2020年05月15日

ネックスピーカー シャープ AQUOSサウンドパートナー AN-SS1

【仕様】
●肩に乗せて使うウェアラブルBluetoothスピーカー ●実用最大出力1.4W RMS (0.7W×2) ●連続音楽再生約14時間 ●Bluetooth4.1 /コーデック (FastStream /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /遅延が少ないコーデックFastStream (付属Bluetooth送信機使用時) /マルチペアリング /SCMS-T ●Bluetooth機能のないTV用にBluetooth送信機が付属 (TVのヘッドホン端子とUSB端子に接続) ●軽量設計 (長時間着けても気にならない) ●ハンズフリー (連続通話約17時間) ●付属送信機は本機を2台同時接続可能 (デュアルストリーミング) ●上向きスピーカーでTVや電話の音声がクリアに聴こえる ●本体操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調節 /受話・拒否・音声切替・通話切替・リダイヤル・ミュート /Googleアシスタント起動 /アコースティックバイブモードON等) ●充電約2.5時間 (microUSB) ●付属送信機の仕様 (Bluetooth4.2 /到達距離約10m /接続端子 (USB /3.5mmステレオミニ) /サイズ幅10.4×奥行18×高さ67mm /重さ9.5g) ●サイズ幅181×奥行181×高さ16mm /重さ88g ●付属品 (Bluetooth送信機 /microUSB充電ケーブル /USB延長ケーブル /オーディオケーブル /送信機固定用テープ) ●カラー (ブラック /ホワイト /ブルー /ミントグリーン /ローズゴールド) ●1年保証
SHARP AQUOSサウンドパートナー AN-SS1-B
発売日:2018年11月17日 価格:9,700円位 (2020/5/15現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 家事S以上、サイクリングG、自転車通勤B、車C、車でハンズフリー@、ドライブ@、ウォーキングB、散歩A、オーディオブックA、kindle@、釣り@、芝刈り@、運送業@、現場仕事@、社内@、PC会議@、室内S以上
接続機器
 TVS以上、スマホK、PCD、タブレットB、iPadA、PS4A
いい所
 周囲の音も聴こえるG・耳を塞がないB、家事 (キッチン) をしながらTVが聴けるK、リビングのTVをキッチンで聴けるB、寝ている家族に迷惑をかけずにTVが楽しめるF、深夜、隣を気にせずTVが楽しめるC、TVの音量を上げなくても聞こえる様になるF、耳の遠い家族と一緒にTVが楽しめるB、家事で動き回りながらTVやラジオが楽しめるB、子供・掃除機・食洗機の音に邪魔されずTVが見れるA、水道・炒め物・掃除機の音に負けずスマホやタブレットで動画やラジオが聴ける@、キッチンでスマホやiPadの音がハッキリ聴けるA、線路沿いの住まいでも多少の騒音なら関係なくキチンと聴こえる@、家族と同じ空間に居ながら互いの邪魔にならないA、5m程離れた所で眠っている中、ビデオを観ていても気付かない@、少々廻りがうるさくても良く聴こえる@、席を外す時も音楽を止めなくていい@、寝転がった姿勢でも使えるA、TV側に、@TV本体のスピーカーとヘッドホンの音声を同時に出せる、Aスピーカーの音量とヘッドホンの音量を別々に設定出来る、この2つの機能があればこの商品は最高@
音質
 まあまあG、不満はないD、普通C、充分@、台詞や音声は聴き取りやすいK、ニュース・トーク・ドラマを聴くにはいいG、TVを聴くには充分A、ながら聴きには充分A、中高音はいいA、悪いG、良くないD、残念B、いまいちA、軽いD、音楽には向かないN、昔のラジカセ・AMラジオB、低音が、(出ないK、弱いD、物足りないF、期待出来ないD)
音量
 問題ないA、かなり大きく聴こえる@、周りがうるさくてもちゃんと聴こえる@、騒々しい所でない限り問題ない@、キッチンで食器洗いながらでも十分な音量が出せる@、最初TVの音量が足りなかったがTVにはスピーカーの音量とは別にヘッドホン用の音量設定がありそれを最大にしたら聴こえる様になったI、TVの音量は普段通り20〜30で本機の音量を少し上げれば十分聴こえる@、最大音量でも物足りないI、TVの設定によっては音がとても小さかったりノイズが気になったりする@
Bluetooth接続
 付属送信器は隣室 (5〜8m)まで届く@、TVが見える所なら8mは届くが壁や扉を挟むと途切れる@、トイレに行ってもTVの音は途切れないA、PCに付属送信機は4〜5mでブツブツ聞こえる、iPhoneならその倍@、TVから4m以上離れるとブツブツ切れるし壁等があるとさらに音切れする@、TVから3m離れると厳しい@、スマホをリビングに置いて部屋を移動しても (壁を隔てても) 大丈夫@、スマホを1階に置いて2階に行くと途切れる@、会社の席から室外のトイレに行っても大丈夫@、iPhoneがポケットだったり少し距離を取っただけで音飛びする@、5mは大丈夫B、5〜7mは大丈夫@、4mは大丈夫@、3mは大丈夫@、隣の部屋に行くと途切れるA、接続距離が短いA、時々ノイズが入る@、たまに途切れる@、レンジ使うとノイズが入るA、TVのUSBから電源を取ると音が途切れ途切れになるが端子を変えたら好調になった@、ペアリングは簡単H、すぐ繋がるA、1度ペアリングすればON/OFFボタンだけで直ぐ使える@、切替 (専用トランスミッターとiPhone) が容易@
遅延
 TVは、(感じないG、殆ど感じない@、よく見ると感じる程度@)、ゲームも充分プレイ出来るA、僅かにありシューティングケームは向かない@、電子ピアノは若干遅れる@のと強弱が分かり難く使えない@
装着感
 軽いS以上 (着けている事を忘れる程S、いいC)、長時間でも疲れない・気にならないI、肩・首が凝らない・負担が無いF、耳への圧迫感・負担がない・塞がないG、肩凝りを心配したが問題無いA、肩が凝るA、柔軟性があり脱着しやすいE、首が太いのでやや窮屈@
操作性
 片手で操作出来る@、ボタン配置を覚えれば運転しながら操作しやすい、電話も出やすい@、サイクリング中、手袋していても音量調節出来る@、物理スイッチで操作しやすい@、ON/OFFがスライド式で分かりやすい@
バッテリーの持ち
 いいM、充電が速いA、バッテリー残量が大雑把@
ハンズフリー
 問題なく出来るC、便利C、決して静かではないハイエース車内で十分に音楽も電話もしっかり聞こえ会話も出来る@、電話を受けるのも簡単@、バッテリー残量がHighでも数時間使うと通話中に音が途切れ使えなくなる、音楽は聴ける@
音漏れ
 駄々漏れD、結構漏れるC、近くの人には普通に聞こえるB、横で使われたらイラッとする@、結構離れた人にも聞こえる@、気を遣うA、少ないB、隣の部屋は大丈夫@、小音量なら問題ない@ 公共の場では使えないB、指向性があり装着本人以外にはあまり聴こえないのかと思っていたら違ったC
不満な所
 Bluetooth送信機を別途購入、TVとは光デジタルで接続し音量不足を解決D、音声アナウンスが英語F、電源ON/OFF・ペアリング完了時のアナウンスがうるさいB、イヤホンとスピーカーの両方から音が出るTVでないと他の人がTVを聞けない@、イヤホンとスピーカー個別設定が出来ないTVだった為、耳の遠い家族と一緒に見る使い方は出来なかった@、持ち運び用の収納ケースかカバーが欲しい@、停止ボタンが利かないので止める時はkindle本体で停止しなければならない@
不具合
 送信機が壊れてるA、充電出来なくなった@、聞こえなくなった@、繋がらなくなった@、頻繁に途切れる@、イヤホンジャックが接触不良@

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posted by たか坊 at 16:03| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月13日

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL FLIP5

【仕様】
●連続音楽再生最大12時間 ●定格出力20W RMS ●モノラル ●周波数特性65Hz〜20kHz ●SN比80dB以上 ●Bluetooth4.2 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP) ●ユニット構成44×80mm大口径楕円形ドライバー×1+パッシブラジエーター×2 ●防水仕様 (IPX7) ●小音量でも大音量でもJBLならではの臨場感溢れる大迫力サウンドを変わらずに堪能出来る ●JBL Party Boost ●ソーシャルモード ●縦でも横でもどの角度から聞いても音質が変わらない ●丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパー採用のタフな設計 ●500mlペットボトルと同等の太さと重さ ●ストラップ装備 ●JBL Connectアプリ (スピーカーの設定 /2台でステレオ再生 /起動音のON・OFF /ソフトウェアのアップグレード等) ●ボイスアシスタント非対応 ●ハンズフリー非対応 ●3.5mmアナログ入力無し ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止 /曲送り /音量調整 /PartyBoost等) ●オートパワーオフ (オフには出来ない) ●充電2.5時間 (最大5V/3Aでの高速充電が可能 /USB TypeC /バッテリー容量4800mAh) ●サイズW181×D69×H74mm ●重さ540g ●付属品 (USB TypeCケーブル /クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック等、全6色)
●FLIP4との違い (@スピーカーの口径が大型化、より安定した高音質を楽しめる、出力も8W×2から20Wへアップ AUSB端子形状がType-Cに変更、最大充電能力も5V/3Aに向上 BJBL PARTY BOOST搭載、従来のJBL Connect+の使い勝手はそのままに接続性が向上 Cスピーカーホン機能とアナログ入力端子が削除)
JBL FLIP5 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー ブラック
発売日:2019年10月 4日 価格:7,591円位 (2020/5/13現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 風呂S、車C、ドライブA、トラックA、バイクA、サイクリング@、アウトドアC、キャンプA、ゴルフ場@、旅行A、出張A、仕事場@、キッチンB、室内M 
音質
 とてもいいS以上、いいO、普通@、スカスカA、期待外れA、低音がいいI、低音がかなり効いているB、迫力ある低音E、心地良い低音A、低音がやや物足りないB、屋外ならこれぐらい低音がズンズン来る方がいい@、嬉しくなる音、車の標準スピーカーより好感が持てる、爆音でも音が割れない@、サイズに見合わないスケールのあるサウンド@、低音の迫力があるが中音・ボーカルが埋もれる事もないB、低音がズンズン響いてとても心地良いが高音も良いA、室内では低音がやや強過ぎる@、ラジオの会話だと低音が効き過ぎる@、低音が強くボーカルや高音が埋もれるがイコライザで調整可能@、低音が主役で他の音をかき消す@、ある程度音量を上げた方がいいC、ある程度音量が上げれば低音がしっかり出るB、屋外なら気軽に使え音もいい@、大音量でも綺麗@、かなり音量を上げても割れない@、音割れはない@、音量を上げ過ぎるとバランスが破綻する、屋外より室内で聞く方がいい@、中音の厚い小気味のいい鳴りっぷりはとても魅力@、中音が強くザラついた特徴ある音@、正面で聞くと特に中音の粗さが目立つが離れて聞くと丁度いい@、1m以内で聞くと本当に良い音だなと感心@、トラック車内という悪い環境でもハッキリ聞こえる@、広がりはないA、低音が好きにはいいが低音も高音も聞きたいならFLIP4がいいA、FLIP4より中低域がしっかり出て全体のバランスがいいA
音量
 充分過ぎるD、バイク速度80〜100kmら問題なく聞こえる@、1/3程度の音量で十分@、15畳程の部屋でも十分に響き渡る@、外でパーティ出来る程バカでかい音が出る@
Bluetooth接続
 安定しているB、途切れないA、たまに繋がらない事があるA、不安定@、たまにブツブツ音が鳴る@、接続距離が短い@、簡単D、すぐ繋がる@
MacとのBluetooth接続
 MacBookは急に接続が切れたり大音量でブザーの様な音が鳴ったりする (ウォークマンやAndroid携帯は問題ない)@、Macは時々ブツブツ切れた様になる@、MacBook Proと中々ペアリング出来ない、出来ても音が飛んだり遅れたりする (PhoneやiPadは問題ない)@、接続が途切れる@
バッテリーの持ち
 いいE、1日持つA、最大音量だと6〜7時間で切れる@、高出力で聴いても8時間以上持った@、音量上げなければ公称以上に持った@、当初は音量半分で4時間しか持たなかったが使っているうちにしっかり持つ様になった@、充電しながら使える@
操作性
 スイッチが大きく走行中も視線を移さず操作可能@、直観的に操作出来る@、電源ボタンが固く押し難い@
2台でステレオ再生
 ステレオで使用中K、パーティーブーストやステレオモードでの音の広がりは感動もの@、音場が一気に広がる@、音の広がり立体感がありとてもいい@
JBL Connectアプリ (2台でステレオ再生)
 ステレオ接続に四苦八苦C、アプリを使わないとステレオ再生出来ないがアプリが酷くて使い物にならない@、アプリが面倒くさ過ぎる、音量を上げる度にステレオ接続し直さなければパーティモードになるし、2台の接続も悪く1曲のうち5回は途切れる@、2台認識してステレオモードが選べる様になるのが5%程度@、アプリにかなり癖があり中々ステレオに出来ないA、最初はステレオ接続出来なかったが手順通りに焦らない事で100%出来る様になった@、アプリでスピーカーの応答を待つだけだが、繋がるまでが思ったよりも遅い@
JBL Connectアプリ (その他)
 アップデートとパーティーブースト/ステレオモード切替のみでイコライザー等の機能が無いA、慣れるまで使いづらい@、取説のアプリの説明が不親切@
デザイン
 いいE、色がいいC、持ち運びに便利H、ドリンクホルダー/ペットボトルホルダーに入るC、ドリンクホルダーにギリギリ入る@、持ち運べる重さA、コンパクトD、頑丈C、横置きしても転がらない@、やや不安定@、汚れ難い@、ストラップで引っ掛けられる@
その他のいい所
 高い防水性能N、何回も湯船に落としたが大丈夫@、風呂の中に突っ込んでも大丈夫@、USB TypeCで急速充電出来る@、パッシブラジエーターの動きが面白い@、起動時の音量は前回のまま@、横向き推奨だが縦でも吊るす事も出来る@
不満な所
 外部入力が無いD・Bluetooth専用@、起動時の音が、(うるさいD、嫌い@、ギターサウンドで気に入った@、ユニークで面白い@、起動音はアプリで消せる@)、他のモデルとはパーティモードやステレオモードに出来ないB、ハンズフリーが省かれた@、曲戻しが出来ない@、音量調整がスマホと連動しているのでウィスパーな音量で聴くには不向きかな@、スマホで使用中はLINE等のお知らせ音と同時に音量がアップする@、再生停止する度にブチっと音がする@、曲の切替時にプツプツと音がする@
不具合
 電源が入らなくなったB、充電出来ない@・出来なくなったA、プツプツとよく音が途切れる@、iPhone11は音切れが酷くて使えない@

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posted by たか坊 at 11:49| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年05月11日

Bluetooth4.0 モノラルヘッドセット Jabra TALK 25

【仕様】
●片耳タイプ (左右どちらの耳でも装着可能)/ ●最大連続通話8時間/連続待受け10日 ●Bluetooth4.0 /コーデック (SBC) /プロファイル (A2DP /HFP /HSP) /通信距離30m /マルチポイント (2台同時接続) /マルチペアリング (最大8台) ●無指向性ECMマイク×1 ●マイク感度−42dBV/Pa ●マイク周波数範囲100Hz〜8kHz ●スピーカー周波数範囲300Hz〜7kHz ●スピーカー感度108dB SPL ●ハンズフリー/HD通話 (明瞭でクリアな会話が可能) ●スマホからのGPSガイド・音楽・ポッドキャストをワイヤレスでストリーミング出来る ●軽量デザイン/長時間使っても疲れない ●オプションのフックを使えば耳に掛ける事も可能 ●眼鏡と併用出来る ●直観的に操作出来るボタン ●音声ガイド (ペアリング方法 /バッテリー残量 /接続状態) ●Power Nap機能 (1時間以上接続がないとスタンバイモードになり待受時間を延長する、最大250日) ●プライベートにもビジネスにも使えるスタイリッシュな北欧デザイン ●Jabra Assistアプリ (テキストメッセージの読み上げ /Find my car /セットアップガイダンス等) ※読み上げはAndroidのみ ●操作ボタン類 (電源スイッチ /応答終了ボタン /音量調整ボタン)/リダイヤル・ミュート等も可能) ●充電2時間 (microUSB) ●動作温度0〜45℃ ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズL47.1×W16.6×H20.5mm ●重さ8.7g ●付属品 (microUSBケーブル /イヤージェル3個 /イヤーフック2個 /クィックスタートガイド) ●カラー グレーブラックのみ ●1年保証
Jabra TALK 25 Bluetooth 対応モノラルヘッドセット
Amazon取扱開始日:2018年 7月 価格:3,536円位 (2020/5/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
通話品質
T 相手の声が、(良く聞こえるC・大きく聞こえるA・クリアB・iPhoneと遜色なくクリアに聞こえる@・Jabraの中でも周りの雑音が気になり難く聞き取りやすい@、駅等うるさい中でも明瞭で聞こえない事が無い@)、全く問題ないA、いいA、以前使用の5千円程のJabraと全く遜色ない@、音質がいいA・音質は普通@・Talk2より通話音質がいい@、Jabraの色々な機種使っているが音声が一番いいかも@、マイク感度は高性能@、安価なスマホで通話するより音声品質は上@)
U 通話相手に、(聞き返される事が無いC、聞きやすいと言われたA、問題なく伝わっている様だ@、明瞭に聞こえている様だ@、Skypeで相手にiPhone付属有線マイク付イヤホンと違わないと言われた@)
V 音楽機器メーカー製に比べ風切り音の無さはピカイチ@、日本メーカーと違い屋外での聞き取りやすさが抜群@、風切り音も特に問題ない様だ@、風切り音と周辺ノイズを扇風機でテストしたが問題ない@、強風でなければ普通に会話するよりいいかも@、風強だと相手に嫌がられる@、遅延が無い@、着信時の呼出音が大きく多少周りがうるさくても分かりやすい@、PC使用は非推奨だがLINEでビデオ通話は問題なく出来た@
Bluetooth接続
 接続が速いE、電源ONからの素早く通話状態になる@、スムーズ@、車にスマホを置いて20m以上離れても大丈夫@、距離はスマホがポケット内なら問題ない@、大型トラックの後の観音扉まで行っても繋がっている@、安定している通信距離は3.5m程度@、iPhoneとの接続は良好@、自宅内で時々再接続されて切れる@、iPhoneが近くにあるのに切れる@
着け心地
 軽くて疲れないA、軽い@、いい@、8時間着けても耳が痛くない@、違和感が無く長時間でも疲れない@、イヤーフックが軟らかいのに強度が高く耳にフィットさせるのが容易、捻って調節可能@、Boostより好み@、今までのJabraよりしっくり嵌っていない感じ@、イヤーピースがMiniよりやや大きく数時間で耳が痛くなる@、Boostに比べイヤージェルが柔らか過ぎて耳に合わず落ちる@、フィットしない@
マルチポイント (2台同時接続)
 携帯を受けるのもPCでのWeb会議の際にも切替の必要がなく便利@、PCとAndroidスマホのどちらにコールされても切り替える事なく応答出来て便利@、私用と仕事用スマホを接続してどちらの着信も受ける事が出来た@、Skype中にスマホに着信があると「プププ」の音で知らせてくれる@
操作性
 スライド式電源スイッチ (ON/OFFが分かりやすいB、素早く操作出来る@、確実に行える@、楽@、サイドに別にあり誤作動を起こし難い@)、音量調整が確実に出来る@、音量調整出来る@、リダイヤル出来る@、応答終了ボタンが使いやすい@、応答終了ボタンは耳が圧迫され不快@
バッテリーの持ち
 丸1日待機状態にして2〜3時間通話等で使っても大丈夫@、長持ち@、まあまあA、Boostより悪い@、もう少し欲しい@
その他の良い所
 AndroidはSMS等のテキスト読み上げに対応していて着信メッセージを読み上げてくれる@、メールの読み上げは便利、LINEにも対応して欲しい@、iPhone8にいい、他は音量が小さかったりする@、iPhone7はBoostより相性がいい@、バッテリー残量を教えてくれる@、仕事で使用C、テレワークで使用B、運転中に使用C
不満な所
 音声ガイダンスが日本語じゃないC・英語B・日本語に出来ないB、音楽再生時の一時停止・スキップ等が出来ないA (Siri等に指示すれば可能@)、防水ではない@、ちょっと水が触れただけで壊れる@、外観と質感はBoostの方がいいA、スマホでペアリングした後、PCでペアリングしようとするとPCからデバイスが見つからない@、2台目を接続しようとすると接続を拒否された@、2台目のペアリング出来ないA、ペアリング出来ない@
不具合
 充電出来なくなったB、一晩置くだけで電池切れになる@、すぐ電池切れになる@、電源が勝手に落ちる@、ボタンが壊れていた@、内部からカラカラ何かが外れた音がする@、3か月でこちらの声がボイスチェンジャーみたいな声になった@、iPhoneX、話初めが聞こえなかったりバリバリとノイズで聞こえない事がある@
リピート購入
 3個目B、2個目@、数台目@、4個目@、5個目@、リピートB、当たりハズレが少ない@、2年以上使用中@、5年前から使用中@、デザインは同じだが新しくなっているのか前の物より接続が速い@

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posted by たか坊 at 11:21| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2020年05月09日

スマート温湿度計 SwitchBot(スイッチボット)温湿度計

【仕様】
●部屋の温度や湿度を気軽に確認出来てアプリでアラーム通知の受信や履歴確認が出来るスマート温湿度計 ●熱中症対策、ペット管理、赤ちゃん・年寄の体調管理、室温管理、温室・野菜・観葉植物管理、ワインセラー・楽器等の管理に活用出来る ●別売 SwitchBot Hub Plus/Miniと連携すれば、外出先からも部屋の温湿度を確認したり、アラーム通知を受信したり出来る、又、シーン機能を使って温度や湿度に応じてエアコン・除湿器等を自動制御が可能、又、AIスピーカー (AmazonEcho /GoogleHome /HomePod) と連携して、声で部屋の温度や湿度を確認出来る、※Alexa Echoは湿度の音声操作には非対応 ●温湿度計本体とアプリだけで出来る事 (本体で温湿度確認 /アプリで温湿度確認 /アプリで履歴データの確認 /アプリの履歴データを開いた時にBluetooth経由で同期 /本体に最新36日分の履歴データを保存 /履歴データのエクスポート (CSVファイル) /アラーム通知はBluetooth圏内 (AndroidはHubが必要) /Bluetooth通信距離は最大100m /温湿度計の較正) ●SwitchBot Hub Plus/Miniと連携すれば出来る事 (履歴データの同期は自動でWi-Fi経由 /クラウドストレージに全ての履歴データを保存 /アラーム通知はどこでも受信可能 /アプリのシーン機能が使える /AmazonAlexa,Googleアシスタント,Siriショートカットと連携して音声操作が可能 /IFTTT対応) ●高精度スイス製温湿度センサー搭載、正確な温度や湿度で管理出来る ●アラーム通知、設定した温度・湿度の範囲内/外になるとスマホにアラーム通知が届く ●シーン機能、曜日・時間帯を指定して温度や湿度が指定値よりも高く/低くなるとエアコンをON/OFFする等の設定が可能 ●複数の温湿度計を1つのスマホで管理したり1つの温湿度計のデータを複数スマホから読み取り可能 ●磁力で取り付け (本体背面に磁石内蔵 /付属金属プレートを使えば金属以外にも取り付けられる) ●温度範囲−20〜80℃/温度精度±0.4℃ (-20〜0℃)、±0.2℃ (0〜65℃)、±0.3℃ (65〜80℃) ●湿度範囲0〜99%RH/湿度精度±2% (25℃、10〜90%RH)、±4% (25℃、0〜10%、90〜99%RH) ●電源は単4形アルカリ乾電池2本/電池寿命は約1年 ●サイズ55×55×24mm ●重さ75g (電池含む) ●付属品 (単4アルカリ電池2本 /金属プレート /クイックスタートガイド) ●1年保証 
SwitchBot スイッチボット デジタル 温湿度計
Amazon取扱開始日:2019年 5月 価格:1,780円位 (2020/5/9現在)


【購入者からの情報】 〇数字は人数
満足な使い道
T 温度・湿度のデータを記録してくれるK、履歴が見れるK、スマホで推移がグラフで分かるJ
U ペットの居る部屋H・ペットのゲージC・植物B・温室C、の温度管理M・湿度管理D (温度を確認してエアコンの電源を入れたり出来るA、設定温度以下/以上になると自動でエアコンがつく様にしているA、設定温度@湿度@になるとアラートを受信出来る、シーン機能で部屋を快適な温度にキープ出来る@、コンセントプラグと連携、温室内が高温になったら自動で排気ファンを作動させている@、湿度の値で機器を制御出来る@、湿度を条件にSwitchBotスマート加湿器のON/OFFを自動化@、カメの冬眠中の環境測定、安価な割りに正確で使いやすい@)
V 室温・湿度調整 (エアコンの温度設定に役立つA、外から室温調整出来る@、外から室温が分かるのでエアコンが動いたか確認出来る@、IFTTTでエアコンを自動操作@、エアコン・加湿器と連動@、エアコン・換気扇と連動@、エアコン自動操作@、温度・時刻をトリガーにしてSwitchBotで暖房器具ON@、帰宅前の時刻に19℃以下なら床暖ON、除湿機・加湿器をSwitchBotで起動@、AlexaでエアコンをON@)
W 外気温チェック (箱に入れてベランダに設置@、雨・埃対策をしてベランダに設置、服装を決めたり出来る@)
X キャンプ中の気温チェック@、レンタルガレージ内の湿度チェック@
精度 (温度)
 正確G、他の温度計とほぼ同じD
精度 (湿度)
 正確E、他の湿度計とほぼ同じA、感度がいいB (加湿器をそばに持って行くとすぐ上がるし離すとすぐ下がる、手に取るだけで大きく変化する)、とても敏感A (洗濯物をぐるぐる回しただけで3%程上昇、上部開口部を指で塞いだだけで一気に10%以上上がる)
精度 (温湿度)
 正確B、他の温湿度計とほぼ同じ@、1度調整した後は他の温湿度計とのズレがなくなった@、温度湿度の校正が出来るC、信頼出来る温湿度計と比べて初期値の誤差は温度が0.2〜0.3度、湿度が1〜2%程、購入した3つとも同程度、校正機能もあるので自由に調整出来る@
いい所
 外から温度・湿度を確認出来るE、ログを見て暖房器具を効率的に使える様になったA、就寝中の部屋の温湿度の変化が分かる@、Hubと組合せると (室温低下時に自動でエアコンを入れる等のプログラムが出来る@、外からエアコンを運転出来る@、設定した温度や湿度になるとアラートを出せる@)、コンパクトH、本体裏に磁石が付いているA、磁石で好きな所に取り付けられるA、付属テープ付き金属プレートを貼れば色々な所に取り付けられるB、磁力も丁度いい@、電池駆動なので置き場所に困らないA・測定したい場所に置けばいい@、電源ゲーブルが必要ないA、電池持ちがいいC、スマホで電池残量を1%刻みで確認出来る@、「Alexa、部屋の温度は何度?」の問い掛けで答えてくれる@、音声アシスタントで温度を読んでもらえるB、スマートスピーカーに対応@、BluetoothでもWi-Fiでも繋がる@
不満な所
 本体の液晶表示が見づらいH・やや見づらいB、バックライトが無く夜は見づらいB、見下ろす位置だと見やすくなる@、見やすい@、スマホで見るので問題ないA、アプリのグラフが分かりづらいE、外から確認するには別売Hubが必要とは思わなかったC、Alexaは湿度には非対応A、Alexaに部屋の温度を聞くと答えてくれるのが湿度は答えてくれないA、Bluetoothで温度をタブレットで受信するまで1分45秒も掛かる、昼間は直接見た方が早い@、Bluetoothでデータ取り込み中は操作出来ない@、何日か開かずにアプリを開くと膨大な温湿度データを勝手に読込むのでその間は動かなくなる@、Bluetooth接続だとアプリ起動時にデータ取得で少し待たされるがHubが有ればデータを都度クラウドに保存するので待ち時間が無い@、本体背面が真っ平でフックに引っ掛ける事が出来ない@、フック用の穴があると良かった@
その他
 設定は簡単C、Bluetoothの通信距離 (壁を挟んで10mは大丈夫、1階2階間もOK@、10m位は大丈夫@、アルミサッシ窓を挟んで5mは大丈夫@)、iPadとBluetooth接続出来ない@、スマホとBluetooth接続出来ない事がある@、スマホと連動出来ない@、アプリの反応が遅くBluetooth接続もよく失敗する@、本体のみではデータをエクスポート出来ない@、SwitchBot Hubアプリ/デバイスはスイッチの状態フラグを持ってないので温湿度を下げる別の要因があると使えない@


posted by たか坊 at 12:46| その他 | 更新情報をチェックする

2020年05月07日

スマートスイッチ SwitchBot(スイッチボット)

【仕様】
●リモコン非対応の家電等、様々な形状のスイッチやボタンを物理的に押してくれる指ロボット ●スイッチボットにはスイッチを押す為のアームがありBluetooth接続されたスマホで操作する、アームをオープン/クローズする事でスイッチのON/OFFを行なう、シーソー型スイッチも引き上げてOFFにする事が出来る ●様々な形状のスイッチに対応 (壁スイッチ /照明 /シャッター /インターホン /風呂 /加湿器 /扇風機 /洗濯機 /プリンター /PC /コーヒーメーカー /ガレージドア等) /※ スライドやタッチ式スイッチ、アームの届かない窪んだ所のスイッチ等には使用出来ない ●簡単取り付け、付属3M VHB両面テープでスイッチボットをスイッチ又はスイッチ周辺に貼り付けるだけ (今まで通りに手でON/OFFする事も出来る)、付属テープは粘着力が高く殆どの壁スイッチやボタンに対応、又、壁等の表面を傷付ける事なく簡単に綺麗に剥がせる ●スイッチボットはSwitchBotアプリとBluetooth接続して使用する、ペアリングはアプリを起動すると自動で行われる ●スイッチボット毎にパスワードの設定が可能 ●長押しも可能、時間は自由にを調整出来る ●タイマー機能、設定した曜日、時間にアームをオープン/クローズ (スイッチのON/OFF) させる事が出来る、最大5個まで設定可能 (SwitchBot Hub Plus/ Miniと連携すると5個までの制限はなくなる) ●グループ化機能、複数のスイッチボットをグループ化すれば1回の操作でスイッチボットを同時に動作させる事が可能 ●別売SwitchBot Hub Plus/ Miniを使えば自宅のWi-Fiに接続してインターネット経由で外出先からスマホで自宅のボットを操作出来る、又、AIスピーカー (AmazonEcho /GoogleHome /AppleHomePod) と連携して話し掛けるだけでスイッチボットを操作出来る、又、IFTTTにも対応 ●Bluetooth4.1 /メッシュネットワーク対応 ●ロボットアームの最大押下力10N、最大回転角135° ●電源は交換可能なCR2型リチウム電池1個、バッテリー寿命は1日2回押した場合で約600日 ●サイズW42.8×D36.5×H24.0mm ●重さ約100g ●カラー (ホワイト /ブラック) ●1年保証
SwitchBot スイッチボット スマートスイッチ 超小型指ロボット ホワイト
Amazon取扱開始日:2017年 2月 価格:3,580円位 (2020/5/7現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
うまく使えている (Hub mini又はPlusと連携)
 照明をAlexaG・GoogleHomeAで音声操作、照明を外からON/OFFB、水槽の照明をプログラム設定で使用 (昼間OFF、夜在宅時間中ON)、休日はAlexaで音声操作@、風呂を外から沸かすH、風呂をAlexaの音声で沸かすA・数秒タイムラグがあるが問題はない@、オートロック解除D・Siriでオートロック解除A、インターホンを音声で押す@、換気扇の強弱をAlexaで音声操作 (SwitchBot2つ使用)@、タイマーの無い換気扇をAlexa定型アクションを作成し音声でタイマー操作@、空気清浄機をAlexaの音声でON/OFF@、PCの電源ONをAlexaA・GoogleHome@の音声で遠隔操作、ガレージのボタンをSiriショートカットで音声操作@、シャッターを音声操作@、プロジェクターのスクリーンの上げ下げをAlexaで音声操作 (SwitchBot2つ使用)@、古いルンバをGoogleHomeの音声で稼働@、暖房器具のON/OFFをAlexaA・GoogleHomeAで音声操作、暖房器具をAlexaの自動設定で部屋の灯りを消すと同時にOFF@、暖房器具を外から操作@
うまく使えている (温湿度計とHub miniと連携)
 ペット対策、温度を確認して手動でヒーターON/OFF、夜中は設定温度になったらヒーターを点けるシーン設定を使用@、カビ対策、湿度が高いと分かると除湿機を遠隔起動、65%を超えたら自動運転に設定@、帰宅前に部屋の温度をチェックしヒーターON@
うまく使えている (単独使用)
 照明操作 (リモコン代わりH、タイマーでON/OFFF、OFFB、数秒タイムラグがある許容範囲@)、暖房器具の電源ON、パスワードが設定出来るので他人のスマホからの操作は出来ない@、暖房器具 (タイマーで操作B、延長ボタンを押すA)、風呂をタイマーで沸かす@、シャッターをタイマーでON/OFF@、その他リモコン代わり (暖房器具F、加湿器C、風呂B、シャッターB、換気扇@、空気清浄機@、コーヒーメーカー@、パワーアンプの電源@、ルンバの起動@、アンパンマンシアターのON@)
工夫してうまく使えている
 押込みが足りずON/OFF出来なかったので照明スイッチ側に100均のクッションゴムを付けた@、うまく押せない門灯スイッチ側の底上げにプラスチック片を付けた@、シャッターボタンにシールを重ね貼りして高さを調整した@、押される側のスイッチの高さを調整して使えたA、壁スイッチの枠が狭くSwitchBotが浮いて押せなかったがウレタンを壁に貼って土台にしたらうまく行った@
うまく使えなかった
 壁スイッチ (押し込みが足りずON/OFF出来ないA、取り付け部分が斜めの所為か押し切れない@、取り付け部分が斜めで貼り付けられない@、押す力が足りない@、押し込み過ぎてカバーが外れる@、空気清浄機はうまく押せない事が多々ある@、押す力が弱くPCの電源を押し切れない@、ルンバは距離も深さも押す力も足りない@、長押し時間の設定は1つだけで長押し時間の変更はBTしか出来ずHub経由では出来ない@
付属両面テープ
  粘着力が強過ぎる@、1度固定すると簡単には剥がせない@、剥がそうとすると照明スイッチが壊れそうになる@、超強力、正しく貼ればスイッチカバーの枠が狭くてもしっかり貼り付けられる、正しく取り付けるとSwitchBot持って引っ張るとカバーが外れるか壊れる@、正しい貼付け方は貼り付け部の温度20度程にする事と貼付け面を綺麗にする事だけ@、1度剥がしてしまうと粘着力がなくなる@、何度かやり直して何とか使えた、貼り直す為に別途両面テープを購入した@、粘着力が弱く剥がれやすいB、粘着力が弱くSwitchBotが浮いてスイッチを押せない@、使っているうちに剥がれた@
その他
 インターバルタイマーは無い@、2時間毎に押す使い方をしたかったが「○時○○分に作動」のスケジュール機能のみ@、ストーブの3時間毎に延長するスイッチが嫌で購入したが設定は5回しか出来ない@、2回連続で押す設定は無いがAlexa定型アクションで待機を入れる事で連続押し出来た@、Bluetooth接続では2Fに設置した本品を1Fのスマホから操作出来た@、AppleWatchで使うにはiPhoneでアプリを起動した状態でないと使えない@、力加減とストローク調整が出来ない、取り付け高さの調整部材も付いてないのでDIYセンスが必要@


posted by たか坊 at 11:42| その他 | 更新情報をチェックする