2019年08月08日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-X8500

●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵) ●実用最大出力 (フロント40W×2ch /サブウーハー80W) ●スピーカーユニット (フロント52×90mmコーン型×2ch /サブウーハー52×90mmコーン型×2 / 2ウェイ4スピーカーバスレフ型) ●DolbyAtmos & DTS:X 対応 ●Vertical Surround Engine (フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドを創出) & S-Force PROフロントサラウンド ●Vertical Surround機能 (ニュース以外のサウンドモードに対し横だけでなく上からも包み込まれる様なサウンドが得られる、2ch信号に対しても有効) ●サウンドモード (オートサウンド /シネマ / ミュージック / ゲーム / ニュース / スポーツ / スタンダード) ●ナイトモード (小音量でも明瞭なサウンドを再生) ●ボイスモード (台詞をクリアにして聞きやすくする) ●サウンドオプティマイザー (小音量でも豊かな音場効果を再現) ●低音レベル調整 (標準 /強 /弱) ●4K60p/HDR (HDR10 /HLG /DolbyVision) パススルー ●HDCP2.2/2.3 ●eARC ●HDMI CEC連動 ●HDMI 信号スタンバイスルー ●ブラビアリンク ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) /通信距離最大約25m /SCMS-T方式 /マルチペアリング (最大10台) ●操作ボタン (電源 /入力切替 /音量調整 /Bluetooth) ●LEDランプ (どのフォーマットで再生されているか等が分かる) ●HDMI 端子 (入力×1 /出力×1 [eARC/ARC対応] ) ●入出力端子 (光デジタル入力×1 /電源用DC入力) ●IRリピーター ●電源はACアダプター ●消費電力32W ●壁掛け対応 ●サイズ約幅890×高さ64×奥行96mm ●重さ約3.1kg ●付属品 (リモコン /HDMIケーブル (4K60P/18Gbps対応/1.5m) /ACコード /ACアダプター /壁掛けテンプレート) ●1年保証
SONY サウンドバー HT-X8500
発売日:2019年 4月20日 価格:37,300円位 (2019/4/21)、34,900円位 (2019/8/8現在)

購入者からの情報】 ○数字は人数
☆垂直方向のサラウンドは感じない@、垂直方向のサラウンドは置き場所をズラしたら感じた@、垂直方向からは感じない
 が縦方向に広がった気はする@
☆包み込まれる様な立体感は多少ある@、映画では音の広がりを感じる@、臨場感がある@、TV内蔵よりサラウンド効果
 がある@、ステレオソースだとサラウンド感はあまり無いがサラウンドソースでは中々の迫力がある@、サラウンド効果は
 あまりない@、映画では重低音は感じるが包み込まれる感覚はない@
☆映画は迫力がある@、大音量の映画はかなり迫力がある@、TV番組はそれなりだが映画ではスピーカーの真価が
 判る@、ゲームは迫力があり過ぎる@、切れのある低音が聴ける@、低音が良く出ているA、マンションでは十分な
 低音@、低音はそこそこだがTV内蔵とは比べ物にならない迫力@
☆映画やニュースの声が聞き取りやすくなるA、小音量でも声が聞き取りやすい@、小音量だと低音が籠もり気味@、
 クリアボイスはやや期待外れ、迫力の増した音に消される@、声が籠もって聞き取り難いソフトがある@、
 声が籠もって聞き取り難い@
☆TVの音質を向上・改善出来るB、今まで聞こえなかった音が鮮明に聞こえ、音の厚みを感じる@
☆音楽はBOSEのSolo5の方がいい@、音楽番組はそれほど効果はなかった@、アトモス対応も大した効果はない@、
 ハイレゾスピーカー付きTVでは音質に曇りを感じて恩恵は得られなかった@
☆上部LEDランプの組合せで設定や状態の確認をするが分かり難いC

- 特長 -
これ1本で3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで楽しめる。デュアルサブウーハー内蔵スリムサウンドバー
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」 「DTS:X」 に対応
 前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対し、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包み込まれるリアルな音響空間を楽しめる。
ソニー独自の Vertical Surround Engine
 フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現。又、ドルビーアトモス、DTS:X 以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を楽しめる。
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する S-Force PRO フロントサラウンド
 後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめる。壁からの反射音を利用しない為、部屋の形状の影響を受け難く良好なサラウンド再生が可能。
リモコンワンタッチで立体音響を楽しむ Vertical S. ボタン
 ニュース以外のサウンドモードに対して Vertical Surround Engine が効果的に働き、横からだけでなく上からも包み込まれる様な体験が出来る。TV放送等に多い 2.0 チャンネル信号にも動作する。
原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ S-Master
 TV音声をはじめ映画等の高品位なコンテンツを、迫力あるサラウンドで楽しめる。
迫力の低音を再生するデュアルサブウーハー
 コンパクトさと低音の迫力を両立させる為に前面中央に配置、ユニットを2個にする事でパワフルな低音再生を実現。
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する サウンドオプティマイザー
 音量を下げても、コンテンツ本来の周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正、小音量でも豊かな音場効果を再現。
4K 信号と HDR 信号のパススルーに対応
 入力された 4K 信号をそのまま 4K TVへ送信する 4K パススルーに対応。4K 放送対応チューナーを接続する為に必要な著作権保護規格 HDCP2.2/2.3 に準拠。又、HDR 信号のパススルーに対応。HDR は、HDR10、HLG、ドルビービジョン等のフォーマットにも対応、多彩な 4K コンテンツが楽しめる。
※ 右記のパススルーに対応 (4096×2160p 59.94/60Hz、4096×2160p 50Hz、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p
 59.94/60Hz、3840×2160p 50Hz、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)
※ 4K60p 18Gbps 伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル (イーサネット対応) を推奨
ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」 「DTS-HD」に対応
 ブルーレイディスクで採用のロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」 用のデコーダーを内蔵。従来からのリニア PCM5.1/7.1ch 入力に加え、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生が出来る。
スマホ等に保存された音楽を手軽にワイヤレス再生出来る Bluetooth
 約10m以内の通信が可能なので、部屋中どこからでも好きな音楽を楽しめる。
Bluetooth スタンバイ機能
 この機能をオンにすれば、スピーカーの電源を切っていても Bluetooth 機器で電源を入れられる。
TVのリモコン信号をパススルーする IR リピーター
 背面に IR リピーターを装備。TV用のリモコン信号を受信し、背面からTVに向けて送信。TVの前に置いた時でも、快適にTV操作が可能。
様々なジャンルに対応した サウンドモード
 【シネマ】 後方へ回り込む音や音場に包まれる没入感を体験出来る。
 【ミュージック】 楽器や声の生々しさや艶等がきめ細かく表現され、音楽をより感動的に楽しめる。
 【ゲーム】 物体の移動感と距離感を忠実に再現しながら、台詞が明瞭に聞こえる。
 【ニュース】 人の声がクリアに聞こえる為、ニュース等のTV番組の視聴に最適。
 【スポーツ】 スタジアムで観戦している様な雰囲気を体験しながらも、解説者のナレーションもクリアに聞こえる。
 【スタンダード】 ジャンルを問わず、サラウンド感を体感する際に適する。
 【オートサウンド】 再生するコンテンツに合ったおすすめの設定に自動的に切り換わる。
人の声や台詞をアップし、聞き取りやすくする ボイスモード
 人の声や台詞 (センターチャンネル成分) だけを調節可能。明瞭度を高め台詞をクリアに再現する。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する ナイトモード
 小音量でもクリアな音質で包み込まれる様なサラウンド空間を再現出来、映画等のコンテンツを臨場感豊かに楽しめる。
自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整出来る 低音レベル調整
 低音を強化したい場合や、夜間や周囲への音漏れが気になる場合に、音量を任意の大きさに設定可能。低音レベルが 「0→+1→-1→0…」 の様に変わる。
自由度の高いレイアウトを可能にする 壁掛け対応
 付属の壁掛けテンプレートを使用する事で、バースピーカーの水平が取りやすくなる。
HDMI 端子搭載、ケーブル1本で接続が可能
 4K HDR 対応の HDMI の入力を1系統搭載。ブルーレイディスクレコーダーや PS3/PS4 等のゲーム機を接続可能。TVに接続するより、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめる。
TVとの接続が簡単 オーディオリターンチャンネル (ARC)
 ARC 対応TVなら、HDMI ケーブル1本の接続だけでTVの音声をサウンドバーで楽しめる。
eARC 対応。TVと HDMI 接続で高音質を楽しめる
 HDMI の新機能 eARC に対応。従来の ARC では伝送出来ないリニア PCM 5.1ch や 7.1ch、Dolby TrueHD や DTS-HD Master Audio といったロスレスの音声フォーマットの伝送が可能。eARC 対応のTVをハブとすれば、複数のAV機器の高音質な音声を本機の eARC 端子で楽しめる。
他社製品との機器連動が可能、業界標準規格 HDMI 機器制御 (CEC) に準拠
 同規格を採用した他社製TVやブルーレイ機器等と HDMI ケーブルで接続する事で、TVのリモコンで連動操作が可能。対応しているリンク機能は、システムスタンバイ (電源オフ連動)、ワンタッチプレイ (自動入力切換)、システムオーディオコントロール (スピーカー切換/音量調節/消音操作)、ARC、eARC で、他社製品がこれらの機能に対応していれば使用出来る。
スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能 パススルーとオートスタンバイ
 ブラビアリンクとの連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとり出来るパススルーは、ブラビアの電源オフ時にはパススルーを自動でオフにして消費電力を抑えるオートモードが加わった。本機に一定時間音声入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイも備え、無駄な電力消費を抑える。
ブラビアと調和するシンプルで研ぎ澄まされた美しいデザイン
TVの前のスペースに置きやすい奥行き96mm のスリムサイズ 

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ラベル:DTS:X Dolby Atmos
posted by たか坊 at 12:10| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする