2018年11月21日

スポーツ用 Bluetooth4.1 ヘッドホン JBL UA SPORT WIRELESS TRAIN

☆新製品
●スポーツ向き ●連続音楽再生約16時間 ●密閉型オンイヤー ●防汗仕様 (IPX4) ●Bluetooth4.1 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●周波数特性16Hz〜20kHz ●音圧レベル101dB ●インピーダンス32Ω ●JBLとアンダーアーマーのコラボモデル ●イヤーパッド (軽量・耐久性・速乾性を兼ね備えたメッシュ素材 /取り外して水洗い出来る) ●トークスルー (再生音楽の音量が下がり隣の人と会話出来る) ●ハンズフリー ●有線使用可能 ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /音量調節 /曲送り・曲戻し /受話・拒否 /トークスルー等) ●充電約2時間 /急速充電 (5分の充電で約1時間再生可能) ●折り畳み可能 ●口径40mmダイナミック型ドライバー ●付属品 (充電用ケーブル /キャリングポーチ / 1ボタンリモコン付ケーブル /Map My Runプレミアムメンバーシップ1年間無料クーポン) ●重さ約240g
JBL Bluetooth オンイヤーヘッドホン UA SPORT WIRELESS TRAIN
発売日:2018年11月22日 価格:18,900円位 (2018/11/21現在)

- 特長 -
JBL とアンダーアーマーのコラボレーションした UA SPORT WIRELESS シリーズの最新モデル
UA SPORT WIRELESS シリーズ初のヘッドホン
 トレーニングにも気兼ねなく使えるキズや汗に強く、かつ柔軟でより良い装着感を提供するシリコン素材等を使用した、UA SPORT WIRELESS シリーズ初の Bluetooth オンイヤーヘッドホン。動いている時でも操作がしやすい様に、各種操作ボタンを通常より大きめに設計、トレーニング中でも操作しやすい配置にした。ワンタッチ操作が可能で耐久性にも優れたデザインと、ワークアウトに便利なスペックを搭載し、スポーツやトレーニング中でも大迫力の JBL サウンドを楽しめる。
トレーニング時の会話に便利なトークスルー機能
 ヘッドホンを取り外さずに隣の人と話す事が出来るトークスルー機能を搭載。右イヤーカップを1度押すと再生音楽の音量が下がり、外の音が聞こえる状態で会話をする事が可能。トレーニング中にインストラクターと話をしたい時等、一時的な会話に便利。もう1度右イヤーカップを押すと音量が戻る。
取り外し可能なウォッシャブルイヤーパッド
 アパレルでも使用されている、軽量、耐久性、速乾性を兼ね備えたメッシュ状の SuperVent 素材を使用したイヤーパッドを採用。トレーニング後には取り外して水洗いも可能な為、汗や汚れを気にせず使える。
1ボタンリモコン付ケーブル付属で有線使用も可能
 バッテリー切れの際も付属ケーブルで、ワイヤードヘッドホンとして使用出来る。ケーブルには1ボタンリモコンを搭載、運動中でも音量調整、再生、一時停止を簡単に操作出来る。 ※有線使用時は、トークスルー機能は使用出来ない。
運動中の大量の汗にも安心な防汗仕様 (防水機能 IPX4 対応)
 生活防水よりもより強い防水機能 IPX4 に対応。大量の汗をかいても安心してスポーツに励む事が出来る。又、アスリートの激しい運動にも対応出来る様に耐久性を高めている。
連続約16時間のワイヤレス再生
 約2時間の充電で最大約16時間のワイヤレス再生が可能な為、長時間のトレーニングでもバッテリー切れを気にする事なく使える。又、急速充電機能に対応している為、約5分の充電で、最大約1時間の音楽再生が可能。
折り畳み出来るコンパクトデザイン
 本体は 240g と軽量で、さらに、イヤカップ部分は内側に折り畳めるので、付属キャリングポーチに収納出来る。使用しない休憩時や外出時の持ち運びに便利。
Map My Run の1年間プレミアムメンバーシップ無料クーポン付き
 アンダーアーマー社が提供するランニングアプリ Map My Run のプレミアムメンバーシップを1年間無料で利用出来る特典クーポンを同梱。Map My Run は、全てのランニングをトラッキングして、マップに記録出来るのはもちろん、最高のランニングルートを探して、お気に入りを保存、共有出来る等、パフォーマンスを改良するのに役立つ機能が揃っている。

- 仕様 -
■カラー: ブラック
■タイプ: 密閉ダイナミック型Bluetoothオンイヤーヘッドホン
■ユニット: 40mm径ドライバー
■周波数特性: 16Hz 〜 20kHz ■音圧レベル: 101dB/mW ■インピーダンス: 32Ω
■入力: Bluetooth、3.5mmステレオミニ
■Bluetooth: バージョン4.1 ■伝送範囲: Class2 ■通信距離: 10m (障害がない場合)
■プロファイル: HFP V1.6、HSP V1.2、A2DP V1.2、AVRCP V1.4 ■コーデック: SBC
■電池: 充電式リチウムイオン電池 ■充電時間: 約2時間
■音楽再生: 最大約16時間 (急速充電: 約5分の充電で約1時間再生可能)
■重量: 約240g
■付属品: 充電用ケーブル、キャリングポーチ、1ボタンリモコン付ケーブル、日本語取扱説明書、
       Map My Runプレミアムメンバーシップ1年間無料クーポン


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posted by たか坊 at 17:04| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2018年11月15日

Bluetooth5.0 ヘッドホン オーディオテクニカ ATH-M50xBT

☆新製品
●連続音楽再生最大約40時間 ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●再生周波数帯域15Hz〜28kHz (有線使用時) ●出力音圧レベル99dB ●インピーダンス38Ω ●モニターヘッドホンATH-M50xをベースにしたBluetoothモデル ●ハンズフリー (マイクは左側に搭載) ●有線使用可能 ●マルチペアリング ●英語音声ガイダンス ●SCMS-T方式 ●オートパワーオフ ●スマホアプリConnect ●左側タッチパネル操作 (Google アシスタント等の起動) ●左側スイッチ&ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /音量調整 /曲送り・曲戻し /受話・拒否・切替等) ●充電約7時間 (microUSB /充電中はBluetooth接続は切れる) ●スイーベル&折り畳み可能 ●口径45mmダイナミック型ドライバー ●付属品 (30cm充電用USBケーブル /1.2mL型スマホ用コード /ポーチ) ●重さ約310g
audio-technica ワイヤレスヘッドホン ATH-M50xBT
発売日:2018年11月16日 価格:24,800円位 (2018/11/15現在)

- 特長 -
世界が認めたスタジオヘッドホン ATH-M50x の音響パフォーマンスをワイヤレスで再現
 世界各国で高い評価のプロフェッショナルモニターヘッドホン Mシリーズ。その中でも、初代モデル ATH-M50 の直系として 2014年より発売し、M シリーズの代表とも言えるのが ATH-M50x。ATH-M50xBT は、その ATH-M50x の持つ、情報量豊かな高解像度再生、快適な装着感はそのままに、ワイヤレスの利便性を併せ持つ。
伝説的な ATH-M50x と同等のクリティカルなソニックパフォーマンス
 大口径45mm CCAW ボイスコイルドライバーで、情報量豊かな高解像度再生。深く正確な低音レスポンスを実現し、広帯域に渡り明瞭なサウンドが得られる。
タッチコントロール機能
 ハウジングをロングタッチすると、音声認識機能 (Siri や Google Assistant 等) にアクセス出来る。
リモートコントロール機能
 イヤカップに内蔵されたマイクとコントロールボタンで、着信通話・終話、再生・一時停止、音量調整や曲送り・曲戻しが出来る。
自由に持ち運べるワイヤレス設計
 約7時間の充電で、 最大約40時間の連続使用が可能。持ち運びに便利な折り畳み機構を搭載。
優れた遮音性能
 遮音性を高める楕円形状のイヤカップを採用、長時間使用でも快適なモニタリングが出来る。
長時間の使用にも快適なフィット感
 高い耐久性と装着の快適性を実現するヘッドパッド・イヤパッドを採用。
Bluetooth 5.0 対応
高音質 aptX/AAC コーデックに対応
スマホ専用アプリ Connect 対応
 スマホからの音楽再生や通話等の操作、音質や接続状態に応じた接続コーデックの切替等を行える。
有線接続対応
 1.2m のスマホ用マイク付きコード付属、電池が切れても有線接続で使用可能。

- 仕様 -
ヘッドホン部
 ■型式: 密閉ダイナミック型 ■ドライバー: φ45mm
 ■出力音圧レベル: 99dB/mW ■再生周波数帯域: 15〜28,000Hz ■インピーダンス: 38Ω
マイクロホン部
 ■型式: エレクトレットコンデンサー型 ■指向性: 全指向性 
 ■感度: -42dB(1V/Pa、at 1kHz) ■周波数帯域: 80〜10,000Hz
通信仕様
 ■通信方式: Bluetooth標準規格Ver.5.0準拠 ■最大通信距離: 見通しの良い状態で10m以内
 ■プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP ■コーデック: aptX、AAC、SBC 
 ■コンテンツ保護: SCMS-T方式 ■マルチペアリング対応 (最大8台)
その他
 ■電源: 内蔵式DC3.7V リチウムポリマー電池
 ■連続音楽再生時間: 最大約40時間 ■充電時間: 約7時間
 ■使用温度範囲: 5℃〜40℃
 ■質量: 約310g
 ■カラー: ブラック
 ■付属品: 充電用USBケーブル (30cm /USB Type-A - microUSB Type-B)、
        スマホ用コード (着脱式 /片出し1.2m /3.5mm金メッキ4極ステレオミニプラグ /L型)、ポーチ
 ■別売: 交換イヤパッドHP-M50x (BK)、交換スマホ用コード、USB対応ACアダプター AD-SU505JEA


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posted by たか坊 at 09:49| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2018年11月11日

振動する Bluetooth ヘッドホン Skullcandy Crusher 360

【前モデルCrusher Wireless所有者からの情報】 ○数字は人数
☆より小さな音量でもスムーズに振動が発生する様になった@ ☆断然 360 の振動の方が上品で好き@ ☆よりマイルドな (強さは同じ) 鳴りをする (ボヨンボヨンしていた前モデルとは違う) @ ☆振動の遅延がほぼ無くなり普通に曲を聞く分には無い@ ☆音も良くなっている@ ☆音の伸びが非常にいい (aptX) @ ☆側圧が気にならなくなった@ ☆着け心地が良く長く着けていられる@ ☆振動調整は前モデルの物理スイッチの方が良かったA、触っても反応しない事がよくある@ ☆振動は20%ずつ上下出来る@ ☆デザインがいい@ ☆高級感がアップ@

●振動型ヘッドホン (低域の再生に合わせてハウジングが振動するCrusherシリーズの最上位モデル) ●20〜100Hzの低音に反応、迫力ある重低音が体感出来る (従来のCrusher Wirelessは45〜75Hzに反応) ●連続再生最大29時間 ●オーバーイヤー ●Bluetooth /コーデック (aptX /SBC) ●再生周波数特性5Hz〜20kHz ●音圧レベル105dB ●インピーダンス32Ω ●有線使用可能 ●ハンズフリー ●タッチ式ベースコントロール (振動の強さを5段階で調整出来る) ●急速充電 (10分の充電で約3時間使用可能) ●素材 (イヤーパッド:プロテインレザー /形状記憶イヤークッション) ●折り畳み可能 ●ドライバー (40mmアコースティックドライバー /35mmクラッシャードライバー) ●付属品 (トラベルケース /充電用USBケーブル /3.5mmオーディオケーブル)
Skullcandy Crusher 360 Ultra-Realistic Audio
発売日:2018年11月 2日 価格:32,900円位 (2018/11/11現在)、32,800円位 (2019/1/3現在)

- 特長 -
超リアルオーディオ体験
 Crusher 360 はヘッドホンから独自に振動が響く、特許取得済みの技術を搭載。これが全身を駆け巡る深い重低音を実現する。この振動するパワフルな低域が特に音楽、ゲーム、映画の世界観を引き上げる。音楽に低音が含まれていれば、ヘッドホンがサブウーハーの様に振動しているのが感じられる。
先進の テクノロジー搭載
 Crusher Wireless の振動は 45Hz から 75Hz だが、Crusher 360 は 20Hz から 100Hz を誇る。
タッチ式ベースコントロール
 左側のイヤーカップを指先で上下にスライドするだけで、重低音レベルを自然にコントロール出来る。
デジタルシグナルプロセッシング
 デジタルシグナルプロセッシング (DSP) がオーディオドライバーとベースドライバーの相互作用を正確にコントロールし、パワフルなリスニング体験を可能にする。
こだわり抜いた最高の素材
 従来の Crusher シリーズから全ての面に於いてアップグレード。ダイヤモンドカット処理が施された金属製のヘッドバンド内部から、ビロード状の形状記憶イヤークッションといった、最良の素材を用いて組み立てられている。
全身を駆け巡る深い重低音
 センサリーベースが今までの Crusher よりも深い低音の再生を可能する。可聴を下回る低域でも感じることが出来、どんなヘッドホンにも勝る重低音を体験出来る。
急速充電
 僅か10分の充電で3時間の再生が可能。又、満充電されていれば最長29時間再生を誇る。

- 仕様 -
■カラー: BLACK/TAN
■タイプ: オーバーイヤー
■接続形式: Bluetooth or 有線
■ドライバー: 40mm Acoustic ドライバー、35mm Crusher ドライバー
■再生周波数特性: 5Hz 〜 20KHz ■インピーダンス:32Ω (Acoustic)、8Ω (Crusher)
■全高調波歪率: <0.1% (1mW/500Hz) ■音圧レベル: 105dB (1mW @ 1KHz pink noise)
■保証期間: 2年
■付属品: トラベルケース、充電用USBケーブル、3.5mmオーディオケーブル、ユーザーガイド


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posted by たか坊 at 11:57| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン オーディオテクニカ ATH-SR50BT

☆新製品
●連続音楽再生最大約28時間 (BT接続+NC使用) /最大約33時間 (BT接続のみ) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●再生周波数帯域5Hz〜40kHz (有線接続時) ●出力音圧レベル100dB (有線接続時) ●インピーダンス47Ω ●Sound Realityシリーズ ●純度の高い音を再生する為のノイズキャンセリング (ノイズリダクション) ●ヒアスルー (音楽を聴きながら外音も確認出来る) ●クイックヒアスルー (再生中の音楽の音量を下げ人の声を中心に外音を取り込む) ●ハイレゾ対応 (有線接続時) ●ハンズフリー ●マルチペアリング ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●SCMS-T ●スマホアプリConnect ●L側にタッチパネル装備 /タッチ操作 (再生・一時停止 /音量調節 /曲送り・曲戻し /受話・拒否・切替 /音声アシスタント起動 /NC・ヒアスルー切替等) ●ボタン・スイッチ操作 (電源 /クイックヒアスルーON・OFF) ●スイーベル&折り畳み機構 ●充電約5.5時間 (microUSB) ●口径45mmダイナミックドライバー ●付属品 (30cm充電用USBケーブル (USB Type-A/microUSB Type-B) /1.2mコード /ポーチ) ●重さ約262g
audio-technica ワイヤレスヘッドホン ATH-SR50BT BK
発売日:2018年11月 9日 価格:24,800円位 (2018/11/9現在)

- 特長 -
原音再生・高解像度・高レスポンス をコンセプトとした Sound Reality シリーズ
 ATH-SR50BT は、歪みを抑えたクリアな再生音が特長の最新型ワイヤレスヘッドホン。自然なノイズ低減効果により更に音楽に集中出来るノイズリダクションモードと、外音を取り込み、音楽と周囲の音を両方聞く事が出来るヒアスルーモードを備えたアンビエンスコントロール機能や、駅及び空港のアナウンス等をすぐに確認出来るクイックヒアスルー機能を搭載、高音質を楽しむだけでなく、使い勝手の面でも満足出来る製品となっている。 

■ 専用設計 φ45mm ドライバーにより歪みを抑えた再生音
■ 純度の高い音を再生する為のノイズリダクション機能搭載
■ 内蔵バッテリーはフル充電で最大約28時間使用可能 (ノイズリダクション機能+Bluetooth 接続時)
■ 長時間リスニングでも快適な軽量・最適化されたイヤパッドとヘッドバンド
■ イヤパッドは密閉性に優れ、交換やメンテナンスも簡単なロック式の新機構採用
■ 音楽や通話等の操作が直感的に行えるタッチコントロール機能
■ 屋外リスニングに便利な駅や空港のアナウンス等をすぐに確認出来るクイックヒアスルー機能。音楽をミュートし、周囲の人の声等を取り込む事で、周りの状況をすぐに確認出来る
■ 周囲の音が確認出来るヒアスルー機能。移動中やオフィス内等の様々な場面で、音楽を聴きながら周囲の様子を常に確認出来る
■ スイーベル & 折り畳み機構で持ち運びに便利
■ スマホ専用アプリ Connect 対応 
 製品ガイド、FAQ / 電池残量やBluetoothコーデックの表示 / 音質や接続状態に応じたBluetoothコーデックの切替 / 利き手や好みに応じてボタンの操作を簡単にカスタマイズ (※機器により使える機能が異なる) / 紛失した際に製品を見つけやすくする機能、等
■ Bluetooth 製品が初めてでも、安心のガイド機能や、より使いこなしたい人にぴったりのカスタマイズ機能も用意。ノイズリダクションやヒアスルーのオン/オフ切り替え等に対応
■ハイレゾ品質での再生 (有線接続時のみ)

- 仕様 -
ヘッドホン部  
 ■型式:密閉 ダイナミック型 ■ドライバー: φ45mm
 ■出力音圧レベル: 97dB/mW (Bluetooth接続時) ■出力音圧レベル: 100dB/mW (有線接続時) 
 ■再生周波数帯域: 5〜40,000Hz ■インピーダンス: 47Ω
マイクロホン部
 ■型式: エレクトレットコンデンサー型 ■指向性: 全指向性 ■感度: −44dB(1V/Pa,at1kHz) 
 ■周波数帯域: 50〜4,000Hz
通信仕様
 ■通信方式: Bluetooth標準規格Ver.5.0準拠 ■最大通信距離: 見通しの良い状態で10m以内
 ■ブロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP ■コーデック: aptX、AAC、SBC ■コンテンツ保護: SCMS-T方式
 ■マルチペアリング対応 (最大8台)
その他
 ■電源: DC3.8Vリチウムポリマー電池 (内蔵式) ■充電時間: 約5.5時間
 ■連続音楽再生時間: 最大約28時間 (Bluetooth + ノイズリダクション使用)、最大33時間 (Bluetoothのみ使用)
 ■使用温度範囲: 5〜40℃
 ■質量: 約262g
 ■カラー:ブラック、ブラウン
 ■付属品: 充電用USBケーブル (30cm /USB Type-A - microUSB Type-B)、
        コード (1.2m /3.5mm金メッキステレオミニプラグ)、ポーチ
 ■別売: 交換イヤパッドHP-SR50BT、交換コード、USB対応ACアダプターAD-SU505JEA (税抜 ¥3,000)


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posted by たか坊 at 13:36| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2018年10月13日

Bluetooth ヘッドホン Marshall MAJOR III BLUETOOTH

☆新製品
●連続再生30時間以上 ●密閉型オンイヤー ●Bluetoothコーデック (aptX /SBC) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度97dB (Bluetooth接続時) ●インピーダンス32Ω ●3Dヒンジ ●ハンズフリー ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・曲戻し /早送り・早戻し /音量調節 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) /1つのコントロールノブ (ボタン) で操作する ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●3.5mm入力/出力ソケット (Bluetooth接続時ヘッドホン同士をケーブルで繋げば2台で共有可能) ●microUSB充電 ●充電約3時間 ●イヤークッション取り外し可能 ●折り畳み可能 ●付属品 (3.5mmL型カールコードケーブル (マイク&リモコン付) /microUSB充電ケーブル) ●40mmダイナミックドライバー ●重さ約178g
Marshall MAJOR III BLUETOOTH ON EAR BLACK
発売日:2018年 9月28日 価格:18,300円位 (2018/10/13現在)

- 特長 -
・ 先代 MAJORU同様 aptX 搭載
・ 独自開発の 40mm ドライバーは、重みのある低音から滑らかな中域、クリアな高音を再現出来る
・ ヘッドバンドには3Dヒンジを採用、どんな人でも簡単にフィットする
・ マイク内蔵、ハンズリー通話が可能
・ 1つのアナログコントロールノブ (ボタン) で再生/停止、曲送り/曲戻し、音量調節等が出来る
・ 3.5mm カールコードケーブル付属、有線でも楽しめる。又、リモコン付きで再生 / 停止等が出来る
・ イヤークッションは取り外し可能 (イヤーキャップを手で押さえ左に回す)
・ 3.5mm入力/出力ソケット。別のヘッドホンを 3.5mm ソケットに接続すれば、友達と音楽を共有する事が可能
・ MAJOR II からの主な変更点
  - 高、中、低音のバランスの改善
  - ハウジング形状が変更され、装着感がより軽くなった
  - ヘッドバンドが若干スリムになった
  - イヤーカップが若干丸くなった

- 仕様 -
■カラー: ブラックのみ (後日ホワイトとブラウン発売予定)
■タイプ: 密封ダイナミック ■ドライバー: 40 mm
■周波数特性: 20 Hz 〜 20 kHz ■インピーダンス: 32 Ω
■感度: 99 dB SPL (有線接続) 、97 dB SPL (Bluetooth接続)
■Bluetoothコーデック: aptX ■通信距離: 最大10 m
■連続再生時間: 30 時間以上 ■充電時間: 約 3 時間
■重量: 約 178 g
■保証期間: 1年
■付属品: 3.5mmL型カールコードケーブル (マイク&リモコン付)、microUSB充電ケーブル、多言語ユーザーマニュアル


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ラベル:オンイヤー
posted by たか坊 at 16:50| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2018年10月11日

Bluetooth4.2 ヘッドホン AKG Y500 WIRELESS

☆新製品
●連続音楽再生約33時間 ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP) ●周波数特性16Hz〜22kHz ●感度92dB ●インピーダンス32Ω ●アンビエントアウェア (Bluetooth接続時ボタンを押と音楽の音量を約60%落として周囲の音を聞きやすくする) ●オートプレイ&ポーズ (Bluetooth接続時ヘッドホンを外すと音楽を自動で一時停止、装着すると再開する) ●軽量設計 ●ハンズフリー ●マルチポイント ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /音量調節 /アンビエントアウェアON・OFF /オートプレイ&ポーズON・OFF /通話等) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●充電約2.5時間 /急速充電 (約5分の充電で約1時間の再生が可能) ●折り畳み可能 ●アルミ素材のイヤーカップ ●付属品 (ヘッドホンケーブル /充電用USBケーブル /キャリングポーチ) ●口径40mmダイナミック型ドライバー ●重さ約230g
AKG Y500 WIRELESS Wireless on-ear headphones
発売日:2018年10月12日 価格:15,500円位 (2018/10/11現在)



- 特長 -
AKG リファレンスサウンドのハイクオリティな音質をワイヤレスで楽しめる
Bluetooth オンイヤーヘッドホン Y500 WIRELESS

 高いデザイン性ながら、周囲の音の聞こえやすさを調整出来る「アンビエントアウェア」、2台のデバイスに同時接続が可能な「マルチポイント」、ヘッドホンを外すと自動的に一時停止し、身に着けると再生を再開する「オートプレイ/ポーズ」機能を搭載。
高性能 40mm 径ダイナミックドライバー採用、豊かな低音とクリアな中高域を実現
 プロオーディオの分野で培われた AKG のサウンドクオリティをしっかりと継承し、自然で伸びやかな中高域と、タイトで力強い低域、高性能な消音パフォーマンスと合わせて音楽の感動をありのままに伝える。Bluetooth コーデックは、SBC に加え、データ送信時にタイムラグが少ない AAC 対応なので、対応デバイスと接続した際に、AKG の高いサウンドクオリティをそのままに、ワイヤレスで快適に楽しめる。
音楽再生と一時停止の自動化
 ヘッドホンを外すと自動的に一時停止し、身に着けると再生を再開するオートプレイ/ポーズ機能搭載。イヤーカップ部分のセンサーが耳との距離や、装着後のイヤークッションの形状変化を認識する事で、音楽再生と一時停止の自動化を実現。さらに、ヘッドホンを取り外す事なく、本体で簡単に音量調整が可能。
周囲の音の聞こえやすさを調整出来るアンビエントアウェア
 ボタンを押すだけで、再生音楽の音量を約60%※ 落として周囲の音を聞きやすくする。駅のホームで案内放送を聞きたい時等に便利。※元の再生音量により異なる。
約2.5 時間の充電で最大約33時間のワイヤレス音楽再生で、長時間のリスニングにも対応
 時間がない時も便利な急速充電に対応なので、約5分の充電で、最大約1時間の音楽再生が可能。
高いデザイン性・快適なフィット感・耐久性を両立
 イヤーカップは、スタイリッシュで耐久力に優れたアルミ素材を採用、高いデザイン性と耐久性を両立。又、低反発イヤパッドの採用で、快適な装着感と優れた遮音性を実現。
軽い装着感と遮音性に優れたオンイヤーヘッドホン
 耳を押さえて装着するオンイヤー型なので、小さいイヤーカップでも遮音性は優秀。さらに、一般的にオーバーイヤー型と比べドライバーが耳に近くなるので、よりクリアな音質で音楽を楽しめる。
最大2台のデバイスを同時に接続出来るマルチポイント
 会社とプライベート用のスマホを同時接続し、プライベート用で音楽を聴きながら、会社のスマホからの入電を受ける事も可能。移動中に音楽を楽しんでいる間も、大事な電話を取り逃さない。※2台同時に音楽を聴く事や2台同時に通話する事は出来ない。
マイク付き1ボタンリモコン搭載のケーブルを同梱
 リモコン搭載なので、通話・曲の操作 (再生・一時停止) が可能。移動中や作業中もリモコンで簡単に操作出来る。
折り畳み出来るコンパクトデザイン
 本体は230gと軽量で、イヤカップ部分を内側に折り畳んで付属キャリングポーチに収納出来るので、外出時の持ち運びに便利。

- 仕様 -
■タイプ: 密閉ダイナミック型 Bluetooth ワイヤレス (オンイヤー)
■周波数特性: 16 Hz 〜 22k Hz ■感度:92 dB/mW ■インピーダンス: 32 Ω (有線接続時)
■入力: Bluetooth、ステレオミニ
■Bluetooth: バージョン 4.2 ■送信出力: Class 2 ■通信距離: 10 m (障害物がない場合)
■プロファイル: A2DP 1.3、AVRCP 1.5、HFP 1.6 ■コーデック: SBC、AAC
■連続使用時間 音楽再生・通話時間: 約 33 時間 (Bluetoothオン時) ■電池: リチウムイオン充電池
■充電時間: 約 2.5 時間 ■急速充電: 約 5 分の充電で約 1 時間の再生が可能
■重量: 約230 g
■カラー: ブラック、ブルー、グリーン、ピンク
■付属品: ヘッドホンケーブル、充電用USBケーブル、キャリングポーチ、日本語取扱説明書


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2018年10月05日

LDAC対応 Bluetooth4.2 ノイズキャンセリングヘッドホン ソニー WH-1000XM3

【良い所】
☆価格は高いが現状 Bluetooth NC ヘッドホンの No.1 モデル ☆NCの性能は前モデルWH-1000XM2 や BOSE QC35U等より優秀で最強 ☆音質がとてもいい ☆音質と装着感も前モデルWH-1000XM2より良くなっている、ホワイトノイズも減少している ☆デザインがいい ☆バッテリーの持ちがいい

【気になる所】
☆装着感はBOSEには一歩及ばない、長時間は耳が痛くなる ☆人の声は聞こえる (カフェでは人の声までは消してくれない)

●連続音声再生最大30時間 (AAC接続+NC ON) /最大38時間 (AAC接続+NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /aptX /aptX HD /LDAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●ノイズキャンセリング (プロセッサー処理能力が前機種の4倍になりNCも強化) ●NCオプティマイザー (装着状態や気圧に合わせてNCを最適化) ●デュアルノイズセンサーテクノロジー (左右に2基ずつ計4つのマイクで効率的にノイズを集音) ●ハイレゾ対応 ●DSEE HX (ハイレゾ相当にアップスケーリング) ●再生周波数4Hz〜40kHz (有線接続+電源ON) ●感度104.5dB (有線接続+電源ON) ●外音取り込み (クイックアテンション (一時的に音楽の音量を絞り周囲の音を取り込んで聞きやすくする) /アンビエントサウンド (音楽を聴きながら周囲の音も聞こえる様にする)) ●専用アプリHeadphones Connect (簡単ペアリング /サラウンド設定 (5種類) /イコライザー調整 (プリセットは8種類) /外音取込レベル調整 (22種類)+ボイスフォーカス /アダプティブサウンドコントロール (スマホの加速度計を使いユーザーの行動に合わせてNCを自動切替) /サウンドポジションコントロール (音楽が聴こえて来る方向を指定出来る) /音質モード切替 (音質優先 /接続優先) /DSEE HX切替 /オートパワーオフ設定 /バッテリー残量表示等) ●前機種より約20g軽量化 ●側頭部の接地面積が前機種より約20%増え圧力が分散 ●NC機能だけの使用も可能 ●ハンズフリー ●NFC ●マルチペアリング ●マルチポイント (再生機器と通話機器各々1台) ●英語音声ガイダンス ●SCMS-T ●タッチ操作 (再生・一時停止 /曲送り・曲戻し /早送り・早戻し /音量調節 /クイックアテンションモード /通話 /Googleアシスタント起動等) /タッチパネルは右側に搭載 ●ボタン操作 (電源ボタン /NC・AMBIENTボタン) ●有線使用可能 ●電源ボタンを押すとバッテリー残量を音声で教えてくれる ●USB Type-C充電 ●充電約3時間 /クイック充電 (10分の充電で5時間の再生が可能) ●スイーベル&折り畳み可能 ●付属品 (USB Type-Cケーブル (約20cm) /ヘッドホンケーブル (約1.2m) /キャリングケース /航空機用プラグアダプター) ●ドライバー口径40mm ●重さ約255g
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-1000XM3 (B)
発売日:2018年10月 6日 価格:42,000円位 (2018/10/5現在)、36,000円位 (2018/10/27現在)



- 特長 -
業界最高クラスのノイズキャンセリング性能
独自開発「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」
 プロセッサーの処理能力が前モデル比4倍となり、ノイズキャンセリング効果をさらに強化。様々な環境でノイズを気にせず、高音質に存分に浸る事が出来る。
ノイズキャンセリングをユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」
 ヘッドホン装着後に NC ボタンを長押しすると試験信号音を再生し、装着時の個人差(髪型、メガネの有無、装着ズレ等)を数秒で検出。ユーザーに合わせてノイズキャンセリングを最適化。又、搭載された気圧センサーで、機内等の気圧の変化に対してもノイズキャンセリングを最適化。装着状態や使用環境で性能を存分に発揮しきれない事がなく、理想的なノイズキャンセリング効果を得られる。
より静かな環境で音楽を楽しめる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」
 ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサー(フィードフォワードマイクとフィードバックマイク)で集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。騒音を打ち消す逆位相の音を高精度に生成。より静かな環境で、よりクリアな音楽再生が可能になった。

ワイヤレスでも上質な高音質を実現
ワイヤレスでも高品質な音を表現
 高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1 は、ポータブル向けとして最高クラスの S/N 比と低歪な特性を持つ D/A 変換回路及びヘッドホンアンプを内蔵するだけでなく、32bit のオーディオ信号処理を行う事で、音質の向上を実現。
ハイレゾコンテンツを持っていても、持ってなくても、ワイヤレスでハイレゾ相当※の高音質を楽しめる
 ※ハイレゾコンテンツを LDAC で最大転送速度 990kbps で伝送する場合。又、DSEE HX ON時に CD や MP3 等の圧縮音源を SBC/AAC で再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張(LDAC/aptX/aptX HD 接続や有線接続は無効)。
LDAC でハイレゾ相当の高音質
 LDAC 対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来の SBC (328kbps /44.1kHz) の最大約3倍の情報量で伝送出来る為、ハイレゾコンテンツも劣化せずにいい音で楽しめる。
 ・ 990kbps(音質有線モード): 従来の約3倍の伝送量でハイレゾ相当の高音質
 ・ 660kbps(標準モード)   : ウォークマンの初期設定モード
 ・ 330kbps(接続有線モード): 従来のコーデックと同等。通信環境が悪い場合に使うが、従来のコーデックより高音質
DSEE HX でハイレゾ相当の解像度にアップスケーリング
 ハイレゾ音源やハイレゾ対応端末を持ってなくても、CD 音源や MP3 等の圧縮音源の高音域を補完する為、ハイレゾ相当のいい音を楽しめる。
 DSEE HXが有効になる設定
  DSEE HX (AUTO)、接続 (BluetoothでSBCかAAC接続)、音楽が聞こえる方向変更 (OFF)、サラウンド (OFF)、イコライザー (OFF) の場合。

周囲の音を取り込みながら音楽を楽しめる外音取り込み機能
ヘッドホンを外さず瞬時に周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」
 右側ハウジングのタッチセンサーパネルの全面を手で触れている間、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすく出来る。緊急のアナウンス等、周りの状況をすぐ把握したい時や、とっさに会話をする際に便利。
音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」
 マイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を楽しみながら周囲の音も聞く事が可能。音楽は聞いていたいが、周囲の音に注意したいシーンに最適。

専用アプリ Headphones Connect。 ※アプリは Bluetooth 接続時のみ使用可能
音場設定を好みに選択出来る「サラウンド(VPT)」
 ソニー独自の特殊音響効果 Virtualphones Technology を使った音響効果を設定し、再生音に臨場感を設定出来る。Arena /Club /Outdoor stage /Concert Hall /OFF の5種類から音響効果を選べる。気分やシーンに合わせて音楽を楽しめる。
好みの音質にカスタマイズ出来る「イコライザー」
 プリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にカスタマイズする事が可能。Bright /Excited /Mellow /Relaxed /Vocal /Treble Boost /Bass Boost /Speech /Manual /Custom1 /Custom2 の11モードから選択。
ノイズキャンセリングや外音の取り込み方のレベルを調整出来る「外音コントロール」
 ノイズキャンセリングの ON/OFF や、外音の取り込み方のレベルを22段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスを ON にする事で、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。シーンに応じて快適に音楽を楽しめる。
ノイズキャンセリングや外音取り込みモードを自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」
 ペアリングしているスマホの加速度センサーで、止まっている/歩いている/走っている/乗り物に乗っている時の4パターンを検出。ユーザーの行動に合わせて、予め各パターンで設定しておいたノイズキャンセリングや外音取り込みのモードに自動で切り替えてくれる。
音楽が聞こえてくる方向を指定出来る「サウンドポジションコントロール」
 音楽が聞こえてくる方向を好きなポジションに指定出来る。部屋のスピーカーで楽しんでいる様な感覚で音楽を楽しめる。Front /Front Right /Front Left /Rear Right /Rear Left から選択。
Bluetooth 未接続時の自動電源オフ設定をカスタマイズ
 Bluetooth 接続が切れた際、自動で電源 OFF にするか否かの設定をカスタマイズ出来る。電源 OFF になるまでの時間の選択も可能。
その他の機能
 ノイズキャンセリングの最適化(NCオプティマイザー)、音質モードの切り替え、DSEE HX の ON/OFF、等の操作も可能。

高音質を実現する本体設計
専用設計 40mm HD ドライバーユニット
 ハイコンプライアンス化により低域再現性を高めつつ、40kHz までの高域再生が可能な 40mm HDドライバーユニットを専用開発。軽量 CCAW ボイスコイルを用いる事で高域でのリニアリティの高いレスポンスを実現。
アルミニウムコート LCP 振動板
 振動板材料として理想的な特性を持つ LCP(液晶ポリマー)にアルミニウム薄膜をコーティング。全帯域で高くフラットな内部損失特性を実現し、色付けのないクリアな中高音を再生。

Google アシスタント対応
 Google アシスタントで 、音楽を聴く際の操作や、友人と連絡を取り合ったり、リマインダーの設定をしたり、ディナーの予約等、全ての操作をスマホを見ないで、声だけで操作の手助けをする。
最大30時間のロングバッテリーライフ※1
 長時間の移動等でもバッテリーを気にせず、快適に音楽を楽しめる。10分充電で5時間※2 の再生が可能なクイック充電にも対応。
 ※1 ノイズキャンセリング ON 時 ※2 1.5A の AC アダプター使用時
耳元でスマホ等のプレーヤーを簡単操作
 ハウジング部のタッチセンサーパネルを使ってスマホ等の音楽再生機の、曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調節、電話の着信を受けたり終話させたり、Siri や Google の音声アシスタント機能の起動にも対応。スマホを取り出さず、ヘッドホン側の操作と音声操作で、電話を掛けたり音楽を再生したり、天気予報等の調べ物をする事も可能。

便利な Bluetooth 機能
ハンズフリー通話
 新たに採用した複数のマイクで、騒音下でもユーザーの声のクリアな集音を実現。
ワンタッチ接続(NFC)
 NFC 搭載スマホや、おサイフケータイ対応Androidスマホなら、ワンタッチで Bluetooth 接続が可能。
マルチポイント
 ウォークマン等の音楽再生機器(A2DP)とスマホ等の通話機器(HFP 又は HSP)、それぞれ1台ずつに同時接続出来るマルチポイントに対応。スマホとウォークマンの2台持ちに便利。
8台までの機器とペアリング出来るマルチペアリング

長時間の音楽視聴でも快適な装着性
 長時間のリスニングでも快適な装着性を実現する為、本体構造を刷新し、前機種に比べ本体を約20g軽量化した。
低反撥ウレタン素材を採用した立体縫製イヤーパッド
 新たに低反撥ウレタン素材を採用。側頭部への追従性が高くなり、接地面積が前モデル対比で約20%向上。側頭部に掛かる圧力が分散され、長時間の使用でも快適な装着性を実現。
包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー
 低反撥ウレタンフォームを立体的に縫製したイヤーパッドと、イヤーパッドが内側に倒れ込む構造を採用、耳を包み込む様な快適な装着性と高い気密性を実現。音漏れを低減し、重低音の迫力を余すところなく再現。
可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント
 装着時のメカノイズを低減する事で、静けさの中で音楽鑑賞に没頭出来る。
インワードアクシスストラクチャー
 独自のハンガー構造を採用。ハウジングの回転軸を内側に向ける事で装着安定性を向上。

外出先での利用も快適
■スイーベル&折り畳み構造で、付属ケースにコンパクトに収納出来、スペースを取らずに持ち運べる。
■有線視聴用ヘッドホンケーブル。機内でも高性能ノイズキャンセリングを実現する為の航空機アダプタ等、充実の付属品

- 仕様 -
レシーバー部
 ■型式: 密閉、ダイナミック
 ■ドライバーユニット: 40mm ドーム型 (CCAWボイスコイル採用) ■マグネット: ネオジウム
 ■感度: 104.5dB/mW (有線接続、POWER ON、1kHz)、101dB/mW (有線接続、POWER OFF、1kHz)
 ■再生周波数帯域: 4Hz〜40,000Hz (有線接続、POWER ON時)
 ■インピーダンス: 47Ω (有線接続、POWER ON、1kHz)、16Ω (有線接続、POWER OFF、1kHz)
マイクロホン部
 ■型式: MEMS ■指向特性: 全指向性 ■有効周波数帯域: 50Hz 〜 8,000Hz
Bluetooth
 ■通信方式: Bluetooth標準規格 Ver.4.2 ■出力: Power Class2 ■最大通信距離: 見通し距離 約10m
 ■プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP ■コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC
 ■コンテンツ保護: SCMS-T方式
 ■伝送帯域(A2DP): 20Hz 〜 20kHz (44.1kHz)、20Hz 〜 40kHz (LDAC 96kHz、990kbps時)
総合
 ■電源: DC3.7V、内蔵充電式リチウムイオン電池
 ■充電時間: 約3時間 (1.5AのACアダプター使用時) ■充電方法: USB充電
 ■連続音声再生
  最大30時間 (AAC接続+NC ON)、最大38時間 (AAC接続+NC OFF)、最大24時間 (AAC接続+NC ON+DSEE HX)
  最大28時間 (SBC接続+NC ON)、最大36時間 (SBC接続+NC OFF)、最大22時間 (AAC接続+NC ON+DSEE HX)
  最大24時間 (aptX/aptX HD/LDAC 接続+NC ON)、最大30時間 (aptX/aptX HD/LDAC 接続+NC OFF)
  最大18時間 (aptX/aptX HD/LDAC 接続+外音取り込みON)
  最大36時間 (有線接続+NC ON)
 ■連続通話: 最大24時間 (NC ON)、最大30時間 (NC OFF) ■待受: 最大30時間 (NC ON)、最大200時間 (NC OFF)
 ■音声入力端子: ステレオミニジャック
 ■コード長: 約1.2m、OFC線、金メッキステレオミニプラグ (ヘッドホンケーブル)
 ■コードタイプ: 片出し (着脱式) ■入力プラグ: 金メッキL型ステレオミニプラグ
 ■質量: 約 255g
 ■カラー: ブラック、プラチナシルバー
 ■保証期間: 1年
 ■付属品: USB Type-Cケーブル(約20cm)、ヘッドホンケーブル(約1.2m)、キャリングケース、航空機用プラグアダプター


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その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
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posted by たか坊 at 15:44| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2018年08月02日

Bluetooth4.1 ヘッドホン JVC HA-XP50BT

☆新製品
●連続再生約40時間 ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth4.1 (コーデックAAC、aptX、SBC /プロファイルA2DP、AVRCP、HFP、HSP) ●再生周波数 6Hz〜23kHz (付属ケーブル使用時) ●出力音圧レベル 111dB (付属ケーブル使用時) ●重低音&タフ ●バスブーストモード ●ハンズフリー ●NFC ●SCMS-T方式 ●本体操作(電源、再生、一時停止、音量UP、音量DOWN、曲送り、曲戻し、バスブースト、通話、Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電 約3.5時間 /10分の充電で約3時間の再生が可能 ●スイーベル機構 ●付属品(ヘッドホンケーブル [1.2m] /充電用USBケーブル[0.5m]) ●口径40mmダイナミック型ドライバー ●重さ 約206g 
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-XP50BT-R
発売日:2018年 8月 3日 価格:14,200円位 (2018/8/2現在)

- 特長 -
口径40mmドライバーユニットとエクストリームディープバスポートによる迫力の重低音サウンド
 ドライバーユニットの性能をフルに引き出す、当社独自のエクストリームディープバスポートを採用し、パワフルな重低音サウンドを実現。
重厚な重低音サウンドを実現するバスブーストモード搭載
 内蔵アンプにより低音を増強するバスブーストモード(オン・オフ切り替え可能)を搭載。好みに合わせて、より迫力のある重低音サウンドが楽しめる。
衝撃を吸収するリングラバープロテクターを採用したSmoothかつHardなデザイン
 ハウジングに沿ってリング状に配置したリングラバープロテクターを採用。ドライバーユニットを衝撃から守るとともに、ハウジングの飛び出しを抑えたスリムなデザインを実現。“重低音&タフ”のコンセプトを継承しつつも「今のストリートシーン」を表現した、シンプルでスムースな形状と硬質で洗練されたハードなタフさを両立したデザインに仕上げた。
約40時間の長時間再生&10分間の充電で約3時間の再生を実現
 大容量バッテリーを搭載し、約40時間の長時間再生を実現。またバッテリー切れの際、10分間の充電で約3時間の音楽再生が可能。
音声アシスタント機能※にも対応したリモコン&マイクを搭載
 音量調整や曲の再生/停止等のリモート操作、Bluetoothのペアリングに加え、スマホの音声アシスタント機能にも対応したリモコンボタンとマイクを搭載。ハンズフリー通話も可能。
 ※ 接続機器の仕様により、対応していない場合がある。
ソフトなレザー素材のイヤーパッドとヘッドパッドを採用、長時間の使用でも快適な装着感を実現
持ち運びに便利なフラット折り畳み式を採用
有線接続にも対応
 電波の使用が制限されている航空機内や充電切れの場合等、有線ヘッドホンとしても使用出来るヘッドホンケーブルを付属。
NFC対応
 NFCを搭載し、対応するスマホ等とワンタッチで簡単にペアリング&接続が出来る。

- 仕様 -
■型式: ダイナミック型 ■密閉タイプ ■再生周波数帯域: 6Hz 〜 23kHz※ 
■出力音圧レベル: 111dB/1mW※ ■インピーダンス: 32 Ω※ ■最大許容入力: 500 mW※
 ※ 付属ヘッドホンケーブル使用時
■通信方式 Bluetooth標準規格 Ver.4.1 ■出力/最大通信距離: Power Class2/10m
■プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP ■コーデック: SBC、AAC、aptX ■コンテンツ保護: SCMS-T方式
■電池持続時間: 約40時間 ■充電時間: 約3.5時間 ■電源: DC3.7V、内蔵リチウムポリマー充電池
■質量: 約206g
■カラー: ブラック、レッド
■付属品: ヘッドホンケーブル (1.2m)、充電用USBケーブル (0.5m)


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その他のアイテム 
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ラベル:オンイヤー
posted by たか坊 at 13:51| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2018年06月23日

Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン

1 ノイズキャンセリング搭載タイプ(発売日順)
JBL E65BTNC 2018年 6月22日発売 19,400円位(2018/6/21現在)
●連続音楽再生最大約15時間(BT接続+NC ON)/最大約24時間(BT接続+NC OFF)/最大約30時間(有線接続+NC ON) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(有線接続時もNCを使える) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度95dB(有線接続) ●ハンズフリー ●マルチポイント ●本体操作(電源,再生,一時停止,音量Up,音量Down,曲送り,曲戻し,NCのON/OFF,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●充電時間約2時間 ●折り畳み可能 ●ファブリック素材のヘッドバンド ●付属品(充電用USBケーブル/1ボタン付きオーディオケーブル/キャリングポーチ) ●ドライバー口径40mm ●重さ258g

JBL ノイズキャンセリング対応Bluetoothヘッドホン E65BTNC

JVC HA-S78BN 2018年 6月14日発売 9,700円位(2018/6/12現在)
●連続再生約11時間(BT接続+NCオン時)/約26時間(有線接続+NCオン時) ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(NC機能だけ使う事も可能) ●再生周波数10Hz〜22kHz(有線接続時) ●サウンドモード(ノーマル/バスブースト/クリア) ●ハンズフリー ●軽量ボディ ●SCMS-T ●本体操作(電源,NCのON/OFF,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量Up,音量Down,サウンドモード切替,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約3.5時間 ●スイーベル機構 ●付属品(充電用USBケーブル/ヘッドホンケーブル(1.2m)) ●ドライバー口径30mm ●重さ約165g

JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-S78BN

Anker Soundcore Space NC 2018年 5月22日発売 15,000円位(2018/6/16現在)
【良い所】☆NC(十分効果がある、価格の割りに効いている、BoseやSony程ではないがそれなりに効いている) ☆低音側で強く高音側は少なめ。電車内は低音よりの走行音は抑えられるが、アナウンスはそれなりに聞こえる ☆Bose QC2と比較。低音を打ち消す能力は同等、高音はQC2より僅かに劣る。ただ、QC2にはない高音側でNCの逆位相の様なノイズが入る。NCによる鼓膜の圧迫はQC2(約3.5万円)の方がかなり強い。QC2の1/3の価格でこの性能は十分満足出来る ☆音質(価格相応、NCオンでは低音が強調される、ドンシャリ気味) ☆タッチ操作は慣れると便利、物理ボタンより直感的に操作出来る ☆NC機能をON/OFF出来る ☆NCだけでも使える ☆BT規格はA2DP,HFP,AVRCP及びSCMS-Tに対応、ワンセグ視聴も出来た
【気になる所】☆音質がイマイチ(低音不足、低音が篭っている、高音がシャリシャリする、軽い、部屋でじっくり聴くには不向き) ☆NCの効果をあまり感じない・期待し過ぎた ☆QC35だと電車や車の走行音、ドアの開閉、雑踏の靴音は気付かない程度になるが、本機は少しレベルが低くなったかな程度 ☆QC25とはNC・装着感・音質とも全てが違う、集中したい時や機内・電車内で使うには力不足 ☆側圧が強く長時間はきつい・疲れる ☆タッチ操作の反応が過敏で軽く触れただけで反応して使い難い ☆静かな室内でNCオンは大きめのハム音が聞こえる(QC35は微かに聞こえる) ☆室内でNCオンは「サー」のノイズが少し入る(室外なら気にならない)
●連続再生最大20時間(BT接続+NCオン時)/最大50時間(有線接続+NCオン時) ●オーバーイヤー ●Bluetooth4.1 ●再生周波数16Hz〜20kHz ●ノイズキャンセリング(低周波音を最大93%、高周波音を最大96%除去) ●ハンズフリー(CVC6.0ノイズキャンセリング) ●タッチ操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量Up,音量Down,Siri等の起動等)/ボタン操作(電源,通話,NCのON/OFF等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約2.5時間 ●バッテリー残量をiPhone,iPadに表示 ●折り畳み可能 ●付属品(トラベルケース/microUSBケーブル/3.5mmAUXケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約259g

Anker Soundcore Space NC

JBL EVEREST ELITE 750NC 2018年 5月18日発売 29,100円位(2018/5/20現在)
●連続再生最大15時間(BT接続&NCオン時)/最大20時間(BT接続&NCオフ時) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング ●周波数特性10Hz〜22kHz ●感度92dB(有線接続時) ●アンビエントアウェア(外音取り込み) ●オートキャリブレーション(耳の形状に応じて自動的に最適な音をセットアップ) ●専用アプリMy JBL Headphones(アンビエントアウェア調整/イコライザー設定/電池残量確認他) ●ハンズフリー ●音声ガイダンス ●本体操作(電源,再生,一時停止,音量Up,音量Down,曲送り,曲戻し,通話等) ●有線使用可能 ●オートパワーオフ ●充電時間約3時間 ●折り畳み可能 ●付属品(マイク付き1ボタンリモコン搭載ケーブル/専用キャリングケース/フライトアダプタ/充電用USBケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約280g

JBL ノイズキャンセリング対応Bluetoothヘッドホン EVEREST ELITE 750NC

ソニー WH-CH700N 2018年 3月10日発売 14,400円位(2018/6/17現在)
【良い所】☆音質がいい ☆アプリで音質を細かく調整出来る ☆アプリのイコライザーを使えば高音重視にも中音重視にも低音重視にも出来る ☆イコライザーをExcitedに設定したら完璧(重低音好き) ☆アプリでClear Bass+2にすると好みの低音になった ☆NCの効きは弱め ☆バッテリーの持ちがいい
【気になる所】☆NCの効果をあまり感じない(効きが弱い、そこまで実感はない、おまけ程度) ☆新幹線の走行音やバスのエンジン音・タイヤノイズ等、典型的なノイズですら期待した程の効果は得られなかった ☆電車内で線路の継ぎ目の音、ブレーキ音、軋み音がストレートかと思えるほど聞こえる。2万円のNCとはとても思えない
●連続音楽再生最大35時間(BT接続+NC ON)/最大40時間(BT接続+NC OFF)/最大50時間(有線接続+NC ON) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックAAC,aptX,aptX HD,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング/AIノイズキャンセリング(3つのモードから最適なモードを自動選択) ●再生周波数7Hz〜20kHz(有線接続+電源ON) ●感度97dB(有線接続+電源ON)/98dB(有線接続+電源OFF) ●ハンズフリー(HD Voice対応) ●専用アプリHeadphones Connect(電池残量表示/BT接続コーデック表示/サラウンド設定/イコライザー設定/BT接続モード設定他) ●サラウンド設定(Arena/Club/Outdoor stage/Concert Hall/OFF) ●イコライザー設定(Relaxed、Bass Boost等8種類のプリセットとカスタマイズが可能) ●NFC ●マルチペアリング ●マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●英語音声ガイダンス ●SCMS-T ●本体操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NCのON/OFF,通話,Googleアシスタント等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約7時間/クイック充電(10分の充電で60分の再生が可能) ●スイーベル機構 ●付属品(microUSBケーブル/ヘッドホンケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約240g(コード含まず)

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-CH700N

パナソニック RP-HD600N 2018年 2月22日発売 23,000円位(2018/6/19現在)
【良い所】☆音質がいい(低音と高音のバランスが良い、高音がとても綺麗、解像感がいい) ☆装着感・フィット感がいい ☆NCの効果が十分ある ☆ボイススルーが便利(ワンタッチで外音が聞ける、瞬時に外音が聞ける、ずらしたり外す必要がない) ☆ハイレゾ対応(有線接続時)、LDAC対応
【気になる所】☆NC能力は十分合格だがMDR-1000XやQC25には敵わない ☆音漏れが気になる(停車時の無音の電車内では音漏れが気になる(20%の音量)、結構音漏れが気になる) ☆低音が物足りない ☆BT接続だと高音が刺さり楽しく聴けない(有線接続はかなり良い) ☆強モードのNCはノイズがやや目立つ
●連続音声再生約20時間(SBC接続+NC ON)/約23時間(NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング/NC強度(強・中・弱)を選択出来る ●ボイススルー(右ハウジングを覆う様に手を当てると一時的に再生中の音量が下がりNCもOFFになり外音が聞きやすくなる、手を離せば元に戻る) ●ハイレゾ対応(有線接続) ●再生周波数4Hz〜40kHz(有線接続) ●感度99dB ●ハンズフリー ●マルチペアリング ●マルチポイント ●日本語音声ガイダンス ●SCMS-T ●オートパワーオフ ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NC切替,通話,Siri等の起動等)/音量は31段階で調整可能/電源ボタン2回押しで電池残量のガイダンスが聞ける ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約4時間/急速充電(15分の充電で約120分の再生が可能) ●スイーベル&折り畳み機構 ●付属品(着脱コード(約1.2m)/USB充電ケーブル(約0.5m)/キャリングケース) ●ドライバー口径40mm ●重さ約268g

パナソニック ワイヤレスステレオヘッドホン RP-HD600N

Bose QuietComfort 35II 2017年11月27日発売 38,000円位(2018/5/31現在)
【良い所】☆装着感がいい・とてもいい、長時間でも疲れない・痛くならない、WH-1000XM2よりいい ☆NCの効きがいい・快適 ☆音質がいい ☆音楽・仕事・勉強等に集中出来る ☆デザインがいい、質感がいい ☆軽い ☆操作性がいい、ボタンの配置・形状がいい、NCの強弱切替をボタンに割り当てる事が出来る ☆BT接続が安定している ☆ペアリングが簡単 ☆バッテリーの持ちは十分、WH-1000XM2より10時間短いが不便は感じない ☆意外と小さい ☆NCだけの使用も出来る ☆2台同時登録出来て自由に切り替えられる ☆動画でも遅延は感じない
【気になる所】☆前モデル(QC35)と音質・NCは殆ど変わらない、買い替える必要はない ☆音質(Boseの割りに低音が弱い、やや篭っている、WH-1000XM2に比べ篭っている、表現力はWH-1000XM2の方がいい、ボーカルは輝きがない) ☆NCは地下鉄ではWH-1000XM2の方が上 ☆音漏れする ☆付属ケーブルが短い ☆アプリにイコライザーはない ☆取説は付属しない 
●連続再生(BT接続20時間/有線接続40時間) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth ●ノイズキャンセリング(High/Low/Off) ●Googleアシスタント ●音量に合わせて最適化するイコライザー ●ハンズフリー ●有線使用可能 ●急速充電(15分の充電で2.5時間使用可能) ●日本語音声ガイド ●マルチペアリング ●マルチポイント ●NFC ●スタンバイタイマー ●Bose Connectアプリ(BT接続/アクションボタン設定/音声ガイドONOFF/スタンバイタイマー調整/製品ヘルプ/アップデート等) ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,通話,アクション等)/アクションボタンはAmazon AlexaかGoogleアシスタントかNCのモード変更が設定出来る ●スイーベル&折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/充電用USBケーブル/3.5mmステレオ音声ケーブル) ●重さ234g

Bose QuietComfort 35 wireless headphones II

オーディオテクニカ ATH-WS990BT 2017年11月10日発売 26,900円位(2017/11/13現在)
●連続音楽再生約25時間(BT&NC使用時) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックSBC,AAC,aptX/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング ●再生周波数5Hz〜40kHz(有線接続時) ●感度101dB ●重低音モデル(SOLID BASSシリーズ) ●ヒアスルーモード(外音取り込み) ●有線使用可能(ハイレゾ対応) ●ハンズフリー ●SCMS-T ●マルチペアリング ●オートパワーオフ ●本体操作(電源/再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量,通話等)/タッチセンサー(NC&ヒアスルーのONOFF) ●microUSB充電 ●スイーベル ●ポーチ ●ドライバー口径53mm ●重さ約300g

オーディオテクニカ ワイヤレスヘッドホン ATH-WS990BT

Beats Studio3 Wireless 2017年10月中旬発売 30,500円位(2018/6/20現在)
【良い所】☆デザインがいい・かっこいい ☆W1チップ搭載(Apple機器との相性がいい、Apple機器間の切替がスムーズ、ペアリングがスムーズ) ☆NCがいい(効果が十分ある、前モデルより向上している、SonyやBose程ではないがレベルは高い) ☆音質がいい・低音が控えめになりバランスが良くなった ☆装着感がいい ☆バッテリーが十分持つ ☆折り畳める ☆ホワイトノイズが少ない、QC35Uよりホワイトノイズが少ない
【気になる所】☆低音がやや物足りない・前モデルより低音が弱くなった ☆低音が期待した程出ない。ダンスミュージックには低音がもっと欲しい ☆Beatsのドンシャリ感がない。Studio Wirelessと比べると物足りない ☆音質重視ならSonyやBoseを選んだ方がいい ☆装着感(側圧強く痛くなる・長時間は疲れる、頭頂部が痛くなる、髪の毛が耳と頭頂部で絡まる) ☆バッテリーが無いと有線でも使えない
●連続再生最大22時間(NC ON)/最大40時間(NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックAAC,SBC) ●ノイズキャンセリング(再生中の音楽を解析しながらNCを適用) ●Apple W1チップ搭載(近接ペアリング機能/Apple機器間のシームレスな切替/Class1 Bluetooth接続/バッテリーの効率化/急速充電機能等) ●ハンズフリー ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NCのON/OFF,通話,Siri等の起動等)/電源ボタンをタップすれば5つのLEDでバッテリー残量が確認出来る ●有線使用可能(バッテリーが無いと動作しない) ●microUSB充電 ●充電時間90分/急速充電(10分の充電で最大3時間の再生が可能) ●折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/3.5mmのRemoteTalkケーブル/ユニバーサルUSB充電ケーブル) ●重さ260g

Beats Studio3 Wireless オーバーイヤーヘッドフォン

ソニー WH-1000XM2 2017年10月 7日発売 31,900円位(2018/4/29現在)
【良い所】☆音質がいい(BTとは思えない程いい、心地良い音、温かい音、優しい音、柔らかい音、低音強め、明瞭、ほぼフラット) ☆音質はQC35Uより好み ☆SBCに比べLDACは音質がいい ☆アプリのイコライザーを使えばさらにいい感じに出来る ☆NCの性能や機能が優秀、QC35Uと同等かそれ以上 ☆NC特有の不快感がない、無音時に少し不快感を感じるが音楽を流すと気にならない ☆静かな環境で音楽・勉強・仕事に集中出来る ☆外音取り込み機能がいい(クイックアテンションが便利・咄嗟の時に使いやすい、アンビエントサウンドもいい) ☆着け心地がいい(側圧はやや強いが慣れる、側圧はきつくない、眼鏡着用も問題ない) ☆バッテリーの稼働時間が長い ☆タッチ操作がいい、慣れると便利 ☆アプリのイコライザーがいい ☆デザインがいい ☆遅延はあるが動画は気になる程ではない(ゲームには向かない) ☆アプリでNCの設定を細かく調整出来る ☆DSEE HXのON/OFFが出来る ☆AAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBCに対応 ☆アプリで通信で使用されているコーデックが分かる
【気になる所】☆着け心地が悪い(耳が痛くなる、長時間は無理、重さを感じる、通気性が悪い、QC35Uの方がいい) ☆タッチ操作より物理ボタンの方が良かった、操作がしずらい、誤操作しやすい ☆音質がイマイチ(普通、QC35Uの方が好み) ☆NCが期待外れ、人の声や高い音に対しては弱い ☆音漏れが大きい(隣の人に聞こえる) ☆音漏れは常識的な使い方なら問題ない ☆NC使用時のホワイトノイズが気になる ☆ホワイトノイズは気になる程ではない ☆iPhone2台だと通話と音楽用に分ける事が出来ない ☆QC35Uより大きくて重い ☆有線で電源OFFだと音質が悪い ☆BTか有線で接続してないとNCが使えない ☆MDR-1000Xはアームに不安があったが、1000XM2も改善されてない様だ
●連続音声再生最大30時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックAAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング/NCオプティマイザー/アダプティブサウンドコントロール ●ハイレゾ対応 ●周波数特性4Hz〜40kHz ●感度103dB(有線接続,電源オン) ●外音取り込み(クイックアテンション/アンビエントサウンド) ●DSEE HX ●専用アプリHeadphones Connect(NC設定/外音調整/サラウンド/イコライザー/サウンドポジションコントロール他) ●ハンズフリー ●NFC ●マルチペアリング ●マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●英語音声ガイダンス ●SCMS-T ●タッチ操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NC・外音取り込みモード切替,通話,クイックアテンション,Googleアシスタント起動等) ●有線使用可能 ●充電時間約4時間/クイック充電(10分の充電で70分の再生が可能) ●スイーベル&折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/機内用プラグアダプター/microUSBケーブル/ヘッドホンケーブル) ●ドライバー口径40mm ●重さ約275g(コード含まず)

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-1000XM2

ソニー WH-H900N 2017年10月 7日発売 30,100円位(2017/10/6現在)
●連続音声再生最大28時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.1(コーデックAAC,aptX,aptX HD,LDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング ●ハイレゾ対応 ●周波数特性5Hz〜40kHz ●感度103dB(有線接続,電源オン) ●外音取り込み(クイックアテンション/アンビエントサウンド) ●DSEE HX ●専用アプリHeadphones Connect(NC切替/サラウンド/イコライザー他) ●ハンズフリー ●NFC ●SCMS-T ●マルチペアリング ●マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●タッチ操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量,通話,クイックアテンション,Googleアシスタント起動等) ●有線使用可能 ●クイック充電(10分の充電で65分の再生が可能) ●折り畳み可能 ●キャリングポーチ ●ドライバー口径40mm ●重さ約290g(コード含まず)

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-H900N

JVC HA-S88BN 2017年 6月 9日発売 14,000円位(2017/6/3現在)
●連続再生約16時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●ノイズキャンセリング機能 ●再生周波数 8Hz〜25kHz(有線接続時) ●ハンズフリー ●サウンドモード(ノーマル/バスブースト/クリア) ●有線使用可能 ●NFC ●SCMS-T ●スイーベル&折り畳み可能 ●本体操作(再生,一時停止,スキップ,通話等) ●Bluetooth3.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●キャリングポーチ ●ドライバー口径40mm ●重さ約195g

JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-S88BN

AKG N60NC WIRELESS 2017年 5月26日 28,100円位(2018/6/22現在)
【良い所】☆他社製品に比べコンパクトクト&軽い ☆デザインがいい、価格相応の高級感がある ☆音質がいい ☆NCがいい(十分効果がある、電車内でも音楽を楽しめる、他社製品よりNC独特の閉塞感や圧迫感が少ない) ☆装着感がいい ☆BT接続が安定している ☆携帯性がいい 
【気になる所】☆音質が悪い(高音が出てない、気に入っていたK490NCと違い低音ばかりが強くなった) ☆NCはBT接続時は常にONでOFFには出来ない ☆有線モデルN60NCやY45BTよりやや大きい ☆NCはBoseやSonyには敵わない
●連続再生最大15時間(BT接続+NC ON)/最大30時間(有線接続+NC ON) ●密閉型オンイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックAAC,aptX,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(BT接続時NCはOFFに出来ない) ●周波数特性10Hz〜22kHz ●感度96dB(有線接続) ●軽量・コンパクト設計 ●ハンズフリー ●本体操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量Up,音量Down,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電(充電中は再生不可) ●充電時間約3時間 ●折り畳み可能(3D-Axis機構) ●付属品(専用キャリングポーチ/充電用USBケーブル/ヘッドホンケーブル(1.2m,マイク付1ボタンリモコン搭載)/フライトアダプタ) ●ドライバー口径40mm ●重さ199g

AKG Bluetooth対応ノイズキャンセリングヘッドホン N60NC WIRELESS

SENNHEISER HD 4.50BTNC 2017年 4月27日 20,000円位(2018/6/23現在)
☆音質がいい (心地良い、落ち着いた音、高音がクリア) ☆NCの効きが自然、程良く効いている (人の声は聴こえる) ☆装着感がいい、フィットする、側圧はきつめだが眼鏡着用でも気にはならない ☆ゼンハイザーの CapTune アプリで音質を調整出来る ☆歩きながら使うとガチャガチャと音がする ☆側圧がきつい ☆低音が弱い ☆ボタンの形状が指先では判別しづらい 
●連続再生約19時間(BT接続+NC ON)/約25時間(BT接続+NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.0(コーデックaptX,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング(有線接続時もNCを使える) ●周波数特性18Hz〜22kHz ●音圧レベル113dB ●ハンズフリー ●マルチペアリング ●NFC ●本体操作(電源,再生,一時停止,曲送り,曲戻し,早送り,早戻し,音量Up,音量Down,NCのON/OFF,通話,Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約2時間 ●折り畳み可能 ●付属品(キャリングケース/USB充電ケーブル/1.4mオーディオケーブル) ●重さ約225g

SENNHEISER HD 4.50BTNC ワイヤレスヘッドホン

ソニー MDR-XB950N1 2017年 3月11日発売 19,800円位(2017/5/26現在)
【良い所】☆低音(重低音)を存分に楽しめる、低音だけをブーストしてくれる、中高音も十分出ている ☆NC性能は1000XやBOSEに及ばないが効果は十分ある ☆長時間装着しても痛くならない、ズレない ☆アプリが便利 ☆遅延は気にならない
【気になる所】☆大きい、イヤーパッドが分厚い、ごつい、重い ☆NCの効きが良くない
●連続音声再生約22時間(NCオン) ●密閉型オーバーイヤー ●ノイズキャンセリング ●周波数特性20Hz〜20kHz(有線接続,電源オン) ●感度96.4dB(有線接続,電源オン) ●エレクトロベースブースター ●Sony|Headphones Connect ●有線使用可能 ●ハンズフリー ●NFC ●SCMS-T ●マルチペアリング/マルチポイント(再生機器と通話機器各々1台) ●スイーベル&折り畳み可能 ●本体操作(再生,一時停止,曲送り,曲戻し,音量,通話,Siri起動等) ●Bluetooth4.1(コーデックSBC,AAC,aptX/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●キャリングポーチ ●重さ290g

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット MDR-XB950N1

2 ノイズキャンセリング非搭載タイプ(発売日順)
2.4GHzワイヤレス&Bluetooth4.2
オーディオテクニカ ATH-DWL770 2017年 6月23日発売 29,100円位(2017/6/20現在)
●2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式(伝送距離最大約30m)&Bluetooth4.2(コーデックSBC,AAC,aptX,aptX LL/プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●連続通信最大約12時間(デジタルワイヤレス接続時、Bluetooth接続時) ●密閉型オーバーイヤー ●再生周波数5〜40,000Hz(有線接続時) ●出力音圧レベル99dB ●インピーダンス32Ω ●有線使用可能(ステレオミニ) ●ハイレゾ対応(有線接続時) ●ベストチャンネルサーチ機能 ●サウンドエフェクトモード(バーチャルサラウンド/ゲーム/クリアボイス) ●ハンズフリー ●SCMS-T ●2台同時使用可能(デジタルワイヤレス方式のみ) ●トランスミッター入力(ステレオミニ) ●ドライバー口径42mm ●重さ約262g

オーディオテクニカ デジタルワイヤレスヘッドホンシステム ATH-DWL770

7.1chサラウンド対応、2.4GHzワイヤレス、Bluetoothは非搭載
パナソニック RP-WF70 2017年 4月21日発売 28,300円位(2017/4/15現在)
●テレビ用 ●7.1chサラウンド/対応フォーマット(ドルビーデジタル/DTS/MPEG-2 AAC) ●2.4GHzデジタル無線伝送方式/通信距離最大30m ●再生時間約16時間(付属充電式電池)/約20時間(単4形アルカリ乾電池) ●密閉型オーバーイヤー ●再生周波数10Hz〜22kHz ●最大4台同時接続可能 ●トランスミッター部の端子(入力:光×2、アナログ×1/出力:光(スルー)×1) ●トランスミッターサイズ約W185×H35.5×D113.5mm/重さ約226g ●ドライバー口径40mm ●ヘッドホン重さ約235g(電池含む)

パナソニック デジタルワイヤレスサラウンドヘッドホンシステム RP-WF70

低域に合わせて本体が振動
Skullcandy Crusher Wireless 2017年 4月 7日発売 22,700円位(2017/4/1現在)
【良い所】☆このヘッドホンにしか出せない音がある ☆深い低音がいい ☆低音寄りとか重低音とかを超越 ☆ライブハウスの最前列いる感覚 ☆音楽を静かに楽しみたい、味わいたい人には向かないが、ライブ感が欲しい人にはかなりいい ☆映画はバーチャル7.1や5.1chヘッドホンよりは断然いい ☆BTヘッドホンとして音質は値段以上、低音は唯一無二の強さが有る ☆振動ブーストは最大の4割で丁度良い、それ以上はウーハーを積み過ぎた車の様 ☆あらゆる曲の低音がズンからボンに変わる ☆中高音もクリア ☆高音域もしっかりしている ☆中高音はいい意味で普通、高音は刺さらない、ボーカルも埋もれない ☆ブースト無しでも音が良い ☆バッテリーの持ちがいい ☆側圧は強め ☆コーデックはSBCのみ
【気になる所】☆サブウーハーは、振動調整スライダー、入力音量レベル、音源の低音域の組合せで、発動・停止している様だ ☆サブウーハーを安定して発動させる音量がでか過ぎて使えない ☆サブウーハーを程よく、又は、ほんのり効かせる様な調整が出来ない ☆映画観賞向け ☆曲によって振動レベルを最低にしないと音が籠る ☆曲によって全く効かなかったり耳がおかしくなるほど効いたりする ☆A6CRWではなくS6CRWが届いた
●低域再生に合わせ本体が振動する(サブウーハー搭載) ●振動の強さは無段階で調節可能 ●連続再生最大40時間 ●密閉型オーバーイヤー ●ハンズフリー ●有線使用可能 ●折り畳み可能 ●本体操作(電源/通話/選曲/音量等) ●Bluetooth4.2 ●キャリングポーチ ●ドライバー口径(40mm、34mm) ●重さ約275g

Skullcandy Crusher Wireless


その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
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Bluetooth4.0 ノイズキャンセリングヘッドホン ゼンハイザー HD 4.50BTNC

【良い所】
☆音質がいい (心地良い、落ち着いた音、高音がクリア) ☆NCの効きが自然、程良く効いている (人の声は聴こえる) ☆装着感がいい、フィットする、側圧はきつめだが眼鏡着用でも気にはならない ☆ゼンハイザーの CapTune アプリで音質を調整出来る

【気になる所】
☆歩きながら使うとガチャガチャと音がする ☆側圧がきつい ☆低音が弱い ☆ボタンの形状が指先では判別しづらい 

●連続再生約19時間 (BT接続+NC ON) /約25時間 (BT接続+NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth4.0 (コーデックaptX,SBC /プロファイルA2DP,AVRCP,HFP,HSP) ●ノイズキャンセリング (有線接続時もNCを使える) ●周波数特性18Hz〜22kHz ●音圧レベル113dB ●ハンズフリー ●マルチペアリング ●NFC ●本体操作 (電源、再生、一時停止、曲送り、曲戻し、早送り、早戻し、音量Up、音量Down、NCのON/OFF、通話、Siri等の起動等) ●有線使用可能 ●microUSB充電 ●充電時間約2時間 ●折り畳み可能 ●付属品 (キャリングケース /USB充電ケーブル /1.4mオーディオケーブル) ●重さ約225g
SENNHEISER HD 4.50BTNC ワイヤレスヘッドホン
発売日:2017年 4月27日 価格:20,000円位(2018/6/23現在)

- 特長 -
HD 4.40 BT にノイズキャンセリング機能を追加したモデル。Bluetooth4.0、NFC、apt-X 対応、マルチペアリング対応
・ Bluetoothワイヤレス技術を採用したクローズドタイプの耳覆い型設計
・ 頑丈な折り畳み式ヘッドバンドなので移動中も収納が簡単
・ NoiseGardアクティブノイズ除去により背景の雑音を最適にカットした優れたオーディオパフォーマンス
・ NFCを使用するスマート機器と瞬時にペアリング
・ 2H充電で、19時間使用可能(Bluetooth + ノイズキャンセリング)、Bluetooth のみであれば25時間使用可能
・ Bluetooth接続が出来ない環境での使用のための着脱式オーディオケーブルを同梱

- 仕様 -
■型式: ダイナミック・密閉型
■周波数特性: 18 〜 22,000 Hz ■インピーダンス: 18 Ω(パッシブ) ■音圧レベル: 113 dB
■ノイズ補正: NoiseGardアクティブノイズ除去
■入力: 3.7V DC、600mAh、内蔵充電式リチウムポリマー電池
■充電時間: 約2時間 ■USB充電: 5V DC、400mA
■動作時間: 19時間 (Bluetooth及びNoiseGardオン)、25時間 (Bluetoothのみ)
■Bluetoothバージョン: 4.0 ■プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP ■コーデック: aptX、SBC
■NFC対応 ■折りたたみ可能
■本体重量: 約 225 g
■保証期間: 2年
■付属品: キャリングケース、USB充電ケーブル、1.4mオーディオケーブル(L型ステレオミニプラグ)、クイックガイド


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ラベル:NCヘッドホン
posted by たか坊 at 14:30| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする