2020年11月22日

テレビ用スピーカー JBL PROFESSIONAL PSB-1-J

☆新製品

【仕様】
●音に拘るプロの為に開発されたプロ用サウンドバーの一般家庭向けモデル ●Wi-Fi や Bluetooth、サラウンド機能までも排除し、ステレオサウンドのクオリティーを追求、TV視聴の満足度を格段に高めてくれる、JBL PROFESSIONAL ならではの重厚感あるサウンドが家庭のリビングで手軽に楽しめる ●プロの現場で評価の高い JBL PROFESSIONAL 製の高性能スピーカーを搭載、ニュースはよりクリアに、ドラマや映画はより臨場感のあるサウンドで再生、更に計4基の低域用スピーカーとバスレフポートが迫力のある低音を再生 ●TVの下に違和感なく収まる小型ボディ ●壁やTV台への固定金具が付属するので取り付けが容易 ●接続・設定が極めて簡単、入力端子は接続不良が起こり難いアナログ RCAを採用 (※ ヘッドホン端子もアナログ音声出力端子もないTVとは接続不可)
●2chサウンドバー ●出力20W×2 (Class D パワーアンプ) ●ユニット構成 (2インチ低域用ドライバー×4+0.75インチ高域用ドライバー×2/バスレフ型) ●周波数レンジ42Hz〜20kHz (-10dB) ●最大音圧レベル94dB ●クロスオーバー周波数4.3kHz ●感度 85dB (-10dBV) ●音声入力はアナログRCA×1系統のみ (TVのヘッドホン端子又はアナログ音声出力端子と付属ケーブルで接続) ●音量上限設定機能 ●自動スタンバイ機能 ●自動音量リセット機能 ●リモコン学習機能 ●電源 AC100V (50/60Hz) ●消費電力5W ●サイズW900×H90D69mm ●重さ1.9kg ●付属品 (リモコン [動作確認用電池CR2025付属]/RCA→RCAケーブル×約1m/3.5mmステレオミニ→RCAケーブル×約20cm/固定金具 [金具×2、設置ねじ×2)/背面操作防止プレート [プレート、固定ねじ]/上面操作防止プレート [プレート、固定ねじ×2]/電源コード/日本語取説) ●2年保証
JBL PROFESSIONAL サウンドバー (テレビ用スピーカー) PSB-1-J
発売日:2020年11月20日 価格:34,700円位 (2020/11/22現在)

【機能・用語説明】
多くの機能を排除しサウンドのクオリティーを追求
 Wi-Fi や Bluetooth、更にはサラウンド機能までも排除し、ステレオサウンドのクオリティーを追求したプロ用モデル。前面にLRスピーカーを搭載したシンプルな構成。部屋の形状や設置場所に影響を受けるサラウンド機能を持ったサウンドバーと異なり、TVの下に設置するだけで自然な音の広がりが得られる。多機能なサウンドバーは視聴位置が厳密に定められているが、PSB-1-J は広い範囲に高品位な音を届けられるので、正面以外でも優れたサウンドを楽しめる。サイネージ用にも最適。敢えてアナログの音声入力を採用し、デジタル処理の位相のズレを排除。解像度が高く帯域バランスも優れている。
プロ仕様の高品位なパーツにより優れた音質を実現
 コンサート会場やスタジオ、映画館等のプロの現場で高い評価の JBL PROFESSIONAL 製の高性能スピーカーを搭載。ニュースはよりクリアに、ドラマや映画はより臨場感のあるサウンドで再生で出来る。更に計4基の低域用スピーカーと独自機構のバスレフポートにより、本体のみで迫力のある低音を再生出来る。設置場所に困るサブウーハーは不要。過度な重低音による隣室への音漏れも抑えられる。
僅かなスペースに設置可能
 TVの下に違和感なく収まる小型ボディ。壁やTV台への固定金具が付属するので取り付けが容易。台の上にそのまま置いても使用可能。電源アダプタも本体に内蔵なので設置場所に悩む必要がない。
接続・設定が極めて簡単
 接続・設定は、付属ケーブルでTVのヘッドホン端子と繋ぎ、背面の2つのスイッチを設定するだけ。今まで通り、TVのリモコンで音量調整が出来る。入力端子は、デジタルと比べて接続不良が起こり難いアナログ RCAを採用。機器の相性によるトラブルを防ぐ。音量の上限を4段階に設定出来る音量上限設定機能や未使用時の消費電力を抑える自動スタンバイ機能も装備。※ ヘッドホン出力端子とアナログ音声出力端子のどちらもないTVとは接続出来ない。
自動音量リセット機能
 約60分音声入力がない場合、音量を上限の30%にリセット。
リモコン学習機能
 TVのリモコンの音量 / ミュートを操作した時に出力される赤外線信号を学習。1つのリモコンでTVのチャンネルと PSB-1-J の音量 / ミュートの両方を操作。


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2020年11月13日

テレビ用 ネックスピーカー オーディオテクニカ AT-NSP700TV

☆新製品

【仕様】
●部屋のどこでも、TVの音がはっきり聴ける首掛けワイヤレススピーカー (付属の2.4GHzワイヤレス送信機をTVに接続) ●家族と一緒にTVを見る時にTVの音をはっきり聴きたい、キッチン等で家事をしながらTVの音が聴きたい、子供が寝ている横で自分だけTVの音が聴きたい、深夜に音量を気にせずTVの音が聴きたい、等に最適 ●耳を塞がず、周りの音も聴こえて安心 ●映像と音声のズレが少ないワイヤレス伝送方式を採用 ●「はっきり音」機能を使えばニュースやドラマ等の音声や台詞がはっきり聴こえる ●TVの音がいつも通りに聴こえる、自然なサウンドを楽しめるスピーカーデザイン ●しなやかなバンドと首や肩にストレスなくフィットするシリコン素材と軽量ボディで、長時間でも快適にTVを視聴出来る ●キッチン等の水回りでも安心な IPX2 防滴仕様 ●最大13時間も使える、長時間のバラエティ番組等でも、充電する事なく楽しめる ●充電は送信機兼充電スタンドの上に置くだけ、ケーブル不要 ●誰でも簡単操作 ●すぐに使える簡単接続 
●首に掛けて使うウェアラブル2.4GHzワイヤレススピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約13時間 ●映像と音声のズレが少ない2.4GHzワイヤレス (最⼤通信距離10m) ●防滴仕様 (IPX2) ●スピーカーユニット11×34mm×2 ●TVと送信機の接続は2通り (光デジタル×1 [サンプリング周波数48kHzのPCMのみ]/ステレオミニ×1) ●日本語音声ガイダンス (電源入/切、電池残量、電波状態等) ●自動電源オフ ●スピーカーで操作 (電源、音量調整) ●送信機で操作 (はっきり音入/切、左右バランス調整) ●充電約4時間 (送信機の上に置く) ●送信機の電源ACアダプタ ●サイズ (スピーカーH206×W180×D37mm/送信機H49×W166×D83mm) ●重さ (スピーカー約103g/送信機約185g) ●同梱品 (スピーカー [AT-NSP700R]/送信機 [AT-N700TX]/⾓形光デジタルケーブル [⾓形光プラグ]×1.5m/オーディオケーブル [ステレオミニプラグ]×1.5m/送信機⽤ACアダプタ/取説)
audio-technica ワイヤレスネックスピーカーシステム AT-NSP700TV
発売日:2020年11月13日 価格:18,500円位 (2020/11/13現在)

【機能・用語説明】
部屋のどこでも、TVの音がはっきり聴ける首掛けワイヤレススピーカー
 「しっかり聴ける、を日常に」をコンセプトに、暮らしの中で音の悩みを解決するサウンドアシストシリーズの首掛けスピーカー。TVの音が聴き取り難い時や大きな音を出し難い時に、あなただけ “はっきり” とTVの音を聴く事が出来る。ワイヤレスで首から掛けて持ち歩けるので、電波の届く範囲なら、リビングやキッチン等、好きな場所でTVの音を楽しめる。
「はっきり音」機能
 人の声 (中高域) の周波数を強調する独自のデジタル音声処理技術で、TVの音量はそのままに、ニュースやドラマ等の音声や台詞を際立たせ、TVの音をはっきり聴く事が出来る。
自然に聴けるスピーカーデザイン
 首掛けスピーカーは、耳との距離が常に一定に保たれる為、安定した音質で聴く事が出来る。さらに本機では、音が直接耳へ届きやすい様にスピーカー位置を調整。TVの音がいつも通りに聴こえる、自然なサウンドを楽しめる。
誰でも簡単操作
 スピーカーは電源/音量一体型ノブを採用。電源の入/切や音量調整はノブを回すだけで操作出来る。送信機側の操作ボタンも大きめで、迷う事なく使える。
すぐに使える簡単接続
 ACアダプタをコンセントと送信機に接続。光デジタルケーブルで、TVの光デジタル端子と送信機を繋げば準備完了。面倒な設定はなく、すぐに使い始める事が出来る。※ TVに角形光デジタル出力端子がない場合、付属オーディオケーブルを使って、ヘッドホン (イヤホン) 端子でも使用可能。
自動電源オフ
 TVと接続が切れた状態で、約10分経過後にスピーカーの電源が自動的に切れ、電池の消耗を防ぐ。

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2020年11月02日

テレビ用スピーカー ハイセンス HS214

☆新製品

【仕様】
●これ1本でTVの前が臨場感溢れる空間に変わる ●独自のバーチャル5.1chサラウンド技術を3つ搭載、各モードに合わせたサラウンド補正により、臨場感溢れる高音質な空間を実現 (アウトスクリーンサラウンド/ピュアサラウンド/クリアサラウンド) ●業界トップクラスの大きさを誇る口径78mmサブウーハー内蔵、迫力ある重低音を楽しめる ●高級感のあるスタイリッシュなデザイン ●操作しやすいシンプルなリモコン ●どのTVとも組み合わせやすいコンパクトサイズ ●ケーブル1本で簡単接続 (HDMI ARC) ●多様な音声入力に対応 (Bluetooth/光デジタル/同軸デジタル/USB/AUX) ●TVの操作を妨げない IR リピーター
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実力最大出力108W (フロント27W+27W+サブウーハー54W) ●ユニット構成 (44×100mmコーン型フルレンジ×2+78mmコーン型サブウーハー×1/バスレフ型) ●独自のバーチャル5.1chサラウンド ●サラウンドモード (Movie [アウトスクリーンサラウンド]/Music [ピュアサラウンド]/News [クリアサラウンド] ) ●サウンドモード (Movie [映画鑑賞向き]/Music [音楽鑑賞向き]/News [ニュース向き] ) ●重低音調整 (-5〜+5の11段階で調整可能) ●HDMI CEC ●IRリピーター ●自動起動 ●自動スタンバイ ●HDMI 出力×1 (ARC) ●音声入力 (光デジタル×1/同軸デジタル×1/USB×1/AUX [ステレオミニ]×1/Bluetooth) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大通信距離8m ●USBメモリ再生 (MP3 /WAV /WMA /FLAC ) ●再生フォーマット (Dolby Digital 5.1ch/LPCM 2ch) ●本体操作ボタン (電源/入力切替/音量+/音量ー) ●LEDランプ (入力タイプを色で表示/4段階で明るさ/消灯が可能) ●壁掛け対応 ●電源 (AC100V〜240V、50/60Hz) ●消費電力20W/待機電力0.5W ●サイズ幅650×高さ61.5×奥行95mm ●重さ2.1kg ●付属品 (リモコン/単4形乾電池×2/AC電源ケーブル/HDMIケーブル/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
Hisense 2.1ch シアターサウンドシステム HS214
発売日:2020年10月下旬 価格:14,300円位 (2020/11/2現在)

【機能・用語説明】
独自のバーチャル5.1chサラウンド
 独自のバーチャルサラウンド技術を3つ搭載。それぞれのモードに合わせた最適なサラウンド補正により、臨場感溢れる高音質な空間を実現する。
アウトスクリーンサラウンド (Movieモード)
 最大限に音場を拡張し、75v型の様な大画面でも、映画館の様に音に包まれる様な臨場感溢れる空間を再現する。又、音像位置を持ち上げ、まるでその場にいる様な「映像と音声が一体となった自然な音」を体感出来る。
ピュアサラウンド (Musicモード)
 音像定位のキーとなる両耳間の音量差をコントロールするシンプルなアルゴリズムを採用。製作者の意図を的確に表現しつつ、高音域を意識した粒立ちの良い表情豊かな音楽空間を作り出す。
クリアサラウンド (Newsモード)
 適切に音場や音像位置を補正し、さらに人の声の音域でもある中音域を強調。ニュース番組は勿論、お笑い等のバラエティ番組でも明瞭度の高い音声を再現。クリアで聞こえやすくも自然なサラウンドを演出する。
サブウーハー内蔵
 業界トップクラス※ の大きさを誇る78mm口径のサブウーハーを内蔵。迫力ある重低音を楽しめる。重低音はー5〜+5の11段階で好みに合わせて細かく調整出来る。※ 2020年9月現在、ウーハー内蔵モデル対象。
ケーブル1本で簡単接続
 HDMI ARC 1本だけで簡単に接続出来、TVリモコンでサウンドバーの音量操作も可能。Bluetooth や光デジタル、AUX、同軸デジタル等、多様な音声入力にも対応。
TVの操作を妨げない IR リピーター
 リモコン信号を受信してそのまま背面に送信。TVの前に配置しても、TVの操作を快適に保つ。
自動起動
 本機にTVや外部機器が接続されている場合 (HDMI ARC/AUX/光デジタル/同軸デジタル)、TV又は外部機器の電源が入ると、本機も自動的に電源がONになる。
自動起動の設定
 本機の入力切替ボタンと+ボタンを短く同時に押して、自動起動機能を有効/無効に出来る。
自動スタンバイ
 TV又は外部機器が接続解除又は電源OFFになっている場合、約15分後に自動的にスタンバイ状態に切り替わる。

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2020年10月03日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-C20A

☆新製品

【仕様】
●ヤマハ史上最小、横幅60cmのコンパクトボディ、TVやPCの前に手軽に設置出来、リビング・プライベートルーム・寝室等、幅広いシーンで活躍出来るサウンドバー ●クリアボイスやバスエクステンション、ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術によりTVの音をより聴きやすくグレードアップ、サイズを超えた豊かな低音と臨場感が楽しめる ● ARC対応の HDMI端子搭載で簡単接続  ●上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン ●操作性に優れたタッチボタン採用 ● Bluetoothワイヤレス音楽再生に対応 ●専用アプリ Sound Bar Remoteによる操作が可能
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:20W×2ch+サブウーハー:30W) ●ユニット構成 (フロントL/R:4.6cmコーン非防磁型×2、密閉型、再生周波数帯域230Hz〜22kHz/サブウーハー:7.5cmコーン非防磁型×1+パッシブラジエーター×2、再生周波数帯域65Hz〜230Hz) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/2台同時接続可能 ●サウンドモード (STREO [2chステレオ再生]/STANDARD [サラウンド再生]/MOVIE [サラウンド再生]/GAME [サラウンド再生] ) ●クリアボイス ●バスエクステンション  ●サブウーハーの音量調整可能 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●HDMIコントロール (TVリモコンで本機を操作可能 [電源ON・OFF /音量調整 /音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (電源ON・OFF/入力選択/音量調整/サブウーハー音量調整/サウンドモード切替/バスエクステンションON・OFF/クリアボイスON・OFF/ランプの明るさ調整等) ●HDMI出力×1 (ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×2/ステレオミニ×1) ●アップデート専用USB端子 ●本体タッチ操作 (入力切替/音量+−/電源) ●情報表示ランプ (設定や音声信号の情報を表示/明るさ3段階で調整可能) ●対応デコーダー (PCM [ステレオ]/Dolby Digital [5.1ch迄]/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●消費電力13W  ●サイズ幅600×高さ64×奥行94mm (壁掛け設置時の奥行は102mm) ●重さ1.8kg ●付属品 (リモコン [コイン型電池CR2025セット済み]/ACアダプタ/電源コード/光ケーブル×1.5m/壁掛け取付用スペーサー/壁掛け取付用テンプレート/スタートアップガイド) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA SR-C20A サウンドバー
発売日:2020年10月 1日 価格:19,800円位 (2020/10/3現在)

バーチャルサラウンド技術
 画面の下に本体を設置する事で、左右・中央・後方の効果音を再現する仮想音場が形成され映画館の様な豊かな臨場感を楽しめる。
豊かな低音再生
 75mmサブウーハーとデュアルパッシブラジエーターを内蔵したコンパクトなサウンドバー。さらに Bass Extensionはあらゆる低音信号を強化して豊かでパワフルなサウンドを実現。
クリアボイス
 クリアボイス機能を使えば、台詞やナレーション等の人の声を自動的に聞き分けて、人の声だけ音量を大きくする事が可能。BGMや効果音がふんだんに使われている映画、ドラマ、音楽でも人の声がクリアになり、より気軽に楽しめる。
4つのサウンドモード
 コンテンツに合わせて設計された4つのオプション (STREO、STANDARD、MOVIE、GAME) から選択出来る。音楽再生に最適な「STREO」、殆どのTV番組に対応した「STANDARD」、空間の広がりを強調する「MOVIE」、ゲームコンテンツに没頭出来る「GAME」等、個々のサウンドアクションの定位をクリアで正確に再現する。

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2020年09月08日

テレビ用スピーカー TaoTronics TT-SK023

【仕様】
●最大出力40WでTVでは出しづらい迫力あるシーンの音をクリアに再現する ●2chサウンドバー ●最大出力40W (10W×4) ●ユニット構成 (10Wの2インチフルレンジスピーカー×4) ●周波数特性60Hz〜20kHz ●SN比≧70dB ●3通りの接続方法 (光デジタル入力/Bluetooth入力/ステレオミニ入力) ●3種類のサウンドモード (Movie/Music/Game) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (電源/モード切替/音量+/音量ー) ●リモコン操作ボタン (電源/BLUETOOTH/OPTICAL/AUX/進む/戻る/再生・一時停止/Music/Game/Movie/音声ー/音声+/ミュート) ●AC電源 ●サイズ幅800×高さ60×奥行60mm ●重さ1765g±5g  ●付属品 (リモコン/電源コード/RCA-3.5mm音声ケーブル/光ケーブル×1.2m/壁掛け用ネジ/日本語取扱説明書) ●1年+18か月 (製品登録後) 保証
TaoTronics サウンドバー TT-SK023
Amazon取扱開始日:2020年 1月 1日 価格:8,000円位 (2020/9/8現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質はTV内蔵スピーカーよりはいいS以上
 満足H、充分C、とてもいいC、いいD、値段なり+α@、普通@、価格相応@、合格@、70点@、あまり良くない@、入門にはいい@、TVの音質を改善出来たB
・低音
 効いているD、程好い@、それほどでもないA、やや弱い@、いまいち@、50インチよりはいいかというレベル@、まあこんなものかなというレベル@、期待しない方がいいA
・迫力がある
 55インチ@・40インチ@で使用、迫力がある、迫力があるA、迫力が増したA、43インチ格安4KTVで使用、高〜低音まで確実に音質が良くなり音楽や映画の迫力が増した@、ゲームモードなら低音もまあまあ良い、65インチ大画面にも負けていない@
・聞き取りやすい
 TV内蔵より聞き取りやすいB、TVと同程度の音量でもクッキリハッキリと聞き取りやすい@、遠くまでクリアに聞こえる様になった@、TCL激安TVで使用、画面前面にスピーカーを持って来ると格段に音が聞きやすくなる@
・臨場感がある
 臨場感があるB、映画館にいる様C、広がりがあるA、ステレオ感もしっかり出る@
・その他
 歯切れ良い音だが低域が不足気味@、レグザ49Z720Xで使用、重低音は不足気味だが歯切れの良さを感じる@、かなりいい、低音は強くはないが高中低音のバランスが良く細かい音もちゃんと聞こえる@、低音以外は良い、薄型TVの補助としてはアリ@、通常聞くレベルの音量でも導入のメリットが感じられる@、小音量でも充分に違いを実感出来る@、43インチ4KTVで使用、価格を考えれば合格@、音質はTVより少し良い程度で期待外れだが価格を考えれば納得、Amazonプライムの映画は多少迫力が増した@
音質がTV内蔵スピーカーと同程度F、LG49インチと同程度@
 意味がないB、若干聞き取りやすくなった程度@、僅かにクリアでイマイチ@、期待していた程のシアター効果はなかった@、TV内蔵より音量は大きく出せる@、低音以外は少しクリア@
音質がTV内蔵スピーカーより悪いB
 レグザより中高域が前へ出ないので声の明瞭度が落ちる@、音が籠り切れが悪い、人の声も聞き取り難い@
TV内蔵スピーカーと併用A
 思ったよりいい音、重低音のある音声がいい感じに出る@、価格相応、音が聞こえやすい@
音質 (用途不明)
 満足@、いいE、普通B、価格相応C、この価格で他にはない@
・低音
 凄くはない@、ちゃんと出てる@、やや物足りないA、物足りないB、軽い@、皆無に等しい@、全くだめ@、期待しない方がいい@
・その他
 迫力があるB、映画館にいる様@、臨場感がある@、広がりがない@、臨場感は感じない@、思ったほどサラウンド感が無くやや期待外れ@、高音がイマイチB、低音が物足りないがこの価格では十分@、低音はやや弱いが全体的にはバランスが良く聞きやすい@、中高音はかなりいい@、声はクリアに聴こえる@、会話やナレーションがやや聞き取り難い@
音量 充分A、大きく出るA、一軒家でも音量不足は感じないだろう@
サウンドモード (映画/音楽/ゲーム)
 映画が1番聴きやすいA、映画が一番音声が明瞭で広がりもある様に感じる@、映画が一番フラットな響きで低音まで出ている気がする@、音楽も映画モードの方がクリアに聴こえる@、ゲームて映画を見ると音にメリハリがある感じ@、3種類あるがサラウンド効果は低い@
Bluetooth接続
 動画の遅延 (気になるB、TVは遅れるA、1秒近くある@、光接続はないA)、接続完了時のビープ音 (大きくて気になるG、不快B、怖い@)、ペアリングが簡単D、音飛びがないA、プロジェクターとBluetooth接続、遅延がある為TaoTronicsのBluetoothトランスミッターを通して接続、8畳程で使うには丁度良く低音は響き過ぎないので迷惑にもなり難い@
操作性
 音量調整 (大雑把D、最適な音量に出来ない@・難しい@)、音量 (分からないC、表示されないC)、TVの電源ON/OFFに連動しないのが不便E、光デジタル接続ではTVの音量調整は本機の音量調整で行うのでやや手間@、リモコンが使いやすいB
デザイン
 いいI、質感がいいB、壁掛け時の穴開け位置を示す紙が付属して便利A、レグザ49Z720Xのリモコン受講部が被ったがTVとSPと間を空ける事で解決@、32インチTVの前に設置したらTVのリモコンが高く掲げないと効かなくなった@、邪魔なACアダプタがないのがいい@、壁掛け時にケーブルを逃すスペースが背面に確保されている@、付属RCAケーブルではPCやスマホのイヤホンジャックと接続出来ないA
不具合・その他 
 音が出なくなった@、突然爆音ノイズが始まる、チャンネル変えると直るがまたそのチャンネルで爆音が始まる@、接続して10秒程は音が大きくても下げられない事が多い@、音割れが酷い@、電源を落とすと「ピー」音が鳴り続ける (電源を落とすと「ピー」音が鳴り続けるB、リモコンで本体の電源を落とした後、コンセントを抜かないと「ピー」音がして耳障り@、電源を入れっ放しにしないと「ピー」音が聞こえ続ける@、気になるので電源ONのままにしている@)、光デジタル接続で音が出ない (音が出ないB、雑音しか聞こえないB、雑音がする、きちんと動作する時もあるが安定しない@、TVの音声出力設定をPCMにしたら解決@、5.1chサラウンド放送が始まると「ジー」のノイズ音で音声が聞こえない、5.1ch放送が終わるとノイズは消える@)、コイルが高音で唸る、電源を切れば消える@、電源ケーブルを挿すと「サー」と耳障りな音が出る、使わない時は電源ケーブルを抜いている@、ヘッドホン用出力端子と接続する場合、TVの音量をかなり大きくする必要がある@、音がぶつぶつ途切れる、TVからの出力が弱過ぎる事が原因、TVの出力を最大にして解決@


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2020年07月02日

テレビ用スピーカー ボーズ TV Speaker

☆新製品

【仕様】
●トークや台詞がクリアに聞こえTVがもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー ●角度の付いた2つのフルレンジドライバーがワイドで拡がりのあるサウンドを実現、中央のツイーターがクリアな台詞を再生 ●リモコンのダイアログモードボタンをONにすると、視聴中の番組を分析して人の声が強調される為、一語一句を明瞭に聴き取る事が可能 ●コンパクトボディながら驚くほど豊かな低音を再生、リモコンの BASSボタンを押すと、低音をさらに強める事が可能 ●低音をもっと効かせたい時は、別売サブウーハーを追加すれば、映画館の様なホームシアターサウンドを実現出来る (Bass Module 500 と Bass Module 700に対応) ●設置場所を選ばないコンパクトサイズ、高さは僅か5cm ●Bluetoothに対応、音楽やポッドキャスト等をワイヤレスで再生出来る ●簡単接続、別売 HDMIケーブル又は付属光ケーブルでTVに接続するだけですぐに使える ●簡単操作、HDMIケーブルで接続すれば HDMI-CEC機能でTVとサウンドバーの連動が可能 (TVの電源をONにするとサウンドバーにも自動的に電源が入ったり、TVのリモコンでサウンドバーの音量調整やミュート操作も可能) ●前面の小型 LEDライトの色で機能ON/OFFや音量調整等のステータスを表示 ●Bluetooth4.2/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大8台)/2台同時接続可能 ●自動ウェイク (音声信号を受信すると自動的に電源がONになる設定も可能) ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×2+ツイーター×1) ●HDMI端子 ×1(ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×1/ステレオミニ×1/USB×1 [ソフトウエア更新用]/BASS×1 [ベースモジュール接続用]/Bluetooth) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/入力切替/音量調整/ミュート/Bluetooth接続/BASS強調/ダイアログモード) ●外観 (上面はマット仕上げ、前面はメタルグリル) ●壁掛け対応 (ブラケットは別売) ●サイズW59.4×H5.6×D10.2cm ●重さ2.0kg ●付属品 (専用リモコン [サイズW4.0×H10.5×D1.2cm /重さ45.4g /電池付属]/電源コード×1.5m/光デジタルケーブル×1.5m/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
BOSE TV Speaker
発売日:2020年 7月 2日 価格:32,600円位 (2020/7/2現在)



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2020年06月20日

テレビ用スピーカー ソニー HT-G700

☆新製品

【仕様】
●2018年6月発売のHT-X9000Fの後継モデル ●大画面TVに合わせ最適化された高さ方向を表現する独自バーチャルサラウンド技術 Vertical Surround Engine と前方スピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する S-Force PROフロントサラウンドを高さ方向に拡張、従来モデルよりサラウンド音場が拡大、Dolby Atmos や DTS:X コンテンツだけでなく2chコンテンツも大画面TVに合った臨場感溢れる3次元の立体音響を楽しめる ●最新の音声フォーマット Dolby Atmos と DTS:X に対応 ●バースピーカー中央にセンタースピーカー搭載、音像の定位が上がり、台詞や人の声が聞き取りやすくなった ●より迫力のある重低音を再生出来るワイヤレスサブウーハー (従来モデルより容積を約16%大型化) ●リモコンワンタッチで立体音響が楽しめる Immersive AE ボタン (TV放送等に多い2ch信号に対しても動作) ●BDの高音質ロスレス音声フォーマット Dolby True HD と DTS-HD に対応
●3.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーはワイヤレス型) ●実用最大出力合計400W (フロント100W×2+センター100W+サブウーハー100W) ●バースピーカーの構成 (45×100mmコーン型フルレンジユニットをセンターと左右に各1基搭載/密閉型) ●ワイヤレスサブウーハーの構成 (2.4GHzワイヤレス /口径160mmコーン型ユニット/バスレフ型/音量調整可能0〜12) ●Vertical Surround Engine+S-Force PROフロントサラウンド (ソニー独自のバーチャルサラウンド技術、フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出出来る、Dolby AtmosやDTS:X 以外のコンテンツにも機能する) ●DolbyAtmos & DTS:X 対応 ●対応音声フォーマット (LPCM 2ch /LPCM 5.1ch /LPCM 7.1ch /Dolby Digital /Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /Dolby Atmos /Dolby Atmos Dolby TrueHD /Dolby Atmos Dolby Digital Plus /DTS /DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ESMatrix 6.1 /DTS 96/24 /DTS-HD High Resolution Audio /DTS-HD Master Audio /DTS-HD LBR /DTS:X /MPEG-2 AAC /MPEG-4 AAC) ● Immersive AEボタン (サウンドモードに対してVertical Surround Engineが効果的に働き、横だけでなく上からも包み込まれる様な体験が出来る、2ch信号に対しても動作) ●サウンドモード (スタンダード [ジャンルを問わずサラウンド感を体感したい時に最適]/シネマ [後方へ回り込む音や音場に包まれる没入感を体験出来る、映画に最適]/ミュージック [楽器や声の生々しさや艶等がきめ細かく表現され音楽をより感動的に楽しみたい時に最適]/オート [スタンダード・シネマ・ミュージックの中からコンテンツに合ったおすすめのモードに自動的に切り換わる] ) ●ボイスモード (台詞を聴きやすくする) ●ナイトモード (小音量でも音響効果や台詞の明瞭さを失わずに楽しめる) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/見通し距離約30m/マルチペアリング (最大10台)/SCMS-T方式/Bluetoothスタンバイ ●4K・HDR (HDR10 /HLG /Dolby Vision) パススルー ●HDCP2.2/2.3 ●eARC ●HDMI CEC ●ブラビアリンク ●HDMIスタンバイスルー ●自動電源OFF ●HDMI端子 (入力×1/出力×1 [eARC /ARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1/Bluetooth/アップデート専用USB×1) ●IRリピーター ●本体の操作ボタン (電源/入力切替/Bluetooth/音量調整) ●サブウーハーの操作ボタン (電源/LINK) ●OLEDディスプレイ (入力、音量、サウンドモード、Immersive AE・ボイスモード・ナイトモードのON/OFF、音声フォーマット等を表示) ●壁掛け対応 ●AC電源/消費電力 (バースピーカー45W/サブウーハー20W)/待機消費電力 (バースピーカー0.5W/サブウーハー0.5W) ●サイズ (バースピーカー:約幅980×高さ64×奥行108mm/サブウーハー:約幅192×高さ387×奥行406mm) ●重さ (バースピーカー:約3.5kg/サブウーハー:約7.5kg) ●付属品 (ワイヤレスリモコン/HDMIケーブル [4K60P 18Gbps対応 /1.5m]/単4形乾電池×2/ACコード×2/壁掛けテンプレート/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SONY サウンドバー HT-G700
発売日:2020年 6月13日 価格:61,800円位 (2020/6/20現在)



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ラベル:Dolby Atmos DTS:X
posted by たか坊 at 10:58| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年06月12日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini Pro

☆新製品

【仕様】
●2019年5月発売の Soundcore Infini のアップグレードモデル ●Dolby Atmos 対応 (水平方向のみならず高さ方向も含めた立体感のある3Dサラウンドサウンドを楽しめる) ●この1台で映画館にいる様なサウンドを楽しめる (上向きに配置された3インチサブウーハーに2.5インチミッドレンジドライバー、1インチツイーター、バスレフポートを2個ずつ搭載し、最大120Wの大音量を実現、Soundcore独自のBassUpテクノロジーも搭載され、迫力と深みのある低音を響かせる) ●3つのサウンドモード (ムービー:低域の強化と台詞をよりはっきりと聴き取れる様にする/音楽:高域を強化して音楽の奥行きを広げる/音声:音声の明瞭さを向上させる、TV番組・ニュース・スポーツの視聴向き) ●4K・HDR (Dolby Vision) パススルー ●HDMI ARC対応 ●多様な入力方法 (HDMI、HDMI ARC、光デジタル、AUX、Bluetooth)
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●最大出力120W (フロントスピーカー30W×2、サブウーハー60W) ●対応デコーダー (Dolby Digital /Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /Dolby Atmos) ●HDMI端子 (入力×1/出力×1 [ARC)] ) ●音声入力端子 (光デジタル×1/AUX×1 [ステレオミニ]/Bluetooth/ファームウエア更新用USB×1) ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●リモコンで低音の調整が可能 ●Soundcoreアプリ (サウンドモードの変更や音量調整が可能) ●本体の操作ボタン (電源ボタン /入力切替ボタン /Bluetoothボタン /音量調整ボタン) ●自動スタンバイ (15分オーディオ入力が無い場合) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●サイズ約幅930×奥行120×高さ61mm (壁取付用ブラケット使用時 約幅930×奥行135×高さ63mm) ●重さ約3.3kg ●付属品 (電源ケーブル /リモコン /単4形電池×2 /HDMI2.0ケーブル /壁取り付け用ブラケット×2 /壁取り付け用ネジ×4 /壁取り付け用テンプレート /取説) ●カラー ブラック ●18か月保証 (Anker会員は24か月保証)
Anker Soundcore Infini Pro A3372511
発売日:2020年 6月11日 価格:22,990円 (2020/6/12現在)


ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 05:42| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月23日

テレビ用スピーカー デノン DHT-S216

【仕様】
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●DTS Virtual:X 対応 (高さ方向の音場も再現出来るバーチャル3Dサラウンド) ●Hi-Fiコンポーネントに通ずるデノンサウンド ●原音をストレートに再生するPureモード ●2基の大口径のダウンファイアリングサブウーハーで迫力の重低音を再生 ●ユニット構成 (25mmツイーター×2+45×90mm楕円形ミッドレンジ×2+75mmサブウーハー×2) ●対応音声フォーマット (ドルビーデジタル/DTSデジタルサラウンド/AAC/リニアPCM) ●サウンドモード (Movie [映画館の様な臨場感溢れるサウンドが楽しめる]/Music [コンサートホールの様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる]/Night [小音量時にダイナミックレンジを圧縮して聞きやすくする]/Pure[原音に忠実なサウンドが楽しめる] )/PureモードではDTS Virtual:Xは使えない ●ダイアログエンハンサー (映画の台詞や音楽のボーカルの音量を調節して聴きやすくする [3段階] ) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/マルチペアリング (最大8台) ●4K/60p ●HDCP2.2 ●TVのリモコンで本機を操作出来るHDMI CEC (電源ON連動&入力切替/電源OFF連動/音量調整/音声出力先切替)/リモコン学習機能を使えばHDMI CEC非対応TVでも操作可能 ●HDMIパススルー (本機がスタンバイ状態の時でも入力されたHDMI信号をTVに出力) ●Bluetoothスタンバイ (本機がスタンバイ状態の時でもBluetooth機器から接続すると電源がONになる) ●オートスタンバイ (15分以上操作も音声出力も無いと電源がスタンバイ状態になる/機能OFF可能) ●HDMI (入力×1/出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光×1/アナログ×1 [ステレオミニ] ) ●サブウーハープリアウト ●ステータスLED (音量、入力ソース、リスニングモード等のステータス表示) ●スリムデザイン (高さ66mm) ●壁掛け対応 ●消費電力40W ●サイズW890×H66×D120mm ●重さ3.5kg ●付属品 (簡単スタートガイド/リモコン/単4形乾電池/HDMIケーブル/光デジタルケーブル/電源コード/壁掛け用スペーサー×2/壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック ●1年保証
Denon DHT-S216
 DTS Virtual:X & Bluetooth 対応 サブウーハー内蔵サウンドバー

発売日:2019年12月上旬 価格:21,600円位 (2020/5/23現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (TV)
 価格の割にとてもいいF・いいD、映画や音楽等ソースによってハマると素晴らしい音が出る@、映画は臨場感がある@、TVの視聴では余り効果は感じないが映画やゲームは明らかに音質が良くなる@、43インチTVが迫力有る動画視聴に変わる@、12畳部屋で3〜4m離れ音量15〜17でアクション・SF映画が最高@、DTX対応映画等、ホームシアターが楽しくなる@、ドンシャリ系、高音の伸びが良く低音も十二分に響くが中域がダメ、音楽用にはとても優秀だが映画目的で買ったのでやや不満@、高音・低音申し分なく立体感が増し映画館を思い出した、人の声やボーカルがやや弱い感じだがダイアログエンハンサーで少し補う事が出来た@、低音の迫力と高音の伸びが良くとても満足@、映画・音楽・ライブでは明らかな違いがある@、主に音楽番組が抜群に良くなる@、ロック等の音楽を聴くと流石DENONと感じる@、リモコンの音質調整 (ベース、エンハンサー) でハリのあるベストな音質に出来る、ソニーHT-X8500より情報量が約2倍、音楽的@、音にハリがある、ピュアな音@、音楽や映画は低音が効き過ぎてアパートでは使い難い@、聞き取りやすくなったA、43インチTVの音質が素晴らしく良くなった、重厚感がある@、55インチTVでは低音充分、これ無しのTVには戻れない程@、別物になった@、音質アップが叶った@、聴こえなかった音が聴こえる、音声強化に最適@、素晴らしく深みのある音になる@、DTS-Xは期待以下だった他は期待以上だった、低音は集合住宅ではこれ以上は近所迷惑、奥行きや広がりもしっかり感じる、十分な音質、DENONの澄んだ高音、キレのある低音が好きみたい@、会話音の滑らかさ、音楽の華やかさ、アクション映画の重低音と中々バランスがいい、ニュースも聞き取りやすい@、クリアで抜けのいい音場は長時間聴いても疲れない、視聴位置は2〜3mがベストに思える、サラウンドは高水準@、サラウンド効果 (納得出来る音の広がりが味わえる@、ソースによっては音に包まれている様な錯覚を受ける@)、PUREモードがいいB
音質 (その他) 
 PS4Proでの映画は凄まじい音圧と臨場感に圧倒された@、映画は臨場感があるA、聴きやすい@、低音 (しっかり出る@、不満はない@、もう少し迫力が欲しい@) 
ARC (HDMI CEC)
 TVのリモコンに連動するD (入力切替A、電源ON/OFFA、音量調整A、音声切替@)
設置
 直置きより少し浮かした方がいいB、浮かして設置したA、底面に一定の空間が無いと性能を発揮出来ない@
リモコン
 反応が遅いB・体感で3秒程@、音質切替に時間が掛かる@、数回叩くと反応する@、使いづらいレイアウトA、TVリモコンに本機操作を担わせる学習機能が有る@、本体と内蔵サブウーハーの音量は別調整が可能、サブウーハーの初期値は5段階中の最低の1段階目@、設定すればFireTV Stickのリモコンで電源と音量は操作可能 (FireTV Stickを接続)@
反応が遅い
 電源ONから音が出るまでが遅いC・3〜5秒@・7秒以上@・遅いのでTVとの電源連動とスリープをOFFにした@、切替が遅いB・1.5〜2秒@
その他
 電源ケーブルにアダプタは無い@、入力ソース毎に音量・音響設定が記憶出来ないので都度調整する必要がある@、電源OFF前の各設定は記憶され次回起動時に再現される@、現在の設定や操作結果が分かり難いB
不具合
 電源が切れなくなり交換@、AndroidTV AQUOS LC-50US5はARC接続に不具合がありアップデートが必要@

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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 11:42| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年02月28日

テレビ用スピーカー DALI KATCH ONE

☆新製品
●壁掛けタイプのサウンドバー (壁に取り付けた場合、又は付属の脚を壁に直角に取り付けその上に立てた場合に、最高のサウンドが得られる様に設計されている。壁から離して設置すると低音性能が低下する) ●10基のドライバーと4台のアンプを内蔵 ●オーセンティックなDALIサウンド (極めて自然、パワフルかつ繊細) ●ユニット構成 (88mmアルミコーンウーハー×4+21mmソフトドームツィーター×2+114mmバッシブドライバー×4) ●アンプの最大出力50W×4 ●再生周波数特性46〜25kHz (±3dB) ●クロスオーバー2+1/2way 250Hz, 2,500Hz ●推奨の設置方法 (壁掛け又は壁近くの棚置き /棚置き用の木製フット、壁掛け用のレザーストラップ同梱) ●入力端子 (HDMI [ARC] ×1 /光デジタル×2 /ステレオミニ×1) ●Bluetooth4.0 (コーデック AAC /aptX) ●出力端子 (サブウーハー用RCA×1 /スマホ等への給電兼アップデート用USB×1) ●2つのサウンドモード (ワイド [映画やコンサートに最適] /フォーカス [ニュースやドキュメンタリーに最適] ) ●オート入力セレクター ●オートパワーオフ ●HDMI CEC ●サイズ 164×860×69mm ●重さ3.7kg ●付属品 (ウォールブラケット ・レザーストラップ /木製フット /専用リモコン /電源ケーブル /クイックスタートガイド、取説はDLで入手可能) ●カラー (アイアンブラック /アイボリーホワイト /マウンテンホワイト)
DALI ニュースタイル・サウンドバー KATCH ONE アイアンブラック
発売日:2020年 2月29日 価格:123,500円位 (2020/2/28現在)


- 特長 -
オーセンティック DALI サウンド
 KATCH ONE のサウンドは、既存のサウンドバーとは一線を画す。DALI がこれまでに高い評価を得てきた HiFiスピーカー同様、そのサウンドは極めて自然で、オーセンティクな DALI サウンドそのもの。薄型でユニークな筐体ながらも、パワフルかつ繊細なサウンドを両立する類のないサウンドバーに作り上げた。
10基のドライバーと4台のアンプを内蔵
 高音質の秘密は内部構造にある。洗練された外観の中身はとても堅牢なパッシブレジエーター型のエンクロージャー (グラスファイバーで強化された ABS樹脂製を採用) 。L/R4基のアルミウーハーと4基のパッシブドライバーの振動にビクともせずに、迫力のある低音を再生。ツィーターは DALI スピーカーと同様、繊細で明瞭な高域再生の為、ソフトドームツィーターを採用。それらのドライバーに完全にマッチングした4台のクラスDパワーアンプが、KATCH ONE をパワフルにドライブする。
壁掛けと棚置きどちらにも対応
 棚置き用の木製の専用フットと壁掛け用のレザーストラップを付属 (壁掛けの場合、レザーストラップを使用せず、背面のブラケットを使う事も可能) 。どちらも壁掛けスタイルのTVとの相性が抜群。棚置きの場合、背面のドライバーの効果を発揮する為、壁付近への設置を奨める (KATCH ONEの壁掛け設置は、別売のタッピングネジ等で行う。十分な強度の壁が必要で、不安な場合は専門の施工業者へ相談) 。
様々な方法で音声入力が可能
 HDMI (ARC) 端子、光デジタル端子×2、3.5mmアナログ入力、そして Bluetooth によるワイヤレス入力にも対応。オートセレクター機能があるので、煩わしい操作は殆どない。サブウーハー出力もある為、DALI SUBE9F 等のサブウーハーを接続して、さらにサウンドをグレードアップする事も可能。又付属の専用リモコンで手元での操作が可能。
3色のカラーバリエーション意
 精悍なアイアンブラック、洗練されたアイボリーホワイト、コンテンポラリーなマウンテンホワイトの中から、ライフスタイルに合わせた好きなカラーを選べる。

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posted by たか坊 at 16:59| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする