2021年05月30日

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB13

☆新製品

【仕様】
●迫力の重低音を実現した EXTRA BASSシリーズから、小型の筐体ながら広がりのある音を実現する Bluetoothポータブルスピーカーで、2019年5月に発売された SRS-XB12 の後継モデル ●直径 46mm のフルレンジスピーカーとコンパクトながらクリアに広がるサウンドを楽しめるソニー独自の技術 Sound Diffusion Processor により、重低音からボーカル等の中高域まで、広がりのある高音質で楽しめる ●Bluetoothr4.2に準拠、音楽をワイヤレスで楽しめる ●IP67 防塵・防水対応、風呂やキッチンだけでなくプールやキャンプ等のアウトドアでも使える ●約 4.5時間の充電で約 16時間再生出来るロングバッテリー ●付属マルチウェイストラップで、スピーカーグリルを上向きにも下向きにも掛けられる ●SRS-XB13 2台を Bluetooth接続する事でステレオ再生で音楽を楽しめる Stereo Pair に対応 ●バッテリー残量をスマホで確認出来る ●スマホと接続してハンズフリー通話を楽しめる ●新たに USB TypeC 充電 に対応
●連続再生約16時間 (音量26で使用時)、約5時間 (音量最大の31で使用時) ●実用最大出力5W ●モノラル ●ユニット構成 (約46mm径フルレンジスピーカー×1+パッシブラジエーター×1) ●Bluetooth4.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力 Power Class1/見通し距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●ステレオペア (コーデックはSBC) ●Google Fast Pair ●オートスタンバイ ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/ステレオペア設定/コーデック切替/音声アシスタント起動等) ●充電約4.5時間 (充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜35℃ ●サイズ約 直径76×高さ95mm ●重さ約253g ●付属品 (USB TypeCケーブル/ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ/ライトブルー/コーラルピンク/パウダーブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB13 ブラック
発売日:2021年 5月28日 価格:7,500円位 (2021/5/30現在)



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2021年05月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Anker Soundcore Liberty Neo 2

☆新製品

【仕様】
●ベストセラーモデルがさらに進化、⼈気モデル Soundcore Liberty Neo のコンパクトなデザインはそのままに、新たに Soundcoreアプリに対応し高音から低音まで自由自在にイコライザーのカスタマイズが可能に、さらに、前モデルの約2倍となる再生可能時間やワイヤレス充電対応等、大幅に機能をアップグレード ●Soundcoreアプリのイコライザーでサウンドを自由にカスタマイズ出来る、ロック・ポップ等、22種類のプリセットから選択も可能 ●前モデルの約2倍、イヤホンだけで最大10時間の連続音楽再生が可能、付属充電ケースを併用すれば最長40時間の再生が可能 ●前モデルからサイズアップした3層構造の8mmドライバーで、高音・低音それぞれの出力を強化、迫力あるサウンドを実現 ●IPX7 防水対応で、雨やワークアウト時の汗等を気にせずに音楽や通話を楽しめる (※ 水中・サウナ・浴室等での使用は不可) ●新たにワイヤレス充電及び USB TypeC 充電に対応、10分の充電で約2時間使用出来る短時間充電も可能 ●左右のイヤホンの単独使用 (モノラルモード) と両耳での使用を簡単に切り替える事が可能 ●運動中でも操作がしやすい物理ボタン採用、操作コマンドは Soundcoreアプリでカスタマイズ可能 ●フィットしやすい様に5サイズのイヤーチップと3サイズのイヤーウイングを用意
●連続音楽再生最⼤10時間、最長40時間 (付属充電ケース使⽤) ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●定格出力5mW (@1% THD) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/動作範囲最大10m ●防水仕様 (IPX7) ●ハンズフリー ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Soundcore アプリ (ボタン操作のカスタマイズ [モノラルモードは不可]/イコライザーの設定 (22種類のプリセットに加えカスタム設定も可能)/ファームウエア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●バッテリー容量 (イヤホン85mAh×2/充電ケース770mAh) ●充電約2時間  ●USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応 ●8mm径ドライバー ●重さ (イヤホン約6g×2/充電ケース込み約59g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XS/S/M/L/XL)/イヤーウィング [S/M/L]/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Soundcore Liberty Neo 2
発売日:2021年 5月25日 価格:5,000円位 (2021/5/29現在)


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2021年05月28日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XG500

☆新製品

【仕様】
●大音圧でクリアな高音質と豊かな重低音を楽しめる新シリーズ 「Xシリーズ」 の Bluetooth 対応ワイヤレスポータブルスピーカー ●X-Balanced Speaker Unit により響きわたるクリアな高音質と大迫力の重低音を実現 ●ライブサウンドモードでボーカルの明瞭度は維持しながらもライブにいる様な臨場感を体感出来る ●低域を強化する MEGA BASS モードでクラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる ●音楽配信サービス等の圧縮された音源を DSEE でアップスケーリング、原音により近い広がりのある音で再生 ●低域から高域までソニー推奨のサウンド設定で楽しめる ClearAudio+ ●アプリ Music Center で自由自在に好みの音質に調整出来る ●高音質コーデック LDAC に対応、従来比、最大約 3倍の情報量で Bluetooth 高音質再生を実現 ●Bluetoothr5.0に準拠、音楽をワイヤレスで楽しめる、最大 2台まで同時接続可能で複数人でもスムーズな楽曲変更が可能 (マルチデバイスコネクション) ●IP66 防水・防塵対応、キッチンだけでなく海辺やアウトドアでも使える ●汚れや傷に強く高い耐久性を持つソニー専用ファブリック素材を使用、音響上も適した仕様を実現 ●約 3時間の充電で約 30時間再生出来るロングバッテリー ●アプリ Music Center と Fiestable に対応、スマホの音楽を再生・停止したり、イルミネーションの変更や、様々なサウンドエフェクトの設定が可能 ●最大 100台を繋いで大音量が実現出来るパーティーコネクト ●本体側面が光るライティング機能 ●マイク/ギター端子搭載、音楽を流しながらカラオケやギターの演奏を楽しめる ●持ち運びに便利なハンドル付き
※ iOS は 10.0以上に対応、iOS 9.x以前ではBluetooth接続で使用出来ない
●連続再生約30時間 (Bluetooth接続&MEGA BASSモード&ライティングOFF&音量19で使用時)、約4時間 (Bluetooth接続&MEGA BASSモード&ライティングON&音量最大の50で使用時) ●実用最大出力35W+35W (電源接続時)、30W+30W (バッテリー駆動時) ●ステレオ ●ユニット構成 (約110×110mm矩形ウーハー×2+直径約25mmトゥイーター×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コ−デック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/出力 Power Class1/見通し距離約30m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチデバイスコネクション ●防塵・防水仕様 (IP66) ●ライブサウンドモード ●MEGA BASSモード ●DSEE ●ClearAudio+ ●ステレオペア (2台のSRS-XG500をBluetoothでステレオ再生、コーデックはSBC) ●パーティーコネクト ●ライティング機能 ●モバイルバッテリー機能 (USB TypeA×2/5V最大1.5A、2端子合計最大2A) ●オートスタンバイ ●Bluetooth スタンバイ (AC電源使用時) ●アプリ Music Center ●アプリ Fiestable ●入力は4通り (ステレオミニ×1/USB×1/マイク・ギター×1/Bluetooth) ●USB端子 (USBマスストレージクラスに対応/対応ファイルシステムFAT/再生対応フォーマット [MP3 /WMA /WAV] ) ●マイク・ギター端子 (ギターモードオフ時:感度 1mV、インピーダンス 10kΩ/ギターモードオン時:感度 200mV、インピーダンス 500kΩ) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/MEGABASS ON・OFF/STAMINA ON・OFF/パーティコネクト/電池残量を音声で通知/ライティングON・OFF/マイク・ギター音量調整/コーデック切替等) ●充電約3時間 (クイックチャージ:10分の充電で約3時間再生可能) ●使用温度範囲5〜35℃ ●電源 (AC/内蔵バッテリー) ●消費電力約35W (AC電源使用時) ●サイズ約 幅460×高さ256×奥行215mm ●重さ約5.6kg ●付属品 (ACアダプタ/電源コード/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XG500
発売日:2021年 5月28日 価格:41,000円位 (2021/5/28現在)

【機能・用語説明】
新シリーズ「Xシリーズ」
 あらゆるジャンルの音楽を、重低音の効いた大音量と高音質で楽しみ、人生を豊かに彩るという 「LIVE LIFE LOUD (リブ ライフ ラウド)」 がコンセプト。
X-Balanced Speaker Unit により響きわたるクリアな高音質と大迫力の重低音
 限られたサイズの中で、振動板の面積を拡大させたソニー独自の X-Balanced Speaker Unit による 2Way Speaker System を搭載。約110mm×110mmの矩形ウーハー X-Balanced Speaker Unit に加え、直径25mmのトゥイーターも搭載、広がりのある高音質と明瞭で豊かな重低音を実現。
迫力の重低音を体感 デュアルパッシブラジエーター
 低域を増強するパッシブラジエーターを 2つ配置したデュアル・パッシブラジエーター方式を採用。両サイドに配置する事でキレと存在感のある低域を実現。さらに、DSP の低域増強機能により中・小音量時にも音楽を心地良く聞ける様に設計。音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、屋内や夜間等に音量を下げた状態で音楽を再生しても、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現。
ライブサウンドモード
 DSP 処理で歓声や拍手、余韻成分を効果的に拡散。音が広がるとともに、自宅にいながらライブ会場にいる様な臨場感を実現。ボーカルの声や拍手の音等、従来のライブサウンドモードの再チューニングを実施。ソニー独自のアルゴリズムで、コアとなるボーカルの明瞭度は維持しながらも音を広げる事で、より一層の臨場感の体感が可能に。
圧縮音源を原音により近い音で再現する DSEE
 圧縮された音源で失われがちな高域を効果的に補完しクリアに再現する DSEE。音楽配信サービス等の圧縮された音源を原音により近い広がりのある音で再生。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
推奨サウンド設定を実現する ClearAudio+
 ClearAudio+ はソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
自由自在に好みの音質に調整
 Music Centerを活用する事で、自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、MEGA BASS/LIVE SOUND/Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。
広い会場等で大勢で盛り上がるパーティーコネクト
 複数のスピーカー※1 を繋いで、大音量が実現出来るパーティーコネクトに対応。最大100台※2 まで接続が可能。
 ※1 対応機種のみ (対応機種:SRS-XP500/SRS-XG500/SRS-XB43/SRS-XB33/SRS-XB23)
 ※2 SRS-XP500/SRS-XG500/SRS-XB43/SRS-XB33/SRS-XB23で組み合わせた場合
 ※ 映像と音声が若干ズレる場合がある ※ 対応コーデックは SBC のみ使用可能
アプリ Sony | Music Center で出来る事
 スマホ又は USB機器等に保存している音楽ファイルの再生/音質設定やイコライザー調整/バッテリー残量確認/電源オプションの設定 (いたわり充電・オートスタンバイ・Bluetoothスタンバイ・バッテリー残量 音声通知)/ライティング機能の設定/USB・Bluetooth・AUDIO INで接続した機器の再生切替/Bluetooth接続品質 (オーディオストリーミングの再生品質) 切替/ 他の機器とのグループ作成 (ステレオペア・パーティコネクト)/スピーカーのアップデート及びバージョン確認 等
いたわり充電モード
 充電方法には通常充電モードといたわり充電モードがあり、いたわり充電モードにすると、最大充電容量を約 90%に制限し、バッテリーの耐久寿命を長持ちさせる事が可能 (再生時間は記載時間よりも短くなる)。初期設定は通常充電モード。

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2021年05月27日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XP500

☆新製品

【仕様】
●大音圧でクリアな高音質と豊かな重低音を楽しめる新シリーズ 「Xシリーズ」 の Bluetooth 対応ワイヤレスポータブルスピーカー ●X-Balanced Speaker Unit により広がりのある高音質をパワフルサウンドで楽しめる ●ライブサウンドモードでボーカルの明瞭度は維持しながらもライブにいる様な臨場感を体感出来る ●低域を強化する MEGA BASS モードでクラブやライブにいる様な重低音の迫力を楽しめる ●音楽配信サービス等の圧縮された音源を DSEE でアップスケーリング、原音により近い広がりのある音で再生 ●低域から高域までソニー推奨のサウンド設定で楽しめる ClearAudio+ ●アプリ Music Center で自由自在に好みの音質に調整出来る ●高音質コーデック LDAC に対応、従来比、最大約 3倍の情報量で Bluetooth 高音質再生を実現 ●Bluetoothr5.0に準拠、音楽をワイヤレスで楽しめる、最大 2台まで同時接続可能で複数人でもスムーズな楽曲変更が可能 (マルチデバイスコネクション) ●マイク/ギター端子 1基+マイク端子 1基搭載、音楽を流しながらギターの演奏やカラオケが楽しめる ●IPX4 防滴対応、突然の雨や水しぶきからスピーカーを守り屋外でも快適に使用可能 ●約 3時間の充電で約 20時間再生出来るロングバッテリー ●ハンドル部分が光るライティング機能 ●最大 100台を繋いで大音量が実現出来るパーティーコネクト ●アプリ Music Center と Fiestable に対応、スマホの音楽を再生・停止したり、イルミネーションの変更や、様々なサウンドエフェクトの設定が可能 ●マルチレイアウト (縦・横置き) 対応 ●持ち運びに便利なハンドル付き
※ iOS は 10.0以上に対応、iOS 9.x以前ではBluetooth接続で使用出来ない
●連続再生約20時間 (Bluetooth接続&MEGA BASSモード&ライティングOFF&音量16で使用時)、約5時間 (Bluetooth接続&MEGA BASSモード&ライティングON&音量最大の50で使用時) ●実用最大出力60W+60W (電源コード接続時)、28W+28W (内蔵充電池駆動時) ●ユニット構成 (約140×140mm矩形ウーハー×2+直径約50mmトゥイーター×2/バスレフ方式) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/出力 Power Class1/見通し距離約30m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台)/マルチデバイスコネクション ●防滴仕様 (IPX4) ●ライブサウンドモード ●MEGA BASSモード ●DSEE ●ClearAudio+ ●ステレオペア (2台のSRS-XP500をBluetoothでステレオ再生、コーデックはSBC) ●パーティーコネクト ●ライティング機能 ●モバイルバッテリー機能 (USB TypeA×2/5V最大1.5A、2端子合計最大2A) ●オートスタンバイ ●Bluetooth スタンバイ (AC電源使用時) ●アプリ Music Center ●アプリ Fiestable ●入力は5通り (ステレオミニ×1/USB×1/マイク・ギター×1/マイク×1/Bluetooth) ●USB端子 (USBマスストレージクラスに対応/対応ファイルシステムFAT/再生対応フォーマット [MP3 /WMA /WAV] ) ●マイク・ギター端子 (ギターモードオフ時:感度 1mV、インピーダンス 10kΩ/ギターモードオン時:感度 200mV、インピーダンス 500kΩ) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/MEGABASS ON・OFF/STAMINA ON・OFF/パーティコネクト/電池残量を音声で通知/ライティングON・OFF/マイク・ギター音量調整/コーデック切替等) ●充電約3時間 (クイックチャージ:10分の充電で約80分再生可能) ●縦置き・横置き両対応 ●使用温度範囲5〜35℃ ●電源 (AC/内蔵バッテリー) ●消費電力約77W (AC電源使用時) ●サイズ約 幅275×高さ572×奥行295mm ●重さ約11.2kg ●付属品 (電源コード/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XP500
発売日:2021年 5月28日 価格:37,000円位 (2021/5/27現在)

【機能・用語説明】
新シリーズ「Xシリーズ」
 あらゆるジャンルの音楽を、重低音の効いた大音量と高音質で楽しみ、人生を豊かに彩るという 「LIVE LIFE LOUD (リブ ライフ ラウド)」 がコンセプト。
X-Balanced Speaker Unit により広がりのある高音質をパワフルサウンドで
 限られたサイズの中で、振動板の面積を拡大させたソニー独自の X-Balanced Speaker Unit による 2Way Speaker System を搭載。約140mm×140mmの矩形ウーハーの X-Balanced Speaker Unit と直径約 50mmのトゥイーターを搭載、広がりのある高音質と、大音圧、大音量で音楽を楽しめる。
ライブサウンドモード
 DSP 処理で歓声や拍手、余韻成分を効果的に拡散。音が広がるとともに、自宅にいながらライブ会場にいる様な臨場感を実現。ボーカルの声や拍手の音等、従来のライブサウンドモードの再チューニングを実施。ソニー独自のアルゴリズムで、コアとなるボーカルの明瞭度は維持しながらも音を広げる事で、より一層の臨場感の体感が可能に。
圧縮音源を原音により近い音で再現する DSEE
 圧縮された音源で失われがちな高域を効果的に補完しクリアに再現する DSEE。音楽配信サービス等の圧縮された音源を原音により近い広がりのある音で再生。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い自然な音で楽しめる。
推奨サウンド設定を実現する ClearAudio+
 ClearAudio+ はソニー独自の様々なデジタル信号処理技術を組み合わせて、ソニーならではの音を手軽に楽しめる技術。高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、クリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低域から高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
自由自在に好みの音質に調整
 Music Centerを活用する事で、自由なイコライザー設定が可能。好みに合わせて、MEGA BASS/LIVE SOUND/Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る。
広い会場等で大勢で盛り上がるパーティーコネクト
 複数のスピーカー※1 を繋いで、大音量が実現出来るパーティーコネクトに対応。最大100台※2 まで接続が可能。
 ※1 対応機種のみ (対応機種:SRS-XP500/SRS-XG500/SRS-XB43/SRS-XB33/SRS-XB23)
 ※2 SRS-XP500/SRS-XG500/SRS-XB43/SRS-XB33/SRS-XB23で組み合わせた場合
 ※ 映像と音声が若干ズレる場合がある ※ 対応コーデックは SBC のみ使用可能
アプリ Sony | Music Center で出来る事
 スマホ又は USB機器等に保存している音楽ファイルの再生/音質設定やイコライザー調整/バッテリー残量確認/電源オプションの設定 (いたわり充電・オートスタンバイ・Bluetoothスタンバイ・バッテリー残量 音声通知)/ライティング機能の設定/USB・Bluetooth・AUDIO INで接続した機器の再生切替/Bluetooth接続品質 (オーディオストリーミングの再生品質) 切替/ 他の機器とのグループ作成 (ステレオペア・パーティコネクト)/スピーカーのアップデート及びバージョン確認 等
いたわり充電モード
 充電方法には通常充電モードといたわり充電モードがあり、いたわり充電モードにすると、最大充電容量を約 90%に制限し、バッテリーの耐久寿命を長持ちさせる事が可能 (再生時間は記載時間よりも短くなる)。初期設定は通常充電モード。

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2021年05月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン JVC HA-A11T

☆新製品

【仕様】
●2019年11月に発売された HA-A10T の後継モデルで気軽に使える完全ワイヤレスのエントリーモデル ●前モデルの2倍の約28時間の長時間再生を実現、本体のみで約8時間の連続再生と充電ケースとの併用で約28時間の長時間再生が可能 ●Bluetooth5.1 及び Power Class1 に対応するとともにアンテナの接続性を向上させ安定したワイヤレス接続を実現 ●左右独立伝送により音切れに強く、低遅延を実現する TWS Plus に対応 ●高音質コーデック aptX に対応 ●高磁力ネオジウムマグネット採用の高音質ドライバーで、低域から高域までバランス良く、パワフルでクリアなサウンドを再生 ●cVc ノイズキャンセルテクノロジーと高性能 MEMSマイクで、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話が可能 ●左右どちらでも片側のイヤホンだけで使用可能 ●イヤホンを着けたままでも会話がしやすいタッチ&トーク機能、ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくする ●ワンボタンによる簡単操作 ●自動で電源 ON/OFFや Bluetooth接続が出来る、オートオン/オフ&オートコネクト機能 ●耳にしっかりとフィットする小型ボディを採用 ●汗や雨に強い IPX5 相当の防水仕様 ※イヤホン本体のみ ●落下を防止する磁石付き充電ケース ●カラーバリエーションを一新、新色をラインアップした4色展開
●連続再生約8時間/最長約28時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.1/コーデック (aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX5) ●TWS Plus (スマホも対応している事) ●タッチ&トーク (外音取り込み機能) ●ハンズフリー (cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/タッチ&トークON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:10分の充電で約1時間連続再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2.5回フル充電可能/充電約3時間/充電ポートmicroUSB TypeB/磁石内蔵) ●5.8mm径密閉ダイナミック型ネオジウムドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約5.2g×2/充電ケース約46g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/インディゴブルー/トープ) ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A11T ブラック
発売日:2021年 5月20日 価格:5,900円位 (2021/5/26現在)



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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 07:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年05月24日

Android TV 9.0搭載 モバイルプロジェクター Anker Nebula Capsule II

【仕様】
●3600以上のアプリが楽しめる Android TV搭載モバイルプロジェクター ●Android TV 9.0搭載、YouTube、PrimeVideo、Netflix、Hulu、DisneyTHEATER、TVer、ABEMA、DAZN 等、3600以上のアプリに対応 ●自宅の壁や天井がホームシアターに、最大100インチの大画面で鮮明な映像と迫力ある音響を楽しめる ●前モデル Nebula Capsuleより、明るさが 2倍の 200ANSIルーメン、解像度が 1.5倍の 720Pに進化 ●独自のオートフォーカス機能で即座に高精細画像を楽しめる ●垂直方向での台形補正に対応 ●多彩な接続方法、HDMIやUSB接続、Wi-Fiや Bluetooth、Chromecastでのワイヤレス接続に対応 ●長時間再生、動画は約 2.5時間 (Wi-Fi利用時)、音楽であれば約 10時間の連続再生が可能 ●コンパクトサイズ、500ml缶より小さく持ち運びも簡単
●バッテリー内蔵モバイルプロジェクター ●OS Android TV 9.0 ●パネルタイプ0.3インチHD DLP ●最大輝度200ANSI ルーメン ●コントラスト比600:1 ●アスペクト比16:9 ●解像度1280×720画素 ●HDR10対応 ●ドルビー対応 ●対応投影距離 (0.58m [約20インチ] 〜 3.08m [約100インチ] ) ●スローレシオ (100インチ [3.08m]/80インチ [2.46m]/60インチ [1.73m]/40インチ [1.15m] ) ●オフセット100% ●オートフォーカス (1秒) ●オート台形補正 (垂直方向のみ、補正範囲±40度) ●プロジェクションモード (前面投影/背面投影/天井前面投影/天井背面投影) ●ランプ寿命約30000時間 ●CPU クアッドコアA53 ●GPU クアッドコアMali450 ●RAM 2GB DDR3 ●ROM 8GB eMMC ●ファン騒音30dB以下 ●Wi-Fi (802.11a /b/g/n 2.4/5GHz) ●Bluetooth (4.0デュアルモード/A2DP) ●スピーカー (出力8W) ●バッテリー稼働時間 約2.5時間 (動画&Wi-Fi利用時)/充電約2.5時間 (15V/2A USB PD充電時)/リチウムポリマー容量9700mAh/充電ポートUSB TypeC) ●入力端子 (HDMI1.4 [最大1080p入力]/USB TypeA [USBメモリー用] ) ●音声出力端子 (ステレオミニ) ●充電用USB TypeC端子 (USB PD対応) ●Chromecast built-in (Netflix非対応) ●AirPlay Reciever ●Googleアシスタント対応 ●Bluetoothスピーカーとしても使える (Bluetoothスピーカーモード) ●アプリNebula Connect ●アプリNebula Manager (本体のGoogle Playストアからダウンロード) ●自動アップデート ●底面に三脚用ソケット ●サイズ高さ約150×直径約80mm ●重さ約740g ●付属品 (PD対応USB充電器/リモコン/USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●18か月+6か月 (会員登録後) 保証
Anker Nebula Capsule II Android TV搭載 モバイルプロジェクター
発売日:2019年 6月 7日 価格:59,800円位 (2021/5/24現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
視聴コンテンツ
 PrimeVideoS以上、YouTubeS以上、NetflixR、TVerF、HuluD、ABEMAD、DAZNC、Disney THEATERB、dアニメストアA、GYAOA、U-Next@、dTV@、Discoveryチャンネル@、iTunesムービー@、映画O、動画E、アニメA、ドラマ@、ライブE、プロ野球@、ゲームK、YouTubeでヨガ@、YouTubeでトレーニング動画@、アルバム@、TVD
視聴デバイス
 内蔵Android TVS以上、SwitchI、PS4G、nasneC、torne mobileC、DVDA、HDDレコーダー@、DIGA (DixiM Play)@、AQUOSブルーレイ (DiXiM Play)@、PC@
いい所
 手軽さがいいS以上 (本体と壁があればいい、配線不要)、Android TV 搭載S以上、コンパクトR、ポータブルP、大画面で見れるS以上、6畳で100インチ画面が実現出来た@、ベッドで寝ながら見れるR、オートフォーカスがいいS以上、ミラーリングやキャストが出来るS以上
オートフォーカス
 いいH、便利D、優秀B、速い@、ボタン1つで再調整も出来るC
垂直方向での台形補正
 優秀B、快適@、横方向の補正があればなお良かったB、斜めから投影しているので画面が台形になってしまう@、横から映す事は出来ない、真正面から映さないと画面が歪んでしまう@、上下の調整はしてくれるが左右の調整はしてくれないのが難点、壁に映した画面をきちんと長方形にする微調整が結構大変@、左右の台形補正がないので設置場所が限られる@
投影場所
 天井S以上、壁G・壁紙A、白い壁A・壁紙A、タープ@、天井の模様もそれ程気にならない@、白い壁、ツイード柄の様な凹凸があるがドラマや映画も十分見れる@、白模様の壁紙、凹凸が若干あるが全く気にならない@、多少ぼこぼこの白い壁紙だが十分見れる@、ある程度壁の色は気にせず映せる@、紺色の壁でも明るさは落ちるが画質良い@、ピンクがかって若干ざらついた壁、白系の色は目立つが慣れて気にはならなくなった@、ニトリのロールスクリーンカーテンに80インチ相当で投影@、ニトリのロールカーテン (100インチだとはみ出る)@、ニトリの遮光カーテンで80インチ相当で投影@、ロール式80インチプロジェクタースクリーン@、100インチスクリーン@、スクリーンも購入したが壁に100インチ以上で投影@ 、バーベキュー時に家の壁に投影 (Wi-Fiはスマホのテザリング)@、庭で家に投影、綺麗に映った@
天井投影
 三脚使用F、ミニ三脚使用A、Manfrotto MTPIXIEVO 使用D、製品の梱包材使用@、梱包材を使えば天井に投影出来るが充電ポートが干渉するので充電しながらは使えないB、左右の補正が無いので寝ながら見るにはほぼ頭の上に置く事が必須@、頭側に置いても足側に置いても設定で上下の切り替えは出来る@、ベッドボードにクランプ (UTEBIT クランプ カメラ 雲台 セット 1/4ネジ付き) を付けて設置@
設置 (その他)
 100インチで映すには3mちょっと距離が必要、距離を作れず70インチ程で我慢している@、6畳間で80インチ位で使用@、クリップ式の雲台でテーブルの隅に付けて使用@、プロジェクターと投影場所の間に何も置けないので部屋のレイアウトが制限される@、投影サイズの調整が本体の位置でしか出来ないB、画角の調整が出来ない@
画質
 いいG、とてもいいB、十分C、満足E、最高@、問題ないB、十分実用的A、想像より少し下@、綺麗F、鮮明B、クリア@、100インチにしても綺麗@、100インチでも目立った粗さは感じない@、100インチではややぼやけるが80インチ位なら十分見れる@、14畳リビングでは120インチ位に出来るが80インチ位で見るのが非常に綺麗@、部屋を暗くすれば綺麗A、昼間でも遮光カーテンを閉めれば綺麗@、映画やドラマの字幕が綺麗に読める@、想像よりも良く動きの激しいラグビーもストレスなく見れる@、最近のアニメを見ると少しぼやけてるが気にならないレベル@、PS4でゲーム、画質が荒いとは感じないし文字が読めない事もなく十分@、画質はタブレットの方が綺麗だが大画面の迫力が映像の粗さを上回る@、近くより2m程距離を取った方が綺麗@、照明を消して2m程離して見れば綺麗@、スクリーン迄の距離約3mで約95インチ、映画の字幕を見る分には十分な鮮明さ、画面の粗さもそれほど感じない、ただ映画以外のコンテンツで小さな文字を見るには少し画素が粗い@
明るさ
 暗い部屋で使うには十分I、十分D、満足A、明るいB、実用的A、許容範囲@、昼間も遮光カーテンをすれば見えるI、昼間に遮光ロールスクリーンのみでは暗いシーンが物足りないA、明るい部屋C・照明を点けたままB では使えない、昼間は厳しいB、ある程度暗くないと厳しいC、多少明るくても十分見えるA、少し明るくても30インチ位なら見れる@、昼間でも至近距離で投影するなら見れる@、蛍光灯等の直接照明では見づらいが間接照明なら見やすい@、やや物足りないが昼間は画面を小さくして部屋をやや暗くすれば綺麗、夜は部屋を真っ暗にして大画面で見ている@、もう少し欲しい@、シーリングライトの常夜灯だけでも、真っ暗にした時と比べれば、映画で夜のシーンの見えやすさが全然違う@
音質
 いいH、とてもいいB、満足A、十分@、問題ないB、普通A、まあまあD、そんなに良くない@、かなり頑張っている@、クリアC、台詞・声は聞きやすいB、クリア感がもう少し欲しい@、低音は期待してはいけないB、低音弱めだがいい感じ@、貧弱、画面の迫力に負ける@、低音効かせたい時は Bluetooth接続した外部スピーカーを使用@、Bluetoothスピーカーに飛ばしているA、charge3を有線で使用@、AUX出力からアンプを通しスピーカーへ有線接続@、AirPodsで静かに見る事も出来る@、AirPods Proとペアリング出来る、2台同時は無理、毎回ペアリングを設定し直さないと認識しない@、Bluetoothスピーカーと毎回、消去→接続をしないといけない@、プロジェクターの前に座ると籠って聞こえる@、プロジェクターとスクリーンの間で見るとスピーカーが後方向で聴き取りずらい@、映像と音の位置が違う為、違和感を感じる@、Bluetoothスピーカーで映像を投影する壁際に置いて音を出した方が自然だし臨場感がある@、スクリーンの方から音を出したくてサウンドバーを使用@、音割れしないC、音量十分A
Chromecast&AirPlay
 スマホのミラーリングが出来るB、AirPlayでミラーリングが出来るC、AirPlay対応、Netflixや iTunesの映画は無理だったが Safariで鑑賞しているコンテンツを飛ばせた@、iPhoneでゲームをミラーリング出来る@、スマホからキャスト出来るB (対応していないアプリはスマホからキャスト出来る@)、Chromecastでスマホの画面を移す方が手軽@、Chromecast内蔵B、Androidでミラーリングしたい時は GoogleHomeアプリをスマホにインストールすれば出来たりする@、リモコンは使わず動画配信サービスをキャストしスマホで操作するのが最も使いやすいと感じた@、スマホの画面をキャスト出来るので主にキャストで使っている@、iOSデバイスでミラーリングが (出来ないB、簡単に出来ない@、拒絶される@、反応しない@)、AirPlayは玩具、アニメ等は問題ないが実写の動画はやや動きが速い・大きい場面ではブロックノイズやフレーム落ちが多発する@
PrimeVideo
 本体にダウンロード (保存) 出来ないC (アプリの仕様@)、オフライン再生で楽しめない@、アスペクト比のおかしくなる動画がチラホラあるが本機に搭載されているアプリの仕様との事、キャストは正常なアスペクト比で再生出来る@、アスペクト比が狂って縦長に表示される映画が多い、古い海外ドラマの 4:3画面は逆に横長に表示される@
YouTube
 Googleアカウントと同期出来るので YouTube履歴等もリンクされ途中から見る事も可能@、長時間の動画を見る時に若干遅延が起こる時があるがそれほど気にはならない@、長めのビデオ等ではたまにラグが生じたり画面がスタックする事もある@
Netflix (2020年11月1日以降のレビューより)
 iOS14ではアプリ Nebula Connectが使えなかったが 10月20日のバージョンアップで使える様になった、リモコンが使えないのが少し残念@、Nebula Managerを更新して Netflixをインストールし直したら付属リモコンでも快適に操作出来る様になった (2020/10/2)@、アプリの赤い Nボタンを押すと Netflixを一発起動出来る@、Netflixの動画は本体 (容量8Gバイト) にダウンロードして持ち出せる、オフラインだとアプリが起動しないのでテザリング等が必要@、もう少しスマートに視聴出来ると良かった@、相性が少々悪い@、操作性が悪い@、動画を見つけて再生するまでが辛い、リモコンは画面のどこが選択されてるか分からないし、アプリでも操作感度が悪過ぎる@、Netflixを見る為のステップが多過ぎる@、インストールが面倒A、ある程度知識が有れば苦労する事なく接続・視聴出来る@、見れない@
U-Next
 iPhone8からミラーリングで見れるがアプリで見た方が楽@
操作性
 サクサク操作出来るD、リモコン (Bluetoothなので方向を気にしなくていいB・反応がいいA、向きによっては反応しない@、反応しない事が多々ある@、音量と電源ボタンが反応しない@)、リモコンの操作音は設定で消せる@、AndroidTVとしては動作はもっさりA、立ち上げから見始るまでに時間が掛かる@、起動がもう少し速いと良かった@、起動は30秒程@、TVを見るのに本体電源ON→torne mobile起動→TVメニュー選択の手順が必要で1分程かかる@
静音性/ファンの音
 気にならない程度E、静かE、ほぼ聞こえないA、問題ない@、使い始めたら全く聞こえない@、音が出ていれば殆ど気にならないB、頭の近くに置くと気になる程度A、やや気になる程度@
バッテリー
 稼働時間はもう少し欲しいF、3時間程持つ@、2時間強持つ@、2時間しか持たない@、2時間持たない@、映画1本は余裕@、映画1本ギリギリD、長い映画は持たないA、充電しながら使えるF、PD対応モバイルバッテリーが使えるB、半日で自然放電してなくなった@、自然放電が多い感じ@、充電しながら使えるが本体が熱くなるので控えている@
設定
 簡単B、難しくない@、Googleアカウントがあれば簡単@、iOS向けの説明が分かり難い (Wi-Fi下でのmirroring接続)@
デザイン
 いいE、缶タイプのモバイルプロジェクターは他にはない@、持ち歩くには大きいA・やや重いA、付属ケーブルが短かい@
その他
 キャンプF・旅行B・車中泊A・TV代わりC で使っている、HDMI外部入力 (DVD等) では音声をイヤホンやスピーカーにBluetoothで飛ばせず、プロジェクター本体からの音声のみになるのが残念@、アプリ「スマホdeレグザ」は使えなかった@、アプリ VCLをインストールすると USBに入れた ISOファイルを再生可能 (メニュー操作も可能)@、ネット環境のない場所は予めスマホに動画を保存、USB-C→ HDMI接続で見ている@、決まった部屋でしか見ないなら据え置きがいいB、標準装備の GooglePlayStoreに無いアプリも USB又はオンラインストレージから APKをインストールし Nebula Manager上でChannelにチェック、ホーム画面のショートカットで Nebula Managerを表示させればホーム画面にショートカットを置ける、I-O DATAのHVTR-BCTX3+REC-ON appを導入、TV投影を行える事も確認@、声で操作出来る@、GoogleHomeと相性がいい@
不具合等
 修理対応していない為、使えなくなった (充電ケーブルに足を引っ掛け充電不能になった@、USBポートを破損させてしまい充電不能になった@、保証期間後に充電不可になった@、保証期限後に電源が入らなくなった@)、Wi-Fi (不安定B、不安定で使えないA、遅過ぎて使えないA)、Bluetoothが不安定A、ネット接続の障害が見られたが手動で5GHzへ再設定し解決@、時々ブツブツ音と映像乱れ出る様なったB、たまにホーム画面に戻れなくなるC、時々画面に大量の線が入ってフリーズする@、起動しなくなった@、充電が出来なくなった@、リモコンのボタンが利かなくなったA、Bluetoothスピーカーで視聴していると少しずつ音声遅延が累積され停止・再開を繰り返す@、外部スピーカーにBluetooth接続すると途中から音が途切れ出し使えない@、Bluetooth スピーカーモードが使えなくなり交換@、HDMI接続のBDプレーヤーを認識しなくなり交換@、画面にドット欠け発生し交換@、底のラバーが大きく捲れ上がっていた@、中のレンズ部に目立つ傷の様なものがある@



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posted by たか坊 at 11:23| その他 | 更新情報をチェックする

2021年05月23日

Bluetooth5.0搭載 PC用アクティブスピーカー Audioengine A1

☆新製品

【仕様】
●求めやすい価格ながら性能に妥協はないサウンドクオリティを実現する aptX 対応ワイヤレス・パワードスピーカー、小さくコンパクトでありながらディテール豊かなサウンドで音楽を思う存分楽しめる ●高解像度プレミアム・ステレオサウンド ●熟慮されたコンパクトサイズ ●高音質、広いレンジの Bluetooth aptX ●特別設計のアラミドファイバー製ウーハーとシルクドームツイータ ●精密にチューニングされたパワーアンプ ●手作業で組み立てられたキャビネット 
※ Audioengine社は 2005年に設立されたテキサス州オースティンを拠点とする独立したスピーカーメーカー
●アンプ内蔵2ウェイ・バスレフ型 ●最大出力30W×2ch/RMS出力15W×2ch ●クラスDアンプ ●ユニット構成 (2.75インチアラミドファイバー製ウーハー+0.75インチシルクドームツイーター/ch) ●再生周波数帯域65Hz〜22kHz ±2.0dB ●SN比>95dB ●THD+N<0.05% ●クロストーク −50dB ●入力インピーダンス10kΩ (アンバランス) ●音声入力は2通り (@3.5mmステレオミニ、ABluetooth) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/通信距離最大30m ●音声出力 (サブウーハー用可変ラインアウト) ●DAC PCM 2704C ●操作スイッチ類 (電源兼音量調整ノブ/ペアリングボタン) ●AC電源 ●サイズH152×W102×D133mm ●重さ (左1.4kg、右1.1kg) ●付属品 (スピーカーケーブル [16AWG]/電源ケーブル/ミニジャックオーディオケーブル×2m/ミニジャック - RCAケーブル×2m/クイックスタートガイド) ●カラー グレー ●3年保証
Audioengine A1 ワイヤレス・パワードスピーカー
発売日:2021年 5月20日 価格:27,500円位 (2021/5/23現在)



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posted by たか坊 at 07:58| アクティブスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年05月20日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL CHARGE 5

☆新製品

【仕様】
●前モデル CHARGE 4 からオーディオパーツを大幅にアップデート、今年3月に発表された XTREME 3 に近い本格的なスピーカー構成により、CHARGE シリーズの中でも、スケール感が大きく、厚みのある JBL プロ・サウンドを楽しめる ●洗練された上質感のある最新デザインにリニューアル ●7500mAhの大容量バッテリーを搭載、コンパクトボディながら最大約20時間のワイヤレス連続再生が可能、モバイルバッテリーとしても使用出来る ●IP67 防塵・防水対応、風呂・キッチン等の水周りは勿論、ビーチやキャンプ場等の砂埃等が気になる屋外でも安心して使える、ボディはそのまま丸洗いが可能 ●PartyBoost により100台接続して一斉に音楽再生する事が可能 ●ソーシャルモードに対応、スマホ等を2台同時に Bluetooth接続して交互に音楽再生出来る
●連続音楽再生最大20時間 ●定格出力30W ●モノラル ●ユニット構成 (52×90mm径ウーハー×1+20mm径ツイーター×1+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性65Hz〜20kHz ●S/N比>80dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3/AVRCP1.6)/通信距離約10m ●防塵・防水仕様 (IP67) ●入力は Bluetoothのみ (有線では使用出来ない) ●モバイルバッテリー機能 (最大5V/2A/給電ポートUSB TypeA) ●JBL パーティブースト ●ソーシャルモード ●オートパワーオフ ●JBL Portable アプリ (起動音オン・オフ/パーティモード・ステレオモードの設定/パーティブーストを使う/スピーカー名称の変更等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整/パーティブースト等) ●リチウムイオンポリマー充電池 (27Wh [3.6V/7500mAh] ) ●充電約4時間 (5V/3A供給時/充電ポートUSB TypeC) ●ボディ表面はファブリック素材 ●サイズH96.5×W223×D94mm ●重さ約960g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル×1.2m/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/レッド/グレー/ブルー/スクワッド)
JBL CHARGE 5 モバイルバッテリー機能付きポータブル防水スピーカー ブラック
発売日:2021年 5月21日 価格:14,700円位 (2021/5/20現在)

【機能・用語説明】
上位モデルの本格的な2ウェイ・スピーカー構成を踏襲、ダイナミックな高音質を実現
 前モデル CHARGE 4 からオーディオパーツを大幅にアップデート、本格的な2ウェイ・スピーカー構成を採用。感度を向上させた独自開発の大口径ウーハーで、ラウドネスが増幅し、よりダイナミックな低音を再現。又、新たに搭載した20mm径ツイーターは、JBL が誇る明瞭度の高い高音を実現。さらに、エッジと重量を増幅したデュアル・パッシブラジエーターは、より量感と奥行きのある豊かな低音の再生を可能にした。今年3月に発表された XTREME 3 に近い本格的なスピーカー構成により、CHARGE シリーズの中でも、スケール感が大きく、厚みのある JBL プロ・サウンドを楽しめる。
洗練された上質感のある最新デザインにリニューアル
 本体フロントのブランドロゴは、JBL ポータブル Bluetoothスピーカーの新しいデザイン・アイデンティティとなる JBL ボールドデザインを採用。本デザインを初採用した XTREME 3 に続き、ロゴのエッジ部分にブランドカラーのオレンジを配したメタル素材を用いる事で JBL ブランドのカラーを主張しつつ、より洗練された上質感を演出。又、ボディとロゴのカラートーンを併せた TONE on TONE を採用する事で、より調和の取れた、使いやすくファッショナブルなデザインにアップデート。さらに、フロントのバッテリーインジゲーターは、一目でバッテリーの残量が分かる様に改良。
●PartyBoost により100台まで同時接続可能
 PartyBoostは、従来の「Connect+」の使い勝手はそのままに、より途切れ難くい Bluetooth接続を実現したワイヤレス接続機能。PartyBoostボタンを押すだけで、同機能を搭載したスピーカー同士を100台接続して一斉に音楽再生する事が可能。ソーシャルモードにも対応なので、スマホ等のデバイスを2台まで Bluetooth接続で同時にペアリング出来、交互に音楽再生する事が出来る。接続した2台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生され切り替えも簡単。アウトドアやホームパーティ、スタジオ等、広い会場で本格的なサウンドを楽しみたい時に活躍する。

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posted by たか坊 at 07:16| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年05月18日

心拍計内蔵 GPS搭載 スポーツウォッチ Polar Ignite 2

☆新製品

【仕様】
●24時間365日アクティブなライフスタイルをサポートする 2019年7月発売の Polar Ignite の次世代モデル、操作はタッチスクリーン+1ボタンを踏襲、フィットネスからフォーマルまで、あらゆるライフスタイルで使用出来るスタイリッシュさと重さ35gの軽量なデザインが特徴の GPS 内蔵フィットネスウォッチ
●稼動時間最大20時間 (GPS記録1秒間隔+心拍計オン)、最大100時間 (GPS記録2分間隔+心拍計オフ)、最長5日 (心拍計オン) ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき)/A-GPS ●Precision Prime 心拍計 ●環境光センサー (ALS) ●高度 (GPS又は大気圧センサーで計測) ●30m防水 (水泳に適応) ●心拍計測 (24時間計測/夜間のみ計測/手動計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max等) ●Nightly Recharge ●FitSpark デイリートレーニングガイド ●Sleep Plus Stages ●Sereneガイド付き呼吸エクササイズ ●対応スポーツ (ランニング、ウォーキング、サイクリング、スイミング等、130種類以上、時計には最大20種類のスポーツプロファイルを保存可能) ●スマートカロリー ●使用エネルギー ●フィットネステスト (VO2Max) ●ランニングインデックス (ランニング時の VO2Max) ●ランニングプログラム ●トレーニング効果 ●Training Load Pro ●スイミングメトリクス (水中でも心拍計測可能) ●心拍ゾーン/スピード・ペースゾーントレーニング ●オートラップ (距離/タイム) ●オートポーズ ●Polar Club (心拍数を転送出来る) ●活動量計測 (歩数/距離/消費カロリー/アクティブ時間/運動量/心拍数/睡眠等) ●アクティビティ目標設定&効果 ●低活動アラート (55分座り続けるとアラートを表示) ●通知機能 (電話着信、メッセージ、Eメール、カレンダー等からの通知を振動で教えてくれて時計上で見る事が出来る)/※トレーニング中は通知を受け取る事は出来ない ●タイマー (ストップウォッチ/カウントダウン) ●スヌーズ機能付きアラーム ●音楽コントロール ●天気予報 ●時計表示 (日付・曜日/アナログorデジタル表示/文字盤のテーマカラー変更可能) ●IPS TFTカラータッチディスプレイ (解像度240×204) ●タッチディスプレイ (タップ&スワイプ)+1ボタン操作 ●腕時計を見る動作でバックライトオン (トレーニング中バックライトを常時オンにする設定も可能) ●パワーセーブ設定 ●Polar Flow アプリ/対応機器 (iOS13以降、Bluetooth4.0機能+Android6以降) ●Polar Flow ウェブサービス ●心拍センサーモード ●Bluetooth LE ●サードパーティサービスとの連携 (Strava/TrainingPeaks/Apple Health Kit/Google Fit/MyFitnessPal 等) ●互換性のあるセンサー (Polar OH1 光学式心拍計/Polar Verity Sense/Polar H10心拍センサー/Polar H9心拍センサー) ●リチウムポリマー充電式電池 (容量165mAh) ●USB充電 (磁石式専用ケーブル使用) ●動作温度-10〜50℃ ●本体素材 (強化グラスファイバーポリマー製ケース/ステンレススチール製ベゼルとボタン) ●リストスバンド素材 (シリコンとステンレススチール製バックル) ●リストバンド交換可能 ●サイズ直径43×厚み8.5mm ●重さ (35g [リストバンド有]/21g [リストバンド無] ) ●付属品 (リストバンド [ローズゴールド&ピンクのみSサイズ1つ、他は2サイズ同梱]/充電ケーブル/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラックパール/ゴールド&シャンパン/ストームブルー/ローズゴールド&ピンク) ●2年保証
Polar Ignite 2 GPSフィットネスウォッチ ブラックパール
発売日:2021年 5月20日 価格:29,600円位 (2021/5/18現在)

【機能・用語説明】
Nightly Recharge 回復計測
 夜間に回復状態を測定するシステム。日中に受けた負荷から、どれだけ回復出来たかを確認出来る。Nightly Rechargeにより、総括的な健康状態の向上と、トレーニング目標達成に近付く為に、日々どの様な生活を送る事が適当であるかを、把握する事が可能になる。
FitSpark デイリートレーニングガイド
 時計で容易に利用出来る、 オンデマンドトレーニングのテンプレートをデイリーベースで提供。前の晩の Nightly Recharge ステータスを基準に、トレーニング履歴、回復状況、フィットネスレベルに見合ったトレーニングプランを提供。毎日 2〜4 種類のトレーニングオプションを用意。合計 19 種類のトレーニングが利用可能。
Sleep Plus Stages 睡眠状態のトラッキング
 自動的に睡眠の量と質を記録し、各睡眠ステージ [レム /浅い睡眠 /深い睡眠] でどれだけの時間を費やしたかを表示。これは、睡眠時間の睡眠の質に関わる項目を分かりやすく1つに取りまとめた値、睡眠スコアを提供。睡眠スコアをあなたの通常レベルと比較する事で、毎日の活動が睡眠にどの様な影響を与え、調整する必要があるかも知れない事を認識する事が出来る。Polar Flowウェブサービスの長期間にわたる睡眠データにより、睡眠パターンを詳細に分析出来る。
Serene ガイド付き呼吸エクササイズ
 ​​ガイダンスを伴う深呼吸エクササイズ。Sereneは、ゆっくりと安定したリズムで呼吸する様、ガイダンスを行う。毎分当たりの呼吸数は6回、これがストレスを解消する効果的な呼吸のリズム。ゆっくりと呼吸すると、心拍もそのリズムに段々と同調し始める。そして心拍間隔時間もより大きく変化し始める。Serene 呼吸エクササイズを定期的に使用する事で、ストレスに上手く向き合い、睡眠の質を改善する事が出来、又健康的な生活の総括的な向上に繋がる。
スマートカロリー
 個々のデータ (体重、身長、年齢、性別、最大心拍数、安静時心拍数、VO2Max、トレーニング又は運動強度) に基づき燃焼カロリー値を算出する、現在業界で最も精度の高いカロリーカウンター。心拍数ベースのカロリー計算は、心拍数の測定時に使用され、サイクリングやウェイトリフティング等でも、極めて正確に消費カロリーを測定する。活動量ベースのカロリー計算は心拍数を使っていない場合に、トレーニングコンピュータと活動量計で使用。トレーニングセッション中のエネルギー消費量の累積値 (kcal) と、トレーニング後の総 kcal 数を後で確認出来る。又、1日の総カロリー数もチェック出来る。
使用エネルギー
 トレーニング中に身体がどの様に異なるエネルギー源 (脂肪、炭水化物、タンパク質) を消費したかを確認出来る。トレーニングセッションを終了した直後に時計のトレーニング概要で見る事が出来る。詳細はデータを同期した後に Polar Flowモバイルアプリで表示出来る。
フィットネステスト
 手首での心拍計測によるフィットネステストは、安静時の有酸素運動 (心血管) 能力を短時間で測定する、容易で安全な方法。結果である OwnIndexは、エアロビクスフィットネスを評価する為に一般的に使われている最大酸素摂取量 (VO2Max) に相当。自分の値を同じ年齢・性別の人の平均値と比較する事が出来る。
ランニングインデックス
 最大有酸素ランニングパフォーマンス (VO2Max) の推定値で、有酸素運動能力及びランニング効率により変動する。インデックスの向上は、同じペースを楽に維持出来る様になったり、同じ労力でより早く走れる様になる事を意味する。インデックスの算出は、心拍数機能と GPS がオンで、次の条件を満たした場合にランニングを終える度に自動算出される (@ ランニングタイプのスポーツを選択 [ランニング、ロードランニング、トレイルランニング等]、A 6km/h 以上の速さで12分以上走り続ける、B 赤信号等で2回まで中断してもOK、Cより正確なデータを得るには HRmax値が設定済みである事)。
ランニングプログラム
 ユーザーのフィットネスレベルに基づき、オーバートレーニングを避け、適切にトレーニング出来る様に設計されたカスタマイズ可能なプログラムで、5k、10k、ハーフマラソン、マラソンイベントで利用出来る。プログラムには3つのフェーズ (基礎作り、ビルドアップ、テーパリング) があり、パフォーマンスを段階的に向上させ、レースに向けて準備出来る様に設計されている。
トレーニング効果
 トレーニング毎に効果に関するフィードバックを提供し、効果をより実感するのに役立つ。フィードバックを得るには、心拍ゾーンで少なくとも合計10分以上トレーニングする必要がある。フィードバックは心拍ゾーンでのトレーニング時間と消費カロリーから分析される。
Training Load Pro
 トレーニング時に、身体のあらゆる部分に掛かっている負荷と、それがパフォーマンスにどの様に影響しているかを、包括的に確認する事が出来る。Training Load Pro では、心肺系と筋骨格系の両方へのトレーニング負荷を知る事が出来、自覚的な運動負荷では、どのくらい疲労しているかを評価出来る。
スイミングメトリクス
 スイミングの分析や長期にわたるパフォーマンスと進捗の確認に役立つ。スイミング又はプールスイミングプロファイルでは、スイム距離、時間とペース、ストロークレート、休息時間を記録し、また泳法を判別する。さらに、SWOLFスコアで、水泳技術の向上について確認出来る。
水中で心拍数を測定
 Precision Prime 心拍計の精度は、スイミング中に平均心拍数と心拍ゾーンを監視し、正確な消費カロリー値、トレーニングセッションからのトレーニング負荷、心拍ゾーンに基づくトレーニング効果フィードバックを可能にするのに十分。※ 心拍数データの精度を可能な限り高めるには、手首に他のスポーツよりもぴったり着用する事が重要。
心拍ゾーン
 最大心拍数の 50〜100% の範囲は、5つの心拍ゾーンに区切られる。心拍数を特定の心拍ゾーン内に維持する事で、トレーニングの強度レベルを簡単にコントロール出来る。各心拍ゾーンはそれぞれに効果的な要素があり、それを理解する事でトレーニングの効果を最大限に引き出すのに役立つ。例えば、軽強度のトレーニングは、基本的な有酸素持久力を向上させる事が出来、高強度のトレーニングは高強度運動を維持する能力と最大酸素摂取量を向上させる事が出来る。
スピード/ペースゾーン
 スピード/ペースゾーンを使えば、トレーニング中に簡単にスピードやペースをモニタリング出来る。目標とするトレーニング効果を達成する為に、スピード/ペースを調整しやすくなる。ランニングを伴うスポーツ、サイクリング、ローイング、カヌーで使用出来る。
24時間/365日 アクティビティトラッキング
 5段階強度で日常のアクティビティを1日24時間、週7日にわたって計測し、日常の全てのアクティビティに関する概要を示してくれる。アクティブに過ごした時間、毎日の消費カロリー、歩数、歩数から計測した距離、及び睡眠を計測。
アクティビティ目標
 アクティビティ目標を設定する事で、1日中活動的に過ごす為に意欲を高めてくれる。3つの選択肢から活動レベルを選択出来、時計が、「50分のWALK 」や「20分のJOG」といった具体的なガイダンスを表示して、毎日のアクティビティ目標を達成出来る様にガイドしてくれる。
 レベル 1: 運動をあまりせず座って過ごす事が多く、自動車や交通機関で通勤する生活をしている人におすすめ。
 レベル 2: 職種により、又は日常の仕事等で動き回る事が多い人に適切。
 レベル 3: 肉体的にきつい仕事、スポーツをしている、活動的に過ごす事が多い人に最適。
パワーセーブ設定
 パワーセーブ設定では、GPS 記録間隔を変更するか (1分又は2分)、手首での心拍計測をオフに設定する事でトレーニング時間を延ばす事が出来る。
心拍センサーモード
 心拍センサーモードを使えば、リアルタイムの心拍数データを Bluetoothを介してサイコン等の他の Polar製品や、対応するジム機器、アプリ、その他のデバイスに転送出来る。

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posted by たか坊 at 13:16| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2021年05月16日

スマートウォッチ カシオ G-SQUAD PRO GSW-H1000

☆新製品

【仕様】
●耐衝撃ウオッチ G-SHOCK のスポーツライン G-SQUAD の新製品、耐衝撃性や20気圧防水といった G-SHOCK ならではのタフネス性能を備えながら Wear OS by Google を初搭載したスマートウオッチ、スポーツに特化した G-SQUAD シリーズの最上位モデルとして、ランニングや屋内ワークアウト、ロードバイク、水泳から、サーフィンやスノーボード等のエクストリームスポーツまで、幅広いシーンで活躍出来る ●マルチスポーツに対応、GPS と心拍・方位・高度/気圧・加速度・ジャイロセンサーを搭載、走行ルート・距離・速度・ペース等、幅広いスポーツをサポートするデータを計測 ●Wear OS by Google 搭載、Google アシスタントやメール・電話着信等の各種通知に対応、Google Fit、Google マップをはじめとした多彩な Googleアプリが利用出来る ●スマホ専用アプリ G-SHOCK MOVE でアクティビティの履歴や分析、進捗確認等、トレーニングに役立つ様々なログをアプリ上で簡単に管理出来る ●時刻等の常時表示に適したモノクロ液晶と、地図・計測情報等を高精細に表示するカラー液晶を重ねた二層構造ディスプレイ、情報を上中下の3段で表示するデジタル表示の他、アナログ時計表示も可能 ●ペースや心拍数等の計測情報を上中下の3段で表示、表示項目をシーンや好みに応じて切り替え出来、自分専用の画面にカスタマイズも可能 ●モーションセンサー (別売) と連係すればランニング時のフォームチェックが可能
●スポーツ向き ●OSは Wear OS by Google ●バッテリーの持ち 約1.5日以上 (GPS非利用+常に画面をONは無効)、約1か月 (タイムピースモード時) ●メモリ (4GB内蔵メモリ、768MB RAM) ●搭載センサー (圧力センサー [高度/気圧]/加速度センサー/ジャイロセンサー/磁気 [方位]センサー/光学式心拍センサー) ●GNSS (GPS/GLONASS/みちびき) ●マイク ●バイブレーター ●Bluetooth4.2 ●Wi-Fi (IEEE802.11b/g/n) ●20気圧防水 ●耐衝撃構造 ●心拍計 ●歩数計 ●高度計 ●気圧計 ●方位計 ●カラー地図機能 (現在地や移動軌跡を表示/オフライン対応/最大5か所保存可能) ●タイドグラフ/フィッシングタイム ●日の出日の入り時刻 ●対応アクティビティ (ランニング/トレイルランニング/ロードバイク/サイクリング/マウンテンバイク/プールスイミング/サーフィン/セーリング/カヤック/SUP/スキー/スノーボード/トレッキング/フィッシング/ウォーキング/24種類の屋内ワークアウト) ●アクティビティ毎に表示項目のカスタマイズが可能 ●主要機能を素早く呼び出す CASIO's APPS ●センサーオーバーレイ ●Wear OS by Googleの機能 (音声入力や音声による操作/各種メッセージの送受信や電話の着信通知/アラーム・ストップウォッチ・タイマー・予定リスト・翻訳/Google Fit、Googleアシスタント等のGoogleアプリ/Playストアを使ったウォッチフェイスやアプリの追加/Wear OS by Googleの設定) ●専用アプリ G-SHOCK MOVE ●時計機能 (自動時刻修正/タイムゾーン/12時間・24時間切替/自動年月日設定/サマータイム/3種類のカシオ製ウォッチフェイス) ●1.2インチ2層液晶 (カラーTFT液晶 [360×360ピクセル]+モノクロ液晶) ●静電容量式タッチパネル (防汚コーティング対応) ●3ボタン+タッチパネル操作 ●充電約3時間 (磁石圧着式充電端子/専用ケーブルによるUSB充電) ●動作温度−10〜40℃ ●材質 (ケース:樹脂/ベゼル:ステンレススチール/バンド:樹脂/ガラス:ミネラル) ●ケースサイズ縦65.6×横56.3×厚さ21.3mm (センサー突起を含まない場合の厚さは約19.5mm) ●重さ103g (バンドを含む) ●付属品 (専用充電ケーブル) ●カラー (ブラック×ブルー/ブラック/レッド)
CASIO G-SQUAD PRO GSW-H1000-1JR
発売日:2021年 5月15日 価格:79,200円位 (2021/5/16現在)

【機能・用語説明】
G-SHOCK ならではのタフネス性能
 G-SHOCK 独自の耐衝撃構造や防水性能を備え、マイクや充電端子を装備。20気圧防水に耐えるガラスの厚みを保ちながら、スムーズな画面のタッチ操作に対応。裏蓋は耐食性に優れたチタンを使用、チタンカーバイト処理で耐摩耗性を強化。
マルチスポーツに対応
 カシオオリジナルアプリで、15種のアクティビティと24種の屋内ワークアウト※ に対応。光学式心拍センサーに加え、方位・高度/気圧・加速度・ジャイロセンサーを搭載し、GPS から位置情報を取得する事で、走行ルート・距離・速度・ペース等、幅広いスポーツをサポートするデータを計測。
※ 24種目に加え、最大8種目までオリジナルの屋内ワークアウト種目を追加可能。
スマホ専用アプリ G-SHOCK MOVE
 アプリ G-SHOCK MOVE でデータを管理する事で、アクティビティの履歴や分析、進捗確認等、トレーニングに役立つ様々なログをアプリ上で簡単に管理出来る。新機能「センサーオーバーレイ」でアクティビティ計測中に撮影した動画・静止画と計測情報を重ねたビジュアルを作成し、SNS でシェアする事も可能。
シーンによって選べる表示
 時刻等の常時表示に適したモノクロ液晶と、地図・計測情報等を高精細に表示するカラー液晶を重ねた二層構造ディスプレイを採用。表示する情報を上中下の3段で数百通りにもカスタマイズ出来るデジタル表示の他、アナログ時計表示も出来る為、シーンに応じて選択出来る。多彩なカシオオリジナルアプリにクイックアクセス出来る専用メニュー「CASIO’s APPS」は、アプリアイコンをスワイプで直感的に操作が可能。グローブ装着時には、ボタン操作による呼び出しも可能。
バッテリー持続時間 (※ 使用環境により変動)
 ・ GPS 非利用時 約1.5日以上
 カラー表示オートOFF:画面設定で「常に画面をON」が無効の場合。非操作時はモノクロ液晶に自動切替し、バッテリーの持ちをより長くする。
 ・ タイムピースモード使用時 約1か月
 タイムピースモードでは Wear OS by Google を終了し最小限の電力で時計とセンサーだけを動かす為、アプリ、位置情報、Wi-Fi、スマホとの連携 (通知の受信等) は一切出来ない。時刻合わせの為、数日に1回程度はタイムピースを終了し、スマホと接続状態にする事。
スポーツ計測
ランニング
 ペース、心拍数/心拍ゾーン/心拍グラフ、消費カロリー、距離、速度、ラップ、経過時間、平均ストライド/ピッチ、高度/高度グラフ、方位計、総上昇量/総下降量、気圧/気圧グラフ、地図/軌跡
ロードバイク
 心拍数/心拍グラフ/心拍ゾーン、速度、道路勾配、距離、ペース、消費カロリー、ラップ、経過時間、高度/高度グラフ、方位計、総上昇量/総下降、気圧/気圧グラフ、地図/軌跡
サーフィン
 経過時間、潮汐(干潮・満潮時刻、グラフ)、ライディング本数 (入力)
屋内ワークアウト
 セット数、心拍数/心拍グラフ、消費カロリー、インターバルタイム (カウントダウン)、レップ数 (入力)、重量 (入力)
モーションセンサー CMT-S20R-AS (別売) と連携
 別売の GPS+9軸センサー搭載のウェアラブルデバイス (モーションセンサー)と接続する事で、ランニング時のフォームチェックが可能。ピッチやストライドの他、蹴り出す加速度や腰に掛かる衝撃、骨盤の動きや傾き等の姿勢情報を細かく解析。さらに、計測データを専用アプリ Runmetrix (※ 2021年6月提供開始予定) に転送し、フォームの分析や改善点等のパーソナル情報を提供。トレーニングの質を高めるのに役立つ。
心拍計
 心拍計測範囲:40〜220bpm、心拍数、目標心拍設定機能、心拍ゾーングラフィック表示、心拍数遷移グラフ、最大心拍数/平均心拍数
3軸加速度センサーと行動解析による歩数計測
 歩数表示範囲:0〜999999歩、歩数リセット:毎日0時に自動リセット
高度計
 計測範囲:700〜10,000m、計測単位:1m単位、計測精度:±75m以内 (頻繁に補正をした場合)、高度計測間隔:6分 (日常) /1分 (アクティビティ計測中)、過去24時間の高度変化グラフ、アクティビティ記録中の高度変化グラフ、マニュアル高度補正機能、位置情報による自動高度補正
気圧計
 計測範囲:260〜1,100hPa、計測単位:1hPa単位、計測精度:±3hPa以内、過去24時間の気圧変化グラフ、アクティビティ記録中の気圧変化グラフ、気圧計測間隔:6分 (日常) /1分 (アクティビティ計測中)、マニュアル気圧補正機能
方位計測機能
 計測範囲:0〜359度、計測単位:1度、方位連続計測:1分間、北方位指針、磁気偏角補正、ベアリングメモリー、傾斜補正
時計機能
 タイドグラフ (過去12時間+未来12時間分)、日の出・日の入の時刻 (現在地の日の出・日の入り)、フィッシングタイム (現在地と月の時角、月齢を元に計算)
時刻修正
 Bluetooth:スマホと接続し時刻を自動修正。
 GPS電波受信機能:スマホとの通信が出来ない場合に限り、GPSを受信して時刻補正 (手動) が可能。
カシオ製ウオッチフェイス
 多機能表示に適した DIGITAL、時刻表示と機能表示を自動切り替えする ANALOGUE、視認性に優れた2レイヤー。シーンやスタイルに応じて使い分け出来る3タイプのウオッチフェイスを開発。背景のパターンやテーマカラーの設定にも対応。
テーマカラー設定
 選択した色 (ブルー、レッド、ゴールド、カスタム) を、背景や計測画面のインターフェイスの配色に反映。
※ カシオ製以外のウオッチフェイスを使用の場合、アクティビティ計測後にそれらのウオッチフェイスに戻る事が出来ない。元のウオッチフェイスに戻すには、画面を長押ししてウオッチフェイスを再選択する。又、アクティビティ計測中は、自動的に DIGITAL に切り替わる。

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posted by たか坊 at 12:20| スマートウォッチ | 更新情報をチェックする