2021年02月26日

テレビ用スピーカー ヤマハ SR-C20A

【仕様】
●ヤマハ史上最小、横幅60cmのコンパクトボディ、TVやPCの前に手軽に設置出来、リビング・プライベートルーム・寝室等、幅広いシーンで活躍出来るサウンドバー  ●クリアボイスやバスエクステンション、ヤマハ独自チューニングのサラウンド技術によりTVの音をより聴きやすくグレードアップ、サイズを超えた豊かな低音と臨場感が楽しめる ● ARC対応の HDMI端子搭載で簡単接続  ●上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン ●操作性に優れたタッチボタン採用 ● Bluetoothワイヤレス音楽再生に対応 ●専用アプリ Sound Bar Remoteによる操作が可能
●2.1chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●実用最大出力 (フロントL/R:20W×2ch+サブウーハー:30W) ●ユニット構成 (フロントL/R:4.6cmコーン非防磁型×2、密閉型、再生周波数帯域230Hz〜22kHz/サブウーハー:7.5cmコーン非防磁型×1+パッシブラジエーター×2、再生周波数帯域65Hz〜230Hz) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP)/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/2台同時接続可能 ●サウンドモード (STREO [2chステレオ再生]/STANDARD [サラウンド再生]/MOVIE [サラウンド再生]/GAME [サラウンド再生] ) ●クリアボイス ●バスエクステンション  ●サブウーハーの音量調整可能 ●Bluetoothミュージックエンハンサー (圧縮音源も高音質で聴ける) ●HDMIコントロール (TVリモコンで本機を操作可能 [電源ON・OFF /音量調整 /音声出力先切替] ) ●自動スタンバイ ●Bluetoothスタンバイ ●専用アプリ Sound Bar Remote (電源ON・OFF/入力選択/音量調整/サブウーハー音量調整/サウンドモード切替/バスエクステンションON・OFF/クリアボイスON・OFF/ランプの明るさ調整等) ●HDMI出力×1 (ARC対応) ●音声入力 (光デジタル×2/ステレオミニ×1) ●アップデート専用USB端子 ●本体タッチ操作 (入力切替/音量+−/電源) ●情報表示ランプ (設定や音声信号の情報を表示/明るさ3段階で調整可能) ●対応デコーダー (PCM [ステレオ]/Dolby Digital [5.1ch迄]/MPEG-2 AAC [5.1ch迄] ) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●消費電力13W  ●サイズ幅600×高さ64×奥行94mm (壁掛け設置時の奥行は102mm) ●重さ1.8kg ●付属品 (リモコン [コイン型電池CR2025セット済み]/ACアダプタ/電源コード/光ケーブル×1.5m/壁掛け取付用スペーサー/壁掛け取付用テンプレート/スタートアップガイド) ●カラー (ブラックのみ)
YAMAHA SR-C20A サウンドバー
発売日:2020年10月 1日 価格:19,800円位 (2020/10/3)、19,200円位 (2021/2/26現在)

バーチャルサラウンド技術
 画面の下に本体を設置する事で、左右・中央・後方の効果音を再現する仮想音場が形成され映画館の様な豊かな臨場感を楽しめる。
豊かな低音再生
 75mmサブウーハーとデュアルパッシブラジエーターを内蔵したコンパクトなサウンドバー。さらに Bass Extensionはあらゆる低音信号を強化して豊かでパワフルなサウンドを実現。
クリアボイス
 クリアボイス機能を使えば、台詞やナレーション等の人の声を自動的に聞き分けて、人の声だけ音量を大きくする事が可能。BGMや効果音がふんだんに使われている映画、ドラマ、音楽でも人の声がクリアになり、より気軽に楽しめる。
4つのサウンドモード
 コンテンツに合わせて設計された4つのオプション (STREO、STANDARD、MOVIE、GAME) から選択出来る。音楽再生に最適な「STREO」、殆どのTV番組に対応した「STANDARD」、空間の広がりを強調する「MOVIE」、ゲームコンテンツに没頭出来る「GAME」等、個々のサウンドアクションの定位をクリアで正確に再現する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 良いE、TV内蔵より聴き取りやすくなったD、声が聴き取りやすくなったA、TVの音がクリアになったA、サブウーハーの音量最大でも言葉がしっかり聞き取れる@、低音 (十分響く@、思ったより響く@、心地良い@)、低音の響きと音のキレが気に入った@、音の広がり感が程良い@、クリアボイスが良い@、高音の調整は出来ないが問題は感じない@、小音量でも迫力ある重低音が凄い、台詞もくっきり聴こえる、ラ・ラ・ランドは良かった、TV内蔵では聴こえ難かったウッドベースの低音が良く聴こえる様になり迫力満点@、TV用、画面に出来るだけ近い所に置くと臨場感が増す、低音が良く響き中高音は伸びが良く台詞は聞き取りやすい、マンションで夜間は低音は小さめに設定した方がいい、そのくらい低音が出る@、TV用、低音が響くし音の広がりも十分でジャズにはぴったりと思う@、ジャズにはピッタリ、とりわけピアノの再生音は好み、ボーズはお蔵入りした@、映画用としては満足、音楽用としてはまあまあ@、PCと光接続、概ね満足、サブウーハーが思った以上に強い、低音は良く高音が少し物足りないが全体的なバランスは非常に良い@、PC用、音のクリアさと広がりはリビングの YAS-109に遜色ない、PCとアナログケーブルで接続出来るが HDMI−光の変換アダプタを使うと音がさらに良くなった@、デスクトップPC用、音質は今までの ONKYO GX-D90と大差ないが 5.1chなので動画は重低音が良く響いて隣の部屋にも聞こえる程@、Mac mini+LG 4Kモニタ用、ニアフィールドスピーカーとしては小音量でも良く聞こえる、YAMAHAならではの高音も綺麗、スケール感も不足なし、本当にある程度の空間で鳴っている感じがする@、価格相応、YAMAHAらしいきめ細かい音@、価格相応、低音は鳴っているだけでバランスが悪い@、大音量だと低域に少し無理が掛かる様な瞬間もあるが普通の音量では十分@、Bluetoothでクラシックを聴くがとても良質@、Bluetoothスピーカーとしても優秀@
デザイン
 横幅 60cmとコンパクトな所がいいC、サイズが (32インチTVに丁度良い@、デスクトップPCに丁度いいA)
その他
 TVの電源と連動出来て音量調整もTVリモコンで出来るので普段は付属リモコンを操作する必要がない@、TVの電源を切ると本機の電源も切れるがTVの電源を入れても本機の電源が入らない@、レグザ49C310Xと接続、TV電源オンに本機が連動しない (音量変更等の他の操作は連動する) 現象が起きたが TV側の設定で「電源オン時優先スピーカー」に「サウンドシステムスピーカー」を選択したら解決@、ブラビアと HDMI ARC接続、TVリモコンで操作するには TV側の HDMI連動と電源入切連動とを ONにする必要がある@、音量調整が大雑把A、音量調整が LED (5段階) で表示なので分かり難いA、音量操作がアプリからも付属リモコンからもやり難い@、状態を示す LEDがスピーカー下部なので凄く見難い&分かり難い@、TVの電源を入れてから音が出るまで (数秒掛かる@、タイムラグがあるA)、LEDはアプリで消せる@、光デジタル接続で電源ON/OFFが自動だと良かった@、リモコン用ボタン電池が電池切れだった@、TVの真下に設置したら上向きのサブウーハーが TVで塞がれて響き難かった@

楽天市場で探す


ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 09:03| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年02月24日

完全ワイヤレス Bluetoooth5.2 イヤホン SOUNDPEATS TrueAir2+

☆新製品

【仕様】
●2020年10月発売の TrueAir2 の進化版、新たに aptX Adaptive 対応と低遅延のゲーミングモードを搭載 ●最新 SoC QCC3040 と Bluetooth5.2 採用、小型化とロングライフを両立、イヤホン本体で最大5時間、充電ケース併用で最長25時間の再生時間を実現 ●聴いていて楽しいサウンド、大口径14.2mm径ダイナミックドライバー採用、迫力ある低域から艷やかに響く中高域までバランスに優れたサウンドは自然で聞きやすくそれでいて繊細なボーカルの佇まいは大口径ドライバーならでは ●「いい音」と「途切れない」の両立、音質・低遅延・接続安定性をバランス良く保つ aptX Adaptive と左右のイヤホンがそれぞれ直接デバイスからのデータ伝送を行う TrueWireless Mirroring に対応、高い接続安定性と低遅延かつ良質のサウンドを楽しめる ●小型軽量充電ケース、手のひらにすっぽり収まりポケットに入れても不快感が全くない、USB TypeCとQi ワイヤレス充電にも対応 ●片側僅か3.5gの超軽量イヤホン、耳の小さな人や女性にも使いやすい ●ゲームも動画もストレスフリー、aptX Adaptive で画面と音のズレを殆ど感じない程に抑える事が可能、低遅延 (約60ms) のゲームモード搭載 ●装着感に優れ解放感のある音が聴ける、インナーイヤー型で耳穴に軽く浅めに引っ掛けて装着、解放感のあるサウンドや高音の抜けが良く耳への圧迫感や閉塞感が少ない、周囲の音が聞きやすいのでジョギングやジムでのワークアウト等にも安心して使える ●片耳だけをシームレスに切り替える、片側を外した場合、音を瞬時に反対側へ切り替える (ロールスワッピング)、ビデオ会議や通話時の片耳利用に威力を発揮 ●明瞭な音声通話、cVc8.0ノイズキャンセリングに対応したマイクを左右に2基ずつ搭載、騒がしい所でもクリアな声を相手に届ける事が可能、Zoom や Teams にも利用出来る
●連続再生5時間/最長25時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最大10m ●防水仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●低遅延ゲームモード (約60ms) ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング対応マイク4基搭載) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンの充電約1.5時間 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電約1.5時間/USB TypeC充電とQi ワイヤレス充電に対応) ●14.2mm径ダイナミックドライバー ●サイズ (イヤホンL37.8×W17.7×H17.2/充電ケースL52.5×W52.5×H21.5mm) ●重さ (イヤホン約3.5g×2/充電ケース約40g) ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/充電ケース/イヤーピース×6/取説) ●カラー (ブラック/ホワイトは2月下旬発売)
SOUNDPEATS TrueAir2+ ブラック
発売日:2021年 1月30日 価格:5,300円位 (2021/2/3現在)

【機能・用語説明】
聴いていて楽しいサウンド
 TrueAir2 と同じバイオセルロース振動板採用の14.2mm径ダイナミックドライバーを採用。迫力ある低域から艷やかに響く中高域までバランスに優れたサウンドは、TrueAir2 のチューニングを引き継いでいる。自然で聞きやすく、それでいて繊細なボーカルの佇まいは、大口径ドライバーならでは。
「いい音」と「途切れない」の両立
 QCC3040 を採用する事で、音質と低遅延、接続安定性をバランス良く保つ次世代コーデックの主流となる aptX Adaptiveにも対応。さらに、左右のイヤホンがそれぞれ直接デバイスからのデータ伝送を行う TrueWireless Mirroring にも対応出来、高い接続安定性と低遅延、かつ良質のサウンドを楽しめる。下位互換性がある為、送信側が aptX Adaptive に対応出来ない場合、自動的に接続機器が対応出来るコーデックに切り替える。
装着感に優れ解放感のある音が聴ける
 インナーイヤー型で、耳穴に本体を軽く浅めに引っ掛けて装着。解放感のあるサウンドや高音の抜けが良く、耳への圧迫感や閉塞感が少なくなる。又、周囲の音が聞き取りやすい為、外でも安心して使用出来、ジョギングやジムでのワークアウト等に活用出来る。
明瞭な音声通話
 cVc8.0ノイズキャンセリングに対応したマイクを左右それぞれに2基ずつ搭載。サブマイクで拾った騒音をフィルタ処理し、生成した疑似騒音成分を使って騒音を打ち消す事で、メインマイクから入力した通話音声をクリアにする事が出来、明瞭な音声通話を実現。Zoom や Teamsにも利用出来、電話会議やオンライン授業等に役立つ。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
インナーイヤー型
 外音取り込み機能は無いが外音が良く聞こえる@、外音を取り込める@、外音が自然に入って来て歩行での移動時に最適@、初めてのインナーイヤー型、耳を塞がないので外音が聞こえやすく着けたまま会話が可能@、外音は聞こえるから聞き流ししやすいのは利点@、自宅や新幹線・飛行機・高速バス等の長時間の移動時はインイヤー、徒歩が多めの移動時はインナーイヤーと用途で使い分けてみる予定@、カナル型で映画を長時間見ると耳が疲れるのと話し掛けられても分からないので初めてインナーイヤー型を購入、音質の事は分からないが十分@、カナル型は心音や咳払いが頭に響くのでこの形状が自分には合っている@、カナル型の自分の鼓動みたいな音が伝わるのが嫌いでインナーイヤーを探してた@、開放型の形状故にホワイトノイズ等の雑音は気にならない@、ホワイトノイズは薄くあるが遮音性がないので日常使用では全く気にならない (iPhone)@、遮音性は皆無に等しい@
音質
 いいB、意外に良い@、十分A、そこそこ@、感動的でもなく非難する所もない@、カナル型に比べると迫力に欠ける@、中低音の表現が上手い@、中音強調かと@、変な味付けがない@、低〜高音のバランスは良い@、聞き疲れし難い@、音場が広くボーカルもしっかり聞き取れる@
低音
 しっかり出ているB、カナル型に比べやや軽いC、もう少し欲しい@、バスドラやベースが良く聴こえる、カナル型と比べると物足りなさを感じる@、この形のイヤホンに低音の力強さは求めない@、弱さを感じる部分はあるがシリコンカバー装着で厚みが増した@、
低遅延のゲームモード
 ゲームモード不使用でも動画は気にならない、ゲームモードを使っても音ゲーでは微妙にラグを感じる、普通のアクションゲームならそこまで気にならないと思う@、Sonicと同程度の遅延、音ゲー以外では気にならないレベル@、Cyberpunk 2077や Death Stranding等のオープンワールドゲームでは期待通りの活躍、遅延は普通にプレイしていて気付かない@、ゲームモードでスマホの文字入力を連打した場合、ノーマルモードでは操作音がワンテンポずれていたのが明らかに改善されていた@、低遅延目的で購入、TVを満喫している@、通常時との違いが分からないが aptXでは SBC程の不自然な遅延はない@、YouTubeではゲームモード・ノーマルモードどちらも違和感なく視聴出来て明確な差は感じない@、他の製品でも同じだがゲームモードにすると音が何とも言えない感じになる@、ゲームモードでも大幅な使用時間減少は確認出来なかった@、ケースに収納するとノーマルモードにリセットされる@、Kirin970の Huawei nova3ではブチブチ切れて使い物にならない、通常の aptXは問題ない@
接続安定性 
 安定している@、今の所、途切れる事はないA、今の所 iOSも Androidも途切れる事はない@、トイレでも途切れない@、iPhoneを身に着けての使用や狭い木造1〜2階で発信と受信が離れても途切れる事はない、密集した環境では未確認@、aptX接続が不安定、左右の音ズレを感じる事が多々あった、AAC接続ではズレは感じない@
ペアリング
 速いA、開けて10秒後にはペアリングが完了するので楽@、取り出して耳に装着する前に接続が完了している感じ@、TrueAirはケースの蓋を開けるとペアリング開始だが TrueAir2+はケースから取り出すとペアリングを開始する@、ケースからイヤホンを取り出した段階で接続開始だがケースの蓋を開けた段階で接続開始して欲しい@
装着感
 フィットする@、軽いC、軽い着け心地@、カナル型だと長時間で耳穴が痛くなっていたのも無くなり楽@、悪くない痛かったり外れそうになる事はない@、カナル型より装着疲れが無い@、圧迫なく長時間でも痛みは感じない、ジョギング程度で外れる事もない、装着感はあまりない@、AirPods用シリコンカバーを装着したらぴったりで大満足@、頭を傾けただけで外れてしまうがダイソーのAirPods用シリコンカバーを装着するとフィットして装着の不安がなくなった@、酷い装着感は汎用パッド装着で解決出来る、そのままケースにIN可能 (スムーズな収納とトレードオフ)@、Sonicよりコンパクト且つインナーイヤー型なので寝落ちしても耳穴が痛くなったり蒸れたりしないので安心@、顔の動きですぐにズレる@、落ちそうで不安@、運動すると落ちるのでテレワーク等のそこまで動かない場所で活躍かな@、カナル型に比べ落ちやすいが電話会議や長時間着けて仕事をする時等は耳が痛くなったり蒸れたりせず快適@
操作性
 タッチの感度が良過ぎて着け直しの際に音量変更されてしまう事があったが慣れれば誤爆もなくなる@、シングルタッチが誤爆する事が多いが音量が1つ大きくなるか小さくなるかなのであまり支障は無い@、タッチ操作は慣れも必要だが困らない@、タッチ操作は慣れが必要B、イヤホンのズレを直そうと掴むと誤操作が頻発する@、イヤホン取り付け時はほぼ誤認タッチして少し面倒@、タッチ操作は連打も含めてレスポンスはいい、曲飛ばしが長押しなのは有難い@、片耳装着は左右いずれも出来るのがいい@
バッテリー
 持ちがいいA、約30%の音量で連続5時間使った時点で iPhoneのイヤホンバッテリー残量表示は3割程@、aptXで連続4時間は短過ぎる@、iOSも Androidもスマホにイヤホンのバッテリー残量が表示される@、取説に 5V/1Aを超えるアダプタを使った場合、故障する可能性があるとの表記がある@
イヤホン
 コンパクトA、カナル型フルワイヤレスはデカイがこれは本当に小さく軽いので使用感は良い@、バーが少し出ているので取り外しで落とす事が皆無になった@
ケース
 コンパクトC、軽いB、携帯性がいい@、ポケットサイズB、AirPodsと体積はほぼ同じ?@、ワイヤレス充電F・USB TypeC充電C 対応がいい、ワイヤレス充電の反応が悪く何回も置き直したり位置を調整しなくてはならない@、正方形で開口部が分かり難いC
通話
 マイクはとても良く聞き取りやすいと言われた@、若干籠った印象だが雑音もある程度カットされている様で双方の音声は問題なく聞き取れる@、Zoomへの使用は問題ない@
不具合他
 勝手にパワーオフするA、左がペアリング出来なくなった@、左の音が小さい@、充電出来ない@、反応しなくなった@、1度落としただけで上部の穴の部分が欠けた@、aptX Adaptive対応のトランスミッターは市場にないので PCで Adaptiveは使えない、adaptive対応のスマホも極一部だけ@


posted by たか坊 at 10:55| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月22日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JBL ENDURANCE PEAK II

☆新製品

【仕様】
●スポーツシーンで活躍する Enduranceシリーズの最新モデルで 2018年12月発売の Endurance Peakの後継モデル ●スポーツでもパフォーマンスを発揮出来る様なデザインに設計されたイヤーフックタイプの完全ワイヤレスで激しい運動時でもしっかりと耳にフィットする快適な装着感を実現 ●音場豊かな10mm径ダイナミックドライバー搭載、スポーツシーンでも JBLが誇る迫力のバスサウンドを楽しめる ●激しい運動でも耳から抜け落ち難い独自構造ツイストロックで安定した装着感を実現 ●人間工学に基づいた形状と素材の研究から開発したフレックスソフトイヤーチップ採用 ●耳掛け部分のイヤーフックはフレキシブルに形状調整が可能で耳の形によりフィットさせる事が可能 ●イヤホン本体で約6時間、充電ケースを併用する事で合計で最大約30時間の音楽再生が可能 ●イヤホン後部と耳掛け部分に磁石を内蔵、磁石の引き合いでイヤホンの電源オン/オフが出来るパワーフック機能 ●直感的な操作が可能なタッチ操作 ●左右それぞれのイヤホンが単体で使えるデュアルコネクト機能 ●Google Fast Pairに対応した自動ペアリング機能 ●IPX7防水仕様で雨の日の着用や激しい運動中の汗も安心
●スポーツ向き ●連続再生最大約6時間/最長約30時間 (付属充電ケース使用) ●耳掛け型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●出力音圧レベル95dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.5 /HFP1.7) ●防水仕様 (IPX7) ●JBLピュアBASSサウンド ●激しい動きにも外れ難いツイストロック構造 ●折り曲げて調整可能なイヤーフック ●フレックスソフトイヤーチップ ●フック部分の開閉で電源オン/オフ出来るパワーフック機能 ●Google Fast Pair対応 ●左右どちらでも単独で使用可能 ●ハンズフリー (マイク出力音圧レベル−38dBV/Pa) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約13g×2 [イヤーチップ、エンハンサー装着時]/ケース約77g) ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/エンハンサー/充電ケース) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト) ●1年保証
JBL Endurance Peak II 防水対応完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年 2月19日 価格:9,800円位 (2021/2/22現在)

【機能・用語説明】
激しい運動でも耳から外れ難い独自構造ツイストロックとしなやかなイヤーフック
 スポーツ中に激しく動いても、耳から抜け落ち難いい独自構造ツイストロックに加え、人間工学に基づいた形状と素材の研究から開発したフレックスソフトイヤーチップを採用。ツイストロックは、イヤーチップを後方にひねりながら装着する事でロックが働き、安定した装着感を実現。さらに、耳掛け部分のイヤーフックを、前モデルに比べてフレキシブルに形状調整する事が可能。耳の形に、よりフィットさせる事が出来、耳が痛くなり難い設計に仕上げている。又、ソフト素材のイヤーチップは3サイズあるので、耳にぴったりなイヤーチップを選ぶ事が可能。高い装着感を実現する為の徹底した設計で、完全ワイヤレスの紛失の懸念をも軽減した快適な状態で、アクティビティと JBLサウンドを楽しめる。
直感的な操作が可能なパワーフック機能とタッチコントロール機能
 イヤホン後部と耳掛け部分に磁石を内蔵、磁石の引き合いによってイヤホン本体の電源オン/オフが出来るパワーフック機能を搭載。イヤホンの後部と耳掛け部分が本体の電源スイッチとして働き、耳掛け部分をイヤホンから離す事で電源が入り、耳掛け部分とイヤホンの磁石部分が接触する事で電源がオフになる。さらに、イヤホン本体上を指でなぞるタッチ操作で、音量調整、再生、一時停止、ハンズフリー通話の着信応答、終話が可能。イヤホンの着脱や、その他直感的な動作でそれぞれの機能を操作出来る為、運動中の煩わしい操作や接続設定が不要となり、スムーズにトレーニングを継続出来る。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 09:51| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 ノイズキャンセリングイヤホン ボーズ QuietComfort Earbuds

【仕様】
●Bose初のアクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス ●Bose最高峰のオーバーイヤーヘッドホンのNC性能をコンパクトな完全ワイヤレスで実現 ●11段階でNCレベルの設定が可能、レベルを低くすると周囲の音が聞こえる様になる ●どんな音量でも深みのある低音と生き生きとした臨場感溢れるサウンドを再生出来る ●新しい StayHear Maxイヤーチップで外れ難く1日中着けていても快適 ●クリアな通話が可能、周囲のノイズを抑え相手にクリアな声を届ける ●シンプルなタッチコントロール ●汗や雨に強い防滴仕様 ●1回の充電で最大6時間再生可能、充電ケースを使えばさらに最長12時間の再生が可能、充電ケースは Qi規格のワイヤレス充電に対応 ●Bluetooth5.1に対応、素早いペアリングと安定した接続を実現 
●連続再生最大6時間/最長18時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大7台) ●防滴仕様 (IPX4) ●搭載マイク数4 ●ノイズキャンセリング (同社のNCヘッドホンと同等の性能/11段階あるNCレベルを選択出来る/NC機能のみ使用する事も可能) ●トランスペアレンシーモード (外音取り込みモード、NCレベル最小時) ●アクティブEQテクノロジー (音量に合わせて低音高音を自動調整) ●ハンズフリー (マイクは右イヤホンのみ、音声は両方から聞こえる/NC機能有り/セルフボイス (自分の声が聞こえる) ) ●右側だけで使用可能 ●装着検知機能 (右イヤホンの脱着で音楽の再生・一時停止切替、着信自動応答、NC自動OFFが可能) ●イヤホンは充電ケースを開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し閉じれば自動電源OFF ●音声ガイド ●Bose Musicアプリ (Bluetooth接続の管理/NCレベルの設定/お気に入りNCレベルの設定/ショートカットの設定/イヤホンのバッテリー残量確認/音声ガイドの言語選択/通話時のセルフボイスの調整/ソフトウェアアップデート等) ●タッチ操作 (再生・一時停止/音量調整/NCレベル切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/ショートカットを設定すればイヤホンのバッテリー残量確認かトラック送りが可能 ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:15分の充電で約2時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを2回フル充電可能/充電約3時間 (USB TypeC と Qi 規格のワイヤレス充電に対応)/磁石内蔵) ●素材 (イヤホン:プラスチック、ゴールドメッキ、ポリマーコーティング/イヤーチップ:シリコン/ケース:硬質プラスチック) ●サイズ (イヤホンW26×H39×D27mm/充電ケースL89×W51×D32mm) ●イヤホンの重さ8.5g×2 ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeA - C充電ケーブル×30.5cm/クイックスタートガイド) ●カラー (トリプルブラック/ソープストーン) ●1年保証
Bose QuietComfort Earbuds トリプルブラック
発売日:2020年10月15日 価格:33,000円位 (2020/10/17)、30,600円位 (2021/2/20現在)

【機能・用語説明】
業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) を搭載した完全ワイヤレスイヤホン
 特許を取得したアクティブ/パッシブ両方のNC技術を組み合わせる事で、ボーズ最高峰のオーバーイヤーヘッドホンのNC性能をコンパクトな完全ワイヤレスイヤホンで実現した。
11段階のノイズキャンセリング (NC)
 音の好みと環境に合わせてNCレベルを選択出来る。最小レベルからフルNCまで調節する事が可能。NCレベルを最小に設定すると、周囲の音が聞こえる様になる。フルNCに設定すると、外部の不要なノイズは低減される。
お気に入り
 イヤホンにはデフォルトで3種類のお気に入りのNCレベルが設定されている。1 (NCレベル最大、業界最高クラスのNCで周囲のノイズを殆ど抑制)、2 (NCレベル中、電車の走行音や掃除機の音等、殆どの低域ノイズがブロックされるが周囲の音を少し聞き取る事が出来る)、3 (NCレベル最小、NCが最も弱い状態でイヤホンを装着していない時と同様に周囲の音を聞く事が出来る) 。お気に入りに設定したNCレベルは左イヤホンで切り替えられる。全てのNCレベルを操作するには Bose Musicアプリを使用する。
どんな音量でも深みのある低音と生き生きとした臨場感溢れるサウンドを再生
 殆どのイヤホンは音量を下げるにつれて低音が小さくなる傾向があり、音楽がチープで弱々しく聞こえてしまう。ボーズは、音量に合わせて最適化されるアクティブ EQテクノロジーでこの問題を解決。このイノベーションは、自動的に低音と高音を調整する。音量を変えた時も、音楽、ビデオ、人の声等が常にバランスが取れた状態で聞こえる。
外れにくく、快適にフィットする
 ボーズのエンジニアは、イヤーチップに隠された特許取得のテクノロジーを10年も前から開発、それ以来、このイノベーションに磨きをかけている。新しい StayHear Maxイヤーチップは、耳に触れる面に硬いプラスチックが一切なく全て柔らかいシリコンの為、1日中快適にイヤホンを着けていられる。
クリアな通話
 右イヤホンに内蔵された特別設計のマイクアレイが、声を集音すると同時に周囲のノイズの大部分をシャットアウト。その結果、通話中でも、音声アシスタントに話し掛けている場合でも、あなたの声がクリアに届く。
シンプルなタッチコントロール
 ボタンの代わりに直感的なタッチセンサーを装備。シンプルなジェスチャーでコンテンツを操作出来る。
どんな環境でも安心、IPX4の防滴仕様
 雨や汗にも強い設計でエクササイズ中も音楽を楽しめる。イヤホンが水に濡れても、聞こえてくるサウンドには影響がない。
毎日のあらゆるシーンで快適に利用出来る
 通勤・通学、オフィス、地下鉄、ジム、カフェ等で、このイヤホンを装着すれば、真に迫るサウンドで音楽、動画、ポッドキャストを楽しめ、通話にも集中出来る。
優れたサウンドは優れた静寂から始まる
 画期的な音響イノベーションと、ボーズのアコースティックノイズキャンセリングテクノロジーを搭載。この2つを合わせる事で、静寂の中で、シャープでクリアなサウンドと豊かで深みのある低音を楽しめる。これまでは聞こえていなかった、あらゆる細部の音までが聞こえる様になる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 完璧@、最高C、素晴らしい@、申し分ないA、絶品@、大満足B、満足@、5つ星@、いいH、気に入ったB、不満はない@、価格相応@、普通B、気にならない@、悪くはない@、感動するレベルではない@、BoseサウンドF、バランスがいいB、クリアB、フラットに近い低音寄り@、聴きやすい@、やや籠り気味B、紗がかかった感じA、ガチャガチャした感じ@、Boseらしい低音の強さは従来品と比べ目立たないがそれでも十分良い@、もう少し低音が響く方が Boseっぽいかな、これまで聞こえなかったボーカルの息遣いが聞こえる、上質な音@、自然でパワフル、どの音域を聞いても音が弾んでいて楽しい@、低音が強めなものの全体に音が柔らかい@、自然で上品、聴いていて疲れない@、低音に厚み・迫力があり聴いてて気持ちがいい、若干シャリつきを感じた@、Boseらしさは殆どない、悪くはないが平凡、高音がきつく感じる@、高音の刺さりは音楽を楽しめないレベル、中音は普通、低音は流石 Bose圧倒的@、高音の刺さりや低音が余り出ないと感じる人は50時間エージングしてから聞いて欲しい、まるで違う BOSEらしい音がしっかりと流れる@、ポッドキャストやYoutubeの視聴や通話がメイン、音声、特に会話はかなり明瞭に聞こえる、WH-1000XM3よりも明瞭で聞き取りやすい@、小音量時の音がのっぺらで音場も臨場感も繊細さも感じない、音量 7割以上に上げれば、Boseらしい低音と中域から高音の伸びが感じられるが NCを使う理由が半減する@、中高音が希薄、低音の厚みが厚い為に高音の美しさがかき消されている印象@、iPhoneなら設定→アクセシビリティ→オーディオ/ビジュアル→ヘッドホン調整をオンにしてみて、霧が晴れた様に音がクリアになる、音場も広くなり別物@、音質は(WF-1000XM3の方がいいB、WF-1000XM3の方が好みA、WF-1000XM3よりいい@、AirPodsProよりいいC、Soundsport FreeよりいいB、Soundsport Freeの方がいいA、MOMENTUM True Wireless2の方がいいA)、ホワイトノイズがないA、ホワイトノイズが気になる@
低音
 凄くいい@、とても満足@、心地良い@、Boseの低音が好き@、BoseらしいA、Boseらしさが少しないかな@、Boseのスピーカーと比べると少な過ぎる@、Sportsと比べるとやや弱いB、低音が凄いのレビューが沢山あるがそこまで凄くない@、そこそこ@、低音の響きが気持ちいい、少し離れた所から強く重い低音が出ている印象@、Boseと言えば低音だがその低音が普通過ぎてがっかり、低音や迫力なら買い替え前の Wf-1000XM3の方がいい@、他のイヤホンよりは圧倒的だが Boseのスピーカーの様な「ぐぉおおん」って言う低音は無い@、低音に定評ある Boseだが有線に比べるといまいち眠たい感じ@
NCの効き具合/性能
 最強B、随一@、断トツ@、最高C、最高ランク@、圧倒的@、怖いくらい@、素晴らしいA、素晴らしいが無音には程遠い@、申し分ない@、絶品@、凄いB、優秀@、快適@、とても満足@、満足@、5つ星@、いいF、強いC、とても高水準@、かなり効いている@、十分@、丁度いい@、騒ぐ程のレベルではない 4点@、そこまで除去されない@、触れ込み通りヘッドホンと同程度@、今までより音量を下げても音楽を聴く事が出来るA、大満足、JR特急内でクラシックの音量小の箇所が聴き取れる程@、かなり良い、新幹線や通勤電車等では「ゴー」「ガヤガヤ」の騒音がスッと消えて非常に快適@、凄い、コロナ対策で窓も開いている地下鉄大江戸線での音楽鑑賞は Shure密閉イヤホンでも不可能なのに、これは音量アップなしでも聞く事が出来る@、めちゃくちゃ静かになる、飛行機や地下鉄の「ゴー」音はイヤホン外すと驚くくらい静かになる@、最高、電車内で周りの人がかなり大声で喋っても何か言ってるな程度にしか聞こえない@、地下鉄B・電車@・国内線@で使える、歩道ではトラックの音がほぼ聞こえない程度まで消える@、トラックやディーゼルエンジンの音はあまり消えない@、物凄く強いが車の音等は消し切れていない、音楽を流せばあまり聞こえない@、素晴らしい、在宅の仕事では電車の音や子供の声等も聞こえないくらいシーンとする@、すぐ隣で喋ってる声や子供のギャン泣きは普通に聞こえる@、かなりの雑音を無くす事が出来る、ただ人の声は極力消える割に TVの音声は聞こえる@、ほぼ文句なし、ルンバの耐えられない程の騒音が囁き声程度に抑えてくれる@、ルンバの音は NC最大でも気になるレベル、散歩では車の走行音「シャー」は全然消えない@、カフェ等での話し声が小さく聞こえる、電子音や人の声以外の物音はほぼ聞こえない、エアコンや外の車の音、小さな雑音等は全く気にならない、音楽を小音量で流せば人の声も電子音も消える@、質の高さは群を抜く、サイレン・電車の路線案内・公共演説、どれも100%カットは出来ないが何を言ってるか分からない程度には軽減出来、音楽を流せば全く分からなくなる、扇風機・エアコン・低温調理器等は全く聞こえなくなる@、耳栓として音楽を流さずに使用、ほぼ完璧に役目を果たしてくれる、ただ金属音は拾ってしまう@、PCファンがうるさい所での仕事が多く耳栓として使用、自分が叩くキーボードのタッチ音が気になるくらいに PCファンの音が消え快適@、他を寄せ付けない、NC特有の圧を鼓膜に感じず違和感なく使える@、非常に心地良い、耳の中を圧迫する独特な感覚が強くないにも関わらずしっかり外界の音を遮断してくれる@、確かに効いているが不自然で違和感がある@、強力だが違和感がある@、NC最高で音楽を鳴らさないと飛行機に乗っている様な圧迫感を感じる@、ヘッドホン (WH-1000XM3や Momentum Wireless) よりは下だがイヤホンではトップクラスと思う@、NCは (WF-1000XM3より上A、WF-1000XM3と同等A、WF-1000XM3より劣る@、AirPodsProより上G、AirPodsProよりやや上@、AirPodsProと同等A、QC30より上B、QC20より上@、WH-1000XM3より上@)
外音取り込み
 最高ランク@、自然@、普通に会話出来る@、もう少し音量が欲しい@、今までで1番いい (MOMENTUM2、WF-1000XM3、HA-A50T)@、AirPodsProの方がいいA、とても自然、気にならない程度のノイズが入る@、ほぼ文句なし、とても周りの音が自然に聞こえる、着けたまま生活出来る@、小音量で音楽を流すと日常生活に BGMが流れているみたい@、買い物でも一々外す必要が無く便利@、電車のアナウンス等の周りの音を着けてないのとほぼ変わらない感じで聞く事が出来る@、十分頑張っているがあと少し違和感を軽減して欲しい@
装着感
 いいE、フィットして (落下の心配がないB・激しい動きでも落ちそうにない@・ランニングでも微動打にしない@・長時間でも痛くない@・耳が痒くなったり痛くなったりしない@)、違和感が無いA、耳が痛くならないA、長時間でも耳が痛くないA、落下の不安がないA、首を振っても落ちない@、ランニングでも外れる気配すらない@、デカいのに (違和感がない@・疲れない@)、大きさを感じない@、全く耳に合わず返品A、全く耳に合わないA、耳に合わないD、すぐ外れるB、耳が痛くなるC、長時間は痛くなるA・疲れるA・ストレスが溜まる@、若干違和感が残りながら使っている@、だましだまし使っている@、試着を強くすすめる、カナルイヤホンの様に耳穴にねじ込まないので軽い装着感が得られるが、耳に合わないと脱落して使い物にならない@、カナルの様にグイッと押し込むと逆に外れやすくなる、そっと耳に蓋をする様に乗っけるイメージだと上手く収まる、耳に負担が全くなく心地良い@、耳穴に詰め込むイヤホンが多いが BOSEはその辺がソフトに作られてるのが好き@、耳の中に入れるというより耳の入口を塞ぐ仕組み、圧迫感が少なくインイヤー型イヤホンの様な装着感@、独特な装着方法なので手間取ったが慣れると簡単、耳奥深くまで押し込まないので痛くなり難く軽やかな着け心地、ヘドバンしてもズレ難い@、少し緩めに着けてクルッと回した方が違和感がなく長時間着けてられると思う、緩めに着けても落ちそうになる事は1度もない@、イヤーピースのサイズは結構極端、通常Lサイズでも入る MLサイズ程の人でもこれは Lサイズはデカく入らない、Sサイズも然り@、ランニングにはあまり向かない、外音取り込みモードで走ると風切り音が凄いし、密閉性が高い所為か走る時の振動音が耳に響く、風切り音より足音のドスドスの方が気になる@
接続安定性
 安定しているC、人混み@・電車やバス@ で途切れない、京都や新大阪駅@・朝の横浜駅@ でほぼ途切れない、音切れがない、部屋・通勤・スターバックス・電気店・あらゆる場所で不安なく使えている@、十分、スマホを置いて別室に行っても結構粘る@、早朝品川駅北口、新幹線口辺りで断続的な途切れがある (AirPodsProはほぼ切断される)@、安定性は AirPods Proが上@、人混みでは良く切れる、量販店では 1時間弱で 3回 切れた@、スマホの操作をしながらだとかなりの頻度で途切れる@、左右で切れる事があるが瞬時に直るのでそこまで不満は感じない@、Bluetooth接続がうまく行かない事が多い、何回か自動接続し直してやっと繋がる感じ@
遅延 Androidではゲームも動画も気になる@
操作性
 アップデートで音量調整がスワイプ操作で出来る様になったD、イヤホンを耳から外すと再生が止まる機能が便利B、Appleと Android端末を交互に切り替えるのがとてもスムーズ@、端末の切替が面倒D、使い難い@、ダメ@、今一つ@、曲戻しが出来ないB、マルチポイント非対応B、音量調整をスワイプで出来るが長押しと誤爆して使い難い@、音量操作が大雑把(無音から音量最大まで8操作)@、誤動作で数回勝手に電話を掛けた@、右イヤホン長押し時の音声アシスタント起動をオフに出来ない@、左単独では使用出来ない@、両耳を着けた状態から片方外せばトランスペアレンシーモードになるが右だけ着けた場合は右だけノイキャンとなり気持ち悪い (アプリで後からNCレベルを下げる事は出来る)@
Bose Musicアプリ 
 使いづらいA、分かりづらい@、反応が悪く接続されない事が良くある@、Bluetooth接続は出来てるのにアプリ内で認識出来なかったり、接続出来ているのに音が鳴らなかったりする@、イコライザーがないA (iPhoneのイコライザーで十分@)、カスタマイズ性がない@、Sport Free wirelessとアプリが変わってしまい管理が別々@
イヤホン
 デカいC、大きくて装着すると目立つ@、Boseが好きなので目立っていい@
充電ケース
  デカいF、デカくてズボンのポケットだとかなり膨らんで目立つA・気になるA、SONYの方がデカくて置き方が面倒@、蓋が開け難いC、ケースに入れても接続が解除されない事が稀にある@、指紋が付きやすく落とそうと眼鏡用不織布で拭いたら小傷が付いた@
バッテリー
 5時間程持つ@、片道1時間の通勤で半月程ケースの充電は不要だった@、きっちり6時間程で切れた、バッテリー LOWのアナウンスから約20分後に自動停止、ケースに戻し15分で80%まで回復、30分で90%、100%には約1時間@
不具合
 NCは有効だが音が聞こえなくなった@、左が聞こえなくなった@、左が接続出来なくなったA、接続出来なくなり交換手配中@、左から風切り音がするので交換手続き中@、左から耐えられない風切り音がする様になった@、右から「ザー」とノイズが聞こえる、特に外音取り込み時は酷い@、左の音量調整が効かなくなった@、勝手に音量が上がる@、左がケースに入れても充電されなくなった@、Bluetooth接続ボタンが押した時に奥にめり込んでしまう@、イヤーチップ2が入ってなかった@、ケースの爪にヒビが入り交換@

楽天市場で探す


ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 10:01| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン オーディオテクニカ ATH-SQ1TW

【仕様】
●完全ワイヤレスとしての充分な性能をアイコニックなスクエアデザインに凝縮、他にない自由な形で、音楽もファッションも思いっきり楽しめる ●音楽や動画、ゲームやアニメがしっかり楽しめる ●ファッションコーディネートしやすい、映える色と形 ●長時間でも疲れ難いコンパクト&軽量ボディ、耳の小さな人も快適に着けられる ●ライブ感のある迫力サウンドが楽しめる専用設計の5.8mm径ドライバー ●音と映像のズレを抑える低遅延モード搭載、動画やゲームも遅延の少ない再生を楽しめる ●操作も簡単、イヤホンをケースから取り出すだけで電源がONになり、すぐに使える、ケースに戻すと自動的に電源が切れ、充電を開始 ●Fast Pair 対応 Andoroid端末なら、ワンタッチでペアリングが可能 ●片側のイヤホンだけでも音楽や通話が楽しめる ●再生/一時停止や曲送り/戻し、通話や音量調整等の操作はイヤホンにタッチするだけ ●通学・通勤の往復で充分使える、イヤホン単体で約6.5時間の連続再生出来、充電ケースを併用すれば最長約19.5時間使用可能 ●約15分の充電で約60分の連続再生が可能 ●雨や水しぶきからイヤホンを守るIPX4 防滴仕様 ●音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー、移動中や建物内等で、ながら聴きが楽しめる ●自然な通話をサポートするサイドトーン機能、通話中はマイクを通して自分の話し声や周囲の音を取り込み、普段に近い感覚で会話が出来る
●連続音楽再生及び連続通信最大約6.5時間、最長約19.5時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●出力音圧レベル100dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/ブロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング ●防滴仕様 (IPX4) ●ヒアスルー (外音取り込み機能) ●低遅延モード ●ハンズフリー (MEMSマイク/感度−38dB/サイドトーン機能) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Fast Pair ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/ヒアスルーON・OFF/低遅延モードON・OFF/受話・拒否等) ●イヤホン (充電約1.5時間/約15分の充電で約60分使用可能) ●充電ケース (充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.2g×2/充電ケース約34.2g) ●付属品 (充電用USB TypeA - TypeCケーブル×30cm/イヤピース (XS/S/M/L) ) ●カラー (ブラック/ブルー/マスタード/ネイビーレッド/ホワイト/ピンクブラウン)
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW ブラック
発売日:2020年10月16日 価格:8,800円位 (2020/10/30)、8,500円位 (2021/2/16現在)

【機能・用語説明】
音と映像のズレを抑える低遅延モード (Low Latency Mode)
 スマホやタブレットで動画視聴やゲームプレイをする際、音の遅延の少ない再生を楽しむ事が出来る。※ 障害物や電波状況により、Bluetooth 通信が途切れやすくなる場合がある。
周りの音が聞こえるから安心、音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー
 外音をマイクで取り込み、リスニングしながら周囲の音を確認出来る。移動中や建物内等で “ながら” 聴きが楽しめる。
高音質を凝縮した専用設計 φ5.8mmドライバー
 音楽は勿論、ゲームプレイやアニメの台詞等、動画視聴する際もライブ感のある迫力サウンドで聴ける。
長時間でも疲れ難いコンパクト&軽量ボディ
 着けているのを忘れる程の、軽くて優しいフィット感を実現。耳の負担が少ない為、女性や耳の小さな人も快適に着けられる。シルエットも綺麗に着こなせるコンパクトボディは、装着のズレや落下も抑える。
自然な通話をサポートするサイドトーン機能
 通話中はマイクを通して、自分の話し声や周囲の音を耳へ取り込み、イヤホン装着中の密閉状態でも、普段に近い感覚で会話する事が可能。
ロック解除
 誤操作防止の為、イヤホンを充電ケースから取り出した際、タッチセンサー部にロックが掛かっている。タッチセンサー部を1回タッチすると確認音が鳴り、解除出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 大満足@、満足A、いいA、価格相応@、普通@、低音丁度いい@、全体的にバランスがいいA、高音・低音ともにクリア@、高音のインパクトは無いが、いいと思う@、ドンシャリ系で低音が特に目立つが音質は値段以上@、低域の量感が強調され音楽はとても豊かに聞こえる、高域は誇張がなく素直、音楽には好感の持てる音だが映画やトークは不自然で声が気持ち悪いほど低く響く@、流石オーテク、低音もしっかり鳴って良好@、価格を考えれば十分、意外と低音も効いているし悪くは無い@、動画鑑賞には台詞が少し籠って聞こえるが音楽鑑賞用としては優秀で中音に厚みがありボーカルに艶が感じられる、高音・低音も不足ない@、原音に忠実でありながら聴き疲れしない優しさがあり、しかし迫力が無いわけでもない、あらゆるジャンルの音楽を楽しめる@、自然な音で低音が強烈ではないが高・低・中音のバランスが良くずっと聴いてられる@、ATH-CKS660XRTと比べると特に低域に差が出るが、解像度が非常に良く全域のバランスは癖のない自然な所に好感が持てた@、まぁこんなもんかなって感じ、変に主張し過ぎずそれでいてキレがある音で好み、聴き疲れはあまりしなそう@、外出のお供に持ち出すと低域から高域までの音の豊かさでとても幸せな気持ちになれる@、十分、オーテクらしい音、低音が弱いのはこのサイズでは仕方ないのかな@、ホワイトノイズ (殆どない@、許容範囲@、極めて低い@)
装着感
 大満足@、フィットして落ちないA、安定している@、違和感がない@、問題ないA、割と良い方@、それほど苦痛でない@、ベストポジションを探すのに手間取った@、装着が案外難しい@、抜群、多少首を振っても全く問題なし、長時間でも違和感を感じない@、四角いデザインで装着感を気にしていたが全く問題無く快適@、四角い見た目に反して装着感が中々良い@、良い、少し回転させると固定を向上出来る@、フィットしない@、笑ったり話したり顔を動かすと安定性がなくなる、イヤーピースを変えると少し改善した@、耳に合わず階段や走った時の衝撃で外れる@、掃除等で動き回るとずり落ちそうになる@、3回落としたが音質には問題なかった@、付属イヤーピースは痛くなるので手持ちの物に替えた、せっかくの見た目がダサくなるが@、悪い、安定感がない@、悪い、装着が難しい@、イヤピースの交換がし難い@、イヤーピースは通常の物は使えず TWSに向いている軸の浅い所に付けられる物だけ対応@
接続安定性
 通勤でも音飛びはない@、良好@、途切れない@、朝の通勤に使ってみたが全然切れなかった、ターミナル駅での乗り換え時に多少違和感 (遅延) が発生したが電車内では切れなかった@、混雑した電車内や新宿等の電波が飛び交う中だと若干不安定な時がある@、たまに途切れるB、電車内で割と良く音が切れる@、途切れ過ぎて不愉快@、不安定で良く切れる@
低遅延モード
 ゲームをするが ONとOFFでは全然違う@、体感 0.1秒未満で全く気にならないレベル、音ゲーは出来なくはないが違和感を感じる@、便利@、音質は低遅延モードだと若干落ちる@、
遅延  音ゲーはほんのちょっと遅延があるが YouTubeや曲は問題ない@
ヒアスルー (外音取り込み機能)
 便利@、高圧縮音源の様な違和感はあるがヒアスルー搭載機としては極めて優秀な部類@、かなり聴き取りやすかったが一瞬耳慣れない音が混じる時がある@、結構聞こえる、GLIDiCの TW-7100や TW-5100の外音取り込みよりも良く聞こえた@、2m程離れた話し声は聞こえ難い、オマケ@、声小さい人だとあまり聞こえず、声大きい人はヒアスルーいらないのでオマケ、車のロードノイズ等は多少聞こえやすくなるがある無しで安心感が増すものではなさそう@、静かなら小声が聞こえる、風切り音も入る@、効果は良く分からない、無いよりはマシ程度@
タッチ操作
 タッチの操作感は良いA、慣れればそれなりに使いこなせる@、慣れると便利@、慣れたらいいかも@、慣れが必要@、扱いは難しい@、イヤホンがズレた時や一時的に外す際、音量や再生停止の誤作動がほぼ毎回起きて使い難い、イヤホン側で機能オフ出来ると良かった@、少し触っただけで誤作動してストレス@、装着時に音量を触ってしまい大きな音になって慌てた@、音量下げが2タップなので使い難い@
デザイン
 可愛いD、色がいいD、いいA、お洒落@、ガジェット感を感じさせないデザインがとてもいい@
イヤホン
 小さいD、軽いA、他のイヤホンより一回りコンパクト@、耳から少し飛び出る程度なのでコッソリ仕事中にも使いやすい@、充電中にイヤホンのLRマークが光るのがかなり格好良い@
ケース
 小さいB、磁石で仕舞いやすい@、蓋も磁石?なのかしっかり閉まり、半開き等はない@、ケースから取り出し難さを感じる反面、仕舞う時は磁石が付いているのかパチっと自力でハマのがいい@、イヤホンをケースに収納しづらく出しづらい@、ケースから取り出す際、四角い形状が摘まみやすい@
バッテリー 
 十分@、35分程通勤に使うが2週間は余裕で充電してない@、1日程度は確実に持ちそうなくらい大丈夫@
その他
 通話品質はそこそこ良い、周りの空間の響き等は拾ってしまうが自然に相手と会話出来た@、音量の細かい調節が可能@、スマホの Dolbyを有効にした途端、音量が小さくなり籠る様な音に変わった、音量は30段階の18〜19が丁度良い、Dolby入れると22位@、使用中インジケーターが定期的に光る、暗い部屋では他人に迷惑@
不具合
 R側のみ充電出来ない@、ケースに仕舞っても充電されない@、充電が25%程までしかされずすぐ電池が切れる@、1か月で片側の音が出なくなった@、左の接続がうまく行かず交換し解決@

楽天市場で探す


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 14:00| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月14日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン ゼンハイザー CX 400BT True Wireless

【仕様】
●完全ワイヤレス最上位モデル MOMENTUM True Wireless 2 と同等の7mmドライバーを採用した高コストパフォーマンスモデル ●妥協なき音質、原音を忠実に再現し、重厚な低音、自然な中音域、ディテールで伸びやかな高音、全音域でバランスの取れた美しいハーモニーであなたを魅了する ●いつでもどこでも最大限のサウンドクオリティを提供、エルゴノミックデザインがもたらす高い遮音性で、電車通勤や室内のちょっとした生活音を遮断、最大20時間利用可能なバッテリーライフ等、何処にいても楽しめる理想的なイヤホン ●長時間でも疲れ難い、エルゴノミックデザインを採用し、より多くのユーザーにフィット、安定感のある着け心地、お気に入りの曲に没頭しても、同僚との長い会話でも、ずっと快適 ●MOMENTUM True Wireless 2 でも採用されている LDS アンテナと高品位クアルコム社製チップを搭載、さらに Bluetooth5.1 に加え、業界最高クラスの 10mW を誇る Class1 の採用で、より途切れが少なく安定した接続性を実現 ●直感的な操作が出来るタッチパネル搭載、MOMENTUM True Wireless 2 と同じタッチパネルセンサーを採用、反応の良い快適な使い心地、タッチの度に「ピッ、ポッ、パッ」と変化する音で操作が分かりやすい ●カスタマイズ可能なタッチコントロール、オーディオの調整、通話、Googleアシスタントや Siri の起動等の操作を直感的に行う事が可能、左右のイヤホンの動作をそれぞれ好きな設定に出来る ●Sennheiser Smart Control アプリで直感操作でイコライザー調整が可能、EQパラメーターはイヤホン内に記憶される ●2マイクのビームフォーミングによりクリアな通話が可能
●連続音楽再生最大7時間 (AAC接続+音量50%+EQ設定なし)/最長20時間 (充電ケース使用) ●カナル型 ●周波数帯域5Hz〜21kHz ●音圧レベル107dB ●全高調波歪<0.08% ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HSP /HFP)/Class1/マルチペアリング (最大8台) ●ハンズフリー (MEMSマイク/2マイクビームフォーミング) ●右側だけで単独で使用可能 (左は不可) ●音声ガイダンス ●パワーセーブ機能 (15分以上再生がないと電源OFF) ●Auto Call 機能 ●専用アプリSennheiser Smart Control (サウンドイフェクト・イコライザーの設定/タッチ操作のカスタマイズ/音声ガイダンスの言語変更、音声ガイダンス・通知音の選択/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース+イヤホンの充電約1.5時間 (急速充電15分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC/イヤホンは磁石で充電ポートに引き付けられる) ●7mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース37g) ●付属品 (イヤーピース [XS/S/M/L]/充電ケース/USB TypeCケーブル×約25cm/クイックガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証
SENNHEISER CX 400BT True Wireless BLACK
発売日:2020年 9月18日 価格:23,300円位 (2020/9/18)、13,400円位 (2021/2/14現在)

妥協なき音質
 VGPアワード 2020 SUMMER にて金賞を獲得した最上位完全ワイヤレスと同じ7mmドライバー搭載で、妥協なきサウンドクオリティを実現。落ち着いた音楽に癒されたい時も、心躍るスリリングなビートを渇望する気分の時も、CX 400BT は、原音を忠実に再現し、重厚な低音、自然な中音域、ディテールで伸びやかな高音、全音域でバランスの取れた美しいハーモニーであなたを魅了する。イコライザーで簡単に音質も調整可能。
Auto Call 機能
 着信中にペアリングされたイヤホンを充電ケースから取り外すと、通話が自動的に受け入れられてイヤホンですぐに通話する事が可能。Sennheiser Smart Control アプリで、機能の有効/無効が可能。
MOMENTUM True Wireless 2 との違い
 CX 400BT は MOMENTUM Trure Wireles 2 と同じ7mmドライバーとビルトイン・イコライザーを搭載し、直感的操作のタッチコントロール、ボイスアシスタント、SBC、AAC、aptX 対応等、同様の機能を持つ。 MOMENTUM True Wireles 2 はこれらに加えてアクティブノイズキャンセリングやトランスパレントヒアリング、スマートポーズ機能、IPX4 防水機能が搭載されている。バッテリー駆動時間は、MOMENTUM True Wireless 2 は最大28時間、CX 400BT は最大20時間。
 音質傾向は全く同じ。共通の理念は、それぞれの価格帯で「圧倒的な音質」を提供する事。最上位モデル MOMENTUM True Wireless 2 と同じ7mmドライバーを採用した、「音質に徹底的にこだわった」完全ワイヤレスイヤホン。再現力の高さで一目を置かれる最上位モデルと同様、最上のサウンドクオリティの実現がその開発目標に掲げられた。革新的な7mmドライバーは、ドイツハノーファーの本社で開発。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 上位モデル TW2と同格で申し分ないA、申し分ない@、噂通りの高音質@、価格に見合った音質@、高額だが価値あり@、音質には超こだわる人にいい@、音質重視で価格そこそこでは必要十分@、2万円でゼンハイザーサウンドが楽しめるのはかなり得@、満足@、低音の籠りはあるが全体的に満足@、素晴らしい、デフォルトの低音は普通だがアプリで好みに設定出来る@、AirPodsProより大幅に良い、AirPodsProで聴くと疲れるがこれはながら聴きしても疲れない@、下から上までクリアで聴きやすい、楽器やボーカルがしっかり聴こえるが、低音の籠りや高音の刺さりもなく聴き疲れしない@、聴き疲れしない、ボーカルもクリア、アコースティックギターの響きも綺麗、使っているうちに低音も出る様になった@、とても良い、低音が良く出て高音までのバランスが良い、AirPdsProと一緒に持ち歩いて音楽を聞きたい時はこれを選択している@、上位モデル TW2と遜色ない、原音に忠実なフラット系、音場の広さや細かい表現は流石ゼンハイザー、AirPodsProとは比べ物にならない@、音質優先なら間違いない、音場が広く一音一音が円やかで心地良い、上位モデル Momentum2と同等の音質@、ゼンハイザーらしく高域の再現力が高く低域も強調しないナチュラルな音、クラシック・オペラ・ジャズ等、生楽器を多用した音楽で性能を発揮、IE80と音質は同レベル@、満足と言えば満足、有線イヤホンには劣るが音質はいい、低音は効く方だと思うが自分には足りない@、BGMとしてであれば良い、有線の HD589や FX1100を 10点とすると 6点くらい@、IE800にイメージは似ているが全体的なバランスは程遠い@、有線の方が音質・低音は圧倒的にいい@、ヘッドホンには遥かに及ばない@、最初やや籠った音だったが 50時間経過した頃から低音や全体の音の広がりが良くなった、自然な再生音で満足@、エイジング後は中低音の締まりが良くタムの音の切れに感動、イヤーチップは別途購入した物に変更@
遮音性
 かなり良い@、高い@、NCはないが十分@、一般的な有線カナル型よりも高い感じ@
装着感
 自然で AirPodsProより違和感が無く疲れない@、軽い方ではないが違和感がなく、しっかりホールドされる@、しっかりフィットする、イヤーアダプターが柔らかく耳を強く塞いでいる感じがしないので違和感もあまりない@、首を思いっ切り振っても落ちない@、四角い形が意外とアリで自分に合ったいつもの角度に調整しやすい@、四角い形がべスポジに合わせる際に角度の目安になるので気に入った、べスポジが分からないうちは段々耳が痛くなった@、耳に入れるのがやや難しくしっかり入れないと痛くなる@、四角形なので長時間は痛みが出やすい@、1時間で耳が痛くなる、イヤーピースも交換したが耳の形状と合わない様だ@、装着時少し大き過ぎるなとは感じる@、耳と一体になる様な素晴らしいフィット感が得られた、本体がやや大きく目立つのが残念@
接続安定性
 iPhone11、大変安定している、混みあった外出先でも音飛びがない@、充分、ただ片方のみ接続される事はある@、場所によって音切れする時がある@、ペアリングはスムーズ@
操作性
 簡単@、タッチ感度が良い分ふと触った時に一時停止するのがむずがゆい@、タッチ感度が良過ぎるので初期設定だとふと触って停止しがち、アプリで 1タッチは無操作、2タッチで再生・停止、3タッチで曲送り・戻しに変更、これで誤操作をほぼ回避出来る@、タップ感度が良過ぎるのでタップ機能は無効化した、アプリで気軽にタップ機能をオンオフ出来る@、タッチが繊細で耳の辺りに手を持っていくと誤動作する事がある@、電話してない時ちょっと触っただけで Siriが応答する@
ケース
 小さくて携帯性がいいA、コンパクトでズボンや鞄のポケットに入れても邪魔にならない@、サイズは W5×D3×H4cm程@、シンプルで充電もしやすい@ 
その他
 デザインはシンプルで良いA、ホワイトノイズはない@、遅延は感じられない@、音質調整があまり出来ない、低・中・高の3か所の音量だけでおまけ程度@ 


posted by たか坊 at 14:01| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年02月12日

Dr.VIVA 2020年最新版 CS201-2 スマートウォッチ

【仕様】
●バッテリー稼働時間 最長2週間 ●血中酸素濃度測定 ●血圧測定 ●心拍数測定 ●歩数計 ●睡眠分析 (深い眠り/浅い眠り/レム睡眠) ●ストレス測定 ●18種類のスポーツモード (ランニング・山登り・サッカー・水泳他) ●通知機能 (着信・メール・メッセージ・LINE・Twitter等を振動で知らせてくれる) ●座りがち注意 ●遠隔カメラ ●音楽制御 ●ストップウォッチ ●タイマー ●コンパス ●時計機能 (日付・曜日) ●文字盤は4種類 (文字盤の背景は変更可能) ●手首の動きで画面点灯 ●1.3インチ反射型カラータッチディスプレイ (晴天や雨の日でもしっかり見える) ●防塵・防水仕様 (IP68)&50m防水 ●充電2時間 (専用USB充電器使用) ●Bluetooth5.0 ●適応スマホ (iOS10.0以降、Android5.0以降) ●本体はステンレス ●サイズ (本体幅35×高さ40×厚み8.5mm/ベルト幅20×長さ243mm) ●重さ (本体のみ約28g/ベルト含む約45g) ●付属品 (USB充電器/日本語説明書) ●カラー (ブラック/ピンク) ●6か月保証
Dr.VIVA 2020年最新版 CS201-2 SMART WATCH ブラック
Amazon取扱開始日:2020年11月17日 価格:4,680円位 (2021/2/12現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
血中酸素濃度計/血圧計/心拍計
 肺に疾患がある人と交互に付けた結果、血中酸素は信じて良いかなと思う@、血中酸素は専用機器より 2% 低く結果が出る模様@、血中酸素は喘息持ちなので非常に役に立っている、小発作の時は 92 くらいなのでまあまあ信頼性ありかなと思う@、血中酸素と血圧は一般と違う部位 (手首) で測るので精度はどうかなと思ったりもしたが、まぁ正常値内だったので問題なし@、血圧と血中酸素は参考程度だがとても良い@、血中酸素は測定毎に結果がかなり変動するので参考程度と感じた@、 血圧は家庭用の加圧式血圧計とほぼ同じ値@、血圧と脈拍は所有する血圧計と概ね同じ値が出ている@、血圧や心拍数は医療用ほど正確ではないが参考にするには充分@、血圧は高血圧気味なので普段のちょっとした時の測定にはピッタリ、普段使う腕巻きとは誤差があるがある程度の指標にはなる@、血圧は手首ではどうやっても正確に出ないので不満はない、アプリで誤差を校正すれば許容範囲の値を毎度出す、同時にオムロンで腕と計って何度も比べた結果@、血圧は医療用との誤差が気になるが色々試した結果、腕の内側で測定すると誤差がかなり小さい事が分かった@、血圧や心拍数の精度は始めはアレ?と思う事もあったがベルトをしっかり調整したらそれなりだった@、通常最高血圧はオムロンの血圧計HEM-8731では160〜170だが、これは135〜139で使い物にならない@、心拍数は家庭の血圧計と数値は同じだが血圧は144なのにこれはは108 @、自分で測りたい時にしか測れない (自動測定はない)@、ストレス・血中酸素・血圧は測定した時の値がグラフにプロットされるので測定回数分の変化を見る事が出来る@、 心拍数の24時間監視は完璧に思える、不整脈検出も期待して良いと思う@、心拍数は連続で測定し1日の状況をグラフで見る事が出来る@、運動強度を見ながら使うには見れる時間が短過ぎる@
歩数計
 腕を少しでも使うとカウントされやすい、ただ歩いたりランニングする分には大体正確な感じ@、結構正確、腕を振っただけではカウントされない@、純粋に歩く目的でないと立ったままで大ぶりに手を動かして作業するとカウントされるのは仕方ない@、多くカウントされる@、誤差が大きいし検出も甘い@
睡眠計
 睡眠の深さが3段階で表示されるのがいい、深睡眠・浅睡眠・レム睡眠 (途中目覚めた時も記録されている) @、面白い@、起きてても寝てると記録される@、睡眠状態は夜8時から翌朝9時まで連続で見る事が出来る@
通知機能
 LINEBやメールAが届くと知らせてくれる、スマホの電話着信・メッセージ通知・LINE・Gmail・Messengerの通知を振動と同時に画面に表示してくれる、不要な項目は個別でオフに出来る@、LINE等の通知が入った時、内容も読めると更に良かった@、着信のお知らせ機能が振動しかないのがやや残念@、メッセージや着信の通知は番号でなく相手の登録名が出る@、LINEの通知がキチンと日本語で届き、誰からのメッセージかもちゃんと分かる@、病院等でマナーモードの時でも着信通知が来るのが便利@、携帯が鞄の中なので着信等をスルーしてしまう事が多かったが、着信を時計に連動してくれるのでとても重宝する@、反応がいい@、Bluetoothが頻繁に切れるので当てにしない方がいい@、Eメールだけ着信しない、設定の問題なのか分からない@
バッテリーの持ち
 いいD、3〜4日持つB、4日持つ@、5日持つA、3日目で残量70%@、受信メインで普通に使って週中に1度充電が必要な程度@、1日8時間アラーム5回セットで5〜6日充電なしで使える@、2〜3日持てば不満ないので良いが持ちは悪い方@、2日で表示が消える@、充電は磁石式で簡単@
装着感
 いいA、自然@、違和感がない@、長時間でも違和感がないA、軽くて抜群@、軽くて違和感ゼロ@、軽くて長時間でも違和感がない@、ソフトな着け心地で寝てる間も気にならない@、薄くて軽く長時間でも違和感がない@、薄くてかさばらず軽くて柔軟なベルトで装着感は抜群@、女性にもフィットするサイズ@、小さいデザインで女性にもいい@、ベルトを中に挿入出来るので袖に引っ掛かる事もなく使いやすいA、ベルトの余りを内側に入れ込むのがいい@、ベルトはサラサラで着け心地は良い@、ベルトは柔らかで腕に馴染みも良いが内側に入れる時に滑りが悪く中々はめられない@、ベルトの使い勝手が悪い@、今まで使っていた物より重く感じる@
視認性
 見やすいC、メッセージが読みやすい@、輝度も十分で自動調整され昼間の屋外でも支障無く扱える@、手首を素早く回転させると画面が点灯、画面が消える迄の時間は 5秒 だがアプリで変更可能@、時計を見る動作で画面オンになるがコツを掴むまで戸惑った@、手首を回した時の表示も問題なく出来ている@、手首を返した時の点灯はやや反応が悪い@、サイドボタンがあるので手首を動かさないと画面が開かないと言った事がない@、待機中は時計機能もスリープしている様でアクティブになった瞬間に一瞬過去の時刻を表示する時がある@
操作性
 画面操作のレスポンスは良い@、タッチパネルの感度は悪くない@、タッチの反応が遅い@、タッチパネルで使いやすい@、画面が大きく操作しやすい@、汗が少しでも付いているのと反応が鈍くなる事がある@
IP68防水
 作業着の胸ポケットに入れたまま洗濯してしまったが普通に動いていた@、洗車時に着けていても大丈夫@、雨で濡れたり手洗いの際に気にしないで良い@
初期設定
 簡単B、スムーズに出来たA、直感で簡単に出来た@、取説を読んでも分かりずらい画面に沿ってやった方がいい@、メールアドレス等は登録せずスキップ出来る@、スマホとの同期はアプリをインストールすれば簡単@、ペアリングもスムーズ@
文字盤の背景
 文字盤は4つしかないがスマホアプリで好きな画像を切り取って文字盤に出来る@、盤面の背景画像を自由に変えられる@、壁紙を替えられるA、文字盤を好きな画像に出来るD、アプリから設定出来るのは任意の画像を背景にした文字盤のみ、任意背景の時の文字盤は白文字1種類のみ、白めの画像を背景にすると文字が見えなくなる@
取説
 日本語が怪しいA、多少の訳の不自然さはあるが十分理解出来る@、血圧の測り方等、細々とした説明がなく分かり難い@、小さい字で読み難いA
その他のいい所
 音楽の音量調整A・再生/停止@ 出来るのが便利、バイブの振動のパターンが沢山ある@、バイブの作動は確実に認識出来る@、血中酸素濃度と心拍数にメッセージ表示辺りが欲しいなら良い@、着信を見逃さない目的だけで購入したが中々いい@、数値はどれほど正確かは分からないが参考程度にはなると思っている@、不整脈が気になるのでそれもモニターしてくれる@、日々の健康管理の参考になる@、時計兼万歩計として活躍している@、歩数計や座りがち注意を活用して毎日の活動量が分かるので健康管理に使っている@、しっかりと心拍数やストップウォッチ機能は使えるので悪くはない@
不具合・他
 1か月で計測・記録されなくなった@、ベルト交換時に引く小さなネジが片方外れていた@、アプリの日本語が怪しいB、ファームウェアを更新すると血圧測定メニューが表示される様になる@、手動計測後は速攻で画面が消えてしまう、それ以外の待機時間はアプリで設定出来るが@


posted by たか坊 at 16:43| スマートウォッチ | 更新情報をチェックする

2021年02月09日

Sckang マグネット式 スピンバイク

【仕様】
●従来モデルの改良点 (@ ホイールを露出しない設計に変更、部屋のインテリアに馴染む外観、埃や汗等の手入れが楽、安全性と静音性の実現/A 永久磁石の数を6個に増やし、より高負荷のトレーニングが可能、ホイール回転もよりスムーズに/B サドルの厚さを7cmに、溝を設け、座った時の圧迫感と骨盤とサドルの接触による痛みを軽減/C ペダルは耐久性に優れたアルミ合金を採用/D がたつき難い極太80mmパイプ) ●スピンバイクのメリット (脳の活性化、ダイエット、心肺機能向上、脚力向上、ストレス解消、睡眠の質の向上、メタボ予防・改善向上)
●マグネット式スピンバイク ●マグネット式負荷調整 (無段階で調整可能) ●連続使用時間 無制限 ●推奨身長目安150〜200cm ●耐荷重150kg ●静音設計 ●ハンドルの高さは6段階で調整可能 (100〜115cm) ●サドルの高さは6段階で調整可能 (85〜100cm)/前後も調整可能 (0〜7cm) ●ホイールカバー有 ●通気性の良い穴あきサドル ●アルミ合金製ペダル ●モニター (表示項目 [時間 /スピード /距離 /カロリー /総距離 /心拍数] ) ●スマホホルダー有 ●ボトルホルダー有 ●移動用キャスター有 ●サイズ105×60×100cm ●重さ31kg ●カラー ブラック ●1年保証
Sckang マグネット式 フィットネスバイク スピンバイク
Amazon取扱開始日:2020年10月12日 価格:35,800円位 (2021/2/9現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
目的
 運動不足解消D、運動C、雨の日の運動@、フィットネス@、ダイエットA、有酸素運動@、トレーニングB
いい所
 自宅で出来るH、天候@・季節A・時間B を気にせず出来る、家族で使えるE、ホイールがカバーされているのがいいA・安心B、有酸素運動が出来るA、TV・スマホ・タブレットを見ながら出来るD
組立
 簡単B、取説は若干和訳が怪しいが問題なく組立出来た@、組立の取説は親切ではないが見れば分かるレベル@、取説とスパナが付属するので他の工具は不要C、とても重いので開梱・移動が一苦労B、取説にあるスプリングワッシャーは今の商品には付いてなくで大丈夫との事@、シートの高さと前後を調節するノブはスプリング式で取り付け後、引くと移動出来る様だが、がたつきをなくすには位置合わせ後に増し締めする必要がある@、組立時間 (2人で15分A、20分A、30分D、40分@)、ハンドル@・ペダル@が入っていなかった、サドル不良で組めない&漕ぐと「コツコツ」異音発生、返却@、サドルポスト部分が狭くて入らない@、付属取説は組立の説明が主でサドル・ハンドルの位置調整、使用方法、具体的なエクササイズの方法等に関する説明が足りない@
安定性/作り
 安定性がいいE、重量があり安定性抜群@、安定性はインターバルトレーニング時にかなりの荒っぽい漕ぎ方をしても大丈夫@、ダンシングしても全然ぶれない全力で漕いでも支障ない@、結構速く漕いでも安定している@、十分な重量があり安定性が高く結構な回転数まで上げても安心して漕げる@、とてもしっかりしている@、頑丈な作りあるB、スムーズな回転@、ハンドルがややガタつく@、シートポストとハンドルポストにややガタがあるが紙を挟んでOK@、クランクがBMX用?、開いた形でペダル間隔が内側で24cmある、使用中のロードバイクは13cmなので違和感がある、ハンドル幅も50cmありロードバイクの40cmとは違和感ある@、サドルの位置変更はほぼワンタッチでずらせる様になっていた@、ポジション調整がもう少しやり易いといい@、ハンドルはパイプにゴムコーティングされていて冷たくない@、ハンドルバーに心拍計のケーブル穴があるがブッシングもなく未処理の金属がギザギザ剥き出し@、塗装が一部剥がれていたA、
サドル
 気になるほど痛くはない@、割と良い、衝撃吸収用バネが入っているしクッションも厚みがある方だと思う、ママチャリのサドルよりクッションあるのでは?@、スポーツ用の形ではないが、サドルとバネのクッションが良くて前傾姿勢でも尻など痛くならない、サドルカバーやクッション材のパンツは不要@、股が痛かったらサドルを後ろにずらせば良い@、サドルの角度を上げようとするとサドルが干渉して上がらない、水平未満にしかならない@
サイズ感
 171p、シートを最前にしてもクロスバイクより若干前傾姿勢になる@、171cm、シートポストは穴が2個見えてから固定すればぴったり@、160p、サドル位置を前にすれば大丈夫@、146cm、靴を履いて1番低い位置で乗る事が出来る@、股下63p、サドル調整穴1番下でギリギリ丁度いい膝が伸びきるが踵では踏めない、調整穴なしであと6cm下がるのでタオルを噛ませて5cm下げて使用、そこまで下がると踵で踏める@
静音性/駆動音
 とても静かE、静かF、ほぼ無音B、気にならないB、夜B・マンション@ でも使える、居間で使っても家族からクレームはない@、リビングで回しても気にならない@、TVの音量を変える必要もない@、2Fで漕いでも1Fでは物音がしない@、サドルのバネ部が軋むと「ミシミシ」音がする、アパートで下の階に響く音ではないが、イヤホンしててもうるさい@
負荷
 十分A、強度は有酸素運動と筋トレ両方可能と感じる@、丁度いい、真ん中くらいの負荷で30分漕ぐと汗がダラダラ出る、しっかり有酸素運動出来ていると思う@、固定ローラーの代わりにと期待したが負荷はそこまで上がらない@、軽過ぎる感じ@、回転式ノブで容易に調整出来て操作性は良い@、調整ノブを回した時にプラスチックが削れて粉が少し出るのが多少気になるが調整はしやすい@、調整ノブが固くて回せない、販売店に問合せ、最初は固いので反時計回りに強く回して下さいとの事で解決@
モニター/エクササイズセンサー
 おもちゃA、しょぼい@、数値が不安@、数値が嘘くさい@、ちゃちな作りだが一応役立つ@、モニターの説明がないB、使い方が良く分からない@、別途単4電池2本必要@、心拍数がP表示されるが数値が表示されない、握る部分のシールを剥がすと表示された、計測終了後数分経ってもオフにならない@、コードを逆に接続したら正しく反応した@、メーターが大きくて取り付け出来ず置くだけ状態@、モニターの取り付けが謎@、取り付け場所をしっかり確保して欲しかった@、外枠との嵌まりが悪い@
スマホホルダー/ボトルホルダー
 タブレットがちゃんと置けた@、タブレットを置く事も一応出来るが不安定なのでTVの前に置いている@


posted by たか坊 at 09:45| 自転車 | 更新情報をチェックする

2021年02月07日

Bluetooth ポータブルスピーカー ボーズ SoundLink Revolve II Bluetooth speaker

☆新製品

【仕様】
●2017年4月発売の SoundLink Revolve Bluetooth speaker のバッテリー持続時間と防塵・防水性能が強化されたモデル ●均一な360°サウンドを実現、部屋の中央に置いて皆で同じサウンドを共有したり壁際に置けば反射音によって拡がりのあるサウンドを体感出来る ●驚きのパワーを驚きのサイズで、高効率トランスデューサー、デュアルパッシブラジエーター、無指向性音響ディフレクターによる臨場感あふれるサウンド ●持ち運びやすいコンパクトなデザイン ●衝撃に強く少々手荒に扱っても大丈夫、ボディには柔らかい素材が使われているので多少の衝撃を受けても安心 ●防塵・防滴仕様、プールサイドやキッチンでも気にせず使える ●継ぎ目のない、美しいボディ ●ボーズの深く力強い低音を損なう事なく約13時間の連続再生を実現 ●Bose SimpleSync で Bose のスマートスピーカーやサウンドバーと組合せて同じ音楽を再生出来る ●2台の SoundLink Revolve スピーカーを使ってパーティモード (より大音量での再生が可能) やステレオモード (左右のチャンネルに分かれたサウンドを再生) で再生出来る ●マイク内蔵、着信への応答やスマホの Siri や Google アシスタントに簡単アクセス出来る ●Bose Connect アプリ対応 ●別売の充電クレードルを使えば、いつでもフル充電の状態で使う事が出来、充電しながら音楽再生も可能
●360°サウンド ●連続再生最大約13時間 ●モノラル ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×1/デュアルパッシブラジエーター×1+360°音響ディフレクター) ●Bluetooth/通信距離最大9m/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント/NFC ●防塵・防滴仕様 (IP55) ●Bose Connectアプリ (Bluetooth接続の管理/音声ガイドの言語選択/スピーカーの設定の管理/アップデート等) ●Bose SimpleSync 対応スピーカー ●2台でステレオモード&パーティモード再生が可能 ●ハンズフリー ●日本語音声ガイド (無効可能) ●自動オフ (操作しない [音を鳴らさない] まま20分経過すると電源オフ/無効可能) ●ボタン操作 (電源/入力切替/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●有線使用可能 (ステレオミニ×1/micro-B USB×1) ●充電約4時間 (付属USB電源アダプタ使用時/リチウムイオンバッテリー) ●ユニバーサルマウント ●サイズW82×H152×D82mm ●重さ0.66kg ●付属品 (USB電源アダプタ/USBケーブル/電源アダプタプラグ) ●カラー (トリプルブラック/ラックスシルバー) ●1年保証
Bose SoundLink Revolve II Bluetooth speaker ブラック
発売日:2021年 2月 4日 価格:27,000円位 (2021/2/7現在)

【機能・用語説明】
Bose SimpleSync
 SimpleSync は、Bose スマートシリーズの製品 (スマートスピーカーやサウンドバー) と Bose の対応 Bluetooth スピーカーやヘッドホンを連携出来る Bose 独自の技術。TVを見たいが、他の人の邪魔をしたくない、そんな時、サウンドバーと対応する Bose ヘッドホンを接続すれば、あなただけでTVを楽しめる。2つの部屋で同じ音楽を楽しみたい場合、使っているサウンドバーやスピーカーと対応する Bluetooth スピーカーを接続すれば、他の部屋でも音楽を楽しめる。
SoundLink Revolve II と SoundLink Revolve+ II との違い
 @ Revolve+ II は、Revolve II よりサイズが大きく、さらに迫力あるサウンドが部屋全体に拡がる。
 A Revolve+ II にはハンドルが付いているので、持ち運びに便利。
 B Revolve+ II のバッテリー持続時間は約17時間で、Revolve II は約13時間。
 その他の機能は全て同じ。

楽天市場で探す


ラベル:360°サウンド
posted by たか坊 at 06:10| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年02月05日

テレビ用スピーカー JBL Bar 5.0 MultiBeam

☆新製品

【仕様】
●世界中の映画館のサウンドを知り尽くした JBL のサウンド技術をホームシアターに投入、自宅で最新の音響設備を搭載した映画館にいるかの様なダイナミックで立体的な音響空間を創り出す、独自の MultiBeam 技術と Dolby Atmos バーチャルハイト採用の5チャンネルサウンドバー ●最大総合出力250Wのデジタルアンプと JBL 独自の MultiBeam 技術による「リアルサラウンド」と、 Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式で、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現 ●ビームフォーミングスピーカー2基搭載、MultiBeam 技術で「音のビーム」を放射し壁に反射させる事で左右後方からサラウンドの音声成分を再現 ●センタースピーカー搭載、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現 ●75mm径パッシブラジエーター4基搭載、強力でキレのある重低音を創出 ●空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos バーチャルハイト機能搭載 ●AMC 自動ルーム測定機能で設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動補正 ●Wi-Fi 内蔵、音楽キャスト機能に対応 (AirPlay2/Chromecast Built-in/Alexa MRM) ●外観はパンチングメタル仕上げのグリルを採用、シンプルかつ質感の高いデザインでどんなインテリアにもマッチ
●バーチャルサラウンドスピーカー ●総合出力最大250W (50W×5、@THD1%) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●ユニット構成 (80×48mm楕円形ドライバー×5 [センターに1基+前方左右に計2基+側面にビームフォーミング用計2基]+75mmパッシブラジエーター×4) ●MultiBeam技術 ●Dolby Atmosバーチャルハイト ●AMC (自動音場測定機能) ●Wi-Fi (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac、2.4GHz/5GHz)/有線LAN ●Chromecast built-in ●AirPlay2 ●Alexa MRM ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.2 /AVRCP1.5) ●Amazon Echo等と組み合わて音声操作が可能 (work with alexa/works with Hey Google) ●マルチルーム再生 (Chromecast built-in/Alexa MRM) ●低音調整 (5段階) ●オーディオシンク ●サウンドエフェクト切替 ●オートスタンバイ ●オートウェイクアップ ●TVのリモコンの赤外線コマンド学習機能 ●4K/HDRパススルー (Dolby Vision/HDR10+) ●HDCP2.3 ●HDMI CEC ●HDMI 2.0b (入力×1/出力×1 [ARC /eARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●LAN端子 ●アップデート用USB TypeA ●マイク (AMCによる音場測定用) ●対応コーデック (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/PCM/MPEG2-AAC) ●本体操作ボタン (電源/音量調整/入力切替) ●有機ELディプレイ (入力ソースや音量調整等の状態を表示) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●サイズ幅709×高さ60.5×奥行100.5mm ●重さ2.8kg ●付属品 (リモコン [単四電池2本付属]/電源ケーブル×1.5m/HDMI ケーブル×1.2m [4K対応]/L型壁掛け用金具×2 [ねじ・アンカー付属]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Bar 5.0 MultiBeam
発売日:2021年 2月 5日 価格:35,900円位 (2021/2/5現在)

【機能・用語説明】
JBL 独自のリアルサラウンド技術と最新のバーチャルサラウンド技術のハイブリッド方式により
 圧倒的な没入感を実現

 最大総合出力250Wのデジタルアンプで、幅709mmの小型筐体に凝縮された5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーターを力強く駆動。JBL 独自の MultiBeam 技術により音のビームを壁に反射させる事で実現した「リアルサラウンド」と、空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式により、今までにない、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現。
リアルサラウンドを創出する5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーター​ 
 本機の最大の特徴は、MultiBeam 技術により「音のビーム」を放射し、壁に反射させる事で実際に左右後方からサラウンドの音声成分を再現するビームフォーミングスピーカーを2基搭載している点。このスピーカーは、水平方向の音の拡がりを創出する前方左右チャンネルと、ユーザー後方の音の包まれ感を担うサラウンド左右チャンネル双方の音声成分を担っているので、コンパクトな筐体からは想像も出来ない様な広大なサウンドステージを空間に描き出す。本体フロント部には、センタースピーカー、フロント左右用スピーカーを3基並べて搭載。限られた筐体で最大の振動板面積を得られるレーストラック型ドライバーを採用、振動板素材には JBL 伝統のペーパーコーンを採用、力強さの中にも温かみがあり実存感のあるサウンドを実現。主に台詞や歌声等を担うセンターチャンネルを独立したセンタースピーカーとして搭載する事で、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現。さらに、重低音再生用に75mm径パッシブラジエーターを上下水平対向に合計4基配備、不要な振動を打ち消し合いながら、強力でキレのある重低音を創出する。
空間の高さを表現する Dolby Atmos
 Dolby Atmos のバーチャルハイトにより、DSP でデコード・ポストプロセッシング処理された Dolby Atmos 信号を正確にレンダリングし、サラウンドサウンドに高さ方向の空間表現を追加。雨や落雷、空中を旋回するヘリコプター等の頭上にある音声情報が映画にさらなる立体感をもたらす。MultiBeam 技術によるリアルサラウンドとの融合で、前後左右の二次元的な平面空間から、高低まで網羅した三次元的な立体空間に包まれる、イマーシブサウンドを体感出来る。
AMC (Automatic Multibeam Calibration) 自動ルーム測定機能
 壁までの距離を正しく測定する AMC 技術を搭載。ビームフォーミングスピーカーから放射された「音のビーム」を正確に壁に反射させる為に、内蔵された測定用マイクとスピーカーを使って、本体と壁との距離や壁材の違いによる反射速度の違い、空間の広さ測り、設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動で補正する事が可能。
超高解像度の映像伝送にも対応する HDMI Ver. 2.0b 搭載
 HDMI Ver. 2.0b は、将来訪れるであろう 4K を超える超高解像度の映像も伝送可能な仕様。又 HDMI 出力は、TVの音声を HDMI ケーブル1本で伝送可能な ARC の上位機能 eARC (Enhanced ARC) に対応、Netflix 等の動画配信サービスでも提供されている Dolby Atmos 等の高品質な音声フォーマットのコンテンツを、HDMI ケーブル1本で設置し堪能出来る。
デュアルバンド Wi-Fi 内蔵、音楽のキャスト機能に対応
 AirPlay2、Chromecast Built-in、Alexa MRM (Multi-Room Music) 等の音楽のキャスト機能 (モバイル機器やPC等から対応機器に出力する機能) に幅広く対応。AirPlay2 で、iPhone 等の iOS 機器から音楽再生出来る他、AirPlay2 対応の機器同士のグルーピング再生も可能。又、Chromecast Built-in で、Android スマホ等から YouTube Music や Spotify、Amazon Music 等の対応音楽ストリーミングサービスをキャスト出来る。さらに、Alexa MRM では、Alexa 対応デバイスと同一ネットワークの複数の対応機器間での音楽同期再生が可能。
ボイスコントロールで操作可能
 Google アシスタント、Siri 等の音声コントロールに対応したデバイスがあれば、同じネットワークに繋げて設定すれば、音声コントロールデバイスに話し掛けて本機で音楽を再生出来る。
オートスタンバイ
 本機が10分以上作動しないと自動的にスタンバイモードに切り換わる。
オートウェイクアップ
 TVの電源が入った時、光ケーブルからオーディオ信号を検知した時などにスタンバイモードから復帰する。
オーディオシンク
 ビデオコンテンツの映像と音声のズレを調整出来る。
HDMI-CEC
 HDMI-CEC 対応TVなら、TVのリモコンで本機の音量調整・ミュート/ミュート解除・電源オン/スタンバイ機能を操作出来る。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 15:15| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする