2020年08月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン パナソニック RZ-S30W

【仕様】
●安定したBluetooth接続性と小型化を両立 (新開発タッチセンサーアンテナ+左右独立受信方式) ●触れるだけで快適に操作出来るタッチセンサー ●小さな耳にもフィットしやすいコンパクトサイズ (XSを含む4サイズのイヤーピース付属) ●耳に吸い付く様な心地良い装着感 ●シンプルな正円形状をベースにリング形のオーナメントを施したファッションに馴染みやすいイヤホンデザイン ●高性能マイクと風切り音対策でノイズを抑えたクリアな音声通話が可能 ●突然の雨でも使用出来る防滴仕様 ●スリムで持ち運びやすいコンパクトな充電ケース ●スマホアプリ Panasonic Audio Connect に対応 ●ナチュラルなボーカルと厚みのあるサウンドを楽しめる ●連続7.5時間再生、充電ケース併用で合計約30時間再生可能 ●イヤホンを外す事なく周囲の音を確認出来る外音取り込み機能
●連続再生約7.5時間 (AAC接続)/最長約30時間 (付属充電ケース使用+AAC接続) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最長約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大10台) ●防滴仕様 (IPX4) ●アンビエント (外音取り込み機能) ●左右独立受信方式採用 ●ハンズフリー (MEMSマイク) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●スマホアプリPanasonic Audio Connect (サウンドモード設定 [バスエンハンサー /クリアボイス /5バンドイコライザー]/外音取り込みON・OFF/バッテリー残量確認/接続モード設定/オートパワーオフ設定/音声ガイダンス言語設定/ヘッドホンを探す/アップデート等)/対応機器 (Android 6.0以降のスマホ・タブレット、iOS 9.3以降のiPhone、iPad、iPod touch) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電時間 (イヤホン約2時間/充電ケース約2.5時間/イヤホン+充電ケース同時充電約4時間) ●急速充電15分の充電で約90分使用可能 (AAC接続) ●充電ケース (充電ポートUSB TypeC/蓋を開けるとバッテリー残量を3つのLEDで表示) ●6mm径密閉ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲0〜40℃ ●充電推奨温度範囲10〜35℃ ●サイズ (イヤホン約W17×H17×D28mm/充電ケース約W74×H39×D30mm) ●重さ (イヤホン約4g×2/充電ケース約45g) ●付属品 (USB TypeA to C充電ケーブル×約0.5m/イヤーピース [XS/S/M/L] ) ●カラー (ブラック/ホワイト/グリーン) ●1年保証
Panasonic ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-S30W-K ブラック
発売日:2020年 4月10日 価格:12,500円位 (2020/8/30現在)

【機能・用語説明】
安定したBluetooth接続性と小型化を両立
新開発タッチセンサーアンテナ
 タッチセンサーと Bluetoothアンテナを共用したタッチセンサーアンテナは、コンパクトなサイズを実現するとともに、タッチセンサー部も基板部分もアンテナ化する事でアンテナの表面積を確保し接続性を安定させている。
左右独立受信方式
 Bluetooth信号を左右のイヤホンがそれぞれ同時に受信する方式により、安定したワイヤレス接続性を実現。1度片側のイヤホンで受信してからもう片方に送信するリレー伝送方式に比べて安定性が高く、混雑した場所等でも音が途切れ難くなる。又、動画視聴時の映像と音声のずれも軽減出来る。
小さな耳にもフィットしやすいコンパクトサイズ
 幅約17mm、重さ片側約4gの小型・軽量で、女性や小柄な方の耳にもぴったり装着出来る。
耳に吸い付く様な心地良い装着感
 人間工学に基づき、イヤーピースだけでなくイヤホン全体をアンチトラガスでしっかりとホールドしながら耳孔にフィットする様に設計。外耳道を密閉するようポートの角度や長さを検討し、耳に吸い付く様な心地良い装着感を実現。耳の中に収まり、外れ難くアクセサリーを着けても邪魔になり難い形状に仕上げた。
高性能マイクと風切り音対策で、ノイズを抑えたクリアな音声通話が可能
 屋外でも通話しやすい様、通話用マイクには高性能な MEMSマイクを搭載するとともに、空気の通り道を屈折させる事でマイクに直接風が当たり難いラビリンス構造を採用、風切音の発生を抑制している。
スマホアプリ Panasonic Audio Connect に対応
 好みの音質にカスタマイズ出来るイコライザー機能や外音取り込みのON・OFF等、様々な機能を楽しめる。左右のイヤホンの電池残量の確認や、イヤホンを紛失した場合、イヤホンと最後に接続していた場所を地図アプリ上に表示する機能を使って探す事も可能。
ナチュラルなボーカルと厚みのあるサウンドを楽しめる
 音楽だけでなく動画等の音声も楽しめる様な音を目指してチューニング。ナチュラルなボーカルとクリアなサウンドを実現する直径6mmダイナミック型ドライバーを搭載。さらに、エアーダクトをハウジングの内側に配置する事で空気の流れを作り出し、小型な筐体と防滴仕様を両立しながら、低域にも量感を感じられるサウンドに仕上げた。
アンビエント (外音取り込み機能)
 外の音をマイクで取り込んでイヤホンで再生。イヤホンを外す事なく周囲の音を聞く事が出来るので、電車の車内アナウンス等を聞く事が可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいA、とても優秀@、いいI、普段使いには充分@、高レベル@、そこそこ@、まあまあ@、問題ないA、普通B、価格相応A、汎用レベルと思えばこんなもんかと@、優しいA、心地いい@、軽快@、中高音がいい@、中音がクリアで厚みがしっかりある@ 
低音
 良く響くA、やや弱め@、弱め@、そこそこ@、薄い@、浅い@、ブーストとかはない@、ズシズシではなくトストス@、ズンズン来る感じはないが中音がメインなら問題ない@、アプリを使っても満足出来なかった@、ボワつかない@、音量に応じて強くならない@
音質 (その他)
 クリアD、綺麗@、軽い@、ナチュラルA、高音が割れる@、キンキンする@、中高音にキラキラ感がある@、中高音が伸びやかでボーカルも艶っぽく聞こえる@
遮音性 充分B、高いA
動画の遅延 YouTubeは問題ない@、気になる@
接続安定性
 安定しているA、途切れないA、途切れ難い@、電車内程度ならまず途切れない@、たまに音飛びする@
ペアリング ケースから取り出しただけで自動で接続してくれるA
装着感
 いいB、軽いC、快適@、楽@、フィットするC、小さい耳にもフィットするC、装着しやすい@、悪くはない程度@、走っても落ち難い@、歩いても落ちない@、外れないA、フィットしない@、使用が苦にならない程度@
外音取り込み
 ノイズが聞こえるし風切音や服の擦れる音まで聞こえて使えない@、周囲の音を過敏に増幅し過ぎるしノイズも乗るので不快@、相手の声が大きくないとマイクが拾ってくれない、風通りが良い所だと風切り音が非常に入る@、外音がノイズの様に聞こえる時がある@、イマイチな聞こえ具合で微妙@、イヤホンを外した方がいい@、音量1で音楽を聴けば周囲の音も聞こえるが、音量を上げると多少聞こえる感じでランニングには不安@、車内アナウンスも電車や車の音も結構聞き取れる@
通話
 問題ない@、ちゃんと可能@、マイクを使った通話音質は良くも悪くもない感じ@、ハウリングが凄い@、電話相手から音が反響する感じで聞き取りずらいと言われる@
タッチ操作
 反応も良く誤作動もないA、直感的に操作出来る@、イヤホンの外周を触れば誤操作はない@、装着時や位置を調節する際に誤操作が起きやすいA、軽く触れただけでも感知してしまう@、ほぼ全面がタッチパネルなので慣れても誤動作多発@、時々意図しない動作をする@、iPhoneで音声操作をOFFにしてもタッチで起動して間違って電話を掛けてしまう事もある@
バッテリー 1日1時間程の使用だと30日は持つ@
ケース 軽いC、コンパクトB、安っぽいA、高級感はない樹脂製だが強度はしっかりある@
その他のいい所 防滴仕様A、片耳だけで使えるA、左右どちらでも片方だけ使える@
その他の不満な所
 ホワイトモデルの色はライトグレー@、イヤホンで電源OFFが出来ない、ケースを持ち歩かないといけない@
不具合 右が聞こえなくなったA

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:38| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン NUARL N6 mini

☆新製品

【仕様】
●N6 mini は上位モデルの高音質を受け継ぎながらも小型・軽量化を実現した N6シリーズの弟分 ●独自の NUARL DRIVER [N6] v3 搭載、高域から低域までキレのあるパワフルなサウンドを再生 ●音途切れに強い SoC QCC3020搭載、高い接続安定性を実現 ●イヤホン単体で最大8時間、ケース併用で最長32時間の音楽再生が可能 ●掌に握れるコンパクトな充電ケースはイヤホンを3回フル充電出来、アルミ素材とマグネットロック機構により落下時のイヤホンの破損等も防止 ●着けたまま周囲の音が聴ける外音取り込み機能 ●IPX7 防水、突然の雨や汗の影響を気にせず運動中でも快適に使用出来る ●デュアルcVcマイク搭載、リモート会議等での明瞭な通話が可能 ●装着感と遮音性を両立した抗菌仕様のシリコンイヤピース BlockEar+付属 ●タッチセンサー式操作ボタン
●連続音楽再生約8時間 (AAC又はSBC接続)、約5.5時間 (aptX接続)/最長約32時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●防水仕様 (IPX7/水洗い可能) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●SoC QCC3020 ●外音取り込み機能 ●ハンズフリー (デュアルcVcマイク) ●電源を入れる度にバッテリー残量の多い方を親機に切り替えて片減りを防止 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動) ●充電約1.5時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC/手のひらに収まる/アルミ素材/マグネットロック機構) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜50℃ ●サイズ (イヤホンW25.5×H17.0×D22.6mm/充電ケースW62.0×H33.5×D26.5mm) ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約36.0g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB TypeCケーブル/BlockEar+抗菌シリコンイヤピース[S/MS/M/L]/日本語ユーザーズガイド) ●カラー (ブラック/シャンパンゴールド) ●1年保証
NUARL N6 mini Waterproof Truly Wireless Stereo Earbuds ブラック
発売日:2020年 8月28日 価格:10,900円位 (2020/8/29現在)



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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:57| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月28日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JVC HA-XC90T

☆新製品

【仕様】
●重低音&タフボディの XX シリーズ最上位モデルが完全ワイヤレス最大の大口径ドライバーユニットで登場 ●大口径12mmドライバーならではのリアルな重低音サウンド ●本体のみで約15時間連続再生、充電ケースと合わせて最大45時間の長時間再生が可能 ●防水・防塵・耐衝撃のタフボディ、汗・水・砂埃に強くアウトドアやストリート等のアクティブシーンでも安心 ●アルミボディで高級感のあるリング付き充電ケース ●テレワーク時のリモート会議等にも使える高品位なハンズフリー通話 ●TWS Plusに対応&安定したワイヤレス接続 ●イヤホンを着けたままで会話が可能なタッチ&トーク機能 ●軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール ●オートオン&オートコネクト機能 ●高音質コーデックAAC、aptX に対応 ●片側のイヤホンだけで使用可能
●連続再生約15時間/最長45時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大7台) ●防水・防塵・耐衝撃仕様 (IP55) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●タッチ&トーク (外音取り込み) ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●ハンズフリー (高性能MEMSマイク/cVcテクノロジー) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン&オートコネクト機能) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/バスブーストON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2.5時間 (クイック充電:10分の充電で約90分再生可能) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能/充電約3.5時間 [コネクタUSB TypeC] ) ●12mm径ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約10.3g×2/充電ケース約135g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー ブラック ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-XC90T
発売日:2020年 8月下旬 価格:19,800円位 (2020/8/28現在)

【機能・用語説明】
大口径12mmドライバーユニット
 当社の完全ワイヤレスでは最大となる大口径12mmのドライバーユニットを採用。さらに、独立音響チャンバーをドライバーユニットの背面に設置、音響的に悪影響を及ぼすバッテリーや電気回路基板等から隔離して、大口径ドライバーならではのリアルな重低音サウンドを実現。
低音再生能力を高めるエクストリームトルネードダクトとエクストリームディープバスポート
 独立音響チャンバーにはトルネード状にダクトを形成したエクストリームトルネードダクトを配置。効果を高める為に回転方向の異なる2つのトルネードを連続的に使う事で、振動板の動きを適切に制御し、キレのある重低音を実現。又、エクストリームディープバスポートと組み合わせる事で、低音再生能力をさらに高め、深みのある重低音サウンドを実現。
防水・防塵・耐衝撃の TRIPLE PROOF タフボディ
 衝撃からイヤホンを守るラバープロテクターに加え、IP55 相当の防水・防塵を実現した TRIPLE PROOF タフボディを採用。汗や水、砂埃に強く、アウトドアやストリート等のアクティブなシーンでも安心して使える。
高級感のあるリング付き充電ケース
 付属充電ケースは重厚なアルミボディを採用、高級感を演出するとともに衝撃からイヤホンを守る。又、不用意にケースが開くのを防止するロック機構を採用。さらに、金属製リングを使って鞄や衣類に装着して持ち運ぶ事も可能。
テレワーク時のリモート会議等にも使える高品位なハンズフリー通話
 Qualcomm cVc テクノロジーと高性能 MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えクリアなハンズフリー通話が可能。テレワーク時のリモート会議等の通話にも使用出来る。
TWS Plus 対応&安定したワイヤレス接続
 左右独立伝送により音切れに強く、低遅延を実現するQualcomm TWS Plusに対応。又、Bluetooth 5.0 及び Power Class 1 に対応するとともに高性能 LDSアンテナを採用し、安定したワイヤレス接続を実現。
イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク機能
 ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくする。
軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール
 軽いタッチで操作出来るので、操作時のイヤホンの位置がズレるストレスを低減。又、音によるフィードバックにより確実な操作をアシスト。


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:43| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月26日

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL CHARGE4

【仕様】
●大口径楕円形ドライバー+新設計パッシブラジエーターと最大出力30WのクリアでパワフルなJBLサウンド ●最長20時間連続再生が可能な大容量バッテリー搭載 ●高耐久性ファブリック素材と丈夫なゴムパーツ採用の3次元曲面を持たせたチューブデザインのボディで、場所を問わずに音楽を連れ出す事が出来る ●ビーチやプールサイド等でも安心して使える IPX7 防水機能 ●JBLコネクトプラスで複数のスピーカーを同時に再生したり、2台でステレオ再生が可能 ●ソーシャルモードで2台のスマホを同時にペアリングし交互に音楽を再生出来る
●連続音楽再生最長20時間 ●最大出力30W RMS ●モノラル ●Bluetooth4.2/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●防水仕様 (IPX7) ●周波数特性60Hz〜20kHz ●SN比80dB以上 ●ユニット (50×90mm大口径楕円形フルレンジドライバー×1+パッシブラジエーター×2) ●JBLコネクトプラス ●ソーシャルモード ●モバイルバッテリーとしても利用可能 ●有線接続可能 (ステレオミニ) ●オートパワーオフ ●スマホ・タブレット用アプリ JBL CONNECT (2台でステレオ再生等) ●操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整/JBLコネクトプラス等) ●ボイスアシスタントとハンズフリーには非対応 ●バッテリー容量7500mAh ●充電約4時間 (5V/2.3A時)/USB TypeC (最大5V/3A対応) ●サイズ幅W220×高さ95×奥行93mm ●重さ965g ●付属品 (USB TypeCケーブル (1.2m)/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/スクワッド/レッド/ホワイト/ティール) ●1年保証
JBL CHARGE4 Portable Bluetooth Speaker Black
発売日:2019年 9月 6日 価格:14,500円位 (2019/9/3現在)、12,800円位 (2020/8/26現在)

【機能・用語説明】
大口径楕円形ドライバーを新たに採用、JBLらしいパワフルな音質
 3次元曲面を持たせたチューブデザインのボディにする事で剛性を確保。最大30Wの出力により、屋内・アウトドアを問わ
 ずいつでもどこでも、JBLらしいクリアでパワフルな音質を楽しめる。
新設計のパッシブラジエーター
 新設計のパッシブラジエーター2基との組み合わせにより、60Hzまでの豊かな低音を再生する事が出来る。
JBLコネクトプラス
 100台以上のJBLコネクトプラス対応スピーカーとワイヤレス接続が可能。複数のスピーカーを同時に再生出来る為、
 大音量かつパワフルなサウンドで、これまでにないリスニング体験を楽しめる。
ソーシャルモード
 Bluetooth 接続で最大2台のスマホ等を同時にペアリングし、交互に音楽再生する事が出来る。
オートパワーオフ
 電源オン状態で、約30分間音声入力がなく、操作も行われない状態が続くと、自動的に電源がオフになる。
 ※ オートパワーオフ機能をオフにする事は出来ない。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高B、最良@、文句なしA、凄くいいB、結構いい@、いいK、いい方@、充分D、納得@、120点@、かなりの高得点@、高音質@、価格相応@、そこそこ@、良いか?@、アウトドアではライブ感があり最高かも@、アウトドアや屋外作業時には十分@、単純に外で音を楽しむ程度なら最強の味方@、ながら聴きに最適@、部屋で気軽に音楽を楽しむには十分@、スマホを音源として聴く音楽には最上級@、ネットの普通の音源を聴くには充分@、ステレオ再生に拘らないならBGMに最適@、JBL独特の低音がいい@、重低音は買い得@、重低音がいい@、JAZZにピッタリ@、満足B、気に入ったG
低音・重低音
 最高@、凄い@、サイズ以上@、いいE、充分A、際立って良く鳴る@、ずっしりくる@、外でも良く聞こえる@、音量を出せばきちんと響く@、音量大きめの方が生える@、音量5以下では中低音と低音が一気に下がる、ある程度音量を出したがいい@、出過ぎ@、やや出過ぎ@、強めA、強過ぎない@、もう少しあってもいい@、欲を言えばもう少し欲しい@、重量感にやや物足りなさがある@、音割れしない@、自然でブーミーさもない@、ベースやバスが凄く聞き取りやすい@
中高音
 カバー出来ているA、しっかり出ている@、少し荒いが全体的なバランスは取れている@、やや籠り気味@、もう少しメリハリがあるともっと良かった@、透明感がない@
高音
 しっかり出ている@、出過ぎ@、弱い感じ@、イマイチ@、伸びない@
ボーカル
 はっきり聴こえるA、ボーカル重視の人は特にいい@、声質よっては生演奏に近く感じる@、女性ボーカルは聴き入ってしまう@、ラジオDJの声も聞き取りやすい@、トークがもっとクリアに聞こえるといい@
モノラル
 言われなければ (言われても) 気付かない@、WAVファイルに限ればモノラルとは思えない奥行き感がある@、奥行きがなく高音もざらつきを感じる時がある@、音の広がりがない@、正面ではない部屋のどこかに置き、やや離れて聴くと思うので、気にする事はないだろう@
音質 (その他)
 パワフルB、迫力があるB、とてもクリアで気持ちいい@、抜けがとてもいい@、籠りは感じない@、シャリつく感じはない@、重低音を除けばフラットな感じ@、中音が痩せてなくどの音域も濃密だが籠る様な事はない@、バランスがいい@、低音高音とも鳴り聞きやすい@、低音から高音までハッキリ聞き取れる@ 
 重低音は本機の方が出るが EDM (DubstepやBig Room) は乗り換え前の SRS-XB20の方が良かった@、ベース重視ならSONY XBシリーズの方がいい、室内なら音量に不満はないが屋外では周辺の音にやや低音が負ける@、Charge2+ の方が断然いい、モノラルになり音の広がりがなく音が硬い@、Charge2+ より退化した@、Charge2 の重低音もいいが本機は出力が大きく音圧を感じる@、パワフルだが豊かではない、クリアだが硬い音、かなり音をいじっている、生音系は向かないだろう、嘘くさい音になる@、低音は70Hz前後が極端に強く出てその共振周波数以外は弱い@
音量
 充分@、かなり出る@、屋外でガンガン使うのにいい@、ロードノイズにも全然負けない@、野外でもいい音で聞ける@、iPhoneだと室内で音量3〜4、屋外でも7〜8で充分、最大出力で出す事がほぼない@、夜間枕元の小音量でも違和感なく鳴る@、小音量での微調整が出来ない@、音量の微調整がいまいち@、最小音量でもそれなりの音量がある@ 
接続安定性 安定しているB、途切れた事はないA、途切れる時があるA
ペアリング 簡単A、ワンタッチで繋がるA、速いB
動画の遅延 気になる@、AmazonPrimeで映画は気になる@、気にならない@
携帯性 持ち歩くには重いC、持ち歩けるA
2台でステレオ再生
 FLIP3は1度ステレオ接続したら設定を覚えていたのに、Charge4は覚えていない、PCから操作する方法はない為、PCではステレオで聞けない@、接続が不安定でモノラルとステレオで頻繁に入れ替わる事がある@、遅延が非常に大きく動画には使えない、体感で400〜500msある@、アプリがめんどくさい@
有線接続 (AUX接続)
 無音かそれに近い状態が数秒続いた後の音が途切れる、前モデルFlipやChargeからの問題で改善されていない@、有線では4〜5秒無音があるとミュートになる、音声入力があると復帰するが音切れになる、動画は目立つし音楽も静かな区間で音切れする、Charge3でも同様みたい@、入力側の音量を最大にすれば発生し難くなるとの事A
その他のいい所
 防水仕様A、防水・防塵がしっかりしている@、風呂で使うには贅沢過ぎる@、バッテリーが長持ちA、横置きでも縦置きでも使えるA
その他の不満な所
 高音低音等の調整が出来ればなお良かったA、起動音がうるさいA・うるさくない@、ファームウェアをアップデートし起動音を鳴らなくした@、ACアダプタは付属しないA、開封済の商品が届いたE、開封済みらしい商品が届いたA、付属品が入ってなかったA
利用シーン
 風呂H、車内D、ドライブ@、アウトドアB、現場@、出張先@、ホテル@、屋外作業@、ベランダ@、日曜大工@、合唱の練習@、ヨガ@、食事中@、寝室@、部屋A、自宅B、不明S以上

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posted by たか坊 at 20:27| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年08月24日

Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WI-C310

【仕様】
●1日音楽が楽しめる最大15時間再生可能なロングライフバッテリー搭載 ●安定性に配慮した設計+耳に沿うハウジング形状で快適な装着性を実現 ●クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する高磁力ネオジウムマグネット搭載ドライバー ●空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造で音漏れに配慮 ●上質な光沢加工ハウジング ●ハウジングに磁石搭載、左右をまとめておける ●丸めて持ち運んでも絡まり難いフラットケーブル ●マイク搭載、スマホ、iPhone、PCでのハンズフリー通話対応
●連続音楽再生最大15時間 (AAC接続時)/連続通話最大15時間 ●連続待受最大200時間 ●カナル&ネックバンド型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●左右のユニットに磁石内蔵 ●英語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (コネクタUSB TypeC/充電中は電源OFFになる)/10分の充電で約60分の音楽再生が可能 ●電源を入れるとバッテリー残量 (大まかな%数値) を示す音声ガイダンスが流れる ●9mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●許容動作温度0〜40℃ ●重さ約19g ●付属品 (USB TypeC to Aケーブル×約20cm/ハイブリットイヤーピース (S/M/L)/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/ゴールド/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WI-C310 (B) ブラック
発売日:2019年 7月 6日 価格:4,100円位 (2020/8/24現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいP、最高@、文句なしA、とてもいい@、充分A、POPミュージックには充分@、悪くはないA、問題ないB、価格相応C、普通B、及第点@、まあまあ@、不満はないD、満足A、期待外れ@、低音が足りない@
 強調された所がなく良く言えばフラットでどんな音楽も合う@、極端に偏ってないので疲れない、長く聴くにはいい@、低音や高音が強調された物が嫌いな人にいい、バランスはiPhone純正イヤホンに近いかな@、素直@、癖がない@、クリア@、綺麗@、籠りもせずドンシャリでもないバランスの取れた音@、低音はもう少し欲しいが不足というわけでもない@、低音はもう少し欲しいが刺さる様な音もなく聞きやすい@、重低音は期待してはいけない@、低音は聞こえない@、軽い@、籠っている@
ホワイトノイズ&ノイズ
 音楽停止時のホワイトノイズがやや気になるが再生すれば問題ない@、ホワイトノイズは音楽再生時はあまり気にならない@、音楽再生時も通話時も常にホワイトノイズが鳴る@、映画等の静かな場面はサーのノイズが気になる@、電源を入れるとずっとザーの音が聞こえて不快@、電源を入れた時からノイズが鳴りっ放しで全く使えない@、音楽再生時は問題なかったが通話では砂嵐の様なノイズで聞き取りづらく返品@、たまにノイズが入るA
接続安定性
 安定しているF、音飛びする事がある@、電車内は大丈夫だが繁華街では良く途切れる@、良く途切れる@、1mも離れてなくても切れる時は切れる@、勝手に切れたり繋がったりする事がある@
ペアリング 簡単C、速いA
装着感
 耳にフィットするB、歩いても落ちない@、ちょっと走った程度では外れない@、イヤーピースがフィットしない@
 ランでは受信部と操作部が左右に揺れて暴れる、首にだらんと掛けて快適に使えるのはウォーキングまで@、操作部と電池部で造りは左右対象だが右の電池部の方が重い為、服装によっては歩くだけでズレてイライラする@、運動するとズレて片方が引っ張られてかなり鬱陶しい@、歩く分にはいいが走るとすぐ外れる@、軽いジョギングならいいが激しく動くと外れる@、ケーブルの重心バランスが悪く重さで取れそうになる、ランどころか通勤でさえ不便@、小走りで耳から外れるA、歩いたり首を振ると耳から外れる@、歩くだけで耳から落ちる事が良くある@、風が吹くと抵抗で外れる時がある@
 ケーブルが物に触れると酷いノイズが入る為、歩きながら使えない@、ケーブルの擦れる音が酷いA、ケーブルが服と接触するとカサカサ鳴るのが気になる@、マイクが服等に触れるとノイズが発生する@
ケーブル部分
 長過ぎて使い難いC・邪魔A、短い@、中途半端@、絡み難いA、しなやかでパッとポケット等に入れられる@
イヤホン部分
 磁力が弱く簡単に外れるD・落としやすいA・付かない@・意味がない@・落とした@
バッテリーの持ち
 長時間使えるQ、1日約4時間の使用で3日充電なしで使えた@、往復2時間と少しの通勤を1週間続けても未だ未だ余裕がありそうだ@
操作性
 いいA、感覚で+と−が分かるので見ずに操作出来るA、音量ボタン大きくて操作しやすい@、コントローラーは左側@、操作ボタンの位置が微妙@
通話
 問題ないA、ストレスはない@、普通に使えるがマイクが声を拾い切れない事もある@、服とマイクが擦れる音が通話に入ってしまうが許容範囲@、PCもスマホも突然こちらの声がバカでかくなり使い物にならない@、LINE通話には使えなかった、取説に通話アプリ使用不可とあった@
その他の良い所
 USB TypeC対応E、充電が速いA、電源ON時に英語アナウンスでバッテリー残量 (%) を教えてくれるA
その他の不満な所
 手持ちトランスミッターとの相性が良くなく相当音量を上げる必要があった@、Bluetooth5.0のUSBドングルを使ったが通信距離が2m未満@、防水ではない@、半年弱でランニング中の汗で故障した様だ@、3日で充電出来なくなったが、返品返金にアマゾンが応じない、アマゾンカスタマーセンターに最初はチャットで電話を向こうから掛けてもらう電話サービスで対応してもらったら、返金してもらえた@
不具合
 充電出来なくなったB、フル充電出来ない@、片側が聞こえなくなったA、電源が入らなくなったA、ペアリング出来なくなった@、8時間持たない@

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ラベル:ネックバンド
posted by たか坊 at 15:30| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Anker Soundcore Liberty Neo 第2世代

【仕様】
●2019年4月発売の Soundcore Liberty Neo をアップグレードした第2世代モデル ●新グラフェンドライバー搭載、正確でクリアなサウンドを実現 ●連続再生時間が3.5時間から5時間にアップ ●防水規格が IPX5 から IPX7 へアップ、ランニング中の突然の⾬等、天候やシーンを選ばず⾳楽を楽しめる ●BassUpテクノロジーで低域を約43%増幅 ●アンテナ改善等により安定した接続を実現 ●GripFitテクノロジーによる抜群のフィット感、歩⾏や激しい運動でも安⼼ ●イヤホンは約5gの軽量設計、長時間装着しても疲れない ●高級感ある仕上げの充電ケース ●ミニマムなサイズ&デザインのイヤホン 
●連続音楽再生最大5時間/最長20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX7) ●ハンズフリー ●右側 (親機) だけで単独使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/イヤホン側での音量調整は出来ない ●充電約1.5時間 ●充電ケース (充電ポートmicroUSB/開閉する事でケースのバッテリー残量をLEDで確認出来る) ●使用可能温度−20〜60℃ ●充電可能温度0〜45℃ ●6mm径グラフェンドライバー ●重さ (イヤホン約5g×2/充電ケースを含めた合計約51g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ (XS/S/M/L)/イヤーウィング (XS/S/M/L)/microUSBケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ブルー/レッド/ホワイト) ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
【第2世代】 Anker Soundcore Liberty Neo ブラック
発売日:2019年 8月23日 価格:4,999円 (2020/8/22現在)

【機能・用語説明】
強化された低音
 Soundcore 独⾃の BassUpテクノロジーにより、聞いている⾳楽の低周波⾳域を即座に分析し、低⾳域を約 43% 増幅する。20Hz〜20kHz の広い周波数帯域で優れた⾳楽体験を得られる。
抜群のフィット感
 Soundcore 独⾃の GripFitテクノロジーにより、イヤホンを⽿に挿⼊し少しひねるだけでしっかり固定される為、歩⾏や激しい運動の際にも安⼼。
スタイリッシュなデザイン
 ダイヤモンド粒⼦を散りばめた様なメタリックコーティングを施した、⾼級感ある⾒た⽬が魅⼒の充電ケース。イヤホン部分は装着時のスマートさを追求し、ミニマムなサイズ&デザインに仕上げた。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいS以上、とてもいいE、ランには充分@、普通B、いまいちA、悪いB、低音 (いい・効いているI、強過ぎるB、弱い・弱過ぎるB、曇っている・いまいちC)、ノイズが無い・気にならないB
遮音性 いいE 
動画の遅延 気にならないB、気になる@、YouTubeは少しある@
接続安定性
 安定しているB、途切れないA、あまり途切れないE、通勤の混雑時@・人混み@・新宿駅や満員電車@、都内の駅@・どこでも@、途切れない、木造2階に本体で1階でも接続は切れない@、再生機器から10m離れても再生出来た@、壁等の障害物があると5m程度@、接続が勝手に切れてケースに戻しても改善しない事がある@、MP3プレーヤーと接続、大きな駅では途切れまくる@、10分に1回は途切れる@
ペアリング
 速いB、ケースから出すとすぐ接続してくれるC、ケースから出しても接続されない時があるA、1つの機器としか接続出来ない為、切替時は解除が必要@、スポーツジムのエアロマシンにも問題なく接続出来る@、目的のデバイスではないPC等のBluetoothがONになっていると上手く接続出来ない@
装着感
 フィット感がいいD、フィットするB、いいA、走っても落ちないA・ズレない@、頭を振っても外れないA、落ちない@、イヤーチップ部分が長いので軽く耳を引っ張りながら装着すれば安定する、いつもはLサイズだがこれはMサイズで充分@、耳にフィットする度合いが難しい@、フィットするまで違和感を感じ痛かった@、フィットしないD、耳に合わないA、イヤホンを耳の周りの窪みにアタッチメントで引っ掛ける方式だが、それが合わない@、イヤーピースがXSでも大きい@、外れやすい@、汗をかくと落ちやすいA、最初フィット感があるが段々落ちてくる@、長時間は耳が痛いA、暫くすると耳が痛くなるA、1時間で外耳が痛くなる@
バッテリーの持ち
 いいE、公称通り6時間持つA、通勤には充分@、通勤だけなら2週間は持つ@
操作性 物理ボタンで非常に快適@、物理ボタンで誤操作がなくていい@
充電ケース
 コンパクトE、LEDの点滅の個数でケースのバッテリー残量が把握出来るA、ケースを開けるとケースのバッテリー残量が分かるA
通話
 車の多い通りや風のある日に外で通話するとノイズで何を言っているのか分からない、室内用としては充分@、聞き返されたりしないので必要十分だと分かる@、マイク性能は遠隔会議に参加した人に聞いたら普通に良く聞こえるとの事@、右耳1つで電話は音量が弱くて外での会話は厳しい@、聞こえ難いと良く言われる@、ミュート機能がない@
その他の不満な所
 イヤホン側で音量調整が出来ないF、左単独では使えないC、デバイスと接続中はLEDが点滅するのが気になるA、ケースから取り出した時にイヤホンが必ず最大音量になる@、Xperiaは接続する度に最大音量で接続される@、PC・ウォークマン・タブレット・スマホ2台で試したが1台のスマホを除き毎回接続時に最大音量で始まる@
不具合
 片側の音が出なくなったE、音が出ないA、片側の音が出ないA、ペアリング出来なくなった@、左がペアリング出来なくなった@、左がペアリング出来ない@、毎回ペアリングを解除しないと繋がらない@、片側の充電が出来なくなったB、充電出来なくなった@、充電中に勝手にスマホと接続される@、ケースの充電ランプが点いたり点かなかったりする@
利用シーン
 通勤F、ランニングD、ウォーキングB、スポーツジム@、出先@、PC作業しながら通話@、風呂@、シャワー@、不明S以上

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posted by たか坊 at 11:29| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月20日

遠隔会議用スピーカーフォン Anker PowerConf

【仕様】
●6つの全指向性マイクを360°に配置、全方向から声を漏れなく集める事が出来る、8人程度までの会議に最適 ●エコーキャンセリング、残響抑制、ノイズリダクション機能を採用、クリアな通話を実現 ●オートゲインコントロールで声の大きさや距離に関係なく、相手側に均一な音量で声を届ける ●Bluetooth接続と付属USBケーブルでの有線接続に対応、複雑な設定なしですぐ使える ●6700mAhの大容量バッテリー搭載、最大24時間の連続使用が可能 ●軽量&コンパクトで持ち運びが可能、携帯に便利なトラベルポーチ付属 ●受話音量の調整とミュート機能を本体の音量アップ/ダウンボタンとミュートボタンから操作可能 ●主要なオンライン会議ツールに対応 (Zoom/Skype for Business/FaceTime/Google Hungout/GoToMeeting/WebEx等)
●ビジネス向き ●対応人数8名程度 ●全指向性マイク (搭載マイク数6) ●オーディオ出力3W ●1×1.75インチフルレンジドライバー ●周波数応答20Hz〜20kHz ●接続インターフェース (Bluetooth5.0/USB TypeC) ●電源はUSB TypeC又は充電式バッテリー ●充電式バッテリー (連続通話最大24時間/バッテリー容量6700mAh/充電4時間/充電入力5V2A/コネクタUSB TypeC)/モバイルバッテリー機能 (PowerIQ対応/充電出力5V2.1A) ●Soundcoreアプリ (ソフトウェア更新) ●PCに接続すると自動電源ON ●30分、非アクティブ状態が続くか電源供給がないと自動電源OFF ●入出力端子 (USB TypeC×1 [PCとの接続用]/USB TypeA×1 [外部機器の充電用]/AUX×1 [外付けスピーカー接続用] ) ●操作ボタン (多機能ボタン (再生・一時停止)/音量アップボタン/音量ダウンボタン/ミュートボタン (ON・OFF)/通話ボタン (受話・拒否)/電源ボタン/Bluetoothボタン) ●LED (ステータス/電源/Bluetooth) ●サイズ約124×124×28mm ●重さ約340g ●付属品 (USB TypeC to A ケーブル/トラベルポーチ/取扱説明書) ●カラー ブラック ●18か月+6か月保証 (Anker会員登録後)
※ iPhone等の iOS機器や Android 搭載機器は Bluetooth接続でのみ使用可能、外部機器の充電は、USB-Aポートを使用の事、Linux搭載 PCは非対応
Anker PowerConf 会議用 Bluetooth スピーカーフォン
発売日:2020年 2月28日 価格:12,980円位 (2020/8/20現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
USB接続で問題なく使えるD
 利用シーン (Web会議B、在宅勤務A)、スピーカー音質 (良く聞こえるA)、マイク音質 (良く聞こえる様だA、多少マイクから離れてもきちんと聞こえている様だ@)、少人数の会議では十分使える印象@、ハウリングや音割れは全くない@
USB接続で概ね問題なく使えるA
 利用シーン (在宅勤務@、ZoomA、Teams@、Skype@、Win10PC@、MacBook@)、スピーカー音質 (満足@、悪くはないが無音時でも音量にかかわらず「サー」とホワイトノイズが入る@)、マイク音質 (満足@、YVC-200に比べ今一つだが会話に困る事はない@)、不満な所 (無音から音が鳴る時、頭が切れる、短いメールやチャットの着信音がほぼ聞こえない@、本機でのミュート操作がTeamsやZoomに連動しないA)
Bluetooth接続で問題なく使えるC
 利用シーン (移動を伴うリモート会議@、自宅でZoom@)、スピーカー音質 (クリアに聞こえる@、出力は充分@)、マイク音質 (クリアに聞こえる様だ@、小会議室で数人で喋る分には十分に声を拾ってくれる@)、接続は安定@、接続切替も簡単@、音量調整がスムーズ@、デフォルトだと音量が小さ過ぎるのでシステム設定から入力レベルをやや上げた@、本機でミュートすると赤色LEDでミュート中である事が分かるのでZoomでミュートするより色々楽@
Bluetooth接続で概ね問題なく使えるE
 利用シーン (Web会議A、会社のWeb会議@、在宅での電話会議@、Zoom@)、スピーカー音質 (良く聞こえるA、クリアに聞こえる@、それなりだが音量最大でも割れないし聞き取りは問題ない@、普通、数人の拠点をカバーするには充分@)、マイク音質 (良く聞こえる様だ@、及第点、遠くの音は拾わない為、小会議室や話し手が本機の近くで使うのがベスト@)、エコーキャンセルは十分に効いている@、相手の音声が小さい時、音量を上げると十分増幅出来た@、不満な所 (接続が途切れる事があるB、隣家が電子レンジを使うと酷いノイズが入る@、音ズレが発生する@、充電残量が分からないA)
USBもBluetooth接続も概ね問題なく使えるA・問題なく使える@
 利用シーン (Web会議A、セミナー視聴@、テレワーク@)、スピーカー音質 (良く聞こえる@、必要充分@)、マイク音質 (良く聞こえる様だ@、良く拾う@)、少人数の会議で重宝しそう@、8人程のテーブルであれば十分な機能がある@、Zoom等で使う場合、Zoom側マイク設定をAnkerにする必要がある@、不満な所 (本機でのミュート操作がSkype等に連動しない@、Bluetooth接続は不安定かつ音質が非常に悪い時があるが想定内、確実な接続なら有線以外に無いが、取り敢えずの会議であれば問題ない@)
問題なく使えるL (接続不明)
 利用シーン (Web会議C、会社のTV電話会議@、リモートワークB、在宅勤務A、ZoomC、SkypeB、TeamsA、WebEx@)、3人程A・4人程@・6人程@の会議なら問題なく使える、在宅環境では十分@、スピーカー音質 (良く聞こえるF、そこそこ@)、マイク音質 (良く聞える様だE、悪いコメントが多いが気にするほど悪くない@、ソーシャルディスタンスの距離程度でも問題ない様だ@、3密を回避しながらストレスなく会話が可能@、使えないわけではない@)、PCのマイク・スピーカーより遥かに高音質@、近くでキーボードを打っても完全には無くならないが気にならないレベルになる@
概ね問題なく使えるH (接続不明)
 利用シーン (自宅でWeb会議@、在宅勤務1人用モード@、毎日夕食時実家とオンライン@、テレワーク@、SOHO@、ZoomA、TeamsA、Skype@、WebEx@、HangOut@)、4名以上の会議には厳しい@、個人で使う分には問題ない@、スピーカー音質 (良く聞こえるC、丸テーブルに5〜6人は行けそうな音量を音割れ無く出せる@)、マイク音質 (良く聞こえる様だC、至近距離で話し掛けているので問題ないのだろう@)、不満な所 (話し始めのマイクがONになるタイミングで、早口で話し出すと相手に伝わらない可能性があるとの事@、会議の開始時等に声が小さくて聞こえないと言われる事が10回に1回程ある@、会話開始時に無音が入るが気にならない程度@、Zoomテストでエコーバックを聞くと頭が少し切れているが、今まで聞き返された事はなく実用上問題を感じた事はない@、こちらが複数人で同時に話すと相手に途切れて聞こえる様だ@、本機でミュートしてもアプリに連動しない@、近所の工事の音等はノイズリダクションされずに伝わっている様だ@)
USB接続は使えないA
 Teams、マイクが悪く非常に曇った声で口元に近付けてもダメ@、マイクが半径1mまでしか使えない@
Bluetooth接続は使えないF
 接続が不安定で使えないA、PCでTeams、相手にこちらの音声が途切れ途切れに聞こえる、スピーカーの音量はも3〜4人用とは思えないほど十分@、iPhone、相手から50m先から話している様だと言われる、USBは問題ない@、通話にタイムラグが生じ、リモート会議全体の通話もモタつき・雑音が発生する様になり使えない@、iPhoneで電話、出だしの音声が相手には聞こえづらい@、 PCでTeamsやSkype、接続がいつの間にかに切れている@
使えないE (接続不明)
 マイク性能が悪い (目の前に置いても相手から聞え難いと言われるA、少し離れると音が小さ過ぎる@、相手に聞き返される事が結構あった@)、Win10PCでもiPhoneでも集音性能が弱過ぎて使えない@、本機のミュートや終話ボタンがアプリ側の表示と連動しない、利用上問題ないが分かり難い@、Bluetoothは30分使わないと自動で切れてしまう@、声の音量で調整すると着信音が爆音、着信音に合わせると声が全く聞こえない@
デザイン
 質感がいいE、いいB、持ち運べるC、重いB、持ち歩くには重いA
いい所 (その他) 
 喋ると青LEDが点灯するのでマイクが音を拾っている事が分かりやすいA、360度どの方向の音声を拾っているかが表示されるので喋っている方も安心@、ミュート時は赤く光るので安心@、ミュートは軽くタッチすればいい@、BluetoothとUSB接続で同時待ち受けが出来る@、必要に応じてイヤホンジャックへ音声出力先を簡単に変えられるのがいい@
不満な所 (その他)
 ミュートがPC側ソフトと連動しないA、キーボードを叩く音やマウスのクリック音を拾うA、ポーチにUSBケーブルを入れる場所がないA、最低音量が結構大きいA、1人用には音量は1で十分 (もっと絞りたいぐらい)@、設定変更がスマホアプリからしか出来ない@
不具合 (その他)
 充電LEDが点灯しない@、マイクの指向性を示すLEDライトと音量ボタンが作動したりしなかったりする@、USBはどのPCも弾かれてしまう@、USBで認識されない@、USB接続でPCの電源を入れても自動で電源が入らない@

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posted by たか坊 at 15:45| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2020年08月18日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン TaoTronics SoundLiberty 92

☆新製品

【仕様】
●TaoTronics 初のインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン ●インナーイヤー型 (開放型)で耳穴に浅く被せるタイプ、カナル型の様な閉塞感がなく、装着感が軽快で耳への負担も軽減されるので1日中使っても耳が痛くなり難い ●大口径13mmドライバーで豊かな高域・クリアな中域・迫力のある低域がぶつかり合う事なく自然に耳へ届く、耳触りの良いクリアなサウンドが楽しめる ●左右同時伝送 MCSync技術で遅延や音飛びを軽減して安定性が向上 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞こえやすい、通勤・通学は勿論、ランニング等のスポーツ時にも使える、遮音性が低いので、自分の声が聞き取りやすくカナル型よりも通話がしやすい ●人間工学に基づいたインナーイヤー型デザイン採用、長時間着けても重さを感じさせず快適で安定した装着感 ●イヤホンに触れるだけで操作が出来るタッチセンサー ●ケース併用で最長30時間再生 ●USB TypeCによる急速充電で僅か80分程でフル充電が可能 ●高い防水性能 IPX7 対応、急な雨やトレーニングでの汗等の水分からイヤホンを守る ●瞬間ペアリング、1度ペアリングしている機器とはケースを開けた時点ですぐに接続 ●片耳/両耳モードの切替は片方のイヤホンを出したり仕舞ったりするだけで可能
●連続音声再生最大約5時間 (音量80%)/最長約30時間 (付属充電ケース使用+音量80%) ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/接続距離10m ●防水仕様 (IPX7) ●チップ Airoha社 AB1536U ●MCSync 左右同時伝送方式 ●コンパクトな充電ケース ●ハンズフリー (マイク周波数帯域100〜10kHz) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開けただけで自動電源ON&自動ペアリング ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンのバッテリー容量40mAh×2 ●充電ケース (イヤホンを約5回フル充電可能/充電80分 [充電ポートUSB TypeC]/バッテリー容量420mAh/スマホに充電する事も可能) ●13mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホン43×16.2×18.5mm/充電ケース47.4×54.4×23.8mm) ●重さ (イヤホン4.7g×2/充電ケース33.6g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー ブラック ●12か月+18か月(製品登録後) 保証
TaoTronics インナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン SoundLiberty 92
発売日:2020年 7月31日 価格:4,999円 (2020/8/18現在)

【機能・用語説明】
インナーイヤー開放型完全ワイヤレスイヤホン
 インナーイヤー型イヤホンは耳穴に浅く被せるタイプなので、カナル型イヤホンより装着した時の閉塞感がなく、周囲の音が聞こえやすく、着脱も簡単。装着感が軽快で耳への負担も軽減されるので、1日中使っても耳が痛くなり難い。
大口径13mmドライバー
 オープン型でカスタムチューニングされた大口径13mm高効率ダイナミックドライバーを採用。豊かな高域・クリアな中域・迫力のある低域がぶつかり合う事なく自然に耳へ届き、音場の広がりを感じさせる。ライブの臨場感や空間の大きさ、音の重さ等、生で聞いている様な感覚を味わう事が出来る。曲のジャンルに関わらず、各音域がバランス良く出力され、耳触りの良いクリアなサウンドが楽しめる。
新開発 Airoha社 MCSync技術
 遅延や音飛びを軽減して安定性を向上させた。左右どちらかを親機とする事なく、それぞれのイヤホンがデバイスから直接同時に受信する為、データ伝送の安定化を実現。
音楽を聴きながら周囲の音も聞こえやすい
 カナル型よりルーズフィットの為、外から声が入りやすく、両耳にイヤホンをしていても周りの声が聞こえる利点がある。外音が聞こえるので事故や犯罪等を予防する事も出来る。通勤・通学は勿論、ランニング等のスポーツ時にも使える。遮音性が低いので、自分の声が聞き取りやすく、カナル型よりも通話もしやすい。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
インナーイヤー型 (オープン型、開放型) である
 インナーイヤー型としては上出来@、インナーイヤー型に慣れている人にはオススメ出来る@、AirPodsモドキの中ではレベルは高い方@、カナルの圧迫感@・窮屈感@・煩わしさ@がない、耳の負担が少ないA、屋外作業で2時間着けっ放しでも蒸れたり着け外しもせず使い続ける事が出来た@、軽い装着感がいいB、装着が楽@、頭を振っても外れない@、ちゃんと耳に引っ掛かる@、下手なカナルより装着感が良く首を振っても外れない@、Apple製品が耳に合えばこれも合うだろう@、外れはしないがフィット感はあまり良くない@、外れやすい@、耳に合わないし音質も良くない@、周囲の音を聞きたい時に着けるイヤホンとしてはとてもいい@、周囲の音を注意しながら音楽を楽しむには最適@、音量を下げれば外音も適度に入って来る@、カナルだと分からなさそうな普通のトーンで話し掛けられても結構分かる@、周囲の音はしっかり聞こえる@、外の音が聞こえるのがいいB、爆音にしなければ音漏れは気にならない程度@、音量が小さめ@
音質
 申し分ない@、中々いい@、価格の割にいい@、問題ないA、低音も豊か@、やや低音が強め、音楽を聴き込むには物足りないかも知れないが動画のながら観には十分@、低音やや強めで聴き疲れしないチューニング@、柔らかい印象でながら聴きには充分@、悪くない、やや低音が強いが嫌な感じではない、開封直後で籠った感じが少しある@、低音はやや物足りないが高音と低音のバランスがいい@、可もなく不可もなく@、カナルと比べても仕方ない@
 落ちる事はないがフィット感が弱く音質に影響が出るので定期的に位置調整するのが面倒@、カナルより外れやすい、耳の中グッと押し込めば、TaoTronics71と同質の音質を提供してくれるが@、耳に合わない、手で押さえればかなりいい低音を出すが、離すと低音が無くなり中域のやや籠った感が出る、インナーイヤー型はイヤーピースで調整出来ないが、合えばバランスが取れたいいイヤホンだと思う@、最良の音で聴くにはシビアな耳の位置が求められるのだと思うが、開放型にそれを求める時点で製品としては破綻@
接続性
 安定しているA、都会ではないが途切れる事はない@、たまに音切れ等が起こるB、右が度々切れる@、接続距離が6m以内とやや短い@、約5m離れるとブツブツ切れる@、接続距離が所有する他機種に比べ短い@、ペアリングが簡単C・速いF、1度ペアリングすれば取り出すだけで自動でペアリングしてくれるC、時々ケースから出しても電源が入らない時がある@
バッテリーの持ち
 5時間以上使えた@、5時間は持つのでまあ充分@、AirPodsより長持ち@
操作性
 片耳だけで使用出来るA、左右どちらでも単独で使用出来る@、本体で音量調整出来る@
ケース 
 コンパクトB、携帯性がいいA、手のひらA・ポケット@に収まる、ケースのバッテリー残量が分からないA
イヤホン
 防水能力が高いA、装着したままシャワーを浴びたら音が籠る様になった、乾燥させたら音は元に戻った、故障等はない@
通話
 未だ数回だが取り敢えず良い様だ@、LINE通話は相手にも声が届いていたので及第点@、相手に声が小さいと言われる@、電話は音質悪くダメだった@、WinPCでLINEやGoogle Meet等は音が聞こえなかったりマイク感度が悪くなる等、満足に使えない、スマホではその様な事はない@、相性が悪くSurfaceでのLINE通話は、相手の声もこちらの声も聞こえない、iPhoneはストレスなく使える@
その他
 動画は遅延が気になる@


posted by たか坊 at 13:44| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン MPOW X3 ANC

【仕様】
●従来高価なノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホンを手の届きやすい価格で実現したモデル、米国をはじめとする各国で X3 として先行ローンチし、ユーザーの要望やフィードバックを反映、日本のユーザーのニーズに合う様に改良を施した ●心地良いノイズキャンセリング性能 (ソフトな効果、圧迫感が無く自然) ●聴き疲れのしない自然なサウンド (心地良くしっかり響く低域と伸びやかで自然な中高域がバランス良く調和したサウンド) ●快適な装着感 (ハードタイプとソフトタイプのイヤピースを同梱) ●最長24時間の再生が可能 (NCオン+充電ケース併用時) ●直感的な操作感 ●クリアで快適な通話 ●イヤホンは IPX4 防水仕様 (急な雨や濡れた手でも操作が可能、汗をかくワークアウト等でも安心) ●USB TypeC 充電ポート
●連続音楽再生最大6時間 (NC ON)/最大7時間 (NC OFF)/最長24時間 (付属充電ケース使用+NC ON)/最長27時間 (付属充電ケース使用+NC OFF) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20KHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC) ●防水仕様 (IPX4) ●チップセット BES2300Z ●ノイズキャンセリング (最大−25dB) ●ハンズフリー (通話用ノイズキャンセリングも搭載) ●右側だけで単独使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/USB TypeC充電ポート) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ約6g×2 ●付属品 (充電ケース/USB TypeA to C充電ケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/ソフトイヤーピース [S/M/L]/取説) ●カラー ブラック系
MPOW X3 ANC ノイズキャンセリング搭載 完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2020年 7月17日 価格:9,880円 (2020/8/16現在)

【機能・用語説明】
心地良いノイズキャンセリング (NC)
 フィードフォワード式ノイズキャンセリング技術採用。音楽を長時間楽しめる様に、一般的なNC製品で感じる圧迫感を無くし、ソフトなNC効果に仕上げた。自然で快適なNC体験をお届け。※ 起動時NC機能はオフなので、NCを利用する際は毎回右側センサー部を2秒程長押ししてONにして下さい。
ナチュラルなサウンド
 X3 ANC が目指したのは、お気に入りの音楽をずっと聴いていても、聴き疲れのしない自然なサウンド。10mm のダイナミック型ドライバーは、心地良くしっかりと響く低域と、伸びやかで自然な中高域がバランス良く調和したサウンドを鳴らし、NC効果も相まっていつまでも聴いていたくなる様な音色を奏でる。
快適な装着感
 外部からのノイズの侵入を防ぐアイソレーション効果をより発揮する様に、様々なユーザーの耳にフィットするハードタイプとソフトタイプのイヤピースを各3サイズ同梱。ワンランク上のNC効果と快適な装着感をもたらす。

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ラベル:NC
posted by たか坊 at 14:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年08月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JPRiDE TWS-X

☆新製品

【仕様】
●「ハイブランドの音質を低価格で」というコンセプトを実現した TWS-X ●人気モデル TWS-520 をベースに中高域の明瞭さを重視したチューニングを施した姉妹モデル (重低音・音圧重視のTWS-520、バランス重視のTWS-X) ●中高域の明瞭さ、クリアで解像度の高い音色が特徴 (原音に加工を行わずに再生しマスタリングを行ったクリエイターの意図を忠実に再現、過剰な低音ブーストやイヤホン側ソフトでの誤魔化しはない) ●高音質コーデック aptX&AAC対応 ●1回の充電で9時間以上の連続再生 ●クラス最小の充電ケース ●ストレスフリーの簡単設定&自動接続 ●長時間快適なフィッティング (ランニングでも街中でも、いつも快適に使える) ●遮音性が高く音漏れの心配もない ●基本機能は全て最高水準 (途切れない安定した通信 [クリアな音質で、低遅延・安定性を発揮]/イヤホン・ケースとも最小・最軽量 [イヤホンは僅か5.3g、充電ケースは33g、ジョギング中にポケットに入れても気にならない]/IPX5防水/CVCノイズリダクション/自動ペアリング/USB TypeC充電/大容量バッテリー/耳元での操作・音量調整)
●連続音楽再生約9時間52分 (AAC接続+音量100%)/約11時間14分 (AAC接続+音量70%)/12時間9分 (AAC接続+音量50%)/※ 楽曲は Hotel California by Eagles、aptX接続での再生時間はAAC接続の約80% ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大7台) ●防水仕様 (IPX5)  ●SoC QCC3020 ●ハンズフリー (CVCノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンをケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング (オートコネクト機能) ●タッチ操作 (再生・一時停止/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを2回以上フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンH17×W17×D24mm/ケースH35×W65×D35mm) ●重さ (イヤホン5.3g×2/ケース33g) ●付属品 (USB TypeC充電ケース/USB-USB TypeC充電ケーブル/イヤーピース [S/M/L]/日本語説明書) ●カラー マットブラック&鏡面仕上げ ●1年保証
JPRiDE true wireless earphones TWS-X
発売日:2020年 8月 7日 価格:5,480円 (2020/8/15現在)


posted by たか坊 at 05:19| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする