2020年07月12日

Bluetooth搭載 アクティブスピーカー サンワサプライ 400-SP091

☆新製品

【仕様】
●Bluetooth接続、USB接続、3.5mmアナログ接続の3通りの音声入力に対応した2chスピーカー ●ツィーター搭載、高音域が埋もれる事なく繊細で美しい音が広がる ●背面にバスレフポート搭載、低音域がしっかりと響き、音にメリハリを与える ●スマホやタブレット等とワイヤレスで音楽を再生出来る Bluetoothに対応 ●USBケーブル1本で電源と音源を供給し動作する USBスピーカーとしても使える ●TVのヘッドホンジャック等と接続出来る汎用性の高い 3.5mmステレオミニプラグでの接続にも対応 ●PCスピーカーやTVスピーカーとして使用中に切り替えて Bluetoothスピーカーとして使用する等、前面のモード切替ボタンを押すだけで簡単に接続が切り替わる ●省スペースに設置出来るコンパクトな筐体ながら実用最大出力10Wの高出力で驚きの高音質を実現
●アンプ内蔵2ウェイ・バスレフ型 ●実用最大出力10W (5W+5W) ●周波数特性100Hz〜20kHz ●インピーダンス4Ω ●ユニット構成 (2インチウーハー×1+1インチツィーター×1/ch) ●音声入力 (microUSB×1/ステレオミニ×1/Bluetooth) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/通信距離最大10m ●対応音声フォーマット (デジタル入力:2.0chLPCM2ch 最大24bit/96kHz/アナログ入力:LPCM2ch 最大24bit/48kHz) ●操作ボタン (電源兼入力切替ボタン/音量調整ボタン) ●LED表示 (水色:USB接続/緑色:ステレオミニ接続/青色:Bluetooth接続) ●USB電源 ●左右を繋ぐスピーカーケーブルの長さ約1.2m ●サイズ約W90×D100×H168mm ●重さ約900g ●付属品 (3.5mmステレオミニプラグケーブル×約1.5m/microUSBケーブル×約1.2m/取説) ●カラー ブラック ●6か月保証
●対応機種 (Bluetooth接続:Bluetooth4.2以下のBluetoothデバイス、※USB給電が必要/USB接続:対応OS Windows 10、8.1、8、7、macOS 10.12〜10.15、Mac OS X 10.6〜10.11/3.5mmステレオミニ接続:ステレオミニジャック出力を持つデバイス、※USB給電が必要)
SANWA SUPPLY ツィーター搭載 3WAY マルチメディアスピーカー 400-SP091
発売日:2020年 7月 8日 価格:5,980円 (2020/7/12現在)




posted by たか坊 at 05:28| アクティブスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年07月10日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン Jabra Elite Active 75t

●フィット感を追求、優れたサウンドと通話品質、防水性、スポーツにも最適 ●驚く程パワフルな低音を実現する6mmドライバー ●何千もの耳から生まれた理想の形状、最高のフィット感を実現 ●IP57 の防塵・防水性能で悪天候でのランニングも、ジムで汗を流す時も、何の心配もない ●屋外での運動に安全、HearThrough モードで、音楽を中断する事なく周囲の状況が確認出来る ●4つの内蔵マイクで、どんな場所でも明瞭かつクリアな音で通話が可能 ●小さなボディに大容量バッテリー、イヤホンのみで最大7.5時間、充電ケース使用で最長28時間使用可能、長時間のマラソンやワークアウトにもバッテリー切れの心配がない ●信頼性の高い非常に安定したワイヤレス接続 ●充電ケースは非常にコンパクトで強力内蔵磁石でイヤホンを収納しやすくなった ●Jabra Sound+ アプリでお気に入りのサウンド設定で音楽を楽しめる
●スポーツ向き ●連続音楽再生及び通話最大7.5時間/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP /SPP)/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (2台のスマホの着信に対応可能) ●防塵・防水仕様 (IP57) ●再生周波数20Hz〜20kHz (音楽)、100Hz〜8kHz (通話) ●何千もの耳のサンプルデータから最高のフィット感を実現 ●コンパクト ●激しいワークアウトでも安定したフィット感 (グリップコーティング) ●防塵・防水仕様 (IP57) ●HearThrough (イヤホンを着けたまま周囲の音を把握出来る) ●アプリのイコライザーで好みのサウンドに出来る ●音飛びや音切れを大幅に改善 ●収納が簡単な磁石式充電ケース ●自動一時停止 (音楽再生中にイヤホンを外すと自動的に一時停止、60秒以内の再装着で一時停止解除) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ハンズフリー (4つのMEMSマイク内蔵 /通話用イコライザー&側音調整可能) ●右側 (親機) 単独で使用可能 ●Alexa/Siri/Googleアシスタントに対応 ●自動電源オフ ●日本語音声ガイダンス ●Jabra Sound+アプリ (イコライザー調整/HearThrough調整/イコライザー調整 (通話用)/側音調整/バッテリー残量表示/音声ガイダンス言語変更/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/HearTrough ON・OFF/受話・拒否/側音ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間/高速充電 (15分の充電で最大60分再生可能) ●充電ケース (充電2時間20分 (専用500mA USB ACアダプタ使用時) /コネクタUSB TypeC/磁石内蔵) ●動作温度-5〜45℃ ●外側素材 PC/ABS プラスチックSi ラバーPMMA 塗装金めっき金属 ●6mm径ドライバー ●サイズ (イヤホン縦21.9×横19.4×高さ6.2mm/充電ケース縦62.4×横36.6×高さ27.0mm) ●重さ (イヤホン55g×2/充電ケース35g) ●付属品 (充電ケース/USB-Cケーブル (30cm)/シリコンイヤージェル (S/M/L) ) ●カラー (ネイビー/カッパーブラック/ミント/シエナコーラル) ●防塵防水に対する2年保証
ワイヤレス充電対応の Elite Active 75t ワイヤレスチャージモデル有り (発売日:2020年7月10日)
Jabra Elite Active 75t Navy
発売日:2020年 3月19日 価格:26,800円位 (2020/3/19現在)、21,400円位 (2020/7/10現在)

【機能説明】
何千もの耳から生まれた理想の形状、改善されたイヤージェル
 快適なフィット感を手軽に実現出来る様、独自に開発した滑らかなシリコンを用いた3サイズのイヤージェルも付属。周波数に応じて耳の気圧を調整するベントにより、低音をしっかり逃さず、周囲の雑音もシャットアウトする。又、イヤホンにグリップ力を高める特別なコーティングを施す事で、快適な装着感を実現。激しいワークアウト中でも、しっかりと固定される。
屋外での運動に安全
 HearThrough モードでは4つの内蔵マイクを利用して周囲の音を拾い、イヤホンで再生する為、音楽を中断する事なく周囲の状況が確認出来る。Jabra Sound+ アプリを使えば、周囲の音の音量を調節出来る。HearThrough は音楽の再生中又は通話中、又、再生中でない時にも動作する。
コンパクトでも通話機能は最大級
 コンパクトデザインに、4つのマイクを内蔵。最先端のデジタル音声信号処理アルゴリズムと革新的なビームフォーミング技術で、どんな場所でも明瞭かつクリアな音で通話が可能。ジムの様な騒がしい環境でも、問題なく通話に応答出来る。Jabra Sound+ アプリを使えば、通話用イコライザーで相手の声の聞こえ方を最適に調整したり、測音設定で通話中に聞こえる自分の声の大きさを調節する事も可能。通話と音楽の切替もスムーズで、お気に入りのサビも大事な着信も、聞き逃す事はない。
好みにカスタマイズ
 Jabra Sound+ アプリは、Smooth から Bass Boost までプリセットの多彩なサウンドモードを搭載。各モードはさらにカスタマイズする事が可能。又、全カスタムのサウンドモードを作成する事も可能。お気に入りのサウンド設定で、音楽を楽しめる。

購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 ランニングF、ジョギングA、ウォーキングB、サイクリング@、スポーツ@、Web会議A、仕事@、自宅で作業@、動画視聴B、通勤@、風呂@、不明S以上 
音質
 いいP、Bluetoothとしては充分B、スポーツにはいい@、音楽聴くには充分@、クリアD、低音 (しっかり効いて迫力があるC、響きが凄いA、いいC、効いているB、デフォルトでもかなり効いているA)、厚みがあるB、低音はかなり強めでGood、イコライザーで弱くも出来る@、低音のアタック感に惹かれて購入@、60Hz付近の音まで十分に出るし籠りを抑えた良質なサウンド@、高音はElite 75tの方がいいが、低音はActive 75tがいい、脳天に響く@、低音はBOSEに負ける@、低音強過ぎ、イコライザーで調整しても中高音が埋もれる@、低音はワイヤレスでもトップクラスの力強さと厚みながら、中高音も耳に刺さる感じを抑え、全体的に迫力がありつつも聴きやすい、レベルの高い音@、低・中・高音、ともレベルが高くデフォルトでも満足出来る@、有線と変わらない高レベル@、5〜7千円の有線より断然いい@、やや低音過多だが完全ワイヤレスでは最高峰@、音はいいが音像が太い印象、TE-D01dの方がキレがあり広がりがある@、多少の不満はアプリのイコライザーで調整出来るC、イコライザーで好みの音に出来るA、やや物足りない、音量上げるほど中高域のスカスカが目立つ@、それなりに音量を上げても音割れしない@
イヤーピース
 イヤーピースとイヤホンのステムの形が特殊で一般的なイヤーピースが装着出来なかったり、出来てもケースに収まらなかったりする、最終的にIKKOのi-PlanetのMサイズがジャストフィット、遮音性とフィット感が向上し響きもマイルドになりケースにもしっかり収まる@、イヤーピースが汎用でなくほぼ選べない@、イヤーピースは背の低いタイプで軸は細め、JVCスパイラルドットはギリギリケースには入るが接触不良で充電されない@、SpinFit CP360のSサイズでさらに音質は向上した思う@
装着感
 いいJ、とてもいいB、フィットするE、Elite 75tよりいい@、軽いC、外れ難い@、ランで外れそうになる事はないA、歩行時に耳の中でズレる不快感がない@、激しく動いても全く取れる気配すらない@、イヤーピースが汗で滑りやすくなり外れる事がある@、裸足で歩くと振動がズンズン響く@、普通のカナルより耳の奥に入れる為、濡れ耳なので15分使うとイヤーピースがびしょびしょ@、フィットしないA、イヤーピース合わずすぐ落ちる@、イヤーピースが合わないので他社に変更@、長時間は耳が少し痛くなる@
遮音性
 高いA、いいA、充分@、Elite 75tよりいい@
ヒアスルー (外音取り込み)
 いいA、優秀A、便利@、安心@、イマイチ弱いA、優秀、レベルを高めにすればほぼ普通に聴こえる、車の近付く音も分かるし店員さんとの会話も普通に出来る@、MAXにしても店員さんと会話は厳しい@、小音量なら周囲の音も聴こえるが普通の音量だと厳しい@、音楽にかき消されて使い物にならない@、自然に聴こえる、AirPodsProと比べなければ十分優秀@、不自然、マイクで集音して合成して音を合わせている感がある@、エアコンや風等の音を拾って聴こえ難い@、風が強くなければ良く聴こえる@、切替が左1回押しで使いやすい@
接続安定性
 安定しているD、途切れないA、途切れ難いB、たまにブツブツ切れる@、Windowsと相性が良くない@、Windows/Macでも何とか使えている@、Macと問題なく接続、途切れる事もない@
遅延
 動画は殆ど感じない@、ゲームは0.数秒程あるが動画はない@、若干あるが映画等は気にならない@、感じない@、動画は若干気になる@、アニメ等の口パクは意識すれば違和感を感じる@
通話 
 マイク性能や通話品質がいいA、問題ない@、クリア@、感度がいい、通話相手も聞きやすいとの評価@、通話相手にもクリアに聴こえる様だ@、相手の声が小さい、LINE等の通知音が小さ過ぎて聞こえない@、通話はまあ大丈夫なレベルだが通知音が聞こえないのでいつ連絡が来たか分からない@、歩道で車が側を通ると通話相手から凄いうるさいと言われた@、トラックでの通話は相手が雑音が入って聴きずらい@、通話相手から声が籠っている、自分の声が反響してくると言われた@、Zoom会議ではラグが頻発、LINE通話は比較的安定していたが、iPhone電話アプリの通話では相手から聞き返される事が多かった、交換したが変わらず@、右側のみ単独で使用可能@
バッテリーの持ち
 いいA、充分A、通勤には充分@、1日2〜3時間使用でケースと合わせて1週間持った@、5〜6時間程度持つ@、音量中程度、合間に30分程通話で使用して6.5時間持つ@ 
操作性
 いい@、反応がいい@、物理ボタンが押しやすい@、片耳を外すと一時停止、戻すと再生する機能が便利@、リダイアル機能がない@、音量調整がElite 65tは左だけで出来たがActive 75tは左右での操作に変わり不便@
充電ケース
 コンパクトE、持ち運びに便利B、ズボンのポケットに入れても厚みが気にならない@、開閉しやすいA、底が平たくケースを立てたまま充電出来るA、イヤホンを仕舞う際、磁石でパチっとはまって気持ちいい@
デザイン
 コンパクトF、かっこいいA、スタイリッシュA、高級感があるB、カラーがいい@、耳からの飛び出しが少ないB、やや耳からの凸感あり@
Jabra Sound+アプリ
 便利@、シンプルで使いやすい@、ボタン操作 (左右の1回押し、2回押し、3回押し) のカスタマイズが出来る@、サウンドスケープ機能があり「ピンクノイズ、ホワイトノイズ、換気扇、ダイビング、海の波、雨の音、鳥のさえずり、せせらぎ、洞窟、群衆」等の集中するのに良い環境音が入っている@
その他
 マルチポイント (2台同時接続) がいい E、PCとの同時接続も便利、大画面で動画や音楽を楽しめ、スマホで音質を調整したりする事が可能@、防塵防水仕様がいいB、シャワーで使える@、風呂で使える@、ワイヤレス充電タイプが購入後に発表されショック@、サポートとのやり取りはメールのみではなく「メール→すぐ電話→メール→すぐ電話」の方が待たされなくていいと思う@
不具合
 突然左から音が出なくなる@、2週間で突然途切れて聴こえなくなる症状が多発、電源を入れ直すと直る@、左が頻繁に切れケースに戻してフル充電しないと直らない@、たまに音が流れなくなる事がある、ケースに入れて取り出す (電源ON/OFF) と直る@、週3回以上、電車内等で音楽が突然止まる、再接続すると直る@、勝手に電源が良く落ちるし片耳しか聞こえなくなる@、知らない間に電源が落ちている@、左と右で音がズレる@、左と右で約0.2秒のズレがある@、右の音が小さいA、バッテリーの持ちが表記より悪い@、バッテリーが2〜3時間しか持たない@、1か月でケースの充電が出来なくなった@、待機のみで半日着けているとバッテリー残量が30%切る@、初期不良A、イヤーチップが各サイズ1つしか付属しない@、SBC接続で右だけ僅かに先に再生される (2020年4月時点の最新ファームウェア更新で解決)@

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posted by たか坊 at 11:10| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WF-H800

●DSEE HX 搭載、完全ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質を楽しめる ●高感度6mmドライバーがパワフルな低音からクリアな高音まで高精細な音楽再生を実現 ●左右同時伝送方式を採用、接続安定性と動画試聴時の遅延が大幅に向上 ●イヤホンだけで8時間再生のロングバッテリーライフ ●イヤホン、ケースとも小型化、イヤホンは耳からの出っ張りを抑える事で装着感を高めスマートな装着姿を実現、ケースは磁石で簡単に正しい位置に収まり、小さいポケットにも入り手軽に持ち運べる ●耳の3点で支えるエルゴノミック・トライホールド・ストラクチャーを採用、耳にしっかりフィットして安定した装着感が得られる ●イヤホンの片側を外すと自動で音楽を一時停止、再装着すると再生を再開 ●専用アプリ Headphones Connectで様々な機能をカスタマイズ出来る
●連続音楽再生最大8時間 (DSEE HX OFF 時)、最大3時間 (DSEE HX AUTO 時)/最長16時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大5時間 ●連続待ち受け最大24時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T/NFC/マルチペアリング (最大8台) ●DSEE HX でアップスケーリング ●パワフルな低音からクリアな高音まで高精細なサウンドを再生 ●左右同時伝送方式 ●コンパクトで軽量なイヤホンと充電ケース ●安定した装着感 (耳の3点で支える) ●ハンズフリー (両耳通話) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●装着検出機能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースにセットすれば自動電源OFF ●Googleアシスタント/Amazon Alexa対応 ●専用アプリHeadphones Connect (8種類のプリセットイコライザー+マニュアルイコライザー/操作ボタンの割り当て/充電ケースのバッテリー残量表示/装着検出機能ON・OFF/音質モード切替/DSEE HX ON・OFF/自動電源OFF設定/通知音・音声ガイダンス言語変更/アップデート等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間/クイック充電 (10分の充電で約70分音楽再生可能) ●充電ケース (イヤホンを1回フル充電可能/充電約3時間 [USB Type-C]/磁石式) ●6mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ (イヤホン約7.6g×2/充電ケース約48g) ●付属品 (充電ケース/USB-A - Cケーブル×20cm/ハイブリッドイヤーピースロング (SS/S/M/L)/取説)  ●カラー (ブラック/レッド/アッシュグリーン/オレンジ/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800 (B)
発売日:2020年 2月29日 価格:21,800円位 (2020/3/1現在)、16,000円位 (2020/7/8現在)

【機能説明】
DSEE HX
 CD、MP3、ストリーミングアプリ、動画等の圧縮音源を高解像度にアップスケーリング (最大 96kHz/24bit まで拡張) する事で、ハイレゾ・オーディオ相当の音質に向上させる。失われがちな高音域をクリアに再現する。DSEE HX は Headphones Connect アプリで設定し、Bluetooth 接続時のみ有効。
左右同時伝送方式
 イヤホンの左右それぞれがプレーヤーからの Bluetooth 信号を同時に伝送する事で、接続安定性が大幅に向上。Bluetoothのアンテナ構造を最適化した事も、接続安定性向上に寄与。又、左右同時伝送方式により、動画試聴時の映像と音声のズレも大幅に低減されている。
装着検出機能
 左右を装着した状態で音楽を再生し、一時的に片側を外すと、自動で音楽が一時停止。再装着すると自動で音楽が再生。又、片側を外したまま約5分経過すると、自動で外した方のイヤホンの電源が OFF になり、バッテリーの消費を防げる※。
  Headphones Connect アプリで音楽の一時停止 ON/OFF、自動電源 ON/OFF の設定変更が可能。
専用アプリ Headphones Connectで様々な機能をカスタマイズ可能
好みの音質にカスタマイズ
 Relaxed や Bass Boost 等8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にカスタマイズしたりする事が可能。
ボタンの操作をカスタマイズ
 左右のボタンの割り当てを選択出来る。再生/停止や音量調整、Googleアシスタント、AmazonAlexa 等の選択が可能。
充電ケースのバッテリー残量の確認
 アプリ画面で、充電ケースのバッテリー残量を 100%/70%/30%/5% の4段階で確認出来る。
ソフトウェアのアップデート設定
 アップデートがあった際、バックグラウンドでファームウェアのダウンロードが可能。ファームウェアをダウンロードしている間も、音楽を聴いたり、スマホを操作する事が可能。
その他の機能
 片側のイヤホンを外すと自動で音楽が一時停止する機能の ON/OFF、音質モードの切替、DSEE HX の ON/OFF、装着していない場合の自動電源 OFF の設定変更、通知音と音声ガイダンスの言語変更等の操作が可能。

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいS以上、とてもいいA、普通@、Bluetoothイヤホンとしては十分@、充分だがもう少し低音が欲しい@、低音は控えめB、低音が効いているA、低音はイコライザーでいくらでも効かせられる@、アプリのイコライザーで好みの音に出来るC、イコライザー無しでバランス良くどの音域も出てくれれば完璧@、イコライザー無しだとカマボコっぽい感じ、概ね良好だがもう少し高音の切れと重低音が欲しい@、WF-1000XM3と良く似ているB、WF-1000XM3よりクリアで好み、高音がWF-1000XM3より綺麗に聴こえる@、WF-1000XM3程、解像度は高くないが綺麗な高音を出すし元気で聴きやすい音で気に入っている@、AirPods Proよりはいい@、クリアさと厚みはAVIOTやMavinより上@、約1万円のJVCケンウッド有線イヤホンより音がはっきりしていていい@、全ての音域が無難でいい@、万遍なく良く聞こえる@、メリハリの効いた輪郭のはっきりした音作り@、平均的にいい音を出すSONYらしい音で潰れる音が少ない@、SONYらしい音作り@、SONYらしい情報量@、Sonyらしい高音質@、SONYらしさがあり満足@、DSEE HXがいいA、イコライザーを使うとDSEE HXが使えない@
イヤーピース
 コンプライに替えれば騒音はかなり抑えられる@、通常のコンプライではケースの中で底付きする、TrueGrip TG-200の様な高さを抑えた物でないと充電が不安@、付属は耳に合わずコンプライTシリーズに変更、Mサイズならギリケースに収まる@、イヤーピースが4サイズあるのもいいA
装着感
 いいF、とてもいいD、フワッとフィットしている感じで快適@、耳への適度な感触がいい@、4時間着けても耳は痛くならない@、フィットするF、軽いF、重さは殆ど感じない@、装着しやすいB、安定しているC、頭を振っても全くズレない@、ジョギング程度では微動だにしない@、走っても安定している@、外れないB、落ちる感じは全くない@、多少動いても外れそうな心配が全く無い@、ランでも慣れれば外れる事無く使える@、ランや縄跳びでは外れやすい (頭を激しく振っても落ちないし歩く分には全く問題ない)@、ジョギングに使用、耳との間に汗が入って嫌な感じがするが音楽はちゃんと聞こえた@、イヤーピースが合わない@
遮音性
 充分C、かなりいいB、高いA、機内や地下鉄構内以外なら充分@
遅延
 YouTubeは許容範囲@、動画でも違和感は無い@、問題ない@
ノイズ
 不満の無いレベル@、ほぼ感じない@、非常に小さいが一時停止や曲間にプププの発振音が鳴る、2台購入2台とも同じ@
接続安定性
 安定しているC、悪くはないがAirPodsに敵わない@、WALKMANは全く途切れない@、WALKMANは極まれに切断する@、PCは10分毎位にブツッと一瞬切れる (WH-3000XM3は問題ない)@、iPhoneはたまに途切れる@
操作性
 片耳外すと音楽が一時停止し戻すと再生再開C・両耳外すと停止@ が便利、いいA、物理ボタンで誤作動がなくていい@、物理ボタンだが不便ではない@、しっかり操作した実感がある@、ボタンが下側で耳介に干渉して素直には押せない@
バッテリーの持ち
 8時間と長いのがいいF、充分F、妥当@、充電時間が短い@
充電ケース
 コンパクトF、持ち運びやすいD、イヤホンがやや取り出し難いB、イヤホンをケースに収納する際、磁石で自然に収まる@、ケースの蓋を閉じる時、磁石が効いてカチッと閉じる@、USB-Cが底にあり充電したまま立てられない@
デザイン
 いいE、カラーがいいC、実物の方が質感がいい@、イヤホンもケースもマットブラックで触り心地良く塗装されている@、イヤホン外側とケースは細かな凹凸がある滑り難い素材で手にフィットする@
その他
 防水ではない@、PS4では使えないみたい@、右ボタン1回押しは再生・一時停止だが、MacだとiTunesが起動、アプリで変更出来るが4つの中からしか選べない@
不具合
 接続が頻繁に切れる@、iPhoneは音切れが頻繁に起こる@、右が途切れて不安定@、ケースとの接触不良で右だけ充電出来ない@

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posted by たか坊 at 10:29| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月07日

スポーツ用 Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WI-SP510

【仕様】
●トレーニングマインドを高める重低音、防水仕様スポーツワイヤレスイヤホン ●EXTRA BASSサウンド、圧倒的な量感の低音を正確なリズムで再現 ●スポーツに最適な防水仕様、軽く水洗いも可能 ●首にフィットするネックバンドとアークサポーターで激しい運動も外れ難い、高い装着性を実現 ●約30gの軽量設計 ●左右のユニットに磁石内蔵、使わない時はユニット同士をまとめておける ●最長15時間のロングバッテリーライフ、クイック充電対応 ●スマホやPCでのハンズフリー通話が可能
●スポーツ向け ●連続音楽再生最大15時間 (AAC接続時)/連続通話最大15時間 ●連続待受最大200時間 ●カナル&ネックバンド型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台) ●防水仕様 (IPX5) ●EXTRA BASSサウンド ●スポーツに安心の安定した装着感 ●軽量設計 ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●左右のユニットに磁石内蔵 ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (コネクタUSB TypeC/充電中は電源OFFになる)/10分の充電で約60分の音楽再生が可能 ●12mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●許容動作温度0〜40℃ ●重さ約30g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ハイブリットイヤーピースロング (SS/S/M/L)/アークサポーター (S/M/L)/取説) ●カラー (ブラック/ブルー/オレンジ) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WI-SP510 (B) ブラック
発売日:2020年 6月 6日 価格:7,900円位 (2020/7/7現在)



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posted by たか坊 at 05:37| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年07月03日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン プラントロニクス BackBeat FIT 3150

☆新製品

【仕様】
●ジョギングやトレーニング等での音楽リスニングと通話等に最適、屋外利用での利用者の安全性を重視した設計が特徴 ●Always Aware イヤーチップで安全にワークアウトを楽しめる (@ カナルと違い耳を完全に塞がない様に設計されている為、音楽を楽しみながら周囲の音も聞く事が出来る、A 自然な中間音とクリアな高音、B これまでになかったフィットで抜群の装着感) ●かかとの着地等によるノイズの影響を受け難い本体設計 ●P2i社の撥水ナノコーティングを採用した撥水加工で水滴・汗・湿気に強い ●快適な装着感 (人間工学に基づくデザイン+ソフトで心地良く耳にフィットするイヤーチップ+安定した装着感を提供するスタビライザー) ●BackBeat アプリで予めプリセットされた Bass/Balanced/Bright の3種類から好みでEQを設定可能 (プリセットEQ) ●セカンダリイヤホンの 1タップと2タップ時の動作を用意されているリスト (Siri ・Google Assistant/バッテリー残量/タイマー/現在時刻/ストップウォッチ/プレイリスト再生) から好みの機能を割り当てる事が可能 (My Tap 機能のカスタマイズ)
●スポーツ向き ●連続通話&音楽再生最大約8時間/最長24時間 (付属充電ケース使用) ●開放型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/使用範囲約30m ●再生周波数20Hz〜20kHz ●感度94dBSPL ●防水仕様 (IP57 撥水加工) ●Always Aware イヤーチップ (周囲の環境音等が適度に聞こえる) ●かかとの着地音の影響を受け難い設計 ●快適な装着感  ●プリセットEQ ●My Tap 機能のカスタマイズ ●ハンズフリー (デジタル信号処理機能付きMEMSマイク) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声案内 (連続通話時間、電池残量不足時、接続状態等、様々な状態を音声で通知) ●ディープスリープモード ●BackBeatアプリ (My Tap機能のカスタマイズ/プライマリイヤホンの変更/ヘッドセットを探す/言語の変更/設定のON・OFF/ユーザーガイドの表示/ファームウェアの更新等) ●充電約2時間 (クイックチャージ15分の充電で約1.5時間再生可能) ●バッテリー容量 (イヤホン90mAh/充電ケース740mAh) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動等) ●13.5mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約13g×2/充電ケース約89g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ/充電USBケーブル) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
PLANTRONICS Bluetooth ステレオイヤホン BackBeat FIT 3150
発売日:2020年 6月30日 価格:17,820円 (オンラインストア、2020/7/3現在)



プラントロニクス製品のオンラインストア
posted by たか坊 at 05:30| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする