2020年09月08日

テレビ用スピーカー TaoTronics TT-SK023

【仕様】
●最大出力40WでTVでは出しづらい迫力あるシーンの音をクリアに再現する ●2chサウンドバー ●最大出力40W (10W×4) ●ユニット構成 (10Wの2インチフルレンジスピーカー×4) ●周波数特性60Hz〜20kHz ●SN比≧70dB ●3通りの接続方法 (光デジタル入力/Bluetooth入力/ステレオミニ入力) ●3種類のサウンドモード (Movie/Music/Game) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (電源/モード切替/音量+/音量ー) ●リモコン操作ボタン (電源/BLUETOOTH/OPTICAL/AUX/進む/戻る/再生・一時停止/Music/Game/Movie/音声ー/音声+/ミュート) ●AC電源 ●サイズ幅800×高さ60×奥行60mm ●重さ1765g±5g  ●付属品 (リモコン/電源コード/RCA-3.5mm音声ケーブル/光ケーブル×1.2m/壁掛け用ネジ/日本語取扱説明書) ●1年+18か月 (製品登録後) 保証
TaoTronics サウンドバー TT-SK023
Amazon取扱開始日:2020年 1月 1日 価格:8,000円位 (2020/9/8現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質はTV内蔵スピーカーよりはいいS以上
 満足H、充分C、とてもいいC、いいD、値段なり+α@、普通@、価格相応@、合格@、70点@、あまり良くない@、入門にはいい@、TVの音質を改善出来たB
・低音
 効いているD、程好い@、それほどでもないA、やや弱い@、いまいち@、50インチよりはいいかというレベル@、まあこんなものかなというレベル@、期待しない方がいいA
・迫力がある
 55インチ@・40インチ@で使用、迫力がある、迫力があるA、迫力が増したA、43インチ格安4KTVで使用、高〜低音まで確実に音質が良くなり音楽や映画の迫力が増した@、ゲームモードなら低音もまあまあ良い、65インチ大画面にも負けていない@
・聞き取りやすい
 TV内蔵より聞き取りやすいB、TVと同程度の音量でもクッキリハッキリと聞き取りやすい@、遠くまでクリアに聞こえる様になった@、TCL激安TVで使用、画面前面にスピーカーを持って来ると格段に音が聞きやすくなる@
・臨場感がある
 臨場感があるB、映画館にいる様C、広がりがあるA、ステレオ感もしっかり出る@
・その他
 歯切れ良い音だが低域が不足気味@、レグザ49Z720Xで使用、重低音は不足気味だが歯切れの良さを感じる@、かなりいい、低音は強くはないが高中低音のバランスが良く細かい音もちゃんと聞こえる@、低音以外は良い、薄型TVの補助としてはアリ@、通常聞くレベルの音量でも導入のメリットが感じられる@、小音量でも充分に違いを実感出来る@、43インチ4KTVで使用、価格を考えれば合格@、音質はTVより少し良い程度で期待外れだが価格を考えれば納得、Amazonプライムの映画は多少迫力が増した@
音質がTV内蔵スピーカーと同程度F、LG49インチと同程度@
 意味がないB、若干聞き取りやすくなった程度@、僅かにクリアでイマイチ@、期待していた程のシアター効果はなかった@、TV内蔵より音量は大きく出せる@、低音以外は少しクリア@
音質がTV内蔵スピーカーより悪いB
 レグザより中高域が前へ出ないので声の明瞭度が落ちる@、音が籠り切れが悪い、人の声も聞き取り難い@
TV内蔵スピーカーと併用A
 思ったよりいい音、重低音のある音声がいい感じに出る@、価格相応、音が聞こえやすい@
音質 (用途不明)
 満足@、いいE、普通B、価格相応C、この価格で他にはない@
・低音
 凄くはない@、ちゃんと出てる@、やや物足りないA、物足りないB、軽い@、皆無に等しい@、全くだめ@、期待しない方がいい@
・その他
 迫力があるB、映画館にいる様@、臨場感がある@、広がりがない@、臨場感は感じない@、思ったほどサラウンド感が無くやや期待外れ@、高音がイマイチB、低音が物足りないがこの価格では十分@、低音はやや弱いが全体的にはバランスが良く聞きやすい@、中高音はかなりいい@、声はクリアに聴こえる@、会話やナレーションがやや聞き取り難い@
音量 充分A、大きく出るA、一軒家でも音量不足は感じないだろう@
サウンドモード (映画/音楽/ゲーム)
 映画が1番聴きやすいA、映画が一番音声が明瞭で広がりもある様に感じる@、映画が一番フラットな響きで低音まで出ている気がする@、音楽も映画モードの方がクリアに聴こえる@、ゲームて映画を見ると音にメリハリがある感じ@、3種類あるがサラウンド効果は低い@
Bluetooth接続
 動画の遅延 (気になるB、TVは遅れるA、1秒近くある@、光接続はないA)、接続完了時のビープ音 (大きくて気になるG、不快B、怖い@)、ペアリングが簡単D、音飛びがないA、プロジェクターとBluetooth接続、遅延がある為TaoTronicsのBluetoothトランスミッターを通して接続、8畳程で使うには丁度良く低音は響き過ぎないので迷惑にもなり難い@
操作性
 音量調整 (大雑把D、最適な音量に出来ない@・難しい@)、音量 (分からないC、表示されないC)、TVの電源ON/OFFに連動しないのが不便E、光デジタル接続ではTVの音量調整は本機の音量調整で行うのでやや手間@、リモコンが使いやすいB
デザイン
 いいI、質感がいいB、壁掛け時の穴開け位置を示す紙が付属して便利A、レグザ49Z720Xのリモコン受講部が被ったがTVとSPと間を空ける事で解決@、32インチTVの前に設置したらTVのリモコンが高く掲げないと効かなくなった@、邪魔なACアダプタがないのがいい@、壁掛け時にケーブルを逃すスペースが背面に確保されている@、付属RCAケーブルではPCやスマホのイヤホンジャックと接続出来ないA
不具合・その他 
 音が出なくなった@、突然爆音ノイズが始まる、チャンネル変えると直るがまたそのチャンネルで爆音が始まる@、接続して10秒程は音が大きくても下げられない事が多い@、音割れが酷い@、電源を落とすと「ピー」音が鳴り続ける (電源を落とすと「ピー」音が鳴り続けるB、リモコンで本体の電源を落とした後、コンセントを抜かないと「ピー」音がして耳障り@、電源を入れっ放しにしないと「ピー」音が聞こえ続ける@、気になるので電源ONのままにしている@)、光デジタル接続で音が出ない (音が出ないB、雑音しか聞こえないB、雑音がする、きちんと動作する時もあるが安定しない@、TVの音声出力設定をPCMにしたら解決@、5.1chサラウンド放送が始まると「ジー」のノイズ音で音声が聞こえない、5.1ch放送が終わるとノイズは消える@)、コイルが高音で唸る、電源を切れば消える@、電源ケーブルを挿すと「サー」と耳障りな音が出る、使わない時は電源ケーブルを抜いている@、ヘッドホン用出力端子と接続する場合、TVの音量をかなり大きくする必要がある@、音がぶつぶつ途切れる、TVからの出力が弱過ぎる事が原因、TVの出力を最大にして解決@


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2020年07月02日

テレビ用スピーカー ボーズ TV Speaker

☆新製品

【仕様】
●トークや台詞がクリアに聞こえTVがもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー ●角度の付いた2つのフルレンジドライバーがワイドで拡がりのあるサウンドを実現、中央のツイーターがクリアな台詞を再生 ●リモコンのダイアログモードボタンをONにすると、視聴中の番組を分析して人の声が強調される為、一語一句を明瞭に聴き取る事が可能 ●コンパクトボディながら驚くほど豊かな低音を再生、リモコンの BASSボタンを押すと、低音をさらに強める事が可能 ●低音をもっと効かせたい時は、別売サブウーハーを追加すれば、映画館の様なホームシアターサウンドを実現出来る (Bass Module 500 と Bass Module 700に対応) ●設置場所を選ばないコンパクトサイズ、高さは僅か5cm ●Bluetoothに対応、音楽やポッドキャスト等をワイヤレスで再生出来る ●簡単接続、別売 HDMIケーブル又は付属光ケーブルでTVに接続するだけですぐに使える ●簡単操作、HDMIケーブルで接続すれば HDMI-CEC機能でTVとサウンドバーの連動が可能 (TVの電源をONにするとサウンドバーにも自動的に電源が入ったり、TVのリモコンでサウンドバーの音量調整やミュート操作も可能) ●前面の小型 LEDライトの色で機能ON/OFFや音量調整等のステータスを表示 ●Bluetooth4.2/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大8台)/2台同時接続可能 ●自動ウェイク (音声信号を受信すると自動的に電源がONになる設定も可能) ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×2+ツイーター×1) ●HDMI端子 ×1(ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×1/ステレオミニ×1/USB×1 [ソフトウエア更新用]/BASS×1 [ベースモジュール接続用]/Bluetooth) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/入力切替/音量調整/ミュート/Bluetooth接続/BASS強調/ダイアログモード) ●外観 (上面はマット仕上げ、前面はメタルグリル) ●壁掛け対応 (ブラケットは別売) ●サイズW59.4×H5.6×D10.2cm ●重さ2.0kg ●付属品 (専用リモコン [サイズW4.0×H10.5×D1.2cm /重さ45.4g /電池付属]/電源コード×1.5m/光デジタルケーブル×1.5m/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
BOSE TV Speaker
発売日:2020年 7月 2日 価格:32,600円位 (2020/7/2現在)



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2020年06月20日

テレビ用スピーカー ソニー HT-G700

☆新製品

【仕様】
●2018年6月発売のHT-X9000Fの後継モデル ●大画面TVに合わせ最適化された高さ方向を表現する独自バーチャルサラウンド技術 Vertical Surround Engine と前方スピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する S-Force PROフロントサラウンドを高さ方向に拡張、従来モデルよりサラウンド音場が拡大、Dolby Atmos や DTS:X コンテンツだけでなく2chコンテンツも大画面TVに合った臨場感溢れる3次元の立体音響を楽しめる ●最新の音声フォーマット Dolby Atmos と DTS:X に対応 ●バースピーカー中央にセンタースピーカー搭載、音像の定位が上がり、台詞や人の声が聞き取りやすくなった ●より迫力のある重低音を再生出来るワイヤレスサブウーハー (従来モデルより容積を約16%大型化) ●リモコンワンタッチで立体音響が楽しめる Immersive AE ボタン (TV放送等に多い2ch信号に対しても動作) ●BDの高音質ロスレス音声フォーマット Dolby True HD と DTS-HD に対応
●3.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーはワイヤレス型) ●実用最大出力合計400W (フロント100W×2+センター100W+サブウーハー100W) ●バースピーカーの構成 (45×100mmコーン型フルレンジユニットをセンターと左右に各1基搭載/密閉型) ●ワイヤレスサブウーハーの構成 (2.4GHzワイヤレス /口径160mmコーン型ユニット/バスレフ型/音量調整可能0〜12) ●Vertical Surround Engine+S-Force PROフロントサラウンド (ソニー独自のバーチャルサラウンド技術、フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出出来る、Dolby AtmosやDTS:X 以外のコンテンツにも機能する) ●DolbyAtmos & DTS:X 対応 ●対応音声フォーマット (LPCM 2ch /LPCM 5.1ch /LPCM 7.1ch /Dolby Digital /Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /Dolby Atmos /Dolby Atmos Dolby TrueHD /Dolby Atmos Dolby Digital Plus /DTS /DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ESMatrix 6.1 /DTS 96/24 /DTS-HD High Resolution Audio /DTS-HD Master Audio /DTS-HD LBR /DTS:X /MPEG-2 AAC /MPEG-4 AAC) ● Immersive AEボタン (サウンドモードに対してVertical Surround Engineが効果的に働き、横だけでなく上からも包み込まれる様な体験が出来る、2ch信号に対しても動作) ●サウンドモード (スタンダード [ジャンルを問わずサラウンド感を体感したい時に最適]/シネマ [後方へ回り込む音や音場に包まれる没入感を体験出来る、映画に最適]/ミュージック [楽器や声の生々しさや艶等がきめ細かく表現され音楽をより感動的に楽しみたい時に最適]/オート [スタンダード・シネマ・ミュージックの中からコンテンツに合ったおすすめのモードに自動的に切り換わる] ) ●ボイスモード (台詞を聴きやすくする) ●ナイトモード (小音量でも音響効果や台詞の明瞭さを失わずに楽しめる) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/見通し距離約30m/マルチペアリング (最大10台)/SCMS-T方式/Bluetoothスタンバイ ●4K・HDR (HDR10 /HLG /Dolby Vision) パススルー ●HDCP2.2/2.3 ●eARC ●HDMI CEC ●ブラビアリンク ●HDMIスタンバイスルー ●自動電源OFF ●HDMI端子 (入力×1/出力×1 [eARC /ARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1/Bluetooth/アップデート専用USB×1) ●IRリピーター ●本体の操作ボタン (電源/入力切替/Bluetooth/音量調整) ●サブウーハーの操作ボタン (電源/LINK) ●OLEDディスプレイ (入力、音量、サウンドモード、Immersive AE・ボイスモード・ナイトモードのON/OFF、音声フォーマット等を表示) ●壁掛け対応 ●AC電源/消費電力 (バースピーカー45W/サブウーハー20W)/待機消費電力 (バースピーカー0.5W/サブウーハー0.5W) ●サイズ (バースピーカー:約幅980×高さ64×奥行108mm/サブウーハー:約幅192×高さ387×奥行406mm) ●重さ (バースピーカー:約3.5kg/サブウーハー:約7.5kg) ●付属品 (ワイヤレスリモコン/HDMIケーブル [4K60P 18Gbps対応 /1.5m]/単4形乾電池×2/ACコード×2/壁掛けテンプレート/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SONY サウンドバー HT-G700
発売日:2020年 6月13日 価格:61,800円位 (2020/6/20現在)



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ラベル:DTS:X Dolby Atmos
posted by たか坊 at 10:58| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年06月12日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini Pro

☆新製品

【仕様】
●2019年5月発売の Soundcore Infini のアップグレードモデル ●Dolby Atmos 対応 (水平方向のみならず高さ方向も含めた立体感のある3Dサラウンドサウンドを楽しめる) ●この1台で映画館にいる様なサウンドを楽しめる (上向きに配置された3インチサブウーハーに2.5インチミッドレンジドライバー、1インチツイーター、バスレフポートを2個ずつ搭載し、最大120Wの大音量を実現、Soundcore独自のBassUpテクノロジーも搭載され、迫力と深みのある低音を響かせる) ●3つのサウンドモード (ムービー:低域の強化と台詞をよりはっきりと聴き取れる様にする/音楽:高域を強化して音楽の奥行きを広げる/音声:音声の明瞭さを向上させる、TV番組・ニュース・スポーツの視聴向き) ●4K・HDR (Dolby Vision) パススルー ●HDMI ARC対応 ●多様な入力方法 (HDMI、HDMI ARC、光デジタル、AUX、Bluetooth)
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●最大出力120W (フロントスピーカー30W×2、サブウーハー60W) ●対応デコーダー (Dolby Digital /Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /Dolby Atmos) ●HDMI端子 (入力×1/出力×1 [ARC)] ) ●音声入力端子 (光デジタル×1/AUX×1 [ステレオミニ]/Bluetooth/ファームウエア更新用USB×1) ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●リモコンで低音の調整が可能 ●Soundcoreアプリ (サウンドモードの変更や音量調整が可能) ●本体の操作ボタン (電源ボタン /入力切替ボタン /Bluetoothボタン /音量調整ボタン) ●自動スタンバイ (15分オーディオ入力が無い場合) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●サイズ約幅930×奥行120×高さ61mm (壁取付用ブラケット使用時 約幅930×奥行135×高さ63mm) ●重さ約3.3kg ●付属品 (電源ケーブル /リモコン /単4形電池×2 /HDMI2.0ケーブル /壁取り付け用ブラケット×2 /壁取り付け用ネジ×4 /壁取り付け用テンプレート /取説) ●カラー ブラック ●18か月保証 (Anker会員は24か月保証)
Anker Soundcore Infini Pro A3372511
発売日:2020年 6月11日 価格:22,990円 (2020/6/12現在)


ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 05:42| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月23日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S216

【仕様】
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●DTS Virtual:X 対応 (高さ方向の音場も再現出来るバーチャル3Dサラウンド) ●Hi-Fiコンポーネントに通ずるデノンサウンド ●原音をストレートに再生するPureモード ●2基の大口径のダウンファイアリングサブウーハーで迫力の重低音を再生 ●ユニット構成 (25mmツイーター×2+45×90mm楕円形ミッドレンジ×2+75mmサブウーハー×2) ●対応音声フォーマット (ドルビーデジタル/DTSデジタルサラウンド/AAC/リニアPCM) ●サウンドモード (Movie [映画館の様な臨場感溢れるサウンドが楽しめる]/Music [コンサートホールの様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる]/Night [小音量時にダイナミックレンジを圧縮して聞きやすくする]/Pure[原音に忠実なサウンドが楽しめる] )/PureモードではDTS Virtual:Xは使えない ●ダイアログエンハンサー (映画の台詞や音楽のボーカルの音量を調節して聴きやすくする [3段階] ) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/マルチペアリング (最大8台) ●4K/60p ●HDCP2.2 ●TVのリモコンで本機を操作出来るHDMI CEC (電源ON連動&入力切替/電源OFF連動/音量調整/音声出力先切替)/リモコン学習機能を使えばHDMI CEC非対応TVでも操作可能 ●HDMIパススルー (本機がスタンバイ状態の時でも入力されたHDMI信号をTVに出力) ●Bluetoothスタンバイ (本機がスタンバイ状態の時でもBluetooth機器から接続すると電源がONになる) ●オートスタンバイ (15分以上操作も音声出力も無いと電源がスタンバイ状態になる/機能OFF可能) ●HDMI (入力×1/出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1/アナログ×1 [ステレオミニ] ) ●サブウーハープリアウト ●ステータスLED (音量、入力ソース、リスニングモード等のステータス表示) ●スリムデザイン (高さ66mm) ●壁掛け対応 ●消費電力40W ●サイズW890×H66×D120mm ●重さ3.5kg ●付属品 (簡単スタートガイド/リモコン/単4形乾電池/HDMIケーブル/光デジタルケーブル/電源コード/壁掛け用スペーサー×2/壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック ●1年保証
Denon DHT-S216
 DTS Virtual:X & Bluetooth 対応 サブウーハー内蔵サウンドバー

発売日:2019年12月上旬 価格:21,600円位 (2020/5/23現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (TV)
 価格の割にとてもいいF・いいD、映画や音楽等ソースによってハマると素晴らしい音が出る@、映画は臨場感がある@、TVの視聴では余り効果は感じないが映画やゲームは明らかに音質が良くなる@、43インチTVが迫力有る動画視聴に変わる@、12畳部屋で3〜4m離れ音量15〜17でアクション・SF映画が最高@、DTX対応映画等、ホームシアターが楽しくなる@、ドンシャリ系、高音の伸びが良く低音も十二分に響くが中域がダメ、音楽用にはとても優秀だが映画目的で買ったのでやや不満@、高音・低音申し分なく立体感が増し映画館を思い出した、人の声やボーカルがやや弱い感じだがダイアログエンハンサーで少し補う事が出来た@、低音の迫力と高音の伸びが良くとても満足@、映画・音楽・ライブでは明らかな違いがある@、主に音楽番組が抜群に良くなる@、ロック等の音楽を聴くと流石DENONと感じる@、リモコンの音質調整 (ベース、エンハンサー) でハリのあるベストな音質に出来る、ソニーHT-X8500より情報量が約2倍、音楽的@、音にハリがある、ピュアな音@、音楽や映画は低音が効き過ぎてアパートでは使い難い@、聞き取りやすくなったA、43インチTVの音質が素晴らしく良くなった、重厚感がある@、55インチTVでは低音充分、これ無しのTVには戻れない程@、別物になった@、音質アップが叶った@、聴こえなかった音が聴こえる、音声強化に最適@、素晴らしく深みのある音になる@、DTS-Xは期待以下だった他は期待以上だった、低音は集合住宅ではこれ以上は近所迷惑、奥行きや広がりもしっかり感じる、十分な音質、DENONの澄んだ高音、キレのある低音が好きみたい@、会話音の滑らかさ、音楽の華やかさ、アクション映画の重低音と中々バランスがいい、ニュースも聞き取りやすい@、クリアで抜けのいい音場は長時間聴いても疲れない、視聴位置は2〜3mがベストに思える、サラウンドは高水準@、サラウンド効果 (納得出来る音の広がりが味わえる@、ソースによっては音に包まれている様な錯覚を受ける@)、PUREモードがいいB
音質 (その他) 
 PS4Proでの映画は凄まじい音圧と臨場感に圧倒された@、映画は臨場感があるA、聴きやすい@、低音 (しっかり出る@、不満はない@、もう少し迫力が欲しい@) 
ARC (HDMI CEC)
 TVのリモコンに連動するD (入力切替A、電源ON/OFFA、音量調整A、音声切替@)
設置
 直置きより少し浮かした方がいいB、浮かして設置したA、底面に一定の空間が無いと性能を発揮出来ない@
リモコン
 反応が遅いB・体感で3秒程@、音質切替に時間が掛かる@、数回叩くと反応する@、使いづらいレイアウトA、TVリモコンに本機操作を担わせる学習機能が有る@、本体と内蔵サブウーハーの音量は別調整が可能、サブウーハーの初期値は5段階中の最低の1段階目@、設定すればFireTV Stickのリモコンで電源と音量は操作可能 (FireTV Stickを接続)@
反応が遅い
 電源ONから音が出るまでが遅いC・3〜5秒@・7秒以上@・遅いのでTVとの電源連動とスリープをOFFにした@、切替が遅いB・1.5〜2秒@
その他
 電源ケーブルにアダプタは無い@、入力ソース毎に音量・音響設定が記憶出来ないので都度調整する必要がある@、電源OFF前の各設定は記憶され次回起動時に再現される@、現在の設定や操作結果が分かり難いB
不具合
 電源が切れなくなり交換@、AndroidTV AQUOS LC-50US5はARC接続に不具合がありアップデートが必要@

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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 11:42| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年02月28日

テレビ用スピーカー DALI KATCH ONE

☆新製品
●壁掛けタイプのサウンドバー (壁に取り付けた場合、又は付属の脚を壁に直角に取り付けその上に立てた場合に、最高のサウンドが得られる様に設計されている。壁から離して設置すると低音性能が低下する) ●10基のドライバーと4台のアンプを内蔵 ●オーセンティックなDALIサウンド (極めて自然、パワフルかつ繊細) ●ユニット構成 (88mmアルミコーンウーハー×4+21mmソフトドームツィーター×2+114mmバッシブドライバー×4) ●アンプの最大出力50W×4 ●再生周波数特性46〜25kHz (±3dB) ●クロスオーバー2+1/2way 250Hz, 2,500Hz ●推奨の設置方法 (壁掛け又は壁近くの棚置き /棚置き用の木製フット、壁掛け用のレザーストラップ同梱) ●入力端子 (HDMI [ARC] ×1 /光デジタル×2 /ステレオミニ×1) ●Bluetooth4.0 (コーデック AAC /aptX) ●出力端子 (サブウーハー用RCA×1 /スマホ等への給電兼アップデート用USB×1) ●2つのサウンドモード (ワイド [映画やコンサートに最適] /フォーカス [ニュースやドキュメンタリーに最適] ) ●オート入力セレクター ●オートパワーオフ ●HDMI CEC ●サイズ 164×860×69mm ●重さ3.7kg ●付属品 (ウォールブラケット ・レザーストラップ /木製フット /専用リモコン /電源ケーブル /クイックスタートガイド、取説はDLで入手可能) ●カラー (アイアンブラック /アイボリーホワイト /マウンテンホワイト)
DALI ニュースタイル・サウンドバー KATCH ONE アイアンブラック
発売日:2020年 2月29日 価格:123,500円位 (2020/2/28現在)


- 特長 -
オーセンティック DALI サウンド
 KATCH ONE のサウンドは、既存のサウンドバーとは一線を画す。DALI がこれまでに高い評価を得てきた HiFiスピーカー同様、そのサウンドは極めて自然で、オーセンティクな DALI サウンドそのもの。薄型でユニークな筐体ながらも、パワフルかつ繊細なサウンドを両立する類のないサウンドバーに作り上げた。
10基のドライバーと4台のアンプを内蔵
 高音質の秘密は内部構造にある。洗練された外観の中身はとても堅牢なパッシブレジエーター型のエンクロージャー (グラスファイバーで強化された ABS樹脂製を採用) 。L/R4基のアルミウーハーと4基のパッシブドライバーの振動にビクともせずに、迫力のある低音を再生。ツィーターは DALI スピーカーと同様、繊細で明瞭な高域再生の為、ソフトドームツィーターを採用。それらのドライバーに完全にマッチングした4台のクラスDパワーアンプが、KATCH ONE をパワフルにドライブする。
壁掛けと棚置きどちらにも対応
 棚置き用の木製の専用フットと壁掛け用のレザーストラップを付属 (壁掛けの場合、レザーストラップを使用せず、背面のブラケットを使う事も可能) 。どちらも壁掛けスタイルのTVとの相性が抜群。棚置きの場合、背面のドライバーの効果を発揮する為、壁付近への設置を奨める (KATCH ONEの壁掛け設置は、別売のタッピングネジ等で行う。十分な強度の壁が必要で、不安な場合は専門の施工業者へ相談) 。
様々な方法で音声入力が可能
 HDMI (ARC) 端子、光デジタル端子×2、3.5mmアナログ入力、そして Bluetooth によるワイヤレス入力にも対応。オートセレクター機能があるので、煩わしい操作は殆どない。サブウーハー出力もある為、DALI SUBE9F 等のサブウーハーを接続して、さらにサウンドをグレードアップする事も可能。又付属の専用リモコンで手元での操作が可能。
3色のカラーバリエーション意
 精悍なアイアンブラック、洗練されたアイボリーホワイト、コンテンポラリーなマウンテンホワイトの中から、ライフスタイルに合わせた好きなカラーを選べる。

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posted by たか坊 at 16:59| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年12月06日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S216

☆新製品
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●ユニット構成 (25mmツイーター×2 /45×90mm楕円形ミッドレンジ×2 /75mmサブウーハー×2) ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) /マルチペアリング (最大8台) ●対応音声フォーマット (ドルビーデジタル /DTSデジタルサラウンド /AAC /リニアPCM) ●DTS Virtual:X 対応 (バーチャル3Dサラウンド) ●サウンドモード (Movie /Music /Night /Pure) ●ダイアログエンハンサー (3段階) ●4K/60p ●HDCP2.2 ●HDMI CEC (電源ON連動&入力切替 /電源OFF連動 /音量調整 /音声出力先切替) ●HDMIパススルー ●Bluetoothスタンバイ ●オートスタンバイ ●HDMI (入力×1 /出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1 /アナログ×1 [ステレオミニ] ) ●サブウーハープリアウト ●ステータスLED (音量、入力ソース、リスニングモード等のステータス表示) ●スリムデザイン (高さ66mm) ●壁掛け対応 ●消費電力40W ●サイズW890×H66×D120mm ●重さ3.5kg ●付属品 (かんたんスタートガイド /リモコン /単4形乾電池 /HDMIケーブル /光デジタルケーブル /電源コード/壁掛け用スペーサー×2 /壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック ●1年保証
DENON DHT-S216 DTS Virtual:X & Bluetooth 対応 サブウーハー内蔵サウンドバー
発売日:2019年12月上旬 価格:22,300円位 (2019/12/6現在)

- 特長 -
Hi-Fi コンポに通ずるデノンサウンド
 Hi-Fi コンポや AVアンプと同様の厳格な音質評価とサウンドチューニングを実施。デノンらしい原音の魅力をストレートに伝えるサウンドを実現。
原音をストレートに再生する Pure モード
 DHT-S216 には新たに Pureモード を追加。Pure モードでは、サウンドモードやバーチャルサラウンド、ダイアログエンハンサー等の処理を行わず、デノンの Hi-Fi コンポや AVアンプと同様に、原音への脚色を行わず、音源に収録された音を可能な限りストレートに再生する。
3つのサウンドモード
 臨場感豊かにワイドな空間を描く Movie モード、ボーカルや楽器の音を鮮やかに奏でる Music モード、控えめな音量でも迫力を感じられる Night モード の3種類のモードを搭載。コンテンツやシチュエーションに合わせて切り替える事が可能。
DTS Virtual:X 対応
 部屋の後ろや天井にスピーカーを設置しなくても、後方や頭上も含むあらゆる方向からの音に包み込まれるイマーシブオーディオ体験を可能にするバーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X をサポート。
ダイアログエンハンサー
 ニュースやナレーション、映画の台詞等、人の声を明瞭にする ダイアログエンハンサー 機能を搭載。人の声の周波数帯域だけを強調する事で、全体の音量を上げる事なく、聴き取りやすさを向上させる。効果は3段階で調整可能。
サブウーハー2基を内蔵
 明瞭なサウンドを奏でるカスタムメイドのツイーターとミッドレンジドライバーに加え、エンクロージャー底面に2基の75mmサブウーハーを内蔵。低音の量感とクリアネスを最適にバランスさせる様に綿密に設計されたバスレフポートをエンクロージャーの左右に配置する事で、一体型サウンドバーでありながら、リビングルームを満たす豊かな低音再生を実現。
4K対応 HDMI入出力
 HDMI 入力と出力をそれぞれ1系統装備。著作権保護規格の HDCP 2.2に対応で、UHD ブルーレイプレーヤーやゲーム機等の 4K/60p 映像をパススルーする事が可能。
簡単接続 & 操作
 ARC 対応なので、ARC 対応テレビと HDMIケーブル1本で接続するだけでTVの音声やTVに接続されたブルーレイプレーヤー等の音声をDHT-S216 で再生する事が可能。HDMI コントロール機能 (CEC) にも対応なので、TVの電源オン/オフに DHT-S216 を連動させたり、TVのリモコンで DHT-S216 の音量を操作したりする事が可能。
Bluetooth 対応
 スマホやPC等からお気に入りの音楽コンテンツをワイヤレスで手軽に再生する事が可能。
スリムデザイン & 壁掛け対応
 TV画面を遮ったり、TVのリモコン受光部を隠したりする事がない、高さ66mmのスリムデザインを採用。又、壁に掛けて設置する事も可能。

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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 11:19| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年10月15日

テレビ用スピーカー ハイセンス シアターサウンドシステム HS512

☆新製品
●ドルビーアトモス対応ハイトスピーカー搭載5.1.2chバーチャル3Dサラウンドスピーカー
●実用最大出力380W (バースピーカー200W+サブウーハー180W) ●バースピーカーの構成 (ユニット50.8mmフルレンジ×8+20mmトゥイーター×2 /バスレフ型) ●ワイヤレスサブウーハーの構成 (ユニット203.2mmサブウーハー /バスレフ型) ●再生対応フォーマット (Dolby ATMOS-Dolby TrueHD /Dolby Atmos-Dolby Digital Plus /Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /Dolby Digital /LPCM 2ch /LPCM 5.1ch /LPCM 7.1ch /DTS /DTS-ES Discrete6.1 /DTS-ES Matrix6.1 /DTS 96/24 /DTS-HD High Resolution Audio /DTS-HD Master Audio /DTS-HD LBR /DTS :X) ●サウンドモード (Movie /Music /Sport /News /Night) ●BASS調整機能 ●4K UHD/HDR ●HDMI CEC ●HDMI (入力×2 /出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1 /同軸×1 /アナログ×1 /USB×1 /Bluetooth) ●USB再生可能フォーマット (MP3 /WMA /WAV) ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●消費電力 (バースピーカー69W /サブウーハー80W)  ●バースピーカー (サイズ幅1200×高さ73×奥行110mm /重さ4.0kg) ●サブウーハー (サイズ幅240×高さ420×奥行240mm /重さ5.25kg) ●付属品 (リモコン /単4乾電池 /ACアダプター /AC電源ケーブル /壁掛けガイド /壁掛け金具 /壁掛け用ネジ /HDMIケーブル /3.5mmステレオ音声ケーブル /取説)
●カラー ブラック ●1年保証
Hisense シアターサウンドシステム HS512
発売日:2019年10月中旬 価格:55,400円位 (2019/10/12現在)

- 特長 -
ドルビーアトモス対応 5.1.2ch
 映画館、劇場用に開発された立体音響システムであるドルビーアトモスに対応。前後左右に加えて頭上からもサウンドが流れる。音と映像がより正確にリンクする事で、いつもの映画も効果・迫力共にワンランクアップ。その場にいる様な臨場感を感じられる。
ハイトスピーカー搭載
 ハイトスピーカーにより、オーバーヘッドサウンドを出力出来る。ドルビーアトモスとハイトスピーカーの相乗効果で高さ方向の表現力が豊かになり、雨やヘリコプターの音等もよりリアルに。3次元に拡がる優れた音に包まれる体験が出来る。
大迫力の重低音
 180Wのサブウーハー搭載。通常のスピーカーだけでは再現し難い低音もしっかりと表現出来る。大迫力の重低音を存分に楽しめる。又、ワイヤレスなので置き場所も自在。
多様な入力端子
 4Kパススルー、光デジタル、同軸デジタル等、対応する入力端子数が豊富。映画やゲーム、音楽等、様々なコンテンツでダイナミックなサウンドを楽しめる。

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ラベル:Dolby Atmos DTS:X
posted by たか坊 at 08:24| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年09月29日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S516H

☆新製品
●50インチ以上の大画面にマッチ、デノンの Hi-Fiコンポーネントや AVアンプにも通ずるスケール感豊かなデノンサウンド
 が楽しめる
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーはワイヤレス型) ●最大出力? ●ユニット構成 (フロントサウンドバー 16mmソフトドームツイーター×2+51×127mm楕円形ミッドウーハー×2 /サブウーハー 130mmコーン形ウーハー×2) ●Wi-Fi (IEEE802.11a/b/g/n 2.4GHz/5GHz) /有線LAN ●Bluetooth (コーデック SBC) ●対応音声フォーマット (Dolby Digital、Doby Digital Plus、DTS、AAC) ●サウンドモード (Movie /Music) ●ナイトモード ●ダイアログエンハンサー ●HEOS搭載 ●ネットワーク再生 (音楽配信サービス、モバイル機器の音楽、PC/NASの音楽) ●USBメモリー再生 ●ストリーミングサービス (AmazonMusic、AWA、Spotify、SoundCloud、TuneIn) ●AirPlay2 ●PC・NAS・USBメモリーのハイレゾ音源再生可能 (5.6MHz DSD、192kHz/24bit PCMに対応) ●Echo等のAlexa搭載機器からの音声操作に対応 ●HEOS アプリ (本機のセットアップ・操作 /ネットワーク再生 /低音高音イコライジング /サブウーハー音量設定 /ワイヤレスマルチルーム /ファームウェアアップデート等) /対応機器 (iOS8.0以降 /Android4.0以降) ●4k/60p ●HDR (HDR10 /HLG /Dolby Vision) ●HDCP2.2 ●HDMI CEC ●HDMIスタンバイパススルー ●HDMI (入力×1 /出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1 /同軸×1 /アナログ×1 [ステレオミニ] /USB-A×1) ●IR出力端子 ●ステータスLED (本機の状態を表示 /明るさ調整可能) ●サウンドバーは壁掛け対応 ●サブウーハーは縦置き横置き対応 ●サウンドバーのサイズ 幅1018×高さ73×奥行104mm (フット使用時は高さ86mm) /重さ3.1kg ●サブウーハーのサイズ幅172×高さ311×奥行332mm (縦置き時) /重さ6.6kg ●付属品 (オーディオセットアップケーブル /HDMI ケーブル /光デジタルケーブル /LAN ケーブル /IRエミッターケーブル /電源ケーブル×2 /オプショナルフット×2 /壁掛け用パッド×2 (サウンドバー用) /滑り止め×4 (サブウーハー用) /壁掛け用テンプレート) ●カラー:ブラック ●1年保証
DENON ネットワークサウンドバーシステム DHT-S516H
発売日:2019年10月 1日 価格:75,900円位 (2019/9/29現在)

- 特長 -
HEOS テクノロジー搭載 ワイヤレスサブウーハー付きサウンドバー
主な特長
 ・ 迫力のサウンドを実現する2.1ch構成のフロントサラウンドシステム
 ・ 大口径130mmドライバー2基で迫力の重低音を再生するサブウーハー
 ・ 置き場所を選ばない横置き対応のワイヤレスサブウーハー
 ・ HDMI 1入力/1出力 (ARC 対応)
 ・ 4K / 60p / HDCP 2.2 / HDR10 / HLG / Dolby Vision 対応
 ・ Dolby Digital Plus、DTS、AAC 対応
 ・ CEC 対応でTVのリモコンでも音量調整が可能
 ・ ストリーミングサービスに対応 (Amazon Music※、AWA※、Spotify※、SoundCloud)
  ※ 各サービスの有料プランのアカウントが必要。
 ・ ネットワークオーディオ、USB メモリー、インターネットラジオ (TuneIn) 対応
 ・ AirPlay2、Bluetooth 対応
 ・ Amazon Alexa による音声コントロールに対応
 ・ 光/同軸デジタル入力、アナログ AUX入力装備
4K Ultra HD / ARC / CEC 対応
 DHT-S516H は 4K Ultra HD ビデオに対応する HDMI 入出力端子を各1系統装備。ARC にも対応なので、追加ケーブル
 を接続する事なくTVの音声を楽しめる。又、HDMI コントロール機能 (CEC) にも対応なので電源や音量の操作はTVのリモ
 コンで行える。50インチ以上の大画面にマッチ、スケール感豊かなデノンサウンドが楽しめる。
HEOS テクノロジー搭載
 HEOS テクノロジーにより、Amazon Music※、AWA※、Spotify※、SoundCloud 等、話題の音楽ストリーミングサービスに
 対応。無料の HEOSアプリで数千万曲に及ぶ楽曲から好みのアーティストやアルバム、プレイリストを自在にブラウズして
 楽しめる。又、HEOS テクノロジーを搭載したワイヤレススピーカーを組み合わせると、リビングの DHT-S516H で再生中の
 音楽やTVの音声をキッチンや他の部屋でも一緒に楽しめる。
Amazon Alexa による音声コントロールに対応
 Amazon Echo 等 Alexa が利用可能なデバイスに話し掛けるだけで再生、停止、スキップや音量の調整等の基本的な操
 作に加え、Amazon Music の楽曲から楽曲名やアーティスト名、年代、ジャンル等を指定して再生出来る。又、TuneIn の
 データベースに登録されている世界中のインターネットラジオから好きな放送局を音声で呼び出す事も可能。 ※ 音声で操
 作するには「HEOS Home Entertainment」スキルを iOS / Android 機器の Alexaアプリ上で有効にする必要がある。
ハイレゾ音源の再生をサポート
 家庭内ネットワーク内のミュージックサーバーや USBメモリーに保存した音楽ファイルの再生に対応 (DSD / WAV / FLAC
 / Apple Lossless / MP3 / WMA / AAC) 。DSDファイルは 5.6MHzまで、PCM 系ファイルは 192kHz/24bitまで再生可能。
 さらに、DSD、WAV、FLAC、Apple Lossless ファイルのギャップレス再生にも対応。クラシック音楽や、ライブ盤等を聴いても
 曲間で音が途切れる事がない。
その他の特長
 ・ サラウンドスピーカー無しでも広がりのあるサウンドが楽しめる 「デノン・バーチャル・サラウンド」
 ・ コンテンツに合わせて選べる2つのサウンドモード (Movie / Music)
 ・ 控えめな音量でも迫力のあるサウンドが楽しめる 「ナイトモード」
 ・ 台詞やボーカルを強調する 「ダイアログエンハンサー」
 ・ 低音、高音のイコライジング、サブウーハーの音量設定が可能
 ・ HDMI スタンバイパススルーに対応
 ・ サウンドバー用高さ調節フット付属 (+13mm)
 ・ サウンドバーは壁掛けにも対応

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posted by たか坊 at 11:43| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年08月26日

アレクサ搭載 テレビ用スピーカー ヤマハ YAS-209

☆新製品
●2019年7月発売 YAS-109 の上位モデル ●特長 (Alexa 音声アシスタントに対応、本体に話し掛けるだけで Alexa の様々な機能を利用出来る /DTS Virtual:X 対応、バーチャル3Dサラウンド再生が可能 /無線・有線ネットワーク再生に対応、AmazonMusic、Spotify 等の音楽配信サービスを楽しめる /薄型&ファブリック素材の洗練されたデザイン /ワイヤレスサブーウーハー /専用アプリ Sound Bar Controller 等) 
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーは2.4GHzワイヤレス型) ●実用最大出力 (フロントサウンドバー50W×2ch /サブウーハー100W) ●ユニット構成 (フロントサウンドバー (4.6cmコーン型ウーハー×4+2.5cmドーム型ツイーター×2 /密閉型 /非防磁 /再生周波数帯域190Hz〜22kHz) /サブウーハー (16cmコーン型×1 /バスレフ型 /非防磁 /再生周波数帯域34Hz〜190Hz) ) ●Wi-Fi (IEEE802.11b/g/n 2.4GHz) /有線LAN (100Base-TX /10Base-T) ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP) /SCMS-T方式 ●DTS Virtual:X 対応 (バーチャル3Dサラウンド /TV・メディアストリーミング端末・BDプレーヤー等の音声を3Dサラウンドで再生出来る) ●視聴モード (3Dサラウンド /サラウンド /2chステレオ) ●サラウンドモード (ムービー /テレビ /ミュージック /スポーツ /ゲーム) ●ネットワーク再生 (AmazonMusic、Spotify 等の音楽配信サービスの再生やモバイル機器の音楽を再生) ●Amazon Alexa搭載 (「アレクサ」と呼び掛けるか呼出しボタンを押して話し掛けるだけ) ●バスエクステンション ●クリアボイス ●サブウーハー音量調整 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●自動スタンバイ ●ネットワークスタンバイ ●モバイル機器専用アプリSound Bar Controller (本体操作 /サウンド設定 /ネットワーク再生 /Alexaを使う為の設定等) /対応機器 (iOS9.0以降 /Android5.0以降) ●4k/60p 4:4:4 ●HDR (HDR10 /HLG) ●HDCP2.3 ●HDMI CEC ●3D映像パススルー ●HDMI (入力×1 /出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●アップデート専用USB端子 ●本体はタッチ操作 (Alexa呼出し /マイク無効 /入力切替 /音量調整 /電源) ●LEDランプ (操作や設定状況の表示) /明るさ切替 (消灯 /明るい /暗い) ●壁掛け対応 ●AC電源 /消費電力 (サウンドバー25W /サブウーハー20W) ●ネットワーク再生対応フォーマット (WAV・FLAC 192kHz/24bit /ALAC 96kHz/24bit /MP3 /WMA /MPEG-4 AAC 48kHz/320kbps) ●対応デコーダー (Dolby Pro Logic II /PCM /Dolby Digital /DTS Digital Surround /MPEG-2 AAC ※全て5.1ch迄) ●サイズ (サウンドバー幅930×高さ62×奥行109mm /サブウーハー幅191×高さ420×奥行406mm) ●重さ (サウンドバー2.7kg /サブウーハー7.9kg) ●付属品 (リモコン (コイン型電池CR2025セット済み) /光ケーブル (1.5m) /電源コード (1.5m)×2 /壁掛け取付用テンプレート /スタートアップガイド) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA YAS-209 フロントサラウンドシステム
発売日:2019年 8月下旬 価格:38,700円位 (2019/8/26現在)

- 特長 -
TVの音をよりクリアに、より大迫力で
 Alexa 音声アシスタント機能、バーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X、ワイヤレスサブウーハー等、
 シンプルで洗練された高品位なデザインのサウンドバー
Alexa に話し掛けるだけ
 本体に音声操作用マイクを内蔵し、Amazon の音声アシスタントサービス Amazon Alexa ※1に対応。「アレクサ」と本体に
 呼び掛けるか、呼出しボタンを押して話し掛けるだけで、曲の再生/停止、音量調整等の基本操作が手軽に行える他、
 Spotify ※2 や AmazonMusic ※3 等の音楽配信サービスと連携し、楽曲名やアーティスト名、ジャンル等を指定して音楽
 を再生する事が可能。又、天気やニュース、交通情報等を聞いたり、アラームやタイマー機能を使ったり、スマートホームデ
 バイスを操作したり等、本機を通して、Alexa の様々なサービスや機能を利用する事が出来る。Alexa 用マイクを OFF にす
 ればプライバシーを確保する事も可能。
 ※1 Amazon Alexa の利用には、専用アプリ Sound Bar Controller と Amazon アカウントへの登録が必要。
 ※2 Spotify Connect の利用には、Spotifyアプリ (無料) と Spotify アカウントへの登録が必要。
 ※3 AmazonMusic の利用には、有料アカウントへの登録が必要。
バーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X に対応
 高さ方向の音までバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載する事で、前後・左右の広がりだけでなく、上方向から
 も音に包まれる様な広がりも再現出来、映像と音声の一体感に優れた音場が得られる。さらに、3Dサラウンドモードと5種
 類のサラウンドモード (ムービー /テレビ /ミュージック /スポーツ /ゲーム ) の掛け合わせ再生にも対応し、コンテンツに
 合わせた最適な3D音場を再現して、映像・音楽の世界への没入感をさらに深める。他にも、映画やドラマの台詞、ニュー
 スやスポーツ中継のアナウンス等、人の声を聴きやすくするクリアボイスをはじめ、不足しがちな低音を増強するバスエク
 ステンションを搭載し、WAV/FLAC 192kHz/24bitのハイレゾ音源の再生※4にも対応。
 ※4 48kHz へダウンサンプリングして再生。
音楽配信サービス Spotify、AmazonMusic に対応、専用アプリでの操作も可能
 有線接続の他に、無線でネットワーク接続出来る Wi-Fi (2.4GHz帯) を内蔵する事で、Spotify や AmazonMusic 等の音楽
 配信サービスを楽しむ事が出来る。専用アプリ Sound Bar Controller をモバイル機器にインストールすれば、スマホやネ
 ットワーク上の NAS 等 にある音源もネットワーク経由で、アプリ画面でブラウジングしながら手軽に再生する事が出来る。
 又、本体の電源ON/OFF、音量調整、入力切替や、音楽配信サービスの選択、ステレオ・サラウンド・3Dサラウンドの切
 替、サラウンドモードや5.1chバーチャルサラウンドプログラムの切替等も、画面を見ながらスマートに行える。
高品位な質感とデザイン、ワイヤレスサブウーハーで優れた設置性
 薄型TVの前に置いても画面を遮らない高さ62mmのセンターユニットは、質感の高い梨地加工を施した天面にファブリック
 素材を組み合わせた高品位なデザインを採用。ワイヤレスサブウーハーにもファブリック素材を使用し、トータルコーディネイ
 トで上質なシアター空間を提供。又、センターユニットは壁掛けに対応し、操作ボタンはタッチセンサーで、軽く触れるだけ
 で電源や音量等を操作出来る。チャイルドロック機能もあるので、子供による誤操作も防ぐ事が出来る。
ワイヤレスサブウーハー
 付属ワイヤレスサブウーハーは自動でセンターユニット本体と接続し、部屋の好きな場所に置ける優れた設置性でインテリ
 アを邪魔しない上質なシアター空間を提供。ケーブル等を最小限に抑え、爆発的な低音と臨場感を楽しめる。
HDMI コントロール機能 (HDMI CEC)
 TVと本機を、TVのリモコン1つで連動操作出来る (電源ON・OFF /入力切替 /音声出力切替 /音量調整が可能) 。
自動スタンバイ機能
 機能を有効にすると、操作がない状態で8時間経過するか、音声入力及び操作がない状態で10分経過した場合、自動的
 に電源OFFになる。※ Alexa が有効 (待ち受け中) の場合、自動スタンバイ機能は無効になる。
ネットワークスタンバイ機能
 機能を有効にすると、専用アプリからの電源ON/OFF や Bluetooth 機器から接続すると電源がONになる。
 
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posted by たか坊 at 14:42| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする