2019年08月20日

Android TV/Googleアシスタント搭載 テレビ用スピーカー JBL LINK BAR

☆新製品
●特長 (パワフルでリアルな伝統のJBLサウンドをワンボディで最大限のスペース効率で実現 /Android TV 搭載 /Googleアシスタント搭載 /マイク内蔵リモコン /3つの4K対応HDMI入力 /Chromecast built-in、Bluetooth搭載 /ファブリック素材を使ったデザイン /壁掛け対応等)
●2chのサウンドバー ●総合最大出力100W ●周波数特性75Hz〜20kHz (-6dB) ●SN比85dBA ●ユニット構成 (80×44mmトラック型ウーハー×4+20mmツイーター×2 /2ウェイ6スピーカーバスレフ型) ●Android TV内蔵 (YouTubeやNetflix等を4K解像度で楽しんだりゲームや音楽サービス等、GooglePlayストアのアプリが利用出来る) ●Googleアシスタント搭載 (サウンドバーに「OK Google」と話し掛けるだけで、音楽や動画を再生したり天気や交通状況を調べたりスマート家電の操作等が出来る) ●Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) /有線LAN ●Bluetooth4.2 ●Chromecast built-in ●マイク内蔵リモコン (普段の会話程度の声量で音声操作が可能 [マイクは本体にも内蔵] ) ●サウンドモード (Movie /Music /Voice /Standard) ●4K ●HDCP2.2 ●HDMI端子 (入力×3 /出力×1[ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1 /AUX×1) ●対応コーデック (Dolby Digital /PCM /AAC /MP3 /AAC-LC /HE+AAC /FLAC /Vorbis /WAV) ●電源はAC ●本体前面のグリル部はファブリック素材 ●壁掛け対応 ●サイズ幅1020×高さ60×奥行93mm ●重量2.2kg (ケーブル含まず) ●付属品 (HDMIケーブル /Bluetoothリモコン /AC電源ケーブル /壁掛用取付金具 /クイックスタートガイド) ●カラーはグレー
JBL LINK BAR Android TV&Googleアシスタント搭載 オールインワンサウンドバー
発売日:2019年 8月23日 価格:38,800円位 (2019/8/20現在)

- 特長 -
YouTube や Netflix を楽しめる Android TV と Googleアシスタント等の機能を搭載した
スマートオールインワンサウンドバー

 LINK BAR は、Android TV 搭載で、Googleアシスタントによる音声操作、4K対応のHDMI入出力、マイク内蔵スマート
 リモコン、Bluetooth 接続等、最新のテクノロジーと多彩な機能をJBLサウンドともに高さ60mmの薄型筐体に盛り込ん
 だスマートな高音質オールインワンサウンドバー。内蔵された Android TV を使えば、自宅のTVをネットに繋ぎ、Android
 TVとしてこれまでスマホ等で見ていた YouTube や映画等のオンラインコンテンツを、自宅の大画面で高解像度かつ迫
 力のサウンドで楽しめる環境を提供。又、音声操作を可能にする Googleアシスタントを搭載。普段の会話程度の声量で
 スムーズに起動する様、Bluetooth5.0 対応のマイク内蔵リモコンを付属。本体にも音声キャプチャーマイクを搭載してい
 る為、TVや音楽が再生されていない時にはサウンドバーに直接話し掛けて操作出来る。さらに、スマホやPCとワイヤレ
 ス接続をすれば、Bluetooth スピーカーとしても使用出来る。
TVの大画面で映画もドラマも音楽もゲームも楽しめる Android TV 搭載
 LINK BAR は、Android TV を搭載した初めてのサウンドバー。Android TV はTV向けに提供される Google のプラット
 フォームで、YouTube や Netflix 等のコンテンツを最大4Kの高精細な解像度で楽しめる他、ゲームや音楽サービス
 等 Google Play ストアで提供される豊富なアプリが利用可能。これまでスマホやタブレットで見ていた YouTube や映
 画・アニメ・海外ドラマ等、豊富なオンラインコンテンツを、自宅の大画面で迫力ある音質とともに堪能出来る。
Googleアシスタント搭載
 「OK、Google」と一声かければ、最新のヒット映画の検索や気になる試合のスコアチェックも出来るし、TVを消す事もハ
 ンズフリーで可能。
音声操作の使い勝手を飛躍的に向上するマイク内蔵スマートリモコン
 LINK BAR は音声操作が可能な Google アシスタント搭載、サウンドバーに向かって「OK Google」と話し掛けるだけで、
 天気やレシピ、交通状況等知りたい事を調べられる他、「ルーティン」を設定すれば「おはよう」や「ただいま」の言葉だけ
 で家中の照明をつけたり音楽を再生したりといった複数の操作を行う事が可能。サウンドバーに音声操作用のマイクを
 内蔵した場合、スピーカーとマイクの距離が近接している為、Googleアシスタントを起動する為のトリガーワードがうまく
 作動しなかったり、大声で叫ばなければならない等の問題点がある。LINK BAR は、Bluetooth5.0 対応のマイク内蔵リモ
 コンを付属、リモコンの Googleアシスタントボタンを押すだけでアシスタント機能が起動し、リモコンのマイクに話し掛ける
 だけで大声で叫ぶ事なくスマートに操作する事が可能。又、本体にも2つのファーフィールド音声キャプチャーマイクを搭載し
 ているので、TVや音楽が再生されていない時はサウンドバーに直接話し掛ける事も可能。さらに、Chromecast built-in
 搭載により、スマホ・タブレット・PCから動画や音楽、写真をキャストする事が可能。移動中にタブレットで見ていたドラマの
 続きを自宅に帰ってから大画面TVで再生したり、スマホで撮影した写真を家族と家で一緒に見たりと楽しみ方は無限。
PrivacySwitch を備えた高性能マイク
 遠距離にも対応した高性能マイクは本体のスイッチで遮断する事が可能。Googleアシスタントを使わない時のプライバシ
 ー保護とセキュリティにも配慮。
豊富なHDMI入出力による高い接続性と簡単設定
 4K解像度のビデオ伝送に対応した3つのHDMI入力とARCに対応したTV接続用HDMI出力を装備。TVの音声は勿論、
 ゲーム機やブルーレイレコーダー等の外部デジタル機器とも簡単に接続出来、LINK BAR の臨場感溢れるサウンドで楽し
 める。又、Bluetooth 機能も搭載なので、TVを視聴していない時はスマホとワイヤレス接続で高音質のオーディオ機器と
 して音楽再生を楽しむ事が可能。又、初期設定は、TV画面を見ながら対話形式で設定する方法とスマホ・タブレット・PC
 を使って設定する方法の2種類が選べ、IT機器が苦手な人でも易しく・素早く・確実に設定出来る。
2way 構成スピーカーによりワンボディながら迫力のJBLサウンド
 TVの前に設置しやすいコンパクトなボディには、限られた筐体空間の中で最大の振動版面積を獲得する為に開発された
 長辺80mm・短辺44mmのトラック型ウーハーユニット4基を搭載、実存感のあるリッチな中低域が映画やドラマのダイア
 ローグに深みと感動をもたらす。さらに、ウーハーからの低域は両側面に配されたフレアー型バスレフポートにより風切り
 音をコントロール、スピーディーながら雑味のない力強い重低音再生が可能。そして、高域には専用のツイーターを搭載し
 た2Way 構成の為、高密度でワイドレンジな帯域再生を余裕を持って実現、小音量時にもはっきりと音を聴き分ける事が
 出来る。又、Movie、Music、Voice、Standard の4種類のサウンドモードを搭載、ジャンルやコンテンツに応じて好みのサ
 ウンドに調整する事が出来る。
設置しやすい薄型、高級感のあるデザイン
 高さ60mmに抑えた薄型デザインで、TVの画面は勿論、TVリモコンの操作を邪魔しない様に配慮。本体前面のグリル部
 はファブリック素材を採用。柔らかなラウンドフォルムと相まって、部屋との相性も抜群。又、天面の操作ボタンには入力切
 換や音量調整、音声操作用マイクの On/Off スイッチがある。さらに、付属壁掛け金具を使い壁掛け設置をしてよりスタイ
 リッシュなリビングルームを演出する事が可能。
Android TV & Googleアシスタント搭載、JBL で最もスマートなサウンドバー
 LINK BAR は、Android TV と Googleアシスタントを内蔵した全く新しいサウンドバー。LINK BAR を HDMIケーブル1本で繋
 ぐだけでどんなTVもスマートTV に早変わり、伝統の JBL サウンドパフォーマンスも手に入る。「OK、Google」と一声掛け
 れば、最新のヒット映画の検索や気になるスポーツの試合結果、スマート家電の操作も、TVから目を離す事なく、話し掛け
 るだけ。又、設定は手持ちのTVにケーブル1本で接続したら画面を見ながら質問に答えるだけ。JBL の培ったオーディオ
 技術で、透明感溢れる高域、滑らかな中域、迫力の低域をたった1つの筐体で実現する。

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posted by たか坊 at 10:44| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年08月08日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-X8500

●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵) ●実用最大出力 (フロント40W×2ch /サブウーハー80W) ●スピーカーユニット (フロント52×90mmコーン型×2ch /サブウーハー52×90mmコーン型×2 / 2ウェイ4スピーカーバスレフ型) ●DolbyAtmos & DTS:X 対応 ●Vertical Surround Engine (フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドを創出) & S-Force PROフロントサラウンド ●Vertical Surround機能 (ニュース以外のサウンドモードに対し横だけでなく上からも包み込まれる様なサウンドが得られる、2ch信号に対しても有効) ●サウンドモード (オートサウンド /シネマ / ミュージック / ゲーム / ニュース / スポーツ / スタンダード) ●ナイトモード (小音量でも明瞭なサウンドを再生) ●ボイスモード (台詞をクリアにして聞きやすくする) ●サウンドオプティマイザー (小音量でも豊かな音場効果を再現) ●低音レベル調整 (標準 /強 /弱) ●4K60p/HDR (HDR10 /HLG /DolbyVision) パススルー ●HDCP2.2/2.3 ●eARC ●HDMI CEC連動 ●HDMI 信号スタンバイスルー ●ブラビアリンク ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) /通信距離最大約25m /SCMS-T方式 /マルチペアリング (最大10台) ●操作ボタン (電源 /入力切替 /音量調整 /Bluetooth) ●LEDランプ (どのフォーマットで再生されているか等が分かる) ●HDMI 端子 (入力×1 /出力×1 [eARC/ARC対応] ) ●入出力端子 (光デジタル入力×1 /電源用DC入力) ●IRリピーター ●電源はACアダプター ●消費電力32W ●壁掛け対応 ●サイズ約幅890×高さ64×奥行96mm ●重さ約3.1kg ●付属品 (リモコン /HDMIケーブル (4K60P/18Gbps対応/1.5m) /ACコード /ACアダプター /壁掛けテンプレート) ●1年保証
SONY サウンドバー HT-X8500
発売日:2019年 4月20日 価格:37,300円位 (2019/4/21)、34,900円位 (2019/8/8現在)

購入者からの情報】 ○数字は人数
☆垂直方向のサラウンドは感じない@、垂直方向のサラウンドは置き場所をズラしたら感じた@、垂直方向からは感じない
 が縦方向に広がった気はする@
☆包み込まれる様な立体感は多少ある@、映画では音の広がりを感じる@、臨場感がある@、TV内蔵よりサラウンド効果
 がある@、ステレオソースだとサラウンド感はあまり無いがサラウンドソースでは中々の迫力がある@、サラウンド効果は
 あまりない@、映画では重低音は感じるが包み込まれる感覚はない@
☆映画は迫力がある@、大音量の映画はかなり迫力がある@、TV番組はそれなりだが映画ではスピーカーの真価が
 判る@、ゲームは迫力があり過ぎる@、切れのある低音が聴ける@、低音が良く出ているA、マンションでは十分な
 低音@、低音はそこそこだがTV内蔵とは比べ物にならない迫力@
☆映画やニュースの声が聞き取りやすくなるA、小音量でも声が聞き取りやすい@、小音量だと低音が籠もり気味@、
 クリアボイスはやや期待外れ、迫力の増した音に消される@、声が籠もって聞き取り難いソフトがある@、
 声が籠もって聞き取り難い@
☆TVの音質を向上・改善出来るB、今まで聞こえなかった音が鮮明に聞こえ、音の厚みを感じる@
☆音楽はBOSEのSolo5の方がいい@、音楽番組はそれほど効果はなかった@、アトモス対応も大した効果はない@、
 ハイレゾスピーカー付きTVでは音質に曇りを感じて恩恵は得られなかった@
☆上部LEDランプの組合せで設定や状態の確認をするが分かり難いC

- 特長 -
これ1本で3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで楽しめる。デュアルサブウーハー内蔵スリムサウンドバー
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」 「DTS:X」 に対応
 前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対し、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包み込まれるリアルな音響空間を楽しめる。
ソニー独自の Vertical Surround Engine
 フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現。又、ドルビーアトモス、DTS:X 以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を楽しめる。
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する S-Force PRO フロントサラウンド
 後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめる。壁からの反射音を利用しない為、部屋の形状の影響を受け難く良好なサラウンド再生が可能。
リモコンワンタッチで立体音響を楽しむ Vertical S. ボタン
 ニュース以外のサウンドモードに対して Vertical Surround Engine が効果的に働き、横からだけでなく上からも包み込まれる様な体験が出来る。TV放送等に多い 2.0 チャンネル信号にも動作する。
原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ S-Master
 TV音声をはじめ映画等の高品位なコンテンツを、迫力あるサラウンドで楽しめる。
迫力の低音を再生するデュアルサブウーハー
 コンパクトさと低音の迫力を両立させる為に前面中央に配置、ユニットを2個にする事でパワフルな低音再生を実現。
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する サウンドオプティマイザー
 音量を下げても、コンテンツ本来の周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正、小音量でも豊かな音場効果を再現。
4K 信号と HDR 信号のパススルーに対応
 入力された 4K 信号をそのまま 4K TVへ送信する 4K パススルーに対応。4K 放送対応チューナーを接続する為に必要な著作権保護規格 HDCP2.2/2.3 に準拠。又、HDR 信号のパススルーに対応。HDR は、HDR10、HLG、ドルビービジョン等のフォーマットにも対応、多彩な 4K コンテンツが楽しめる。
※ 右記のパススルーに対応 (4096×2160p 59.94/60Hz、4096×2160p 50Hz、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p
 59.94/60Hz、3840×2160p 50Hz、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)
※ 4K60p 18Gbps 伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル (イーサネット対応) を推奨
ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」 「DTS-HD」に対応
 ブルーレイディスクで採用のロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」 用のデコーダーを内蔵。従来からのリニア PCM5.1/7.1ch 入力に加え、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生が出来る。
スマホ等に保存された音楽を手軽にワイヤレス再生出来る Bluetooth
 約10m以内の通信が可能なので、部屋中どこからでも好きな音楽を楽しめる。
Bluetooth スタンバイ機能
 この機能をオンにすれば、スピーカーの電源を切っていても Bluetooth 機器で電源を入れられる。
TVのリモコン信号をパススルーする IR リピーター
 背面に IR リピーターを装備。TV用のリモコン信号を受信し、背面からTVに向けて送信。TVの前に置いた時でも、快適にTV操作が可能。
様々なジャンルに対応した サウンドモード
 【シネマ】 後方へ回り込む音や音場に包まれる没入感を体験出来る。
 【ミュージック】 楽器や声の生々しさや艶等がきめ細かく表現され、音楽をより感動的に楽しめる。
 【ゲーム】 物体の移動感と距離感を忠実に再現しながら、台詞が明瞭に聞こえる。
 【ニュース】 人の声がクリアに聞こえる為、ニュース等のTV番組の視聴に最適。
 【スポーツ】 スタジアムで観戦している様な雰囲気を体験しながらも、解説者のナレーションもクリアに聞こえる。
 【スタンダード】 ジャンルを問わず、サラウンド感を体感する際に適する。
 【オートサウンド】 再生するコンテンツに合ったおすすめの設定に自動的に切り換わる。
人の声や台詞をアップし、聞き取りやすくする ボイスモード
 人の声や台詞 (センターチャンネル成分) だけを調節可能。明瞭度を高め台詞をクリアに再現する。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する ナイトモード
 小音量でもクリアな音質で包み込まれる様なサラウンド空間を再現出来、映画等のコンテンツを臨場感豊かに楽しめる。
自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整出来る 低音レベル調整
 低音を強化したい場合や、夜間や周囲への音漏れが気になる場合に、音量を任意の大きさに設定可能。低音レベルが 「0→+1→-1→0…」 の様に変わる。
自由度の高いレイアウトを可能にする 壁掛け対応
 付属の壁掛けテンプレートを使用する事で、バースピーカーの水平が取りやすくなる。
HDMI 端子搭載、ケーブル1本で接続が可能
 4K HDR 対応の HDMI の入力を1系統搭載。ブルーレイディスクレコーダーや PS3/PS4 等のゲーム機を接続可能。TVに接続するより、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめる。
TVとの接続が簡単 オーディオリターンチャンネル (ARC)
 ARC 対応TVなら、HDMI ケーブル1本の接続だけでTVの音声をサウンドバーで楽しめる。
eARC 対応。TVと HDMI 接続で高音質を楽しめる
 HDMI の新機能 eARC に対応。従来の ARC では伝送出来ないリニア PCM 5.1ch や 7.1ch、Dolby TrueHD や DTS-HD Master Audio といったロスレスの音声フォーマットの伝送が可能。eARC 対応のTVをハブとすれば、複数のAV機器の高音質な音声を本機の eARC 端子で楽しめる。
他社製品との機器連動が可能、業界標準規格 HDMI 機器制御 (CEC) に準拠
 同規格を採用した他社製TVやブルーレイ機器等と HDMI ケーブルで接続する事で、TVのリモコンで連動操作が可能。対応しているリンク機能は、システムスタンバイ (電源オフ連動)、ワンタッチプレイ (自動入力切換)、システムオーディオコントロール (スピーカー切換/音量調節/消音操作)、ARC、eARC で、他社製品がこれらの機能に対応していれば使用出来る。
スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能 パススルーとオートスタンバイ
 ブラビアリンクとの連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとり出来るパススルーは、ブラビアの電源オフ時にはパススルーを自動でオフにして消費電力を抑えるオートモードが加わった。本機に一定時間音声入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイも備え、無駄な電力消費を抑える。
ブラビアと調和するシンプルで研ぎ澄まされた美しいデザイン
TVの前のスペースに置きやすい奥行き96mm のスリムサイズ 

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ラベル:DTS:X Dolby Atmos
posted by たか坊 at 12:10| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年07月20日

テレビ用スピーカー パナソニック SC-HTB900

☆新製品
●3.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーはワイヤレス型) ●実用最大出力505W (85W×2ch [フロントLR]+85W [センター]+250W [サブウーハー] ) ●フロントスピーカー構成 (LR用は2ウェイ3スピーカー /バスレフ型 /6.5cmコーン型ウーハー×2/ch+1.6cmドーム型ツイーター×1/ch /センター用は1ウェイ2スピーカー /密閉型 /6.5cmコーン型フルレンジ×2) ●サブウーハー構成 (1ウェイ1スピーカー /バスレフ・ダウンファイア型 /16cmコーン型×1) ●ツイーターはハイレゾ対応 ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●Wi-Fi (IEEE802 11a/b/g/n/ac) /有線LAN ●Tuned by Technics (臨場感溢れるノイズや歪みのないクリアなサウンド) ●3Dバーチャルサラウンド (対応音声フォーマットDolby Atmos /DTS:X /DTS Virtual:X ) ●サウンドモード (スタンダード /スタジアム /ミュージック /シネマ /ニュース /ストレート) ●ベルリン・フィルハーモニー・ホール・モード (後日アップデートで対応予定) ●Chromecast built-in (スマホからインターネットラジオや各種音楽配信サービスをストリーミング再生出来る) ●works with Googleアシスタント (Googleアシスタント搭載スマートスピーカーを使って音声でストリーミングサービス等の音楽を流せる) ●明瞭ボイス (LEVEL1〜4) ●低音の音量調整 (LEVEL1〜4) ●小音量モード (小音量時の音声を聞き取りやすくする) ●ブルーレイ リニアPCM入力対応 ●モバイル専用アプリ Panasonic Music Control (サウンドジャンプリンク対応) /後日アップデートで対応予定 ●Google Homeアプリ (ネットワーク接続) ●4K/60P HDR パススルー (HDR10+、DolbyVisionには非対応) ●HDCP2.2 ●HDMI (入力×2 /出力×1[ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●LAN端子 ●IRシステム ●スタンバイパススルー (本機の電源OFF時もHDMIに接続された機器の映像・音声はTVへ伝送される) ●自動電源オフ ●ビエラリンク ●本体タッチ操作 (電源 /音量調整 /入力切替 /Bluetooth) ●壁掛け対応 ●電源AC100V ●消費電力 (本体39W /サブウーハー48W) ●サイズ (本体幅1050×高さ78×奥行129mm、壁掛け時幅1050×高さ89×奥行133mm /サブウーハー幅180×高さ408×奥行306mm) ●重さ (本体約6.0kg /サブウーハー約5.4kg) ●付属品 (リモコン /HDMIケーブル (1.5m) /電源コード×2 /Irシステムケーブル /両面テープ /壁掛け金具×2 /ねじ×2) ●カラー (ブラックのみ) ●1年保証
Panasonic 4K HDRパススルー対応 シアターバー SC-HTB900-K
発売日:2019年 7月19日 価格:94,800円位 (2019/7/20現在)



- 特長 -
上質で滑らかな音、Tuned by Technics の高品位サウンド
テクニクスの設計思想を取り入れ高音質化 Tuned by Technics
 テクニクスの設計思想を取り入れたスピーカー・回路設計、そしてテクニクス製品開発陣の官能評価・チューニングを実施し、高品位な音質をお届け。主にボーカルを再生する6.5cmスピーカーユニットを各チャンネル2個搭載。さらに、左右のフロントスピーカーには、高域再生用のツイーターを搭載。ツイーターはハイレゾ対応、広帯域でクリアな音質が得られる。実用最大出力合計値は505W。
テクニクスのフルデジタルアンプ JENO Engine 搭載
 デジタル信号のジッターを削減、PWM 変換誤差を最適化する事で、自然でありながら、音楽の豊かなニュアンスまでも
 感じる事が出来る緻密な音を再現する。
本体スピーカーの再生帯域を拡大し、より臨場感のある音を実現。映像に集中出来る
 スピーカーユニットとスピーカーボックスを一新。回路基板の設置を工夫し、スピーカーボックスの容量を大幅に拡大。又、
 スピーカーユニットの低域再生能力を改善し周波数特性を向上させ、より低い周波数まで再生出来る様になった。
透明感のあるサウンドを実現する高剛性キャビネット
 ユニットの振動をしっかりと受け止める為にキャビネットの構造を強化。音質の劣化を招く振動が抑制され、音域定位が
 向上、より鮮明でクリアな音質を実現。
3Dサラウンドが楽しめる先進の音声処理技術 ドルビーアトモス、DTS:X/Virtual:X
 音像の移動感や位置情報を表現するオブジェクト信号を加えたドルビーアトモス、DTS:X/Virtual:X に対応。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、上方向からの音に包み込まれるリアルな音響空間を楽しめる。ドルビーアトモス対応の 4K ビエラと ARC対応 HDMI端子で接続して再生出来る。
世界最高クラスのコンサートホールを忠実に再現 ベルリン・フィルハーモニー・ホール・モード
 ベルリン・フィルの本拠地フィルハーモニーの音場を忠実に再現したベルリン・フィルハーモニー・ホール・モードを搭載。日本のエンジニアがベルリンを訪問し、周波数特性、音の方向、インパルス応答等の様々な観点からホールの音響を測定・分析。コンサートホールの壮大な音響を忠実に再現する。 
※ 2019年秋ファームアップ予定。ファームアップにはインターネットの接続が必要。
ベルリン・フィルのコンサート映像配信 デジタル・コンサートホール
 デジタル・コンサートホールは、ベルリン・フィルの演奏がライブ及びオンデマンドで楽しめる映像配信サービス。音質は
 CD並み、映像も最大で 4K HDR による再生が可能、オーケストラの魅力が存分に味わえる。
振動を抑制しパワフルな低音を実現 ワイヤレスサブウーハー
 面倒な配線が不要※なワイヤレス方式を採用。下向きに配置されたスピーカーユニットとポートから出た音を反射板で増強し、力強い低音を実現するダウンファイアサブウーハー。 ※ 電源コードはコンセントに繋ぐ必要がある。
スマホと連携して音楽を楽しめる
インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめる Chromecast built-in
 TuneIn Radio 等のインターネットラジオや、各種音楽配信サービスを楽しめる Chromecast built-in に対応。スマホの
 操作によりコンテンツをストリーミング再生出来る。
パナソニックのモバイル専用アプリ Panasonic Music Control 対応
 サウンドジャンプリンクに対応。 iOS/Android 端末、ディーガ、音楽サーバーやPCに保存された音楽ファイルを楽しめる。
 ※ 2019年秋ファームアップ予定。ファームアップにはインターネットの接続が必要。
Bluetooth 対応
 スマホ等の Bluetooth 対応機器に保存した音楽をワイヤレスで再生出来る。
スマートスピーカーから音楽をストリーミング再生
 Google アシスタント搭載スマートスピーカー (別売) に話し掛ける事でストリーミングサービス等の音楽を流せる。さらに、マルチルーム機能に対応。同一ネットワーク内の Google アシスタント対応オーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生する事が可能。
究極のシンプルさ、壁掛け設置にも対応
 テレビのデザインとの親和性を考慮し、本体表面を上質なヘアライン加工で仕上げ、シンプルなデザインを目指した。壁掛けテレビに合わせ、壁掛け設置も可能。
4K HDR パススルー (HDCP2.2) 対応
 4K HDR コンテンツの著作権保護技術 HDCP2.2 に対応した HDMI端子を2つ搭載。4K 出力対応の PC、レコーダー、Ultra HD BDプレーヤー、ゲーム機等の 4K HDR 映像信号、4K 映像信号を 4K テレビに送信出来る。
※ 本機に 4K/60p 対応のブルーレイ機器等を接続する場合、18Gbps 対応のハイスピード HDMIケーブル (別売) が必要。
その他の特長
・ ドラマやニュース、バラエティ番組の台詞が聴き取りやすい 明瞭ボイス
・ 6つのサウンドモードから視聴シーンに適した音場効果が楽しめる
   (スタンダード /スタジアム /ミュージック /シネマ /ニュース /ストレート)
・ 急な音量アップを抑える 音量オート機能
・ 対応の BDレコーダーと組み合わせて高音質を楽しめる ブルーレイリニア PCM 入力対応

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posted by たか坊 at 12:18| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年07月08日

アレクサ搭載 テレビ用スピーカー ヤマハ YAS-109

☆新製品
●特長 (DTS Virtual:X 対応、バーチャル3Dサラウンド再生に対応 /音楽配信サービスに対応 (Amazon Music、Spotify 等) /Amazon Alexa音声アシスタントに対応 /サブウーハー内蔵 /クリアボイス /専用アプリ Sound Bar Controller /無線・有線ネットワーク接続に対応 /薄型&ファブリック素材の洗練されたデザイン等) ●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵) ●実用最大出力 (フロント30W×2ch /サブウーハー60W) ●フロントスピーカー (5.5cmコーン型ウーハー×2ch+2.5cmドーム型ツイーター×2ch /密閉型 /再生周波数帯域170Hz〜23kHz /非防磁) /サブウーハー (7.5cmコーン型×2 /バスレフ型 /再生周波数帯域62Hz〜170Hz /非防磁) ●無線LAN (IEEE802.11b/g/n 2.4GHz) ●有線LAN (100Base-TX /10Base-T) ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP) /SCMS-T方式 ●DTS Virtual:X 対応 (バーチャル3Dサラウンド) ●視聴モード (バーチャル3Dサラウンド /バーチャルサラウンド /2chステレオ) ●サラウンドモード (ムービー /テレビ /ミュージック /スポーツ /ゲーム) ●ネットワーク再生 (Amazon Music、Spotify 等の音楽配信サービスの再生やモバイル機器の音楽を再生) ●Amazon Alexa対応 ●2chステレオモード ●バスエクステンション ●クリアボイス ●サブウーハー音量調整 ●Bluetoothミュージックエンハンサー ●自動スタンバイ ●ネットワークスタンバイ ●アプリSound Bar Controller (ネットワーク再生やAlexaを使う為の設定や操作等) ●4k/60p 4:4:4 ●HDR (HDR10 /HLG) ●HDCP2.3 ●HDMI CEC ●HDMI (入力×1 /出力×1 [ARC対応] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●外部サブウーハー出力 ●アップデート専用USB端子 ●本体はタッチ操作 (Alexa呼出し /マイク無効 /入力切替 /音量調整 /電源) ●LEDランプ (操作や設定状況の表示) /明るさ切替 (消灯 /明るい /暗い) ●壁掛け対応 ●消費電力30W ●ネットワーク再生対応フォーマット (WAV・FLAC 192kHz/24bit /ALAC 96kHz/24bit /MP3 /WMA /MPEG-4 AAC 48kHz/320kbps) ●対応デコーダー (Dolby Pro Logic II /PCM /Dolby Digital /DTS Digital Surround /MPEG-2 AAC ※全て5.1ch迄) ●サイズ幅890×高さ53×奥行131mm ●重さ3.4kg ●付属品 (リモコン (コイン電池 CR2025 セット済み) /光ケーブル (1.5m) /電源コード (1.5m) /壁掛け取付用スペーサー×2) /壁掛け取付用テンプレート) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA YAS-109 フロントサラウンドシステム
発売日:2019年 7月上旬 価格:25,800円位 (2019/7/8現在)

- 特長 -
ワンボディに魅力が詰まったサウンドバー
 内蔵の Alexa ボイスコントロール、バーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X、内蔵サブウーハー、 壁掛けにも対応したスリムな設計
Alexa に話し掛けるだけ、「アレクサ、ボリュームを上げて」、「アレクサ、ジャズをかけて」
 YAS-109 に内蔵された Alexa に話し掛けるだけでサウンドバー本体の操作や、スマートホームデバイス、音楽再生等を簡単に操作出来る。又、Alexa 用マイクをオフにする事でプライバシーを確保する事も可能。
全身が音に包まれるバーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X
 前方・左右・後方だけでなく、高さ方向の音までバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載。ワンバーながら、前後・左右の広がりだけでなく、上方向からも音に包まれる様な広がりも再現出来、映像と音声の一体感に優れた音場が得られる。さらに、3Dサラウンドモードと5種類のサラウンドプログラムの掛け合わせ再生にも対応、コンテンツに合わせた最適な3D音場を再現して、映像・音楽の世界への没入感をさらに深める。
手軽にワイヤレスで音楽を楽しめる Bluetooth
 スマホ等の Bluetooth 対応機器内の音楽を、手軽にワイヤレス操作で再生可能。独自の音質改善技術 ミュージック・エンハンサーにより、スマホ等からの圧縮音源を高音質で楽しめる。
主な特長
バーチャルサラウンドを楽しめる
 TV、メディアストリーミング端末、BDプレーヤー等の音声を3Dサラウンド/サラウンド再生出来る。3Dサラウンドボタンを押す度に、3Dサラウンド再生とサラウンド再生が切り替わる。音源や好みに合わせて選べる。3Dサラウンド再生を選ぶと、DTS Virtual:X を使って、水平方向だけでなく、高さ方向の表現を伴ったサラウンド再生が楽しめる。
5つのサラウンドモード
 3Dサラウンド再生やサラウンド再生では、視聴するコンテンツに合わせて、ムービー /テレビ /ミュージック /スポーツ /ゲーム の各ボタンでサラウンドモードが選べる。
ネットワーク機能
 本機をネットワークに接続すると、Amazon Music や Spotify 等のストリーミングサービスを再生出来る。又、本機に搭載された Amazon Alexa に話し掛けて、本機を操作したり、音楽を再生したり出来る。ネットワーク機能を使う為の設定や操作には、専用アプリ Sound Bar Controller が必要。
モバイル機器専用アプリ Sound Bar Controller
 スマホ等にインストールすると、再生操作や各種設定、ストリーミングサービスの再生等、アプリで快適に操作出来る。又、スマホ等の音楽を本機で再生出来る。
バスエクステンション
 不足しがちな低音を増強、迫力のある音を再現する。
クリアボイス
 台詞やアナウンス等の人の声を聞き取りやすくする。
2chステレオで再生
 ステレオボタンを押せば、2ch ステレオ再生に切り替えられる。
4K/HDR 映像の伝送に対応
 4K ハイダイナミックレンジコンテンツ (HDR 対応TV、メディアストリーミング端末、ゲーム機、セットトップボックス等) の高精細な映像を楽しめる。
HDMI コントロール機能 (HDMI CEC)
 TVと本機を、TVのリモコン1つで連動操作出来る (電源オン/オフ /入力切替 /音声出力切替 /音量調整が可能) 。又、ARC 対応TVなら HDMI ケーブル1本で接続出来る。
電源の切り忘れを防止出来る自動スタンバイ
 機能を有効 (初期設定は有効) にすると、以下のいずれかの場合に自動的に電源がオフになる。
  @ 操作がない状態で8時間経過 A音声入力及び操作がない状態で10分経過
ネットワークスタンバイ
 機能を有効 (初期設定は有効) にすると、モバイル機器や Bluetooth 機器の操作で本機の電源をオン/オフ出来る。
  ・モバイル機器にインストールした Sound Bar Controller アプリでも本機の電源をオン/オフ出来る
  ・本機の電源がオフの時、Bluetooth 機器側で本機に接続すると、本機の電源がオンになり、入力が Bluetooth に
   切り替わる
薄型ラウンドフォルムの洗練されたデザイン
 スリムな YAS-109 は、スタンドが低い薄型TVの前にも画面を遮る事なく手軽に設置出来る。本体デザインはベース部分を小さく傾斜させ、両サイドを半円形にしたラウンドフォルムに加え、ファブリック素材を使用する事で洗練されたデザインと高い質感を実現。さらに、操作ボタンにはタッチセンサーを採用、軽く触れるだけで電源や音量操作等が出来る上、チャイルドロック機能もあるので安心して使用出来る。又、壁掛けでもすっきりと設置出来、壁掛け時には内部センサーが自動で最適な音に切替えて、TV前置き設置時と変わらないサラウンドが楽しめる。

YAS-108 との機能的な違い
 ・機能追加
  @ Alexa Voice Service 対応 / A ネットワーク接続 (有線/無線) 対応 / B ストリーミングサービス対応
 ・仕様変更
  @ LAN端子搭載によりアナログ入力端子廃止 / A Bluetooth バージョン 5.0 から 4.2 へ変更
  B Bluetooth マルチポイント接続非対応へ変更
  C アプリが HOME THEATER CONTROLLER から Sound Bar Controller へ変更
YAS-108 との音の違い
 YAS-108 と比べ、中低音域の繋がりが良くボーカルや台詞がクリアに聞こえる。
対応ストリーミングサービス (2019年6月現在)
 ・Alexa での操作: Amazon Music ※、Kindle、TuneIn (※ Amazonプライム会員又は Unlimited 会員登録が必要)
 ・Sound Bar Controller での操作: Spotify Connect
Alexa Voice Service
 ウェイクワード「アレクサ」を使って話し掛ける事で、YAS-109 の入力切替、Amazon Music、Kindle、Tune IN の再生・停止等の操作が可能。又、Amazon Echoと同じサービスも提供可能。
DTS Virtual:X に対応している音声フォーマット
 本機で再生出来る音声フォーマット (Dolby Digital /DTS /AAC /PCM) 全てに対応。

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posted by たか坊 at 15:26| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年06月18日

テレビ用スピーカー ボーズ Solo 5 TV sound system (2)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
☆TVの音質を改善・向上出来るN ☆音質 (聞き取りやすいG、人の声が明瞭G、クリアE、低音が良く響くH、迫力があるD、低音はマンションではもて余す程のパワーがある@、BOSEサウンドF、BOSEにしては期待外れA、音楽には向かないC、サラウンド効果はないB、音の広がりはあまり感じない@、低音が良くないA、TV内蔵スピーカーと同時に使えばいいA、サラウンド効果はアクオス50TVの方が断然上なので両方のスピーカーから音を出している@、イコライザー機能はないA、低音の調整のみ可能A ) ☆コンパクト・設置場所を取らないG ☆デザインがいいD ☆Bluetoothで音楽も聴けるB ☆付属ユニバーサルリモコン (使いづらいH、大きいB、沢山ボタンが有るが使うのは5、6個だけA、数字ボタンは使えないA、設定が面倒A ) ☆TVリモコンで音量調整は出来ないA (HDMI非対応B )、TVと付属の2つのリモコンを使うのが面倒C ☆表示がないので音量や設定等の状態が分からないB ☆「TVの音が映像より遅れる・音声が出ない」の症状はTV側の音の設定をPCMに変更して解決A ☆TVのリモコン受光部が隠れてTVリモコンが使えない (アクオス55TV@、アクオス60TV@) ☆電源ON/OFFは連動出来るA 

●サウンドバータイプ ●音声入力 (光×1 /同軸×1 /アナログ×1) ●Bluetooth /プロファイル (A2DP) /マルチペアリング (最大8台) /マルチポイント ●ダイアログモード (低音を抑えてニュースやトーク番組を聞き取りやすくする) ●リモコンで低音の調整可能 ●自動ウェイク機能 ●対応音声フォーマット (PCM2.0 /DolbyDigital) ●ユニバーサルリモコン付属 ●壁に取付可能 (別売キットが必要) ●最大消費電力30W (AC電源) ●本体サイズW548×H70×D86mm /重さ1.7kg ●リモコンサイズW40×H104×D11mm /重さ141.7g ●付属品 (赤外線ユニバーサルリモコン /リモコン用単三アルカリ乾電池×2 /電源アダプター /電源コード (1.4m) /光デジタルケーブル (1.5m) ) ●カラー (ブラックのみ) ●1年保証
Bose Solo 5 TV sound system
発売日:2016年 4月15日 価格:29,800円位 (2017/4/15)、18,900円位 (2019/6/18現在)





- 特長 -
TVのサウンドも美しく
 お気に入りのTV番組をこれまでにない良い音で楽しめるサウンドバータイプの一体型スピーカー。TVのスピーカーでは再現が難しい繊細な音をクリアに再生。又、ダイアログモードを使うと、ニュースやトーク番組のスピーチが聞き取りやすくなる。スリムでコンパクトな Solo 5 なら、どんなスペースでも設置が可能。さらに、Bluetooth 接続にも対応なので、スマホ等に保存した音楽をワイヤレスで楽しめる。
TVの音を驚く程クリアに再生
 液晶TVは美しくスマートなデザインだが、スピーカー用のスペースは充分とは言えない為、会話や静かな台詞等は聞き取りづらくなりがち。Solo 5 は、TVのスピーカーでは再現が難しかったサウンドを、ボーズ独自技術によりクリアに再生する。さらに、ダイアログモードを選択すればニュースやトーク番組のスピーチも明瞭に聞き取れる為、シーンに合わせて音量を調節する必要はない。
シンプルで簡単な設定
 設置はとてもシンプル。1本のケーブルで Solo 5 とTVを接続するだけ。ケーブルは光ケーブル、同軸ケーブル、アナログケーブルから選ぶ事が出来、システムがケーブルを自動認識する。コンパクトでスリムな本体は、TVの前、ラックの上や壁※等、様々な場所に設置出来る。( ※ 別売の壁掛けブラケット Bose WB-120 wall-mount kit が必要 )
好みに合わせて低音調整
 リモコンの調整ボタンで好みや環境に合わせて低音をコントロール出来る。ドラマやライブ等、低音をより効かせたい場合に簡単に調整する事が可能。
外部機器の操作も可能なユニバーサルリモコン
 付属ユニバーサルリモコンで、本体だけではなく、TV、BDレコーダー等も自在に操作出来る。機器毎にリモコンを使い分ける必要はない。
自動ウェイク機能
 音声信号を受信する度に Solo 5 の電源がオンになる様に設定出来る。Solo 5 を操作しないで60分経過すると、サウンドバーの電源はオフになる。リモコンのボタンを5秒長押しすると、自動ウェイク機能のオン/オフが切り替わる。

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posted by たか坊 at 11:35| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年05月25日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-S350

☆新製品
●2.1chサウンドバー ●最大出力230W (フロント65W×2ch /サブウーハー100W) ●サブーウーハー (2.4GHzワイヤレス型 /ユニット160mmコーン型×1/バスレフ型 /音量0〜12で調整可能) ●バースピーカー (ユニット52×90mmフルレンジコーン型×2ch) ●Bluetooth5.0 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) /通信距離最大25m /SCMS-T方式 /マルチペアリング (最大10台) ●S-Force PROフロントサラウンド ●サウンドモード (オート /シネマ /ミュージック /ゲーム /ニュース /スポーツ /スタンダード) ●ボイスモード ●ナイトモード ●HDMI CEC ●ブラビアリンク ●自動電源オフ ●Bluetoothスタンバイ ●IRリピーター ●HDMI端子 (出力×1 (ARC対応) ) ●音声入力 (光×1) ●操作ボタン (電源 /TV /Bluetooth /音量調整) ●対応音声フォーマット (ドルビーデジタル /LPCM 2ch /MPEG2-AAC) ●壁掛け可能 ●消費電力55W ●ブラビアに合わせたデザイン ●サイズ (バースピーカー約幅900×高さ64×奥行83mm /サブウーハー約幅190×高さ382×奥行390mm) ●重さ (バースピーカー約2.4kg /サブウーハー約7.8kg) ●付属品 (リモコン /光デジタル音声ケーブル (1.5m) /壁掛けテンプレート) ●カラー (ブラックのみ) ●1年保証
SONY サウンドバー HT-S350
発売日:2019年 5月25日 価格:29,300円位 (2019/5/25現在)

- 特長 -
大出力230Wの迫力のサウンドと臨場感溢れるサラウンドに対応したスタンダードサウンドバー
迫力のサウンドを手軽に楽しめる
 フロント 65W×2、サブウーハー 100W の合計 230W の大出力アンプとサブウーハーは 16cm の大口径ユニットを搭載。
原音に忠実なサウンドを実現するソニー独自のデジタルアンプ S-Master
 TV音声をはじめ、映画等の高品位なコンテンツを迫力あるサウンドで楽しめる。
前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現するソニー独自の S-Force PROフロントサラウンド
 後方にスピーカーを置く必要がなく、豊かな臨場感を楽しめる。壁からの反射音を利用しない為、部屋の形状の影響を受け難く、設置場所の広さや位置にかかわらず良好なサラウンド再生が可能。
Bluetooth 対応
 スマホやウォークマン等、対応機器に保存された音楽を、ワイヤレスで好きな音楽を快適に楽しめる。
Bluetooth スタンバイ
 Bluetooth スタンバイをオンにしておけば、スピーカーの電源を切っていても Bluetooth 機器で電源を入れられえる。離れた所からでも電源を入れられるので、スピーカーまで近寄る必要もない。
TVとの接続が簡単な ARC (オーディオリターンチャンネル)
 ARC に対応したTVなら、HDMI ケーブル1本の接続だけでTVの音声をサウンドバーで楽しめる。
他社製品との機器連動が可能な HDMI 機器制御 (CEC) に準拠
 同規格を採用した他社製TVやブルーレイ機器等と HDMI ケーブルで接続すれば、TVのリモコンで連動操作が可能。対応しているリンク機能は、システムスタンバイ (電源オフ連動)、ワンタッチプレイ (自動入力切換)、システムオーディオコントロール (スピーカー切換/音量調節/消音操作)、ARC で、他社製品がこれらの機能に対応している場合のみ使用出来る。
TVのリモコン信号をパススルーする IR リピーター
 バータイプスピーカーの背面に IR リピーターを装備。TVのリモコン信号を受信し背面からTVに向けて送信するので、TVの前に設置しても快適にTV操作が可能。
コンテンツや好みに合わせて選択出来るサウンドモード
 ・ シネマ      サラウンド効果を伴い、音の密度、豊かな広がりを再現、映画を観る時に最適
 ・ ミュージック   音楽を聴く時に最適
 ・ ゲーム      ゲームに最適な迫力あるサウンドと臨場感が楽しめる
 ・ ニュース     人の声がクリアに聞こえるので、ニュース等のTV番組を視聴する時に最適
 ・ スポーツ     スタジアムで観戦している様な雰囲気と解説者のナレーションもクリアに聞こえる
 ・ スタンダード  各音源に最適化されたサウンド効果
 ・ オートサウンド 再生するコンテンツに合ったおすすめの音設定に自動的に切り替わる
人の声や台詞をアップし、聞き取りやすくするボイスモード
 ボイスモードで人の声や台詞 (センターチャンネル成分) だけを3段階で調節可能。人の声の周波数成分をイコライザー補正する事で明瞭度を高め、台詞をクリアに再現。よりTV視聴を快適にする。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現するナイトモード
 小音量でもクリアな音質で包み込まれる様なサラウンド空間を再現出来、映画等のコンテンツを臨場感豊かに楽しめる。
リスニング環境に合わせ最適な低音を調整出来るサブウーハーボリューム
 夜間や周囲への音漏れが気になる場合、音量を任意の大きさに設定可能。自宅の環境に合わせて最適な音量で楽しめる。音量は0〜12に設定出来、初期値は8。
壁掛け対応でより自由なレイアウトが可能
 付属の壁掛けテンプレートを使えば、バースピーカーの水平が取りやすくなる。
ブラビアと調和するシンプルで研ぎ澄まされた美しいデザイン

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posted by たか坊 at 13:06| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年05月12日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini

☆新製品
●2.1chサウンドバー (サブウーハー内蔵) ●出力100W ●スリムなデザイン ●BassUp テクノロジー ●サウンドモード (ムービー /ミュージック /ダイアログ) ●Bluetooth4.2 (通信距離10m) ●音声入力 (光×1 /同軸×1 /アナログ×1 /Bluetooth) ●壁掛け可能 ●本体操作ボタン (電源ボタン /音量調整ボタン /入力切替兼ペアリングボタン) ●オートスタンバイ ●AC電源 ●ユニット (ツイーター×2 /サブウーハー×2) /バスレフ型 ●サイズ約幅880×高さ56×奥行90mm ●重さ約2.9kg ●付属品 (電源ケーブル /リモコン /単4電池×2 /3.5mm-RCAオーディオケーブル /光ケーブル /壁取り付け用ブラケット×2 /壁取り付け用ボルト×2 /壁取り付け用テンプレート /取説) ●カラー (ブラックのみ) ●18か月保証
Anker Soundcore Infini
発売日:2019年 5月10日 価格:11,000円位 (2019/5/11現在)

- 特長 -
臨場感あふれるサウンド
 2つのツイーターとサブウーハー、そしてバスポートを搭載し、100Wの大音量を実現。さらに独自の BassUp テクノロジーにより、迫力と深みのある低音を響かせる。これ1台で映画館にいる様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる。
設置場所を選ばない
 TVの前に設置した場合も、壁に取り付けた場合も同じサウンドが得られる。本体の高さは約5cmで画面を遮らない。
シーン別のサウンドモード
 ムービー、ミュージック、ダイアログの3つのモードを搭載。ムービーは力強い低音とバーチャルサラウンドサウンドにより、ステージの真ん中にいる様な臨場感が得られる。ミュージックはクリアでバランスの取れた中高音と深い低音が得られる。ダイアログは、中音域が強化され、会話が聞きやすくなる。各モードは付属リモコンで簡単に切り替えられる。
Bluetooth 接続対応
 Bluetooth スピーカーとして音楽やポッドキャスト等を楽しめる。
様々な接続方法
 光ケーブル、同軸デジタルケーブル、AUX ケーブルを利用して、TVやその他の機器に接続出来る。
2つの操作方法
 付属リモコン又は本体のボタンで、音量調整、サウンドモード切替、有線又はBluetooth接続の切替が出来る。
洗練されたスリムデザイン
 上質感のあるメタルブラックを基調としたミニマルデザイン仕上げ。横幅約900×高さ56×奥行90mm というスリムながら存在感のあるシルエットで、TV周りをスマートに演出出来る。付属の壁掛け用セットを使えば壁に取り付ける事も可能 (※ 壁取り付け用ブラケットを壁に固定するネジが別途必要) 。


posted by たか坊 at 13:52| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年02月23日

テレビ用スピーカー ヤマハ YAS-108

【購入者からの情報】 ○数字は人数、Sは20人以上 
☆音質 (いい・満足S、とてもいい・とても満足N、まあまあC、価格相応D、こんなものA、普通以下@、良くないB、不自然@、人工的な音@、低音の特定周波数にピークがあり音楽には不向き、高音の伸びもない@ ) ☆低音 (十分G、そこそこB、十分過ぎるA、迫力が有るE、迫力が足りないC (サブウーハーを追加したA)、足りなさ過ぎる@、薄い@、大した事ない@、重低音は期待出来ない@ ) ☆高音の伸びが良いわけでもなく低音も籠もり気味だがサブウーハー音量・クリアボイス・バスエクステンションで好みに近付ける事が出来る@ ☆アプリで調整すれば思い通りの音になる@ ☆機能や設定で音質を変えられる幅が多製品より広い@ ☆TVの音質が向上・改善したP・格段に良くなったG、声・台詞が聞き取りやすくなったP、臨場感が出るD、迫力が違うC、クリアな音C ☆クリアボイスがいいC (音声がはっきり聞こえる) ☆サラウンド効果がいいB・楽しめるA ☆3DサラウンドがいいC、上下方向からもしっかり感じるA ☆3Dサラウンド+バスエクステンションで臨場感ある音を楽しめる@ ☆3Dサラウンドは音に立体感が出る@ ☆3Dサラウンドの映画モードは高音が強調されるので音楽モードの方がいい@ ☆通常のサラウンドは海外ドラマ等の台詞主体、3Dサラウンドはハリウッド映画等の音楽や効果音が盛り沢山な作品と相性がいい感じ@ ☆サラウンドでは音が後ろから聞こえる事は無いが音場が広まる感は凄くある@ ☆モンハンで通常のサラウンドは装備のカチャカチャ音と小さな足音、3Dサラウンドだと装備が擦れるカチャカチャ音と大きな足音、ステレオモードでは分からない音が聞ける@ ☆3Dサラウンドはカチャカチャした感じで期待以下@ ☆3Dサラウンドも通常のサラウンドもうるさい@ ☆3Dサラウンドは台詞がシャリシャリというか違和感が出る、聞き取りやすくはなるので慣れればいいかも知れない@ ☆付属リモコンよりスマホアプリの方が便利L (本体では確認しずらい設定状況等が分かる、3Dサラウンド等より細かい設定が出来る) ☆TVのリモコンと電源・音量が連動するH ☆サブウーハー内蔵 (設置スペース不要)がいいC ☆TVをONにして音が出るまで5秒程掛かるA ☆壁掛けはスピーカーがユーザーの方に向くし本機の表示も見やすくなる@ ☆壁掛けは配線の通し道が無いので壁との間に配線が挟まるので隙間が空く@ ☆パススルー接続で本機の電源OFFでもBDの映像&音がTVに映り聴けるのがいい@ ☆音量はマンションでは十分過ぎる@

●2.1chサウンドバー (サブウーハー内蔵) ●最大出力120W (フロント30W×2ch /サブウーハー60W) ●フロントスピーカー (5.5cmコーン型ウーハー×2+2.5cmドーム型ツイーター×2/密閉型 /再生周波数帯域160Hz〜23kHz /非防磁) /サブウーハー (7.5cmコーン型×2 /バスレフ型 /再生周波数帯域60Hz〜160Hz /非防磁) ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP) /マルチポイント /SCMS-T ●3Dサラウンドモード (DTS Virtual:Xを使い水平方向だけでなく高さも再現可能なバーチャルサラウンド) ●サラウンドモード (映画 /音楽 /スポーツ /ゲーム /テレビ番組) ●2chステレオモード ●バスエクステンション (低音強調ON・OFF) ●クリアボイス (人の声を明瞭にするON・OFF) ●サブウーハー音量調整 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●HDMI (入力×1 /出力×1 (ARC) ) ●4k/60p 4:4:4 ●HDR (HDR10 /HLG /Dolby Vision) ●HDCP2.2 ●HDMIリンク /TVのリモコンで本機を操作 (電源ON・OFF /入力切替 /音声出力切替 /音量調整) ●音声入力 (光×1 /ステレオミニ×1) ●外部サブウーハー出力 ●自動スタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●壁掛け対応 ●アプリHOME THEATER CONTROLLER (スマホから本機を操作 /サラウンドモードや音質設定等リモコンより詳細な設定が可能) ●本体はタッチパネル操作 (入力切替 /消音 /音量調整 /電源) ●LEDランプ (操作や設定状況の表示) /明るさ切替 (消灯 /明るい /暗い) ●消費電力27W ●対応音声フォーマット (Dolby Pro Logic II /PCM /Dolby Digital /DTS Digital Surround /MPEG-2 AAC ※全て5.1ch迄) ●付属品 (リモコン /光ケーブル (1.5m) /電源コード /壁掛け取付用テンプレート /壁掛け取付用スペーサー×2) ●サイズ幅890×高さ53×奥行131mm ●重さ3.2kg
YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-108
発売日:2018年 7月上旬 価格:25,000円位 (2018/7/2現在)、20.500円位 (2019/2/23現在)

- 特長 -
バーチャル 3D サラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応
 前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する 3D サラウンドモードを搭載。映像と音声との一体感が向上し、前後・左右の広がりに加え、上方から包まれる様な音の広がりが感じられる様になる事で、映像・音楽の世界への没入感が向上。又、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER※」を使えば、3D サラウンド再生時や 5.1ch バーチャルサラウンド再生時に5種類(映画/テレビ番組/音楽/スポーツ/ゲーム)のサラウンドプログラムから選択出来、コンテンツに合わせた最適な音場で視聴出来る。
 ※ 手持ちのモバイル端末に、App Store 又は Google Play から無償ダウンロードして利用出来る。
台詞やナレーションを聞きやすく自動調整
 クリアボイス機能を使えば台詞やナレーション等の音声と背景音を自動判断し、人の声だけをボリュームアップ。BGMや効果音がふんだんに使用されたドラマやバラエティ番組・スポーツ番組でも音声が聞き取りやすくなり、TV をストレスなく楽しめる。
3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載
 スピーカーユニットは、5.5cm フルレンジ L/R スピーカー、7.5cm 内蔵サブウーハー、2.5cm ツイーターによる3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載。実用最大出力計 120W のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備、スリムなワンボディでありながらクリアで迫力のあるサラウンドを実現。
Bluetooth 機器のマルチポイント接続にも対応
 スマホやタブレット等の Bluetooth 対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマホ等からの圧縮音源を高音質で楽しめる。又、2機種の Bluetooth 対応端末を同時に本機と接続出来る「マルチポイント接続」が可能で、音楽再生の切り替えが簡単に行える他、Bluetooth スタンバイ機能に対応し、スタンバイから Bluetooth 接続する事で本機が起動・再生する。
スタイリッシュなデザインとスリムなフォルム
 薄型 TV の前に置いても画面の邪魔になりにくい、高さ 53mm のスリムなワンボディ。ボディの両サイドを半円形にした洗練されたフォルムと、ファブリックカバーを採用したスタイリッシュなデザインに仕上げた。ボタンはタッチセンサーで、軽く触れるだけで電源や音量等の操作が出来、チャイルドロック機能も搭載。
ボディを薄くした事で壁掛けでもすっきりと設置が可能
 壁掛け設置時は、内部センサーが自動で最適な音に設定して、TV 前置き設置時と変わらないサラウンドが楽しめる。
TV リモコンで基本操作
 Ultra HD ブルーレイ規格で規定された HDR 映像や 4K/60p 4:4:4 映像信号のパススルー、HDCP2.2 に対応した1入力/1出力の HDMI 端子を装備、HDMI ケーブル1本で TV 音声を伝送出来る ARC にも対応。HDMI 接続中の対応 TV・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替等が可能な HDMI コントロール機能 (リンク機能) も搭載。
専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER」で快適操作
 モバイル端末にインストールすれば、電源 ON/OFF、音量調整、入力切替の他、ステレオ・サラウンド・3D サラウンドの切替、5種類 (映画/テレビ番組/音楽/スポーツ/ゲーム) の 3D サラウンドプログラムや 5.1ch バーチャルサラウンドプログラムの切替等も、画面上から行える。
サブウーハー接続に対応
 サブウーハー内蔵だが、別途アンプ内蔵サブウーハーを追加すれば、より深くインパクトのある低音が得られる。
バスエクステンション
 バスエクステンションボタンを押して、バスエクステンションを有効にすると、低音が増強され迫力のある音を楽しめる。
自動スタンバイ機能
 電源の切り忘れを防止出来る。機能を有効にすると、次のいずれかの場合に自動的に電源がオフになる。
 ・ 操作がない状態で 8 時間経過
 ・ BLUETOOTH 又は HDMI が入力ソースに選択されている時に、音声入力及び操作がない状態で 20 分経過

- 仕様 -
アンプ部
 ■実用最大出力 サウンドバー: 30W×2、サブウーハー: 60W
入力端子
 ■HDMI: 1 (4K、HDCP2.2対応) ■音声 光デジタル: 1(TV)、3.5mmステレオミニ: 1
 ■USBポート: 1 (アップデート専用、USB)
出力端子
 ■HDMI: 1 (HDCP2.2、ARC対応) ■サブウーハー出力: 1
ネットワーク関連
 ■対応音声フォーマット: Dolby Pro Logic II/PCM/Dolby Digital/DTS Digital Surround/MPEG-2 AAC 
  ※全て5.1ch まで
HDMI関連
 ■HDMI パススルー: 4k/60p 4:4:4、HDR (HDR10、Dolby Vision、Hybrid Log-Gamma)
 ■HDMI CEC (リンク機能) ■ARC
Bluetooth(受信のみ)
 ■バージョン: Ver 5.0 ■無線出力: Bluetooth Class2 ■最大通信距離: 10m(障害物がない時)
 ■プロファイル: A2DP ■コーデック: SBC、MPEG-4 AAC ■コンテンツ保護: SCMS-T方式
スピーカー部
 ■型式: フロントL/R:密閉型 (非防磁)
 ■スピーカーユニット フロントL/R: 5.5cmコーン型×2、ツイーター: 2.5cmドーム型×2
 ■再生周波数帯域: フロントL/R: 160Hz〜20kHz、ツイーター: 4kHz〜23kHz 
 ■インピーダンス: フロントL/R: 6Ω、ツイーター: 6Ω
サブウーハー部
 ■型式: バスレフ型 (非防磁) ■スピーカーユニット: 7.5cmコーン型×2
 ■再生周波数帯域: 60Hz〜160Hz ■インピーダンス: 3Ω (6Ω×2)
その他 
 ■消費電力: 27W
 ■待機時消費電力: 0.3W (スタンバイ時)、1.2W (HDMIコントロールON時)
 ■外形寸法: W890×H53×D131mm、W890×H131×D62mm (壁掛け設置時、スペーサー含む) ■質量: 3.2kg
 ■カラー: ブラック
 ■付属品: リモコン、光ケーブル(1.5m)、電源コード、壁掛け取付用テンプレート、壁掛け取付用スペーサー×2、
        取扱説明書

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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 12:14| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年02月21日

テレビ用スピーカー パイオニア HTP-CS1

【購入者からの情報】 ○数字は人数
☆低音・重低音 (迫力があるI、いいE 体に響くB、それなりに響くA、やや強過ぎるC、意外と締りがある@、低音を塊にして飛ばす感じ、量感重視ではないがしっかりと鳴ってはくれる@ ) ☆音質 (いいP、とてもいいJ、価格の割りにいいI、価格なり@、こんなものか@、同じ2.1chのSONYよりいい@、音量を大きくすればそれなりに聞こえる@、TVの音・台詞が聞きやすくなったD、調整で聞きやすく出来る@、臨場感が出るB、サブウーハーに比べフロントは音が薄い@・軽い@・弱い@、中音が弱いA、中高音が物足りない@、高音はやや控えめB、音楽は得意不得意があるA、映画はいいが音楽はやや厳しい@、音楽はミニコンポの方がいい@、映画モードは台詞が聞きづらいC、TVは聞きやすくなったが音質は期待出来ない@ ) ☆サウンドバー型より設置の自由度が高いL ☆コンパクト・場所を取らないH ☆画面・リモコン受光部を邪魔しないB ☆HDMI入力端子が3つあるH ☆Bluetoothで聴けるF ☆4K対応C ☆HDMIで電源ON/OFF・音量調整・入力切替が連動するC ☆一般的なリビングなら十分な音圧が出る@、パワー不足は感じない@ ☆立ち上がり (電源ON後、音が出るまで約5秒掛かる@、入力切替時は約1秒掛かる@)

●セパレートタイプの2.1chホームシアター ●最大出力80W (フロントスピーカー20Wx2ch /サブウーハー40W) ●フロントスピーカー (密閉型 /4×7cmフルレンジコーン型×2ch /再生周波数帯域150Hz〜20kHz) ●サブウーハー (バスレフ型 /13cmコーン型×1 /再生周波数帯域40Hz〜250Hz) ●Bluetooth3.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC) /プロファイル (A2DP) /NFC /SCMS-T ●省スペース (サブウーハーは縦置き&横置き対応&フロントスピーカーはコンパクト) ●リスニングモード (ステレオ /ニュース /映画・ゲーム /ミュージック) ●オーディオ調整 (3Dサウンド (音場空間を立体的に広げる) /ダイアログ (台詞を聞きやすくする) /低音±12 (サブウーハー音量) /高音±6 /ミッドナイト (夜中に小音量で聴く時に効果的) /マナーモード (サブウーハーから出る低音を減らす) 他) ●フェイズコントロール (常時ON) ●HDMI (入力x3 /出力x1 (ARC) ) ●4K/60p ●HDCP2.2 ●HDR ●3D映像 ●HDMIコントロール ●HDMIスタンバイスルー ●音声入力 (光x1 /RCAx1) ●音声出力 (フロントスピーカー用×1) ●スリープタイマー (30/60/90分) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●Bluetoothオートコネクト ●対応音声フォーマット (Dolby Digital/Dolby TrueHD /Dolby Digital Plus /DTS /DTS-EXPRESS /DTS-HD Master Audio /DTS-HD High Resolution Audio /MPEG-2 AAC /最大8chまでのリニアPCM (192kHzまで) /ビデオCD /スーパービデオCD /DVDオーディオ) ●本体操作ボタン (電源 /入力切替 /音量調整) ●表示部 (ON・OFF可能) ●消費電力32W ●付属品 (リモコン /縦置き用滑り止めパッド×4 /横置き用ゴム足×4 /スピーカー用滑り止めパッド×8 /スピーカーケーブル3m×2) ●サイズ (本体 幅W435×高さ115×奥行369mm /フロントスピーカー 幅150×高さ57×奥行88mm) ●重さ (本体7.4kg /フロントスピーカー0.3kg)
Pioneer コンパクトフロントスピーカーシステム HTP-CS1 (B)
発売日:2016年 6月下旬 価格:26,000円位 (2017/5/16現在)、31,000円位 (2019/2/21現在)





- 特長 -
低域から高域までバランス良く再生
 従来のホームシアターでは、メインスピーカーが小口径の為、サブウーハーと組み合わせてアクション映画を観た場合、爆発シーンは迫力があっても俳優の台詞がこもって聴こえる等、高域と低域の自然な繋がりを実現するのが困難だった。HTP-CS1 は、パイオニア独自のフェイズコントロール等、単品 AV アンプの技術や、徹底したチューニングにより、低域から高域までバランスの良い再生音と部屋中に響く様な豊かな音場を実現。映画は勿論、テレビドラマ、ニュース番組、音楽ソース等、どんなコンテンツもリビングのテレビがワンサイズ大きくなった様な臨場感で楽しめる。
様々なコンテンツが楽しめるリスニングモード
 バランスの良い自然な響きが楽しめる「ステレオ」モード、アナウンサーの声等を明瞭にする「ニュース」モード、映画やゲームに最適な、低音の迫力と広がり感のある「映画/ゲーム」モード、ライブ感のあるサウンドが楽しめる「ミュージック」モード等、様々なコンテンツを楽しめる。
コンパクトにテレビの音をグレードアップ
 従来のバースピーカーは、テレビスタンドの形状によって設置場所の制約を受けたり、リモコン受光部を隠してしまう事があった。HTP-CS1 は、コンパクトスピーカーによる 2.1ch 構成を採用。フロントスピーカーをテレビとテレビスタンドの隙間に設置する事で、様々なテレビのデザインに馴染むセッティングでテレビの音をグレードアップ出来る。
コンパクトスピーカー/スリムサブウーハー
 ハイパワーアンプ内蔵のサブウーハーは、置き場所に応じて縦置き・横置きが選べるスリム設計。フロントスピーカーもコンパクトなので、自由自在なレイアウトでセッティングが可能。
深夜でも音漏れを気にせずコンテンツを楽しめる
 映画や音楽を迫力ある音で楽しむ際、時間帯やシーンによっては振動や音漏れが気になる事がある。そんな時に便利なのが、2つのマナーモード。マナー1は、音の迫力はキープしたまま重低音や振動を軽減させるので、映画等の鑑賞におすすめ。マナー2は、サブウーハーからの音をゼロにする事で声がより聞き取りやすくなり、バラエティ番組や報道番組に最適。リモコンのボタン1つでモードの選択が可能。
Bluetooth でスマホ等の楽曲をワイヤレスで楽しめる
 aptX と AAC に対応しているので高音質で楽しめる。
HDMI 最新規格の入力端子
 4K 映像 (4K/60p) の伝送が可能な HDMI の最新規格に準拠した3系統の HDMI 入力端子を装備。4K 映像機器と接続する事で、高画質映像を楽しめる。最新の著作権保護技術 HDCP2.2 と Ultra HD ブルーレイに採用された HDR に対応した安心設計。又、3D 映像の伝送にも対応。さらに、ARC 対応なのでケーブル1本での手軽な接続が可能。
多彩なフォーマットに対応
 ドルビー TrueHD や DTS-HD の「ロスレスサウンド」をはじめ、ドルビーデジタルプラス等、ブルーレイディスクを楽しむ為の最新フォーマットに対応。又、AAC 等の多彩なフォーマットにも対応し、地上・BS・CS デジタル放送の 5.1ch 音声等も楽しめる。
伸びやかで美しい音、ワイドバンドフルレンジスピーカー
 パイオニアが長年にわたって磨いてきた単品スピーカーの技術を活用。銅キャップをバー内部の全スピーカーに採用、従来のフルレンジスピーカーでは表現出来なかった高音まで伸びやかでクリアな音を再生出来る。
バーチャル 3D サウンドで楽しむ
 空間全体から音を感じる映画館さながらの迫力を再現。フロント以外にも斜め後ろ方向と、画面奥行き方向にもスピーカーがあるかの様な、立体的な音場をリビングに作り上げる。
簡単リモコンで楽々操作
 ボタンの数を絞り込むと共にワンプッシュで機能を選べるダイレクトボタンを用意。シンプルなデザインで直感的に操作出来る。
フェイズコントロール
 コンパクトでありながら、高・中・低の全ての音域がスムーズに繋がった高音質なシステムを目指し “音のズレ” を解消する独自機能「フェイズコントロール」を搭載。又、スピーカーの数や形状が異なるシステム毎に、最適なチューニングを施す事で飛躍的に音質を向上させた。ブルーレイの映画やライブ映像は勿論、テレビ番組も本格サウンドで楽しめる。
テレビのリモコンで快適に操作、HDMI CEC 機能
 ホームシアターの電源 ON/OFF や音声切換、音量調整等、基本機能の連動操作が対応するテレビのリモコン1つで出来、幾つものリモコンを使いわける煩わしさを解消出来る。

- 仕様 -
本体
【アンプ部】
 ■総合出力 (実用最大出力合計値、非同時駆動): 80 W
 ■実用最大出力 フロント: 20W/ch (1kHz、10%、4Ω、1ch駆動時)、サブウーハー: 40W (100Hz、10 %、8Ω、1ch駆動時)
【入出力端子】
 ■HDMI入出力: 入力3/出力1 ■デジタル音声入力: 光1 ■アナログ音声入力: 1 (RCA)
【サブウーハー部】
 ■型式: バスレフ式 ■ウーハー: 13 cm (コーン型) ■再生周波数帯域: 40 Hz 〜 250 Hz
【Bluetooth】
 ■バージョン: 標準規格Ver.3.0 ■出力: Class 2 ■見通し通信距離: 約10 m
 ■プロファイル: A2DP ■コーディック: SBC、AAC、APTX ■コンテンツ保護: SCMS-T方式
【その他】
 ■電源電圧: AC100 V、50 Hz/60 Hz ■消費電力: 32 W
 ■待機時消費電力 (HDMIコントロール機能 OFF時): 0.4 W (BT STBY OFF時)、0.5 W (BT STBY ON時)
 ■スリープタイマー ■オートパワーオフ
 ■外形寸法: 幅435× 高さ115 × 奥行369 mm (横置きの場合、ゴム足含まず) ■質量: 7.4 kg
フロントスピーカー
 ■型式: 密閉式 ■スピーカー: 4 × 7 cm (コーン型) × 各1
 ■インピーダンス: 4 Ω ■再生周波数帯域: 150 Hz 〜 20 kHz
 ■外形寸法: 幅150 × 高さ57 × 奥行88 mm (突起部除く) ■質量:0.3 kg
その他
 ■付属品: リモコン、単4形乾電池×2、縦置き時用滑り止めパッド×4、横置き時用ゴム足×4、
        スピーカー用滑り止めパッド×8、スピーカーケーブル3m×2、保証書、取説

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posted by たか坊 at 10:54| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2019年01月28日

テレビ用スピーカー パナソニック シアターバー SC-HTB01

☆新製品
●ゲーム向き ●2.1chサウンドバー (サブウーハー内蔵) ●実用最大出力80W (フロント25W×2ch /サブウーハー30W) ●特長 (FF XIV 推奨シアターバー (3つのゲームモード) /3Dサラウンド (2.1chでも立体的な音響効果が得られる) /4Kパススルー /コンパクトサイズ /ハイレゾ対応等) ●対応3Dサラウンドフォーマット (Dolby Atmos /DTS:X /DTS Virtual:X ) ●サウンドモード (ゲーム [RPG /FPS /ボイス強調 ] /スタンダード /ミュージック /シネマ) /3Dサラウンド効果 ●明瞭ボイス (TV画面の方向から台詞や音声が聴こえる) ●重低音調整 (4段階) ●ハイレゾ対応 (高域は50kHzまで再生可能 /ブルーレイリニアPCM入力対応 /光デジタル入力は96kHzまでのリニアPCMに対応) ●Bluetooth2.1+EDR (プロファイル A2DP /コーデック SBC /マルチペアリング /Bluetoothスタンバイ) ●4K (HDCP2.2) /60P/HDRパススルー ●ビエラリンク (番組ぴったりサウンド) ●HDMI CEC (TVリモコンで本機の電源ON/OFFや音量調節が可能 ●自動電源オフ (5時間以上入力信号がない時) ●HDMI端子 (入力×1 /ARC対応出力×1) ●音声入力 (光デジタル×1) ●バージョンアップ用USB端子 ●本体操作ボタン (電源 /音量調節 /入力切替・ペアリング) /4つのLEDで接続状況表示 ●電源ACアダプター ●消費電力15.5W ●スピーカー (4cmフルレンジコーン型×2ch /1.4cmドーム型ハイレゾツイーター×2ch /8cmコーン型サブウーハー×1 /8cmパッシブラジエーター×2) ●付属品 (リモコン (コイン電池) /ACアダプター /電源コード) ●サイズ約幅430×高さ52×奥行130mm ●重さ約1.8kg
Panasonic シアターバー SC-HTB01
発売日:2019年 1月25日 価格:41,400円位 (2019/1/28現在)





- 特長 -
ファイナルファンタジーXIV 推奨 世界初 ドルビーアトモス、DTS:X、DTS Virtual:X 3 つの先進技術を採用
株式会社スクウェア・エニックスと共同開発のゲームユーザー向けの 3 つ「ゲーム」モード搭載
 FF XIV のプレイにおける検証基準をクリア。プレーするゲームに適した音響効果に切り替える事が出来る。
ゲーム1 RPG モード
 世界の中にいるかの様な臨場感と迫力が楽しめる。
ゲーム2 FPS モード
 正確な音の定位置が得られ、足音等が聞き取りやすいので、FPS や TPS、マルチプレイゲームに最適。
ゲーム3 ボイス強調
 人の声が聞き取りやすく、シナリオに没頭出来る。
その他のサウンドモード
 スタンダード (ドラマ・バラエティに最適)、ミュージック (広がり感のあるサウンド)、シネマ (立体的・迫力を満喫)
ドルビーアトモス、DTS:X、DTS Virtual:X 対応 3D サラウンドが楽しめる先進の音声処理技術採用
 音像の移動感や位置情報を表現するオブジェクト信号を加えたドルビーアトモス、DTS:X、DTS Virtual:X に対応。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に、高さ方向の表現力を加えた 3 次元の立体音響技術により、上方向からの音に包み込まれるリアルな音響空間を楽しめる。
ドルビーアトモス、DTS:X、DTS Virtual:X
 ドルビーアトモスや、DTS:X はスピーカーに音を割り当てるチャンネルベースとは異なり、物体に音を割り当てる事でその動きを表現するオブジェクトベースなので、コンテンツ制作者の意図通りに、高さ方向を含めた 3 次元空間に音を正確に定位・移動させる事が可能。これによりトップスピーカーやイネーブルドスピーカーを使わずに 2.1ch のスピーカーで立体的な音響効果が得られる。
上下の立体的な移動感も表現できる 3D サラウンド
 従来の前後左右の音像の移動だけでなく、上下方向の動きを加えた立体的な音像を体感出来る。
高音質設計 1 台で 3D サラウンドとハイレゾ音源に対応
複雑なシアターシステムを組まずに楽しめる
 ツイーターとフルレンジを左右 2 基、ウーハーを上方のスリット部に配置した 2.1ch のスピーカー構成で迫力あるサウンドを実現。複雑なシステムを組まなくても、コンパクトなボディ 1 つでドルビーアトモス等に対応した臨場感あふれる 3D サラウンドを楽しめる他、CD よりも情報量の多いハイレゾ音源も味わえる。
コンパクトなのに高音質なスピーカー設計
 パッシブラジエーター
  上下対向配置により低音増幅と、スピーカーボックスの共振を抑え、歪みやノイズを低減した豊かな音を再生。
 サブウーハー
  上向きに配置し、上方スリット部から前向きに再生。薄型ながら迫力の重低音を実現。
 ハイレゾ対応ツイーター
  50kHz までの高音域を再生出来、高音を細部まで表現。
 フルレンジスピーカー
  ネオジウムマグネットを使用、サイズを超えたレスポンスの良さとクリアでパワフルな中域再生を実現。
4K パススルー (HDCP2.2) 対応
 4K 出力対応の PC、レコーダー、ゲーム機等から受け取った 4K 映像信号、HDR 信号を 4K テレビに送信出来る。
※ 本機に 4K/60p 対応のブルーレイ機器等を接続する場合、18Gbps 対応のハイスピード HDMI ケーブルが別途必要。
幅 43cm、高さ 5.2cm のコンパクトサイズ
 PC デスクやテレビの足元に置いても画面が見やすく、視聴の邪魔にならない。4K 液晶ビエラ FX780/FX600 シリーズのスタンド部分にぴったりと収まる。
Bluetooth 対応 スマホ等に保存した音楽をワイヤレス再生可能
HDMI-CEC 対応 テレビリモコンで本機の電源オン/オフや音量調節が出来る
その他の特長
 ・ ドラマ、ニュース、バラエティ番組の台詞が聴き取りやすい 「明瞭ボイス」
 ・ 光デジタル音声入力端子
 ・ 対応のブルーレイディスクレコーダーと組み合わせて高音質を楽しめる 「ブルーレイ リニア PCM 」入力対応
 ・ サウンドモードを自動で切り換える 「番組ぴったりサウンド」
 ・ 番組のジャンルに合わせて消費電力を抑える 「番組連動おまかせエコ」

- 仕様 -
立体音響対応音声フォーマット 
 ■Dolby Atmos ■DTS:X ■DTS Virtual:X
スピーカー
 ■形式 フロントスピーカー部: 2ウェイ2スピーカー (密閉型)、
       サブウーハー部: 1ウェイ1スピーカー (パッシブラジエーター型)
 ■フロント部 (L/R) フルレンジ: 4.0cmコーン型×1/ch、ツイーター: 1.4cmドーム型×1/ch
 ■ウーハー部 サブウーハー部: 8cmコーン型×1、パッシブラジエーター: 8cm×2
アンプ
 ■実用最大出力合計値: 80W (非同時駆動,JEITA)
   フロント (L/R): 25W+25W (1kHz、6Ω 全高調波ひずみ率10%)、
   サブウーハー: 30W (100Hz、3Ω 全高調波ひずみ率10%)
端子
 ■HDMI入力×1 (AV/ゲーム) ■HDMI出力×1 (テレビ[ARC対応]) 
 ■光デジタル音声入力×1 (テレビ) ■バージョンアップ専用USB端子
Bluetooth
 ■バージョン: Ver.2.1+EDR ■出力: Class1 ■見通し通信距離: 約10m
 ■プロファイル: A2DP ■コーデック: SBC
総合
 ■電源: AC100-240 V 50/60 Hz、DC19.5 V 3.34 A
 ■消費電力: 15.5W ■電源スタンバイ時の消費電力: 約0.2W
 ■外形寸法: 約430×52×130mm (突起部除く) ■質量: 約1.8kg
 ■保証期間: 1年
 ■付属品: リモコン (コイン電池入),、ACアダプター、電源コード

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posted by たか坊 at 08:55| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする