2020年11月01日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Noble Audio FALCON 2

☆新製品

【仕様】
●2019年10月発売 FALCON の後継モデル、国内オーディオ賞4冠を達成したベストセラーモデル FALCON がさらに進化、音質・接続性・使いやすさ、全てが新しい ●圧倒的な高音質 ●Wizard ジョン・モールトンによるチューニング ●最新 SoC QCC3040 採用、aptX Adaptive に対応、動画やゲーム等、幅広いコンテンツも感動レベルの音質で楽しめる ●DLC ドライバー採用、グラフェンドライバーに比べ、歪みを約 1/2に低減、かつ伸びやかな高域表現が可能 ●音楽再生中も停止中もイヤホンを装着しながら周りの音を確認出来るヒアスルー ●人間工学デザイン設計&運動時でも耳から落ち難い ePro audio製 TWS用イヤーピース ●Bluetooth5.2に対応、1度ペアリングすれば以降は蓋を開けて取り出すだけでペアリングされる ●水没にも耐える防水設計 IPX7対応 ●混雑した駅構内等でも極めて切れ難い抜群の接続安定性を実現 ●マスタースワップ機能でバッテリーの片減りを防止、最長10時間の長時間連続再生が可能 
●前モデル FALCON との主な違い (@ SoC は最新 QCC3040 に変更/A True Wireless Mirroring に対応/B High Precision Connect Technology が2 に進化/C aptX Adaptive に対応/D外音取り込み機能を搭載/E充電ケースがワイヤレス充電に対応)
●連続再生最大5.5時間 (最大音量時)、最大10時間 (70%音量時)/最長50時間 (付属充電ケース使用+70%音量時) ●連続通話最大11時間 (70%音量時) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class2/マルチペアリング ●防水仕様 (IPX7) ●再生周波数帯域20Hz〜24kHz ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続方式) ●High Precision Connect Technology 2 (アンテナ設計技術) ●外音取り込み ●ハンズフリー (CVC8.0ノイズキャンセリング) ●マスタースワップ ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●専用アプリNoble Sound Suite (近日対応) ●イヤホン (充電約1時間 [15分の充電で約2時間再生可能]/バッテリー容量60mAh) ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電約1.5時間/バッテリー容量400mAh/USB TypeCとワイヤレス充電に対応) ●使用温度−10〜60℃ ●6mm径 DLCドライバー ●重さ (イヤホン5.5g×2/充電ケース51g) ●付属品 (充電ケース/ポーチ/イヤーピース (ePro製:S/M/L)/USBケーブル/ユーザーズガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
Noble Audio 高音質ワイヤレスイヤホン FALCON 2 ブラック
発売日:2020年10月30日 価格:17,000円位 (2020/11/1現在)

【機能・用語説明】
Wizard ジョン・モールトンによるチューニング
 FALCON 2 を手掛けたジョン・モールトンは、聴覚学者であり聴覚専門医。卓越したチューニングによってもたらされる感動レベルの音質は、彼の聴覚科学の豊富な知識に基づき緻密に設計されている。
Dual-layered Carbon Driver (DLC ドライバー)
 初代 FALCON で高い評価を得た DLC ドライバーを、FALCON 2 でも採用。さらに、QCC3040 との組合せで DLC ドライバーの性能がさらに向上、低域は20Hzから高域は24kHzまで再生する事が可能。又、DLC ドライバーは、樹脂層の上にカーボンファイバー層を重ねた特殊な二層構造で、グラフェンドライバーに比べ、歪みを約 1/2に低減するとともに、伸びやかな高域表現が可能。
イヤホンを装着しながら周りの音を確認出来るヒアスルー
 音楽再生中も停止中も、イヤホンを装着しながら周囲の音や声を取り込めるので、イヤホンを外す事なくどんなシーンでも快適に使える。L側のボタンを1回押す毎にON/OFFが切り替わる。※ 静かな環境でヒアスルーを使った時に「ザーッ」のバックグラウンドノイズが目立ったり、ONにした直後にのみ「ジジッ」のノイズが目立つ場合があるが、故障ではなく仕様。
人間工学デザイン設計&耳から落ち難いイヤーピース
 イヤホン形状は、通勤・通学等の移動中や長時間の装着を想定して、耳の負担を少なくする人間工学 (エルゴノミクス) デザインを採用。又、イヤーピースブランド ePro audios の特許技術を使った TWS用イヤーピースは耳にしっかりフィットして、運動時等でのイヤホンの落下を防ぐ。
水没にも耐える防水設計 IPX7対応
 雨の日の水はねや、スポーツで汗をかいても、故障の心配なく使える防水設計。水に強いのも FALCON 2 の特徴。
抜群の接続安定性を実現、High Precision Connect Technology 2
 混雑した駅構内等、電波干渉の多い場所でも極めて切れ難い設計。従来の2倍の電波強度を達成し優れた接続安定性を実現。FALCON 2 なら、音楽が途切れる事の煩わしさから解放される。
マスタースワップ機能
 電源を入れる毎にバッテリー残量の多い方をマスターイヤホンに自動で切り替え、バッテリーの片減りを防止、より長時間の再生が可能。又、SoC QCC3040 とイヤホン内蔵の高性能バッテリーにより、最長10時間の長時間連続再生が可能。
最新オーディオコーデック aptX Adaptive
 aptX Adaptive は、音楽・動画・ゲーム等、幅広いコンテンツを様々な場所でストレスなく楽しめる様に自動で最適な音質と遅延を調整する。通信環境に合わせて、279kbps から 420kbps の間でビットレートが自動調整され、接続安定性を確保。又、新たな圧縮アルゴリズムによる可変ビットレート方式を採用し、最高品質時は aptX HD 同等の 24bit/48kHz の伝送も可能。※ aptX Adaptive は Qualcomm製対応 SoCを搭載した Android端末で使用出来る。動作モード (低遅延、高ビットレート、低ビットレート) をユーザーが選択する事は出来ない。又、動作状態を確認する UI が用意されてない為、状態を把握する事は出来ない。aptX Adaptive のレイテンシは、Bluetooth伝送域も含めたシステム全体で 50〜80msが目安とされていて、aptX LL は 40ms未満を目安に設計されている為、aptX LL 接続と同等の使い勝手とはならない場合がある。
左右のイヤホンへそれぞれデータを伝送する最新技術 TrueWireless Mirroring
 TrueWireless Mirroring は、左右で1つの Bluetoothアドレスを共有する為、ペアリングをする時には接続元デバイスには1つの接続先として表示され、1度ペアリングするだけで使用出来る。従来の TWS Plus とは異なり、あらゆるスマホやタブレットに対応。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 11:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする