2020年09月29日

TOP.STAR スピンバイク

【仕様】
●ストレス解消・運動不足解消・シェイプアップ・筋力トレーニング・持久力アップ・ダイエット等に最適 ●静音設計 ●負荷の調節が可能で初心者から上級者まで幅広く使える ●使用時間の制限がないので長時間のトレーニングが可能 ●サドルとハンドルは自分に合ったポジションに調整可能 ●メンテナンス不要で消耗品もない ●実走行に近い感覚で気持ち良く回せる (フライホイールは重量11kg) ●クッション性のあるワイドサドル採用、長時間使用でも尻への負担が少ない ●フットチューブで水平調整が出来る ●タブレットホルダー付き (音楽や動画を楽しみながら漕げる) ●コンパクト設計 ●本体前方にキャスターが付いているので移動が楽
●マグネット式スピンバイク ●マグネット式負荷調整  ●連続使用時間無制限 ●推奨身長目安140〜180cm ●使用体重制限120kg ●フライホイール重量11kg ●ハンドルは高さを5段階 (109〜122p、1段3cm) で調整可能 ●サドルは高さは8段階 (1段3cm) で調整可能、 前後は無段階 (0〜35cm) で調整可能 ●メーター (時間・速度・距離・心拍数・カロリー・累積距離/オートスタート&オフ機能) ●本体サイズ1030×545×1050〜1170mm ●本体重量30kg (梱包重量34kg) ●1年保証
TOP.STAR フィットネスバイク スピンバイク
Amazon取扱開始日:2019年 9月17日 価格:27,800円位 (2020/9/29現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
目的
 運動不足解消M、運動D、トレーニングL、体力アップA、体を鍛える@、HIIT@、ダイエットD、有酸素運動B、冬の運動不足解消@、冬の運動@、梅雨の運動@、冬の心肺トレーニング@、膝に負担を掛けずにマラソンのトレーニング@、腰に負担を掛けずに筋力アップ@、リハビリ@、ジムの代わり@、暗闇バイクエクササイズの代わり@
いい所
 音がとても静かS以上 (夜でも問題なく使えるR、マンション・アパート等でも使えるG、振動もないB、2階で使っても1階の家族には聞こえないA、隣の部屋にはほぼ聞こえない@ )、自宅・室内で運動・トレーニングが出来るO、好きな時・空いた時間・手軽・気軽に運動・トレーニング出来るI、家族で使えるL、マグネット式負荷I、連続使用時間が無制限G、消耗品がないE、有酸素運動が出来るB、ジムでトレーニングしている感覚A、スポーツサイクルに近いポジションでトレーニング出来る@、ロードレーサーのトレーニングに使える@、インターバルトレーニングも筋トレも有酸素もこれ1台で出来る@、TVH・iPadD・タブレットB・スマホD で 動画D・映画C・プライムビデオB・YouTubeB・音楽A を見聞きしながら漕げる
組立
 簡単Q (30分D・1時間G・掃除も含めて90分@、2時間@、で完了)、女性1人で出来た@、取説に日本語で必要最小限の手順や注意点は書かれているのでその通りにすれば迷う事はない@、取説が不親切で1人で2時間掛かったがパーツ取付け工程は少なく簡単@、それなりの時間は掛かったが手順は分かりやすかった@、取説が不親切 (コードの繋ぎ方の説明がないA、メーターの取付け説明が大雑把@、メーターに添付されている英文の取説で分かった@)、重い (運ぶのが大変C、開封作業が大変A、2Fを諦め1Fに設置@、何とか2Fに上げられた@)、梱包の箱の中に1mm以下の小さな丸い鉄の様な物が沢山付着していたB、ボルト・ナット等は1つ多めに同梱してある@、付属工具だけで問題なく組み立て可能@
作りと安定性 
 安定性があるL、重い分安定性があるF、作りがしっかりしているF、安定感がイマイチ@、85kgが立ち漕ぎで最高25km程度で漕いでも安定性に問題はない@、82kgが全力で漕いでも軋んだりしない@、ハンドルがややグラつくK、ハンドルはネジをしっかり締めてもややグラつくが気にならない程度A、ハンドルのグラつきはなく全力で漕いでもフレームやハンドルの強度や安定性に不安を感じない@、ハンドルもサドルもややグラつくA、サドルの固定がイマイチ@、当初ハンドルのガタつきによる音が気になったが使っている内に気にならなくなった@、全体的に捻れているので漕ぎづらい@、筐体の歪みでハンドルが僅かに右に曲がっている@、サドルを前方にずらしてもハンドルの位置が遠い@、ハンドルの角度は変えられないA・変えられると良かったA、ハンドルのグラつきは改良されている様だ、横からの固定用ノブが追加されグラつきが起こらない、説明書には固定用ノブの説明はない@、ハンドル根元に付ける追加ノブや歯車の事は説明書に記載がない@ 
サイズ感
 140cm以下、サドルを1番低くすれば小学生でも足が届く@、148〜182cm、親子3人で利用@、150p、足が届かない@、151cm、底付きさせた状態 (ロックピンが開いてない) でギリギリ@、153p、サドルを1番下でギリギリ足が届くかってところ@、154cm、乗る時に苦労@、155cm、問題なく使える@、158cm、余裕で使える@、159p、サドルが高く乗り降りが大変@、160cm、サドルが1番下でも高くて乗り難い@、171cm、サドルは高さ3で良い@、172cm、サドルを1番前に出してハンドルを1番上げて使用@、175cm、余裕がありジムのエアロバイクを漕く感じで使える@、178cm、快適に使える@、約180cm/95kg、問題なく使える@、184cm、問題なく使える@、190cm、問題なく使える@、娘の為に穴を開けた (鉄工キリ8.5ミリで丁度良い大きさの穴が開く)@
サドル
 硬めB (尻が痛くなるD、市販品に交換@、他の物に交換@)、良く出来ていて尻は痛くならない@、30分漕いでも尻が痛くならない@、長時間漕ぐと痛いがどんなサドルでも同じだろう@、座り心地がイマイチA、大きくて漕ぐ時に邪魔、もっと細い方がいい@、フィットしない、前に滑り落ちる様な傾斜がある@、最初尻が痛かったがサドルのボルトを緩めて後ろに傾けたらとても使いやすくなった@、サドルカバーは交換C、家族と共有なので毎回サドルの高さ変更が面倒、ワンタッチで出来ると良かった@
ペダル
 突起がありシューズが必須G、裸足は痛いB・漕げないB、裸足で漕げるペダルに交換F・市販品に交換@・1600円程のママチャリ用に交換@、ペダルもサドルも自転車の規格品が使える@
負荷
 充分I、元アスリートだが十分@、10分で汗だく@、20分で汗だくB、30分で汗だくA、20〜30で足が笑う感じ@、1番軽くしてもそれなりに重い・結構重いE (もう少し軽く出来るとさらに良かったA、座って漕げるレベルの登り坂を上っている程度@)、高めにすると10秒で足がフラフラ@、最大だと動かすのがやっと、普段は最大より4回転戻した状態で使用@、負荷はかなり下げないとしんどい@、ジムのスピンバイクの最大負荷の手前くらいはいけてるかな@、調整が簡単@、漕ぎながらノブを回して簡単に調整出来る@、無段階に調整出来るB、好みのレベルに調整出来る@、余り細かな調整は出来ない@、負荷レベルが分からないA・負荷レベルが数字で分かると良かったA、家族で使うと毎回調整が必要A  
静音性/駆動音
 とても静かS以上、静かR、無音D、ほぼ無音C、振動もないB、夜R・マンションC・集合住宅A・アパートAでも使える、隣の部屋で漕ぎ始めた事に分からない@、ドア1枚挟むだけで全く聞こえない@、TVは音量を上げなくても聞こえる@、全くない、自分の呼吸音しかしない@、全くないレベル、するのはハンドルの支柱の軋み音のみ、扇風機やエアコンより静か@、エアコンの方が遥かに大きい、ただ、ハンドルに力を掛けると取付部からのギシギシ音がする@、多少の軋み音はあるが気になる程ではない@、とても静か、パワー全開でサドルからギシギシ音が出るくらい@、ハア〜ハア〜ゼイゼイ呻いている私の声の方が遥かに大きい@、スーっと僅かにするが気になる程ではない@、音は普通にする無音ではない@、振動でサドル等がギシギシ鳴る事がある@、擦れる音がするが室内でロードバイクを漕ぐより全然小さい@、ペダル部分が若干音が出る@、負荷によっては擦過音が出るが気になる程ではない@、高速で漕ぐとホイールが何かに当たっているのかノイズが出るが気になる程ではない@、スポーツマットも同時購入したが、余程、傷や音を気にする人以外、要らないと思う@
モニター/メーター
 測れるので問題ない、時間・距離・カロリー・心拍数が見れる@、心拍計はマラソンウオッチと比較したがほぼ正確@、心拍計の感度がやや低い@、心拍計が上手く反応しないので腕時計型心拍計を着けて、計器はスピードのみ表示@、消費カロリー以外はそれなりの数字が出ていると感じる@、見づらいのでAppleWatchを併用@、スピードと時間が同時に見れないので携帯のインターバルタイマーで代用@、距離・速度・心拍等のモニターは予想通り全く機能しない@、心拍計を見ながら無理し過ぎない様に加減出来るのは便利、ただ速度や走行距離は現実の自転車を漕いだ感覚よりかなり小さめに表示される@、メーターの取説が欲しいA
デザイン いいE、かっこいいD、写真通りで格好いい@、高級感がある@
ハンドル中央のタブレットスタンド スマホD・iPadD・タブレットBが置ける、位置が近過ぎる@
その他
 普通の自転車と同じ感じでペダルを止めると急ブレーキを掛ける感じで瞬間的に足に衝撃が走る、停止時はゆっくりスピードダウンする、ブレーキはあるが感覚的に使い難い@、ペダルとホイールが連動なので普通の自転車の様に漕ぐの止めてもペダルは動き続ける、ブレーキでホイールを止めてから降りよう@、電源は必要ないB
不具合
 カックンカックンと引っ掛かる様な音がする@、何かが擦れる様なシャッ、シャッの音がする@、1か月でギコギコと錆びた自転車の様な音がする@、1か月でガタガタ音が発生、カバーを外すと内側のカバーが接触していた、鉄ノコでカバーを切ったA、このタイプはカバーに擦れる音以外は考えられないのにペダル1回転で2回「カチッ」と音がしたので電話したら交換してくれた、交換後は問題ない@、異音が発生する様になったD、ペダル周辺から異音が発生する様になったA (連絡したらすぐ交換してくれた@)、サドル周辺から異音がする@、コロコロと音が鳴ったが使っている内に鳴らなくなった@、小さな傷があったC、接着剤残りがあったA、心拍計のコードが切れていたA、心拍計が作動しない@、右ペダルが締らない (両側ともRの印字)@、サドルを付けるパイプに突起があり装着出来ず交換@、3ヶ月でメーターが壊れた@、3日でベルトが切れた、交換後は問題ない@、部品が足りない@、組立・取説ともに入ってない@、電池が切れていた@

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posted by たか坊 at 13:53| 自転車 | 更新情報をチェックする

2020年09月25日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL BOOMBOX 2

☆新製品

【仕様】
●存在感溢れる最大級ボディと圧巻のパワフルサウンド ●2017年10月発売の JBL BOOMBOX のアップグレードモデル、製品コンセプトはそのままに、さらにサウンドクオリティの向上を実現 ●大音量再生が可能、迫力の大音量で JBLならではのパワフルなサウンドを堪能出来る ●最高の低音を体感出来る、パワフルでディープな低音再生が可能、JBLサウンドの効いたクラブにいるかの様な体験を提供 ●最大24時間連続再生を可能にする大容量バッテリー、1日中続くパーティでもずっと楽しめる ●IPX7防水対応、アウトドアや水辺でも安心 ●力強く大胆なデザイン、特徴的なグリップハンドル搭載、スタイリッシュで頑丈なバンパーをサイドに備え、どこへでも持ち運べる ●JBL PartyBoost対応、複数のJBL PartyBoost対応スピーカーと接続が可能、沢山のスピーカーを一斉に再生する事でパーティーをより一層盛り上げる ●モバイルバッテリー機能によりデバイスの充電が可能
●連続音楽再生24時間 ●最大出力40W RMS×2 (ACアダプタ使用時)、30W RMS×2 (バッテリー駆動時) ●ステレオ ●スピーカー構成 (106mm径ウーハー×2+20mm径ツイーター×2+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●S/N比>80dBm ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大接続距離10m ●防水仕様 (IPX7) ●JBL PartyBoost ●ソーシャルモード ●有線でも使用可能 (ステレオミニ) ●モバイルバッテリーとしても利用可能 ●オートパワーオフ ●JBL Connectアプリ (2台でステレオ再生/電源ON時の起動音のON・OFF等が可能) ●操作ボタン (JBL PartyBoostボタン/電源ボタン/音量ーボタン/音量+ボタン/Bluetoothボタン/▷ボタン [再生・一時停止 /曲送り] ) ●充電6.5時間 (バッテリー容量10,000mAh) ●電源 (ACアダプタ又は内蔵バッテリー) ●サイズ幅484×高さ201×奥行256mm ●重さ5.9kg ●付属品 (AC電源アダプタ/電源ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラックのみ ●1年保証
JBL BOOMBOX 2 ポータブルBluetoothスピーカー
発売日:2020年 9月25日 価格:44,800円位 (2020/9/25現在)

【機能・用語説明】
存在感溢れる最大級ボディと圧巻のパワフルサウンド
 JBL最大級のボディサイズとそこから繰り出される大迫力の JBLサウンドで人気を博した JBL BOOMBOX のアップグレードモデルとして、その製品コンセプトはそのままに、さらにサウンドクオリティの向上を実現したポータブルBluetoothスピーカー。本体は全長約484mm。前モデルとほぼ同等のサイズながら、内部構造の最適化を図り内部容量を約8%拡大、マッシブな外観からも期待される圧倒的なパワフルサウンドで音楽を再生する。さらに、グリップ部にスリップ防止のシリコンラバー素材を採用した、持ち運びに便利なハンドルを備える事で、しっかりとしたポータビリティも実現。
クリアな中高域と迫力の重低音を再現​
 スピーカーユニットは、高域用20mm径ツイーターと低域用106mm径ウーハーによる2ウェイ構成を、ステレオに配置。両サイドには伸びやかな低音域再生を助けるパッシブラジエータ―も搭載し、これらを最大80W (ACアダプタから給電時) までの大出力に対応するクラスDアンプで駆動、そのボディサイズと合わせて、JBLならではクリアな中高音と豊かで迫力のある低音再生を実現。ポータブルBluetoothスピーカーの限界を超えた本格的なサンドクオリティで、音楽のジャンルを問わず、アウトドアや広々とした空間でも十分な音量で楽しめる。
JBL PARTYBOOST
 前モデルに搭載の JBLコネクトプラスが、新世代技術を採用した JBL PARTYBOOST へと進化。JBL BOOMBOX 2 同士を2台接続したステレオ再生や、同機能を搭載したスピーカー※ を同時に複数台接続出来る使い勝手はそのままに、より安定した Bluetooth接続を実現。
※ JBL PARTYBOOST 対応機種は JBL FLIP5、JBL PULSE4 、及び本製品 (2020年8月現在) 。
ソーシャルモード
 スマホやタブレット等のデバイスを2台まで Bluetooth接続で同時にペアリングで出来、交互に音楽再生する事が可能。接続した2台の内、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生されるので切替も簡単。

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posted by たか坊 at 05:42| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月23日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング イヤホン NUARL N10 Pro

☆新製品

【仕様】
●多彩な機能を持ったノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス ●独自の10mm径ダイナミック型 NUARL DRIVER [N10] v3 搭載、高域から低域までキレのあるパワフルなサウンドを再生 ●アナログとデジタルのハイブリッドチューニング、これまでにない繊細な音質チューニングを施した ●歪みを抑え臨場感を再現する米国 T.B.I.社の特許技術 HDSSR採用、カナル型にありがちな頭内定位を防ぎ、厚みと立体感のある自然な音の広がりを再現 ●音途切れに強い、Qualcomm社の SoC QCC5124に独自の指向性制御技術を採用したアンテナを組み合わせる事で音途切れの少ない接続安定性を実現 ●アクティブノイズキャンセリング機能、Qualcomm Active Noise Cancellation technologyによるフィードフォワード NC+フィードバック NCのデュアル・デジタル ANCを搭載、効果レベルは専用アプリで変更する事が出来る ●イヤホンを装着したまま周囲の音が聞ける外音取込み機能、専用アプリで音楽再生モードの選択が可能 ●通話やテレワークに最適な専用の高感度ツイン CVCマイク搭載、電話での通話時はANCや外音取り込みが使用出来る ●イヤホン単体で最大7時間再生 (ANC OFF、AAC接続)、ケースと併用すれば最大30時間の音楽再生が可能、ANC ONの連続再生でも最大5時間の長時間再生を実現 ●専用アプリによる機能カスタマイズに対応 ●2種類の抗菌イヤーピース付属 (装着感と遮音性を両立したシリコンイヤーピース+遮音性と利便性を兼ね備えたフォームタイプイヤーピース)
●連続再生約5時間 (AAC又はSBC接続+NC ON)、約3.5時間 (aptX接続+NC ON)、約7時間 (AAC又はSBC接続+NC OFF)、約5時間 (aptX接続+NC OFF)/最長30時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class2/マルチペアリング (最大4台) ●防水仕様 (IPX4) ●SoC QCC5124 ●搭載マイク数 (通話用×2 [cVc NC搭載]+ANC用 [外音取り込み兼用] ×2) ●ノイズキャンセリング (音質優先・バランス・ANC優先の3種類のモードがある) ●外音取り込み (標準・音楽の音量小・音楽一時停止の3種類のモードがある) ●ハンズフリー (ツインcVcマイク) ●イヤホンは充電ケースのカバーを開くと自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納しカバーを閉じると自動電源OFF ●イヤホンをケースから取り出した時にバッテリー残量の多い方を親機に切り替えてバッテリーの片減りを防止 ●専用アプリN10 Connect (NC効果レベル調整/外音取り込み時の動作設定/オートボリュームダウン設定/音量レベル設定/コーデック切替/イコライザー設定切替 [標準 /ソフト /フラット]/ボタン設定/Find Earbuds/ファームウェアアップデート等) ●充電1.5時間 ●バッテリー容量 (イヤホン60mAh/充電ケース760mAh) ●ボタン操作 (メインボタン [電源 /再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等]/サブボタン [NC・外音取り込み切替等] ) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンW27.6×H18.5×D27.5mm/充電ケースW95.5×H339.3×D36.8mm) ●重さ (イヤホン約7.4g×2/充電ケース約66.0g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB TypeCケーブル/Block Ear+抗菌シリコンイヤーピース [S/MS/L]/Magic Ear Foe TWE抗菌フォームイヤーピース [S/M/L]/シリコンイヤーフック/日本語ユーザーズガイド) ●カラー メタリックブラック ●1年保証
NUARL N10 Pro ANC TRULY WIRELESS STEREO EARBUDS
発売日:2020年 9月18日 価格:25,200円位 (2020/9/23現在)

【機能・用語説明】
独自の NUARL DRIVER [N10] 搭載
 剛性と弾性に優れた PEEK振動膜の表面に TPEとチタンを皮膜蒸着した PTT多層皮膜振動板+ダブルマグネット磁気回路を採用した独自の φ10.0mmダイナミック型フルレンジドライバー NUARL DRIVER [N10] v3 を搭載。高域から低域までキレのあるパワフルなサウンドを再生。
アナログとデジタルのハイブリッドチューニング
 ドライバーを金属筐体に収納しモジュール化する事で、単体の有線イヤホンと同じアナログ音調を可能にした。さらにこのイヤホンモジュールと SoC内蔵の DSPを駆使したデジタルイコライザーを組み合わせる事で、これまでにない繊細な音質チューニングを施した。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 05:50| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年09月17日

ネックスピーカー サンワサプライ 400-SP090

☆新製品

【仕様】
●肩に乗せるだけで耳を塞がないから開放感のあるスタイルで音を楽しめる (長時間使っても耳に負担が掛からない/音量を上げなくても家族と一緒に同じTVを楽しめる/深夜でも周りを気にせずTV番組や映画のサウンドを楽しめる/周りの生活音が聞こえるので安心) ●音に包まれる様な感覚が臨場感のある新しいリスニング体験を実現 ●aptX LLに対応、低遅延と接続速度の高速化を実現 (aptX LLに対応した送信機と組み合わせる事で遅延の少ない音声伝送が可能になり、TV等に接続しても音ズレを感じ難く違和感なく使用出来る ●防水規格 IPX5に対応、ウォーキングやサイクリング等のスポーツ時やキッチンでの作業中等にも安心して使用出来る ●重量僅か約175gで長時間肩に乗せて使い続けても気にならない ●触って判別出来る立体形状の操作ボタン ●首元への負担を軽減させる柔らかいシリコン製ネック部を採用、長時間使用やラフな姿勢でも快適かつ安定した装着感を実現 ●先端部には高感度マイクを搭載、スマホのハンズフリー通話やZOOMやSkypeを使ったTV会議等にも使用可能
※ 低遅延・高音質を発揮するには送信機が aptX LL/aptX HDに対応している事 (送信機は付属しない)
●首に掛けて使うウェアラブルBluetoothスピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約11時間 (音量50%)、約5.5時間 (音量最大) ●実用最大出力5W (2.5W+2.5W) ●周波数特性180Hz〜20kHz ●スピーカー構成 (1インチフルレンジスピーカー×2/密閉型) ●Bluetooth5.0/コーデック (aptX/aptX HD/aptX LL/SBC)/プロファイル (A2DP/AVRCP/HFP/HSP)/通信距離最大約10m ●防滴仕様 (IPX5) ●ハンズフリー ●操作ボタン (電源ボタン/再生・一時停止ボタン [再生・一時停止 /受話・拒否] /音量調整ボタン [曲送り・戻し /音量調整] ) ●充電約2〜2.5時間 (バッテリー容量650mAh/充電ポート USB TypeC) ●電源 (内蔵バッテリー又はUSBポートより給電 [DC5V 1A] )●サイズ 約W233.5×D180×H34mm ●重さ約175g ●付属品 (充電用USBケーブル/取説) ●カラー ブラックのみ ●6か月保証
サンワサプライ ネックスピーカー 400-SP090
発売日:2020年 9月10日 価格:8,000円位 (2020/9/17現在)

購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 充分@、思った以上に良かった@、こういうもんだと思えば気にならない@、Boseのネックスピーカーと比べると乾いた感じで物足りなさを感じる@ 
装着感
 軽くて着けているのを忘れる程@、やや重みはあるが2時間掛けても疲れない@、中央部分が弾力性があるので装着しやすい@、慣れないからか肩が凝る@
遅延
 aptX LLで使うとTVでの遅延は気が付かない (トランスミッターはELEGIANT Bluetoothオーディオレシーバー 送信受信両用を使用)@、ギターの練習ではBoseのネックスピーカーと違い遅延が気にならない程度で快適@
操作性
 電源ボタンが固過ぎる@、やや操作ボタンが固過ぎるが操作機会は少ないので誤操作防止には良いかも@、音量調整ボタンがやや操作しづらい@
通話
 マイクがイマイチ@、相手側の音割れが酷くて出来ない@、テレワークで会議に使用、マイク感度は良い様だ@
その他
 見た目は高級感がある@、音切れもなくながら作業には向いている@



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posted by たか坊 at 05:39| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月13日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Nakamichi LIVE TW150NC

☆新製品

【仕様】
●国内初上陸 Nakamichiアクティブノイズキャンセリングイヤホン
●特長 (@ アクティブノイズキャンセリング搭載/A AAC対応、HiFi高音質で定評のある Nakamichiの低・中・高バランス良い音質/B IPX5防水、雨や運動時も安心して使える/C 連続再生最大30時間 (充電ケース併用時)/Dスピード充電、15分の充電で2時間再生可能/E 人口工学に基づくデザイン、長時間装着も快適/F 超軽量、長時間装着も快適、携帯にも便利/G デュアルマイク内蔵、ハンズフリー通話に対応)
●連続再生最大5.5時間 (NC ON)、最大6時間 (NC OFF)/最長30時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC/MSBC/SBC)/プロファイル (A2DP/AVRCP/HFP/SPP) ●防水仕様 (IPX5、汗・雨・水しぶきに強い) ●再生周波数帯域20Hz〜20KHz ●出力音圧レベル101.8dB±3dB ●インピーダンス32Ω±15% ●ノイズキャンセリング (ノイズ減少値 -28dB/地下鉄・電車・飛行機等の公共場所等のノイズをカット) ●ハンズフリー (デュアルマイク) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●スピード充電 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/バッテリー容量550mAh/充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ドライバー ●重さ (イヤホン5.4g×2/充電ケース38g) ●付属品 (充電ケース/イヤーキャップ [大/中/小]/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー ブラックのみ
Nakamichi LIVE TW150NC Noise Cancelling True Wireless Earphones
発売日:2020年 9月中旬 価格:15,200円位 (2020/9/13現在)


ラベル:NC
posted by たか坊 at 09:54| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年09月11日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ソニー WF-XB700

【仕様】
●重低音が特徴の EXTRA BASS シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン ●圧倒的な迫力のある重低音とクリアな高音を両立、臨場感をダイレクトに届ける (EXTRA BASSサウンド) ●左右同時伝送方式採用 (安定したBluetooth接続と動画視聴時の映像と音声のズレが低減) ●雨や汗に強い防滴性能 (突然の雨やスポーツ等で汗をかいても安心) ●コンパクト&軽量で手軽に持ち運べる充電ケース (イヤホンは磁石で簡単に正しい位置に収まる) ●高い装着安定性 (人間工学に基づき耳の3点で支えるエルゴノミック・トライホールド・ストラクチャー採用、耳にしっかりフィットする) 
●連続音声再生最大9時間/最長18時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ハンズフリー (ステレオ通話) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止 /曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●イヤホン充電約2.5時間 (クイック充電:10分の充電で60分再生可能) ●充電ケース (イヤホンを1回フル充電可能/充電約3時間/コネクタUSB TypeC) ●12mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ (イヤホン約8g×2/充電ケース約46g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル×約20cm/ハイブリッドイヤーピース (SS/S/M/L)/取説) ●カラー (ブラック/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット WF-XB700 (B) ブラック
発売日:2020年 6月 5日 価格:15,300円位 (2020/6/5現在)、13,500円位 (2020/9/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高B、文句なし@、期待通り@、後悔しない@、満足A、好みA、いいC、この価格では信じられない程高音質@、高音質@、80点、低音重視の中ではトップクラス@、そこそこいい@、普通@、1万円台のワイヤレスの質@、重低音がいいC、重低音が心地いいA、心地いいA、流石ソニーとてもいい@、やっぱりソニーとてもいい@、ソニーらしく満足@、ソニーでこの価格・クオリティならいい@、ソニーっぽい無難な感じ@、ソニーにしては余り良くない@、ソニーにしては単調過ぎる@、良く練られた音作りが出来ている印象@、重低音重視でそこまで音に拘らないならいい@、ドンジャリがキツイ@、高音が強過ぎる@、籠っている@、個性的な音バランス@
低音・重低音
 しっかり出る@、しっかり出てかつ自然な重低音@、ドッシリした深い低音が非常に良く出る@、低音の底力を感じる@、重厚感がいい@、充分重低音イヤホンを名乗れる@、今まで使った中で最強@、重低音は頑張ってる@、90点、程好く効いている重低音@、丁度いい@、好みの重低音@、期待通り@、重低音が心地いい@、とても耳あたりのいい弾む様な低音@、ドラムがガツンと来る@、バスドラムは圧巻、大音量で聴くと圧倒される@、ベースのうねる様な響きが鼓膜を震わせる@、これまで薄っぺらいスピーカーでは無理だった重低音が楽しめる@、全体のバランスを崩さずベースやドラムを強調している@、音量低めでも物足りなくなり難い@、ピカイチの重低音だが左右の低音バランスが不安定@、Appleイヤホンに重低音をほんの少し加えた程度@、低音が効き過ぎてうるさい、中音は曇り高低音が強調されているドンジャリ
ボーカル
 埋もれていないしっかり聴こえるB、圧縮音源でも音の輪郭が崩れ難く歌詞が聴き取りやすい@、女性ボーカルも埋もれずしっかり聴こえるA、女性ボーカルが気持ちいい@
中高音
 透明感があるA、クリアに聴こえる@、粒立ちが良く重低音に埋もれていない@、低音とのバランスもいい@、低音は間違いなく凄く気持ち良い、低音以外も疎かにせず音がいい@、豊かな低域に偏り過ぎず中高音も過不足なくとても心地いい@、低音強めだが中高音も高解像度で今まで気付かなかった音に気付かせてくれる@、エネルギッシュな中高音、キラキラした音は長時間は疲れる@
高音
 過不足ない@、低音とバランス取れて丁度いい@、クリアで伸びがある@、やや透明感が不足@、強過ぎてうるさい@、クリアではなく籠っている@
ホワイトノイズ ピアノ曲ではとても気になる、ポップス、ロックならこれで十分@
遮音性 高いC、NCは必要ないと思える程いいA
装着感
 いいG、フィットするF、70点@、軽いB、走ってもE・筋トレでも@・歩いても@、落ちない、長時間着けられる@、あまり良くない@、耳が痛くなる@、イヤーピースが外れやすい@、ラン@・ウォーキング@で落としそう、ランで落とした@、ランA・運動@・激しめの運動@、には不向き、イヤホンがやや大きいB
動画の遅延 気にならないA、iPhone11ProでYouTubeは気にならない@、iPhone8とiPodTouchでは感じる@
接続安定性
 安定しているB、音飛びは町中でたまにある程度、自宅や電車内では今の所ない@、たまに途切れる@、安定しない、特にPCとのオンライン会議では使えなかった@、Xperiaは問題ないがMacBook Proは時々音切れする@、Androidは問題ないがmacOSはすぐ切断されたりする@、iPhoneはポケットに入れたままでも途切れないがAndroidスマホは時々途切れる@、PCで3〜5分に1回は音が飛ぶ@ 5〜10分毎に音が出ない@、1時間に2〜3回、1回1秒程定期的に途切れる@
ペアリング 楽A、スムーズ@
操作性
 いい@、物理ボタンの操作感悪くない@、小さいながらボタン操作でとても使いやすい@、物理ボタンを押した時のビープ音はない@
デザイン いいC、チープA、全くチープではない@
充電ケース
 底面はフラットで安定感がありコードの抜き差しがしやすい@、壊れ難そうでシンプルで使いやすい@、イヤホンはケースに磁石でピタッと収まる@、磁石が強過ぎてイヤホンをケースから取り出し難い@、蓋が開け難い@
バッテリー
 10時間程持つA、長持ちD、90点@、急速充電が便利A、バッテリー残量やペアリングの案内を適度な音量の日本語で教えてくれる@、イヤホンを取り出すとバッテリー残量をアナウンスで教えてくれる@
その他のいい所 防滴仕様H、筋トレ時の汗も問題ない@
その他の不満な所
 アプリHeadphones Connectには非対応A、左は単独で使えるが右は単独で使えない@、片方をケースに仕舞うと強制充電 (BT使用不可) になるので、片耳で使う時、もう一方はケースから出しておく必要があり不便@、イヤホン単独で接続先を切り替えられない、ケースに入れて仕切り直すかスマホやPCで操作しないと駄目@
不具合
 片方の充電が出来なくなったA、右が突然聞こえなくなる@



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posted by たか坊 at 05:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年09月08日

テレビ用スピーカー TaoTronics TT-SK023

【仕様】
●最大出力40WでTVでは出しづらい迫力あるシーンの音をクリアに再現する ●2chサウンドバー ●最大出力40W (10W×4) ●ユニット構成 (10Wの2インチフルレンジスピーカー×4) ●周波数特性60Hz〜20kHz ●SN比≧70dB ●3通りの接続方法 (光デジタル入力/Bluetooth入力/ステレオミニ入力) ●3種類のサウンドモード (Movie/Music/Game) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (電源/モード切替/音量+/音量ー) ●リモコン操作ボタン (電源/BLUETOOTH/OPTICAL/AUX/進む/戻る/再生・一時停止/Music/Game/Movie/音声ー/音声+/ミュート) ●AC電源 ●サイズ幅800×高さ60×奥行60mm ●重さ1765g±5g  ●付属品 (リモコン/電源コード/RCA-3.5mm音声ケーブル/光ケーブル×1.2m/壁掛け用ネジ/日本語取扱説明書) ●1年+18か月 (製品登録後) 保証
TaoTronics サウンドバー TT-SK023
Amazon取扱開始日:2020年 1月 1日 価格:8,000円位 (2020/9/8現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質はTV内蔵スピーカーよりはいいS以上
 満足H、充分C、とてもいいC、いいD、値段なり+α@、普通@、価格相応@、合格@、70点@、あまり良くない@、入門にはいい@、TVの音質を改善出来たB
・低音
 効いているD、程好い@、それほどでもないA、やや弱い@、いまいち@、50インチよりはいいかというレベル@、まあこんなものかなというレベル@、期待しない方がいいA
・迫力がある
 55インチ@・40インチ@で使用、迫力がある、迫力があるA、迫力が増したA、43インチ格安4KTVで使用、高〜低音まで確実に音質が良くなり音楽や映画の迫力が増した@、ゲームモードなら低音もまあまあ良い、65インチ大画面にも負けていない@
・聞き取りやすい
 TV内蔵より聞き取りやすいB、TVと同程度の音量でもクッキリハッキリと聞き取りやすい@、遠くまでクリアに聞こえる様になった@、TCL激安TVで使用、画面前面にスピーカーを持って来ると格段に音が聞きやすくなる@
・臨場感がある
 臨場感があるB、映画館にいる様C、広がりがあるA、ステレオ感もしっかり出る@
・その他
 歯切れ良い音だが低域が不足気味@、レグザ49Z720Xで使用、重低音は不足気味だが歯切れの良さを感じる@、かなりいい、低音は強くはないが高中低音のバランスが良く細かい音もちゃんと聞こえる@、低音以外は良い、薄型TVの補助としてはアリ@、通常聞くレベルの音量でも導入のメリットが感じられる@、小音量でも充分に違いを実感出来る@、43インチ4KTVで使用、価格を考えれば合格@、音質はTVより少し良い程度で期待外れだが価格を考えれば納得、Amazonプライムの映画は多少迫力が増した@
音質がTV内蔵スピーカーと同程度F、LG49インチと同程度@
 意味がないB、若干聞き取りやすくなった程度@、僅かにクリアでイマイチ@、期待していた程のシアター効果はなかった@、TV内蔵より音量は大きく出せる@、低音以外は少しクリア@
音質がTV内蔵スピーカーより悪いB
 レグザより中高域が前へ出ないので声の明瞭度が落ちる@、音が籠り切れが悪い、人の声も聞き取り難い@
TV内蔵スピーカーと併用A
 思ったよりいい音、重低音のある音声がいい感じに出る@、価格相応、音が聞こえやすい@
音質 (用途不明)
 満足@、いいE、普通B、価格相応C、この価格で他にはない@
・低音
 凄くはない@、ちゃんと出てる@、やや物足りないA、物足りないB、軽い@、皆無に等しい@、全くだめ@、期待しない方がいい@
・その他
 迫力があるB、映画館にいる様@、臨場感がある@、広がりがない@、臨場感は感じない@、思ったほどサラウンド感が無くやや期待外れ@、高音がイマイチB、低音が物足りないがこの価格では十分@、低音はやや弱いが全体的にはバランスが良く聞きやすい@、中高音はかなりいい@、声はクリアに聴こえる@、会話やナレーションがやや聞き取り難い@
音量 充分A、大きく出るA、一軒家でも音量不足は感じないだろう@
サウンドモード (映画/音楽/ゲーム)
 映画が1番聴きやすいA、映画が一番音声が明瞭で広がりもある様に感じる@、映画が一番フラットな響きで低音まで出ている気がする@、音楽も映画モードの方がクリアに聴こえる@、ゲームて映画を見ると音にメリハリがある感じ@、3種類あるがサラウンド効果は低い@
Bluetooth接続
 動画の遅延 (気になるB、TVは遅れるA、1秒近くある@、光接続はないA)、接続完了時のビープ音 (大きくて気になるG、不快B、怖い@)、ペアリングが簡単D、音飛びがないA、プロジェクターとBluetooth接続、遅延がある為TaoTronicsのBluetoothトランスミッターを通して接続、8畳程で使うには丁度良く低音は響き過ぎないので迷惑にもなり難い@
操作性
 音量調整 (大雑把D、最適な音量に出来ない@・難しい@)、音量 (分からないC、表示されないC)、TVの電源ON/OFFに連動しないのが不便E、光デジタル接続ではTVの音量調整は本機の音量調整で行うのでやや手間@、リモコンが使いやすいB
デザイン
 いいI、質感がいいB、壁掛け時の穴開け位置を示す紙が付属して便利A、レグザ49Z720Xのリモコン受講部が被ったがTVとSPと間を空ける事で解決@、32インチTVの前に設置したらTVのリモコンが高く掲げないと効かなくなった@、邪魔なACアダプタがないのがいい@、壁掛け時にケーブルを逃すスペースが背面に確保されている@、付属RCAケーブルではPCやスマホのイヤホンジャックと接続出来ないA
不具合・その他 
 音が出なくなった@、突然爆音ノイズが始まる、チャンネル変えると直るがまたそのチャンネルで爆音が始まる@、接続して10秒程は音が大きくても下げられない事が多い@、音割れが酷い@、電源を落とすと「ピー」音が鳴り続ける (電源を落とすと「ピー」音が鳴り続けるB、リモコンで本体の電源を落とした後、コンセントを抜かないと「ピー」音がして耳障り@、電源を入れっ放しにしないと「ピー」音が聞こえ続ける@、気になるので電源ONのままにしている@)、光デジタル接続で音が出ない (音が出ないB、雑音しか聞こえないB、雑音がする、きちんと動作する時もあるが安定しない@、TVの音声出力設定をPCMにしたら解決@、5.1chサラウンド放送が始まると「ジー」のノイズ音で音声が聞こえない、5.1ch放送が終わるとノイズは消える@)、コイルが高音で唸る、電源を切れば消える@、電源ケーブルを挿すと「サー」と耳障りな音が出る、使わない時は電源ケーブルを抜いている@、ヘッドホン用出力端子と接続する場合、TVの音量をかなり大きくする必要がある@、音がぶつぶつ途切れる、TVからの出力が弱過ぎる事が原因、TVの出力を最大にして解決@


posted by たか坊 at 09:10| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月06日

ワイドFMチューナー搭載 Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL TUNER2 FM

☆新製品

【仕様】
●TUNER2 FMは 2018年に JBLより初めて登場したワイドFM対応 ポータブルBluetoothスピーカー JBL TUNER FMのアップデートモデル ●ワイドFMチューナー搭載、FMラジオ局に加え一部の AMラジオ局の受信が可能 ●スピーカーユニットはメリハリがあり声帯域の聞き取りやすい中高音を再生する約45mm径フルレンジドライバーと、豊かな低域再生を助けるパッシブラジエータ―を搭載、FMラジオもスマホの音楽も JBLならではのクリアで透明感溢れるサウンドで楽しめる ●Bluetoothとアナログ音声入力にも対応、ラジオ放送に限らずスマホ、PC、タブレット等を接続する事で、高音質スピーカーとしても使う事が可能 ●約3.5時間の充電で最大約12時間の連続再生が可能、屋外での長時間利用や災害時の備えとしても安心 ●IPX7防水​、キッチンや浴室等の水周りをはじめ、屋外でも安心して使え、災害時にも水濡れを心配せずに持ち運べる ●プッシュ型操作ボタンを上部に配置、本体前面には受信中のラジオ周波数やバッテリー残量がより確認しやすい、バックライト付きスクロール式の液晶ディスプレイを搭載、前モデルに比べ視認性や操作性が向上 ●5つのプリセットボタンは、お気に入りのラジオ局を登録出来、ボタン1つで素早くチャンネルの切替が可能 ●本体は 500mlペットボトル程度のコンパクトサイズ、手に馴染むよう角を落としたラウンドデザインにより持ち運びしやすい ●充電端子は上下左右対称の USB TypeCを採用 ●背面上部のロッドアンテナは前モデルに比べ約20cm延長、電波の受信性能も向上
●連続音楽再生約12時間 (ラジオ視聴時) ●定格出力5W (RMS) ●モノラル ●FM対応周波数76.10〜95.00MHz (ワイドFM対応) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/Class 2 ●防水仕様 (IPX7) ●周波数特性80Hz〜20kHz (-6dB) ●SN比>80dB ●ユニット構成 (44.45mm径ドライバー×1+パッシブラジエーター×1) ●有線接続可能 (ステレオミニ) ●オートパワーオフ ●操作ボタン (電源ボタン/音量調整ボタン [ー/+]/プリセットボタン [1〜5]/Bluetoothボタン/チューニングボタン [◀/▶] /SCANボタン/FMボタン) ●液晶ディスプレイ (現在のモードやバッテリー残量等の情報を表示) ●FMロッドアンテナ装備 ●充電約3.5時間 (5V/0.9A充電時、最大5V/1.2Aまでの充電が可能/コネクタUSB TypeC/バッテリー容量9.075Wh) ●サイズ幅180×高さ70×奥行72mm ●重さ約543g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル [1.2m、5V3A対応]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL TUNER2 FM Bluetooth対応のポータブルFMラジオ
発売日:2020年 8月28日 価格:11,700円位 (2020/9/6現在)



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posted by たか坊 at 11:07| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年09月04日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM4

☆新製品

【仕様】
●さらなる進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能 (独自開発した高音質NCプロセッサー QN1の性能をさらに引き出す/デュアルノイズセンサーテクノロジー/NCオプティマイザー) ●ワイヤレスでハイレゾ級の高音質を楽しめる (圧縮音源は DSEE Extremeでハイレゾ級の高音質にアップスケーリング/ハイレゾコンテンツは LDACコーデックで転送) ●40kHzまでの高域再生が可能な専用設計40mmHDドライバー ●有線接続でハイレゾ再生に対応 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド (外音取り込み) モード ●話したい時に声を発するだけで音楽が一時停止され外音取り込みモードに切り替わる、新機能スピーク・トゥ・チャット ●タッチセンサーに触れている間だけ着けたまま周囲の音を聞けるクイックアテンションモード ●ユーザーの行動や場所に連動して予め設定したNC、外音取り込み、イコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●ヘッドホンを外すと自動で音楽が一時停止、再装着すると自動で再開する装着検出機能 ●長時間のリスニングでも快適な装着性 (柔らかい低反撥ウレタン素材の立体縫製イヤーパッド/包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー/可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント/インワードアクシスストラクチャー) ●最長30時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●10分の充電で5時間再生出来るクイック充電  ●スマホや iPhone、PCでの高音質なハンズフリー通話が可能、高精度ボイスピックアップテクノロジーとNCで騒音下でも快適な通話を実現 ●ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルで多様な操作が可能 ●2台の機器に同時接続出来る新マルチポイント機能 ●Google Fast Pairに対応 ●NFCに対応 ●持ち運びに便利なスイーベル&折り畳み構造 ●専用アプリ Headphones Connectに対応

●連続音声再生最大30時間 (NC ON+DSEE Extreme AUTO+スピーク・トゥ・チャットOFF+AAC接続)/最大38時間 (NC OFF+DSEE Extreme OFF+スピーク・トゥ・チャットOFF+AAC接続)/最大18時間 (NC ON+DSEE Extreme ON+スピーク・トゥ・チャットOFF+AAC接続)/最大16時間 (NC ON+DSEE Extreme ON+スピーク・トゥ・チャットOFF+LDAC接続)/最大22時間 (NC ON+有線接続)/※スピーク・トゥ・チャットをON時はOFFに比べ約30%可動時間が短くなる ●連続待ち受け最大30時間 (NC ON)/最大200時間 (NC OFF) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント (2台のスマホの着信待ち受け可能)/マルチペアリング (最大8台)/NFC/Google Fast Pair ●再生周波数帯域4Hz〜40kHz (有線接続+POWER ON) ●感度105dB/mW (有線接続+POWER ON)、101dB/mW (有線接続+POWER OFF) ●インピーダンス40Ω (有線接続+POWER ON)、16Ω (有線接続+POWER OFF) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能は★5つ/従来機と比べ中高域の騒音に対しての性能が向上、機内等の低音ノイズが多い環境は勿論、街中やカフェ等の人の声が多い環境でもより静かに音楽に浸る事が可能) ●DSEE Extreme (圧縮音源をハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする DSEE HX に AI技術を搭載した DSEE Extremeに対応) ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) に対応 ●外音取り込み機能 (アンビエントサウンドモード/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンションモード) ●アダプティブサウンドコントロール ●装着検出機能 (ヘッドホンの脱着で音楽を自動一時停止&再開、Bluetooth接続時のみ有効) ●長時間リスニングでも快適な装着性 (前モデルより側頭部に掛かる圧力が分散されより柔らかい着け心地) ●ハンズフリー (MEMSマイク/高精度ボイスピックアップテクノロジー+NC) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●日本語音声ガイダンス ●専用アプリ Headphones Connect (簡単ペアリング/バッテリー残量表示/外音コントロールの調整/アダプティブサウンドコントロールの調整/NCオプティマイザー/スピーク・トゥ・チャット設定/イコライザー設定/接続モード設定/DSEE Extreme設定/カスタムボタンの機能変更/アップデート/音声ガイダンスON・OFF/タッチセンサーON・OFF/装着検出による自動電源OFFの設定/装着検出による自動音楽停止・再開機能の設定/マルチポイントON・OFF、他) ●本体操作 (電源ボタン/カスタムボタン [NC・外音取り込み切替 /NCオプティマイザー起動 /音声アシスタント起動等]/タッチセンサー [再生・一時停止 /曲送り・戻し /早送り・戻し /音量調整 /クイックアテンションモード /スピーク・トゥ・チャット切替 /受話・拒否 /音声アシスタント [Googleアシスタント、Amazon Alexaに対応] 起動等] ) ●充電約3時間 (クイック充電10分の充電で5時間再生可能/コネクタ USB TypeC/充電中は操作不能) ●バッテリー残量確認 (電源ON状態で電源ボタンを押すと大まかな%を音声ガイダンスで教えてくれる) ●スイーベル&折り畳み構造 ●40mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ約254g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ヘッドホンケーブル×約1.2m/キャリングケース/航空機用プラグアダプタ/取説) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
 WH-1000XM4 (B) ブラック

発売日:2020年 9月 4日 価格:42,000円位 (2020/9/4現在)

【機能・用語説明】
さらなる進化を遂げた業界最高クラス※のノイズキャンセリング性能
独自開発の高音質NCプロセッサー QN1の性能をさらに引き出す
 高性能に進化したBluetoothオーディオ SoCが高音質NCプロセッサー QN1と新たに連係する事で、アルゴリズムの進化を実現。音楽信号と騒音信号、ドライバーと耳の間の音響特性を毎秒 700回以上センシングし、リアルタイムにノイズキャンセリング処理を適応出来る様になった。従来機に比べ、特に中高域の騒音に対してのキャンセル性能がさらに向上し、飛行機等の騒音環境下は勿論、街中やカフェ内等、人の声が多い環境でも、より静寂の中で音楽に没入出来る。
※ ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において、2020年4月21日時点、ソニー調べ。
的確にノイズを捉えるデュアルノイズセンサーテクノロジー
 ヘッドホン外側と内側に配置した2つのマイクで集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。デジタルノイズキャンセリングソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず高音質に存分に浸る事が出来る。
ノイズキャンセリングをユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する NCオプティマイザー
 ヘッドホン装着後にカスタムボタンを長押しすると試験信号音を再生し、装着時の個人差 (髪型、メガネの有無、装着ズレ等) を数秒で検出。ユーザーに合わせてノイズキャンセリング特性を最適化。同時に、搭載する気圧センサーで、飛行機に搭乗中等、気圧の変化に対してもノイズキャンセリングを最適化。これによりユーザーのあらゆる装着状態の差分や、使用環境によるノイズキャンセリング性能を存分に発揮しきれないという事をなくし、理想的なノイズキャンセリング効果を提供。
ハイレゾコンテンツを持っていても、持っていなくても、ワイヤレスでハイレゾ級の高音質を楽しめる
新たに AI技術を組み込みあらゆる音源にハイレゾ級の臨場感をもたらす DSEE Extreme※2
 MP3や CD、ストリーミング等の圧縮音源を、膨大な楽曲データを学習している AI 技術により、リアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器等の情景に合わせて最適にハイレゾ級※1 の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現する事で、臨場感溢れる高音質を楽しめる。
※1 DSEE Extreme ON 時に圧縮音源を SBC/AAC/LDAC で再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張 (再生機器によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある。又、有線接続時は無効。)
※2 DSEE Extreme は Headphones Connectアプリから機能を有効にする事で楽しめる。
ワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる LDAC 対応
 LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来の Bluetooth Audio の最大約3倍の情報量で伝送出来るので、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された音質で楽しめる。LDACで伝送された音源や DSEE Extremeでアップスケーリングされた音源による高音質リスニングでも、イコライザーで好みの音質にカスタマイズする事が可能。
専用設計40mmHDドライバー
 ハイコンプライアンス化により低域再現性を高めつつ、可聴帯域を超える40kHzまでの高域再生が可能な40mmHDドライバーを専用開発。軽量 CCAWボイスコイルを用いる事で高域でのリニアリティの高いレスポンスを実現。
アルミニウムコート LCP (液晶ポリマー) 振動板
 振動板材料として理想的な特性を持つ LCP にアルミニウム薄膜をコーティング。LCPとアルミニウムの相互作用により全帯域で高くフラットな内部損失特性を実現、色付けのないクリアな中高音を再生する。
ヘッドホンを着けたまま周囲の音も聞ける外音取り込み機能
音楽を聴きながら、周囲の音も聞けるアンビエントサウンド (外音取り込み) モード
 ヘッドホン外側のマイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を楽しみながら周囲の音も聞ける。周囲の音に注意したいけど、音楽は聞いていたい場面に最適。
ヘッドホンを着けたまま、会話が出来る新機能スピーク・トゥ・チャット
 音楽を聴いている最中でも、話したい時に声を発するだけで音楽再生を一時停止※し、外音取り込みモードに切り替え。手を使う事なくヘッドホンをしたまま会話が始められる。会話終了後は、ヘッドホンのボタン操作をするか事前に設定した時間が経てば、ノイズキャンセリング機能に戻り音楽が再生される。
※ 有線時もしくは使用アプリによっては消音になる。
スピーク・トゥ・チャットを実現する高精度ボイスピックアップテクノロジー
 ヘッドホンに内蔵された5つのマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う事で、スピーク・トゥ・チャット使用時やハンズフリー通話時に、あなたの声を正確かつクリアに収音。さらに AI技術で開発された発声検出アルゴリズムにより、ヘッドホンが装着者の声を周囲の音から区別・認識する。
ヘッドホンを着けたまま瞬時に周囲の音を聞けるクイックアテンションモード
 タッチセンサーコントロールパネルに触れている間だけ、一時的に音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等、周りの状況をすぐ把握したい場合等に便利。
リスニング環境を自動で切り替えるアダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール。設定後はヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じたお好みのリスニング環境を楽しめる。
よく行く場所に合わせた自動切替に新たに対応
 スマホの GPS機能と連係し、AIがユーザーのよく行く場所を認識。自宅や職場等の頻繁に訪れる場所に合わせたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定を登録する事で、次訪れる時には自動でお好みの設定に切り替わる。
行動シーンに合わせた自動切替
 ペアリングしているスマホの加速度センサーで、止まっている時/歩いている時/走っている時/乗り物に乗っている時の4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、予め各パターンで設定しておいたノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替えてくれる。
ヘッドホンを外すだけで音楽を停止する装着検出機能
 音楽を再生し一時的に外すと自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり、誤作動を防ぐ。再装着すると自動で音楽が再開※1。又、ヘッドホンを外したまま約15分経過すると自動で電源がOFFになり、バッテリーの消費を防ぐ※2。
※1 再生機器や使用アプリによっては正しく動作しない場合がある。
※2 Headphones Connectアプリで音楽の一時停止ON/OFF、自動電源ON/OFFの設定の変更が可能。
長時間の音楽リスニングでも快適な装着性
柔らかい低反撥ウレタン素材を採用した立体縫製イヤーパッド
 前モデルより側頭部への追従性が高くなり、接地面積が広がる事で側頭部に掛かる圧力が分散され、より柔らかい着け心地と高いフィット感を実現。長時間の音楽リスニングでも快適。
包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー
 イヤーパッドが内側に倒れ込む構造を採用し、耳を包み込む様な快適な装着性と高い気密性を実現。音漏れを低減し、重低音の迫力を余すところなく再現。
可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント
 装着時のメカノイズを低減する事で、静けさの中で音楽鑑賞に没頭出来る。
インワードアクシスストラクチャー
 独自のハンガー構造を採用。ハウジングの回転軸を内側に向ける事で装着安定性を向上。
さらに高音質なハンズフリー通話を実現
 スマホや iPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。5つのマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、騒音下でもあなたの声をクリアに届ける。さらにNCで、相手の声も聞き取りやすくする事で、うるさい中でも快適な通話を実現。
2台の機器に同時接続出来る新マルチポイント機能
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新しいマルチポイント接続に対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
Android端末との接続時に便利な Google Fast Pair対応
 ヘッドホンをペアリングモードにし、接続機器に近付けると出るポップアップをタップするだけで簡単にペアリングが可能。
※ Android 6.0以降に対応。
充実した付属品
 バッテリー切れの際やワイヤレス非対応機器使用時に便利な有線接続用のヘッドホンケーブル付属。さらに航空機アダプタ付属で機内コンテンツとNCを一緒に楽しめる。全ては付属のコンパクトなケースに収納可能。

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posted by たか坊 at 11:02| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2020年09月01日

腕時計型 心拍計・活動量計 SOUNDPEATS Watch 1 スマートウォッチ

☆新製品

【仕様】
●心拍数モニター: リアルタイム心拍数が分かる、専用アプリを使えばトレーニング時の心拍数や睡眠中の心拍数等が詳しく記録され、いつでもアプリで確認出来る ●睡眠モニター: 着けたまま寝るだけで就寝時間から目覚め時間までのレム睡眠時間とノンレム睡眠時間を詳しく記録、そのデータ分析し良い睡眠が得られる方法を届ける ●12種類のトレーニングモード: ウオーキング、サイクリング、屋内ランニング、屋外ランニング、バスケットボール、サッカー、ハイキング、スピニングバイク、ヨガ、体操、ローイング、フリートレーニングに対応、スポーツの種類に応じて、運動時間、心拍数、消費カロリー、距離、位置情報、スピード等の詳細なデータを記録出来る、専用アプリを使えばいつもでトレーニングの記録をチェック出来る ●通知機能: 電話やLINE、Instagram、Twitter、Facebook、Gmail、Whatsapp、Skype等の SNSに対応、スマホをポケットから取り出す事なく、届いたメッセージは Watch 1 でチェック出来る ●呼吸トレーニングでリラックスとストレス解消: Watch 1 の画面の指示に従い、ゆっくり呼吸したり、吐く息を長くしたりすると、不安や緊張を和らげるだけでなく、集中力も向上出来る、就寝前に行えば、より早く眠れる ●座り過ぎ通知: オフィスや在宅勤務等で座りっ放しで仕事する人に、ちょい運動でリラックスしてもらう為に、設定した時間を過ぎると Watch 1からちょい運動する様に通知が来る、テレワークでの運動不足にも役立つ ●音楽コントロール: 音楽の再生/一時停止、次の曲/前の曲等の操作が Watch 1を1タップするだけで簡単に出来る ●IP68 防塵防水: 日常生活は勿論、汗だくのトレーニングも、装着したままプールで泳いでも問題ない、※風呂・サウナ・温泉等での利用は不可 ●超軽量35g&洗練かつスタイリッシュ: ベルトを含めた重さは僅か35g、1.4インチのLEDスクリーン採用、文字盤は5種類の中から選べる、職場でも外出先でも使えるスタイリッシュなデザインを採用
●バッテリーの持ち最大15日 (週30分のトレーニング+心拍数モニターOFF+着信通知有効+オートライト有効)、最大7日 (週30分のトレーニング+心拍数モニターON+着信通知有効+オートライト有効) ●防塵・防水 (IP68) ●心拍数モニター ●睡眠モニター ●歩数計 ●座り過ぎ通知 ●12種類のトレーニングモード ●オートライト ●着信通知 ●天気情報 ●リラックストレーニング ●タイマー ●カウントダウン ●音楽再生コントロール ●専用アプリ SOUNDPEATS SPORTS ●1.4インチOLEDカラーディスプレイ (300×300ピクセル) ●通信はBluetooth5.0 ●本体サイズ幅36×高さ48×厚さ11mm ●重さ約35g (ベルト含む) ●カラー ブラック ●1年保証
SOUNDPEATS Watch 1 スマートウォッチ
発売日:2020年 8月28日 価格:3,980円 (2020/9/1現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
バッテリーの持ち 
 とてもいい@、いいC、充分A、良さそうB、数日着けっ放しでも大丈夫@、1日着けて15%も減ってない@、充電は磁石でパチっと付くタイプで簡単に行える@
装着感
 軽いD、とても軽い@、軽いのであまり気にならない@、とても軽く着けているのを忘れる程@、スポーティーなベルトでフィットしやすい@
ベルト
 クイックリリース出来て20mmの汎用品と交換出来る@、デザインがややチープだが簡単に交換出来る@、表面の手触りがいい@
画面の見やすさ
 見やすい@、綺麗@、画面が大きく時間や通知の確認がしやすい@、画面は小さいが綺麗に見える@、表示エリアが小さくて見辛い@、画面が盤面より一回り@・二回り@小さい、普段画面は消えているが腕時計を見る仕草で綺麗な画面が浮かび上がる@、腕を持ち上げた時の画面の点灯が遅い@・微妙に遅い@・画面点灯まで1秒程掛かる@
電話着信・SNS通知
 LINEの通知は問題なく受け取れたA、バイブもしっかりしているのですぐに気付ける@、LINEの文章も読めるA、消去も簡単、既読を付ける事は出来ない@、通知内容は履歴が残り後で見返す事が出来た@、通知される文字数が少ない@、電話やLINE着信時に振動で知らせてくれるが振動回数は1回、回数を変更出来たら尚良い@
操作性
 レスポンス (いい@、まあまあ@)、多少動作が重い@、取説がなくても感覚的に操作は可能@、シンプルで1日使えばある程度覚える@、取説は素っ気ないが大体直感的に分かるので問題ない@
IP68防塵・防水
 シャワー時も着けっ放し@、プールで泳いだりしたが故障等はない@、汗や雨、手洗いの時に気を使わなくていい@
その他
 ウォーキング・ランニング・サイクリングではスマホのGPSと連動、走った経路を記録出来る@、歩いた距離・コース・消費カロリー・経過時間を記録してくれるのでコース設定に役立ちそう@、iPhoneのヘルスケアと連携出来るので健康管理にもいい@、GoogleFitとは連携出来ない@、心拍数モニターでは時計本体とスマホの両方から過去のデータまで確認出来る@、ストップウォッチは0.01秒刻み@、タイマーは秒単位ではなく分単位@、ウォッチフェイス (5種類と少ないA、少ないB)、音楽コントロールで音量調整は出来ないA


posted by たか坊 at 12:36| 活動量計 | 更新情報をチェックする