2020年05月23日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S216

【仕様】
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●DTS Virtual:X 対応 (高さ方向の音場も再現出来るバーチャル3Dサラウンド) ●Hi-Fiコンポーネントに通ずるデノンサウンド ●原音をストレートに再生するPureモード ●2基の大口径のダウンファイアリングサブウーハーで迫力の重低音を再生 ●ユニット構成 (25mmツイーター×2+45×90mm楕円形ミッドレンジ×2+75mmサブウーハー×2) ●対応音声フォーマット (ドルビーデジタル/DTSデジタルサラウンド/AAC/リニアPCM) ●サウンドモード (Movie [映画館の様な臨場感溢れるサウンドが楽しめる]/Music [コンサートホールの様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる]/Night [小音量時にダイナミックレンジを圧縮して聞きやすくする]/Pure[原音に忠実なサウンドが楽しめる] )/PureモードではDTS Virtual:Xは使えない ●ダイアログエンハンサー (映画の台詞や音楽のボーカルの音量を調節して聴きやすくする [3段階] ) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/マルチペアリング (最大8台) ●4K/60p ●HDCP2.2 ●TVのリモコンで本機を操作出来るHDMI CEC (電源ON連動&入力切替/電源OFF連動/音量調整/音声出力先切替)/リモコン学習機能を使えばHDMI CEC非対応TVでも操作可能 ●HDMIパススルー (本機がスタンバイ状態の時でも入力されたHDMI信号をTVに出力) ●Bluetoothスタンバイ (本機がスタンバイ状態の時でもBluetooth機器から接続すると電源がONになる) ●オートスタンバイ (15分以上操作も音声出力も無いと電源がスタンバイ状態になる/機能OFF可能) ●HDMI (入力×1/出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1/アナログ×1 [ステレオミニ] ) ●サブウーハープリアウト ●ステータスLED (音量、入力ソース、リスニングモード等のステータス表示) ●スリムデザイン (高さ66mm) ●壁掛け対応 ●消費電力40W ●サイズW890×H66×D120mm ●重さ3.5kg ●付属品 (簡単スタートガイド/リモコン/単4形乾電池/HDMIケーブル/光デジタルケーブル/電源コード/壁掛け用スペーサー×2/壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック ●1年保証
Denon DHT-S216
 DTS Virtual:X & Bluetooth 対応 サブウーハー内蔵サウンドバー

発売日:2019年12月上旬 価格:21,600円位 (2020/5/23現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (TV)
 価格の割にとてもいいF・いいD、映画や音楽等ソースによってハマると素晴らしい音が出る@、映画は臨場感がある@、TVの視聴では余り効果は感じないが映画やゲームは明らかに音質が良くなる@、43インチTVが迫力有る動画視聴に変わる@、12畳部屋で3〜4m離れ音量15〜17でアクション・SF映画が最高@、DTX対応映画等、ホームシアターが楽しくなる@、ドンシャリ系、高音の伸びが良く低音も十二分に響くが中域がダメ、音楽用にはとても優秀だが映画目的で買ったのでやや不満@、高音・低音申し分なく立体感が増し映画館を思い出した、人の声やボーカルがやや弱い感じだがダイアログエンハンサーで少し補う事が出来た@、低音の迫力と高音の伸びが良くとても満足@、映画・音楽・ライブでは明らかな違いがある@、主に音楽番組が抜群に良くなる@、ロック等の音楽を聴くと流石DENONと感じる@、リモコンの音質調整 (ベース、エンハンサー) でハリのあるベストな音質に出来る、ソニーHT-X8500より情報量が約2倍、音楽的@、音にハリがある、ピュアな音@、音楽や映画は低音が効き過ぎてアパートでは使い難い@、聞き取りやすくなったA、43インチTVの音質が素晴らしく良くなった、重厚感がある@、55インチTVでは低音充分、これ無しのTVには戻れない程@、別物になった@、音質アップが叶った@、聴こえなかった音が聴こえる、音声強化に最適@、素晴らしく深みのある音になる@、DTS-Xは期待以下だった他は期待以上だった、低音は集合住宅ではこれ以上は近所迷惑、奥行きや広がりもしっかり感じる、十分な音質、DENONの澄んだ高音、キレのある低音が好きみたい@、会話音の滑らかさ、音楽の華やかさ、アクション映画の重低音と中々バランスがいい、ニュースも聞き取りやすい@、クリアで抜けのいい音場は長時間聴いても疲れない、視聴位置は2〜3mがベストに思える、サラウンドは高水準@、サラウンド効果 (納得出来る音の広がりが味わえる@、ソースによっては音に包まれている様な錯覚を受ける@)、PUREモードがいいB
音質 (その他) 
 PS4Proでの映画は凄まじい音圧と臨場感に圧倒された@、映画は臨場感があるA、聴きやすい@、低音 (しっかり出る@、不満はない@、もう少し迫力が欲しい@) 
ARC (HDMI CEC)
 TVのリモコンに連動するD (入力切替A、電源ON/OFFA、音量調整A、音声切替@)
設置
 直置きより少し浮かした方がいいB、浮かして設置したA、底面に一定の空間が無いと性能を発揮出来ない@
リモコン
 反応が遅いB・体感で3秒程@、音質切替に時間が掛かる@、数回叩くと反応する@、使いづらいレイアウトA、TVリモコンに本機操作を担わせる学習機能が有る@、本体と内蔵サブウーハーの音量は別調整が可能、サブウーハーの初期値は5段階中の最低の1段階目@、設定すればFireTV Stickのリモコンで電源と音量は操作可能 (FireTV Stickを接続)@
反応が遅い
 電源ONから音が出るまでが遅いC・3〜5秒@・7秒以上@・遅いのでTVとの電源連動とスリープをOFFにした@、切替が遅いB・1.5〜2秒@
その他
 電源ケーブルにアダプタは無い@、入力ソース毎に音量・音響設定が記憶出来ないので都度調整する必要がある@、電源OFF前の各設定は記憶され次回起動時に再現される@、現在の設定や操作結果が分かり難いB
不具合
 電源が切れなくなり交換@、AndroidTV AQUOS LC-50US5はARC接続に不具合がありアップデートが必要@

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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 11:42| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする