2019年04月01日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン AVIOT TE-D01e

【購入者からの情報】 ○数字は人数
☆aptXでの音質 (5〜6千円の有線と遜色なく無線ではかなり優秀@、無線で1万以下でこの音質は素晴らしい@、高域も低域も良く出る@、低中高バランス良く出る@、高〜低音までクリア@、ややボーカルが強調されているA、聴き疲れしないA、フラットだが音にメリハリがあり低音が篭ったり高音が突き抜けたりもない@ ) ☆iPhoneでの音質 (とても良い@、満足@、可もなく不可もなし@、フラットA、真面目な音、心地よい音@、低音の物足りなさはあまり感じない@、低音の物足りなさはあるがクリアさが勝る、篭った感、ノイズ感はなく、とても聴きやすい@、クリアで有線のJVCよりもいいくらい@ ) ☆その他の音質 (十分B、前作よりいい@、篭りは一切なく一音一音が明瞭、GLIDiC7000よりも相対的にいい@ ) ☆接続安定性 (いいD、都心でも途切れない@、左右の音ズレも無い@、aptXで室内はスマホから10m離れなければ音切れはない、外は自動ドアを潜る瞬間やコンビニで一瞬の音切れがあるが河川敷の散歩では皆無@、aptXで通勤ラッシュ時、満員電車内は問題ないが電車到着時等の人の流れが発生する瞬間に途切れやすい@、aptXで通勤に1日3時間2週間使用、瞬間的な音切れが数回だけでかなり切れ難い@、iPhoneで片道1時間の通勤、満員電車でも途切れない@、前作より良くなった@、室内でも途切れる@、ケースから取り出しても接続されない事がある@ ) ☆ペアリングが簡単A、1度設定すればケースから取り出すと自動接続される@、ペアリングが速いA (2〜3秒で終わる@ ) ☆バッテリーの持ち (aptXで6時間は余裕@、aptXで5時間以上@、iPod touchで5時間は余裕@、十分C ) ☆着け心地 (いいA、小さい耳にもかなり着けやすくジョギングでも落ちないと思う@、外れないがもう少しフィット感が欲しい@、フィットするが下を向くとズレやすい@、付属イヤーピースは2セットで大きさにあまり差がない為、別途購入が必要そう@ ) ☆Lサイズのイヤーピースは付属しないのでfinalのeタイプ等Lサイズを3種類試した、充電は可能だが取り出す時に毎回イヤピースが引っ掛かり裏返る@ ☆充電ケース (コンパクト・携帯性がいいE、軽いA、強度が心細いA (乱暴に扱わない限り問題ない@ )、ややチープB、イヤホンがやや取り出し難いA ☆イヤホン (質感がいい@、高級感がある@、仕上げがいい@ ) ☆aptXは動画の遅延がないA ☆アナウンス音声 (聞き取りやすく好感が持てる@、声優さんが少し嬉しそうにアナウンスしてくれる@ ) ☆通話 (相手から良く聞こえると言われた@ ) ☆操作性 (物理ボタンなので押し方によっては耳が痛い@、ボタン操作は固め、筐体を掴みながら押さないと耳に押し込まれる@ ) ☆ケースに仕舞うと通常ペアリングが切れるがケースの電池が切れるとペアリングされたままになる@、イヤホンがフル充電になる前にケースの電池が切れるとイヤホンがペアリングされてしまう@ ☆ホワイトノイズが映画の静かなシーンでは結構気になる@、静寂時の不規則なノイズが気になる@、曲によってはホワイトノイズの様なものが聞こえる事がある@

●特長 (TE-D01cの改良版 /Japan Tuned (純粋な日本仕様) /人混みに強い接続安定性 (最新 SoC QCC3020 採用) /グラフェンドライバー採用、奥行きの深い高音質サウンド /aptX対応 /連続7時間再生 /ロールスワッピング等) ●完全左右分離型 ●連続再生最大7時間 /最長21時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /マルチペアリング (最大3台) ●防滴仕様 (IPX4) ●感度91dB±3db ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに仕舞いフル充電になると自動電源OFF ●ロールスワッピング (バッテリー残量の多い方が親機になる) ●ハンズフリー (CVC8.0ノイズキャンセリング) ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 /右イヤホン (電源 /再生・一時停止/曲送り・戻し /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) /左イヤホン (電源 /再生・一時停止/音量調整 /受話・拒否等) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能 /充電中は残量をLEDで4段階表示 /microUSB) ●充電約2時間 ●バッテリー容量 (イヤホン片耳50mAh /ケース300mAh) ●口径6mmダイナミック型グラフェンドライバー ●付属品 (microUSBケーブル /標準イヤピース (S/M) /収納ポーチ)
AVIOT TE-D01e True Wireless Earphone ブラック
発売日:2019年 2月 9日 価格:10,000円位 (2019/2/8現在)、9,300円位 (2019/4/1現在)

- 特長 -
Made for Japan
 日本で販売される多くのワイヤレスイヤホンは、日本よりも大きな米国や中国市場向けの音造りがされている。比較的音の強弱が少なく、母音語を多用する日本語がはっきりと美しく聞こえる様にトーンバランスを整える等、純粋な日本仕様としてチューニングを行った。
Japan Tuned
 日本の音を知り尽くしたオーディオのエキスパートが徹底したチューニングを行い、豊かなベースサウンドを基調に、特に弦楽器やボーカルが艶やかに再現される様チューニング。
卓越した接続性能
 Qualcomm 社 最新 Soc QCC3026 とほぼ同等の性能を持つ 最新 SoC QCC3020 採用。無数の電波が飛び交う混雑した駅の構内や都会のスクランブル交差点でも音が途切れ難い、高い接続安定性を確保。
軽量でハイスピードなグラフェンドライバー採用
 音声出力の核となる振動板パーツにはかつてない程に高い品質基準を課し、数多の完成品の中から更に素性の良い物だけを厳選した事で、小さな筐体からは想像出来ない程の奥行きの深い高音質サウンドを実現。
高音質・低遅延のコーデック aptX 対応
 より原音に近い再生が可能。又、遅延が極めて少なく、動画再生にも最適。
音質を犠牲にする事なく最大 7 時間の連続再生が可能
 ケース併用で、計 20 時間以上の再生が可能。バッテリー残量に応じて親機を切り替えるロールスワッピング機能搭載。 (※ aptX コーデック使用時は、再生時間が約 20% 程短くなる。)
シンプルで快適な使い心地
 日本語音声ガイダンスでペアリングは簡単。2 回目以降は、本体をケースから取り出すだけで、スマホと簡単に自動接続。ケースに収納すると電源 OFF、更にケースに収納しなくても、片側のイヤホンを OFF にするだけで、もう片方も OFF になる快適設計。
まるで小さなリモコン
 スマホの画面を見ずに、イヤホン側面のボタンで、曲の再生・停止、音量等の基本操作が出来る。又、マイク搭載なので、通話を楽しんだり、Siri & Google アシスタントにも簡単にアクセス出来る。通話をより快適にする CVC8.0 ノイズキャンセリング機能搭載。
IPX4 相当の防水性能で汗や急な雨にも安心

- 仕様 -
■カラー: ブラック、パールホワイト
■ドライバー: φ6mmダイナミック型 ■感度: 91dB±3db ■インピーダンス: 16Ω ■最大入力: 5mW
■搭載SoC: Qualcomm社製QCC3020
■マイク: CVC8.0ノイズキャンセリング
■Bluetooth version: 5.0 ■マルチペアリング: 3デバイス
■コーデック: AAC、SBC、aptX ■プロファイル: A2DP、HFP、HSP、AVRCP
■防水規格: IPX4
■バッテリー容量 イヤホン片耳: 50mAh、ケース: 300mAh
■再生時間: 最大7時間 ■通話時間: 最大4時間 ■最大総再生時間: 最大約21時間 (充電ケース併用)
■充電時間: 約2時間 ■充電ポート: MicroUSB
■保証期間: 1年
■付属品: microUSBケーブル、標準イヤピース (S/M)、収納ポーチ、ユーザーマニュアル


posted by たか坊 at 15:38| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする