2018年07月05日

テレビ用スピーカー パイオニア FS-EB70

【良い所】
☆音質がとてもいい、臨場感がいい、低音がとても豊か、音に包まれる感覚が味わえる ☆Dolby Atmos・DTS:X に対応のサウンドバー ☆デザインがいい、シンプルでいい ☆4K/60P対応 ☆HDMI入力が4つある ☆TV画面の邪魔にならない ☆自動音場設定機能がいい ☆アンプ出力が300W ☆サブウーハーがワイヤレス

【気になる所】
☆映画はいいが音楽はやや篭っている

●3.1.2chサウンドバー(バースピーカーにセンタースピーカーとハイトスピーカー内蔵/サブウーハーはワイヤレス接続) ●Dolby Atmos&DTS:Xに対応 ●定格出力50W×6ch(4Ω) ●再生周波数30Hz〜20kHz ●有線LAN&Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n,5GHz/2.4GHz) ●Bluetooth4.1+LE(コーデックAAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●USBメモリー再生 ●ワイドFMチューナー ●ハイレゾ再生可能(音源:DSDは5.6MHzまで、WAV・FLAC・Apple Lossless・AIFFは192kHz/24bitまで)/スピーカーはハイレゾ非対応 ●Music Server(ネットワーク内のPCやNAS内の曲の再生) ●radiko.jp、TuneIn ●AirPlay ●DTS Play-fi ●Chromecast built in ●Spotify Connect ●FlareConnect ●Reflex Optimizer ●リスニングモード(音声フォーマットに応じて様々なモードが選べる) ●サラウンドエンハンサー ●フェイズコントロール ●サウンドディレイ ●サウンドレトリバー ●Dialog Enhancement ●自動スタンバイ ●ネットワークスタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●HDMIスタンバイスルー ●4K/60P/4:4:4、HDR ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×4/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/RCA×1/USB2.0×1) ●LAN端子 ●測定マイクを使った自動音場設定 ●スリープタイマー ●ディマー(3段階/消灯可) ●スマホアプリPioneer Remote App(リモコンアプリ) ●HDMI CEC(TVのリモコンで操作可能) ●壁掛け可能 ●消費電力80W ●バースピーカー(再生周波数100Hz〜20kHz/出力音圧レベル78dB/ユニット[4×7cmコーン×6、5.8cmコーン×2]/非防磁/グリルネットは外せない) ●サブウーハー(バスレフ型/定格出力50W/再生周波数30〜200Hz/出力音圧レベル90dB/ユニット16cmコーン型×1/非防磁) ●付属品(リモコン/測定用マイク/FM室内アンテナ/スピーカーバー接続ケーブル(3m)/サブウーハー用電源コード) ●本体サイズW445×H69×D303mm/重さ4kg ●バースピーカーサイズW950×H55×D80mm/重さ2.3kg ●サブーウーハーサイズW261×H338×D奥行269mm/重さ6.2kg
Pioneer バースピーカーシステム FS-EB70
発売日:2016年11月上旬 価格:117,700円位(2016年11月28日現在)、40,200円位(2018/7/5現在)

- 特長 -
天井の反射を利用してDolby AtmosとDTS:Xを再生
 FS-EB70のバースピーカー部は、フロントスピーカーとセンタースピーカーの他に、天井の反射を利用してDolby AtmosやDTS:Xの再生を実現するドルビー・イネーブルド・スピーカーを搭載。リビングのテレビの前にセッティングするだけで臨場感溢れる音場を楽しめる。
バースピーカーで理想のDolby AtmosとDTS:X再生を可能にするReflex Optimizer
 Dolby AtmosとDTS:X再生では、ドルビー・イネーブルド・スピーカーから再生される音のうち、指向性の高い帯域の音は天井からの反射音として、指向性の低い帯域の音は直接音として聴こえるため、その経路差が位相ズレを生じさせ聴感上の違和感につながる。「Reflex Optimizer」は位相ズレを補正し、Dolby AtmosとDTS:Xをベストコンディションで楽しめる。
設置時に付属のマイクで部屋の環境等を測定して自動的に最適な音場補正を行うパイオニア独自の「MCACC」搭載
 サブウーファーの低域の遅れを補正する「フェイズコントロール」とともにリビングで最適なサラウンド再生を実現します。
フェイズコントロール
  低域の位相乱れを補正して低音を増強する。
リアスピーカーなしでも臨場感が楽しめる「サラウンドエンハンサー」モード
 壁などの反射を利用していないため、リビングの様々な視聴ポジションで自然で包み込まれるような臨場感が楽しめる。またDolby Atmosによる高さ方向の音を考慮して開発されている為、バースピーカーの3.1.2chのスピーカー構成で包み込まれるようなDolby Atmos本来の臨場感溢れるサウンドが楽しめる。
スリムデザイン
 バースピーカーは高さ5.3cmのスリム設計。殆どのテレビの画面を隠すことなく設置が可能。レシーバーも高さ約7cm奥行き約30cmのスリム設計でAVラックへの収納も楽々。また専用ケーブル1本でレシーバーとバースピーカーが接続できる他、サブウーファーとはワイヤレス接続を実現。
FlareConnect対応
 対応の音楽配信サービスや接続している外部機器などの音声を、同一ネットワークに接続したFlareConnect対応機器でストリーミング再生できる。本機に接続したレコードプレーヤーやCDプレーヤーの音声を、別室に設置したFlareConnect対応機器で再生出来る。また、対応機器に接続した機器の音声を本機で再生できる。「Pioneer Remote App」を利用すれば、音楽の選択や対応機器のグループ化などの再生管理を直感的に行える。
Wi-Fi & Bluetooth
 スマートフォンなどの楽曲を、ワイヤレスで再生できるBluetoothの他、「radiko.jp」や「TuneIn」、「Spotify」といったインターネットラジオやChromecastやAirPlayを無線で楽しめるWi-Fi機能内蔵。Wi-Fiは混信の少ない2.4GHz/5GHzデュアルバンド方式。
DTS Play-Fi対応
 iPhone、iPad、Android端末やWindows、Android PCなどにインストールしたDTS Play-Fi AppやPC等のドライバーから手軽に端末内や対応サービスの楽曲をFS-EB70に送信して楽しめる。
スマートフォンアプリ「Pioneer Remote」App
 本機のボリューム調整、インプット切替、リスニングモード選択など、より直感的で快適な操作を実現。「radiko」、「Tunein」、「Spotify」などのストリーミング音楽番組を手元の操作で楽しめる。
4Kテレビに対応したHDMI規格の入出力端子
 4K映像(4K/60p)の伝送が可能な4系統のHDMI入力と1系統のHDMI出力端子を装備。全ての端子が著作権保護技術HDCP 2.2に対応。また、HDRに対応しているのでUltra HDブルーレイと接続して楽しむことも可能。3D映像の伝送対応やテレビとケーブル1本で接続可能なARCに対応。
HDMI CEC機能(テレビのリモコンで快適に操作)
 ホームシアターの電源ON/OFFや音声切換、音量調整など、基本機能の連動操作が対応するテレビのリモコン1つでできる。
ワイドFM対応(AMラジオ番組がFM放送でクリアに聴ける)
サウンドディレイ
 映像が音声より遅れている場合、音声を遅らせて映像と音声のずれを調整できる。
サウンドレトリバー
 圧縮音源をCD並みの音質で再生する。MP3 などの非可逆圧縮ファイルの再生時に効果がある。
Dialog Enhancement
 音声の会話部分を大きくして、会話を聴こえやすくする。DTS:X 再生時は設定できない。

- 仕様 -
【サウンドシステムコントローラー】
アンプ ( 音声 )
 ■定格出力: 50 W × 5 チャンネル (1kHz、全高調波歪率 1% 以下、4Ω、非同時駆動、JEITA)
 ■入力感度/インピーダンス (1kHz、50W/4Ω): 200 mV / 47 kΩ (LINE (Unbalance))
 ■トーンコントロール最大変化量: ±10 dB、90 Hz (BASS)、±10 dB、7.5 kHz (TREBLE)
 ■SN 比: 80 dB (IHF-A、LINE IN、SP OUT) ■スピーカー適応インピーダンス: 4 Ω
チューナー
 ■FM 受信範囲: 76.0 MHz - 95.0 MHz ■プリセットチャンネル数: 40
ネットワーク
 ■イーサネットLAN: 10BASE-T/100BASE-TX
 ■無線LAN: IEEE 802.11 a/b/g/n (Wi-Fi)、5 GHz/2.4 GHz band
Bluetooth
 ■Bluetoothバージョン: 4.1+LE ■周波数帯域: 2.4 GHz band ■変調方式: FHSS
 ■プロファイル: A2DP1.2、AVRCP1.3、HOGP-Host(Client)、HOGP-HID Device(Server)、HID Service(HIDS)
 ■コーデック: SBC、AAC ■伝送範囲(A2DP):20 Hz - 20 kHz( サンプリング周波数44.1kHz)
 ■最大通信距離: 見通し 約 15 m
HDMI
 ■入力: 4 (HDCP2.2) ■出力: 1 (HDCP2.2)
 ■対応: ディープカラー、x.v.Color、リップシンク、ARC、3D、4K 60Hz、CEC、対応カラー(sYCC601、Adobe RGB、Adobe
YCC601)、コンテントタイプ、HDR
 ■音声形式: Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS 96/24、DTS-HD Express、DSD、PCM、AAC
 ■最大解像度: 4k 60 Hz (YCbCr 4:4:4)
音声入力
 ■デジタル OPTICAL: 1 ■アナログ: 1
音声出力
 ■スピーカー: 16 ピン専用コネクター(FRONT L/R、CENTER、HEIGHT L/R)
その他
 ■USB: 1(後面、Ver.2.0、5 V/1 A) ■イーサネット : 1 ■セットアップマイク : 1
総合
 ■電源・電圧: AC 100 - 240 V、50/60 Hz
 ■消費電力: 60 W、0.2 W(待機時)、16 W(無音時)、2 W(HDMIスタンバイスルー時)、2 W(ネットワークスタンバイ時)
 ■最大外形寸法: 幅445 × 高さ69 × 奥行303 mm ■質量: 4 kg
 ■付属品: リモコン、単4形乾電池×2、測定用マイク、FM室内アンテナ、スピーカーバー接続ケーブル(3m)
        サブウーファー用電源コード、保証書、クイックスタートガイド

【スピーカーバー】
 ■形式: 密閉型 ■再生周波数帯域: 100 Hz - 20 kHz ■クロスオーバー周波数: 180 Hz ■インピーダンス: 4 Ω 
 ■最大入力: 50 W ■出力音圧レベル: 78 dB/W/m(FRONT L/R、CENTER)、78.6 dB/W/m(HEIGHT L/R)
 ■外形寸法: 幅950 × 高さ55 × 奥行80 mm ■質量: 2.3 kg
 ■使用スピーカー FRONT L/R、CENTER: 4 × 7 cm コーン × 2、HEIGHT L/R: 5.8 cm コーン
 ■ターミナル: 16 ピン専用コネクター(FRONT L/R、CENTER、HEIGHT L/R)

【サブウーファー】
 ■形式: バスレフ型 ■再生周波数帯域: 30 Hz - 200 Hz ■クロスオーバー周波数: 180 Hz
 ■定格出力: 50 W (100Hz、全高調波歪率 1%以下、4Ω、JEITA) 
 ■出力音圧レベル: 90 dB/m、15 mV/each (VOL. MAX)
 ■外形寸法: 幅261 × 高さ338 × 奥行269 mm ■質量: 6.2 kg
 ■使用スピーカー: 16 cm コーン
 ■電源・電圧: AC 100 V、50/60 Hz ■消費電力: 20 W


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posted by たか坊 at 14:44| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年07月03日

テレビ用スピーカー オンキョー BASE-V60

【良い所】
☆拡張出来る(SPを追加購入し5.1chで使用中、手持ちSPを接続し4.1chで使用中、3.1chで使用中) ☆音質が価格やサイズを考えれば十分いい ☆5.1chで使用。フロントはJVCのSX-WD9VNT、付属SPはリアに使用。センターはONKYO D-109XC。ブラビアKJ-55X8500E。環境上大音量は出せないが、それなりの音量でも気分は映画館 ☆アクオスLC-60US40。音楽再生時はもう少し中音域にハリとか芯があるといいが、それなりにいい ☆4.1chで使用。ビエラTH-58DX950の音が聞きやすくなり、以前より音量を下げて視聴出来る。DVDやBDも迫力のあるものに変わった ☆32インチTV。大音量は勿論、台詞がはっきり聞き取れる。音を絞っても違いは明白 ☆5.1chで観る映画は素晴らしい ☆AirPlayやBluetoothで聴ける ☆ネットラジオが聴ける ☆HDMI入力が4つある ☆PHONO入力がある ☆4K・HDR対応 ☆Wi-Fi対応 ☆USBメモリー対応 ☆消費電力が少ない ☆リスニングモードが多彩 ☆サブウーハープリアウトもある ☆測定マイクで他社製SPを繋いでもバランスのいいセッティングが出せる

【気になる所】
☆サブウーハーがイマイチ(効果が薄い、大きい割りに貧弱、重低音が全然物足りない) ☆ライブDVDは問題ないが映画の爆発音はボコボコ異音が出る ☆音楽はいいが台詞は聞きづらい ☆広めのリビングでは付属SPは力不足かも知れない。付属SPはリアにしてフロント用を用意するのがいい ☆TVの画像が出てから音声が出るまで12〜13秒掛かる ☆BluetoothもAirPlayも2秒程の遅延があり動画には向かない 

●2.1chホームシアター(5.1chに拡張可能) ●定格出力80W×6ch(4Ω) ●再生周波数45Hz〜80kHz ●有線LAN&Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n,5GHz/2.4GHz) ●Bluetooth4.1+LE(コーデックAAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●USBメモリー再生 ●ワイドFMチューナー ●最大3.1.2chまでのDolby Atmos&DTS:Xに対応 ●ハイレゾ再生(音源:DSDは5.6MHzまで、WAV・FLAC・Apple Lossless・AIFFは192kHz/24bitまで) ●Music Server(ネットワーク内のPCやNAS内の曲の再生) ●radiko.jp、TuneIn ●AirPlay ●DTS Play-fi ●Chromecast built in ●FlareConnect ●リスニングモード(音声フォーマットに応じて様々なモードが選べる) ●シアターディメンショナル ●レイトナイト ●ミュージックオプティマイザー ●シネマフィルター ●A/Vシンク ●自動スタンバイ ●ネットワークスタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●4K/60P/4:4:4、HDR、BT.2020 ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×4/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/同軸×1/RCA×2/PHONO×1(MMカートリッジ対応)/USB×1) ●音声出力(サブウーハー(PRE OUT×1/LINE OUT×1)/ヘッドホン×1/スピーカー×6ch) ●LAN端子 ●スピーカー適応インピーダンス4〜8Ω ●測定マイクを使った自動音場設定 ●スリープタイマー ●ディマー(3段階/消灯不可) ●専用アプリOnkyo Controller(リモコンアプリ) ●HDMI CEC(TVのリモコンで操作可能) ●壁掛け可能 ●消費電力60W ●フロントスピーカー(2ウェイバスレフ型/周波数特性70Hz〜80kHz/感度81dB/ユニット[8cmN-OMFコーンウーハー×1/2cmバランスドームツィーター×1]/プッシュ式ターミナル/グリルネット着脱可/非防磁) ●サブウーハー(バスレフ型/周波数特性45Hz〜1kHz/感度85dB/ユニット16cmOMFコーン型×1/プッシュ式ターミナル/非防磁) ●付属品(リモコン/測定用マイク/スピーカーケーブル(3m)×3/コルクスペーサー×12/フロントスピーカー用壁掛け金具一式×2/FMアンテナ) ●本体サイズW435×H70×D325.5mm/重さ4.0kg ●フロントスピーカーサイズW102×H175×D128mm/重さ1.2kg(1台) ●サブーウーハーサイズW246×H307.5×D314mm/重さ7.3kg
ONKYO BASE-V60(B)2.1chシネマパッケージ
発売日:2016年10月中旬 価格:43,500円位(2018/7/3現在)



- 主な特長 -
・ 高効率、ハイパワーを両立したClass Dアンプ採用
・ 別売りスピーカーを増設して5.1chにグレードアップが可能な6chアンプ搭載
・ オンキヨーカスタムコンデンサーの使用など高音質パーツの選定
・ 最新のサラウンドフォーマットDolby Atmos、DTS:Xにアップデート対応
 ※Dolby Atmosを楽しむにはトップスピーカーもしくはドルビー・イネーブルド・スピーカーの接続が必要です。
・ 付属の測定用マイクで自動スピーカー設定可能なAccuEQ搭載
・ 80KHzまで再生可能なハイクオリティコンパクトスピーカー
・ AERO ACOUSTIC DRIVE採用で力強い重低音再生を実現するサブウーファー 
・ HDMI端子入力4/出力1系統装備(HDCP2.2準拠)
・ Ultra HDブルーレイで採用されたHDR、BT.2020
・ DSD(5.6MHz/2.8MHz)、WAV・FLAC・Apple Lossless・AIFF(192kHz/24bit)ハイレゾ対応
・ 混信の少ないデュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)
・ Bluetooth無線技術搭載で対応スマホの音源をワイヤレス再生
・ radiko.jpやTuneInなどインターネットラジオ対応
・ AirPlay対応
・ DTS Play-fi対応 ※アップデート対応
・ Chromecast対応 ※アップデート対応
・ スマートフォンをリモコンとして使える専用アプリOnkyo Controller対応
・ HDMI接続された主要メーカーTVの付属リモコンで本機のボリューム調整などが操作可能なRIHD(HDMI CEC)対応
・ アナログプレーヤーが接続できるPHONO端子(MMカートリッジ対応)
・ シアターディメンショナル: フロントスピーカーだけでサラウンド再生が可能なバーチャルサラウンド機能
・ レイトナイト: 小音量再生時でも聴き取りやすいよう音量幅を調整する(ドルビーデジタル、ドルビーデジタルプラス、ドルビーTrueHD時のみ)
・ ミュージックオプティマイザー: 圧縮音源をより良い音質にする。MP3 などの非可逆圧縮ファイルの再生時に効果がある
・ シネマフィルター: 高音域が強調されたサウンドトラックをホームシアター用に補正する
・ A/Vシンク: 映像が音声より遅れている場合、音声を遅らせて映像と音声のずれを調整できる

- 仕様 -
【BASE-V60】
アンプ部
 ■パワーアンプch数: 6ch ■ClassDアンプ
 ■定格出力: 80W × 6ch (1kHz、全高調波歪率 1% 以下、4Ω、非同時駆動、JEITA)
 ■入力感度/インピーダンス LINE: 200mV/47kΩ、PHONO MM: 6mV/47kΩ
 ■周波数特性: 10Hz〜40kHz(+1dB、-3dB) ■SN比: 80dB(LINE)、70dB(PHONO MM)
 ■トーンコントロール最大変化量 BASS: ±10dB(90Hz)、TREBLE: ±10dB(7.5kHz)
 ■スピーカー適応インピーダンス: 4〜8Ω
FMチューナー
 ■受信範囲: 76.0MHz〜95.0MHz ■プリセットチャンネル数: 40
信号処理・デコーダー
 ■DTS: DTS、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-HD Master Audio、DTS Express、DTS:X(アップデート後)
       DTS 96/24、DTS-ES Matrix、DTS-ES Discreat、DTS Neural:X(アップデート後)
 ■ドルビー: Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby True HD、Dolby Atmos(アップデート後)
         Dolby Surround (アップデート後)
 ■Directモード ■Pure Audioモード ■Theater-Dimensional ■AAC ■シネマフィルター機能 ■レイトナイト機能
 ■ミュージックオプティマイザー ■A/Vシンクコントロール ■トーンコントロール: BASS、TREBLE
 ■D/Aコンバーター: 384kHz/32bit ■DSP: シーラスロジッククアッドコアDSP×1
 ■オンキヨーオリジナルDSPリスニングモード:
   オーケストラ、アンプラグド、スタジオ ミックス、テレビロジック、ゲーム RPG、ゲーム アクション、
   ゲーム ロック、ゲーム スポーツ、オールチャンネルステレオ、フルモノ 、モノ、マルチch
 ※別売りのセンタースピーカーやサラウンドスピーカーの接続が必要な場合があります。
接続
 ■HDMI 入力端子×4、出力端子×1 4K/60P対応
       3D対応、ARC対応、HDMIスルー、4Kスルー、HDCP2.2(入力×4、出力×1)
 ■デジタル音声入力※1:光×1、同軸×1 ■アナログ音声入力: 2 ■PHONO: 1(MMカートリッジ対応)
 ■サブウーファープリアウト: 1 ■ヘッドホン出力: 1 ■スピーカー出力端子: 6
 ■USB端子: フロント×1※2 ■LAN端子: 1 ■RIHD(HDMI CEC)
 ■ネットワーク対応: radiko.jp、TuneIn、AirPlay、Chromecast(アップデート対応)
 ■ワイヤレスネットワーク対応 ■Bluetooth対応※8
USB部
 ■USBメモリー再生※2
ネットワーク部
 ■有線LAN: 10BASE-T/100BASE-TX ■無線LAN 対応規格: IEEE 802.11 a/b/g/n 準拠(Wi-Fi準拠)
 ■ラジオ周波数: 5GHz/2.4 GHz
Bluetooth
 ■Bluetoothバージョン 4.1+LE ■最大通信範囲: 約15 m ■周波数帯域: 2.4GHz帯域 
 ■伝送範囲(A2DP): 20Hz-20kHz(サンプリング周波数44.1kHz)
 ■プロファイル: A2DP1.2、AVRCP1.3 ■コーデック: SBC、AAC 
その他
 ■Quickセットアップメニュー ■スピーカー自動初期設定
 ■Onkyo Controller(iPod touch/iPhone用)対応 ■Onkyo Controller for Android対応
 ■電源・電圧: AC100V・50/60Hz ■消費電力: 60W ■無音時消費電力: 16W ■待機時電力: 0.2W
 ■最大外形寸法: 幅435×高さ70×奥行き325.5mm ■質量: 4.0kg
 ■付属品: リモコン(RC-934R)、測定用マイク、スピーカーケーブル(3m)×3、コルクスペーサー×12、
        フロントスピーカー用壁掛け金具一式×2、FMアンテナ

【サブウーファー】
 ■型式: バスレフ型 ■キャビネット内容積: 13.3リットル
 ■定格インピーダンス: 4Ω ■最大入力: 80W ■定格感度レベル: 85dB/W/m ■周波数特性: 45Hz〜1kHz
 ■最大外形寸法: 幅246×高さ307.5×奥行き314mm ■質量: 7.3kg
 ■使用スピーカー: 16cm OMFコーン型×1 ■ターミナル: プッシュ式 ■非防磁

【フロントスピーカー】
 ■型式: 2ウェイ・バスレフ型 ■キャビネット内容積: 1.3リットル
 ■定格インピーダンス: 6Ω ■最大入力: 40W ■定格感度レベル: 81dB/W/m
 ■周波数特性: 70Hz〜80kHz ■クロスオーバー周波数: 8kHz
 ■最大外形寸法(1台): 幅102×高さ175×奥行き128mm ■質量(1台): 1.2kg
 ■ウーファー: 8cm N-OMFコーン×1 ■ツィーター: 2cmバランスドーム
 ■ターミナル: プッシュ式 ■非防磁 ■グリルネット着脱可
 ■ブラケット/スタンド取付用ネジ穴×2(底面60mmピッチ/径5mm/深さ8mm)


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2018年06月07日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-Z9F

☆かなり評判がいい
●3.1chサウンドバー(センタースピーカー内蔵) ●5GHzワイヤレスサブーウーハー(バスレフ型/サブウーハーボリューム0〜12で調整可能) ●別売専用ワイヤレスリアスピーカーSA-Z9Rを使ってリアル5.1chサラウンドに拡張可能 ●最大出力(フロント100W×2ch/センター100W/サブウーハー100W) ●DolbyAtmos&DTS:X対応 ●Vertical Surround Engine&S-Force PROフロントサラウンド ●ハイレゾ対応 ●DSEE HX(高解像度音源にアップスケーリング) ●Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n 2.4GHz/5GHz) ●有線LAN ●DLNA ●Bluetooth4.2は送受信に対応(受信コーデックAAC,LDAC,SBC)/送信コーデックLDAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●Chromecast built-in(スマホ等からGooglePlayMusic、AWA、tuneIn等が聴ける) ●Works with Googleアシスタント(Googleアシスタント対応スマートスピーカーと連携し声で操作出来る) ●Spotify Connect ●USBメモリ再生 ●Vertical S.ボタン(高さ方向の音場を仮想的に再現/ON・OFF可能) ●サウンドモード(オート/シネマ/ミュージック/ゲーム/ニュース/スポーツ/スタンダード) ●ボイスモード(Off/Up1/Up2) ●ナイトモード ●サウンドオプティマイザー ●ワイヤレスマルチルーム ●本機に接続した機器の音声をBTヘッドホンで聴ける ●音と映像の同期調整(0〜300msec) ●ブラビアリンク(オートジャンルセレクター他) ●他社製品との機器連動が可能 ●Bluetoothスタンバイ ●SCMS-T方式 ●IRリピーター ●オートスタンバイ ●アプリMusic Center(サウンド設定/ホームネットワーク上の音楽を聴く/USB機器の音楽を聴く/ワイヤレスマルチルーム操作) ●4K・HDR(HDR10/HLG/Dolby Vision)パススルー ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×2/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/ステレオミニ×1/USB×1) ●操作ボタン(電源,入力切替,BT,ミュージックサービス,音量調節) ●着脱式フロントグリル ●壁掛け可能 ●消費電力72W ●付属品(リモコン/HDMIケーブル/壁掛け用ブラケット/壁掛けガイド) ●ユニット(46mmフルレンジスピーカー×3/160mmサブウーハー×1) ●サイズ(バースピーカー約W1000×H64×D99mm/サブウーハー約W190×H382×D386mm) ●重さ(バースピーカー約3.1kg/サブウーハー約8.1kg)
SONY サウンドバー HT-Z9F
発売日:2018年 6月 9日 価格:78,400円位(2018/6/11現在)、70,700円位(2018/8/5現在)

- 特長 -
高音質で楽しむ
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応
 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応しました。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
ソニー独自の「Vertical Surround Engine」搭載
 ソニー独自のバーチャルサラウンド技術によりフロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現します。また、「ドルビーアトモス」「DTS:X」以外のコンテンツも臨場感のある音響空間で楽しむことが可能です。
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」
 ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます。また、壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく良好なサラウンド再生を可能にします。
リモコンワンタッチで立体音響を楽しむ「Vertical S.」ボタン
 ニュース以外のサウンドモードに対してVertical Surround Engineが効果的に働き、横からだけでなく上からも包み込まれるような体験ができます。テレビ放送などに多い2.0チャンネル信号に対しても動作します。
CDを超える高音質を実現する「ハイレゾ音源」に対応
 ハイレゾ音源とは、音楽CD(44.1kHz/16bit)を超える情報量を持つ音楽データです。音楽CDではカットしてしまう音も収録できるので、今まで聞こえなかった曲のディテールやニュアンスまでも肌で感じることができます。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聞いているかのような、かつてない臨場感を体感できます。
ハイレゾ音源を忠実に再現するフルデジタルアンプ「S-Master HX」
圧縮音源をハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリング「DSEE HX」
ソニー独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を採用したスピーカーユニット
人の声をより豊かに再現する「センタースピーカー」
 センタースピーカーを搭載することで、広いサラウンド感と同時によりクリアなセリフを両立しました。
原音に忠実な低音再生を実現
 サブウーファー部にはシグマ型磁気回路を採用し、歪みが少なく力強い低音再生を実現しています。原音に忠実な低音再生により、再現性の高いハイレゾ音源を楽しむことができます。
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」
 サウンドオプティマイザーはボリュームを下げても、コンテンツに本来収録されている周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正し、小音量でも豊かな音場効果を再現します。
4K信号とHDR信号のパススルーに対応
 入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。また、HDR信号のパススルーに対応。HDRについてはHDR10 、HLG、ドルビービジョンなどのフォーマットにも対応することで、多彩な4Kコンテンツが楽しめます。
ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応
 ブルーレイディスクで採用されたロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」用のデコーダーを内蔵。従来からのリニアPCM5.1/7.1ch入力に加えて、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生ができます。
ワイヤレスで楽しむ
ワイヤレス再生を手軽に実現する「Bluetooth」
 Bluetooth対応によりスマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内の通信が可能なので、部屋中どこからでもお好きな音楽を快適に楽しむことができます。
Bluetoothスタンバイ機能
 本機のBluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っておいてもBluetooth機器で電源を入れられます。
ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC」
 ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。
ワイヤレスマルチルーム
 スマートフォンで「Music Center」アプリを操作することで、各部屋で同じ音楽や異なる音楽を再生したり、異なる音源の音楽を再生したりできます。また、異なる部屋の「ワイヤレスマルチルーム」に対応したオーディオ機器を操作して、PCやNASに保存した音楽やミュージックサービスをそれぞれの機器で楽しめます。さらに、オーディオ機器をグループ化することも可能。グループ化したオーディオ機器が置いてある部屋で、同じ音楽を同時に再生することもできます。
音声操作で広がる新しい音楽体験
 ソニーのスマートスピーカー LF-S50G や Google Home など、Google アシスタント 搭載スマートスピーカーに話しかけることで本機からストリーミングサービスなどの音楽を流せるほか、ホームネットワーク内のWorks with the Google アシスタント に対応したオーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生する、マルチルーム機能を使用することもできます。
インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめるChromecast built-in に対応
 TuneIn Radioなどのインターネットラジオや、Google Play Music などの音楽配信サービスを楽しめるChromecast built-in に対応。スマートフォンからの操作により、Chromecast built-in に対応したスピーカー機器でコンテンツをストリーミング再生可能です。
音楽ストリーミングサービス Spotifyが楽しめる Spotify Connect
 楽曲数4000万曲、320kbpsの高音質を誇る音楽ストリーミングサービスSpotifyが楽しめるSpotify Connectに対応。
快適に使用できる便利機能
スマートフォンやタブレット用の操作アプリ「Music Center」
 XperiaなどのAndroid搭載スマートフォンやiPhoneに「Music Center」をダウンロードすると、以下のことができます。
サウンド設定
 お好みの音質やソニーのおすすめの音質「オートサウンド」などサウンドフィールドの選択や、「DSEE HX」を簡単に設定できます。
さまざまなメディアの再生操作
 USB端子に接続した機器、ホームネットワーク上の音楽の再生操作ができます。
テレビのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」
おすすめのサウンドに自動切り替えする「オートサウンド」
 再生するコンテンツに合ったおすすめの音設定に自動的に切り替わります。
さまざまなジャンルに対応した「サウンドモード」
 リモコンの「サウンドモード」を選択することで、コンテンツやお好みに合わせて選択できます。(シネマ / ミュージック / ゲーム / ニュース / スポーツ / スタンダード)
人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」
 「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを3段階で調節可能。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」
自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」
 音量は0から12に設定でき初期値は8です。
自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」
 付属の壁掛けテンプレートを使用することで、バースピーカーの水平が取りやすくなります。
HDMI端子を複数搭載し、さまざまな機器との接続が可能
 4K HDR対応のHDMIの入力を2系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、PS3/PS4などのゲーム機、衛星放送チューナー、ケーブルテレビチューナー、ビデオカメラなど、最大2つの機器と接続可能。テレビに接続する場合よりも、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめます。
テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」
 ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をサウンドバーでお楽しみいただけます。
他社製品との機器連動が可能
 業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です。
番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」
スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」
 「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。本機に一定時間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、ムダな電力消費を抑えます。
自由なレイアウトができるワイヤレスサブウーファー
 スピーカーケーブルの配線が不要な5GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用しています。
着脱式の「フロントグリル付属」
 より繊細で明瞭な音質を再現できるよう、フロントグリル無しでも使用可能。リスニング環境に合わせて着脱できます。
デザイン
ソニーのテレビ ブラビアと調和するシンプルで美しいデザイン
 ソニーのホームエンタテインメント商品の統一デザインテーマ「Slice of Living」。シンプルで研ぎ澄まされたデザインはブラビアと美しく調和。さまざまな空間に自然と溶け込みながら、洗練された存在感をもたらします。

- 仕様 -
スピーカーレイアウト
 ■構造: 3.1ch(ワイヤレスサブウーファー) ■構成 バースピーカー: 1(SA-Z9F)、サブウーファー: 1(SA-WZ9F)
スピーカーユニット(フロント)
 ■ウーファースピーカーユニット数: 2 ■エンクロージャータイプ: アコースティックサスペンション
 ■ユニットサイズ: 46mm ■振動板素材: マイカ
スピーカーユニット(センター)
 ■ウーファースピーカーユニット数: 1 ■エンクロージャータイプ: アコースティックサスペンション
 ■ユニットサイズ: 46mm ■振動板素材: マイカ
スピーカーユニット(サブウーファー)
 ■タイプ: 無線 ■エンクロージャータイプ: バスレフレックス ■ユニットサイズ: 160mm ■振動板素材: 紙
スピーカーグリル
 ■バースピーカー タイプ: 着脱式、素材: パンチングメタル ■サブウーファー タイプ: 固定、素材: クロス
入出力
 ■HDMI入力/出力端子数: 2/1(ARC) ■光デジタル入力端子 ■アナログ入力端子(ステレオミニ)  ■USB
 ■イーサネット ■Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n (2.4GHz/5GHz) ■DLNA
 ■Bluetooth4.2、RX(受信) / TX(送信) 、出力: Power Class 1、最大通信距離: 見通し距離約30 m
   プロファイル: A2DP1.3、AVRCP1.5、コーデック受信: AAC、LDAC、SBC、コーデック送信: LDAC、SBC
   対応コンテンツ保護: SCMS-T方式、Bluetoothスタンバイ、登録台数: 9台まで
アンプ
 ■タイプ: デジタルアンプ ■チャンネル数: 3.1ch
 ■実力最大出力合計値(非同時駆動/JEITA): 400W (フロント: 100W/100W、センター: 100W、サブウーファー: 100W)
スピーカー設定
 ■ゲインコントロール フロント: +6db - -6db、センター: +6db - -6db、サブウーファー: +6db - -6db
 ■距離調整 フロント: 0 meters to 10 meters、サブウーファー: 0 meters to 10 meters
サウンド機能
 ■サウンド調整 サブウーファーボリューム、画音同期調整(0-300msec)、消音
電源・その他
 ■電源: 100V AC (50Hz/60Hz)
 ■消費電力(動作時) BAR: 52W、SW: 20W ■消費電力(待機時) BAR: 0.5W、SW: 1W
 ■電源スタンバイ ■Bluetoothスタンバイ ■自動電源オフ
 ■外形寸法 
   バースピーカー: 約 幅1000x高さ64x奥行98mm(グリル非装着時)、約 幅1000x高さ64x奥行99mm(グリル装着時)
   サブウーファー: 約 幅190x高さ382x奥行386mm
 ■質量 バースピーカー: 約3.1kg、サブウーファー: 約8.1kg、総質量: 約14.5kg
 ■カラー: ブラック
 ■付属品: リモコン(RMT-AH400J)、電池、HDMIケーブル、壁掛け用ブラケット(専用ネジ2個)、壁掛けガイド、クイックセットアップガイド、取扱説明書


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※ SA-Z9R(2018年6月9日発売 HT-Z9F専用リアスピーカー)



その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

posted by たか坊 at 13:14| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年06月06日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-X9000F

☆新製品
●2.1chサウンドバー ●2.4GHzワイヤレスサブーウーハー(バスレフ型/サブウーハーボリューム0〜12で調整可能) ●ブラビアX9000Fシリーズに合わせたデザイン ●最大出力(フロント100W×2ch/サブウーハー100W) ●DolbyAtmos&DTS:X対応 ●Vertical Surround Engine&S-Force PROフロントサラウンド ●Bluetooth4.2(コーデックAAC,SBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●USBメモリ再生 ●Vertical S.ボタン(高さ方向の音場を仮想的に再現/ON・OFF可能) ●サウンドモード(オート/シネマ/ミュージック/ゲーム/ニュース/スポーツ/スタンダード) ●ボイスモード(Off/Up1/Up2) ●ナイトモード ●サウンドオプティマイザー ●音と映像の同期調整(0〜300msec) ●ブラビアリンク(オートジャンルセレクター他) ●他社製品との機器連動が可能 ●Bluetoothスタンバイ ●SCMS-T方式 ●IRリピーター ●オートスタンバイ ●4K・HDR(HDR10/HLG/Dolby Vision)パススルー ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×1/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/ステレオミニ×1/USB×1) ●操作ボタン(電源,入力切替,BT,音量調節) ●壁掛け可能 ●消費電力58W ●付属品(リモコン/HDMIケーブル/壁掛けガイド) ●ユニット(40×100mmフルレンジスピーカー×2/160mmサブウーハー×1) ●サイズ(バースピーカー約W930×H58×D85mm/サブウーハー約W190×H382×D387mm) ●重さ(バースピーカー約2.5kg/サブウーハー約7.8kg)
SONY サウンドバー HT-X9000F
発売日:2018年 6月 9日 価格:58,800円位(2018/6/11現在)

- 特長 -
高音質で楽しむ
最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応
 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応しました。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
ソニー独自の「Vertical Surround Engine」搭載
 ソニー独自のバーチャルサラウンド技術によりフロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現します。また、「ドルビーアトモス」「DTS:X」以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を楽しむことが可能です。
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」
 ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます。また、壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく良好なサラウンド再生を可能にします。
リモコンワンタッチで立体音響を楽しむ「Vertical S.」ボタン
 ニュース以外のサウンドモードに対してVertical Surround Engineが効果的に働き、横からだけでなく上からも包み込まれるような体験ができます。テレビ放送などに多い2.0チャンネル信号に対しても動作します。
原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ「S-Master」
圧縮音源やCDを自然な音質で再生する「DSEE」
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」
 サウンドオプティマイザーはボリュームを下げても、コンテンツに本来収録されている周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正し、小音量でも豊かな音場効果を再現します。
4K信号とHDR信号のパススルーに対応
 入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。またHDR信号のパススルーに対応。HDRについてはHDR10 、HLG、ドルビービジョンなどのフォーマットにも対応することで、多彩な4Kコンテンツが楽しめます。
ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応
 ブルーレイディスクで採用されたロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」用のデコーダーを内蔵。従来からのリニアPCM5.1/7.1ch入力に加えて、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生ができます。
ワイヤレスで楽しむ
ワイヤレス再生を手軽に実現する「Bluetooth」
 Bluetooth対応によりスマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内の通信が可能なので、部屋中どこからでもお好きな音楽を快適に楽しむことができます。
Bluetoothスタンバイ機能
 本機のBluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っておいてもBluetooth機器で電源を入れられます。
ソニー製のBluetooth搭載テレビとワイヤレスでつなぐ
 ソニー製Bluetooth機能搭載テレビをお使いの場合、テレビやテレビにつないだ機器の音声をワイヤレスで聞くことができます。画と音のずれを抑えることでワイヤレスながら快適な視聴を実現します。
快適に使用できる便利機能
テレビのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」
おすすめのサウンドに自動切り替えする「オートサウンド」
 再生するコンテンツに合ったおすすめの音設定に自動的に切り替わります。
さまざまなジャンルに対応した「サウンドモード」
 リモコンの「サウンドモード」を選択することで、コンテンツやお好みに合わせて選択できます。(シネマ / ミュージック / ゲーム / ニュース / スポーツ / スタンダード)
人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」
 人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを3段階で調節可能。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」
自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」
 音量は0から12に設定でき初期値は8です。
自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」
 付属の壁掛けテンプレートを使用することで、バースピーカーの水平が取りやすくなります。
HDMI端子を搭載し、ケーブル1本で接続が可能
 4K HDR対応のHDMIの入力を1系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、PS3/PS4などのゲーム機など接続可能。テレビに接続する場合よりも、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめます。
テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」
 ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をサウンドバーでお楽しみいただけます。
他社製品との機器連動が可能
 業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(*)。
番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」
スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」
 「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。本機に一定時間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、無駄な電力消費を抑えます。
自由なレイアウトができるワイヤレスサブウーファー
 スピーカーケーブルの配線が不要な2.4GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用しています。
デザイン
ソニーのテレビ ブラビアと調和するシンプルで美しいデザイン
 ソニーのホームエンタテインメント商品の統一デザインテーマ「Slice of Living」。シンプルで研ぎ澄まされたデザインは、ブラビアと美しく調和。特にブラビア「X9000F」シリーズのスタンドに合わせてすっきりと設置でき、美しい一体感を生み出します。

- 仕様 -
スピーカーレイアウト
 ■構造: 2.1ch(ワイヤレスサブウーファー) ■構成: バースピーカー: 1 (SA-X9000F)、サブウーファー: 1 (SA-WX9000F)
スピーカーユニット(フロント)
 ■フルレンジスピーカーユニット数: 2 ■エンクロージャータイプ: アコースティックサスペンション 
 ■ユニットサイズ: 40 × 100mm ■振動板素材: 紙
スピーカーユニット(サブウーファー)
 ■タイプ: 無線 ■エンクロージャータイプ: バスレフレックス ■ユニットサイズ: 160mm
スピーカーグリル
 ■タイプ: 固定 ■素材: パンチングメタル
入出力
 ■HDMI入力/出力端子数: 1/1(ARC) ■光デジタル入力端子 ■アナログ入力端子(ステレオミニ)  ■USB 
 ■Bluetooth4.2 出力: Power Class 1、最大通信距離: 見通し距離約30 m
  プロファイル: A2DP1.2、AVRCP1.6、コーデック: AAC、SBC、
  対応コンテンツ保護: SCMS-T方式、Bluetoothスタンバイ、登録台数: 9台まで
アンプ
 ■タイプ: デジタルアンプ ■チャンネル数: 2.1ch
 ■実用最大出力合計値(非同時駆動、JEITA): 300W (フロント: 100W/100W、サブウーファー: 100W)
スピーカー設定
 ■ゲインコントロール フロント: +6db - -6db、サブウーファー: +6db - -6db
 ■距離調整 フロント: 0 meters to 10 meters、サブウーファー: 0 meters to 10 meters
サウンド機能
 ■サウンド調整 サブウーファーボリューム、画音同期調整 (0-300msec)、消音
電源・その他
 ■電源: 100V AC (50Hz/60Hz)
 ■消費電力(動作時) BAR: 38W、SW: 20W 消費電力(待機時) BAR: 0.5W、SW: 0.5W
 ■電源スタンバイ ■Bluetoothスタンバイ ■自動電源オフ
 ■外形寸法 バースピーカー: 約 幅930x高さ58x奥行85mm、サブウーファー: 約 幅190x高さ382x奥行387mm
 ■質量(約) バースピーカー: 約2.5kg、サブウーファー: 約7.8kg、総質量: 約13.5kg
 ■カラー: ブラック
 ■付属品: リモコン(RMT-AH401J)、電池、HDMIケーブル、壁掛けガイド、クイックセットアップガイド、取扱説明書


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その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
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posted by たか坊 at 14:26| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年05月27日

PCスピーカー TaoTronics サウンドバー TT-SK018

【良い所】
☆小型TV・モニターの音質をアップ出来る、音声が聞きやすくなる ☆コンパクトで場所を取らない、幅が19インチモニターにピッタリ ☆デザインがいい ☆ヘッドホン端子やマイク端子がある ☆電源はUSBバスパワー

【気になる所】
☆低音の迫力は期待出来ない ☆2千円台なら悪くない音。高音は十分良い、低音は値段なり。迫力ある音ではないが十分音楽等を楽しめる ☆音量が物足りない、24インチTVより音量が出ない ☆電源ボタンがない

●2chサウンドバー ●最大出力3W×2ch ●再生周波数90Hz〜20kHz ●USB電源(DC5V) ●音声入力(ステレオミニ×1/コード直付け) ●ヘッドホン出力 ●マイク入力 ●音量調整ダイヤル(LEDインジケータ付) ●壁掛け可能 ●付属品(USB電源コード) ●ユニット(45mmドライバー×2) ●サイズ約W400×D55×H60mm/重さ約645g
TaoTronics サウンドバー TT-SK018
発売日:2018年 5月18日(Amazon) 価格:3,400円位(2018/5/18現在)、3,700円位(2018/5/27現在)

- 特長 -
臨場感豊かな音質を、スリムなサウンドバーで
 ブラックとシルバーを基調し、カッコよく創り出したスリムなサウンドバーはパソコンやテレビと置いても違和感がありません。2つ大直径45mmのライバーユニットと最大6Wの大出力より、テレビやパソコンのサウンドを向上さ、感動的なサウンドステージと鮮やかな音質をお楽しみいただけます。
幅広い機器に対応
 汎用性の高い3.5mmステレオミニジャック接続の入力タイプなので、テレビやパソコンだけでなく、スマホやゲーム機様々な機器に接続可能です。家庭用電源を必要としないUSB電源タイプなので、パソコンやモバイルバッテリーなどのUSBポートに接続することで、手軽に使用できます。
少し上向きのデザイン
 デスク上から人の耳へ素直に音を届けるため、角度をやや上向きになるよう設計している。机に音が反射して音が乱れる「バウンダリー現象」も防止可能。
ユーザーに便利な設計
 深夜や周りに気を使う環境にも便利なヘッドホンジャックを搭載。マイクジャック付きなので、マイクやヘッドホンを直接にスピーカーに接続して使用可能。
コントロールが簡単に
 ロータリー式音量コントロールは本体の右側にあり、パソコンやスマホを操作しなくても、ロール建てで、簡単に音量を調節できる。
壁掛けも可能
 壁掛け用のねじ穴があり、お好みに合わせてモニターの下に設置しても、壁にとりつけてもOK。

- 仕様 -
■ドライバーサイズ: 45mm×2 ■実用最大出力: 6W(3W+3W) ■インピーダンス: 4Ω
■周波数帯域: 90Hz-20,000Hz ■電源: USB、DC 5V
■最大外形寸法: 約幅400×奥行55×高さ60mm ■重さ: 約645g
■保証期間: 1年
■セット内容: TaoTronics サウンドバー(モデル: TT-SK018)、ユーザーガイド、USB電源コード





その他のアイテム 
  スピーカー       >>> Bluetooth対応スピーカー
  ヘッドホン        >>> Bluetooth(ワイヤレス) イヤホン/ヘッドホン
  ヘッドセット       >>> Bluetooth(ワイヤレス) ヘッドセット
  活動量計        >>> 活動量計(ウェアラブル端末)
  スポーツウォッチ   >>> GPS搭載 スポーツウォッチ
  掃除機         >>> 掃除機(キャニスター/スティック/ロボット型〜)

ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 11:31| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年05月25日

テレビ用スピーカー YAMAHA YAS-107 フロントサラウンドシステム

【良い所】
☆手軽にTVの音質をアップ出来る、低音がしっかり出る(外付けサブウーハーは必要無いくらい)、台詞や音声が聞きやすい、クリアボイスで聞こえやすくなる、映画は迫力が違う ☆HDMI対応(ARC対応TVならHDMIケーブル1本でTVと簡単に接続出来る、HDMI接続なら電源ON/OFFはTVと連動するし音量調整はTVのリモコンで出来る) ☆HDMI IN/OUT装備(TVの端子を減らす事なく接続出来る) ☆BTでスマホの音楽も手軽に楽しめる ☆TVの前でも邪魔にならない(高さもTV画面と被らない) 

【気になる所】
☆サラウンド感があまり感じられない ☆3Dサラウンドは左右は何とか聞こえるが後方からは聞こえない ☆クリアボイスがイマイチ(映画の台詞はもう少しハッキリさせて欲しかった) ☆低音が物足りない、篭っている ☆映画にはいいが音楽鑑賞には厳しい ☆埃が付きやすい ☆ステータスを示すLEDが天板にあるので正面からは確認出来ない

●2.1chサウンドバー(サブウーハー内蔵) ●最大出力(フロント30W×2ch/サブウーハー60W) ●Bluetoot4.1(コーデックSBC,AAC/プロファイルA2DP,SPP) ●再生周波数60Hz〜23kHz ●再生モード(3Dサラウンド(DTS Virtual:X)/サラウンド/2chステレオ) ●DTS Virtual:X(バーチャル3Dサラウンド) ●サラウンドモード(TV番組/映画/音楽/スポーツ/ゲーム) ●バスエクステンション ●クリアボイス ●Bluetoothスタンバイ ●アプリHOME THEATER CONTROLLER ●4K/HDR伝送 ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×1/出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/ステレオミニ×1) ●対応フォーマット(Dolby Pro Logic II/PCM/Dolby Digital/DTS Digital Surround/MPEG2 AAC※全て5.1ch迄) ●壁掛け可能 ●付属品(リモコン/光ケーブル(1.5m)/壁掛け取付用テンプレート) ●ユニット(フロント5.5cmコーン型ウーハー×2(非防磁)+2.5cmドーム型ツイーター×2(防磁)/サブウーハー7.5cmコーン型×2(非防磁)) ●サイズW890×H53×D131mm/重さ3.4kg
ヤマハ YAS-107 フロントサラウンドシステム
発売日:2017年 7月下旬 価格:23,600円位(2017/9/24現在)、22,300円位(2018/5/25現在)

- 特長 -
スリムなサウンドバーで手軽にテレビの前に置いて楽しむことができ、4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載
 スタンドが低い薄型テレビの前に置いても画面を遮ることなく視聴できる、高さ53mmのスリムなワンバーボディを実現しています。ボディのエッジ部分には丸みを持たせ、ファブリックカバーを採用したスタイリッシュなデザインに仕上げていました。テレビやインテリアにもマッチし、ボディを薄くしたことで壁掛けでもすっきりと設置できます。本体のボタンはタッチセンサーを装備し、軽く触れるだけで電源や音量などの操作が可能です。また、Ultra HD ブルーレイ規格で規定されたHDR映像や4K/60p 4:4:4映像信号のパススルー、HDCP2.2に対応した1入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)*にも対応しています。さらに、HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能なHDMIコントロール機能(リンク機能)も搭載。その他に、人の声と背景音を判別して人の声を強調し、セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載するなど、簡単にテレビの音声を臨場感あふれるサラウンドで楽しむことができます。
* オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。
バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し、高さ方向のバーチャル音場も実現
 真円形で優れた音質を実現する5.5cmフルレンジのメイン(フロント)L/Rスピーカー、7.5cm口径の内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成をそれぞれ左右に搭載しています。実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備し、スリムなワンバーボディでありながらクリアで迫力のあるサラウンドを実現しています。最新のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X*1」に世界で初めて対応*2し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドを可能にしています。これにより、従来まではテレビ画面より下のサウンドバーの位置から聴こえていたセリフが、テレビ画面の位置から聴こえるようになり、セリフとの一体感が向上し、従来の前後・左右の広がりに加え、上方から包まれるような音の広がりが感じられるようになることで、映像・音楽の世界への没入感が向上します。また、ステレオ音声入力時でもアップミックス機能により、バーチャル3Dサラウンドが楽しめ、さらに、不足しがちな低音を増強する機能「バスエクステンション」による、豊かでパワフルな重低音再生も可能です。
*1 7月までの生産分に対してはアップデートにより対応。(7月以降の生産分はアップデート済となっております。)
*2 サウンドバーとして、2017年5月時点。(ヤマハ調べ)
Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作等が可能
 Bluetoothにも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で聴けるとともに、高音質音声コーデックAACを搭載し、iPhone等の音声をクリアな音で楽しめます。また、Bluetooth対応端末と電源の連動ができる「Bluetoothスタンバイモード」を使えば、スマートフォンなどの端末側からBluetooth接続すると本機の電源がオンになり、電源操作の手間が省けます。さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER」をお手持ちのモバイル端末にインストールすれば、本機をさらに快適に操作することも可能です。音量調整や入力切替などのリモコン操作をはじめ、専用アプリからの操作時のみ利用できる5つのサラウンドプログラム(テレビ番組・映画・音楽・スポーツ・ゲーム)の切り替えなども、画面上から行えます。また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示され、本機の状況を一目で把握できます。

- 仕様 -
主な機能
■HDMI関連
 ・音声フォーマット: PCM(192kHz/24bitまで)/SD audio、映像フォーマット: 4K(50/60Hz、4:4:4)、HDR
 ・HDCP2.2: ○ ・HDMI CEC: ○ ・3D映像パススルー: ○ ・4K Ultra HD パススルー: ○ 
 ・ARC: ○ ・ディープカラー(30/36bit): ○ ・x.v.Color: ○ ・HDR伝送: ○
■対応可能フォーマット: Dolby Pro Logic II/PCM/Dolby Digital/DTS Digital Surround/MPEG2 AAC
 ※すべて5.1ch まで
■視聴モード: ステレオモード/サラウンドモード
■サラウンドモード: 5*(映画・音楽・スポーツ・ゲーム・テレビ番組・3D)
 *専用コントロールアプリ「HOME THEATER CONTROLLER」使用時
■バスエクステンション: ○ ■ミュージックエンハンサー: ○(Bluetooth入力時) ■クリアボイス: ○
■バーチャルサラウンドプロセッサ: ○ ■自動スタンバイ機能: ○

主な仕様
■実用最大出力(JEITA): 120W(フロントL/R:30W×2+サブウーファー:60W)
■入力端子 HDMI: 1系統(4K、HDCP2.2対応)、
 音声: 2系統(光デジタル1、3.5mmステレオミニ1)、USBポート: 1系統(アップデート専用、USB)
■出力端子 HDMI: 1系統(HDCP2.2、ARC対応)、サブウーハー出力: 1系統
■Bluetooth(受信のみ) バージョン: Ver 4.1、
 対応プロファイル: A2DP、SPP、対応コーデック: SBC、MPEG4 AAC、対応コンテンツ保護: SCMS-T方式
 無線出力: Bluetooth Class2、最大通信距離: 10m(障害物がない時)
■スピーカー部 型式: フロントL/R: 密閉型
 スピーカーユニット フロントL/R: 5.5cmコーン型×2(非防磁)、ツイーター: 2.5cmドーム型×2(防磁)
 再生周波数帯域 フロントL/R: 160Hz〜23kHz、ツイーター: 4kHz〜23kHz
 インピーダンス フロントL/R: 6Ω、ツイーター: 6Ω
■サブウーハー部 形式: バスレフ型
 スピーカーユニット: 7.5cmコーン型×2(非防磁)
 再生周波数帯域: 60Hz〜160Hz
 インピーダンス: 3Ω(6Ω×2)
■消費電力: 27W
■待機時消費電力: 0.3W(HDMIコントロールOFF、BluetoothスタンバイOFF時)、0.7W(HDMIコントロールON、BluetoothスタンバイON時)
■外形寸法(幅×高さ×奥行): 890W×53H×131Dmm、890W×131H×62Dmm(壁掛け設置、スペーサー含む)
■質量: 3.4kg
■付属品: リモコン、光ケーブル(1.5m)1本、電源コード、壁掛け取付用テンプレート、壁掛け取付用スペーサー2ヶ、取扱説明書


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ラベル:DTS Virtual:X
posted by たか坊 at 16:52| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年05月24日

テレビ用スピーカー ソニー サウンドバー HT-S200F

【良い所】
☆TVの台詞や音声が明瞭になる、手軽にTVの音質をアップ出来る ☆極端に大迫力になるわけではなく、クリアな静かな感じのまま、明瞭になる感じ。余計な味付けはしない ☆音量をあまり上げなくても明瞭に聞こえる ☆TV放送では音質アップはあまり感じないが、アマゾンプライムで見た映画の音声、効果音、重低音は明らかにTV放送とは異なり、内蔵SPでは感じなかった臨場感が得られた(ブラビアKJ-40W730C) ☆映画はTV内蔵SPより確実に迫力がある。低音も出てる気がするが過度な期待は禁物(ブラビアKDL-52EX700) ☆HDMI対応(HDMI接続なら電源ON/OFFはTVと連動するし音量調整はTVのリモコンで出来る、ARC対応TVならHDMIケーブル1本でTVと簡単に接続出来る) ☆設置場所を取らない、コンパクト、サブウーハー内蔵 ☆BTでスマホの音楽も手軽に楽しめる、ペアリングも簡単 

【気になる所】
☆サラウンド感はあまり感じない、低音の迫力が物足りない、体で感じる様な低音は出ない、映画をサラウンドで楽しむには物足りない ☆価格相応。気軽にTVの音質をアップするにはいいが、ホームシアターとしてならHT-XT1の方がいい(ブラビアKJ-40W730C) ☆画面が映ってから音声が聞こえるまで少し時間が掛かる ☆ステータスが分かり難い、上面のLEDランプで確認出来るが正面からは見えない ☆低音や高音の細かな調整が出来ない  ☆底面のサブウーハーは剥き出しなので箱からの取り出しや設置の際は注意

●2.1chサウンドバー(サブウーハー内蔵) ●最大出力(フロント25W×2ch/サブウーハー30W) ●Bluetoot4.2(コーデックSBC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●S-Force PROフロントサラウンド ●サウンドオプティマイザー ●サウンドモード(オート/シネマ/ミュージック/スタンダード) ●ナイトモード ●ボイスモード ●低音レベル調整(-1,0,+1) ●Bluetoothスタンバイ ●IRリピーター ●壁掛けモード ●ブラビアリンク(オートジャンルセレクター他) ●他社製テレビリモコンで操作可能(HDMI機器制御機能) ●オートスタンバイ ●USBメモリ再生(WAV/AAC/MP3/WMA) ●HDMI端子(出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1/USB×1) ●対応フォーマット(ドルビーデジタル/リニアPCM2ch/MPEG2-AAC) ●壁掛け可能 ●消費電力25W ●付属品(リモコン/光デジタル音声ケーブル/ACアダプター/電源コード/壁掛け用クッション×2/壁掛けテンプレート) ●ユニット(46mmコーン型フロントスピーカー×2/70mmコーン型サブウーハー×1) ●サイズ約W580xH64xD95mm/重さ約2.3kg
Sony サウンドバー HT-S200F
発売日:2018年 1月27日 価格:27,000円位(2018/1/27現在)、20,800円位(2018/5/24現在)

- 特長 -
【高音質で楽しむ】
パワフルな低音
 コンパクトなサイズながらサブウーファーを内蔵することでパワフルな低音を実現しました。バースピーカー両端のバスレフ効果でさらに深い低音を再現。
原音に忠実なサウンドを実現するデジタルアンプ「S-Master」
 スピーカーを駆動するアンプには、小型で電力効率に優れたソニー独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載。本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を実現しています。テレビ音声をはじめ映画などの高品位なコンテンツを、迫力あるサラウンドで楽しめます。
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」
 ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます。また、壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく良好なサラウンド再生を可能にします。
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」
 大迫力の映画などを視聴する際、周囲への配慮でボリュームを絞ってしまうと中域音に比べ高域音と低域音のレベルが早い段階で落ち、コンテンツに収録されているサウンドのバランスが崩れる傾向にあります。これがボリュームを絞った際の聞きとりにくさにつながります。サウンドオプティマイザーはボリュームを下げても、コンテンツに本来収録されている周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正し、小音量でも豊かな音場効果を再現します。
【ワイヤレスで楽しむ】
ワイヤレス再生を手軽に実現する「Bluetooth」
 Bluetooth対応によりスマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内の通信が可能なので、部屋中どこからでもお好きな音楽を快適に楽しむことができます。
Bluetoothスタンバイ機能
 本機のBluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っておいてもBluetooth機器で電源を入れられます。また、離れたところからでも電源を入れられるので、わざわざスピーカーまで近寄る必要もありません。外でヘッドホンで聞いていた音楽を家に帰ってスピーカーで続けて楽しむのも、この機能を使えば簡単にすばやくできます。
ソニー製のBluetooth搭載テレビとワイヤレスでつなぐ
 ソニー製Bluetooth機能搭載テレビをお使いの場合、テレビとBluetooth機能でつないで、テレビやテレビにつないだ機器の音声をワイヤレスで聞くことができます。画と音のずれを抑えることでワイヤレスながら快適な視聴を実現します。
* A2DPに対応している必要があります
※ テレビと本機をBluetooth機能でつなぐ場合、USB機器はテレビに接続ください
※ 本機のすべての機能をお使いになりたい場合は、本機とテレビをHDMIケーブル(別売)でつないでください。なおHDMIケーブルで接続するとこの機能は解除されます
快適に使用できる便利機能
テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」
 ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に伝送されます。従来は必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をサウンドバーでお楽しみいただけます。
他社製品との機器連動が可能
 業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です。
本機が対応しているリンク機能は下記になります。
 ・ システムスタンバイ(電源オフ連動)
 ・ ワンタッチプレイ(自動入力切換)
 ・ システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)
 ・ ARC(オーディオリターンチャンネル)
テレビのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」
 バータイプスピーカーの背面にIRリピーターを装備。テレビ用のリモコン信号を受信し、背面からテレビに向けて送信します。テレビの前に置いたときでも使いやすさを損なわず、快適にテレビ操作ができます。
おすすめのサウンドに自動切り替えする「オートサウンド」
 再生するコンテンツに合った音設定に自動的に切り換わります。
さまざまなジャンルに対応した「サウンドモード」
 リモコンの「サウンドモード」を選択することで、コンテンツやお好みに合わせて選択できます。
シネマ
 後方へ回り込む音や音場に包まれる没入感を体験することができます。映画を楽しむときに適しています。
ミュージック
 楽器や声の生々しさやつやなどがきめ細かく表現され、音楽をより感動的に楽しむときに適しています。
スタンダード
 テレビ番組の音声をクリアに視聴する事ができます。人の声がクリアに聞こえるので、ニュースなどを視聴する際に適しています。
人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」
 「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを調整可能。人の声の周波数成分をイコライザー補正することで明瞭度を高め、セリフをクリアに再現。よりテレビ視聴を快適にします。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」
 深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。小音量でもクリアな音質で包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。
自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「低音レベル」調整
 さらに低音を強化して視聴したい場合や、夜間に視聴するときや隣の部屋など周囲に音漏れが気になる場合に、音量を任意の大きさに設定可能。ご自宅の環境に合わせて最適な音量で楽しめます。
自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」
 さまざまなリスニング環境に合わせて、より自由なレイアウトが可能です。付属の壁掛けテンプレートを使用することで、バースピーカーの水平が取りやすくなります。
壁掛け時に最適なサウンドを実現する「壁掛けモード」
 壁掛けモードをオンにすることで、壁に取り付けたときに適したサウンドに設定します。
番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドを切り替える「オートジャンルセレクター」
 デジタル放送の視聴の際は「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じてサウンドを自動的に切り替え(*)、最適なサウンド設定で番組を視聴いただけます。
※ 「HDMIリンク」の機能を「入」にすることが必要です
ブラビアの画面から操作できる「オーディオ機器コントロール」
 ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、ブラビアのリモコンを使ってテレビ画面上で、サウンドの変更や音質設定、入力切り替えが可能になりました(*)。従来の「ブラビアリンク」に加えて「オーディオ機器コントロール」アプリとの連動により、さらに簡単で快適な操作が行えます。
※ 「オーディオ機器コントロール」アプリ連動は、ブラビアをインターネットに接続し、ブラビアリンクの設定を「入」にする必要があります
スタンバイ時の消費電力を低減する省電力機能「オートスタンバイ」
 本機に一定時間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、ムダな電力消費を抑えます。
【デザイン】
ソニーのテレビ ブラビアと調和するシンプルで美しいデザイン
 ソニーのホームエンタテインメント商品の統一デザインテーマ「Slice of Living」。シンプルで研ぎ澄まされたデザインは、ブラビアと美しく調和。さまざまな空間に自然と溶け込みながら、洗練された存在感をもたらします。
お部屋に合わせて選べるカラーバリエーション
 チャコールブラックとクリームホワイトをラインアップ。お部屋の色調やインテリアに合わせてお選びいただけます。お部屋を白基調にしている方はクリームホワイトがおすすめです。

- 仕様 -
【スピーカー部】
 ■形式: 2ウェイ3スピーカーシステム、バスレフ型
 ■使用スピーカー フロントL/フロントRスピーカー:46mmコーン型、サブウーハー:70mmコーン型
【アンプ部】
 ■アンプ実用最大出力(非同時駆動、JEITA) フロントL/フロントRスピーカー:25W × 2(各チャンネル4Ω、1kHz)、サブウーハー:30W(4Ω、100Hz)
 ■入力 テレビ入力(光デジタル)、USB
 ■出力 HDMI出力(TV/ARC)
【BLUETOOTH部】
 ■通信方式:BLUETOOTH標準規格 Ver.4.2  
 ■出力:Power Class 1  ■最大通信距離:見通し距離約25 m  ■登録台数:10台まで  
 ■プロファイル:A2DP/AVRCP  ■コーデック:SBC  ■対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
【再生フォーマット】 
 ■入力できる音声フォーマット(TV入力)
  ドルビーデジタル / Linear PCM 2ch / MPEG2-AAC
 ■再生できる音声ファイルの種類(USB入力)
  MP3(.mp3) / AAC(.mp4、.m4a、.3gp) / WMA9 Standard(.wma) / LPCM(.wav)
【一般】
 ■電源:DC 19.5 V(付属のACアダプターをつないでAC 100 V〜240 V、50/60 Hz電源にて使用)
 ■消費電力(ACアダプター使用時): 25 W  
 ■スタンバイ状態: 0.5 W以下(パワーセーブモード)(HDMI機器制御機能およびBLUETOOTHスタンバイ機能オフ時)  
 ■スタンバイ状態: 2 W以下※(HDMI機器制御機能およびBLUETOOTHスタンバイ機能オン時)
 ※ 本機はHDMIケーブル接続がなく、BLUETOOTHペアリング履歴がない場合に自動的にパワーセーブモード
になります。
 ■最大外形寸法: 約 幅580 × 高さ64 × 奥行95 mm(突起部除く)  ■質量: 約2.3 kg
 ■付属品: リモコン(RMT-AH410J)、単4形乾電池×2、光デジタル音声ケーブル、ACアダプター、電源コード、壁掛け用クッション×2、壁掛けテンプレート、スタートガイド、取扱説明書


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posted by たか坊 at 14:36| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年05月21日

TV用スピーカー XINGDOZ SOUNDBAR LP-09 改良版

【良い所】
☆音質がいい(価格を考えれば十分、TVの音声が聞き取りやすくなった、PCやモニター内蔵SPよりいい、32型ビエラより全然いい、50型パナ製プラズマ内蔵SPと同程度でまずまず) ☆デザインがいい ☆光デジタル入力やBluetoothに対応

【気になる所】
☆音質が良くない(TV内蔵SPの方がいい、TV内蔵SPと大差ない、ハイセンス32型TVの内蔵SPと同程度、40型以上のTVなら内蔵SPの方がいい、低音・重低音が全くと言っていいほど出ない、篭っている、高音が弱い、Anker(20W)のSPの方がいい) ☆音量が足りない、大音量で使うには物足りない、TVの音量と大差ない ☆電源ONや入力モード切替時の英語のアナウンスがうるさい ☆音量調整が大雑把で微調整しづらい ☆リモコンの反応が良くない ☆電源OFFにしてもコンセントに繋いだままだとノイズが聞こえる ☆電源ランプが横なので分かり難い ☆同梱のACアダプターが日本仕様じゃなかった

●2chサウンドバー ●出力40W ●Bluetooth ●音声入力(光×1/同軸×1/ステレオミニ×1/TFカードスロット×1) ●操作ボタン(電源/モード選択/音量Up/音量Down) ●壁掛け可能 ●付属品(リモコン/電源アダプタ/オーディケーブル/光ファイバーケーブル(1.5m)/同軸ケーブル(1.5m)/RCA音声ケーブル) ●ユニット(フルレンジ×4/パッシブラジエーター) ●サイズW80×H6.4×D5.1cm
XINGDOZ SOUNDBAR LP-09 改良版
発売日:2017年 6月 2日(Amazon) 価格:5,900円位(2018/5/3現在)、6,400円位(2018/5/21現在)

- 特長 -
■近年の液晶テレビは、薄く美しいデザインですが、スピーカーの能力を充分に活かす事ができるとは限りません。そのため映画やドラマの迫力あるシーンのサウンドが物足りなく、せっかくの大場面のインパクトが弱く聞こえることも。
■本製品はお気に入りのテレビ番組をこれまでにない良い音で楽しめるサウンドバータイプの一体型スピーカーです,出力40Wで、テレビでは出しづらい繊細で迫力あるシーンの重低音をクリアに再生。
■スリムでコンパクトな、どんなスペースでも設置が可能。さらに、Bluetooth接続にも対応しており、スマートフォンやタブレットなどに保存した音楽をワイヤレスでお楽しみいただけます。
重低音
■不要な低音振動を打ち消しあう「振動キラー」で、クリアな重低音を実現。階下への振動伝達も抑制でき、夜間でも映画などの迫力ある低音が楽しめる。さらに、デジタルアンプ電源に高音質オーディオ用電解コンデンサーを採用し、よりクリアな音質を実現。
■中高音質はもちろん、特にフルレンジと中低周波10Wスピーカー各2個が搭載され、より没入感のあるオーディオのために低音を吹き飛ばします、音楽ファンのニーズにも応えるコスパの高いサウンドバー。
■本品は4つのサブウーファを左右の向きに配置した独自の「デュアルドライブ方式サブウーファー」を採用するほか、不要な低音振動を打ち消し合う「振動キラー」で、クリアな重低音を実現しています。階下への振動伝達も抑制できるので、夜間でも映画などの迫力ある低音が楽しめます。
幅広い交換性
■Bluetooth対応!簡単ワイヤレス接続で聞きたい音楽を、スマホ等のBluetooth対応機器から遠隔ですぐに聞ける。もちろんBluetooth機能がない場合でもステレオ接続で有線で聞くことも可能です。(接続する機器が10m以上離れるとBluetoothが切れますので、ご注意ください。)
■TV、PC、DVDなどの昔ながらデバイスと、Bluetooth のようなガジェットをいっしょに使うにはどうしたらいいと思いますか?サウンドバーならどんなデバイスでもお任せください。サウンドバーは、光ケーブル、同軸ケーブル、RCA音声ケーブル、Bluetoothでも接続可能。
■オーディオの接続方式は、デジタル音声入力(光デジタル/同軸デジタル)またはAUX音声入力、Bluetooth接続でスマートフォンの音楽再生も可能なので、テレビ用のサウンドバーとしてだけではなく、音楽再生のためのスピーカーとしても使えます。
オシャレな外観
 省スペースでスッキリスリムなXINGDOZサウンドバーは、寝室など狭い場所でも邪魔にならない、パソコン、テレビなどほとんどのデバイスに完璧なほど合っていて、壁に取り付けられてもよし。
簡単操作
 設置はとてもシンプルで、1本のケーブルでXINGDOZのサウンドバーとテレビを接続できる。手間を取らない簡単な操作で、年老いた親が操作するにも困らない!付属のリモコンを使うと離れた場所からもコントロールできる、機械が苦手でも簡単に使える設計です。日本語取扱説明書も付属しています。

- 仕様 -
■カラー: ブラック
■サイズ: 幅80 × 高さ6.4 × 奥行5.1 cm
■保証期間: 1年
■同梱包: サウンドバー本体、リモコン、電源アダプタ、オーディオケーブル、光ファイバーケーブル(1.5m)、同軸ケーブル(1.5m)、RCA音声ケーブル(3.5m)、日本語取扱説明書





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ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 16:00| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年05月18日

テレビ用スピーカー パナソニック SC-HTB250

☆新製品
●ビエラ(FX780/FX600)の足元にぴったり収まる小型の2.1chサウンドバー ●最大出力(フロント40W×2ch/サブウーハー40W) ●Bluetoot2.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP) ●ワイヤレスサブウーハー(BTで接続/縦置き・横置き対応) ●サウンドモード(スタンダード/ミュージック/シネマ) ●TVリモコンで電源ON/OFFや音量調節が可能(HDMI CEC対応) ●HDMI端子(出力×1[ARC]) ●音声入力(光×1) ●消費電力(フロント約19W/サブウーハー約12W) ●付属品(リモコン/電源コード/HDMIケーブル/サブウーハー部ゴム足×4) ●ユニット(フロント4×10cmコーン型×2/サブウーハー14cmコーン型×1) ●サイズ(フロントW450×H51×D135mm/サブウーハーW97×H451×D307mm) ●重さ(フロント約1.6kg/サブウーハー約4.4kg)
Panasonic シアターバー SC-HTB250-K
発売日:2018年 5月18日 価格:24,700円位(2018/5/18現在)

- 特長 -
縦横自在に置けるワイヤレスサブウーハー採用モデル 高出力120Wのシアターバー
【デザイン】
テレビの画面を隠さず、ビエラの足元に入る小型サイズ

 器のような形状と、小型でどこから見ても美しい360度デザイン。幅45cm、高さ5.1cmのコンパクトな設計で、テレビ足元に置いても画面が見やすく、視聴の邪魔になりません。4K液晶ビエラFX780/FX600シリーズのスタンド部分にぴったりと収まります。
【使いやすさ】
テレビのリモコン1つでシアターバーもかんたんに操作可能

 HDMI-CEC対応によりテレビに連動し、テレビリモコンの操作で本製品の電源オン/オフや音量調節ができます。
【高音質】
縦・横設置ができるワイヤレスサブウーハー採用

 本体とBluetoothでつながるワイヤレスサブウーハーを採用。本体とのわずらわしいケーブル接続が不要です。
縦・横の両方で使用できるため、自由な設置ができます。
 *電源コードをコンセントにつなぐ必要があります。
【ワイヤレス】
Bluetooth対応でスマートフォンの音楽もワイヤレス再生

 スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。端末を手元に置いたまま、迫力あるサウンドが手軽に楽しめます。パナソニックの音楽再生アプリ「Panasonic Music Streaming」対応。
【その他の特長】
・ 選べる3つの「サウンドモード」(スタンダード、ミュージック、シネマ)
・ 「光デジタル音声入力端子」搭載

- 仕様 -
スピーカー部】 
 ■フロントスピーカー: 4×10cm コーン型×2 ■サブウーハー: 14cm コーン型×1
 ■フロント(L/R)/センター: 2ウェイ2スピーカー(バスレフ型) ■サブウーハー: 1ウェイ1スピーカー(バスレフ型)
アンプ部】  
 ■実用最大定格出力(サラウンドモード,各チャンネル動作時): フロント(L/R): 40W+40W、サブウーハー: 40W
 ■HDMI出力: 1(ARC対応) ■光デジタル入力: 1
Bluetooth部
 ■バージョン: Ver.2.1+EDR ■出力: Class 2 ■見通し通信距離: 約10m ■通信方式: 2.4GHz band FH-SS
 ■プロファイル: A2DP ■対応コーデック: SBC
その他
 ■電源: AC100V 50/60Hz ■消費電力 本体: 約19W、アクティブサブウーハー: 約12W
 ■外形寸法 本体: 幅450×高さ51×奥行135mm、アクティブサブウーハー: 幅97×高さ451×奥行307mm
 ■質量 本体: 約1.6kg、アクティブサブウーハー: 約4.4kg
 ■付属品: リモコン(コイン電池入)、電源コード、HDMIケーブル、サブウーハー部ゴム足×4個


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posted by たか坊 at 10:16| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2018年05月04日

テレビ用スピーカー JBL BAR STUDIO

【良い所】
☆本格的なホームシアターとは行かないが32インチ以下のTVなら内蔵スピーカーの不満を解消出来る(映画等の台詞が聞きやすくなる、音がはっきりする、クリアな音質、低音の迫力が増す、価格を考えれば十分いい) ☆ムービーモードで低音最大にすると丁度いい(ソニーKDL-32W700B) ☆音質は格段に良くなった(8年前の東芝32インチ/光デジタル接続) ☆HDMI接続ならTVのリモコンで電源操作も音量調節も出来る ☆BTで手軽にスマホやPCの音楽を再生出来る

【気になる所】
☆音質が期待外れ(TV内蔵スピーカーと大差ない、低音最大でも迫力不足、広がりが弱い、映画を迫力ある音で楽しむには物足りない) ☆55インチ4Kテレビには力不足 ☆音量は出せるが音質はハイセンスHJ43N3000に負ける ☆無音からの次の音の出だしが欠ける、HDMI・光接続どちらも無音からの出だしが必ず欠ける、時々出だしの音が出ない状態になる、ドラマ等で無音の後の音が出ない時がある、無音からの最初の0.5秒は音が飛ぶ、ドラマで1秒にも満たない無音があると次の台詞の出だしが欠ける、AUX接続なら欠ける事は無いが、出だしの音量が小さくフェードイン状態となる ☆遅延がある(YouTubeもTVも音がズレる(ARC接続)、口の動きと台詞が合わず違和感がある、AUX接続でも遅延がある) ☆音ズレは感じない ☆表示がLEDランプのみでリモコン操作時しか表示されない為、現状の設定が分からず不便 ☆リモコンの反応が良くない

●2chサウンドバー ●最大出力30W ●周波数特性60Hz〜20kHz ●最大音圧レベル90dB ●Bluetooth4.2 ●USBメモリー再生 ●サウンドモード(スタンダード/ムービー/ミュージック/ボイス/スポーツ) ●低音調整 ●夜間モード ●HDMI(入力×1(ARC)) ●音声入力(光×1/アナログ×1/USB×1) ●壁掛け可能 ●付属品(光ケーブル(約1.2m)/3.5mmオーディオケーブル(約1.2m)/リモコン/壁掛用取付ブラケット) ●ユニット(50mmウーハー×2/38mmツイーター×2) ●サイズ約W614×H58×D86mm/重さ約1.4kg(ケーブル含まず)
JBL 2.0chホームシアターシステム BAR STUDIO
発売日:2017年11月10日 価格:17,400円位(2017/11/7現在)、16,300円位(2018/5/4現在) 

- 特長 -
高機能と高音質をコンパクトなボディに収めたオールインワンのサウンドバー「BAR STUDIO」
 エントリーモデルでありながらHDMI ARCに対応し、TVとHDMIケーブル1本の接続だけでセットアップは完了。ホームシアターシステムを使用したことがない方でも簡単に接続ができます。また、幅614mm×高さ58 mmのコンパクトなデザインを採用しており、TVの前にスマートに設置が可能。サウンドバーには、ツイーターとウーファーを各2基と低音を増強するデュアルバスポートを搭載し、JBLならではのパワフルな重低音をお楽しみいただけます。
エントリーモデルでありながらHDMI ARCに対応したTV用サウンドバー
 BAR STUDIOはエントリーモデルでありながらHDMI ARCに対応したTV用サウンドバーです。HDMIケーブル1本のみでTV※と簡単にセットアップが可能です。また、HDMIケーブルだけでなく、光ケーブルにも対応していますので、TVとの接続は、HDMIの相性を心配することなく接続することが出来ます。
※ TVがHDMI ARC対応である必要があります。※ アナログケーブルにも対応しています。
2.0ch+デュアルバスポートによる迫力のJBLサウンド
 TVの前に設置しやすいコンパクトなボディは、38mm径ツイーターと50mm径ウーファーを各2基と、低音を増強するデュアルバスポートを搭載したオールインワンタイプを採用。サウンドバーだけでJBLならではのパワフルな重低音をお楽しみいただけます。また、大迫力と臨場感を実現する独自のサラウンドモードの搭載に加え、スタンダード、ムービー、ミュージック、ボイス、スポーツの5種類のサウンドモードを搭載しており、ジャンルやソースに応じてお好みのサウンドを選ぶことができます。さらに、低音域の強さ調整機能や、音量を下げた時にサウンドが聞きやすいように低音域と高音域を強調する夜間モードを搭載しており、細かなサウンド設定も可能です。自宅でのTV視聴・映画鑑賞の際にも、高音質サウンドを手軽にお楽しみいただけます。
BluetoothやUSB接続による音楽視聴も可能
 Bluetoothに対応しているため、スマートホン、PC、タブレットなどのデバイスから簡単にワイヤレス接続が可能なほか、USBメモリーなどの接続による音楽視聴にも対応しています。また、3.5mmステレオミニプラグ付きオーディオケーブルを付属しているので、Bluetoothに対応していないオーディオ機器やパソコンなどとも簡単に接続できます。TV視聴や映画鑑賞だけでなく、リビングオーディオとしても活躍いたします。
JBLサウンドバー史上最もコンパクトなサイズ&壁掛けブラケット付きで自由なレイアウトが可能
 本製品は、JBLのサウンドバーシリーズ史上、最もコンパクトなモデルです。幅614×高さ58×奥行86 (mm)のコンパクトサイズのため、TVの前にスマートに設置することができます。また、付属の壁掛け用ブラケットの使用により、壁面への設置が可能なため、環境に合わせてより自由なレイアウトで配置することができます。

- 仕様 -
■カラー: ブラック
■タイプ: HDMI ARC 対応サウンドバー  ■使用ユニット: 38mm径ツイーター × 2、50mm径ウーファー × 2
■最大出力: 30 W  ■周波数特性: 60Hz 〜 20kHz
■音声入力:HDMI(ARC)×1、Bluetooth×1、光デジタル×1、アナログ×1、USB×1
■Bluetoothバージョン: Bluetooth4.2(class2:通信距離10m、障害物がない場合)
■サイズ: 約W614 × H58 × D86 mm(本体のみ)  ■重量: 約1.4 kg(ケーブル含まず)
■付属品: 光デジタルケーブル(約1.2m)、3.5mmステレオミニプラグ付きオーディオケーブル(約1.2m)、リモコン、壁掛用取付ブラケット、ACアダプタ、電源ケーブル


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posted by たか坊 at 16:03| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする