2020年12月28日

VacLife コードレスハンディクリーナー

【仕様】
●車と家の兼用掃除機、高性能モ一ター&超強吸引力 ●家庭・事務所・車等、様々の場所で大活躍出来る小型掃除機 ●最大30分間連続稼働出来る (2000mAhリチウム電池内蔵) ●LEDライト付き、暗い場所の埃等をより綺麗に楽に掃除出来る ●急速充電対応、2.5〜3時間でフル充電出来 ●低騒音、動作音70dB以下 ●ブラシノズルと隙間ノズルが付属 ●付属品 (ペーパーフィルター×2/ブラシノズル/隙間ノズル/小さなブラシ [フィルター掃除用]/フィルターフィルム×3)
VacLife コードレスハンディクリーナー
Amazon取扱開始日:2020年 7月12日 価格:2,999円 (2020/12/28現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン/購入目的
 車内H、部屋の隙間@・部屋の細かい箇所@・普通の掃除機では手が届き難い所 (PCA・机@・エアコンA・ウォークインクローゼット@・本棚@・レンジフード@・照明@・ドア上部@・カーテン上部@・床以外@ )、ちょっとした埃やごみC・髪の毛A・食べこぼしA・消しゴム@・犬の毛@・猫砂A・猫の毛@・小鳥のエサ@、1人暮らしの小さい部屋掃除@、手軽に使える小さめなハンディクリーナーが欲しかった@ 
吸引力
 普通の掃除機と変わらない@、充電式とは思えない@、抜群@、申し分ないA、凄いA、とてもいいA、かなりいいB、結構いいA、強いC、あるC、ハンディとしてはあるA、あるC、十分A、満足A、いいC、普通D、そこそこB、弱いという事もない@、やや弱いA、弱い@、観葉植物用の小石まで吸い上げた、吸引力が凄い@、強い、砂利も吸い取る@、物凄い吸引力で窓サッシや車内は勿論、ちょっとした所なら部屋掃除にも使える、猫砂 (1番大きい木のチップ) も軽く吸う@、同形状旧型モデルのコードタイプより吸引力はある@、マキタより強い、髪の毛や埃なら宙に浮かしていても吸い込む@、強くはないがごみや埃は取れているので十分@、カーペットに落ちた菓子屑等はスイスイいく、髪の毛はイマイチ、畳やフローリングは掃除しやすい@
車内掃除に使用
 車用にしては申し分ない、十分に埃や砂や髪の毛等を吸う@、ダイソン等、吸引力が凄い商品とは比べられないが車用には充分な吸引力@、吸引力はこのクラス最強だが足元に溜まった小石なんかは吸えない@、試したら直径1cm位の小石は連続でアッという間に吸引した@、小石は吸う@、マットの砂まではあまり綺麗にならないが価格以上の吸引力はある@、埃や髪の毛程度の軽いごみはガンガン吸う@、目立つごみはちゃんと吸う、細かくて入り込んだごみまでは吸えないがブラシで描き出せば対応出来る@、透明の細いパーツでごみを識別しやすくスポット吸引出来た@、透明の長いノズルがあるので細かい隙間に届いて吸い込めたかどうかも確認出来る@、アタッチメントも隙間に入ってくれる薄さなので助かる@
重さ/サイズ
 軽いS以上、重さは気にならないA、疲れないA、コンパクトG、持ち運びが楽A、取り回しが楽A、高い所のエアコン周りも楽@、手軽・気軽に使えるA、使いやすい@、使い勝手がいい@
ゴミ捨て
 簡単A、しやすい@、ワンタッチなので便利@、ごみ受けもフィルターも小さい、マメな手入れは必要@、初回の掃除ではダストカップからフィルターを外すのにやや力を入れないと外れなかった@、透明なごみ溜めに付いているペーパーフィルターが強く密着しているので外すのに力が要る@、フィルターが固くて取れない@、フィルターを外す際、ゴムとプラスチックがくっついて取れない、吸い込み口から割り箸を突っ込んで外す事を勧める、恐らく初回だけと思う@、フィルター掃除はこの時期、静電気が凄いのでやや大変@、ごみBOXの先端に小石等が詰まる事があり取り難い (長竹串で除去)@、ダストカップとフィルター枠の間に僅かな隙間があり細かな埃が少しだけフィルター裏 (ファン側) へ抜けてしまうのが惜しい@
運転音
 かなり大きい@、大きい@、やや大きいB、気になる@、高音なのでやや耳障りなのが気になる@、気にならないB、大きいが許せるレベル@、マンション・アパート・集合住宅で夜は使えないB、普通の掃除機並D、ドライヤー並@、普通の掃除機よりは大分静か@、真夜中以外はアパートでも使えると思う@、夜も問題なさそう@ 
バッテリー
 持ちがいいA、30分使えるのがいい@、充電完了が本体ではなくACアダプタにあるLEDで充電中は赤、完了で緑になる@
LED ライト
 暗い所や狭い所の掃除に便利G、結構明るくて便利@
隙間ノズル
 狭い所に結構入るのでとても便利@、太過ぎて車内では使えない@、車内ではもう少し細い方が使いやすい@、太いので猫の毛の束等も詰まり難く掃除も楽@
その他のいい所
  気付いた時にすぐ使えるE、気軽に使えるB、ちょっとした埃等を吸うのに便利A、便利A、使い勝手がいい@、予備のフィルターが1つ付属するE、ごみの溜まり具合が見えるC、水洗い出来るB、フィルターは水洗い出来るB、給電しながらの使用も可能@
その他の不満な所
 キャリーバッグが付属すると良かったC、排気が両サイドから噴出するので狭い所では多少は巻き上がる@、強いて言えば横からの排気の勢いが凄い@、充電は専用アダプターでUSBや車12Vに対応していないA
不具合・他
 充電出来なくなったA、動かない@、バッテリーの不具合@、充電器のランプが点かない@、ACアダプタのLEDが赤と緑の点滅になり充電出来ているか分からない@、5,6回で壊れた@、排気口から何かが焼けた匂いがした@、充電プラグが最後まで挿入出来ない@、1度吸い込んだごみが出ない様に弁も付いている@、電源ONにしない限り吸入口の蓋が空かない (ごみが零れない)@、猫砂ペレットは重いので吸い込んで電源を止めるとパラパラ吸い込み口から戻って来る商品があるが本機は大丈夫@、弁のゴムが緩めでごみが落ちてしまう事がある@、粉など細か過ぎるごみは電源を落とすと後戻りして出て来る@、吸引口のごみ戻り防止弁が未稼働時にきちんと閉じなかった、吸引口からごみが戻り出て来る事もないので実用上は問題ない@

ラベル:充電式掃除機
posted by たか坊 at 16:10| 掃除機 | 更新情報をチェックする

2020年12月26日

サイクロン式 コードレス掃除機 日立 PV-BFL1

【仕様】
●小型・軽量ハイパワーファンモーターTR の開発をはじめ徹底した軽量化で、日立コードレス スティッククリーナー史上最軽量の標準質量1.4kgを実現、強力パワーでスティック時でもハンディ時でも軽快に掃除出来る (※ 2019年2月発売時点) ●新開発「小型・軽量ハイパワーファンモーターTR」で、小型・軽量と強力な吸引力を両立 ●軽くて、取り回しやすく、気軽に使える、軽量1.4kg (ハンディ使用時は0.95kg) ●サッと使えて、強く吸う、頼れる吸引力 ●取り回しやすい「自走コンパクトヘッド」で、床や壁際のごみもしっかり吸引 ●立てて収納出来るスタンド付き ●ダストケースを外さずにボタンを押せばごみ捨てが出来るワンプッシュごみ捨て ●ダストケースは分解して丸ごと洗える ●ハンドルを握ったまま、延長パイプを外してハンディに出来る ●回転ブラシに絡んだごみもラクに取り除ける
●コードレス (充電式) ●スティック型 (ハンディとしても使える) ●サイクロン式 ●連続使用時間 (強:約8分/標準:約30分 [自走ヘッド使用時)、約45分 [自走ヘッド非使用時] ) ●充電約3.5時間 (充電中は運転不能) ●集じん容積0.15L ●ヘッド (幅約24cm/自走式/クルッとヘッド/きわぴたブラシ/からまん機構/回転ブラシ [ワンタッチ着脱 /水洗い対応 /モーター駆動方式] ) ●本体サイズ (スティック時:長さ230×幅230×高さ1000mm/ハンディ時:長さ328×幅90×高さ182mm) ●重さ (本体0.95kg/本体+延長パイプ+ヘッドの合計1.4kg) ●付属品 (ハンディノズル/すき間用吸口/延長パイプ/スティックスタンド/ACアダプタ/お手入れブラシ) ●カラー シャンパンゴールド ●1年保証
HITACHI コードレス スティッククリーナー PV-BFL1
発売日:2019年 2月16日 価格:27,900円位 (2020/12/26現在)

【機能・用語説明】
軽くても強力パワー
 本品専用の「小型・軽量ハイパワーファンモーターTR」を新開発。日立独自の「トリプレットディフューザー」を採用し、空気の流れを効率良く制御する事で、小型・軽量と強力な吸引力を両立。
取り回しやすい「自走コンパクトヘッド」で、床や壁際のごみもしっかり吸引
 新開発の「自走コンパクトヘッド」は、床面との気密性を確保しつつ、ブラシの回転力によって、軽い操作で床面の微細なごみまでしっかり集塵。しかも、回転ブラシをヘッドの前側に近付けて配置した「きわぴたブラシ」だから、壁際のごみもしっかり吸引する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
吸引力
 申し分ないE、一般的なコード式掃除機と比べ標準だとやや弱いが強なら申し分ない@、抜群、強は8分しか持たないがカーペットの髪の毛・綿埃が完璧に取れる@、良く吸うC、軽い割に吸引力があるC、満足A、十分C、フローリングは十分B、普段の掃除には十分B、サッと掃除するには充分@、コードレスの役割からすると十分@、強なら困る事はないA、強で使えば満足レベル@、強くはないが極小さな埃や細かいチリ程度しか吸う物がないので困る事はない@、普通B、まあまあC、軽いのでこんなもんかな@、もう少し欲しいB、弱い@、標準でも結構絨毯の猫の毛等ちゃんと吸引してくれる@、標準でもちゃんとごみを吸ってくれる@、通常は標準で絨毯やカーペットは強で掃除@、強はまず使わなくて大丈夫だがあると心強い@、強以外はやや心もとなく髪の毛でも吸えない事がある@、強ならある程度吸引力があるが通常モードは弱くやや大きめのごみは中々吸わない@、壁際も綺麗に吸うA、絨毯に絡み付いたペットの毛、フローリング上の猫爪の皮も吸い取る@、メインとして十分使える、絨毯もきちんと髪の毛等の細かいごみも取ってくれる@、カーペットやラグは強でもややパワー不足@、部屋の隅、壁際にはもう少しパワーが欲しい@、付属やオプションの隙間ブラシでは玄関の三和土の砂は吸えない@、輪ゴムも妻楊枝も何でも吸い込んで欲しい人にはやや物足りない@、布団圧縮袋は対応の物を選ばないといけないA、吸引力はダイソンより全然ないがブラシの回転が強いので綺麗に掃除出来る@、3部屋位は楽々掃除可能@、1LDK程度なら十分@、広い家や絨毯には不向き@、ルンバと併用、階段・トイレ・ルンバが入り込めない隙間等に使用@、軽くてパワフル、ダイソンに比べ吸引力こそ劣るが総合的な満足感は本機の方が上@
自走コンパクトヘッド
  ヘッドがいい具合に回って隅や狭い所もキチッと吸い込める@、ヘッドが良く回る、隅っこまでピタッと届く@、ヘッドが色んな角度に自由に動くので快適@、小さめなのがいい@、小さいので色んな隙間にも入って行ける@、小さいので広い面はやや手間が掛かる@、ヘッドの動きがやや固い@、掃除が楽B、自走式回転ブラシでフローリングも畳も楽々、毛足の長いカーペットは回転ブラシが絡まりNG@、強だと自走ヘッドが効くので重さを感じる事なく使えて便利@、回転ブラシでパワーの割に綺麗になる@、回転ブラシでカーペットの髪の毛も良く取れる@、9か月使っているが回転ブラシに髪の毛が絡まなくていい@
軽い (軽くて) 
 いいS以上、使いやすいP、スイスイ掃除出来るC、掃除が楽H、気付いた時にサッと掃除出来るG、手軽に掃除出来るF、取り回しが楽B、便利A、発売時点の自走式では1番軽い@、おもちゃみたいに軽いA、片手で楽々動かせるA、軽くて短いので小柄な女性でも扱いやすい@、軽過ぎてちゃんと掃除出来てるのかと感じる程B、階段掃除が楽B、クローゼットの頭上の棚等にも軽々持ち上げて使える@、軽いが期待してた程ではなかった@、意外と重い、片手で掃除すると腕が疲れてくる@、86歳には手元がやや重く感じる@、重心が手元なので長く使うと重いというより握力が疲れてくる@、長く使うとヘッドが重く感じる@、重心が手元近くの為、バランスが上手く取れない@、身長が低いので手元が重くバランスが悪い@、軽量だがしっかり握っていると手首が疲れるので握らず指の腹に乗せて動かす様にして使うといい@、軽過ぎてヘッドが浮いて上手く吸い込まない時が有る@
充電式 コードがないのがいいE、取り回しが楽B、小まめに掃除出来るB
バッテリーの持ち (稼働時間)
 いい@、普通@、気にならないA、軽いのでこんなもんかな@、いまいちA、もう少し欲しいC、少ない@、標準で20分以上持つので十分@、8畳2部屋やっても未だ未だ充分保つ@、1LDKだとバッテリー使用時間内に収まるので問題ない@、強だとアッという間に電池切れ@、強だとバッテリーが持たない@、強は8分しか持たないA、強はバッテリーの持ちはあまり良くない@、がっつり掃除しようとするとバッテリーが持たない@、強で70平米程の部屋が掃除出来ない@、強はすぐ充電がなくるのでセカンド機としてはまあまあ満足@、使用時間に制限があるのであくまでもコード式との併用で使用@、全部屋まとめて掃除しないでちょこちょこと掃除する人にはベストパフォーマンスを発揮する@、家全体の掃除はバッテリーが不安なのでコード式を使用、メイン機として使う場合は15分程で終わる部屋のサイズを基準に考えれば良いと思う@、車の掃除用、強でなければ吸い取らないし強は5分程しか持たない、ダストケースも小さく家掃除のメインには向かない@、フル充電に3時間程掛かる@、フル充電に時間が掛かる@、充電時間が長い割に使用時間が短い@、30分程度の掃除にはバッテリー容量は充分、ダストケースも適度な大きさと思える@
運転音
 静か@、ダイソンよりかなり静か (ともに標準モード)@、うるさい@、強だとうるさいB、標準はそんなに大きくない@、音色が軽いせいか気にならない@、標準だと「キュルキュル」と異音がする@
ゴミ捨て
 ごみ捨ては簡単G・楽@、ダイソンより捨てやすい@、ダストケースが小さく直ぐゴミで一杯になる為 (小まめD・毎回C・頻繁A にゴミ捨てが必要、メインには使えない@、和室8畳2間には小さ過ぎる@、1部屋で一杯になる@)、ごみ処理が結構大変@、ごみを取り出した後の始末・掃除が面倒@、フィルターにもゴミが張り付くのでごみ捨て時は必ずフィルター掃除も必要@、綿埃状のゴミはワンタッチで捨てられるが、内面やフィルターに付着した微粉ごみは付属ミニブラシで掃き捨てる必要がある、埃が舞わない様に注意するか室外で作業するのが賢明@
その他のいい所
 立てて収納出来るスタンドがいいF、排気が顔に当たらない@、モーターが手元なので埃を巻き上げないのがいい@、ダイソンの様にバッテリーを外して充電出来ないが本体が小さいので延長パイプと本体を外して充電するのは苦にならない、スタンドに立てたままコードを繋いで充電も出来る@
その他の不満な所
 スタンドに立てただけで充電出来ると良かったH (ACアダプタを本体に挿し込む必要がある)、充電ケーブルの抜き挿しが面倒H、充電残量が分からない@・充電時期が分り難い@、付属すき間用ノズルの置き場所がないC、充電ケーブルを挿したままでは使えないA、ブラシの付いたノズルを付けて欲しかったA、自分でバッテリー交換は出来ないA、バッテリーは取外し不可、交換可能な後継機は本機より重い@
不具合・他
 1年でフィルターのランプが点灯して使えなくなった、洗ってもダメ@、7か月でフィルターを洗ったら回転ブラシが回らなくなった@、1か月でヘッドのブラシ稼働部分 (掃除出来ない部分) が溶けて固着、ブラシが回転しなくなった、ペットの毛が絡み付いていた事も原因?@、2か月で「バチンッ」と何かが割れる音がして動かなくなった、内部に部品の欠片が落ちていた@、モーターヘッドの耐久性が低過ぎる@、強だとすぐ止まり焦げ臭くなる@
 
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posted by たか坊 at 06:06| 掃除機 | 更新情報をチェックする

2020年12月24日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB33

【仕様】
●スマホの音が生まれ変わる、広がる確かな高音質、大迫力の重低音 ●本体のコンパクトさはそのままに、振動板の面積を拡大させた独自の X-Balanced Speaker Unit を搭載、高音質かつ迫力ある音圧を実現、さらに、低域を増強するパッシブラジエーターを側面に配置し面積を拡大、よりクリアで迫力の重低音を体験出来る ●ボーカルの明瞭度を維持しながらライブ会場の様な臨場感を楽しめるライブサウンドモード ●クラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる EXTRA BASS モード ●様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング ●ソニーならではの音を手軽に楽しめる ClearAudio+ ●アプリで自由なイコライザー設定が可能 ●高音質コーデック LDAC 対応 ●風呂だけでなく海やアウトドアでも安心して使える防水・防塵・防錆仕様 ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材使用 ●5時間の充電でSTAMINAモードで24時間、EXTRABASSモードで14時間再生出来るロングバッテリー ●2台でステレオ再生が可能 (Stereo Pair) ●最大100台を繋いで大音量で盛り上がれる (Party Connect) ●雰囲気を盛り上げるライティング機能
●連続再生約24時間 (音量36+ライティングOFF+STAMINAモード)/約14時間 (音量35+ライティングON+EXTRA BASSモード)/約4時間 (音量最大50+ライティングON+EXTRA BASSモード) ●実用最大出力30W (15W+15W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約48×70mmフルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m/SCMS-T方式/NFC/マルチデバイス接続 (2台の機器を同時に接続し切り替えて再生出来る)/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプS-Master ●ClearAudio+ ●3種類のサウンド効果 (STAMINA/EXTRA BASS/LIVE SOUND) ●Stereo Pair (SBC接続時のみ) ●Party Connect (SBC接続のみ) ●ライティング (ラインライト・スピーカーライトが曲に合わせて光る) ●ハンズフリー (エレクトレットコンデンサー型マイク) ●おすそわけ充電 (スマホ等のUSB機器を充電出来る) ●オートパワーオフ ●Bluetoothスタンバイ ●ボイスガイダンス ●縦置き・横置き両対応 ●アプリ Music Center (スマホ内等のハイレゾを含む音楽ファイルの再生/音質設定・イコライザー調整/ライティングの設定/サウンド効果切替/オートパワーオフのON・OFF/接続・音質優先切替/ソフトウエアアップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/ライティングの調整/モーションコントロール) ●音声入力 (外部入力無し/USB×1 [おすそわけ充電専用]/Bluetooth) ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/音声アシスタント起動/サウンド効果切替/ライティングON・OFF/Stereo Pair設定/Party Connect設定/接続・音質優先切替/バッテリー残量を音声ガイダンスで確認等) ●充電約5時間 (コネクタUSB TypeC)/充電しながら使用可能 ●消費電力約7.5W ●サイズ約幅246×高さ97×奥行106mm ●重さ約1,100g ●付属品 (USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ) ●1年保証 ●iOS は10.0以降に対応 (iOS9.x以前ではBluetooth接続で使用不可)
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB33 (B) ブラック
発売日:2020年 7月 3日 価格:17,800円位 (2020/7/5)、15,100円位 (2020/12/24現在)

機能説明
新開発非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit
 コンパクトボディーながら高音質の広がり、高い音圧と力強い低音を実現。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、独自の非対称形スピーカーユニットの開発により、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアルパッシブラジエーター方式を採用。X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、本体の前後から両サイドへ配置を変える事で従来モデルより約54%面積を拡大。更なるキレと存在感のある低音域を実現。さらに、低域増強機能により、音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現出来る。
様々な圧縮音源を DSEE でアップスケーリング
 音楽配信サービス等の圧縮音源の失われがちな高域を補完し、原音により近い広がりのある音で再生する。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
ClearAudio+
 ソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
好みの音質に調整出来る
 アプリ Music Center を活用する事で自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、EXTRA BASS/LIVE SOUND/STAMINA や Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 かなりいい@、いいA、迫力が凄い@、身体に響く、音楽を聴いて気持ちが良くなる感じが分かった@、小気味良いウーハー@、重低音は勿論、中高音の伸びも悪くない、かなり音量を絞っても音の粒がくっきりしっかり伝わる@、高域と低域が強調された今っぽい音、低域はサイズからは想像出来ないほど豊かに出る@、やや籠った感じながら低音に重さと厚みが乗り中高音も十分クリア@、低音が良く出て響く、高音も出てるが伸びがない@、もう少しクリアな高音が出ればさらに満足なのだが@、低音が強調されている、楽器の音を質を落とさず聞くには向かないかも知れないが、幅広い音楽をただ聞きたいので、これで十分@、初期状態ではやや籠った様に感じたがイコライザで十分調整出来たので十分、控えめな音量でもしっかり低音が効いている@、最高、アプリで色々弄れるので好きに出来る@、価格なり、設定である程度音の調整が出来る@、キッチン等で聞く分には最高、音質の調整も出来るので不便等はない@、XB10から乗り換え、もう少し軽トラのキャビン全体に音を回したいなという事で XB33は最適、ロードノイズに負けず音楽を楽しめている@、音圧は自宅の一部屋で聴くには十分過ぎる音量、音を大きくしても音質が著しく悪くなる事もない@、全体的に籠っていて鮮明でない@、ただうるさいだけの耳障りな低音、ベースの音というよりも歯切れの悪いバスドラム@
ライブサウンドモード
 サラウンドが効いて広がりが出て一気に華やいだ明るい音になる@、ぐわーっと音が広がってびっくりする位パワフルでド派手、思い切ったパーティー仕様@、スピーカーの外側まで音が広がり煌びやかな雰囲気の音が出る@、高音が伸びて低音は控えめになる、バランスは良い、スケール感がある@、想像以上にいい、音質も悪くない@、正直どうなのかな?って感じ@
Bluetooth接続 
 自動でBluetoothに繋がり範囲外に出ると自動で切れるので使いやすい@、XB10より繋がりやすく気持ちいい@
携帯性  気軽に持ち運べる@、XB43は約3kg、XB3は約1kgなので外には持ち出しやすい@
ライティング機能  楽しい@、煩いのでオフにした@、子供はテンションが上がる様だ@
その他
 充電しながらでも使える@、毎日風呂で使用、ほぼ置きっ放し、防水性は確信している@、背面のボタンで音声で現在の%での充電具合を知らせてくれる@、外部入力端子はない@



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posted by たか坊 at 06:28| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン NUARL N6 mini

【仕様】
●N6 mini は上位モデルの高音質を受け継ぎながらも小型・軽量化を実現した N6シリーズの弟分 ●独自の NUARL DRIVER [N6] v3 搭載、高域から低域までキレのあるパワフルなサウンドを再生 ●音途切れに強い SoC QCC3020搭載、高い接続安定性を実現 ●イヤホン単体で最大8時間、ケース併用で最長32時間の音楽再生が可能 ●掌に握れるコンパクトな充電ケースはイヤホンを3回フル充電出来、アルミ素材とマグネットロック機構により落下時のイヤホンの破損等も防止 ●着けたまま周囲の音が聴ける外音取り込み機能 ●IPX7 防水、突然の雨や汗の影響を気にせず運動中でも快適に使用出来る ●デュアルcVcマイク搭載、リモート会議等での明瞭な通話が可能 ●装着感と遮音性を両立した抗菌仕様のシリコンイヤピース BlockEar+付属 ●タッチセンサー式操作ボタン
●連続音楽再生約8時間 (AAC又はSBC接続)、約5.5時間 (aptX接続)/最長約32時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●防水仕様 (IPX7/水洗い可能) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●SoC QCC3020 ●外音取り込み機能 ●ハンズフリー (デュアルcVcマイク) ●電源を入れる度にバッテリー残量の多い方を親機に切り替えて片減りを防止 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●タップ操作 (電源ON/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取り込みON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約1.5時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC/手のひらに収まる/アルミ素材/マグネットロック機構) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜50℃ ●サイズ (イヤホンW25.5×H17.0×D22.6mm/充電ケースW62.0×H33.5×D26.5mm) ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約36.0g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB TypeCケーブル/BlockEar+抗菌シリコンイヤピース[S/MS/M/L]/日本語ユーザーズガイド) ●カラー (ブラック/シャンパンゴールド/カッパー) ●1年保証
NUARL N6 mini Waterproof Truly Wireless Stereo Earbuds ブラック
発売日:2020年 8月28日 価格:10,900円位 (2020/8/29)、9,700円位 (2020/12/22現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 素晴らしいA、凄い@、調整は必要だがとてもいい@、いいF、普通@、悪くない@、安い音ではないのは分かる@、低音が出ないのでラジカセの様な音@、繊細なフラット感のある綺麗な音@、とても良くいい意味でフラットな感じ@、低音を際立たせ過ぎないニュートラルな音質@、聴き疲れしないフラットな音ながら煌びやかに音楽を奏でる@、クリアで無駄な味付けの無いフラットでバランスの良い音で好み@、クリアな感じの音でこれはこれでいいなと思う@、重低音はないが中高音を邪魔しない程度にはある、重低音より繊細さを求めるなら買って損はない@、やや高音寄り、低音強目が苦手の自分には丁度いい@、クリアで軽やかにふわーって横に広がる音質、奥行きあり音場が広く、低音もそこそこ向こう側から効いている@、低音は控えめで中高音が良く軽やかに聞こえる、クリアでボーカル近めな音が好みなのでこの音作りは大好き、女性ボーカルを聞くのがとても楽しい@、繊細でクリア、音が広がる音質、低音の質も量も必要十分、低音も NUARLらしい上品さがある@、N6 Pro より低音は出ている (下品な低音ではない) が中高域の解像度は低い印象、Pro 程ではないが満足出来る@、N6 Proよりも N6に近い音質で低音寄りのチューンに感じる@、NT110 より中高音の伸びが良くなった様に感じる、低音は思った以上にしっかり出ている@、音楽を止めるとほんの少しホワイトノイズがあるが気にしないと分からないレベル@
装着感
 凄くいい@、結構いいA、Nuarl製品では1番装着感がいい@、フィット感は N6 Proよりいい@、軽くて落ち難い@、イヤホンは小さいが耳から落ちる事はまずない、小さいので誰にでもフィットすると思う@、外れない@、走っても外れないA、首を横に振っても落ちないが走った時の縦の衝撃で何度か小さい左耳だけ落ちた@、付属イヤーピースは耳に合わないA・いまいち@、ノズルが長めなので耳に合う合わないがハッキリすると思う、左耳は穴が小さく溝も浅いので長めのノズルで細身の本品はフィット感は大変良好、右耳も違和感なく使用出来ている@、Falcon程ではないがノズルが長めなので耳に合わない可能性がある@
Bluetooth接続
 名古屋駅の人混みで途切れる事もなく快適@、不安定な時が多々ある、人混みやスマホでネット検索してる時にいつもではないが途切れる@、初期不良かも知れないが隣や他のBluetoothと干渉して使い物にならない程ノイズがうるさい@、ペアリングが切断しまくる@
ケースデザイン
 コンパクトI、化粧ポーチの隙間にすっぽり収まる@・手のひらで包み込める@・胸ポケットに入る@、AirPodsProよりコンパクト@、Apple製品よりひと回り小さく自立するのがいい@、携帯性がいいC、アルミ製で高級感があるB、質感がいいA、質感・蓋の開け締めの動きは Proよりいい@、蓋の開閉は磁石でカッチリ閉まり感触がいい@
イヤホンデザイン
 コンパクトF、耳にすっぽりと収まる@、耳への収まりも良いコンパクトさ@、目立ち難い@、他の NUARLモデルより耳から飛び出ている感が少ない@、質感がいい@、筐体の仕上げは Proよりもいい@、秀逸、余分な出っ張り等がなく表面がサラサラ感のあるフラット塗装で冬場は指が滑って落としそう@
外音取り込み
 一旦音楽を止めないと外音取り込みをオンに出来ないB、オンの後に音楽を再生すれば外音を聞きながら音楽が聴けるが面倒・手間C、外音取り込みはワンタップで曲を停めた後に1秒長押しで起動なのでやや面倒臭いA、ホワイトノイズ (多過ぎる@・強い@・思ったより大きい@・雨が降っているのかっていう位する@・ある@、ストレスになる程ではない@、あまり気にならない程度@)、耳で聞く音とはやや違うがオンとオフで違いがはっきり分かる、会話は問題なく出来た@、不自然だが価格を考えれば十二分@、やや機械的な音声だが必要十分@、必要十分@、結構取り込んでくれるが機械的な取り込み方@、やや不自然、ずっとオンにしていると耳が疲れる、高い音を強めに拾う傾向がある@、近くの高音は良く拾う、音楽の音量により大分変わる@、機械的なマイク音ではなくかなり自然な音で取り込まれる@、使えるレベル、ノイズもないし使い物にならないとかはない@、期待しない方がいい@、あまり実用的でない、外では風切り音でまともに使えない、再生音小さくしないと聞き取れず、子供の声等の大きな入力があると激しいノイズとなって耳が痛い@、大きな音が増幅され過ぎる傾向、外では風切音が入り易かった@、大きな音は割れて聞こえる@
操作性
 タッチ操作がいいB、タッチ操作は慣れが必要B、センサーが繊細な様でゆっくり落ち着いてタッチ操作するとほぼ失敗しなくなった@、反応が悪い訳ではないが気持ちしっかりゆっくり押さないと誤操作する@、イヤホンの位置調整の際に頻繁に反応してしまう@、2タップが割とシビアで1タップで認識される事が結構ある@、タッチしても反応したりしなかったりする@、タッチセンサーがイマイチで返品@、片耳でも使えるがタッチ操作は両耳個別に別の機能が振り分けられている@、音量調整が左右逆で慣れない@、イヤホン側では電源オフには出来ずケースに仕舞う必要がある@
その他
 通話は未だ聞こえづらいと言われた事はなく相手の声もしっかり聞こえ ZOOMでも問題なさそう@、動画は遅延なく見られる@、IPX7防水がいいB・水洗い出来る@・着けたままシャワーを浴びれるがシャワーが横から当たると音楽が止まるのが難点@、バッテリー持ちがいい@・小さいのに再生時間が長い@、Nuarlのアナウンス音の爆音問題が改善されている@、aptX対応@、USB TypeC充電に対応@
不具合・他
 装着する度にパキッポキっという音と耳抜きした様な感覚があり数日で左が出なくなったので返品・再購入したが、同じ症状で今度は右が使えなくなった@、筐体の篏合不良、装着するとペキペキと音がする@、自動ペアリングで繋がるが電波の悪いラジオの様な音が鳴りまともに使えない@、ケースのバッテリーの持ちが悪い、交換したが変わらずA、2週間で壊れた@、音が籠ったり鮮明になったりする@、音楽を聴くには問題ないレベルだが、装着した際1〜2秒のドライブ不良 (音が籠る) が発生する事がある@、装着直後は音が綺麗に鳴らない事がある、装着後、若干位置をいじって調整しないと変な音質になる事が多い@


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ラベル:外音取り込み
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2020年12月20日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー Anker Soundcore 3

☆新製品

【仕様】
SoundCore 2 のアップグレードモデル、SoundCore 2 の魅力 (音質・機能性・デザイン) のバランスの良さを受け継ぎつつ、ポップスやロック、クラシック等の幅広い音楽をクリア&迫力サウンドで楽しめる様に進化させたモデル ●最大16Wの豊かで鮮明なステレオサウンドを実現、屋内だけでなく屋外での使用にも最適 ●軽さと強度を兼ね備えたチタニウムドライバーで40kHzまでの周波数帯に対応 ●独自技術 BassUpテクノロジーとデュアルパッシブラジエーターにより深みのある低音を楽しめる ●アプリでイコライザーをカスタマイズ出来る ●IPX7 防水対応、浴室・キッチン等の水回りやキャンプ等のアウトドアでも水濡れの心配なく安心 ●SoundCore 2 と変わらない最大24時間の連続再生時間を実現 ●充電ポートに USB TypeC 採用 ●PartyCast 対応 ●持ち運びに便利なリストストラップ付属
●連続再生最大24時間 ●出力16W (8W×2) ●ステレオ ●ユニット構成 (8Wドライバー×2+デュアルパッシブラジエーター) ●Bluetooth5.0/動作範囲20m ●防水仕様 (IPX7) ●BassUpテクノロジー ●PartyCast対応 ●ハンズフリー ●オートパワーオフ ●Soundcoreアプリ (イコライザの設定/バッテリーステータスの表示/音量調整・再生・一時停止操作/オートパワーオフの設定/製品情報の確認/ファームウェアの更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/PartyCast/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電4時間 (バッテリー容量5200mAh/充電ポートUSB TypeC) ●サイズ約174×57×59mm ●重さ約500g ●付属品 (USB TypeC & USB TypeA ケーブル/リストストラップ/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●最大24か月保証
Anker Soundcore 3 Bluetooth スピーカー
発売日:2020年12月10日 価格:6,000円位 (2020/12/13〜12/20現在)

【機能・用語説明】
パワフルなステレオサウンド
 持ち運びに便利なコンパクトサイズながら、最大16Wの豊かで鮮明なステレオサウンドを実現。屋内だけでなく、屋外での使用にも最適。
軽さと強度を兼ね備えたチタニウムドライバー採⽤
 40kHzまでの周波数帯に対応。音の歪みを最小限に抑え、曲の細部まで忠実に再現する。
デュアルパッシブラジエーター搭載
 リアルタイムで低音を強化する Soundcore 独自技術 BassUpテクノロジーに加え、デュアルパッシブラジエーターにより深みのある低音を楽しめる。
アプリでイコライザーをカスタマイズ
 SoundCore 2 では非対応だった Soundcoreアプリに対応。アプリを使って利用シーンや好みに合わせてイコライザーをカスタマイズ出来る。イコライザーはデフォルトモード、ボイスモード、トレブルブーストモード、バランスモードの4種類から選択、又は好みに合わせてカスタマイズ出来る。
PartyCast 対応
 同時に複数台 (最大100台) の Soundcore 3 又は PartyCast 対応スピーカーとペアリングして、さらに深みと広がりのある大音量サウンドを簡単に実現出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、低音も高音も満足いくレベルA、とてもバランスがいい@、響く様に重厚感がありとても好み@、やや低音が強い@、サイズの割に広がりのある良い音がする@、素晴らしい、重低音もしっかり出るし籠ってる感はなくクリアで明瞭感がある@、価格以上、ある程度重低音を効かして高音も低音もそつなくこなす、しつこくなく聞きやすい@、十分、ボーカルが軽く低音が強調されているがイコライザでかなり改善出来る@、デフォルトは低音が強調されBassUpがオンになっている、サイズと価格にしては良いが無理して低音出している感を感じる、イコライザをいじると豹変する@、イコライザーでドッカンにもバランス寄りにも出来、好みの音に出来た、中〜低音寄りだが高音も予想以上に綺麗に出て好印象@、低音は旧SoundCore並には出ているし高音も出ているが、旧品に不都合が無いなら買い替える程の物じゃなかった@
音量 
 近所迷惑になり兼ねない位は出せる@、想像以上に出る、車内・アウトドアや人が集まる環境でもそこそこ程度通用する@
遅延
 動画再生時に目立つ@、YouTube等の動画は多少あり残念、iPad・Android・新型 Fire HD 8 全てで遅延がある@
Bluetooth接続
 安定性は問題ない、隣の部屋や下の階でも繫がっている、人が集まる様な場では試していないが@、ペアリングが楽@、不安定でとても聞けない、集合住宅で電波状況は良くないが AirPlay専用のHomePod Miniは途切れたりはしない@
Soundcore アプリ イコライザで音質を調整出来るC、起動音を無効に出来る@
防水 風呂で使えるD、IPX7防水がいいA、充電ポートに防水キャップがなく風呂では不安@
バッテリー 持ちが長いB、しっかり24時間持つ@、USB TypeC充電に対応A
デザイン
 コンパクトB、携帯性がいいA・問題ないA、好き@、マットでシリコンっぽい仕上げで価格以上の高級感がある@、質感がいい@、傷が付き難い素材@、安っぽさゼロ@、シリコンっぽいので埃が付きやすい@
その他の不満な所 2台使ったステレオ再生には非対応@、AUX入力端子がない@、コーデックがSBCのみ@
不具合・他 開封したら落ちないテカリがあった@、USBケーブルが入ってなかった@

- SoundCore2との比較 -
音質
 2より全然いい@、2より好み@、2よりはっきりした音でいい@、低音が良くなった@、2より迫力がある@、低音・高音ともゆとりが感じられる@、遅延はあるが音楽再生が目的なら十分満足出来る@、1台で使うなら2より音質が良くイコライザーも有るのでいい@、ちょっとだけクリアになった@、2よりクリアだが買い替える程ではない@、そこそこ、2も悪くなかった@、素人が分かる位に改善されている、低音が強くなり中高音がクリアになった、価格相応@、前モデルより抜群にいい、360度スピーカーに近いぐらい音の広がりがあり風呂で聴くには丁度いい@、アプリのイコライザーで化ける、低域を上げると馬鹿みたいに響く様になる、1台使いなら何の不満もなく使える@、価格相応、イコライザで調整出来る点で2より好みの音に寄せる事は出来る@、単体で使うには最高、トラックでエンジン音でうるさい運転席で音楽を楽しんでいる@
SoundCore アプリ
 アプリ対応になったB、イコライザで好みの音質に調整出来るB、低音の調整が出来る@、低音は相当効かせる事が出来る@、イコライザは室内・夜・外等、状況に応じてプリセットを作れる@、イコライザの設定はプリセット4種の選択とカスタムが出来る@、イコライザをカスタムするとBassUpは使用出来ない、好みのイコライザ設定を複数保存出来る@、イコライザのカスタムが出来る@、でかい起動音も消せる@、スリープ時間を設定出来る@
遅延
 さらに悪化、感覚で0.5秒以上あり映像作品は気になり没入出来ない@、有線接続で遅延を回避する事も出来なくなったA、動画は気になる@、ライブはボーカルの口元が映るので少しの遅れでも気になる@、iPhoneで動画を見る限り全く気にならない@
その他のいい所
 USB TypeC充電に対応E、2同様24時間再生出来るA、操作ボタンのクリック感が2よりいい@、マットな触り心地と質感がいい@、作りがしっかりしている@、キャップレス防水になった@、防水性能がIPX7にアップ@、出力がアップA、2では音量が勝手に上下する現象が報告されていたが1時間ほどの試聴では確認出来なかった@
その他の不満な所
 AUX (外部入力端子) が省かれたH、2台使ったステレオ再生が非対応になったH、奥行きが増したA、デカく重くなった@、重くなりポータビリティが悪くなった@、充電ポートの防水キャップがなくなったB、2同様ラバー素材で黒いので指紋が目立つ@




posted by たか坊 at 06:04| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月19日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Noble audio FALCON PRO

☆新製品

【仕様】
●音質に絶対的な自信を持つ FALCON シリーズのフラッグシップモデル ●国内オーディオアワード4冠を達成した初代 FALCON がさらに進化 ●Wizard ジョン・モールトンによるチューニング ●2BA+1DDのハイブリッド構成のドライバーを採用し圧倒的な高音質を実現 ●音楽再生中でも音楽停止中でもイヤホンを装着したまま周囲の音が聞こえるヒアスルー ●通勤通学や長時間の装着を想定した人間工学デザイン&耳から落ち難いイヤーピース ●簡単接続、オートペアリング ●雨やスポーツの際に汗にも安心な IPX5 防水 ●High Precision Connect Technology2 で混雑した駅構内等でも優れた接続安定性を実現 ●マスタースワップ機能でバッテリーの片減りを防止 ●長持ちバッテリー、最大10時間の音楽再生が可能 ●最新オーディオコーデック aptX Adaptive に対応 ●左右のイヤホンへそれぞれデータを伝送する最新技術 TrueWireless Mirroring に対応
●連続再生最大約5.5時間 (最大音量)、最大約10時間 (音量70%)/最長約50時間 (付属充電ケース使用&音量70%) ● 連続通話最大約6時間 (最大音量)、最大約11時間 (音量70%) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜24kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class2/マルチペアリング ●防水仕様 (IPX5) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右独立接続技術) ●ハイブリッド型ドライバー (バランスドアーマチュア型×2+6mm径ダイナミック型×1) ●ヒアスルー (外音取り込み機能) ●High Precision Connect Technology 2 (アンテナ設計技術) ●マスタースワップ ●ハンズフリー (CVC8.0ノイズキャンセリング) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●専用アプリ Noble Sound Suite ●タップ操作 ●イヤホン (充電約1時間/急速充電15分の充電で約2時間使用可能/バッテリー容量60mAh) ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電約1.5時間/バッテリー容量400mAh/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応)  ●使用温度−10〜60℃ (結露なき事) ●重さ (イヤホン約6g×2/充電ケース約52.5g) ●付属品 (充電ケース/ポーチ/ePro製イヤーピース [S/M/L]/USB TypeA - TypeCケーブル/ユーザーズガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
Noble audio FALCON PRO
発売日:2020年12月18日 価格:32,900円位 (2020/12/19現在)

【機能・用語説明】
Wizard ジョン・モールトンによるチューニング
 FALCONシリーズを手掛けたジョン・モールトンは、聴覚学者であり聴覚専門医。卓越したチューニングによってもたらされる感動レベルの音質は、彼の聴覚科学の豊富な知識に基づき緻密に設計されている。
ハイブリッド構成のドライバーで圧倒的な高音質を実現
 米 Knowles製 BAドライバー SRDD と、優れた音響特性を持つ Tri-layered Titanium-coated Driver (T.L.T. Driver) を新採用。SRDD は Knowlesの最新世代のデュアル構成 BAドライバーで、2基のドライバーが豊かな高域表現と広大な音場、精密なフォーカス感をもたらす。又 T.L.T. Driver は、高剛性と軽量性、さらに高い内部損失をハイレベルに両立。スケール感豊かな低域表現が可能。
人間工学 (エルゴノミクス) デザイン設計&耳から落ち難いイヤーピース
 イヤホンの形状は、通勤・通学等の移動中や長時間の装着を想定し、耳の負担を少なくする人間工学デザインを採用。又、イヤーピースブランド ePro audios の特許技術を使った完全ワイヤレス用のイヤーチップは耳にしっかりフィットするので、運動時でも耳からイヤホンが落下してしまう事を防ぐ。
抜群の接続安定性を実現 High Precision Connect Technology 2
 混雑した駅構内等、電波干渉の多い場所でも極めて切れ難い設計。High Precision Connect Technology 2は、従来の2倍の電波強度を達成し、優れた接続安定性を実現。音楽が途切れてしまう事の煩わしさから解放してくれる。
マスタースワップ機能
 左右のマスタースワップ機能により、電源を入れる毎にバッテリー残量の多い方をマスターイヤホンに自動切り替え、バッテリーの片減りを防止、より長時間の再生が可能。又、SoC QCC3040 とイヤホンに内蔵の高性能バッテリーにより、最長10時間の長時間連続再生が可能。
最新オーディオコーデック aptX Adaptive
 aptX Adaptive は、音楽・動画・ゲーム等、幅広いコンテンツを様々な場所でストレスなく楽しめる様に自動で最適な音質と遅延を調整。通信環境に合わせて、279kbps から 420kbps の間でビットレートが自動調整され、接続安定性を確保。又、新たな圧縮アルゴリズムによる可変ビットレート方式を採用し、最高品質時は aptX HD 同等の 24bit/48kHz の伝送も可能。※ aptX Adaptive は Qualcomm製対応 SoCを搭載した Android機器で使用出来る。動作モード (低遅延、高ビットレート、低ビットレート) をユーザーが選択する事は出来ない。又、動作状態を確認する UI が用意されてない為、状態を把握する事は出来ない。aptX Adaptive のレイテンシは、Bluetooth伝送域も含めたシステム全体で 50〜80msが目安とされていて、aptX LL は 40ms未満を目安に設計されている為、aptX LL 接続と同等の使い勝手とはならない場合がある。
左右のイヤホンへそれぞれデータを伝送する最新技術 TrueWireless Mirroring
 TrueWireless Mirroring は、左右で1つの Bluetoothアドレスを共有する為、ペアリングをする時には接続元デバイスには1つの接続先として表示され、1度ペアリングするだけで使用出来る。従来の TWS Plus とは異なり、あらゆるスマホやタブレットに対応。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 06:00| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年12月17日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-D01gv

【仕様】
●2019年5月に発売されたTE-D01gのミニマルなサイズはそのままに、マキシマムに基本性能を高めたアップデートモデル ●イヤホン単体で連続再生最大11時間、ケース併用で最長50時間の再生が可能 ●最新 SoCと新設計アンテナの組合せによるクラス最高レベルの接続安定性、電波の飛び交う街中や電車内での途切れを最小限に抑える事にも成功 ●高音質・低遅延のコーデック aptX Adaptive に対応 ●テレワーク等での通話品質を高める為、高性能・高感度 MEMSマイクを採用、cVcノイズキャンセリングとの相乗効果で、スクリーンの向こうへ環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く ●アンビエントマイク機能搭載、外でジョギング中の周囲の環境音や、室内での呼び掛けにもイヤホンを外す事なく、すぐ気付く事が出来る (左側のボタンを押すと、音楽が一時停止しアンビエントマイクがONになる) ●ジムでかいた大量の汗や外出中の急な雨等は勿論、着けたままシャワーを浴びても平気な防水性能 ●「日本の音」の為に調律されたハイスピードで低歪みを実現したマイクロスピーカー、情報量は多いのに滑らかで刺さりの少ない高域、艶めかしく音像が眼前に浮かび上がる様な美しい中域、聴感を騙すブーストを排除し、深くてリニアな低域を実現
●連続再生最大11時間/最長50時間 (付属充電ケース使用) ●通話最大6.5時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大3台) ●感度91±3db ●インピーダンス16Ω ●最大入力5mW ●防水仕様 (IPX7) ●最新 SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●ロールスワッピング ●アンビエントマイク (外音取り込み、左ボタンを押すと音楽が一時停止しアンビエントマイクがONになる、再度ボタンを押すとアンビエントマイクがOFFになり音楽が自動で再開) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに戻して満充電になると自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量550mAh/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース (S/M/L)/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/コーディナルレッド/アイボリー/パールホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-D01gv-BK ブラック
発売日:2020年 7月17日 価格:9,000円位 (2020/7/20)、8,700円位 (202012/17現在)

【機能・用語説明】
高音質・低遅延のコーデック aptX Adaptive
 接続環境に応じて、279kbps〜420kbps 間の最適なビットレートに可変。
音質と低遅延、接続安定性をバランス良く保つコーデック。
Soc QCC3040
 SoC とは、プロセッサコアや様々な機能を集積、連携してシステムとして機能する様に設計された集積回路の事。QCC3040は、新機能 Qualcomm TrueWireless Mirroring に対応した事で、接続の安定性が飛躍的に向上。
又、左右のイヤホンの単一アドレス化によるシームレスなロールスワッピング機能の実行により、バッテリー使用効率も最大化されている。
接続安定性を高める新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスイヤホンに、スマホや DAP等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤーに対して片方のイヤホンを親機 (プライマリ) として接続後、もう片方の子機 (セカンダリ) のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。
ロールスワッピング
 完全ワイヤレスは殆どの製品が左右が親機・子機という関係性で設計されていて、親機側の負担が大きい為、先にバッテリー切れを起こす事が運用時間の短さに繋がっていた。ロールスワッピング機能は、左右両方が親機にも子機にもなり、かつ起動時のバッテリー残量に応じて親機を指定する事で駆動時間を最適化する仕組み。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいE、いいG、満足@、気に入った@、ほぼ満点@、悪くはないB、問題ないA、価格相応@、そこそこ@、思ったより良くない@、高〜低音までバランスがいいB、高〜低音まで綺麗に聴こえるA、全体的にバランスがいい、高〜低音まで気持ち良く響く、オーケストラは閉塞感を感じるがこの価格なら仕方ない@、高音低音問わず綺麗に響いてとってもクリア、これまでの1万円台のBTイヤホンの中でバランスが1番いい@、自然なタイプが好みでその点ではとてもいい、トランペットの高音ロングトーンやベースはもう少し欲しいが不自然に強調されるよりは今のままがいい@、非常にクリアで澄んだ音、女性ボーカルやピアノ・アコギが特に綺麗、左右感も◎、もう少しベースやドラムの太い音がはっきり聞こえると厚みが出る@、好きな音質、安っぽい低音ではなく大げさでない低音と細かい音まで聞こえる高音で、低〜高音まで丁寧な音が聞こえる感じ@、低音しっかり目で中高音はフラット、聴き疲れしないナチュラルな良い音、やや精細さ(粒感) に欠けるが同価格帯と比べ劣ってはいない@、価格を考えると文句の付けようがない、やや高域寄りの中域が弱い、ハイ抜けが悪いが、スマホのイコライザーで化けた、基本フラットのやや低音寄りなのでイコライザーにしっかり反応する@、フラットな感じで悪いとは思わないが良いとも感じない@、非常に良く様々なジャンルの音楽も不快感なく聴ける、特に高音が伸びている@、中高音中心で低音が少ないのが残念@、高音がとても出ているが低音がやや物足りない@ 音場は狭い@・やや狭い@、TED01dより (クリアB、解像度が向上A、格段にいい@、変わらない@ )
音量
 最大音量が他社の6割程度@、音量が小さめで iPhoneの音量をかなり上げないと聴こえない@、iPhoneは最小音量が有線イヤホンと比べて大きい@
装着感
 いいE、フィットするC、フィット感は申し分ない@、走っても外れないA・ズレない@、首を振る程度では外れないC、耳に合わず落ちる@、フィットせず耳がとても痛い@、イヤーピースがとても硬くフィット感はあまりなく耳が痛くなった@、重い、長時間はストレス@、大き過ぎて落ちやすい@、ランで外れる事はないがランの上下動の所為か音が若干揺れる@、軽い@、手持ちのイヤーピースが全て使えた、AZLA SednaEarfit Light Shortに変えると装着感もいい感じになる@
Bluetooth接続
 通勤電車でも安定A、音切れはない@、問題ないA、たまに途切れるE、スマホがポケットや鞄の中でも音切れは殆どない@、電車内は問題ないがターミナル駅等の人混みでは途切れるB、混雑した駅・街中や電車内では途切れる事があるB、人が多い駅等で途切れた時にパリンパリンと高音を発して途切れるのはキツい@、頻繁に途切れるD、音切れが酷いC、音切れが酷く交換したが交換品も途切れる@、少し手で遮っただけで途切れる、スマホがポケットだと途切れる@、ランニングポーチに入れて聴くと2,3秒に1度音が飛ぶ、交換品は10秒程で1度は飛ぶ@、接続距離が短い、数mでブツブツ途切れる@、室内で椅子に座っている状態でもたまに途切れる@、結構な頻度で左右で音ズレが発生する@、接続直後は安定しないのか途切れる事がある@、aptX Adaptive接続でも人混みは音飛びで使い物にならない@
遅延
 音ゲーをやる時くらいしか感じない@、YouTubeは余り気にならない、ICEY等のゲームはやや気になる所がある@、デレステは全く気にならない@、PCでゲームは僅かな遅延を感じた@、動画は少ない@
通話
 相手から聞き返される事も少なくストレスを感じない@、テレワークに使った時もクリアに聞き取れ、相手にも良い音質で声が届いていた様だ@
外音取り込み
 便利B、外音取り込みをオンにすると音楽が止まってしまうN、オンにしたまま音楽を聴くにはその後スマホから再生すればオンのまま音楽を聴く事が出来るF・ただ再生していると聞き取りづらいA・全く聞こえない@、ホワイトノイズが大きい上に人の声以外の音が強調されて取り込まれる感があり人の声がとても聞き取り難い、ちゃんと聞きたかったら片耳外すしかない@、マイクが高音強調なのか裸耳よりノイズ (衣擦れ・レジ袋のガサガサ) が良く聞こえる、人の声は良く聞こえない@、シャカシャカ聞こえる所為で使えない@、雑音や環境音は良く拾うが人の声は聞き取り難い@、耳障りな金属音や環境音ばかり拾って人の声が全く入って来ない@、TVの砂嵐の様な音が聞こえて不快で使えない@、結構気になる程ノイズが入る@、「サー」のノイズが大きくなりあまり効果を感じない@、背後からの自転車や車の認識は難しい@、アンビエントマイクオフで勝手に音楽再生される、設定も出来ず迷惑@
バッテリー 稼働時間が長いI
物理ボタンが固い (操作性)
 押す度に耳に激痛@・耳が痛くなるA、扱い辛く実質使えない@、音量操作等の連続プッシュがし難い@、使い難い@、耳奥に押し込まれる@、慣れ・コツがいるA、人差し指でイヤホンの腹部分を添えながら親指とで挟む様に押せば問題ない@、操作ミスはないので慣れれば使いやすいかも@、やや固めだが操作しすい@
イヤホンデザイン
 いいB、好きB、質感がいいA、コンパクトC、大きいA、耳から出っ張っているB、装着中の見栄えが悪い@、ケースから取り出す時滑って取り出し難いB
ケースデザイン
 コンパクトC、手のひらサイズで持ちやすい@、質感がいい@、手触りがいい@、イヤーピースを他社製に変えてもケースに収まる@
その他のいい所 aptX Adaptive 対応A、USB TypeC充電A、シャワー浴びたり洗えたり出来る防水性能A 
その他の不満な所
 音質調整したいが専用アプリがない@、公式アプリのイコライザーには非対応@、TWS Plusには非対応@
ノイズ
 全く気にならない@、無音時にノイズが聞こえる、音楽を聴く時は気にならない@、音が再生される直前から「ピー」のノイズが発生して気になる@、通信を開始すると「キーン」のノイズが発生して凄い気になる@、コイル鳴きが酷い@、思ったよりノイズ入る@、ホワイトノイズが大きい@、かなりノイズが目立つ@、左で「ピー」のノイズが再生中の無音時にはっきり聞こえて音楽鑑賞に耐えない@
不具合
 充電出来なくなったA、電源が入らなくなったA、電源ON・OFFが出来なくなった@、音が出なくなったA、片方しか接続されない、接続しても解除して再接続しないと音が出ない@、蓋を閉めても接続が切れない事がある@、ペアリング不良で交換したが1日で同じ症状が出た@、暫く使ったらイヤホンに不自然な隙間が出来た@、スピーカーを覆う網が剥がれていた@、イヤホンをケースに入れ蓋を閉めた状態で指でトントンとケースを叩くとケースのLEDが点灯する@

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 06:01| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年12月15日

テレビ用スピーカー ボーズ TV Speaker

【仕様】
●トークや台詞がクリアに聞こえTVがもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー ●角度の付いた2つのフルレンジドライバーがワイドで拡がりのあるサウンドを実現、中央のツイーターがクリアな台詞を再生 ●リモコンのダイアログモードボタンをONにすると、視聴中の番組を分析して人の声が強調される為、一語一句を明瞭に聴き取る事が可能 ●コンパクトボディながら驚くほど豊かな低音を再生、リモコンの BASSボタンを押すと、低音をさらに強める事が可能 ●低音をもっと効かせたい時は、別売サブウーハーを追加すれば、映画館の様なホームシアターサウンドを実現出来る (Bass Module 500 と Bass Module 700に対応) ●設置場所を選ばないコンパクトサイズ、高さは僅か5cm ●Bluetoothに対応、音楽やポッドキャスト等をワイヤレスで再生出来る ●簡単接続、別売 HDMIケーブル又は付属光ケーブルでTVに接続するだけですぐに使える ●簡単操作、HDMIケーブルで接続すれば HDMI-CEC機能でTVとサウンドバーの連動が可能 (TVの電源をONにするとサウンドバーにも自動的に電源が入ったり、TVのリモコンでサウンドバーの音量調整やミュート操作も可能) ●前面の小型 LEDライトの色で機能ON/OFFや音量調整等のステータスを表示 ●Bluetooth4.2/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大8台)/2台同時接続可能 ●自動ウェイクモード (音声信号を受信すると自動的に電源がONになるモード/通常の電源モードと切替可能) ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×2+ツイーター×1) ●HDMI端子 ×1(ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×1/ステレオミニ×1/USB×1 [ソフトウエア更新用]/BASS×1 [ベースモジュール接続用]/Bluetooth) ●リモコン操作 (電源ON・OFF/入力切替/音量調整/ミュート/Bluetooth接続/BASS調整 [5段階]/ダイアログモード) ●外観 (上面はマット仕上げ、前面はメタルグリル) ●壁掛け対応 (ブラケットは別売) ●サイズW59.4×H5.6×D10.2cm ●重さ2.0kg ●付属品 (専用リモコン [サイズW4.0×H10.5×D1.2cm /重さ45.4g /電池付属]/電源コード×1.5m/光デジタルケーブル×1.5m/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
BOSE TV Speaker
発売日:2020年 7月 2日 価格:32,600円位 (2020/7/2)、29,700円位(2020/12/15現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 TV内蔵より台詞E・声D・音D・会話B、が聞き取りやすい、TV内蔵より遥かにキレがいい@、音量を小さくしても良く聞こえるC、低音は流石BOSEA、BOSEらしい@、十分な低音A、低音が凄い@、低音がクリアにくっきり聞こえる@、Bassを上げれば結構響く@、中高音も良く聞こえるB、心地良いA、いいC、満足B、普通@、低音が弱い@、従来のBOSEに比べ貧弱@、音楽には低音が物足りな過ぎる@、ソニー4KTV 49X9500、TV内蔵より音の膨らみや聞き取りやすさが明確に上、音が大きいわけではなく明瞭になる@、ニュースはクリア、音楽は重低音が効いてメリハリが出る@、流石BOSE、TV内蔵とは違う、アナウンサーの声がはっきり聞こえる、音楽番組は高い音は心地良く強過ぎない低音が心地良い@、会話はあまりにも自然かつクリアに聞こえる、音楽や映画は自然に低音が強調され人の声も埋もれずちゃんと聞こえる、ウーハーが無いのに充分低音が響いて満足@、低音の響きが好み、もう少し高音が伸びると言う事がないが、流石BOSE@、大迫力とは行かないが価格相応な音と音楽を聴く時の低音の響きは素敵@、TVは迫力の音ではないがハッキリ分かりやすい良音@、TVの音が凄くクリアに聞こえる、サラウンドではないので広がりはなく前にストレートに鳴る感じ、大型TVだと物足りないかも知れない、TV番組中心の人にいい@、音楽を聞く為ではなくTVの音を明瞭にする為のサウンドバー@、音楽には物足りない、やや曇った様な音、低音は軽く、音の広がりは余り感じない@、ヤマハSRT-1500より音のクリアさは遥かに上、微かな高音の環境音も綺麗に聞き取れる、低音もきっちり出てTVを流し観るには最適、中音の豊かさにやや欠ける所為か音に奥行きがなく音楽には向かない@、満足、Spotifyとnetflixには十二分、音の拡がり感はない、TVドラマ等は良いがニュースやバラエティは声がハッキリし過ぎて馴染めない、映画とか使いたい時に切り替えている@、音量20までは凄さは分からないが中音量ちょい低め辺りから高音と低音が迫ってきた感じ、価格以上の価値はある@、及第点、価格の割に音圧がまあまあある、40インチ以上のTVに接続してもそれなりの音が出る@、音質はそれほど良くなったとは思えないが音の広がりは感じる@、全体的にはフラットな音質、やや低音目立つかな?くらい@、SoundBar 300より広がりがなくなったが台詞の聞き取り易さ重視なのでTV視聴であれば十分@、聞きやすくはなったがサラウンド感はない@、サラウンドはないがボーカルを強調する補正もあり定位感は抜群@、ノーマルでも結構聞き取りやすいがダイヤログモードをONにするとグッと台詞が聞き取りやすくなり小音量でも楽しめる@、Boseらしさを感じるが音質調整は低音調整とダイアログモードのみ、音響ライセンスはDolby Audioのみ、一定音量以上でポテンシャルが発揮される@
HDMI ARC 接続
 接続は簡単、電源とHDMIを繋ぐだけB、NHKのみ音が出ない番組がある、又、NHKニュースは副音声の英語が勝手に同時に流れる、光接続は問題ない@、NHKが二重音声 (英語と日本語) になる@、映像より音がほんの少し遅れる、ドラマはそれほど違和感ないが、野球中継は違和感が強い、光接続は問題ない@、光接続は問題ないがHDMI接続は音ズレがある、NHKで顕著、解決策はTV ( BRAVIA KJ-43X8500F) の設定の「デジタル音声出力」を「PCM」にする事@、HDMI接続で地デジを見たら物凄い音ズレで見ていられず光接続に変更@、TVのリモコンで音量調整出来るしTVのON/OFFに連動するA、TVのリモコンでも本機のリモコンでも操作出来る@、TV起動時に10秒程の起動ラグがある、視聴予約番組はラグなく起動する、起動後に音声のラグは全く感じない@、Soundbar300の無音からの音切れが気になり購入、音切れは解消@
光デジタル接続
 接続は簡単B、TVの音声を受けて自動で電源ONになるが、電源OFFは手動で行うか音声が途切れてから1時間後に自動で切れるのを待つ@、基本操作 (音量とミュート) はTVリモコンのボタンを記憶出来るので HDMI はあまり必要性を感じない、電源ON/OFFはTVと連動するが OFFは少し時間が掛かる@、HDMI・光接続どちらも少し遅延がある@
Bluetooth接続
 ストレスなく繋がる@、初回設定を覚えているので本機の電源さえ入っていればPC起動と同時に接続される@、動画は音ズレが気になる@、一定時間音楽が流れないと自動で電源が切れ音楽を流すと自動で電源ONになるが、音量が初期値に戻って大きな音で流れてしまう@、接続時の「ピコッ」音がかなりの大音量で隣人に気を使う@
自動ウェイク機能
 有効にするとTV等の機器の起動と連動し電源が入る様になる、どの有線ソースでも立ち上がりのソース認識に数秒掛かる、有効時は電源をオフにしても音声信号を受けると自動復帰するので完全に音を消したい場合は「消音」ボタンを押す@
自動スリープ機能 全接続ポート無信号状態が10分程続くと自動で電源オフになる、設定不要@
リモコン
 電源オンオフ・音量調整・消音・TVソース選択・Bluetoothソース選択・BASS調整・ダイアログモードオンオフがある、各調整は記憶されソース切替時や次回電源オン時も継承される@
その他のいい所
 コンパクトD、取り付けセッティングが簡単B、HDMI ARC 対応B、高さがない分TVの前に置いても邪魔にならないA、リモコンは使いやすいB、別売サブウーハー (Bass Module 500/700) を増設出来るB
不具合・その他
 音声がTVから流れその後本機から音声が出る時と「消音」とTVに表示される時がある、電源を抜き再接続をしても変わらない@、HDMIケーブルは付属しないA、リモコンは使いやすいがLEDの色や点滅だけで判断は辛いB、音量が表示されない@・分からない@、電源ON後、音声が出るまでのタイムラグがやや長い@、TVの電源ONから本機の音声出力までのタイムラグは1〜2秒@、詳しい取説は公式サイトからダウンロード出来る@、常時ではないがスリープ時以外でも静音状態からの立ち上がり音圧が1〜2秒弱い時がたまにある、発現はコンテンツ次第かも@

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posted by たか坊 at 10:09| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2020年12月11日

骨伝導 Bluetooth5.0 イヤホン AfterShokz OpenMove

【仕様】
●耳ではなく骨を通して聴くヘッドホン、はじめての骨伝導ヘッドホンに最適 ●骨伝導技術とオープンイヤースタイルで周囲の音も聞こえる安心感、近付く車の音と音楽が同時に聞こえる ●快適なオープンイヤー、耳を塞がずストレスフリーのオーディオ体験が出来る ●上質なサウンドクオリティ、特許取得済み第7世代骨伝導テクノロジーにより最高のオーディオ体験が出来る ●僅か29gの超軽量ボディに滑らかな素材を採用、長時間装着でも痛くなり難い、又、眼鏡や帽子とも干渉しない ●激しいアクションにもズレたり落ちたりしない安定した装着感、しっかりとフィットして外れ難いので、ヨガ、スケートボード、ヒップホップダンス等もOK ●連続使用最大6時間、通勤&通学をより楽しい時間に ●自動ペアリング、電源をONにすると1度接続したデバイスと自動でペアリング ●防水防塵 IP55に対応、スポーツによる汗や突然の雨等でも大丈夫 ●Bluetooth5.0搭載、従来の Bluetoothヘッドホンの通信問題、音飛び、途切れを大きく改善 ●安定した高品質な通話、CVC8.0ノイズキャンセリング機能付きマイクと Bluetooth5.0により通話中の雑音や周囲のノイズを有効に抑制、相手の声が聞き取りやすく快適な通話を実現、テレワークやビデオ会議にピッタリ ●3種類のイコライザーを搭載、切替も簡単 ●同時に2台のデバイスに接続出来るマルチポイント、スマホと PCでの切替も簡単 ●5種類のステッカー同梱、季節や服装等に合わせて張り替えればファッション感覚で楽しめる
●骨伝導 Bluetoothイヤホン/耳を塞がないオープンイヤー (環境音を聞きながら音楽が楽しめる) ●連続再生・通話最大6時間 ●連続待機最大10日 ●ネックバンド型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度96±3dB ●Bluetooth5.0/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/マルチポイント ●防塵・防水仕様 (IP55) ●骨伝導技術 第7世代 ●搭載チップ QCC3024 ●3種類のイコライザー (スタンダード [一般的なオーディオをアウトドアで聴くのに最適]/ボーカル [オーディオブック、ポッドキャスト、ラジオ等、人の声を聞き取るのに最適]/イヤプラグ [付属耳栓を着けて音楽の世界に没入して聴くのに最適] ) ●ハンズフリー (マイク感度-40±2dB/CVC8.0ノイズキャンセリング) ●日本語音声ガイダンス ●操作ボタン (マルチファンクションボタン [再生・一時停止 /曲送り・戻し /受話・拒否 ・リダイヤル /音声アシスタント起動等]/音量+兼電源ボタン・音量ーボタン [電源 /ミュート /イコライザー切替 /バッテリー残量チェック /音量調整等] ) ●充電約2時間 (バッテリー容量135mAh/充電ポートUSB TypeC) ●ネックバンドは柔軟性と耐久性に優れたチタニウム合金 ●サイズ約W110×H132×D45mm (伸長時の長さ約348mm) ●重さ29g ●付属品 (マグネット充電ケーブル/収納袋/耳栓/ステッカー5組/日本語取説) ●カラー (スレートグレー/アルパインホワイト) ●2年保証
AfterShokz OpenMove 骨伝導ワイヤレスヘッドホン スレートグレー
発売日:2020年 9月18日 価格:10,000円位 (2020/9/21)、9,100円位 (2020/12/11現在)

【機能・用語説明】
数多くの特許技術により高品質な骨伝導を実現
 骨伝導ヘッドホンは、頬骨を伝わる小さな振動を発生させ、その振動が直接内耳に伝わる事で聴覚に音が伝わる。「骨伝導」ヘッドホンは音楽が聞き取りづらいなんて事はない。特許技術を基に開発された PremiumPitch 2.0 骨伝導技術により、ダイナミックステレオサウンドを実現。従来、骨伝導の弱点とされてきた低音再生においてもパワフルな大音量でありながら、振動は極限まで小さくなっている。
マルチポイントペアリング
 同時に2台のデバイスにマルチペアリング接続が可能。例えば、スマホと PCに同時接続していれば、PCで映画を楽しんでいる時にスマホに電話の着信があったら、スマホにペアリングを切り替えて通話に出る事が可能。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン/購入理由
 ランニングE、ジョギングE、ウォーキングD、サイクリングF、自転車通勤@、自転車での通話@、ジムトレーニング@、スポーツA、運動@、Web会議G、ZoomA、GoogleMeet@、Skype@、Teams@、通話@、テレワークC、電車内A、徒歩通勤@、移動中のBGM@、動画視聴@、ポッドキャスト視聴@、ながら音楽@、イヤホンより耳に良さそうA、耳穴が小さくイヤホンは合わない為@、隣の部屋にTVやPCの音を漏らさない為@
ランニング・ジョギング・ウォーキング・サイクリングでの使用
 耳を塞がないので周囲の音が聞こえて安心・安全I、ラン、後ろから追い抜く人や離れた場所の自転車の音等も聞こえていい@、車の近付く音も分かる@、ラン、通行量の多い所では他の音に負けてしまう@、ジョギング、周りの状況が分かって危険回避にはいい、ただ幹線道路等の音が大きい所では聞こえなくなる@、自転車、下り坂等でスピードを出している時は風切り音でほぼ聞こえない@、サイクリング、幹線道路沿い等は音量最大にしないと聞こえない時もあるが実用上は問題ない@、自転車、風切り音や車の音で聞こえづらくなるが音量上げれば聞こえる、静かな道だと結構音量下げても聞こえる@、汗を気にしなくていいB、自転車、眼鏡 (サングラス) やヘルメットと併用出来る@、バイク、フルフェイスやジェットヘルメットは厳しい、かぶる時に外れる、耳が出る半ヘルまでしか使えない@、ロードバイクには不向き、顔を上方に向けると後ろでバンドがつっかかる@、サイクリング中に合法にスマホの音声を聴け、スピーカーの様に周囲に音が漏れないのがいい@、自転車に最適、カフェで音楽が聞こえる感じの使用感@
Web会議・テレワーク・通話での使用
 通話は問題ない@、音声はクリアでマイクも良好@、マイク性能は悪くない@、マイクは問題ない@、相手の声も良く聞こえるしこちらの声も良く届いている様だ (聞き返される事がない)@、今の所相手からクレームはない@、Zoom等の会議には有効@、Google Meetは他の音も聞こえるのでヘッドホンより会議らしくなる@、電話でテストしたが相手も違和感なく聞けるとの事@、仕事で電話応答が多い人にもとてもいい@、相手によると通話時のマイク音質がかなり良いらしい、自転車走行時の風切り音も気にならないらしい@、通話音質も安いBluetoothイヤホンマイクより大分いいと思う@、相手が咳払い等するとたまに不快な振動でビックリするが装着位置を工夫すれば問題ない@、リモート会議では相手の低音ノイズは必要以上に振動する@、電話がマナーモードだと着信音が小さ過ぎてほぼ聞き取れない、着信から音が鳴るまで3コール以上の間が有る@、電話は問題ないがLINE電話との兼ね合いが良く分からない@、たまに電話音声が乱れる事があるが概ね満足@、Wi-Fiや電子レンジ等の電波が飛んでる為、ザリザリノイズが入り使えない事があるのでヘッドセットと使い分けている@
電車内での使用
 コロナ禍で換気中の電車内では殆ど聞こえない@、電車内では耳栓が必要@、外部雑音が大きいとそれなりに音量を上げないと聞き取れないので音楽を聴くには向かない@、電車や人混みではかなり音量を上げても聞こえない、その分音漏れも凄くなる@、電車内では聞き取り難く音量が大きくなるが分かっていたので許容範囲@、車内アナウンスがちゃんと聞こえる@
Siri
 マイク感度は良好、外でもSiriがちゃんと聞き取ってくれる、但し、Siri起動の為にマルチファンクション押した後の確認音が爆音、音量を下げる方法はないとの事@
マルチポイント
 便利A、スマホとPCをペアリング、スマホで音楽を聴いていてPCで Skype/Teams/Zoom の呼び出しが入ると自動でPC側に切り替わる、PCでのオンライン会議が終了すると再びスマホ側に自動で切り替わる、便利@、スマホとTVを同時接続、TVに接続してる状態でOpenMove側からスマホをコントロール出来るので助かる@、個人用携帯で音楽を流し会社用携帯で電話の待受け、会話・会議に使用、マイクは有線と変わらないくらい良く聞こえると言われる@
音質
 悪くはないC、十分@、スポーツ時には十分A、いい@、問題ない@、可もなく不可もなくA、それなり@、許容範囲@、音楽を聴こうかと思える品質@、違和感なく音楽を聴ける@、日常のながら音楽鑑賞には十分@、軽く聞き流す程度なら気にならない@、低音は軽めでドンドンとは来ないが聞き流す程度には十分@、普通のイヤホンの低音が弱い音質と思えば全然文句ない@、普通のイヤホンと比べても十分聞ける、ただ重低音は出ない@、このタイプなら十分、低音が弱いのは仕方ない@、低音を除けば期待以上@、軽い感じだが2,3日で慣れた、低音はやや物足りなさを感じる@、意外なほど普通、小さい音や高い音は再現しづらく低音は音量を上げると皮膚がこそばゆい@、普通、バスドラやベースが強調される音楽は音が歪む、付属イアープラグをしてイアープラグモードにすると素晴らしい音質になる@、昔のモノラルラジオの様だがGoogleMapsの道案内を聞くには十分@、映画の中に出てくるTVやラジオの様@、外音が聞こえるから音質も何もないかという感じ、実用に耐えられるレベルの音、耳栓すると音が籠ってもっと悪くなる@、外音を聞きながら音楽を聞くのだからインナーイヤホン程の音質は流石にない@、当てる部分によって音質が変わる@、当てる部分によって音量がかなり違う、ベストポイントを探せば小音量でもちゃんと聴こえると思う@、音圧を上げても鼓膜に響かず、どこから鳴っているのか微妙に掴めない感じが癖になる@、Aeropexと遜色ない@、Aeropexよりもいい気がする@、当然ながらうるさい所では音楽等は聞こえ難いB、脇を自動車が通り過ぎると音量を上げないと聞こえない@、音量を上げるとピリピリと痺れる感じになる@、音楽も環境音も同時に違和感なく入ってくる@
装着感
 長時間でも耳が痛くならないB・疲れないA、耳を塞がなのがいいB、外音が聞こえるので着けていて非常に違和感がない@、最初はどこからか聞こえてくる感じで変な感じだったがイヤホンやヘッドホンに比べたら耳が楽で1日装着出来る@、軽いB、着けてるのを忘れるくらい軽いA、軽い装着感が自然で開放感があってとても好き@、横になって行うベンチプレスでも外れない@、悪くない、ランにも使える@、長時間着けていられるが外して首に巻くと締め付けが強い@、長時間でも耳が痛くならないがやや締め付けが強い@、挟まれている感じがややあるが気にならなくなる@、締め付け感も無いし良好@、1日に5〜6時間着用を長い期間使い続けたら耳の引っ掛かり部分と振動部分が付く耳穴前側部分が痛い@、ポジションが悪いと耳が痛くなる、絶妙のポジションに着ければいい音かつ耳の痛みもない、軽過ぎて着けてるのか分からなくなる時がある@、使わない時は首に掛けても邪魔にならない@、首回りに掛ける事も出来る、磁石で左右がくっつくみたい@、眼鏡と併用出来るC (マスクも使うと面倒くさいA)、眼鏡・マスク・OpenMoveと耳が混み合っているが快適@、眼鏡と干渉する@、メガネ・マスクで必要以上に圧迫された所為かやや痛みが生じた@、初日は暫くした後にやや頭が痛く感じたが2,3日後にはなくなった、1週間後に今度はバンドが当たる耳たぶの上が痛み始めたがそれも暫くしてなくなった、今は時折着けているかどうか分からなくなるぐらい快適@、こめかみに装着したという感じがする、装着を忘れるほど緩めではないのでここは慣れかも@、装着位置によって装着感・音量・音質が違うのでベスト位置を探す事が必要@、イヤホンの後ろのバーが背もたれA・襟の大きい服A・ヘッドレスト@・枕@、に干渉する、イヤホンの後ろのバーが首を上げると首に当たり干渉する@
音漏れ
 少し@、気にならないレベル@、それ程しない@、それなり@、音量を普通レベルに抑えれば殆どない@、ある程度音量を上げると音漏れするA、iPhoneは音量メーターが半分未満なら気にならない@、外の音が聞こえない程の音量にしなければほぼない、電車で近くにいる人が迷惑に感じる事はないだろう@、満員電車等での使用は気を遣った方が良い@、酷い、人がいる所では使えないので返品@、5千円の粗悪品に比べれば少ない@
遅延 体感で感じられるレベルではほぼない、音ゲーは無理@、YouTubeや動画をiPhone等で観たがほぼない@
バッテリー 持ちがいいC、12時間程持つ@
その他のいい所
 起動時の音声ガイダンスは日本語の女性でネイティブ発音@、説明書もきちんと翻訳されていてローカライズもそこそこいい@、他の機種が2つだったイコライザーが3つに増えた (テレワークに最適なモードが追加)@、骨伝導スピーカー同士が磁石でくっつく様になり絡まったりしづらくなった@、2年保証B
その他の不満な所
 ビープ音が大きて耳が痛い@、ビープ音がうるさい、普通に使う分にはまだ耐えられるが、耳栓を使うイヤープラグモードではかなりうるさい@、電源オン時のようこそ的な挨拶が長くて鬱陶しい@、丸洗い出来ない@、本体に貼る付属シールのセンスが絶望的@、推奨充電電流は1A以下@
不具合・他
 2か月で「接続しました」のアナウンスが1分毎に流れる様になった@、30日返品保証が切れる直前に動作しなくなった@、利用シーンに合わず返品したが返金は半額だった@

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posted by たか坊 at 12:49| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2020年12月09日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン TaoTronics SoundSuger 85 (TT-BH085)

【仕様】
●Bluetooth5.0対応の低価格高機能でコンパクトなワイヤレスヘッドホン、有線にも対応し5分の充電で3時間の再生が可能
●連続再生最大約22時間 (音量70%+Bluetooth接続+NC ON)/最大約31時間 (音量70%+Bluetooth接続+NC OFF)/最大約10時間 (音量100%+Bluetooth接続+NC ON)/最大約30時間 (音量50%+Bluetooth接続+NC ON) ●密閉型オーバーイヤー (小さめ?) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/同時接続2台 ●インピーダンス32Ω ●ノイズキャンセリング (周波数帯域30〜700Hzを20dBまで低減、ハイエンドクラスのヘッドホンと同等の静寂性を再現、どんな場⾯でもクリアで明瞭なサウンドで⾳楽や動画を楽しめる) ●⾼域〜深い低域までバランスの取れた聴き⼼地の良いサウンド ●ハンズフリー (CVC8.0ノイズキャンセリング採用、騒がしい場所でもクリアな通話が可能) ●45分で満充電出来る (5分の充電でも3時間の再生が可能/バッテリー容量500mA/コネクタUSB TypeC) ●低電力消費に優れたQCC3003チップ採用 (最大31時間の長時間再生が可能/音声遅延を220ms以内に抑制、動画や生放送を快適に楽しめる) ●超軽量220g+コンパクト、フィット感抜群で長時間着けても痛くならない ●プロテインスキンレザーと低反発スポンジによる柔らかいイヤーパッド、内向き90°・外向き15°・上下90°回転が可能なイヤーカップ、人間工学に基づいたヘッドバンドで、圧迫感の無い抜群のフィット感と保温性と通気性を両立 ●有線接続でも使用可能 (ステレオミニ) ●マットな質感と落ち着いたカラーリングでオンオフどちらでも使用可能 ●折り畳み可能 ●自動電源OFF ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ185×148×83mm ●重さ220g ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル /3.5mmオーディオケーブル /キャリングポーチ /日本語取説) ●カラー ブラック ●12か月+18か月 (製品登録後) 保証
TaoTronics ANC Bluetooth ヘッドホン SoundSuger 85 (TT-BH085)
発売日:2020年 5月29日 価格:5,999円 (2020/6/8)、5,999円 (2020/12/9現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とても満足@、とてもいい@、満足@、いいD、十分A、音楽聴くのに十分A、普通C、価格相応E、気になる点は全くなし@、過不足ないA、嫌ではない@、悪くはないA、大体問題ない@、ギリギリ可@、それなり@、イマイチ@、悪い@、チープ@、悪くない、バランス良く聞こえる、音楽聴くには十分@、クリアでフラット寄りのサウンド@、フラットめのドンシャリで不快感は感じない@、低音は軽めだが軽過ぎる訳でもなく低音から高音近くまでフラットな印象、良い音質と思う@、申し分ない、過度に強調される音域もなく違和感もなく聴ける@、どの音域もまずまず出ている、EDMよりはJ-POP向き、ズシンとくる低音が好みなら選択しない方がいい@、低音中心の落ち着いたサウンド@、重低音ではないが低音寄りの味付け@、低音しっかり出ている@、やや低音が強めな様な籠ってる様な気がするが問題はない@、時間経過でパッドの密着度が上がると低音が凄い事になる@、それなりの普通の音質、少なくてもながら聞きには十分@、価格相応、オーディオ用途ではかなり物足りないが、ながら作業用途では必要十分@、6千円のヘッドホンとしては微妙、悪くはない、やや籠り気味@、千円前後の有線ヘッドホン程度、籠っている@、相当籠って使い物にならない、イコライザーをかけてもキツイ@、NCオン時の籠りが気になる、卓上扇風機の音も殆ど消えないしNCのメリットより音質劣化のデメリットの方が気になる@、音域が狭く高音低音もそれなり、バックのドラム等が凄くもやっとした感じがする@、NCオンの方が音が良くオフだとややシャカシャカする@、NCオンの方が中低音が豊かになるがホワイトノイズが増える@、有線接続よりBluetoothでNCを使った方が高音質@、そこそこ騒音がする環境で使うには十分な音質とNC性能、ただ籠りがちで聴き疲れする@、NCをオンにすると有線接続では音量が上がりBluetooth接続では音質が向上する、ホワイトノイズは殆ど気にならない@
NCの効き具合/性能
 十分G、満足@、気になる点は全くない@、問題ない@、価格の割に効くA、価格相応@、それなりB、効果が実感出来る@、無いよりはマシ@、気持ち程度A、おまけB、静寂には至らないが入門機としては十分A、低音を減らしてくれるE、低音にしか効果はない様だA、少しの雑音なら消してくれる@、低音で小さ目の音は消える@、エアコンI・換気扇E・扇風機D・空気清浄機@・PCファンA・マウスのクリック音@・キーボードのタイプ音@・冷蔵庫@、洗濯機@、新幹線の走行音@、の音はほぼ消える、話し声C・TVの音A、青軸キーボードのクリック音@、は殆ど消えない、会話中の相手の声はちゃんと聞こえる@、ドアを開けた隣の部屋のTVの音はほぼ消える@、TVの音は程よくフィルタリングされる@、エアコンと扇風機を最大風力で試したらエアコンの風力1程度の音になった@、マンション上階の足音が気にならなくなった@、タイピング音 (静音タイプ) や扇風機の音 (弱) がガッツリ聞こえる@、電車内の音は気持ち抑える程度@、電車内で若干の効果を感じるが高級品ほどではない@、機内で音楽を聴きながらであればエンジン音が不快になる事は無い@、パチンコ店では不十分だったが意味がないという事はなかった@、電車・街中等実際使用して十分合格@、電車でとても有効、アナウンスは聞けて丁度いい@、道路を走る車の音が驚くほど小さくなり効果を実感@、近くで掃除機をかけてもそれほど五月蝿くない@、効果はいいが無音時のノイズがやや気になる@、ホワイトノイズがガッツリあり気になる@、静かな曲をNCで聴くと「サー」音がやや目立つ@、外音は聞こえ難くなるが「サー」音が聞こえる、音楽を流せばそこまで気にならない@、慣れるが「サー」の小さな機械音が聞こえる@、有線接続のNCオンはノイズが発生するが音を出せば気にならない@、NCのスイッチが単独でありBluetooth接続しなくても簡易イヤーマフ的に使う事も可能@、電源オンにしなくてもNCが使えるB、NCは電源とは連動していない、使わない時はオフにする@、音を鳴らさないでこの機能だけをオンに出来る@、NC独特な閉塞感がなくWeb会議等ではこの位の方が疲れない印象@
装着感
 軽いI、満足@、とてもいい@、いいF、ソフトな感じA、耳が疲れ難い@、頭が痛くならないA、長時間でも耳が痛くならないB・疲れないA、眼鏡着用でも痛くならないA・圧迫感がない@・快適@、締め付けがなく長時間でも頭が痛くない@、締め付け強くなく楽@、側圧は程好く快適@、側圧が少なく長時間向き@、締め付ける感じも無く好印象@、側圧が多少強めだその分動いてもズレ難いので良い@、長時間は耳が痛くなるA、眼鏡着用でも長時間使える@・長時間はキツイ@、耳が痛くなる程キツイ@、耳がやや痛い@、オーバーイヤーではなくオンイヤーなので映画1本観ると耳が痛くなった@、オンイヤータイプのヘッドホン@、オーバーイヤー気味で耳は痛くなり難い@、2時間で耳が痛くなった、耳は大きい方ではないがイヤーパッドの中に入りきらず耳輪折り込んでいる、オーバーイヤーとして買うと不満に思うかも知れない@、ハウジングが縦長なので多少沈む枕を使って寝ていても押されないのはいい@、スライダーはさほど伸びないので首に掛けるとやや苦しいA、バンド部分のアジャスターが短い@
Bluetooth接続
 通勤に使用、今の所途切れはゼロ@、室内利用だが安定している@、途切れないB、途切れる事があるB、ぶつぶつ切れる@、ノイズが酷かったりぶつぶつ途切れる事が多い@、音が途切れる様になった@、PCとBluetooth接続、無音状態から1秒に満たない効果音等は音が鳴らない@、PCとは相性が悪い様で付属ケーブルで繋いだ場合「シャー音」が大きく聞くに堪えない@、iPhoneは切れないがPCは結構切れるのでエレコムのBluetoothに交換で改善出来た@、2台同時接続出来きるのでPCとスマホを同時に繋いで使用@、2台接続していると音声通話中等に接続が不安定になる@ ペアリングは速い・簡単A、PCとのペアリングは簡単、再接続も迅速かつスムーズ@、他のデバイスと接続する際は都度ペアリングが必要@、2台同時接続が便利A
遅延
 ないA、殆ど感じない@、iPhoneでは感じない@、動画程度なら気にならない@、TT-BA09Proと繋いでTV視聴はキツイ@
通話
 マイクはクリア@、Zoomの音声のやり取りも問題なく出来た@、通話品質は思ったより良好でSkypeの通話は始めの音が途切れる事もなく明瞭に聞こえていた@、通話性能もそこそこ良くボイスチャットに問題なく使えた@、2台にペアリング出来て便利、iPhoneとMacに繋いでiPhoneに電話が来るとちゃんと通話出来るしマイクのNCも満足@、マイクが聞き取りづらい (不良だった) @ 、電話はこっちはちゃんと聞こえるが相手は遠過ぎて聴こえ難い@
バッテリー
 長持ちF、丸1日使っても全然持つ@、1日中使っても切れる事はない@、1日以上使える@、NCオンで十分なスタミナ@、長時間再生+短時間充電が便利@、USB TypeC充電がいいD、急速充電がいいA
デザイン
 いいD、かっこいい@、しっかりしている@、艶消し黒の筐体で中々良い@、コンパクトD、イヤーパッドはへにゃへにゃで安っぽい@、マットな質感で安っぽさは全く感じない@
操作性
 ボタンの凹凸が少なく装着中の操作はし難い@、物理ボタンで直感的に扱える@、音量調整・電源・NCスイッチ・曲送り戻し・再生一時停止が出来るA、無線でも有線でも使えるF、音量調整が大雑把B、PS4は有線のみヘッドホンとして使える、ボイチャは単体では不可、FPS等のゲーム足音は左右なら分かる@
不具合・他
 3か月でスライダー接続部のプラ部分が割れた@、有線接続だと水中に居る様な波紋の様にブレて聞こえたので交換@、2週間で故障@、海外版・旧モデルと違いaptXには非対応A、有線接続ではマイクは使えない@、操作音が大きい@、電源オンオフとBluetooth接続時の音声アナウンスがでかいB・無効には出来ない様だ@


ラベル:NCヘッドホン
posted by たか坊 at 13:29| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする