2021年03月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン ビクター HA‐FX100T

【仕様】
●ビクタースタジオのエンジニアが音質を監修したプロが認めた音、ビクターブランド初の完全ワイヤレス ●小型ボディながら心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現する音響空間 ●片側約4.5gの小型・軽量ボディとシンプルな円筒形デザインで快適な装着感を実現、充電ケースも小型・軽量 ●高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース (5サイズ付属) ●本体のみで約8時間の連続再生と充電ケースと合わせて最長28時間の長時間再生を実現、クイック充電にも対応 ●高音質コーデック aptXに対応 ●リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」 ●Bluetooth5.1 と Power Class1に対応かつ高性能 LDSアンテナで安定したワイヤレス接続を実現 ●左右独立伝送により音切れに強く、低遅延の TWS Plusに対応 ●イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク ●雨や水しぶきに強い IPX4生活防水 (イヤホン本体のみ) ●片側イヤホンだけでも使用可能 ●軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール ●簡単にワイヤレス再生が楽しめるオートオン&オートコネクト
●連続再生最大8時間、最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●生活防水仕様 (IPX4) ●タッチ&トーク (再生中の音楽の音量を下げて内蔵マイクで周囲の音を聞こえやすくする) ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●電源を入れた時にバッテリー残量の多い方が親機になる ●ハンズフリー (MEMSマイク/cVcノイズキャンセルテクノロジー/はっきり音声) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン&オートコネクト) ●イヤホンに磁石内蔵、左右を連結出来る ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約2.5時間/クイック充電10分の充電で約1時間再生可能/磁石内蔵) ●充電ケース (イヤホンを約2.5回分フル充電出来る/充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●6mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約41g) ●付属品 (スパイラルドットイヤーピース [S/MS/M/ML/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー ブラック系 ●1年保証
Victor ワイヤレスステレオヘッドセット HA‐FX100T
発売日:2020年11月19日 価格:14,900円位 (2020/11/19)、14,700円位 (2021/3/7現在)

【機能・用語説明】
制作現場のプロが認めた音を実現 Tuned by VICTOR STUDIO
 国内最高峰クラスの設備・技術を誇るビクタースタジオのエンジニアが HA-FX100T の音質を監修。当社が培ってきた音響設計技術に加え、スタジオエンジニアならではの細かな拘りや意見を音作りに反映、プロのエンジニアが認める心地良く音楽を楽しめる音に仕上げた。オーナメントと充電ケース上部にはビクターブランドの象徴である犬のマークを刻印、パッケージには Tuned by VICTOR STUDIO のロゴを付与し、その拘りの思いを込めた。
ワイドレンジな音を実現する音響空間
 小型ボディながら、ドライバーの背面に音響の為の空間をしっかり確保し、心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現。
快適な装着感の小型・軽量ボディ
 片側で約4.5gの小型・軽量ボディを採用。シンプルな円筒形デザインで、快適な装着感を実現。充電ケースも小型・軽量で、充電ケースごとポケット等に入れて気軽に持ち運べる。又、イヤホンには磁石が内蔵されていて、左右のイヤホンを連結出来て、紛失防止にも役立つ。
高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース
 イヤーピース内壁に設けたディンプルにより、音質劣化の原因となるイヤーピース内の反射音を拡散させる事で、音の濁りを抑制し、クリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピースを採用。耳に最適にフィットする大きさを選べる、5つのサイズを付属。
リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」
 リモート会議や電話での通話時 (HFP / HSP接続時) に、声の帯域が聞き取りやすくなる様に自動で音質が切り替わり、快適な会話が出来る「はっきり音声」を搭載。又、Qualcomm cVcノイズキャンセルテクノロジーと高性能 MEMSマイクで、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能。テレワーク時のリモート会議等での通話にも使用出来る。
軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール
 軽いタッチで操作出来るタッチコントロールを採用、操作時にイヤホンの位置がずれるストレスを低減。又、音によるフィードバックにより確実な操作をアシスト。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高A、最高レベル@、素晴らしいA、申し分ない@、凄いA、とてもいいE、いいD、大満足@、満足B、好みB、悪い所を探すのが難しい@、普通@、良くない@、AirPodsProより全く良い@、AirPods第 1世代と同等@、1万程の SONY有線イヤホンと違いが分からない程いい@、心地良いE、聴き疲れしないE、自然C、素直A、綺麗B、上品@、元音に忠実な感じ@、バランスがいいF、フラットA、解像度がいいF、明瞭B、広がりがあるD、程良く距離感がある@、残響感が素晴らしい@、音場 (広い@、広いどころじゃない@、そこまで広くない@)、低音 (出過ぎず程好い@、やや低音寄りA、もう少し出てもいい@、やや物足りないA、やや物足りないかも知れないがキレがある@、ぼやけずクッキリ聞こえる@、BOSEの様に重くない@、軽い@)、とてもいい、低音は控え目でズンズン来ない、中高音はフラットでジャンルを問わずイイ音に感じる@、上品で低中高音のバランスが良く、音のキレ・伸びも良い、聴き心地が良い@、とても素直で聞きやすい、BOSE程の低音の迫力はないが中高音のクリアさと音の広がりが良く、きっちり楽器全部の音を聞き込みたい人向きかも知れない@、解像度は高め、ウッドコーンの様な低音系の温かな音色で聴いていて疲れなく音質が良く気に入った@、音場の広さや中低域のバランスが出過ぎず出な過ぎずで中々良い、高域は刺さる事がなく聴いていて疲れない@、とてもいい、低音の響きが心地良く、ボーカルも高音もクリアで籠った感じは一切ない@、クラシックやジャズを聴くが低音がドスドス響くのは好みではない、耳元で鳴る音を聴いてる感じがなく、聴こえ方にとても立体感がある、菅楽器の音が艶がある感じに聴こえて抜群に良かった@、MOMENTUM2や BOSEよりこれを良く聴く、特にクラッシックの弦楽器・管楽器が本当にいい音で鳴る、SENNHEISER IE80と同じくらい良い@、クラシックのソロは良いがオーケストラの音色が今一つで残念@、ホワイトノイズ (少しあるが気にならないA、少し大きいかも@、クラシックの楽器の繊細な響きを聴くには邪魔で仕方がない@)
装着感
 小さいK、軽いC、とても軽いB、いいI、とてもいいC、軽い着け心地A、落ちない (全力疾走しても多分@、首を振っても@、大掃除しても@、自転車通勤で@)、イヤホンは小さく軽量で長時間でも負担にならず、大きめのイヤーピースを装着するとちょっと走った程度では外れる気もしない@、落ちる (耳を動かすと@、歩く振動で@、何か食べると@、外れやすい@)、走るとイヤホンが上下に揺れスポーツタイプの様な安定感はない、外れはしないが不安@、心地良い装着感だか激しい運動時には不向き@、スパイラルドット++使用、通勤の歩く程度では外れる心配は全くない@
遮音性
 遮音性が良く音が鳴ってる時は外音は気にならない@、周囲の音が殆ど耳に届く事はなく集中出来る@、装着感がいいので NCはなくても問題ない@、NCはないが地下鉄走行中でも特に気にならない@、遮音性がある@
Bluetooth接続
 安定性が高い@、途切れない@、使用 3か月途切れた事はない@、電車内で全く途切れない@、人の多い所でも 1度も途切れた事はない@、電車内でも切れる事はないが稀に音飛びする事はある@、たまに切れる@、大きな街中では途切れる@、若干途切れやすい@、悪い@、時と場所を選ばず途切れる@、途切れやすく駅近くは特にブチブチ鳴る、1回接続が不安定になると綺麗な音に戻るのが遅くノイズ混じりな音が暫く続く@、3〜4m離れると途切れ途切れになる感じ、1度途切れ出すと不安定なままな印象で電源を入れ直すと直る@、通勤新宿地下街で右だけブチブチ鳴る@、頻繁にプツプツ鳴る@、右が周期的にプツと何度も途切れる事がある、ストリーミング時が顕著なので Wi-Fiを切断し DL曲を聴くとなくなった@、Walkmanと接続優先でも音飛びが目立つ状況があった@
遅延 動画は気付かない@、ドラマ等では殆どない@
タッチ&トーク (外音取り込み機能)
 便利@、急に話し掛けられた時に良さそう@、一切ノイズ等の機械音はなくオンにすると音楽がミュートになり外音がくっきりクリアに聞こえる@、音楽はうっすら小さく聞こえる、マイク感ある音はあるが他に変なノイズは特にない、全然いい感じ@、静かな場所なら 1m程離れた衣擦れの音もギリギリ聞き取れる、便利だが車のエアコンやヒーター等のノイズ音が弱点みたいで、それがあると性能が落ちる@
バッテリー
 持ちがいいC、フルで連続 7時間半程再生出来てケースから 2.5回以上は充電出来たのでほぼ公称通りと思う@、音量 20〜30%だと大体 1時間 15%程のペースで減り凡そ 6時間半程持つ、音量 10%だともっと持つが静かな屋内でないと聞き取りづらい@
操作性
 タッチすると「ピッ」と操作音が鳴るので分かりやすいC、良好A、分かりやすい@、タッチセンサーは慣れると楽@、タッチセンサーの反応がいい@
デザイン
 ニッパー (犬) のマークが (可愛いB、気に入ったB、決め手@)、いいC、かっこいいA、インジケーターを消せる様にして欲しい@
ケース 小さいC、やや大きめ@
通話
 駅で通話を試したが駅のアナウンスに負けずしっかり相手に聞こえていたみたい@、品質が良くない@
不具合等
 右が充電出来なくなった@、右が充電出来ない@、右から音が出ない@、右から音が出なくなったがケースに入れて初期化したら直った@、タップしてもその通りに反応しない@、Xperia 1 IIで Bluetoothに接続する度に左右の音が逆になる@、ビクターのマーク HISの Sが剥げていた@、開封済み商品が届いたB


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 13:27| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年03月05日

PC用 アクティブモニタースピーカー ヤマハ MSP3A

☆新製品

【1台の仕様】
●汎用性の高いリファレンスモニター MSP3 をリニューアル ●22Wのパワーアンプとツイステッドフレアポートによるクリアな低域を実現した原音に忠実なリファレンスモニター ●軽量コンパクトな筐体 ●様々な使用シーンに応える入力端子と前面操作子 ●底面に M5ネジ穴を装備 、天井・壁面・マイクスタンドへの設置も可能 (オプション品が必要) ●小規模なプライベートスタジオやポストプロダクション、電子楽器のモニターやサラウンドシステム用等、様々なシーンに対応
●アンプ内蔵2ウェイ・バスレフ型 ●定格最大出力22W ●ユニット構成 (10cmコーン型ウーハー×1+2.2cmドーム型ツィーター×1) ●再生周波数帯域67Hz〜22kHz (-10dB) ●最大出力音圧レベル99dB SPL ●クロスオーバー周波数4kHz ●入力端子 (RCAピン×1 [感度-10dBu/10kΩ] )/コンボジャック XLR/TRS フォーン×1 [感度+4.0dBu/10kΩ] )/レベルコントロール有り ●トーンコントロール (LOW±3.0dB @100Hz/HIGH±3.0dB @10kHz) ●操作スイッチ類 (前面 [LOWトーンコントロール /HIGHトーンコントロール /RCA入力レベルコントロール /バランス入力レベルコントロール]/背面 [電源スイッチ] ) ●底面にネジ穴 M5×2 ●AC電源 ●消費電力30W ●サイズ幅144×高さ236×奥行166mm ●重さ3.6kg ●付属品 (電源コード/電源プラグ変換アダプタ [3P→2P]/取扱説明書) ●カラー ブラック ●オプション別売品 (ウォールブラケット BWS20シリーズ/シーリングブラケット BCS20シリーズ/フリーアングルクランプ BAS-10/マイクスタンドアダプタ BMS-10A) ●1年保証
YAMAHA MSP3A パワードモニタースピーカー 1ペア(2台)
発売日:2021年 2月19日 価格:34,800円位 (2021/3/5現在)

【機能・用語説明】
軽量化した筐体に22Wのパワーアンプを内蔵、高品位なリファレンスサウンドを追求
 10cmウーハーと2.2cmツイーターを搭載した2ウェイ・バスレフ方式を採用し、スピーカーの特性に最適化され22Wのパワーアンプを内蔵。又、前モデル MSP3と同サイズのキャビネットながら大幅な軽量化 (4.4kg→3.6kg) を実現、可搬性がより高くなり設置場所の変更も容易になった。音質面は、コンパクトながら MSPシリーズの高品位なリファレンスサウンドを忠実に継承し、小規模なプライベートスタジオやポストプロダクションでの使用は勿論、電子楽器のモニターやサラウンドシステム用としても最適。
独自のツイステッドフレアポートを採用、クリアで忠実な低域を再生
 ポート両端で発生するノイズを大幅に抑制する独自技術ツイステッドフレアポートを新たに採用。ポートの入口から出口に向かってその広がり方を変化させ、さらにひねりを加える事でノイズの原因であるポート両端での気流の乱れを抑え、クリアで忠実な低域再生を実現。気になる音の濁りやポート両端で発生するノイズを低減し、正確な音程・リズム感が重要となるリファレンススピーカーとして最適な低域を再生する。
様々な使用シーンに応える入力端子&操作子
 プロ用音響機器やミキサーの +4dB出力をダイレクトに接続出来る XLR/TRSフォーン端子に加え、電子楽器や民生用音響機器の接続に便利な RCA端子を搭載。トーンコントロール機能もあり、設置場所や部屋鳴り等のモニター環境に合わせて音質を調整する事が可能。
別売りオプション品と組み合わせて様々な設置方法に対応
 底面に M5ネジ穴 (60mmピッチ) を装備。別売りブラケットを使えば、天井に吊ったり壁面に設置する事が可能。又、別売りマイクスタンドアダプタ BMS-10Aを使えば、一般的なマイクスタンドに設置する事も可能。※ M5ネジは別売り。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 10:12| アクティブスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月03日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ヤマハ TW-E3B

【仕様】
●豊富な6色のカラーバリエーション、音量に応じて音のバランスを最適化するリスニングケアを搭載した完全ワイヤレス ●音量に応じて音のバランスを最適化して耳への負担も抑えるヤマハの独自技術リスニングケア ●電波強度を改善し安定した接続を実現&接続安定性に優れた TWS Plus に対応 ●長時間のリスニングでも疲れ難い快適な装着性 ●豊富な6色のカラーバリエーション ●量感がしっかり感じられる低域と1音1音がクリアに聴こえる高域を両立、アーティストの表現を余す所なく伝えきる ●雨や汗がかかっても安心な IPX5 生活防水 ●ハンズフリー通話が可能、テレワーク用途など幅広く活用出来る ●音楽をいつでも気軽に楽しめる最長24時間再生 ●バッテリー残量表示4連 LED付き充電ケース ●スマホ専用アプリ Headphones Controller 対応
●連続再生約6時間、最長約24時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大3台) ●生活防水 (IPX5) ●SoC QCC3026 ●リスニングケア ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ペアリング時バッテリー残量に応じて親機が切り替わる ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●専用スマホアプリ Headphones Controller (バッテリー残量表示/リスニングケアON・OFF/オートパワーオフ設定/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC/磁石内蔵) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ5.0g×2 ●付属品 (USB給電ケーブル×30cm/充電ケース/イヤピース [XS/S/M/L]/スタートアップガイド) ●カラー (ブラック/グレー/スモーキーピンク/バイオレットラベンダー/スモーキーブルー/スモーキーグリーン) 
YAMAHA 完全ワイヤレスBluetoothイヤホン TW-E3B ブラック
発売日:2020年11月28日 価格:11,000円位 (2020/11/30)、8,400円位 (2021/3/3現在)

【機能・用語説明】
音量に応じて音のバランスを最適化
 ヤマハ独自のリスニングケアは、小音量時ほど低域と高域が聴こえ難くなる人間の聴感特性や、リスニング環境による聴こえ方の違いに着目、音量に合わせて、音のバランスが最適になる様に補正。自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
音切れし難い完全ワイヤレス
 安定した接続を実現する為、電波強度を改善した事で、より快適に音楽を楽しめる様になった。又、Qualcomm社の SoC QCC3026 を採用し、左右独立通信テクノロジー TWS Plus ※ に対応。スマホ等のコンテンツ送信側が、左右のイヤホンに直接音声データを Bluetooth伝送するこの方式は、従来の完全ワイヤレスに比べ音切れし難く、快適かつ長時間のリスニングが可能。再生コーデックは aptX もサポート、より高音質に音楽を楽しめる。
※ コンテンツ送信側がTWS Plusに対応している事。
快適なフィット感、豊富な6色のカラーバリエーション
 シンプルながらも曲線が美しいデザインの本体は、シックなモノトーン系2色と最新のトレンド色であるスモーキー系4色をラインナップ。さらに従来モデルに比べハウジングのサイズをコンパクト化し (体積比25%減)、耳に触れる部分に滑り難い塗装を施す事で小さな耳にもしっかりフィットし、長時間のリスニングでも疲れ難い快適な装着性を実現。操作ボタンも、構造を見直す事で操作性の向上を図っている。
アーティストの表現を余す所なく伝えきる True Sound
 ハウジングを小さくし装着性と密閉性を改善する事で低音の抜けによる音質劣化を防ぐ。さらに楽器メーカーヤマハこだわりのチューニングで、量感がしっかり感じられる低域再生と1音1音がクリアに聴こえる高域再生を両立。音楽全体を躍動感高く表現するとともに、アーティストや制作者の意図や想いをありのままに感じる事が出来る没入感の高い音を実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 流石ヤマハとてもいいA、ヤマハらしいB、とてもいい@、いいB、価格の割に良い@、ヤマハだけにもう少し良ければと思う@、そこまで期待しない方がいい@、クリアC、解像度がいいD、輪郭が明瞭@、バランスがいいB、聴き疲れしない@、耳に優しい@、円やか@、柔らかい@、フラットA、ドンシャリ好きには不向きB、迫力を求める人には不向き@、低音重視ではない@、臨場感がいいA、音場が広い@、流石ヤマハ、不自然に低音を強調する事なく繊細な音楽を再現@、籠った感じや低音が前面に出てくるものではなく中高音・低音ととてもクリア@、価格を考えると非常に素晴らしい、特に中域から高域で今まで聴こえなかった音が聴こえる印象@、とても綺麗、中高音寄りで輪郭が感じられるしっかりとした音、ボーカルも聞き取り易い@、中音が少し膨らんだフラット目、女性ボーカルのポップスが聴きやすい、音のシャープさは暖色系で柔らかめで聴きやすい感じ@、EDM・ボカロ系は歪みの少ない低音がとても心地いい、ボーカル曲も声がとてもクリアで爽快、明るく元気になる音色@、悪くない、低音高音どちらも程良い感じに聞こえる@、aptX接続は最高ではないが聴き疲れしない良い音、AAC接続は全体的に荒い音@
リスニングケア
 あまり違いが分からない@、微妙に帯域バランスが変わっている事が分かる@、ピーキーな音になり難い点が恩恵かと微かに感じる程度で劇的な違いは感じない@、小音量時に音が物足らない感覚が少ないと感じた@、小音量でも豊かな響きで再生される、特にポップスで恩恵を感じやすい@、動作は凄くポジティブに作用していると感じた@、聴こえるだけでパンチが足りない@
遮音性 高いC
音漏れ ない@
装着感
 フィットするB、良好@、軽い@、ピタッと入ってまず落ちない@、かなりいい、6km程歩いたが落ちる不安はなかった@、まずまず@、まずまず、歩行程度で外れる事はなさそう@、思ったよりも耳から外れない@、やや耳にイヤホンの存在を常に感じる@、長時間は耳が痛くなるA、あまり良くない、運動や通勤には使えない@、走ったり動いたりイヤホンが垂れる角度に頭を置くと取れる@、きちんと押し込まないと脱落する事もあるので運動には向かないかも@、すぐ落ちる@、通常のイヤホンのイヤーピースが使える、充電の際もケースに干渉する事が全く無い@、通常の高さのイヤーピースが使えたのでイヤーピースでチューニングを楽しむ事も容易@
Bluetooth接続
 安定している@、安定性を感じる、道端で接続が必ず不安定になる地域があるがそこでも途切れなかった@、安定している、通勤で都内でも人が多い所を通るが今の所途切れた事はない@、通勤電車内やターミナル駅で乗り換え時に多少切れる程度@、新宿駅構内ではブツブツ途切れたが他のヘッドホンでもあるし10秒程なので仕方ないかな@、ペアリングは簡単A、1度繋げてしまえば接続もスムーズ@、
操作性
 物理ボタンがいい (押しやすく使いやすい@、操作が単純ですぐ覚えられた@、押した感があり操作しやすい@、誤操作がない@、ボタンの中心よりやや下側を押すと快適に使える@)、物理ボタンが良くない (耳に押し込む感覚が嫌@、装着したまま物理ボタンは押し難い@)、付属取説は絵と英語だけの説明で内容も主にボタンの使い方だけ、詳細はホームページに見に行く必要がある@
デザイン
 見た目が可愛いいB、デザインがいいC、色が可愛いB、色がいいA、外観は左右対称@、ケースのどちら側 (左右逆に) に入れても充電可能なのでいい@、スモーキーグリーンは画像では結構グレーに近い大分暗めの色味に見えたが実際はもう少し明るく柔らかい感じのグリーン@
イヤホン
 やや大きいA、大きく着けた際に思ったより耳から出る@、滑りやすくケースから取り出し難く滑って落とす事がある@
ケース コンパクトD、ツルツルで滑り易く開ける時は気を付けないと落としそう@
バッテリー 持ちがいいA
通話 音質が最悪、マイクは車や環境音も強く拾って耳が痛くなる@、音質は?だが感度は良好@
Headphones Controllerアプリ
 あまり機能が無い、リスニングケアの ON/OFF位@、出来る事が少な過ぎる、DLしなかった@
不具合等
 フル充電にならない、Android端末の表示で 90%、ヤマハアプリで 94%以上にならない@、ケースに入れてもイヤホンの充電が 100%にならない@、アプリ上でバッテリー表記が 100%にならない@、フル状態での残量表示が 90% (iPhone8)、実際に連続再生時間を計測したら 5時間34分で公称 6時間なので許容範囲、残量表示が 0%になっても 1時間弱使用出来た@、4日でケースに入れても左が充電されなくなった、代品は 1週間でケースが充電出来なくなった@、1か月で右が反応しなくなった@、接続機器を切り替えると接続が不安定@、片方しか接続出来ない@

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 15:48| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年03月01日

骨伝導 Bluetooth5.0 ヘッドセット AfterShokz OpenComm

【仕様】
●耳ではなく頬骨を小さく振動させる事で音を伝える骨伝導ヘッドセット ●耳を塞がないリスニングスタイルで通話相手の声はしっかりと聞こえながらも周囲の人の声も聞き逃さない ●業務での通話に特化したモデルとして、オフィスワークは勿論、テレワーク・ビデオ会議・リモート授業にも最適、ハンズフリーで会話をしたい工場・倉庫・病院・店舗・ホテル・イベント会場等、様々な場面で活躍出来る ●デュアル DSPノイズキャンセリング機能搭載ブームマイクで騒がしい環境でのクリアなコミュニケーションを実現、ブームマイクは 250度回転可能 ●中高域の周波数に最適化されているので人の声を明瞭に聞き取れる ●周囲の音も聞こえるオープンイヤーデザイン、仕事中や運転中、様々な環境で周囲の状況やチームを常に把握出来る ●長時間使用でも快適なオープンイヤーデザイン、従来のイヤホンによる耳のトラブルリスクも軽減出来る ●最大8時間の連続音楽再生と最大16時間の通話に対応 ●僅か5分の急速充電で最大2時間の通話が可能 ●NFCペアリングに対応 ●ネックバンドは柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタニウム製、どんな人にもフィットし快適な装着感で使用出来る、サングラスや帽子と併用しても邪魔にならない ●片手で操作出来る、手を離し難い業務中でも簡単に操作可能 ●水濡れアラート付きマグネティック充電ポートは専用充電ケーブルを近付けるだけで自然にポートと接合 ●埃や湿気に強い IP55防塵防水性能
●骨伝導 Bluetoothヘッドセット/耳を塞がないオープンイヤー (通話中も周囲の状況が認識出来る) ●連続音楽再生最大約8時間/連続通話最大約16時間 ●連続待受最大約14日 ●ネックバンド型 ●周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度96±3dB ●インピーダンス8.5Ω±20% ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/マルチポイント (2台同時接続)/NFC ●防塵・防水仕様 (IP55) ●搭載チップ QCC3024 ●ハンズフリー (マイク感度-38±3dB/デュアル DSPノイズキャンセリングブームマイク) ●日本語音声ガイド ●操作ボタン (マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否 ・リダイヤル /音声アシスタント起動等]/音量+兼電源ボタン・音量ーボタン [電源 /ミュート /イコライザー切替 /バッテリー残量チェック /音量調整等] ) ●充電約60分 (急速充電:5分の充電で最大2時間の通話が可能/バッテリー容量170mAh/マグネティック充電ポート/水分検知アラーム) ●サイズ約W100×H122×D35mm (伸長時の長さ約340mm) ●重さ33g ●付属品 (マグネット充電ケーブル/キャリングポーチ/日本語取説) ●カラー (スレートグレー/ライトグレー) ●2年保証
AfterShokz OpenComm 次世代型骨伝導ヘッドセット スレートグレー
発売日:2020年12月14日 価格:18,100円位 (2021/3/1現在)

【機能・用語説明】
長時間使用でも快適なオープンイヤーデザイン
 耳を塞ぐ事なく通話や音楽を楽しめる。従来のイヤホンより耳の炎症リスクもなく長時間の着用でも耳への負担は軽減される。耳が解放されている為、通話相手と話をしている時でも、周囲の人の気配に気付いたり、会話も自在。ソーシャルディスタンスを確保出来るヘッドセット。
デュアル DSPノイズキャンセリング・ブームマイク
 特徴的なブームマイクは、DSPノイズキャンセリング機能を搭載。マイクとの距離は唇から僅か6cm。バックグラウンド・ノイズを最小限に抑え、騒がしい環境でのクリアなコミュニケーションを実現。特に人間の音声に特化して相手に聞こえる様に設計されている。
最大8時間の連続音楽再生と最大16時間の通話に対応
 1回の充電で最大8時間のバッテリーと14日の待機時間をサポート。OpenCommを入力専用デバイスとして使用の場合 (例:ライブストリーミングのホスティング等)、最大16時間の通話時間となる。終日の会議があったとしても十分耐えられるだろう。※ バッテリーの寿命は、デバイスの設定、環境、使用法等、複数の要因によって異なる。
高い耐久性と信頼性を持つチタニウム・フレーム
 ボディ素材には、定評のある AfterShokz Aeropexと同じフルチタンフレーム製。そして、ブームマイクにもチタンを採用した世界初で唯一のヘッドセット。このフレームは 10,000回を超える折り曲げ、振り回しテストにも耐え、元の形状を維持した。高い柔軟性と耐久性を兼ね備えている為、アウトドアでの使用にも安心。
片手で操作出来る
 マルチファンクションボタン1つで、通話への着信、通話の終了、リダイヤル等、様々な操作に対応。押しやすいボタン構造で、手袋をしたままでも OK。従来の AfterShokzヘッドホンと異なり、マルチファンクションボタン、音量ボタンが全て右側に集約。片手で操作が完了するので、手を離し難い業務中でも簡単に操作可能。
水濡れアラート付きマグネティック充電ポート
 マグネティック充電ポートは、専用ケーブルを近付けるだけで自然に充電ポートに接続される。又、充電ポートは汗や雨等の水分を検出し、濡れた状態のまま充電ポートに接続すると、警告音を鳴らして危険を知らせてくれる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 Web会議E、TeamsC、ZoomB、DiscordA、電話会議@、テレコン@、テレワークE、通話B、電話@、運転中の通話@、ボイスチャットA、ウォーキング@、ドライブ@
購入理由
 骨伝導ヘッドセットを試したかった@・欲しかった@、Aeropexがオンライン通話に適していた@、Aeropexのマイク品質に不満があった@、周囲の音が聞こえる@、イヤホンはすぐ外耳炎になる@・外耳炎になりがち@・耳の炎症リスクがない@、難聴@、高音難聴@、片耳が難聴気味@、耳に負担を掛けたくない (片耳が蝸牛型耳硬化症)@
組合せた機器
 Win10PC (Bluetooth5.0対応ドングルに変更)@、Surface Pro6 (Bluetooth5.0対応ドングルに変更)@、Surface Laptop2 (Bluetooth5.0対応ドングルに変更)@、WinPC@、MacBook@、PC@、PS5 (BT-W3 Bluetoothドングル使用)@、AppleWatch@ 
通話/マイク性能
 音もマイクも最高@、マイクの指向性がとてもいいA、マイクがクリア@、クリアさが際立ちストレス無く使える@、マイク性能が良い、自然で指向性がいい@、こちらの声も向こうの声も問題なく聞こえるA、マイクは AirPods第1世代と違いが分からなとの事 (ミーティング相手)@、マイク性能は良い様で Zoom等で接続した別端末で確認してこちらの声を鮮明に聞き取る事が出来る@、マイクは周りに少々雑音があっても良く聞こえる様で電話会議には十分、音質も会議に使うには十分@、マイクは声だけがハッキリと相手に伝わる、近所の工事の騒音も相手には聞こえないそうだ@、NCも素晴らしく隣の席の電話ベルや会話は勿論、屋外や窓を開けた車内でも聞き返される事はなかった@、マイクの先を少しマスクの中に入れてボソボソ話しても聞こえないと言われなかった@、室内での通話は良好だが外に出ると厳しい、こちらの声は伝わるが相手の声が聞き取れない@、AppleWatchとペアリングしてハンズフリー通話、相手にも普通に聞こえている、マイクは周囲の音も拾う様でゴルフ練習場に居る事はバレた@、BT-W3 Bluetoothドングルを使い PS5でボイチャに利用、ゲーム音はホームシアター、ボイチャは本機という使い方が可能、ゲーム音がうるさくても相手の声は明瞭に聞こえる@、Teamsで使用、音量調整はTeamsの「デバイスの設定」でないと出来ない、ミュートは+−の 2秒押しでは出来ない、映像と音声のズレは意識しないと分からない@、HSP/HFP接続時、本機では音量調整とマイクミュートが出来ない@
装着感
 軽いB、とても軽い@、着けている事を忘れる程A、軽い、眼鏡を掛けるくらいの重さで装着が非常に楽@、とにかく着けてて楽@、着けてる事を忘れるとまでは言えないがカナルよりかなり楽、骨伝導の感触は慣れが必要かも知れない@、重さは感じるがそれほど気にならない@、耳の前を骨伝導トランスデューサー部分で押さえて挟む感じだが極端な締め付け感はなく痛くなる様な事はない@、長時間でも耳に負担や痛みがないA、長時間でも気にならない@、フックを掛ける耳裏に圧迫感はあるがカナルイヤホンより大分疲れ難い@、苦痛になるレベルではないが長時間は多少圧迫感を感じる@、とにかく軽く眼鏡の上でも下でも全く問題無い@、眼鏡併用だが全く締め付け感なく長時間でも苦にならない@、慣れるまで軽く耳辺りが痛くなった@、こめかみが痛くなるが 1日で慣れる@、襟がある服は動く時に引っ掛かったりズレたりする@、長時間はイヤホンと同様な不快感が耳に残る@、会話時にこめかみが動く感触があり不快@、音量を大きくすると耳元がくすぐったいA、サイズの調整が出来ない@、中耳炎のリスクが無い@、咀嚼音が無い@
Bluetooth接続
 PCの Wi-Fiやキーボード・マウスの Bluetoothとも干渉せず安定している@、2階中心にある PCから木造1軒家内のどこにいても途切れない@、接続が1〜2時間に1回切れる、通話や会議中に頻発する@、打ち合わせ中に突然接続が切れる等が安定せず返品@、PC内蔵の Bluetooth4.0や 4.1では使えない (相手の声が聞こえないA、不安定@)、別途購入のBluetooth5.0対応ドングルに替え解決B、Win10は専用ドライバでないとBluetooth5.0対応ドングルでも 4.0相当になる@、2台同時接続出来る、携帯に電話が掛かって来ても勝手に切り替えてくれる@、2台同時接続 (マルチポイント) 出来るA、iPhoneと Windowsのマルチポイント切替は手動だが一手間なので許せる@、接続が速い@、ペアリングは取説通りの操作で一発で完了@、Bluetooth接続の Magic Mouse2と干渉しない@
バッテリー
 1日着けっ放しでも大丈夫A、9:00〜23:00までテレワークでずっと Windowsと Bluetooh接続しっ放し (Windows の音声は全て本機から出力) が何回もあったがローバッテリーアラートは 1度も出た事がない@、持ちはいい@・十分@、充電が速い@、充電が磁石式で使いやすい@、磁石式で脱着が簡単だが充電ケーブルが専用なので無いと充電出来ない@、充電ケーブルが 1本だけなので不安@・仕事場でも充電したい時に持ち歩かなければならない、追加購入出来る様にして欲しい@、充電端子が専用@、充電用ケーブルが短いA、充電中は使用不可@
音質
 綺麗、作業用に聞く程度なら全く問題ない@、星4つ@、音楽も思いの外良く聴こえる、低音は弱めだが籠った感じは全くなくクリア@、聞こえる音は思いの外クリア@、ノイズ等は全くなく極めてクリーンな音@、会話音声は鮮明に聞こえるし決して悪くはない@、良くない、低音は出ていない@、音楽はとても聴けない、チャット専用になった@
遅延 動画は感じない@
音漏れ
 しづらいがゼロでない、BGM程度の音量なら職場でコッソリ聴いてもバレないだろう@、静かな空間であれば音漏れする@、音量を上げると漏れる@ 
Aeropexとの比較
 マイクが良くなった (品質が良くなり通話に関する不満が全て解消した@、雑音の影響を受け難くなった@、音質が良くなった@)、操作が右に集中してしやすくなった@、ボタンが押しやすいはっきりとした物に変わった@、重いマイクによって装着安定性が悪くなった@
その他のいい所
 耳を塞がないので周囲の音が聞こえるE・ちゃんと聞こえる@・周りが何を話してるか分かる@、あまりにも自然で隣の人に話をしてるのか電話してるのか境界線が分からない@、耳穴が空いているので自然なミックスになる@、周りの音も聞きつつ会話が出来る@、Macbookで使える@、ケースも本体も高級感がある@、外耳を塞がないので AirPods Proと併用出来て非常に便利@
不具合等
 マルチポイント接続時、PCで Teamsや Zoomをしている時に「接続しました」を連呼する、新品交換し解決@、マルチポイント接続時「接続しました」を数秒置きに連呼する、 iPhone と PCにマルチポイント接続している際 Teamsで会議が始まると急に発生する@、ファームウェアアップデートには非対応?@

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 07:10| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2021年02月26日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-C20A

【仕様】
●ヤマハ史上最小、横幅60cmのコンパクトボディ、TVやPCの前に手軽に設置出来、リビング・プライベートルーム・寝室等、幅広いシーンで活躍出来るサウンドバー  ●クリアボイスやバスエクステンション、ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術によりTVの音をより聴きやすくグレードアップ、サイズを超えた豊かな低音と臨場感が楽しめる ● ARC対応の HDMI端子搭載で簡単接続  ●上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン ●操作性に優れたタッチボタン採用 ● Bluetoothワイヤレス音楽再生に対応 ●専用アプリ Sound Bar Remoteによる操作が可能
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:20W×2ch+サブウーハー:30W) ●ユニット構成 (フロントL/R:4.6cmコーン非防磁型×2、密閉型、再生周波数帯域230Hz〜22kHz/サブウーハー:7.5cmコーン非防磁型×1+パッシブラジエーター×2、再生周波数帯域65Hz〜230Hz) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/2台同時接続可能 ●サウンドモード (STREO [2chステレオ再生]/STANDARD [サラウンド再生]/MOVIE [サラウンド再生]/GAME [サラウンド再生] ) ●クリアボイス ●バスエクステンション  ●サブウーハーの音量調整可能 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●HDMIコントロール (TVリモコンで本機を操作可能 [電源ON・OFF /音量調整 /音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (電源ON・OFF/入力選択/音量調整/サブウーハー音量調整/サウンドモード切替/バスエクステンションON・OFF/クリアボイスON・OFF/ランプの明るさ調整等) ●HDMI出力×1 (ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×2/ステレオミニ×1) ●アップデート専用USB端子 ●本体タッチ操作 (入力切替/音量+−/電源) ●情報表示ランプ (設定や音声信号の情報を表示/明るさ3段階で調整可能) ●対応デコーダー (PCM [ステレオ]/Dolby Digital [5.1ch迄]/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●消費電力13W  ●サイズ幅600×高さ64×奥行94mm (壁掛け設置時の奥行は102mm) ●重さ1.8kg ●付属品 (リモコン [コイン型電池CR2025セット済み]/ACアダプタ/電源コード/光ケーブル×1.5m/壁掛け取付用スペーサー/壁掛け取付用テンプレート/スタートアップガイド) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA SR-C20A サウンドバー
発売日:2020年10月 1日 価格:19,800円位 (2020/10/3)、19,200円位 (2021/2/26現在)

バーチャルサラウンド技術
 画面の下に本体を設置する事で、左右・中央・後方の効果音を再現する仮想音場が形成され映画館の様な豊かな臨場感を楽しめる。
豊かな低音再生
 75mmサブウーハーとデュアルパッシブラジエーターを内蔵したコンパクトなサウンドバー。さらに Bass Extensionはあらゆる低音信号を強化して豊かでパワフルなサウンドを実現。
クリアボイス
 クリアボイス機能を使えば、台詞やナレーション等の人の声を自動的に聞き分けて、人の声だけ音量を大きくする事が可能。BGMや効果音がふんだんに使われている映画、ドラマ、音楽でも人の声がクリアになり、より気軽に楽しめる。
4つのサウンドモード
 コンテンツに合わせて設計された4つのオプション (STREO、STANDARD、MOVIE、GAME) から選択出来る。音楽再生に最適な「STREO」、殆どのTV番組に対応した「STANDARD」、空間の広がりを強調する「MOVIE」、ゲームコンテンツに没頭出来る「GAME」等、個々のサウンドアクションの定位をクリアで正確に再現する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いE、TV内蔵より聴き取りやすくなったD、声が聴き取りやすくなったA、TVの音がクリアになったA、サブウーハーの音量最大でも言葉がしっかり聞き取れる@、低音 (十分響く@、思ったより響く@、心地良い@)、低音の響きと音のキレが気に入った@、音の広がり感が程良い@、クリアボイスが良い@、高音の調整は出来ないが問題は感じない@、小音量でも迫力ある重低音が凄い、台詞もくっきり聴こえる、ラ・ラ・ランドは良かった、TV内蔵では聴こえ難かったウッドベースの低音が良く聴こえる様になり迫力満点@、TV用、画面に出来るだけ近い所に置くと臨場感が増す、低音が良く響き中高音は伸びが良く台詞は聞き取りやすい、マンションで夜間は低音は小さめに設定した方がいい、そのくらい低音が出る@、TV用、低音が響くし音の広がりも十分でジャズにはぴったりと思う@、ジャズにはピッタリ、とりわけピアノの再生音は好み、ボーズはお蔵入りした@、映画用としては満足、音楽用としてはまあまあ@、PCと光接続、概ね満足、サブウーハーが思った以上に強い、低音は良く高音が少し物足りないが全体的なバランスは非常に良い@、PC用、音のクリアさと広がりはリビングの YAS-109に遜色ない、PCとアナログケーブルで接続出来るが HDMI−光の変換アダプタを使うと音がさらに良くなった@、デスクトップPC用、音質は今までの ONKYO GX-D90と大差ないが 5.1chなので動画は重低音が良く響いて隣の部屋にも聞こえる程@、Mac mini+LG 4Kモニタ用、ニアフィールドスピーカーとしては小音量でも良く聞こえる、YAMAHAならではの高音も綺麗、スケール感も不足なし、本当にある程度の空間で鳴っている感じがする@、価格相応、YAMAHAらしいきめ細かい音@、価格相応、低音は鳴っているだけでバランスが悪い@、大音量だと低域に少し無理が掛かる様な瞬間もあるが普通の音量では十分@、Bluetoothでクラシックを聴くがとても良質@、Bluetoothスピーカーとしても優秀@
デザイン
 横幅 60cmとコンパクトな所がいいC、サイズが (32インチTVに丁度良い@、デスクトップPCに丁度いいA)
その他
 TVの電源と連動出来て音量調整もTVリモコンで出来るので普段は付属リモコンを操作する必要がない@、TVの電源を切ると本機の電源も切れるがTVの電源を入れても本機の電源が入らない@、レグザ49C310Xと接続、TV電源オンに本機が連動しない (音量変更等の他の操作は連動する) 現象が起きたが TV側の設定で「電源オン時優先スピーカー」に「サウンドシステムスピーカー」を選択したら解決@、ブラビアと HDMI ARC接続、TVリモコンで操作するには TV側の HDMI連動と電源入切連動とを ONにする必要がある@、音量調整が大雑把A、音量調整が LED (5段階) で表示なので分かり難いA、音量操作がアプリからも付属リモコンからもやり難い@、状態を示す LEDがスピーカー下部なので凄く見難い&分かり難い@、TVの電源を入れてから音が出るまで (数秒掛かる@、タイムラグがあるA)、LEDはアプリで消せる@、光デジタル接続で電源ON/OFFが自動だと良かった@、リモコン用ボタン電池が電池切れだった@、TVの真下に設置したら上向きのサブウーハーが TVで塞がれて響き難かった@

楽天市場で探す


ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 09:03| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする