2020年11月26日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB23

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、縦・横どちらも、高音質と重低音の広がりを ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●縦・横どちらも高音質 ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●4時間の充電でSTAMINAモードで12時間、EXTRABASSモードで10時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) 
●連続再生約12時間 (音量34+STAMINAモード)/約10時間 (音量半分31+EXTRA BASSモード)/約3時間 (音量最大50+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力14W (7W+7W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約42×51mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●2種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS) ●縦置き・横置き両対応 (ステレオモードと縦置きに最適なモノラルモードがある) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●ストラップ付属 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/モノラル・ステレオ切替/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●音声入力 (Bluetoothのみ、外部入力無し) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約4時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7W ●サイズ約直径76×高さ218mm ●重さ約580g ●付属品 (USB TypeCケーブル/ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ/ブルー/レッド/グリーン) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB23 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:11,800円位 (2020/7/5)、10,800円位 (2020/11/26現在)

【機能・用語説明】
新開発の非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、スピーカーユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約32%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
縦・横どちらも高音質
 縦置きでも高音質・重低音が響きわたる新開発のアルゴリズムによるモノラルモードを搭載。勉強机や風呂・キッチン等、置き場所に困る事なく音楽を楽しめる。縦置きでも音が充分に広がるので、ペットボトルホルダー等に入れても、重低音が効いた迫力のサウンドが響きわたる。勿論、横置きでのステレオモードにも対応。アプリ MusicCenter で簡単に切り替え可能なので、使用シーンに応じた使い分けが可能。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいF、最高@、満足@、低音が強くていいA、低音が凄いA、低音の迫力が満点@、低音がしっかり出ているA、サイズからは想像出来ない低音が出るA、重低音がいいA、重低音を楽しめるB、それほど良くはない@、期待外れ@、やや籠り気味@、低音にハリがない@、やや低音強調し過ぎだが全体的に良い音@、低音の迫力は凄い、風呂では反響してズシンと来る@、低音が強過ぎて (バランスが悪い@、不快感を感じる@、ExtraBass OFFにするとシャカシャカした音になってしまう@、中・高音が聞こえ難い為、Music Centerで調整する必要がある@、ウォークマンのイコライザで調整しても変化がない@、耳触りだが Equalizer APO で低音を下げたら丁度いい音になった@ )、期待外れ、低音が強過ぎて不自然、ExtraBassを切るとバランスが崩れ、イコライザは効きが悪い、ハイが出ていない、キツイ音が出ないので耳あたりは優しい、ストラップで吊るした状態ならExtraBassを掛けると丁度良くなる@、低音が強過ぎて女性ボーカルが埋もれる、静かなピアノやバイオリンがうるさく感じる、この点では ExtraBassを切った方が好みだが、嫁や息子はExtraBassがある方が好き@、ExtraBass OFFでは (音が軽いB、かなりショボクなる@、ちゃちいラジオ@、イマイチ@ )、期待外れ (くぐもった音@、CHARGE3、FLIP4、5に負ける@、ステレオにしてもモノラルと変わらず澄んだ音が聴けない@)、ステレオとモノラルの違いが分からない@、風呂用、FLIP5の様に前に出てくる元気な音にはならない、良く言えば自然で空気感を感じる音、悪く言えば音が奥に引っ込んでいてもどかしい@、FLIP3と低音が全然違う、ステレオ再生も出来るので音の広がりも断然こちらが上@、小音量でも音圧を感じる、聞こえるギリギリで鳴らしても良い音だなと思える点がいい@、夜や静かな場所で小音量でも音のメリハリがありしっかり音を楽しめる@、大音量ではボーカルが良く聞こえる、厚みのある音で音楽やトークを聴くには良い、低音も軽量機としては良く出ている、ボーカル以外はそれほど前面には出てこない、手元で小音量で聴くと、解像感の無いぼんやりとした音になる傾向@、ノートPC用、縦置きより木製机の上に寝かせた方が音が響く、低音は豊かだが高音は切れ味がない、ながらで聴くには柔らかめ目の音でいいのだが@、 高音質、特にジャズやフュージョンなど楽器の音を高次元で再現する、聴きやすい音で無駄に低音を主張していないが低音の深い音は感じる@ J-POP好きなら間違いなく満足出来ると思う@、 とても良い、デフォルトは低音が強調されたモコモコ音を想像していたが違った、高音もそこそこ出ている、しっかりトークも聞かせてくれた、音楽は勿論、色んなコンテンツで使える@、細かい音まで綺麗に出る、全体的に広がりが良く、部屋全体を音で包んでくれる、低音は1週間使って馴染んだ所為か、凄く綺麗に出る様になった、ズシンと来る感じで100%満足@、吊り下げたり横に置いたり試したが、縦置きでモノラルモードで使うと音が良く広がる様だ@、屋外でも使えるだけの音量が音割れせずに出せる、10名程のBBQパーティーであれば十分なパワー@、研修で活用、音量は100平米程度なら対応可能@
アプリ Music Center  
 イコライザーで好みの音質に出来る@、音質調整出来るB、アプリを駆使する事で好みにより合わせられる@、モノラル/ステレオの切替が出来るB、設定や音質調整は最低限@、オートパワーオフはOFFに出来る@
2台使って
 ステレオモードで使用、重低音が魅力@、1万円でこの音なら文句なし、風呂だとちょっとしたコンサートホール?、2台でステレオにするとより音の広がり方が効果的@、パーティーコネクトで2台を横置きで約10m離して使用、凄く広く音楽を感じる事が出来る@
遅延
 映画フューリーを大音量で見たが戦車が主砲を発射するシーンでも全く感じなかった@、ゲームは違和感を感じるがスマホの動画程度では問題ない@、MacやiPadでPrimeVideoを観たがほんの少し遅れがあり違和感がある@
Bluetooth接続
 安定している@、屋内外とも音が飛んだり途切れたりした事はない@、切れ難い@、スマホを置いて家中@・風呂@に移動しても途切れない、他の機器との干渉にも比較的強い@、ブツブツ途切れる@、どの機器が原因か分からないが不安定@、動画や音楽再生中は切れないが、別の用でスマホを触ってから音楽を聴くと接続されてない時がある@
ペアリング
 反応が速い@、すぐ繋がる@、2台の機器と同時接続出来る@、簡単A、ウォークマンでも簡単@
デザイン
 縦置き横置きどちらでも使えるA、縦置きでモノラル、横置きでステレオとして使える@、置き場所を取らないA、質感がいい@、作りは丁寧でベージュ色の品もいい@、底面にゴムが貼ってある@、置いた時に安定する構造@
携帯性
 キッチン・風呂・トイレ等、家中で場所を選ばず使えるA、鞄で持ち運べるサイズ@、風呂や仕事の現場等でも重宝@、車内やキャンプ場で使用@、風呂やキャンプに使用@、リュックのマグ用ポケットに綺麗に収まる (ややきつい程度)@ 
その他のいい所
 バッテリーは12時間以上持った@、常識的な音量の優しいナレーションがいい@、Bluetooth自動接続、自動電源ON/OFFとそれの女性音声での通知がいい@、バッテリーボタンを押すとバッテリー残量が音声案内される@、ウォークマンから音楽のスタート・ストップ・音量調整が可能、音質のいじりようがないのは、やや残念@

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2020年11月24日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB43

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、響きわたる高音質、圧倒的な重低音と大音圧 ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●X-Balanced Speaker Unit のウーハーに最適な新設計のツイーターを搭載、音の解像度が向上、透明度の高いボーカルだけでなく低音から中高域もバランス良く楽しめる ●ボーカルの明瞭度を維持しながらライブ会場の様な臨場感を楽しめるライブサウンドモード ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●5時間の充電でSTAMINAモードで24時間、EXTRABASSモードで14時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) ●雰囲気を盛り上げるライティング機能
●連続再生約24時間 (音量31+ライティングOFF+STAMINAモード)/約14時間 (音量30+ライティングON+EXTRA BASSモード)/約4時間 (音量最大50+ライティングON+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力50W (25W+25W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約61×68mmウーハー×2+直径約20mmトゥイーター×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/NFC/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●3種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS/LIVE SOUND) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ライティング (ラインライト・ツイーターライト・スピーカーライトが曲に合わせて光る) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●おすそわけ充電 (スマホ等のUSB機器を充電出来る) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●縦置き・横置き両対応 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/ライティングの設定/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/ライティングの調整/モーションコントロール) ●音声入力 (ステレオミニ×1/USB×1 [おすそわけ充電専用]/Bluetooth) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/ライティングON・OFF/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約5時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約15W ●サイズ約幅325×高さ123×奥行117mm ●重さ約2,950g ●付属品 (USB TypeCケーブル一体型ACアダプター/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB43 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:22,000円位 (2020/7/4)、20,500円位 (2020/11/24現在)

【機能・用語説明】
新開発超楕円形ウーハー X-Balanced Speaker Unit
 X-Balanced Speaker Unit と新設計のツイーターにより、高音質の広がりと圧倒的な高音圧で力強い低音の両立を実現。
・X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。超楕円形ウーハーの採用により、圧倒的な音圧と、ボーカルの声や音に厚みが生まれ豊かな低音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約15%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/LIVE SOUND/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 重低音@・低音@がいい、低音ドンドンが好みで大満足@、重低音がズシンと響く@、重低音で体や家具がビリビリする@、高品質の重低音に満足、低音が音割れせず期待以上に綺麗@、よくここまで低い音が出せるなと感心、音圧も素晴らしい、全ての音域で満足いくレベル@、LINE入力の音質は素晴らしく手持ち USB-DACの威力を遺憾なく発揮、低音がきっちり鳴る、ハイレゾではないがCD音源の数倍いい音がする@、良好、全ての音域で気になる点はない@、大満足、高中低音とも質が高い、色々なジャンルの音楽や動画を高い質の音で鑑賞出来る@、低音・高音ともに満足@ 非常に良好、クリア感のある音でハッキリとした印象@、ずっしり響く低音と聞きやすい中高域、バランスがとてもいい@、非常にバランスが良く、中高音がとても綺麗@、その上で、EXTRA BASSモードは洗練された重低音が鳴る、POPやロックだけでなく、クラシックもいい@、ジムニーの助手席に置いて車内で聞くと低音がヤバいくらい@、長距離トラック運転手、海外製よりバランスがいい、長時間聞いても聴き疲れし難い@、音が柔らかいので長時間聴いても耳は疲れなかった@、風呂で使用、低音から高音まで伸びやかでくっきりと鳴る@、風呂でAmazon Music、高音がやや刺さり中音が引っ込んでるドンシャリ、ステレオ感もそこまでないが、風呂では反響で音が広がるのと低音が弾む様に鳴るのが相まって楽しく聴ける@、かなりいい、高音が XB41よりクリアでライブサウンドモードも篭った感じが改善された@、重低音の効いたサウンドが欲しくなり XB22から買い足し、大きくて重量も倍近くあるが、迫力が違う、音に懐の深さを感じる@、XB32から買い替え、出力が高いだけあって全ての音源がはっきりになった@、車用、SRS-XB20から乗り換え、音が大分クリアになり、低音はさらに凄まじくなった、そこそこのパワーはある@、PC兼アウトドア用、音質はかなりいい、重低音がキツめだがアプリで調整可能、コンポ並みの音が出る@、重低音は音量控え目でも素晴らしい@、音量を絞っても重低音@・低音@はしっかり感じる、小音量でも迫力ある音で鳴る@、バランスが悪い、低音は耳につくしボーカルは前に出て来ない、Music Centerで調整してもイマイチ@、バランスが悪い、SRS-HG10の方がバランスが良かった@、低音はこのサイズでここまで綺麗に出るのかと少し感動したが、ボーカルはやや籠る@、籠り気味、ボーカルがバックに負けている@、籠った音で気持ちのいい重低音は望めない、Extra Bassモードは中高音少な過ぎてバランス悪い、ライブモードはドンシャリのドンが足りない感じで音量を上げると耳障り@、期待し過ぎた、中国製4999円スピーカーと音質の違いは良く分からない@、高音がやや物足りない@
ライブサウンドモード
 強力、これまでのどの擬似サラウンドより優秀、十分満足@、とにかくいい@、音の広がりがいいA、拡がりの有るサウンドはゴキゲン@、音像ははっきりしなくなるが、広がる音、伸びる高音がいい@ 
アプリ Music Center
 イコライザーで好みの音に出来る@、イコライザーの効きが自然でいい@、イコライザで音質を調整出来る@、多少いじれるが細かくいじれない@、イコライザーは高・中・低音の3つしか設定出来ない@、音楽管理ソフトとしては最悪だがスピーカーセットアップ用としては面白い@、電源OFF・音質・ライティングの操作が出来るのは便利@
Bluetooth接続 
  良好@、音が2〜3秒途切れる事がよくある@、他のBluetooth機器の干渉で瞬時の音切れを生じる@、iPhoneはすぐ繋がるが、最新 MacBook Airは繋がったとアナウンスされるが、解除して再接続しないと繋がらない@、AUX接続が優先され Bluetoothへの切換がスムーズに出来ないA、ペアリングが速いC、Bluetooth接続時のガイダンス音が煩い@
デザイン・携帯性
 デザインがいいC、手軽に持ち運べる重さ・大きさではないF、2Lペットボトル程の大きさB、高さがありPC・モニタ前に設置するのは難しいA
ライティング機能
  かっこいい@、お洒落@、地味にテンションが上がる@、盛り上がる@、見ているだけで楽しい@、アプリで変更出来る@、不要だがオフに出来るA
2台でステレオモードで使用
 野外ステージで使用、とてもいい音で音量も十分@、ライブモードも強力だが、離れた2台で鳴らすステレオサウンドは格別@、Bose SoundLink Revolveのステレオモードを XB43が超えた、防水は音が籠るは昔の話、全域きっちり出る、強力なステレオ感は癖になる、低音もベースの耳コピが簡単になる@、ペアリングはとても簡単@、他社よりステレオモードの設定が楽 (確実) かつ1度設定すると次回立ち上げ時に勝手にペアで立ち上がってくれる@、音量操作・ライティング・スタミナ/ライブモード切替・電源OFFは一方を操作すればもう一方も連動する@
その他のいい所
 外部入力端子があるB (JBLの様に無音が続いた後に音が途切れる様な事はない@ )、縦置きが出来てスペースを取らない@、バッテリーは半日程度は問題なく持つ@、充電したまま使える@、スタミナモードは低音は下がるがツイーターの威力を堪能出来る、ボーカルを映えさせたい場合はアリ@
不具合
 充電出来ない@

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posted by たか坊 at 05:40| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月20日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL GO 3

☆新製品

【仕様】
●JBL GO シリーズの最新モデル、新たに防塵性能を備えたファブリックデザインでアクティブな音楽ライフを実現 ●GO シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」を継承しつつ、音質と外観デザインをゼロから再設計、よりアクティブに高音質で楽しめる様にフルリニューアル ●大胆なリニューアルで圧倒的な存在感を放つビジュアル ●JBL ならではのパワフルな大音量とパンチの効いた低音が、超コンパクトサイズのボディから炸裂する ●屋内外で安心して使える防水・防塵 (IP67) 対応 ●安定したワイヤレス接続で最大5時間再生、前モデルより Bluetoothのバージョンを 5.1にアップ、長時間の使用でも途切れ難く、快適に使える ●ファッショナブルで豊富なカラーバリエーション (全6色)
●連続音楽再生最大5時間 ●出力4.2W RMS ●モノラル ●スピーカー構成 (43×47mmフルレンジスピーカー×1+パッシブラジエーター) ●周波数特性110Hz〜20kHz ●S/N比>85dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP 1.3 /AVRCP 1.6) ●防塵防水仕様 (IP67) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り/音量調整) ●充電約2.5時間 (5V/1A)/バッテリー容量2.7Wh/充電ポートUSB TypeC ●サイズ幅87.5×高さ75×奥行41.3mm ●重さ約209g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/レッド/ピンク/ホワイト/オレンジ) ●1年保証
JBL GO 3 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー ブラック
発売日:2020年11月13日 価格:4,300円位 (2020/11/20現在)

【機能・用語説明】
大胆なリニューアルで圧倒的な存在感を放つビジュアル
 ボディ全体を前モデルまでのメタリックなイメージから一新、丈夫なファブリック素材を使ったファッションアイテムの様な温かみのあるビジュアルに仕上げた。さらに、側面に耐久性の高い落下防止用のストラップを装備、持ち運びの手軽さだけでなく、フック等に引っ掛けて場所を選ばずに使える便利さを実現。ボディの底に滑り止めグリップをあしらう事で、傾斜のある場所でも倒れ難くなり、使用シーンの幅も広がった。​
持ち運びしやすいコンパクトさと JBL の高音質を両立
 手のひらにも乗る約209gのコンパクトなサイズを実現。あらゆるシーンで気軽に持ち運び可能な JBL GO シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」は継承しつつ、独自の43×47mm径フルレンジスピーカー (1基) とパッシブラジエーターを装備。本機の為に新設計したスピーカーで、サイズを超えた広がりと奥行きがある高音質をより一層楽しめる。
屋内外で安心して使える防水・防塵 (IP67) 対応
 防水機能に加え、新たに防塵機能を搭載した IP67 を採用。万が一の水没に対応している為、水辺での使用や、砂場や砂埃等が気になる屋外でも使う事が出来る。側面の USB TypeC充電端子も防水・防塵対応の為、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能。いつでもどこでも安心して JBL サウンドを楽しめる。​

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posted by たか坊 at 05:54| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年10月09日

ワイドFMチューナー搭載 Bluetooth4.2 スピーカー JBL Horizon 2

☆新製品

【仕様】
●2015年1月発売の Horizon のアップデートモデル、柔らかな光と JBLならではの高音質サウンドで心地良い目覚めを提供するアラームクロック付き Bluetoothスピーカー ●特徴的なラウンドデザインに LED間接照明と FMラジオを搭載、ベッドサイドに最適なオールインワン商品 ●JBL ならではの迫力あるサウンドを部屋中で堪能出来る ●モーニングアラームの設定が可能、音源は内蔵された3種類のアラーム音又はプリセット登録したFMラジオ局から選べる、平日と週末等、2つの異なるアラーム時間を同時に設定出来る ●3つのプリセットボタンでお気に入りの FM局をダイレクトに選局出来る ●Bluetoothでストリーミングサービスやスマホに保存された音楽を楽しめる ●背面全体に LEDアンビエントライト搭載、柔らかな光り方が寝室の雰囲気にマッチ ●2基の充電用USBポート搭載、就寝中にスマホ等の充電が可能 ●日本語対応大画面 LCDディスプレイに時間・日付・アラーム設定・ラジオ情報を大きく表示、部屋の明るさに合わせ輝度を自動調整 ●使いやすいロータリーノブ ●モダンで高級感のあるファブリック素材と柔らかな光のアンビエントライトにより高いインテリア性を実現
●定格出力4W (RMS) ×2 ●スピーカーユニット38mm径ドライバー×2 ●周波数特性75Hz〜20kHz (-6dB) ●SN比>80dB ●ワイドFMラジオ (対応周波数76〜108MHz) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●アラームクロック機能 ●LEDアンビエントライト ●外部音声入力端子有り ●給電用USBポート×2 (最大5V/2A) ●操作ボタン類 (ロータリーノブ/FMラジオチューニングボタン/Bluetoothボタン/FMラジオ自動スキャンボタン/FMラジオボタン/FMラジオプリセットボタン/アラームボタン) ●電源ACアダプタ (13V/2.2A)+コイン型電池CR2032 (アラームバックアップ用) ●サイズ幅178×高さ162×奥行75.7mm ●重さ810g ●付属品 (ACアダプタ/FMアンテナ) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Horizon 2 ワイドFM対応Bluetoothクロックラジオスピーカー
発売日:2020年10月 9日 価格:11,700円位 (2020/10/9現在)

【機能・用語説明】
2015年発売 Horizon の機能とデザインをより向上させ、さらに使いやすさに磨きをかけたアップデートモデル
 HORIZON の多機能さを継承しつつ、モダンで高級感のあるファブリック素材と柔らかな光の LEDアンビエントライトにより、より高いインテリア性を実現。ハーフミラー仕上げのディスプレイ部、ブラックで統一されたボディは、上質な存在感を放ちながらも温かみのある質感が特徴。ボディ背面全体に装備されたライティング面積の広い LEDアンビエントライトは、アラームとリンクして朝日が登る様に徐々に発光する事で、自然で快適な目覚めをサポート。さらに、新たにボディ上部に回転式大型ロータリーノブを設置。このノブ1つで、アラーム設定・スヌーズ・音量調整・ライトON/OFF等が直感的に出来る様になった。
アラームクロック
 4つのプログラム (Weekday、Weekend、Everyday、One Day) から2つのパターンを選び、好みの時間をセット出来る。アラーム音には、本体内蔵のオリジナルトーンの他、登録済みの FMラジオ局から選んで設定が可能。アラームの音量も好みの音量に設定出来る。​

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2020年09月25日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL BOOMBOX 2

☆新製品

【仕様】
●存在感溢れる最大級ボディと圧巻のパワフルサウンド ●2017年10月発売の JBL BOOMBOX のアップグレードモデル、製品コンセプトはそのままに、さらにサウンドクオリティの向上を実現 ●大音量再生が可能、迫力の大音量で JBLならではのパワフルなサウンドを堪能出来る ●最高の低音を体感出来る、パワフルでディープな低音再生が可能、JBLサウンドの効いたクラブにいるかの様な体験を提供 ●最大24時間連続再生を可能にする大容量バッテリー、1日中続くパーティでもずっと楽しめる ●IPX7防水対応、アウトドアや水辺でも安心 ●力強く大胆なデザイン、特徴的なグリップハンドル搭載、スタイリッシュで頑丈なバンパーをサイドに備え、どこへでも持ち運べる ●JBL PartyBoost対応、複数のJBL PartyBoost対応スピーカーと接続が可能、沢山のスピーカーを一斉に再生する事でパーティーをより一層盛り上げる ●モバイルバッテリー機能によりデバイスの充電が可能
●連続音楽再生24時間 ●最大出力40W RMS×2 (ACアダプタ使用時)、30W RMS×2 (バッテリー駆動時) ●ステレオ ●スピーカー構成 (106mm径ウーハー×2+20mm径ツイーター×2+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●S/N比>80dBm ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大接続距離10m ●防水仕様 (IPX7) ●JBL PartyBoost ●ソーシャルモード ●有線でも使用可能 (ステレオミニ) ●モバイルバッテリーとしても利用可能 ●オートパワーオフ ●JBL Connectアプリ (2台でステレオ再生/電源ON時の起動音のON・OFF等が可能) ●操作ボタン (JBL PartyBoostボタン/電源ボタン/音量ーボタン/音量+ボタン/Bluetoothボタン/▷ボタン [再生・一時停止 /曲送り] ) ●充電6.5時間 (バッテリー容量10,000mAh) ●電源 (ACアダプタ又は内蔵バッテリー) ●サイズ幅484×高さ201×奥行256mm ●重さ5.9kg ●付属品 (AC電源アダプタ/電源ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラックのみ ●1年保証
JBL BOOMBOX 2 ポータブルBluetoothスピーカー
発売日:2020年 9月25日 価格:44,800円位 (2020/9/25現在)

【機能・用語説明】
存在感溢れる最大級ボディと圧巻のパワフルサウンド
 JBL最大級のボディサイズとそこから繰り出される大迫力の JBLサウンドで人気を博した JBL BOOMBOX のアップグレードモデルとして、その製品コンセプトはそのままに、さらにサウンドクオリティの向上を実現したポータブルBluetoothスピーカー。本体は全長約484mm。前モデルとほぼ同等のサイズながら、内部構造の最適化を図り内部容量を約8%拡大、マッシブな外観からも期待される圧倒的なパワフルサウンドで音楽を再生する。さらに、グリップ部にスリップ防止のシリコンラバー素材を採用した、持ち運びに便利なハンドルを備える事で、しっかりとしたポータビリティも実現。
クリアな中高域と迫力の重低音を再現​
 スピーカーユニットは、高域用20mm径ツイーターと低域用106mm径ウーハーによる2ウェイ構成を、ステレオに配置。両サイドには伸びやかな低音域再生を助けるパッシブラジエータ―も搭載し、これらを最大80W (ACアダプタから給電時) までの大出力に対応するクラスDアンプで駆動、そのボディサイズと合わせて、JBLならではクリアな中高音と豊かで迫力のある低音再生を実現。ポータブルBluetoothスピーカーの限界を超えた本格的なサンドクオリティで、音楽のジャンルを問わず、アウトドアや広々とした空間でも十分な音量で楽しめる。
JBL PARTYBOOST
 前モデルに搭載の JBLコネクトプラスが、新世代技術を採用した JBL PARTYBOOST へと進化。JBL BOOMBOX 2 同士を2台接続したステレオ再生や、同機能を搭載したスピーカー※ を同時に複数台接続出来る使い勝手はそのままに、より安定した Bluetooth接続を実現。
※ JBL PARTYBOOST 対応機種は JBL FLIP5、JBL PULSE4 、及び本製品 (2020年8月現在) 。
ソーシャルモード
 スマホやタブレット等のデバイスを2台まで Bluetooth接続で同時にペアリングで出来、交互に音楽再生する事が可能。接続した2台の内、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生されるので切替も簡単。

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posted by たか坊 at 05:42| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月17日

ネックスピーカー サンワサプライ 400-SP090

☆新製品

【仕様】
●肩に乗せるだけで耳を塞がないから開放感のあるスタイルで音を楽しめる (長時間使っても耳に負担が掛からない/音量を上げなくても家族と一緒に同じTVを楽しめる/深夜でも周りを気にせずTV番組や映画のサウンドを楽しめる/周りの生活音が聞こえるので安心) ●音に包まれる様な感覚が臨場感のある新しいリスニング体験を実現 ●aptX LLに対応、低遅延と接続速度の高速化を実現 (aptX LLに対応した送信機と組み合わせる事で遅延の少ない音声伝送が可能になり、TV等に接続しても音ズレを感じ難く違和感なく使用出来る ●防水規格 IPX5に対応、ウォーキングやサイクリング等のスポーツ時やキッチンでの作業中等にも安心して使用出来る ●重量僅か約175gで長時間肩に乗せて使い続けても気にならない ●触って判別出来る立体形状の操作ボタン ●首元への負担を軽減させる柔らかいシリコン製ネック部を採用、長時間使用やラフな姿勢でも快適かつ安定した装着感を実現 ●先端部には高感度マイクを搭載、スマホのハンズフリー通話やZOOMやSkypeを使ったTV会議等にも使用可能
※ 低遅延・高音質を発揮するには送信機が aptX LL/aptX HDに対応している事 (送信機は付属しない)
●首に掛けて使うウェアラブルBluetoothスピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約11時間 (音量50%)、約5.5時間 (音量最大) ●実用最大出力5W (2.5W+2.5W) ●周波数特性180Hz〜20kHz ●スピーカー構成 (1インチフルレンジスピーカー×2/密閉型) ●Bluetooth5.0/コーデック (aptX/aptX HD/aptX LL/SBC)/プロファイル (A2DP/AVRCP/HFP/HSP)/通信距離最大約10m ●防滴仕様 (IPX5) ●ハンズフリー ●操作ボタン (電源ボタン/再生・一時停止ボタン [再生・一時停止 /受話・拒否] /音量調整ボタン [曲送り・戻し /音量調整] ) ●充電約2〜2.5時間 (バッテリー容量650mAh/充電ポート USB TypeC) ●電源 (内蔵バッテリー又はUSBポートより給電 [DC5V 1A] )●サイズ 約W233.5×D180×H34mm ●重さ約175g ●付属品 (充電用USBケーブル/取説) ●カラー ブラックのみ ●6か月保証
サンワサプライ ネックスピーカー 400-SP090
発売日:2020年 9月10日 価格:8,000円位 (2020/9/17現在)

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 充分@、思った以上に良かった@、こういうもんだと思えば気にならない@、Boseのネックスピーカーと比べると乾いた感じで物足りなさを感じる@ 
装着感
 軽くて着けているのを忘れる程@、やや重みはあるが2時間掛けても疲れない@、中央部分が弾力性があるので装着しやすい@、慣れないからか肩が凝る@
遅延
 aptX LLで使うとTVでの遅延は気が付かない (トランスミッターはELEGIANT Bluetoothオーディオレシーバー 送信受信両用を使用)@、ギターの練習ではBoseのネックスピーカーと違い遅延が気にならない程度で快適@
操作性
 電源ボタンが固過ぎる@、やや操作ボタンが固過ぎるが操作機会は少ないので誤操作防止には良いかも@、音量調整ボタンがやや操作しづらい@
通話
 マイクがイマイチ@、相手側の音割れが酷くて出来ない@、テレワークで会議に使用、マイク感度は良い様だ@
その他
 見た目は高級感がある@、音切れもなくながら作業には向いている@



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posted by たか坊 at 05:39| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月06日

ワイドFMチューナー搭載 Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL TUNER2 FM

☆新製品

【仕様】
●TUNER2 FMは 2018年に JBLより初めて登場したワイドFM対応 ポータブルBluetoothスピーカー JBL TUNER FMのアップデートモデル ●ワイドFMチューナー搭載、FMラジオ局に加え一部の AMラジオ局の受信が可能 ●スピーカーユニットはメリハリがあり声帯域の聞き取りやすい中高音を再生する約45mm径フルレンジドライバーと、豊かな低域再生を助けるパッシブラジエータ―を搭載、FMラジオもスマホの音楽も JBLならではのクリアで透明感溢れるサウンドで楽しめる ●Bluetoothとアナログ音声入力にも対応、ラジオ放送に限らずスマホ、PC、タブレット等を接続する事で、高音質スピーカーとしても使う事が可能 ●約3.5時間の充電で最大約12時間の連続再生が可能、屋外での長時間利用や災害時の備えとしても安心 ●IPX7防水​、キッチンや浴室等の水周りをはじめ、屋外でも安心して使え、災害時にも水濡れを心配せずに持ち運べる ●プッシュ型操作ボタンを上部に配置、本体前面には受信中のラジオ周波数やバッテリー残量がより確認しやすい、バックライト付きスクロール式の液晶ディスプレイを搭載、前モデルに比べ視認性や操作性が向上 ●5つのプリセットボタンは、お気に入りのラジオ局を登録出来、ボタン1つで素早くチャンネルの切替が可能 ●本体は 500mlペットボトル程度のコンパクトサイズ、手に馴染むよう角を落としたラウンドデザインにより持ち運びしやすい ●充電端子は上下左右対称の USB TypeCを採用 ●背面上部のロッドアンテナは前モデルに比べ約20cm延長、電波の受信性能も向上
●連続音楽再生約12時間 (ラジオ視聴時) ●定格出力5W (RMS) ●モノラル ●FM対応周波数76.10〜95.00MHz (ワイドFM対応) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/Class 2 ●防水仕様 (IPX7) ●周波数特性80Hz〜20kHz (-6dB) ●SN比>80dB ●ユニット構成 (44.45mm径ドライバー×1+パッシブラジエーター×1) ●有線接続可能 (ステレオミニ) ●オートパワーオフ ●操作ボタン (電源ボタン/音量調整ボタン [ー/+]/プリセットボタン [1〜5]/Bluetoothボタン/チューニングボタン [◀/▶] /SCANボタン/FMボタン) ●液晶ディスプレイ (現在のモードやバッテリー残量等の情報を表示) ●FMロッドアンテナ装備 ●充電約3.5時間 (5V/0.9A充電時、最大5V/1.2Aまでの充電が可能/コネクタUSB TypeC/バッテリー容量9.075Wh) ●サイズ幅180×高さ70×奥行72mm ●重さ約543g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル [1.2m、5V3A対応]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL TUNER2 FM Bluetooth対応のポータブルFMラジオ
発売日:2020年 8月28日 価格:11,700円位 (2020/9/6現在)



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posted by たか坊 at 11:07| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年08月26日

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL CHARGE4

【仕様】
●大口径楕円形ドライバー+新設計パッシブラジエーターと最大出力30WのクリアでパワフルなJBLサウンド ●最長20時間連続再生が可能な大容量バッテリー搭載 ●高耐久性ファブリック素材と丈夫なゴムパーツ採用の3次元曲面を持たせたチューブデザインのボディで、場所を問わずに音楽を連れ出す事が出来る ●ビーチやプールサイド等でも安心して使える IPX7 防水機能 ●JBLコネクトプラスで複数のスピーカーを同時に再生したり、2台でステレオ再生が可能 ●ソーシャルモードで2台のスマホを同時にペアリングし交互に音楽を再生出来る
●連続音楽再生最長20時間 ●最大出力30W RMS ●モノラル ●Bluetooth4.2/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●防水仕様 (IPX7) ●周波数特性60Hz〜20kHz ●SN比80dB以上 ●ユニット (50×90mm大口径楕円形フルレンジドライバー×1+パッシブラジエーター×2) ●JBLコネクトプラス ●ソーシャルモード ●モバイルバッテリーとしても利用可能 ●有線接続可能 (ステレオミニ) ●オートパワーオフ ●スマホ・タブレット用アプリ JBL CONNECT (2台でステレオ再生等) ●操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整/JBLコネクトプラス等) ●ボイスアシスタントとハンズフリーには非対応 ●バッテリー容量7500mAh ●充電約4時間 (5V/2.3A時)/USB TypeC (最大5V/3A対応) ●サイズ幅W220×高さ95×奥行93mm ●重さ965g ●付属品 (USB TypeCケーブル (1.2m)/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/スクワッド/レッド/ホワイト/ティール) ●1年保証
JBL CHARGE4 Portable Bluetooth Speaker Black
発売日:2019年 9月 6日 価格:14,500円位 (2019/9/3現在)、12,800円位 (2020/8/26現在)

【機能・用語説明】
大口径楕円形ドライバーを新たに採用、JBLらしいパワフルな音質
 3次元曲面を持たせたチューブデザインのボディにする事で剛性を確保。最大30Wの出力により、屋内・アウトドアを問わ
 ずいつでもどこでも、JBLらしいクリアでパワフルな音質を楽しめる。
新設計のパッシブラジエーター
 新設計のパッシブラジエーター2基との組み合わせにより、60Hzまでの豊かな低音を再生する事が出来る。
JBLコネクトプラス
 100台以上のJBLコネクトプラス対応スピーカーとワイヤレス接続が可能。複数のスピーカーを同時に再生出来る為、
 大音量かつパワフルなサウンドで、これまでにないリスニング体験を楽しめる。
ソーシャルモード
 Bluetooth 接続で最大2台のスマホ等を同時にペアリングし、交互に音楽再生する事が出来る。
オートパワーオフ
 電源オン状態で、約30分間音声入力がなく、操作も行われない状態が続くと、自動的に電源がオフになる。
 ※ オートパワーオフ機能をオフにする事は出来ない。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高B、最良@、文句なしA、凄くいいB、結構いい@、いいK、いい方@、充分D、納得@、120点@、かなりの高得点@、高音質@、価格相応@、そこそこ@、良いか?@、アウトドアではライブ感があり最高かも@、アウトドアや屋外作業時には十分@、単純に外で音を楽しむ程度なら最強の味方@、ながら聴きに最適@、部屋で気軽に音楽を楽しむには十分@、スマホを音源として聴く音楽には最上級@、ネットの普通の音源を聴くには充分@、ステレオ再生に拘らないならBGMに最適@、JBL独特の低音がいい@、重低音は買い得@、重低音がいい@、JAZZにピッタリ@、満足B、気に入ったG
低音・重低音
 最高@、凄い@、サイズ以上@、いいE、充分A、際立って良く鳴る@、ずっしりくる@、外でも良く聞こえる@、音量を出せばきちんと響く@、音量大きめの方が生える@、音量5以下では中低音と低音が一気に下がる、ある程度音量を出したがいい@、出過ぎ@、やや出過ぎ@、強めA、強過ぎない@、もう少しあってもいい@、欲を言えばもう少し欲しい@、重量感にやや物足りなさがある@、音割れしない@、自然でブーミーさもない@、ベースやバスが凄く聞き取りやすい@
中高音
 カバー出来ているA、しっかり出ている@、少し荒いが全体的なバランスは取れている@、やや籠り気味@、もう少しメリハリがあるともっと良かった@、透明感がない@
高音
 しっかり出ている@、出過ぎ@、弱い感じ@、イマイチ@、伸びない@
ボーカル
 はっきり聴こえるA、ボーカル重視の人は特にいい@、声質よっては生演奏に近く感じる@、女性ボーカルは聴き入ってしまう@、ラジオDJの声も聞き取りやすい@、トークがもっとクリアに聞こえるといい@
モノラル
 言われなければ (言われても) 気付かない@、WAVファイルに限ればモノラルとは思えない奥行き感がある@、奥行きがなく高音もざらつきを感じる時がある@、音の広がりがない@、正面ではない部屋のどこかに置き、やや離れて聴くと思うので、気にする事はないだろう@
音質 (その他)
 パワフルB、迫力があるB、とてもクリアで気持ちいい@、抜けがとてもいい@、籠りは感じない@、シャリつく感じはない@、重低音を除けばフラットな感じ@、中音が痩せてなくどの音域も濃密だが籠る様な事はない@、バランスがいい@、低音高音とも鳴り聞きやすい@、低音から高音までハッキリ聞き取れる@ 
 重低音は本機の方が出るが EDM (DubstepやBig Room) は乗り換え前の SRS-XB20の方が良かった@、ベース重視ならSONY XBシリーズの方がいい、室内なら音量に不満はないが屋外では周辺の音にやや低音が負ける@、Charge2+ の方が断然いい、モノラルになり音の広がりがなく音が硬い@、Charge2+ より退化した@、Charge2 の重低音もいいが本機は出力が大きく音圧を感じる@、パワフルだが豊かではない、クリアだが硬い音、かなり音をいじっている、生音系は向かないだろう、嘘くさい音になる@、低音は70Hz前後が極端に強く出てその共振周波数以外は弱い@
音量
 充分@、かなり出る@、屋外でガンガン使うのにいい@、ロードノイズにも全然負けない@、野外でもいい音で聞ける@、iPhoneだと室内で音量3〜4、屋外でも7〜8で充分、最大出力で出す事がほぼない@、夜間枕元の小音量でも違和感なく鳴る@、小音量での微調整が出来ない@、音量の微調整がいまいち@、最小音量でもそれなりの音量がある@ 
接続安定性 安定しているB、途切れた事はないA、途切れる時があるA
ペアリング 簡単A、ワンタッチで繋がるA、速いB
動画の遅延 気になる@、AmazonPrimeで映画は気になる@、気にならない@
携帯性 持ち歩くには重いC、持ち歩けるA
2台でステレオ再生
 FLIP3は1度ステレオ接続したら設定を覚えていたのに、Charge4は覚えていない、PCから操作する方法はない為、PCではステレオで聞けない@、接続が不安定でモノラルとステレオで頻繁に入れ替わる事がある@、遅延が非常に大きく動画には使えない、体感で400〜500msある@、アプリがめんどくさい@
有線接続 (AUX接続)
 無音かそれに近い状態が数秒続いた後の音が途切れる、前モデルFlipやChargeからの問題で改善されていない@、有線では4〜5秒無音があるとミュートになる、音声入力があると復帰するが音切れになる、動画は目立つし音楽も静かな区間で音切れする、Charge3でも同様みたい@、入力側の音量を最大にすれば発生し難くなるとの事A
その他のいい所
 防水仕様A、防水・防塵がしっかりしている@、風呂で使うには贅沢過ぎる@、バッテリーが長持ちA、横置きでも縦置きでも使えるA
その他の不満な所
 高音低音等の調整が出来ればなお良かったA、起動音がうるさいA・うるさくない@、ファームウェアをアップデートし起動音を鳴らなくした@、ACアダプタは付属しないA、開封済の商品が届いたE、開封済みらしい商品が届いたA、付属品が入ってなかったA
利用シーン
 風呂H、車内D、ドライブ@、アウトドアB、現場@、出張先@、ホテル@、屋外作業@、ベランダ@、日曜大工@、合唱の練習@、ヨガ@、食事中@、寝室@、部屋A、自宅B、不明S以上

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posted by たか坊 at 20:27| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年07月21日

ネックスピーカー シャープ AQUOSサウンドパートナー AN-SS2

☆新製品

【特長】
●TVやスマホの音声が耳元でくっきり聴こえる、生活防水対応ウェアラブルネックスピーカー ●ワイヤレスでTVの音声が聴ける、付属 Bluetooth送信機をTVに接続すればノイズの少ないクリアな音声がワイヤレスで楽しめる ●映像と音声のズレを抑える低遅延コーデック aptX LL対応 (付属送信機使用時) ●音が効率良く耳に向かう様に設計されたリフレクター構造のスピーカーを搭載、会話音声帯域を増幅させるクリアボイス機能を使えば、ニュースやドラマ等の人の声がよりくっきりと聴こえる ●長時間着けても気にならない、約88gの軽量設計、家事をしながらTVの音声を楽しんだりウォーキング中に音楽を聴いたり、長時間でも快適に使用出来る ●約2.5時間の充電で、連続約16時間の長時間再生が可能 ●生活防水に対応、キッチン等で水しぶきを気にせず使える ●マイク搭載、スマホのハンズフリー通話は勿論、PCと繋いでビデオ会議等にも使用可能、耳を塞がないので周囲の音も聞こえる ●サウンドパートナー2台で同時に同じTVの音声が聴けるデュアルストリーミングに対応 (付属送信機使用時) ●スマホの音声アシスタントをワンタッチで起動可能 (Googleアシスタント/Siri)
サウンドパートナー本体の仕様
●首に掛けて使うウェアラブルBluetoothスピーカー (ネックスピーカー) ●連続音楽再生約16時間 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /aptX LL /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP / HSP)/到達距離約10m/SCMS-T ●生活防水 (IPX4) ●Bluetooth機能のないTV用にBluetooth送信機が付属 (TVの光デジタル音声出力端子又はヘッドホン端子と電源用のUSB端子に接続) ●低遅延の aptX LL、高音質の aptXに対応 (付属送信機使用時) ●音が効率良く耳に向かう様に設計されたリフレクター構造のスピーカー ●クリアボイスボタン (会話音声帯域を増幅、聴き取りやすさがアップ) ●長時間着けても快適な軽量設計 ●デュアルストリーミング (付属送信機を使った場合に可能、aptX LL には非対応) ●ハンズフリー ●日本語音声案内 (ON・OFF可能) ●本体ボタン (電源ボタン/Bluetoothボタン[ペアリング /音声アシスタント起動]/再生・ポーズ・機能ボタン[再生・一時停止 /受話・拒否]/音量調整・選局ボタン[音量調整 /曲送り・戻し]/クリアボイスボタン[ON・OFF] ) ●充電約2.5時間 (充電ポート USB MicroB/充電中は使用不能) ●サイズ幅184×奥行185× 厚さ18mm ●重さ約88g ●付属品 (Bluetooth送信機/マイクロUSB給電ケーブル [送信機用]/マイクロUSB充電ケーブル/オーディオケーブル [3極 Φ3.5mm]/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト/ローズゴールド/レッド) ●1年保証
送信機の仕様
●Bluetooth5.0/コーデック (aptX /aptX LL /SBC)/プロファイル (A2DP)/到達距離約10m ●入出力端子 (電源用USB MicroB×1/光デジタル入力×1/ステレオミニ入力×1) ●デュアルストリーミング (1台の送信機で2台のサウンドパートナーを同時接続可能、aptX LL には非対応) ●USB電源 ●サイズ幅60×奥行60×高さ22mm ●重さ約40g
SHARP サウンドパートナー AN-SS2-B ブラック
発売日:2020年 7月18日 価格:15,300円位 (2020/7/21現在)


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posted by たか坊 at 04:48| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年07月05日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB33

☆新製品

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、広がる確かな高音質、大迫力の重低音 ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●ボーカルの明瞭度を維持しながらライブ会場の様な臨場感を楽しめるライブサウンドモード ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●5時間の充電でSTAMINAモードで24時間、EXTRABASSモードで14時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) ●雰囲気を盛り上げるライティング機能
●連続再生約24時間 (音量36+ライティングOFF+STAMINAモード)/約14時間 (音量35+ライティングON+EXTRA BASSモード)/約4時間 (音量最大50+ライティングON+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力30W (15W+15W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約48×70mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/NFC/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●3種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS/LIVE SOUND) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ライティング (ラインライト・スピーカーライトが曲に合わせて光る) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●おすそわけ充電 (スマホ等のUSB機器を充電出来る) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●縦置き・横置き両対応 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/ライティングの設定/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/ライティングの調整/モーションコントロール) ●音声入力 (外部入力無し/USB×1 [おすそわけ充電専用]/Bluetooth) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/ライティングON・OFF/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約5時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7.5W ●サイズ約幅246×高さ97×奥行106mm ●重さ約1,100g ●付属品 (USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB33 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:17,800円位 (2020/7/5現在)

機能説明
新開発非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約54%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/LIVE SOUND/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。



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