YouTubeとPCゲーム (WOT) では気にならない@
ホワイトノイズ
 BTイヤホン初購入、イヤホン側の音量を40%程に下げないとホワイトノイズは気になる@、完全ワイヤレス初購入、静かな環境で中程度の音量だとかなり気になり使用を断念 (交換品も同様)@、NCに関係なくホワイトノイズがある、音楽再生中は全く分からない、外音取り込み時ではホワイトノイズが大きい@、小音量で音楽を流すと結構目立つ、ただ慣れというか暫く聴き続けると殆ど気にならなくなった@、無音時のホワイトノイズはほぼ皆無@
バッテリーの持ち
 公称7時間・ケース込みで28時間も持たない、aptX+NC使用で最大4時間程、ケース込みで16時間程、AACだと5時間程@、7時間も持たない、精々5時間@、7時間は持たない、半分程度@、単体で5時間、ケース含め20時間程 (NC使用)@、良くない@、妥協出来る範囲@、ほぼ公称通りA、いいA、前作より改善されているB、前作の自然放電の問題は解決しているA
アプリ Smart Control
 使用感は快適@、出来がいい@、起動が遅い@、起動がやや遅いが接続後のレスポンスは凄くいい@、スマホ側の設定で位置情報の通知をONにしないとアプリでイヤホンを認識してくれない@、アプリとうまく接続出来ない@、イコライザーで好みの音質出来るD、アップデートで一般的なイコライザーが追加されたがバンド数3つと少ない@、イコライザーは高音・中音・低音といった具合に大雑把@、イコライザーは周波数帯別に調整出来ず自由度が低い@、デフォルトのままが良くイコライザーの必要性を感じない@
通話
 アップデート後 (悪かったマイク音質が向上した@、自分も相手もクリアになった@、使えるレベルまで向上した@、通話品質は良くなったがもう少し音量が欲しい@)、ZoomやFaceTimeでも問題なく会話出来る、側音機能が便利@
デザイン
 お洒落A、かっこいいA、質感がいいA、ケースの手触りがいいA、ケースは磁石が強力でイヤホンの収まりがいい@、イヤホン表面がサラサラでケースから取り出す時に何度か落とした@、イヤホンの出し入れが滑りやすい@、ケースのバッテリー残量が分かりづらいA
不満
 最大音量が小さい@、爆音で聴くには最大音量が足りない@、ワイヤレス充電に非対応A、左イヤホン単体では使えない (右単体は使える)A
不具合
 勝手に音量が下がり聞こえなくなる、左タップが出来ない、繋げるには毎回初期化が必要@、1か月強で片方から音が出なくなりBluetoothも繋がらなくなった@、接続が切れたり入ったりする@、電源が点かない事がある、何度かケースに出し入れすると直る@


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 11:45| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン パナソニック RZ-S50W

●パナソニック初の完全ワイヤレスイヤホン、業界最高クラス※のノイズキャンセリング搭載
 (※ 国内のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホンにおいて、2020年1月26日時点)
●連続再生約6.5時間 (NCオン、AAC)、約7.5時間 (NCオフ、AAC)/最長約19.5時間 (付属充電ケース使用、NCオン、AAC)、最長約22.5時間 (付属充電ケース使用、NCオフ、AAC) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力Class 1/SCMS-T/マルチペアリング (最大10台) ●防滴仕様 (IPX4) ●飛行機や電車等、騒音の大きい場所でも静寂の中で音楽を楽しめるノイズキャンセリング (デュアルハイブリッドノイズキャンセリング) ●周囲の音をマイクで取り込み、音楽を聴きながら周囲の音も聴ける (外音取り込み機能) ●安定した接続性と小型化を実現 (タッチセンサーとBluetoothアンテナを共用した新開発タッチセンサーアンテナ) ●従来のリレー伝送方式に比べ、混雑した場所でも途切れ難く、動画視聴時の音ズレも少ない左右独立受信方式採用 ●屋外でもノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能 (ビームフォーミング技術+風切音を低減するラビリンス構造) ●高性能MEMSマイク (片側にNC用マイク2つと通話専用マイク1つ、合計6つ搭載) ●締まり感のある豊かな低音とリアルで明瞭なボーカルが楽しめる ●心地良い装着感&外れ難い ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●片側のみで使用可能 ●専用アプリPanasonic Audio Connect (イコライザー調整/NC・外音取り込みの効き方調整/バッテリー残量確認/接続モード設定/オートパワーオフ設定/音声ガイダンス言語設定/ヘッドホンを探す/アップデート等)/対応機器 (Android 6.0以降のスマホ・タブレット、iOS 9.3以降のiPhone、iPad、iPod touch) ●触れるだけのタッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電時間 (イヤホン約2時間/充電ケース約2.5時間/イヤホン+充電ケース同時充電約4時間) ●急速充電15分の充電で約70分使用可能 (NCオン、AAC) ●コンパクトな充電ケース (充電ポートUSB TypeC) ●8mm径密閉ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7g×2/充電ケース約45g) ●付属品 (USB A-USB C充電ケーブル×約0.5m/イヤーピース (S/M/L/XL) ) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
Panasonic ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-S50W-K
発売日:2020年 4月10日 価格:21,800円位 (2020/4/16現在)、21,500円位 (2020/7/22現在)

機能・用語説明
デュアルハイブリッドノイズキャンセリング
 イヤホンの外側と内側に配置したマイクを使用するハイブリッドノイズキャンセリングに対し、さらにノイズキャンセリング処理の方法としてデジタル制御とアナログ制御を組み合わせたフィードフォワード方式×デジタル制御、フィードバック方式×アナログ制御により、業界最高クラス※ のノイズキャンセリング性能を実現。
※ 国内のノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホンに於いて。2020年1月26日時点、当社調べ。
フィードフォワード方式×デジタル制御
 イヤホン外側に配置したマイクを使い、イヤホン外側の騒音を低減するフィードフォワード方式には、高次フィルターによる精密演算処理が可能なデジタル制御を用いる事で騒音の大幅な低減を行っている。
フィードバック方式×アナログ制御
 イヤホン内側に配置したマイクを使って耳の中のノイズを低減するフィードバック方式には、アナログ制御を採用。フィードバック方式は耳の中のノイズを消さなければならない為、ノイズキャンセリング処理が遅延すると精度が下がる。ここに処理の遅延が少ないアナログ制御を採用する事で、精度を上げている。
新開発タッチセンサーアンテナ
 タッチセンサーと Bluetoothアンテナを共用したタッチセンサーアンテナは、コンパクトなサイズを実現するとともに、タッチセンサー部も基板部分もアンテナ化する事でアンテナの表面積を確保し接続性を安定させている (特許出願中)。
左右独立受信方式
 Bluetooth信号を左右のイヤホンがそれぞれ同時に受信する方式により、安定したワイヤレス接続性を実現。一度片側のイヤホンで受信してからもう片方に送信するリレー伝送方式に比べて安定性が高く、混雑した場所等でも音が途切れ難くなる。動画視聴時の映像と音声のずれも軽減出来る。
屋外でもノイズを抑えた明瞭な音声での通話が可能
送話の声をノイズと区別してクリアにするビームフォーミング技術
 送話の音声とそれ以外の音を区別しノイズを低減するビームフォーミング技術を搭載。2つの通話用マイクを使用する事で、送話の音声を明瞭にする。
高性能 MEMSマイク
 マイクは、ノイズキャンセリング用マイク2つと、通話専用マイク1つの片側3つ (左右合計6つ) 。いずれも高性能 MEMSマイクを採用。
風切音を低減するラビリンス構造
 空気の通り道を屈折させる事でマイクに直接風が当たり難いラビリンス構造を採用、送話の際に風切音の影響を受け難くしている。

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいM、満足E、通勤には充分過ぎる@、まあまあC、問題ないA、及第点@、悪い@、女性ボーカルがいA、ボーカルがいい@、ボーカルが近くに感じられる@、低音はやや物足りないB、低音強調系ではなく大人が音楽を楽しむ為の音@、アプリのイコライザーの調整幅が狭いC 
NC性能
 いいG、充分D、イヤホンとしては上々@、及第点@、弱めA、自然@、まあまあ自然@、あまり効果を感じないD、期待外れA、風切り音が気になるE、風が吹き抜ける駅ホーム等では無理@、風切り音で外ではまともに音楽が聴けない@、ノイズはない@、無音時のホワイトノイズはない@
外音取り込み
 不自然A、マイクで拾った感がかなりある@、外音は聴こえ過ぎる程、聴こえるがマイクで録音した様な作った音@、実用範囲内だが機械的なチャカチャカした音@、優れた他機種より見劣りする、かなりノイズが聞こえる@、使えない@、物音等は聴こえるが会話では使えない@
装着感
 いいC、悪くはない@、フィットするA、外れない@、頭を振っても落ちる気配はない@、外れやすくはない@、イマイチA、フィットしないC、イヤーピースが合わないB、外れやすいC、走ると落ちるA、小耳だとイヤーピースが合わず外れる@、頭を動かすと外れる、他社より大きく大柄な男性向けな感じ@、通勤や散歩に使うとズレる感じがある@、耳から落ちそうな感覚がある@、ベストポジションを見つけるのに苦労するB
接続安定性
 たまに音切れするA、ウォーキングでは1時間に1回位、瞬間的に音が飛ぶ@、通勤電車は音が飛び飛びになる@、左が切れる@、数時間だが、人通りの多い都内スーパー等でも切れない@、ホワイトノイズはない@
遅延
 動画やドラマは許容範囲 (iPhoneとAAC接続)@
バッテリー持ち
 いいA、充分@、通勤には充分A、公称通りの印象@
操作性
 問題ない@、タッチセンサーはまずまず使いやすい@、タッチセンサーで分かりやすく簡単@、覚えてしまえば割と感覚的に使える@、便利だが外した時に触れてしまう@、装着時等に指が触れて意図せず作動してしまうC
ケース
 コンパクトB、携帯性がいいB、チープA、イヤホンのセットがややしづらいA、バッテリー残量が分かるLEDが便利A
イヤホン
 質感がいいB、大きいC、耳からの飛び出し (見栄え) がやや気になるC
不具合
 Bluetoothの切断・接続が頻発する@、音量80%を超えると低音が割れる@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 11:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月21日

ネックスピーカー シャープ AQUOSサウンドパートナー AN-SS2

☆新製品

【特長】
●TVやスマホの音声が耳元でくっきり聴こえる、生活防水対応ウェアラブルネックスピーカー ●ワイヤレスでTVの音声が聴ける、付属 Bluetooth送信機をTVに接続すればノイズの少ないクリアな音声がワイヤレスで楽しめる ●映像と音声のズレを抑える低遅延コーデック aptX LL対応 (付属送信機使用時) ●音が効率良く耳に向かう様に設計されたリフレクター構造のスピーカーを搭載、会話音声帯域を増幅させるクリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマ等の人の声がよりくっきりと聴こえる ●長時間着けても気にならない、約88gの軽量設計、家事をしながらTVの音声を楽しんだりウォーキング中に音楽を聴いたり、長時間でも快適に使用出来る ●約2.5時間の充電で、連続約16時間の長時間再生が可能 ●生活防水に対応、キッチン等で水しぶきを気にせず使える ●マイク搭載、スマホのハンズフリー通話は勿論、PCと繋いでビデオ会議等にも使用可能、耳を塞がないので周囲の音も聞こえる ●サウンドパートナー2台で同時に同じTVの音声が聴けるデュアルストリーミングに対応 (付属送信機使用時) ●スマホの音声アシスタントをワンタッチで起動可能 (Googleアシスタント/Siri)
サウンドパートナー本体の仕様
●首に掛けて使うウェアラブルBluetoothスピーカー (ネックスピーカー) ●連続音楽再生約16時間 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /aptX LL /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP / HSP)/到達距離約10m/SCMS-T ●生活防水 (IPX4) ●Bluetooth機能のないTV用にBluetooth送信機が付属 (TVの光デジタル音声出力端子又はヘッドホン端子と電源用のUSB端子に接続) ●低遅延の aptX LL、高音質の aptXに対応 (付属送信機使用時) ●音が効率良く耳に向かう様に設計されたリフレクター構造のスピーカー ●クリアボイスボタン (会話音声帯域を増幅、聴き取りやすさがアップ) ●長時間着けても快適な軽量設計 ●デュアルストリーミング (付属送信機を使った場合に可能、aptX LL には非対応) ●ハンズフリー ●日本語音声案内 (ON・OFF可能) ●本体ボタン (電源ボタン/Bluetoothボタン[ペアリング /音声アシスタント起動]/再生・ポーズ・機能ボタン[再生・一時停止 /受話・拒否]/音量調整・選局ボタン[音量調整 /曲送り・戻し]/クリアボイスボタン[ON・OFF] ) ●充電約2.5時間 (充電ポート USB MicroB/充電中は使用不能) ●サイズ幅184×奥行185× 厚さ18mm ●重さ約88g ●付属品 (Bluetooth送信機/マイクロUSB給電ケーブル [送信機用]/マイクロUSB充電ケーブル/オーディオケーブル [3極 Φ3.5mm]/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/ローズゴールド/レッド) ●1年保証
送信機の仕様
●Bluetooth5.0/コーデック (aptX /aptX LL /SBC)/プロファイル (A2DP)/到達距離約10m ●入出力端子 (電源用USB MicroB×1/光デジタル入力×1/ステレオミニ入力×1) ●デュアルストリーミング (1台の送信機で2台のサウンドパートナーを同時接続可能、aptX LL には非対応) ●USB電源 ●サイズ幅60×奥行60×高さ22mm ●重さ約40g
SHARP サウンドパートナー AN-SS2-B ブラック
発売日:2020年 7月18日 価格:15,300円位 (2020/7/21現在)


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posted by たか坊 at 04:48| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年07月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-D01gv

☆新製品

【仕様】
●2019年5月に発売されたTE-D01gのミニマルなサイズはそのままに、マキシマムに基本性能を高めたアップデートモデル ●イヤホン単体で連続再生最大11時間、ケース併用で最長50時間の再生が可能 ●最新 SoCと新設計アンテナの組合せによるクラス最高レベルの接続安定性、電波の飛び交う街中や電車内での途切れを最小限に抑える事にも成功 ●高音質・低遅延のコーデック aptX Adaptive に対応 ●テレワーク等での通話品質を高める為、高性能・高感度 MEMSマイクを採用、cVcノイズキャンセリングとの相乗効果で、スクリーンの向こうへ環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く ●アンビエントマイク機能搭載、外でジョギング中の周囲の環境音や、室内での呼び掛けにもイヤホンを外す事なく、すぐ気付く事が出来る (左側のボタンを押すと、音楽が一時停止しアンビエントマイクがONになる) ●ジムでかいた大量の汗や外出中の急な雨等は勿論、着けたままシャワーを浴びても平気な防水性能 ●「日本の音」の為に調律されたハイスピードで低歪みを実現したマイクロスピーカー、情報量は多いのに滑らかで刺さりの少ない高域、艶めかしく音像が眼前に浮かび上がる様な美しい中域、聴感を騙すブーストを排除し、深くてリニアな低域を実現
●連続再生最大11時間/最長50時間 (付属充電ケース使用) ●通話最大6.5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大3台) ●感度91±3db ●インピーダンス16Ω ●最大入力5mW ●防水仕様 (IPX7) ●最新 SoC QCC3040 ●アンビエントマイク (外音取り込み、左ボタンを押すと音楽が一時停止しアンビエントマイクがONになる) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに戻して満充電になると自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量550mAh/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース (S/M/L)/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/コーディナルレッド/アイボリー/パールホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-D01gv-BK ブラック
発売日:2020年 7月17日 価格:9,000円位 (2020/7/20現在)

機能説明
高音質・低遅延のコーデック aptX Adaptive
 接続環境に応じて、279kbps〜420kbps 間の最適なビットレートに可変。
音質と低遅延、接続安定性をバランス良く保つコーデック。
Soc QCC3040
 SoC とは、プロセッサコアや様々な機能を集積、連携してシステムとして機能する様に設計された集積回路の事。QCC3040は、新機能 Qualcomm TrueWireless Mirroring に対応した事で、接続の安定性が飛躍的に向上。
又、左右のイヤホンの単一アドレス化によるシームレスなロールスワッピング機能の実行により、バッテリー使用効率も最大化されている。
ロールスワッピング
 完全ワイヤレスは殆どの製品が左右が親機・子機という関係性で設計されていて、親機側の負担が大きい為、先にバッテリー切れを起こす事が運用時間の短さに繋がっていた。ロールスワッピング機能は、左右両方が親機にも子機にもなり、かつ起動時のバッテリー残量に応じて親機を指定する事で駆動時間を最適化する仕組み。



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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:41| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月18日

心拍計内蔵 GPS搭載 アウトドアウォッチ ガーミン INSTINCT DUAL POWER

☆新製品
【概要】
アウトドアGPSウォッチシリーズ INSTINCT から、INSTINCTの基本性能はそのままに、ソーラー充電機能を新たに搭載した INSTINCT DUAL POWERシリーズ
- ラインナップ -
@ INSTINCT DUAL POWER 及び INSTINCT DUAL POWER CAMO EDITION (迷彩デザイン)
 ランニング、スキー・スノーボード、登山やスイミングをはじめ日常をアクティブに楽しむ為のベーシックモデル (7色展開)
A INSTINCT DUAL POWER TACTICAL EDITION
 暗視ゴーグルとの互換性やステルスモード等、ミリタリー機能を備えたワンランク上のタフネスモデル (2色展開)
B INSTINCT DUAL POWER SURF EDITION (8月下旬発売)
 タイドグラフとサーフィンアクティビティ計測機能を搭載したマリンスポーツにより相応しいモデル (2色展開)

- INSTINCT DUAL POWER シリーズの特長 -
- 新機能 -
ソーラー充電機能: 太陽の下でより安定したパフォーマンスを発揮。連続稼働時間は、屋内でスマートウォッチモードの場合、最大24日、十分な太陽光を得られる環境※1 でバッテリー節約ウォッチモードなら56日以上稼働、最も消費電力を必要とする GPS+光学心拍計モードでも最大30時間に加え、ソーラー充電により最大8時間の追加稼働が可能※2
パワーマネージャー: 各種設定を変える事でバッテリーをより長持ちさせる事が可能
BODY BATTERY: 心拍数を基に計測されたストレスや睡眠等から体のエネルギー量を確認して、アクティビティを行うか、休息を取るか、その時に適した行動の参考に出来る
水中心拍対応: 光学心拍計でスイムでの心拍状態も計測出来る水中心拍に対応
釣りアクティビティ: 時計上で釣果の記録や釣り上げたポイントの登録が可能
狩猟アクティビティ: 時計上で獲物の痕跡や水源等のポイント登録が可能
- 主な継続機能 -
MIL-STD-810G準拠: 耐熱・耐衝撃・耐水をクリアした頑丈な造り
マルチGNSS (GPS/GLONASS/GALILEO/みちびき (補完信号) ) に対応: GPS単独に比べ劣悪な環境でも測位が可能
光学式心拍計: 高効率の光学モジュールと専門的なアルゴリズムを組み合わせたダブル周波数を採用。血中のヘモグロビンを測定し、心拍数を計測
ストレスレベル計測: 心拍変動からストレスレベルをモニタリング、日々のストレスレベルを確認出来る
スリープモニタリング: 浅い・深い・レム・非睡眠の各睡眠段階の内訳を確認出来る
マルチスポーツ: ランニング・サイクリング・釣り・水泳・トレッキング・スキー・スノーボードや筋力トレーニング等、内蔵されているアクティビティプロフィールを使用可能
ABCセンサー: 高度データ用の高度計、気圧を観測する気圧計、電子3軸コンパスの3つのセンサーを搭載
通知機能: 互換性のあるデバイスとのペアリングで、電子メールや SNSのメッセージ、アラート等を時計で受信可能
デュアルポジションフォーマット: 緯度/経度だけでなく、米軍をルーツに NATOで使用されてきた高精度なグリッドコード MGRSのデータを同時に表示、現在地をより正確に把握出来る

【ベーシックモデル INSTINCT DUAL POWER の仕様】
●対応アクティビティ (登山 /ランニング /バイク /プールスイム /オープンウォータースイム /スキー /マウンテンバイク /トレイルランニング /屋内バイク /トレッドミルラン /筋トレ /有酸素トレーニング /SUP /ヨガ /釣り /狩猟、他) ●稼働時間30時間+8時間※2 (GPS+光学心拍計モード)/70時間+75時間 (バッテリー最長GPSモード)/最大24日+30日 (スマートウォッチモード)/28日+40日 (Expeditionモード)/最長56日+無制限※1 (バッテリー節約ウォッチモード) ●ソーラー充電 ●パワーマネージャー ●搭載センサー (GNSS/Garmin Elevate光学式心拍計/気圧高度計/電子コンパス/加速度計/温度計) ●GNSS (GPS/GLONAS/Galileo/みちびき) ●高耐久性 (耐熱性・耐衝撃性・耐水性)/MIL規格MIL-STD-810G準拠+100m防水 ●ABCセンサー機能 (電子コンパス方位/現在地の高度/校正気圧) ●ナビゲーション機能 (トラックバック他/日本百名山のポイント情報がプレロード) ●心拍計測 (24時間自動計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/安静時心拍数/異常心拍アラート) ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 ●サイクリング機能 ●フィットネス機器/ジム機能 ●スイム機能 (光学心拍計で水中心拍にも対応) ●釣りアクティビティ ●狩猟アクティビティ ●BODY BATTERY ●高度なワークアウト ●ターゲットトレーニング ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動クライム ●パーチャルパートナー ●レース ●オーディオアラート ●メトロノーム機能 ●自己ベスト ●アラーム (音・振動・バックライトの選択可能/最大10件) ●カウントダウンタイマー (音・振動の選択可能) ●ストップウォッチ (ラップの取得・保存も可能) ●アラート (日の入まで/日の出まで/気圧変化/1時間毎) ●日の出・日没時刻 ●現在地の気温 ●アラート (数値が設定値や設定範囲外になった時に音や振動で通知/タイプ (心拍 /ラン・ウォーク /ペース /スピード /タイム /距離 /ピッチ /ケイデンス /カロリー /ストロークレート /高度 /近接 /カスタム他) ●LiveTrack ●Move IQ ●TrueUp ●ライフログ機能 (心拍数/歩数/移動距離/上昇階数/消費カロリー/週間運動量/睡眠/ストレスレベル等) ●睡眠モニター (浅い眠り/深い眠り/レム睡眠/昼寝は記録しない)  ●Moveアラート ●自動ゴール ●リラックスタイマー ●通知機能 (電話 /メール /SNS他)/本文も読める/テキストメッセージで返信可能 (Androidのみ)/音・振動の選択可能/通知のポップアップが消える時間 (30秒 /1分 /3分) ●カレンダー ●天気情報 ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●心拍転送モード ●Bluetooth接続アラート ●時計機能 (曜日・日付 /GPS時間と同期) ●ウォッチフェイスの変更や表示項目のカスタマイズが可能 ●半透過MIPモノクロディスプレイ (23×23mm/128×128ピクセル/太陽光の下でも見やすい)/フラッシュライトモード (白背景の画面に切り替わりバックライト点灯) ●バックライト (腕を上げる動作で点灯/点灯時間や輝度の調整可能) ●5ボタン操作 ●USB充電 (専用ケーブル使用) ●内蔵メモリ32MB ●100m防水 ●Bluetooth ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (ハートレートセンサー/バイクスピード・ケイデンスセンサー/フットポッド/tempe/VIRB/inReach) ●22mm QuickFitバンド対応 ●素材 (レンズ:コーニング社製Gorilla Glass DX/ベゼル:繊維強化ポリマー/ケース:繊維強化ポリマー/ストラップ:シリコン) ●本体サイズ直径45×厚さ15.3mm/外周132〜224mm ●重さ53g ●付属品 (USB TypeB充電ケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Graphite/Tidal Blue/Orchid/Sunburst/Flame Red/Graphite Camo/Lichen Camo)
Garmin Instinct Dual Power Graphite
発売日:2020年 7月16日 価格:46,800円位 (2020/7/18現在)

機能・用語説明
INSTINCT シリーズ
 INSTINCT は、アメリカ国防総省が定める標準規格 MIL-STD-810G (耐熱・耐衝撃・耐水) をクリアした頑丈さを誇りながら、本格スマートウォッチとしての機能も充実させる事で、デイリーユースからどんな過酷な自然環境まで、あらゆるアクティブシーンをタフに自由にスマートに楽しめるアウトドア GPSウォッチシリーズ。
ソーラー充電
 日光に当たる環境下で、圧倒的なロングバッテリーを実現。太陽の下でより安定したパフォーマンスを発揮。連続稼働時間は、屋内でスマートウォッチモードの場合、最大24日。十分な太陽光を得られる環境※1 で、バッテリー節約ウォッチモードなら56日以上稼働。最も消費電力を必要とする GPS+光学心拍計モードでも最大30時間に加えて、ソーラー充電により最大8時間の追加稼働が可能※2 。
 ※1 一日中着用、野外5万ルクスの条件下で1日3時間置いた場合、又は同ルクスの条件下で使用した場合で算出。
 ※2 5万ルクスの条件下で使用した場合。
パワーマネージャー
 設定やセンサーがどうバッテリーに影響しているかを確認出来るので、その場でバッテリーがより長持ちする様に設定を変更出来る。
釣りアクティビティ
 時計上で釣果 (釣り上げた魚の数) の記録や、GPS機能により釣り上げたポイントの登録が可能。日の出と日没の時間や方角も表示出来る。
狩猟アクティビティ
 時計上で獲物の痕跡や水源等のポイント登録が可能。日の出と日没の時間や方角も表示出来る。

INSTINCT DUAL POWER TACTICAL EDITION モデルの特長
- 継続機能 -
ナイトビジョンモード: ONにするとバックライトの輝度が低下。ゴーグルを着けている時でも画面の表示が見やすくなる。
ジャンプマスターモード: ミリタリーのガイドラインに沿って高度を計算。さらに上空でジャンプした事を自動検出し、目的地点までの下降ルートをナビゲート。
ステルスモード: GPSの軌跡や位置情報の共有を停止して、周囲への漏洩を避ける事が出来る。

IINSTINCT DUAL POWER SURF EDITION モデルの特長
- 新機能 -
サーフィンアクティビティ: サーフィンをした波の数、到達最大速度や移動距離を記録。アクティビティ中の心拍推移等も振り返る事が可能。又、アクティビティ中の消費カロリーも振り返る事が可能。
- 継続機能 -
満潮・干潮の時間を確認出来るタイドグラフを表示: GPSによる現在地は勿論、緯度経度を入力すれば任意の場所の潮汐情報もチェック可能。

※ 上記以外の機能等についてはこちらを参照して下さい >>> Garmin Instinct (1)



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2020年07月16日

心拍計内蔵 フィットネスウォッチ  ポラール Unite

☆新製品

【仕様】
●睡眠の質を高め、トレーニングを効率化し、ライフバランスの取れた毎日をサポート、手首での高精度心拍計測と睡眠計測機能を備えたフィットネスウォッチ
●主な特長・機能
@ 軽量 (32g) でスタイリッシュ、24時間毎日使う事を考慮した使いやすいデザイン、1日中快適に着用で出来、豊富な種類のリストバンドから自分に合った物を選べる、文字盤のカラーテーマをカスタマイズする事も可能 A トレーニングモードで最大50時間使用可能 (スマホのGPSと連係+心拍計測時) B 3色10LED 搭載 Precision Prime 光学式心拍センサー C Nightly Recharge、夜にどれだけストレスやトレーニングによる疲労から回復出来たかを確認出来る、このデータを活用して日中の活動をより効率的にプランニング出来る D Sleep Plus Stages、睡眠ステージ (レム、浅い睡眠、深い睡眠) を計測し、睡眠の質を細かく分析、睡眠状況を見える化する事で、より良い眠りを得る為のヒントを得る事が出来る E FitSpark トレーニングガイド、前夜の回復度合いやその日の体調に応じたトレーニングプランを幾つか提案、その中から自分に合ったトレーニングが選べる F Serene 呼吸エクササイズ、身体をリラックスさせストレスを和らげてくれる G スマホに接続すれば GPS機能を使う事も可能 H Polar Clubクラスの実行中に、Polar Clubシステムに心拍数を反映させる事も可能
●稼働時間最大50時間 (トレーニングモード、スマホのGPSと連係+心拍計測時)/最長4日 (腕時計モード、継続的な心拍計測時) ●GPSはスマホを利用 ●Precision Prime心拍計 (接触型センサーは非搭載) ●3D加速度計 ●環境光センサー ●30m防水 (水泳にも適応) ●心拍計測 (24時間計測/夜間のみ計測/手動計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max/最高・最低心拍数/安静時心拍数等) ●Sleep Plus Stages (睡眠状態の把握・分析 [睡眠時間/就寝・起床時間/レム睡眠/浅い睡眠/深い睡眠/睡眠サイクルの回数] ) ●活動量計測 (歩数/距離/消費カロリー/アクティブ時間/アクティビティ強度/心拍数/睡眠等) ●対応スポーツ (ランニング・室内スポーツ・グループフィットネス・ヨガ・筋トレ、サイクリング、水泳等、100種類以上、時計には最大20種類のスポーツプロファイルを保存可能) ●Nightly Recharge ●FitSparkトレーニングガイド ●Serene呼吸エクササイズ ●ランニングプログラム ●カーディオ負荷 ●トレーニング効果 ●アクティビティ効果 ●ラップ (自動) ●オートスタート/ストップ ●スマートカロリー ●フィットネステスト ●Polar Club を使ったトレーニング ●低活動アラート (55分座り続けるとアラーム) ●通知機能 (電話着信・メッセージ・Eメール・カレンダー・アプリからの通知を振動で教えてくれ時計上で確認出来る) ●タイマー (ストップウォッチ /カウントダウン) ●スヌーズ機能付きアラーム ●時計表示 (アナログorデジタル表示/日付・曜日) ●環境光センサー搭載カラータッチディスプレイ (IPS TFT/解像度240×204) ●文字盤のテーマカラーを複数のオプションから選択可能 ●カラータッチディスプレイ (タップ&スワイプ)+1ボタン操作 ●腕時計を見る動作でバックライトON ●Polar Flow アプリ (対応スマホ:iOS12以降、Bluetooth4搭載のAndroid6以降) ●Polar Flow ウェブサービス ●Bluetooth LE ●互換性のあるアプリ (Strava/TrainingPeaks/Apple Health Kit/Google Fit/MyFitnessPal/MapMyFitness 他) ●互換性のあるセンサー (Polar H10 心拍センサー/Polar H9 心拍センサー) ●USB充電 (専用USB充電アダプタ使用) ●バッテリー容量174mAh ●動作温度−10〜50℃ ●素材 (グラスファイバー強化ポリマー製ケース/ステンレススチール製ボタン/旭硝子レンズ/シリコン製リストバンド) ●リストバンド交換可能 (20mm幅のスプリングバー付きリストバンドに対応) ●本体サイズ直径43.4×厚さ10.4mm ●リストバンドサイズS〜L手首周り130〜210mm (SとMLの2サイズ同梱) ●重さ32g (リストバンド含む) ●付属品 (リストバンド×2 [S/ML]/USB充電アダプタ/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー/ピンク) ●2年保証 (シリコン又はプラスチック製リストバンは1年)
POLAR UNITE フィットネスウォッチ ブラック
発売日:2020年 7月16日 価格:19,800円位 (2020/7/16現在)

機能説明
継続的な心拍数計測
 1日を通した心拍数の変化についての包括的な見解が得られる。継続的に心拍計測する事で、消費カロリーやアクティビティデータを正確に把握する事が出来る。1日の最低・最高心拍数も分かる。
Sleep Plus Stages
 睡眠時の体の動きに加え心拍数も計測、詳細な睡眠データを計測。睡眠時間、就寝・起床時間に加え、レム睡眠や浅い睡眠、深い睡眠の時間、睡眠サイクルの回数等が分かる。これらの睡眠データを分析し、睡眠スコアとして数値化。睡眠スコアの項目をユーザーの通常レベルと比較する事により、毎日の活動が睡眠にどの様な影響を与え、調整する必要があるかも知れない事を認識する事が出来る。
Nightly Recharge
 夜間に回復状態を測定するシステム。日中に受けた負荷から、どれだけ回復出来たかを確認出来る。Nightly Rechargeステータスは、睡眠の質はどうだったか (睡眠ステータス)、睡眠 (自律神経ステータス) の最初の何時間かの間に自律神経ステータスがどの程度沈静化したか、の2つの要素をベースにしている。両要素は、昨夜の睡眠を過去28日間の通常レベルと比較する事により算出。Nightly Rechargeステータスは、腕時計の画面上、又は Polar Flowアプリから確認出来る。測定データをベースにして、動きの内容や、睡眠に関するアドバイス、特に調子の良くない日等には、Polar Flowアプリで、エネルギーレベルの上げ方等を提案。Nightly Rechargeにより、総括的な健康状態の向上と、トレーニング目標達成に近付く為に、日々どの様な生活を送る事が適当かを把握する事が可能になる。
FitSparkトレーニングガイド
 腕時計で容易に利用出来る、オンデマンドトレーニングのテンプレートをデイリーベースで提供。前の晩の Nightly Rechargeステータスを基準にした、トレーニング履歴、回復状況、フィットネスレベルに見合ったトレーニングプランを、毎日2〜4種類を用意。合計19種類のトレーニングが利用可能。FitSparkトレーニングには、エクササイズの実施方法に関する手順、エクササイズを安全に適切な手法を使って行える様にする、リアルタイムのステップバイステップのガイダンスが含まれる。
Serene 呼吸エクササイズ
 ガイダンスを伴う深呼吸エクササイズ。心身をリラックスさせストレスへの対処に役立つ。腕時計の画面の表示を見ながら息を深く吸って、深く吐くを繰り返す。ゆっくりと安定したリズムで呼吸する様にガイダンスしてくれる。毎分当たりの呼吸数は6回、これがストレスを解消する最適な呼吸のリズム。ゆっくりと呼吸すると、心拍もそのリズムに段々と同調し始める。そして心拍間隔時間もより大きく変化し始める。睡眠前に行う事で睡眠の質を高める効果も期待出来る。
ランニングプログラム
 ユーザーのフィットネスレベルに基づき、オーバートレーニングを避け、適切にトレーニング出来る様に設計され、個人情報、トレーニング情報、準備時間を考慮しつつ、イベントに向けてカスタマイズ出来る。プログラムは、5k、10k、ハーフマラソン、マラソンイベントで利用可能。プログラムには3つのフェーズ (基礎づくり/ビルドアップ/テーパリング) があり、パフォーマンスを段階的に向上させ、レースに向けて準備出来る様に設計されている。ランニングトレーニングセッションは、5つの種類 (イージージョグ/ミディアムラン/ロングラン/テンポラン/インターバル) に分けられ、全てのセッションには、ウォームアップ・トレーニング・クールダウンのフェーズが含まれる。さらに、筋力トレーニング・体幹トレーニング・モビリティトレーニングが選択出来、向上をサポート。各トレーニング週は、2〜5のランニングセッションで構成、1週当たりの合計ランニングセッションは、フィットネスレベルに応じて1〜7時間になる。プログラムの最小期間は9週間、最大期間は20か月。
カーディオ負荷
 カーディオ負荷は、トレーニング負荷を定量化する為に一般に認められ、科学的に実績のある方法であるトレーニングインパルス計算に基づいている。カーディオ負荷は、トレーニングセッションが心血管系にどの程度の負担を掛けるかを示す。1回のトレーニングセッションで検出された負荷データは、腕時計、Polar Flowアプリ、Flowウェブサービス上の、トレーニングセッション概要に表示される。カーディオ負荷が高い程、身体への負担は多くなる。
トレーニング効果
 トレーニング毎に効果に関するフィードバックを提供、効果をより実感するのに役立つ。フィードバックは Flowアプリ及び Flowウェブサービスでも確認可能。フィードバックを得るには、心拍ゾーンで合計10分以上のトレーニングをする必要がある。フィードバックは、心拍ゾーンに基づき、各心拍ゾーンに於けるトレーニング時間と消費カロリーから判断される。
スマートカロリー
 市販製品の中でも最も正確なカロリーカウンターの1つ、個人データ (体重・身長・年齢・性別/最大心拍数 [HRmax] /トレーニング又はアクティビティの強度/最大酸素摂取量 [VO2max] ) に基づいて正確な消費カロリーを計算。カロリー計算は、加速度と心拍数データの組み合わせに基づく。トレーニング中に累積エネルギー消費量 (キロカロリー)、トレーニング後にトレーニングセッションの消費カロリーを表示。1日の合計消費カロリーを記録する事も出来る。
フィットネステスト
 手首での心拍計測によるフィットネステストは、安静時の有酸素運動能力を短時間で測定する、容易で安全な方法。結果である Polar OwnIndexは、一般的に使用されている最大酸素摂取量 (VO2max) に相当。長期的なトレーニング状況、心拍数、安静時の心拍変動、性別、年齢、身長、体重の全てが OwnIndexに影響する。
24時間/365日アクティビティトラッキング
 腕の動きを内蔵3D加速度センサーで計測し、アクティビティを記録。運動の頻度、強度、動きの規則性を身体情報と合わせて分析し、トレーニングに加え日常生活に於いても、どれくらいアクティブに過ごしたかを知らせてくれる。より正確なアクティビティ記録の結果が得られる様、利き腕でない腕に腕時計を装着する事。
アクティビティ効果
 アクティブに過ごしていた事による健康への効果と座り続けていた事による健康への好ましくない影響についてフィードバックを提供。フィードバックは、国際的なガイドライン、又、身体的活動と座り続けている事による健康への影響に対する研究に基づく。Flowアプリ及び Flowウェブサービスでは、毎日、週毎、月毎にアクティビティ効果を確認出来る。又、Flowウェブサービスで健康への効果についての詳細を確認する事も可能。
Polar Club を使ったトレーニング
 ジムでグループ心拍数測定システム Polar Club を導入している場合、腕時計を使ってスクリーンに心拍数を表示出来る。
Polar Flowアプリ/Polar Flowウェブサービス
 トレーニング・アクティビティ・睡眠データ、トレーニング計画や進捗レポート等のデータをクラウド管理。いつでも必要な時にアプリやウェブで確認出来る。



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posted by たか坊 at 05:38| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2020年07月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン パイオニア SE-C5TW

☆新製品

【仕様】
●最大5時間の連続音楽再生でたっぷり音楽を楽しめる ●イヤホンを着けたまま、電車内や駅のアナウンス、コンビニでの会計時等、一時的に周囲の音を聞いたり会話したい時に便利な外音取込みモード ●コンパクトで持ち運びやすいスリムで手のひらサイズの充電ケース ●充電ケースから取り出してすぐに使える自動ペアリング・オートパワーオン/オフ ●汗や急な雨にも安心の防水仕様 ●同系色でイヤホンチップまでコーディネートしたワントーンデザイン
●連続音楽再生最大5時間/最長15時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX5) ●外音取込みモード (音楽の音量を下げて内蔵マイクで周囲の音を取り込み、聴き取りやすくする) ●充電ケースからイヤホンを取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ハンズフリー (MEMSマイク) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/イヤホン側で音量調整は出来ない ●イヤホンの充電約1.5時間 (急速充電15分の充電で1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能/充電約1.5時間 [コネクタUSB TypeC]/手のひらサイズ) ●6mm径密閉ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース49g) ●付属品 (シリコン製イヤホンチップ (S/M/L)/充電ケース/充電用USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/レッド) ●1年保証
Pioneer SE-C5TW (B) ワイヤレスイヤホン C5truly wireless
発売日:2020年 6月26日 価格:9,000円位 (2020/7/15現在)



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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:30| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする