2018年11月22日

テレビ用スピーカー iina-style SoundBar 2.0ch TV スピーカー

【良い所】
☆32インチTVにいい (横幅が丁度良い /音質は低音重視で迫力は出るが高音は弱い /32インチクラスの内蔵SPよりはいい) ☆HDMIに対応 (TVのリモコンに連動して電源ON/OFFや音量調節が出来る) ☆壁掛け出来る ☆音が聞きやすくなった、映画はTV内蔵SPより遥かに良い (ビエラTH-32E300 /HDMI接続) ☆高音はもう少しすっきり出ると良い、低音は丁度良い (LG 32LF5800 /光接続) ☆少々深みに欠けるがTV内蔵SPより聞こえやすくメリハリがある (32インチ) ☆臨場感は出た、低音がやや強いが低音好きの自分には十二分 (32インチ/HDMI接続) ☆小音量でも声や音楽が聞こえる、映画は臨場感がいい (レグザ37Z2 /光接続) ☆結構迫力がある (レグザ40V31/光接続) ☆TVの軽い音が重低音となり効果は大、ただ低音が強過ぎる (レグザ49J10/HDMI接続)

【気になる所】
☆音質が良くない (高音が篭る /高音がイマイチ /高音が弱い /低音が強過ぎる /低音が篭る /TV内蔵SPの方が良い) ☆TVのリモコン受光部の邪魔になりリモコンが使えない ☆3種類のイコライザーは変えても大差ない・表示等が無く分かりづらい ☆HDMI電源連動が遅く音声が出るまで時間が掛かる ☆Bluetoothの動画は遅延が気になり向かない ☆AACには非対応 (TV側の出力設定をAACからPCMに変更しないと音声は出ない)

●2chサウンドバー ●実用最大出力50W (25W×2) ●周波数帯域40Hz〜20kHz ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●3種類のイコライザー (映画 /音楽 /ニュース) ●HDMI端子 (ARC対応)×1 ●音声入力端子 (光デジタル×1 /アナログ×1) ●壁掛け可能 ●SCMS-T ●AC電源 ●ユニット (25Wフルレンジ×2 /バスレフ) ●付属品 (電源コード /AUXケーブル /壁取り付け器具 /リモコン /日本語取説) ●サイズ長さ745×幅92×高さ64.5mm /重さ 約1.4kg
iina-style 2.0ch TV スピーカー IS-BTSP05TV
発売日:2017年 7月13日 (Amazon取扱日) 価格:9,980円位 (2017/11/14〜2018/11/22)

- 特長 -
テレビの音を驚くほどクリアで迫力あるサウンドに iina-style 2.0ch TV スピーカー
ニュース、映画、音楽、目的にあったサウンドを
 映画、音楽、ニュースの3種類のイコライザーを選択出来るので、ソースに合わせた最適なサウンドが選べる。
迫力あるシーンで「あっ」と言わせる再現力
 最大出力 50W で、テレビでは出しづらい迫力あるシーンの重低音をクリアに再現する。
小さな会話がハッキリ聞こえる
 迫力あるサウンドだけではなく、小さな音も明瞭に再現する。ニュースやトーク番組は、ニュースモードにすればより鮮明なサウンドに。
Bluetooth 機能搭載
 スマホ等の音楽をワイヤレスで楽しめる。小さなポータブルスピーカーには出せないクリアなサウンドを楽しめる。音楽モードではより音源に近い音を再現。
コンパクトなリモコン
リモコンで、離れた場所でも音量やモード、エフェクトの操作が可能。
HDMI 端子 (ARC)、光デジタル音声端子 (Optical)、AUX 端子、Bluetooth 接続に対応
壁掛け対応 (壁掛け器具を同梱)

※ 音欠け (頭欠け) に対するソフトウェアのアップデート済み。

- 仕様 -
スピーカー部
 ■周波数帯域: 40Hz〜20,000kHz ■入力感度 (AUX): 700mV ■インピーダンス: 8Ω×2
アンプ部
 ■実用最大出力: 50W (25W×2)
Bluetooth
 ■通信方式: Bluetooth標準規格Ver4.2 ■見通し距離: 約10m
 ■プロファイル: A2DP、AVRCP ■コーデック: SBC
リモコン
 ■見通し距離: 6m ■角度: 30° ■電池: CR2025
総合
 ■電源: AC電源 ■入力: 100-240V-50/60Hz ■出力: 23.0V-1.5A
 ■最大外形寸法: 長さ745×幅92×高さ64.5mm ■質量: 約1.4kg
 ■保証期間: 1年 (購入後30日間以内なら無条件の返品・返金が可能)
 ■付属品: 電源コード、AUXケーブル、壁取り付け器具、リモコン、日本語取扱説明書 (保証書)


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 14:00| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年10月20日

アレクサ搭載 サウンドバー型 スマートスピーカー ボーズ Soundbar 500

【購入者からの情報】
☆初期設定 (スマホかタブレットが必要、取説は無いがアプリの指示通りにすればOK) ☆Bluetooth接続の安定性がイマイチ ☆Alexa (感度がいい、個別に音量設定出来ないので音量をTVに合わせるとAlexaの回答音量が大き過ぎる、TVの操作までは出来ない、Alexaを使うにはAmazonアカウントが必要) ☆無音の後のCMやナレーション等の冒頭が欠ける事がある (HDMI・光接続両方) ☆アプリ (音楽再生やラジオを聞く事が出来る (Alexaでも可能) /低音・高音・センタースピーカーの音量を調節出来る) ☆HDMI eARC対応 ☆音質はいい

●Alexa搭載サウンドバータイプのスマートスピーカー ●ベースモジュールやリアスピーカーを増設出来る (5.1ch環境に出来る) ●優れた音声認識性能 (マイク8つ使用) ●音声以外にアプリでもリモコンでも操作出来る ●音声操作 (「アレクサ」と呼びかけるかアクションボタンを押して話し掛けるだけ /音楽の操作、スマートホームデバイスの操作、タイマーやアラームの設定、質問等が出来る) ●Wi-Fi (Amazon Music /Spotify /TuneInが聴ける) ●Bluetooth (マルチペアリング) ●Spotify Connect ●Airplay2 (今後対応予定) ●自動音場補正 (ADAPTiQ) ●スリムボディ ●同シリーズのスピーカーと連携可能 ●使用アプリBose Music (スマホから全ての音楽を操作 /低音調整 /センターチャンネル音量調整 /お気に入り登録 /各種設定他) /iOS10.3.3以降、Android5.1以降に対応 ●対応音声フォーマット (DolbyDigital /MPEG2-AAC /リニアPCM) ●本体での手動操作 (Alexa操作 /マイクオフ) ●入出力端子 (HDMI 出力 [ARC/eARC]×1 /光音声入力×1 /BASS×1) ●HDMI CEC ●壁掛け可能 (ブラケット別売) ●最大消費電力45W ●ACアダプター電源 ●付属品 (リモコン /ADAPTiQ用ヘッドセット /HDMIケーブル /電源アダプター /ACケーブル) ●サイズH80×W4.44×D10.16 cm/重さ3.18kg
Bose Soundbar 500 スマートサウンドバー
発売日:2018年10月11日 価格:68,500円位 (2018/10/20現在)、67,600円位 (2019/1/8現在)





- 特長 -
溢れる臨場感、小型サウンドバー
独自のドライバー
 カスタムデザインのトランスデューサーを搭載。スリムなデザインで、クリアなサウンドを出力する。
QuietPort テクノロジー
 埋め込みポートに耐久性のあるスクリーンを採用。小さな開口部で迫力のサウンドを実現しながら、ノイズを軽減。スリムなデザインでノイズのない重低音を再生出来る。
どこでも優れたサウンドを楽しむ
 ADAPTiQ 自動音場補正により、部屋の特性に合わせてサウンドを最適化、驚きの音響を体験出来る。音場補正はシステムが設置されている部屋の5箇所で測定を行い、音場を補正する。音場補正を実行するには、部屋を10分ほど静かな状態に保つ必要がある。
コンパクトでスリムなデザイン
 テレビの下にすっきり収まる薄さで、筐体にはマット加工も施されているので、テレビの下に置いてもその存在に気づかない程馴染む。
音声操作機能 Amazon Alexa 搭載
 話し掛けるだけで、音楽配信サービスにアクセスしたり、ニュースや天気予報等も確認出来る。音声認識中、処理中、応答中には、Alexa の状態をライトバーに表示。ソフトウェアのアップデートで最新機能に対応。
優れた集音性、マイク8つで独自アレイ構造
 サウンドバーの前後に配置されたカスタムデザインのマイクで音声を確実に認識。大音量で音楽を再生していても、あなたの声は聞き逃さない。
音楽を好きな方法で
 音楽をさらに楽しめる機能も多数搭載。自宅のWi-Fiネットワークを使って、Amazon Music や Spotify といった音楽配信サービスに、ワンタッチでアクセス。又、Bluetooth 接続を使えば、スマホやタブレットのコンテンツを簡単に再生出来る。今後は Apple AirPlay 2 にも対応予定。
Bose Music アプリでコントロール
 全ての音楽をこのアプリ1つで操作。ラジオ局、プレイリストから音楽配信サービスへのシームレスな切り替えも可能。ボーズのスマートスピーカーとサウンドバーを簡単に操作出来るす。アプリからプリセットを設定して、お気に入りの曲にワンタッチでアクセス。様々な設定をカスタマイズ出来る。画面で手順を案内する簡単セットアップ。
 ・ ユーザー毎にアカウントをカスタマイズ
 ・ お気に入りを6つのプリセットに登録
 ・ 音楽配信サービスにアクセス
 ・ ガイド付きセットアップ
 ・ 家中のスピーカーの音量を調整
 ・ ボーズのスマートスピーカー/サウンドバーに接続
ベースモジュールやリアスピーカーを増設、フル 5.1ch サラウンドが可能
 さらに優れたリスニング体験を楽しむには、BOSE BASS MODULE 500 を追加して迫力の重低音を。さらに BOSE SURROUND SPEAKERS を追加すれば、フルサラウンドを体感出来る。
・ 歪みを抑えた、迫力の重低音 BOSE BASS MODULE 500 を追加
  サイズからは想像出来ない迫力の重低音で豊かなサウンドを得られる。
・ サラウンドサウンドをより楽しむ BOSE SURROUND SPEAKERS を追加 
  映画館の様な感動的で臨場感のあるサウンドを得られる。
・ 迫力の重低音も本格サラウンドサウンドも楽しむ ベースモジュールとリアサラウンドスピーカーを追加
  最高峰のホームエンターテイメント体験を得られる。
ボーズの新しいシリーズ
 BOSE SOUNDBAR 500 は、ボーズの新しいスマートスピーカー/サウンドバーシリーズの1つ。同じシリーズのスピーカーを必要に応じて追加するだけで、家中で音楽を楽しむ事が出来る。又、Alexa 搭載で、話し掛けるだけで数百万の曲にアクセス。Bose Music アプリ1つで、全てをコントロール。好きな部屋で、音楽、映画、テレビを臨場感溢れるサウンドで楽しめる。

- 仕様 -
■カラー: ブラック
■外形寸法: H80 × W4.44 × D10.16 cm ■質量: 3.18 kg
■HDMI 出力 × 1 (ARC /eARC対応) ■CEC対応
■光デジタル入力 × 1 ■BASS MODULE用端子 
■デジタル音声入力対応フォーマット: Dolby Digital、MPEG2-AAC、リニアPCM
■電源電圧: DC24 V (ACアダプターは100V 〜 240V) ■最大消費電力: 45 W
■付属品: リモコン、単4乾電池×2本、ADAPTiQ用ヘッドセット、HDMIケーブル、電源アダプター、ACケーブル


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 14:45| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年10月15日

テレビ用スピーカー ヤマハ フロントサラウンドシステム MusicCast BAR 400

☆新製品
●MusicCast対応 (ヤマハ独自のワイヤレスネットワーク機能) ●MusicCast Surround (対応するワイヤレスリアスピーカーを追加出来る) ●2.1chサウンドバー (サブーウーハーとはワイヤレス接続) ●最大出力100W (サウンドバー)+100W (サブウーハー) ●再生周波数40Hz〜23kHz ●DTS Virtual:X (バーチャル3Dサラウンド) ●対応音声フォーマット (PCM /Dolby Digital /DTS Digital Surround /MPEG-2 AAC ※全て5.1ch迄) ●5.1バーチャルサラウンド・3Dサラウンド (映画 /テレビ番組 /音楽 /スポーツ /ゲーム) ●視聴モード (ステレオ /サラウンド /3Dサラウンド) ●ネットワーク上のPCやNAS内の楽曲再生 ●インターネットラジオ (airable.radio) ●ストリーミングサービス (radiko.jp /Spotify Connect /Deezer HiFi) ●AirPlay ●Bluetooth4.2 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●ネットワーク経由でWAV/FLAC/AIFFの192kHz/24bitまでの再生に対応 (48kHzへダウンサンプリングして再生) ●フルデジタルアンプ (DDFA) ●高さ60mmの薄型サウンドバー ●Amazon Alexaと連携予定 ●使用アプリMusicCast CONTROLLE ●バスエクステンション (ON /OFF) ●ミュージックエンハンサー (Bluetooth入力時) ●クリアボイス (ON /OFF) ●自動スタンバイ (ON /OFF) ●ネットワークスタンバイ (ON /OFF) ●SCMS-T ●タッチパネル操作 (ON /OFF) ●HDMIパススルー (4k/60p 4:4:4 /HDR [HDR10 /Dolby Vision /HLG]) ●HDCP2.2 ●HDMI CEC ●HDMI (入力×1 /出力×1 [ARC]) ●音声入力 (光×1 /ステレオミニ×1) ●Wi-Fi (IEEE802.11 a/b/g/n、2.4GHz/5GHz) /有線LAN ●壁掛け対応 ●消費電力 (センターユニット:30W /サブウーハー:19W) ●ユニット (フロントL/R:4.6cmコーン非防磁型×4 /ツイーター:2.5cmドーム防磁型×2 /サブウーハー:16cmコーン非防磁型×1) ●型式 (センターユニット:密閉型 /サブウーハー:バスレフ型) ●付属品 (リモコン /電源コード×2 /光ケーブル (1.5m) /壁掛け用テンプレート) ●サイズ (センターユニット:W980×H60×D110.5mm /サブウーハー:W180×H417×D405mm) ●重さ (センターユニット:2.7kg /サブウーハー:9.4kg)
YAMAHA フロントサラウンドシステム MusicCast BAR 400 YAS-408 (B)
発売日:2018年10月中旬 価格:69,500円位 (2018/10/15現在)

- 特長 -
高音質なバーチャル音場を実現
 バーチャル3Dサラウンド技術 DTS Virtual:X に対応し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載。専用アプリ MusicCast CONTROLLER を使えば、3Dサラウンド再生時や 5.1ch バーチャルサラウンド再生時に5種類(映画/テレビ番組/音楽/スポーツ/ゲーム)のサラウンドプログラムから選択出来、コンテンツに合わせた最適な音場で視聴出来る。
 バータイプのセンターユニットには、4.6cm ウーハー2基と 2.5cm ツイーター1基をそれぞれ左右に搭載、ワイヤレスサブウーハーには大口径16cm サブウーハーユニットを搭載。先進的なフルデジタルアンプ DDFA (Direct Digital Feedback Amplifier) を搭載し、クリアな中高音による臨場感のあるサラウンドを実現出来る。不足しがちな低音を増強する機能 バスエクステンション で、豊かでパワフルな重低音再生も可能。又、WAV/FLAC/AIFF 192kHz/24bit ファイルの再生に対応 (48kHzへダウンサンプリングして再生)。
台詞やナレーションを聞きやすく自動調整
 クリアボイス機能を使えば、台詞やナレーション等の音声と背景音を自動判別し、人の声だけをボリュームアップ。BGMや効果音がふんだんに使用されたドラマやバラエティ番組・スポーツ番組でも、音声が聞き取りやすくなり、テレビをストレスなく楽しめる。
HDR・HDCP2.2・4K/60p パススルー等に対応した HDMI 端子搭載
 HDR 映像伝送や HDCP2.2、4K/60p 4:4:4 映像信号のパススルーに対応した1入力/1出力の HDMI 端子装備。広範な色域と大きく拡張されたダイナミックレンジによって華やかな色彩や豊かなディテールを再現する高画質化技術 Dolby Vision や、放送局が推奨する HDR 方式 Hybrid Log-Gamma にも対応し、4K 映像ソース等の画質を損なう事なく楽しめる。
設置性に優れたスリムなデザイン
 薄型テレビの前に置いても画面を遮らずに視聴出来る高さ 60mm のスリムなバータイプのセンターユニットと、縦置きで好きな場所に設置出来る細身なワイヤレスサブウーハーの構成。Wi-Fi 用アンテナ内蔵で、快適に無線 LAN を使用出来る。センターユニットの前面には洗練された印象のパンチングメタルが施され、ワイヤレスサブウーハーと合わせて、スタイリッシュで高級感のあるデザインに仕上げている。
快適に使用出来る便利な機能
 センターユニットのボタンはタッチセンサーを採用、軽く触れるだけで電源や音量等の操作が出来る。チャイルドロック機能搭載で、子供による誤操作等にも安心。又、HDMI ケーブル1本を接続するだけで、テレビ音声を伝送出来るオーディオリターンチャンネル (ARC) に対応し、対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替等が可能な HDMI コントロール機能 (リンク機能)も搭載。
壁掛け設置対応
 テレビとともに室内の壁面へ設置すれば、薄型デザインを活かした、浮遊感のあるスタイリッシュなホームシアターシーンを演出出来る。
ネットワーク上の音楽コンテンツやインターネットラジオの再生が可能
 専用アプリ MusicCast CONTROLLER で、IPサイマルラジオ配信サービス radiko.jp*1、高品位音楽配信サービス Deezer HiFi*2、音楽配信サービス Spotify のストリーミング聴取も Spotify Connect*3 機能を利用して楽しめる。
 内蔵 Wi-Fi は、5GHz帯/2.4GHz帯に対応、iOS デバイスの AirPlay が使用出来る。Bluetooth にも対応し、独自のミュージック・エンハンサーにより、スマホ等の圧縮音源を高音質で聴く事が出来る。
 *1 radiko.jp (無料のエリア内聴取) と radiko.jp プレミアム (有料のエリアフリー聴取) に対応。
 *2 Deezer HiFi は、月額制の有料サービスで、別途契約が必要。
 *3 Spotify Connect の利用には、Spotify アプリ (無料) のインストールと Spotify Premium アカウント (有料) への登録が必要。
ヤマハ独自のワイヤレスネットワーク機能 MusicCast 対応
 複数の MusicCast 対応機器との間で音声の共有やリンク再生等が出来、専用アプリ MusicCast CONTROLLER で、複数の部屋に設置した対応機器の操作・設定等が一括して行える。MusicCast Surround 機能により、対応スピーカーの MusicCast 20 や MusicCast 50 を、本機のワイヤレスリアスピーカーとして使用する事も可能。
スマートスピーカー Amazon Echo での音声操作に対応予定
 スピーカー毎の音声接続や電源の ON/OFF、音量調整、選曲、入力ソースやプレイリストの選択等、MusicCast 対応機器の様々な操作を Alexa に話し掛けるだけで行える。

- 仕様 -
アンプ部
 ■実用最大出力: センターユニット (フロントL/R) 50W × 2、サブウーハー 100W
スピーカー部
 ■型式: センターユニット (フロントL/R) 密閉型、サブウーハー バスレフ型
 ■ユニット: フロントL/R 4.6cmコーン非防磁型 × 4、ツイーター 2.5cmドーム防磁型 × 2
        サブウーハー 16cmコーン非防磁型 × 1
 ■再生周波数帯域: フロントL/R 160Hz 〜 9kHz、ツイーター 9kHz 〜 23kHz、サブウーハー 40Hz 〜 160Hz
 ■インピーダンス: フロントL/R 4Ω (8Ω×2)、ツイーター 4Ω、サブウーハー 2Ω
デコーダー部
 ■対応音声信号 (HDMI/光デジタル)
   PCM (5.1chまで)、Dolby Digital (5.1chまで)、DTS Digital Surround (5.1chまで)、MPEG-2 AAC (5.1chまで)
入出力端子
 ■HDMI入力: 1 (4Kリピート、HDCP2.2対応) ■HDMI出力: 1 (HDCP2.2、ARC対応) 
 ■光デジタル入力: 1 ■アナログ入力 (ステレオミニ): 1
 ■USB: 1 (アップデート専用) ■LAN: 1 (有線ネットワーク)
 ■HDMIパススルー: 4k/60p 4:4:4、HDR (HDR10/Dolby Vision/Hybrid Log-Gamma)
ネットワーク
 ■Wi-Fi: 2.4GHz/5GHz IEEE802.11 a/b/g/n準拠
 ■再生フォーマット: WAV/FLAC/AIFF (192kHz/24bit)、ALAC (96kHz/24bit)、MP3/WMA/MPEG-4 AAC (48kHz/16bit)
 ■連携機能: MusicCast機能 (MusicCast Surround対応)
 ■ストリーミングサービス: Internet radio、radiko.jp、Spotify Connect、Deezer HiFi
Bluetooth (受信)
 ■バージョン: Ver 4.2 ■出力クラス: Class 2 ■見通し通信距離: 約 10m
 ■プロファイル: A2DP、AVRCP ■コーデック: SBC、AAC ■コンテンツ保護: SCMS-T 方式
総合
 ■電源: 電圧 AC 100V、50/60Hz ■消費電力:センターユニット 30W、サブウーハー 19W
 ■待機消費電力: センターユニット 0.4W (HDMIコントロールオフ・ネットワークスタンバイオフ)
                        2.1W (HDMIコントロールオン・ネットワークスタンバイオン)
             サブウーハー 1.3W
 ■寸法: センターユニット 幅980 × 高さ60 × 奥行110.5mm、サブウーハー 幅180 × 高さ417 × 奥行405mm
 ■質量: センターユニット 2.7kg、サブウーハー 9.4kg
 ■付属品: リモコン (リチウムボタン電池セット済み)、電源コード2本、光ケーブル (1.5m) 1本、
        壁掛け取付用テンプレート、取扱説明書


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 16:01| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年10月01日

テレビ用スピーカー デノン ホームシアター・サウンドバーシステム DHT-S316

☆新製品
●2.1chサウンドバー (サブーウーハーとはワイヤレス接続) ●サウンドバーは高さ54mmの薄型 ●対応音声フォーマット (Dolby Digital /DTS Digital Surround /AAC /リニアPCM (ステレオ)) ●バーチャルサラウンド  ●サウンドモード (ムービー /ミュージック /ナイト) ●ダイアログ・エンハンサー ●Bluetooth (マルチペアリング対応) ●Bluetoothスタンバイ ●オートスタンバイ ●HDMI端子 (出力×1 [ARC /CEC対応]) ●音声入力 (光×1 /ステレオミニ×1) ●本体操作ボタン (電源 /入力切替 /Bluetooth /音量調節) ●壁掛け可能 ●消費電力 (サウンドバー 40W /サブウーハー 40W) ●付属品 (リモコン /HDMIケーブル (1.5m) /光デジタルケーブル (1.8m) /電源コード×2 /壁掛け用テンプレート /壁掛け用スペーサー×2) ●サウンドバーのユニット (中音用ドライバー×2ch /高音用ドライバー×2ch) ●サイズ (サウンドバー W900×H54×D83mm /サブウーハー W171×H342×D318mm) ●重さ(サウンドバー 1.8kg /サブウーハー 5.2kg)
DENON ホームシアター・サウンドバーシステム DHT-S316
発売日:2018年10月 2日 価格:25,200円位 (2018/10/1現在)

- 特長 -
臨場感豊かな本格シアターサウンド
 中音域と高音域にそれぞれ専用のドライバーユニットを搭載した2 ウェイ4 スピーカーのサウンドバーと、独立したワイヤレス・サブウーハーによって迫力のシアターサウンドを実現。物足りなさを感じていたテレビの音が明瞭かつ重厚なデノンサウンドに生まれ変わる。
テレビ画面を遮らないスリムデザイン
 テレビ画面を遮ったり、テレビのリモコン受光部を隠さない様に、サウンドバーの高さを僅か 54mm に抑えた。
ワイヤレス・サブウーハー
 独立したサブウーハーのパワフルな低音で、映画も音楽も臨場感一杯に楽しむ事が出来る。ワイヤレスなのでサウンドバーとケーブルで接続する必要がなく、好きな場所に設置が可能。サウンドバーとサブウーハーは予めペアリングされている為、電源を入れるだけで自動的に接続され、設定不要ですぐに使う事が出来る。
Dolby Digital、DTS、AAC 対応
 DHT-S316 は、Dolby Digital、DTS、AAC のサラウンド音声のデコードに対応。音響心理学に基づくアルゴリズムを用いたバーチャルサラウンド技術によって臨場感たっぷりのサウンドを楽しめる。視聴するコンテンツに合わせてムービーモード、ミュージックモードを切り替えられる。
ナイトモード
 夜間等、音量を控えめにして視聴する際に最適な「ナイトモード」を搭載。大きな音と小さな音の音量差を圧縮し、音量を下げた時でも小さな音が聞き取りにくくならない様にする。
ダイアログ・エンハンサー
 ニュースやナレーション、台詞等、人の声を明瞭にする「ダイアログ・エンハンサー」を搭載。オンにすれば全体の音量を上げなくても声が聞き取りやすくなる。効果は3 段階で調節が可能。
Bluetooth 対応
 スマホやタブレット、パソコンなど Bluetooth 対応機器から音楽をワイヤレスで再生出来る。
かんたんセットアップ
 テレビとの接続は付属HDMI ケーブル、又は光デジタルケーブルを繋ぐだけ。テレビも映画も音楽もデノンならではの高音質で楽しむ事が出来る。又、HDMIコントロール機能(CEC)対応テレビと HDMI ケーブルで接続すれば、テレビと電源のオン/オフを連動させたり、テレビのリモコンで本機の音量を操作する事が可能。
オートスタンバイ
 約15分以上操作がなく音声出力が無い場合、本機の電源が自動的にスタンバイ状態になる。
音量制限機能
 電源オフ時に18を超えた音量になっていた場合、次回電源オン時には音量が18に設定される。

- 仕様 -
■システム構成: 2chサウンドバー& ワイヤレス・サブウーハー
■対応音声フォーマット: Dolby Digital、DTS Digital Surround、AAC、リニアPCM (ステレオ)
■サウンドモード: ムービー、ミュージック、ナイト
■HDMI 端子: HDMI (ARC/CEC 対応)
■音声入力端子: 光デジタル、アナログAUX (3.5mm ステレオミニジャック)
■消費電力 サウンドバー:40 W、サブウーハー:40 W
■待機時消費電力 サウンドバー:0.3 W / 1.6 W (通常スタンバイ/ Bluetooth スタンバイ)
             サブウーハー:0.26 W / 1.1 W (通常スタンバイ/ Bluetooth スタンバイ)
■質量 サウンドバー:1.8 kg、サブウーハー:5.2 kg
■外形寸法 サウンドバー:W900 × H54 × D83 mm、サブウーハー:W171 × H342 × D318 mm
■カラー: ブラック
■保証期間: 1年
■付属品: かんたんスタートガイド、リモコン、単4 形乾電池、HDMI ケーブル (1.5m)、光デジタルケーブル (1.8m)、
       電源コード×2、壁掛け用テンプレート、壁掛け用スペーサー×2


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 10:58| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年09月27日

テレビ用 ウェアラブルネックスピーカー SONY SRS-WS1

【良い所】
☆ヘッドホンより楽 (圧迫感がない、蒸れない、耳が痛くならない) ☆家族に話し掛けられても返事出来る、電話や宅配便等に気付ける ☆夜でもTV内蔵スピーカーより大音量で聴ける (TVの音量を上げなくても良く聞き取れる) ☆多少歩き回っても音声が途切れない ☆TVを見ながら家事をしても良く聞き取れる ☆音質 (TVや映画の台詞や音声がとても聞き取りやすい、振動機能はゲームと相性がいい、効果音や環境音がいい) ☆重さは気にならない、鎖骨も痛くない ☆遅延 (殆どない、分からない、音ゲーでも違和感ない、音がズレると気になるゲームでも感じない)

【気になる所】
☆音質がイマイチ (臨場感が殆どない、ホームシアターの代わりにはならない、低音が殆どない、軽い、厚みがない、音楽は不向き、ヘッドホン・イヤホンには敵わない) ☆振動機能がイマイチ (最強にしても弱い、ウーハーの様な振動ではなくただ振動するだけ、違和感がある) ☆装着感がイマイチ (重い、肩や首が凝る、鎖骨や首の後ろの骨に当たり気になる、安定感がイマイチ・ズレると音もズレる) ☆予想以上に音が漏れる、深夜は家族に迷惑かも知れない、十分聞こえる音量にすると周囲にも十分聞こえてしまう ☆Bluetoothは非搭載

●肩にのせて使うワイヤレスネックスピーカー ●テレビ向き (バーチャルサラウンドには非対応) ●スピーカーと送信機と充電台で構成 ●2.4GHz帯デジタルワイヤレス使用 /送信距離約30m /TVと送信機の接続は光デジタル (48kHzリニアPCMのみ) 又はステレオミニ接続 ●連続使用約7時間 ●最大出力1W×2ch ●スピーカーが低音に連動して振動する (振動の強さは3段階で調節可能) ●本体操作 (電源 /振動調節 /音量調節 /操作音のON・OFF等) ●有線使用可能 (microUSB入力) ●2台まで同時接続可能 ●オートシャットOFF ●充電 約3時間 /充電中は使用不可 ●ユニット (30mmフルレンジ×2 /パッシブラジエーター×2) ●付属品 (送信機 /充電台 /ACアダプター×2 /microUSBケーブル×2 /音声ケーブル /光デジタルケーブル /専用オーディオケーブル) ●サイズ (スピーカー W210×H75×D205mm /送信機 W76×H17×D45mm /充電台 W76×H17×D45mm) ●重さ (スピーカー 335g /送信機 30g /充電台 70g)
ソニー ウェアラブルネックスピーカー SRS-WS1
発売日:2017年10月14日 価格:23,500円位 (2017/10/12現在)、24,200円位 (2018/9/27現在)

- 特長 -
音に包まれる
心揺さぶる、新構造ウェアラブルサウンド
 スピーカー開口部から放射状に音が広がるソニー独自のボディー構造とデジタル音声処理により、包まれる様な音場を生成。左右のスピーカーに備え付けた開口部から音が回り込む様に響くスリット構造と、音の方向性を整えるスロープ形状のディフューザーの組合せにより、音を前後方向に広げつつ立体的に響かせ、包まれる様な感覚を実現し臨場感をもたらす。スピーカー下部には調音ダクトを配置、余分な共鳴を抑える事で音の特性が均一になり、よりクリアな音質を実現。
専用に開発された 30mm 口径のフルレンジスピーカーユニットを左右に搭載
 分割振動を起こしにくく高音域の再生に優れる小口径振動板を、首回りに配置する事で小型ながらもパワフルな視聴体験空間を実現。
迫力ある低音を実現する音連動バイブレーション
 左右に低音を増強するパッシブラジエーターを搭載、映画のアクションシーンやライブ映像のドラム・ベースの低音部分が振動として再生され、耳に入る音と振動が一体になる為、コンパクトながらもまるでその場にいる様な、迫力のある体験が出来る。振動の強さは3段階(強・中・弱)で調節可能。
周囲を気にせずいつでも大迫力
 大きな音を出しにくい時間帯や住環境でも、音が耳元で響くので、限られた音量でも迫力のあるサウンドを楽しめる。

心地よい装着感
人間工学に基づいた体にフィットする装着感
 背中から肩、鎖骨のラインに沿ったアーチ形状とインナークッションにより、長時間使用やラフな姿勢でも快適かつ安定した装着感を実現。
ライフスタイルにマッチするデザイン
 ライトグレーで、シーンや服装を選ばず使用出来る。又、周囲の音が聞こえる為、使用中も家族や友人と会話を楽しめる。肌に触れる内側は、汚れにくい加工を施したファブリック素材を採用。装着しながら快適な操作が出来る大きな操作ボタンを採用。

快適に使う
スピーカーと送信機間は音が途切れにくく低遅延なワイヤレス技術を採用
 妨害や干渉にも強く、スピーカーを装着したままテレビから離れても使える為、動きや姿勢を気にせず気軽に楽しめる。
TVとの接続も簡単
 光デジタルケーブル又は音声ケーブルでTVと送信機を繋ぐだけで、簡単に接続出来る。
スマホとは有線で簡単接続
 付属専用オーディオケーブルを使えば、スマホや携帯ゲーム機等のオーディオ端子と繋いで、動画や音楽を楽しめる。
置くだけで簡単充電
 場所を取らないコンパクトな充電台と送信機を付属。充電は充電台に置くだけで簡単に行える。1回約3時間(※)の充電で最大約7時間連続使用可能。
 ※ スピーカーの INPUT 端子から充電する事も可能。スピーカーとACアダプターをマイクロUSBケーブルで繋ぎ、ACアダプターをコンセントに差し込む。充電中にスピーカーは使用出来ない。
1つの送信機に対してスピーカーは2台まで同時接続可能
 ※ 2台使用する際は、本機を2つ購入する必要がある。スピーカーのみの販売は行っていない。
オートシャットOFF
 テレビの電源を切ったあと、約15分経つとスピーカーの電源が自動的に切れる。専用オーディオケーブルでの使用時は機能しない。

- 仕様 -
スピーカー
 ■型式: アンプ内蔵スピーカーシステム  ■実用最大出力: 1W + 1W  ■スピーカーユニット: Φ30mm × 2
 ■連続使用時間: 約7時間  ■充電池充電時間: 約3時間  ■電源: リチウムイオンバッテリー
 ■入力端子: ステレオミニジャック  ■使用温度範囲: 0℃-40℃
 ■最大外形寸法: 約 幅210 × 高さ75 × 奥行205mm  ■質量: 約335g  ■バッテリー質量: 約22g
送信機
 ■送信周波数帯: 2.4Ghz帯  ■電源: AC電源
 ■到達距離: 約30m (直進見通し、スピーカー1台接続)、約10m (直進見通し、スピーカー2台接続)
 ■アナログ音声入力端子: ステレオミニジャック × 1   
 ■光デジタル音声入力端子 (角型) × 1 ※光デジタル入力信号は 48kHzのリニアPCM にのみ対応
 ■最大外形寸法: 約 幅76 × 高さ17 × 奥行45mm  ■質量: 約30g
充電台
 ■電源: AC電源  ■最大外形寸法: 約 幅76 × 高さ17 × 奥行45mm  ■質量: 約70g
その他
 ■カラー: ライトグレー
 ■保証期間: 1年
 ■付属品: 送信機、充電台、ACアダプター×2、マイクロUSBケーブル×2、音声ケーブル、光デジタルケーブル、
        専用オーディオケーブル


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 14:34| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年09月05日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini Mini

☆新製品
●2chサウンドバー ●最大出力20W×2ch ●Bluetooth2.1 ●サウンドモード (ミュージック /ムービー) ●音声入力 (光×1 /ステレオミニ×1) ●壁掛け可能 ●ユニット (フルレンジドライバー×2 /ベースポート) ●付属品 (リモコン /電源アダプター /3.5mm-RCAステレオケーブル (1.5m) /光ケーブル (1.5m) /壁掛け用ネジプラグ・ネジ×2) ●サイズ約550×63×94mm /重さ約1190g
Anker Soundcore Infini Mini
発売日:2018年 9月 5日 価格:6,999円位 (通常7,999円が500個限定で1,000円オフ、2018/9/5時点)

- 特長 -
臨場感あふれるサウンドを提供するコンパクトなサウンドバー
より良い音楽体験を
 2つのフルレンジドライバーとベースポートによりテレビからのサウンドを強化し、ベッドルームの様なコンパクトな場所でも映画館の様なサウンドを響き渡らせる。
コンパクト設計
 横幅約 53 cmの薄型でコンパクトなInfini Miniは、場所を選ばずに設置出来る。テレビやPCモニター前への設置、もしくは付属の壁掛け用セットを使って壁に取り付ける事も出来る。横幅は24インチテレビとほぼ同じ。
AUX、光ケーブル、Bluetoothの3種類の入力方法に対応
 光ケーブル又は、3.5 mm-RCAステレオケーブルで、テレビに接続し番組や映画等を楽しめる。又、Bluetoothで手持ちのモバイル機器から音楽等を再生出来る。
シーンに合わせて調整
 デジタルシグナルプロセッサーを使用し、サウンド出力を自動で調整、最適化する。ムービーモードでは低音と高音を強調する事で、映画館にいる様な体験を提供し、ミュージックモードではクリアでバランスの取れた低音、中音、高音を繰り出す。
2つの操作方法
 リモコンで入力モードの切り替えや音量の調節、イコライザモードの選択等の操作が簡単に出来る。又、本体の操作ボタンで、直接操作する事も出来る。
AUXケーブルも光ケーブルも同梱、難しいセットアップも不要、届いた日から使用出来る

- 仕様 -
■カラー: ブラック
■サイズ: 約550 × 63 × 94mm ■重さ: 約1190g
■オーディオ出力: 20W x 2
■Bluetooth規格: V2.1 ■動作範囲: 10m
■保証期間: 18か月
■付属品: 電源アダプター、リモコン、単4電池×2、3.5mm-RCAステレオオーディオケーブル (1.5m)、光ケーブル (1.5m)、壁掛け用ネジプラグ/ネジ×2、取扱説明書


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 13:37| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年07月27日

TV用スピーカー TaoTronics TT-SK019

☆新製品 
TaoTronics Bluetooth サウンドバー ホームシアター TT-SK019
発売日:2018年 7月27日 価格:8,000円位(2018/7/27現在)

- 特長 -
テレビのスピーカーでは再現が難しい繊細な音や重低音を、クリアでパワフルに再生
明瞭でパワフルなサウンドを再現
 2つのフルレンジスピーカーと2つのウーファー (低音専用) の組み合わせで、テレビのサウンドを劇的に向上させ、パワフルな低音・広がりのあるサウンド・クリアな声を実現する。
手軽にコントロール
 LCD表示を通じて、サウンドバーのモードはわかりやすく確認出来る。本体にコントロールボタンがあり、直接音声やモードを調整可能。付属リモコンで操作する事も出来る。
ワイヤレスも有線も簡単に接続
 Bluetoothを利用すれば、ワイヤレスでスマホやタブレットから直接音楽を流す事が出来る。また、RCA、光ケーブルや同軸ケーブル経由でテレビと接続する事も出来る。
高さわずか6.4cmのスリムなデザイン
 テレビの前に置いても邪魔にならず、スッキリと設置出来る。壁掛け用ブラケットが付属するので、壁に掛けてもOK。
目立たないシンプルなインダストリアルデザイン
 あらゆるフラットスクリーンと相性が良く、どんな部屋にも馴染む。

- 仕様 -
■サイズ: W100.6 × D7.9 × H6.4 cm ■重さ: 1.72 kg
■出力: 合計40 W(フルレンジスピーカー×2、サブウーハー×2)
■本体操作ボタン: 電源/モード選択、ミュート、音量DOWN、音量UP
■無線接続: Bluetooth ■有線接続: アナログ(RCA×1)、デジタル(同軸×1 /光×1)
■保証期間: 12ヶ月+18ヶ月
■セット内容: 本体、RCA AUXケーブル、光デジタルケーブル、電源コード、リモコン、ユーザーガイド(日本語含む)





その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 14:00| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年07月05日

テレビ用スピーカー パイオニア FS-EB70

【良い所】
☆音質がとてもいい、臨場感がいい、低音がとても豊か、音に包まれる感覚が味わえる ☆Dolby Atmos・DTS:X に対応のサウンドバー ☆デザインがいい、シンプルでいい ☆4K/60P対応 ☆HDMI入力が4つある ☆TV画面の邪魔にならない ☆自動音場設定機能がいい ☆アンプ出力が300W ☆サブウーハーがワイヤレス

【気になる所】
☆映画はいいが音楽はやや篭っている

●3.1.2chサウンドバー(バースピーカーにセンタースピーカーとハイトスピーカー内蔵/サブウーハーはワイヤレス接続) ●Dolby Atmos&DTS:Xに対応 ●定格出力50W×6ch(4Ω) ●再生周波数30Hz〜20kHz ●有線LAN&Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n,5GHz/2.4GHz) ●Bluetooth4.1+LE(コーデックAAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●USBメモリー再生 ●ワイドFMチューナー ●ハイレゾ再生可能(音源:DSDは5.6MHzまで、WAV・FLAC・Apple Lossless・AIFFは192kHz/24bitまで)/スピーカーはハイレゾ非対応 ●Music Server(ネットワーク内のPCやNAS内の曲の再生) ●radiko.jp、TuneIn ●AirPlay ●DTS Play-fi ●Chromecast built in ●Spotify Connect ●FlareConnect ●Reflex Optimizer ●リスニングモード(音声フォーマットに応じて様々なモードが選べる) ●サラウンドエンハンサー ●フェイズコントロール ●サウンドディレイ ●サウンドレトリバー ●Dialog Enhancement ●自動スタンバイ ●ネットワークスタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●HDMIスタンバイスルー ●4K/60P/4:4:4、HDR ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×4/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/RCA×1/USB2.0×1) ●LAN端子 ●測定マイクを使った自動音場設定 ●スリープタイマー ●ディマー(3段階/消灯可) ●スマホアプリPioneer Remote App(リモコンアプリ) ●HDMI CEC(TVのリモコンで操作可能) ●壁掛け可能 ●消費電力80W ●バースピーカー(再生周波数100Hz〜20kHz/出力音圧レベル78dB/ユニット[4×7cmコーン×6、5.8cmコーン×2]/非防磁/グリルネットは外せない) ●サブウーハー(バスレフ型/定格出力50W/再生周波数30〜200Hz/出力音圧レベル90dB/ユニット16cmコーン型×1/非防磁) ●付属品(リモコン/測定用マイク/FM室内アンテナ/スピーカーバー接続ケーブル(3m)/サブウーハー用電源コード) ●本体サイズW445×H69×D303mm/重さ4kg ●バースピーカーサイズW950×H55×D80mm/重さ2.3kg ●サブーウーハーサイズW261×H338×D奥行269mm/重さ6.2kg
Pioneer バースピーカーシステム FS-EB70
発売日:2016年11月上旬 価格:117,700円位(2016年11月28日現在)、40,200円位(2018/7/5現在)

- 特長 -
天井の反射を利用してDolby AtmosとDTS:Xを再生
 FS-EB70のバースピーカー部は、フロントスピーカーとセンタースピーカーの他に、天井の反射を利用してDolby AtmosやDTS:Xの再生を実現するドルビー・イネーブルド・スピーカーを搭載。リビングのテレビの前にセッティングするだけで臨場感溢れる音場を楽しめる。
バースピーカーで理想のDolby AtmosとDTS:X再生を可能にするReflex Optimizer
 Dolby AtmosとDTS:X再生では、ドルビー・イネーブルド・スピーカーから再生される音のうち、指向性の高い帯域の音は天井からの反射音として、指向性の低い帯域の音は直接音として聴こえるため、その経路差が位相ズレを生じさせ聴感上の違和感につながる。「Reflex Optimizer」は位相ズレを補正し、Dolby AtmosとDTS:Xをベストコンディションで楽しめる。
設置時に付属のマイクで部屋の環境等を測定して自動的に最適な音場補正を行うパイオニア独自の「MCACC」搭載
 サブウーファーの低域の遅れを補正する「フェイズコントロール」とともにリビングで最適なサラウンド再生を実現します。
フェイズコントロール
  低域の位相乱れを補正して低音を増強する。
リアスピーカーなしでも臨場感が楽しめる「サラウンドエンハンサー」モード
 壁などの反射を利用していないため、リビングの様々な視聴ポジションで自然で包み込まれるような臨場感が楽しめる。またDolby Atmosによる高さ方向の音を考慮して開発されている為、バースピーカーの3.1.2chのスピーカー構成で包み込まれるようなDolby Atmos本来の臨場感溢れるサウンドが楽しめる。
スリムデザイン
 バースピーカーは高さ5.3cmのスリム設計。殆どのテレビの画面を隠すことなく設置が可能。レシーバーも高さ約7cm奥行き約30cmのスリム設計でAVラックへの収納も楽々。また専用ケーブル1本でレシーバーとバースピーカーが接続できる他、サブウーファーとはワイヤレス接続を実現。
FlareConnect対応
 対応の音楽配信サービスや接続している外部機器などの音声を、同一ネットワークに接続したFlareConnect対応機器でストリーミング再生できる。本機に接続したレコードプレーヤーやCDプレーヤーの音声を、別室に設置したFlareConnect対応機器で再生出来る。また、対応機器に接続した機器の音声を本機で再生できる。「Pioneer Remote App」を利用すれば、音楽の選択や対応機器のグループ化などの再生管理を直感的に行える。
Wi-Fi & Bluetooth
 スマートフォンなどの楽曲を、ワイヤレスで再生できるBluetoothの他、「radiko.jp」や「TuneIn」、「Spotify」といったインターネットラジオやChromecastやAirPlayを無線で楽しめるWi-Fi機能内蔵。Wi-Fiは混信の少ない2.4GHz/5GHzデュアルバンド方式。
DTS Play-Fi対応
 iPhone、iPad、Android端末やWindows、Android PCなどにインストールしたDTS Play-Fi AppやPC等のドライバーから手軽に端末内や対応サービスの楽曲をFS-EB70に送信して楽しめる。
スマートフォンアプリ「Pioneer Remote」App
 本機のボリューム調整、インプット切替、リスニングモード選択など、より直感的で快適な操作を実現。「radiko」、「Tunein」、「Spotify」などのストリーミング音楽番組を手元の操作で楽しめる。
4Kテレビに対応したHDMI規格の入出力端子
 4K映像(4K/60p)の伝送が可能な4系統のHDMI入力と1系統のHDMI出力端子を装備。全ての端子が著作権保護技術HDCP 2.2に対応。また、HDRに対応しているのでUltra HDブルーレイと接続して楽しむことも可能。3D映像の伝送対応やテレビとケーブル1本で接続可能なARCに対応。
HDMI CEC機能(テレビのリモコンで快適に操作)
 ホームシアターの電源ON/OFFや音声切換、音量調整など、基本機能の連動操作が対応するテレビのリモコン1つでできる。
ワイドFM対応(AMラジオ番組がFM放送でクリアに聴ける)
サウンドディレイ
 映像が音声より遅れている場合、音声を遅らせて映像と音声のずれを調整できる。
サウンドレトリバー
 圧縮音源をCD並みの音質で再生する。MP3 などの非可逆圧縮ファイルの再生時に効果がある。
Dialog Enhancement
 音声の会話部分を大きくして、会話を聴こえやすくする。DTS:X 再生時は設定できない。

- 仕様 -
【サウンドシステムコントローラー】
アンプ ( 音声 )
 ■定格出力: 50 W × 5 チャンネル (1kHz、全高調波歪率 1% 以下、4Ω、非同時駆動、JEITA)
 ■入力感度/インピーダンス (1kHz、50W/4Ω): 200 mV / 47 kΩ (LINE (Unbalance))
 ■トーンコントロール最大変化量: ±10 dB、90 Hz (BASS)、±10 dB、7.5 kHz (TREBLE)
 ■SN 比: 80 dB (IHF-A、LINE IN、SP OUT) ■スピーカー適応インピーダンス: 4 Ω
チューナー
 ■FM 受信範囲: 76.0 MHz - 95.0 MHz ■プリセットチャンネル数: 40
ネットワーク
 ■イーサネットLAN: 10BASE-T/100BASE-TX
 ■無線LAN: IEEE 802.11 a/b/g/n (Wi-Fi)、5 GHz/2.4 GHz band
Bluetooth
 ■Bluetoothバージョン: 4.1+LE ■周波数帯域: 2.4 GHz band ■変調方式: FHSS
 ■プロファイル: A2DP1.2、AVRCP1.3、HOGP-Host(Client)、HOGP-HID Device(Server)、HID Service(HIDS)
 ■コーデック: SBC、AAC ■伝送範囲(A2DP):20 Hz - 20 kHz( サンプリング周波数44.1kHz)
 ■最大通信距離: 見通し 約 15 m
HDMI
 ■入力: 4 (HDCP2.2) ■出力: 1 (HDCP2.2)
 ■対応: ディープカラー、x.v.Color、リップシンク、ARC、3D、4K 60Hz、CEC、対応カラー(sYCC601、Adobe RGB、Adobe
YCC601)、コンテントタイプ、HDR
 ■音声形式: Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS 96/24、DTS-HD Express、DSD、PCM、AAC
 ■最大解像度: 4k 60 Hz (YCbCr 4:4:4)
音声入力
 ■デジタル OPTICAL: 1 ■アナログ: 1
音声出力
 ■スピーカー: 16 ピン専用コネクター(FRONT L/R、CENTER、HEIGHT L/R)
その他
 ■USB: 1(後面、Ver.2.0、5 V/1 A) ■イーサネット : 1 ■セットアップマイク : 1
総合
 ■電源・電圧: AC 100 - 240 V、50/60 Hz
 ■消費電力: 60 W、0.2 W(待機時)、16 W(無音時)、2 W(HDMIスタンバイスルー時)、2 W(ネットワークスタンバイ時)
 ■最大外形寸法: 幅445 × 高さ69 × 奥行303 mm ■質量: 4 kg
 ■付属品: リモコン、単4形乾電池×2、測定用マイク、FM室内アンテナ、スピーカーバー接続ケーブル(3m)
        サブウーファー用電源コード、保証書、クイックスタートガイド

【スピーカーバー】
 ■形式: 密閉型 ■再生周波数帯域: 100 Hz - 20 kHz ■クロスオーバー周波数: 180 Hz ■インピーダンス: 4 Ω 
 ■最大入力: 50 W ■出力音圧レベル: 78 dB/W/m(FRONT L/R、CENTER)、78.6 dB/W/m(HEIGHT L/R)
 ■外形寸法: 幅950 × 高さ55 × 奥行80 mm ■質量: 2.3 kg
 ■使用スピーカー FRONT L/R、CENTER: 4 × 7 cm コーン × 2、HEIGHT L/R: 5.8 cm コーン
 ■ターミナル: 16 ピン専用コネクター(FRONT L/R、CENTER、HEIGHT L/R)

【サブウーファー】
 ■形式: バスレフ型 ■再生周波数帯域: 30 Hz - 200 Hz ■クロスオーバー周波数: 180 Hz
 ■定格出力: 50 W (100Hz、全高調波歪率 1%以下、4Ω、JEITA) 
 ■出力音圧レベル: 90 dB/m、15 mV/each (VOL. MAX)
 ■外形寸法: 幅261 × 高さ338 × 奥行269 mm ■質量: 6.2 kg
 ■使用スピーカー: 16 cm コーン
 ■電源・電圧: AC 100 V、50/60 Hz ■消費電力: 20 W


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 14:44| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年07月03日

テレビ用スピーカー オンキョー BASE-V60

【良い所】
☆拡張出来る(SPを追加購入し5.1chで使用中、手持ちSPを接続し4.1chで使用中、3.1chで使用中) ☆音質が価格やサイズを考えれば十分いい ☆5.1chで使用。フロントはJVCのSX-WD9VNT、付属SPはリアに使用。センターはONKYO D-109XC。ブラビアKJ-55X8500E。環境上大音量は出せないが、それなりの音量でも気分は映画館 ☆アクオスLC-60US40。音楽再生時はもう少し中音域にハリとか芯があるといいが、それなりにいい ☆4.1chで使用。ビエラTH-58DX950の音が聞きやすくなり、以前より音量を下げて視聴出来る。DVDやBDも迫力のあるものに変わった ☆32インチTV。大音量は勿論、台詞がはっきり聞き取れる。音を絞っても違いは明白 ☆5.1chで観る映画は素晴らしい ☆AirPlayやBluetoothで聴ける ☆ネットラジオが聴ける ☆HDMI入力が4つある ☆PHONO入力がある ☆4K・HDR対応 ☆Wi-Fi対応 ☆USBメモリー対応 ☆消費電力が少ない ☆リスニングモードが多彩 ☆サブウーハープリアウトもある ☆測定マイクで他社製SPを繋いでもバランスのいいセッティングが出せる

【気になる所】
☆サブウーハーがイマイチ(効果が薄い、大きい割りに貧弱、重低音が全然物足りない) ☆ライブDVDは問題ないが映画の爆発音はボコボコ異音が出る ☆音楽はいいが台詞は聞きづらい ☆広めのリビングでは付属SPは力不足かも知れない。付属SPはリアにしてフロント用を用意するのがいい ☆TVの画像が出てから音声が出るまで12〜13秒掛かる ☆BluetoothもAirPlayも2秒程の遅延があり動画には向かない 

●2.1chホームシアター(5.1chに拡張可能) ●定格出力80W×6ch(4Ω) ●再生周波数45Hz〜80kHz ●有線LAN&Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n,5GHz/2.4GHz) ●Bluetooth4.1+LE(コーデックAAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●USBメモリー再生 ●ワイドFMチューナー ●最大3.1.2chまでのDolby Atmos&DTS:Xに対応 ●ハイレゾ再生(音源:DSDは5.6MHzまで、WAV・FLAC・Apple Lossless・AIFFは192kHz/24bitまで) ●Music Server(ネットワーク内のPCやNAS内の曲の再生) ●radiko.jp、TuneIn ●AirPlay ●DTS Play-fi ●Chromecast built in ●FlareConnect ●リスニングモード(音声フォーマットに応じて様々なモードが選べる) ●シアターディメンショナル ●レイトナイト ●ミュージックオプティマイザー ●シネマフィルター ●A/Vシンク ●自動スタンバイ ●ネットワークスタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●4K/60P/4:4:4、HDR、BT.2020 ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×4/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/同軸×1/RCA×2/PHONO×1(MMカートリッジ対応)/USB×1) ●音声出力(サブウーハー(PRE OUT×1/LINE OUT×1)/ヘッドホン×1/スピーカー×6ch) ●LAN端子 ●スピーカー適応インピーダンス4〜8Ω ●測定マイクを使った自動音場設定 ●スリープタイマー ●ディマー(3段階/消灯不可) ●専用アプリOnkyo Controller(リモコンアプリ) ●HDMI CEC(TVのリモコンで操作可能) ●壁掛け可能 ●消費電力60W ●フロントスピーカー(2ウェイバスレフ型/周波数特性70Hz〜80kHz/感度81dB/ユニット[8cmN-OMFコーンウーハー×1/2cmバランスドームツィーター×1]/プッシュ式ターミナル/グリルネット着脱可/非防磁) ●サブウーハー(バスレフ型/周波数特性45Hz〜1kHz/感度85dB/ユニット16cmOMFコーン型×1/プッシュ式ターミナル/非防磁) ●付属品(リモコン/測定用マイク/スピーカーケーブル(3m)×3/コルクスペーサー×12/フロントスピーカー用壁掛け金具一式×2/FMアンテナ) ●本体サイズW435×H70×D325.5mm/重さ4.0kg ●フロントスピーカーサイズW102×H175×D128mm/重さ1.2kg(1台) ●サブーウーハーサイズW246×H307.5×D314mm/重さ7.3kg
ONKYO BASE-V60(B)2.1chシネマパッケージ
発売日:2016年10月中旬 価格:43,500円位(2018/7/3現在)



- 主な特長 -
・ 高効率、ハイパワーを両立したClass Dアンプ採用
・ 別売りスピーカーを増設して5.1chにグレードアップが可能な6chアンプ搭載
・ オンキヨーカスタムコンデンサーの使用など高音質パーツの選定
・ 最新のサラウンドフォーマットDolby Atmos、DTS:Xにアップデート対応
 ※Dolby Atmosを楽しむにはトップスピーカーもしくはドルビー・イネーブルド・スピーカーの接続が必要です。
・ 付属の測定用マイクで自動スピーカー設定可能なAccuEQ搭載
・ 80KHzまで再生可能なハイクオリティコンパクトスピーカー
・ AERO ACOUSTIC DRIVE採用で力強い重低音再生を実現するサブウーファー 
・ HDMI端子入力4/出力1系統装備(HDCP2.2準拠)
・ Ultra HDブルーレイで採用されたHDR、BT.2020
・ DSD(5.6MHz/2.8MHz)、WAV・FLAC・Apple Lossless・AIFF(192kHz/24bit)ハイレゾ対応
・ 混信の少ないデュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)
・ Bluetooth無線技術搭載で対応スマホの音源をワイヤレス再生
・ radiko.jpやTuneInなどインターネットラジオ対応
・ AirPlay対応
・ DTS Play-fi対応 ※アップデート対応
・ Chromecast対応 ※アップデート対応
・ スマートフォンをリモコンとして使える専用アプリOnkyo Controller対応
・ HDMI接続された主要メーカーTVの付属リモコンで本機のボリューム調整などが操作可能なRIHD(HDMI CEC)対応
・ アナログプレーヤーが接続できるPHONO端子(MMカートリッジ対応)
・ シアターディメンショナル: フロントスピーカーだけでサラウンド再生が可能なバーチャルサラウンド機能
・ レイトナイト: 小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整する(ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ)
・ ミュージックオプティマイザー: 圧縮音源をより良い音質にする。MP3 などの非可逆圧縮ファイルの再生時に効果がある
・ シネマフィルター: 高音域が強調されたサウンドトラックをホームシアター用に補正する
・ A/Vシンク: 映像が音声より遅れている場合、音声を遅らせて映像と音声のずれを調整できる

- 仕様 -
【BASE-V60】
アンプ部
 ■パワーアンプch数: 6ch ■ClassDアンプ
 ■定格出力: 80W × 6ch (1kHz、全高調波歪率 1% 以下、4Ω、非同時駆動、JEITA)
 ■入力感度/インピーダンス LINE: 200mV/47kΩ、PHONO MM: 6mV/47kΩ
 ■周波数特性: 10Hz〜40kHz(+1dB、-3dB) ■SN比: 80dB(LINE)、70dB(PHONO MM)
 ■トーンコントロール最大変化量 BASS: ±10dB(90Hz)、TREBLE: ±10dB(7.5kHz)
 ■スピーカー適応インピーダンス: 4〜8Ω
FMチューナー
 ■受信範囲: 76.0MHz〜95.0MHz ■プリセットチャンネル数: 40
信号処理・デコーダー
 ■DTS: DTS、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-HD Master Audio、DTS Express、DTS:X(アップデート後)
       DTS 96/24、DTS-ES Matrix、DTS-ES Discreat、DTS Neural:X(アップデート後)
 ■ドルビー: Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby True HD、Dolby Atmos(アップデート後)
         Dolby Surround (アップデート後)
 ■Directモード ■Pure Audioモード ■Theater-Dimensional ■AAC ■シネマフィルター機能 ■レイトナイト機能
 ■ミュージックオプティマイザー ■A/Vシンクコントロール ■トーンコントロール: BASS、TREBLE
 ■D/Aコンバーター: 384kHz/32bit ■DSP: シーラスロジッククアッドコアDSP×1
 ■オンキヨーオリジナルDSPリスニングモード:
   オーケストラ、アンプラグド、スタジオ ミックス、テレビロジック、ゲーム RPG、ゲーム アクション、
   ゲーム ロック、ゲーム スポーツ、オールチャンネルステレオ、フルモノ 、モノ、マルチch
 ※別売りのセンタースピーカーやサラウンドスピーカーの接続が必要な場合があります。
接続
 ■HDMI 入力端子×4、出力端子×1 4K/60P対応
       3D対応、ARC対応、HDMIスルー、4Kスルー、HDCP2.2(入力×4、出力×1)
 ■デジタル音声入力※1:光×1、同軸×1 ■アナログ音声入力: 2 ■PHONO: 1(MMカートリッジ対応)
 ■サブウーファープリアウト: 1 ■ヘッドホン出力: 1 ■スピーカー出力端子: 6
 ■USB端子: フロント×1※2 ■LAN端子: 1 ■RIHD(HDMI CEC)
 ■ネットワーク対応: radiko.jp、TuneIn、AirPlay、Chromecast(アップデート対応)
 ■ワイヤレスネットワーク対応 ■Bluetooth対応※8
USB部
 ■USBメモリー再生※2
ネットワーク部
 ■有線LAN: 10BASE-T/100BASE-TX ■無線LAN 対応規格: IEEE 802.11 a/b/g/n 準拠(Wi-Fi準拠)
 ■ラジオ周波数: 5GHz/2.4 GHz
Bluetooth
 ■Bluetoothバージョン 4.1+LE ■最大通信範囲: 約15 m ■周波数帯域: 2.4GHz帯域 
 ■伝送範囲(A2DP): 20Hz-20kHz(サンプリング周波数44.1kHz)
 ■プロファイル: A2DP1.2、AVRCP1.3 ■コーデック: SBC、AAC 
その他
 ■Quickセットアップメニュー ■スピーカー自動初期設定
 ■Onkyo Controller(iPod touch/iPhone用)対応 ■Onkyo Controller for Android対応
 ■電源・電圧: AC100V・50/60Hz ■消費電力: 60W ■無音時消費電力: 16W ■待機時電力: 0.2W
 ■最大外形寸法: 幅435×高さ70×奥行き325.5mm ■質量: 4.0kg
 ■付属品: リモコン(RC-934R)、測定用マイク、スピーカーケーブル(3m)×3、コルクスペーサー×12、
        フロントスピーカー用壁掛け金具一式×2、FMアンテナ

【サブウーファー】
 ■型式: バスレフ型 ■キャビネット内容積: 13.3リットル
 ■定格インピーダンス: 4Ω ■最大入力: 80W ■定格感度レベル: 85dB/W/m ■周波数特性: 45Hz〜1kHz
 ■最大外形寸法: 幅246×高さ307.5×奥行き314mm ■質量: 7.3kg
 ■使用スピーカー: 16cm OMFコーン型×1 ■ターミナル: プッシュ式 ■非防磁

【フロントスピーカー】
 ■型式: 2ウェイ・バスレフ型 ■キャビネット内容積: 1.3リットル
 ■定格インピーダンス: 6Ω ■最大入力: 40W ■定格感度レベル: 81dB/W/m
 ■周波数特性: 70Hz〜80kHz ■クロスオーバー周波数: 8kHz
 ■最大外形寸法(1台): 幅102×高さ175×奥行き128mm ■質量(1台): 1.2kg
 ■ウーファー: 8cm N-OMFコーン×1 ■ツィーター: 2cmバランスドーム
 ■ターミナル: プッシュ式 ■非防磁 ■グリルネット着脱可
 ■ブラケット/スタンド取付用ネジ穴×2(底面60mmピッチ/径5mm/深さ8mm)


楽天市場で探す




その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  イヤホン         >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 17:51| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年06月07日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-Z9F

☆かなり評判がいい
●3.1chサウンドバー(センタースピーカー内蔵) ●5GHzワイヤレスサブーウーハー(バスレフ型/サブウーハーボリューム0〜12で調整可能) ●別売専用ワイヤレスリアスピーカーSA-Z9Rを使ってリアル5.1chサラウンドに拡張可能 ●最大出力(フロント100W×2ch/センター100W/サブウーハー100W) ●DolbyAtmos&DTS:X対応 ●Vertical Surround Engine&S-Force PROフロントサラウンド ●ハイレゾ対応 ●DSEE HX(高解像度音源にアップスケーリング) ●Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n 2.4GHz/5GHz) ●有線LAN ●DLNA ●Bluetooth4.2は送受信に対応(受信コーデックAAC,LDAC,SBC)/送信コーデックLDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●Chromecast built-in(スマホ等からGooglePlayMusic、AWA、tuneIn等が聴ける) ●Works with Googleアシスタント(Googleアシスタント対応スマートスピーカーと連携し声で操作出来る) ●Spotify Connect ●USBメモリ再生 ●Vertical S.ボタン(高さ方向の音場を仮想的に再現/ON・OFF可能) ●サウンドモード(オート/シネマ/ミュージック/ゲーム/ニュース/スポーツ/スタンダード) ●ボイスモード(Off/Up1/Up2) ●ナイトモード ●サウンドオプティマイザー ●ワイヤレスマルチルーム ●本機に接続した機器の音声をBTヘッドホンで聴ける ●音と映像の同期調整(0〜300msec) ●ブラビアリンク(オートジャンルセレクター他) ●他社製品との機器連動が可能 ●Bluetoothスタンバイ ●SCMS-T方式 ●IRリピーター ●オートスタンバイ ●アプリMusic Center(サウンド設定/ホームネットワーク上の音楽を聴く/USB機器の音楽を聴く/ワイヤレスマルチルーム操作) ●4K・HDR(HDR10/HLG/Dolby Vision)パススルー ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×2/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/ステレオミニ×1/USB×1) ●操作ボタン(電源,入力切替,BT,ミュージックサービス,音量調節) ●着脱式フロントグリル ●壁掛け可能 ●消費電力72W ●付属品(リモコン/HDMIケーブル/壁掛け用ブラケット/壁掛けガイド) ●ユニット(46mmフルレンジスピーカー×3/160mmサブウーハー×1) ●サイズ(バースピーカー約W1000×H64×D99mm/サブウーハー約W190×H382×D386mm) ●重さ(バースピーカー約3.1kg/サブウーハー約8.1kg)
SONY サウンドバー HT-Z9F
発売日:2018年 6月 9日 価格:78,400円位(2018/6/11現在)、70,700円位(2018/8/5現在)

- 特長 -
高音質で楽しむ
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応
 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応しました。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
ソニー独自の「Vertical Surround Engine」搭載
 ソニー独自のバーチャルサラウンド技術によりフロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現します。また、「ドルビーアトモス」「DTS:X」以外のコンテンツも臨場感のある音響空間で楽しむことが可能です。
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」
 ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます。また、壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく良好なサラウンド再生を可能にします。
リモコンワンタッチで立体音響を楽しむ「Vertical S.」ボタン
 ニュース以外のサウンドモードに対してVertical Surround Engineが効果的に働き、横からだけでなく上からも包み込まれるような体験ができます。テレビ放送などに多い2.0チャンネル信号に対しても動作します。
CDを超える高音質を実現する「ハイレゾ音源」に対応
 ハイレゾ音源とは、音楽CD(44.1kHz/16bit)を超える情報量を持つ音楽データです。音楽CDではカットしてしまう音も収録できるので、今まで聞こえなかった曲のディテールやニュアンスまでも肌で感じることができます。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聞いているかのような、かつてない臨場感を体感できます。
ハイレゾ音源を忠実に再現するフルデジタルアンプ「S-Master HX」
圧縮音源をハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリング「DSEE HX」
ソニー独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を採用したスピーカーユニット
人の声をより豊かに再現する「センタースピーカー」
 センタースピーカーを搭載することで、広いサラウンド感と同時によりクリアなセリフを両立しました。
原音に忠実な低音再生を実現
 サブウーファー部にはシグマ型磁気回路を採用し、歪みが少なく力強い低音再生を実現しています。原音に忠実な低音再生により、再現性の高いハイレゾ音源を楽しむことができます。
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」
 サウンドオプティマイザーはボリュームを下げても、コンテンツに本来収録されている周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正し、小音量でも豊かな音場効果を再現します。
4K信号とHDR信号のパススルーに対応
 入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。また、HDR信号のパススルーに対応。HDRについてはHDR10 、HLG、ドルビービジョンなどのフォーマットにも対応することで、多彩な4Kコンテンツが楽しめます。
ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応
 ブルーレイディスクで採用されたロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」用のデコーダーを内蔵。従来からのリニアPCM5.1/7.1ch入力に加えて、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生ができます。
ワイヤレスで楽しむ
ワイヤレス再生を手軽に実現する「Bluetooth」
 Bluetooth対応によりスマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内の通信が可能なので、部屋中どこからでもお好きな音楽を快適に楽しむことができます。
Bluetoothスタンバイ機能
 本機のBluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っておいてもBluetooth機器で電源を入れられます。
ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC」
 ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。
ワイヤレスマルチルーム
 スマートフォンで「Music Center」アプリを操作することで、各部屋で同じ音楽や異なる音楽を再生したり、異なる音源の音楽を再生したりできます。また、異なる部屋の「ワイヤレスマルチルーム」に対応したオーディオ機器を操作して、PCやNASに保存した音楽やミュージックサービスをそれぞれの機器で楽しめます。さらに、オーディオ機器をグループ化することも可能。グループ化したオーディオ機器が置いてある部屋で、同じ音楽を同時に再生することもできます。
音声操作で広がる新しい音楽体験
 ソニーのスマートスピーカー LF-S50G や Google Home など、Google アシスタント 搭載スマートスピーカーに話しかけることで本機からストリーミングサービスなどの音楽を流せるほか、ホームネットワーク内のWorks with the Google アシスタント に対応したオーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生する、マルチルーム機能を使用することもできます。
インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめるChromecast built-in に対応
 TuneIn Radioなどのインターネットラジオや、Google Play Music などの音楽配信サービスを楽しめるChromecast built-in に対応。スマートフォンからの操作により、Chromecast built-in に対応したスピーカー機器でコンテンツをストリーミング再生可能です。
音楽ストリーミングサービス Spotifyが楽しめる Spotify Connect
 楽曲数4000万曲、320kbpsの高音質を誇る音楽ストリーミングサービスSpotifyが楽しめるSpotify Connectに対応。
快適に使用できる便利機能
スマートフォンやタブレット用の操作アプリ「Music Center」
 XperiaなどのAndroid搭載スマートフォンやiPhoneに「Music Center」をダウンロードすると、以下のことができます。
サウンド設定
 お好みの音質やソニーのおすすめの音質「オートサウンド」などサウンドフィールドの選択や、「DSEE HX」を簡単に設定できます。
さまざまなメディアの再生操作
 USB端子に接続した機器、ホームネットワーク上の音楽の再生操作ができます。
テレビのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」
おすすめのサウンドに自動切り替えする「オートサウンド」
 再生するコンテンツに合ったおすすめの音設定に自動的に切り替わります。
さまざまなジャンルに対応した「サウンドモード」
 リモコンの「サウンドモード」を選択することで、コンテンツやお好みに合わせて選択できます。(シネマ / ミュージック / ゲーム / ニュース / スポーツ / スタンダード)
人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」
 「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを3段階で調節可能。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」
自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」
 音量は0から12に設定でき初期値は8です。
自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」
 付属の壁掛けテンプレートを使用することで、バースピーカーの水平が取りやすくなります。
HDMI端子を複数搭載し、さまざまな機器との接続が可能
 4K HDR対応のHDMIの入力を2系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、PS3/PS4などのゲーム機、衛星放送チューナー、ケーブルテレビチューナー、ビデオカメラなど、最大2つの機器と接続可能。テレビに接続する場合よりも、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめます。
テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」
 ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をサウンドバーでお楽しみいただけます。
他社製品との機器連動が可能
 業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です。
番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」
スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」
 「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。本機に一定時間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、ムダな電力消費を抑えます。
自由なレイアウトができるワイヤレスサブウーファー
 スピーカーケーブルの配線が不要な5GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用しています。
着脱式の「フロントグリル付属」
 より繊細で明瞭な音質を再現できるよう、フロントグリル無しでも使用可能。リスニング環境に合わせて着脱できます。
デザイン
ソニーのテレビ ブラビアと調和するシンプルで美しいデザイン
 ソニーのホームエンタテインメント商品の統一デザインテーマ「Slice of Living」。シンプルで研ぎ澄まされたデザインはブラビアと美しく調和。さまざまな空間に自然と溶け込みながら、洗練された存在感をもたらします。

- 仕様 -
スピーカーレイアウト
 ■構造: 3.1ch(ワイヤレスサブウーファー) ■構成 バースピーカー: 1(SA-Z9F)、サブウーファー: 1(SA-WZ9F)
スピーカーユニット(フロント)
 ■ウーファースピーカーユニット数: 2 ■エンクロージャータイプ: アコースティックサスペンション
 ■ユニットサイズ: 46mm ■振動板素材: マイカ
スピーカーユニット(センター)
 ■ウーファースピーカーユニット数: 1 ■エンクロージャータイプ: アコースティックサスペンション
 ■ユニットサイズ: 46mm ■振動板素材: マイカ
スピーカーユニット(サブウーファー)
 ■タイプ: 無線 ■エンクロージャータイプ: バスレフレックス ■ユニットサイズ: 160mm ■振動板素材: 紙
スピーカーグリル
 ■バースピーカー タイプ: 着脱式、素材: パンチングメタル ■サブウーファー タイプ: 固定、素材: クロス
入出力
 ■HDMI入力/出力端子数: 2/1(ARC) ■光デジタル入力端子 ■アナログ入力端子(ステレオミニ)  ■USB
 ■イーサネット ■Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n (2.4GHz/5GHz) ■DLNA
 ■Bluetooth4.2、RX(受信) / TX(送信) 、出力: Power Class 1、最大通信距離: 見通し距離約30 m
   プロファイル: A2DP1.3、AVRCP1.5、コーデック受信: AAC、LDAC、SBC、コーデック送信: LDAC、SBC
   対応コンテンツ保護: SCMS-T方式、Bluetoothスタンバイ、登録台数: 9台まで
アンプ
 ■タイプ: デジタルアンプ ■チャンネル数: 3.1ch
 ■実力最大出力合計値(非同時駆動/JEITA): 400W (フロント: 100W/100W、センター: 100W、サブウーファー: 100W)
スピーカー設定
 ■ゲインコントロール フロント: +6db - -6db、センター: +6db - -6db、サブウーファー: +6db - -6db
 ■距離調整 フロント: 0 meters to 10 meters、サブウーファー: 0 meters to 10 meters
サウンド機能
 ■サウンド調整 サブウーファーボリューム、画音同期調整(0-300msec)、消音
電源・その他
 ■電源: 100V AC (50Hz/60Hz)
 ■消費電力(動作時) BAR: 52W、SW: 20W ■消費電力(待機時) BAR: 0.5W、SW: 1W
 ■電源スタンバイ ■Bluetoothスタンバイ ■自動電源オフ
 ■外形寸法 
   バースピーカー: 約 幅1000x高さ64x奥行98mm(グリル非装着時)、約 幅1000x高さ64x奥行99mm(グリル装着時)
   サブウーファー: 約 幅190x高さ382x奥行386mm
 ■質量 バースピーカー: 約3.1kg、サブウーファー: 約8.1kg、総質量: 約14.5kg
 ■カラー: ブラック
 ■付属品: リモコン(RMT-AH400J)、電池、HDMIケーブル、壁掛け用ブラケット(専用ネジ2個)、壁掛けガイド、クイックセットアップガイド、取扱説明書


楽天市場で探す



※ SA-Z9R(2018年6月9日発売 HT-Z9F専用リアスピーカー)



その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 13:14| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする