2020年01月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン LYPERTEK TEVI

☆新製品
●連続再生約10時間 (SBC又はAAC接続で音量50%で使用時) /最長約70時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX7) ●SoC QCC3020+Kalimba DSP ●TWS Plus対応 ●バッテリー残量の多い方がマスターになる (マスタースレーブスイッチング機能) ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●イヤホンは急速充電対応 (約15分の充電で2時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを最大6回充電可能 /コネクタUSB TypeC) ●6mm径グラフェン・ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ5g×2 ●付属品 (充電ケース /シリコンチップ (S/M/L) /フレックスフォームチップ (M) /USB - Cケーブル /クイックスタートマニュアル)
LYPERTEK TEVI True Wireless Earphones
発売日:2020年 1月24日 価格:10,900円位 (2020/1/30現在)

- 特長 -
イヤホン単体で約10時間、充電ケース併用で約70時間の再生※
 1度のフル充電で約10時間再生を実現。充電ケースを使えば合計約70時間の使用が可能。イヤホンのバッテリー残量がなくなっても、充電ケースにセットすれば約15分間の急速充電で、2時間の再生が可能。
※ SBC/AAC 接続で音量50%で再生時。
aptX & AAC 対応
 ワイヤレスでもCD相当のハイクオリティな音楽再生を実現する aptX に対応。AAC にも対応なので iOSスユーザーも高音質再生を楽しめる。
ハイパフォーマンス・グラフェンドライバー
 非常に高い強度を持ちながら、紙の約 1/1000と言われるグラフェンを振動板に採用した事により、重低音から最高音域までシームレスにワイドレンジ再生が可能。
Qualcomm TrueWireless Stereo Plus (TWS Plus) 対応
 TWS Plus に対応したスマホとのペアリングで、電波が数多く飛び交う場所でも、非常に安定したワイヤレス接続が可能。
Qualcomm製 32bitトリプルコア・プロセッサー SoC と Kalimba DSP 搭載
 ハイエンドな Bluetoothオーディオチップセットとして定評のある Qualcomm製 32bitトリプルコア・プロセッサー SoC と Kalimba DSP の採用により、素晴らしいパフォーマンスを実現。
マスター・スレーブ・スイッチングテクノロジー
 バッテリー残が多い方が自動的にマスターユニットとなり、どちらかが先に充電切れを起こすのを防止。
※ 両方のイヤホンがデバイスに接続されている時で、且つ TWS Plus 未使用時に限る。
IPX7 完全防水
 スポーツ時の汗等は勿論、雨天時の水しぶきからもイヤホン本体をしっかりとガード。※ 充電ケースは防水非対応。
高い通話品質を可能にする Qualcomm cVc 8.0 ノイズキャンセリング
 通話中のノイズを抑制し、フィードバックエコーを減らす Qualcomm cVc 8.0マイクノイズキャンセリング機能を搭載。クリアで明瞭な高い通話品質も実現。
自動ペアリング、片側モノモードとしても使用可能
 1度 TEVIとペアリングをしたら、充電ケースから取り出す度にデバイスに自動的に接続。又、使用しないイヤホンをケースに戻せば、片方のみでのモノ再生使用が可能。
リモート操作機能
 左右ハウジングに搭載の専用ボタンで音楽再生のリモート操作が可能。鞄からスマホを取り出さずに操作が可能。ペアリング状態等を音声で教えてくれるボイスアシスタント機能も搭載。
見た目の美しさもサウンドに引けを取らない
 気品あるファブリックに包まれたスタイリッシュなデザインは音源再生より以前に魅了させられるかも知れない。
LYPERTEK とは
 香港に拠点を置き15年以上オーディオ機器の開発に携わる SOUND INNOVATION社が、2017年に創立した新世代のイヤホンブランド。

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posted by たか坊 at 10:52| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする