2018年06月23日

Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン

1 ノイズキャンセリング搭載タイプ(発売日順)
JBL E65BTNC 2018年 6月22日発売 19,400円位(2018/6/21現在)
●連続音楽再生最大約15時間(BT接続+NC ON)/最大約24時間(BT接続+NC OFF)/最大約30時間(有線接続+NC ON) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(有線接続時もNCを使える) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度95dB(有線接続) ●ハンズフリー ●マルチポイント ●本体操作(電源,再生,一時停止,音量Up,音量Down,曲送り,曲戻し,NCのON/OFF,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●充電時間約2時間 ●折り畳み可能 ●ファブリック素材のヘッドバンド ●付属品(充電用USBケーブル/1ボタン付きオーディオケーブル/キャリングポーチ) ●ドライバー口径40mm ●重さ258g

JBL ノイズキャンセリング対応Bluetoothヘッドホン E65BTNC

JVC HA-S78BN 2018年 6月14日発売 9,700円位(2018/6/12現在)
●連続再生約11時間(BT接続+NCオン時)/約26時間(有線接続+NCオン時) ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(NC機能だけ使う事も可能) ●再生周波数10Hz〜22kHz(有線接続時) ●サウンドモード(ノーマル/バスブースト/クリア) ●ハンズフリー ●軽量ボディ ●SCMS-T ●本体操作(電源,NCのON/OFF,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量Up,音量Down,サウンドモード切替,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約3.5時間 ●スイーベル機構 ●付属品(充電用USBケーブル/ヘッドホンケーブル(1.2m)) ●ドライバー口径30mm ●重さ約165g

JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-S78BN

Anker Soundcore Space NC 2018年 5月22日発売 15,000円位(2018/6/16現在)
【良い所】☆NC(十分効果がある、価格の割りに効いている、BoseやSony程ではないがそれなりに効いている) ☆低音側で強く高音側は少なめ。電車内は低音よりの走行音は抑えられるが、アナウンスはそれなりに聞こえる ☆Bose QC2と比較。低音を打ち消す能力は同等、高音はQC2より僅かに劣る。ただ、QC2にはない高音側でNCの逆位相の様なノイズが入る。NCによる鼓膜の圧迫はQC2(約3.5万円)の方がかなり強い。QC2の1/3の価格でこの性能は十分満足出来る ☆音質(価格相応、NCオンでは低音が強調される、ドンシャリ気味) ☆タッチ操作は慣れると便利、物理ボタンより直感的に操作出来る ☆NC機能をON/OFF出来る ☆NCだけでも使える ☆BT規格はA2DP,HFP,AVRCP及びSCMS-Tに対応、ワンセグ視聴も出来た
【気になる所】☆音質がイマイチ(低音不足、低音が篭っている、高音がシャリシャリする、軽い、部屋でじっくり聴くには不向き) ☆NCの効果をあまり感じない・期待し過ぎた ☆QC35だと電車や車の走行音、ドアの開閉、雑踏の靴音は気付かない程度になるが、本機は少しレベルが低くなったかな程度 ☆QC25とはNC・装着感・音質とも全てが違う、集中したい時や機内・電車内で使うには力不足 ☆側圧が強く長時間はきつい・疲れる ☆タッチ操作の反応が過敏で軽く触れただけで反応して使い難い ☆静かな室内でNCオンは大きめのハム音が聞こえる(QC35は微かに聞こえる) ☆室内でNCオンは「サー」のノイズが少し入る(室外なら気にならない)
●連続再生最大20時間(BT接続+NCオン時)/最大50時間(有線接続+NCオン時) ●オーバーイヤー ●Bluetooth4.1 ●再生周波数16Hz〜20kHz ●ノイズキャンセリング(低周波音を最大93%、高周波音を最大96%除去) ●ハンズフリー(CVC6.0ノイズキャンセリング) ●タッチ操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量Up,音量Down,Siri等の起動等)/ボタン操作(電源,通話,NCのON/OFF等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約2.5時間 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●折り畳み可能 ●付属品(トラベルケース/microUSBケーブル/3.5mmAUXケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約259g

Anker Soundcore Space NC

JBL EVEREST ELITE 750NC 2018年 5月18日発売 29,100円位(2018/5/20現在)
●連続再生最大15時間(BT接続&NCオン時)/最大20時間(BT接続&NCオフ時) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング ●周波数特性10Hz〜22kHz ●感度92dB(有線接続時) ●アンビエントアウェア(外音取り込み) ●オートキャリブレーション(耳の形状に応じて自動的に最適な音をセットアップ) ●専用アプリMy JBL Headphones(アンビエントアウェア調整/イコライザー設定/電池残量確認他) ●ハンズフリー ●音声ガイダンス ●本体操作(電源,再生,一時停止,音量Up,音量Down,曲送り,曲戻し,通話等) ●有線使用可能 ●オートパワーオフ ●充電時間約3時間 ●折り畳み可能 ●付属品(マイク付き1ボタンリモコン搭載ケーブル/専用キャリングケース/フライトアダプタ/充電用USBケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約280g

JBL ノイズキャンセリング対応Bluetoothヘッドホン EVEREST ELITE 750NC

ソニー WH-CH700N 2018年 3月10日発売 14,400円位(2018/6/17現在)
【良い所】☆音質がいい ☆アプリで音質を細かく調整出来る ☆アプリのイコライザーを使えば高音重視にも中音重視にも低音重視にも出来る ☆イコライザーをExcitedに設定したら完璧(重低音好き) ☆アプリでClear Bass+2にすると好みの低音になった ☆NCの効きは弱め ☆バッテリーの持ちがいい
【気になる所】☆NCの効果をあまり感じない(効きが弱い、そこまで実感はない、おまけ程度) ☆新幹線の走行音やバスのエンジン音・タイヤノイズ等、典型的なノイズですら期待した程の効果は得られなかった ☆電車内で線路の継ぎ目の音、ブレーキ音、軋み音がストレートかと思えるほど聞こえる。2万円のNCとはとても思えない
●連続音楽再生最大35時間(BT接続+NC ON)/最大40時間(BT接続+NC OFF)/最大50時間(有線接続+NC ON) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックAAC,aptX,aptX HD,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング/AIノイズキャンセリング(3つのモードから最適なモードを自動選択) ●再生周波数7Hz〜20kHz(有線接続+電源ON) ●感度97dB(有線接続+電源ON)/98dB(有線接続+電源OFF) ●ハンズフリー(HD Voice対応) ●専用アプリHeadphones Connect(電池残量表示/BT接続コーデック表示/サラウンド設定/イコライザー設定/BT接続モード設定他) ●サラウンド設定(Arena/Club/Outdoor stage/Concert Hall/OFF) ●イコライザー設定(Relaxed、Bass Boost等8種類のプリセットとカスタマイズが可能) ●NFC ●マルチペアリング ●マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●英語音声ガイダンス ●SCMS-T ●本体操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NCのON/OFF,通話,Googleアシスタント等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約7時間/クイック充電(10分の充電で60分の再生が可能) ●スイーベル機構 ●付属品(microUSBケーブル/ヘッドホンケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約240g(コード含まず)

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-CH700N

パナソニック RP-HD600N 2018年 2月22日発売 23,000円位(2018/6/19現在)
【良い所】☆音質がいい(低音と高音のバランスが良い、高音がとても綺麗、解像感がいい) ☆装着感・フィット感がいい ☆NCの効果が十分ある ☆ボイススルーが便利(ワンタッチで外音が聞ける、瞬時に外音が聞ける、ずらしたり外す必要がない) ☆ハイレゾ対応(有線接続時)、LDAC対応
【気になる所】☆NC能力は十分合格だがMDR-1000XやQC25には敵わない ☆音漏れが気になる(停車時の無音の電車内では音漏れが気になる(20%の音量)、結構音漏れが気になる) ☆低音が物足りない ☆BT接続だと高音が刺さり楽しく聴けない(有線接続はかなり良い) ☆強モードのNCはノイズがやや目立つ
●連続音声再生約20時間(SBC接続+NC ON)/約23時間(NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング/NC強度(強・中・弱)を選択出来る ●ボイススルー(右ハウジングを覆う様に手を当てると一時的に再生中の音量が下がりNCもOFFになり外音が聞きやすくなる、手を離せば元に戻る) ●ハイレゾ対応(有線接続) ●再生周波数4Hz〜40kHz(有線接続) ●感度99dB ●ハンズフリー ●マルチペアリング ●マルチポイント ●日本語音声ガイダンス ●SCMS-T ●オートパワーオフ ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NC切替,通話,Siri等の起動等)/音量は31段階で調整可能/電源ボタン2回押しで電池残量のガイダンスが聞ける ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約4時間/急速充電(15分の充電で約120分の再生が可能) ●スイーベル&折り畳み機構 ●付属品(着脱コード(約1.2m)/USB充電ケーブル(約0.5m)/キャリングケース) ●ドライバー口径40mm ●重さ約268g

パナソニック ワイヤレスステレオヘッドホン RP-HD600N

Bose QuietComfort 35II 2017年11月27日発売 38,000円位(2018/5/31現在)
【良い所】☆装着感がいい・とてもいい、長時間でも疲れない・痛くならない、WH-1000XM2よりいい ☆NCの効きがいい・快適 ☆音質がいい ☆音楽・仕事・勉強等に集中出来る ☆デザインがいい、質感がいい ☆軽い ☆操作性がいい、ボタンの配置・形状がいい、NCの強弱切替をボタンに割り当てる事が出来る ☆BT接続が安定している ☆ペアリングが簡単 ☆バッテリーの持ちは十分、WH-1000XM2より10時間短いが不便は感じない ☆意外と小さい ☆NCだけの使用も出来る ☆2台同時登録出来て自由に切り替えられる ☆動画でも遅延は感じない
【気になる所】☆前モデル(QC35)と音質・NCは殆ど変わらない、買い替える必要はない ☆音質(Boseの割りに低音が弱い、やや篭っている、WH-1000XM2に比べ篭っている、表現力はWH-1000XM2の方がいい、ボーカルは輝きがない) ☆NCは地下鉄ではWH-1000XM2の方が上 ☆音漏れする ☆付属ケーブルが短い ☆アプリにイコライザーはない ☆取説は付属しない 
●連続再生(BT接続20時間/有線接続40時間) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth ●ノイズキャンセリング(High/Low/Off) ●Googleアシスタント ●音量に合わせて最適化するイコライザー ●ハンズフリー ●有線使用可能 ●急速充電(15分の充電で2.5時間使用可能) ●日本語音声ガイド ●マルチペアリング ●マルチポイント ●NFC ●スタンバイタイマー ●Bose Connectアプリ(BT接続/アクションボタン設定/音声ガイドONOFF/スタンバイタイマー調整/製品ヘルプ/アップデート等) ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,通話,アクション等)/アクションボタンはAmazon AlexaかGoogleアシスタントかNCのモード変更が設定出来る ●スイーベル&折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/充電用USBケーブル/3.5mmステレオ音声ケーブル) ●重さ234g

Bose QuietComfort 35 wireless headphones II

オーディオテクニカ ATH-WS990BT 2017年11月10日発売 26,900円位(2017/11/13現在)
●連続音楽再生約25時間(BT&NC使用時) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックSBC,AAC,aptX/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング ●再生周波数5Hz〜40kHz(有線接続時) ●感度101dB ●重低音モデル(SOLID BASSシリーズ) ●ヒアスルーモード(外音取り込み) ●有線使用可能(ハイレゾ対応) ●ハンズフリー ●SCMS-T ●マルチペアリング ●オートパワーオフ ●本体操作(電源/再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量,通話等)/タッチセンサー(NC&ヒアスルーのONOFF) ●microUSB充電 ●スイーベル ●ポーチ ●ドライバー口径53mm ●重さ約300g

オーディオテクニカ ワイヤレスヘッドホン ATH-WS990BT

Beats Studio3 Wireless 2017年10月中旬発売 30,500円位(2018/6/20現在)
【良い所】☆デザインがいい・かっこいい ☆W1チップ搭載(Apple機器との相性がいい、Apple機器間の切替がスムーズ、ペアリングがスムーズ) ☆NCがいい(効果が十分ある、前モデルより向上している、SonyやBose程ではないがレベルは高い) ☆音質がいい・低音が控えめになりバランスが良くなった ☆装着感がいい ☆バッテリーが十分持つ ☆折り畳める ☆ホワイトノイズが少ない、QC35Uよりホワイトノイズが少ない
【気になる所】☆低音がやや物足りない・前モデルより低音が弱くなった ☆低音が期待した程出ない。ダンスミュージックには低音がもっと欲しい ☆Beatsのドンシャリ感がない。Studio Wirelessと比べると物足りない ☆音質重視ならSonyやBoseを選んだ方がいい ☆装着感(側圧強く痛くなる・長時間は疲れる、頭頂部が痛くなる、髪の毛が耳と頭頂部で絡まる) ☆バッテリーが無いと有線でも使えない
●連続再生最大22時間(NC ON)/最大40時間(NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックAAC,SBC) ●ノイズキャンセリング(再生中の音楽を解析しながらNCを適用) ●Apple W1チップ搭載(近接ペアリング機能/Apple機器間のシームレスな切替/Class1 Bluetooth接続/バッテリーの効率化/急速充電機能等) ●ハンズフリー ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NCのON/OFF,通話,Siri等の起動等)/電源ボタンをタップすれば5つのLEDでバッテリー残量が確認出来る ●有線使用可能(バッテリーが無いと動作しない) ●microUSB充電 ●充電時間90分/急速充電(10分の充電で最大3時間の再生が可能) ●折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/3.5mmのRemoteTalkケーブル/ユニバーサルUSB充電ケーブル) ●重さ260g

Beats Studio3 Wireless オーバーイヤーヘッドフォン

ソニー WH-1000XM2 2017年10月 7日発売 31,900円位(2018/4/29現在)
【良い所】☆音質がいい(BTとは思えない程いい、心地良い音、温かい音、優しい音、柔らかい音、低音強め、明瞭、ほぼフラット) ☆音質はQC35Uより好み ☆SBCに比べLDACは音質がいい ☆アプリのイコライザーを使えばさらにいい感じに出来る ☆NCの性能や機能が優秀、QC35Uと同等かそれ以上 ☆NC特有の不快感がない、無音時に少し不快感を感じるが音楽を流すと気にならない ☆静かな環境で音楽・勉強・仕事に集中出来る ☆外音取り込み機能がいい(クイックアテンションが便利・咄嗟の時に使いやすい、アンビエントサウンドもいい) ☆着け心地がいい(側圧はやや強いが慣れる、側圧はきつくない、眼鏡着用も問題ない) ☆バッテリーの稼働時間が長い ☆タッチ操作がいい、慣れると便利 ☆アプリのイコライザーがいい ☆デザインがいい ☆遅延はあるが動画は気になる程ではない(ゲームには向かない) ☆アプリでNCの設定を細かく調整出来る ☆DSEE HXのON/OFFが出来る ☆AAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBCに対応 ☆アプリで通信で使用されているコーデックが分かる
【気になる所】☆着け心地が悪い(耳が痛くなる、長時間は無理、重さを感じる、通気性が悪い、QC35Uの方がいい) ☆タッチ操作より物理ボタンの方が良かった、操作がしずらい、誤操作しやすい ☆音質がイマイチ(普通、QC35Uの方が好み) ☆NCが期待外れ、人の声や高い音に対しては弱い ☆音漏れが大きい(隣の人に聞こえる) ☆音漏れは常識的な使い方なら問題ない ☆NC使用時のホワイトノイズが気になる ☆ホワイトノイズは気になる程ではない ☆iPhone2台だと通話と音楽用に分ける事が出来ない ☆QC35Uより大きくて重い ☆有線で電源OFFだと音質が悪い ☆BTか有線で接続してないとNCが使えない ☆MDR-1000Xはアームに不安があったが、1000XM2も改善されてない様だ
●連続音声再生最大30時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックAAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング/NCオプティマイザー/アダプティブサウンドコントロール ●ハイレゾ対応 ●周波数特性4Hz〜40kHz ●感度103dB(有線接続,電源オン) ●外音取り込み(クイックアテンション/アンビエントサウンド) ●DSEE HX ●専用アプリHeadphones Connect(NC設定/外音調整/サラウンド/イコライザー/サウンドポジションコントロール他) ●ハンズフリー ●NFC ●マルチペアリング ●マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●英語音声ガイダンス ●SCMS-T ●タッチ操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NC・外音取り込みモード切替,通話,クイックアテンション,Googleアシスタント起動等) ●有線使用可能 ●充電時間約4時間/クイック充電(10分の充電で70分の再生が可能) ●スイーベル&折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/機内用プラグアダプター/microUSBケーブル/ヘッドホンケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約275g(コード含まず)

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-1000XM2

ソニー WH-H900N 2017年10月 7日発売 30,100円位(2017/10/6現在)
●連続音声再生最大28時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックAAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング ●ハイレゾ対応 ●周波数特性5Hz〜40kHz ●感度103dB(有線接続,電源オン) ●外音取り込み(クイックアテンション/アンビエントサウンド) ●DSEE HX ●専用アプリHeadphones Connect(NC切替/サラウンド/イコライザー他) ●ハンズフリー ●NFC ●SCMS-T ●マルチペアリング ●マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●タッチ操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量,通話,クイックアテンション,Googleアシスタント起動等) ●有線使用可能 ●クイック充電(10分の充電で65分の再生が可能) ●折り畳み可能 ●キャリングポーチ ●ドライバー口径40mm ●重さ約290g(コード含まず)

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-H900N

JVC HA-S88BN 2017年 6月 9日発売 14,000円位(2017/6/3現在)
●連続再生約16時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●ノイズキャンセリング機能 ●再生周波数 8Hz〜25kHz(有線接続時) ●ハンズフリー ●サウンドモード(ノーマル/バスブースト/クリア) ●有線使用可能 ●NFC ●SCMS-T ●スイーベル&折り畳み可能 ●本体操作(再生,一時停止,スキップ,通話等) ●Bluetooth3.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●キャリングポーチ ●ドライバー口径40mm ●重さ約195g

JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-S88BN

AKG N60NC WIRELESS 2017年 5月26日 28,100円位(2018/6/22現在)
【良い所】☆他社製品に比べコンパクトクト&軽い ☆デザインがいい、価格相応の高級感がある ☆音質がいい ☆NCがいい(十分効果がある、電車内でも音楽を楽しめる、他社製品よりNC独特の閉塞感や圧迫感が少ない) ☆装着感がいい ☆BT接続が安定している ☆携帯性がいい 
【気になる所】☆音質が悪い(高音が出てない、気に入っていたK490NCと違い低音ばかりが強くなった) ☆NCはBT接続時は常にONでOFFには出来ない ☆有線モデルN60NCやY45BTよりやや大きい ☆NCはBoseやSonyには敵わない
●連続再生最大15時間(BT接続+NC ON)/最大30時間(有線接続+NC ON) ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックAAC,aptX,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(BT接続時NCはOFFに出来ない) ●周波数特性10Hz〜22kHz ●感度96dB(有線接続) ●軽量・コンパクト設計 ●ハンズフリー ●本体操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量Up,音量Down,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電(充電中は再生不可) ●充電時間約3時間 ●折り畳み可能(3D-Axis機構) ●付属品(専用キャリングポーチ/充電用USBケーブル/ヘッドホンケーブル(1.2m,マイク付1ボタンリモコン搭載)/フライトアダプタ) ●ドライバー口径40mm ●重さ199g

AKG Bluetooth対応ノイズキャンセリングヘッドホン N60NC WIRELESS

SENNHEISER HD 4.50BTNC 2017年 4月27日 20,000円位(2018/6/23現在)
☆音質がいい (心地良い、落ち着いた音、高音がクリア) ☆NCの効きが自然、程良く効いている (人の声は聴こえる) ☆装着感がいい、フィットする、側圧はきつめだが眼鏡着用でも気にはならない ☆ゼンハイザーの CapTune アプリで音質を調整出来る ☆歩きながら使うとガチャガチャと音がする ☆側圧がきつい ☆低音が弱い ☆ボタンの形状が指先では判別しづらい 
●連続再生約19時間(BT接続+NC ON)/約25時間(BT接続+NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックaptX,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(有線接続時もNCを使える) ●周波数特性18Hz〜22kHz ●音圧レベル113dB ●ハンズフリー ●マルチペアリング ●NFC ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NCのON/OFF,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約2時間 ●折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/USB充電ケーブル/1.4mオーディオケーブル) ●重さ約225g

SENNHEISER HD 4.50BTNC ワイヤレスヘッドホン

ソニー MDR-XB950N1 2017年 3月11日発売 19,800円位(2017/5/26現在)
【良い所】☆低音(重低音)を存分に楽しめる、低音だけをブーストしてくれる、中高音も十分出ている ☆NC性能は1000XやBOSEに及ばないが効果は十分ある ☆長時間装着しても痛くならない、ズレない ☆アプリが便利 ☆遅延は気にならない
【気になる所】☆大きい、イヤーパッドが分厚い、ごつい、重い ☆NCの効きが良くない
●連続音声再生約22時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●ノイズキャンセリング ●周波数特性20Hz〜20kHz(有線接続,電源オン) ●感度96.4dB(有線接続,電源オン) ●エレクトロベースブースター ●Sony|Headphones Connect ●有線使用可能 ●ハンズフリー ●NFC ●SCMS-T ●マルチペアリング/マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●スイーベル&折り畳み可能 ●本体操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量,通話,Siri起動等) ●Bluetooth4.1(コーデックSBC,AAC,aptX/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●キャリングポーチ ●重さ290g

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット MDR-XB950N1

2 ノイズキャンセリング非搭載タイプ(発売日順)
2.4GHzワイヤレス&Bluetooth4.2
オーディオテクニカ ATH-DWL770 2017年 6月23日発売 29,100円位(2017/6/20現在)
●2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式(伝送距離最大約30m)&Bluetooth4.2(コーデックSBC,AAC,aptX,aptX LL/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●連続通信最大約12時間(デジタルワイヤレス接続時、Bluetooth接続時) ●密閉型オーバーイヤー ●再生周波数5〜40,000Hz(有線接続時) ●出力音圧レベル99dB ●インピーダンス32Ω ●有線使用可能(ステレオミニ) ●ハイレゾ対応(有線接続時) ●ベストチャンネルサーチ機能 ●サウンドエフェクトモード(バーチャルサラウンド/ゲーム/クリアボイス) ●ハンズフリー ●SCMS-T ●2台同時使用可能(デジタルワイヤレス方式のみ) ●トランスミッター入力(ステレオミニ) ●ドライバー口径42mm ●重さ約262g

オーディオテクニカ デジタルワイヤレスヘッドホンシステム ATH-DWL770

7.1chサラウンド対応、2.4GHzワイヤレス、Bluetoothは非搭載
パナソニック RP-WF70 2017年 4月21日発売 28,300円位(2017/4/15現在)
●テレビ用 ●7.1chサラウンド/対応フォーマット(ドルビーデジタル/DTS/MPEG-2 AAC) ●2.4GHzデジタル無線伝送方式/通信距離最大30m ●再生時間約16時間(付属充電式電池)/約20時間(単4形アルカリ乾電池) ●密閉型オーバーイヤー ●再生周波数10Hz〜22kHz ●最大4台同時接続可能 ●トランスミッター部の端子(入力:光×2、アナログ×1/出力:光(スルー)×1) ●トランスミッターサイズ約W185×H35.5×D113.5mm/重さ約226g ●ドライバー口径40mm ●ヘッドホン重さ約235g(電池含む)

パナソニック デジタルワイヤレスサラウンドヘッドホンシステム RP-WF70

低域に合わせて本体が振動
Skullcandy Crusher Wireless 2017年 4月 7日発売 22,700円位(2017/4/1現在)
【良い所】☆このヘッドホンにしか出せない音がある ☆深い低音がいい ☆低音寄りとか重低音とかを超越 ☆ライブハウスの最前列いる感覚 ☆音楽を静かに楽しみたい、味わいたい人には向かないが、ライブ感が欲しい人にはかなりいい ☆映画はバーチャル7.1や5.1chヘッドホンよりは断然いい ☆BTヘッドホンとして音質は値段以上、低音は唯一無二の強さが有る ☆振動ブーストは最大の4割で丁度良い、それ以上はウーハーを積み過ぎた車の様 ☆あらゆる曲の低音がズンからボンに変わる ☆中高音もクリア ☆高音域もしっかりしている ☆中高音はいい意味で普通、高音は刺さらない、ボーカルも埋もれない ☆ブースト無しでも音が良い ☆バッテリーの持ちがいい ☆側圧は強め ☆コーデックはSBCのみ
【気になる所】☆サブウーハーは、振動調整スライダー、入力音量レベル、音源の低音域の組合せで、発動・停止している様だ ☆サブウーハーを安定して発動させる音量がでか過ぎて使えない ☆サブウーハーを程よく、又は、ほんのり効かせる様な調整が出来ない ☆映画観賞向け ☆曲によって振動レベルを最低にしないと音が籠る ☆曲によって全く効かなかったり耳がおかしくなるほど効いたりする ☆A6CRWではなくS6CRWが届いた
●低域再生に合わせ本体が振動する(サブウーハー搭載) ●振動の強さは無段階で調節可能 ●連続再生最大40時間 ●密閉型オーバーイヤー ●ハンズフリー ●有線使用可能 ●折り畳み可能 ●本体操作(電源/通話/選曲/音量等) ●Bluetooth4.2 ●キャリングポーチ ●ドライバー口径(40mm、34mm) ●重さ約275g

Skullcandy Crusher Wireless


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posted by たか坊 at 15:18| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする