2020年06月17日

ステディ フィットネスバイク (エアロバイク) ST102

【仕様】
●フィットネスバイクは下半身を中心に、背中 (脊柱起立筋)、体幹といった大きな筋肉を使うので、効率良くカロリー消費が出来る (効果的なバイクトレーニングの解説YouTube動画有り) ●自宅で簡単楽々、ながらトレーニング (タブレットホルダ付き、TVやYouTubeを見ながらしっかり有酸素運動が出来る) ●怪我のリスクが小さく安全 (膝・腰への負担が少ない、正しい漕ぎ方の解説YouTube動画有り) ●強度は8段階あるので家族で使える (体力や目的に合った負荷で運動出来る) ●サドルは女性も男性も座りやすい幅と高さ (長時間座っていても疲れ難い幅と高さのシートを採用、サドルの高さは7段階で調整可能、身長145〜185cmに対応) ●ペダルをしっかり固定、6段階調整ベルト (滑らないラバーを採用、足のサイズに合わせてベルトは6段階で調整可能) ●土台カバーは面で設置するパーツを採用、安定感が増してトレーニングが快適 ●静音設計 (マグネット負荷方式で摩擦音がしない/接合部品にこだわりパーツ間の衝突音を削減/シートは専用のボルトネジを作成ししっかり固定) ●心拍数が計測出来るグリップセンサー (有酸素運動で効果的に脂肪を燃焼させるには心拍数計測は必須) ●見やすく操作しやすいモニター (常にスピードを表示させる事で運動量の目安が把握出来る/2項目の数値を表示出来る/表示項目 (スピード・時間・カロリー・走行距離・累計走行距離・心拍数)/目標値の設定が可能) ) ●コンパクトで収納しやすい (ロックピンの抜き差しで手軽に折り畳みが出来、折り畳み時は奥行約35cmでとてもコンパクト/キャスター付きで移動が容易で床も傷付けない/モータ部分はコンパクトでスタイリッシュなデザイン) ●組み立てやすい (ネジ等の部品が最初から差し込んである/丁寧な組み立て説明書付き) ●耐荷重100kg ●サイズ約幅41×奥行67×高さ110cm ●重さ14.7kg ●生産工場は ISO9001/ISO14001/テュフマーク取得 ●1年保証 ●こんな人にオススメ (自宅で簡単にトレーニングしたい/運動不足を解消したい/年齢とともに脂肪が全然落ちなくなってきた/筋トレが続かない/お腹に肉が付いてきた) ●改善情報 (@ 2019/7/3 取説 (組立手順書・表示モニタの操作方法) を分かりやすくした/A 2020/4/9 折り畳みの際に高さによってサドルが負荷可変ダイヤルに接触する箇所を改善)
STEADY マグネティックエアロバイク ST102
Amazon取扱開始日:2018年 9月28日 価格:16,480円位 (2020/6/17現在)



購入者からの情報】 〇数字は人数
目的
 運動不足解消S以上、トレーニングK、運動J、雨E・冬D・夏@の日のトレーニング・運動、ジムの代わりD、エクササイズ@、軽いエクササイズ@、健康・体力維持C、筋力アップB、ダイエットN、有酸素運動I、リハビリA
いい所
 自宅で出来るS以上、手軽・気軽に出来るO、好きな時に出来るJ、ながらで出来る (TVS以上、動画I、PrimeVideoB、音楽A、読書A、YouTube@、ゲーム@、ラジオ@)、タブレットホルダーがあるJ、折り畳めるS以上、場所を取らないS以上、コンパクトS以上、キャスター付で移動が楽O、有酸素運動出来るJ、連続使用時間が120分D、負荷が変えられるO、家族で使えるL、TVを見ながら毎日走ったら1か月で1500km走れた、半年後が楽しみ@、6kgの減量に成功@、腸腰筋が鍛えられる@、膝に負担が掛からない@、全力で漕げるので HIITトレーニングが出来る@、タイマーをセット出来るA、毎日10kmを目標に設定、カウントダウンして0になれば音が鳴る様にしている@、ペダルが止まるとカウントダウンも停止するので実働で目標タイムを消化出来る@
組立
 ボルトやナット類は使用部分に予め付けられているので一旦外してサドルやグリップ等を重ねて締め直すだけ@、ボルトやナットは仮留めされているK、簡単P、分かりやすいK、楽C、難しくはないC、20分A、30分I、40分C、1時間M、苦労したE、取説が分かりづらいP、付属スパナやレンチがボルトやナットにうまく噛み合わないD、付属工具ではしっかり締められないB、サドルの角度や位置は完全に固定、スポーツタイプとの互換性は無い@、ハンドルの角度は変えられない@
造り&安定性
 安定感があるP、造りがしっかりしているH、割と造りがしっかりしているB、体重80kgだが安定して使える@、180cm/85kgだがブレない@、体重100kg以上だが乗っても安定していて結構しっかりしている@、HIIT等で全力で漕ぐ時にやや気になる@、やや安定感がない@、使用に問題ないがハンドルに多少ガタがあるM、使用に問題ないが精度やパーツに雑な所があるL、パーツ接合部に多少ズレやガタがあるJ、漕ぐと異音が発生したがいつの間にか無くなったF、漕ぎ続けるとペダルのネジが緩んでくるA・外れる@、使ううちにハンドル根元等のネジが緩む@、時折増し締めする事でガタツキはほぼ無い@  
サドル
 尻が痛くないC、1時間漕いでも痛くないA、座り心地がいいA・良くない@、広くていい@、大きくて快適@、クッションが薄く尻が痛いのでカバーを付けたB、1時間漕ぐと痛い@、硬いので長時間はきつい@、高さ調整がしづらいD、固定するネジがかなり固いB、目盛りが無い@、固定するネジの取り付けや位置決めがスムーズに出来ないので共有等で毎回調整するのは面倒A
静音性
 静かS以上、ほぼ無音M、無音B、マンションI・アパートC・夜Lでも使える、振動が無いC、コツコツと若干響きがあるが気になるレベルではない@、扇風機の弱程度@、マットを敷かなくても大丈夫C、マット無し、強度4で激しく漕いでも気になる程の騒音はない@
負荷
 運動不足解消には充分C、軽い運動には充分A、家庭用としては充分B、ダイエットには充分E、有酸素運動には充分D、本格的なトレーニングには向かないC、アスリートを目指すのでなければ男性も充分@、最大でもやや物足りないB、最大はジムにある物の中負荷程度な感じ@、最大8は結構重いがマグネット式特有の違和感が強くなる、均等ではなく一点で重くなる@、負荷は4,5から抵抗をやや感じる、軽めのギヤの平地、負荷6は重めのギヤの平地、負荷7は軽い坂道、負荷8はまあまあ坂道、負荷8のみ均一にペダルが回らない、楕円型を回してる感覚@
タブレットホルダー
 iPadやタブレット等を置くとモニターが見えなくなるD、モニター下の小物入れは (スマホやTVリモコンはモニターが邪魔で入らないE、使い道が無い@)
モニター
 心拍数や走行距離をモニター出来るE、スピードは常時表示で、総走行距離・心拍数・走行時間・走行距離・消費カロリーが順番に表示される@、使い方・設定が分かり難いG、取説を見ても分からないF、スピードB・消費カロリー@の数値は過大、スピードA・消費カロリーB・距離@・心拍数Aは当てにならない、心拍数は低めに表示されるA、スピードは軽く回しても時速30km出てしまう@、消費カロリーは負荷4でしか換算してくれない様だ@、消費カロリーは中間の強度での表示しか出来ない@、起動音B・操作音Aが大きい
その他
 デザインがいいH、ハンドルバーが汚れていたC、キャスター中央にバリがあり移動でフローリングを傷付けた@
不具合
 組み立てられない (ボルトが通らないD、ボルトが噛み合わないB、パーツを差し込めなない@)、ネジ穴がズレていて最後まで留められないG、ボルト等の部品が足りないM、異音発生し交換 (始めからF、途中からF)、異音発生 (始めからB、途中からE)、モニターが反応しないB、モニター表示が0のままA、心拍数のみ表示B、心拍数が出ないA、スピードが出ない@、ケーブルが不良A、1年でペダルがネジ穴ごとダメになった@、3か月でペダルが外れ交換@




posted by たか坊 at 14:35| 自転車 | 更新情報をチェックする

2020年06月15日

アルインコ エアロマグネティックバイク ミニ AFB2018K

【仕様】
●ペダル部分のみのシンプルなエアロバイク ●運動不足解消や手軽に有酸素運動したい人に最適 ●自宅で普段使っている椅子を使って手軽にサイクル運動が出来る (床に座っての運動も可能) ●手でペダルを回せば上半身のシェイプアップも可能 ●置き場所に困らないコンパクトサイズなので好きな場所で手軽に運動が出来る ●持ち運びやすいハンドル付き&軽量なので移動も楽 ●ベルト駆動式エアロバイク ●マグネット式負荷調整 (8段階/ダイヤル式) ●連続使用時間30分 ●耐荷重90kg ●静音設計 ●表示メーター 装備 ●脚の踏み外し等を防止するペダルバンドは調整が可能 ●材質 (スチール、PP、ABS、TPR、PVC) ●電源 単4乾電池×2 ●サイズ幅46.5×奥行56×高さ36cm ●重さ9.5kg ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
ALINCO エアロマグネティックバイク ミニ AFB2018K
Amazon取扱開始日:2018年 2月 8日 価格:11,428円 (2020/6/15現在)

購入者からの情報】 〇数字は人数
目的
 運動不足解消S以上、運動J、雨の日の運動A、トレーニングC、ジムの代わりB、散歩の代わり@、運動の補完A、ダイエットE、有酸素運動D、屋内でのカロリー消費@、シニアの筋力アップ@、腸腰筋のトレーニング@、リハビリS以上
いい所
 自宅で使えるS以上、手軽・気軽に使えるS以上、好きな時に使えるD、家族で使えるD、ながらで漕げる (TVS以上、PCH、スマホC、読書E、映画E、動画C、ゲームB、仕事A、会話@、ダンベルトレーニング@)、座って漕げる (椅子M、ソファーM、床E、サドルが無いので尻が痛くならないD)、寝ながら漕げるF、ベッドで寝ながら漕げる@、膝F・足@・腰@・体@の負担が少ない、場所を取らないS以上、コンパクトQ、大きめの座布団1枚程度の広さがあれば置ける@、机F・テーブルAの下に置いて漕げる、有酸素運動が出来るJ、腕にも使えるA、負荷を変えられるB、最低30分×2回を漕いで2週間経つが階段昇降での膝の痛みが軽減されて来た@、最初負荷3でも膝が痛くなったが1日30分無理せず注意しながら漕ぎ続けたら最大8でも痛みを感じない様になった@、腕に使用、毎日60回続けたら肩関節の痛みが軽減した@、1か月半、夕食後毎日20分じっとり汗がにじむ程度に利用、体重が1kg減り内臓脂肪レベルが3から2に減った@、座り方によって腹筋にも効く@、ソファにふんぞり返って漕ぐと腹筋を鍛えられる@、寝転がって使用、ヒップが引き上がった気がする@
組立
 簡単I・難しくないC、10分@・15分@・20分@・30分A、組立は足とペダルを付けるだけ@、ネジ/ボルトがかなり固く力が必要D、ペダル部分は付属スパナでしっかり締める必要があるA、締め付けが緩いと漕ぐとコツコツと異音が出る@、ややネジが緩みやすく何回か締め直してるA、ネジが固くて締められないA
造り
 安定感があるP、漕ぐとガタガタして安定感が無い@
可搬性
 持ち運び・移動出来るK、重さ10kg弱、米袋を持てるなら簡単に移動可能@、持ち運ぶにはやや重いC
静音性
 静かS以上、全く気にならないF、ほぼ無音F、気になるA
連続使用時間30分
 もう少し長いと良かったA、30分使用後は1時間は休憩が必要、熱による部品劣化を防ぐ為の様だ@、2時間連続で使っても焦げ臭い匂いもせず動いている@
負荷
 運動不足解消には充分M、リハビリには充分G、充分G、有酸素運動には充分A、ダイエットにいいA、30分も漕げば汗ばむE、ジワジワ汗が出る程度@、凄く汗が出る程にはならない@、最大で漸く汗をかくレベル@、全力で漕げばそれなりに負荷が掛かる@、速く漕いで心拍数を上げる事は可能@、しっかり漕げば心拍数130は行くが固定が難しいので心拍数100程度でやるのがベストかな思う@、30分本気で漕ぐとかなり汗が出て太ももがパンパンになる@、きちんと固定して最大で漕げばクーラーの効いた部屋でも背中に汗をかく程度に筋肉が温まる@、きつくないので長続き出来そうA、軽めの運動にはいいA、椅子の高さや姿勢で重く感じたり軽く感じたりするA、腕で回すには相当な負荷に感じる@、平地で自転車を漕ぎ出した時と同程度@、なだらかな坂道を自転車で漕ぐ程度@、平地を自転車で漕く程度@、最大でも軽いG・きつくないA・物足りないF、相当低い、冬場は最大でも殆ど汗をかかないし息も乱れない@、本格的なトレーニングは出来ない・向かないH、筋トレには不向き@、ダイエットには不向きA
漕ぐとズレる・動く
 漕ぐ角度・負荷・力加減・床の種類によってズレたり動いたりするので滑り止めマット等の工夫が必要M、フローリングは滑り止めが必要E、カーペットはズレる事はほぼ無いC、壁に当てて使用C、敷居に当てて使用@、椅子と本体を紐等で繋げたC、インクラインベンチに固定した@、滑り止めマット等を敷いてもズレるB、強く漕ぐと本体が浮く@、引き上げで漕ぐと本体が持ち上がってしまう事がある@、踏み終わりに引く動作を加えて正しくペダルを回わせれば本体は動かない@、踏まずに回す使い方だと最高な商品@、普通のダイニングテーブルの椅子だと低くてやり難い@、一般的なオフィスチェアの高さでは足が上がり過ぎて回しづらい@
表示メーター
 表示が次々と変わり分かりづらいG、見づらいE、見下ろす位置だとほぼ見えないA、角度によっては全く見えない@、消費カロリーD・時速@・距離@・累計距離@、が当てにならない、実際の消費カロリーはもっと少ないと思う@、全部の表示が少し多めな気がする@、電源OFFで設定した表示モードが初期化されるので再設定しないといけないB
不具合
 ペダルのベルトが (4か月で切れた@、切れやすい@、外れやすいA)、液晶が表示されない@、使用2回で液晶が表示されなくなった@、1年半でゴトゴトと異音発生、逆回転で使えば音は鳴らない@、1か月でポコンと異音発生、逆回転で一時的には直るが@、2週間で異音発生、逆回転で直るのでそのまま使用@、使用4回でコッコッと異音発生、逆回転を数日繰り返したらか直った@、使用2回でゴトンゴトンと異音発生、以後はメーターが見えなくなるが逆向き (逆回転) で使用@、使用3回でガチャガチャと異音発生@、10分程使うと1回転毎にコツコツと鳴る@


posted by たか坊 at 05:29| 自転車 | 更新情報をチェックする

2020年05月25日

YOSUDA スピンバイク L-001A

【仕様】
●アメリカアマゾンでスピンバイク NO.1モデルを日本人の体格に合わせて改良したモデル ●本格派仕様 (16kgの重量級ホイール採用) ●負荷調整範囲が広い (ダイエット・運動不足解消等の軽い有酸素運動から筋トレや脚力向上等のハードなトレーニングまで可能) ●無段階負荷調整 (ブレーキノブを締めたり緩めたりするだけで負荷を無段階で調整出来、乗車したままでも簡単に調整可能) ●静音 (静音のベルト駆動方式採用、気にならない程静かでマンションやアパートでも周囲に気兼ねせず使える) ●安定 (本体重量31kg、全力で漕いでも横揺れせず、安定且つ安全) ●サドルとハンドルは自分に合ったポジションに調整可能  ●プロ仕様ビンディングペダル (踏み外しを防止) ●各レッグにガタツキを解決する微調整用ダイヤル付き ●iPadブラケット付き (音楽や動画を楽しみながら漕げる) ●ボトルホルダー付き (運動中の水分補給が簡単)
●ベルト駆動式スピンバイク ●摩擦式負荷調整 (無段階) ●連続使用時間無制限 ●推奨身長目安150〜180cm ●耐荷重135kg ●ホイール重量16kg ●サドルは高さ・前後・角度調整が可能 (高さは6段階、前後は無段階で7cm調整可能) ●ハンドルは高さを5段階で調整可能 ●メーター (時間・速度・距離・カロリー・累積距離/オートスタート&オフ機能) ●尻が痛くならない穴開きの柔らかいサドル ●裸足で漕いでも痛くないペダル ●簡単組立 (30分程度) ●キャスター付きで移動が楽 ●交換用ブレーキパッド付属 ●日本語取説付き ●本体サイズ54×96×105〜115cm ●本体重量31kg (梱包重量34kg) ●メーカー FEIERDUN/ブランド YOSUDA ●6か月保証
●2020年3月改良版 (@ ブレーキノブを作る鋼種を変更、耐磨耗性が向上し長く使える様になった/A ハンドルポストををしっかり固定出来る様にハンドルポスト側面に固定用つまみネジを設けた/B フレームパイプの厚さを1.2mmから1.5mmに変更、安定性と耐荷重をさらに高めた/C サドルは傾斜角度が調整出来る様になった/D サドルは尻が痛くならない様に中央部に穴の空いた柔らかい物に変更/E ペダルは裸足でも痛くない様にギザギザのない物に変更 (それでも裸足は危険)/F 交換用ブレーキパッド1個同梱)
YOSUDA スピンバイク L-001A
Amazon取扱開始日:2018年10月 7日 価格:29,800円位 (2020/5/25現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
※ 改良前の情報も含むので改良版では違うかも知れない、ハンドルのがたつきやサドルが硬い等はカットしてある
目的
 ダイエットN、運動不足解消J、トレーニングG、ジムの代わりE、運動A、リハビリE、筋トレA、体力作り@、心肺機能のトレーニング@、走る前のアップ@
いい所
 動画・TV・音楽を見聴きしながら漕げるM、運動不足解消には十分G、汗びっしょりE、いい運動になるB、自宅でのトレーニングには充分D、季節・天候・時間に関係なく漕げるG、隙間時間に漕げるA、気軽に出来るB、運動するハードルが下がる@、自宅で出来るC、自宅で有酸素運動が出来るB、太腿が鍛えられた@、脚力がアップした@、2週間で2キロ減量した@、運動で出す汗は美肌に最高@、16kgホイールE・この価格では他にないA、摩擦式なので長時間漕げる・制限が無いC、負荷を調整出来るA、高負荷で漕いでも問題ない@、本格的な姿勢でトレーニング出来る@・ロードバイクに近いポジションで漕げる@・価格の割に本格的で良いスピンバイク@
組立
 簡単・難しくないL、30分程I、1時間程E、2時間以上@、YouTubeを見て組立C、組立はサドル・ペダル・ハンドル・土台を付けるだけなので問題なく出来た@、重いS以上、箱から取出すのも一苦労J、1人では2階に運べないB、組立後の段ボールと発泡スチロールに途方にくれる@、予備のブレーキパッド付属E、ネジも工具も予備が付属@、ボルト・ナット・ワッシャー・ブレーキパット・レンチは1個づつ予備がある@、梱包がしっかりしている@、開封時に大量の黒い砂状の物が散乱したD、使い方の取説がないE
造りと安定性  
 安定性がいいS以上、全力で漕いでも安定しているB、178pやせ型が全力で漕いでもブレない@、安心して漕げる@、ジムの物と同じくらい安定している@、ガタつきは無いD、きしみ音等はない@、造りがしっかりしているJ・悪くはないA・安っぽくない@、パーツは全て安っぽい@、ホイールのメッキがやや雑@、ベースフレーム中央に傷@、サドルが接着剤で汚れていた@、フィールサイクルのバイクに比べれば少しガタガタする@、メーカーロゴが無いB
サイズ感
 186cm/92kg、不安無くトレーニング出来る@、177cm/股下79cm、サドル1番上でも低い、手持ち自転車部品で高さを調整した@、171cm、サドル1番下でも足が届かない@、170cm、1番下で使用、150cmの嫁は使えない@、170cm弱、ハンドルは1番下、サドルは下から2番目、3番目は高過ぎて漕げない、1番下だとママチャリスタイルになってしまう@、163cm、サドル1番下で漸くペダルに届く@、155cm、サドル1番下でも高くて留められないが1番下まで下すと丁度良かった@、145cmの妻も180cmの私も乗れた@
負荷
 しっかり掛けられるD、調整は容易C、漕ぎながら調整出来るB、片手で調整出来る@、連続的に変えられる@、調整幅が広いA、本格的なトレーニングも大丈夫と思う@、数字が無いで強度が分からないA
静音性
 静かS以上・とても静かM、夜中も使えるE・夜中マンションで使えるA・隣の部屋で家族が寝ていても問題ない@、2階で使っても1階の住人は分からないA、負荷を掛けても気にならないA、激しく漕いでもカタカタしない@、振動も無いA、負荷を強く掛けるとピーと鳴くのが気になる@
メーター
 便利A、目安にはなるA、必要最低限B、項目が少ないA、無いよりはマシ程度@、あまり当てにならない@、当てにならない@、消費カロリーは負荷を変えても変わらない@、オモチャみたいA、勝手に表示が切り替わり固定出来ない@
iPadブラケット
 iPadA、タブレットB、10インチタブレット@、FireHD10@、スマホA、が置ける、厚みがあるものは置けない@
その他
 ママチャリの様にペダルは空回りはしないA、16kgの車輪が高回転中は急激にペダルを止めない注意が必要、急に止めようものなら怪我するA、サドルの傾斜が変えられるA、ペダルは裸足でも漕げるA、ハンドルの角度調整は出来ないB、ドリンクホルダーは運動中は遠くて取り難いA、常に前傾姿勢なので腕が疲れる@、足が届かないので乗り降りがやや面倒@、使っているとブレーキパッドから糸くずの様な埃が出て床にうっすら溜まる@、販売店の対応がいいJ
不具合
 2km過ぎた辺りからカタカタ鳴る様になり交換・解決@、1か月で異音がする様になり交換@、2週間でペダル付近から異音発生、サービスセンターで対処法を教えてくれた@、2か月で左クランク12時の位置で異音発生、出品者から対応があった@、右に左用クランクが取り付けられていた@、モニターは電源は入るが作動しない@


posted by たか坊 at 17:01| 自転車 | 更新情報をチェックする

2019年07月15日

GPS搭載 サイクルコンピューター ガーミン Edge 530

☆新製品
●稼働時間最大約20時間 (拡張バッテリーパック使用で最長約40時間) ●センサー (気圧高度計 /環境光センサー /Gセンサー /※心拍センサー /※スピード・ケイデンスセンサー) ※セットモデルの場合 ●GPS /みちびき /GLONASS /Galileo (衛星捕捉約30〜60秒) ●昭文社全国詳細道路地図内蔵 ●パフォーマンス測定機能 (VO2Max /高度適応・暑熱適応 /トレーニング効果 /負荷バランス /リカバリータイム /FTP /パフォーマンスコンディション /ストレススコア /パワーカーブ 他) ●トレーニングゾーン ●サイクリングダイナミクス ●自己ベスト ●ナビゲーション機能 ●ClimbPro ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動スクロール ●バーチャルパートナー ●栄養補給/水分補給トラッキング ●アラート ●セグメント/Stravaライブセグメント ●ワークアウト ●ターゲットトレーニング ●レース ●LiveTrack/GroupTrack ●バイクアラーム ●オーディオアラート ●事故検出/援助要請 ●通知機能 (着信やメッセージ) /メッセージ返信機能 ●天気情報 ●デバイス探索機能 ●自動アップロード ●TrueUp ●デバイス間データ転送 ●Connect IQストア ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile /対応スマホ (iOS10以降 /Android5以降) ●2.6インチ高解像度フルカラーディスプレイ (解像度246×322ピクセル) ●7つボタン操作 ●防水仕様 (IPX7) ●microUSB充電 ●ワイヤレス接続機能 (ANT+ /Bluetooth /Wi-Fi ) ●対応センサー (プレミアムハートレートセンサー (HRM-Dual) /スピード・ケイデンスセンサー (Dual) /パワー計 (ANT+/Bluetooth) / Shimano Di2、SRAM RED eTap、Campagnolo EPS /FE-C ローラー台 /Variaセンサー /Edgeリモート /VIRB /対応する eバイク ) ●動作温度-20〜60℃ ●サイズ50×82×20mm ●重さ75.8g ●付属品 (microUSBケーブル /ストラップ /※プレミアムハートレートセンサー (HRM-Dual) /※スピードセンサーDual /※ケイデンスセンサーDual /ハンドルステムマウント /アウトフロントマウント (拡張バッテリー対応) /クイックスタートマニュアル) ※セットモデルの場合
GARMIN Edge 530
発売日:2019年 7月12日 価格(2019/7/15現在): 36,800円位 (本体のみ)、46,500円位 (セット) 

- 特長 -
Edge 520J の後継機、詳細地図データ収録、トレーニングに最適なスタンダードモデル
 ・ 本体のみとセットの販売で、セットには、スピードセンサーDual/ケイデンスセンサーDual、HRM-Dual が付属。
 ・ 新型高速 CPU 搭載。従来モデルよりタッチ感度、動作処理速度、ルート計算速度が大幅に向上、快適な動作を実現。
 ・ 昭文社全国詳細道路地図 (自転車道対応) 2019 年度版最新データを収録、コースナビ時の転換点案内やリルートに
   対応、ナビゲーションの使い勝手が向上。
 ・ ヒルクライムをアシストする ClimPro、バイクの盗難抑止に役立つバイクアラーム機能搭載。
 ・ VO2Max 計測や FTP 計測等、高度なパフォーマンス解析機能に加え、気温や標高への身体の順応度を示す高度/
   暑熱順化機能、時間ブロック毎の平均パワーをグラフ表示するパワーカーブを新たに採用。
 ・ 新型 GPS チップ採用による4衛星測位システム (GPS /みちびき(補完信号) /GLONASS /Galileo) で、GPS 衛星
   捕捉精度がさらに向上 ( ※ GLONASS と Galileo はどちらか一方を選択して受信) 。
 ・ 直射日光下でも見やすい高解像度フルカラーディスプレイは、Edge520J の2.3インチから2.6インチに拡大。
   解像度は49%アップし視認性が向上。
 ・ バッテリーは最大20時間、別売拡張バッテリーパック使用で最大40時間稼働を実現。

地図データ収録でコースナビがより便利に
 全国主要自転車道対応の昭文社全国詳細道路地図 (CitynavigatorPlus) 2019 年度版最新データを収録。2019 年最新データでは、従来データよりも収録路線長が 13856km 延長され、より精度の高いルーティングを提供。地図データの収録により、コースナビ実行時における転換点案内や、コースを外れた際にコースへ復帰する為のリルートにも対応。初めて走るトレーニングコースでも安心してトレーニングに打ち込める。 ※ Edge 上での目的地検索は非対応。コースナビの実行には、事前に GarminConnect 等からコースデータを転送する必要がある。
トレーニングを充実させる高度なパフォーマンス解析機能
 心拍計やパワー計を使えば、トレーニング状況の把握をサポートし、自身のフィジカルを客観的に把握出来る。
マイデータ
 VO2Max や FTP、トレーニング負荷、トレーニングステータス等を一覧で確認出来る。
トレーニング効果/負荷バランス
 アクティビティデータから、有酸素無酸素の各能力向上にどの程度影響があったかを評価する。さらに、低強度有酸素、
 高強度有酸素、無酸素の領域の割合を分類し、フィットネスレベルに応じた最適なトレーニング量を示す。
VO2Max 自動計測
 アクティビティデータから、持久力の目安である VO2Max が測定出来、フィットネスレベルをカラーゲージで表示。さらに、
 1週間分のパフォーマンス推移をグラフで確認出来る。
FTP (機能的作業閾値) 計測
 FTPは、自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値を指す。FTP 値の他、それを基にしたパワーウェイトレシオ
  (W/Kg) レベルがカラーゲージで表示され、現在のフィットネスレベルが一目で確認出来る。特定条件下において、アク
 ティビティデータに基づく自動算出も可能。
トレーニングゾーン
 設定した FTP 値や最大心拍/安静時心拍を基に、自動的に Edge が各トレーニングゾーンを割り振る。アクティビティ
 終了後、各トレーニングゾーンで活動した時間がグラフ表示ですぐに確認出来る。
パワーカーブ
 10秒や3分、10分、20分等、各時間ブロック毎の平均パワー値をグラフとワット数の一覧で表示。表示は、過去1カ月、
 3カ月、1年それぞれの統計データに切り替えて表示する事も可能。
ヒルクライムをアシストする ClimbPro
 ヒルクライム中の、頂上までの残り距離と残り距離に対する平均勾配をリアルタイムで表示。クライム中の勾配変化がグラフで表示されるので一目でこの先の地形状況を把握出来、ペース管理にも活用出来る。又、ルート上のクライム箇所を一覧で確認する事も出来る。 ※ 機能の作動には、事前に GarminConnect 等からコースデータをインストールし、コースナビを実行する必要がある。クライムの算出は、コースデータと内蔵地図データにより一定条件で算出される。
バイクから離れる際も安心 バイクアラーム
 Edge が駐輪中のバイクの動きを検知すると、警告音を発するとともに、連動しているスマホに通知が入る。バイクアラームのセットは、GarminConnectMobile アプリ又は、Edge上でパスコードを設定する事で簡単にセット出来る。コンビニの立ち寄りやちょっとした休憩時等、愛車から目を離す際にも安心。 ※ 本機能に依存せず駐輪時は施錠等を併せて行う。
環境適応を客観視出来る高度/暑熱順化 評価機能
 22度を超える気温の中でのトレーニングや、標高800mを超える土地でのトレーニングに於いて、身体がその環境にどの程度適応しているかを評価する。今まで感覚に頼っていた部分を、より客観的に知れる様になる。 ※ インドアトレーニング等、GPS が取得出来ない環境下でのトレーニングでは作動しない。天気情報が有効な GarminConnectMobile アプリとペアリングする必要がある。
適切な補給量の把握に役立つ摂取カロリー/水分補給量トラッキング
 アクティビティ終了後に、摂取カロリーと水分補給を入力して記録出来る機能。アクティビティデータで、消費カロリーと水分消費量、それに対する各摂取量の相対を確認出来、適切な補給/水分摂取量の把握に役立つ。
GarminConnect / GarminConnectMobile でトレーニング管理をよりスマートに
 トレーニングデータを蓄積出来るクラウドサービス GarminConnect 。スマホアプリ GarminConnectMobile と Edge を Bluetooth で接続すれば、トレーニング後すぐにデータを自動でアップロード。帰宅後すぐにデータを確認出来る。又、STRAVA 等のサードパーティサービスとの連動機能もあり、GarminConnectMobile 経由でデータをアップロード出来る。又、ウェブ/スマホどちらでも走行ルート (コース) の作成が可能で、データ転送も簡単に行える。 ※ スマホ動作要件 iOS: Ver10 以降、Android: Ver5 以降、及び互換性のあるスマホとのペアリングが必要。

サイクリングダイナミクス
 合計パワー、ケイデンス、左右バランス、パワーフェーズ、PCO 等を測定出来る。これらのデータを分析して、フォームの改良に繋げる事も可能。測定には Garmin社のパワー計 Vector が必要。
自己ベスト
 自己ベストを更新するとデータ保存時に自己ベストページが表示される。上位2件の記録が Edge に保存される。
自動ラップ
 距離又は位置、タイムを設定し、その距離又は位置に到達、又はタイムが経過する毎に自動的にラップを取得する機能。
自動ポーズ
 走行を停止又は設定以下のスピードになった場合に、タイマーを一時停止し、走行再開とともに自動で計測を再開する機能。信号待ち等、一時停止時間をタイムから除きたい時に便利。
自動スクロール
 アクティビティ実行中に、自動でトレーニングページをスクロールする。
バーチャルパートナー
 設定した速度で走行する仮想のパートナーとともにトレーニングを行う機能。
アラート
 設定した数値に達した場合や設定範囲外の数値になった場合に、ビープ音とメッセージで知らせてくれる機能。アラートの種類 (ワークアウト目標アラート /タイムアラート /距離アラート /カロリーアラート /心拍アラート /ケイデンスアラート /パワーアラート /方向転換アラート /栄養補給アラート /水分補給アラート) 
セグメント
 セグメントとは仮想のレースコースの事。セグメントとして設定したコースを自身や GarminConnect 上のユーザー等が走行する事で、そのタイムを競う。セグメントデータを予め転送しておけば、リアルタイムに仮想のレースを行う事が可能。
Strava ライブセグメント
 Strava プレミアムアカウントを持つ場合、星印のセグメントを GarminConnect アカウントに同期出来る。
ワークアウト
 様々な達成値や維持目標を設定したトレーニングステップを組み合わせて行うトレーニングメニュー。ワークアウトは GarminConnect で作成して転送する。
ターゲットトレーニング
 距離やタイム、スピード又はペース等で達成目標を設定して行うトレーニングメニュー
レース
 過去のアクティビティの記録又はコースデータの記録と比較しながら走行する事を目的としたトレーニングメニュー。
LiveTrack
 GarminConnectMobile アプリを介し、スマホ等のネットワークで実行中のアクティビティデータをリアルタイムで他のユーザーに共有する。
GroupTrack
 GarminConnectMobile アプリを介し、LiveTrack の位置情報を複数ユーザー間で共有し、GroupTrack 対応 Edge の地図ページに表示する。
ライダー間メッセージ機能
 GroupTrack 実行中のコネクション (GarminConnect アカウント上の友人) に定型文のメッセージを送信出来る。
 ※ ライダー間メッセージ機能非対応デバイスのユーザーには送信不可。
オーディオアラート
 トレーニング中のアラートを GarminConnectMobile アプリを介し、スマホ等に接続したイヤホンで再生する。
事故検出と援助要請
 GPS 受信中に Edge が事故を検出するか、Edge から援助要請を送信すると、GarminConnectMobile アプリを介し、登録済の連絡先に GPS 位置情報をメッセージとして送信する。
通知機能
 スマホ等の着信やメッセージの通知を Edge に表示する。
メッセージ返信
 Android スマホで着信やメッセージを受信した際、Edge で定型文のメッセージを選択して返信出来る。
天気情報
 GarminConnectMobile アプリを介し、現在地の天気予報を Edge に表示する。
デバイス探索機能
 手元から見失った Edge をスマホで探索する。
自動アップロード (Bluetooth 又は Wi-Fi 接続)
 Edge でアクティビティ保存後、データを自動で GarminConnect にアップロードする。
TrueUp
 有効にすると、他のデバイスで記録されたアクティビティやパフォーマンス測定結果が Edge に同期される。全てのアクティビティの記録や、全てのデバイスのデータを基にした全体のパフォーマンス測定結果が Edge に表示される。
デバイス間データ転送
 Bluetooth データ通信対応の Edge 間でコースデータやセグメントデータ、ワークアウトデータの送受信を行う。
Garmin Connect
 アクティビティを保存、閲覧、分析、共有等が出来る無料のオンラインコミュニティ。
アクティビティデータの保存
 無制限のストレージにデータをアップロード出来る。複数の Garmin デバイス使用でも1つのアカウントで管理出来る。
アクティビティデータの分析
 タイム、距離、心拍数、ピッチ、ケイデンス等、様々なデータを地図やグラフでより詳細に分析出来る。
データの共有
 コネクション (GarminConnect アカウント上の友人) 同士でデータの閲覧を共有したり、SNS にアクティビティへのリンク
 を投稿出来る。
設定のカスタマイズ
 デバイスの設定やユーザー設定をカスタマイズ出来る。
Connect IQ ストア
 Connect IQ コンテンツ (アプリ /データ項目 /ウィジェット) をダウンロード出来る。
GPS 受信モードの設定
・ オフ : GPS を受信しない
・ GPS : GPSとみちびきの信号を受信
・ GPS+GLONASS : GPS、みちびき、GLONASS の信号を受信、測位精度が向上するがバッテリーを多く消費
・ GPS+GALILEO : GPS、みちびき、GALILEO の信号を受信、測位精度が向上するがバッテリーを多く消費
ディスプレイの設定
輝度自動調整 
 スイッチで輝度の自動調整の有効/無効を設定出来る。無効にした場合は輝度を手動で調整する。
点灯時間
 常時ON /15秒 /30秒 /1分 /2分 から選択出来る。
表示モード
 自動 (日の出/日の入時刻に合わせて自動切替) /昼間 (24時間昼間モードで表示) /夜間 (24時間夜間モードで表示)
 から選択出来る。
スクリーンショット
 機能を有効に設定すれば、ボタンを押して表示中の画面のスクリーンショットを内蔵メモリに保存出来る。

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posted by たか坊 at 10:47| 自転車 | 更新情報をチェックする

2018年06月13日

スピンバイク ハイガー HG-YX-5001 ver.2

【良い所】
☆購入目的(トレーニング、運動不足解消、ダイエット、健康、有酸素運動、無酸素運動、リハビリ、オフのトレーニング、体力作り、ロードのトレーニング) ☆季節、天候、時間、場所に関係なく漕げる ☆自宅で気軽に漕げるのがいい ☆TV・音楽を見聞きしながら楽しく漕げる ☆家族で使える ☆動作音がとても静か(夜間も使える、TVを見ながらでも問題ない、負荷を掛けるとシュルシュルと音がするがあまり気にならない、負荷を掛けた時に気になるくらい) ☆未だ100km程度だがホイールとフェルトの擦れる音しかしない、静か ☆作りがしっかりしている、安定感がある、頑丈、立ち漕ぎしても大丈夫 ☆デザインがかっこいい ☆負荷を簡単に変えられる(十分な負荷が得られる、漕ぎながら調整出来る、微調整出来る、目的に合った使い方が出来る) ☆快適に漕げる、使用感がいい、使いやすい、乗り心地がいい ☆30分漕ぐと汗だく、いい運動になる ☆意外とコンパクト、場所を取らない ☆組立が簡単(20〜60分程度)、女性1人でも出来た ☆サドルとペダルが市販品と交換出来る ☆連続使用時間の制限がなく長時間使える ☆フロアマットが付属 ☆158cm、穴を自分で開けた ☆164cm、1番低くしてペダルがギリギリ ☆165cm、足が届かない位でっかい ☆167cm、サドルとハンドルの距離が少し遠くかなり前傾した状態で腰の負担は大きい ☆176cm、サドルを1番高くしてロードバイク合わせのピッタリサイズ ☆179cm・61kg、ロードバイクのトレーニング用に購入したがポジションが全く合わない。ペダル回転中心からハンドル迄が遠くて、調整しようとサドルを前に出すと、サドルとペダルの位置が近くなってしまう ☆180cm・105kg。十分なシート高でとても安定している ☆182p、シートがあと5p程上がると漕ぎやすかった ☆185cm・75kg、やはり小さかった(ドリルを使って自分で穴を開けた) ☆自転車競技経験者。サイズ調整が荒くベストポジションが出ない。1番重い負荷でも軽い ☆ポジションに拘る人には向かない

【気になる所】
☆作りが雑・多少雑、不具合がやや多い、梱包が雑 ☆ハンドルやサドルにガタがあり気になる、力を入れて漕ぐとハンドルやサドルに遊びがあるためガタツキが出る(気になる程ではない)、サドルとハンドルの固定部は遊びが大きく強く締めてもクラクラ動くのでバインダーの切れ端を詰めて動かなくした、サドルが左右に揺れて異音がする、使ううちにハンドルやサドルが緩んでくる ☆サドルの固定が弱い(相当強くネジを締めても動く、ネジが緩みやすい、強く締めないとすぐ角度が変わる) ☆サスペンションからの音が気になったがオイルを付けて解消した ☆ベルトが外れた ☆ベルトカバー裏面が変形してホイールに接触。異音が発生していた ☆ペダルを漕ぐとギコギコと異音がする ☆ネジ・ナットにネジ山・ネジ溝がない ☆部品(ネジ・ナット・サドル等)が足りない ☆全体的に車体が歪んでいる気がする ☆メーターが役に立たない(カロリーや心拍数は信用出来ない、精度が低い、全く機能しない、一部機能しない) ☆取説(組立)が不親切・分かり難い ☆サドルで尻が痛くなる(サドルカバーやジェルパッドで軽減させている、硬い、市販のサドルに交換した) ☆ペダルが痛い(靴を履かないと漕げない、市販のペダルに交換した) ☆重い・運ぶのが大変、箱が大きい・出すのも大変・後片付けも大変 ☆ママチャリの様な姿勢も取れると良かった、ハンドルがもう少し上がると良かった、前傾姿勢で肩と腕が疲れる ☆組立が難しい・大変 ☆キャスターでフローリングを移動させたら2跡が残った ☆リアサスは意味がない・必要ない

●ベルト駆動式スピンバイク ●摩擦式負荷調節(無段階)/乗ったまま簡単に調節出来る ●連続使用時間無制限 ●耐荷重120kg ●推奨身長155〜185cm ●ホイール重量13kg ●サドルの高さ6段階で調節可能 ●ハンドルの高さ6段階で調節可能 ●サドルとハンドルの距離を調節可能 ●メーター(時間/速度/距離/消費カロリー/回転数/心拍数) ●市販のサドルやペダルと交換可能 ●付属品(組立工具/フロアマット) ●本体サイズW111×D46×H103〜118cm ●重さ33kg

HAIGE スピンバイク HG-YX-5001 ver.2
発売日: 価格:31,900円位(2018/6/13現在)

- 特長 -
自宅で気軽に本格トレーニング
・ 静音設計。音が静かなので、お部屋で安心してトレーニング可能。周りの人の迷惑にもなりません。
・ サドルの高さを6段階で調整可能。身長155cm〜185cmまで幅広く利用可。サドルの高さはサドルの中心からペダルまで74〜89cmの範囲で3cm刻みの6段階で調整可能。
・ サドルの位置を前後に5cmの調整可能。
・ ハンドルの高さを6段階で調整可能。ハンドルの高さはハンドルから床までの高さ103〜118cmの範囲で3cm刻みの6段階で調整可能。
・ フライホイール13kg。
・ 負荷方法は本格仕様の摩擦調整式。摩擦を利用して運動の負荷を変える摩擦調整式なので、調整次第でかなり強い負荷をかける事が出来るので、本格的なトレーニングが可能です。マグネット式と違い物理的にパッドを干渉させて負荷を掛けるため、より細かい負荷の調整が可能です。さらに、ベルト駆動で音も静か。乗ったまま簡単に負荷を調整出来ます。締めたり緩めたりするだけの簡単仕様。
・ 速度、時間、距離、消費カロリー、回転数、心拍数がひと目でわかるメーター装備。
・ 市販のサドルとペダルに交換可能。
スピンバイクの特長
・ スピンバイクはエアロビック・エクササイズのような有酸素運動からアンエアロビック・エクササイズのような無酸素運動まで幅広く対応できるエクササイズバイクです。
・ 負荷調整が無段階式のため軽いトレーニングも可能です。リハビリや介護施設などでも幅広く使用されています。お客様のトレーニング内容に合わせた使い方のできるフィットネスバイクです。
・ スピンバイクは、一般的なトレーニングバイクと違い耐久性があり、長時間使用することができます。また、一般的なトレーニングバイクでは有酸素運動しかできませんが、スピンバイクは負荷もかなり強く掛けられるので、有酸素運動だけでなく、負荷を強くしてよりハードな無酸素運動のトレーニングも可能です。

- 仕様 -
■カラー: ブラック、ホワイト
■本体サイズ: W111 × D46 × H103-118cm ■重量: 33kg
■ホイール重量: 13kg
■耐荷重: 120kg ■推奨身長: 155cm〜185cm
■メーター機能: 時間、速度、距離、消費カロリー、回転数、心拍数
■梱包サイズ: W109 × D26 × H88cm
■保証期間: 1年
■付属品: 組立用工具、フロアマット、取扱説明書







その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 16:40| 自転車 | 更新情報をチェックする

2018年06月11日

スピンバイク ハイガー HG-YX-5006A

【良い所】
☆購入目的(トレーニング、運動不足解消、ダイエット、健康、有酸素運動、体力作り、リハビリ、ロードバイクの練習、マラソンのトレーニング、トレーニング前のウォーミングアップ) ☆季節、天候、時間、場所に関係なく漕げる ☆TV・動画・音楽を見聞きしながら楽しく漕げる ☆家族で使える ☆動作音がとても静か(TVを見ながらでも問題ない、負荷を強くするとシュルシュルと摩擦音がするがTVを見るには問題ない程度、負荷を強くするとシューシュー音がするが隣の部屋では気にならない、ガンガン漕いでもびくともしないが音は多少出る) ☆作りがしっかりしている、安定感がある、頑丈 ☆快適に漕げる、使用感がいい、使いやすい ☆20〜30分漕ぐと汗だく、いい運動になる、かなりハードな運動が出来る、軽い運動からロードバイクのトレーニングにも使える ☆クロスバイクとほぼ同様なポジションで使える ☆ロードバイクとほぼ同じ姿勢に持っていける ☆ペダルにベルトがあるので引き足のトレーニングも出来る ☆負荷を強くして立ち漕ぎ出来るのがいい ☆デザインがかっこいい ☆コンパクト、思った程場所を取らない ☆負荷を簡単に変えられる(乗車したまま変えられる、初心者なら満足出来る負荷が得られる、負荷調節はアナログだが微妙な調節も出来る、負荷を掛けるとヒルクライム登っている感じ) ☆メーターは使わずタブレットやiPadを置いている(メーターを外した部分がタブレットやiPadを置くのにピッタリ) ☆連続使用時間の制限がない、エアロバイクより長時間使える ☆組立が簡単(30〜60分程度)、女性1人でも出来た、工具も付属する ☆尻が痛くなる事もない ☆サドルの角度・高さが3cm刻みで調節出来る ☆取説が分かりやすい ☆ペダルとサドルは同じ規格の市販品と交換出来る ☆付属のマットは一般的なヨガマット ☆156cm・女性、サドルとハンドルの距離が遠過ぎて股関が痛くなる ☆158cm・女性、サドルを1番下げてギリギリ使える。175cmの夫は快適に使っている ☆170cm・60kg男性、サイズは十分 ☆171cm男性、問題なく使える ☆178cm・90kg男性、十分乗れる、サイズも小さくない ☆180cm・50代男性、少し小さい、もう1つランク上げれば良かったかも

【気になる所】
☆パーツ等の精度がイマイチ ☆サドルの固定が弱い(ネジを強く締めても前後に動く、ネジをかなり強く締めないと動く) ☆サドルがキコキコ鳴る ☆サドルの嵌め込みはハンマーを使ってやっと入った ☆ハンドルの精度が悪い(本体に嵌め込んだら抜けない、高さ調節はかなり力が必要、嵌め込みがきつくて入り切らない、歪んでいる) ☆ネジ穴が合わない ☆部品が足りない ☆ペダルを漕ぐとクランク根元辺りからコンッと音がする ☆ガタツキがある ☆ネジが折れた ☆付属スパナのサイズが合わない ☆メーターが役に立たない(おまけ、おもちゃ、不正確、すぐ壊れた、動いたり動かなかったりする) ☆サドルで尻が痛くなる(10〜30分位で痛くなる、結構硬い、サドルカバー・レーパン用尻パット・自転車用サポートパンツで軽減させている、手持ちのサドルに交換した) ☆ペダルが痛い(金属の突起があるので靴を履かないと漕げない、裸足は痛い、手持ちのペダルに交換した、ビンディングペダルも交換可能) ☆重い(移動が大変、2階に上げるには1人は無理)、箱が大きい・組立後の後片付けも大変 ☆取説が分かり難い・不親切 ☆組立が大変(1人で組立たが結構大変、女性1人では無理だった) ☆負荷調節は感覚でしか出来ない、数値化してあると良かった ☆スマホやタブレットが置ける場所が欲しい

●ベルト駆動式スピンバイク ●摩擦式負荷調節(無段階)/乗ったまま簡単に調節出来る ●連続使用時間無制限 ●耐荷重100kg ●推奨身長155cm以上 ●ホイール重量8kg ●コンパクトデザイン ●サドルの高さ6段階で調節可能 ●ハンドルの高さ4段階で調節可能 ●サドルとハンドルの距離を調節可能 ●ペダルはベルトを締めるだけ装着出来る ●表示モニター(時間/速度/距離/消費カロリー) ●市販のサドルやペダルと交換可能 ●キャスター有 ●付属品(組立工具/ウレタンマット) ●本体サイズ800×650×990〜1100mm ●重さ26kg
HAIGE スピンバイク HG-YX-5006A
発売日:2015年 価格:23,100円位(2018/6/11現在)

- 特長 -
自宅で気軽に本格的なエクササイズを楽しめる
・ このスピンバイクなら自宅で気軽に本格的なエクササイズができちゃいます。
・ サドルやハンドルの高さは調整できるので、どなたでも使用出来ます。
・ 負荷は乗ったまま調節できるので最初は軽く走ってだんだん負荷を強めていくような段階的なトレーニングも可能です。
・ メーターは時間や距離・スピード・消費カロリーなどが表示されます。
・ スタイリッシュなデザインで、部屋に置いてもインテリアの邪魔になりません。
・ 健康のためスタイル維持のため運動不足解消など様々な目的で使用できるスピンバイクです!
・ ペダルは足を入れてベルトを締めるだけで簡単に装着できます。
・ サドルの高さはサドルからペダルの一番下まで71〜86cmの範囲で3cm刻みの6段階で調節可能。
・ ハンドルの高さはハンドルから床までの高さ103〜112cmの範囲で3cm刻みの4段階で調節可能。
・ 市販のサドルとペダルに交換可能。
スピンバイクの特長
・ スピンバイクはエアロビック・エクササイズのような有酸素運動( 単にエアロやエアロビクスとも呼ばれます )からアンエアロビック・エクササイズのような無酸素運動まで幅広く対応できるエクササイズバイク (フィットネスバイク) です。
・ スピンバイクは、負荷をコントロールできることに意味があります。有酸素運動のスピンバイクは、30分以上の有酸素運動が可能なため、ダイエットに最も適した室内トレーニングバイクと言えます。
・ スピンバイクは、一般的なトレーニングバイクと違い耐久性があり、長時間使用することができます。また、一般的なトレーニングバイクでは有酸素運動しかできませんが、スピンバイクは負荷もかなり強く掛けられるので、有酸素運動だけでなく、負荷を強くしてよりハードな無酸素運動のトレーニングも可能です。
負荷調整
  負荷がマグネット式と違い物理的にパッドを干渉させて負荷を掛けるため、より細かい負荷の調整が可能となっています。また、負荷調整が無段階式のため軽いトレーニングも可能です。リハビリや介護施設などでも幅広く使用されています。
以前の機種から4つの箇所を改良いたしました
・ サドルが横にスライドできるようになりました。
・ 後ろの脚をスッキリとしたデザインとし、省スペース化を図りました。
・ 前脚に2つのキャスターを搭載し、移動を楽にいたしました。
・ サドルの改良に伴い、フレームの強化を図りました。

※掲載している写真の男性モデルの身長は179cmです。

- 仕様 -
■カラー: ブラック、ホワイト
■本体サイズ: 800 × 650 × 990〜1100mm ■重量: 26kg
■ホイール重量: 8kg
■耐荷重: 100kg ■推奨身長: 155cm以上
■メーター機能: 時間、速度、距離、消費カロリー
■梱包サイズ: 1020 × 250 × 830mm
■保証期間: 1年
■付属品: 組立用工具、ウレタンマット、ユーザーマニュアル
■消耗部品: ブレーキパッド(864円)、交換ベルト(2,484円)





その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 12:23| 自転車 | 更新情報をチェックする

2018年06月04日

GPS搭載 サイクルコンピューター ガーミン Edge 130

☆新製品
●サイクルコンピューター ●稼動時間最大13時間 ●搭載センサー(GPS/気圧高度計/加速度計) ●GPS(みちびき/GLONASS/Galileo) ●コースナビ(転換点案内対応) ●セグメント/STRAVAライブセグメント ●自動ポーズ ●自動ラップ ●自動スクロール ●バーチャルパートナー ●VO2Max※ ●リカバリーアドバイザー※ ●通知機能(電話/SMS) ●天気情報 ●Live Track ●1頁に最大8項目表示可能 ●Connect IQ(データフィールド) ●直射日光下も夜間も見やすい1.8インチMIPモノクロディスプレイ/バックライト ●アラート(ビープ音) ●防水仕様(IPX7) ●ANT+とBluetoothセンサーに対応(スピードセンサー/ケイデンスセンサー/ハートレートセンサー/Vectorパワーメーター/Varia RTL510リアビューレーダー/Varia UT800スマートヘッドライト) ●自動アップロード ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●microUSB充電 ●付属品(スピードセンサー/ケイデンスセンサー/ハンドルステムマウント/ストラップ/microUSBケーブル) ●サイズ41×63×16mm/重さ33g 
※対応する別売の心拍計やパワー計等が必要
Garmin Edge 130 スピード/ケイデンスセンサー セット
発売日:2018年 6月 7日 価格:32,200円位(2018/6/4現在)

- 特長 -
サイクリストが求める基本機能をおさえた高機能エントリーモデル
 ・直射日光下や夜間でも高い視認性を誇る1.8インチMIPモノクロディスプレイを新採用
 ・素早く、正確なGPS捕捉を実現するGPS・みちびき・GLONASS・Galileoの4衛星測位システム
 ・アグレッシブなライドをサポートする転換点案内対応のコースナビ、STRAVAライブセグメント対応のセグメント機能
 ・パワーメーターVectorシリーズ、Varia RTL510リアビューレーダー、Varia UT800に対応
 ・通知機能、データ自動アップロード、Live Track、天気情報などのスマート機能 対応
 ・上位モデルに迫る最大約13時間の稼働時間
 軽量コンパクト設計ながら、スピード、ケイデンス、心拍、パワーなどサイクリストが求める基本計測機能が充実。計測された情報は、新採用となるMIPモノクロディスプレイにより、直射日光下や夜間でも確実に確認できます。通知機能をはじめとするスマート機能も搭載し、ベーシックモデルながらガーミンならではの高機能を実現しています。
パワフルかつコンパクト
 コンパクトかつ基本機能をおさえたEdgeR130は、ライディングシーンを問わず、すべてのサイクリストにとってパーフェクトなパートナー。新採用1.8インチMIPモノクロディスプレイは、直射日光下や夜間でも驚きの見やすさを実現。もうスマートフォンの画面を、目を細めながら見る必要はありません。データ項目は1ページに最大8項目を表示でき、欲しい情報を逃さずチェック。約13時間稼働のバッテリーで、ロングライド時も安心して使用できます。
コースナビ機能
 GPSを利用した位置測位で、Garmin Connect から転送したコースをナビゲーションする、コースナビ機能を搭載しています。転換点案内にも対応しており、複雑なコースにおける曲がり角も、しっかりと教えてくれます。
Varia ライトネットワーク対応
 Varia RTL510リアビューレーダー、UT800スマートヘッドライトに対応。Edge130をハブユニットとして、各ライトをコントロールし、セーフティライドをサポートします。
ライダーのパフォーマンスを向上させるトレーニング機能
 VO2Max(最大酸素摂取量)計測機能や、トレーニング後のリカバリーに必要な参考時間を示すリカバリアドバイザー、セグメント機能(STRAVAライブセグメント)を搭載。パフォーマンスを可視化し、ライダーのモチベーションを引き出します。
スマート機能
 電話やSMSの着信を教えてくれる通知機能、ライドデータを自動でGarmin Connectへアップロードする自動アップロード機能、走行情報をシェアできるLive Track、多彩なデータでデータ項目画面のカスタマイズが可能なConnect IQ データフィールドのスマート機能に対応。スマートフォンと連携して快適なライド環境をサポートする先進機能です。

- 仕様 -
本体仕様
 ■本体サイズ: 41 x 63 x 16 mm ■重量: 33 g
 ■防水性能: IPX7
 ■ディスプレイ: 27 x 36 mm (対角 45mm) ■解像度: 303 x 230 ピクセル
 ■バッテリー寿命: 最大 13 時間 ■電池: 充電式リチウムイオン
 ■標準付属品: スピードセンサー、ケイデンスセンサー、ハンドルステムマウント、ストラップ、microUSBケーブル、クイックスタートマニュアル
地図&メモリー
 ■ウェイポイント/お気に入り/位置: 100 ■ルート: 15 コース ■履歴: 最大100時間分
内蔵センサー
 ■高感度GPS (GPS/みちびき/GLONASS/Galileo) ■気圧高度計 ■加速度計
デイリースマート機能
 ■通知機能
トレーニング、計画、分析機能
 ■トレーニングページのカスタマイズ ■自動ポーズ ■自動ラップ ■自動スクロール
 ■V02 Max ■バーチャルパートナー(コースナビ中のみ)
トレーニング機能
 ■リカバリアドバイザー ■セグメント ■STRAVAライブセグメント ■コース
 ■時間/距離アラート(目標に到達するとアラームが作動)
 ■Vectorパワーメーター対応 ■互換サードパーティ製 ANT+対応パワーメーターのパワーデータ表示
Garmin Connect
 ■Garmin Connect ■自動同期(データをGarmin Connectへ自動転送)
その他
 ■Bluetooth(BLE) ■Ephemeris衛星予測 ■標高 ■アラート音 ■Varia対応
 ■Garmin Connect Mobileからの基本設定に対応 
 ■スマート機能(通知、LiveTrack、天気情報、Connect IQデータフィールド、援助要請) 
  ※Garmin Connect Mobileとペアリングが必要


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  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 12:14| 自転車 | 更新情報をチェックする

2017年10月03日

サイクルトレーナー ミノウラ モッズローラー 3本ローラー

☆季節、天候、時間帯、信号、等に関係なくいつでも乗れる、いつでも練習出来る ☆トレーニング(LSD、ペダリング、高速走行)、運動不足、体力増強、ダイエット等に使用 ☆バランス感覚、ぺダリング技術が向上する、フォームを確認出来る、高速走行時のフォームを確認出来る、体幹トレーニングになる、レース等でタイムが上がった、減量出来た、体脂肪が減った ☆固定ローラーより飽きづらい、音楽やTVを見ながら乗れる、楽しい、実走に近い ☆集中力が切れない、実走より緊張感がある ☆負荷(丁度良い、結構ある、トレーニングに丁度いい、LSDトレーニングに丁度いい、実走よりきつい、実走に近い、固定ローラー付加なしよりずっと重い、運動不足にはきつい) ☆大量の汗が出る、外を走るより暑い ☆簡単に小さく折り畳めて場所も取らない、持ち運びも簡単 ☆組立は簡単(30分程度)、1人で出来る、スパナ(17mmが2本と13mm)とプラスドライバーが必要 ☆作りはしっかりしている、安定感がある、丈夫 ☆ステップがあるので乗り降りは楽 
☆意外と簡単に乗れる、初日から乗れる、3日もあれば乗れる様になる ☆初日はスニーカーで挑戦、最初ビンディングで挑戦したら無理だった ☆時速30km以上だと安定する、時速20km以上で乗れた、スピードを出す事、足元を見ない事、壁から手を放す時の思い切りが重要

☆走行音(気になる、うるさい、相当うるさい、マンションは厳しい、そんなに気にならない) ☆防音マットは必須、敷かないと大変うるさい ☆前輪ガードの取り付けを忘れると組立し直す事なる  ☆油断すると脱輪する ☆前輪ガードに助けられた ☆乗れない、スピードを出さないと不安定で体力不足で使えない、転倒後はオブジェになった ☆楽しいが飽きる、TV見ながらでも飽きる

●適合ホイールベース970〜1090mm/適合タイヤサイズ24インチ〜700c ●軽量アルミ製3つ折り式フレーム ●ローラー直径80×幅415mm ●乗降用ステップ&前輪ガード装備 ●負荷装置取付け可能(別売り) ●サイズ幅540×長さ1310×高さ110mm/幅540×長さ520×高さ180mm(収納時) ●6.5kgs(ステップ&ガード含む) 
MINOURA MOZ-ROLLER 3本ローラー チタンカラー
価格:27,000円位


- 3本ローラーの特長 -
 3本ローラーは,脚など部分的な強化ではなく,ライディング技術という総合的なスキルを磨くことに重点を置いたトレーニングを目的としています。正しい乗車姿勢や効果的なペダリングテクニックにより,長距離を疲れず速く走るノウハウが習得できます。最終的に3本ローラー上で手放し運転ができるほどになれば,実際の路上走行においてもふらつきのない安定した走行ができ,また持てる力を最大効率で路面に伝えることができることにより,結果的に速く走れるようになります。
 3本ローラーの最大のメリットは,その自然な乗車感にあります。車体ががっちりと固定されてしまっている通常のトレーナーでは感じることのできない,小刻みに左右に自転車を揺らしながらバランスを取りつつ走るという自転車本来の乗車感は,やはり3本ローラーでないと味わえません。
 また3本ローラー上ではハンドリングは自然とかなりクイックなものに変化するため,よほど正しくサドルの真ん中にきちんと座り,ハンドルには力を加えず手を添えるだけという基本乗車姿勢を守らないと,すぐにふらつき始めてしまいます。つまり3本ローラー上でふらつきなく乗れるということは,すなわち実際の路上においても無駄な動きを最小限に抑えた理想的なライディングが可能になっているということなのです。3本ローラーはそのような総合的スキルを磨くためのトレーニング機材として最適です。
 また常にバランスを小刻みに取り続けなければならないため,トレーニング中はいっさい気が抜けません。トレーナーのようにテレビを観たり上体のストレッチ運動をすることも難しいです。慣れれば手放しも可能ですが,基本的に一定のポジションまま持続していかなければならないため,疲労が1箇所にだけ集中してしまうこともあります。
 しかしそれを上回る「乗る楽しさ」が3本ローラーにはありますし,飽きの来ないトレーニングは長続きできる秘訣とも言えます。
 またさらに,3本ローラーでは固定式トレーナーとは異なり,無理にタイヤに負荷抵抗をかけることをしていないため,タイヤの摩耗が少ないというメリットもあります。レース前のアップなどでは,固定式トレーナーではタイヤ摩耗を嫌ってわざわざ練習用タイヤに付け替えて使用しますが,3本ローラーでは決戦用タイヤのまま使用することができます。
 3本ローラー上でのダンシングはお勧めしません。またブレーキの使用は厳禁です(回転するローラーの惰性で後方へ脱輪してしまいます)。

- 概要 -
厳しい品質基準をクリアしたローラー
 生産はコンピュータ制御の先端設備と匠気質の高い技術を持つスタッフにより高精度、高品質が極められます。3本ローラーに使用されるローラーはJIS規格よりも厳しい独自の品質基準で1本ずつ作られます。バランスのとられたローラーは高い回転精度を誇ります。
3つ折り式でコンパクトに収納可能
 本体は3つ折り式軽量アルミフレーム製。収納性だけでなく、持ち運びやすく携帯性にも優れます。
フットステップ&前輪脱輪防止ガードを標準装備
 入門モデルならではの低床設計に加え、前輪がローラーの外に脱落することを防ぐ脱輪防止ガードとフットステップを標準装備。
負荷装置や補助器具などのオプション(別売り)
MOZ-ROLLER用負荷ユニット(7段階負荷調整)
 3本ローラーのタイヤ抵抗だけでは物足りない方に適したオプション負荷ユニット
アクションブリッジ
 3本ローラー用前フォーク固定補助器具。クイックレリーズは無理な力が加わっても前フォークを破損しにくいウレタンチューブによるフローティング構造
フットステップ&フロントガードセット
 モッズローラーなど標準で1セット装備されていますが、両側に取り付けたい方や設置面を前後に大きくしたい方向けのオプション

- 特長 -
・持ち運びやすく携帯性に優れた、軽量アルミ製3つ折り式フレーム
・収納時は折り畳んだ状態で直立保管が可能
・直径80mm x 415mm幅アルミローラー
・安心感のある低床設計
・乗降用ステップ・前輪ガード標準装備
・軽量で錆びないアルミ製フレーム
・適合ホイールベースは、970 〜 1,090mm (+/-10mm)
・24インチ-700Cのタイヤサイズに適合
・オプションの負荷装置を取り付け、より負荷をかけてのトレーニングが可能

- 主な仕様 -
■ローラー: アルミ製、直径80mm × 幅415mm
■フレーム: アルミ製
■適合ホイール: サイズ24インチ - 700c(ホイールベース 970 〜 1,090mm)
■SKU: 400-3596-20
■カラー: ホワイト(フレーム)、チタン(ローラー)
■製品重量: 6.5kgs(ステップ&ガード含む) 
■サイズ: 幅540 × 長さ1,310 × 高さ110mm(使用時)、幅540 × 長さ520 × 高さ180mm(収納時)
■保証期間: 1年




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posted by たか坊 at 16:01| 自転車 | 更新情報をチェックする

2017年06月06日

GPS搭載 サイクルコンピューター ポラール M460

☆新製品
●サイクルコンピューター ●稼動時間最大16時間(GPS+心拍計使用時) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●気圧計 ●アドバンスド・パワー・メトリクス ●Smart Coaching機能 ●Stravaライブセグメント※ ●自動ラップ ●オートスタート/ストップ ●VO2Max※ ●通知機能(電話/メール/SNS他) ●モノクロディスプレイ ●防沫仕様(IPX7) ●Polar Flowウェブサービス/Polar Flowモバイルアプリ ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart ●付属品(アジャスタブルバイクマウント) ●サイズ(厚さ14.0 mm/ディスプレイ34.65×34.65mm/重さ50g) ※別途有料サービス登録、心拍計が必要
Polar M460 GPSサイクルコンピュータ
発売日:2017年 6月上旬 価格:25,800円位(心拍センサー無)、32,200円位(心拍センサー有)


- 特長 -
・Polar M460は、さらに多様化したパワーメーターの互換性、Strava Live Segments対応、Polar Smart Coaching機能搭載という特徴を備えたGPSサイクルコンピュータです。サイクリングに必須の機能を豊富に備え、ロードバイクやマウンテンバイクにも威力を発揮する、最高のパートナーです。
・M460は、M450の後継機で、コンパクトで空気力学的に優れた形状を踏襲していますが、外装を表面加工をした黒にしてシック感を出しました。手袋をしても操作がしやすいように、ボタンに凹凸をつけています。
・GPS内蔵のサイクルコンピュータとして、スピード、距離、気圧、高度など、サイクリストに必要な基本的データを表示できます。胸ストラップ型心拍センサー「Polar H10」を装着すれば、心拍数を測定できるだけでなく、トレーニングによる効果や、負荷、疲労の回復状態をフィードバックし、VO2max(最大酸素摂取量)を推定できるフィットネステストや、現在の体調を知ることができる起立試験を実施できます。

アドバンスド・パワー・メトリクス
​ パワーメータとM460のGPS、気圧計による傾斜計のデータを連動し、パワートレーニングで必要になるNP(Normalized Power)、IF、TSS(Training Stress Score)の数値を表示することができます。利用にはパワートレーニングの管理で評判の高いTrainingPeaksのアカウントが必要になります。
Stravaライブセグメント
​ Stravaプレミアのライブセグメントサービスが利用でき、他のStravaユーザとスピード勝負ができます。Stravaのセグメント情報をM460に登録すると、その区間に近くなるとアラートが表示され、スタート位置、ゴール距離が分かるようになります。Stravaプレミアは有料サービスですが、M460購入者はStravaプレミアを2か月間無料でお使いになれます。
スマート通知
​ スマートフォンの着信、メール受信、SNS、カレンダーの通知などが表示されます。
GPS機能
 最新のGPS機能(UBX-G7020-CT/みちびき(QZSSおよびGLONASS対応))を搭載し、高精度でありながら消費電力を低く抑えています(最長16時間稼働)。また、Back to Start(スタート地点に戻る) 機能で、スタート地点の方角や距離をガイドします。ライド終了後には、Polar Flowアプリにデータを同期し、ルート管理や走行データの管理をすることができます。
気圧計機能
 気圧計により、正確な高度を表示します。また、傾斜度(GPS併用)・獲得標高・累積下降、リアルタイムVAM(平均上昇速度)も表示いたします。
多様なパワーメーターとの互換性
 Polar M460は、複数のBluetoothパワーメーターに対応しています。
心拍数表示機能
 Polar H10心拍センサーとPolar M460を併用すれば、心拍数トレーニングの効果を確認できます。心拍数は、身体にどの程度負荷がかかっているかを知るための信頼できる指標のひとつです。心拍数を計測することで、トレーニングの効果を高めることができます。
長時間のバッテリー持続時間
 Polar M460のバッテリー持続時間は最大16時間です。
安全性
 フロントにあるLEDライトで利用中の安全性も向上します。
長期間の使用に耐える設計
 Polar M460は、カーボンファイバー調の、洗練されたシャープなデザインです。側面のボタンは凹凸のある表面仕上げで、すぐに見つけて押しやすくなっています。
Smart Coaching機能
 ポラールでは、独自の心拍数に基づく各種トレーニングガイダンス機能を「Smart Coaching機能」としており、各デバイスにより、利用できるSmart Coaching機能は異なっています。Polar M460ユーザは、ロードバイクで有効な下記の機能を利用できます。
トレーニング効果 
 トレーニング直後にトレーニング効果をフィードバックします。有酸素運動、心肺機能、瞬発力の強化などの様々な効果を確認することができます。
フィットネステスト 
 推定最大酸素摂取量(VO2max)を評価します。テスト結果を定期的に比較することにより、フィットネス度の向上を確認することができます。
起立試験 
 心拍数と心拍変動を測定し、心血管系の自律神経調整における変化を調べます。現在の体調を知るのに、とても簡単で信頼性の高いテストです。定期的にテストを行うことで、疲労やオーバートレーニングなどの体調を管理することができます。
トレーニング負荷
 トレーニングによる負荷を「軽い」〜「非常に重い」までの5段階で評価します。負荷を確認することで、目的に合わせてトレーニング時間と強度を調整するのに役立ちます。
回復状態 
 トレーニング負荷からの回復状態を確認することができます。継続的に回復状態を確認することで、適切なトレーニング計画を立て、オーバートレーニングやトレーニング不足を回避できます。また、レースの日に合わせて、トレーニング量を調整し、疲れを残さずにレース当日を迎えることもできます。
トレーニングゾーン 
 最大心拍数の50パーセント(50%HRmax)以上から、最大心拍数(100%HRmax)までをトレーニングの有効ゾーンとして5段階に分けたものがトレーニングゾーンです。5段階ゾーンを指標にすることで、効率の良いトレーニングができるだけではなく、運動強度が過度に上がっていることも分かるので、安全な練習ができるようになります。
スマートカロリー 
 身長、体重、年齢、性別、最大心拍数、実施しているトレーニングの強度に基づいてトレーニング中に消費されたカロリー数を正確に算出します。
Stravaとの自動連携
 Polar Flow アプリとStravaとの連携が実現し、M460で得られたルートやスピードをStravaで管理できるようになりました。他の人が登録したルートを走り、M460のデータでランキング競争に参加することができるようになりました。
サードパーティサービスとの互換性
 Polarトレーニングデバイスをサードパーティのサービスに簡単に接続できます。トレーニングや日常アクティビティの詳細が自動的に送信され、ユーザーが許可するサービスで使用することができます。現在は、Strava、TrainingPeaks、Apple Health Kit、Google Fit、MyFitnessPal、MapMyFitness等と接続できるようになりました。

- 仕様 -
■色: ブラック
■バッテリー持続時間: 心拍計とGPSを使用したトレーニングで最大16時間  ■充電式385 mAhバッテリー
■重量: 50g  ■厚さ: 14.0 mm(マウント込みで19.4 mm) 
■ディスプレイサイズ: 34.65 × 34.65 mm  ■解像度: 128×128 モノクロディスプレイ
■耐水性: 防沫タイプ(IPX7)
■メモリ: 64 Mb フラッシュメモリ、35時間分の記録容量(ハートレート、GPS、パワーセンサー同時使用)
■データ転送方法
 Bluetooth SmartでPolar Flowアプリを経由してワイヤレスで簡単に同期
 マイクロUSB接続で充電と、Polar FlowSync経由でのPC/Macとの同期
■対応OS(Polar Flowウェブサービス)
 Mac OS X 10.6以降、PC Windows XP、Windows 7、Windows 8、Windows 10
■セット内容: Polar M460、スタートガイド、USBコネクタ、アジャスタブルバイクマウント

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posted by たか坊 at 08:47| 自転車 | 更新情報をチェックする

2017年04月30日

GPS搭載 サイクルコンピュータ ガーミン Edge 820J

☆ナビ機能が便利 ☆センサー類の取り付けが楽 ☆自動アップロードが便利 ☆通知機能は電話だけ(メール,LINE,Twitterは非対応)
●サイクルコンピューター ●稼動時間最大15時間(GPSトレーニングモード) ●搭載センサー(GPS/気圧高度計/加速度計/輝度計) ●GPS(みちびき/GLONASS) ●ナビゲーション/内蔵地図(昭文社MAPPLEデジタルデータ2016年度版) ●ベースマップ ●GroupTrack ●自動ポーズ ●自動ラップ ●自動スクロール ●バーチャルパートナー ●Stravaセグメント※ ●FTP※ ●VO2Max※ ●サイクリングダイナミクス※ ●通知機能(電話/SMS) ●カラータッチディスプレイ/Connect IQ ●生活防水(IPX7) ●ANT+/シマノDi2 ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●Bluetooth Smart/Wi-Fi ●付属品(プレミアムHRセンサー&ストラップ/スピードセンサー/ケイデンスセンサー/アウトフロントマウント/ハンドルステムマウント) ●サイズ49×73×21mm/重さ67.7g ※別途有料サービス登録、心拍計、パワー計等が必要
GARMIN Edge 820J
発売日:2016年 9月28日 価格:56,600円位

- 特長 -
パフォーマンスを追求したレース向けGPSサイクルコンピューター
・ グローブを装着したままや、濡れた手でも使用できる静電容量方式の2.3インチ高解像度タッチパネルディスプレイを採用
・ GroupTrack※1機能により、サイクリングチーム内全員の位置を追跡
・ VO2max、リカバリーアドバイザー、Stravaライブセグメント、FTP、パフォーマンスコンディション、サイクリングダイナミクス※2など高度なパフォーマンス機能
・ 事故検出機能※3内蔵、Varia Vision、リアビューレーダーなどのサイクリング関連アクセサリとの互換性あり
・ Garminサイクルマップの自転車専用ナビを予めインストール、詳細な進路方向をナビゲート

目標が昨日より速くまたは長く走ることであれ、レースに向けてトレーニングすることであれ、Edge 820Jは指先で操作可能な機能を備えています。 この軽量でコンパクトなタッチスクリーンGPSサイクルコンピューターは、高度なパフォーマンスモニター、自転車専用の詳細ナビ、新しいGroupTrack機能などを提供します。

チームから離れたときのGroupTrack
 集団から離れてしまっても、孤立無援ではありません。 当社の新しい機能、GroupTrack1によりGarmin Connectを通じてデバイスをペアリングできるので、あなたが集団から離れてしまってもサイクリング仲間を追跡でき、仲間もあなたを追跡できます。 これは、連帯意識を持ちながらサイクリングするための、当社が提供する革新技術のほんの一例にすぎません。

待望のタッチスクリーン
 Edge 820Jのコンパクトなボディには輝度センサーが内蔵され、輝度を自動的に調整するので、一目で画面を簡単に確認でき、静電容量方式タッチディスプレイは応答性に優れているため、濡れた手やグローブを装着したままでも大丈夫です。

高度なパフォーマンスモニター
 Edge 820J GPSサイクルコンピューターは、速度、ケイデンス、心拍数などのANT+センサーと互換性があります。 さらに詳細なパフォーマンスデータを得るために、Edge 820Jは当社独自のペダルベースのパワーメーターであるVectorなどのANT+パワーメータとも互換性があります。これらのパワーメーターでは総パワー、左/右バランス、ケイデンスを測定します。 この製品では、シマノDi2とサイクルトレーナーとも互換性があります。 ペダルのどこにパワーがかかっているかやペダルストローク全体の様子など、フォームをよりよく分析するために、サイクリングダイナミクスを記録することも可能です。

心拍計を追加すると、様々な生理学的データにアクセスできます。 サイクリング固有のVO2max(最大酸素摂取量)データには、データを分析するリカバリーアドバイザーがついているので、ハードライドを再び開始する前にどのくらい待機する必要があるかわかります。 このシステムは、Garmin Connectのセンサー、アクセサリ、サイクリングコンピューター、ライド後の分析を一体化することにより、ライド間の肉体的なパフォーマンスを追跡することが可能です。

予めインストールされているMAPPLEデジタルデータ2016年度版によるナビ
 オンロードでもオフロードでもGPSの詳細ナビを利用しましょう。 MAPPLEデジタルデータ2016年度版は、ルーティング可能な道路や自転車専用道路、高度データ、POI、アドレス検索を提供します。 さらに往復のルートを使用して、開始から終了までの走行希望距離をベースに、サイクリングにやさしいルートをEdge 820Jで選択することもできます。

Variaとの互換性によるサイクリング用認識機能の向上
 Edge 820Jには内蔵加速度計による事故検出機能があり、トラブルにあった場合にあなたの位置情報を緊急連絡先に送信します。 事故回避をアシストするために、Edge 820Jは、走行中に周辺状況を認識する高性能のリアビューレーダーやスマートバイクライト※など、幅広いVariaサイクリング用認識製品との互換性もあります。 接近するトラフィックを検知するこれらのバイクライトやレーダーとEdge 820Jを組み合わせると、状況を相互に表示できます

カスタマイズと接続
 ダウンロード可能な無料データ項目やアプリで自由にカスタマイズできます。 当社のConnect IQストアにアクセスして利用できるものを探し、Edge 820Jを自分だけのものに作り上げてみましょう。 レース中には、Edge 820J GPSサイクルコンピューターのスマート通知、ライブトラッキング、ソーシャルメディア共有、さらに当社の無料オンラインフィットネスコミュニティであるGarmin Connectへの自動アップロードで、外の世界とつながります。

走行場所を選ばない
 深い森の中や高いビルの近くを走行していても、Edge 820はGPSやGLONASS衛星との互換性があるので、どんな場所を走行していても位置情報を素早く正確に把握します。

※1 互換性のあるスマートフォンとペアリングされている場合。 GroupTrackでは最大50人を追跡できます。
※2 パワーメータおよび心拍数を使用している場合。
※3 互換性のあるスマートフォンとペアリングされており、主にロードサイクリング用に設計されている場合
※4 互換性のあるスマートフォンとペアリングされている場合

- 仕様 -
■実寸法: 49.0 x 73.0 x 21.0 mm  ■重量 67.7 g
■ディスプレイサイズ(幅×高さ): 58.4 mm  ■ディスプレイの解像度(幅×高さ): 200 x 265ピクセル
■タッチスクリーン: ○  ■カラー表示: ○
■バッテリー寿命: 最大15時間(GPSトレーニングモード)  ■電池: 充電式リチウムイオン
■防水等級 IPX7
■GPS対応: ○  ■GLONASS: ○  ■高感度レシーバー: ○
■気圧高度計: ○  ■VIRBコントロール: ○
■ユニット間通信: 同様のユニットでデータを無線共有)
■通知機能: 互換可能なスマートフォンとペアリングされたときにメール、テキスト、その他のアラートを表示
■標準付属品: プレミアムHRセンサー&ストラップ、スピードセンサー、ケイデンスセンサー、アウトフロントマウント、ハンドルステムマウント、USBケーブル、ストラップ、操作マニュアル

地図およびメモリ
■ベースマップ: ○  ■ウェイポイント/お気に入り/位置: 200  ■ルート: 100コース  ■履歴: 最大200時間

サイクリング機能
■Vectorと互換: ○  ■バイク速度/ケイデンスセンサー: ○

パフォーマンス機能
■心拍計: ○  ■温度: ライド中の温度を表示、記録  ■耐衝撃性: ○
■バーチャルパートナー: デジタルなパートナーと対戦してトレーニング  ■コース: 過去のアクティビティと競争
■自動ポーズ: 速度に基づいたタイマーの一時停止と再開  ■自動ラップ: 新しいラップの自動開始
■自動スクロール: ワークアウト中にデータページ間を循環
■ワークアウト作成: カスタマイズされた、目標指向のワークアウトを作成
■時間/距離アラート: 目標に達するとアラームをトリガー
■インターバルトレーニング: 運動と休憩インターバルの設定
■心拍に基づく消費カロリー: ○  ■消費カロリーを計算: ○
■カスタマイズ可能な画面: ○
■パワーメータ互換: 互換性のあるサードパーティ製ANT+対応パワーメータのデータを表示、1秒間に約1データを記録

Garmin Connect
■Garmin Connectと互換可能: データを分析、分類、および共有できるオンラインコミュニティ
■自動同期: データをコンピューターへ自動的に転送

その他
■スマート通知: テキスト表示および通話のみ
■内部メモリ:約16 GB
■自己ベストサイクリング: ○
■Variaバイクレーダーおよびライトとの互換性: ○  ■Edge リモートの互換性: ○
■LiveTrack: ○  ■GroupTrack: ○  ■Stravaセグメントとの互換性: ○
■VO2max、リカバリーアドバイザー、FTP/ワット/kgのトラッキング、パフォーマンスコンディション/乳酸閾値/ストレススコア、サイクリングダイナミクスや接続機能を含む高度なパフォーマンスおよびパワー分析: ○
■ターボトレーナーのデータ表示およびコントロールと互換性のあるバイクトレーナーの環境設定: ○
■ダイナミックおよびライド競争に関するオンデバイスセグメントの互換性: ○
■動作温度:-20°C ~ +55°C
■スマートフォンによる接続機能: ○
■Garmin ConnectおよびGarmin Connect Mobileとの互換性: ○
■Wi-Fi対応: ○  ■輝度センサー: ○ ■気象アラート: ○  ■事故検出: ○
■往復のルート: ○  ■ルートプランナー: ○
■トレーニング/ワークアウト: ○  ■ストレススコア: ○  ■Connect IQ対応: ○
■オーディオアラート: ○  ■オートスタート(カスタムスピードでの自動タイマースタート): ○
■Shimano Di2電子シフト内蔵: ○  ■ANT+電子シフト対応: ○  ■ANT+バイクトレーナーとの互換性: ○
■バッテリーセーブモード: ライド詳細追跡中でもバッテリーの寿命が最大50 %延長
■詳細ワークアウトにはGarmin Connectのアカウントが必要


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