2019年07月20日

テレビ用スピーカー パナソニック SC-HTB900

☆新製品
●3.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーはワイヤレス型) ●実用最大出力505W (85W×2ch [フロントLR]+85W [センター]+250W [サブウーハー] ) ●フロントスピーカー構成 (LR用は2ウェイ3スピーカー /バスレフ型 /6.5cmコーン型ウーハー×2/ch+1.6cmドーム型ツイーター×1/ch /センター用は1ウェイ2スピーカー /密閉型 /6.5cmコーン型フルレンジ×2) ●サブウーハー構成 (1ウェイ1スピーカー /バスレフ・ダウンファイア型 /16cmコーン型×1) ●ツイーターはハイレゾ対応 ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●Wi-Fi (IEEE802 11a/b/g/n/ac) /有線LAN ●Tuned by Technics (臨場感溢れるノイズや歪みのないクリアなサウンド) ●3Dバーチャルサラウンド (対応音声フォーマットDolby Atmos /DTS:X /DTS Virtual:X ) ●サウンドモード (スタンダード /スタジアム /ミュージック /シネマ /ニュース /ストレート) ●ベルリン・フィルハーモニー・ホール・モード (後日アップデートで対応予定) ●Chromecast built-in (スマホからインターネットラジオや各種音楽配信サービスをストリーミング再生出来る) ●works with Googleアシスタント (Googleアシスタント搭載スマートスピーカーを使って音声でストリーミングサービス等の音楽を流せる) ●明瞭ボイス (LEVEL1〜4) ●低音の音量調整 (LEVEL1〜4) ●小音量モード (小音量時の音声を聞き取りやすくする) ●ブルーレイ リニアPCM入力対応 ●モバイル専用アプリ Panasonic Music Control (サウンドジャンプリンク対応) /後日アップデートで対応予定 ●Google Homeアプリ (ネットワーク接続) ●4K/60P HDR パススルー (HDR10+、DolbyVisionには非対応) ●HDCP2.2 ●HDMI (入力×2 /出力×1[ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●LAN端子 ●IRシステム ●スタンバイパススルー (本機の電源OFF時もHDMIに接続された機器の映像・音声はTVへ伝送される) ●自動電源オフ ●ビエラリンク ●本体タッチ操作 (電源 /音量調整 /入力切替 /Bluetooth) ●壁掛け対応 ●電源AC100V ●消費電力 (本体39W /サブウーハー48W) ●サイズ (本体幅1050×高さ78×奥行129mm、壁掛け時幅1050×高さ89×奥行133mm /サブウーハー幅180×高さ408×奥行306mm) ●重さ (本体約6.0kg /サブウーハー約5.4kg) ●付属品 (リモコン /HDMIケーブル (1.5m) /電源コード×2 /Irシステムケーブル /両面テープ /壁掛け金具×2 /ねじ×2) ●カラー (ブラックのみ) ●1年保証
Panasonic 4K HDRパススルー対応 シアターバー SC-HTB900-K
発売日:2019年 7月19日 価格:94,800円位 (2019/7/20現在)



- 特長 -
上質で滑らかな音、Tuned by Technics の高品位サウンド
テクニクスの設計思想を取り入れ高音質化 Tuned by Technics
 テクニクスの設計思想を取り入れたスピーカー・回路設計、そしてテクニクス製品開発陣の官能評価・チューニングを実施し、高品位な音質をお届け。主にボーカルを再生する6.5cmスピーカーユニットを各チャンネル2個搭載。さらに、左右のフロントスピーカーには、高域再生用のツイーターを搭載。ツイーターはハイレゾ対応、広帯域でクリアな音質が得られる。実用最大出力合計値は505W。
テクニクスのフルデジタルアンプ JENO Engine 搭載
 デジタル信号のジッターを削減、PWM 変換誤差を最適化する事で、自然でありながら、音楽の豊かなニュアンスまでも
 感じる事が出来る緻密な音を再現する。
本体スピーカーの再生帯域を拡大し、より臨場感のある音を実現。映像に集中出来る
 スピーカーユニットとスピーカーボックスを一新。回路基板の設置を工夫し、スピーカーボックスの容量を大幅に拡大。又、
 スピーカーユニットの低域再生能力を改善し周波数特性を向上させ、より低い周波数まで再生出来る様になった。
透明感のあるサウンドを実現する高剛性キャビネット
 ユニットの振動をしっかりと受け止める為にキャビネットの構造を強化。音質の劣化を招く振動が抑制され、音域定位が
 向上、より鮮明でクリアな音質を実現。
3Dサラウンドが楽しめる先進の音声処理技術 ドルビーアトモス、DTS:X/Virtual:X
 音像の移動感や位置情報を表現するオブジェクト信号を加えたドルビーアトモス、DTS:X/Virtual:X に対応。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、上方向からの音に包み込まれるリアルな音響空間を楽しめる。ドルビーアトモス対応の 4K ビエラと ARC対応 HDMI端子で接続して再生出来る。
世界最高クラスのコンサートホールを忠実に再現 ベルリン・フィルハーモニー・ホール・モード
 ベルリン・フィルの本拠地フィルハーモニーの音場を忠実に再現したベルリン・フィルハーモニー・ホール・モードを搭載。日本のエンジニアがベルリンを訪問し、周波数特性、音の方向、インパルス応答等の様々な観点からホールの音響を測定・分析。コンサートホールの壮大な音響を忠実に再現する。 
※ 2019年秋ファームアップ予定。ファームアップにはインターネットの接続が必要。
ベルリン・フィルのコンサート映像配信 デジタル・コンサートホール
 デジタル・コンサートホールは、ベルリン・フィルの演奏がライブ及びオンデマンドで楽しめる映像配信サービス。音質は
 CD並み、映像も最大で 4K HDR による再生が可能、オーケストラの魅力が存分に味わえる。
振動を抑制しパワフルな低音を実現 ワイヤレスサブウーハー
 面倒な配線が不要※なワイヤレス方式を採用。下向きに配置されたスピーカーユニットとポートから出た音を反射板で増強し、力強い低音を実現するダウンファイアサブウーハー。 ※ 電源コードはコンセントに繋ぐ必要がある。
スマホと連携して音楽を楽しめる
インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめる Chromecast built-in
 TuneIn Radio 等のインターネットラジオや、各種音楽配信サービスを楽しめる Chromecast built-in に対応。スマホの
 操作によりコンテンツをストリーミング再生出来る。
パナソニックのモバイル専用アプリ Panasonic Music Control 対応
 サウンドジャンプリンクに対応。 iOS/Android 端末、ディーガ、音楽サーバーやPCに保存された音楽ファイルを楽しめる。
 ※ 2019年秋ファームアップ予定。ファームアップにはインターネットの接続が必要。
Bluetooth 対応
 スマホ等の Bluetooth 対応機器に保存した音楽をワイヤレスで再生出来る。
スマートスピーカーから音楽をストリーミング再生
 Google アシスタント搭載スマートスピーカー (別売) に話し掛ける事でストリーミングサービス等の音楽を流せる。さらに、マルチルーム機能に対応。同一ネットワーク内の Google アシスタント対応オーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生する事が可能。
究極のシンプルさ、壁掛け設置にも対応
 テレビのデザインとの親和性を考慮し、本体表面を上質なヘアライン加工で仕上げ、シンプルなデザインを目指した。壁掛けテレビに合わせ、壁掛け設置も可能。
4K HDR パススルー (HDCP2.2) 対応
 4K HDR コンテンツの著作権保護技術 HDCP2.2 に対応した HDMI端子を2つ搭載。4K 出力対応の PC、レコーダー、Ultra HD BDプレーヤー、ゲーム機等の 4K HDR 映像信号、4K 映像信号を 4K テレビに送信出来る。
※ 本機に 4K/60p 対応のブルーレイ機器等を接続する場合、18Gbps 対応のハイスピード HDMIケーブル (別売) が必要。
その他の特長
・ ドラマやニュース、バラエティ番組の台詞が聴き取りやすい 明瞭ボイス
・ 6つのサウンドモードから視聴シーンに適した音場効果が楽しめる
   (スタンダード /スタジアム /ミュージック /シネマ /ニュース /ストレート)
・ 急な音量アップを抑える 音量オート機能
・ 対応の BDレコーダーと組み合わせて高音質を楽しめる ブルーレイリニア PCM 入力対応

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posted by たか坊 at 12:18| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする