2017年01月07日

Bluetooth対応スピーカー

まとめ Bluetoothスピーカー(発売日順)

シャープ AQUOSサウンドパートナー 12,900円位 2018年11月17日発売
●肩に乗せて使うウェアラブルBluetoothスピーカー ●実用最大出力1.4W ●連続音楽再生約14時間 ●Bluetooth4.1 /コーデック (FastStream /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /遅延が少ないコーデックFastStream (付属Bluetooth送信機使用時) ●Bluetooth機能のないテレビの音声もワイヤレスで聴ける (Bluetooth送信機付属) ●軽量タイプ ●ハンズフリー ●デュアルストリーミング (付属送信機は2台同時接続可能) ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲の頭出し /音量調節 /通話 /音声アシスタント起動等) ●充電約2.5時間 (microUSB) ●付属品 (Bluetooth送信機 /microUSB充電ケーブル /USB延長ケーブル /オーディオケーブル /送信機固定用テープ) ●サイズ幅181x奥行181x高さ16mm /重さ88g

シャープ AQUOSサウンドパートナー AN-SS1

JBL XTREME2 29,100円位 2018年10月26日発売 
●連続音楽再生最大約15時間 ●最大出力20W×2ch (ACアダプタ接続時バイアンプ駆動) ●ステレオ ●周波数特性55Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX7) ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●屋内外問わずどんな場所でもパワフルなサウンドを楽しめる ●ハンズフリー (ノイズキャンセリング&エコーキャンセリング) ●JBLコネクトプラス ●スマホ等へ充電可能 (最大5V/2A) ●付属ショルダーストラップで肩掛け可能 ●頑丈な筐体 ●使用アプリJBL Connect (2台でステレオ再生 /ソーシャルモード等) ●有線使用可能 ●本体操作ボタン (電源 /音量調節 /Bluetooth /JBLコネクト /ハンズフリー・再生・一時停止) ●電源 (AC /充電池) ●充電約3.5時間 ●ユニット (70mmウーハー×2 /20mmツイーター×2 /パッシブラジエーター×2) ●付属品 (AC電源アダプタ /電源ケーブル /ショルダーストラップ) ●サイズH136×W288×D132mm /重さ約2393g

JBL XTREME2 ポータブルBluetoothスピーカー

Creative Stage Air 4,600円位 2018年10月中旬発売
●バッテリー内蔵タイプの2.0chサウンドバー ●連続再生最大約6時間 ●出力5W×2ch /最大20W (総合) ●周波数特性80Hz〜20kHz ●SN比72dB ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●USBメモリー再生 (MP3) ●コンパクトサイズ ●操作ボタン (電源・入力切替 /音量アップ・曲送り /音量ダウン・曲戻し /ペアリング・再生・一時停止) ●LEDインジケータ (再生モード /バッテリー残量 /充電ステータス) ●音声入力 (ステレオミニ×1 /USB×1 /Bluetooth) ●microUSB充電 (充電2〜3時間) ●ユニット (フルレンジドライバー×2 /パッシブラジエーター) ●付属品 (充電用microUSBケーブル (約0.5m) /3.5mmステレオケーブル(約0.5m)) ●サイズ約W410×D78×H70mm /重さ約917g

Creative Stage Air

Bose Home Speaker 500 50,800円位 2018年10月11日発売
☆BOSEサウンド (重低音が体に響く、迫力ある低音、サイズの割りに音の広がりがとてもいい) ☆アレクサの反応がいい、音声認識の精度が高い、Echoと大差ない ☆使ってない時は時計表示に出来る ☆セットアップが分かりにくい ☆BOSEでAmazonMusicを聞くには月額780円必要 (Echoは月額380円) ☆アレクサのウェイクワードは変更出来ない
●Alexa搭載スマートスピーカー ●1台でもワイドなステレオサウンドを実現出来る ●優れた音声認識性能 (マイク8つ使用) ●音声以外にアプリでも本体でも操作出来る ●音声操作 (「アレクサ」と呼びかけるかアクションボタンを押して話し掛けるだけ /音楽の操作、スマートホームデバイスの操作、タイマーやアラームの設定、質問等が出来る) ●Wi-Fi (Amazon Music /Spotify /TuneInが聴ける) ●Bluetooth (マルチペアリング) ●外部音声入力 (ステレオミニ×1) ●Spotify Connect ●Airplay2 (今後対応予定) ●同シリーズのスピーカーと連携可能 ●使用アプリBose Music (スマホから全ての音楽を操作 /各種設定他) /iOS10.3以降、Android5.1以降に対応 ●LCDカラーディスプレイ (時計 /アルバムアート /曲名 /アーティスト名 /音楽配信サービス情報 /ラジオ局名等を表示、ビデオは再生不可) ●本体での手動操作 (再生・一時停止 (曲送り・曲戻し) /音量調節 /Alexa操作 /マイクオフ /AUX /Bluetooth /6つのプリセットボタン) ●アルマイト加工のアルミボディ ●AC電源 ●付属品 (ACケーブル) ●ユニット (フルレンジドライバー×2) ●サイズW17×H20.4×D11cm/重さ2.1kg

Bose Home Speaker 500 ワイヤレススマートスピーカー

ソニー SRS-XB01 5,100円位 2018年10月6日発売
●連続再生約6時間 ●最大出力3W ●モノラル ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX5) ●手のひらサイズ ●ハンズフリー ●SCMS-T ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・曲戻し /通話等) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●microUSB充電 ●充電3時間 ●ストラップホール有 ●付属品 (microUSBケーブル /ストラップ) ●ユニット (37.5mmフルレンジ×1 /パッシブラジエーター×1) ●サイズ約W81.5×H57.5×D56.5mm /重さ約160g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB01

EM-Tech MY THEATER EM-W100 17,200円位 2018年9月7日発売
●肩に乗せて使うBluetoothスピーカー ●連続再生最大約14時間 ●最大出力3W ●Bluetooth4.1 /コーデック (AAC /aptX /SBC /FastStream) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●テレビとの接続には付属のUSB接続Bluetooth送信機を使用 (USB非対応テレビでは別途ACアダプタが必要) ●首元でクリアで立体的な音+振動を楽しめる ●軽量 ●低遅延 (付属USB送信機でコーデックFastStream使用時) ●ハンズフリー ●本体操作ボタン (電源 /再生・一時停止 /音量調節・曲送り・曲戻し /Call) ●充電約2.5時間 ●付属品 (USBドングル (送信機) /充電ケーブル /オーディオケーブル /USB延長ケーブル) ●サイズ約幅181×奥行181×高さ16mm /重さ約88g

EM-Tech ネックバンド型ワイヤレススピーカー MY THEATER EM-W100

Anker Soundcore Motion B 6,000円位 2018年8月20日発売
☆ボーカルは聞きやすくていいが、力強い低音は期待しない方がいい
●連続再生最大12時間 ●出力6W×2ch ●ステレオ ●Bluetooth4.2 ●防水仕様 (IPX7) ●周波数応答70Hz〜20kHz ●BassUpテクノロジー ●2台でステレオ再生可能 (ワイヤレスステレオペアリング) ●ハンズフリー ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /音量調節 /曲送り /受話・拒否 /Siri等の起動等) ●有線使用可能 (AUX×1) ●microUSB充電 ●充電3時間 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●付属品 (microUSBケーブル) ●ユニット (1.75インチフルレンジドライバー×2 /デュアルパッシブラジエーター×1) ●サイズ約171×56×48mm ●重さ約400g

Anker Soundcore Motion B

ヤマハ MusicCast 20 WX-021 30,500円位 2018年8月10日発売
●Wi-Fi/Bluetoothスピーカー ●MusicCast対応 ●最大出力40W ●再生周波数60Hz〜20kHz ●モノラル ●Wi-Fi (IEEE802.11/a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) /有線LAN ●Bluetooth4.2 (コーデックAAC、SBC /プロファイルA2DP、AVRCP) ●ネットワーク内の楽曲再生 (PC・NAS) /AIFF・WAV・FLACは192kHz/24bitまで、Apple Losslessは96kHz/24bitまで再生可能 ●radiko.jp、radiko.jpプレミアム ●Spotify Connect ●Deezer ●AirPlay ●本機を2台使ったMusicCast SurroundやMusicCast Stereoに対応 ●Amazon Echoからの音声操作に対応 (ファームウェア更新により今後対応予定) ●使用アプリMusicCast CONTROLLER (iOS9.0以降のiPhone・iPod touch・iPad又はAndroid4.1以降の端末に対応) ●アラーム機能 (設定した時刻に音楽やビープ音を鳴らせる) ●ミュージックエンハンサー ●SCMS-T方式 ●オートスタンバイ ●ネットワークスタンバイ ●タッチ式操作ボタン (3つのお気に入りボタン /電源 /音量調整 /アラーム設定 /再生・一時停止) ●入出力端子はLAN端子のみ ●壁掛け可能 ●AC電源 /消費電力10W ●付属品 (電源コード /壁掛け用防振パッド) ●ユニット (3cmソフトドームツィーター×1 /9cmウーハー×1 /パッシブラジエーター×2) ●サイズW150×H186×D130mm ●重さ2.2kg 

ヤマハ MusicCast 20 ワイヤレスストリーミングスピーカー WX-021

オーディオテクニカ AT-SBS70BT 18,300円位 2018年8月3日発売
●連続音楽再生最大約11時間 ●最大出力8W+8W  ●ステレオ ●Bluetooth5.0 (コーデックAAC、aptX、SBC /プロファイルA2DP、AVRCP、HFP) ●再生周波数75Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX5) ●SOLID BASSシリーズ ●ハンズフリー ●使用アプリConnect (バッテリー残量確認 /スマホから操作 /取説等) ●マルチペアリング ●音声ガイド (ON・OFF可能) ●SCMS-T方式 ●オートパワーオフ ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量UP,音量DOWN,通話等) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●電源 (AC又は充電池) /充電約5時間 ●付属品 (ACアダプター) ●ユニット (53mmフルレンジ×2 /パッシブラジエーター×2) ●サイズH95×W220×D60mm ●重さ約670g

オーディオテクニカ ワイヤレススピーカー AT-SBS70BT

オーディオテクニカ AT-SBS50BT 10,300円位 2018年8月3日発売
●連続音楽再生最大約10時間 ●最大出力4W  ●モノラル ●Bluetooth5.0 (コーデックAAC、SBC /プロファイルA2DP、AVRCP、HFP) ●再生周波数 100Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX5) ●SOLID BASSシリーズ ●縦置き・横置き対応 ●ハンズフリー ●使用アプリConnect (バッテリー残量確認 /スマホから操作 /取説等) ●マルチペアリング ●音声ガイド (ON・OFF可能) ●SCMS-T方式 ●オートパワーオフ ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量UP,音量DOWN,通話等) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●microUSB充電 (充電約7時間) ●付属品 (充電用USBケーブル) ●ユニット (40mmフルレンジ×1 /パッシブラジエーター×2) ●サイズH100×W105×D45mm ●重さ約285g

オーディオテクニカ ワイヤレススピーカー AT-SBS50BT

Amazon Echo Spot 14,980円 2018年7月26日発売
☆画面が付いた事で使い勝手が向上 (音声だけより分かりやすい、音声だけだと聞き逃しがある、話し掛けるより速い時もある) ☆AmazonMusicは画面にジャケット画像・アーティスト名・曲名に加え、一部の曲は歌詞がカラオケの様に流れる ☆ニュースが動画で見れる ☆時計・天気予報・その日の予定が表示される ☆ショッピングの注文を画像で確認出来る ☆検索内容も表示される ☆タイマーの残り時間が一目で分かる ☆リマインダーは聞き逃しても何か操作しない限り画面に残るので画面を見れば内容が分かる ☆現在使っているスキルの情報が表示される ☆時計の背景を好みの画像に出来る、置き時計代わりになる ☆画面は普段は設定した時計を表示、人が近付くと表示が回り出す ☆初期設定は本体の画面で出来る(スマホ不要)、かなりの設定がスマホ無しで出来る ☆Echo Dotよりは音質がいい ☆マイクが7つから4つに減ったが呼び掛けには鋭く反応する ☆音声・ビデオ通話、メッセージ、呼びかけ機能に早く対応して欲しい ☆画面表示に対応したスキルが限られる ☆音質がイマイチ (音質は明らかに普通のEchoの方が良い、Bluetoothで外部スピーカーに接続した) ☆AC電源専用なのでUSB電源のDotみたいに気軽に持ち運べない ☆普通のEchoより言葉の認識悪い、Dotより反応が少し悪い
●音声で動作するスマートスピーカー(Alexa搭載) ●様々な情報やコンテンツを見せるディスプレイ搭載 (64mmタッチスクリーン) ●フロント上部にカメラ搭載 ●ビデオ・音声通話やメッセージ送受信、呼びかけ機能を今後提供する予定 ●主な機能(音楽再生/ラジコやTuneInでラジオを聴く/対応するKindle本の読み上げ/ニュース・天気・スポーツ等の情報/質問&計算/アラーム&タイマー/買い物&やることリスト/カレンダー/リマインダー/対応するスマート家電の操作/ゲーム&遊び/ショッピング/スキル等) ●音楽コンテンツ(Amazon Music/Amazon Music Unlimited/Prime Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn) ●ディスプレイを生かした新スキルが発売時点で50以上 ●モノラル ●Wi-Fi(デュアルバンド802.11a/b/g/n(2.4and5GHz)) ●Bluetooth(送信&受信)/プロファイル(A2DP,AVRCP) ●4つのマイク内蔵 ●Alexaアプリ ●マルチルームミュージック(複数台のEchoを制御) ●定型アクション(1回の操作で複数の動作を実行) ●ウェイクワード(アレクサ/エコー/アマゾン/コンピューター) ●IFTTT対応 ●外部音声出力(ステレオミニ) ●操作ボタン(マイク・カメラ、音量UP、音量DOWN) ●AC電源(電源アダプタ使用) ●スピーカーユニット(1.4インチウーハー /0.8インチツイーター) /スピーカー出力 2W ●サイズ104×97×91mm /重さ419g

Amazon Echo Spot スマートスピーカー

Anker Soundcore Flare 6,000円位 2018年7月16日発売 
☆360°サウンド (どの方向から聞いても同じ様に聴ける、置き場所を気にしなくていい) ☆持ち運び出来る ☆防水仕様 (風呂やキッチンで使える) ☆音質は普通 (BGMにはいい) ☆音質調整はプリセットイコライザー (デフォルト/フラット/リラックス/ボイス)とBassUpのON/OFFだけで自由に設定出来るわけではない ☆低音が弱い、BassUpの効きが弱い
●連続再生最大約12時間 ●出力6W×2ch ●ステレオ ●360°サウンド ●Bluetooth4.2+EDR ●防水仕様 (IPX7) ●底面のLEDライトが音楽に合わせて変化するLEDライトエフェクト (5つのカラーテーマと5つのイルミネーションパターンがある /消灯可能) ●2台でステレオ再生可能 (ワイヤレスステレオペアリング) ●Soundcoreアプリ (ワイヤレスステレオペアリング /イコライザー設定 /LEDライトエフェクト変更 /音量調整等) ●本体操作 (電源/再生・一時停止 /音量調節 /曲送り・曲戻し /BASS (On/Off) 等) ●有線使用可能 (AUX×1) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●付属品 (microUSBケーブル) ●ユニット (フルレンジデュアルドライバー /パッシブベースラジエーター) ●サイズ約直径89×高さ151mm ●重さ約530g

Anker Soundcore Flare

JBL CLIP 3 5,800円位 2018年6月22日発売
●連続再生約10時間 ●最大出力3.3W ●モノラル ●周波数特性120Hz〜20kHz ●防水仕様(IPX7) ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー(エコーキャンセリング) ●オートパワーオフ ●有線使用可能 ●本体操作(電源,通話,再生,一時停止,曲送り,音量Up,音量Down等) ●ビルトインカラビナ ●microUSB充電 ●充電時間約3時間 ●付属品(充電用USBケーブル) ●ユニット(40mmフルレンジ×1/パッシブラジエーター×1) ●サイズH137×W97×D46mm/重さ220g

JBL CLIP 3 ウォータープルーフ対応Bluetoothスピーカー

cheero Danboard Wireless Speaker 3,000円位 2018年6月12日発売
●連続再生約7時間 ●最大出力3W ●モノラル ●Bluetooth4.2(コーデックSBC) ●ハンズフリー ●2台使用してステレオ再生可能 ●有線使用可能(AUX×1) ●操作ボタンは電源のみ(本体側で音量調節は不可) ●microUSB充電 ●付属品(充電用microUSBケーブル/AUXケーブル) ●木製ボディ(チェコ産ブナの木) ●サイズ約70×46×50mm ●重さ約105g

cheero Danboard Wireless Speaker CHE-617

JBL SMARTBASE 14,500円位 2018年5月31日発売
●車載用BTスピーカー(ダッシュボード上に簡単に固定出来る/本体底面は粘着&吸盤構造/角度調節可能/電源は付属シガーソケットアダプタ使用) ●スマホの車載ホルダーとして使える/スマホを充電しながら使用可能(Qi対応モデル※なら充電ケーブル不要) ●スマホでADAS、簡易ドライブレコーダー、運転ナビ等のアプリを使うのに適した仕様、スマホのカメラ位置を考慮したデザイン ●最大出力5W×2ch ●周波数特性100Hz〜18kHz ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP) ●ハンズフリー(NC有) ●付属ACアダプタで自宅でも使用可能 ●付属品(シガーソケットアダプタ/ACアダプタ/六角レンチ/パッド保護用シリコンカバー) ●ユニット(27mmフルレンジスピーカー×2) ●サイズW144×D131×H67mm/重さ約580g
※Qi対応モデル: Qi (ワイヤレス給電)以外の機能・仕様は非対応モデルと同じ

JBL SMARTBASE オンダッシュBluetoothスピーカー

JBL GO 2 3,800円位 2018年5月25日発売
●連続再生最大約5時間 ●最大出力3W ●モノラル ●周波数特性180Hz〜20kHz ●防水仕様(IPX7) ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー(エコーキャンセリング) ●オートパワーオフ ●有線使用可能(AUX×1) ●本体操作(電源,ペアリング,通話,再生,一時停止,曲送り,音量Up,音量Down等) ●microUSB充電 ●充電時間約2.5時間 ●付属品(充電用USBケーブル) ●ユニット(40mmフルレンジ×1/パッシブラジエーター×1) ●サイズH71.2×W86×D31.6mm/重さ184g

JBL GO 2 防水対応ポータブルBluetoothスピーカー

ソニー SRS-HG10 25,000円位 2018年5月12日発売
●ハイレゾ対応 ●連続再生約12時間 ●実用最大出力12W+12W  ●ステレオ ●再生周波数60Hz〜40kHz ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n) ●DLNA ●5.6MHzまでのDSD、192kHz/24bitまでのPCMの再生に対応(Wi-Fi、USB接続時) ●DSEE HX ●ClearAudio+ ●Extra Bassボタン ●Chromecast built-in対応(GooglePlayMusic、AWA、tuneIn等が聴ける) ●Spotify Connect対応 ●Googleアシスタント対応スマートスピーカーからの音声操作と音楽再生に対応 ●Speaker Add(2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●アプリMusic Center(無線LAN接続/音質設定/イコライザー調整/ワイヤレスステレオ/ワイヤレスサラウンド/ワイヤレスマルチルーム等) ●ハンズフリー ●NFC ●Bluetoothネットワークスタンバイモード(USB ACアダプター使用時) ●マルチペアリング ●SCMS-T ●オートパワーオフ ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量Up,音量Down,通話,Siri等の起動,サウンドモード切替等) ●PC/Xperia/ウォークマンのデジタル接続(USB)対応 ●有線使用可能(microUSB×1/ステレオミニ×1) ●microUSB充電(USB ACアダプター付属) ●充電時間約5時間 ●充電しながら使用可能 ●ユニット(35mmフルレンジ×2/パッシブラジエーター×2) ●サイズ約W204×H62×D60mm ●重さ約700g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-HG10

ソニー SRS-XB41 18,200円位 2018年5月12日発売
☆迫力ある低音 (重低音)がいい ☆LIVE SOUNDモードはイマイチ
●連続再生約24時間 (音量26、ライティングOFF、サウンドモードSTANDARD時) /約4時間 (音量最大の50、ライティングON、サウンドモードEXTRA BASS時) ●実用最大出力25W+25W  ●ステレオ ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /LDAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /通信距離最大30m ●防水・防塵・防錆仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●サウンドモード (STANDARD /EXTRA BASS /LIVE SOUND) ●ClearAudio+ ●ライティング (前面のラインライトとストロボフラッシュとスピーカーライトが曲に合わせて光る) ●パーティーブースター (本体を叩いて効果音を出せる) ●Speaker Add (2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●ワイヤレスパーティーチェーン (最大100台接続して大音量が出せる) ●アプリMusic Center (音質設定 /イコライザー調整 /ライティング設定 /Speaker Add等) ●アプリFiestable (DJコントロール /ライティング調整 /モーションコントロール等) ●NFC ●3台のスマホ等を同時接続可能 ●マルチペアリング ●Bluetoothスタンバイモード ●ボイスガイダンス ●SCMS-T ●モバイルバッテリー機能 ●オートパワーオフ (OFF可能) ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・曲戻し /音量調節 /通話 /ボイスアシスタントの起動 /サウンドモード切替 /バッテリー・ライティングボタン /Wireless Party Chainボタン /Speaker Addボタン等) ●バッテリーボタンを押すと残量 (5段階)を音声で教えてくれる ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●縦置き&横置き対応 ●ACアダプター又はmicroUSB充電 ●充電約5時間 ●充電しながら使用可能 ●付属品 (ACアダプター) ●ユニット (58mmフルレンジ×2 /パッシブラジエーター×2) ●サイズ約W291×H104×D105mm ●重さ約1500g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB41

ソニー SRS-XB31 13,500円位 2018年5月12日発売
☆重低音・低音がいい (迫力がある、ズンズン響く) ☆バッテリーが余裕で1日持つ ☆やや重いが持ち出せる ☆十分な音量が出せる ☆屋外、風呂、車で使える ☆イルミネーションもパーティーブースターも意外と面白い、野外ではインパクトがあっていい ☆EXTRA BASS は中高音が篭る、ボーカルが弱い、ボーカルのクリアさが足りない、LIVE SOUNDは音量を上げると音が割れる ☆イルミネーションが曲に合わせてシンクロ出来たら良かった ☆2台によるステレオ再生は、音の広がりも音圧も数段違うし音飛びや遅延もないが、定位が中央に安定しない ☆2台によるステレオ再生は、製品の個体差が気になる ☆パーティーブースターは反応が鈍い ☆イルミネーションと低音の両方を作動させると5時間程でバッテリーが切れる
●連続再生約24時間 (音量21、ライティングOFF、サウンドモードSTANDARD時) /約4時間 (音量最大の50、ライティングON、サウンドモード EXTRA BASS時) ●実用最大出力15W+15W  ●ステレオ ●Bluetooth4.2 (コーデックAAC、LDAC、SBC /プロファイルA2DP、AVRCP、HFP、HSP) /通信距離最大30m ●防水・防塵・防錆仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●サウンドモード (STANDARD /EXTRA BASS /LIVE SOUND) ●ClearAudio+ ●ライティング (前面のラインライトとストロボフラッシュが曲に合わせて光る) ●パーティーブースター (本体を叩いて効果音を出せる) ●Speaker Add (2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●ワイヤレスパーティーチェーン (最大100台接続して大音量が出せる) ●アプリMusic Center (音質設定 /イコライザー調整 /ライティング設定 /Speaker Add等) ●NFC ●3台のスマホ等を同時接続可能 ●マルチペアリング ●Bluetoothスタンバイモード ●ボイスガイダンス ●SCMS-T ●モバイルバッテリー機能 ●オートパワーオフ (OFF可能) ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・曲戻し /音量調節 /通話 /ボイスアシスタントの起動 /サウンドモード切替 /バッテリー・ライティングボタン /Wireless Party Chainボタン /Speaker Addボタン等) ●バッテリーボタンを押すと残量 (5段階)を音声で教えてくれる ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●縦置き&横置き対応 ●microUSB充電 ●充電約5時間 ●充電しながら使用可能 ●付属品 (microUSBケーブル) ●ユニット (48mmフルレンジ×2 /パッシブラジエーター×2) ●サイズ約W231×H87×D81mm ●重さ約890g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB31

ソニー SRS-XB21 8,500円位 2018年5月12日発売
☆音質がいい (重低音・低音がいい、サイズの割りに重低音が響く、クリア) ☆浴室・キッチン・アウトドアで気兼ねなく使える ☆防水性能がSRS-XB20より強化されている ☆持ち運びが簡単 ☆デザイン・質感がいい ☆十分な音量が出せる ☆動画の遅延が気にならない ☆ライティング機能が楽しい ☆低音がきつい (小音量では低音が効き過ぎる、低音を抑える機能が欲しい)
●連続再生約12時間 (音量25、ライティングOFF、サウンドモードSTANDARD時) /約3時間 (音量最大の50、ライティングON、サウンドモードEXTRA BASS時) ●実用最大出力7W+7W  ●ステレオ ●Bluetooth4.2 (コーデックAAC、LDAC、SBC /プロファイルA2DP、AVRCP、HFP、HSP) ●防水・防塵・防錆仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●サウンドモード (STANDARD /EXTRA BASS /LIVE SOUND) ●ClearAudio+ ●ライティング (前面のラインライトが曲に合わせて光る) ●パーティーブースター (本体を叩いて効果音を出せる) ●Speaker Add (2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●ワイヤレスパーティーチェーン (最大100台接続して大音量が出せる) ●アプリMusic Center (音質設定 /イコライザー調整 /ライティング設定 /Speaker Add等) ●NFC ●3台のスマホ等を同時接続可能 ●マルチペアリング ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●SCMS-T ●オートパワーオフ (OFF可能) ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・曲戻し /音量調節 /通話 /ボイスアシスタントの起動 /サウンドモード切替 /バッテリー・ライティングボタン /Wireless Party Chainボタン /Speaker Addボタン等) ●バッテリーボタンを押すと残量(5段階)を音声で教えてくれる ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●縦置き&横置き対応 ●microUSB充電 ●充電約4時間 ●充電しながら使用可能 ●付属品 (microUSBケーブル) ●ユニット (42mmフルレンジ×2 /パッシブラジエーター×2) ●サイズ約W193×H72×D65mm ●重さ約530g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB21

Anker Soundcore Mini 2 4,000円位 2018年5月2日発売
☆サイズや価格の割りに音質がいい(小さい割りに迫力がある、気軽に楽しむには十分、聴きやすい) ☆十分な音量が出せる ☆音量を上げても音割れし難い ☆コンパクト ☆風呂でも使える ☆ペアリングが簡単 ☆価格が手頃なので2台使ったステレオ再生が気軽に楽しめる(LRを離して配置すると回り込まれる感じが凄い、迫力ある低音は望めないがピアノや管楽器の音の抜けは良い、しっかりステレオ感があって音質も安定して聴きやすい、音場感が横方向に大きく広がりチャンネルセパレーションも大幅に改善される、多少離して設置しても音が中抜けせずスィートスポットも広い) ☆遅延はあるが音ゲー等でなければ問題ない、動画でも遅延は感じない ☆有線でも使える ☆充電中も使える ☆電源のON/OFFと接続時に通知音が鳴る ☆音質がイマイチ(低音が物足りない、安いラジオ並、広がりがない) ☆iPhone6Plus(iOS10)だと2台とも同じ音が出力される(ステレオで出力されない)が、CF-SZ5(Win10)だとステレオで出力される(Ankerに問合せ中) ☆前モデルと違い、曲戻しが出来なくなった、ラジオとSDカード再生も出来なくなった
●連続再生最大15時間 ●最大出力6W ●モノラル ●Bluetooth4.2/伝送距離最大20m ●防水仕様(IPX7) ●BassUpテクノロジー ●ハンズフリー ●2台でステレオ再生可能 ●本体操作(電源,ペアリング,再生,一時停止,音量Up,音量Down,曲送り,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能(AUXx1) ●microUSB充電 ●充電時間2〜3時間 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●ユニット(フルレンジドライバ×1/パッシブラジエーター×1) ●サイズ約直径69.5×高さ80mm ●重さ約207g

Anker Soundcore Mini 2

JBL SOUNDGEAR 18,400円位 2018年4月27日発売 
☆高音質とは言えないが思ったより音質がいい(台詞が聞き取りやすい、思った以上に聞きやすい、音量を抑えてもハッキリ聞こえる、音に包み込まれる感覚が中々いい、思ったより迫力がある) ☆ヘッドホンやイヤホンと違い圧迫感も閉塞感もないし、周囲の音が聞こえる ☆aptX LL対応で遅延が気にならない(遅延は感じない(PS4)、ゲームでも問題ない、スポーツ番組でも殆ど気にならない、TVを見て遅延を感じる事はない) ☆やや重さを感じるが、実際に使うと重さは気にならない ☆家中で動き回りながら音楽を聴くには快適。イヤホンやヘッドホンを使う気にならない ☆人の声が自然でより没入感がある(VRで使用) ☆音漏れが気になる(周りの人にも普通に聞こえる、同じ部屋にいる人には筒抜け) ☆周囲に迷惑を掛けずTVが楽しめると考えていたが期待外れ、1人の時しか使えない ☆高音質ではない、低音が弱く迫力に欠ける、頭を動かすと音の定位が崩れる ☆電源ON/OFF・BT接続・LowBattery時の通知音が爆音(首に掛けた状態で電源ONしない方がいい、2階から1階に聞こえるくらい大きい) ☆ネックバンドの開口部が狭く柔軟性もない為、首が太めの人は着脱しづらい(入口だけで装着後は気にならない) ☆意外と重い、肩の凝りやすい人は止めた方がいいかも知れない ☆充電中は使えない ☆モバイルバッテリーに繋いだら電源が勝手に落ちる ☆柔軟性がなく表面も硬いので薄着で着用するとゴツゴツする ☆本体は回りやすい(傾きやすい)ので、体を動かしながら使うのは無理
●肩に乗せて使うBluetoothスピーカー ●連続音楽再生約6時間 ●最大出力3W×2 ●周波数特性100Hz〜20kHz ●最大音圧111dB ●Bluetooth4.2(コーデックaptX LL,SBC/プロファイルA2DP,ASVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー ●操作ボタン(電源,BT,音量Up,音量Down,マルチファンクション) ●充電時間約2時間 ●ユニット(31mmドライバー×4/バスブースト用ユニット) ●重さ約370g ※SOUNDGEAR BTAにはTV用BT送信機が同梱する

JBL ウェアラブルワイヤレススピーカー SOUNDGEAR

Anker SoundCore Pro+ 13,500円位 2018年4月20日発売
●連続再生最大18時間 ●最大出力12.5W×2ch ●ステレオ ●周波数特性65Hz〜20kHz ●Bluetooth4.2 ●防水仕様(IPX4) ●BassUpテクノロジー ●ハンズフリー ●有線使用可能(ステレオミニ) ●NFC ●モバイルバッテリー機能(PowerIQ搭載) ●操作ボタン(電源,音量Down,再生・一時停止,音量Up,Bluetooth) ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●ユニット(フルレンジドライバ×2/ツイーター×2) ●サイズ約204×72×69mm ●重さ約760g

Anker SoundCore Pro+

Amazon Echo 12,000円位 2018年4月3日発売
☆音声認識の精度、聞いても分かりませんや的外れな応答、日本語の発音等、向上・改善されて来ている ☆反応がいい、小声でも拾う ☆音質がいい(音楽にも十分、高音の伸びはやや足りないが低音は良く鳴る、長時間聞いても疲れない) ☆初期設定は簡単 ☆「おはよう」で、その日のエピソードを教えてくれる。音楽をかけてと頼むと、かけた曲の履歴を把握しているのか、好みの曲のプレイリストをかけてくれる。「何かお話しして」と頼んだら物語を朗読してくれた ☆「おはよう」や「ただいま」と声をかけるが、返答のバリエーションがどんどん増えている ☆タイマーの時間の設定も取消も声で出来る、残り時間も聞けば教えてくれる ☆iPadで音楽再生する時、「アレクサ、ペアリングして」と言うだけ ☆Googleカレンダーに予定を入れておくと、その日の予定を教えてくれる ☆スマホが見当たらない時「アレクサ、スマホ鳴らして」と言うと鳴らしてくれる ☆「タクシーを呼んで」と言うと、3分後にタクシーが来た ☆本来の使い方と違うがリマインダー機能でメッセージを送れる。スマホアプリからリマインダーに例えば「今から帰ります」を1分後に登録すると、ECHOが喋ってくれる ☆kindleの読み上げ機能が便利 ☆購買履歴を元に再注文出来る機能が便利 ☆ルンバとの連携も便利 ☆ウェイクワードをコンピュータに変えられる ☆「アレクサ、行ってきます」でTV・エアコン・照明2台が次々に消える(RS-WFIREX3と接続) ☆TVのチャンネル切替や音量変更も出来る ☆「松田聖子かけて」と言えばランダムに再生してくれる ☆「xx年代のポップミュージックかけて」と言うとシャッフル再生してくれる ☆音量、スリープ、スキップ等の操作も声で出来る ☆音楽再生中に「xx分後に再生止めて」というスリープタイマーも便利 ☆実用性のあるスキルが少ない ☆使わなくなった ☆スキル名を忘れると使えない ☆音質がイマイチ、イコライザー機能が無い ☆リモコンにエアコンを登録したら、知らない間にエアコンの電源が入っている ☆ウェイクワードを受付けなくなる事がある ☆TVの音声に反応する ☆中々聴きたい曲に辿り着けない ☆スピーカーの音量を変えるとアレクサの声まで反映される ☆音量調節が10段階で大雑把(「アレクサ、音を少し上げて」と「少し」を付けると微調整出来る様だ。本体の音量ボタンでは22か24段階で調節可能) ☆英語の設定にしても英語のスキルは使えない ☆電源アダプターが大きく電圧も一般的じゃない為、持ち運び出来ない ☆Unlimited Echoプランでも日本の楽曲は少ない ☆FireTVとの連携やEcho同士の通話は未だ実現されていない
●音声で動作するスマートスピーカー(Alexa搭載) ●主な機能(音楽再生/ラジコやTuneInでラジオを聴く/対応するKindle本の読み上げ/ニュース・天気・スポーツ等の情報/質問&計算/アラーム&タイマー/買い物&やることリスト/カレンダー/リマインダー/対応するスマート家電の操作/ゲーム&遊び/ショッピング/スキル等) ●音楽コンテンツ(Amazon Music/Amazon Music Unlimited/Prime Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn) ●360°全方向スピーカー/モノラル ●Wi-Fi(デュアルバンド802.11a/b/g/n(2.4and5GHz)) ●Bluetooth(送信&受信)/プロファイル(A2DP,AVRCP) ●7つのマイク内蔵 ●Alexaアプリ/iOS・Androidデバイスに対応、Fireタブレットは非対応 ●マルチルームミュージック(複数台のEchoを制御) ●定型アクション(1回の操作で複数の動作を実行) ●簡単セットアップ ●ウェイクワード(アレクサ/エコー/アマゾン/コンピューター) ●IFTTT対応 ●外部音声出力(3.5mmステレオ) ●操作ボタン(アクション,マイクオフ,音量Up,音量Down) ●ファブリックカバーは交換可能 ●AC電源(電源アダプタ使用) ●スピーカーユニット(63.5mmウーハー×1/16mmツイーター×1) ●サイズ直径88×高さ148mm/重さ821g

Amazon Echo

Amazon Echo Dot 6,000円位 2018年4月3日発売
☆無印Echoよりコンパクトかつ電源がmicroUSBなので置き場所が広がる ☆電源はモバイルバッテリーや車のUSBソケットでも使える ☆音質は音楽を聴くには物足りないが、BTや有線で外部スピーカーと繋げれば大丈夫 ☆車でも使える(モバイルWi-Fiルーターかスマホのテザリングが必要) ☆音声認識の精度、聞いても分かりませんや的外れな応答、日本語の発音等、向上・改善されて来ている ☆反応がいい、静かな所では小声でも拾う ☆初期設定は簡単 ☆デザインがいい ☆「おはよう」と話し掛けると、その日がどんな日か説明してくれる ☆「ただいま」の声に日替わりで返答が変わる ☆タイマーの時間の設定も取消も声で出来る、残り時間も聞けば教えてくれる ☆タイマーのサウンドは1種類だがアラームは16種類ある ☆リマインダーは毎週x曜日・平日・休日の指定が出来る ☆Googleカレンダーの予定を読み上げたり・予定の追加が出来る ☆暗闇での時刻確認が便利 ☆kindleの読み上げ機能が便利 ☆スマホが見当たらない時スマホ鳴らしてくれる ☆タクシーが呼べる ☆「アレクサ、ルンバを使って掃除して」でルンバが掃除を始める ☆消耗品のリピート購入は便利 ☆「15分後に音楽切って」と言えば指示通り音楽を切ってくれる ☆radikoは「xx放送、再生」と言えばスキル名を付けずに再生出来る ☆Remote Miniと連動。照明のON/OFF、エアコンのON/OFF、TVのON/OFFとチャンネル変更が出来る ☆「Alexa、テレ東」等、簡単な台詞でチャンネルを変えるには、面倒臭い手順が必要 ☆運転席に設置。USB給電しながらWimaxで快適に使える ☆車で使用。BT接続では曲送り・曲戻り・音量等はナビ画面やハンドルのボタンで操作出来る ☆「アレクサ、疲れた」、アレクサ「私は機械なので疲れたという気持ちは理解出来ませんが、きっと頑張った証拠なんでしょうね。本当に、お疲れ様でした」 ☆ウェイクワードをコンピュータに変更出来る ☆実用性のあるスキルが少ない ☆使わなくなった ☆スキルは沢山入れても呼び方を覚えられない ☆検索能力が弱い ☆音楽等本体が音を出している時は大声でないと反応しない事が多い ☆音声認識は無印Echoの方がいい ☆音質が良くない ☆ウェイクワードを受付けなくなる事がある ☆TVの音声に反応する ☆中々聴きたい曲に辿り着けない ☆GoogleHomeと違い手持ちの曲を利用する手段はない ☆苦労してeRemote miniでTVや照明を登録したが、反応が遅いのでリモコンを使ってしまう事が多い ☆車にWiFiルータとBTでナビに接続したが、走行音を拾うのか認識率が低くダメだった ☆英語の設定にしても英語のスキルは使えない ☆Unlimited Echoプランでも聴きたい曲や邦楽は少ない ☆FireTVとの連携やEcho同士の通話は未だ実現されていない
●音声で動作するスマートスピーカー(Alexa搭載) ●主な機能(音楽再生/ラジコやTuneInでラジオを聴く/対応するKindle本の読み上げ/ニュース・天気・スポーツ等の情報/質問&計算/アラーム&タイマー/買い物&やることリスト/カレンダー/リマインダー/対応するスマート家電の操作/ゲーム&遊び/ショッピング/スキル等) ●音楽コンテンツ(Amazon Music/Amazon Music Unlimited/Prime Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn) ●モノラルスピーカー ●Wi-Fi(デュアルバンド802.11a/b/g/n(2.4and5GHz)) ●Bluetooth(送信&受信)/プロファイル(A2DP,AVRCP) ●7つのマイク内蔵 ●コンパクトサイズ ●Alexaアプリ/iOS・Androidデバイスに対応、Fireタブレットは非対応 ●マルチルームミュージック(複数台のEchoを制御) ●定型アクション(1回の操作で複数の動作を実行) ●簡単セットアップ ●ウェイクワード(アレクサ/エコー/アマゾン/コンピューター) ●IFTTT対応 ●外部音声出力(3.5mmステレオ) ●操作ボタン(アクション,マイクオフ,音量Up,音量Down) ●ファブリックカバーは別売 ●USB電源(電源アダプタ使用) ●スピーカーユニット(フルレンジ×1) ●サイズ直径84×高さ32mm/重さ163g

Amazon Echo Dot

BOSE SOUNDWEAR COMPANION SPEAKER 32,900円位 2018年3月29日発売
☆音楽を聴きながら周囲の音も聞き取れる、音量を小さくすれば会話も出来る ☆オーディオルームにはベストポジションがあるが、これを使えば自分の居場所が、常にベストポジション。自由に動ける ☆隣の部屋の人に迷惑を掛けない程度の音漏れでリッチな音を楽しめる ☆料理・片付け・掃除等しても、一定レベルの音が聞こえる ☆大音量で聴くには向かない。音量を上げ過ぎると周りに漏れる音も大きくなるし、周りの音も聞こえなくなる。大音量でなくても細かい音は良く聴こえるし、バランスの良い低音は十分に得られる ☆ハンズフリーで通話も出来る ☆音質がいい(BOSEサウンド、低音が効いている、厚みのあるサウンド、小音量でも低音は十分、聞きやすい、音に包まれる感じ、ウェアラブルスピーカーの中では音がいい) ☆装着感がいい(重さは装着すると気にならない、柔らかいカバーのおかげか装着感が良い、肩に掛けているのを忘れるくらい、肩に乗せるというより首に掛ける感じ) ☆ペアリングが簡単 ☆初期言語は英語だが日本語へ切替可能 ☆一般的なBT手順に従って接続、アプリBoseConnectで設定・低音の調整が可能 ☆BT接続が安定している、距離は木造1〜2階まで届く、直線距離で4〜5mは届く ☆2台同時接続出来る、スマホに接続した状態でTVを点けるとTVの音に自動で切り替わる ☆遅延はあるが動画は気にならなかった、動画の遅延に違和感は感じなかった ☆充電端子はmicroUSB(Type-Cではない) ☆真下から聴こえるのに違和感がない ☆音漏れがかなりする(周囲にダダ漏れ、小型スピーカー並の音が出る、公共の場では使えない) ☆家族や隣人に迷惑を掛けずに大音量で聞きたかったが全く向かない。普通のスピーカーを肩に掛けているのと同じぐらい音が漏れる ☆迫力ある音を楽しもうとすると、マンションでは隣に聞こえそうな程の音が出る ☆音漏れは大きいが音量を落とせば問題ない ☆音量を下げも十分聴きやすく、音漏れも小さい ☆音漏れは室内なら壁1枚あれば十分 ☆音質がイマイチ(BOSEにしては低音が弱い、期待外れ、音に包まれる感覚もあまりない、ラジオを耳元で聞いている感じ、満足出来るレベルで音楽鑑賞出来るわけではない、音質はイヤホン・ヘッドホンには敵わない) ☆アプリではBT機器管理・バッテリー残量・選曲・音量調整・ハンズフリーの設定・自動OFFタイマー・低音調整等が出来るが、イコライザーは無い ☆音質調整が殆ど出来ない(低音を弱める事はアプリで可能) ☆真正面で聴く様に設定されているので首を左右に向けると良く聞えない ☆オープンなので周りが多少うるさいととたんに聞こえなくなる ☆肩に少し違和感がある・重さが気になる ☆真下から聴こえるので違和感がある人もいるかも知れない ☆肩に載せるだけなので上下動を伴うジョギングやジムで使うと落下する ☆充電ケーブルを接続すると物理的に首掛け出来ないので充電中は使えない ☆少し音が遅れる、音楽ビデオはツライ
●肩に乗せて使うBluetoothスピーカー ●連続再生最大約12時間 ●Bluetooth ●防汗防滴仕様(IPX4) ●柔軟な素材なので首や肩の形に合わせて調節出来る ●ウェーブガイドテクノロジー ●ハンズフリー ●電話の着信を音や振動で通知 ●マルチペアリング ●マルチポイント ●日本語音声ガイド ●自動オフタイマー ●本体操作(電源,音量Up,音量Down,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,通話,Siri等の起動等) ●充電時間最大3時間/急速充電可能(15分の充電で最大3時間再生可能) ●Bose Connectアプリ ●ファスナー着脱式カバー付属 ●ユニット(上向きドライバー×2/11インチウェーブガイド×2) ●サイズW24xH5xD19cm/重さ260g

BOSE SOUNDWEAR COMPANION SPEAKER

デノン Envaya DSB250BT 19,100円位 2017年11月下旬発売
☆音質がいい (バランスがいい、心地良い、広がりが感じられる) ☆低音がいい (ブーストは控えめだが不足はない、質がいい、BOSEやJBLより自然) ☆中音・ボーカルが綺麗・心地良い ☆セッティングで音場が広がる ☆デザインがいい ☆浴室で使える ☆操作ボタンが片手で操作しづらい (固い、クリック感が良くない) ☆音量を絞った時にサーと音がする ☆サーという音が結構大きい ☆着信があると大音量で着信音が流れてビックリする ☆Bluetoothが繋がった瞬間大きな音が出る
●連続再生 13時間 ●定格出力 13W×2ch  ●ステレオ ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /aptX LL /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●ステレオペアリング (Envaya Link) ●マルチポイント ●マルチペアリング ●SCMS-T ●本体操作 (電源 /音量調節 /受話・拒否 /Siri・Google Now起動等) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●電源ボタン短押しでバッテリー残量をランプで6段階で表示 (充電中は5段階で表示) ●microUSB充電 ●充電3.5時間 ●ストラップホール有 ●付属品 (充電用マイクロUSBケーブル /ストラップ) ●ユニット (40mmフルレンジドライバー×2 /53×135mmパッシブラジエーター×1) ●サイズ W209×H77×D74mm /重さ 750g



デノン Envaya DSB250BT ポータブル ウォータープルーフ スピーカー

Creative Omni 13,900円位 2017年11月上旬発売
●連続再生最大約8時間(Bluetooth再生時) ●ステレオ ●Wi-Fi(802.11b/g/n(2.4HGz帯))/Bluetooth4.2(コーデックAAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP) ●再生モード(Wi-Fi/Bluetooth/AUX(ステレオミニ)/microSD) ●Wi-Fi接続用アプリSound Blaster InterConnect/2台でステレオ再生も可能 ●microSDカード再生(対応フォーマットMP3,WMA,WAV,ALAC,AAC+,FLAC,APE,OGG) ●防滴仕様(IPX4) ●ハンズフリー ●操作ボタン(電源/マイク/音量UP/音量DOWN/Wi-Fi/Bluetooth/SDボタン/再生,一時停止/トラック送り/トラック戻し等) ●縦置き/横置き ●microUSB充電 ●ユニット(15インチドライバー×2/デュアルパッシブラジエーター) ●サイズ約71.1×200.8×68.5mm ●重さ約460g

Creative Omni Wi-Fi / Bluetoothワイヤレススピーカー

Google Home Mini 4,600円位 2017年10月23日発売
☆利用シーン1(SpotifyやGooglePlayMusicで音楽を聴く、radikoでラジオを聴く、天気・気温、ニュース、タイマー・アラーム、目覚まし時計、時間確認、調べ物、話し相手、ショッピングリスト、予定確認、運勢、道路情報、移動経路、計算、株価他) ☆利用シーン2(Chormecastとの連携でTVのON/OFFやYouTubeの再生、Nature Remoとの連携でTV・エアコン・照明の操作、IFTTTと連携) ☆音声認識の精度が優秀(かなり離れていても、滑舌が悪くても、周りが騒がしくても認識する) ☆音質(音楽はBGMなら十分、ラジオは十分、聞き取りやすい) ☆音量は十分 ☆設定が簡単 ☆無くてもいいがあると楽しい・便利 ☆手が塞がっていても、料理や作業中でも、布団に入っていても声で操作出来る ☆ちょっとした調べ物はスマホを使うより速い ☆GooglePlayMusicに手持ちの曲をアップロードすればプレイリストから再生出来る ☆スマホに「radiko.jp」をインストールすれば、話しかけて放送局を指定すればラジオが聴ける ☆IFTTTとの連携を使うと色々な事が出来る ☆英語の発音・リスニング・会話練習が出来る ☆寝ながら「明日の10時に起こして」と言うと、「はい。明日のXX日の10時にセットしました。」と対応してくれる ☆複数のタイマーを同時進行出来るし、「あと何分?」と訊ねると「残りX分です」答えてくれる ☆スマホが見当たらない時「携帯探して」と言えば、マナーモードになっていても「音を最大にして鳴らしますか?」って鳴らしてくれる ☆「おはよう」と言うと時間・天気・今日のニュースを流してくれる ☆通常型もMiniも機能は同じ。違いはスピーカーで通常型の方が低音が出る ☆Alexaより音声認識能力はいい ☆回答出来ない事が多い、単純な質問しか対応出来ない、聞き方で答えが返って来たり来なかったりする ☆スマホに話し掛けるのと変わらない ☆限られた事しか出来ない、対応する家電が少ない ☆数日で使わなくなった ☆音質がイマイチ(音楽には不向き、篭っている、低音がイマイチ) ☆設定が難しい ☆TVの音声に反応する ☆音楽は専用アプリでしか聴けない、無料サービスは曲名・歌手名では再生出来ない ☆ChromecastがあればTVのON/OFFやYouTube再生が出来るが、TVのチャンネル変更は出来ないし、YouTubeも狙った動画は中々再生出来ない ☆照明・エアコン・カーテン操作等には別売の機器が必要 ☆活用方法が電子判も含め一切ない為、知りたい情報をどの様に聞いたら良いか手探りになる ☆いつの間にか接続が切れている、接続が切れてもアラートは無い様だ ☆Amazon Echoの様に外部スピーカーとの接続は出来ない ☆赤外線リモコン機能はない ☆Alexaの方が出来る事が多く遊べる
●音声で動作するスマートスピーカー(Googleアシスタント) ●主な機能(知りたい事をGoogleに聞く/タスクをこなすお手伝い/音楽や動画を楽しむ/スマートデバイスの操作) ●Wi-Fi(IEEE802.11b/g/n/ac) ●高感度マイク ●使用アプリGoogle Home ●対応OS(Android4.4以上/iOS9.1以上) ●ボイスマッチ(最大6人の声を認識) ●アラーム&タイマー ●マルチルーム ●Chromecastと連携 ●スマートホーム ●Bluetooth4.1(入力対応) ●本体でも操作可能(音量,マイクミュート) ●電源はmicroUSB ●対応オーディオ形式(HE-AAC/LC-AAC+/MP3/Vorbis/WAV/FLAC) ●スピーカーユニット40mmドライバー ●サイズ直径98×高さ42mm/重さ173g

Google Home Mini

BOSE SoundLink Micro 12,500円位 2017年9月22日発売
☆小さくても音質はBOSE(BOSEらしい低音(重低音)の効いたサウンド、低音豊かなBOSEサウンド、迫力がある、モノラルでも十分音質がいい) ☆音質はSoundlLnkMini2に敵わないが防水仕様で耐久性・携帯性もいい ☆十分な音量が出せる(屋外でも十分、車内では十分過ぎる) ☆コンパクト、サイズ感がいい、携帯性がいい ☆鞄・リュック・ベルト・自転車のハンドル等に付けられる ☆防水仕様(充電端子は剥き出し) ☆室内、風呂、車内、自転車、アウトドア、キャンプ、家事、寝室、TV、散歩、ビーチ等で使用 ☆ペアリングや初期設定は簡単 ☆重量感がある ☆頑丈 ☆アプリを入れなくても使える(アップデートには必要) ☆バッテリーの持ちがいい ☆動画でも遅延は気にならない程度(2台に使ったパーティモードやステレオモードだと遅延は1秒程ある) ☆音声案内をOFFに出来る ☆2台あればステレオモードやパーティモードが楽しめる ☆音質はBOSEなので期待したが、そこそこだった。サイズを考えれば充分だが、ちょっと期待外れ ☆音が篭っている、高音が篭り気味、高音が物足りない、FLIP4の方が高音の抜けがいい、音質ならJBL CHARGE3がいい ☆本体が自立しない ☆ストラップのフックが頼りない ☆再生中「ジー」とノイズが少し大きい。静かな音楽は気になるかも。音楽が止まると数秒で鳴り止む ☆ステレオモード・パーティモードは電源を切ると再度設定し直さなければならない ☆付属の取説は貧弱(HPから取説はDL出来る)
●連続再生最大6時間 ●モノラル ●Bluetooth ●防水仕様(IPX7) ●Bose Connectアプリ(ステレオモードやパーティモードの設定/自動オフタイマーの調整/音声ガイドの言語選択とガイドのON,OFF等) ●ハンズフリー ●日本語音声ガイド ●マルチポイント ●マルチペアリング ●操作ボタン(電源/BT/音量Up/音量Down/再生,一時停止,曲送り,曲戻し,通話,Siri等の起動等) ●microUSB充電 ●充電時間最長4時間 ●5段階のバッテリーインジケーター(本体)/バッテリー残量をiOS端末に表示 ●ストラップ付 ●ユニット(フルレンジドライバー×1/パッシブラジエーター×1) ●サイズW98×H98×D35 mm/重さ290g

BOSE SoundLink Micro Bluetooth speaker

Tronsmart Element T6 4,200円位 2017年8月1日発売
☆音質がいい(価格の割りに音質がいい、低音(重低音)がかなり強い、迫力がある、低音の響きがいい) ☆音量が十分出せる(室内では十分過ぎる、アウトドアでも十分) ☆どこで聴いても同じ様に聞こえる(360°サウンド) ☆ペアリングが簡単 ☆低音は置く場所に影響される ☆サポートの対応がいい ☆タイムセールで購入 ☆コスパがいい☆低音がきつ過ぎて中高音がはっきりしない、低音は輪郭がボヤけている、高音が出ていない ☆ドリンクホルダーには収まらない(一回り大きい) ☆ウーハーの振動で移動する ☆小音量時の不具合は改良版ではなさそう
●360°サウンド ●連続再生15時間 ●最大出力12.5W×2 ●周波数特性60Hz〜20kHz ●ステレオ ●Bluetooth4.1 ●ハンズフリー ●本体操作(電源,再生,一時停止,音量調整,曲送り,曲戻し,通話等) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●microUSB充電 ●ユニット(12.5Wドライバー×2/パッシブラジエーター) ●サイズ/重さ?

Tronsmart Element T6 Bluetooth Speaker

GRDE ES-T60 6,600円位 2017年7月31日発売(Amazon)
☆しっかり太陽光で充電出来るし、BTの感度も良さそう
●太陽光でも充電出来る(ソーラーパネル付き) ●連続再生約30時間 ●最大出力4.5W×2 ●周波数特性100Hz〜18kHz ●防水仕様(IPX5) ●Bluetooth4.0(コーデックAAC,SBC) ●ハンズフリー ●本体操作(電源/音量Up,曲送り/音量Down,曲戻し/再生,一時停止,通話/フラッシュライト) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●microUSB充電 ●サイズW205×D68×H62mm/重さ531g

GRDE ES-T60 Solar-powered Bluetooth Speaker

Anker SoundCore Boost 7,000円位 2017年6月13日発売
☆音質がいい(低音(重低音)がいい、サイズからは想像出来ない低音(重低音)が出る) ☆BassUPボタンがいい(OFFでも低音は十分、ONでさらに量感・重厚感・迫力が増す) ☆音量は十分、室内ではうるさい、ビーチでも十分な音量、屋外でも音圧と低音は申し分ない ☆室内、車、風呂、屋外、BBQ、キャンプ、海、寝室、台所、PC、TV、等で使用 ☆コンパクト、持ち運べる、手軽に聴ける ☆デザインがいい ☆バッテリーの持ちがいい ☆防水仕様 ☆ペアリング簡単 ☆緊急時モバイルバッテリーとして使える ☆本体の音量操作はiPhoneのゲージ1つ動かすのに2度押す為、微調整出来る ☆価格が手頃 ☆価格なりの音質、抜けが悪い、SoundCoreより低音の迫力は増したが、バランスはSoundCoreの方がいい、音質はSoundLinkには劣る ☆充電しても満充電にならない、1回では満充電にならない ☆充電が完了したらケーブルを抜く、挿しっ放しだと2日で消耗する感じ ☆バッテリーの持ちが悪い ☆充電時間が長い ☆電源ON/OFF・接続時の確認音がうるさい ☆端子の蓋が90度しか開かずケーブルの着脱がしづらい ☆曲間の無音時にプチというノイズが入る ☆曲戻しが出来ない(曲送りは出来る) ☆動画では遅延が気になる ☆SoundCore2同様に音量変化がある
●連続再生最大12時間/約6時間(80%の音量) ●出力10W×2 ●ステレオ ●Bluetooth4.2 ●伝送距離最大20m ●防水仕様(IPX5) ●BassUpボタン ●ハンズフリー ●有線使用可能(ステレオミニ) ●NFC ●モバイルバッテリー機能 ●操作ボタン(電源,ペアリング/音量Down/再生,一時停止/音量Up/BassUp) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示/本体のLEDインジケーターでも残量が分かる ●ユニット(フルレンジドライバ×2、パッシブサブウーハー×2) ●サイズ約204×72×69mm ●重さ約585g

Anker SoundCore Boost

Anker SoundCore 2 5,000円位 2017年6月13日発売
☆音量が勝手に上下する不具合は改善された様だが、未だ改善前の製品が出回っている様だ ☆音質がいい(低音がいい、価格・サイズの割りにはとてもいい、迫力がある、台詞が明瞭、クリアな音) ☆室内、風呂、車、屋外、PC、BBQ、寝室、キッチン、キャンプ、海、釣り、等で使用 ☆何処にでも持ち出せる、☆手軽に聴ける、室内でも屋外でもいい、使い勝手がいい ☆デザインがいい、質感がいい、手触り・サイズ感がいい ☆バッテリーの持ちがいい、再生時間が長い ☆防水 ☆十分な音量が出せる、屋外でもそこそこの音量が出る ☆コンパクト ☆操作性がいい ☆ペアリングが簡単 ☆価格が手頃 ☆コスパがいい ☆音質がイマイチ(若干篭っている、低音が弱い、高音がイマイチ、ドンシャリ系) ☆音量の微調節が難しい、音量調節が大雑把 ☆小音量だとノイズが気になる ☆マルチペアリング非対応
●連続再生最大24時間/約20時間(80%の音量) ●出力6W×2 ●ステレオ ●Bluetooth4.2 ●伝送距離最大20m ●防水仕様(IPX5) ●ハンズフリー ●有線使用可能(ステレオミニ) ●操作ボタン(電源/音量Down/再生,一時停止,曲送り,通話,Siri起動/音量Up/ペアリング) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●ユニット(フルレンジドライバ×2/パッシブラジエーター×1) ●サイズ約168×47×56mm ●重さ約414g

Anker SoundCore 2

AURTEC Bluetoothスピーカー 4,400円位 2017年6月7日発売(Amazon)
☆音質がいい(サイズ・価格の割りに音質がいい、サイズに見合わない低音が出る、定位と広がりがいい、心地良い音質) ☆デザインがいい、質感がいい ☆コンパクト、どこにでも持って行ける ☆十分な音量が出せる ☆ペアリングがスムーズ ☆モバイルバッテリーで充電出来る ☆USBに繋いだまま使える ☆遅延が大きく動画には不向き ☆台詞が小さく効果音は大きく聞こえる ☆iPhone、Nexus7、Xperiaは繋がったがMacは接続出来なかった ☆電源操作をそれぞれ行う必要があり煩わしい ☆音量を記憶しない(電源を切るとリセットされる)
●連続再生8〜10時間(80%の音量) ●出力5W×2ch ●Bluetooth4.2 ●ハンズフリー ●操作ボタン(電源/通話,再生,停止/曲送り,音量UP/曲戻し,音量DOWN等) ●有線使用可能 ●USB充電/充電中も使える ●1ユニット(フルレンジドライバ/パッシブサブウーハー) ●サイズ長さ75×高さ62mm ●重さ約416g

AURTEC Dual Portable Wireless Speaker

JBL FLIP4 10,600円位 2017年5月27日発売
☆音質が中々いい(低音がしっかり聴こえる、低音は主張し過ぎず丁度良い、中高音は伸びがある・クリア・綺麗・鮮明、ボーカルが聴きやすい、迫力がある、高〜低音のバランスがいい、メリハリがある、ドンシャリ系) ☆小音量でもはっきり聴こえる・いい感じ ☆BOSEやSONYの重低音好きには物足りなさがあるだろうが、JBLは音域バランス重視なのでこれで良い ☆コンパクト(500mlペットボトルサイズ、ドリンクホルダーに収まる、持ち運びに便利、ストラップでぶらさげて使える) ☆アウトドアや車内で聴くのに丁度いいい ☆風呂でも使える ☆バッテリーの持ちは十分 ☆大音量が出せる(室内では十分過ぎる、屋外でも十分) ☆ペアリングが簡単・スムーズ ☆音量を上げても歪まない、最大音量でも音割れしない ☆質感がいい ☆立てても横でも使えてどちらも同じ様な音で聴こえるので置き場所に困らない ☆アプリ「Precise Volume」をDLすれば音量の微調整が出来る ☆低音が強過ぎるならBTボタンと音量(-)ボタンを同時に長押しすればフラットな音質になる ☆音質がイマイチ(低音が弱い、重低音は鳴らない、低音の質が良くない、軽い、低音はBOSEがいい、高い音域までは出ない) ☆電源ON/OFFやBT接続時の通知音がうるさい、通知音が独特 ☆最小音量が大き過ぎる、音量調節が大雑把、小音量での音量調節が出来ない ☆2台使ったステレオ再生の音はとてもいいが、BTの繋がりが悪い、簡単に繋がらない、室内だと他の電波の影響を受けやすい、雑音が入る、時間が経つと不安定なる、Windows10だとヘッドセットと認識されて使えない ☆ある程度音量を上げないと本領を発揮しない、ベッドでさりげなく鳴らすには向かない、小音量では音の位置がはっきりしないが中音量からメリハリが出て良くなる ☆有線接続は音の出始めコンマ数秒音が出ない。2,3秒無音が続くと次の音の最初が出ない(BT接続は問題ない) ☆動画は遅延が気になる・向かない ☆純正アプリにはイコライザ機能も電源操作も出来ない
●連続再生約12時間 ●最大出力8Wx2 ●周波数特性70Hz〜20kHz ●防水仕様(IPX7) ●Bluetooth4.2(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー ●JBLコネクトプラス ●Connectアプリ ●Siri、Google Now対応 ●オートパワーオフ(OFFには出来ない) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●本体操作(電源,ペアリング,通話,再生,一時停止,曲送り,音量Up,音量Down,Siri等の起動,JBLコネクト等) ●microUSB充電 ●充電時間約3.5時間 ●ユニット(40mmフルレンジ×2/パッシブラジエーター×2) ●サイズH68×W175×D70mm/重さ515g

JBL ウォータープルーフ対応Bluetoothスピーカー FLIP4

B&O PLAY Beoplay P2 18,100円位 2017年5月25日
☆小さいのに音質が中々いい(音に広がりがある、BOSE程ではないが低音が効いている、ボーカルがいい、上質な音) ☆デザイン・色がいい(ボタンや凹凸が無くシンプル、高級感がある、質感がいい、お洒落、所有欲が満たされる) ☆携帯性がいい、ストラップでぶら下げられる、サイズ感がいい ☆十分な音量が出せる(13畳リビングでは十分過ぎる、10畳の部屋を音楽で満たせる) ☆ペアリングが簡単 ☆BeoPlayアプリのイコライザーで好みの音に変えられる ☆防滴防塵仕様 ☆充電コネクタがUSB Type-C ☆中音が篭っていたが専用アプリのイコライザーですっきり抜ける音になった ☆バッテリーが6時間も持たない
●360°サウンド ●連続再生最大10時間 ●最大出力50W×2 ●密閉型 ●モノラル ●Bluetooth4.2(コーデックSBC) ●周波数特性68Hz〜21kHz ●防滴防塵仕様 ●ハンズフリー ●専用アプリBEOPLAY(イコライザー/アラーム他) ●タップ&シェイク操作(再生,一時停止,曲送り等)/操作ボタンはロゴ部分にある電源ボタンのみ ●充電時間約2時間/USB Type-C充電 ●ユニット(ミッドウーハー×1/ツイーター×1) ●サイズW14.0×H2.8×D8.0cm ●重さ約275g

B&O PLAY Beoplay P2

ソニー SRS-XB40 17,600円位 2017年5月13日発売
☆低音重視のポータブルスピーカー、部屋で聴くには低音が強過ぎるが屋外や車内には丁度いい ☆低音(重低音)が効いている、厚みのある重低音がいい、ExtraBassの重低音が凄い、低音はSoundLinkMini2よりも出る、60Hz未満の低音が出ている、ExtraBass OFFでも十分な重低音が出る ☆ベースの音程が取れるしバスドラは芯が残っている ☆ボーカルは篭らずしっかり出る ☆低音以外の音質は普通 ☆イコライザーで十分好みの音に調整出来る ☆十分な音量が出せる(屋外でも十分な音量が出せる、部屋では十分過ぎる) ☆ライティング(ラインライトとストロボフラッシュとスピーカーライト)は見ていて楽しい、要らないと思っていたが今は無いと寂しい DJ機能やライティングのパターンも変更出来る ☆防水仕様、風呂でも使える ☆長時間(24時間)再生出来る ☆持ち運べる ☆中高音が篭っている ☆ある程度音量を上げないと本領発揮しない ☆音量半分以下だと低音だけ聞こえ中高音が篭る、音量半分以上にすると中高音が聞こえバランス良くなる ☆小音量でもExtraBass OFFでアプリでイコライザ調整すれば十分楽しめる ☆出力は64Wも出ない ☆ライティングは100%音楽と連動するわけではない、それほど音楽と一体感のある光り方はしない ☆ポータブルとしてはサイズも重さもあり携帯性はあまり良くない ☆ライティングは無くても良かった ☆ライティングの設定にはスマホが必要 ☆バッテリー残量が20%になると、通常の半分以下までしか音量を上げられなくなる
●稼働時間約24時間 ●実用最大出力32W+32W  ●ステレオ ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●防水仕様(IPX5) ●ハンズフリー ●EXTRA BASSボタン(低域強化) ●ライティング(前面のラインライトとストロボフラッシュとスピーカーライトが曲に合わせて光る/12種類のプリセットパターンがある) ●Speaker Add(2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●ワイヤレスパーティーチェーン(最大10台接続して大音量が出せる) ●アプリMusic Center(音量調整/音質設定/イルミネーション調整/Speaker Add等) ●アプリFiestable(DJ機能/ライティング調整/モーションコントロール等) ●NFC ●マルチペアリング ●Bluetoothスタンバイモード ●ボイスガイダンス ●SCMS-T ●オートパワーオフ(オフ可能) ●モバイルバッテリー機能 ●本体操作(電源,音量Up,音量Down,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,通話,ADDボタン,EXTRABASSボタン等) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●縦置き&横置き対応 ●AC充電(ACアダプタ使用) ●充電時間4時間 ●ユニット(61mmフルレンジ×2/パッシブラジエーター×2) ●サイズ約W279×H100×D105mm ●重さ1500g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB40

ソニー SRS-XB30 12,900円位 2017年5月13日発売
☆音質がいい、値段の割に音質がいい、低音(重低音)の響きがいい、迫力がある、全体的に篭りがちだが気になる程ではない ☆十分な音量が出せる、パワーがある ☆気軽にいい音を持ち運べる ☆長時間(24時間)再生出来る ☆防水仕様 ☆イルミネーション(ラインライトとストロボフラッシュ)は見ていて楽しい、アプリでパターンが変えられる ☆デザインがいい ☆縦置きでも使える ☆音が全体的に篭っている、中音があまり出ない、ボーカルがもう少し出て欲しい ☆大きさや重さがあり充電もACアダプターが必要で携帯性があまり良くない ☆イルミネーションはなくても良かった ☆LDAC接続はノイズが酷くて聴けない(Android7.0とは相性が悪い?)
●稼働時間約24時間 ●実用最大出力20W+20W  ●ステレオ ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●防水仕様(IPX5) ●ハンズフリー ●EXTRA BASSボタン(低域強化) ●ライティング(前面のラインライトとストロボフラッシュが曲に合わせて光る/12種類のプリセットパターンがある) ●Speaker Add(2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●ワイヤレスパーティーチェーン対応(最大10台接続して大音量が出せる) ●アプリMusic Center(音量調整/音質設定/イルミネーション調整/Speaker Add等) ●NFC ●マルチペアリング ●Bluetoothスタンバイモード ●ボイスガイダンス ●SCMS-T ●オートパワーオフ(オフ可能) ●モバイルバッテリー機能 ●本体操作(電源,音量Up,音量Down,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,通話,ADDボタン,EXTRABASSボタン等) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●縦置き&横置き対応 ●AC充電(ACアダプタ使用) ●充電時間4時間 ●ユニット(48mmフルレンジ×2/パッシブラジエーター×2) ●サイズ約W228×H82×D86mm/重さ約980g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB30

ソニー SRS-XB20 9,400円位 2017年5月13日発売
☆価格やサイズの割りに十分音質がいい(低音・重低音が良く効いている、パワフル、小音量でも低音がしっかり出る、ExtraBassはOFFで十分) ☆中高音の篭りが少ない ☆Boseより鮮明 ☆僅かに篭っているが気にならない程、質がいい。1台で十分楽しめる ☆外で使用。大音量に耐え、低音が力強く、外でもしっかり聞こえる。小音量でも低音が効き、家で耳元スピーカーとしても悪くない ☆ジャズやボーカル等、繊細な曲を聴くのにいい ☆音量はかなり出せる、室内では十分 ☆デザインがいい、質感がいい、作りがしっかりしている ☆サイズ感が丁度いい、コンパクト、持ち運びもしやすい ☆ライティング機能が意外といい(ExtraBassボタン長押しでOFFにも出来る) ☆ペアリングが簡単 ☆充電しながら再生可能 ☆2台でステレオで使用。ペアリングもワンタッチで出来る。JBLの様にアプリを使わなくていい ☆最大音量での持続時間は公称約3時間 ☆音量調整は50段階で微調整出来る ☆防水仕様 ☆LDAC・AAC対応 ☆部屋、風呂、枕元、PC、家事、屋外等、気軽に持ち運んで高音質で音楽が聴ける ☆音質が良くない(篭っている、クリア感がない、あまり音量を上げると音が潰れる、低音やクリアさはSoundLink Miniの方がいい、ExtraBassを入れると音が篭る、低音が不自然) ☆こじんまりとした音。ステレオで聞くには物足りない ☆大音量にすると耳障りな音になる。屋外で大音量で使うなら、もっと出力に余裕のある物を選んだ方がいい ☆XperiaZ5はBT接続がブツブツ途切れる ☆Androidは音量調整が16段階しかない(小音量側では極端に音量が変わる所が有る) ☆ライティング機能は不要
●稼働時間約12時間 ●実用最大出力12.5W+12.5W  ●ステレオ ●Bluetooth4.2(コーデックSBC,AAC,LDAC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●防水仕様(IPX5) ●ハンズフリー ●EXTRA BASSボタン(低域強化) ●ライティング(前面のラインライトが曲に合わせて光る/3種類のプリセットパターンがある) ●Speaker Add(2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●ワイヤレスパーティーチェーン(最大10台接続して大音量が出せる) ●アプリMusic Center(音量調整/音質設定/イルミネーション調整/Speaker Add等) ●NFC ●マルチペアリング ●Bluetoothスタンバイモード ●ボイスガイダンス ●SCMS-T ●オートパワーオフ(オフ可能) ●本体操作(電源,音量Up,音量Down,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,通話,ADDボタン,EXTRABASSボタン等) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●microUSB充電 ●充電時間4時間 ●ユニット(42mmフルレンジ×2/パッシブラジエーター×2) ●サイズ約W198×H68×D69mm ●重さ約590g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB20

ソニー SRS-XB10 7,600円位 2017年5月13日発売
☆サイズや価格の割りに十分音質がいい(低音(重低音)が効いている、はっきり聞こえる、モノラルでもが十分いい) ☆小さい ☆携帯性がいい、鞄に入れて持ち歩ける ☆ストラップで引っ掛けたり横置きに出来る ☆手軽に楽しめる、使い勝手がいい ☆軽い ☆防水仕様 ☆室内、風呂、PC、車、屋外、キッチン、宿泊先、サイクリング等で使用 ☆デザインがいい ☆十分な音量が出せる ☆バッテリーの持ちがいい、仕様通り16時間持つ ☆2台購入しステレオで使用中 ☆ペアリングが簡単 ☆置き場所で響き方が変わる ☆充電しながら使える ☆有線とBT両方入力するとBTが優先される ☆AAC対応 ☆埃やゴミが付きやすい ☆音質がイマイチ(サ行が刺さる、高音が物足りない、低音が物足りない、低音が出過ぎ、やや篭っている) ☆電源ONやBT接続時の電子音が大きい ☆遅延が少しある ☆YouTubeでの遅延は1台なら無いが2台ではステレオモード・ダブルモードとも遅延がある ☆人気の多い屋外では音量が足りない ☆最大音量にすると音割れする ☆350ml缶より一回り大きく車のドリンクホルダーに収まらない ☆本体で曲戻しは出来ない 
●稼働時間約16時間 ●実用最大出力5W ●モノラル ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●防水仕様(IPX5) ●ハンズフリー ●Speaker Add機能(2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●NFC ●マルチペアリング ●SCMS-T ●オートパワーオフ ●本体操作(電源,音量Up,音量Down,再生,一時停止,曲送り,通話,ADDボタン等) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●縦置き&横置き&付属ストラップで吊り下げ可能 ●microUSB充電 ●充電時間4.5時間 ●ユニット(46mmフルレンジ×1/パッシブラジエーター×1) ●サイズ約直径75×高さ91mm ●重さ260g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB10

BOSE SoundLink Revolve+ 34,800円位 2017年4月28日発売
☆音質がいい(迫力ある低音、パワフル、BOSEサウンド、重低音の響きがいい、クリア、明瞭、低〜高音のバランスがいい、高音が綺麗) ☆360°サウンドがいい(部屋のどの角度からも楽しめる、どこで聴いても同じに聴こえる、音の広がりがいい、心地いい) ☆十分な音量が出せる・広い部屋でも十分 ☆取っ手が持ち運びに便利、気軽に持ち出せる ☆バッテリーがとても持つ ☆デザインがいい、継ぎ目が無い、触り心地がいい ☆防水仕様、風呂で聴ける ☆単体もいいが2台でステレオやパーティモードで使うと更にいい ☆1台でも音の広がりがいいがステレオ化したら音の広がりと臨場感が格段にアップした ☆設置場所次第で色々な音が楽しめる ☆音量上げても音割れしない ☆コンパクト ☆ペアリングが簡単 ☆三脚に乗せられる ☆パーティーモードやスレテオモード時の音には満足だが、設定が保存出来ないので毎回設定をやり直す必要があり不便 ☆本体側面が傷付きやすい・塗装が剥げやすい ☆別売充電クレードルはセットしづらい・安定感がない ☆低音が効き過ぎる ☆夜間小音量でのBGM用途ならSoundLink Mini IIの方がいい
●360°サウンド ●連続再生最大約16時間 ●Bluetooth ●防滴仕様(IPX4) ●衝撃に強い ●BOSE CONNECTアプリ(BT接続/音声ガイドON・OFF/スピーカー設定/パーティモード・ステレオモード設定/ファームウェアアップデート等) ●2台でパーティモードやステレオモードで再生可能 ●ハンズフリー ●NFC ●マルチポイント ●マルチペアリング ●日本語音声ガイド(ON・OFF可能) ●自動オフ(無効可能) ●本体操作(電源/入力モード/BT/音量UP/音量DOWN/再生,一時停止,曲送り,曲戻し,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能(ステレオミニ×1/micro-B USB×1) ●充電はUSB電源アダプタを使用(micro-B USB) ●布製ハンドルで持ち運びが簡単 ●継ぎ目のないボディ ●三脚に取付け可能 ●ユニット(フルレンジドライバー×1/デュアルパッシブラジエーター×1) ●付属品(USB電源アダプター/USBケーブル) ●サイズW105×H184×D105mm ●重さ0.91kg

BOSE SoundLink Revolve+ Bluetooth speaker


BOSE SoundLink Revolve 24,900円位 2017年4月28日発売
☆BGMに最適、心地良い音で部屋が満たされる、高音質というより長時間聴いても疲れない音、ナチュラルな音 ☆デザインがいい、質感が高い ☆Soundlink Miniとはチューニングが違う、BGMならMiniより良い、音質はMiniの方がいい、Boseの特徴ある低音は出ない ☆聴く場所を選ばない、どこでも同じ様に聞こえる ☆持ち運べる ☆十分な音量が出せる ☆防滴仕様 ☆三脚に取り付けられる ☆充電しながら使える ☆対峙して聴くには向かない、音質が物足りない、ステレオ2chのシステムとは根本的に違う ☆設置場所や周囲(騒音)の影響を受けやすい ☆LINE接続でも若干遅延がある
●360°サウンド ●連続再生最大約12時間 ●Bluetooth ●防滴仕様(IPX4) ●衝撃に強い ●Bose Connectアプリ(BT接続/音声ガイドON・OFF/スピーカー設定/パーティモード・ステレオモード設定/ファームウェアアップデート等) ●2台でパーティモードやステレオモードで再生可能 ●ハンズフリー ●NFC ●マルチポイント ●マルチペアリング ●日本語音声ガイド(ON・OFF可能) ●自動オフ(無効可能) ●本体操作(電源/入力モード/BT/音量UP/音量DOWN/再生,一時停止,曲送り,曲戻し,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能(ステレオミニ×1/micro-B USB×1) ●充電はUSB電源アダプタを使用 ●継ぎ目のないボディ ●三脚に取付け可能 ●ユニット(フルレンジドライバー×1/デュアルパッシブラジエーター×1) ●付属品(USB電源アダプター/USBケーブル) ●サイズW82×H152×D82mm ●重さ0.67kg

BOSE SoundLink Revolve Bluetooth speaker

BOSE SoundLink Color 16,200円位 2017年4月28日発売 
☆音質(低音)がいい ☆音量を上げても音割れしない ☆屋外で大音量で使うといい ☆ペアリングが簡単 ☆充電しながら使える ☆低音の締まりが甘い
●連続再生約8時間 ●Bluetooth ●防滴仕様(IPX4) ●Bose Connectアプリ ●ハンズフリー ●音声アラート ●NFC ●マルチポイント ●マルチペアリング ●自動オフ(無効可能) ●操作ボタン(電源/BT/入力モード/音量Up/音量Down/マルチファンクション(Siri/Google起動等)) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●microUSB充電 ●サイズW127×H131×D56mm ●重さ0.54kg

BOSE SoundLink Color Bluetooth speaker II

APTOYU Bluetoothスピーカー 2,200円位 2017年4月10日発売(Amazon)
☆音質がいい ☆microSD、BT、有線で使える ☆デザインがいい、かっこいい ☆キャンプ、バーベキュー、車で使える ☆スマホの充電にも使える ☆十分な音量が出せる ☆音割れしない ☆単体で使える(microSD使用) ☆防水性がある ☆バッテリー残量が分かる ☆安価 ☆コスパがいい
☆起動・BT接続時の音声案内(中国語訛の英語)が大音量過ぎる、しかも長い、スピーカーを手で塞いでいる、誰もいない所でペアリングしている ☆ポータブルにしてはやや大きい、やや重い ☆BT接続は曲の出だしが切れる
●連続再生約12時間(音量60%時) ●最大出力10W(5Wx2) ●ステレオ ●Bluetooth2.1 ●microSDカード再生機能(最大128GB) ●防滴仕様? ●有線使用可能(ステレオミニ) ●ハンズフリー ●モバイルバッテリー機能 ●microUSB充電 ●本体操作(メニュー/再生,一時停止,コール/曲戻し,音量Down/曲送り,音量Up等) ●接続端子(USB(給電用)/microUSB(充電用)/AUX入力/microSDカードスロット) ●吊り下げ可能 ●携帯用ポーチ付属 ●サイズW210×H75×D99mm ●重さ約560g

APTOYU Bluetoothスピーカー 10W出力

DOSS SoundBox 3,000円位 2017年4月5日発売(Amazon)
☆価格・サイズの割に音質がいい、クリアで聴きやすい ☆十分な音量が出せる ☆音量最大でも音割れしない ☆BGM、BBQ、映画、TV、寝室、車、ガレージ、キャンプ、旅行先、料理中、パーティーで使用 ☆microSDカードを再生出来る ☆デザインがいい ☆操作性がいい、操作が簡単 ☆コンパクト ☆持ち運び出来る ☆バッテリーの持ちは十分 ☆ペアリングが簡単 ☆BTの遅延が意外と少ない、動画も気にならない ☆充電中も使える ☆ファームウェアを変更すれば、起動音等の消去、自動電源OFF解除、microSDカードのランダム再生、等が出来るが、1つしか出来ない ☆サポートの対応がいい ☆低音が物足りない、音が軽い、iPhoneと変わらない ☆音量が小さいとノイズが気になる ☆電源ON/OFFやBT接続時の通知音が大きい ☆最大音を知らせる音が大きい ☆電源ボタンが使い難い、不便 ☆音量調整がしづらい ☆取説の日本語がおかしい ☆広い場所では力不足 ☆ファームウェアの変更方法が分からない ☆天面のLEDが常時点灯で気になる ☆座りが悪い
●連続再生約12時間(60%の音量) ●定格出力6W×2 ●周波数特性100Hz〜18kHz ●ステレオ ●Bluetooth4.0 ●microSDカード再生機能(MP3/WAV/WMV) ●ハンズフリー ●有線使用可能(ステレオミニ) ●操作ボタン(MODE切替/曲戻し/通話,再生,一時停止/曲送り/音量/電源) ●microUSB充電 ●トラベル防水袋付属 ●ユニット(1.5インチドライバー×2/2.6インチパッシブラジエーター) ●サイズ約幅168×奥行69×高さ74mm ●重さ560g

DOSS Bluetoothポータブル ワイヤレススピーカー SoundBox

DENON HEOS 3 35,700円位 2017年3月15日発売
●据え置き型(ACアダプタ使用) ●音楽ストリーミングを直接再生出来るオーディオシステム ●対応音楽配信(AWA、Spotify、SoundCloud、TuneIn) ●HEOSアプリで操作(iOS/Android/Kindle) ●無線LAN/有線LAN ●NAS、USBメモリーの再生(ハイレゾ対応:最大192kHz/24bit、DSDは5.6MHz迄) ●Bluetooth搭載 ●アナログ入力有 ●2台でステレオ再生可能 ●本体操作ボタン(音量,ミュート等) ●横置き、縦置き対応 ●ユニット(フルレンジ×2、バスレフ) ●サイズ縦置きW130×D165×H272mm ●重さ1.9kg

DENON ネットワークスピーカー HEOS 3

Tronsmart T2 2,500円位 2017年3月8日発売(Amazon)
☆2台使ったTWS利用者が結構多い(広がりさらに増す、臨場感がいい、低音に厚みが増す、音のバランスが左右に揺らぐ事がある、単独使用より音が途切れるやすい、取説が不親切、microSDやAUXではTWS機能は使えない ☆室内、風呂、屋外、車、キッチン、TV、ビーチ、キャンプ、サイクリング、等で使用 ☆音質がいい(サイズの割りに低音がしっかり出る、ボーカルがクリアで聴きやすい、価格やサイズを考えれば十分過ぎる) ☆気軽に持ち出せる、家でも外でも聴ける ☆音量は十分、室内では十分過ぎる ☆防水 ☆デザイン(質感がいい、作りがしっかりしている、表裏同じ形) ☆BTの通信距離が長い、途切れない ☆microSDカードを再生出来る ☆コンパクト ☆ペアリングが簡単 ☆音量ボタンの長押しで曲送り・曲戻しが出来る ☆カラビナ付属 ☆ノイズがない ☆通話音質がクリア ☆価格が手頃 ☆コスパがいい ☆音質があまり良くない(高音が弱い、高音が歪む、高音が刺さる、篭っている、抜けが良くない、AMラジオみたい、曲との相性がハッキリ) ☆電源ON/OFF、BT接続時の音が大きい ☆音量調整が大雑把、微調整が難しい(特に小音量時) ☆microSDの操作方法の記載が無い、取説(日本語)は説明が足りない ☆本体でバッテリー残量が分からない ☆持ち歩くにはやや重い ☆最小音量が大きい ☆音量を上げると振動で本体が動く ☆HUAWEI nova liteとはペアリング出来ない ☆AUX入力は電源ONの後に接続しないと認識しない(繋ぎっ放しはダメ) ☆有線は最大音量でも音がかなり小さい
●連続再生最大12時間 ●出力3.5W×2 ●ステレオ ●Bluetooth4.2(プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●通信距離最大20m ●防塵防水仕様(IP56) ●microSDカード再生 ●ハンズフリー ●2台でステレオ再生可能(TWS) ●操作ボタン(電源,モード切替/再生,一時停止/音量Up,曲送り/音量Down,曲戻し/BT,TWS等) ●有線使用可能(AUX×1) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiOS端末に表示 ●カラビナ、ランヤード付属 ●ユニット(3.5Wフルレンジドライバー×2/パッシブラジエーター×1) ●サイズW142×D70×H46mm ●重さ395g

Tronsmart Element T2 Outdoor Water Resistant Bluetooth Speaker

SoundPEATS P5 8,000円位 2017年3月5日発売(Amazon)
☆音質がいい(しっかり低音(重低音)が効いている、迫力がある、音の広がりがいい) ☆インドアモードは低音寄り、アウトドアモードは高音寄り、インドアモードの方がいい ☆全方位に音が広がる、置き場所を考えなくていい ☆デザインがいい、かっこいい、質感がいい ☆防水仕様 ☆横置きでも使える ☆音割れしない ☆操作性がいい、ダイヤル式ボリューム(無段階)が便利 ☆ハンズフリー通話が出来る ☆500mlペットボトルより一回り大きい ☆ペアリングが簡単 ☆十分な音量が出せる ☆有線でも使える、有線の方が音質がいい ☆遅延は気にならない、少ない ☆充電しながら使える ☆保護ネットは簡単に取り外せる ☆BT接続が切れると10分程で電源が自動的に切れる ☆音量調節はスマホと連動しない ☆日本語取説が分かりやすい ☆化粧箱がしっかりしている ☆電源ON/OFF時のアナウンス(ギターの音色)が大きい ☆音量ダイヤルが使いづらい ☆ケーブルを挿すと横置きには出来ない
●360°サウンド/ステレオ ●連続再生7〜8時間 ●最大出力12Wx2 ●周波数特性180Hz〜20kHz ●ステレオ ●Bluetooth4.1(プロファイルA2DPV,AVRCPV) ●防水仕様(IPX4) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●2つの音質モード(アウトドア/インドア) ●ハンズフリー ●USB充電/充電しながら使用可能 ●iOS機器にバッテリー残量表示 ●本体操作(電源,再生,一時停止,通話/モード切替/曲戻し,曲送り/音量等) ●サイズ高さ190×直径78mm ●重さ約560g

SoundPEATS Bluetooth Speaker P5

ZENBRE D6 3,700円位 2017年 2月24日発売(Amazon)
☆サイズの割りに音質がいい(クリアで聞きやすい、低音も十分) ☆風呂、アウトドア、車、キッチン、外出先で使用 ☆十分な音量が出せる ☆コンパクト ☆デザインがいい、かっこいい、裏表がない ☆タフそうな外観、しっかりした作り ☆防水性が高い ☆ペアリングが簡単 ☆気軽に持ち運べる ☆充電しながら使える ☆付属カラビナでぶら下げる事も可能 ☆低音が物足りない ☆起動・BT接続時の電子音がうるさい ☆端子カバーが固い ☆日本語の取説が欲しい ☆有線接続では若干ホワイトノイズが気になる ☆音量調節がしづらい
●再生時間15〜18時間 ●出力5W×2 ●ステレオ ●Bluetooth4.1 ●防水仕様(IPX6)/耐衝撃仕様 ●ハンズフリー ●有線使用可能(ステレオミニ) ●操作ボタン(電源/音量Down,曲戻し/音量Up,曲送り/再生,一時停止,通話等) ●microUSB充電 ●付属品(カラビナ) ●ユニット(40mmドライバ×2/45mm低音増強リゾネーター) ●重さ283g

ZENBRE D6 Bluetoothスピーカー

Omaker M6 2,900円位 2016年12月10日発売(Amazon)
☆2台使ったTWS利用者が結構多い(臨場感がいい、一層迫力が出る、音の広がりが違う、通信距離が長い、L・Rが分からず不便、取説が不親切、PCやウォークマンは定期的に切断する、2台充電するのは面倒) ☆室内、風呂、屋外、車、寝室、PC、ビーチ、キャンプ、旅先、登山、等で使用 ☆音質がいい(サイズの割りに低音しっかり出る、迫力がある、ボーカルが聴きやすい、クリアな音) ☆持ち運べる、家でも外でも聴ける、気軽に聴ける ☆BTの通信距離が長い、安定している、途切れない ☆音量は十分、室内では十分過ぎる、キャンプでは音量はもう少し欲しい ☆防水 ☆バッテリーの持ちがいい、充電しながら聴ける ☆ペアリングが簡単 ☆コンパクト ☆操作が簡単、ボタンが押しやすい ☆吊るせる ☆SoundCoreより低音も高音もしっかり出る ☆音量最大でも音割れしない ☆価格が手頃 ☆サポートの対応がいい ☆音質がイマイチ(低音がもう少し欲しい、高音イマイチ、篭っている) ☆本体で曲送り・曲戻しが出来ない ☆電源ON/OFF、BT接続時の音が大きい ☆最小音量が大きい ☆音量を上げると振動で本体が動く ☆傷が付いていた ☆バッテリー残量が分からない ☆ウォークマンはSP本体でしか音量調整が出来ない ☆音量を上げ過ぎるとビビる ☆自動電源OFF機能は無い(BT接続を切って10分程すると自動で電源が切れる)
●連続再生最大12時間 ●出力3.5W×2 ●再生周波数68Hz〜20kHz ●ステレオ ●Bluetooth4.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●通信距離最大20m ●防水仕様(IPX5) ●ハンズフリー ●2台でステレオ再生可能 ●操作ボタン(電源/再生,一時停止/音量Up/音量Down/BT,TWS) ●有線使用可能(AUX×1) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiOS端末に表示 ●カラビナ、ストラップ付属 ●ユニット(1.5インチドライバー×2/パッシブラジエーター×1) ●サイズW142×D48×H71mm ●重さ395g

Omaker M6 Bluetooth Speaker

IK Multimedia iLoud 36,500円位 2016年10月10日発売
☆音質は良さそう
●モニタースピーカー ●アンプ内蔵2ウェイ・バスレフ型 ●定格出力50W(合計) ●周波数特性55Hz〜20kHz(-3dB) ●最大音圧107dB ●Bluetooth(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●ライン接続(RCAx1/ステレオミニx1) ●操作ボタン(電源/音量/EQ/ペアリング) ●マイクスタンドに設置可能 ●AC電源 ●ユニット(3インチウーハー、3/4インチドーム型ツィーター) ●サイズW90×H180×D135mm ●重さ920g(左CH)、800g(右CH)

IK Multimedia iLoud Micro Monitor

Anker SoundCore mini 2,200円位 2016年8月24日発売(Amazon)
☆音質がいい(低音がしっかり出る,バランスがいい,ボーカルが良く聴こえる,パワフル) ☆デザインがいい、質感がいい ☆コンパクト ☆microSDを再生出来る ☆FMが聴ける ☆持ち運びに便利、気軽に聴ける、使い勝手がいい ☆十分な音量が出せる ☆ペアリングが簡単、スムーズ ☆バッテリーの持ちがいい、15時間持つ ☆ドリンクホルダーにぴったり ☆起動音が小さい、耳障りでない ☆しっかりした作り、頑丈そう ☆充電中も使える ☆コスパがいい ☆FM(感度が悪い,チューニングし辛い,使えない、ワイドFM非対応) ☆microSDは可能な操作が限られる ☆音質(籠っている,低音が足りない,モノラル) ☆液晶が無いので選局やモード等が分かり辛い ☆音量を上げる過ぎると音割れする ☆BT・AUX共に遅延がある ☆Skypeは使えない、HSPは非対応? ☆オートパワーオフが煩わしい ☆取説が不親切 ☆電源ON後の音量が大きい
●連続再生約15時間 ●出力5W ●モノラル ●Bluetooth4.0 ●伝送距離最大20m ●microSDカード再生(MP3) ●FMチューナー(付属microUSBケーブルがアンテナ代わり) ●ハンズフリー(ノイズキャンセル機能搭載) ●操作ボタン(電源/音量Up/音量Down/再生/モード) ●有線使用可能(AUXx1) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●ユニット(5wオーディオドライバ、パッシブサブウーハー) ●サイズ約直径67x高さ67mm ●重さ約215g

Anker SoundCore mini

Anypro HFD-895 6,000円位 2016年7月14日発売(Amazon)
☆音質がいい(サイズの割りに低音がしっかり出る,迫力がある,心地良い,バランスがいい,聴きやすい) ☆お風呂で使える、高い防水性 ☆持ち運びに便利、気軽に聴ける、使い勝手がいい ☆手を翳すと操作ボタンが光るので夜間に便利 ☆microSDカードを再生出来る ☆デザインがいい、触り心地がいい ☆操作性がいい、使いやすい ☆ペアリングが簡単、NFC対応 ☆十分な音量が出せる ☆バッテリーの持ちがいい ☆コンパクト ☆スマホに充電出来る ☆音割れしない ☆バッテリー残量インジケータが便利 ☆販売店の対応が良い ☆価格が手頃 ☆コスパがいい ☆ホワイトノイズが大きい、寝室・小音量には向かない ☆音質がイマイチ(籠り気味,高音が歪む,解像度が低い) ☆防水用の蓋が嵌めづらい ☆操作ボタンの反応が悪い ☆音量の調節幅が大きい ☆BT接続・解除時等のアナウンスが大きい ☆取説が低レベル
●再生時間?(バッテリー容量4400mAh) ●最大出力5W×2 ●再生周波数60Hz〜18KHz ●ステレオ ●Bluetooth4.0(コーデックSBC/プロファイル?) ●NFC ●防塵防水仕様(IP67) ●microSDカード再生機能 ●ハンズフリー ●手を翳すと操作ボタンが光る ●自動電源OFF機能(OFF可能) ●モバイルバッテリー機能 ●操作ボタン(電源/曲戻し/曲送り/再生,一時停止/音量Down/音量Up/通話/モード切替) ●有線使用可能(ステレオミニ×1) ●microUSB充電 ●充電中も使用可能 ●バッテリー残量をスマホに表示 ●ユニット(5Wドライバー×2、パッシブラジエーター×1) ●カラビナ付属 ●サイズW29×H10×D7.5cm ●重さ?

Anypro Q1 ポータブル Bluetooth スピーカー HFD-895

GGMM M3 19,800円位 2016年7月12日発売(Amazon)
☆音質がいい、低音は必要十分 ☆デザインがいい ☆コンパクト ☆タイムセールで購入 ☆Wi-Fi設定はiPhoneは問題ないがAndroidやPCだとうまく行かない ☆Wi-Fiステレオ再生時、音像がセカンダリ側に移動する
●アンプ内蔵2ウェイ・バスレフ型(ステレオ) ●定格出力40W ●周波数特性60〜20KHz ●Bluetooth4.0(コーデックaptX/SBC)/Wi-Fi(IEEE 802.11b/g/n) ●有線使用可能(ステレオミニ) ●AirPlay ●DLNA ●マルチルーム再生対応 ●2台でステレオ再生可能 ●AC電源 ●サイズW340×D175×H125mm/重さ3.58kg

GGMM ワイヤレス Bluetooth Wi-Fi スピーカー M3

カンピーノ オーディオ CP-SP500H 14,800円位 2016年7月8日発売
☆音質がいい(中高音がクリア,適度な低音,素直な音,バランスがいい,聴きやすい) ☆デザインがいい(質感がいい,しっかりした作り,かっこ良い) ☆ハイレゾ対応 ☆AAC,aptX対応 ☆音量十分 ☆使い勝手がいい、持ち運べる ☆重量感がある ☆ペアリングが簡単 ☆操作しやすい ☆コスパが高い ☆USB充電出来ない、電源がUSBではない、ACアダプタが大きい ☆再生時間が4時間と短い ☆ポータブルにしては大きい、重い ☆音質が期待外れ、低音が物足りない
●連続再生約4時間 ●出力(フルレンジ5W+5W/ツイーター2W+2W) ●ハイレゾ対応(有線接続) ●再生周波数80Hz〜40kHz以上 ●ステレオ ●Bluetooth4.2(コーデックSBC,aptX,aptX LL,AAC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー ●マルチポイント ●マルチペアリング ●SCMS-T ●自動電源オフ ●操作ボタン(電源/リセット/マイクミュート/音量UP/音量DOWN) ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●充電はACアダプター使用 ●充電中も使える能 ●ユニット(フルレンジ×2、ツイーター×2、パッシブラジエーター×2) ●サイズW230×D70×H69mm ●重さ約960g(本体のみ)

カンピーノ オーディオ Hi-Res Portable Speaker CP-SP500H

Anker SoundCore Sport XL 6,000円位 2016年7月7日発売
☆風呂、キャンプ、車、部屋、屋外、オフィス、BBQ、釣り、船、旅行、等で使用 ☆どこでも使える、どんな状況でも使える、使い勝手がいい、気軽に使える ☆音質がいい(屋外では十分、価格・サイズの割りにいい、低音が強め、音量を上げると迫力が出る、音量を上げるとウーハーが活きる、ボーカルが聞きやすい) ☆十分な音量が出せる(屋内では十分、屋外でも十分、屋外でも半径3mは十分) ☆防水防塵仕様、ちょっと湯船に落としたくらいは大丈夫、濡れた状態だと音が篭る ☆頑丈そう、落としても壊れない、1m程の所から落としたが問題なかった ☆バッテリーが長持ち ☆ペアリングが簡単、速い ☆モバイルバッテリー機能が便利、緊急時にいい ☆最大音量でも音割れしない、気にならない ☆作りがしっかりしている ☆バッテリー残量が3連LEDで分かり便利 ☆電源ON/OFFやペアリング時のビープ音が控え目 ☆コンパクト ☆操作が簡単 ☆音量はXperia等と連動する ☆通話出来る ☆Siriが使える ☆ストラップが便利 ☆化粧箱がしっかりしている ☆充電しながら使える ☆通信距離(野外なら15m前後、野外は20mくらい) ☆曲によっては音量が不安定に上下する(低音の強弱につられて音量も変わる、コンプレッサーやマキシマイザーを強めに掛けた感じ、ダイナミクスや周波数が極端な曲でなければ普通に聴ける)/部屋でゆっくり楽しむには向かない ☆音質(低音が物足りない、篭っている、パッシブラジエーターの効果をそれほど感じない、SoundLinkMiniには劣る) ☆やや重い、意外と重い、ポータブルには重い ☆背面のパッシブラジエーターは剥き出しなので取扱に注意 ☆取説が読みづらい、大雑把 ☆本体で曲戻しが出来ない(曲送りは出来る) ☆自動電源OFF機能が邪魔 
●連続再生約15時間 ●出力8W×2 ●Bluetooth4.1 ●伝送距離最大20m ●防水防塵仕様(IP67) ●ハンズフリー ●有線使用可能(ステレオミニ) ●モバイルバッテリー機能 ●操作ボタン(ペアリング/音量Up/再生,一時停止,曲送り,通話/音量Down/電源) ●microUSB充電 ●ハンドストラップ付属 ●ユニット(フルレンジドライバ×2/パッシブサブウーハー×2) ●サイズ約175×48×78mm ●重さ約600g

Anker SoundCore Sport XL A3181011

JBL CHARGE3 17,300円位 2016年6月18日発売
☆音質がいい(低音(重低音)がとてもいい、迫力がある、バランスがいい、自然な音、ボーカルがクリア) ☆SoundLinkMini2よりいい(音が自然、大音量が出る、音の広がりいい、防水) ☆アウトドアでも十分な音量が出せる ☆風呂、アウトドア、車、BBQ、海、自宅で使用 ☆2台購入しステレオで使用、ステレオ化出来る ☆バッテリーが長持ち、持ちがいい、最大音量で10時間程度持った ☆デザインがいい ☆持ち運び出来るサイズ ☆モバイルバッテリーとして使える ☆音量を上げると本領発揮する ☆バッテリー残量が本体のインジケータで分かる ☆本体の音量調節はiPhoneより細かく出来る ☆電源ON/OFFや接続時の音が大きい、アップデートで音量が半分くらいに下がった ☆音が篭っている、高音の伸び悪い、低音はBOSEやSRS-XB3に劣る ☆携帯性が悪い(重い、大きい) ☆2台でステレオ使用時(音量を操作すると数秒片方の音が途切れる、音ズレが大きく映画鑑賞には向かなかった) ☆携帯するには保護の為にケースが必要 ☆外部入力が斜め下向きで使い難い ☆本体で曲戻しが出来ない(曲送りは再生ボタンダブルクリック)
●連続再生約20時間 ●最大出力10Wx2 ●周波数特性65Hz〜20kHz ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー ●JBLコネクト機能(2台でステレオ再生等) ●Bluetoothで3台同時接続が可能 ●防水仕様(IPX7) ●モバイルバッテリー機能 ●オートパワーオフ ●操作ボタン(電源/JBLコネクト/Bluetooth,ソーシャル/音量/再生・一時停止,ハンズフリー) ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●ユニット(50mmドライバーx2、パッシブラジエータ) ●サイズH88.5xW213xD87mm ●重さ約800g

JBL スプラッシュプルーフ(IPX7)対応Bluetoothスピーカー CHARGE3

ソニー SRS-ZR7 30,000円位 2016年6月11日発売
☆このサイズにしては十分な音質 ☆様々な機器と繋げる ☆癖の無い自然な音質
●ハイレゾ対応 ●据え置き型(AC電源のみ) ●最大出力92W(23Wx2+23Wx2) ●再生周波数60Hz-40kHz ●192kHz/24bitまでのPCMの再生に対応 ●ステレオ ●Bluetooth4.2(コーデックSBC,AAC,LDAC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●Wi-Fi ●DLNA ●NFC ●マルチペアリング ●Bluetooth/ネットワークスタンバイモード ●SCMS-T ●SongPal(スマホで操作可能) ●SongPal Link(ワイヤレスサラウンド,ワイヤレスステレオ等) ●アップサンプリング ●Google Cast ●Spotify Connect ●USBメモリ再生 ●PC/Xperia/ウォークマン/iPhone/iPad/iPodのデジタル接続(USB)対応 ●音声入力(USBx2/ステレオミニx1) ●HDMI入力 ●壁掛け可能(ブラケット別売) ●ユニット(45mmフルレンジ×2、62mmサブウーハー×2、パッシブラジエーター×1) ●サイズ約W300xH93xD86mm ●重さ約1.8kg

ソニー ワイヤレススピーカー SRS-ZR7

VAVA VOOM 11,000円位 2016年5月25日発売(Amazon)
☆音質がいい(迫力がある,広がりがある,バランスがいい,クリアな音,解像感がある,BOSEに負けていない) ☆EQモードが十分楽しめる ☆デザインがかっこいい ☆aptX対応、aptXは遅延がない ☆十分な音量が出せる、音量を上げても音割れ等しない ☆NFCでペアリング簡単 ☆しっかりした造り ☆モバイルバッテリーとしても使える ☆AC・USBどちらでも充電出来る ☆充電中も使える ☆アナウンス(起動時等)は人の声でなく優しい音 ☆2台までペアリング出来る ☆日本語取説が分かりやすい ☆コスパが高い ☆小音量で無音時にホワイトノイズある、ノイズが気になる ☆ポータブルとしては重い、据え置き向き
●連続再生最大10時間 ●出力(5Wx2+10W) ●再生周波数60Hz〜18kHz ●ステレオ ●Bluetooth4.0(コーデックSBC,aptX/プロファイルA2DP,AVRCP,HSP,HFP,AAC) ●NFC ●ハンズフリー ●EQモード ●モバイルバッテリー機能 ●操作ボタン(電源/Bluetooth/通話/EQ/再生,一時停止/音量DOWN/音量UP等) ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●ユニット(ドライバーx2、サブウーハーx1、パッシブラジエーターx2) ●サイズW235xH100xD45mm ●重さ1kg以上?

VAVA VOOM

ソニー SRS-HG1 18,300円位 2016年4月16日発売
☆ハイレゾ音源を楽しむのにいい ☆持ち運べるハイレゾスピーカー ☆音質がとてもいい(サイズの割りにとてもいい、低音十分、中高音もいい、綺麗、クリア、バランスがいい、迫力がある) ☆ExtraBassはONのままでいい ☆小音量でも大音量でも綺麗、小音量でも迫力がある、小音量から最大音量までバランス良く鳴る、枕元SPとして充分楽しめる ☆同クラスのBOSEやJBLより高音の解像度がいい ☆低音はSoundLinkMini2と大差なく、高音はHG1の方が綺麗 ☆音質や音量はSoundLinkMiniと張り合ってあまりある ☆中高音のクリアさはBOSEより上 ☆コンパクト、持ち運べる ☆WiFiでPCやスマホ内の音楽が聴ける、USBDAC機能があるのでPCやウォークマン等とデジタル接続出来る ☆デザインがいい ☆バッテリーの持ちがいい ☆起動時にバッテリー残量を音声で知らせてくれる ☆音量を上げても音が潰れる感じがない、音量最大でも音割れしない ☆ハイレゾを聴くなら有線接続がいい ☆NFC対応、ペアリングが簡単 ☆サイズの割に重い ☆動画でも遅延は気にならない ☆前面のグリルは磁石式で外せる ☆音質が期待ほどではなかった ☆有線接続でもYouTubeやTVの動画が気になる程の遅延がある ☆MacだとWiFiでは音を出せなかった
●ハイレゾ対応 ●連続再生約12時間(BT接続時) ●最大出力12W+12W ●ステレオ ●再生周波数60Hz〜40kHz ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,SPP) ●Wi-Fi(IEEE802.11 a/b/g/n) ●DLNA ●5.6MHzまでのDSD、192kHz/24bitまでのPCMの再生に対応(Wi-Fi、USB接続時) ●DSEE HX ●ClearAudio+ ●Extra Bassボタン ●Chromecast built-in対応(GooglePlayMusic、AWA、tuneIn等が聴ける) ●Spotify Connect対応 ●Googleアシスタント対応スマートスピーカーからの音声操作と音楽再生に対応 ●Speaker Add(2台でステレオモードやダブルモードで再生出来る) ●アプリMusic Center(無線LAN接続/音質設定/イコライザー調整/ワイヤレスマルチルーム/ワイヤレスサラウンド/ワイヤレスステレオ等) ●ハンズフリー ●NFC ●Bluetoothネットワークスタンバイモード(USB ACアダプター使用時) ●マルチペアリング ●マルチポイント(音楽再生機器と通話機器各々1台ずつ) ●SCMS-T ●オートパワーオフ ●操作ボタン(電源,ペアリング/音量/EXTRA BASS/通話/RESET/FUNCTION/STEREO PAIR/SETUP/UPDATE,WSP) ●PC/Xperia/ウォークマンのデジタル接続(USB)対応 ●有線使用可能(microUSBx1/ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●充電時間約5時間 ●充電しながら使用可能 ●付属品(microUSBケーブル/USB ACアダプター) ●ユニット(35mmフルレンジx2/パッシブラジエーターx2) ●サイズ約W204xH62xD60mm ●重さ約790g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー h.ear go SRS-HG1

TaoTronics TT-SK09 3,000円位 2016年1月20日発売(Amazon)
☆音質がなかなか良い ☆サイズ・値段の割りに音質が良い ☆浴室等で使える防水仕様 ☆デザイン・質感がいい ☆携帯性がいい、持ち運びに便利、バックに収まる ☆十分な音量が出せる ☆コンパクト ☆操作が簡単、使いやすい、手探りで操作出来る ☆ペアリングが簡単/NFC対応 ☆軽い ☆Bluetooth接続が安定している ☆有線でも使える ☆耐衝撃仕様 ☆タイムセールで購入 ☆コスパが高い ☆音がやや籠りがち ☆音量がやや足りない ☆音が安っぽい ☆バッテリー残量が分からない ☆電源ランプが真正面以外は分かり難い
●連続再生8時間 ●出力3W+3W ●ステレオ ●Bluetooth4.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HSP,HFP) ●NFC ●操作ボタン(電源,再生,一時停止,通話/音量UP,曲送り/音量DOWN,曲戻し等) ●防水仕様(IPX4) ●耐衝撃仕様 ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●サイズL160xW28xH62mm ●重さ234.17g

TaoTronics Bluetooth スピーカー TT-SK09

Anker SoundCore 4,000円位 2015年12月4日発売
☆音質がいい(特に中高音がクリア) ☆室内で聴くには十分な音質と音量 ☆音量を上げても音割れし難い ☆バッテリーの持ちが驚くほどいい ☆デザイン・質感がいい ☆コンパクト ☆携帯に便利 ☆コスパが優秀 ☆低音が物足りない ☆曲の鳴り出しや曲間にブッと音が入る ☆電源ONOFFや接続時の音が大きい ☆音量最小でもまだ大きい ☆青LEDが明る過ぎる 
●連続再生約24時間 ●出力3W×2ch ●ステレオ ●Bluetooth4.0 ●ハンズフリー ●操作ボタン(電源/音量Down/再生,停止,スキップ,通話/音量Up/Bluetooth) ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●ユニットフルレンジドライバー×2 ●サイズW16.5×D4.5×H5.4cm ●重さ358g

Anker SoundCore ポータブル Bluetooth4.0 スピーカー

Anker SoundCore Sport 2,800円位 2015年11月12日(Amazon)発売 
☆浴室等で使える、しっかりした防水能力がある ☆音質がなかなかいい、値段の割りにいい ☆クリアな音でボーカルが聴きやすく、低音も悪くない ☆防水なのに音が殆ど籠っていない ☆十分な音量が出せる ☆音が割れない ☆コンパクト ☆バッテリーの持ちがいい ☆どこでも使える、携帯性がいい ☆デザインがいい、作りがしっかりしている ☆ペアリングが簡単 ☆Bluetooth接続がかなり離れても安定している ☆iOS端末ならバッテリー残量が分かる ☆使いやすい ☆ストラップが重宝する ☆安い ☆コスパが高い ☆電源ONや接続時の音が大きい ☆音量調節が大雑把で小さく出来ない ☆ボタンが固い、押し心地が悪い ☆音質が良くない(低音が少ない、籠りがち、高音が物足りない) ☆曲送りは出来るが曲戻りが出来ない ☆動画は遅延がある
●連続再生約10時間 ●出力3W ●モノラル ●Bluetooth ●操作ボタン(電源/音量UP/音量DOWN/Bluetooth) ●ハンズフリー ●防水仕様(IPX7) ●microUSB充電 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●ユニット(3wフルレンジドライバ、パッシブ型サブウーハー) ●リストストラップ付属 ●サイズ約W85xH85xD45mm ●重さ230g

Anker SoundCore Sport The Outdoor Bluetooth Speaker

JBL FLIP3 9,800円位 2015年7月29日発売
☆音質がいい(強調し過ぎないしっかりした低音が出る,バランスが良い,中高音・ボーカルがクリア,迫力がある) ☆風呂でも使える防水仕様 ☆十分な音量が出せる ☆2台使ったステレオモードがいい ☆どこにでも持ち運べる ☆使い勝手がいい ☆デザインがいい、かっこいい ☆バッテリーの持ちがいい ☆コンパクト ☆SoundLink Miniよりバランスがいい ☆ペアリングが簡単、速い ☆ドリンクホルダーにぴったり、500mlペットボトルと同じ大きさ ☆ぶら下げたり、縦置きでも使える ☆価格が手頃 ☆起動・接続時の音がうるさい ☆音質(低音が出過ぎ,低音が足りない,籠っている,解像度が低い) ☆音量最小でも大きい、就寝時は使えない、音量はiPhoneと連動する ☆平坦な所しか置けない ☆BT接続時のホワイトノイズが気になる ☆BT接続時に出だしが鳴らない ☆BT接続が途切れる
●連続再生約10時間 ●最大出力8Wx2 ●周波数特性85Hz〜20kHz ●Bluetooth4.1(対応コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー ●JBLコネクト機能(2台でステレオ再生等) ●Bluetoothで3台同時接続が可能 ●防水仕様(IPX5) ●オートパワーオフ ●操作ボタン(電源/JBLコネクト/Bluetooth/音量+/音量ー/ハンズフリー,再生,一時停止) ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●バッテリーインジケーター有 ●ユニット(40mmフルレンジ×2、パッシブラジエーター) ●ストラップ付属 ●サイズH64×W169×D64mm ●重さ約450g

JBL スプラッシュプルーフ対応Bluetoothスピーカー FLIP3

JBL CHARGE2+ 13,000円位 2015年7月15日発売
☆音質がいい(低音・重低音がしっかり出る,迫力がある,中高音がクリア) ☆BOSEに引けを取らない、バランスがいい ☆風呂でも使える防水仕様 ☆どこでも持ち運べる ☆気軽に聴ける ☆デザイン・色がいい ☆使いやすい、操作性がいい ☆十分な音量が出せる ☆バッテリーの持ちがいい ☆価格が手頃 ☆音質(広がり感がない,迫力が足りない) ☆転がりやすい ☆音量調節が大雑把 ☆防水だが端子がむき出し ☆起動・接続時の音が大きい ☆BT接続が途切れる
●連続再生約12時間 ●最大出力7.5Wx2 ●周波数特性75Hz〜20kHz ●Bluetooth3.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー ●Bluetoothで3台同時接続が可能 ●防水仕様(IPX5) ●モバイルバッテリー機能 ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●ユニット(45mmフルレンジ×2、パッシブラジエーター×2) ●サイズH79×W185×D79mm ●重さ約600g

JBL スプラッシュプルーフ対応Bluetoothスピーカー CHARGE2+

Bose SoundLink Mini 21,900円位 2015年6月26日発売
☆低音・重低音が素晴らしい ☆サイズから想像出来ない音質・迫力ある低音が出る ☆音質がとてもいい(しっかりした音,広がりは少なめ) ☆小さい、コンパクト ☆どこにでも持ち運べて、いつでも聴ける、使い勝手がいい ☆デザイン・質感がいい、かっこいい、所有欲を満たしてくれる ☆操作が簡単 ☆十分な音量が出せる ☆バッテリーの持ちがいい、10時間持つ ☆日本語音声ガイドが便利 ☆microUSBでも充電出来る ☆ペアリングが簡単 ☆音量を上げた方が音がいい ☆前モデルよりクリアな音、ただ低音は前の方が良かった ☆音質が良く無い(低音強調し過ぎ,中高音が足りない,不自然,籠っている,広がりが無い,聞き疲れる,曲によっては不自然) ☆価格が高い ☆重い、携帯には向かない ☆充電クレードルに嵌めずらい ☆操作ボタンのクリック感が悪い ☆取説が不親切、日本語の取説がない ☆音割れする(有線は問題ない) ☆音量表示が無い
●連続再生約10時間 ●Bluetooth(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP) ●日本語音声ガイド ●ハンズフリー ●マルチポイント ●マルチペアリング ●自動オフ機能 ●操作ボタン(電源/音量/再生,一時停止,曲送り,曲戻し,通話/Bluetooth等) ●有線使用可能力(ステレオミニ×1) ●充電しながら使用可能 ●充電(充電クレードル又はmicroUSBケーブル) ●3段階でバッテリー残量を表示 ●サイズW180xH51xD59mm ●重さ0.67kg


BOSE SoundLink Mini Bluetooth speaker II

JBL GO 3,800円位 2015年4月23日発売
☆とてもコンパクト、手のひらサイズ ☆デザインがいい、可愛い ☆音質十分(サイズの割りに音がいい,低音は少ないが、中高音が明瞭で聴きやすい) ☆持ち運びが楽、気軽に聴ける ☆十分な音量が出せる ☆ペアリングが簡単 ☆軽い ☆音割れしない ☆バッテリーの持ちがいい ☆遅延は気にならない ☆充電中も使える ☆価格が手頃 ☆音量が小さいとオートオフが機能してしまう、iPhoneだと音量2では駄目 ☆音質(低音が無い,サイズ・価格なり,モノラル,音楽には不向き)
●連続再生約5時間 ●最大出力3W ●周波数特性180Hz〜20kHz ●モノラル ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ハンズフリー ●操作ボタン(電源/Bluetooth/音量+/音量ー/ハンズフリー) ●有線使用可能(ステレオミニ×1) ●microUSB充電 ●ユニット40mmフルレンジ×1 ●ストラップホール有 ●サイズW83×H68×D31mm ●重さ130g

JBL GO ポータブルBluetoothスピーカー

Inateck BTSP-10 4,600円位 2014年12月4日発売
☆音質がいい(中高音がいい/バランスがいい/低音が響く) ☆デザイン・質感がいい ☆音量がかなり出る ☆音量を上げても音割れしない ☆ボーカルがいい ☆置き場所次第で低音も響く ☆ペアリング・設定が簡単 ☆使いやすい/直感で使える ☆コンパクト ☆重量感がある ☆バッテリーの持ちがいい ☆コスパが高い ☆低音がやや弱い、物足りない ☆取説は英語で分からない ☆起動音・接続音が大きい ☆気にならない程度のホワイトノイズがある ☆音切れする/受信距離が短い
●連続再生約15時間 ●出力3W×2ch ●ステレオ ●Bluetooth4.0 ●ハンズフリー ●操作ボタン(電源/音量Up/音量Down/再生,停止,通話,ペアリング等) ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●microUSB充電 ●ユニット3Wフルレンジ×2 ●キャリングバッグ付属 ●サイズW165xH60xD50mm ●重さ390g

Inateck BTSP-10 Plus Mini Hifi Bluetooth Speaker

BOSE SoundLink Color 15,000円位 2014年9月26日発売
☆BOSEらしい迫力ある低音(重低音) ☆中高音や声もしっかりはっきり聞こえる ☆十分な音量が出せる ☆小音量でもバランスがいい ☆持ち歩いて気軽に楽しめる、携帯に便利 ☆使い勝手がいい ☆コンパクト ☆デザインいい ☆ペアリングが簡単 ☆置き場所で音が変わる ☆充電がmicroUSBで便利 ☆バッテリーの持ちがいい ☆モノラルサウンド ☆やや重い ☆低音効き過ぎ  
●連続再生最大8時間 ●Bluetooth(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●日本語音声ガイド ●マルチポイント ●マルチペアリング ●自動オフ機能 ●操作ボタン(電源/Bluetooth/AUX/再生,一時停止,曲送り,曲戻し/音量UP/音量DOWN等) ●microUSB充電 ●充電中も使える ●有線使用可能(ステレオミニx1) ●3段階でバッテリー残量を表示 ●キャリーケース付属 ●サイズW128xH135xD54mm ●重さ0.53kg

BOSE SoundLink Color Bluetooth speaker

ソニー SRS-X1 6,300円位 2014年6月21日発売
☆お風呂で使いやすい ☆サイズの割りに音質がいい、サイズの割りに低音が出る、風呂では十分過ぎる音質 ☆デザインがいい、可愛い ☆小さい、野球のボールより少し大きい位、軽い、場所を取らない、持ち運びが容易、どこでも置ける、気軽に聴ける、使い勝手がいい ☆ペアリングが簡単、NFC対応、BTの感度がいい ☆十分な音量がある ☆音量,再生,一時停止,曲送り,曲戻し出来る、スマホを風呂場に持ち込まなくていい ☆バッテリーの持ちがいい ☆2台でステレオで使うと更に良い ☆操作性がいい ☆無指向なので聴く場所を選ばない ☆プレゼント用 ☆小さい音が出せる ☆音量調節は親機と連動しない ☆電源ON/OFF時の起動音がない ☆音質が悪い(風呂以外はダメ,籠り気味,高音がうるさい,低音が弱い,中音が弱い,値段なり) ☆転がる落ちる跳ねる ☆上げ過ぎると音割れする ☆リビングや屋外は音量不足 ☆音量の調節幅が大きい ☆通話品質はイマイチ
●連続再生12時間 ●総合出力5W ●モノラル ●Bluetooth3.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●防水仕様(IPX7/IPX5) ●360度に広がるサウンド ●ハンズフリー ●NFC ●マルチポイント(音楽再生機器と通話機器各々1台ずつ) ●マルチペアリング ●SCMS-T ●2台でステレオ再生可能 ●操作ボタン(曲戻し/曲送り/再生,一時停止/音量Up/音量Down/通話/電源,ペアリング/RESET) ●有線使用可能(ステレオミニ×1) ●microUSB充電 ●ユニット(40mmドライバー×1、パッシブラジエーター×1) ●キャリングポーチ付属 ●サイズH78xH80.5xD78mm ●重さ185g

ソニー ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-X1


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posted by たか坊 at 17:43| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする