2021年03月31日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo 第4世代

【仕様】
●スマートスピーカー Echo の第4世代、Echo Plusに搭載されていた機能 (温度センサー内蔵/Zigbee対応) も併せ持つ ●上向きウーハーと2つのツイーターでクリアな高音、ダイナミックな中音、深みのある低音で、リッチで細やかなサウンドを再生
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●ステレオスピーカー (ユニット3.0インチウーハー×1+0.8インチツイーター×2) ●主な機能 (音楽を再生する/ラジコやTuneInでラジオを聴く/オーディオブックを聴く/ニュース・天気・スポーツ等の情報を読み上げる/アラームやタイマーをセットしたり目覚まし代わりにする/リマインダーやカレンダーをアップデートする/辞書で調べたり質問をする/ゲームや計算をする/対応するスマート家電を操作する/音声通話をする/複数のEcho端末に一斉にアナウンスする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/Amazonで買い物をする/定型アクションを使う/3500以上あるスキルを使う/マルチルームミュージックやステレオペアで再生する/Fire TVでホームシアターを楽しむ/Bluetoothを使う/温度センサーを使う等) 
●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music [スタンダード/HD]/Apple Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn/Spotify/AWA) ●Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) ●Bluetooth (送信&受信)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●外部音声入力&出力 (3.5mmステレオ/Alexaアプリで切替) ●Dolby Audio対応 ●Zigbeeスマートホームハブ内蔵 ●温度センサー内蔵 ●マルチルームミュージック (複数台の Echoを制御) ●ステレオペア (同一モデル2台でステレオ再生) ●ホームシアター (Fire TVを使ってホームシアターを構成) ●Alexa Cast ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●IFTTT対応 ●Alexaアプリ (iOS・Android端末に対応) ●簡単セットアップ ●操作ボタン (アクション/マイクオフ/音量Up/音量Down) ●ライトリング (Echoの状態を示す) ●前面はファブリック素材、背面は硬質なプラスチック素材で覆われている ●底面に1/4インチネジ穴装備 ●AC電源 (付属ACアダプタ使用) ●サイズ144×144×133mm ●重さ940g ●付属品 (ACアダプタ30W/クイックスタートガイド) ●カラー (グレーシャーホワイト/チャコール/トワイライトブルー) ●1年保証
Amazon Echo 第4世代 スマートスピーカー
 with Alexa グレーシャーホワイト

発売日:2020年10月22日 価格:8,980〜11,980円 (2020/11/5〜2021/3/28)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
使っている機能
 音楽S以上、AmazonMusicG、AmazonMusicUnlimitedD、ラジオA、radiko@、家電操作 (照明D、TVB、エアコンB、床暖房@、風呂@、プリンター@、レコーダー@、SwitchBot@、スマートスイッチ@、スマートリモコン@、スマートホーム@、家電A)、室温A、天気A、ニュースA、タイマーA、キッチンタイマーA、アラーム@、話し相手B、通話A、呼びかけ@、ステレオペアF、ホームシアターD (FireTV Stick 第3世代@、FireTV Stick 4K@、FireTV 4K@)、Bluetoothスピーカー@、TVスピーカー (AUX接続)@
音質
 大満足A、優秀A、とてもいいB、いいQ、十分F、BGMには十分@、悪くはない@、まあまあC、いまいちA、物足りない@、期待した程ではなかったA、好みではないA、やや籠っているB、籠っているA、籠っているがイコライザーで調整すると劇的に良くなる@、ボーカルも聞き取りやすい@、会話が聴き難い@、低音 (良く出ているC、いいC、心地いいA、十分な音量がある@、割れずに出る@、効き過ぎる@、強過ぎるがイコライザーで調整出来るB)、イコライザーで調整しても変わらないE (低音効き過ぎてバランスが悪いB、低音の質が悪いA、籠っているA)、BOSEの重低音好きな自分でも合格@、イコライザーで調整すればニセ BOSE並みの低音が出る@、2m程離した所に置いているが音は部屋全体に広がる@、CDコンポより自然で広がりがある、近くで聴いても耳が疲れない@、Plus初代よりとても向上、音の広がりを感じる@、Plus第2世代と驚く様な違いは感じない@、Echo第2世代と比較 (向上したA、低音の厚みが増したB、臨場感が増した@、広がりが増したA、解像度が良くなった@)、Echo第3世代と比較 (向上したA、とてもいい@、低音が格段に強調されている@、期待した程ではないA、良くなったとは思えない@、バランスが悪くとても籠っている、イコライザーで調整しても変わらない@、籠りが解消され解像度も向上したが音の広がりは若干狭くなった@)、Show5より良いA、必要十分、GoogleHomeとは話にならない位 Echoの方がいい@、近付いて聞くとステレオ出力されている感じがする@、球体だが旧型の様な 360度スピーカーでは無い@、旧型筒状タイプの様に部屋全体にとは行かない、後ろはスピーカーがなく音は弱いが前面ならば満足するパランス@
音量
 音量充分B、音量を上げても音が割れる事はない@、音量調整がいい具合にならない@
Amazon Music
 具体的なアルバム名を指定しても正確に反応・選択してもらえない事が多い@、曲名を言っても違う曲が掛かってしまう事が多いが許せる範囲@、作成したプレイリストの再生に苦戦、結局アプリからの指示で再生している@、プレイリストとマイプレイリストの識別が曖昧@、Spotifyや AppleMusicと連携出来るが音声認識でプレイリストが再生されず、喋ったフレーズに似たタイトルのラジオや曲が優先される (スマホで操作すれば再生させられるので問題ではないが)@
ステレオペアで使用 (ステレオ再生)
 大満足、単体でもウーハーが効いて良い音だがステレオ化すると音の広がりが出て一気に本格的な音が楽しめる@、天井から 2台吊るして使用、1台で鳴らすより上品な音に変化し広がりを感じる、小音量でも音楽を楽しむ満足感が増す@、ステレオにすると CDコンポ (総額 7万円相当) を音の透明感、拡がりの点で追い抜いた感じがする、さらに Echo Subを設置すれば音の重厚感が増した@、低音強めが好みだが期待したより低音が弱い@、Dot第3世代@・Echo第2世代@・違う世代@ とはステレオペア出来ない、Bluetoothではステレオ再生出来ない@、ステレオペアにすると左右の音量バランスの調整が出来ない@、音量調整は Alexaでも出来るが微調整は本体で行っている、どちらか一方の音量を操作するともう片方も変わる@
ホームシアターで使用
 Fire TV Stick第3世代とグループ化したら Dolby Digital Plusで映画が楽しめる様になり臨場感と音の迫力が全然変わった、映画館程ではないがホームシアターならこれで十分@、音質は明確に良くなったという感覚は無い、2台あるので多少音圧の幅が広がったかなという気はする@、小音量でもとても聞き取りやすく低音は良く響き高音ともバランスがいい、シアターシステムとして十分使える@、Fire TVの音は Bluetooth接続だと遅延があるがホームシアターは Wi-Fi接続?らしく遅延なく気持ち良く聴ける@、FireTVのリモコンで Echoの音量も操作出来るA、PrimeMusicも FireTVのリモコンで音量調整が可能@、音量操作のラグが大きい時がある、毎回ではない@、ホームシアターで設定した Echoはオーディオペアのスピーカーセットには組めない@、FireTV経由の再生 (PrimeVideo・dアニメ・U-Next他の動画アプリ) も Echoからステレオで再生される、地上波・BS・CS・ブルーレイの再生では鳴らない@
FireTVとBluetooth接続
 FireTV Stick 4Kとペアリングしてスピーカーとして使用、遅延が段々酷くなって最終的には 1秒ちょいズレる、動画を読み込み直すと直る、プライムビデオ・YouTube・ディズニープラスで確認した@、FireTVと接続して映画を見ると 0.5秒程の遅延から徐々に 1〜1.5秒程の遅延に悪化する、ペアリング解除で一時的に直る@
温度センサー
 室温が分かるのは便利@、温度センサーが調整中のまま変わらない@、温度センサーが調整中のまま働かない、室温を聞いても対応してないと言われる@、最初機能していたが 2日目から未対応の返答が出る様になった、何もせず数日使っているといつの間にか応答する様になった@
デザイン
 いいJ、可愛いD、ランプの位置が下で見づらいB、底面のネジ穴 (1/4メネジの台座がある@、スマホやデジカメ用のミニ 3脚が使える@、カメラのミニ 3脚を付けて少し高さを出した@、天井吊りブラケット BL-W1P4を使って天井に設置した@、高い位置に設置したかったのでプロジェクタースタンド (Amazonで4500円) を購入し設置、音は広がり低音が床にダイレクトに響く、底面の 1/4インチネジ穴がそのまま使えるし電源コードはスタンドポール内部を通るので見た目もスッキリ@、ライン入力端子あるので ICレコーダー等の音声を Echoから流す事も出来る@、GGMMと言うブランドのエコー第4世代専用充電台を購入しキッチンカウンターに設置、電源コードを気にせず持ち運べる、バッテリーの持ちも良く夜充電して朝使用を開始するサイクルで不便に感じた事はない@
初期設定
 簡単D、スムーズ@、初アレクサ、セットアップが分からずカスタマーサービスにチャットで相談し起動出来た@
音声認識
 良好D、いいB、問題ないB、許容範囲C、イマイチB、発展途上A、悪いA、通常使用には問題ないが GoogleHomeの方がレベルは高い@、以前よりも更に声を上げなければ認識しなくなった GoogleNestAudioの方が良い@、少し間を空けて話し掛ければ全く問題ない@、やや弱いが言い直せば応じてくれるので合格点@、たまに意味不明の反応するA、「分かりません」が多い@、聞き取りエラーが頻発する@、音楽再生中は以前より更に大声を出さないと認識しない@、はっきり喋っても認識しない事が多々ある@、反応はいいE、小声でも反応するA、音楽再生中に囁き声で呼び掛けても反応する@、距離があっても音楽再生中でも反応する@、反応が悪い (たまに反応しないC、やや悪いA、悪いD、遅いB、遅い時がある@、反応しない時が多々ある@、無反応の時が多いA、大声で呼び掛けないと反応しないA、個体差がある 2台中 1台は同じ条件での呼び掛けに応答がない@、日に日に反応が悪くなり誤認識も増えて来たので 1か月半で利用を止めた@)、Googleの方が反応がいいA、Show5と比較 (良い@、反応がやや悪い@、反応が悪い@)、当初は Show5より音声認識の感度が悪かったが最近は Show5の感度も悪くなっているのでアップデートに起因するのかも知れない@、Dot第2世代と比較 (大差ない@、音楽再生中に反応しない事が頻発@)、Dot第3世代と比較 (少々悪い程度で気にならない@、無視される事が多い@、反応が悪い@)、Plus初代の方が反応がいい@、Plus第2世代より耳が悪い@、Echo初代と比較 (音声認識が低下@、横からは受け付け難い@、反応が遅い@)、Echo第2世代と比較 (やや良い@、ほぼ同じA、反応が悪い@、反応が遅い@、中々反応しない@、無反応の時がある@)、Echo第3世代と比較 (やや悪いA、反応が悪いB、反応が遅いC、約 3秒後に反応するA、耳が遠い@、ウェイクワードの聞き取りが極端に悪い@、中々認識しない事が時々ある@、中々反応しない時があるが許容範囲@)
その他
 Wi-Fi (途切れる事があるA、Echo第3世代は途切れないがこれは良く途切れる@)、@Hueアプリが使えないので内蔵ハブでは Philips Hueの機能を使い倒せない@、Zigbee対応だが Hueアプリとは同期しないので Hueアプリからの操作は出来ない@、Plus第2世代から移行したがスマートLEDはリセットが必要@、スマートLEDが出来ない、リセットしてもダメ@、スマホの曲を流したいが Bluetooth接続は出来てスマホから音は出なくなるがアレクサから音が流れない状態に頻繁になる、リセットすると流れるが暫くすると止まる@、外部入力は体感 5フレーム程の遅延があり映像やゲームには不適@
 

posted by たか坊 at 15:20| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月28日

アレクサ搭載 スマートスピーカー Amazon Echo Dot 第4世代 with clock

【仕様】
●スマートスピーカー Echo Dot 第4世代の時計付きモデル ●球体のコンパクトなデザインから明瞭なボーカルとバランスの取れた低音で豊かなサウンドを家中どこにいても楽しめる ●ベッドサイドにぴったり、LEDディスプレイで時刻・気温・タイマー・アラームを簡単に確認出来、タップするだけでアラームをスヌーズする事も出来る
●音声で動作するスマートスピーカー (Alexa搭載) ●モノラルスピーカー (ユニット1.6インチフルレンジ×1) ●主な機能 (音楽を再生する/ラジコやTuneInでラジオを聴く/オーディオブックを聴く/ニュース・天気・スポーツ等の情報を読み上げる/アラームやタイマーをセットしたり目覚まし代わりにする/リマインダーやカレンダーをアップデートする/辞書で調べたり質問をする/ゲームや計算をする/対応するスマート家電を操作する/音声通話をする/複数のEcho端末に一斉にアナウンスする/呼びかけ機能を使う/メッセージのやり取りをする/Amazonで買い物をする/定型アクションを使う/3500以上あるスキルを使う/マルチルームミュージックやステレオペアで再生する/Fire TVでホームシアターを楽しむ/Bluetoothを使う等) ●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music [スタンダード/HD]/Apple Music/dヒッツ/うたパス/TuneIn/Spotify/AWA) ●Wi-Fi (802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5GHz) ●Bluetooth (送信&受信)/プロファイル (A2DP /AVRCP) ●外部音声出力 (3.5mmステレオ) ●マルチルームミュージック (複数台の Echoを制御) ●ステレオペア (同一モデル2台でステレオ再生) ●ホームシアター (Fire TVを使ってホームシアターを構成) ●Alexa Cast ●定型アクション (1回の操作で複数の動作を実行) ●IFTTT対応 ●Alexaアプリ (iOS・Android端末に対応) ●簡単セットアップ ●操作ボタン (アクション/マイクオフ/音量Up/音量Down) ●LEDディスプレイ (7セグメント×4桁) ●ライトリング (Echoの状態を示す) ●前面はファブリック素材、背面は硬質なプラスチック素材で覆われている ●AC電源 (付属ACアダプタ使用)  ●サイズ100×100×89mm ●重さ338g ●付属品 (ACアダプタ15W/クイックスタートガイド) ●カラー (グレーシャーホワイト/トワイライトブルー) ●1年保証
Amazon Echo Dot 第4世代 時計付きスマートスピーカー
 with Alexa グレーシャーホワイト

発売日:2020年11月 5日 価格:4,980〜6,980円 (2020/11/5〜2021/3/28)

【購入者からの情報】 ○数字は人数
使っている機能
 音楽再生S以上、AmaonMusicK、AmazonMusicUnlimited@、SpotifyA、AppleMusicA、ラジオC、RadikoA、家電操作 (TVI、照明H、エアコンF、扇風機@、ルンバ@、カーテン@、サウンドバー@、電光掲示板@、SwitchBotC、SwitchBot Hub MiniA、Remo mini@、家電D)、アラームF、目覚まし時計E、タイマーF、キッチンタイマーD、筋トレのリピートタイマー@、天気G、気温@、ニュースD、時間B、警報・注意報@、辞書代わりD、予定@、リマインダー@、買い物リスト@、メモ代わり@、時計代わりA、じゃんけんA、しりとりA、モノマネA、レシピ検索と読み上げ@、呼びかけC、アナウンス@、Amazon購入商品の配送状況確認B、FireTVC (ホームシアター@)、ステレオ再生B、PCスピーカー代わりA
時計 (時刻表示)
 便利H、地味に便利@、見やすい@、夜でもはっきり見える@、明るさがやや暗めで丁度いい@、周囲の明るさに応じて明るさが変化、夜中はとても見やすい@、輝度は Alexaアプリで調整可能A、時刻は 12時間表示だが Alexaアプリで 24時間表示に変更可能@、ネットで時刻照査のため時間が狂う事もない@、気温等を質問すると数値を表示してくれる@、音量を音声で変えると数字が出てきて便利@、音量レベルやキッチンタイマーの残り時間が分かって便利@、表示はアプリでON/OFFが可能@
寝室で使用K
 明るさはベッドサイドに置いても気にならないレベル@、周囲の明るさで明るさも変わるので真っ暗にして寝ているが全く気にならない@、最低音量でも寝起きにはややうるさい@、ベッドから音楽再生A・家電操作A・タイマーセット@ している
Amazon Music
 再生が 1時間で止まる@、プライム会員だが 1時間前後で再生が止まる様になった@、アレクサ○○のアルバムを掛けてと言っても通じない事が結構ある@、話し掛けて起動迄 5秒程で音楽再生可能@、持ってるリストを掛けてと言っても「その名前のリストはありません」って言われる@
音質
 いいG、満足@、ながら聴きには満足@、充分過ぎる@、必要充分A、悪くない@、普通@、まあまあD、イマイチ@、良くないB、期待外れ@、低音が意外と出ているA、低音強め@、小さい割に低音に迫力がある@、ポップスには十分だがクラシックや重低音は無理@、BGMには十分B、作業中のBGMにはこれ位の音質が丁度いい、音量はいつも 2〜3位@、籠り気味@、低音は良いがもう少しクリアさも欲しい@、アプリで調整出来る@、最大音量では音割れするが普段そこまで上げないので問題ない@、第1世代@・第3世代@・第3世代Echo Dot@・前Echo Dot@ より良い、旧Echo Dotよりクリアで聞きやすい@、第3世代より音のバランスが良くなった@、Echo Plusより癖が無い@、Echo Show 5と同等A、ノーマルEchoより低音がいい@、旧世代に比べ低音が細くなった、低音が引き締まり解像度が上がったとも言えるが旧世代の方が好み@、TVよりいい@、Googleの方が良い@ 
音量
 もう 1段階小さい音量が欲しい@、最小音量でも大きい、微調整出来ない@、「アレクサ、ボリューム上げて」と言うと大きくなり過ぎる、もう少し細かく操作出来るといい@、音量調整は「○○%で再生」と指定しているので不便はない@、音量 4 (最大は 10) でも結構音が大きく迫力がある@、ながら聴きには十分@、音量 3で 20畳程のリビングに十分音が行き届く@、アレクサの応答音量が大きいのでそれに合わせて音楽を聴くと小さくて音量調整が必要になる@、iPhone内の音楽を聴こうと同期すると「iPhoneと同期します」のアナウンスがビックリする程の音量、そして音楽を聴けば音量がビックリする程小さい、AmazonMusicに丁度いい音量は 3だが iPhoneの音楽は 8でも小さい@、Bluetoothで iPhoneのスピーカーとして聞くと音が小さいので音量調節するが、戻すのを忘れて普段の音が大き過ぎてビックリする@
デザイン
 可愛いJ、いいF、質感がいい@、小さいD
音声認識
 反応がいいB、いい@、問題ないA、概ね良好@、直線で 7〜8m離れたリビングからの呼び掛けにも反応する@、結構遠い所から話し掛けても反応する@、アレクサの後一呼吸置いて発音すればほぼ認識する@、レビューにある様な音声認識問題は皆無@、そんなに悪いとは感じない@、第3世代と同じA、旧世代と同じ@、Show5よりいい@、OK Googleより反応が良い@、いまいちC、やや悪い@、発展途上B、誤変換が良くある@、反応は良いが誤爆が多い@、解りません連発@、音声聞き取りは調子良い時と悪い時の波がある@、音声認識がイマイチの時とちょっと出来てる時の差が激しい@、たまに (反応しないF、無視されるB、通じない@、聞き取れない@)、望まない動作するので何度もフィードバックしたが変わらない@、反応が悪い (Dot第3世代・Flexに比べ無視が多い@、第3世代に比べ悪過ぎる@、Echo Show5よりやや反応が悪い@、ライトが光って反応するが無視される事が多い@、大声D・かなり活舌良くA 話し掛けないと反応しない、悪過ぎてアラームを止める事も出来ない@、3か月で無視される場合が出て来た@、最近呼び掛けても反応しない事が多い@、雑音がある時は反応が悪い@、確かに近くで大声で言わないと反応し難いが TVに微妙に反応するのでこれで良いと思う@、静かな所では問題ないが周囲に音があると音声認識度が下がる、再生中の音楽より大きい声で話し掛けてもイマイチ@、音楽再生中や TVをつけている時は中々認識されずハッキリ発声しないと認識しない@、マイクは上部にあると思われるが Dotが自分より高い位置にあると反応しない場合が多い@) 
その他
 家事で手が離せない時は便利B、囁き声で話し掛けると囁き声で答えてくれるのがいいA、在宅勤務で会議前にアラーム設定している@、テレワーク中にアラームを使ったり辞書代わりにしたり重宝している@、目覚まし代わり、声出さないとアラームが止まらないので嫌でも起きる@、アラームを設定すると時刻の右下に小さいコンマが表示される@、スマホで検索するより早く答えが得られる@、聞いた事をスーと答えてくれる、答え方も様々、まるで人と話している様@、〇〇を止めてより、〇〇をストップの方が通りやすい@、「英語を話して」と言うと英語・日本語、両方対応する様になりアメリカ人の旦那も喜んでいる@、Echo背面に音声出力があるのでヘッドホンで音楽を聞く事も可能@、時計付きと無しの 2台をスピーカーグルーブ設定でステレオ再生している、1台だと頼りない音も 2台だと格段に良くなり書斎で聞く音量であれば音質も充分、スピーカーグルーブの左右バランスを設定出来ないのが残念@、Echo Dotとステレオ再生@、2台購入しステレオ再生、音質もコスパ優先に考えると期待以上@、radikoの地域設定が東京在住なのに福島になっている、地域設定の変更には数日掛かるみたい@、radikoのエリア認識が今いる場所にならない@、ホームシアターにしたが左右のバランス調整が出来ないのが残念@、Hub Miniで纏めて操作しているマクロは操作出来ない@、スピーカーは 2台買ったがサラウンドで聴けるのはFireTVだけ@
不具合等
 電源入れ直し後 30分程は反応が良いがその後は反応が悪くなる、初期不良で交換@、ノイズが酷い@、呼び出しへの反応が 22時〜6時頃まで殆ど反応しない、そんな設定になっているのかと思う程@、Wi-Fiが良く切れる@


posted by たか坊 at 16:40| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月25日

GPS搭載 サイクルコンピューター XOSS G+

【仕様】
●連続使用最大約25時間 ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/北斗) ●気圧計 ●Bluetooth5.0 ●ANT+対応 (別売スピード・ハートレート・ケイデンスセンサーとの接続が可能) ●防水仕様 (IPX7) ●1.8インチLCDディスプレイ ●表示データは15種類、画面は3つ (第1画面 [現在速度 /走行時間 /走行距離 /現在心拍数 /現在ケイデンス]/第2画面 [平均速度 /標高 /勾配 /平均心拍数 /平均ケイデンス]/第3画面 [最高速度 /現在時刻 /積算走行距離 /最大心拍数 /最大ケイデンス] ) ●操作ボタンは2つ (電源オン/オフ・データ切替ボタン/記録の開始/一時停止ボタン) ●操作手順 (右ボタン長押しで電源ON→左ボタンでGPS起動→ピーと鳴ったら準備完了→走り出せば自動で記録開始→止まると記録を自動一時停止→走り出せば記録を自動再開→走行終了、左ボタン長押で記録を保存 (シャットダウン時に自動保存) ) ●走行データは XOSSアプリで詳細な項目とともに確認出来る ●Stravaへの自動アップロードが可能 ●自動一時停止 ●自動バックライト ●時刻はGPSより取得 ●取り付け簡単 (Garmin・XOSSアウトフロントマウントに対応) ●XOSSアプリ (走行データ確認/ユーザー情報/バックライト設定/ボタン音/自動一時停止/ユニット/タイムゾーン/アップデート/Stravaとの同期等) ●対応デバイス (iOS11以降、Android8.0以降に対応、XiaomiとHuaweiには非対応) ●USB充電 (バッテリー容量500mAhリチウムイオン) ●動作温度-10〜50℃ ●サイズ48×75×19mm ●重さ52g ●付属品 (バイクコンピューターマウント/ゴム製ガスケット/輪ゴム/microUSBケーブル/日本語取説)
XOSS G+ GPS サイクルコンピューター
Amazon取扱開始日:2019年 8月26日 価格:3,325〜4,650円位 (2021/3/25現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
良い所
 この価格にしてこの機能、GPSで速度や距離、獲得標高等、確り記録してくれる、ロングライドで丸 1日走ってもバッテリーは 1/3位しか減らない、今の所全く問題ない@、有線エントリーモデルから買い替え、ケイデンスと心拍数を記録したくて買っが GPSでルートを残せるのが良い、ロングライドが益々楽しくなった@、ロードバイク初心者で趣味として乗るくらいなのでサイコンはこれくらいの物でも充分に感じる@、GPSロガーとして使用、使い勝手は良い、精度が悪い時もあるがそれはビル谷間やトンネル等で仕方がない@
GPS (受信・捕捉)
 速いA、すぐ繋がるB、良いA、20秒程@、1分以下@、1〜2分@、遅いA、2〜3秒の時もあるが数分掛かる時もある@、捕捉は速く M-241よりも正確@、多少時間が掛かる@、時間が掛かる又は繋がり難い@、山中ではしっかり測れない@、電源投入 (電源ボタン長押し) して起動するまで約 13秒掛かる、その後記録開始ボタン (GPS起動) を押す@
GPS (速度・応答性/距離)
 期待通り@、ホイールの回転数で速度を表示するサイコンとほぼ同じ@、速度の正確さは ±1キロ程とかなり正確な印象@、車に乗せて計測してみたがかなり正確な値が出ていた@、距離や速度はスマホの Stravaや Runtasticの Road Bikeアプリと大差なくほぼ正確と思う、ラグは大体 2秒弱程であまり不満はない@、20km程 Garminと併用で試走した所、速度・タイム・距離とも Garminと誤差レベル、走行中の速度認識が Garminより 1秒程遅く反応する感じでレースには不向きだが普通の使用には十分@、磁石式と併用し比較、漕ぎ出しの反応は良いが加減速の変化はワンテンポ遅い、速度が安定すると誤差 1.0km/h以内で問題ない範囲、約23km走って距離の誤差は 80mで問題ない範囲、速度の表示変化は磁石式が約 1.5秒おきに対し本機は 1秒おきでストレスが少ない@、スピードセンサーの有無で移動距離を比較した結果、誤差は 3%程度@、速度ログはセンサーか GPSかの設定が出来ない、速度センサーを付けてローラーを回すと速度表示はされるがログには一切残らない@
GPS (ログ・軌跡)
 位置情報は概ね正確、最大で 10m程ブレる感じ、歩道のある 8m幅の道路で反対側の路肩を指していたり、一時停止中にジグザグに動いた事になっている事が時々ある@、まあまあの精度、通り 1本間違えるとかは無い、大通りの左側を通ったか右側を通ったか曖昧な事がある@、地図表示はしっかりトレースされている@、走行ログの精度はスマホで取っていた頃とほぼ変わらない、スマホより簡単に走行ログを取れるので便利@、Stravaアプリでの計測とそれほど誤差を感じない@、Stravaで見ると走行軌跡が多少ガタガタだったり突然ワープする事があるが気にしなければ問題ない@、マップとの位置ズレはあるが大きくズレないので精度は良いかも@、概ね位置は正確に記録する、たまにおかしな速度になる事もあるが GPSなのかセンサーに問題があるのか分りかねるデータはある@、たまに走行ログで GPSが飛んでいる所もあるが許容範囲@、軌道の正確性は一昔前の大手 GPSサイコンと同程度?十分に使える@、精度がいまいち、走行ログを見るとルートがおかしいが大幅にズレている訳ではない@、始点と終点が一直線に表示されたりとんでもない所を走っている時がある@、曇天だと GPSの精度が少し落ちて走ったルートが多少ズレたりする、又スマホとすぐ接続出来る時もあれば中々繋がらない時もあったりと少し不安定@、ログが飛んでまともに計測されていない@、位置情報の記録 (GPS受信) を無効に (稼働時間を延長) 出来ない@、実走ログをスマホに転送した後クラウドに転送されて GPSエラー等の補正を行っている様だ、処理はたまに丸 1日掛かる事があり処理が終わらないと STRAVAからは見れない@
GPS (その他)
 スマホアプリより正確@、走行距離・走行時間・速度・心拍は正確、スマホアプリで GPSの軌跡も見たが大丈夫@、LEZYNEのサイコンと数値を比較、ほぼ同じ値@、
高度 (気圧計)
 GPSの高度は楕円体高で東京湾平均海面から測定する標高と比べ重力に影響されるジオイド高の分だけ高くなる、日本の水準原点のジオイド高は Wikipediaによると 36.7071mなので約 40mマイナスすると標高とほぼ一致すると思う@、斜度や勾配の表示は微妙、スマホアプリの最高高度もイマイチ@、かなりデタラメ@、勾配や標高は全く当てにならない@、最大で 50m位はズレて表示される様に感じる、登板率は緩やかな坂で短い場合は検知はしない感じ@、累積標高差は高めになる様で併用のスマホ Cyclemeterアプリで 1,303mが本機から Stravaに転送した記録では 1,486m@
組み合わせた ANT+対応センサー
 XOSSのスピードセンサーとケイデンスセンサーを使用D、XOSSのケイデンスセンサーを使用、特に問題はないA、XOSSのスピードとケイデンスセンサーとたまに他社 ANT+対応心拍センサーとの組合わせで快調に動作している@、XOSSの腕装着心拍センサーとケイデンスセンサーを使用@、XOSSのスピードセンサーとケイデンスセンサー、手持ち Garmin HRセンサーと組合せて使用@、手持ち Garminのセンサーを使用B、手持ちキャットアイのスピード・ケイデンスセンサーを使用@、他社 ANT+センサーとの接続も全く問題なかった@、手持ち Bluetoothの心拍センサーやスピード・ケイデンスセンサーは接続出来なかった@、Aroflyの心拍計は使えなかった@、スピードとケイデンスが本体に反映するのに少しラグがあるが気にならない@、速度と GPSはまあ正確、ケイデンスと斜度はかなりムラがある感じ@、パワーメータには非対応だがアプリの設定画面では近日追加予定と書いてありちょっと期待@
表示データ 
 表示データの組合せは 3種類で配置等のカスタマイズは出来ないB、画面が 3種類で表示項目がカスタマイズ出来ないが画面の切替はボタンを押すだけなのでそれほど不便ではない@、画面1で速度・走行時間・走行距離・心拍数・ケイデンスが表示されるので必要十分@、時刻と距離・現在速度が同時に表示出来ないのは不便@、知りたい項目が切り替えないと分からないのは不便A
視認性
 見やすいE、夜もバックライトが点いて見やすいA、夜になるとバックライトが自動で点くA、細いフォントで見難いB、近視には多少見づらい@、数字が読み難い@
操作性
 良好@、信号等で停止すると自動で計測が中止され走り出すと自動で計測が再開されるのが便利@、信号待ちのタイムを除いた実走行値を知れるは良い@、自動停止/再開はスムーズだがライドデータの吸い上げは遅い@、操作は電源 ON/OFF、画面切替、START/STOPぐらい@、ピープ音が小さく雑踏の中ではほぼ聞こえない@、画面切替が物理ボタンでタッチパネルの Garminより特に冬場、雨の日には良い@、サイクリングの途中で電源を落とし再度 ONにした時にデーターがクリアされてしまう@、サイコンに保存されたレコードをスマホアプリに同期するタイミングで、うっかり電源を落としてしまい、サイコンにもアプリにもレコードは残らず復旧出来なかった@
バッテリー
 持ちがいいA、通常使用には十分@、1泊 2日程度のライドなら余裕@、6時間使って電池の目盛が 1つ減った@、8時間使って電池の目盛が 1つ残っている@、9時間程使って電池の目盛は 2つ残っている (その後トータル 400km位走った、20時間は持ちそう)@
XOSSアプリ
 記録した走行データの閲覧は XOSSアプリでも十分だがStravaとも同期出来る@、Stravaとの連係 (連係出来るH、アップロード出来るF、自動でアップしてくれるA、Stravaに同期設定しておくと 1タッチで転送される@、スムーズに動作する@、癖があり使いづらかったが改善され連携しやすくなった@、特に問題ないが 160km以上走行した場合、 iPhoneSE 経由で同期に 15分程掛かる場合がある@)、Androidとの接続は問題ないが転送速度はかなり遅い@
初期設定
 簡単@、設定はとても簡単 (3ステップ) で起動後、左右のボタンを長押し、@タイヤ周長を入力 (700×23Cなら2096、25Cなら2105)、A km/hか mphを選択、B日本の標準時に合わせる(09:00でOK)@、スピード・ケイデンスセンサーの接続もボタン 2つを長押しして完了@、Stravaとの同期も簡単@、少々分かり難いのでネット記事等を参考にした@、設定や取り付けは割と簡単だが取説が不親切で分り辛い@、タイヤ周長の入力方法の記述がなく戸惑った@、iOSでユーザー登録出来ない、登録するメールアドレスに届いたコードとパスワードを入力する仕組みだが何度実行しても「Processing」の表示が一瞬出るだけで登録されず返品@、パスコードを送って貰って登録しなと使えないが Yahooのアドレスにはメールが届かず Gmailだと届いた@、取説 (詳しくないC、使い方が一切書かれていない@、日本語取説はあるが細かい設定はスマホアプリからが簡単@、XOSSアプリに日本語の取説が入っている@)
取り付け
 マウントから本体が取り外せない@、説明が無く分かり難い@、手持ち Garminマウントが使えるA、手持ちレックマウント社製 Garminマウントが使える@
デザイン
 価格の割に質感がいいA、本体がしっかりしている@、画面が傷付きやすいので百均のスマホ保護フィルムを貼った@
不具合他
 充電出来ないA、バッテリーがすぐ切れるA、1か月でボタンが効かなくなってきた@、半年で GPSを捕捉しなくなった@、半年でマウントが破損@、速度の数字が欠けている@、DFUと8並びの計測画面が切り替わりながらピーピー鳴ってる、操作も受け付けない@、開封済み商品が届いたB、Stravaにデータが反映されない事がある@、計測後スマホとの同期が中々出来ない@、オートストップを停止にしても実行されない@、スマホを出荷時の状態に戻したら Stravaと接続が出来なくなり新たに Stravaのアカウントを作り接続出来た、以前のアカウントでは接続出来ない@、走行中ピーピー鳴り出したので調べたら心拍アラームが勝手に低い数字に設定されていた@、寒さに弱い、気温一桁前半で速度表示がバグる (ログは取れてはいる)、零度付近では勝手に再起動する事がある@、屋内トレーニングには使用出来ない@、スピードセンサー・ケイデンスセンサーは別売A


posted by たか坊 at 14:04| 自転車 | 更新情報をチェックする

2021年03月22日

GPS搭載 サイクルコンピューター XOSS G

【仕様】
●連続使用最大約25時間 ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/北斗) ●気圧計 ●Bluetooth ●防水仕様 (IPX7) ●1.8インチLCDディスプレイ ●表示データは9種類、画面は3つ (1つ目 [現在速度 /走行時間 /走行距離]/2つ目 [平均速度 /高度 /斜度]/3つ目 [最高速度 /現在時刻 /積算走行距離] ) ●操作ボタンは2つ (電源オン/オフ・データ切替ボタン/記録の開始/一時停止ボタン) ●操作手順 (右ボタンで電源ON→左ボタンでGPS受信開始→ピッピッと鳴ったら準備完了→走り出せば自動で記録開始→止まると記録を自動一時停止→走り出せば記録を自動再開) ●走行データは XOSSアプリで詳細な項目とともに確認出来る ●Stravaへの自動アップロードが可能 ●自動一時停止 ●自動バックライト ●取り付け簡単 (Garmin・XOSSアウトフロントマウントに対応) ●XOSSアプリ (走行データ確認/ユーザー情報/バックライト設定/ボタン音/自動一時停止/ユニット/タイムゾーン/アップデート/Stravaとの同期等) ●対応デバイス (iOS11以降、Android8.0以降) ●USB充電 (バッテリー容量500mAhリチウムイオン) ●動作温度-10〜50℃ ●サイズ48×75×19mm ●重さ52g
XOSS G GPS サイクルコンピューター
Amazon取扱開始日:2020年 1月14日 価格:2,800〜3,250円位 (2021/3/22現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
良い所
 速度・現在時刻・走行距離 の3つがリアルタイムで見れれば充分だったのでコスパ的にも満足@、速度と積算距離が分かれば良いのでこれで十分、勾配が不正確なのが残念、レイアウトが今一@、特に難しい準備や操作が不要で GPS測位による速度や走行時間・走行距離が表示され欲しい情報が十分得られた@、GPS受信は遅いがそれさえ除けばこの価格でオートスタートやオートライトで GPSサイコンとしては申し訳ない@、Bluetoothで Stravaにアップロード出来たりスマホでサイコンの設定が出来るので便利、速度と時刻が一画面に表示出来ないのはマイナスだがそれ以外は特に不満はない@、スマホと連携してデータを吸い上げ PCでも見る事が出来、走行したコースも地図上に表示されるのはとても良い@、GPSで計測するのでホイールにセンサーを装着する必要が無く、楽でスッキリしている@、速度と距離を GPSで測るのでセンサーの取付が不要@、安いい割に物がいい、使い方も簡単、スマホと連動すれば走ったコースと距離が表示され記録も出来る、初心者には十分と思う@、オートスタート、オートストップなので停車中の時間は省かれ実走行時間が分かる@、アプリでデータを確認・記録出来るのも走る楽しみを向上させてくれる@、自転車に乗るのがちょっと楽しくなる@、初サイコン、使用 1か月だが特に支障なく使えている@、ラジコンボートの最高速記録用に使用、取り扱いが簡単で最高速の測定も簡単、防水対策でジップロックに入れている@
GPS (受信・捕捉)
 起動後の GPS受信は首都圏住宅街で概ね 20秒程@、数十秒掛かる@、屋外で電源と GPSを起動するとそれほど待たずに拾う、グローブを両手に嵌める時間位@、1分程掛かるA、計測開始ボタンを押して 500m程進んでから動き出す@、電源オンからの捕捉が遅い、距離にして 1km程、1度捕捉すると停車や休憩しても今の所 GPSが途切れる事はない@、最初だけ数分掛かるが以降は 1分程で捕捉している様だ@、初回の受信が遅い、ライド 5分前に本体を ONにしてスタートしておけば走る頃には電波を拾っている@、 最初の測位は時間が掛かったが、2回目以降は大体 1分以内に測位する@、起動から GPSで今の速度を把握するまでが毎回 1〜2分掛かるので使うのを止めた@、時間は掛かるが大して苦にならない@、もう少し早いと尚良かったA、時間が少し掛かる@、時間が掛かるC、遅いA、1時間経っても捕捉しないので返品@、何度やっても約 3キロ走った時点で測位する@、見晴らしが良い所でも10分待たないと掴まなくなってきた@、掛かり長過ぎる、スマホで走行データを見るととんでもない所を走っている事がある@、トンネル内では反応しなくなる@、トンネルや高架下では速度が曖昧になるがそれ以外では速度計は良好@、高速道路の高架等が多い所は多少不安定@、トンネル内等 GPSを受信出来ない所は車速等、表示しない様だが通常使用では不都合はないと思う@
GPS (速度・応答性)
 オートバイの速度計より 3〜5km/h程低い数値を表示、オートバイの速度計は実際より高めに表示される事を考慮するとかなり正確と思う、速度変化に対しては若干応答が遅いが安定した速度で走っているととても良い感じ@、ホンダグロムの速度計より約 5km/h遅く表示される、若干受信が遅いので 2〜3秒以上安定走行しないと正確な速度が出なかった@、速度は自動車で試すとマイナス 5kmを表示していた@、車の速度計でザッと検証したがタイムラグは有りながらもそれなりに正確と思う@、車の GPSセンサーとほぼ同じ速度@、磁石式と併用してもさほど差はない@、正確、1km/h程度で走っていてもしっかりと認識されている@、MC200と感覚的に同じ速度・距離で精度も違和感は感じない@、有線センサー付きサイコンと速度はほぼ同じ@、少し遅延A・ラグ@がある、少し遅れて反応するA、磁石式に比べ速度の反応が遅い、イライラするから使うの止めようかとも思うが安い割には色々記録出来て便利@、速度表示の範囲は 99.9km/hrまで、それ以上の速度では 99.9km/hrを表示したまま@
GPS (距離/軌跡)
 距離の誤差は殆どないと思う@、自動車で実験したが速度の反応は遅い様だが通った道は正確に記録する、それだけでも価格にしては十分@、アプリの地図に表示される実走ルート、Strava転送後の地図上のルートはどちらもほぼ正確@、アプリのマップ表示は走行通りだが高度は当てにならない、データを iPad mini5世代に読み込むのに時間が掛かる@、時々とんでもない軌跡が出る事があるがスマホでも起きるので問題外@、GPSの精度は低めでログ見ると軌跡はギザギザ、高度も多めだが許容範囲@
GPS (その他)
 GPSが上手く拾えないのか道路上からズレたり途中受信されなかったりおかしな結果になる事が頻繁に発生する@、8000km使用、最近は峠や山間部の Stravaセグメントがほぼ取れず嫌気が差し買い替え@、GPSロガーとしてはまずまずの精度、欠点は GPSロストでビープ音がする事、うるさくて電車では使いたくない、トンネル通過の度に「ピーピー」音がする@
高度 (気圧計)
 常に 45m高く表示される@、標高 18m地点で 67mと表示@、高度計は全くダメ@、アプリに表示される標高はテキトーだが Stravaでは GPSの位置から修正する機能があるので修正すれば高度もほぼ問題ない数値を得られる@、海岸でも 40m程の表示、標高によるが 40〜20m程高く表示され標高が高くなると誤差が小さくなる傾向、斜度はバラつきがあるが割と合っている様だ@
表示データ 
 表示データの組合せを変更来ると尚良かったB、1画面にい現在速度と現在時刻を表示させたいが組合せがないC、1画面に現在速度・現在時刻・走行距離の表示があれば良かったC (時刻を見る為に一々切替は出来ない@、グローブをしていると画面切替が面倒@)、現在速度・走行距離・現在時刻の同時表示は出来ないがボタン 1つで切り替わるので許容範囲B
視認性
 見やすいG、バックライトで夜も見やすいA、暗くなるとバックライトが自動点灯し夜でも使えるB、バックライトは常時 ONか OFFしか選べない@、常時点灯バックライトは有難い@
操作性
 簡単A、画面切替が楽@、停車時に電源 OFFにすると計測リセットされるので注意@、トリップメーターが電源を切る度にリセットされる@、オドメーターはリセット出来ないA、スマホとサイコンを接続する時はサイコンの GPSをオフ (電源を入れただけの状態) にしないと接続出来ない@
バッテリー
 持ちがいいA、持ちが悪い@、14時間使っても残量は 2メモリ分残っていて 20時間程度は使えそう@、1日 200km走ってもが持つ@、日中 5時間程走ったが残量は 3/3のままなので設定次第で 25時間以上使えるかも知れない@、ゲージが 1つ減ると急激になくなる@、充電ポートは MicroBだが防水用のゴムの蓋が干渉して手持ちのケーブルでは物によっては奥まで刺さらない、付属ケーブルは問題はない@、 充電しながらの使用も可能な様だ@
XOSSアプリ
 Stravaと連携出来るB、Stravaへアップロード出来る@、本体とスマホアプリを起動させるだけで同期完了、同時に Stravaへも自動的に同期出来る@、PCやスマホからの確認も容易@、データをスマホと同期すれば獲得標高まで出る@、アプリは kmで設定しても表示が一部 Mile表示だったり癖がある、経験を積めば何となく癖もつかめて対応出来る様になる@、走行ログをスマホで見れるが距離がマイル表示@、Huaweiスマホは XOSSアプリでは経路の記録等が認識出来ないので Stravaをインストールして同時に起動して残す様にしている@
初期設定
 簡単E、問題なく出来たA、YouTubeを参考にした@、使用するまでの試行錯誤は半端じゃなかった@、設定の仕方が分からなくて使えない@、取説が不親切で設定出来ない@、時刻等の設定の仕方が分からない@、設定の記載が全く無い@、簡略な取説では使い方が分からずアプリも何が出来るのか分からず YouTubeを参考にする様にメールが来たが日本語ではなく未だに使いこなせていない@、時刻は (GPS受信なので正確@、狂わない@、スマホと連携している様で正確@)、アプリ接続時、確認コードは届くが「有効なメールアドレスを〜」のメッセージが出て悩まされたがユーザー名を変えたら登録出来た、あのメッセージは「ユーザー名が既に使われているので違うユーザー名を入力して下さい」が正しいと思う@、スマホでサイトに入る為 XOSSアプリでメール確認の送信をするが送信出来ない為、設定が出来ない (Android9.1.0)@、タイムゾーンの設定は日本は +9.0 @、ボタン音の設定は画面切替をした際の音のみが OFFとなる様で起動・終了・Bluetooth接続時・GPS受信・一時停止の際は 「ピッ」と音がする@、設定で「ピッ」のボタン音をスマホから OFFに出来る@、iPhoneから自動一時停止の設定を OFFに出来ないA、取説 (詳しくないC、分かり難いA、不親切@)
取り付け
 センサーも磁石も必要ないG、楽D、簡単C、問題なく出来た@、手間取った@、取付自体は簡単だが説明がイラストとパーツ名称だけなので分かり難い@、付属ホルダーは歩道のガタゴトメインで 2か月使ったが実用十分@、しっかり取り付き余程の段差で無い限りカタカタ音が無い@、付属マウントからの取り外しが (外せなくなったA、固いA、取り外す時にギューッとマウントが捻じれてしまうので押さえつつ回している@、取り付けは楽に嵌るが外す時に少々力がいる@)、マウントへの取り付けと取り外しが最初異常に固くて壊れるのでは思ったが 1回外せば何とかなる@、脱着がかなり固い@、輪ゴムの耐久性がやや心配@、付けた瞬間輪ゴムが切れた@、マウントのツメが 3000km程でダメになる、輪ゴムで固定した@、マウントは輪ゴムで固定なので付けたり外したりしているうちとゴムが切れそう@、付属マウントと輪ゴムは異型ハンドルだとキツキツで切れそうなので別のマウントを購入@、Garminのマウントにジャストフィットする@、自転車 3台で共用出来て満足@
不具合他
 壊れた (1回で@、3か月で@)、早期のバッテリー上がりで返品@、使用 2回目で画面が曇った、2回とも晴天、又 2回目のサイクリングデータは消えてしまった、返品@、180km走った日の積算距離が 350km、次に150km走ったら積算距離が 300km加算され 650km@、XOSSアプリとサイコン間で Bluetooth接続出来ない (Huawei Mate 20 pro Android10 EMUI10.0.0)@、Huaweiの nova lite3や P20liteでは Bluetooth接続に失敗多発する@、Huawei P30lite日本版 Android10 EMU10は全く繋がらない、P10Plusタイ版 Android6は 5回に 1回程しか繋がらない@、Huawei honor8は問題無く設定・Strava同期共に出来ている@、突然 Androidスマホと同期出来なくなりアプリを再インストールしてもダメでスマホの電源を OFFにして再度立ち上げたら同期出来た@、初期設定で時間の設定をしたのにアプリのデータの日時が全然違う 3回目以降はデータ送信出来ない@、付属品は取付マウント・マウント用裏ゴム・USBケーブル・輪ゴム2本、取説等@、別売のスピード・ケイデンス・心拍センサー対応の G+が約千円差で購入出来るので ロードバイクやローラー台を使うなら G+がお勧め@


posted by たか坊 at 16:22| 自転車 | 更新情報をチェックする

2021年03月19日

スマートウォッチ Fitbit Sense

【仕様】
●心臓の健康、ストレス管理、皮膚温測定等の機能で、自分の体をさらに深く理解出来る先進の健康スマートウォッチ ●皮膚電気活動 (EDA) を検出しストレスを追跡・管理する ●毎晩、皮膚温を計測、自分の基準値からの変動が表示される為、体の変化を理解し傾向を⾒つける⼿助けになる ●睡眠の質を睡眠スコアとして表示し安静時心拍数を基に睡眠ステージを測定する ●心拍数が通常範囲を外れると知らせてくれる ●GPS 搭載、ペースや距離を表示してくれる他、アプリからワークアウト時の心拍数レベルをマップ上で確認出来る ●スマホが近くにあれば、通話、テキストメッセージの受信、アプリの通知の表示が可能 ●約1週間のバッテリーライフと僅か12分で1日分の充電が可能 ●Alexa と Google アシスタント搭載、話し掛けるだけで様々な機能が使える ●Fitbit Premium6か月間無料
●バッテリー稼働時間6日以上/最大12時間 (GPS継続使用) ●搭載センサー (マルチパス光学式心拍数センサー/EDAスキャンアプリに対応する多目的電気センサー/皮膚温センサー/ジャイロスコープ/高度計/3軸加速度計/環境光センサー/振動モーター) ●GNSS (GPS/GLONASS) ●スピーカー (75dB@10cm) ●マイク ●Wi-Fi (802.11b/g/n 2.4GHz) ●NFC ●Bluetooth5.0 (同期範囲最大9m) ●バイブ (振動強度の調整可能) ●Amazon Alexa & Googleアシスタント搭載 (ボタンを押して話し掛けるだけで回答をテキストで画面に表示、エクササイズの開始・天気予報・タイマー・アラーム・スマートホーム機器の操作他、様々な機能を利用出来る) ●本体のみで音楽再生が可能 (Bluetoothイヤホン等が必要/内蔵ストレージに楽曲を保存可能 (Deezerアプリで保存・再生が可能) ●Spotify Connect&Control ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/異常心拍アラート) ●対応エクササイズ (ランニング、サイクリング、ハイキング、水泳等20種類以上) ●活動量計機能 (歩数/距離/上昇階数/消費カロリー/アクティブな時間/運動時間/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター (睡眠時間/睡眠ステージ [浅い睡眠 /深い睡眠 /レム睡眠]/睡眠スコア/推定酸素変化等) ●夜間就寝時の⽪膚温の変化を記録 ●ストレス管理 ●ガイド付き呼吸セッション ●ワークアウトの強度マップ ●Smart Track (エクササイズの自動認識) ●ラップ ●オートポーズ ●毎日の運動目標の達成状況追跡 (歩数、移動距離、消費カロリーから選択) ●運動リマインダー ●生理周期と健康の記録 ●食事の記録 ●水分補給の記録 ●体重の記録 ●通知機能 (電話、テキスト、カレンダー 、アプリの通知を振動で知らせてくれる/本文も表示/最大30個の通知を保存/クイック返信機能 (Androidのみ) ) ●ハンズフリーで通話に応答 ●天気予報 ●スマホの音楽プレーヤー操作 ●スマホ探索 ●アラーム (最大8つ設定可能/スヌーズ機能有/スマートウェイク設定) ●タイマー (ストップウォッチ/カウントダウン) ●時計機能 (本体には5つの文字盤を保存出来る/様々な文字盤をFitbit Clock Galleryからダウンロード出来る/常時表示モード有り) ●手首を回すと画面ON ●カラーAMOLEDタッチスクリーン ●タップ&スワイプ+1ボタン操作 ●Fitbitアプリ (対応デバイス iOS12.2以降、Android7.0以降) ●Fitbit Pay (Sony Bank WALLETが対応) ●自動同期 ●データ保存 (7日又は30日) ●50m防水 (水泳対応) ●材質 (風防:ゴリラガラス3/ハウジングとバックル:アルマイト処理されたアルミ/リストバンド:エラストマー素材) ●充電約1〜2時間 (急速充電12分で24時間分の充電が可能/USB充電/磁石式の専用充電ケーブル使用) ●動作温度-10〜45℃ ●リストバンド交換可能 ●リストバンド手首周囲長 (Sサイズ140〜180mm/Lサイズ180〜220mm) ●付属品 (クラシックリストバンド [SとLの2サイズ同梱]/充電ケーブル) ●カラー (カーボングラファイトステンレススチール/ルナホワイトソフトゴールドステンレススチール) ●1年保証
Fitbit Sense カーボン/グラファイト ステンレススチール
発売日:2020年10月 2日 価格:36,400円位 (2020/10/11)、34,100円位 (2021/3/19現在)

【機能・用語説明】
皮膚電気活動スキャンアプリ
 ストレスに対する体の反応を⽰す可能性のある⽪膚電気活動を検出。発汗量は交感神経系で制御されている為、これらの変化はストレスに対する体の反応に関する意味のある傾向を⽰す。Fitbit アプリで分かりやすくグラフ表示される。
新しいマルチパスセンサーを採用した PurePulse 2.0 心拍センサー搭載
 1日24時間の継続的な心拍数測定を可能にし、エクササイズ、睡眠等、様々なデータ計測に貢献。
Fitbit Premium
 Fitbit Premium は、調整されたワークアウト、⾏動が健康に与える影響に関する洞察、⽬標達成の為のパーソナライズされた計画を提供する事で、健康的な習慣を構築するのに役⽴つ。Fitbit Premium サブスクリプションには、健康に関する洞察とガイダンス、先進の健康指標、睡眠、⽪膚温、ストレス管理スコアの詳細、カスタマイズされたプログラム、フィットネスブランドの 150 以上のワークアウトが含まれている。Sense では、Fitbit Premium を6か⽉お試し可能。
心拍数のゾーンを測定
 ワークアウト時、画面にリアルタイムのデータを表示。心拍数が脂肪燃焼や有酸素運動、ピークゾーンに達しているかどうかを確認しながら、目標に応じて運動の強度を調整出来る。
生理周期と健康の記録
 Sense と Fitbit アプリを使って生理期間や症状、排卵日を記録。リズムを把握し自分の体をさらに深く理解出来る。
ワークアウトの強度マップ (アプリのみで対応)
 屋外でのワークアウト後は、ワークアウトの強度マップを Fitbit アプリで確認出来る。ルート上の心拍ゾーンを表示したり、最も負荷の掛かったエリアを把握したりする事が可能。
アクティブな心拍ゾーン
 ワークアウト中、個別にカスタマイズされた目標心拍数ゾーンに入ると、Sense が振動でお知らせ。エクササイズがより効果的になる。
水深50m迄の耐水仕様
 プールで水泳のラップを記録出来る他、シャワーやビーチ等、様々なシーンで利用可能。
睡眠のデータを記録 & 睡眠スコアを表示
 浅い睡眠、深い睡眠、レム睡眠の時間を測定して、Fitbit アプリや Sense に睡眠スコアを表示。毎晩の睡眠の質をさらに正確に理解出来る。
スマートアラーム
 アラームの Smart Wake を ONにすると、Sense が設定時刻の30分前に起こすのに最適な時間を⾒つけられる様にする。深い睡眠時は起こすのを避けるので、リフレッシュされた気分で起きる事が出来る。起こすのに最適な時間を⾒つけられなかった場合、アラームは設定時間に鳴る。
運動リマインダー
 1時間毎に250歩以上歩く様に促す。250歩歩いていない場合、1時間の10分前にバイブが振動し画⾯上にリマインダーが表⽰。通知を受信してから250歩の⽬標を達成すると、振動とお祝いのメッセージが表⽰される。
着信、テキストメッセージの受信、アプリの通知を表示
 着信、テキストメッセージの受信、カレンダーの予定、Gmail や Facebook 等のアプリの通知を確認。さらに Sense からのクイック返信機能や音声返信機能も利用出来る。※ 返信機能は Android のみ。
常時画面表示モード
 手で操作出来ない時でも、エクササイズのリアルタイムデータや時間をひと目でチェック可能。※ 常時表示モードを使用する場合、より頻繁にバッテリーを充電する事。
時計の文字盤
 数百種類の文字盤から選択して、お気に入りを5つまで Sense に保存可能。クラシックなデザインをモダンなデザインに簡単に変更したり、自分の写真を使ってオリジナル文字盤を作成したり出来る。
データの保存
 1分単位の詳細なモーションデータを7日間保存、1日当たりの統計データを過去30日分保存、心拍数データは、エクササイズ中は1秒間隔、それ以外は5秒間隔で保存。
おやすみモード
 スマホの通知をミュートし夜間に画面が点灯しない為、眠りを妨げない。スケジュールを設定すれば、自動的におやすみモードを ONに出来る。
マナーモード
 着信やテキストメッセージの受信、カレンダーの予定、アプリからの通知をミュートしたい時は、マナーモードを利用出来る。
スマホを探すアプリ
 Sense から簡単にスマホの場所を探せる。タップするだけでアラートが作動し、スマホが見つかるまで、呼び出し音と振動を発し続ける。※ スマホ上で Fitbit モバイルアプリが起動している事。
新しい音楽との出会い
 Deezer で音楽やポッドキャストを保存 & 再生。Spotify も Sense から操作出来る。
Fitbit Pay
 Fitbit アプリのウォレットにクレジットカードやデビットカードを追加すれば、駅や店等、外出先での支払いが Sense の画面をタップするだけで簡単に出来る。Fitbit Pay はタップでの支払いに対応している全ての場所で利用可能。
Sense でアプリを活用
 Uber、ユナイテッド航空、Spotify、TRX をはじめ、フィットネス、スポーツ、エンターテインメントの様々なアプリをダウンロード出来る。
FIitbit アプリ
 アクティビティや睡眠、栄養、安静時の心拍数、グループチャレンジまで。無料の Fitbit アプリなら全ての目標達成レベルを確認出来る。
最先端のデザイン
 光沢のあるステンレススチール製リング、カスタム AMOLED ディスプレイ、レーザー接着の Corning Gorilla Glass 3、革新的なバイオセンサーコアを採用。あらゆるパーツに優れたデザインが施されている。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
購入目的
 Fitbit 旧モデルから買い替えO、睡眠状況が知りたかったC、健康A・体調@ 管理、運動不足解消@、ダイエット@、興味があった (Fitbit PremiumA、マインドフルネス@、ストレス管理A、皮膚電気活動@、皮膚温測定@)、体温チェック機能・血中酸素・心機能のデータが欲しかった@、頻脈なので推移を見たかった@、大き過ぎずスタイリッシュなデザイン@
良かった事 
 自分の体への意識が高まるので日常の中で徒歩移動等、健康的な活動が増えた@、無意識に健康とストレスを気にする様になる@、客観的に体調を振り返れて便利、又かなり色々健康関連の気づきも与えてくれる@、睡眠時間が少なかったり安静時心拍数が高かったり運動が少ないとストレス管理スコアが下がるので、早めに就寝したり運動時間を増やしたり深呼吸する時間も増えて意識がかなり変わった、行った活動がスコアに反映されるので毎朝スコアを見るのが楽しみ@、皮膚温度の変動や高心拍・低心拍の通知機能等はそろそろ本格的に健康を意識しないといけない年代の私にはぴったりの機能@、リングフィットアドベンチャーをプレイする時にワークアウトで心拍数を記録している@、色々な身体データが取れるのが楽しい@、見えない物が見えるのは楽しい@、外出時にそれなりの時間少し早めに歩くと、ちゃんと「ウォーキング」と自動認識してくれる@、スマートウォッチとしては面白みはないがフィットネストラッカーとしては優秀A
睡眠中の皮膚温の変動
 皮膚温センサーで就寝中の体温 (皮膚温度) の変化 (経過) が分かるA、皮膚表面温度は相対評価で ±2℃以内で毎日計測される、プレミアムプランにより詳細データが見れるのはとても面白いが、データの見方は概要しか解説がないので物足りない感じもする@、皮膚温センサーで体調管理も出来るのではないかと楽しみにしている@、体温計で計測した体温を手動で登録出来る様になったのは嬉しい@、3日に 1日位睡眠データが取れてなかったり皮膚温度が計れてなかったりする@、体温と血中酸素濃度は睡眠中にしか測定出来ず心電図は未だ機能がロックされている、リアルタイムに体調を把握出来ず期待外れ@
睡眠中の血中酸素濃度 (SpO2)
 Spo2の測定が出来ている日と出来ていない日がある@、アップデートで血中酸素濃度が (辛うじて) 測れる様になった、専用の時計デザイン (2種類ある) をインストールしないと駄目みたい、詳細アナウンスも無く動作も不安定、データなしが 7日中 3日発生+電池消耗が激しく毎朝充電しないと不安、常時時計表示だと 2日が危うい?@
ストレス管理/皮膚電気活動 (EDA)
 ストレスレベルは心拍数・活動レベル・睡眠パターンに基づいて 100点満点で表示される、面白い@、ストレスレベルの正確さは分からないが室内だとストレスは低く、電車内等で測ると高く出る、自ら起動して測るので、どう生活改善にフィードバックするかはユーザーがしっかり考えてはじめて使いこなせると感じた@、EDAの測定はベゼル外側の金属部分に触れる事で汗等の微弱な電気反応を感知しストレスレベルを測る事が出来る@、EDAの測定は文字盤に手のひらを覆ったままリラックス出来る姿勢を維持、というのが意外と難しい@、ストレスの測定が判り難い (アプリの日本語訳が判り難い為)@
心拍計
 正確A、ゲームでオンライン対戦時 Senseをチラチラ見ると心拍数が上がっている事が分かったりして面白い@
睡眠計
 正確A、体感と同じ時間は寝ている@、睡眠モニターは期待通り 8時間弱寝てても、きちんと寝れている時間は 6時間 39分@、精度が初代 Versaより上がった様だ@、自動で睡眠時間・睡眠の質を計測するので手間いらず、同世代での比較もしてくれて便利、休日のうたた寝も記録してくれる@、vivoactive3と違い昼寝も勝手に記録され便利@、睡眠の状況を知りたかったので重宝している@、睡眠の質が 100点満点で表示されるので 80を下回らない様に健康管理しようとのモチベーションに繋がる@、「手のひらを体感 15℃で冷やし体温を下げながら寝ると、寝始め (黄金の90分) に深い睡眠が取れて朝すっきり起きれるって本当」の仮説を検証する為に購入、結果は本当だった、毎朝、睡眠スコアをチェックするのが楽しみ@、PC使用中が睡眠時間なっているが今までのよりはしっかりしてる、睡眠薬を飲んでるだけあってかなり睡眠の質が悪いのが分かった@、睡眠スケジュールでは毎日規則正しい時間に寝られているかグラフにしてくれる、途中で目が冷めてある程度の時間を空けて二度寝すると 1回目の方しかグラフに載らないのが、睡眠リズム障害が修正出来ているか簡易な確認が出来て重宝している@、アップデートで睡眠時間は手動で補正出来る様になった@、毎晩睡眠中に数十歩はカウントされるし睡眠時間も何故か分割されたりする@ 
歩数計
 正確A、ランニングマシンで走ると 2日目まではやや多めにカウントされたが 3日以降は 8〜9km走っても 5kmにしかならない、外でのウォーキングは精度良く測定出来る@
GPS機能
 ラン時にスマホを携帯する必要がないのは便利@、ちょっとしたお出かけや旅行の際にもマップが記録出来る@
バッテリーの持ち
 持ちがいいG、公称程持たない@、2〜3@、3〜4日@ 4〜5日@、常時点灯でなければ 5日@、公称通り 6日以上@、1週間程@、頻繁に画面を見ない (基本消灯) という条件で 1週間@、常時点灯でなくて 1週間フルに使って残量 30%@、1日の使用量は 12%、入浴中の時間で充電時間は充分@、静かに過ごして 1日 14%程の消費@、常時点灯で 40時間程、常時点灯でなくて入浴中に充電すれば電池は殆ど減らない、1日 15%も減らない@、常時点灯だと丸 1日で残量 80%ちょっと、大体 5日持つ計算 (シンプルな文字盤使用)@、常時点灯だと丸 3日は持ちそう、入浴時の充電だけでフルになる@、入浴中に充電したら 20分で 20% → 78%位@、充電が速いB、残量が少なくなるとメールで知らせてくれる@、公称 6日以上だが 11/23のアップデート以降は消耗が激しくなった気がする@、GPS使用では 7時間の登山をハイキングとして記録、90%近くあった残量は 15%@
スマートウェイク
 アラームは睡眠状態を判断して起してくれる@、時間になると手首でバイブして起こしてくれる、目覚ましだと家族も起きてしまうので重宝、しかも、睡眠の浅い時に起こしてくれるので超便利@
通知機能
 SNS・電話の着信が見やすい@、携帯のBluetoothに繋がっていれば電話も出れる@、アップデートで Bluetooth通話が可能になったが受信だけで発信は出来ない様だ@、スケジュールのリマインドがされない点は不便@
バイブレーション
 強にしても強にならない、弱過ぎてアラームとして使えない@、弱くて目覚ましには厳しいかも、Versa2は強烈で良かった@、強でも気付かない、初代 Versaの方が分かりやすくて良かった@、Charge3に比べ弱い、歩行時に気付かない事がある@
本体のみで音楽再生
 Versa2は外部アプリを使わず本体に音楽を取り込めたが Senseは Deezerを使わないと取り込めない@、月額1480円のサブスクに登録しないとオフラインで音楽が聴けない@
デザイン
 カッコ良い@、気品がありお洒落、ガラスが綺麗で見た目の高級感を感じる@、可愛い、女性が着けても大き過ぎず丁度良いサイズ感@、結構分厚い@
文字盤
 文字盤のデザインも多数有料であり日本語で曜日表記もある物もある@、OSがアップデートされた関係で今の所は利用可能な文字盤やアプリは Versa2と比べ圧倒的に少ない@、デフォルトの文字盤はシンプルで味気ないのでスタイリッシュな文字盤をインストールした@
画面表示
 見やすいA、使い始めて 24日だが画面に傷が沢山付いた、見た目がいいので残念@、自動画面オンは何回か捻り直さないと表示されずイライラ@
操作性
 動作が割ともっさりしてる、サクサク動くわけでもスイスイスワイプ出来るわけでもない@、タッチパネルの反応が若干気になるが許容範囲@、アプリによってはタッチパネルの効きが悪い場合がある@、一部 (ダッシュボードや天気) のタッチパネルの反応に遅延があり過ぎる@、タッチパネルの精度がイマイチなのと Fitbit OSがそこそこ重いので操作性に難がある、画面起動をボタンのみにしても画面タップで起動する、水滴で起動し操作される問題が防げない@、仮眠を取る時にアレクサでタイマーを掛けたり便利@、タイマーが毎回時間設定する必要があり面倒、VERSAは固定出来た@
装着感 
 いい@、バンドが心地良くフィットして違和感は全く無い@、バンドは肌触り良くて柔らかく着け外ししやすい上に Charge4の様に隙間が出来ずフィット感も良い@、バンドの端が外に出ないのでデスクワーク等で引っ掛かったりしなくていい、シリコンバンドは柔らかくて手触りが良い@、純正バンドは (通気性が悪く蒸れる@、蒸れるので穴開きの物に交換@、ピッタリ締めると肌荒れしやすい、緩く着けるか替えた方がいい@、しっくりこないのできつく締めたら皮膚が赤くなり痒くなった@、被れる@)、センサー部が被れる@、バックルが特殊で擦れて腫れたので反対側の手に着けている@、手首を曲げるとボタンが反応してしまう、寝てる間に Alexaが反応する@
アプリ
 見やすい@、出来がいい@、出来は今一つ、タイマー目覚ましくらいしか使わない@、日本語対応アプリがかなり少ないA、健康予防系アプリで良さげの物ほど日本語非対応が多い@、アプリやレポートメールで翻訳ミスや誤字が目立つ@、付属アプリが微妙に役立たずで普通のスマートウォッチの方が便利で面白い@
日本語対応
 日本語対応のヘルプページが少ない@、直訳が多過ぎてヘルプがヘルプ (説明) してない@、アプリの説明が翻訳ソフトの様で何を伝えたいか不明@、文字盤の追加はほぼ英語説明、プレミアムプランのマインドフルネスも英語で話し掛けてくる@、もっと使いやすい様に日本語対応して欲しい@、取説がない、ネットの取説も大雑把@、サポートは Twitterの DMで連絡する仕組みで手軽、@FitbitSupport宛に日本語で問い合わせると日本語で返事が来る@
Fitbitプレミアム (6か月無料)
 様々なデータを把握出来て参考になる@、アップデートする毎に機能が増えるので遅れて買った方が得@、新たに加えられた機能の大半はプレミアム@、無料期間が終わっても継続する気にはなれない@、現在は全機能無料開放だが機能全開放の月額が結構高額@、プレミアムのウェルネスレポートでは直近 30日間の安静時心拍数・体重・アクティビティや睡眠時間が PDFで取得出来る@
不具合他
 全く作動しないA、作動しなくなった@、振動するが画面が映らない@、戻るボタンが機能しない@、アプリのバージョンアップ後同期出来なくなった@、1か月で本体側バンド接続部分が無くなりバンドが外れた@、バンドの強度が弱い、2週間で1本ダメにした@、バンドを止めるツメ部分のバネがぐらぐらで外れやすくなっていたので Twitterの問合せで相談したら交換対応となった@、1.5時間運動したら最初の 30分のみやった事になってて残りは未測定になる事が頻発@

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posted by たか坊 at 14:28| スマートウォッチ | 更新情報をチェックする

2021年03月15日

リストバンド型 心拍計・GPS搭載・活動量計 Fitbit Charge4

【仕様】
●GPS を搭載した Fitbit 初のトラッカー ●スマホを自宅に置いて、ランニング、ウォーキング、その他屋外の活動で最高のパフォーマンスを発揮する事が出来る ●バッテリーの持ち最大7日/GPS使用時は最大5時間 ●搭載センサー (GPS/3軸加速度計/光学式心拍数計/高度計/相対SpO2計/振動モーター/NFC) ●GPS搭載 (屋外でのランニング、サイクリング、ハイキング等の際にリアルタイムにペースと距離の表示と走行ルートの記録等を行なう)/スマホの GPSを利用する事も可能 ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数等) ●活動量計 (歩数/移動距離/上った階数/消費カロリー/アクティブな時間/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター (睡眠ステージ [浅い睡眠/深い睡眠/レム睡眠]/睡眠スコア/推定血中酸素変化等) ●対応アクティビティ (ランニング/サイクリング/ハイキング/スイミング/ヨガ/クロストレーナー等20種類以上) ●アクティブゾーン時間 (心拍数を上げるあらゆるワークアウトを追跡出来る、週150分の推奨時間の達成状況等が分かる) ●ワークアウトの強度マップ (ワークアウト後ルート上の心拍数の状況が把握出来る) ●睡眠スコア (毎晩の睡眠の理解に役立ち、睡眠パターンの傾向が分かる) ●推定血中酸素変動グラフ (短期的な変動は睡眠中の呼吸の変化を示している場合がある) ●毎日のアクティビティ目標の設定と進捗確認 ●運動リマインダー (1時間毎に250歩に達してないと10分前に振動で通知) ●アクティビティ自動認識機能 ●目標を設定出来るエクササイズモード ●ガイド付き呼吸セッション ●女性の健康管理機能 ●Spotifyの操作 ●通知機能 (電話、テキスト、カレンダー、LINE・Twitter・Facebook 等のアプリ等)/ディスプレイと振動で通知/本文も表示される/通知が届いた時に読まなくても後で読める (最大10件の通知を保存)/クイック返信機能 (Androidのみ) ●天気予報 ●カレンダー確認 ●アラーム (設定時刻になると振動かアラームで起こしてくれる/最大8つ設定可能/スヌーズ機能有/スマートウェイク設定 (深い睡眠時を避け起床に最適な時間を見つけて起こしてくれる、見つけられなかった時は設定時間に鳴る) ●ストップウォッチ ●カウントダウンタイマー ●食事の記録 ●水分補給の記録 ●体重の記録 ●時計機能 (曜日・日付 /Fitbit App Galleryから様々な文字盤をDL出来る) ●PMOLEDディスプレイ (タッチスクリーン/太陽光の下や夜間も確認しやすい/手首の動きで画面ONが可能) ●タッチスクリーン (タップ&スワイプ) +1ボタン操作 ●自動同期 (Charge4が近くにあれば Fitbitアプリを開く度にすぐ同期) ●FItbitモバイルアプリ ●FITBIT PAY ●データの保存 (1分単位の詳細なモーションデータと心拍数データを7日保存、1日当たりの統計データを過去30日分保存、心拍数はエクササイズ中は1秒間隔、それ以外は5秒間隔で測定) ●Bluetooth4.0 (同期範囲最大9m) ●50防水 (シャワー・プールOK) ●リストバンド交換可能 (Charge3の バンドは使用可能) ●充電2時間 (クリップタイプの専用充電ケーブル使用) ●動作温度−20〜60℃ ●本体サイズ縦35.8×横22.7×厚さ12.5mm ●付属品 (クラシックリストバンド (SとL)/充電ケーブル) ●スペシャルエディションではクラシックリストバンドの他にウーブンリフレクティブベルト (SとL) が同梱 ●カラー (ブラック/ローズウッド/ストームブルーブラック) ●1年保証 ●対応端末 (Mac OS X 12.2以降、iPhone 5S以降、iPad 第5世代以降、Android 7.0以降)
Fitbit Charge 4 Advanced Fitness Tracker Black (Suica 非対応)
発売日:2020年 4月14日 価格:20,000円位 (2020/4/14)、16,800円位 (2021/3/16現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン/購入目的
 健康管理E、ダイエットC、運動不足解消@、ランニングB、ジョギング@、ウォーキングB、ボクササイズ@、水泳@、GPS機能F、トラッカーC、フィットネストラッカーB、活動量把握@、運動量把握@、ライフログ@、睡眠状態把握D、推定酸素変動量 (血中酸素濃度) 把握D、心拍数把握@
良かった事
 運動する様になる (モチベーションが上がるE、意識する様になるA、続けるキッカケになる@、身体を動かそうという気にさせてくれるB、楽しい@)、健康意識が高まるD、ダイエットのやる気が出る@、生活習慣を改善しようという気にさせられる@、生活リズムの把握に役立つ@、食事の量を気にする様になった@、睡眠の質が分かるI、より良い睡眠の為に役立つB、睡眠チェックが楽しいB、睡眠スコアは面白い、単純な睡眠時間ではなく質を総合的に見れるので色々睡眠環境を試しながら確認出来てとても良い@、スマホを携帯せずにランE・運動C・ワークアウト@ 出来る、スマホなして走れるのは快適、画面も見やすいし操作もしやすい、ややデカくてバッテリーの持ちが悪いが難点@、心拍数の確認をしながらワークアウト出来るし有酸素運動等のゾーンに入ると振動で教えてくれるで助かる@、エクササイズ中に「脂肪燃焼ゾーンに入りました!」「有酸素運動ゾーンに入りました!」と振動で教えてくれるのでモチベーションが上がる@、運動後アプリのでマップを見るのがを楽しい (通った道筋・心拍数・スピード・ペースが地図に表示される)C、自転車通勤中の移動速度や心拍数変化等を細かく分析・表示してくれるので楽しい@、5km走って歩いた記録が細かく分かる、どこで脂肪燃焼したかのランキングや標高も表示される@、ランやウォークのログも 1km毎のペースや心拍数が上がった場所が MAPで確認出来る、トレーニング中のタイム・スピード・心拍数の見やすさは今一つ@、駅まで 1km歩くといった日常のちょっとした運動でも頻繁にバッジで褒めてくれるのは嬉しい@、1時間に 250歩は歩く様に毎時 10分前に振動で知らせしてくれるので、テレワークの合間にエクササイズや散歩したりする様になった@
GPS機能
 アップデートで GPSは本体とスマホで選択出来る様になりバッテリーを節約出来る様になったA、精度 (ジョギングやウォーキングに問題なく使えている@、突拍子もない所を差す事もなく満足@、やや不正確だがトータル距離はほぼ正確なので許容範囲@、いまいち@、まだまだ@、高くない@、拾わない事がしばしば@、ログが一部しか記録出来ていない@、本体でも iPhone8でもログが飛ぶ事が多く移動距離も正確に出ないのであまり使えない@、本体の GPSはコースが記録されない上にバッテリーの減りが速いのでスマホの GPSを使用@、GPSオンにするとサイクリングのルートがブッツリ途切れて終了する、スマホを選択すると途切れない@、GPSの取得は結構飛び飛びにしている様だ、地図上で道路沿いではなく直線で結ばれる所が結構ある@、オープンウォータースイムは GPS非対応@
心拍計
 Altaより良くなった@、HRより安定している@、Charge2より直近の感覚に近い、精度はほぼ同じ、参考にするには十分@、心拍数の反映にやや遅延がある、反映後は正確@、心拍数が速めな事に気付けた@、消費カロリーも常時計測の心拍数と年齢等のデータから基礎代謝の分も表示され正確と思う@、睡眠不足の日や調子が悪い時は明らかに心拍数の変化が普段と違う@
睡眠計
 精度がいいB、睡眠ログは体感とほぼ一致@、就寝起床時間等かなり体感に近い@、睡眠・起床時間はびっくりする程正確@、睡眠測定は今の所失敗していない@、睡眠ログがうまく取れる時と取れない時がある@、夜中トイレに起きた時間は目覚めた状態として記録される@、中々良い点数が出ず体調を整え十分に睡眠を取った時は、たまに良い点数が出る、又同年代と比較して良く眠れている時は 1人で喜んだりしている@
睡眠中の推定酸素変動量グラフ (血中酸素濃度レベルの変動量の推定値)
 大雑把だが傾向が判るので今後も使って行くつもり@、睡眠を取る時の体制や体調で変わるので改善の手掛かりになる@、当てになる、夜中に目覚めて深呼吸していた翌朝「大きな変動」が記録されていた@、睡眠時無呼吸症候群で自宅では CPAPを使用、Fitbit4を着用し旅先で飲み過ぎた翌朝チェックすると推定酸素変動量が激しい変化を起こしていた、多分無呼吸状態が発生したと思われる@、CPAP装着時と非装着時で酸素濃度の変動差が歴然@、睡眠中のみで日中の計測は出来ないA、睡眠中だけかつ変動だけ@、グラフで変化量だけでなく%の数値で出して欲しかった@、グラフが表示されるが数値がない@、推定である事、どの時間にが読み取れないグラフである事、%ではなく変化量である事からあまり参考には出来ない@、見方が今一つ分からない@、睡眠時無呼吸症候群のリスクも勝手に評価してくれる@、無呼吸状態が分かる@
歩数計
 実際の歩数より多くカウントされる (寝ているだけA、寝返をうつ@、ピアノを弾く@、座っているだけ@、洗い物するだけ@、実際の1.5倍くらいに感じる@、手首に着けているので仕方がない@、消費カロリーも若干誤計算してるだろう@)
登った階数
 階段計測は 10フィート (3m) 登って 1段のカウント@
バッテリーの持ち
 いいB、まあまあ@、普段使いで 3〜4日@、4日程A、5日は余裕@、5〜6日@、使用 4日目未だ充電は 50%程ある@、9日以上@、7日も持たない@、充電は 1週間に 1〜2回、しかも 1時間程度で楽@、GPSオフなら土曜夜に充電し翌週の土曜夜に残量 15〜20%@、20km程のロードトレイルに出掛け 4時間強の使用で残量 20%程、GPSオフなら 7日持つ (試した)@、GPSオンでは4時間持たない@、GPSオンだと4〜5時間程@、GPSオフ時の持ちは優秀、入浴時に充電するだけでバッテリーの維持が可能なので睡眠ログを毎日取得出来る@、メールで残量の通知が来るのがいい@、バンドを外さず充電出来る@、充電しづらい、コネクタの位置と形状が独特でコードに簡単に嵌らない@、充電クリップの収まりが悪い@
通知機能 (着信・LINE等)
 LINEB・メールB・着信@ の通知もきちんと来る、LINE受信時にバイブする@、Altaと違いメールの内容や誰からの電話とか見えるので便利@、一部の特殊文字は文字化けする@、スマホをサイレントモードにして Charge4で全通知を察知しているが会議中もスマホを見る事なく内容を確認出来る、たまにメッセージの通知が来ない事があるが着信は全て通知されているので不満はない、途中で Androidから iPhoneに変えたがどちらも問題なく使えている@、Androidスマホの通知と同じタイミングですぐ受け取れる、SNSだけでなく出会い系アプリの通知やドコモメールとかスマホに届く通知は基本全部拾ってくれるし受け取りの選択も出来る@、通知の受信を思い通りに設定出来ない@
スマートウェイク
 アップデートでスマートアラーム機能が追加されたA、アラーム設定時間よりも前に心地良く起きられるタイミングがあれば起こしてくれる様になった@
バイブレーション
 バイブは強めなので着信等を逃す事は無いと思う@、寝ている時に連絡が来ると振動で目が覚める@、手首の振動の方が普通の音のアラームよりスッと起きられる、スヌーズ機能もあるのでバッチリ@、手首のバイブは確実に気付く、又アラームはバイブで鳴動するが音で起こされるより不快ではない感じがする@、乳幼児と寝室が一緒なのでバイブ (無音) で起きられるのは非常に便利@
Spotify
 Spotifyの操作は再生/一時停止と曲飛ばしが出来るが音量調整は出来ない、プレミアム会員でないと操作は出来ない@、プレミアムに入らないと充分な機能は使えない様だ@、プレミアムに入らないと操作出来ないのでシャッフルで使っている@、プレミアムになっても音楽を聴きながらエクササイズモードでの運動は出来ない@、音楽は Spotifyのみ対応@
画面表示
 見やすいC、HRより見やすいA、太陽下でも良く見える@、明るい所でも読める@、AltaHRと違い屋外でもくっきり見える@、字が小さく老眼には厳しい・優しくないA、画面が暗い@、暗過ぎて野外は日陰でないと見れない@、天気の良い日中は視野性が悪い@、カラーではなく白黒@、画面を常時オンに出来ない@、常時点灯ではないしオート表示機能も精度が低い@、時計を見る仕草をしても画面が表示されない事がある@・頻繁にある@、反応が鈍かった AltaHRに比べ時計表示は大幅に改善された@
操作性
 タッチの反応がイマイチB、スワイプやスライドの (感度が良くない@・シビア@)、最悪、横の擬似ボタンは押したかどうか分かり難くアラームを止めるのも何度も押す必要がある、ランで途中停止をボタンで押すのはほぼ無理、再開は画面を点灯させ画面タップだが運動中にタップなんて出来ない@、ラン時のメニュー、距離・時間・ペース等を選べれば完璧、今は希望の情報に辿り着くのに時間が掛かる@、アクティビティ中にメニュー切替は出来ない@、ラン中距離等記録しているので現在の時刻が見れない@
装着感
 軽いB、抜群@、いい、違和感が無い@、フィットする、腕を振っても気にならない@、軽い、装着感が心地いい、寝る時も気にならない@、Charge2よりかなり良い、蒸れる感じはない@、痛くなるので長袖裾の上から巻いている@、センサー部が当たって痛い、バンドを緩めても痛い@、大きくて寝る時に邪魔@、本体とバンド接続部分に隙間がある (2mm程ありゴミが入る、バンドを変えても変わらない@、気に入らない@、隙間が開くのでスポーツバンドに交換した@、隙間がある@)、純正シリコンバンドはやや蒸れる@、スポーツバンドの方が柔らかく細かく調整出来る上、穴が開いてる分蒸れ難い@、Charge3のバンドと互換性があるA (充電クリップは使えない@)、付属の長いバンドを使うと足首にも容易に着けられる、きちんと心拍数も測れる@
デザイン
 いいA、目立たなくていい@、シンプルで仕事中でも違和感がない@、ゴツくならず丁度良いサイズ感 (女性)@、フォーマルな格好には似合わないが着けない事のデメリットの方が大きく感じて着けてしまう@、バンドをメランジ風の物に変えたらチープさがかえって可愛く感じる@、案外小ぶりでビジネスシーンでも文字盤を弄れば悪目立ちせず使いやすいと思う@
Fitbitアプリ
 分かりやすい@、見やすい@、やや使いづらい@、カロリー計算は料理名を入れるだけで候補が表示されるので楽、コンビニやチェーン店のメニューは殆ど表示される@、食事の入力は無理がある、何を何g食べたか記録する暇があるならトレーニングした方がいい@、体重・水分摂取量・食事等、細かく記録出来るが使いこなせていない、アプリ内にコミュニティ(Facebookのグループ) の様なものがあり皆の使い方が勉強になる@、取説の HPにはワークアウトでウエイトトレーニングの表示があるがアプリにはワークアウトしかない@、アプリのエクササイズ音声は殆ど英語@、睡眠データと睡眠スコアがアプリには表示されるが Charge4には表示されないB、本体の睡眠のスコアが 3か月程して漸く更新表示する様になった@、PCとの通信が出来ずスマホアプリを使っている@、アラームの設定は Charge4のアラーム画面で行う様になりスマホからは出来ないA、カレンダーはアジェンダアプリ (Googleストアにない) 謎のアプリのみ対応@、Androidと違い iPhoneは同期しない機能が結構ある、追加で Fitbitアプリ以外のアプリを入れる事になった@
他のアプリとの連携
 iOSヘルスケアとの連携がサードパーティアプリしかない、課金しないとマシなアプリがない、体重計のデータを (体重計→TANITAヘルスプラネット→ヘルスケア→Sync Solver→Fitbitアプリ) の様に飛ばして運用@、iOSヘルスケアと直接@・リアルタイム@に連携して欲しい、GoogleFitも WearOSbyGoogleとも同期出来ない、Fitbitアプリでしか管理出来ない@、Androidの FitToFitアプリを使うと Fitbitのデータを GoogleFitに自動コピー出来る、GoogleFitのレポートも見る事が出来る@、Androidの FitToFitで同期させてデータを一元的に管理している@、FitToFitアプリは日本語に非対応で多少の英語力が必要@、Fitbit Coachアプリは殆どが課金を必要とする様なのでビリーズブートキャンプを見て運動している@
初期設定
 簡単@、問題ない@、英語表記を日本語に出来ない@、同期出来ない@、購入直後のアップデートは 約1時間掛かった@、設定の仕方が分からない、取説は付属しないしスマホで調べてもちゃんと出来ない、返品しようか悩み中@、取説はなく YouTubeやレビューを参考に手こずったが粘り強くやれば大丈夫、最新のアップデートは使用 2日目に出来た@、本体が振動するが画面が表示されない、その後放置して充電器に繋いだらスマイルマークが出て漸くペアリング出来た@、スイッチ押しても画面は真っ暗、リセットしたらフル充電されている様で設定しろという画面が出た@、2〜3日反応がなかったがある時点から問題なく動き始めた@、Fitbitアプリと Charge4のペアリングが出来なかったが Charge4を暫く充電してスマホを再起動したらペアリング出来た@、初期設定出来ない、交換してOK@、以前の Fitbitのソフトがそのまま使えるが AltaHRが登録されていて Charge4を登録するのが若干時間が掛かった@、Charge3からの移行もスムーズ@
不具合・他
 充電出来ないB、起動しない@、ペアリング出来ない@、フリーズして設定画面に切り替わらない@、画面が出ない@、4日で画面表示されなくなった@、1週間で睡眠計測出来なくなった@、バンド接合部 (10か月で破損@、4日で取れた@)、5ヶ月で泳いだら壊れた@、充電の減りがビックリするほど速い@、2台購入した1台は通知出来ない、血中酸素変動グラフが表示されない@、取説  (分かり難いB、不十分B)、Fitbit Payは日本での対応が極端に少ないC
買い替え前に使っていた Fitbitモデル
 Chage3K、AltaHRH、Charge2F、InspireHRA、HRA、FlexA、VersaA、Ionic@、Blaze@



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Suica対応 Fitbit Charge 4 (2021年3月4日発売)

posted by たか坊 at 19:17| 活動量計 | 更新情報をチェックする

2021年03月13日

ミニコンポ パナソニック コンパクトステレオシステム SC-HC320

☆新製品

【仕様】
●薄型かつ小型サイズの本体と高音質を両立させたモデル ●薄型で置き場所を選ばないスリムボディ、スピーカーネットにはメタル素材を採用して高級感を演出、デザインはインテリアに映える外観を採用 ●ノイズ・歪みを低減し自然でリアリティのある音楽を再現する「LincsD-Amp V」と「大口径・大型マグネット搭載スピーカーユニット」により、スリムながら高音質&ダイナミックな重低音を実現 ●CD再生や FM/AMラジオ、外部入力 (AUX) は勿論、USBメモリー、Bluetoothにも対応 ●CD・ラジオ・AUXの音源を録音出来る「USBメモリー録音機能」を新搭載、タイマー録音にも対応 ●ヘッドホン端子搭載 ●AMラジオ番組が FM放送で聴けるワイドFM対応 ●ワンタッチでお気に入りのラジオ局が聴ける「プリセット機能」 ●お気に入りのサウンド設定で楽しめる「マイサウンド設定」 ●好みの音質で再生出来る「プリセットイコライザー」 ●寝室で便利な「おやすみタイマー」「おめざめタイマー」 ●音楽再生アプリ「 Panasonic Music Streaming」に対応
●実用最大出力10W+10W (8Ω) ●CDプレーヤー ●ワイドFM/AMチューナー ●USBメモリー再生 (MP3)・録音 (MP3/128kbps) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●スピーカーユニット (フルレンジ8cmコーン型×2/インピーダンス8Ω/非防磁) ●プリセットイコライザー (ヘビー/ソフト/クリア/ホール/フラット) ●マニュアルイコライザー (BASS±4/TREBLE±4) ●重低音再生 (D.BASS ON/OFF) ●音場を広げる (サラウンドON/OFF) ●ボーカルや台詞を明瞭にする (CLEAR-MODE DIALOG ON/OFF) ●マイサウンド (好みの音質や音場設定を3つ記憶可能) ●タイマー (おめざめ/おやすみ/録音) ●プリセット (FM/AM各15局まで記憶可能) ●オートオフ (ON/OFF) ●Bluetoothスタンバイ (ON/OFF) ●音声入力 (外部入力用ステレオミニ×1/USB2.0 TypeA×1/Bluetooth) ●音声出力 (ヘッドホン用ステレオミニ×1) ●本体操作ボタン (電源スタンバイボタン/セレクターボタン/再生・停止ボタン/スキップボタン/音量調整ボタン/スライドドア開閉ボタン) ●表示部 (英数字のみ最大32文字/曲名・アーティスト名等の表示も可能) ●電源 AC100V (50Hz/60Hz) ●消費電力 (動作時21W/待機時約0.1W [Bluetooth Standby OFF]、約0.2W [Bluetooth Standby ON] ) ●サイズ幅409×高さ198×奥行107mm ●重さ約2.5kg ●付属品 (リモコン/FM簡易型アンテナ/AMループアンテナ/電源コード/リモコン用単3形乾電池1個) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
Panasonic コンパクトステレオシステム SC-HC320 ブラック
発売日:2021年 3月12日 価格:19,800円位 (2021/3/13現在)



【機能・用語説明】
スリムながら高音質&ダイナミックな重低音を実現
ノイズ・歪みを低減し、自然でリアリティのある音楽を再現「LincsD-Amp V」
 Sampling Rate Converterに新制御アルゴリズムを導入する事で、デジタルクロック再生成、ジッター補正の高精度化に成功。さらに歪み補正ノイズシェーパのアルゴリズム最適化により、広帯域にわたり歪み特性を改善。マスター音源の持つリアリティのある音楽を再現。
豊かで歪みを抑えた低音再生を実現「大口径・大型マグネット搭載スピーカーユニット」
 スピーカー容積の効率化を図り、マグネットも強化する事で、薄型ながら豊かな低音とクリアなサウンドを実現。

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posted by たか坊 at 11:04| コンポ | 更新情報をチェックする

2021年03月11日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini

●2つのツイーターとサブウーハー、そしてバスポートを搭載、100Wの大音量を実現、さらに独自の BassUp テクノロジーで迫力と深みのある低音を響かせる、これ1台で映画館にいる様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる ●設置場所を選ばない、TVの前に設置した場合も壁に取り付けた場合も同じサウンドが得られる、本体の高さは約5cmで画面を遮らない ●ムービー・ミュージック・ダイアログの3つのサウンドモードを搭載 ●Bluetooth スピーカーとして音楽も楽しめる ●光ケーブル・同軸ケーブル・AUX ケーブルでTV等の機器に接続出来る ●付属リモコン又は本体で音量調整・サウンドモード切替・有線又は Bluetooth接続の切替が出来る ●洗練されたスリムデザイン
●2chサウンドバー ●出力100W ●ユニット構成 (ツイーター×2+サブウーハー×2/バスレフ型) ●BassUp テクノロジー ●サウンドモード (ムービー/ミュージック/ダイアログ) ●Bluetooth4.2 (通信距離10m) ●音声入力 (光×1/同軸×1/アナログ×1/Bluetooth) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (電源ボタン/音量調整ボタン/入力切替兼ペアリングボタン) ●オートスタンバイ ●AC電源 ●サイズ約幅880×高さ56×奥行90mm ●重さ約2.9kg ●付属品 (電源ケーブル/リモコン/単4電池×2/3.5mm-RCAオーディオケーブル/光ケーブル/壁取り付け用ブラケット×2/壁取り付け用ボルト×2/壁取り付け用テンプレート/取説) ●カラー ブラックのみ ●18か月+6か月保証
Anker Soundcore Infini
発売日:2019年 5月10日 価格:セール8,800円位、通常11,000円位 (2019/5/11〜2021/3/11現在)

【機能・用語説明】
ムービー、ミュージック、ダイアログの3つのサウンドモード搭載
 ムービーは力強い低音とバーチャルサラウンドサウンドにより、ステージの中央にいる様な臨場感が得られる。ミュージックはクリアでバランスの取れた中高音と深い低音が得られる。ダイアログは中音が強化され、会話が聞きやすくなる。各モードは付属リモコンで簡単に切り替えられる。
洗練されたスリムデザイン
 上質感のあるメタルブラックを基調としたミニマルデザイン仕上げ。横幅 約900×高さ56×奥行90mm というスリムながら存在感のあるシルエットで、TV周りをスマートに演出出来る。付属の壁掛け用セットを使えば壁に取り付ける事も可能 (※ 壁取り付け用ブラケットを壁に固定するネジが別途必要) 。
オートスタンバイ
 30分以上オーディオ入力がない場合、自動的にスタンバイモードに切り替わる。ボタンが押されるか、ソース入力を受信すると、自動的にスタンバイモードから復帰する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 この価格帯では1番かも@、大満足A、申し分ないA、破格@、いいF、いい方@、十分@、価格相応G、普通A、いまいち@、良くないA、籠り過ぎて聞きづらいA、TV内蔵と比べて (格段に良いG、とてもいいA、レベルアップ出来たA、良くなったC、全く変わらない@、変わらない@、悪くなったA、聞き取りやすくなったC、クリアに聴こえる様になったB、籠った様な音で聞き取り難くなった@、人の声もそこまで聴きやすくはならない@、音量が大きくなるだけで高音も低音も特筆すべき点もない@)、低音 (映像によっては迫力のある低音が出る@、単独ウーハーには及ばないが体に響く程の低音は出る@、まずまず@、曇っている@、ボワボワして調整も出来ない@、5段階評価の 2@)、TVと比べれば満足出来るレベル、ミュージックとムービーは飽和感や違和感があるのでダイアログモードで使っている@、ダイアログモードは迫力はないが 1番自然、ミュージックはドンシャリでムービーは独特のリバーブ効果がある@、ムービーモードの低音はかなり凄い、YAS-108よりも強い低音だが全体的に籠っている気がするが価格を考えれば仕方ない、ダイアログモードがかなり気に入っている、それなりに低音も出つつ低音量時でも音がしっかりと聞こえて夜に最適@、低音が凄い、映画の爆発シーンや銃撃戦等とにかく音がいい、音量も 1/3で十分でかい、低音が強過ぎてアニメの激しい戦闘シーンは字幕がないとハッキリ聞き取れなかった、ダイアログモードにすると聞き取りやすくなるが低音が弱くなり音の広がりもなくなる、TVと AUX接続@、ムービーは迫力ある低音が出るが出過ぎの傾向、TV側で低音を少し抑えるととてもいい感じになった@、10年前のアクオス 32インチ、ミュージックモードで使用、低音はそこそこ出てるし TV内蔵より断然良い、ニュースも声が籠って聞き取り難い事もないと思う@、ムービーモードは如何にも作った音に変わるので専らミュージックのみ使用@、人の声が聴き取りやすい、映画を観るのには凄い良かった@、バランスが悪い、BGMが大きく映画の台詞が聞き取れない事がある、台詞を聞き取りたい時は普段より少し音量を上げている (多少聞き取りやすくなる)@、バランスが悪い、低音の共鳴が激しく中音も聞き取り難い、ムービーは会話が聞き取り難くて使えない、ミュージックも低音が効き過ぎて共鳴する事が多い、低音の調整が全く出来ない、返品@、低音がかなり強い、映画等の台詞が非常に聞き取りづらい、プリアンプを間に入れて低音カット、高音強調で好みの音質に調整出来た@、音質はそれなりに良いが 3つのイコライザーの内 1つは低音が足りなくあとの 2つは低音が効き過ぎる@、価格相応、低音は籠り気味だがインシュレーター設置でバランス良くなった、ミュージックモードのみ使用、インシュレーター設置してもムービーは少し癖が強い@、ムービーモードは映画館で見る様な音の響き方等の臨場感はまずまず、ミュージックは低音の重厚感や高音のクリア感等はかなり期待外れ@、ミュージックモードは低音の量は増えるが解像度は良くない@、 価格相応、TVの音質を多少良くした感じで音楽鑑賞には全く不向き、全体的に籠った音質@、TVのヘッドホ端子に接続、籠った感じに聞こえる、光接続にしたら激変、抜けの良い広がりを感じた@、AUX接続では籠った感じで解像度も今ひとつ、TV音声と同時に鳴らせば何とか改善された、Bluetooth接続は籠りは無く明瞭な印象、解像度も AUXよりはかなり良い@、中央からだけ音が出ていて 2.1ch?とは思えない@、ステレオイメージがスピーカーの物理サイズより狭く感じる@、16帖程のリビングでは十分過ぎる程の音圧@、TVと一緒に音を出すとズレが酷い@、光接続の場合 TV側の出力設定を PCM方式にする必要がある@
PC用として使用
 音質はロジクール Z625と同等かなと思えるが重低音がやや減った@、光接続、ドンシャリ傾向だがまあまあ満足@
Bluetooth接続
 やや籠っている@、ポータブルスピーカーより音量が出せるかな位で音質は大差ない@、本体起動後に最後に接続した機器へ自動接続を始める@、スリープから復帰する度に Bluetoothの接続を求めて来るのが煩わしい@、音声が途切れる事がある@、接続は簡単@
デザイン
 いいC、高級感があるA、42インチ以上ないと様にならない@、43インチと横幅がほぼ同じ@、10年前のアクオス 32インチと横幅がジャスト@、TVの前にロゴが見える縦置きでは TVのリモコンセンサーが隠れて反応しずらいので横置きにしたら解消、横置きも想定して作られているので音は変わらない@
操作性
 音量調整 (リモコンで変えるが 1段階の差が大きく丁度良い所がないC、微調整が出来ないB、大雑把A、小音量で聞く時に丁度良い所がない@)、リモコン (反応が悪いB、1度目の操作に反応せず 2度目から反応する@、TVの高さによっては反応が悪くなる@、低音調整もイコライザOFFもなく使い勝手が悪い@)、LEDインジケーター (視認性が悪いA、何色が光っているか分かり難い@)、TVの電源と連動しないB、TVの音量とは別にスピーカーの音量を調節しなければならない@、自動ON/OFFは YAS-108のHDMI接続よりも立ち上がりが速くて確実なのがいい@、自動で電源入切出来るのがいい@、電源は連動しないが TVから 30分音声が出ないと自動的にスリープになり音声が出ると自動復帰するのでスピーカーの電源は入れたままで問題ないと思う@
光デジタル接続時の途切れ
 音の出だしが途切れて聴き難い@、TVの CM毎に最初の音声が途切れる@、TVの CM等の少しの間で頭の音が飛ぶので使用を断念@、TV音声が途切れる@、時折音が途切れる、復旧しない事も良くある@、途切れが頻発するので返品@
不具合等
 電源が入らないB、電源が入らなくなった@、Bluetoothでは音が出るが光接続は音が出ないA、酷い音割れと遅延がする様になった@、電源入れて接続が上手く行かない時が多い、コンセントを抜いてリセットすると接続される@、リモコンが動かない@、ラバー素材の本体音量ボタンが歪んでいる@、本体正面の塗装が剥がれサビの様な物が浮いていた@、本体正面のカバーに目立つ凹みがあった@、2.1chとあるがどう見ても 2wayスピーカー×2基の一体型@、2.1chではない@


posted by たか坊 at 05:58| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月09日

テレビ用スピーカー Polk Audio REACT

☆新製品

【仕様】
●アメリカン Hi-Fiスピーカーのトップブランド Polk Audioの Amazon Alexaを搭載したサブウーハーレスのスリムなサウンドバー ●スリムなサウンドバーに緻密に設計されたツイーター、ウーハー、低音増強用パッシブラジエーターが部屋一杯に広がる圧倒的なシアターサウンドをお届け ●Amazon Alexa搭載、REACTに話し掛けるだけで音量調整やサウンドモード切替、Amazon Musicの楽曲再生、ニュースや天気予報の確認等が出来る ●ボーカルやトーク、ニュースの音声を驚く程クリアに再生する Voice Adjust機能 ●映画、音楽、スポーツ、それぞれに最適化されたサウンドモードを1ボタンで呼び出せる ●音量のダイナミックレンジを抑えて夜間等の小音量再生時でも音声を聴きやすくするナイトモード ●簡単セットアップ、たったの3ステップでものの数分で完了 ●HDMI CEC対応 ●スリム&シックで柔らかなデザイン ●Amazon Music、Spotify Connect、Bluetoothで音楽も楽しめる
●2.0chサウンドバー ●出力 (高域5W×2+低域20W×2) ●ユニット構成 (96×69mmオーバル型ウーハー [上向き] ×2+25mmアルミニウムツイーター [前向き] ×2+110×100mmオーバル型パッシブラジエーター×2) ●Wi-Fi (IEEE 802.11a/b/g/n/ac、2.4/5GHz) ●Bluetooth4.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /FHSS)/最大通信範囲約10m ●対応音声フォーマット (Dolby Digital/DTS/リニアPCM) ●Voice Adjust ●サウンドモード (ムービー/ミュージック/スポーツ/ナイト) ●低音の音量調整可能 ●音楽ストリーミングサービス (Amazon Music/Spotify Connect) ●Amazon Alexa搭載 ●Alexa Multi-room Music ●HDMI CEC ●TVのリモコン学習機能 ●入出力端子 (HDMI [ARC]×1/光デジタル音声入力×1/サービス専用USB×1) ●本体操作ボタン (マイクミュートボタン/音量調整ボタン/Alexa呼び出しボタン) ●ライトバー (Alexaの応答と音量調整を表示) ●ステータスLED (入力ソース、音声フォーマット、リスニングモード等の状態を表示) ●壁掛け対応 ●電源 AC100V、50/60Hz ●消費電力 (通常30W/スタンバイ時0.4W) ●サイズ幅864×高さ57×奥行121mm ●重さ2.9kg ●付属品 (リモコン/単4形乾電池×2/HDMIケーブル [2m]/光デジタルケーブル [1.8m]/電源コード/クイックスタートガイド/壁掛け用スペーサー×2/壁掛け用テンプレート) ●カラー ブラック
Polk Audio REACT Alexa搭載スマートサウンドバー
発売日:2021年 3月上旬 価格:26,800円位 (2021/3/9現在)

【機能・用語説明】
アメリカン Hi-Fiスピーカーのトップブランド Polk Audio
 Polk Audio は 1972年にアメリカメリーランド州ボルチモアで創業されたスピーカー専業ブランド。
Amazon Alexa 搭載
 Echo等のスマートスピーカーがなくても、REACTに話し掛けるだけで音量調整やサウンドモードの切替等の操作を行う事が出来る。又、音声操作で Amazon Musicの楽曲を再生したり、ニュースや天気予報を確認したりする事も出来る。※ Alexaの機能を使うには、Amazonアカウントと Wi-Fiネットワークへの接続が必要。Amazon Musicの利用には別途料金が必要な場合がある。
Alexaで出来る事
声でコントロール
 「アレクサ、音量を下げて」「アレクサ、ムービーモードに設定して」等と REACTに話し掛けて操作する事が出来る。
Amazonマルチルームミュージック
 他の部屋の Alexa搭載機器と一緒に使う事でマルチルームオーディオへ拡張可能。家中で同じ音楽を流す事も、各々の部屋で別々に再生する事も可能。
Alexaコール・メッセージ
 Alexaコミュニケーションを使うと、対応する Echo端末と Alexaアプリ間で通話したり、メッセージを送信出来る。
常に最新版
 ファームウェアアップデートで、Alexaの音声コントロールやサウンドバーの機能が随時更新される。
3段階のレベルから選べる Voice Adjust機能
 声の音量だけを調整して聞き取りやすくする Voice Adjust。映画、音楽、トーク番組やスポーツ中継も驚く程クリアな音声で楽しめる。
3ステップで簡単セットアップ
 REACTを電源コードで接続し、付属 HDMIケーブルと TVを接続。最後に Alexaアプリでセットアップするだけ。たったの3ステップでものの数分で完了する。
操作はTVのリモコンでも
 HDMI CEC対応 TVと HDMIケーブルで接続すれば、TVの電源オン操作に連動してREACTの電源もオンになる。又、TVのリモコンでREACTの音量調整が出来る為、操作の度にリモコンを持ち替える必要はない。
スリム&シックで柔らかなデザイン
 高さは僅か57mm。TVの前に置いても画面やリモコン受光部を遮らない。壁面に取り付けて使用する事も可能。外装には、汚れや埃が目立たないグレーのファブリックを採用。柔らかなカーブを描くエンクロージャーの造形はインテリアと調和し、部屋に落ち着いた印象を与える。※ 壁への取り付けは、安全性確保の為に専門施行業者へ依頼して下さい。

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posted by たか坊 at 08:06| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年03月07日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン ビクター HA‐FX100T

【仕様】
●ビクタースタジオのエンジニアが音質を監修したプロが認めた音、ビクターブランド初の完全ワイヤレス ●小型ボディながら心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現する音響空間 ●片側約4.5gの小型・軽量ボディとシンプルな円筒形デザインで快適な装着感を実現、充電ケースも小型・軽量 ●高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース (5サイズ付属) ●本体のみで約8時間の連続再生と充電ケースと合わせて最長28時間の長時間再生を実現、クイック充電にも対応 ●高音質コーデック aptXに対応 ●リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」 ●Bluetooth5.1 と Power Class1に対応かつ高性能 LDSアンテナで安定したワイヤレス接続を実現 ●左右独立伝送により音切れに強く、低遅延の TWS Plusに対応 ●イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク ●雨や水しぶきに強い IPX4生活防水 (イヤホン本体のみ) ●片側イヤホンだけでも使用可能 ●軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール ●簡単にワイヤレス再生が楽しめるオートオン&オートコネクト
●連続再生最大8時間、最長28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●生活防水仕様 (IPX4) ●タッチ&トーク (再生中の音楽の音量を下げて内蔵マイクで周囲の音を聞こえやすくする) ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●電源を入れた時にバッテリー残量の多い方が親機になる ●ハンズフリー (MEMSマイク/cVcノイズキャンセルテクノロジー/はっきり音声) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン&オートコネクト) ●イヤホンに磁石内蔵、左右を連結出来る ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約2.5時間/クイック充電10分の充電で約1時間再生可能/磁石内蔵) ●充電ケース (イヤホンを約2.5回分フル充電出来る/充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●6mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約41g) ●付属品 (スパイラルドットイヤーピース [S/MS/M/ML/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー ブラック系 ●1年保証
Victor ワイヤレスステレオヘッドセット HA‐FX100T
発売日:2020年11月19日 価格:14,900円位 (2020/11/19)、14,700円位 (2021/3/7現在)

【機能・用語説明】
制作現場のプロが認めた音を実現 Tuned by VICTOR STUDIO
 国内最高峰クラスの設備・技術を誇るビクタースタジオのエンジニアが HA-FX100T の音質を監修。当社が培ってきた音響設計技術に加え、スタジオエンジニアならではの細かな拘りや意見を音作りに反映、プロのエンジニアが認める心地良く音楽を楽しめる音に仕上げた。オーナメントと充電ケース上部にはビクターブランドの象徴である犬のマークを刻印、パッケージには Tuned by VICTOR STUDIO のロゴを付与し、その拘りの思いを込めた。
ワイドレンジな音を実現する音響空間
 小型ボディながら、ドライバーの背面に音響の為の空間をしっかり確保し、心地良いゆとりのある低音とワイドレンジな音を実現。
快適な装着感の小型・軽量ボディ
 片側で約4.5gの小型・軽量ボディを採用。シンプルな円筒形デザインで、快適な装着感を実現。充電ケースも小型・軽量で、充電ケースごとポケット等に入れて気軽に持ち運べる。又、イヤホンには磁石が内蔵されていて、左右のイヤホンを連結出来て、紛失防止にも役立つ。
高音質でクリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピース
 イヤーピース内壁に設けたディンプルにより、音質劣化の原因となるイヤーピース内の反射音を拡散させる事で、音の濁りを抑制し、クリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピースを採用。耳に最適にフィットする大きさを選べる、5つのサイズを付属。
リモート会議や電話での通話時に聞こえやすい「はっきり音声」
 リモート会議や電話での通話時 (HFP / HSP接続時) に、声の帯域が聞き取りやすくなる様に自動で音質が切り替わり、快適な会話が出来る「はっきり音声」を搭載。又、Qualcomm cVcノイズキャンセルテクノロジーと高性能 MEMSマイクで、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能。テレワーク時のリモート会議等での通話にも使用出来る。
軽いタッチで操作出来るフィードバック音付きタッチコントロール
 軽いタッチで操作出来るタッチコントロールを採用、操作時にイヤホンの位置がずれるストレスを低減。又、音によるフィードバックにより確実な操作をアシスト。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高A、最高レベル@、素晴らしいA、申し分ない@、凄いA、とてもいいE、いいD、大満足@、満足B、好みB、悪い所を探すのが難しい@、普通@、良くない@、AirPodsProより全く良い@、AirPods第 1世代と同等@、1万程の SONY有線イヤホンと違いが分からない程いい@、心地良いE、聴き疲れしないE、自然C、素直A、綺麗B、上品@、元音に忠実な感じ@、バランスがいいF、フラットA、解像度がいいF、明瞭B、広がりがあるD、程良く距離感がある@、残響感が素晴らしい@、音場 (広い@、広いどころじゃない@、そこまで広くない@)、低音 (出過ぎず程好い@、やや低音寄りA、もう少し出てもいい@、やや物足りないA、やや物足りないかも知れないがキレがある@、ぼやけずクッキリ聞こえる@、BOSEの様に重くない@、軽い@)、とてもいい、低音は控え目でズンズン来ない、中高音はフラットでジャンルを問わずイイ音に感じる@、上品で低中高音のバランスが良く、音のキレ・伸びも良い、聴き心地が良い@、とても素直で聞きやすい、BOSE程の低音の迫力はないが中高音のクリアさと音の広がりが良く、きっちり楽器全部の音を聞き込みたい人向きかも知れない@、解像度は高め、ウッドコーンの様な低音系の温かな音色で聴いていて疲れなく音質が良く気に入った@、音場の広さや中低域のバランスが出過ぎず出な過ぎずで中々良い、高域は刺さる事がなく聴いていて疲れない@、とてもいい、低音の響きが心地良く、ボーカルも高音もクリアで籠った感じは一切ない@、クラシックやジャズを聴くが低音がドスドス響くのは好みではない、耳元で鳴る音を聴いてる感じがなく、聴こえ方にとても立体感がある、菅楽器の音が艶がある感じに聴こえて抜群に良かった@、MOMENTUM2や BOSEよりこれを良く聴く、特にクラッシックの弦楽器・管楽器が本当にいい音で鳴る、SENNHEISER IE80と同じくらい良い@、クラシックのソロは良いがオーケストラの音色が今一つで残念@、ホワイトノイズ (少しあるが気にならないA、少し大きいかも@、クラシックの楽器の繊細な響きを聴くには邪魔で仕方がない@)
装着感
 小さいK、軽いC、とても軽いB、いいI、とてもいいC、軽い着け心地A、落ちない (全力疾走しても多分@、首を振っても@、大掃除しても@、自転車通勤で@)、イヤホンは小さく軽量で長時間でも負担にならず、大きめのイヤーピースを装着するとちょっと走った程度では外れる気もしない@、落ちる (耳を動かすと@、歩く振動で@、何か食べると@、外れやすい@)、走るとイヤホンが上下に揺れスポーツタイプの様な安定感はない、外れはしないが不安@、心地良い装着感だか激しい運動時には不向き@、スパイラルドット++使用、通勤の歩く程度では外れる心配は全くない@
遮音性
 遮音性が良く音が鳴ってる時は外音は気にならない@、周囲の音が殆ど耳に届く事はなく集中出来る@、装着感がいいので NCはなくても問題ない@、NCはないが地下鉄走行中でも特に気にならない@、遮音性がある@
Bluetooth接続
 安定性が高い@、途切れない@、使用 3か月途切れた事はない@、電車内で全く途切れない@、人の多い所でも 1度も途切れた事はない@、電車内でも切れる事はないが稀に音飛びする事はある@、たまに切れる@、大きな街中では途切れる@、若干途切れやすい@、悪い@、時と場所を選ばず途切れる@、途切れやすく駅近くは特にブチブチ鳴る、1回接続が不安定になると綺麗な音に戻るのが遅くノイズ混じりな音が暫く続く@、3〜4m離れると途切れ途切れになる感じ、1度途切れ出すと不安定なままな印象で電源を入れ直すと直る@、通勤新宿地下街で右だけブチブチ鳴る@、頻繁にプツプツ鳴る@、右が周期的にプツと何度も途切れる事がある、ストリーミング時が顕著なので Wi-Fiを切断し DL曲を聴くとなくなった@、Walkmanと接続優先でも音飛びが目立つ状況があった@
遅延 動画は気付かない@、ドラマ等では殆どない@
タッチ&トーク (外音取り込み機能)
 便利@、急に話し掛けられた時に良さそう@、一切ノイズ等の機械音はなくオンにすると音楽がミュートになり外音がくっきりクリアに聞こえる@、音楽はうっすら小さく聞こえる、マイク感ある音はあるが他に変なノイズは特にない、全然いい感じ@、静かな場所なら 1m程離れた衣擦れの音もギリギリ聞き取れる、便利だが車のエアコンやヒーター等のノイズ音が弱点みたいで、それがあると性能が落ちる@
バッテリー
 持ちがいいC、フルで連続 7時間半程再生出来てケースから 2.5回以上は充電出来たのでほぼ公称通りと思う@、音量 20〜30%だと大体 1時間 15%程のペースで減り凡そ 6時間半程持つ、音量 10%だともっと持つが静かな屋内でないと聞き取りづらい@
操作性
 タッチすると「ピッ」と操作音が鳴るので分かりやすいC、良好A、分かりやすい@、タッチセンサーは慣れると楽@、タッチセンサーの反応がいい@
デザイン
 ニッパー (犬) のマークが (可愛いB、気に入ったB、決め手@)、いいC、かっこいいA、インジケーターを消せる様にして欲しい@
ケース 小さいC、やや大きめ@
通話
 駅で通話を試したが駅のアナウンスに負けずしっかり相手に聞こえていたみたい@、品質が良くない@
不具合等
 右が充電出来なくなった@、右が充電出来ない@、右から音が出ない@、右から音が出なくなったがケースに入れて初期化したら直った@、タップしてもその通りに反応しない@、Xperia 1 IIで Bluetoothに接続する度に左右の音が逆になる@、ビクターのマーク HISの Sが剥げていた@、開封済み商品が届いたB


ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 13:27| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする