2020年11月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン ヤマハ TW-E3B

☆新製品

【仕様】
●豊富な6色のカラーバリエーション、音量に応じて音のバランスを最適化するリスニングケアを搭載した完全ワイヤレス ●音量に応じて音のバランスを最適化して耳への負担も抑えるヤマハの独自技術リスニングケア ●電波強度を改善し安定した接続を実現&接続安定性に優れた TWS Plus に対応 ●長時間のリスニングでも疲れ難い快適な装着性 ●豊富な6色のカラーバリエーション ●量感がしっかり感じられる低域と1音1音がクリアに聴こえる高域を両立、アーティストの表現を余す所なく伝えきる ●雨や汗がかかっても安心な IPX5 生活防水 ●ハンズフリー通話が可能、テレワーク用途など幅広く活用出来る ●音楽をいつでも気軽に楽しめる最長24時間再生 ●バッテリー残量表示4連 LED付き充電ケース ●スマホ専用アプリ Headphones Controller 対応
●連続再生約6時間、最長約24時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大3台) ●生活防水 (IPX5) ●SoC QCC3026 ●リスニングケア ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ペアリング時バッテリー残量に応じて親機が切り替わる ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●専用スマホアプリ Headphones Controller (バッテリー残量表示/リスニングケアON・OFF/オートパワーオフ設定/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC/磁石内蔵) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ5.0g×2 ●付属品 (USB給電ケーブル×30cm/充電ケース/イヤピース [XS/S/M/L]/スタートアップガイド) ●カラー (ブラック/グレー/スモーキーピンク/バイオレットラベンダー/スモーキーブルー/スモーキーグリーン) 
YAMAHA 完全ワイヤレスBluetoothイヤホン TW-E3B ブラック
発売日:2020年11月28日 価格:11,000円位 (2020/11/30現在)

【機能・用語説明】
音量に応じて音のバランスを最適化
 ヤマハ独自のリスニングケアは、小音量時ほど低域と高域が聴こえ難くなる人間の聴感特性や、リスニング環境による聴こえ方の違いに着目、音量に合わせて、音のバランスが最適になる様に補正。自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
音切れし難い完全ワイヤレス
 安定した接続を実現する為、電波強度を改善した事で、より快適に音楽を楽しめる様になった。又、Qualcomm社の SoC QCC3026 を採用し、左右独立通信テクノロジー TWS Plus ※ に対応。スマホ等のコンテンツ送信側が、左右のイヤホンに直接音声データを Bluetooth伝送するこの方式は、従来の完全ワイヤレスに比べ音切れし難く、快適かつ長時間のリスニングが可能。再生コーデックは aptX もサポート、より高音質に音楽を楽しめる。
※ コンテンツ送信側がTWS Plusに対応している事。
快適なフィット感、豊富な6色のカラーバリエーション
 シンプルながらも曲線が美しいデザインの本体は、シックなモノトーン系2色と最新のトレンド色であるスモーキー系4色をラインナップ。さらに従来モデルに比べハウジングのサイズをコンパクト化し (体積比25%減)、耳に触れる部分に滑り難い塗装を施す事で小さな耳にもしっかりフィットし、長時間のリスニングでも疲れ難い快適な装着性を実現。操作ボタンも、構造を見直す事で操作性の向上を図っている。
アーティストの表現を余す所なく伝えきる True Sound
 ハウジングを小さくし装着性と密閉性を改善する事で低音の抜けによる音質劣化を防ぐ。さらに楽器メーカーヤマハこだわりのチューニングで、量感がしっかり感じられる低域再生と1音1音がクリアに聴こえる高域再生を両立。音楽全体を躍動感高く表現するとともに、アーティストや制作者の意図や想いをありのままに感じる事が出来る没入感の高い音を実現。

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posted by たか坊 at 05:46| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年11月29日

PC用アクティブスピーカー JBL QUANTUM DUO

☆新製品

【仕様】
●独自のゲーム用音響技術でこれまでにないリアルで迫力のあるサウンドを実現し、彩色豊かなライティング機能を搭載した、ゲーム用オーディオデバイス JBL Quantum シリーズ初のゲーミングスピーカー ●クリアで繊細なサウンドとキレのある力強い低音を両立、ゲーム専用にチューニングされたサラウンド技術でリアルな音場感を最大限に演出、JBL の高いサウンドクオリティを楽しめる ●Dolby Audio 対応、JBL 独自のバーチャルサラウンド技術でステレオ音声だけでなく5.1chマルチチャンネルソースにも対応 ●豊富なカラー・パターン・明るさを自由に組み合わせてカスタマイズ可能なライティング機能 ●Bluetooth搭載、高音質 Bluetoothスピーカーとして音楽も JBLサウンドで楽しめる ●手間のいらない簡単セットアップ、USBプラグアンドプレイに対応 ●アナログオーディオ入力と USBに対応、PC・Mac・Windows・コンシューマーゲーム機器等との接続が可能
●ゲーム向き ●アンプ内蔵2ウェイ・バスレフ型 ●定格出力20W RMS ●ユニット構成 (63mm径ウーハー+19mm径ソフトドームツイーター/ch) ●周波数特性60Hz〜20KHz ●S/N比80dB以上 ●音声入力 (USB×1/ステレオミニ×1/Bluetooth) ●音声出力 (ヘッドホン用×1) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.5) ●ゲーム用音響技術 JBL Quantum SOUND シグネチャ ●JBL 独自のバーチャルサラウンド/Dolby Audioに対応 (5.1ch) ●RGBライティング (本体側面と前面のウーハー部分と操作部が明滅)  ●USBプラグアンドプレイ ●本体操作 (電源ON・OFF/音量調整ダイヤル/サラウンドON・OFF/輝度調整/カラー選択/ライトエフェクト選択/Bluetooth) ●AC電源 ●サイズ幅89×高さ210×奥行176mm ●重さ2.8kg ●付属品 (3.5mmオーディオケーブル×1.5m/USBケーブル×1.5m/電源ケーブル×1.5m/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL QUANTUM DUO PCゲーミングスピーカー
発売日:2020年11月27日 価格:16,000円位 (2020/11/29現在)

【機能・用語説明】
JBL Quantum シリーズ
 使用する機器で勝敗が大きく左右されるゲームの世界で、オーディオ機器はプレーヤーの耳と声を司る最も重要なアイテムのひとつ。Quantum シリーズは、より精度の高いゲームプレーを可能にする為、JBL が70年以上の音楽制作現場や映画館向けの製品開発で培ったノウハウを惜しみなく投入。音響メーカーならではの高いサウンドクオリティをゲームでも体感出来る様に設計、2020年1月からこれまでに、日本国内では Quantum 50 / 100 / 400 / 800 / ONE の5種のヘッドセットを発売。そしてこの度、Quantum シリーズの為の音響技術、JBL Quantum SOUND シグネチャを採用した、シリーズ初となるゲーミングスピーカー Quantum DUO をリリース。
リアルで迫力のあるサウンドを実現する JBL Quantum SOUND シグネチャ​
 ゲーム内の微かな足音から爆発による轟音までリアルに再現する為に開発されたゲーム用音響技術 JBL Quantum SOUND シグネチャを採用。63mm径ウーハーは高い磁束密度と強力な磁力を持つネオジム磁石を採用。俊敏かつ正確に大きな振幅運動を繰り返す事が可能、コンパクトな筐体ながら忠実で臨場感のあるサウンドを実現。又、高域再生には19mm径のソフトドームツイーターを搭載した本格的な2ウェイ構成。さらに背面にはバスレフポートを装備、クリアで繊細なサウンドとキレのある力強い低音を両立。ゲーム専用にチューニングされたサラウンド技術でリアルな音場感を最大限に演出、音響メーカー JBL ならではの高いサウンドクオリティを楽しめる。
サラウンドサウンド対応と JBL 独自のバーチャルサラウンド技術​
 Dolby Audio 対応でステレオ音声だけでなく5.1chのマルチチャンネルソースにも対応。又、マルチチャンネルでデコードした音声信号は JBL 独自のバーチャルサラウンド技術で左右のスピーカーへ割り振られる。特に、左右のスピーカー間で発生する、音の相互干渉「クロストーク」を解消する事で、左スピーカーの音は左耳へ、右スピーカーの音は右耳へと正確に音声が伝えられる。これにより、実在感が高く、高精度の立体音響を実現。
豊富なカラー・パターン・明るさを自由に組み合わせてカスタマイズ可能なライティング機能
 本体側面に加え、前面のウーハー部分と操作部を光らせる RGBライティングを搭載。ライティングは点灯させるだけでなくウェーブやフローといった、3種類のパターンでサウンドと同期させて明滅させる事が出来、明るさは4段階で調節が可能。又、ライティングカラーは、プリセットされた13種類から選択可能。内蔵 LEDが、多彩な色彩表現を実現し、時間が経つと鮮やかな色を放ちながら、滑らかに変化。ライティングの調整は全て本体のボタンで操作可能、気分に応じて簡単に光り方やカラーを変更する事が出来、音楽を耳だけでなく視覚的にも楽しめる。
手間のいらない簡単セットアップ​
 USBプラグアンドプレイに対応。本機と PCを付属ケーブルで接続するだけでセットアップが完了。複雑なセッティングは必要ない。その他音量やライティングパターンの変更も、ダイヤルを使って直感的な操作で切り替えが出来る為、ゲーム中の操作を行う場合もプレーの妨げになる事はない。

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posted by たか坊 at 05:44| アクティブスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月28日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 ノイズキャンセリングイヤホン JBL LIVE FREE NC+ TWS

☆新製品

【仕様】
●2020年5月発売の LIVE300TWS をスペックアップしたアクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレス ●パワフルな JBL シグネチャーサウンドが楽しめる ●アクティブノイズキャンセリングで外音をシャットアウトし静寂の中でクリアな状態で音楽を楽しめる ●必要な際に瞬時に周囲の環境音を取り込めるアンビエントアウェア ●イヤホンを着けたまま会話が出来るトークスルー ●左右どちらでも単体で使える (Dual Connect) ●1度ペアリングした機器との接続は充電ケースを開くだけで自動的にペアリングされる (Sync) ●Google Fast Pair に対応 ●急速充電&ワイヤレス充電に対応 ●NCオンでイヤホン本体は約6時間再生、充電ケース併用で最長約16時間のワイヤレス再生を実現、通勤通学時の使用には十分な時間を確保 ●ビームフォーミングマイク2基によるクリアな​通話 ●シンプルなタッチコントロール ●運動による汗や突然の雨にも安心な IPX7 防水 ●ハードなワークアウトで激しい動きでもしっかりフィット ●充電ケースは LIVE300TWS より約30%コンパクト、持ち運びの邪魔にならない ●専用アプリ My JBL Headphones で各種設定や好みのサウンドにカスタマイズ可能
●連続音楽再生約6時間 (NCオン)、約7時間 (NCオフ)、最長16時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長21時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●感度96dBSPL ●マイク感度−26dBV/Pa ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP V1.7)/最大通信距離約10m ●防水仕様 (IPX7) ●ノイズキャンセリング ●トークスルー ●アンビエントアウェア ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイク×2) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、イヤホンをケースに収納し蓋を閉じると自動電源OFF ●Google Fast Pair ●オートプレイ / ポーズ (再生中に片方を外すと自動的に再生を一時停止、再装着すると再生を再開) ●オートオフ ●My JBL Headphones アプリ (イヤホンと充電ケースのバッテリー残量表示/イコライザー設定/NCのチューニング/オートオフ設定/オートプレイ・ポーズのオンオフ設定/イヤホンを見つける/音楽やビデオ等、視聴するものに合わせて通信品質を最適化出来るスマートオーディオモードの設定等) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替/受話/Alexa等の音声アシスタント起動等)/アプリで割り当てを変えれば音量調整も可能 ●イヤホン (充電約2時間/急速充電:10分の充電で約1時間音楽再生可能/バッテリー容量50mAh) ●充電ケース (イヤホンを約10時間分充電可能 [NCオン]/充電約2時間/バッテリー容量300mAh/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応/イヤホンを軽く乗せるだけで磁石でしっかり固定) ●最高動作温度45℃ ●6.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7g×2/充電ケース約40g) ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/エンハンサー [S/M]/USB TypeC充電用ケーブル/充電ケース/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー/ローズ) ●1年保証
JBL LIVE FREE NC+ TWS ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年11月27日 価格:14,700円位 (2020/11/28現在)

【機能・用語説明】
Dual Connect & Sync 機能
 Dual Connect機能により、片側のイヤホン単体で音楽再生、通話及びボイスアシスタント機能の使用が可能。片側を充電している間、もう一方で音楽を楽しむ事も可能。又、Sync 機能により、1度ペアリングした機器との2度目以降の接続は、充電ケースを開くとすぐに自動的にペアリングされる。さらに、Google Fast Pair 対応なので、1度接続経験のある Android機器は、同じ Googleアカウントを持つ他の機器でも簡単にペアリングする事が可能。
快適にしっかりフィット
 耳に馴染みやすいコンパクトな本体設計に加え、柔らかいシリコン素材の3サイズのイヤーチップと2サイズのエンハンサーを同梱。ハードなワークアウトで激しい動きでもしっかりフィット。
My JBL Headphones アプリで出来る事
本機のカスタマイズ(例)
 - 左イヤホンエリア、右イヤホンエリアの働きを変更する
 - オートプレイ / ポーズ機能をオン・オフする
 - ノイズキャンセリング機能をオン / オフする
 - ノイズキャンセリング機能をチューニングする
 - イヤホン本体を見つける
本機の機能のフル活用(例)
 - 音楽再生時に一時的に音量を下げる (トークスルー)
 - 音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする (アンビエントアウェア)
 - 自分独自のイコライザー曲線を作る

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 05:50| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年11月26日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB23

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、縦・横どちらも、高音質と重低音の広がりを ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●縦・横どちらも高音質 ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●4時間の充電でSTAMINAモードで12時間、EXTRABASSモードで10時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) 
●連続再生約12時間 (音量34+STAMINAモード)/約10時間 (音量半分31+EXTRA BASSモード)/約3時間 (音量最大50+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力14W (7W+7W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約42×51mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●2種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS) ●縦置き・横置き両対応 (ステレオモードと縦置きに最適なモノラルモードがある) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●ストラップ付属 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/モノラル・ステレオ切替/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●音声入力 (Bluetoothのみ、外部入力無し) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約4時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7W ●サイズ約直径76×高さ218mm ●重さ約580g ●付属品 (USB TypeCケーブル/ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ/ブルー/レッド/グリーン) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB23 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:11,800円位 (2020/7/5)、10,800円位 (2020/11/26現在)

【機能・用語説明】
新開発の非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、スピーカーユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約32%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
縦・横どちらも高音質
 縦置きでも高音質・重低音が響きわたる新開発のアルゴリズムによるモノラルモードを搭載。勉強机や風呂・キッチン等、置き場所に困る事なく音楽を楽しめる。縦置きでも音が充分に広がるので、ペットボトルホルダー等に入れても、重低音が効いた迫力のサウンドが響きわたる。勿論、横置きでのステレオモードにも対応。アプリ MusicCenter で簡単に切り替え可能なので、使用シーンに応じた使い分けが可能。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいF、最高@、満足@、低音が強くていいA、低音が凄いA、低音の迫力が満点@、低音がしっかり出ているA、サイズからは想像出来ない低音が出るA、重低音がいいA、重低音を楽しめるB、それほど良くはない@、期待外れ@、やや籠り気味@、低音にハリがない@、やや低音強調し過ぎだが全体的に良い音@、低音の迫力は凄い、風呂では反響してズシンと来る@、低音が強過ぎて (バランスが悪い@、不快感を感じる@、ExtraBass OFFにするとシャカシャカした音になってしまう@、中・高音が聞こえ難い為、Music Centerで調整する必要がある@、ウォークマンのイコライザで調整しても変化がない@、耳触りだが Equalizer APO で低音を下げたら丁度いい音になった@ )、期待外れ、低音が強過ぎて不自然、ExtraBassを切るとバランスが崩れ、イコライザは効きが悪い、ハイが出ていない、キツイ音が出ないので耳あたりは優しい、ストラップで吊るした状態ならExtraBassを掛けると丁度良くなる@、低音が強過ぎて女性ボーカルが埋もれる、静かなピアノやバイオリンがうるさく感じる、この点では ExtraBassを切った方が好みだが、嫁や息子はExtraBassがある方が好き@、ExtraBass OFFでは (音が軽いB、かなりショボクなる@、ちゃちいラジオ@、イマイチ@ )、期待外れ (くぐもった音@、CHARGE3、FLIP4、5に負ける@、ステレオにしてもモノラルと変わらず澄んだ音が聴けない@)、ステレオとモノラルの違いが分からない@、風呂用、FLIP5の様に前に出てくる元気な音にはならない、良く言えば自然で空気感を感じる音、悪く言えば音が奥に引っ込んでいてもどかしい@、FLIP3と低音が全然違う、ステレオ再生も出来るので音の広がりも断然こちらが上@、小音量でも音圧を感じる、聞こえるギリギリで鳴らしても良い音だなと思える点がいい@、夜や静かな場所で小音量でも音のメリハリがありしっかり音を楽しめる@、大音量ではボーカルが良く聞こえる、厚みのある音で音楽やトークを聴くには良い、低音も軽量機としては良く出ている、ボーカル以外はそれほど前面には出てこない、手元で小音量で聴くと、解像感の無いぼんやりとした音になる傾向@、ノートPC用、縦置きより木製机の上に寝かせた方が音が響く、低音は豊かだが高音は切れ味がない、ながらで聴くには柔らかめ目の音でいいのだが@、 高音質、特にジャズやフュージョンなど楽器の音を高次元で再現する、聴きやすい音で無駄に低音を主張していないが低音の深い音は感じる@ J-POP好きなら間違いなく満足出来ると思う@、 とても良い、デフォルトは低音が強調されたモコモコ音を想像していたが違った、高音もそこそこ出ている、しっかりトークも聞かせてくれた、音楽は勿論、色んなコンテンツで使える@、細かい音まで綺麗に出る、全体的に広がりが良く、部屋全体を音で包んでくれる、低音は1週間使って馴染んだ所為か、凄く綺麗に出る様になった、ズシンと来る感じで100%満足@、吊り下げたり横に置いたり試したが、縦置きでモノラルモードで使うと音が良く広がる様だ@、屋外でも使えるだけの音量が音割れせずに出せる、10名程のBBQパーティーであれば十分なパワー@、研修で活用、音量は100平米程度なら対応可能@
アプリ Music Center  
 イコライザーで好みの音質に出来る@、音質調整出来るB、アプリを駆使する事で好みにより合わせられる@、モノラル/ステレオの切替が出来るB、設定や音質調整は最低限@、オートパワーオフはOFFに出来る@
2台使って
 ステレオモードで使用、重低音が魅力@、1万円でこの音なら文句なし、風呂だとちょっとしたコンサートホール?、2台でステレオにするとより音の広がり方が効果的@、パーティーコネクトで2台を横置きで約10m離して使用、凄く広く音楽を感じる事が出来る@
遅延
 映画フューリーを大音量で見たが戦車が主砲を発射するシーンでも全く感じなかった@、ゲームは違和感を感じるがスマホの動画程度では問題ない@、MacやiPadでPrimeVideoを観たがほんの少し遅れがあり違和感がある@
Bluetooth接続
 安定している@、屋内外とも音が飛んだり途切れたりした事はない@、切れ難い@、スマホを置いて家中@・風呂@に移動しても途切れない、他の機器との干渉にも比較的強い@、ブツブツ途切れる@、どの機器が原因か分からないが不安定@、動画や音楽再生中は切れないが、別の用でスマホを触ってから音楽を聴くと接続されてない時がある@
ペアリング
 反応が速い@、すぐ繋がる@、2台の機器と同時接続出来る@、簡単A、ウォークマンでも簡単@
デザイン
 縦置き横置きどちらでも使えるA、縦置きでモノラル、横置きでステレオとして使える@、置き場所を取らないA、質感がいい@、作りは丁寧でベージュ色の品もいい@、底面にゴムが貼ってある@、置いた時に安定する構造@
携帯性
 キッチン・風呂・トイレ等、家中で場所を選ばず使えるA、鞄で持ち運べるサイズ@、風呂や仕事の現場等でも重宝@、車内やキャンプ場で使用@、風呂やキャンプに使用@、リュックのマグ用ポケットに綺麗に収まる (ややきつい程度)@ 
その他のいい所
 バッテリーは12時間以上持った@、常識的な音量の優しいナレーションがいい@、Bluetooth自動接続、自動電源ON/OFFとそれの女性音声での通知がいい@、バッテリーボタンを押すとバッテリー残量が音声案内される@、ウォークマンから音楽のスタート・ストップ・音量調整が可能、音質のいじりようがないのは、やや残念@

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posted by たか坊 at 05:41| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月24日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB43

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、響きわたる高音質、圧倒的な重低音と大音圧 ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●X-Balanced Speaker Unit のウーハーに最適な新設計のツイーターを搭載、音の解像度が向上、透明度の高いボーカルだけでなく低音から中高域もバランス良く楽しめる ●ボーカルの明瞭度を維持しながらライブ会場の様な臨場感を楽しめるライブサウンドモード ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●5時間の充電でSTAMINAモードで24時間、EXTRABASSモードで14時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) ●雰囲気を盛り上げるライティング機能
●連続再生約24時間 (音量31+ライティングOFF+STAMINAモード)/約14時間 (音量30+ライティングON+EXTRA BASSモード)/約4時間 (音量最大50+ライティングON+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力50W (25W+25W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約61×68mmウーハー×2+直径約20mmトゥイーター×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/NFC/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●3種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS/LIVE SOUND) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ライティング (ラインライト・ツイーターライト・スピーカーライトが曲に合わせて光る) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●おすそわけ充電 (スマホ等のUSB機器を充電出来る) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●縦置き・横置き両対応 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/ライティングの設定/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/ライティングの調整/モーションコントロール) ●音声入力 (ステレオミニ×1/USB×1 [おすそわけ充電専用]/Bluetooth) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/ライティングON・OFF/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約5時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約15W ●サイズ約幅325×高さ123×奥行117mm ●重さ約2,950g ●付属品 (USB TypeCケーブル一体型ACアダプター/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB43 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:22,000円位 (2020/7/4)、20,500円位 (2020/11/24現在)

【機能・用語説明】
新開発超楕円形ウーハー X-Balanced Speaker Unit
 X-Balanced Speaker Unit と新設計のツイーターにより、高音質の広がりと圧倒的な高音圧で力強い低音の両立を実現。
・X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。超楕円形ウーハーの採用により、圧倒的な音圧と、ボーカルの声や音に厚みが生まれ豊かな低音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約15%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/LIVE SOUND/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 重低音@・低音@がいい、低音ドンドンが好みで大満足@、重低音がズシンと響く@、重低音で体や家具がビリビリする@、高品質の重低音に満足、低音が音割れせず期待以上に綺麗@、よくここまで低い音が出せるなと感心、音圧も素晴らしい、全ての音域で満足いくレベル@、LINE入力の音質は素晴らしく手持ち USB-DACの威力を遺憾なく発揮、低音がきっちり鳴る、ハイレゾではないがCD音源の数倍いい音がする@、良好、全ての音域で気になる点はない@、大満足、高中低音とも質が高い、色々なジャンルの音楽や動画を高い質の音で鑑賞出来る@、低音・高音ともに満足@ 非常に良好、クリア感のある音でハッキリとした印象@、ずっしり響く低音と聞きやすい中高域、バランスがとてもいい@、非常にバランスが良く、中高音がとても綺麗@、その上で、EXTRA BASSモードは洗練された重低音が鳴る、POPやロックだけでなく、クラシックもいい@、ジムニーの助手席に置いて車内で聞くと低音がヤバいくらい@、長距離トラック運転手、海外製よりバランスがいい、長時間聞いても聴き疲れし難い@、音が柔らかいので長時間聴いても耳は疲れなかった@、風呂で使用、低音から高音まで伸びやかでくっきりと鳴る@、風呂でAmazon Music、高音がやや刺さり中音が引っ込んでるドンシャリ、ステレオ感もそこまでないが、風呂では反響で音が広がるのと低音が弾む様に鳴るのが相まって楽しく聴ける@、かなりいい、高音が XB41よりクリアでライブサウンドモードも篭った感じが改善された@、重低音の効いたサウンドが欲しくなり XB22から買い足し、大きくて重量も倍近くあるが、迫力が違う、音に懐の深さを感じる@、XB32から買い替え、出力が高いだけあって全ての音源がはっきりになった@、車用、SRS-XB20から乗り換え、音が大分クリアになり、低音はさらに凄まじくなった、そこそこのパワーはある@、PC兼アウトドア用、音質はかなりいい、重低音がキツめだがアプリで調整可能、コンポ並みの音が出る@、重低音は音量控え目でも素晴らしい@、音量を絞っても重低音@・低音@はしっかり感じる、小音量でも迫力ある音で鳴る@、バランスが悪い、低音は耳につくしボーカルは前に出て来ない、Music Centerで調整してもイマイチ@、バランスが悪い、SRS-HG10の方がバランスが良かった@、低音はこのサイズでここまで綺麗に出るのかと少し感動したが、ボーカルはやや籠る@、籠り気味、ボーカルがバックに負けている@、籠った音で気持ちのいい重低音は望めない、Extra Bassモードは中高音少な過ぎてバランス悪い、ライブモードはドンシャリのドンが足りない感じで音量を上げると耳障り@、期待し過ぎた、中国製4999円スピーカーと音質の違いは良く分からない@、高音がやや物足りない@
ライブサウンドモード
 強力、これまでのどの擬似サラウンドより優秀、十分満足@、とにかくいい@、音の広がりがいいA、拡がりの有るサウンドはゴキゲン@、音像ははっきりしなくなるが、広がる音、伸びる高音がいい@ 
アプリ Music Center
 イコライザーで好みの音に出来る@、イコライザーの効きが自然でいい@、イコライザで音質を調整出来る@、多少いじれるが細かくいじれない@、イコライザーは高・中・低音の3つしか設定出来ない@、音楽管理ソフトとしては最悪だがスピーカーセットアップ用としては面白い@、電源OFF・音質・ライティングの操作が出来るのは便利@
Bluetooth接続 
  良好@、音が2〜3秒途切れる事がよくある@、他のBluetooth機器の干渉で瞬時の音切れを生じる@、iPhoneはすぐ繋がるが、最新 MacBook Airは繋がったとアナウンスされるが、解除して再接続しないと繋がらない@、AUX接続が優先され Bluetoothへの切換がスムーズに出来ないA、ペアリングが速いC、Bluetooth接続時のガイダンス音が煩い@
デザイン・携帯性
 デザインがいいC、手軽に持ち運べる重さ・大きさではないF、2Lペットボトル程の大きさB、高さがありPC・モニタ前に設置するのは難しいA
ライティング機能
  かっこいい@、お洒落@、地味にテンションが上がる@、盛り上がる@、見ているだけで楽しい@、アプリで変更出来る@、不要だがオフに出来るA
2台でステレオモードで使用
 野外ステージで使用、とてもいい音で音量も十分@、ライブモードも強力だが、離れた2台で鳴らすステレオサウンドは格別@、Bose SoundLink Revolveのステレオモードを XB43が超えた、防水は音が籠るは昔の話、全域きっちり出る、強力なステレオ感は癖になる、低音もベースの耳コピが簡単になる@、ペアリングはとても簡単@、他社よりステレオモードの設定が楽 (確実) かつ1度設定すると次回立ち上げ時に勝手にペアで立ち上がってくれる@、音量操作・ライティング・スタミナ/ライブモード切替・電源OFFは一方を操作すればもう一方も連動する@
その他のいい所
 外部入力端子があるB (JBLの様に無音が続いた後に音が途切れる様な事はない@ )、縦置きが出来てスペースを取らない@、バッテリーは半日程度は問題なく持つ@、充電したまま使える@、スタミナモードは低音は下がるがツイーターの威力を堪能出来る、ボーカルを映えさせたい場合はアリ@
不具合
 充電出来ない@

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posted by たか坊 at 05:40| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月22日

テレビ用スピーカー JBL PROFESSIONAL PSB-1-J

☆新製品

【仕様】
●音に拘るプロの為に開発されたプロ用サウンドバーの一般家庭向けモデル ●Wi-Fi や Bluetooth、サラウンド機能までも排除し、ステレオサウンドのクオリティーを追求、TV視聴の満足度を格段に高めてくれる、JBL PROFESSIONAL ならではの重厚感あるサウンドが家庭のリビングで手軽に楽しめる ●プロの現場で評価の高い JBL PROFESSIONAL 製の高性能スピーカーを搭載、ニュースはよりクリアに、ドラマや映画はより臨場感のあるサウンドで再生、更に計4基の低域用スピーカーとバスレフポートが迫力のある低音を再生 ●TVの下に違和感なく収まる小型ボディ ●壁やTV台への固定金具が付属するので取り付けが容易 ●接続・設定が極めて簡単、入力端子は接続不良が起こり難いアナログ RCAを採用 (※ ヘッドホン端子もアナログ音声出力端子もないTVとは接続不可)
●2chサウンドバー ●出力20W×2 (Class D パワーアンプ) ●ユニット構成 (2インチ低域用ドライバー×4+0.75インチ高域用ドライバー×2/バスレフ型) ●周波数レンジ42Hz〜20kHz (-10dB) ●最大音圧レベル94dB ●クロスオーバー周波数4.3kHz ●感度 85dB (-10dBV) ●音声入力はアナログRCA×1系統のみ (TVのヘッドホン端子又はアナログ音声出力端子と付属ケーブルで接続) ●音量上限設定機能 ●自動スタンバイ機能 ●自動音量リセット機能 ●リモコン学習機能 ●電源 AC100V (50/60Hz) ●消費電力5W ●サイズW900×H90D69mm ●重さ1.9kg ●付属品 (リモコン [動作確認用電池CR2025付属]/RCA→RCAケーブル×約1m/3.5mmステレオミニ→RCAケーブル×約20cm/固定金具 [金具×2、設置ねじ×2)/背面操作防止プレート [プレート、固定ねじ]/上面操作防止プレート [プレート、固定ねじ×2]/電源コード/日本語取説) ●2年保証
JBL PROFESSIONAL サウンドバー (テレビ用スピーカー) PSB-1-J
発売日:2020年11月20日 価格:34,700円位 (2020/11/22現在)

【機能・用語説明】
多くの機能を排除しサウンドのクオリティーを追求
 Wi-Fi や Bluetooth、更にはサラウンド機能までも排除し、ステレオサウンドのクオリティーを追求したプロ用モデル。前面にLRスピーカーを搭載したシンプルな構成。部屋の形状や設置場所に影響を受けるサラウンド機能を持ったサウンドバーと異なり、TVの下に設置するだけで自然な音の広がりが得られる。多機能なサウンドバーは視聴位置が厳密に定められているが、PSB-1-J は広い範囲に高品位な音を届けられるので、正面以外でも優れたサウンドを楽しめる。サイネージ用にも最適。敢えてアナログの音声入力を採用し、デジタル処理の位相のズレを排除。解像度が高く帯域バランスも優れている。
プロ仕様の高品位なパーツにより優れた音質を実現
 コンサート会場やスタジオ、映画館等のプロの現場で高い評価の JBL PROFESSIONAL 製の高性能スピーカーを搭載。ニュースはよりクリアに、ドラマや映画はより臨場感のあるサウンドで再生で出来る。更に計4基の低域用スピーカーと独自機構のバスレフポートにより、本体のみで迫力のある低音を再生出来る。設置場所に困るサブウーハーは不要。過度な重低音による隣室への音漏れも抑えられる。
僅かなスペースに設置可能
 TVの下に違和感なく収まる小型ボディ。壁やTV台への固定金具が付属するので取り付けが容易。台の上にそのまま置いても使用可能。電源アダプタも本体に内蔵なので設置場所に悩む必要がない。
接続・設定が極めて簡単
 接続・設定は、付属ケーブルでTVのヘッドホン端子と繋ぎ、背面の2つのスイッチを設定するだけ。今まで通り、TVのリモコンで音量調整が出来る。入力端子は、デジタルと比べて接続不良が起こり難いアナログ RCAを採用。機器の相性によるトラブルを防ぐ。音量の上限を4段階に設定出来る音量上限設定機能や未使用時の消費電力を抑える自動スタンバイ機能も装備。※ ヘッドホン出力端子とアナログ音声出力端子のどちらもないTVとは接続出来ない。
自動音量リセット機能
 約60分音声入力がない場合、音量を上限の30%にリセット。
リモコン学習機能
 TVのリモコンの音量 / ミュートを操作した時に出力される赤外線信号を学習。1つのリモコンでTVのチャンネルと PSB-1-J の音量 / ミュートの両方を操作。


posted by たか坊 at 05:56| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月21日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Jabra Elite 85t

☆新製品

【仕様】
●これまでにない優れた通話品質とサウンド、自由に調整可能な Jabra Advanced ANC をコンパクトな完全ワイヤレスで実現 ●JABRA ADVANCED ANC で、今まで以上に音楽に没頭する事が出来る ●自由に調節可能な ANC と HearThrough (外音取り込みモード) 、フル ANC からフル HearThrough まで11段階で調整可能 ●コンパクトなボディに12mmドライバーを搭載、ANC 使用時でも、よりパワフルでクリアなサウンドを楽しめる ●一人ひとりの聴覚に合わせてパーソナライズされた音楽を楽しめる MySound ●場所を問わず卓越したクリアな通話を実現する6マイクテクノロジーとウインドノイズ低減機能 ●耳の気圧を調整するベントを備えたセミオープンデザインと楕円形シリコン製イヤージェルが、音質を向上させ、耳を終日快適な状態に保つ ●ANC 使用時、イヤホン単体で最大5.5時間、ケース併用で最長25時間使用出来るロングバッテリー、又、15分の急速充電で1時間使用可能、充電ケースは Qi ワイヤレス充電に対応 ●イヤホンは丈夫で耐久性のある素材、かつ IPX4 防水性能を備えたタフな設計 ● MyControls でイヤホンのボタン操作は自由に変更可能
●連続音楽再生5.5時間 (NCオン)、7時間 (NCオフ)、最長25時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長31時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●待受6か月 ●カナル型/セミオープン型 ●スピーカー帯域幅 (音楽再生) 20Hz〜20KHz ●スピーカー帯域幅 (通話) 100Hz〜10kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP v1.3 /AVRCP v1.6 /HFP v1.7 /HSP v1.2 /SPP v1.2)/動作範囲最大10m/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●防塵防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードバック式+フィードフォワード式/6マイクのうち4つ使用/調整可能) ●HearThrough (外音取り込み機能/調整可能) ●11段階でフル ANC からフル HearThroughまで調整可能 ●ハンズフリー (MEMSマイク×6/6マイクテクノロジー/ウインドノイズ低減機能/マイク帯域幅100Hz〜10kHz) ●右側のみで使用可能 ●MySound (聴覚に合わせた音質に自動調整) ●イヤホンを充電ケースから取り出すと自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●イヤホンを外すと音楽を自動一時停止、再装着で自動再開 ●日本語音声ガイダンス ●スリープモード ●Jabra Sound+アプリ (MySound/ANC・HearThrough調整/MyControls/通話設定/イコライザー調整/側音調整/バッテリー残量表示/ファームウェアの更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC・HearThrough切替/音声アシスタント起動等)/ボタン操作の割り当てはアプリの MyControls で変更可能 ●イヤホンの充電約2.5時間 (急速充電15分の充電で最長1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約19.5時間分充電可能/充電時間:最大2時間30分 [500mA専用USB充電器]、最大4時間 [ワイヤレス充電]/USB TypeCと Qi ワイヤレス充電に対応) ●12mm径ドライバー ●サイズ (イヤホン長さ23.1×幅19×高さ16.2mm/充電ケース長さ64.8×幅41.1×高さ28.5mm) ●重さ (イヤホン7g×2/充電ケース45.1g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/楕円形シリコン製イヤージェル [S/M/L]/取説) ●カラー Titanium Black ●2年保証
Jabra Elite 85t
発売日:2020年11月12日 価格:28,000円位 (2020/11/21現在)

【機能・用語説明】
JABRA ADVANCED ANC
 ANC 専用チップセットと左右2つずつの ANC 専用マイク搭載。イヤホン外側のフィードフォワードマイクは、外部からのノイズを、内側のフィードバックマイクは、耳の内部のノイズを除去する。自由に調整可能な ANC により、ノイズキャンセリングのレベルを完全に制御する事が可能。今まで以上に音楽に没頭する事が出来る。
自由に調節可能な ANC と HearThrough (外音取り込みモード)
 ANC が聞きたくないノイズを低減し、HearThrough で周囲の音が聞こえる様にする。音量の変化を耳が感じられる様に、フル ANC からフル HearThrough まで11段階で調整可能。
調整可能な HearThrough (外音取り込みモード)
 自由に調整可能な HearThrough を使って周囲の音をどの程度取り入れるかを選択出来る。HearThrough をオンにすると、タップするだけで周囲の音を聞く事が出来る。
パワフルなサウンド、小さなボディ
 12mmドライバー、カスタマイズ可能なイコライザー、AAC、SBC コーデックが豊かで繊細なサウンドを生み出し、パワフルで、迫力のある、かつ地面や窓を揺さぶる程のサウンドが、非常に小さなイヤホンに収まっている。
パーソナライズされたサウンド MySound
 Jabra アプリ内の簡易な聴覚テストを行うと、聴こえ方に合わせた音質に自動調整される。これにより、一人ひとりの聴覚に合わせて完璧にパーソナライズされた音楽を楽しめる。イコライザーでさらに、好みに合わせて音質の調整が可能。
場所を問わず卓越したクリアな通話を実現する6マイクテクノロジーとウインドノイズ低減機能
 通話品質の面で妥協はしたくない。Elite 85t の開発に当たりこの点で一切妥協する事なく、各イヤホンにこれまで同様の2つではなく3つの強力なプロ仕様のマイクを配置。又、側音が追加されている為、通話中に叫ばなくても自分の声を聞く事が出来る。最新の最先端のウインドノイズ低減アルゴリズムも追加されている為、大切な場面でも会話がクリアかつ明瞭になり、より快適な通話が出来る。
フィット & 快適性、何千もの耳から生まれた作品
 何千人もの人の耳の形状をスキャン、結果を最先端のアルゴリズムによるシミュレーションで解析。さらに、最新の小型化技術を採用し、Jabra の技術の全てをコンパクトな新型デザインに搭載。
セミオープン設計
 耳の気圧を調整するベントを備えたセミオープンデザインで、耳栓の様な感覚が低減される。さらに、3サイズの楕円形のシリコン製イヤージェルが安全なノイズキャンセリングを実現し、音質を向上させ、耳を終日快適な状態に保つ。
MyControls でイヤホンのボタン操作を自由に変更可能
 事前定義されていて変更出来ない物もあるが、Sound+ アプリの MyControls を使えば、イヤホンのボタン操作は自由に変更出来る。
側音
 側音とは、通話中に自分の声が聞こえる様にする事。利点は、どれだけ大きな声で話しているかを判断出来る事。通話中はデフォルトでONになっているが、Jabra Sound+ アプリでオン/オフが可能。
マルチポイント接続
 1度に2台の携帯機器にペアリングする事が出来、どちらの携帯機器からの着信通話にも対応出来る。

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 05:49| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年11月20日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL GO 3

☆新製品

【仕様】
●JBL GO シリーズの最新モデル、新たに防塵性能を備えたファブリックデザインでアクティブな音楽ライフを実現 ●GO シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」を継承しつつ、音質と外観デザインをゼロから再設計、よりアクティブに高音質で楽しめる様にフルリニューアル ●大胆なリニューアルで圧倒的な存在感を放つビジュアル ●JBL ならではのパワフルな大音量とパンチの効いた低音が、超コンパクトサイズのボディから炸裂する ●屋内外で安心して使える防水・防塵 (IP67) 対応 ●安定したワイヤレス接続で最大5時間再生、前モデルより Bluetoothのバージョンを 5.1にアップ、長時間の使用でも途切れ難く、快適に使える ●ファッショナブルで豊富なカラーバリエーション (全6色)
●連続音楽再生最大5時間 ●出力4.2W RMS ●モノラル ●スピーカー構成 (43×47mmフルレンジスピーカー×1+パッシブラジエーター) ●周波数特性110Hz〜20kHz ●S/N比>85dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP 1.3 /AVRCP 1.6) ●防塵防水仕様 (IP67) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り/音量調整) ●充電約2.5時間 (5V/1A)/バッテリー容量2.7Wh/充電ポートUSB TypeC ●サイズ幅87.5×高さ75×奥行41.3mm ●重さ約209g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/レッド/ピンク/ホワイト/オレンジ) ●1年保証
JBL GO 3 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー ブラック
発売日:2020年11月13日 価格:4,300円位 (2020/11/20現在)

【機能・用語説明】
大胆なリニューアルで圧倒的な存在感を放つビジュアル
 ボディ全体を前モデルまでのメタリックなイメージから一新、丈夫なファブリック素材を使ったファッションアイテムの様な温かみのあるビジュアルに仕上げた。さらに、側面に耐久性の高い落下防止用のストラップを装備、持ち運びの手軽さだけでなく、フック等に引っ掛けて場所を選ばずに使える便利さを実現。ボディの底に滑り止めグリップをあしらう事で、傾斜のある場所でも倒れ難くなり、使用シーンの幅も広がった。​
持ち運びしやすいコンパクトさと JBL の高音質を両立
 手のひらにも乗る約209gのコンパクトなサイズを実現。あらゆるシーンで気軽に持ち運び可能な JBL GO シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」は継承しつつ、独自の43×47mm径フルレンジスピーカー (1基) とパッシブラジエーターを装備。本機の為に新設計したスピーカーで、サイズを超えた広がりと奥行きがある高音質をより一層楽しめる。
屋内外で安心して使える防水・防塵 (IP67) 対応
 防水機能に加え、新たに防塵機能を搭載した IP67 を採用。万が一の水没に対応している為、水辺での使用や、砂場や砂埃等が気になる屋外でも使う事が出来る。側面の USB TypeC充電端子も防水・防塵対応の為、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能。いつでもどこでも安心して JBL サウンドを楽しめる。​

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posted by たか坊 at 05:54| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年11月19日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン ビクター HA‐FX100T

☆新製品

【仕様】
●ビクタースタジオのエンジニアが音質を監修したプロが認めた音、ビクターブランド初の完全ワイヤレス ●小型ボディながら心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現する音響空間 ●片側約4.5gの小型・軽量ボディとシンプルな円筒形デザインで快適な装着感を実現、充電ケースも小型・軽量 ●高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース (5サイズ付属) ●本体のみで約8時間の連続再生と充電ケースと合わせて最長28時間の長時間再生を実現、クイック充電にも対応 ●高音質コーデック aptXに対応 ●リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」 ●Bluetooth5.1 と Power Class1に対応かつ高性能 LDSアンテナで安定したワイヤレス接続を実現 ●左右独立伝送により音切れに強く、低遅延の TWS Plusに対応 ●イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク ●雨や水しぶきに強い IPX4生活防水 (イヤホン本体のみ) ●片側イヤホンだけでも使用可能 ●軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール ●簡単にワイヤレス再生が楽しめるオートオン&オートコネクト
●連続再生最大8時間、最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●生活防水仕様 (IPX4) ●タッチ&トーク (再生中の音楽の音量を下げて内蔵マイクで周囲の音を聞こえやすくする) ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●電源を入れた時にバッテリー残量の多い方が親機になる ●ハンズフリー (MEMSマイク/cVcノイズキャンセルテクノロジー/はっきり音声) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン&オートコネクト) ●イヤホンに磁石内蔵、左右を連結出来る ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約2.5時間/クイック充電10分の充電で約1時間再生可能/磁石内蔵) ●充電ケース (イヤホンを約2.5回分フル充電出来る/充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●6mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約41g) ●付属品 (スパイラルドットイヤーピース [S/MS/M/ML/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー ブラック系 ●1年保証
Victor ワイヤレスステレオヘッドセット HA‐FX100T
発売日:2020年11月19日 価格:14,900円位 (2020/11/19現在)

【機能・用語説明】
制作現場のプロが認めた音を実現 Tuned by VICTOR STUDIO
 国内最高峰クラスの設備・技術を誇るビクタースタジオのエンジニアが HA-FX100T の音質を監修。当社が培ってきた音響設計技術に加え、スタジオエンジニアならではの細かな拘りや意見を音作りに反映、プロのエンジニアが認める心地良く音楽を楽しめる音に仕上げた。オーナメントと充電ケース上部にはビクターブランドの象徴である犬のマークを刻印、パッケージには Tuned by VICTOR STUDIO のロゴを付与し、その拘りの思いを込めた。
ワイドレンジな音を実現する音響空間
 小型ボディながら、ドライバーの背面に音響の為の空間をしっかり確保し、心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現。
快適な装着感の小型・軽量ボディ
 片側で約4.5gの小型・軽量ボディを採用。シンプルな円筒形デザインで、快適な装着感を実現。充電ケースも小型・軽量で、充電ケースごとポケット等に入れて気軽に持ち運べる。又、イヤホンには磁石が内蔵されていて、左右のイヤホンを連結出来て、紛失防止にも役立つ。
高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース
 イヤーピース内壁に設けたディンプルにより、音質劣化の原因となるイヤーピース内の反射音を拡散させる事で、音の濁りを抑制し、クリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピースを採用。耳に最適にフィットする大きさを選べる、5つのサイズを付属。
リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」
 リモート会議や電話での通話時 (HFP / HSP接続時) に、声の帯域が聞き取りやすくなる様に自動で音質が切り替わり、快適な会話が出来る「はっきり音声」を搭載。又、Qualcomm cVcノイズキャンセルテクノロジーと高性能 MEMSマイクで、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能。テレワーク時のリモート会議等での通話にも使用出来る。
軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール
 軽いタッチで操作出来るタッチコントロールを採用、操作時にイヤホンの位置がずれるストレスを低減。又、音によるフィードバックにより確実な操作をアシスト。


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:52| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年11月18日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 ノイズキャンセリングイヤホン JBL CLUB PRO+ TWS

☆新製品

【仕様】
●音楽制作シーン等のプロフェッショナルの現場でも使える、高音質・高機能を追求したヘッドホンの最上位ライン CLUB シリーズのモデルで、JBL 初のハイブリッド式ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレス ●豊かで臨場感溢れる JBL ならではのパワフルなサウンド、アプリで好みのサウンドにカスタマイズする事も可能 ●ハイブリッドノイズキャンセリングで周囲の余計なノイズに邪魔されず、パーソナルな空間で JBLプロ・サウンドを楽しめる  ●周囲の環境音を聞く事が出来るアンビエントアウェア、 装着したまま会話する事が出来るトークスルー機能搭載 ●左右どちらでも単体で音楽再生・通話が可能 (デュアルコネクト) ●3マイクを使ったビームフォーミングマイクテクノロジーでクリアな音声通話を実現、風の強い日でも外で安心して電話を受けられる ●バッテリーはNCオンで、最大約6時間、充電ケースを併用すれば合計約24時間使用可能 ●充電ケースはワイヤレス充電と USB TypeC充電どちらにも対応 ●JBL のロゴをタップするだけで通話したり Amazon Alexaを起動したり出来る ●フィット感をチェックして、いつでも快適 ●雨の水滴や手洗いの際の水しぶき等の生活防水 IPX4 に対応、キッチンやアウトドア等のシーンでも安心
●連続音楽再生最大約6時間 (NCオン)、最大約8時間 (NCオフ)、最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約32時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●周波数特性10Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●感度102dB ●マイク感度−6dBV/Pa ●3マイク搭載 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロフィール (A2DP V1.3 /AVRCP V1.6 /HFP V1.7)/最大通信距離約10m ●生活防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式ノイズキャンセリング) ●トークスルー (音楽再生時に一時的に音量を下げる) ●アンビエントアウェア (音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする) ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイクテクノロジー) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●オートプレイ / ポーズ機能 ●My JBL Headphonesアプリ ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/トークスルーON・OFF/Alexa等の音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約2時間/急速充電 約10分の充電で1時間使用可能/バッテリー容量55mAh) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/バッテリー容量660mAh/Qi ワイヤレス充電とUSB TypeC充電に対応) ●動作可能最高温度45℃ ●6.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さイヤホン約7g×2/充電ケース約55.4g ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電ケーブル/充電ケース/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
JBL CLUB PRO+ TWS ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2020年11月13日 価格:22,600円位 (2020/11/18現在)

【機能・用語説明】
JBL ならではのパワフルなサウンド
 豊かで臨場感溢れる JBL ならではのパワフルなサウンドがモチベーションを高めてくれる。JBL My Headphonesアプリで好みのサウンドにカスタマイズする事も、世界のトップ DJが開発した STAGE+からのプリセット済みサウンドを楽しむ事も可能。
ハイブリッド式ノイズキャンセリング
 本体外側に配置されたフィードフォワードマイクと、鼓膜に近いドライバーユニット側に配置するフィードバックマイクを搭載。遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現。周囲の余計なノイズに邪魔されず、パーソナルな空間で JBLプロ・サウンドを楽しめる。
フィット感をチェックして、いつでも快適
 プロ用インイヤーモニターをヒントにデザインされたユニボディ設計で、1日中快適な装着感を提供。最初の使用時は、My JBL Headphoneアプリが、付属3サイズのイヤチップから最もフィットする物を選べる様、順を追って分かり易くシールチェック (装着チェック) をしてくれる。
My JBL Headphones アプリ
 本機を様々にカスタマイズしたり、機能をフルに活用したりする事が出来る。
本機のカスタマイズ (例)
  - 左イヤホンエリア、右イヤホンエリアの働きを変更する
  - オートプレイ / ポーズ機能をオン・オフする
本機の機能のフル活用 (例)
  - 音楽再生時に一時的に音量を下げる (トークスルー)
  - 音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする (アンビエントアウェア)
  - 自分独自のイコライザー曲線を作る
  - 「STAGE+」を利用する
  - 「最適なフィット感をチェックする」で最もフィットするイヤチップを確認する

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 05:59| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする