2020年04月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン パナソニック RZ-S50W

☆新製品
●パナソニック初の完全ワイヤレスイヤホン、業界最高クラス※のノイズキャンセリング搭載
 (※ 国内のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホンにおいて、2020年1月26日時点)
●連続再生約6.5時間 (NCオン、AAC)、約7.5時間 (NCオフ、AAC) /最長約19.5時間 (付属充電ケース使用、NCオン、AAC)、最長約22.5時間 (付属充電ケース使用、NCオフ、AAC) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /出力Class 1 /SCMS-T /マルチペアリング (最大10台) ●防滴仕様 (IPX4) ●飛行機や電車等、騒音の大きい場所でも静寂の中で音楽を楽しめるノイズキャンセリング (デュアルハイブリッドノイズキャンセリング) ●音楽を聴きながら周囲の音も聴ける (外音取り込み機能) ●安定した接続性と小型化を実現 (タッチセンサーとBluetoothアンテナを共用した新開発タッチセンサーアンテナ) ●従来のリレー伝送方式に比べ、混雑した場所でも途切れ難く、動画視聴時の音ズレも少ない左右独立受信方式採用 ●屋外でもノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能 (ビームフォーミング技術+風切音を低減するラビリンス構造) ●高性能MEMSマイク (片側にNC用マイク2つと通話専用マイク1つ、合計6つ搭載) ●締まり感のある豊かな低音とリアルで明瞭なボーカルが楽しめる ●心地良い装着感&外れ難い ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●片側のみで使用可能 ●専用アプリPanasonic Audio Connect (イコライザー調整 /NC・外音取り込みの効き方調整 /バッテリー残量確認 /接続モード設定 /オートパワーオフ設定 /音声ガイダンス言語設定 /ヘッドホンを探す /アップデート等)/対応機器 (Android 6.0以降のスマホ・タブレット、iOS 9.3以降のiPhone、iPad、iPod touch) ●触れるだけのタッチ操作 (再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●充電時間 (イヤホン約2時間 /充電ケース約2.5時間 /イヤホン+充電ケース同時充電約4時間) ●急速充電15分の充電で約70分使用可能 (NCオン、AAC) ●コンパクトな充電ケース (充電端子USB TypeC) ●8mm径密閉ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7g×2/充電ケース約45g) ●付属品 (USB A-USB C充電ケーブル×約0.5m /イヤーピース (S/M/L/XL) ) ●カラー (ブラック /ホワイト) ●1年保証
Panasonic ワイヤレスステレオインサイドホン RZ-S50W-K
発売日:2020年 4月10日 価格:21,800円位 (2020/4/16現在)


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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 11:01| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年04月14日

リストバンド型 心拍計・GPS搭載・活動量計 Fitbit Charge 4

新製品
●GPS を搭載した Fitbit 初のトラッカー
 スマホを自宅に置いて、ランニング、ウォーキング、その他屋外の活動で最高のパフォーマンスを発揮する事が出来る
●バッテリーの持ち最大7日 /GPS使用時は最大5時間 ●搭載センサー (GPS /3軸加速度計 /光学式心拍数計 /高度計 /相対SpO2計 /振動モーター /NFC) ●GPS搭載 (屋外でのランニングやサイクリング、ハイキング等の際にリアルタイムにペースと距離の表示とルートの記録等を行なう) ●心拍計測 (24時間計測 /リアルタイム表示 /心拍ゾーン /VO2Max /安静時心拍数) ●活動量計 (歩数 /移動距離 /上った階数 /消費カロリー /アクティブな時間 /心拍数 /睡眠等) ●睡眠モニター (睡眠ステージ [浅い睡眠 /深い睡眠 /レム睡眠] /血中酸素濃度) ●対応アクティビティ (ランニング /サイクリング /ハイキング /速歩 /スイミング /ヨガ /クロストレーナー等20種類以上) ●Active Zone Minutes (心拍数を上げるあらゆるワークアウトを追跡出来る、週150分の推奨時間の達成状況等が分かる) ●ワークアウトの強度マップ (ワークアウト後ルート上の心拍ゾーンを把握出来る) ●睡眠スコア (毎晩の睡眠の理解に役立ち、睡眠パターンの傾向が分かる) ●推定血中酸素変動グラフ (短期的な変動は睡眠中の呼吸の変化を示している場合がある) ●スマートウェイク (機械学習により適切なタイミングで起こしてくれる、近日提供予定) ●毎日のアクティビティ目標の設定と進捗確認 ●運動リマインダー (1時間毎に250歩に達してないと10分前に振動で通知) ●アクティビティ自動認識機能 ●目標を設定出来るエクササイズモード ●ガイド付き呼吸セッション ●女性の健康管理機能 ●Spotifyの操作 ●通知機能 (電話 /テキスト /カレンダー /LINE,Twitter,Facebook等のアプリ等) /ディスプレイと振動で通知 /本文も表示される /通知が届いた時に読まなくても後で読める (最大10件の通知を保存) /クイック返信機能 (Androidのみ) ●天気予報 ●サイレントアラーム (設定時刻になると点滅し振動 /最大8つ設定可能 /スヌーズ機能有) ●ストップウォッチ ●カウントダウンタイマー ●食事の記録 ●水分補給の記録 ●体重の記録 ●時計機能 (曜日・日付 /Fitbit App Galleryから様々な文字盤をDL出来る) ●PMOLEDディスプレイ (タッチスクリーン /自動で輝度調整) ●タッチスクリーン (タップ&スワイプ) +1ボタン操作 ●FItbitモバイルアプリ ●FITBIT PAY (日本国内は未対応) ●50m防水 (シャワー・プールOK) ●Bluetooth4.0 ●リストバンド交換可能 ●充電2時間 ●動作温度−20〜60℃ ●本体サイズ縦35.8×横22.7×厚さ12.5mm ●付属品 (クラシックリストバンド (SとL) /充電ケーブル) ●スペシャルエディションではクラシックリストバンドの他にウーブンリフレクティブベルト (SとL) が同梱 ●カラー (ブラック /ローズウッド /ストームブルーブラック) ●1年保証 ●対応端末 (Mac OS X 12.2以降、iPhone 5S以降、iPad 第5世代以降、Android 7.0以降)
Fitbit Charge 4 Advanced Fitness Tracker Black
発売日:2020年 4月14日 価格:20,000円位 (2020/4/14現在)


posted by たか坊 at 16:48| 活動量計 | 更新情報をチェックする

2020年04月13日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン ゼンハイザー MOMENTUM Wireless M3AEBTXL

【仕様】
●ワイヤレスヘッドホン MOMENTUM シリーズの第3世代 ●原音を忠実に再現し全ての音域それぞれがバランスの取れた美しいハーモニーを奏でる ●原音に忠実な再生能力を高めつつ従来モデルより若干低域を強めたチューニング
●連続再生17時間 (Bluetooth+NC) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.0 /Class1 /コーデック (AAC /aptX /aptX LL /SBC) ●周波数特性6Hz〜22kHz ●感度99dB (Bluetooth接続)、118dB (有線接続) ●切替可能な3段階のノイズキャンセリング (内と外両方のマイクを使う通常モード /外側のマイクのみを使うウィンドカットモード /内側のマイクのみを使うプレッシャーカットモード) ●外音取り込みモード (音楽を聴いている時も周りの音が聞き取れる) ●高音質&低遅延 (aptX /aptX LL /AAC 対応) ●長時間でも心地良い装着感 ●シープスキンの本革採用 (ヘッドバンド&イヤパッド) ●イヤーカップを折り畳み開閉する事で自動電源ON/OFF ●ヘッドホン外すと自動ポーズ、再装着で再開 ●途切れに強い (Bluetooth5.0、Class1 採用) ●ヘッドホン探索機能 ●ハンズフリー ●有線でも使用可能 ●専用アプリ Smart Control App (イコライザー調整 /NCモード切替 /外音取り込み設定/アップデート等) ●ボタン1つで音声アシスタント起動 (Siri、GoogleAssistant、Alexa対応) ●充電約3時間 (USB TypeC) ●折り畳み可能 ●材質 (イヤーパッド&ヘッドバンド:シープスキンレザー /ロゴプレート:アルミ製 /スライダー部:ステンレス製) ●42mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約305g ●付属品 (USB Type C to Aアダプター /USB充電ケーブル (Type C to C) /キャリングケース /1.4mアナログケーブル) ●カラー ブラックのみ ●2年保証
SENNHEISER MOMENTUM Wireless M3AEBTXL Black
発売日:2019年 9月30日 価格:44,900円位 (2020/4/13現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 最高I、ワイヤレスでは最高A、かなりいいA、いい@、WH-1000XM3よりいい@、低〜高音のバランスいいB、癖がなく自然A、立体的で美しい@、研ぎ澄まされた音@、クリア@、綺麗@、表現力・迫力は素晴らしい@、充分、高音は綺麗に伸び低音はかなり沈んで迫力がある (iPhone&Android)@、ワイヤレスでは最高、迫力があり響く様な低音ながら、中高音も満遍なく出て非常にバランスがいい@、低音が効いていながらボーカルも負けてない、それぞれがとてもクリアに聴こえる@、低音はしっかり出す癖に他の音の邪魔をしない、クラシックからPOPまで何でも行ける@、高音は綺麗に伸び、低音は良く出るのに中高音の邪魔はしない、低〜高音まで心地良い、ジャンルは選ばない@、BOSEかと思う程低音がリッチかつ綺麗に出る、中高音も綺麗にキッチリ出る (iPhone X)@、解像度と迫力がWH-1000XM3よりある、ボーカルが引っ込む事もない、低音好きにいい@、最高、解像度は高いが刺激的な感じはない@、値段以上かも、不快感がない、低音は上品、LRの分離は丁度いい、ステレオ感がありより楽しめる (MacBook&iPhone)@、aptX必須、AACは悪い音源を化粧した様な音、aptXでは深みのある音になる@、素晴らしいが有線なら音が近く濃くてさらにいい@、気持ちいい、ハイレゾも空間十分、有線だとかなり化ける (ZX300)、iPhoneXでアダプタ等を使いaptX LL接続、高音のキラメキと解像度、左右の分離が良くなり、更に良くなった@、悪くはないが高評価され過ぎ、iPhoneのBTでは高音は聴き易くボーカルは綺麗、低音は味付けされ分厚目に聞こえる、有線では味付けが無くフラットで全帯域をそこそこ綺麗に再生する@、期待外れ、イコライザーで高音を抑えても硬さがあり低音も突出したものはない@、専用アプリのイコライザーで好みに調整可能C
ノイズキャンセリング性能
 納得出来る程度、WH-1000XM3の50〜60%程@、WH-1000XM3には劣るが十分実用範囲@、WH-1000XM3には劣るがこちらの方がより自然@、WH-1000XM3はオン時に気圧が変化した様な感覚になるがそれはない@、まずまず、もう少し効いて欲しいが、自然@、音質を損なわないマイルドな感じ、電車内では十分@、最高ではないが電車通勤等の普段使いには問題ない@、やや弱いが音楽には充分@、目立つ性能ではないが気になる事もない@、周りの話し声は耳を澄まして聞こえる位には小さくなる、高音は比較的貫通する、自動車や電車内の騒音はかなり小さくなる@、車のエンジン音等は殆ど聞こえなくなるが人の声は少し高音にスライドした感じで4割程度聞こえる@、最大でNCH700の11段階中5〜6程、特有の違和感もNCH700は感じないがこれは結構感じる、AirPods Proにも及ばない@、最大でもやや弱いA、とてもいい@、弱くはない、外では試してないがNC特有の頭を締め付ける感もない@、音質の前ではどうでもよくなる、おまけ@、無いよりかはいい@
外音取込モード
 イマイチ@
音漏れ
 音量最大でなければ無い@
装着感
 素晴らしいC、いい@、痛くならないA、疲れない@、やや重いB、厚いイヤーパッドで軽減されるがやや重い@、やや重いが2時間程度では問題ない@、言われるほど重くない@、WH-1000XM3には劣る@、BOSEの方が軽くて好みだが音質が好みなので満足@、QC35Uには劣る、3時間で耳の後ろが痛くなるし重さもあり疲れる、でも寝っ転がったまま使っても快適で悪くはない@、NCH700同等以下、シープスキンの本革と厚めのパッドが良い、耳は痛くならない@、BOSEやSONYより重いしイヤーパッドも快適ではない、30分が限度@、側圧、強めB・女性だが丁度いい@・頭が小さい所為か気にならない@、イヤーパッドが柔らかく締め付けは気にならない、大きめの頭だが2時間は問題ない@、装着感はいいが、顔の所為か1時間で耳の周りが痛くなる@、パッドの位置調整がし難い、位置を固定出来ると良かった@、眼鏡のつるが当たって痛くなる@
デザイン
 好みB、一番美しい@、素晴らしい@、かっこいい@、武骨で非常にいい@、落ち着いている@、質感がいいB、豪華さがある@、高級感がある@、いい革を使っている@、造りはまあまあで質感は良くレザー部分の感触も良い@、室内ではNCが不要なくらいパッドがしっかりしている@、ケースがペラペラで頼りない@
携帯性
 ケースが大きく不向きB、WH-1000XM3の方がいいA
接続性
 人混みでも途切れない@、混雑した駅構内等はたまに途切れる@、大交差点は時々途切れるが雑踏でも殆ど途切れない@、人混み以外は問題ない@、人混みでは頻繁に途切れる@、普通、時々ノイズが入ったり調子悪かったりする@、たまに音楽が止まり電源を入れ直す必要がある@、aptX LL接続は部屋のみ使用だが安定している@、良好なWH-1000XM3よりは悪く大阪駅で途切れるが一般的なワイヤレスイヤホン程度には安定している@、ペアリングが速い@・簡単@、ペアリングに5秒掛かる@、ホワイトノイズは感じない@
遅延
 ゲームでここまで遅延が少ないワイヤレスは無いかも@、ややあるが不満はない@、aptX LL接続は有線と変わりない@
バッテリー
 最近の物としては短いが17時間あれば十分@、WH-1000XM3の方がいい@
操作性
 いい@、物理スイッチのが凹凸が少なく分かりづらい@、物理ボタンで直感的操作が出来る@
折り畳むと自動電源ON/OFF機能
 便利B、使いやすい@、余計なお世話@、電源ボタンが無いB、畳まないとOFFに出来ない@、マニュアルでOFFに出来る@、ケースに入れていてもたまに電源がONになる@
自動再生停止機能
 便利A、音楽アプリを閉じた状態で着けるとランダムに曲が流れる@、アプリを立ち上げてないのに装着すると勝手に何かが再生される@、音楽が勝手にON/OFFになる@、再装着による再生時に雑音が混ったり再生されない事がある@、接続中の機器のBTをOFFにすると別の機器に自動接続され大音量で音が鳴る@、一度ペアリングすると自動接続されるので突然無音になったり、音楽アプリで勝手に再生されたりする@
その他
 ヘッドホンを畳む時、指を挟んだA・かなり痛いA・出血@、PS4との接続では有線もBTもマイクを認識しない@、同時接続出来る様だが、別の機器で再生しようとすると反応しなくなる、BOSEのマルチポイントの様には使えそうにない@
☆不具合
 ファームは最新だが1日に1回はブチブチ切れる、交換後解決@、aptX LL接続時のプチノイズはアップデートで改善@、激しく振り向いたりすると音楽が止まる事があったがアップデートで改善@、NCが勝手に切れたりONになったりする@

posted by たか坊 at 14:05| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年04月11日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Apple AirPods Pro

【仕様】
●AirPods シリーズの最新モデル、アクティブノイズキャンセリング搭載 ●Apple機器専用 ●連続再生最大4.5時間 (NCと外音取り込みオフ時は最大5時間) /充電ケース使用で24時間以上 ●連続通話最大3.5時間 /充電ケース使用で18時間以上 ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /SBC) ●H1ベースのSiPチップ搭載 ●搭載センサー (デュアル光学センサー /動きを感知する加速度センサー /音声を感知する加速度センサー /感圧センサー) ●デュアルビームフォーミングマイク搭載 ●耐汗耐水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング ●外音取り込みモード (音楽を聴きながらも周囲の音も聞ける) ●専用設計された高偏位で歪みの少ないスピーカードライバー (パワフルな低音を再生) ●ハイダイナミックレンジアンプ (クリアでピュアなサウンドを再生) ●通気システムによりカナル型の不快感を最小限に抑制 ●ワイヤレス充電ケース (Qi 規格の充電器とLightningコネクタに対応) ●5分の充電で約1時間の再生又は通話が可能 ●感圧センサーによる操作 (軸部分を軽く摘まむ様にして操作) /再生・一時停止・受話 (1回押し)、曲送り (2回押し)、曲戻し (3回押し)、NC・外音取り込み切替 (長押し) の操作が可能 ●声で起動するSiri (「Hey Siri」と話し掛けるだけで再生、音量調整、電話発信、経路チェック等の操作が可能)  ●ハンズフリー (強風でもクリアな通話が可能) ●片耳でも使用可能 ●耳への着脱を自動検出 (装着すると自動再生、外すと一時停止) ●充電ケースから取り出すだけで自動接続 ●iCloudと連携 ●アダプティブイコライゼーション (耳の形に合わせて音楽の低音域部分と中音域部分を自動調節) ●イヤーチップ装着状態テスト (音質やNCが一番いい状態になる様に装着出来ているか確かめる事が出来る) ●オーディオ共有 ●着信メッセージの読み上げ ●イヤホンサイズ幅21.8×高さ30.9×厚さ24.0mm /重さ5.4g×2 ●ケースサイズ幅60.6×高さ45.2×厚さ21.7mm /重さ45.6g ●付属品 (Wireless Charging Case /シリコンイヤーチップ (3サイズ) /Lightning USB-Cケーブル /マニュアル) ●カラーはホワイトのみ ●対応機器 (iOS13.2以降、iPadOS13.2以降、watchOS6.1以降、tvOS13.2以降、又はmacOS Catalina10.15.1以降を搭載したApple機器)
Apple AirPods Pro MWP22J/A
発売日:2019年10月30日 価格:29,200円位 (2020/4/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
☆音質
 いいS以上、普通M、完全ワイヤレスではいい方@、イマイチH、価格の割に悪いF、音楽鑑賞には向かないB、低〜高音のバランスがいいF、フラットC、疲れ難いC、心地いい@、綺麗@、低音も凄い@、程良い低音@、低音が物足りないE、イコライザーで調整しても低音が不満@、低音が弱過ぎ@、籠るB、ボーカルが籠る@、高音の伸びがイマイチB、高音が刺さる@、音圧が弱いA・やや弱いA、Appleらしく癖が無い、低音は物足りないが、AirPodsより格段に良く解像感もある@、良くも悪くも癖のない普通の音、聴き疲れし難いので好き@、ピュア、iPhone付属より少し良い、臨場感・立体感、迫力は無いが、この違和感のない音が好き@、低音重視イヤホンに比べるとやや物足りないが、ボーカルは綺麗だし、ありだと思う@、刺激の少ない、長時間リスニングに向いた控えめなチューニング@、Apple製品の中では輪郭がはっきりしているし低音もしっかり鳴る@、迫力が無いがイコライザーで普通のイヤホン以上の音になる@、低音が弱過ぎるがイコライザーで改善可能@、高音はあまり伸びない自然だがやや物足りない、低音は音圧が低めで厚みもあまりなく控え目、曲によってやや籠る@、もう少し厚みとツヤが欲しい、解像度も低い@、5,6千円レベル、カマボコ系、SE425に比べ情報量がとても少ない@、3,4千円のワイヤレスイヤホン程度@、Soundcore Liberty Lifeより格下@、AirPodsより、いいA・クリア@・同程度@・劣るA、iPhone付属より、ややクリア@・同程度@・劣る@、WF-1000XM3の方が迫力、精彩、透明感、どれを取っても上@、音質はWF-1000XM3の方がやや良いが、それ以外はProの方が優秀@
☆通話
 問題ないA、快適@、クリア@、Wi-1000XM2と比べ素晴らしい@ (AppleWatch使用)
☆ノイズキャンセリング性能
 とてもいいS以上、充分I、小〜中音量で聴く限りは充分@、イヤホンの中ではいい方A、自然@、普通B、イマイチA、期待外れD、不自然@、音量を上げなくてもストレスなく音楽を楽しめるC、音楽に集中出来るB、ON/OFFが自由B、効き具合は変えられないA、雑音は殆ど聞こえないH、人の声は聞こえるが雑音はカットされるB、気にならない程度に消されるA、雑音が6〜7割ほど無くなるB、ソロキャンで回りがうるさい時に使う予定だったが、評判程静かにはならない、生活音が抑えられる位@、隣で寝てる人のイビキはほぼキャンセルされない@、通勤電車内でも十分効果が実感出来る@、電車・バス・飛行機で問題なく明瞭に音楽が聞こえる@、機内ではエンジン音が少ししか聞こえずに音楽に集中出来る@、地下鉄内でも静かなクラシックが聴ける@、地下鉄やJR車内の騒音はキャンセル出来ない、人の声も聞こえる@、電車も自動車の騒音も離れていても聞こえる、職場の雑音も消えない@、中低音はほぼ聞こえないA、高音は聞こえるC、鳥の声は聞こえる@、風の音は聞こえない@・かなり消える@、人の声の様な中高音、突発的な音には効かない@、雑音の消去が自然、妻と買物中に使っても会話に支障がない@、NCオンでも普通に会話が出来る@、近くの音は遮断するが離れた席の会話は聞こえる@、隣部屋の話し声は普通に聞こえる@、車の走る音や電車のアナウンスは聞こえ難くはなるが聞き取れるレベル@、隣の友達の声もほぼ聞こえない@、カフェで隣の会話をシャット出来る@、ホームで電車が目の前を通っても遠くで走ってる位にしか感じない@、独特の圧迫感A・閉塞感Aが殆どない、独特の圧迫はあるA、圧迫感が辛い@、圧迫感B・違和感@は馴れる、音質が変わるのであまり利用していない@、耳栓代わりなら普通の安いカナルイヤホンの方が使える@、WF-1000XM3より、いいD・互角A・互角以上B・劣るD、QC30に匹敵@、QC30よりやや弱いが充分期待通り@、QC30より弱めだが自然、BOSEの様な耳が詰まった感じはない@、ホワイトノイズはWF-1000XM3より圧倒的に小さい@、BOSEよりノイズが少ない@
☆外音取り込み
 聞こえ方が自然Q、周囲の音がしっかり聞こえるG、音楽聴きながら会話も出来るA、いいB、イヤホンを摘まむだけなので便利@、自分の耳よりイヤホンを通した方が聞きやすい時もある@
☆iPhoneとの相性
 いいQ、使い勝手がいいJ、AppleWatchと相性がいいB、Apple製品とのシームレスな接続がいいE、iPhoneとiMacの切替がスムーズ@、iPhone、iPad、AppleWatch、どの端末にもスムーズに繋がる@、AppleTVもペアリングなしに繋げられる@、音質はWX-1000XM3の方が好みだがApple製品との相性が抜群@、ペアリングが簡単H・速いC、開けるだけで自動接続されるD、アプリなら可能だがOSでイコライザー設定は出来ない@、音質はWF-1000XM3だが、使い心地と装着感の点でPROの方が満足度は高い@ (通勤・外出時に音楽を楽しむ)
☆操作性
 いいE、Siriによる操作 (便利A、反応がいい@、人がいると使いづらい@)、イマイチB、イヤホンで音量調整出来ると良かったH、耳に押し込んだ時に一時停止や通話が切れたりしないのが良い@、曲を止めたり進めたりの操作でズレる@、一部のウォークマンでは音量が変えられない@
☆装着感
 いいS以上、イマイチB、悪いB、長時間でも痛くないH・疲れないB、軽い着け心地E、着けてる事を忘れる程A、耳が痛くて辛いA、3時間以上は耳の入り口が痛い@、長時間は痛い@、走っても外れないC、外れ難いF、ズレないA、安定@、耳に合わず落ちるA、圧迫感E・密閉感Aがない、軽快、耳に乗せている感じ@、ちょっと怖いがフィットしていると外れない@、普通のカナル程きつくない@、普通のカナル程、耳奥まで入らないのでやや頼りないが落下も無く浅い装着感にも関わらずしっかりした音が出る@、耳穴に優しく蓋をする感覚で耳に物を詰める感覚は殆どない@、歩行時の振動音が実に控えめ@、深く入れないので歩行時のタッチノイズが出ない@、WF-1000XM3よりいいH、AirPodsよりフィットする@ QC30、QC20よりいい@、ピッタリ嵌るが少々痛い、角度を変えればマシになる@、AirPodsと違い圧迫感があり長時間は耳が痛くなる@、カナルなのに装着感がスカスカ、耳の入り口に置くだけが精一杯@
☆接続性
 安定しているC、10m離れても安定@、途切れない@、ターミナル駅でも殆ど途切れないA、混雑した通勤電車でも途切れない@、1か月毎日使って1回途切れたのみ@、WF-1000XM3と違い殆ど途切れないC、意外と途切れる@、渋谷の改札口で切れまくるがiPhone側のBTが古い所為だと思う@、ホワイトノイズは殆ど聞こえない@、iPhone以外のAndroidではブツブツ切れる@
☆バッテリーの持ち
 いいB、充分@、往復2時間の通勤には充分@、もう少し欲しいE、他社よりやや短い@、長時間使用には不向き@
☆遅延
 全く無い感じA、ほぼ無い@、音ゲーも可能@、音ゲーでも僅か@、音ゲー以外はほぼ感じない@、ゲームは若干ある@、AirPods第2世代以上に遅延がない@
☆携帯性
 ケースもイヤホンも小さいD、イヤホンが軽いA、ケースもイヤホンもWF-1000XM3より小さいF、ポケットに入るB、目立たない@、シリコンゴムをセットしたまま収まる@
☆その他
 ワイヤレス充電が便利D、耐汗耐水機能があるC
☆不具合
 片方しか聞こえないA・片方しか聞こえなくなった@、ペアリング出来ないA、音飛びが酷い@、プチプチ聞こえる@、ボタンが壊れた@、充電出来ない@


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 12:48| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年04月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Apple AirPods 第2世代

【購入者からの情報】 〇数字は人数
☆利用シーン 
 日常G、ランC、ジョギング@、ウォーキング@、ジムC、通学C、通勤A、電車A、高速バス@、車@、バイク@、ゲーム@、家事@、室内A、通話D、仕事B、等
☆装着感
 いいI、カナル型じゃないのがいいF、走ってもE・歩いても@・動いてもA・頭を振ってもA外れない、外れないA・外れ難いA、たまに外れる@、気を付けないとすぐ外れる@、外れやすいB、耳が小さい所為かすぐ外れる@、フィットしないのでオプションを使用@、ジムで汗をかくと外れそうになる@、頭を振っても外れないがぐるっと首をストレッチすると外れる@、案外外れないが片耳が落ちた時は音楽が止まるので気付きやすい@、アマゾンで同時購入したイヤーピースを付けてもジョギングで2回落とした@、ジェット型ヘルメット着用も問題ないが、ヘルメット着脱時は外れやすい@、外れる事は無いが、度々耳へ押し込む作業が必要@、寝っ転がると外れる@、軽い着け心地D、着けているのを忘れるB、耳が疲れないB、安定しているB、心地いい@、着けたまま物も食べられる@、着け心地は純正イヤホンそのまま、コード無い分、外れる事か無くなった@、外れる事はないがもう少し密着感が欲しい@
☆遮音性
 周囲の音が聞こえるのがいいG、電車内は音量を上げないと聞こえない@、地下鉄ではうるさくて聞こえない事がある@、電車内で音楽を聴く時はiPhoneの音量を6、7割で結構聴ける@
☆音漏れ
 多少するが爆音で聴かなければ問題ない@、音量を70%に上げると僅かにする@、半分以上音量を上げると音漏れする@、iPhoneで音量5以下なら一切問題無い@、図書館では使えない@、音漏れするので外では使わない@
☆音質
 いいR、普通E、低音は無理だが悪くないB、まあまあB、価格相応@、低音も意外と出ているB、比較的高音も低音もしっかり出ているA、全域にバランスの取れた上品でクリアなサウンド@、フラット@、解像度は低い@、ベースラインやバスドラのキックの響きは物足りない@、iPhone付属の有線イヤホンと同程度F、iPhone付属の有線イヤホンより多少いい@、初代よりやや中低域がクリア@、初代より中域が聞き取りやすく柔らかな音になった@、初代より好みになった@
☆通話 
 問題ないC、快適@、オンラインMTGで先方の声を聞き取れるしこちらの声も違和感なく通知される@、LINEの通話は片方だけで話せる@、ネット会議や電話で自分の声を効率良く拾う@、車運転時のハンズフリーに使える@
☆iPhoneとの相性
 いいG、使い勝手がいいE、Apple機器間の切替がスムーズ@、シームレスにiPhoneと繋がる@、他のイヤホンは片耳で使う時、接続し直さなければいけないが、これは必要なく瞬時に切替が出来る@、ケースから取り出しただけで自動接続されるB、耳に着けるとすぐに音楽が流れる@、イヤホンをケースから取り出して耳に着ければすぐ使える@、左右どちらでも片耳で使える@、片耳でも使える@
☆操作性
 片方外すと一時停止するのがいいB、イヤホン脱着で停止/再開は快適@、片方を外した時に音楽が止まる必要性を感じない為、機能オフにした@、イヤホンから音量調整出来ると良かったA、「Hey Siri」で音量調整出来るA、イヤホンに触れずに「hey Siri」で再生停止、音量調整、電話、ナビの起動等が出来る@、右と左のタップだけなので出来る事が少ない@、操作ミスで電話をかける事がない@
☆接続性
 ほぼ途切れないE、安定しているB、離れても途切れないA、かなり離れても途切れない@、5m離れても途切れない@、リビングにiPhone置いて2階の部屋まで使える@、人混みでもほぼ途切れないA、満員電車以外で途切れた事はない@、人混みではたまに途切れる@、時々途切れる@、ペアリングが速いL、ノイズがないB、まれにノイズが入る@
☆遅延
 無いC、音ゲー以外は無い@、ゲームでも違和感が無いA、音ゲーでもほぼ無いA、音ゲー以外は気付かないレベル@
☆バッテリーの持ち
 いいG、十分A、イマイチ@、5時間持つ@、4時間連続で使って残量20%@、ケースに戻せば10分程で大分復活する@、15分の充電で3時間使える@、充電が速いB、充電状況がスマホで確認出来るA、イヤホンとケースのバッテリー残量が一目で分かる@
☆収納ケース 
 小さくていいC、ポケットに容易に入るA、携帯性がいいA、傷が付きやすいのでカバーを付けた方がいい@、カラビナ付きシリコンケースを付けたA、充電中か否か、ケースを開けた時のライトがグリーンかレッドかで一目瞭然@
☆その他
 無くした時、スマホで位置を確認したり音を鳴らしたり出来るA、メールやメッセージの通知もしてくれる@、最低音量がとても小さくなって良かった@、Pixel3aで使用、接続後再生すると最大音量で再生される@
☆不具合
 片方しか聞こえないD、片方しか聞こえなくなったK、ペアリング出来ないB、ペアリング出来なくなったB、頻繁に途切れるA、雑音が酷いB、壊れたD、第1世代が届いた@

【仕様】
●2016年12月に発売された AirPods の第2世代モデル ●イヤホンのサイズは旧モデルと同じで、カラーもホワイトのみ 
●ラインナップはワイヤレス充電ケース付モデルと通常の充電ケース付モデルの2種類 
●特長(1) 新開発 Apple H1 ヘッドホンチップ搭載 (通話時間50%アップ /デバイスとの接続が速くなり安定性もアップ /デバイス切替時間は2倍・電話の通話への接続時間は1.5倍の速さにそれぞれアップ /「Hey Siri」と声で Siri を起動出来る /ゲームでの遅延が最大30%低減) 
●特長(2) ワイヤレス充電に対応 ( Qi 互換の充電器を使ってワイヤレス充電が出来る /充電中はケース前面のLEDインジケーターが点灯 /Lightningケーブルでも充電可能)
●再生時間は旧モデルと同じ、連続再生最大5時間 /充電ケース使用で24時間以上 ●連続通話最大3時間 /充電ケース使用で最大18時間 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC、SBC) ●Appleデバイス専用 ●ダイナミック型 ●インナーイヤー型 ●搭載センサー (デュアル光学センサー /動きを感知する加速度センサー /音声を感知する加速度センサー) ●デュアルビームフォーミングマイク搭載 ●充電ケースから取り出すだけで自動接続 ●耳への着脱を自動検出 (装着すると自動再生、外すと一時停止) ●iCloudと連携 ●ハンズフリー ●片耳でも使用可能 ●ダブルタップで再生またはスキップ ●急速充電15分の充電で3時間再生可能 ●防水非対応 ●イヤホンサイズW16.5×H18×D40.5mm (旧モデルと同じ) /重さ4g×2 (旧モデルと同じ) ●ケースサイズW44.3×H21.3×D53.5mm (旧モデルと同じ) /重さ38g ●付属品 (Charging Case /Lightning - USB-Aケーブル /マニュアル) ●対応デバイス ( iOS12.2以降の iPhone、iPad、iPod touch /watchOS 5.2以降のApple Watch /macOS10.14.4以降のMac)

Apple AirPods with Charging Case 第2世代 MV7N2J/A ワイヤレス充電非対応
発売日:2019年 3月下旬 価格:17,300円位 (2020/4/8現在)


posted by たか坊 at 13:56| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする