2021年09月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Jabra Elite 3

☆新製品

【仕様】
●パワフルな低音が特長の完全ワイヤレス、外出先でも重厚でパンチの効いた低音を実現 ●クラス最高のイコライザーと直感的に操作出来るアプリで好みの音質に調整可能 ●遮音設計 (パッシブノイズリダクション) で気になる周囲の雑音は遮断されるのでいつでもどこでも音楽に没頭出来る ●より明瞭でクリアな通話を実現する4マイクテクノロジー ●軽量設計&耳にフィットするスタイリッシュな北欧デザイン ●ワンタッチでイヤホンを着けたまま周囲の音が確認出来るヒアスル― ●片耳のイヤホンを充電しながらもう片方だけで使用出来る片耳モード ●イヤホン本体で最大7時間、充電ケース併用で最長28時間使用可能 ●IP55 準拠の防塵防水設計で突然のどしゃ降りでも問題ない ●ワンタッチで Alexa の起動や Spotify の再生が可能 (Android 6.0 以降)
●連続音楽再生最大7時間/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●待受最長75日 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz (音楽モード)、100Hz〜8kHz (通話モード) ●Bluetooth5.2/コーデック (aptX /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7 /HSP1.2)/動作範囲最大10m/マルチペアリング (最大6台) ●防塵・防水仕様 (IP55) ●外音取り込み (ヒアスルー) ●ハンズフリー (MEMSマイク4基搭載/マイク帯域幅100Hz〜8kHz) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●Spotify ワンタッチ再生 ●スリープモード ●Jabra Sound+ アプリ (イコライザー設定/バッテリーステータス確認/側音ON・OFF/Find My Jabra/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取込ON・OFF/受話・拒否/マイクミュート/音声アシスタント起動 [Siri /Google Assistant /Amazon Alexa]/Spotify 再生 [要設定] 等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電10分の充電で最大1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電最大3.5時間/充電ポートUSB TypeC/磁石式) ●6mm径ドライバー ●動作温度−5〜45℃ ●サイズ (イヤホン幅20.1×高さ27.2×奥行20.8mm/充電ケース幅64.15×高さ28.47×奥行34.6mm) ●重さ (イヤホン4.6g×2/充電ケース33.4g) ●付属品 (イヤージェル [S/M/L]/充電ケース/USB TypeC to TypeA ケーブル) ●カラー (ダークグレー/ネイビー/ライトベージュ/ライラック) ●2年保証 (登録が必要)
Jabra Elite 3 ダークグレー
発売日:2021年 9月16日 価格:8,100円位 (2021/9/16現在)

【機能・用語説明】
パワフルでカスタマイズ可能な音質
 街中でも、地下鉄でも、外出先でも、毎日音楽を楽しめる。直感的に操作出来る Sound+ アプリと6mm スピーカーによるクラス最高のカスタマイゼーション機能により、パワフルなだけでなく、パンチの効いた重厚な低音を提供し、自分好みのサウンドを楽しめる※。※ カスタマイズ用の5つのプリセットが利用出来る。さらにアップデートが追加される予定。
明瞭でクリアな通話テクノロジー
 電話する為に静かな場所を探す必要はない。Elite 3 には クリアな通話を実現する為の4つのマイクが搭載されていて、どこにいても、相手に聞こえているかどうかを気にせずに、会話したり予定を立てたりする事が出来る。これ程の高品質は必要ないのではと感じる程。
耳にフィットする北欧デザイン
 北欧デザインと聞いても、イヤホンを真っ先に思い浮かべる人はいないかも知れない。それは、クラシックで洗練された北欧デザインと人間工学に基づいた音響工学とが組み合わさった Elite 3 を試した事がないからかも知れない。Elite 3 は音質に引けを取らないデザインと使い心地を備えたイヤホン。コペンハーゲンで設計されたワールドクラスの優れたオーディオ。
簡単に使用出来るヒアスルー
 周囲の状況を確認したい場合は、ヒアスルーテクノロジーにより、イヤホン内蔵マイクで収音しイヤホンで再生。イヤホンを外す必要はない。コーヒーを注文したり、駅のホームのアナウンスを聞いたりする場面でヒアスルー機能はとても便利。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:44| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月14日

テレビ用スピーカー JBL Bar 5.0 MultiBeam

【仕様】
●世界中の映画館のサウンドを知り尽くした JBL のサウンド技術をホームシアターに投入、自宅で最新の音響設備を搭載した映画館にいるかの様なダイナミックで立体的な音響空間を創り出す、独自の MultiBeam 技術と Dolby Atmos バーチャルハイト採用の5チャンネルサウンドバー ●最大総合出力250Wのデジタルアンプと JBL 独自の MultiBeam 技術による「リアルサラウンド」と、 Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式で、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現 ●ビームフォーミングスピーカー2基搭載、MultiBeam 技術で「音のビーム」を放射し壁に反射させる事で左右後方からサラウンドの音声成分を再現 ●センタースピーカー搭載、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現 ●75mm径パッシブラジエーター4基搭載、強力でキレのある重低音を創出 ●空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos バーチャルハイト機能搭載 ●AMC 自動ルーム測定機能で設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動補正 ●Wi-Fi 内蔵、音楽キャスト機能に対応 (AirPlay2/Chromecast Built-in/Alexa MRM) ●外観はパンチングメタル仕上げのグリルを採用、シンプルかつ質感の高いデザインでどんなインテリアにもマッチ
●バーチャルサラウンドスピーカー ●総合出力最大250W (50W×5、@THD1%) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●ユニット構成 (80×48mm楕円形ドライバー×5 [センターに1基+前方左右に計2基+側面にビームフォーミング用計2基]+75mmパッシブラジエーター×4) ●MultiBeam技術 ●Dolby Atmosバーチャルハイト ●AMC (自動音場測定機能) ●Wi-Fi (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac、2.4GHz/5GHz)/有線LAN ●Chromecast built-in ●AirPlay2 ●Alexa MRM ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.2 /AVRCP1.5) ●Amazon Echo等と組み合わて音声操作が可能 (work with alexa/works with Hey Google) ●マルチルーム再生 (Chromecast built-in/Alexa MRM) ●低音調整 (5段階) ●オーディオシンク ●サウンドエフェクト切替 (スマートモード/ノーマルモード) ●オートスタンバイ ●オートウェイクアップ ●TVのリモコンの赤外線コマンド学習機能 ●4K/HDRパススルー (Dolby Vision/HDR10+) ●HDCP2.3 ●HDMI CEC ●HDMI 2.0b (入力×1/出力×1 [ARC /eARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●LAN端子 ●アップデート用USB TypeA ●マイク (AMCによる音場測定用) ●対応コーデック (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/PCM/MPEG2-AAC) ●本体操作ボタン (電源/音量調整/入力切替) ●有機ELディプレイ (入力ソースや音量調整等の状態を表示) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●サイズ幅709×高さ60.5×奥行100.5mm ●重さ2.8kg ●付属品 (リモコン [単四電池2本付属]/電源ケーブル×1.5m/HDMI ケーブル×1.2m [4K対応]/L型壁掛け用金具×2 [ねじ・アンカー付属]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Bar 5.0 MultiBeam
発売日:2021年 2月 5日 価格:35,900円位 (2021/2/5〜9/14現在)

【機能・用語説明】
JBL 独自のリアルサラウンド技術と最新のバーチャルサラウンド技術のハイブリッド方式により
 圧倒的な没入感を実現

 最大総合出力250Wのデジタルアンプで、幅709mmの小型筐体に凝縮された5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーターを力強く駆動。JBL 独自の MultiBeam 技術により音のビームを壁に反射させる事で実現した「リアルサラウンド」と、空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式により、今までにない、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現。
リアルサラウンドを創出する5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーター​ 
 本機の最大の特徴は、MultiBeam 技術により「音のビーム」を放射し、壁に反射させる事で実際に左右後方からサラウンドの音声成分を再現するビームフォーミングスピーカーを2基搭載している点。このスピーカーは、水平方向の音の拡がりを創出する前方左右チャンネルと、ユーザー後方の音の包まれ感を担うサラウンド左右チャンネル双方の音声成分を担っているので、コンパクトな筐体からは想像も出来ない様な広大なサウンドステージを空間に描き出す。本体フロント部には、センタースピーカー、フロント左右用スピーカーを3基並べて搭載。限られた筐体で最大の振動板面積を得られるレーストラック型ドライバーを採用、振動板素材には JBL 伝統のペーパーコーンを採用、力強さの中にも温かみがあり実存感のあるサウンドを実現。主に台詞や歌声等を担うセンターチャンネルを独立したセンタースピーカーとして搭載する事で、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現。さらに、重低音再生用に75mm径パッシブラジエーターを上下水平対向に合計4基配備、不要な振動を打ち消し合いながら、強力でキレのある重低音を創出する。
空間の高さを表現する Dolby Atmos
 Dolby Atmos のバーチャルハイトにより、DSP でデコード・ポストプロセッシング処理された Dolby Atmos 信号を正確にレンダリングし、サラウンドサウンドに高さ方向の空間表現を追加。雨や落雷、空中を旋回するヘリコプター等の頭上にある音声情報が映画にさらなる立体感をもたらす。MultiBeam 技術によるリアルサラウンドとの融合で、前後左右の二次元的な平面空間から、高低まで網羅した三次元的な立体空間に包まれる、イマーシブサウンドを体感出来る。
AMC (Automatic Multibeam Calibration) 自動ルーム測定機能
 壁までの距離を正しく測定する AMC 技術を搭載。ビームフォーミングスピーカーから放射された「音のビーム」を正確に壁に反射させる為に、内蔵された測定用マイクとスピーカーを使って、本体と壁との距離や壁材の違いによる反射速度の違い、空間の広さ測り、設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動で補正する事が可能。
超高解像度の映像伝送にも対応する HDMI Ver. 2.0b 搭載
 HDMI Ver. 2.0b は、将来訪れるであろう 4K を超える超高解像度の映像も伝送可能な仕様。又 HDMI 出力は、TVの音声を HDMI ケーブル1本で伝送可能な ARC の上位機能 eARC (Enhanced ARC) に対応、Netflix 等の動画配信サービスでも提供されている Dolby Atmos 等の高品質な音声フォーマットのコンテンツを、HDMI ケーブル1本で設置し堪能出来る。
デュアルバンド Wi-Fi 内蔵、音楽のキャスト機能に対応
 AirPlay2、Chromecast Built-in、Alexa MRM (Multi-Room Music) 等の音楽のキャスト機能 (モバイル機器やPC等から対応機器に出力する機能) に幅広く対応。AirPlay2 で、iPhone 等の iOS 機器から音楽再生出来る他、AirPlay2 対応の機器同士のグルーピング再生も可能。又、Chromecast Built-in で、Android スマホ等から YouTube Music や Spotify、Amazon Music 等の対応音楽ストリーミングサービスをキャスト出来る。さらに、Alexa MRM では、Alexa 対応デバイスと同一ネットワークの複数の対応機器間での音楽同期再生が可能。
ボイスコントロールで操作可能
 Google アシスタント、Siri 等の音声コントロールに対応したデバイスがあれば、同じネットワークに繋げて設定すれば、音声コントロールデバイスに話し掛けて本機で音楽を再生出来る。
オートスタンバイ
 本機が10分以上作動しないと自動的にスタンバイモードに切り換わる。
オートウェイクアップ
 TVの電源が入った時、光ケーブルからオーディオ信号を検知した時などにスタンバイモードから復帰する。
オーディオシンク
 ビデオコンテンツの映像と音声のズレを調整出来る。
HDMI-CEC
 HDMI-CEC 対応TVなら、TVのリモコンで本機の音量調整・ミュート/ミュート解除・電源オン/スタンバイ機能を操作出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいB、とてもいいA、期待通り@、TV内蔵スピーカーには戻れない@、低音 (8割程度音量を上げれば家全体に響き渡る程の大音量が出せる、6畳程度なら3割程度の音量で十分、気合入れて映画を見る時でも半分まで上げる事は無い@、サブウーハーがいらない位響くA、最大ではうるさく感じる@、思った以上に出る@、自然な締まった低音がしっかり響く@、そこそこ響く@、強いとは思わないが集合住宅ではこの程度がベター@、最大でもそれなり@、TVよりは響く@、もっと欲しいA、わざとらしい@)、高音 (割れる感じがする@、音楽では少し物足りない@)、TV内蔵より (台詞がかなり聞き取りやすくなった@、クリアで聞きやすい@、若干台詞が奥まった感じだが格段に良くなった@)、声が聞き取りやすい@、声が聞きづらい@、仮想サラウンドを切った方が聞きやすい@、初期状態だとTV音声がやや奥まって聞こえる、低音を下げると聞きやすくなる@、ホームシアター程では無いがそこそこ良い、スッキリ聞こえてドラマの会話は割とクリアに聞こえる、ただ低い声のボソボソ声の会話は聞こえづらく感じる@、想像以上の広い音場、音域はやや狭いがバランスが良い、広い部屋ではパワー不足を感じる@、思っていたより臨場感ある、十分@、音のバランスが抜群、リビングでは十分@、映画は低〜高音までバランス良く鳴って凄い@、深みがあって HT-G700 より断然良い@、音場は全く再現出来ないがTV視聴程度では劇的に台詞が聞き取りやすい@、小音量で聞いても音の良さを実感出来る@、ボディーの箱鳴りが強い、動画の人の声はかなり不自然でTVの音声はまともに聞く事が出来ない@、軽いので乗せるTVラックがしっかりしてないとビビる@
MultiBeam + Dolby Atmos の効果
 6畳和室で両側の壁までの距離が異なる所為かあまり立体的な感じを得る事が出来なかった@、壁との距離等、設置環境をきちんとしないとサラウンドの定位を得るのは難しい@、設置場所の片方に壁が無い所為か期待通りの音とはならなかった@、部屋の形の所為でサウンドビームが上手く機能してないのかなぁ、後ろから音がするまでは行かない@、音の広がりは壁次第で8畳位までの四角い部屋にTVが左右の中央に置かれてないと本領発揮出来ないみたい、視聴距離も重要、映画は得意だがニュース・バラエティーは苦手@、周辺環境を整え再生して分かった事はふとした時にアトモス効果が感じられる程度で凄みは無い、但しライブ映像・YouTube音楽・AmazonMusic になると別物の様な迫力のある高音質で圧倒される、特にライブは凄い空間になる@、ライブ映像は低音の迫力+中高音のクリアさに加えて音が立体的に聞こえる為、物凄く臨場感があって迫力のある音になる@、中々の音場効果を発揮出来た (TV画面から音が出てる様な、左右の壁からも音がする、何となく後ろからも聞こえる)、但し Atmos の上から聞こえる様な体験は未だ実感出来てない、ビームがちゃんと届く様に障害物がない、左右の距離が等距離等のベストポジションが可能ならオススメ出来る@、左右と後ろの3面が壁の書斎で使用、NHK BSプレミアムと BS4K で放送されたドラマ「スパイの妻」の後半の夢のシーンでは後方も含めた周囲 360°を音で包み込まれてゾクゾクした@、バーチャルサラウンドの効果はあるが本当のサラウンドには敵わない@、自動音場測定が完了した時は一気に室内の音が変わって感動、低音はもっと欲しかったがマンションではこれ以上は危険とも思う、番組の仕様で音は大きく変わるので全てが良く聞こえるわけでは無い@、地デジの音楽番組でも Atmos 効果をオンにすると楽器の音が際立って立体的になる、野球中継も解説の声とフィールドの音の両方がはっきり聞きやすくなる、但し、ドラマは物によっては効果音が際立ち過ぎて安っぽく感じるかも、AmazonPrime の 5.1ch 映画は Atmos 音源の物ほどではなくても十分立体感が楽しめた@
操作性等
 自動音場測定では「ヴィーッ」とTVやスマホから発せられる地震警報のアラームに類似した音が鳴るが自動車のクラクション並の大音量@、籠り感を感じた時はナイトモードがある (取説に記載なし、ミュートボタン3秒以上押し→マイナスボタン1回押しOK)@、NHKニュースで2か国語放送になった時、日本語と英語の両方が聞こえて選択出来ない → TV側の音声出力をデジタルスルーから PCM に変更して解決@、主音声・副音声の切替をサウンドバー側で出来ない@、Wi-Fi 接続に手こずったがスマホに Alexa アプリを入れて行ったらすぐ出来た@、Android スマホの人は予め Google Home アプリを入れてからセットアップするとスムーズに出来る@、HDMI で Atmos 対応ディーガを接続しても PCM と表示される → ディーガの「BDの副音声、操作音」設定を「切」に変えたら Dolby Atmos True HD と表示された@、Google Nest と同期出来て radiko や Spotify が聴けるのが良い@、主要音楽配信サービスにも対応 BGM を掛ける時にも活躍してくれる@
不具合
 ファームウェアを最新にしないと動作が不安定@、HDMI 接続中に時々音が出なくなる@、Bluetooth 接続で音が出なくなりコンセントの抜き差しをしないと再接続出来なくなる事がある@、スマホ HTC U11 と相性が悪いのか Bluetooth や Wi-Fi 接続の際、音が一瞬途切れる時がある@、ARC 接続した BDデッキだけ音声のみで映像か映らなくなった@、PS5 を HDMI 接続するとサウンドバーのスタンバイモードから復帰しない@、TVと繋いだ時、外部音量表示のマークが消えない@、SHARP TVと相性悪い様で HDMI 接続すると音量表示が出たまま消せないA (ファームウェア更新で直るらしい@)、NINTENDO Switch を HDMI IN に接続したが音声だけで映像が出ないA (ファームウェア更新で解決@)

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posted by たか坊 at 11:22| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年09月12日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL CLIP4

【仕様】
●CLIP シリーズのコンパクトさは継承しつつ、より持ち運びや取り付けに長けたデザインにリニューアル ●40mm径フルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターを搭載、手のひらサイズながらサイズを超える音の広がりと JBL の持ち味であるクリアな中高域、パワフルで奥行きのある豊かな低音を実現 ●2018年6月発売の前モデル CLIP3 の円形ボディから楕円形のシルエットに一新、握りやすくなり持ち運びの手軽さが向上 ●カラビナをリニューアル、より装着しやすくなった ●屋内外で安心して使えるIP67防水・防塵対応、水辺、砂場、砂埃等が気になる屋外でも安心して使える、USB TypeC 充電端子も防水・防塵対応なのでボディは丸洗いが可能 ●Bluetooth 搭載で最大約10時間のワイヤレス連続再生が可能 ●全6色の鮮やかで豊富なカラーバリエーション
●連続音楽再生最大10時間 ●出力5W RMS ●モノラル ●ユニット構成 (40mm径フルレンジスピーカー ×1+パッシブラジエーター×1) ●周波数特性100Hz〜20kHz ●SN比>85dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●マイク非搭載 ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整等) ●充電約3時間 (5V/500mA時)/リチウムイオンポリマー充電池 (3.885Wh)/充電ポートUSB TypeC ●サイズ幅86.3×高さ134.5×奥行46.0mm ●重さ約239g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/オレンジ/ピンク/ブルー/ホワイト/レッド) ●1年保証
JBL CLIP4 防水ポータブルスピーカー ブラック
発売日:2021年 1月29日 価格:5,900円位 (2021/2/1)、4,600円位 (2021/9/12現在)



【機能・用語説明】
握りやすいシルエットとクリップの改良で大胆なリニューアル
 CLIP シリーズのコンパクトさは継承しつつ、より持ち運びや取り付けに長けたデザインにリニューアル。円形ボディにクリップの付いたシルエットが特徴的な前モデルから、楕円形のシルエットに一新。本体が握りやすくなり、持ち運びの手軽さが向上。ファブリック素材によるファッションアイテムの様な温かみのあるビジュアルがアクティブでカジュアルな印象を与える。さらに、CLIP シリーズ最大の特長であるカラビナの構造をリニューアル。ゲート開口部が拡大した事でより開閉しやすく、フックとなる先端部分の突起も小さく丸みを帯びた形状になり、より装着しやすくなった。台所や浴室等に設置して音楽を楽しむだけではなく、デイパックやベルトストラップにも取り付けられるので、行き先問わず気軽に持ち運びが可能。又、ボディ背面に滑り止めのグリップをあしらう事で、傾斜のある場所でも転がり難くなっている。
コンパクトさの中で体感する JBL の圧倒的高音質
 JBL 独自の40mm径フルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターを搭載。独自開発のデジタル信号処理技術で、アンプの最大出力を前モデルより50%アップ。約239gとコンパクトな手のひらサイズでありながら、サイズを超える音の広がりと JBL の持ち味であるクリアな中高域、パワフルで奥行きのある豊かな低音を実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 風呂H、キッチン@、家事@、寝室@、勉強中@、ガレージ@、洗車中@、屋外B、キャンプ@、MTB@、ツーリング@、車中泊等でエンジンを止めた時@、海上@、SUP 水上クルージング@、軽トラ@、現場@、騒々しい仕事場@、埃の多い木工作業小屋@、1人で音楽やオーディオブック・インターネットラジオ@、スマホとセットで持ち歩いている、大音量は勿論、スマホでも出せる小音量でも音質が良くて使う様になってしまった、数人で動画を観たり音楽を流す時にグレードアップしたサウンドが聴ける@、不明S以上
音質
 いいO、とてもいいD、満足B、十分A、価格相応@、問題ない@、気に入ったB、CLIP2@・CLIP3@・GO3@ より良い、低音 (効いているG、想像を超える@、好み@、CLIP2@・CLIP3@ より出る、多少出ている@、吊るすと出難い@)、バランスがいいB、想像より良かった、低音も十分あり低音中高音がクッキリして気持ちいい、スピーカー上向きで再生すると音が広がり部屋のどこでも心地いい音で聴ける@、低音が強めだが全体的なバランスは良い、ボーカルも綺麗に聴こえる@、明るく元気でキレがあり小型なのに低音がしっかり鳴る@、こんなに小さいのに凄くいい音、メリハリがあって籠った感じもない@、籠った感じはなく高音も良く出る@、机上で試聴、低音がズンズン来て透明感ある歌声がハッキリクッキリを聴こえる@、作業用 BGM には低音が出過ぎて作業の邪魔、近くで聴くと他の音に比べズンズンがうるさく離れるとズンズンしか聞こえない@、浴室の極狭環境ではスピーカー本体より反響音が優勢となり恐ろしく濃密、改めてリビングで聴いたがサイズからは想像出来ない低音が出ている@、軽トラで使用、低音が掻き消されず良く聴こえる、長時間聴いても耳が疲れない@、騒々しい仕事場で使用、小さいながらもまあ問題はないぐらい聴ける、CLIP3 で感じたビビリ音もない@、勉強中に心地良い最低音量の音質、近所から苦情が来そうな最大音量の音量、100均のスマホスタンドに引っ掛けて高音も聴きとり易くして使用@、普通に置くと低音がモワっとして聞けたものではないが吊るすと見事にバッチリな音のバランスになる@、低音は出ないが中高音はサイズの割に自然、この価格なら十分@、音量をかなり上げても音質があまり悪くならない@、動画を見ても遅延は気にならないレベル@、最小音量でも深夜はちょっと気になる@
バッテリー
 持ちはいいA、5時間以上持つ@、最大音量では4時間ぐらい持つ@、バッテリー残量が分からないA、バッテリーインジゲーターが欲しいA、スピーカー本体には LowBattery 警告 LED のみ@、iPhone や Android スマホでバッテリー残量が確認出来ず不便A、バッテリー残量が少なくなると LED が赤く点滅、点滅から何分持つかは分からないが取り合えず1時間は連続再生出来た@、充電が USB TypeC で速い@
操作性
 簡単@、電源ボタンの位置が悪い (誤操作しやすいE、本体を握った際に触れやすい位置にある@、腰に掛けて作業すると何かが触れてオフになるB)、電源ボタンは少し触っただけで反応するB、電源ボタンが出っ張っている (操作しやすい@、鞄の中で起動してしまうA)、カラビナ (便利E、ほぼ全開に開く、全開時の幅は約1.7cm、中央部最も広い部分が約2.2cm@、浴室の物干し竿には掛けられなかったA、もう少し開口部が広いと良かったA、向きが逆だと良かった@)、起動音・ペアリング音 (大きいB、うるさい@、深夜は気になる@、センスがない変な音@)、使わないと自動で切れるのがいい@、Bluetooth 接続 (速い@、簡単@)
デザイン
 いいG、とてもいいB、可愛いD、好みA、色合いがいいA、サイズ感がいいD、防水仕様D、充電端子の蓋が無くてもしっかり防水になった@、SUP で使用、海にどっぷり浸ける機会は未だないが水滴や濡れた手で使い水道水で水洗いして繰り返し使っているが今の所問題ない@、シャワーで水を掛けてみたが問題なく動作している@、風呂場で洗っているが問題ない@、Bluetooth 専用でアナログ接続が無くなったB、ぶら下げ専用で自立しないA、背面に滑り止めが付いているので直置きでも安定する@
不具合等
 1か月で音がガサガサする様になり修理に出したら新品が来た@、音量ボタンを押しても音量が上がらず押す度に起動音が鳴る@、裏側の滑り止めが1ヶ月も経たないうちに剥がれてきた@、風呂で使ってたらゴムが剥がれてきた@、メッキは少々剥がれやすい@

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posted by たか坊 at 13:58| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年09月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-BD21j

【仕様】
●音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー搭載、完全ワイヤレス最高レベルの音質を目指して造られた 2019年8月発売の TE-BD21f をフルモデルチェンジ、鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る ●イヤホンの外装ケースを限界まで小型化 ●⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive に対応 ●接続安定性を高める新技術 TrueWireless Mirroring ●質感にも拘りイヤホンには無垢のジュラルミンから削り出したパーツを、充電ケースには外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用 ●最大9時間の連続再生を実現、ケース込で最長45時間の再生が可能 ●高感度ながらエラーの少ない高性能タッチセンサーで耳を圧迫する事無く基本操作が簡単・快適 ●ハンズフリーでスマホでの通話は勿論、PCでのテレワーク中のWeb会議や仲間とのオンライン会話もストレスフリーに楽しめる ●抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る ●アンビエントマイク (外音取り込み) 機能を搭載、内蔵マイクでイヤホンを装着したまま周囲の音を取り込める、ジョギング中の周囲の環境音や室内でのちょっとした呼び掛けもイヤホンを外す事なく聞く事が出来る ●汗や突然の雨にも安心な IPX4 防滴性能 ●イヤホンを紛失しない様に両方を繋ぐストラップが付属、ランニング等のスポーツ時でも落下の心配をせず安心して使える ●AVIOT SOUND XXX アプリに対応
●連続再生最大9時間/最長45時間 (付属充電ケース使用)/※ aptX又はaptX Adaptive接続時は2〜3割再生時間は短くなる ●通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●感度92±3dB ●インピーダンス32Ω ●防滴仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●ハイブリッド型ドライバー (8mm径ダイナミック型+デュアルバランスドアーマチュア型) ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●アンビエントマイク (外音取り込み機能、L側ボタン2秒長押し+ガイドボイスのあと指を離すとアンビエントマイクのON・OFFが切り替えられる) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●AVIOT SOUND XXXアプリ (音楽音量の設定/10バンドイコライザー設定/GPS機能 [イヤホン紛失時の接続解除履歴確認]/タッチセンサーのコントロール設定/外音取り込み時の音楽音量レベル設定/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC/スライド式ドア) ●イヤホンの重さ5.2g×2 ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/フォームイヤピース [S/M/L]/ポーチ/紛失防止用ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/シルバー/メタリックレッド) ●1年保証
AVIOT TE-BD21j トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年12月27日 価格:14,700円位 (2021/1/17〜/9/10現在)

【機能・用語説明】
音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー
 ハイブリッドトリプルドライバーを搭載し、高い評価を得た TE-BD21fをフルモデルチェンジ。TE-BD21jにも、3基のドライバーを搭載したハイブリッドトリプルドライバーを採用。ダイナミックドライバーには、応答性を高める為に敢えて僅かに径を小さくした超軽量・高剛性 PET チタンコンポジット振動版を使用。バランスドアマチュアドライバーには、高性能ダイナミックドライバーとのマッチングをコンピューターで精密に解析するのと同時に、AVIOTのエンジニアが長時間のテストを行って厳選、0.1dBオーダーのチューニングを実施。中高音域の情報量を増やしながら、クロスオーバー帯域での歪み感を極限まで減らす事に成功。又、サウンドステージ等に影響する位相ズレを無くす為、PCBにダクトホールを設けたり、各ドライバーをイヤホンケース内に、0.01mmオーダーで最適に配置する等、AVIOTが持てる高度な音響技術の全てを組み入れた。鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、そして打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る筈。ハイブリッドトリプルドライバーの能力を引き出す為に、少なくとも30〜50時間程のエージングをお勧め。僅かな変化に感じられるかも知れないが、音の成長・熟成を楽しんで頂ける筈。
⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive
 データ量が多く、より生の音に近い⾼⾳質再⽣と低遅延を実現するコーデック aptX。⼀⽅でデータ量の多さが故に、電⾞内や繁華街等、強い電波が⾶び交う環境では、⼲渉を受けやすい⼀⾯がある。そこで AVIOTは、電波の混雑具合や伝送データ量に応じてリアルタイムに転送ビットレートを可変させ、高音質を維持しながら、より⾼い接続安定性を実現する aptX Adaptiveを採用。動画再⽣やゲームでも力を発揮する低遅延性能も併せ持つ新しいコーデック。
※ 対応する Android端末が必要。
接続安定性を高める、新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスに、スマホ等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤー機器に対して片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。
本物の音には、本物の素材を
 音質だけでなく、質感や手触りの良さにも拘った。例えば、イヤホンのローレット部には重量増加を承知の上で、無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用。指の滑りを抑え、装着のしやすさに寄与するだけでなく、非磁性体のジュラルミンは、外来ノイズの侵入を防ぐ効果も期待出来る。ユニークなスライド式ドアの充電ケースにも、外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用。高い堅牢性でイヤホンを守り、スムースな開閉機構と相まって、プレミアムなイヤホンに相応しい高級感を演出している。
抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る
 AVIOT が持つ 1,000人を超える日本人の耳形状に関するデータベースを活用して造り上げた、耳にしっかりフィットするイヤホン本体と、付属フォームイヤーピース※ を併用する事で、遮音性を高めパッシブノイズアイソレーション効果も実感出来る。※ 低反発素材を採用、フィット感・密閉感・遮音性の高いイヤーピース。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいM、いいI、満足C、普通@、それなり@、期待外れ@、いい、但しイコライザー使用が前提J (無しの音は籠っているB・酷いA・スカスカ@・好みじゃない@)、クリアE、綺麗@、明瞭@、解像感D・分離感B が高い、立体感がいいA、臨場感がいい@、音場が広い@、奥深い@、ドンシャリ系B、バランスがいいB、聞きやすいA、優しい@、繊細@、聴き疲れする@、低音 (効いているC、弱めA、イコライザーで上げても足りない@)、ボーカル (鮮明に聴こえるA、聞きやすい@、解像度がいい@、中音が良く出ているA)、高音 (良く出ているA、クリア感がイマイチ@、細過ぎる@、欠落している@)、抜けが良く爽やかで繊細な高域、どっしりと腰の座った解像感のある粒立ちのいい低域、全体としては緊張感のある臨場感たっぷりの音質でかなりレベルが高い@、イコライザーは Naturalで音量大きめで聴くと本当に色んな音が聴こえる@、とても良い、デフォルトは高音も低音も引っ込んでいてイマイチだがイコライザーで好みの音質に変更しやすい@、高音の解像度はあるが低〜中高音の物量に埋もれてる、イコライザーで引き出したら不自然なバランスになる@、最高ではない、大音量でイコライザーを若干調整した音は1万円の中では高音質、フラットだが硬質な感じがある、解像感もあるがホーンの上の音域がきつい、中音量では高域低域の減衰が顕著で曇った音になる@、イコライザー (好みに出来るF、ある程度好みに出来る@、いいA)、イコライザーとイヤーピースの変更で何とか良くなった@、合わないイヤピースを SureSeal Tips に替えて期待通りの音質になった@、イヤーピースを Spinfit にすれば中高音が増して華やかで澄んだ印象になる、付属イヤーピースの方が遮音性は高い@、前モデルが良かっただけにガッカリ、デフォルトは高域が全然出ていない、中域・ボーカルも鼻詰まりみたいに曇っている@、BD21f より (格段にいい@、良い@)、Falcon2 の方がいい@、AirPodsPro より明らかに良いA (特に低音が良い@)
遮音性
 高いG、AirPodsPro の方が若干いい@、低反発イヤピースはイヤホンに入れ難いが遮音性がばっちり@、別途購入の低反発イヤーピースを装着しているので外音は聞こえない@
装着感
 とてもいいA、満足A、普通@、今一@、フィットするD、耳は小さい方だがフィット感はいい@、落ちない@、今一、外側に大きく出っ張ってる為しっかり押し込まないと不安定@、長時間は痛いA、耳が小さい所為か圧迫感がある@、付属低反発イヤーピース (いいA、使い物にならない@、付け替え時に根本から破けた@)、コンプライの TS200 はちょっと潰せば入る@
Bluetooth 接続
 安定している@、殆ど途切れない@、たまに途切れる@、たまに音割れする事がありケースに入れて再接続すると直るが面倒@、頻繁に途切れるB、交差点や人混み以外でも頻繁に途切れる@、接続が切れてリセットが必要になる事が頻発A、右と左の音が交互に途切れる時がある@、1度ケースに戻さないと再起動出来ない仕様、ボタンでは起動しない@
外音取り込み
 使い物にならないC、実用レベルではない@、期待しない方がいい@、オマケ@、残念@、雑音が多いA、とても雑音を拾う@、会話は無理、音質が悪く使いづらい@、レジでは取らないと良く聞こえない、会話もしづらい、ホワイトノイズが常に聞こえて耳障り@、聞こえるが音は良くない@、塩ビ管に耳を付けた様な違和感バリバリな音@、セロファンを耳元でガシャガシャと丸める様な不快な冗長がある@、殆ど効果を感じない、会話やアナウンスを聞く時は曲の音量を下げただけと変わらない@、適正音量で曲を聞いていた場合 70% 下がると音楽の音量はほぼ0になる@、オンのままイヤホン同士を近付けるとハウリングがうるさい@
通話
 リモート会議では視聴は勿論、マイクも問題なく使えている@、マイク性能は大概のイヤホンと同じでシャワシャワした感じの音声、通話の音質も同様@、Jabra Elite 65t とは雲泥の差@
バッテリー
 持ちがいいB、持ちは AirPodsPro よりいい@
操作性
 とてもいい@、タッチセンサー (外す時の誤爆がない@、感度がいい@、慣れが必要A、反応が悪いB、トリプルタップの反応が悪いB、やや敏感@、反応は良過ぎる位@)、イヤホン単体で電源 ON/OFF が出来ないA、タッチ操作のカスタム可能だがダブルタップとトリプルタップしか変更出来ない、しかも音量・曲送り・停止再生と音楽に関連した物しか設定出来ず外音取込の ON/OFF は変更出来ない@
アプリ
 中々繋がらない・認識してくれないG、不具合が多過ぎる@
充電ケース
 かっこいいA、高級感があるA、スライド式でスタイリッシュ@、質感がいい@、作りがいい@、存在感がある@、イヤホンが取り出し難いE・出し入れし難いB、磁石が強めでカチッとしっかりハマる@、ケースに入れても (きっちり接続が切れる@、充電されてない事がある@、接続が切れない事があるA、歩行の振動で勝手に接続される@)
イヤホン
 耳から飛び出て気になるA、若干大きい@、質感がいい@、左右が分かり難い@
デザイン
 いいG、かっこいいA、高級感があるA、作りがいいA、質感がいいA
不具合
 左から「ガリガリピーピー」の音が物凄い@、ノイズが出る様になった@、再生と同時にノイズが発生する、小音量で音楽を聴く際には耐え兼ねる@、再生中「ボツッ」と音がして左右が一瞬入れ替わる現象が頻発する様になった@、左だけ音がならない事が頻発@、左だけすぐ充電が切れる@、バッテリーの自然放電が酷い@、振るとカタカタと音がする様になった@、ケースに傷があった@

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 14:12| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-D01m

【仕様】
●AVIOT 初のアクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス ●静寂と⾼⾳質とを両⽴するアクティブとパッシブ、2つのノイズリダクション、人の声等の中高域はパッシブノイズアイソレーション、 飛行機のジェットノイズ等の低域はマイルドANCを機能させ、⾳質への影響を最⼩限に抑えて全帯域でノイズを軽減 ●接続安定性を高める新しい左右同時接続技術 TrueWireless Mirroring ●新設計の薄膜アンテナと TrueWireless Mirroring の相乗効果で電波が⾶び交う⽇本の厳しい環境でも⾳の途切れを最⼩限に抑える事に成功 ●イヤホン単体で10時間、ケース併用で50時間の⻑時間再⽣を実現 (※ NC 使用時、aptX/aptX Adaptive接続時は2〜3割程再⽣時間は短くなる) ●より⾼い接続安定性と動画再⽣やゲームで⼒を発揮する低遅延性能をも併せ持つ aptX Adaptive に対応 (※ 対応するスマホが必要) ●⾼品位マイク4基と cVcノイズキャンセリングで、移動中やテレワークでも、より高品位な通話が可能 ●イヤホンを装着したまま外⾳を取り込めるアンビエントマイクを搭載 ●ワークアウトの汗や急な雨にも安心な IPX4 防滴性能 ●高感度タッチセンサー式操作ボタンで⽿への圧迫感と誤動作の少ない快適な操作が可能 ●Bluetooth 最新バージョン 5.2 に対応
●連続再生最大10時間、最長50時間 (付属充電ケース使用)/連続通話最大6時間 ●カナル型 ●感度93±3db ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●防滴仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続方式) ●ノイズキャンセリング (マイルドANCとパッシブノイズアイソレーションで全帯域のノイズを軽減) ●外音取り込み機能 (アンビエントマイク/音楽の音量は70%ダウンする) ●ハンズフリー (高品質マイク×4基/cVc8.0ノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取り込みON・OFF/NC ON・OFF/受話/等) ●イヤホン (充電約1.5時間/バッテリー容量50mAh) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/ポーチ/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/アイボリー/コーディナルレッド/ネイビー/パールホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-D01m トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年11月30日 価格:12,400円位 (2020/12/2)、12,300円位 (2021/9/7現在)

【機能・用語説明】
静寂と⾼⾳質を両⽴するアクティブとパッシブ、2つのノイズリダクション
 喧騒の街中や電⾞内でも最⾼の⾳質で音楽を楽しめる為に AVIOT が選んだのは、⾳質への影響が殆どなく、⾼精度なノイズキャンセレーション効果を実現するマイルドANC と、男⼥を問わず⼩さな⽿にも快適にフィットして優れた遮⾳性を実現したパッシブノイズアイソレーションとの⾼度な結合。外来ノイズを2つの周波数帯域に別けて考え、例えば⾦属の触れ合う⾳や⼈の声等の中⾼⾳域はパッシブノイズアイソレーション、⾶⾏機のジェットノイズ等の低⾳域ではマイルドANCを機能させ、⾳質への影響を最⼩限に抑えつつ、全帯域でノイズを軽減する。
aptX Adaptive
 電波の混雑具合や⾳声のデータ量に応じ、転送ビットレートを可変させ、より⾼い接続安定性を実現しただけでなく、動画再⽣やゲームで⼒を発揮する低遅延性能をも併せ持つコーデック aptX Adaptiveに対応。対応する Android端末との組み合わせで、最⾼のリスニング体験を楽しめる。
接続安定性を高める新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスに、スマホ等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤー機器に対して片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。新設計の薄膜アンテナと TrueWireless Mirroringとの相乗効果で、無数の電波が⾶び交う⽇本の厳しい環境でも⾳の途切れを最⼩限に抑える事に成功。
より高品位な通話性能
 通話品質を⾼める為、⽶国 Knowles社⾼品位マイクを4基搭載。通話中の外来ノイズを軽減する cVcノイズキャンセリングとの相乗効果で、移動中やテレワークでも、よりクリアな⾳声が相⼿に届く。
アンビエントマイク搭載
 駅ホームや⾞で込み合う道路脇等でノイズキャンセリングを使って歩くと、周囲の⾳が聞こえず、思わぬ危険に遭遇する可能性もある。そんな時でも、そんな危険にも、イヤホンを装着したまま、外⾳を取り込めるアンビエントマイク機能搭載なので安⼼。又、カフェやコンビニ等、不意に話し掛けられた時もアンビエントマイクをオンにすれば、イヤホンを外さずにスマートに対応可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいL、とてもいいE、満足A、問題なし@、価格相応@、普通@、それなりB、期待外れ@、イコライザーで調整必須@、聴き疲れし難いA、柔らかいA、優しい@、素直@、自然@、クリアB、バランスがいいA、中高音は綺麗A、低音 (効いているA、過剰じゃないのがいい@、あまり鮮明ではない@、イヤーピースを替えればそれなり@、低音好きには物足りないD、迫力がない@、やや軽い@、軽い@、重厚感はない@、弱い@、ほぼ聞こえない@、スカスカ@)、かなり良い、少しマイルドなので高音の刺さりが嫌いな人にはいい、イヤーピースは交換必須で CP360 が良かった@、円やかでとても透き通っている、低音もしっかり出る@、低〜高音まで綺麗に伸びて好印象@、低〜高音まで解像感が高く非常にクリア、変な誇張もなくフラットなチューニングと相まり疲れ難くとても心地良い@、aptX Adaptive のおかげで中高音に抜けていく高音質な感じ、低音は余り出ない@、高中音は綺麗に聴こえ質もいい、低音はそんなに前に出て来ないがバランス良く聴こえる@、期待外れ、フラットな音作りなのに解像感が低い@、十分、フラットに全音域を鳴らす、強調する音域がない、音場や解像度はそこまで高くない@、中低音は効いていたがボーカルがかなり弱い@、aptX、aptX Adaptive 対応C、それなりに良いバランスで鳴るが TE-D01d MK2 の方が満足出来るだろう@、ホワイトノイズが酷いB、「ピー 、シュルシュル、ツーツー」等のノイズが音楽が流れていないと非常に気になる@、「ザー、ブチッブチッ」等のノイズが小さく鳴っている@、たまにモーターの様な音が聞こえる、バラードだと結構邪魔@
NCの効き具合 
 十分A、自然@、マイルドA、弱めB、今一@、僅かに感じるA、あまり感じないC、オフとあまり変わらないB、極僅か@、微妙@、オマケC、無いに等しいB、酷過ぎる@、オフの方が静か@、ノイズが乗る@、ANCとPNCで周りの音が気にならない程度まで軽減される、軽減出来なかった中音が少し残るがそこは適度な環境音でカバーしている@、イヤホン自体の密着感が物凄いのでNCオンにせずとも室内では音楽を鳴らしている時はほぼ外音は気にならない@、弱めだが元々しっかりしたフィット感で遮音性が高いため十分@、イヤホン自体の遮音性 (高いA、相当高い@、そこそこ高い@)、あまり強くはない、電車等の騒音には力不足、雑音程度なら除去出来る@、効果は薄いがNC特有の閉塞感がないのでこういう物もありと思った@、NCがオンなのかオフなのか疑うレベル、ただ生活音程度であれば消してくれる@、通勤地下鉄でもはっきり分かる程度には効いている@、自転車等で使うと風切り音がさらに酷くなる@、付属イヤーピースが合わないのか全くNCが効かなかったが他社製の物に替えたらかなり良くなった@、イヤピースは別途購入した方がいい@、オンでは「シャー」の雑音が凄く聴こえる、オフの方が変な雑音もなく聴ける@、あまり効いてる気がしない、オンだと「シャー」の雑音が出るので使っていない@
外音取り込み (アンビエントマイク)
 優秀C、十分@、自然A、かなりクリア@、ノイズが無く非常に実用的@、何気に便利、音楽を止めなくても会話が出来る@、音楽を聴いていると外音は (人の声等) 聞こえ難い@、風切り音をもろに取り込むので外で使うと酷い事になる@、外で使うとかなり風切音が入る@、オンにすると右から「ブーブー、ブツブツ」と雑音が入る、音楽を聴いていても気になる程、交換品も同様@
装着感
 いいA、とてもいいA、フィット感は抜群A、密着感が凄いA、凄くフィットして落ちないB、ランでも落ちない@、ランでは落ちやすい@、耳は小さいが非常にフィット感があり落ち難くかつ軽量@、軽い装着感であまり奥に突っ込まずにスッと馴染む@、イヤーピースの傘が低いので耳の負担も少なく着け心地が軽くて良い@、痛くならない@、長時間でも痛くない@、長時間は痛いB、今一フィットしない@、付属イヤーピース (特殊で変更し難い@、長時間は痒みや痛みが出るので Spinfit CP360 に交換し改善出来た@、 合わなくて落ちるのでスパイラルドットノーマル ML に替えた、スパイラルドット++は緩くケースから出す時に取れてしまう@)、イヤーピースは AZLA SednaEarfit XELASTEC for AirPods Pro に変更@
Bluetooth 接続
 接続は問題なく音切れもない@、頻繁に途切れるA、自宅でも頻繁に切れる@、自宅でも不安定になる事がある@、後ろポケット@・前ポケット@ にスマホを入れると頻繁に途切れる、自宅でも不安定でノイズが発生する事がある@、少し首を振るだけで音切れや雑音が入る@、電車や人混みではノイズが頻繁に入る@、人混みでは「ザザッザザッ」のノイズが耳障り@、ペアリング後すぐ「ペアリング解除しました」のアナウンスが流れて解除される事がある、相性が悪い?A、Android は問題ないがウォークマンはたまに音が飛ぶ@、ペアリングが速い@
通話
 マイク性能は十分@、マイク品質は良い方、十分クリアに聞こえる@、音質は十分に良くオンライン会議には問題ない@、そんなに大きな声で話さなくてもマイクが声を拾ってくれる@、外では風の音を拾って聞き取りづらいと言われた@
バッテリー
 持ちがいいA、NCオン aptX 接続で7時間程度持つ@、持ちがかなり悪い@、消費が速い気がする@
操作性
 タッチセンサー (コツが必要A、感度は問題ない@、反応が悪いA、押した感触がない@、髪の毛が強く当たっただけで反応するA、誤作動が頻発@)、イヤホン単体で電源 ON/OFF が出来ないA、AVIOT は4台目だが過去の機種同様、音量が著しく小さくなる@ 
充電ケース
 充電ケースに入れても (充電されないD、接続が切れないB、勝手に接続されるC、使おうと思ったらバッテリーが切れていたB、ケースの充電が切れると勝手に接続される@、接触が悪いF、蓋の遊びが大きくちょっとした事で充電が止まる@、接触が弱く鞄に入れると衝撃で充電されなくなる@、ケースに入れたあと押し込まないと充電されないA)、交換品は蓋の上部に丸いシールが貼ってあり滑り止めになっていた@、勝手に電源が入って接続される不具合はケースに詰め物をしてイヤホンが動かない様にして解決出来た@、ケースに入れた状態のままケースのバッテリーが無くなる→ケースに入ったまま自動接続される、電話が来た時にそのままでは通話が出来ずとても戸惑う@、充電ケース自体 (充電出来ない@、充電出来なくなった@、故障した@)、イヤホンが取り出し難いB、小さいB、スタイリッシュ@、お洒落@
デザイン
 いいH、かっこいい@、可愛い@、飽きない@、高級感があるA
その他の不具合等
 片側が充電されなくなったA、充電出来なくなった@、片側だけノイズが出るB (ピアノ曲等では集中出来ない@)、片側から音が出なくなったA、音が出なくなったが何回も接続し直してたら出る様になった@、片側のボタンが効かなくなった@、外音取込が何度押しても解除出来なくなった@、ボタンが取れた@、ボタンが剥がれかけていた@、TypeCの差込口にコードが入らくなった@、ランプが取説に記載のない点滅の仕方をしたA (リセットで解決は出来たが@)、NCとアンビエントモードの音声案内が逆A 
 
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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 15:35| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする