2020年07月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-D01gv

☆新製品

【仕様】
●2019年5月に発売されたTE-D01gのミニマルなサイズはそのままに、マキシマムに基本性能を高めたアップデートモデル ●イヤホン単体で連続再生最大11時間、ケース併用で最長50時間の再生が可能 ●最新 SoCと新設計アンテナの組合せによるクラス最高レベルの接続安定性、電波の飛び交う街中や電車内での途切れを最小限に抑える事にも成功 ●高音質・低遅延のコーデック aptX Adaptive に対応 ●テレワーク等での通話品質を高める為、高性能・高感度 MEMSマイクを採用、cVcノイズキャンセリングとの相乗効果で、スクリーンの向こうへ環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く ●アンビエントマイク機能搭載、外でジョギング中の周囲の環境音や、室内での呼び掛けにもイヤホンを外す事なく、すぐ気付く事が出来る (左側のボタンを押すと、音楽が一時停止しアンビエントマイクがONになる) ●ジムでかいた大量の汗や外出中の急な雨等は勿論、着けたままシャワーを浴びても平気な防水性能 ●「日本の音」の為に調律されたハイスピードで低歪みを実現したマイクロスピーカー、情報量は多いのに滑らかで刺さりの少ない高域、艶めかしく音像が眼前に浮かび上がる様な美しい中域、聴感を騙すブーストを排除し、深くてリニアな低域を実現
●連続再生最大11時間/最長50時間 (付属充電ケース使用) ●通話最大6.5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大3台) ●感度91±3db ●インピーダンス16Ω ●最大入力5mW ●防水仕様 (IPX7) ●最新 SoC QCC3040 ●アンビエントマイク (外音取り込み、左ボタンを押すと音楽が一時停止しアンビエントマイクがONになる) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに戻して満充電になると自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量550mAh/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース (S/M/L)/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/コーディナルレッド/アイボリー/パールホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-D01gv-BK ブラック
発売日:2020年 7月17日 価格:9,000円位 (2020/7/20現在)

機能説明
高音質・低遅延のコーデック aptX Adaptive
 接続環境に応じて、279kbps〜420kbps 間の最適なビットレートに可変。
音質と低遅延、接続安定性をバランス良く保つコーデック。
Soc QCC3040
 SoC とは、プロセッサコアや様々な機能を集積、連携してシステムとして機能する様に設計された集積回路の事。QCC3040は、新機能 Qualcomm TrueWireless Mirroring に対応した事で、接続の安定性が飛躍的に向上。
又、左右のイヤホンの単一アドレス化によるシームレスなロールスワッピング機能の実行により、バッテリー使用効率も最大化されている。
ロールスワッピング
 完全ワイヤレスは殆どの製品が左右が親機・子機という関係性で設計されていて、親機側の負担が大きい為、先にバッテリー切れを起こす事が運用時間の短さに繋がっていた。ロールスワッピング機能は、左右両方が親機にも子機にもなり、かつ起動時のバッテリー残量に応じて親機を指定する事で駆動時間を最適化する仕組み。



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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:41| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする