2018年01月17日

心拍計内蔵 GPS搭載 ランニングウォッチ エプソン WristableGPS J-50

【良い所】
☆ランニングやマラソンの心拍トレーニングに必要な最低限の機能はある ☆心拍数を計測出来る、途切れたり異常な値が出る事もない、ほぼ拾えている、心拍ランニングが出来る ☆軽い ☆GPS測位はスマホと連携すれば速い、最初2分程掛かったがAGPSを使うと20秒程で終わった、GPS測位はAGPSを使わず13秒程、使って12秒と殆ど変わらない、GPSサーチは思ったよりすぐ出来た、GPSキャッチは申し分ない ☆フィットする、着け心地は締め付けがなく汗がこもる事もなく走っていて快適、手首が細くて心配したが問題ないフィットしてズレないし快適 ☆ラップタイムが分かる ☆アプリでVO2Maxやマラソンの予想タイムが分かる、VO2Maxはトレーニングをしていると参考になる場面が多い事に気付いた ☆GPSの精度がいい、走った軌跡がマップに綺麗にトレースされていた ☆アプリEpson Viewは使いやすい、データ管理がしやすい ☆操作が簡単 ☆色がいい、アーミーグリーン(カーキ)は思った通りの色、ターコイズカラーも可愛い ☆ナイトランではリストターンでライトが点くのが便利 ☆RunkeeperやStrava等と連携出来る ☆ディスプレイをカスタイマイズ出来る ☆睡眠状態やこころバランスは健康管理にも役立つ ☆価格が手頃

【気になる所】
☆GPSの測位に時間が掛かる、アプリ連携で高速化出来るが事前にしておく必要があるので,急なワークアウトには対応出来ない ☆24時間データ取得時はバッテリーは2日程しか持たない ☆オートラップ等の通知を振動で知らせてくれるが、音は出ない(アラームも振動だけ) ☆ラン中のペースをリアルタイムでは把握出来ない ☆脈拍計があまり参考にならないしVO2Maxは脈拍計測が安定しないのでエラーとなりほぼ使えない ☆アプリは機能が多過ぎて使いづらい ☆スマホと連携すればメールや電話等の通知をしてくれるが、内容までは分からない ☆アプリからFacebookに直接アップ出来ない ☆同時期発売のEasyView Display搭載のJ-300に比べ、画面は物足りない

●対応種目(ラン/ウォーク/トレッドミル) ●稼動時間約10時間(GPS+脈拍計)/最大約2日(活動量モード)/最大約30日(時計モード) ●GPS(みちびき/自動AGPS) ●心拍計測(心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/24時間計測) ●マラソン予想タイム ●トレーニング効果 ●オートラップ ●オートポーズ ●トレーニング(目標時間/目標距離/目標心拍/インターバル/レース) ●ストップウォッチ ●活動量計測(心拍数/歩数/消費カロリー/エクササイズ/睡眠/こころバランス) ●睡眠モニター(浅い眠り/深い眠り) ●通知機能(電話/メール/SMS/スケジュール/Facebook/Twitter/LINE他) ●ミュージックコントロール ●アラート(振動のみ) ●起床アラーム ●時計表示 ●画面(計測)のカスタマイズ ●リストターン ●5ボタン操作 ●モノクロディスプレイ/バックライト ●クリップ式USB充電(専用ケーブル使用) ●5気圧防水 ●自動アップロード ●Epson View ●スマホでもPCでもデータのアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●腕周り130〜200mm(J-50K/B)/130〜190mm(J-50T) ●厚さ14.1mm(脈拍センサー部除く)/重さ約42g 
Epson WristableGPS GPSランニングウオッチ J-50B
発売日:2017年 9月14日 価格:25,300円位(2017/9/10現在)、24,400円位(2018/1/17現在)

- 特長 -
【大会出場に向けたトレーニングを支える、豊富なメニュー】
アスリートも取り入れている「心拍トレーニング」がこれ1台で
 心拍トレーニングとは心拍数を計測し、その数値を指標としてトレーニングを行うことです。トップアスリートも取り入れているトレーニング手法です。
心拍トレーニングのメリット
1. 効率的!
 脂肪燃焼・持久力アップ・筋力アップなどの目的に心拍数をあわせることで、効率よいトレーニングが可能となります。
2. 具体的!
運 動強度の目安が「キツい・ラク」と言った感覚ではなく、「心拍数」という具体的な数値で表されます。
3. 効果が見える!
 同じペースで走った時の心拍数の増減により、心肺能力の向上がわかります。
J-50は手元で脈拍計測ができるので、心拍トレーニングが簡単に行えます。脈拍数に応じた心拍ゾーン(運動強度)を表示するので、効率よく目的にあったトレーニングが可能。フルマラソンを走り抜く“ランナーの体”を作り上げることができます。
目的にあわせたトレーニング方法が選べる
 心拍トレーニングを行う時や、想定したトレーニングをしっかりこなしたい時、フルマラソンのシミュレーションなどに便利なのが「トレーニング機能」です。心拍トレーニングの際には設定した心拍ゾーンから外れるとお知らせします。また、設定したペースに比べて現在のペースが速い/遅いかを画面上で表示したりと、本番のレースを想定したトレーニングも行えます。
【自分の成長が見える】
マラソンタイムが予測できる アプリでの表示のみ
 心拍トレーニングや、その他のトレーニングの成果が一目でわかるのが「VO2max(最大酸素摂取量)」。人には最大でどの程度の酸素を摂取できるのかの限界があり、それを数値化したものです。この数値をもとに、5km、10km、ハーフマラソン、フルマラソンの各レースタイムが予測できるので、自分の能力向上や、レースでの目標達成の目安となります。
毎回の記録を振り返って、成果を確認
 アプリ「Epson View」を使えば、トレーニングの振り返りや詳細なデータを簡単に確認できます。自分の成長を確認して、さらなるトレーニングに励みましょう。
【ランを快適にするのは、 シンプルな使いごこち】
 GPS機能がついたランニングウオッチは操作が難しい?GPSサーチに時間がかかる? WristableGPSなら2プッシュですばやくGPS信号をサーチしてスタート。だから、すぐに走り出せます!
すばやくGPS信号をサーチ、すぐに走りだせる!
 なかなか捕捉できないGPS信号を待つのはやめましょう。すばやいGPSサーチと、スマートフォン用アプリと連携した「自動AGPS」機能で、走りたいときにすぐ走り出せます。エプソン独自の高性能GPSチップは、日本のほぼ真上を通過する準天頂衛星システム「みちびき」に対応しているので、ビル街や木の生い茂ったところでも計測ができます。
感覚的に迷わず操作
 迷わず使えるインターフェイス。感覚的に使える5ボタンで、計測開始はボタンを2回押すだけです。
多彩なライト機能で暗いときも快適ラン
 夜間やトンネル内など、暗いところでもはっきり見えるライトを搭載。時計を見る動作でライトが点灯する「リストターン」や、ワークアウト中に常時点灯させるなど、ランニングに便利な各種機能で、快適で安全な走りを応援します。
スマホのミュージックアプリの操作ができる
 音楽の音量調整やトラック移動のためにスマートフォンを取り出す必要はありません。スマートフォンと常時接続時は、ミュージックアプリのコントロールが手元で行えます。
スマホの着信や通知を手元でお知らせ
 スマホと常時接続時に、電話着信、メール、SMS 、スケジュール、Facebook 、Twitter、LINEの通知を画面に表示します。
計測結果は自動でスマホへアップロード
 スマホと常時接続していれば、計測したデータはスマートフォンに自動で送信。手動でのアップロードは不要です。
画面表示を自分好みにカスタマイズ
 日常のトレーニングと大会本番では見たいデータは違うもの。画面表示はお好みにあわせてカスタマイズできます。本体での操作のほか、スマホアプリなどから手軽に設定できます。
【トレーニング記録はアプリ「Epson View」で管理】
 アップロードしたデータは、アプリで確認。詳細な記録やペース、コースなどを確認して、次のランに活かしましょう。
データのアップロードはカンタン
 スマホへはBluetoothRで自動アップロード。または接続したクリップにセットして、PC経由でデータをアップロードできます。
カレンダー形式で記録
 トレーニングの記録をカレンダー形式で表示。クリックで詳細を表示します。過去の記録を確認しながら次のレースに向けたトレーニングの計画を立てるなど、中⻑期的な計画を立てるのに便利です。
ランニングのコースを地図表示
 走ったコースを地図上にプロットして表示するので、いつどこで走った記録なのかがわかりやすい。地図の拡大表示も可能です。
走ったあとはSNSでみんなに知らせよう!
 アップロードしたランの記録は、アプリやPCのWebアプリ経由で、SNSに投稿可能。ランの記録を仲間と共有できます。
【対応トレーニング】
 ラン、 ウォーク、 トレッドミル
【トレーニングに役立つ各種機能】
心拍ゾーン
 脈拍計測時に、脈拍数に応じて心拍ゾーン(運動強度)を表示します。トレーニングの目的に合わせて心拍ゾーンを意識すれば、持久力の向上、筋力や基礎代謝量の向上、瞬発力・運動能力向上に役立ちます。ワークアウト計測時、活動量計測時共に、画面にバーで表示されます。
オートラップ
 あらかじめ設定した時間または距離を走ったときに、自動でラップを記録します。ラップ計測のためのボタン操作が不要なので、走りに集中できます。
オートポーズ 対応種目はランのみ
 信号待ちや休憩など、止まった時に、自分で時計を止める必要はありません。立ち止まった時に自動で計測を停止し、動き出した際に自動で計測を再開します。わずらわしい操作なしで、より正しいタイムやペースを計測できます。
VO2max推定計測(最大酸素摂取量) アプリでのみ確認できる
 VO2max推定計測(最大酸素摂取量)とは、1分間に体重/1kgあたり体内に取り込むことのできる酸素の最大量のことで、現在持っている持久力の指標となります。WristableGPSでは、本体を腕に装着してGPS計測と脈拍計測することでVO2maxを推測します。
マラソン予想タイム
 VO2max推定計測(最大酸素摂取量) をもとに、5km、10km、ハーフマラソン、フルマラソンのレースタイムを推測します。予想数値は本体のほか、PC/スマホアプリ「Epson View」で確認できます。今の体力で、どのくらいのタイムが期待できるのかの目安として、トレーニングの指標や、大会でのペース配分などに役立ちます。
トレーニング効果 アプリのみでの表示
 トレーニング効果は、Firstbeat Technologies Ltd. が提供・サポートする情報に基づいており、実施したワークアウトが心肺能力などにどれくらい効果がある運動かを示す指標です。実施したワークアウトが心肺能力の維持や向上などにどの程度の効果がある運動だったかの目安となるので、今後のトレーニングのメニュー調整に役立ちます。
各種トレーニング機能
豊富なメニューから、自身の体力や目的に応じたトレーニングを選択可能。さらなるレベルアップに活用できます。
時間を決めて走る:目標時間
 目標とする時間を設定し、その時間が経過するまで計測する機能です。経過時間を確認しながら運動できます。また、予想到達距離が算出できます。
定めた距離まで走る:目標距離
 目標とする距離を設定し、その距離に到達するまで計測する機能です。経過距離を確認しながら運動できます。また、予想到達時間が算出できます。
保ちたい心拍ゾーンをキープ:目標心拍
 運動時に保ちたい心拍ゾーンを設定し、その心拍ゾーンから外れると音/振動でお知らせする機能です。滞在する心拍ゾーンを確認しながら心拍トレーニングができます。
目標タイムでゴールするための距離差を表示:レース
 設定したペースで走行した時の距離と、現在走行の距離の差を累積表示します。想定したペースと実際の走りの差を距離で確認できるので、目標タイムでのゴールを目指す場合に役立ちます。時間差も表示可能
負荷の上下を設定:インターバル機能
 スプリント(高負荷)とレスト(低負荷)の運動を繰り返し行うことを目的とする機能です。時間や距離を設定して、運動メニューを作成することができます。スプリント、レストの切り替えタイミングは、アラームで通知します。
【カスタマイズ】
画面表示項目カスタマイズ
 画面の表示項目を、好みのレイアウトに変更できます。
・ ワークアウト計測画面(アプリから設定)
 大会本番はシンプルに1行表示、トレーニングでは複数の情報が確認できる3行表示など、見たい情報やシーンにあわせてレイアウトや表示する情報を変更できます。
アプリで本体設定可能
 プロフィールなどの初期設定や、ワークアウトの選択などは、本体での操作のほか、本体と接続したPC/スマホアプリ「Epson View」上でも行えます。ボタンでの操作が苦手な方でも、各種設定やワークアウトの選択をスムーズに操作できます。
【便利な機能】
活動量計機能
 脈拍推移と活動量を計測し、エクササイズ状況や歩数、消費カロリー、睡眠の状態、こころバランスを可視化できます。計測した数値は本体の画面やWeb/スマホアプリで確認できます。
計測データの自動アップロード
 Bluetoothによりスマートフォンと常時接続している場合、計測終了後に「Epson View」にデータを自動アップロードします。活動量の計測データは1時間ごとに「Epson View」へ自動アップロードされるので、手元のウオッチでもスマートフォンでも見たいときにすぐにデータを確認できます。
モードが選べるライト機能
 夜間やトンネル内など、暗いところでもはっきり見えるライトを搭載。ランニングに便利な機能で、快適で安全な走りをサポートします。
ボタン操作
 ボタンを押すと、バックライトが約10秒点灯します。
リストターン
 時計を見る動作や手首を返す動作で、バックライトが自動で点灯します。
通知
 オートラップやオートポーズの停止・再開や、スマートフォンの通知などを、ライトの点灯でお知らせします。
常時点灯
 ワークアウト中ライトを常時点灯します。夜のランでの安全走行をサポートします。
スマホ通知機能
 Bluetoothによりスマートフォンと常時接続している場合、電話着信、メール、SMS 、スケジュール、Facebook 、Twitter、LINEの通知を画面に表示します。トレーニング中や通勤中など、スマートフォンをポケットやポーチ、カバンなどに入れていても、大切な電話やメールなどの着信をすぐに知ることができます。
【システム条件】
本機器の全ての機能をご利用になるにはPC、スマートフォンが必要になります。
■対応アプリケーション: Epson View / Epson View Uploader
■Webアプリケーション
 Windows: Microsoft Internet Explorer 11以上、Microsoft Edge、Firefox、Google Chromeの最新版
 Mac: Safariの最新版
■PCアプリケーション
 Windows: Windows 7 SP1以降 / 8.1 / 10(Windows 8を除く)
 Mac: Mac OS X(10.11) / Mac OS(10.12)
■スマートフォンアプリケーション
 iOS 9以降、Android 4.4以降

- 仕様 -
■サイズ(厚さ): 14.1mm(脈拍センサー部除く)  ■重量: 約42g  
■対応⼿⾸周⻑: 130mm-200mm(J-50K/B)、130mm-190mm(J-50T)
■ディスプレイ解像度:128dot×128dot
■電池: リチウムイオンポリマー二次電池  ■充電時間(充電完了までの目安時間): 約3.5時間
■動作時間 GPS計測+脈拍計測: 約10時間
      活動量モード(活動量計測オン): 最大約2日、時計モード(活動量計測オフ): 最大約30日
■充電時電源 定格:電圧5V±5%、消費電流500mA(2.5W)のUSBポート
■防水: 5気圧(50m)防水  ■通知: 振動(バイブレーション)  ■有線通信: USB2.0 FS
■使用温度: -5℃ 〜 +50℃  ■充電温度: +5℃ 〜 +35℃  ■保存温度: -10℃ 〜 +60℃
■ワークアウト機能
 ラップ記録数(1計測あたり): 最大200件、最大計測数: 64件
 最大ワークアウト記録時間: 約20時間 (注)メモリがフルになった場合、最も古いデータから上書きされます。データが上書きされた場合、履歴には表示されません。(復旧不可)
■スプリット表示: 0:00'00'' 〜 13:00'00'' ■最大活動量記録日数: 当日+過去6日分
■カラーバリエーション: ブラック、カーキ、ターコイズブルー
■同梱品: 本体、充電クリップ、スタートアップガイド、保証書


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posted by たか坊 at 14:07| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする