2017年07月18日

テレビ用スピーカー YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-207

【良い所】
☆音質がいい(低音がしっかり効いている、迫力がある、TVの音声や台詞が聞きやすくなる、クリア、臨場感がある、音の広がりが感じられる、3Dサラウンドでは音の広がりが上下にも感じられる) ☆HDMI接続ならTVのリモコンで電源と音量が操作出来る ☆スマホから音量調整等の操作が出来る ☆サブウーハーの音量はリモコンで調整出来る

【気になる所】
☆男性の一部の声がサブウーハーから出力され違和感を感じる

●2.1chサウンドバー ●最大出力(フロント50W+50W/サブウーハー100W) ●Bluetoot4.1(コーデックSBC,AAC/プロファイルA2DP,SPP) ●再生周波数40Hz〜23kHz ●ワイヤレスサブウーハー ●バーチャル3Dサラウンド/DTS Virtual:X ●バスエクステンション ●クリアボイス ●アプリHOME THEATER CONTROLLER ●4K/HDR伝送 ●HDCP2.2 ●HDMI端子(入力×1/出力×1) ●音声入力(光×1/ステレオミニ×1) ●対応フォーマット(Dolby Pro Logic II/PCM/Dolby Digital/DTS Digital Surround/MPEG2 AAC※全て5.1ch迄) ●壁掛け可能 ●付属品(リモコン/光ケーブル(1.5m)/壁掛け取付用テンプレート) ●ユニット(フロント4.6cmコーン型ウーハー×4(防磁)+2.5cmドーム型ツイーター×2(防磁)/サブウーハー16cmコーン型×2(非防磁)) ●サイズ(フロントW930×H60×D108mm/サブウーハーW180×H437×D401mm) ●重さ(フロント2.7kg/サブウーハー7.9kg)
ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-207
発売日:2017年 7月20日 価格:43,000円位(2017/7/18現在)、30,900円位(2018/5/30現在)

- 特長 -
実用最大出力200Wのハイパワーアンプで臨場感あふれるバーチャル3Dサラウンドを
スリムなサウンドバーで手軽にテレビの前に置いて楽しむことができ、4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載
 テレビの前に手軽に置ける高さ60mmのスリムなバータイプのセンターユニットと、縦置きにして好きな場所に設置できる細身でスタイリッシュなワイヤレスサブウーファーの構成になっています。両方とも同じファブリックカバーによる統一されたデザインで、センターユニットの天面はレザー調、サブウーファーの天面・片側面はサテン調に仕上げています。本体のボタンはタッチセンサーを装備し、軽く触れるだけで電源や音量などの操作が可能です。また、Ultra HD ブルーレイ規格で規定されたHDR映像や4K/60p 4:4:4映像信号のパススルー、HDCP2.2に対応した1入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)にも対応しています。さらに、HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能なHDMIコントロール機能(リンク機能)*も搭載しています。その他に、人の声と背景音を判別して人の声を強調し、セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載するなど、簡単にテレビの音声を臨場感あふれるサラウンドで楽しむことができます。
* オーディオリターンチャンネル(ARC)対応テレビが必要です。

バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し、高さ方向のバーチャル音場も実現
 本体バータイプのセンターユニットに4.6cm口径の内蔵ウーファー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載し、ワイヤレスサブウーファーに大口径16cmスピーカーを搭載しています。実用最大出力計200Wのハイパワーアンプを内蔵し、豊かなで広がりのある低音と、クリアな中高音による臨場感のあるサラウンドを可能にしています。最新のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X*1」に世界で初めて対応*2し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドを可能にしています。これにより、従来まではテレビ画面より下のサウンドバーの位置から聴こえていたセリフが、テレビ画面の位置から聴こえるようになり、セリフとの一体感が向上し、従来の前後・左右の広がりに加え、上方から包まれるような音の広がりが感じられるようになることで、映像・音楽の世界への没入感が向上します。また、ステレオ音声入力時でもアップミックス機能により、バーチャル3Dサラウンドが楽しめ、さらに、不足しがちな低音を増強する機能「バスエクステンション」による、豊かでパワフルな重低音再生も可能です。
*1 ファームウェア更新により対応。
*2 サウンドバーとして、2017年5月時点。(ヤマハ調べ)

Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作等が可能
 Bluetoothにも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で聴けるとともに、高音質音声コーデックAACを搭載し、iPhone等の音声をクリアな音で楽しめます。また、BluetoothR対応端末と電源の連動ができる「BluetoothRスタンバイモード*1」を使えば、スマートフォンなどの端末側からBluetooth接続すると本機の電源がオンになり、電源操作の手間が省けます。さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER*2」をお手持ちのモバイル端末にインストールすれば、本機をさらに快適に操作することも可能です。音量調整や入力切替などのリモコン操作をはじめ、専用アプリからの操作時のみ利用できる5つのサラウンドプログラム(テレビ番組・映画・音楽・スポーツ・ゲーム)の切り替えなども、画面上から行えます。また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示され、本機の状況を一目で把握できます。
*1 工場出荷時、「Bluetoothスタンバイモード」はオフに設定されています。
*2 iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードして、ご利用いただけます。

-- 仕様 -
【主な機能】
■HDMI関連
 ・音声フォーマット: PCM(192kHz/24bitまで)/SD audio、映像フォーマット: 4K(50/60Hz、4:4:4)、HDR
 ・HDCP2.2: ○ ・HDMI CEC: ○ ・3D映像パススルー: ○ ・4K Ultra HD パススルー: ○ 
 ・ARC: ○ ・ディープカラー(30/36bit): ○ ・x.v.Color: ○ ・HDR伝送: ○
■対応可能フォーマット: Dolby Pro Logic II/PCM/Dolby Digital/DTS Digital Surround/MPEG2 AAC
 ※すべて5.1ch まで
■視聴モード: ステレオモード/サラウンドモード
■サラウンドモード: 5*(映画・音楽・スポーツ・ゲーム・テレビ番組・3D)
 *専用コントロールアプリ「HOME THEATER CONTROLLER」使用時
■バスエクステンション: ○ ■ミュージックエンハンサー: ○(Bluetooth入力時) ■クリアボイス: ○
■バーチャルサラウンドプロセッサ: ○ ■自動スタンバイ機能: ○

【主な仕様】
■実用最大出力(JEITA) サウンドバー: 100W(50W+50W)、サブウーファー: 100W
■入力端子 HDMI: 1系統(4K、HDCP2.2対応)、
 音声: 2系統(光デジタル1、3.5mmステレオミニ1)、USBポート: 1系統(アップデート専用、USB)
■出力端子 HDMI: 1系統(HDCP2.2、ARC対応)、その他端子: 1系統(ワイヤレスサブウーファー)
■Bluetooth(受信のみ) バージョン: Ver 4.1、
 対応プロファイル: A2DP、SPP、対応コーデック: SBC、MPEG4 AAC、対応コンテンツ保護: SCMS-T方式
 無線出力: Bluetooth Class2 最大通信距離: 10m(障害物がない時)
■スピーカー部 型式: フロントL/R: 密閉型
 スピーカーユニット フロントL/R: 4.6cmコーン型×4(防磁)、ツイーター: 2.5cmドーム型×2(防磁)
 再生周波数帯域 フロントL/R: 180Hz〜23kHz、ツイーター: 7kHz〜23kHz
 インピーダンス フロントL/R: 4Ω(8Ω×2)、ツイーター: 4Ω
■サブウーファー部 型式: バスレフ型
 スピーカーユニット: 16cmコーン型×2(非防磁)
 再生周波数帯域: 40Hz〜180Hz、インピーダンス: 2Ω
■待機時消費電力 サウンドバー: 0.3W(HDMIコントロールOFF、BluetoothスタンバイOFF時)、
 0.8W(HDMIコントロールON、BluetoothスタンバイON時)、
 サブウーファー: 0.5W
■外形寸法(幅×高さ×奥行) サウンドバー: 930W×60H×108Dmm、サブウーファー: 180W×437H×401Dmm
■質量 サウンドバー: 2.7kg、サブウーファー: 7.9kg
■付属品: リモコン、光ケーブル(1.5m)1本、電源コード2本、壁掛け取付用テンプレート、取扱説明書


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posted by たか坊 at 10:18| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年06月10日

テレビ用スピーカー Panasonic SC-HTB488

☆新製品
●2.1chサウンドバー ●最大出力200W(フロント50W+50W/サブウーハー100W) ●Bluetoot4.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP) ●ワイヤレスサブウーハー ●サウンドモード(スタンダード/ミュージック/シネマ/ニュース/明瞭ボイス) ●サラウンド効果 ●自動電源オフ機能 ●壁掛け可能 ●HDMI端子(出力×1) ●音声入力(光×1) ●付属品(リモコン/HDMIケーブル/壁掛け金具) ●ユニット(4.5×12cmフルレンジコーン型×2ch/16cmコーン型サブウーハー) ●サイズW853×H60.5×D90mm(本体)/W185×H303×D337mm(サブウーハー) ●重さ約1.9kg(本体)/約4.8kg(サブウーハー)
パナソニック シアターバー SC-HTB488
発売日:2017年 6月16日 価格:31,300円位



- 特長 -
【高音質】
ワイヤレスサブウーハー採用。迫力の重低音と設置しやすさを実現
 サブウーハーは本体と分離しているので、迫力の重低音を楽しめます。またワイヤレス*なので、本体とのケーブル接続が不要。わずらわしい配線作業がいらないうえ、ケーブルの長さを気にすることなく設置できます※1。
*電源コードをコンセントにつなぐ必要があります。
ボックス外装の側面に木材を加えてボックス強度を改善、またコーンカップの波型形状によりコーンの強度を改善したことで、引き締まった低音を実現しました。
【デザイン】
テレビの画面を隠さないコンパクトな低背デザイン
 高さ約6cmのコンパクトな低背設計なので、テレビの前に置いても画面と重なりにくく、視聴の邪魔になりません。
【使いやすさ】
テレビのリモコン1つでシアターバーもかんたんに操作可能
 HDMI-CEC※2対応によりテレビに連動し、テレビリモコンの操作で本製品の電源オン/オフや音量調節ができます。
※2:HDMI-CEC規格に対応したテレビとのHDMIケーブル接続が必要です。
【ワイヤレス】
Bluetooth対応でスマートフォンの音楽もワイヤレス再生
 スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。端末を手元に置いたまま、迫力あるサウンドが手軽に楽しめます。
・パナソニックの音楽再生アプリ「Panasonic Music Streaming」対応。
【その他の特長】
■選べる5つの「サウンドモード」(スタンダード、ミュージック、シネマ、ニュース、明瞭ボイス)
■音に広がり感をもたせる「サラウンド効果」
■自動的に電源が切れる「自動電源オフ機能」(入力信号がない状態で20分以上操作がなかった場合)
■「光デジタル音声入力端子」搭載

- 仕様 -
■スピーカーユニット
 フロントスピーカー(L/R): フルレンジ4.5×12cm、コーン型×1/ch
 アクティブサブウーハー: ウーハー16cmコーン型×1
■アンプ 実用最大定格出力(サラウンドモード、各チャンネル動作時)
 フロント(L/R): 50W+50W (1kHz、6Ω、全高調波ひずみ率 10%)
 サブウーハー: 100W (100Hz,3Ω,全高調波ひずみ率 10%)
 実用最大出力合計値: 200W (非同時駆動、JEITA)
■入出力端子
 HDMI出力: 1(ARC対応)、デジタル音声入力 光:1
■電源: AC100V 50/60Hz  ■消費電力 本体: 20W、アクティブサブウーハー: 約18W
■外形寸法 
 本体 テーブル置き時: 幅853×高さ60.5×奥行90mm、壁掛け時: 幅853×高さ60.5×奥行111mm
 アクティブサブウーハー: 幅185×高さ303×奥行337mm
■質量 本体 テーブル置き時: 約1.9kg、壁掛け時: 約2.0kg、アクティブサブウーハー: 約4.8kg
■Bluetoothバージョン: Ver.4.0  ■出力: Class 2  ■見通し通信距離: 約10m
■プロファイル: A2DP  ■対応コーデック: SBC  ■通信方式: 2.4GHz band FH-SS
■付属品: リモコン×1、HDMIケーブル×1(1.5m)、壁掛け金具×2、ねじ×4

- 購入者の感想( ・・・ ) -




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posted by たか坊 at 08:25| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年05月17日

テレビ用スピーカー Panasonic SC-HTB175

☆TVの音声が聞き取りやすくなる、音量を上げなくてもはっきり聞こえる、迫力が出る ☆HDMI連動で使い勝手がいい、TVのリモコンと連動する ☆横にも縦にも設置出来る ☆BTでiPhoneの音楽が聴ける ☆パナのTVならリモコン受信部が遮られても大丈夫(東芝でも機能した) ☆手軽に楽しめる ☆パナのTVだとサウンドモードを自動で判別してくれる ☆1.4〜1.5万円で購入出来た ☆音質(低音が物足りない、TV内蔵SPと変わらない、内蔵SPの方がいい、BD,DVDには物足りない) ☆音量レベルの表示がない ☆壁掛け用金具やHDMIケーブルは付属しない

●2chサウンドバー ●最大出力120W(フロント30W+30W/サブウーハー60W) ●Bluetooth3.0(コーデックSBC/プロファイルA2DP) ●縦置きも可能(付属スタンド使用) ●ビエラリンク ●番組ぴったりサウンド ●サウンドモード(スタンダード/スタジアム/ミュージック/シネマ/ニュース/ステレオ) ●明瞭ボイス ●3Dサラウンド ●lrシステム ●壁掛け可能(取り付け金具は別売) ●HDMI端子(入力×1/出力×1) ●音声入力(光×1) ●リモコン付属 ●ユニット(5.7cmコーン型ウーハー×2ch/2.5cmセミドームツイータ×2ch/8cmコーン型サブウーハー×2) ●サイズ約W950×H66×D105mm(横置き)/重さ約3.4kg
パナソニック シアターバー SC-HTB175
発売日:2016年 5月20日 価格:19,800円位





- 特長 -
デザイン 
サブウーハー内蔵 省スペースでスッキリ置ける低背一体型
 サブウーハー内蔵の一体型ながら、本体部分の高さ約5.5cm※1のスリムな低背設計を実現。テレビの前に置いても画面と重なりにくく、視聴の邪魔になりません。また、縦置き80度の角度で設置可能なスタンド付属で、テレビの前の設置スペースが少なくてもスッキリ置けます。
※1:スタンド部を含め約6.6cm(スタンド部は取り外しできません)。

高音質 
スピーカーからの音の指向性を最適化
 スピーカー設置角度が変わっても、内蔵センサーにより常に視聴方向に音が出力されます。
臨場感はそのままにセリフもしっかり聴ける「明瞭ボイス」
 人の声の周波数特性に応じ、テレビドラマやニュース、バラエティ番組のセリフを聴き取りやすく再生。また、セリフの上方補正により、テレビ画面の方向から音声が聴こえるため、映像と一体感のある音が楽しめます。
クリアで迫力ある重低音を再生
 サブウーハー用に2つのスピーカーユニットを対向配置(上/下向き)した独自の「デュアルドライブサブウーハー」方式を採用。不要な低音振動を打ち消しあう「振動キラー」の効果で、クリアな重低音を実現。階下への振動伝達も抑制でき、夜間でも映画などの迫力ある低音が楽しめます。さらに、デジタルアンプ電源に高音質オーディオ用電解コンデンサーを採用し、よりクリアな音質を実現しました。

ワイヤレス 
Bluetooth対応でスマートフォンの音楽もワイヤレス再生
 スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。端末を手元に置いたまま迫力あるサウンドが手軽に楽しめます。

その他の特長
■奥行き感ある音を実現した「3Dサラウンド」
■ツイーターと中域ユニットを搭載「2WAYスピーカー」
■急な音量アップを抑える「音量オート」
■サウンドモードを自動で切り換える「番組ぴったりサウンド」
■番組のジャンルに合わせて消費電力を抑える「番組連動おまかせエコ」
■テレビに連動し、テレビリモコンの操作で本機の電源オン/オフ・音量調節ができる「ビエラリンク」対応※2
※2:HDMI-CEC規格に対応したテレビとのHDMIケーブル接続が必要です。
■対応のブルーレイディスクレコーダーと組み合わせて高音質を楽しめる「ブルーレイ リニアPCM」入力対応
■「lrシステムケーブル」付属
 本体の置き方によってはテレビのリモコン受信部をさえぎってしまい、テレビのリモコンが働きにくいことがあります。その場合は付属のIrシステムケーブルをお使いください。

- 仕様 -
スピーカー部 
■形式 フロント(L/R)/センター: 2ウェイ2スピーカー(バスレフ型)
      サブウーハー: 1ウェイ1スピーカー(バスレフ型)
■使用ユニット フロントスピーカー部: 5.7cmコーン型ウーハー×1、2.5cmセミドームツイータ×1
           サブウーハー部: 8cmコーン型ウーハー×1
アンプ部  
■実用最大定格出力(サラウンドモード,各チャンネル動作時)
 フロント(L/R): 30W+30W(1kHz、6Ω、非同時駆動、JEITA)、サブウーハー: 60W(100Hz、3Ω、非同時駆動、JEITA)
■入出力端子 HDMI入力: 1、HDMI出力: 1、デジタル入力 光: 1
Bluetooth部
■バージョン: Ver. 3.0
■送信出力: Class 2  ■見通し通信距離: 約10m  ■対応プロファイル: A2DP
本体・その他 
■電源: AC100V 50/60Hz  ■消費電力: 30W
■外形寸法(幅×高さ×奥行): 約950×66×105mm、約950×118×80mm(80度スタンド使用時)
■質量: 約3.4kg、約3.47kg(80度スタンド使用時)
■付属品: リモコン(コイン電池入)、電源コード×1本、Irシステムケーブル×1本、両面テープ×1枚、80度スタンド×2個、ねじ(スタンド用)×2本


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posted by たか坊 at 16:40| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年05月14日

テレビ用スピーカー Panasonic ディーガスピーカー DY-SP1

☆PC用や小型TV向きで中型以上では力不足 ☆サイズ感・コンパクトな所がいい ☆台詞が聞きやすい、小音量でも聞きやすい ☆横幅が狭いのでステレオ感や広がりは感じない ☆低音が物足りない、パワーがない ☆音量の数値表示がない ☆イコライザーや高音の調節機能はない(重低音は調節出来る) ☆HDMIケーブルは付属しない

●ディーガ向き ●2chサウンドバー ●最大出力40W(メイン10W+10W/サブウーハー20W) ●Bluetooth2.1(コーデックSBC/プロファイルA2DP) ●ハイレゾ対応 ●重低音調整ボタン(リモコン) ●HDCP2.2 ●4K/HDRパススルー ●HDMI(入力x1/出力x1) ●音声入力(ステレオミニx1) ●リモコン付属 ●ユニット(4.0cmコーン型フルレンジ×2/1.4cmドーム型ツイータ×2/8cmコーン型サブウーハー×1/パッシブラジエーター×2) ●サイズ約430×52×130mm/重さ約1.7kg
パナソニック ディーガスピーカー DY-SP1
発売日:2016年11月18日 価格:16,200円位



- 特長 -
ディーガ※とつないで、音楽・録画番組の楽しさが広がる
ディーガにためたコンテンツを、ハイレゾ相当の音質で楽しめる
 ディーガスピーカーとディーガをつないで、ディーガに保存された音楽を再生できます。ディーガは、番組を録画するだけでなく、ハイレゾ音源や音楽CDをハードディスクに取り込めます。「ハイレゾリマスター搭載のディーガ」なら、放送中の番組や録画番組、BD・DVD・CDなどの音声を最大192kHz/24bitにアップコンバートできるため、ハイレゾ相当の音質でお楽しみいただけます。
※ 2016年秋発売機種=UBZ2020/UBZ1020、BRZ1020/BRW1020/BRW520/BRS520。BRS520は音楽ファイルを保存する機能は非搭載。
録画番組の種類に合わせて、音場を変える「番組ぴったりサウンド」
 ディーガで再生される録画番組のジャンルに合わせて、5種類のサウンドモード(スタンダード、スタジアム、ミュージック、シネマ、ニュース)に自動で切換わります(ジャンル情報が付与されている場合)。自分でサウンドモードを切換える必要がなく、番組内容にあったおすすめの音で楽しめます。
※ HDMIーCEC規格に対応したテレビのARC対応HDMI端子とのHDMIケーブル接続が必要です。
ディーガのリモコンでも操作できる
 ディーガに保存された曲をテレビの画面に表示して音楽を選ぶことができます。選曲後はテレビの電源をOFFにして音楽だけを楽しむことができます。画面をOFFにした状態でも再生や曲のスキップ、音量操作はディーガのリモコンでおこなえます。
※ 対象ディーガ(UBZ2020/UBZ1020/BRZ1020/BRW1020/BRW520)のバージョンアップが必要です。2007年以降のビエラとの接続時に対応。ビエラの設定でビエラリンクの機能が有効である必要があります。
ハイレゾ&4K/HDRパススルー※対応のコンパクトな2.1chスピーカーシステム
 ディーガスピーカーは、コンパクト設計ながらハイレゾ再生にも対応した2.1chのスピーカーシステムです。さらに、デジタルコンテンツの著作権保護技術の最新バージョンHDCP2.2に対応したHDMI端子を搭載。ディーガなどの機器から受け取った4K/HDRの映像信号をテレビに送信できます。ハイレゾ音源はもちろん、録画番組や4Kブルーレイディスク(Ultra HD ブルーレイ)もクリアで迫力のあるサウンドでお楽しみいただけます。
※ 本機に4K60p対応のディーガ、ビエラなどを接続する場合は、それぞれに18Gbps対応の「ハイスピードHDMIケーブル(別売)」が必要です。

ハイレゾ再生に対応した高音質スピーカー
ツイーター、フルレンジを左右2基に加えウーハーを上向きに1基、配置した2.1chのスピーカー構成で迫力あるサウンドを楽しめます。
【フルレンジ】ネオジウムマグネットを使用し、サイズを超えたレスポンスの良さとクリアでパワフルな中域再生を実現。
【ツイーター】50kHzまでの高音域を再生でき、高音を細部まで表現。ハイレゾ音源にも対応。
【ウーハー】上向きに配置し上方スリット部から前向きに再生。薄型ながら迫力の重低音を実現。
【パッシブラジエーター】上下対向配置により低音を増幅するとともに、スピーカーボックスの共振を抑え、歪みやノイズを低減した豊かな音を再生。

臨場感あふれる音を再現する高性能フルデジタルアンプ搭載
 デジタル処理時の波形に起こる歪みの補正精度を向上させることで、原音に忠実な音の波形の再現が可能になりました。空間の広がりや奥行き感、音像定位を向上させ、マスター音源の持つリアリティのある音を再現します。

コンパクト設計で設置もかんたん
 幅430mm、高さ52mm、奥行130mmと薄型&コンパクト設計なので、ビエラDX750シリーズのスタンドの間にスッキリ収まります。接続もディーガ、ビエラのそれぞれとHDMIケーブル1本をつなぐだけです。
※ ディーガなどの録画機器とディーガスピーカーを直接重ねて設置しないでください。HDDの故障やデータの破損の原因となる恐れがあります。

スマートフォンの音楽を簡単にワイヤレス再生できるBluetooth搭載
 Bluetooth対応なので、スマートフォンやタブレットに保存した音楽をワイヤレスで再生可能です。迫力あるサウンドが手軽に楽しめます。

その他の機能
■テレビとディーガの接続状態によって、入力元を自動切換※1※2(Bluetooth、BD/DVD、テレビ、AUX)
■テレビに連動し、テレビリモコンの操作で本製品の電源オン/オフ・音量調整ができる「ビエラリンク」対応※1
※1 HDMIーCEC規格に対応したテレビのARC対応HDMI端子とのHDMIケーブル接続が必要です。
※2 テレビ入力ボタンで切り替えれば、テレビの放送番組の音声が本製品から出力されます。

- 仕様 -
スピーカー部
■形式 フロントスピーカー部: 密閉型、サブウーハー部: パッシブラジエーター型
■使用ユニット フロントスピーカー部: 4.0cmコーン型フルレンジ×1、1.4cmドーム型ツイータ×1
 サブウーハー部: 8cmコーン型ウーハー×1
■フロント(L/R)/センター: 2ウェイ2スピーカー(密閉型)
■サブウーハー: 1ウェイ1スピーカー(パッシブラジエーター型)
アンプ部
■実用最大定格出力(サラウンドモード,各チャンネル動作時) 40W(非同時駆動,JEITA)
 フロント(L/R): 10W+10W(1kHz、6Ω)、サブウーハー: 20W(100Hz、3Ω)
■HDMI 入力: 1(BD/DVD)、出力: 1(テレビ ※ARC対応)
■音声部 アナログ入力: Ф3.5mmステレオミニ端子、USB端子: バージョンアップ専用端子
Bluetooth部
■バージョン: Ver.2.1+EDR  ■通信方式: 2.4GHz band FH-SS  
■プロファイル: A2DP  ■対応コーデック: SBC
■出力: Class1  ■見通し通信距離: 約10m(温度25℃、高さ1mの条件で測定)
本体・その他
■電源: AC100V 50/60Hz  ■消費電力: 11W
■外形寸法: 約430×52×130mm(突起部除く)  ■質量: 約1.7kg
■付属品: リモコン(コイン電池入)、ACアダプター×1本


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ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 14:43| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年05月12日

テレビ用スピーカー BOSE SoundTouch 300 soundbar

☆台詞がはっきり聞こえる ☆バーの左右にスピーカーがあるので臨場感のある音が楽しめる、幅があるだけあって十分な広がりを感じる、部屋全体に自然な感じで音が溢れる、サラウンド感は程々 ☆デザインがいい

☆自動音場補正ADAPTiQは、リスニングポイントを上下左右に広めに設定すると音場が広がりを感じる様になった、ADAPTiQは6畳程の部屋だと、四方八方に音が響く様に変わる事はなかった。設定用ヘッドセットのケーブルが5m以上ある為、もっと広い所(リビング等)では違いが分かるかも知れない ☆音質を調整出来る部分は、低音(リモコン限定)と、センターの音量(アプリ限定)と、ADAPTiQの自動調整だけ。サラウンドの調整等はない ☆無音シーンからの音の出だし(喋り出し)が欠ける(TVで使うだけなら問題はないと思う)

●サウンドバータイプ ●Wi-Fi ●Bluetooth ●自動音場補正(ADAPTiQ) ●リアル5.1chに拡張可能 ●スマホで操作可能(SoundTouch app) ●Spotify ●NFC ●4Kパススルー ●HDCP2.2 ●対応フォーマット(ドルビーデジタル/DTS) ●HDMI(出力×1/入力×1) ●音声入力(光×1) ●サブウーハー出力(Acoustimass300用) ●壁掛け可能(ブラケット別売) ●リモコン付属 ●ユニット(ウーハー×2、ツイータ×1、PhaseGuideアレイ×1) ●サイズW978×H57×D108mm/重さ4.7kg
BOSE SoundTouch 300 soundbar
発売日:2017年 2月10日 価格:76,600円位

- 特長 -
■「SoundTouch 300 soundbar」は音楽や映画など音源を問わず、スリムな筐体(W978 × H57 × D108mm)から同クラス最高のパフォーマンスを発揮します。例えば音楽再生では、Wi-FiやBluetooth(NFC対応)を通じて、Spotifyやインターネットラジオなどの音楽ストリーミングもスマホに収められた音楽も、事実上全てのソースを手軽に再生することができます。一方、映画やテレビ番組、スポーツ中継など映像音声も臨場感たっぷりに再現します。外観も、薄型デザインに加えて、メタルのラップアラウンドグリルや天面の美しいガラス製トップなど随所にプレミアムな素材を使用し、これまでのデザインの常識とは一線を画しています。
■「SoundTouch 300 soundbar」は独自のPhaseGuideアレイにより、再生音を部屋の左右へ送り込んで任意の反射音を創り出します。これによって、例えばサウンドトラックの各チャンネルもボーカルも、実際にはスピーカーのない様々な場所から聴こえてきます。また新開発のQuietPortテクノロジーを搭載し、いかなる音量域でも深みのあるクリーンな低音を再現し、ボリュームを上げても歪みが生じません。DSPも進化し、周波数帯域ごとのバランスも音の細部の粒立ちもしっかりと整えられています。さらに、部屋の大きさや形状、内装の材質を読み取り、サウンドを自動的に最適な状態に調整するテクノロジー、ADAPTiQを搭載。どんな環境でもすぐに最高のサウンドを楽しむことができます。
■セットアップも簡単です。HDMI 端子はAudio Return Channel(ARC)に対応しているため、接続はTVとHDMIケーブル一本でつなぐだけです。また4Kパススルーも可能で、将来対応にも安心です。
■「SoundTouch 300 soundbar」は単体でも卓越した性能を楽しめますが、追加でウーファー(低音用スピーカー)の「Acoustimass 300 bass module」や、さらに圧倒的なフル5.1 CHサラウンドを堪能できる「Virtually Invisible 300 wireless surround speaker」を好みに合わせて増設することもできます。さらにネットワークオーディオとして使えば、家庭内に設置された他のSoundTouchスピーカーと連携して、マルチルーム・エンターテインメントシステムを構築することも可能です。

ベストなサウンドのための、ベストなサウンドバー
 ボーズは、サウンドバーを単に簡易的なホームシアターシステムとは捉えていません。SoundTouch 300 soundbarは、一体型サウンドバーでありながら、このサイズでは最高クラスの臨場感と重低音をもたらします。ホームシアターの魅力を最大限に引き出すために、高性能カスタムドライバーやQuietPort、PhaseGuideなど革新的なボーズテクノロジーを数多く内蔵。お部屋を包み込む迫力の臨場感で、あらゆるエンターテイメントをお楽しみいただけます。
優れたサウンドとエレガントな外観を両立
 サウンドだけではなく、デザインにおいてもエレガントな外観を実現しています。ワイヤレスサウンドバーは、最高級ガラストップと、メッシュのメタルグリル製。耐久性に優れた筐体ながら、高級感あふれるデザインです。
音楽をより簡単に
 SoundTouch 300 speakerでは、ホームシアターを迫力の臨場感で楽しめるだけではなく、音楽もかつてなく簡単に楽しめます。Bluetoothを使用してスマートフォンやタブレットから直接音楽を再生するのはもちろん、システムをWi-Fiネットワークに接続することで、好きな音楽をワンタッチで再生できます。
SoundTouchで新しいリスニング体験
 SoundTouchアプリで、リスニング体験を簡単にコントロールできます。Spotifyのような音楽配信サービスやインターネットラジオ、あなたの音楽ライブラリーなどに、プリセットからワンタッチでアクセス可能。さらに、複数のSoundTouchスピーカーをアプリから操作することもできます。

- 仕様 -
外形寸法・質量
■寸法: W978 x H57 x D108 mm  ■質量: 4.7kg
入出力
■HDMI出力x 1 (ARC対応) ■HDMI入力 x 1 ■光デジタル入力 x 1
■Ethernetポート x 1 (SoundTouch/ソフトウェア更新用)
■ADAPTiQ端子 x 1 (ADAPTiQセットアップ用)
■ACOUSTIMASS端子 x 1 (Acoustimass 300接続用)
■マイクロUSB端子 x 1
その他
■サポートされるオーディオ形式: Dolby Digital、DTS、MPEG2-AAC、リニアPCM
■ビデオソース互換性: 4KパススルーおよびHDCP2.2対応
同梱物
■SoundTouch 300 soundbar、ユニバーサルリモコン、単4乾電池(2本)、ADAPTiQ用ヘッドセット、電源コード、HDMIケーブル、光デジタルケーブル


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posted by たか坊 at 16:31| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

テレビ用スピーカー YAMAHA YAS-106

☆TV内蔵スピーカーの不満を改善出来る ☆クリアボイスで台詞が聴きやすい ☆この価格でこの音質なら十分、平均点以上 ☆低音が結構出ている、この位迫力あれば十分 ☆BTで音楽が聴ける ☆価格が手頃 ☆コスパがいい ☆HDMIケーブルは付属しない ☆HDMI接続では音ズレが気になる為、光接続で使用

●2chサウンドバー ●最大出力120W(メイン60W/サブウーハー60W) ●Bluetooth2.1(コーデックSBC,MPEG4 AAC/プロファイルA2DP,DID,SPP) ●5.1chバーチャルサラウンド ●視聴モード(ステレオモード/サラウンドモード) ●クリアボイス ●バスエクステンション ●専用アプリHOME THEATER CONTROLLER ●SCMS-T ●HDCP2.2 ●4K/60p、HDR対応 ●対応フォーマット(Dolby Digital/DTS Digital Surround) ●HDMI(入力x1/出力x1) ●音声入力(光x1/ステレオミニx1) ●サブウーハー出力 ●壁掛け可能 ●リモコン付属 ●ユニット(5.5cmコーン型ミッドレンジウーハー[非防磁]×2、2.5cmドーム型ツイーター[防磁]×2、7.5cmコーン型サブウーハー[非防磁]×2) ●サイズW890×H53×D131mm/重さ3.2kg
ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-106
発売日:2016年 9月上旬 価格:21,200円位

- 特長 -
スリムなワンバーボディで手軽にテレビの前に置くだけで迫力ある音声を楽しむことができ、4K映像対応のHDMI端子も搭載
 スタンドが低い薄型テレビの前に置いても、画面を遮ることなく視聴できる、高さ53mmのスリムなワンバーボディを実現しています。スタイリッシュなデザインでテレビやインテリアにもマッチし、ボディを薄くしたことで壁掛けでもすっきりと設置できます。また、次世代の4K映像規格であるHDR映像や4K/60p映像信号の伝送(パススルー)、HDCP2.2に対応した1入力/1出力のHDMI端子を装備し、HDMIケーブル1本でテレビ音声を伝送できるオーディオリターンチャンネル(ARC)にも対応しています。さらに、HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整・入力切替などが可能なHDMIコントロール機能(リンク機能)も搭載しています。その他に、人の声と背景音を判別して人の声を強調し、セリフやナレーションを格段に聴き取りやすくする「クリアボイス」を搭載するなど、簡単にテレビの音声を臨場感あふれるサラウンドで楽しむことができます。

低音再生技術「バスエクステンション」と、バーチャルサラウンドによる豊かな音場を実現
 真円形で優れた音質を実現する5.5cmミッドレンジウーファーのメイン(フロント)L/Rスピーカー、7.5cm口径の内蔵サブウーファー、2.5cmツイーターによる3ユニット構成を採用しています。実用最大出力計120W(非同時駆動)のハイパワーアンプを内蔵するとともに、高効率のバスレフポートも装備し、スリムなワンバーボディでありながらクリアで迫力のある高音質サラウンドを実現しています。また、不足しがちな低音を増強する機能「バスエクステンション」による、豊かでパワフルな重低音再生が可能です。さらに、5.1chバーチャルサラウンド技術により、前方だけでなく左右や後方にもスピーカーを設置しているかのような、広がりと定位感に優れたサラウンド音場を再現します。

Bluetoothに対応し、スマートフォンなどから専用アプリによる再生・操作等が可能
 本機はBluetoothにも対応し、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth対応機器内の音楽コンテンツを、手軽にワイヤレス操作で再生可能です。独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」により、スマートフォンなどからの圧縮音源を高音質で聴けるとともに、高音質音声コーデックAAC・SBCを搭載し、iPhone等の音声をクリアな音で楽しめます。また、Bluetooth対応端末と電源の連動ができる「Bluetoothスタンバイモード」を使えば、スマートフォンなどの端末側からBluetooth接続すると本機の電源がオンになり、電源操作の手間が省けます。さらに、専用アプリ「HOME THEATER CONTROLLER」をお手持ちのモバイル端末にインストールすれば、本機をさらに快適に操作することも可能です。音量調整や入力切替などのリモコン操作をはじめ、専用アプリからの操作時のみ利用できる5つのサラウンドプログラム(テレビ番組・映画・音楽・スポーツ・ゲーム)の切り替えなども、画面上から行えます。また、ホーム画面では、入力中の機器や選択中のサラウンドプログラムなどがアイコンで分かりやすく表示され、本機の状況を一目で把握できます

- 主な機能 -
■音声フォーマット: SD audio/PCM (96kHz/24bitまで)
■映像フォーマット: 4K (50/60Hz、4:2:0、HDR)
■HDCP2.2:○  ■HDMI CEC(リンク機能):○  ■3D映像パススルー:○  ■ARC:○
■4K Ultra HD パススルー:○  ■ディープカラー(30/36bit):○  ■x.v.Color:○  ■HDR伝送:○
■対応可能フォーマット: PCM/Dolby Digital/DTS Digital Surround/MPEG2 AAC
 ※すべて5.1ch まで
■視聴モード: ステレオモード/サラウンドモード
■サラウンドモード: 5 (映画・音楽・スポーツ・ゲーム・テレビ番組) 
 ※専用コントロールアプリ「HOME THEATER CONTROLLER」使用時
■バスエクステンション:○  ■クリアボイス:○  ■テレビリモコン学習機能:○  ■自動スタンバイ機能: ○

- 主な仕様 -
アンプ部
■実用最大出力(JEITA): 120W (フロントL/R:30W×2+サブウーファー:60W)
入力端子
■HDMI: 1系統 (4Kリピート、HDCP2.2対応)  ■音声: 2系統 (光デジタル1、3.5mmステレオミニ1)
出力端子
■HDMI: 1系統 (HDCP2.2、ARC対応)  ■サブウーファー出力: 1系統
Bluetooth(受信のみ)
■バージョン: Ver 2.1+EDR  ■無線出力: Bluetooth Class2  ■最大通信距離: 10m(障害物がない時)   
■対応プロファイル: A2DP、DID、SPP  ■対応コーデック: SBC、MPEG4 AAC  ■対応コンテンツ保護: SCMS-T方式
メインL/Rスピーカー
■型式: 密閉型  ■ユニット: 5.5cmコーン型×2 (非防磁)、ツイーター:2.5cmドーム型×2 (防磁)
サブウーファー
■型式: バスレフ型  ■ユニット: 7.5cmコーン型×2 (非防磁)
その他
■消費電力: 27W
■待機時消費電力:
 0.2W (HDMIコントロールOFF、BluetoothスタンバイOFF時)、1.8W (HDMIコントロールON、BluetoothスタンバイOFF時)
■外形寸法: 890W×53H×131Dmm、 890W×131H×62Dmm (壁掛け設置、スペーサー含む)
■質量: 3.2kg
■付属品: リモコン、光ケーブル(1.5m)1本、電源コード、壁掛け取付用テンプレート、スペーサー2ヶ、取扱説明書


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posted by たか坊 at 11:08| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年04月20日

1.2万円 Bluetooth2.1対応 テレビ用スピーカー Joly Joy Bluetoothサウンドバー ワイヤレススピーカー

☆声が聞き取りやすくなる ☆入力が光、同軸、AUX、BT、USBに対応 ☆音楽には物足りない、低音が物足りない
●サウンドバータイプ ●出力10W×4(RMS) ●周波数特性80Hz〜20KHz ●Bluetooth2.1(プロファイルA2DP1.2) ●音声入力(光×1/同軸×1/ステレオミニ×1/USB×1) ●96kHz/24bitまでのハイレゾ音源再生可能 ●リモコン付属 ●壁掛け可能(取付用ブラケット付属) ●サイズ89.2×8.4×5.5cm
Joly Joy Bluetoothサウンドバー ワイヤレススピーカー
発売日:2016年10月22日(Amazon) 価格:12,000円位

- 特長 -
特徴
 外見と音声は高画質薄型テレビーによく似合い、最高の音質が出て、臨場感溢れる音声を楽しめます。
Bluetooth対応
 新しいBluetooth技術 BK2.1が利用され、無線接続で、楽々とスマートフォン、タブレット、パソコン、プロジェクターなどに10mまで接続でき、6mまでリモコンで音などのコントロールが可能、非常に便利です。
高品質ステレオ
 10ワット×4個の高音質スピーカーが内蔵されているので、音の深みとダイナミックさは活躍。
接続廻り充実
 光ケーブル、同軸ケーブル、RCA音声ケーブル、Bluetoothでも接続可能。リモートコントロールで操作しやすい。再生やストップ、ボリュームや選曲でもOK。
シンプルで簡単な設定
 設置はとてもシンプルです。1本のケーブルでスピーカとテレビを接続するだけ。ケーブルは光ケーブル、同軸ケーブル、アナログケーブルからお好みに合わせて選ぶことができ、システムがケーブルを自動認識します。スリムな本体は、テレビの前、ラックの上や壁など、さまざまな場所に設置できます。
臨場感はそのままにセリフもしっかり聴ける「明瞭ボイス」
 人の声の周波数特性に応じ、テレビドラマやニュース、バラエティ番組のセリフを聴き取りやすく再生。また、セリフの上方補正により、テレビ画面の方向から音声が聴こえるため、映像と一体感のある音が楽しめる。

- 仕様 -
■電源: 100-240V 〜 50/60Hz  ■消費電力: 45W  ■待機時消費電力: < 0.5W
■リモコン範囲: 6mまで (角度≤ 45°)
■出力パワー(RMS): 20W × 2 (40W)
■スピーカー範囲: 4 × 2” 4 Ohm 15W
■周波数応答: 80Hz-20KHz
■同軸/オプティカル入力周波数サポート: 96KHz 16/ 20/ 24Bit
■Bluetoothサポート: V2.1  ■Bluetooth範囲: 10mまで
■Bluetooth伝送周波数: 2.4 GHz  ■Bluetoothプロファイル: A2DP 1.2
■サウンドバーサイズ: 89.2 × 8.4 × 5.5 cm
■12ヶ月保証
■パッケージ内容: Joly Joy Bluetoothサウンドバー、リモコン(バッテリー付属)、AC電源ケーブル、オーディオケーブル3.5mmステレオミニプラグ−RCA、壁面取り付ブラケット(4個)、ネジ(10本)、取扱説明書





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posted by たか坊 at 10:02| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年04月15日

3万円 Bluetooth対応 テレビ用スピーカー Bose Solo 5 TV sound system

☆手軽にTVの音を改善出来る(声・台詞が聞き取りやすくなる、低音・重低音が効いている、迫力がある、音の広がりを感じる、サイズ以上の低音が出る、光接続にしたら音質が激変した、TV側の設定を変えたら激変した) ☆BTで音楽も聴ける、BTの音もいい、BTでも迫力がある ☆設置場所を取らない、画面の邪魔にならない ☆デザインがいい(シンプル,スリム,程好い存在感) ☆コンパクト ☆電源と付属光ケーブルを繋ぐだけで使える ☆過度の期待はしない方がいい、ホームシアターではない

☆音質が良くない(臨場感に乏しい、低音効き過ぎ、迫力に欠ける、期待外れ、BTの音が悪い、アナログ接続の音が悪い、必要性を感じない、TV内蔵と差が無い) ☆リモコンが良くない(大き過ぎる、設定が面倒、代用になりきれない、置いた時安定しない、TVリモコンの音量ボタンは使えなくなる) ☆表示がないので音量やBASSの状態が分からない ☆BASS調整しても思った程変わらない ☆HDMI端子がない ☆光接続で遅延がある、TV側の光出力設定をPCM固定にしたら遅延がなくなった ☆60分信号無いと自動オフになるが長過ぎる ☆TVのリモコン受光部と干渉する ☆電源ケーブルがコンセント側の形が違い合わない

●サウンドバータイプ ●Bluetooth(プロファイルA2DP) ●音声入力(光×1/同軸×1/アナログ×1) ●ダイアログモード ●リモコンで低音の調整可能 ●自動ウェイク機能 ●ユニバーサルリモコン付属 ●壁に取付可能(別売キットが必要) ●サイズW548×H70×D86mm ●重さ1.7kg
Bose Solo 5 TV sound system
発売日:2016年 4月15日 価格:29,800円位



- 特長 -
Bose Solo 5 TV sound system は、お気に入りのテレビ番組をこれまでにない良い音で楽しめるサウンドバータイプの一体型スピーカーです。テレビのスピーカーでは再現が難しい繊細な音をクリアに再生。また、ダイアログモードを使うと、ニュースやトーク番組のスピーチが聞き取りやすくなります。スリムでコンパクトな Bose Solo 5 TV sound system なら、どんなスペースでも設置が可能。さらに、Bluetooth接続にも対応しており、スマートフォンやタブレットなどに保存した音楽をワイヤレスでお楽しみいただけます。

 • スリムでコンパクトな一体型スピーカーで驚くほど良質なサウンドを実現。
 • ニュースやトーク番組のスピーチもはっきり聞き取れるダイアログモードを搭載。
 • Bluetooth接続にも対応。スマートフォンやタブレットなどの音楽をワイヤレスで楽しめる。
 • テレビとの接続はケーブル1本の簡単セットアップ。
 • ユニバーサルリモコンを付属。外部接続機器の操作もリモコン1つで可能。

テレビの音を驚くほどクリアに再生
 液晶テレビは美しくスマートなデザインですが、スピーカー用のスペースは充分とは言えません。そのため、会話や静かなセリフなどは聞き取りづらくなりがちです。Bose Solo 5 TV sound system は、テレビのスピーカーでは再現が難しかったサウンドを、ボーズ独自技術によりクリアに再生します。さらに、ダイアログモードを選択すればニュースやトーク番組のスピーチも明瞭に聞き取れるため、シーンに合わせて音量を調節する必要はありません。

シンプルで簡単な設定
 設置はとてもシンプルです。1本のケーブルで Bose Solo 5 TV sound system とテレビを接続するだけ。ケーブルは光ケーブル、同軸ケーブル、アナログケーブルからお好みに合わせて選ぶことができ、システムがケーブルを自動認識します。コンパクトでスリムな本体は、テレビの前、ラックの上や壁*など、さまざまな場所に設置できます。
(*別売りアクセサリーの壁掛けブラケット Bose WB-120 wall-mount kit をご使用ください。)

好みに合わせて低音調整
 リモコンの調整ボタンでお好みや住環境に合わせて低音をコントロールできます。ドラマやライブ、サスペンスなど低音をより効かせたい場合に簡単に調整することが可能です。

外部機器の操作も可能なユニバーサルリモコン
 付属のユニバーサルリモコンで、本体だけではなく、テレビ、ブルーレイレコーダーなども自在に操作できます。機器ごとにさまざまなリモコンを使い分ける必要はもうありません。

自動ウェイク機能
 音声信号を受信するたびにサウンドバーの電源がオンになるように設定できます。サウンドバーを操作しないで60分間経過すると、サウンドバーの電源はオフになります。リモコンのボタンを5秒間長押しすると、自動ウェイク機能のオン/オフが切り替わります。

- 仕様 -
■外形寸法: 548(W) x 70(H) x 86(D)mm
■質量: 1.7kg(本体のみ)
■カラー: ブラック
■電源電圧: AC100V(50/60 Hz)
■最大消費電力: 30W
■対応音声フォーマット: PCM2.0、DolbyDigital
■対応Bluetoothプロファイル: A2DP
■外部音声入力: アナログ音声入力x 1、光デジタル音声入力x 1、同軸デジタル音声入力x 1 (光デジタル優先)
■付属品: 赤外線ユニバーサルリモコン、リモコン用単三アルカリ乾電池x2、電源アダプター、電源コード(1.4m)、光デジタルケーブル(1.5m)


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posted by たか坊 at 18:02| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年03月10日

6.7万円 ホームシアタースピーカー SONY HT-MT500

☆新製品
●2.1chサウンドバータイプ ●最大出力145W(フロント30W+30W/サブウーハー85W) ●ハイレゾ対応 ●Bluetooth(コーデックLDAC,SBC,AAC/プロファイルA2DP,AVRCP) ●無線・有線LAN ●ワイヤレスサブウーハー ●DSEE HX ●NFC ●Chromecast built-in、Spotify Connect対応 ●ワイヤレスサラウンド対応 ●SongPal ●リモコン付属 ●HDMI(出力×1) ●音声入力(光×1/ステレオミニ×1/USB×1) ●ユニット(バースピーカー45mmフルレンジコーン型×2/サブウーハー160mmコーン型×1) ●サイズ(バースピーカー:約W500×H64×D110(グリル装着時)、約2.0kg/サブウーハー:約W95×H383×D380、約6.6kg)
ソニー サウンドバー HT-MT500
発売日:2017年 3月11日 価格:66,400円位

- 特長 -
あらゆるコンテンツを楽しむ
テレビ番組を快適に楽しむ
 いつものテレビ番組も声がクリアに聞こえるように設計されています。テレビのボリュームを上げ過ぎることなく、快適なテレビ視聴を楽しめます。
「音楽」を豊かな音場で楽しむ
 音場が高く広く定位することで、臨場感あふれるサウンドを楽しめます。さらに、独立したワイヤレスサブウーファーにより、部屋中に豊かな低音を満たします。
「映画」を臨場感いっぱいに楽しむ
 ソニー独自のサラウンド技術で後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで映画を豊かな臨場感で楽しめます。
「スポーツ」をスタジアムにいる感覚で楽しむ
 ソニー独自のデジタル音場処理技術により、解説が聞き取りやすく歓声などがサラウンドで聞こえ、スタジアムにいるような感覚でスポーツ観戦を楽しめます。
「ライブ」ならではの熱気や雰囲気感を楽しむ
 好きなアーティストのライブ映像でのボーカルや演奏を豊かに再現しつつ、サラウンド技術によりライブ空間の響きや空気感を演出。ご自宅でライブ会場の雰囲気を楽しめます。
「ゲーム」をリアリティー豊かに楽しむ
 お気に入りのゲームもサラウンド再生されることで、まるでゲームのシーンの中に入り込んだような感覚に。ゲームの世界をありのままに楽しめます。

高音質で楽しむ
CDを超える高音質を実現する「ハイレゾ音源」に対応
 ハイレゾ音源とは、音楽CD(44.1kHz/16bit)を超える情報量を持つ音楽データのこと。音楽CDではカットしてしまう音も収録できるので、今まで聞こえなかった曲のディテールやニュアンスまでも肌で感じることができます。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聞いているかのような、かつてない臨場感を体感できます。
ハイレゾ音源を忠実に再現するフルデジタルアンプ「S-Master HX」
 ソニーが長年培ってきた高音質デジタルアンプ技術「S-Master」をハイレゾリューション・オーディオフォーマットに対応させた「S-Master HX」。ハイレゾ音源の再生帯域におけるノイズ除去性能の改善により音質を向上させました。小音量から大音量までディテールを維持した高音質を実現し、迫力ある低音のエネルギー感や繊細な空気感までリアリティー豊かに再現します。
圧縮音源をハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリング「DSEE HX」
 CD音源(44.1kHz/16bit)や圧縮音源のサンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、ハイレゾ相当の高解像度音源(96kHz/24bit)にアップスケーリング。これまで再現できなかった高音域までクリアに表現できます。楽器やボーカルの生々しさ、そして演奏の場にいるような臨場感に包まれ、心を震わす音楽の感動を体感できます。
※ 可逆圧縮を含むPCM音源に対しては、DSEE HXの微小な音を再現する機能のみが有効になります。DSD(DSDIFF、DSF)形式のファイルには、DSEE HXの設定は反映されません。ファイルが最大96kHz/24ビットまで拡張されます
※ 44.1kHz または 48kHzの2チャンネルデジタル入力信号入力時に働きます
※ [Bluetoothモード]で[送信]が選ばれている場合、この機能は働きません
前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」
 ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。後方にスピーカーを置く必要がなく、すっきりとしたレイアウトで豊かな臨場感を楽しめます。また、壁からの反射音を利用しないため、部屋の形状の影響を受けにくく良好なサラウンド再生を可能にします。
マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」
 大迫力の映画などを視聴する際、周囲への配慮でボリュームを絞ってしまうと中域音に比べ高域音と低域音のレベルが早い段階で落ち、コンテンツに収録されているサウンドのバランスが崩れる傾向にあります。これがボリュームを絞った際の聞きとりにくさにつながります。サウンドオプティマイザーはボリュームを下げても、コンテンツに本来収録されている周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正し、小音量でも豊かな音場効果を再現します。
ソファの下にサブウーファー設置して楽しむソファモード搭載
 サブウーファーを横置きにしてソファの下に設置することが可能です。さらにソファモードを選択すれば、最適なサウンドで楽しめます。ソファモードを選択すれば信号処理により、サブウーファーの距離が近づくことによる音のズレを補正し、音量を最適化します。さらに、クッションにより変化するサブウーファーの帯域の補正を行うことで最適なサウンドで楽しめます。

ワイヤレスで楽しむ
ワイヤレス再生を手軽に実現する「Bluetooth(R)」
 Bluetooth対応によりスマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内の通信が可能なので部屋中どこからでも、お好きな音楽を快適に楽しむことができます。
※ 通信方式:Bluetooth標準規格Ver.4.1  
 出力:Bluetooth標準規格Power Class 1  最大通信距離:見通し距離約30m
 対応Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP1.5  対応コーデック:LDAC、SBC、AAC
 対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
 伝送帯域(A2DP):20Hz-40,000Hz(LDAC96kHzサンプリングかつ990kbpsで伝送時)、20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)
Bluetooth(R)スタンバイ機能
 本機のBluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っておいてもBluetooth機器で電源を入れられます。また、離れたところからでも電源を入れられるので、わざわざスピーカーまで近寄る必要もありません。外でヘッドホンで聞いていた音楽を家に帰ってスピーカーで続けて楽しむのも、この機能を使えば簡単にすばやくできます。
Bluetoothのペアリングがワンタッチでできる「NFC」
 NFC対応のスマートフォンやおサイフケータイ対応Android搭載スマートフォンなどを、本機のNFCマーク部分にタッチするだけでBluetoothの接続が完了します。
ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC(TM)」
 ワイヤレス環境に応じて選べる複数の伝送レートをサポートするLDACは、ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetoothAudioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、さまざまな音源を高音質なサウンドでお楽しみいただけます。
対応する複数のスピーカー機器を、1つのスマートフォンで一括管理・操作ができる「SongPal Link」
 家庭内のネットワーク環境を利用しAndroid/iOS搭載のスマートフォン/タブレット、PC/NASに保存した音楽やTuneIn Radioなどのインターネットラジオやミュージックサービス(*)を高音質で楽しめます。「SongPal」アプリをインストールしたスマートフォン/タブレットから、「SongPal Link」に対応するオーディオ機器なら1台でも複数でも一括で管理・操作でき、家じゅうの音楽を快適に楽しむことができます。
* Chromecast built-inに対応しています。
※ 本機能を使用できるのは、2015年以降発売の「SongPal Link」に対応したソニー製オーディオ機器です。Wi-Fiまたは有線LANで、同一ネットワーク上で接続してください
ワイヤレスマルチルーム
 スマートフォンで「SongPal」アプリを操作することで、各部屋で同じ音楽や異なる音楽を再生したり、異なる音源の音楽を再生したりできます。また、異なる部屋の「SongPal Link」に対応したオーディオ機器を操作して、PCやNASに保存した音楽やミュージックサービス、さらにはテレビやアナログ入力された音声(*)もそれぞれの機器で楽しめます。さらに、オーディオ機器をグループ化することも可能。グループ化したオーディオ機器が置いてある部屋で、同じ音楽を同時に再生することも可能です。
* 本機につないだ機器の音声を楽しめます。これらの入力の音声を再生すると、音声が映像より遅れて聞こえます。映像と音声のずれが気になる場合は、ワイヤレスマルチルーム機能を解除してください
ワイヤレスサラウンド
 ワイヤレスサラウンド対応商品と組み合わせることで、臨場感のあるサラウンドをお楽しみいただけます。
インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめるChromecast built-inに対応
 TuneIn Radioなどのインターネットラジオや、Google Play(TM) Musicなどの音楽配信サービスを楽しめるChromecast built-inに対応。スマートフォンからの操作により、Chromecast built-inに対応したスピーカー機器でコンテンツをストリーミング再生可能です。
音楽ストリーミングサービス Spotifyが楽しめる Spotify Connect
 楽曲数4000万曲、320kbpsの高音質を誇る音楽ストリーミングサービスSpotifyが楽しめるSpotify Connectに対応。スマートフォンなどモバイル機器からの操作で Spotify Connectに対応した機器でコンテンツをストリーミング再生が可能です。また、本機にて再生中のプレイリストをプリセット登録することで、次回から本機のメニューからの操作でプレイリストを選択してストリーミング再生することが可能です。

快適に使用できる便利機能
自由なレイアウトができる縦置き横置き対応のワイヤレスサブウーファー
 サブウーファーには部屋の隅やソファーの後ろにも置けるように、スピーカーケーブルの配線が不要な5.2GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用しています。さらに縦置き横置きに対応し、お部屋の状況に合わせた置き方が可能です。
スマートフォンやタブレット用の操作アプリ「SongPal」
 「SongPal」とはスマートフォンやタブレットから、「SongPal」対応の商品を操作するためのアプリです。Xperia(TM)などのAndroid(TM)搭載スマートフォンやiPhoneに「SongPal」をダウンロードすると、以下のことができます。
サウンド設定
 お好みの音質やソニーのおすすめの音質「ClearAudio+」などサウンドフィールドの選択や、「DSEE HX」を簡単に設定できます。
さまざまなメディアの再生操作
 USB端子に接続した機器、ホームネットワーク上の音楽の再生操作ができます。
おすすめのサウンドフィールドに自動切り替えする「ClearAudio+」
 サウンドフィールド「ClearAudio+」を選ぶと、入力されたコンテンツごとに最適なサウンドフィールドに自動で選択します。
・テレビ番組=番組情報に基づき「オートジャンルセレクター」で、各ジャンルにあったサウンドフィールドを自動選択
・Bluetooth=スマホ等Bluetoothの音源の場合、「MUSIC」を自動選択
さまざまなジャンルに対応した「サウンドフィールド」
 リモコンの「サウンドフィールド」ボタンを押すことで、5種類の「サウンドフィールド」を切り替えることができます。コンテンツやお好みに合わせて選択できます。
人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」
 「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを3段階で調節可能。人の声の周波数成分をイコライザー補正することで明瞭度を高め、セリフをクリアに再現。よりテレビ視聴を快適にします。UP1は人の声にあたるセリフ成分を増強。UP2はUP1の効果に加え、加齢とともに聞こえにくくなる周波数帯域も補強します。
深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」
 深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。小音量でもクリアな音質で包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。
自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」
 夜間に視聴するときや隣の部屋など周囲に音漏れが気になる場合に、音量を任意の大きさに設定可能。ご自宅の環境に合わせて最適な音量で楽しめます。音量は0から12に設定でき初期値は8です。
テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」
 ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に伝送されます。従来、必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をホームシアターシステムでお楽しみいただけます。
他社製品との機器連動が可能
 業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(*)
* 本機が対応しているリンク機能は下記になります
 ・システムスタンバイ(電源オフ連動)
 ・ワンタッチプレイ(自動入力切換)
 ・システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)
 ・ARC(オーディオリターンチャンネル)
番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」
 4種類のサウンドフィールドを搭載し多彩な番組、映画、音楽を簡単に最適な設定でお楽しみいただけます。さらに、デジタル放送の視聴の際は「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じてサウンドフィールドを自動的に切り替え、最適なサウンド設定で番組を視聴いただけます。
ブラビアの画面から操作できる「オーディオ機器コントロール」
 ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、ブラビアのリモコンを使ってテレビ画面上でサウンドフィールドの変更や音質設定、入力切り替えが可能になりました。従来の「ブラビアリンク」に加えて「オーディオ機器コントロール」アプリとの連動により、さらに簡単で快適な操作が行えます。
スタンバイ時の消費電力を低減する「オートスタンバイ」
 「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。また、本機に約30分間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」を備え、ムダな電力消費を抑えます。
着脱式の「フロントグリル付属」
 より繊細で明瞭な音質を再現できるよう、フロントグリル無しでも使用可能。リスニング環境に合わせて着脱できます。

デザイン
ブラビアと調和する美しいデザイン
 ソニーのホームエンタテインメント商品の統一デザインテーマ「Slice of Living」。シンプルで研ぎ澄まされたデザインはブラビアと美しく調和。。
テレビの前に置きやすい薄型デザイン
 ハイレゾ対応ながらバースピーカーの高さ6.4cmに設計し、快適なテレビ視聴を実現しました。

- 仕様 -
■アンプ実用最大出力(非同時駆動、JEITA) 合計値:145W、フロント:30W+30W、サブウーファー:85W
■スピーカーユニット
 フロント フルレンジ: アコースティックサスペンション型、45mmコーン型
 サブウーファー: ワイヤレスサブウーファー(5.2GHz)、バスレフ型、160mmコーン型
■HDMI出力: 1(ARC/ブラビアリンク/他社製品との機器連携/オートジャンルセレクター)
■デジタル音声入力: 光1  ■アナログ音声入力: 1(ステレオミニ)  ■USB: ○
■Bluetooth: ○(受信および送信)  ■Bluetooth伝送コーデック: LDAC/SBC/AAC
■LAN端子: ○  ■無線LAN内蔵: ○  ■NFC: ○  ■IRリピーター: ○
■再生対応フォーマット: DTS、Dolby Digital、MPEG-2 AAC、リニアPCM(2ch)、Dolby dual mono
■ハイレゾ対応フォーマット
 DSDIFF(DSD): ○(2.8MHz,5.6MHz) リニアPCM変換
 DSF: ○(2.8MHz,5.6MHz) リニアPCM変換
 WAV(LPCM): ○(最大192kHz/24bit)
 AIFF(LPCM): ○(最大192kHz/24bit)
 FLAC: ○(最大192kHz/24bit)
 ALAC: ○(最大192kHz/24bit)
■電源: AC100V、50/60Hz
■消費電力(待機時) バースピーカー:約30W(約0.5W以下)、サブウーファー:約20W(約0.5W以下)
■大きさ(突起部除く)
 バースピーカー:幅約500 × 高さ64 × 奥行108mm(グリル非装着時)
 バースピーカー:幅約500 × 高さ64 × 奥行110mm(グリル装着時)
 サブウーファー:幅約95 × 高さ383 × 奥行380mm
■質量 バースピーカー: 約2.0kg、サブウーファー: 約6.6kg
■電源ケーブルの長さ: 2.0m ※ACアダプター部分含む、サブウーファー電源ケーブルの長さ: 1.5m
■付属品: ワイヤレスリモコン(RMT-AH310J)、HDMIケーブル(1.5m)、単4形乾電池×2、スピーカーパッド×4

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posted by たか坊 at 11:53| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2017年03月02日

6万円 テレビ用スピーカー JBL CINEMA SB450

☆音質がいい(重低音の迫力、臨場感、音の広がりやステレオ感、自然なサラウンド効果) ☆音楽も十分楽しめる ☆サブウーハーがでかい、重い ☆取説が不親切
●2.1chサウンドバータイプ ●最大出力440W ●周波数特性40Hz〜20kHz ●Bluetooth3.0 ●ワイヤレスサブウーハー ●4K Ultra-HD ●壁掛け可能(取付金具付属) ●リモコン付属 ●HDMI(入力×4) ●音声入力(光×1/アナログ×1) ●ユニット(サウンドバー58mmミッドレンジ×4、32mmツイーター×2/サブウーハー200mmウーハー×1) ●サイズ(サウンドバーW1100×H97×D76mm、3.4kg/サブウーハーW320×H355.5×D320mm、9.5kg)
JBL 4K Ultra-HD対応2.1chホームシアターシステム CINEMA SB450
発売日:2017年 3月 3日 価格:58,900円位

- 特長 -
高音質かつパワフルで臨場感のあるサウンドを楽しめる 4K Ultra−HD対応2.1chホームシアターシステム「CINEMA SB450」
 世界中の映画館やコンサートホールで使用されているJBLの音響テクノロジーを搭載し、圧倒的な迫力と臨場感のバーチャルサラウンドを最大出力440Wのパワーでドライブ。また、4K Ultra-HDパススルーに対応しているので、4K映像信号をそのまま4K対応TVへ伝送。クリアで迫力ある映像と音をお楽しみいただけます。TVや映画の鑑賞だけでなく、音楽試聴やゲームなどご自宅での幅広いシーンで活躍します。

4K Ultra-HDに対応。
 4K Ultra-HDパススルーに対応しているため、4Kテレビなどと組み合わせることで、Ultra-HDのBlu-rayソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのまま入力・再生することができ、クリアで迫力のある映像と音をお楽しみいただけます。

臨場感と迫力あるサウンドを生み出す、独自の 「HARMAN Display Surround」を搭載。
 最大出力440Wのパワーを備えたホームシアターシステムは、独自の「HARMAN Display Surround」モードの搭載により、圧倒的な迫力と臨場感を実現。映画館やコンサートホールで活躍するJBLのサウンドクオリティを、包み込まれるようなバーチャルサラウンドでお楽しみいただけます。

音楽も本格的に楽しめる音質設計。
 Bluetoothに対応しているため、スマートホン、PC、タブレットなどの対応デバイスを簡単に接続できます。8インチ(200mm)200Wのワイヤレス・サブウーファーを搭載しているため、JBLならではのパワフルな重低音をお楽しみいただけます。

多彩な入力に対応。かつケーブル1本で簡単接続が可能。
 HDMIだけでなく、光ケーブルデジタル音声入力端子を装備しているので、TVとの接続はHDMIの相性を心配することなく接続することができます。また、接続もケーブル1本をつなぐだけで接続が可能なため、面倒な設定も不要です。※アナログケーブルにも対応しています。

設置しやすいコンパクトサイズ&自由なレイアウトが可能。
 サブウーファーとサウンドバーはワイヤレス接続のため、お好みの場所にセッティングが可能です。サブウーファーは薄型ラックにも収まりやすい幅32cm、高さ35.5cm、奥行32cmのコンパクトサイズで、置き場に困らずすっきりと設置できます。サウンドバーは、TVの前にスマートに設置できるだけでなく、付属の壁掛け用金具を使うことで、環境に合わせてより自由なレイアウトで配置することが可能です。

リモコン学習機能によりお手持ちのTV用リモコンから操作可能。
 CINEMA SB450は、付属のリモコンだけでなく、お手持ちのTV用リモコンでも操作が可能となる「TV Remote Control Learningリモコン学習機能」を搭載。電源・ボリューム・消音の操作をTV用リモコンからコントロールすることができます。また、TV視聴中に、Bluetooth接続したスマートホンやタブレットで音楽再生をすると、自動的に音声がBluetooth再生に切り換わる「JBLサウンドシフト」機能を搭載しているため、面倒な設定変更をせずに音楽を楽しむことができます。

- 仕様 -
■カラー: ブラック
■タイプ: 4K Ultra-HD対応2.1ch ホームシアターシステム
■使用ユニット
 サウンドバー: 58mm径ミッドレンジドライバー×4、32mm径ツイーター×2
 サブウーファー: 200mm径ウーファードライバー×1
■最大出力: 総合440W  ■周波数特性: 40Hz - 20kHz
■音声入力: HDMI(ARC)×1、HDMI×3、Bluetooth×1、光デジタル×1、アナログ×1
■Bluetooth
 バージョン: Bluetooth3.0 / A2CP V1.3、AVRCP V1.5 / class2: 通信距離10m(障害物がない場合)
■サイズ サウンドバー: W1100×H97×D76mm(本体のみ)、サブウーファー: W320×H355.5×D320mm
■重量(ケーブル含まず) サウンドバー: 3.4kg、サブウーファー: 9.5kg
■付属品: 光デジタルケーブル(1.5m)×1、HDMIケーブル(1.0m)×1、リモコン×1、壁掛用取付金具×1、電源ケーブル×2(各1.5m、サウンドバー、サブウーファー)


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posted by たか坊 at 08:52| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする