2021年06月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-D01t

☆新製品

【仕様】
●最新機能を全て詰め込んだ AVIOT の新スタンダードモデル、ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング搭載 ●パッシブノイズアイソレーションとハイブリッドアクティブノイズキャンセリング、2つのノイズリダクションの相乗効果等で最大50dB超のノイズ低減に成功 ●⼩型軽量かつ世界最⻑クラスの再⽣時間、イヤホン単体で最⼤18時間の連続再⽣が可能 ●繊細な日本の音、新開発・大口径10mmドライバーで極めてワイドレンジでありながら聴き心地の良いサウンドを提供 ●テレワーク等の通話も高音質かつスムーズ、2基 (片耳1基) の通話用マイクと4基のノイズキャンセリング用マイクの合計6基のマイクで環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声を相手に届ける ●音ズレの少ないゲーミング (低遅延) モードで遅延の少ない動画やゲームを楽しめる ●イヤホンを着けたままスムーズな会話が出来る外音取込モード、イヤホンをタップするだけで自然な環境音を取り込める ●専用アプリ AVIOT SOUND ME に対応、10バンドイコライザー (プリセット6種+カスタム2種) できめ細かい音質調整やNCや外音取込モードのレベル調整等も自由自在 ●クリアパーツとメタルパーツのコントラストが醸し出す高級感あふれるデザイン
●連続再生最大約18時間 (NCオフ)、最長約60時間 (充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大約9時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード+フィードバック方式/レベル調整可能/風切り音抑制機能) ●外音取込モード (レベル調整可能) ●ゲーミングモード (低遅延) ●ハンズフリー (高感度 MEMSマイク計6基搭載) ●L側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースを開けると自動電源ON、ケースに収納し閉じると自動電源OFF ●Google Fast Pair (アップデートで対応予定) ●イヤホン探知機能 ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NCオン・オフ/外音取込オン・オフ/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電1〜2時間 (急速充電:15分の充電で約3時間の音楽再生が可能/バッテリー容量85mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量600mAh/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン7.9g×2) ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ネイビー/レッド) ●1年+3か月保証
AVIOT TE-D01t トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年 6月30日 価格:10,900円位 (2021/6/30現在)

【機能・用語説明】
パッシブとアクティブ、2つのノイズリダクションの相乗効果等で最大50dB超ものノイズを低減
 AVIOT 独自のエルゴノミクスデザインで実現した、物理的にノイズを遮断するパッシブノイズアイソレーション技術。そして左右計4つのノイズ軽減用マイクでデジタル処理をし電気的にノイズを低減させる、フィードフォワード方式、フィードバック方式併用の、ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング (ハイブリッドANC) 機能。パッシブとアクティブ、2つのノイズリダクションの相乗効果と、AVIOT エンジニアチームが設計したユニークなアルゴリズムで、最大50dB超ものノイズ低減する事に成功。
世界最長クラス、イヤホン単体最大18時間再生
 AVIOT 独⾃の省電⼒技術で、⼩型軽量かつ世界最⻑クラスの再⽣時間を実現。イヤホン単体で最⼤18時間の連続再⽣※ が可能。ワイヤレス充電機能と⼤容量バッテリーを搭載した充電ケースと併せて、最⼤60時間の再⽣が可能。イヤホン側で電源 ON/OFF が可能なので、嵩張る充電ケースを持ち歩く必要はない。さらに、15分の充電で約3時間音楽再生可能。
※ ANC 使⽤時は 2〜3割程度再⽣時間が短くなる。
日本のブランドが紡ぎだす、繊細な日本の音
 ドライバーには10mmの大口径ユニットを採用。振動板にはグラフェンと PU の複合素材を用いる事で、軽量ながら高強度・高弾性・高内部損失の優れた特性を実現。AVIOT の音響設計により最適化されたアコースティックチャンバーとの相乗効果で、極めてワイドレンジでありながら、聴き心地の良いサウンドを提供。アーティストが意図した音を、余す事なく忠実に、音楽性豊かに鳴らしきる。
デザインにも AVIOT 流の繊細さを
 構造上大きく、重くなりがちなハイブリッド ANC 付きながら、ストレスを感じない最適な大きさと形状を導き出した。耳の小さな人でも、違和感なく快適、かつ落下の心配を軽減出来る様、隅々まで工夫が施されている。意匠面では、横顔の曲線に沿う様に緩やかにラウンドさせた深みの有るクリア層と、その周辺を彩る金属パーツとのコントラストが、光を受けた際、最も美しく耳元を彩る様に造形。
専用アプリ AVIOT SOUND ME
 好みの音楽に合わせ高音・中音・低音まで細かく音質調整が可能な10バンドのイコライザー設定や、イヤホン探知機能、NCや外音取込モードのオン・オフ及びレベル調整、ワイヤレス通信で発生する音ズレを最小限に抑える低遅延モード、NC使用時に発生しがちな風切り音を緩和する風雑音抑制モード等、多くの機能を兼ね備えたインテリジェントなアプリ。
アプリで出来る事
 NCモードの切替/外音取込モードの切替/NCモードのレベル調整/外音取込モードのレベル調整/左右タッチ操作の機能割り当て変更/10バンドEQ ((プリセット6種+カスタム2種)/イヤホン探知機能 (最後にBluetooth接続が解除されたエリアの記録)/ゲーミング (低遅延) モードの切替/風雑音抑制モードの切替/イヤホン本体のバッテリー残量表示/イヤホン本体のファームウェアアップデート

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 08:47| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン JBL LIVE PRO+ TWS

☆新製品

【仕様】
●JBL 史上最高のフィット感を追究、軽快な着け心地でエンターテインメントから仕事まで使えるハイブリッド式ノイズキャンセリング (NC) 機能搭載完全ワイヤレスイヤホン、JBL オンラインストア、JBL Store (横浜) 及び JBL 公式楽天市場店にて限定発売 ●JBL 史上最高のフィット感、小さい耳にもフィットするショートスティック型、女性にもフィットする軽快な装着感 ●フィット感をより高める為に5種類のサイズ・形状の違うイヤーチップ付属、大きさだけでなく深さが浅い型の2種類を用意、又専用アプリで現在の装着具合が最適かをチェック出来る ●新開発の大口径11mmダイナミック型ドライバーでコンパクトな筐体ながら JBL らしい力強く迫力のある低音を再生、又、クリアな中高音は動画再生や電話会議の際の声の聴き取りやすさにも寄与 ●完全ワイヤレス最上位モデル CLUB PRO+TWS に採用のハイブリッド式NC機能と高品位通話機能を踏襲 ●NC機能は再チューニングを施して話し声や車や電車の様な中低音のノイズ低減性能を向上、通勤時やカフェ等の街の喧騒に於いて快適な静寂をもたらす ●左右合計4基のビームフォーミングマイクで、周囲が騒がしい環境下でも、明瞭な音声通話を実現、リモート会議等でも質の高い双方向コミュニケーションが可能 ●イヤホンを外す事なく音楽を楽しみながら周囲の音を取り込む事が出来、電車利用時やジョギング中等に便利なアンビエントアウェア ●再生中の音量を大幅に下げてイヤホンを装着したまま自然な会話が出来、会計時に便利なトークスルー ●左右それぞれのイヤホン単体で使用可能な Dual Connect ●IPX4 防水機能で雨の水滴や手洗いの際の水しぶき等、日常生活のちょっとした水濡れも気にせず使える ●Google Fast Pair や +Sync 機能による自動ペアリング機能搭載 ●Qi ワイヤレス充電に対応 ●装飾を排したシンプルなミニマルデザインはプライベートからビジネスシーンまで日常生活のあらゆるシーンに溶け込む ●専用アプリ My JBL Headphones で好みにカスタマイズ可能なEQによる音質調整やイヤホンの操作割り当て変更等の各種カスタマイズが可能
●連続音楽再生最大約6時間 (NCオン)、最大約7時間 (NCオフ)、最長約24時間 (充電ケース使用&NCオン)、最長約28時間 (充電ケース使用&NCオフ) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度102dB ●インピーダンス16Ω ●マイク感度-38dBV@1kHz/Pa ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信距離最大約10m ●防沫仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード+フィードバック方式/使用環境に合わせて選べる3種類のモード [日常モード /飛行機や電車の旅に最適なトラベルモード /野外活動に最適なアクティブモード] ) ●アンビエントアウェア ●トークスルー ●JBLシグネチャーサウンド ●ハンズフリー (防音・防風テクノロジー&デュアルビームフォーミングマイク) ●左右どちらでも単独で使用可能 (Dual Connect) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉めると自動電源OFF ●音楽の自動再生/一時停止機能 (再生中片方のイヤホンを外すと自動的に再生が一時停止、再装着すると再生を再開) ●Google Fast Pair ●+Sync ●Google アシスタント& Amazon Alexa 搭載 (音声操作) ●アプリ My JBL Headphones  ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電:約10分の充電で1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応) ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5g×2/充電ケース約49.5g) ●付属品 (イヤーチップ5サイズ [深めM/L、浅めS/M/L]/USB TypeC to TypeA充電用ケーブル/充電ケース/クイックスタートガイド) ●カラー (Black/White/Beige)
JBL LIVE PRO+ TWS ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2021年 6月25日 価格:17,800円位 (2021/6/29現在)

【機能・用語説明】
JBL 国内市場初導入のショートスティック型の完全ワイヤレス
 ショートスティック型を採用する事で筐体の大型化の原因となる、充電池等を効率的に配置、外耳の耳に接する部分を極限まで最小化する事に成功。人間工学に基づいた独自の形状と相まって、これまでの完全ワイヤレスが、大き過ぎてフィットしないと感じている人の耳にも軽快にフィットする設計を実現。
完全ワイヤレス最上位モデル CLUB PRO+TWS に採用されているハイブリッド式ノイズキャンセリング (NC) 機能と高品位通話機能を踏襲
 NC機能は、左右合計4基のマイクを駆使して騒音成分を的確に把握し低減する。又、よりアクティブなライフスタイルを送る人を想定し、再チューニングを施して人の話し声や車・電車の様な中低音域のNC性能を向上、通勤・通学時やカフェ等の街の喧騒に於いて快適な静寂をもたらす。通話品質に関しては左右合計4基のビームフォーミングマイクが環境音と話している声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境下に於いても、明瞭な音声通話を実現。電話や音声通話は勿論、リモート会議やオンライン講義等でも質の高い双方向コミュニケーションが可能。
新開発の高性能11mm径ダイナミックドライバー搭載
  快適なフィット感を実現する為に、極限まで小さくしたハウジングデザインにより、本来損なわれてしまいがちな低音再生能力を高める為、高性能11mm径ダイナミックドライバーを搭載。これにより、コンパクトな筐体ながら、JBL らしい力強く迫力のある低音再生を実現。又、クリアな中高音は、音楽再生は勿論、動画再生や電話会議で使用した際の声の聴き取りやすさにも寄与。
専用アプリ My JBL Headphones で各種カスタマイズが可能
 NC機能の詳細な設定の他、イコライザーの作成、Google Assistant 又は Amazon Alexa のデフォルト設定等、様々なカスタマイズが可能。左右それぞれに各種設定が可能の為、より自由に、自分だけの LIVE PRO+TWS を楽しめる。​主力機能でもある、「最適なフィット感をチェック」では、装着中のイヤーチップが耳の形に適しているかを認知し、最適なフィット感が得られるまで調整が可能。又、NCの効果を3つのモードから選択する事が出来、使用環境に適したパフォーマンスを発揮する。その他、本体を耳から外して一定時間の動作がない時、自動的にオフになる、オートオフ機能のオン・オフ設定や、音楽の自動再生/一時停止機能のオン・オフ設定が可能。さらに、「イヤホンを見つける機能」では、Bluetoothの範囲内でイヤホン本体が見つからない時、イヤホンからビープ音を鳴らして場所を知らせてくれる。





ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 08:51| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月27日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン ソニー WF-1000XM4

☆新製品

【仕様】
●2019年7月に発売された WF-1000XM3 の後継モデルで、ノイズキャンセリング (NC) 性能がさらに向上、且つ LDAC 対応でワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる ●WF-1000XM3 よりもさらに高く、完全ワイヤレスとして業界最高クラスのNC性能を実現 ●WF-1000XM3 よりも、より自然な外音取り込み機能 ●ソニーの完全ワイヤレスとして初めて LDAC に対応、ハイレゾコンテンツも原音に忠実に再現された音質で楽しめる ●DSEE HX をさらに進化させた DSEE Extreme で CD音源や圧縮音源をよりハイレゾに近い高解像度音源にアップスケーリング ●統合プロセッサー V1 や独自開発ドライバーにより高音質を実現 ●好みの音質にカスタマイズ出来るイコライザー、8種類のプリセットから選択したり、好みのイコライザー設定にする事が可能 ●高精度ボイスピックアップテクノロジーで高品質な通話が可能 ●ユーザーが発した声を検出して自動的に音楽を一時停止、且つ相手の声をマイクで取り込んで聞きやすくするスピーク・トゥ・チャットでイヤホンを外さずに会話が出来る ●環境に合わせてNC機能を最適に設定するアダプティブサウンドコントロール ●快適な着け心地とより安定した装着性能、さらに装着状態テストで最適なイヤーピースを表示 ●WF-1000XM3 より小型化されたケースとイヤホン ●左右同時伝送方式に加え統合プロセッサー V1 により WF-1000XM3 よりも高い接続安定性と低遅延を実現 ●左右のイヤホンにタッチセンサー搭載、タッチ操作で再生・一時停止、曲送り・戻し、ハンズフリー通話が可能 ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 搭載 ●IPX4 防滴性能でスポーツ時も外出時もいつでも音楽を楽しめる
●連続音楽再生最大8時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオン)、最大12時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)/最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長36時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大5.5時間 (NCオン)、最大6.0時間 (NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力Power Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★6つ/フィードフォワード+フィードバック方式/風ノイズの低減機能/アダプティブサウンドコントロール) ●アンビエントサウンド (外音取り込み機能/20段階で調整可能) ●クイックアテンションモード ●スピーク・トゥ・チャット ●ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●左右同時伝送方式 (プレーヤー側の対応が不要) ●ハンズフリー (ビームフォーミング技術+骨伝導センサー) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●装着検出機能 (自動再生一時停止・再開機能) ●装着状態テスト (最適なイヤーピースを判定) ●Google Fast Pair ●クイックペアリング (Windows10 1803 以降の PC) ●360 Reality Audio 認定モデル ●Bluetooth対応ブラビアと接続 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 搭載 (音声操作) ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Sony | Headphones Connect ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・外音取り込み切替/クイックアテンション/受話・拒否/音声アシスタント起動等)/音量調整はアプリで割り当てを変えれば可能 ●イヤホンの充電約1.5時間 (クイック充電:5分の充電で約1時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電約3時間/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC/Xperiaからのおすそわけ充電可能) ●許容動作温度0〜40℃ ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7.3g×2/充電ケース約41g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC to TypeAケーブル×20cm/ノイズアイソレーションイヤーピース [S/M/L]/取説) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM4 ブラック
発売日:2021年 6月25日 価格:33,000円位 (2021/6/27現在)

【機能・用語説明】
完全ワイヤレス型として業界最高クラス※ のノイズキャンセリング (NC) 性能を実現
 信号処理能力を向上させた高音質NCプロセッサーと高性能な Bluetoothオーディオ SoCを統合した 「統合プロセッサー V1」 で、より低遅延でのNC処理が可能。又、イヤホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する 「デュアルノイズセンサーテクノロジー」 も搭載。さらに、磁石体積を従来よりも大きくし、かつ振動性を高めたハイコンプライアンス振動板を搭載した6mmドライバーで、低域の再生能力とノイズ低減効果を強化。加えて、独自開発のポリウレタンフォーム素材のノイズアイソレーションイヤーピースで、遮音性が向上。これらにより全帯域で従来よりもノイズを低減し、完全ワイヤレス型イヤホンとして業界最高クラスのNC性能を実現。この他、風を検知すると、マイクが自動でオフとなり風ノイズを低減する機能も搭載し、ノイズを気にする事なく、高音質の音楽を楽しめる。
※ 2021年4月26日時点、ソニー調べ。JEITA基準に則る。完全ワイヤレス型NCイヤホン市場に於いて。
WF-1000XM3 よりもさらに高いNC性能
 WF-1000XM3 と比較し、高音〜低音までどの帯域の騒音に対してもNC性能がさらに向上。あらゆるスマホで静寂に浸って音楽を楽しめる。
音楽を聴きながら周囲の音も聴けるアンビエントサウンドモード (外音取り込み機能)
 WF-1000XM3 よりも信号処理における外音取り込み量を増やす事で、より自然な外音取り込みを実現。
NCや外音の取り込み方のレベルを調整出来る外音コントロール
 NCのオン・オフや、外音の取り込み方のレベルを21段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをオンにする事で、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。好きな外音取り込みのレベルに設定出来るので、シーンに応じて快適に音楽を楽しめる。
クイックアテンションモード
 再生中の音楽や通話音声、着信音の音量を下げて、周囲の音をさらに聞き取りやすくする。電車内のアナウンス等をすぐに聞きたい時に便利。クイックアテンションモードを使うには、L側のタッチセンサーに触れたままにする。タッチセンサーに触れている間だけ動作。
LDAC 対応でハイレゾ音質の音楽再生に対応
 ソニーの完全ワイヤレスイヤホンとして初めて高音質コーデック LDACに対応。LDAC 対応機器と接続する事で、従来の Bluetooth接続の最大約3倍※1 の情報量を伝送出来る為、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された音質で楽しめる。又、従来よりも可動性の高いハイコンプライアンス振動板を搭載した6mmドライバーにより、深みのある低音域を実現。さらに、AI技術を活用した高音質技術 DSEE Extreme も搭載。再生中の楽曲のタイプをAIが自動判別し、楽曲本来の高音域の周波数スペクトルを、従来の DSEE HX より忠実かつ最適に復元。スマホ等で再生する CD音源、MP3 等の圧縮音源、音楽や動画等のストリーミングサービスの音を、よりクリアで躍動感あるハイレゾ相当※2 の高解像度音源にアップスケーリング。統合プロセッサー V1により、音の歪みの低減に加え、LDAC コーデック処理と DSEE Extreme 搭載を可能にし、音質向上に寄与している。
※1 ハイレゾコンテンツを LDAC で最大転送速度 990kbpsで伝送する場合。
※2 DSEE Extreme ON時に CD音源や MP3 等の圧縮音源を SBC/AAC/LDAC で Bluetooth再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張 (再生機器の仕様によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある)。
統合プロセッサー V1 や独自開発のドライバーにより高音質を実現
 特別に開発した統合プロセッサー V1 では、ポータブル向けとして最高クラスの S/N比と低歪な特性を持つ D/A変換回路及びヘッドホンアンプを搭載しているだけでなく、24bit のオーディオ信号処理を行う事で高音質を実現。又、独自開発したドライバーでは従来モデルに比べて駆動力が向上、小型ながらダイナミックな音を再生。さらにハイコンプライアンスな振動板を採用する事で豊かな低音を再生。
高精度ボイスピックアップテクノロジーで高品質な通話
 ビームフォーミング技術で口元への指向性を高めたマイクと、空気を介さずに発話時の骨伝導音を検知する骨振動センサーを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーで、高品質なハンズフリー通話が可能。
イヤホンを外さずに会話が出来るスピーク・トゥ・チャット
 装着中にユーザーが声を発すると、イヤホンが声を自動で認識し、音楽を一時停止すると同時にNC機能から外音取り込み機能に切り替える。会話終了後は、イヤホンのボタン操作をするか設定した時間が経てば、NC機能に戻り音楽が再生される。高精度ボイスピックアップテクノロジーで、ユーザーの声を周囲の音と区別して認識する。
※ まれに歯磨き、電動歯ブラシ、電動マッサージ器、電動シェーバー、咳、鼻歌等の振動等に反応して起動する事がある。装着者が発話した音声を検出しない状態が一定時間続くと、スピーク・トゥ・チャットモードは終了する。左右どちらかのタッチセンサーをタップしても終了出来る。
環境に合わせてNC機能を最適に設定するアダプティブサウンドコントロール
 アプリ Sony | Headphones Connect をインストールしたスマホの各種センサーを使い認識したユーザーの行動に合わせて、NC機能や周囲の音の取り込み方を自動で切り替える。又、AIが自宅や職場、カフェ等、ユーザーが頻繁に訪れる場所を認識。Sony | Headphones Connect 上から認識された場所毎に好みのNC機能や周囲の音の取り込み方、イコライザーを設定すると、訪れた場所に合わせて設定が自動で切り替わる。
快適な着け心地とより安定した装着性能
 世界各国で採寸して得た耳形状のスキャンデータと実測データに基づき設計された、イヤホン本体を耳との接触面で支えるエルゴノミック・サーフェス・デザインで、快適な装着感が得られる。さらに、耳の中で多方面に保持力を高めるノイズアイソレーションイヤーピースで優れた装着安定性を実現。加えて、Sony | Headphones Connect の最適なイヤーピースを判定する機能により、付属ノイズアイソレーションイヤーピースの中から自分の耳に合ったサイズを測定・提案※。
※ 同梱のイヤーピースのみ対応。
小型化したケースとイヤホン
 バッテリーを小型化し、WF-1000XM3 よりケース体積を約40%、イヤホン体積を約10%小型化、より手軽に持ち運んだり装着したり出来る。
高い接続安定性と低遅延
 左右同時伝送方式に加え、統合プロセッサー V1により通信アルゴリズムが最適化され、WF-1000XM3 よりも接続が安定し、街中でも再生機器との接続が途切れ難い安定した Bluetooth接続を実現。動画視聴時の映像と音声の遅延も低減。
イヤホンを外すだけで音楽を停止する装着検出機能
 音楽再生中にイヤホンを外すと、自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり誤作動を防ぐ。再度装着すると自動で音楽が再開※1。又、外したまま約15分経過すると、自動で電源オフになりバッテリーの消費を防ぐ※2。
※1 再生機器や使用アプリによっては、正しく動作しない場合がある。
※2 アプリで音楽の一時停止 ON/OFF、自動電源 ON/OFFの設定変更が可能。
IPX4 相当の防滴性能
 雨や汗でも問題なく使用可能。スポーツ時も、外出時もいつでも音楽を楽しめる。
※ ケース除く本体のみ。本機の音導管 (音出口の筒部)、通気孔、マイク穴 (2か所) を除く。
360 Reality Audio 認定モデル
 ソニーが提案する音楽体験 360 Reality Audio の認定イヤホンであり、個人最適化された臨場感豊かな立体的音場で対応コンテンツを楽しめる。
Bluetooth機能対応ブラビアと繋げられる
 スピーカーの音が出せない場面でも、周りを気にせず大画面と迫力のサウンドを楽しめる。周囲の音が気になる時も、NCで映像の世界に没入出来る。さらに装着検出による一時停止/再開、タッチ操作によるTVの操作にも対応。
アプリ Sony | Headphones Connect で出来る事
 ソフトウェアアップデート/音声ガイダンスの言語変更/音声ガイダンスのオン・オフ切替/タッチセンサーの機能変更/Bluetooth接続モード設定 (音質モード)/イヤホンの電源オフ/装着検出による自動再生停止・再生再開機能の設定/装着検出による自動電源オフ機能の設定/Amazon Alexaのウェイクワードのオン・オフ切替/イヤホンの初期化/イヤーピース選択アシスト/ソフトウェアバージョンの確認/Bluetooth接続コーデックの表示/イヤホンの電池残量表示/充電ケースの電池残量表示/充電ケースの充電を促すポップアップメッセージの表示/イコライザー・CLEAR BASS設定/イコライザー設定のカスタム設定/DSEE Extreme 設定/NC機能と外音取り込み機能のモード調整 (外音コントロール)/イヤホンからNC機能・外音取り込み機能を切り替える際の切替パターン設定/行動検出によるNC機能の自動調整 (アダプティブサウンドコントロール)/自動風ノイズ低減モード設定/スピーク・トゥ・チャット音声自動検出の有効・無効の切替と設定/音楽の再生・一時停止、曲送り・曲戻し/音楽再生時・通話時の音量調整/簡単ペアリング
連続音楽再生時間
 ・ 最大3.5時間 (LDAC接続&DSEE Extremeオート&NCオン) / 最大6時間 (LDAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)
 ・ 最大6時間 (AAC接続&DSEE Extremeオート&NCオン)  / 最大12時間 (AAC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)
 ・ 最大5.5時間 (SBC接続&DSEE Extremeオート&NCオン) / 最大11時間 (SBC接続&DSEE Extremeオフ&NCオフ)
※ 以下の設定を行うと再生時間は上記より短くなる。
  自動風ノイズ低減/スピーク・トゥ・チャット/イコライザー/音声でボイスアシスタントを起動させる

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2021年06月25日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン JPRiDE TWS-5 ANC

☆新製品

【仕様】
●連続再生7時間以上 (NCオン)、12時間以上 (NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●インピーダンス28Ω±15% ●感度104±3dB ●定格入力3mW ●最大入力10mW ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (フィードバックとフィードフォワードを組み合わせたハイブリッド型/ノイズ減少効果はイヤホン型 ANCの1万円以下クラスでは最高レベル、ANC特有の違和感・圧迫感がなく、長時間でも耳が疲れない/効果的な使用シーン @ 継続的な振動音がある環境 (飛行機・電車・バス等)、A 大きめの空調音が鳴っている環境 (レストラン・オフィス・図書館等)、B 車やバイク等の走行による騒音がある環境) ●ヒアスルー (外音取込み機能/聞き逃したくない音を自然に再生) ●音質は低域〜高域までバランス良くオールジャンルに対応 ●ハンズフリー (4マイク+ ENCノイズリダクション [CVCノイズリダクションの上位技術] ) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●オートペアリング機能 ●マスター/スレーブ動的スイッチ機能 ●イヤホンでの操作 (電源/再生・一時停止/音量調整/NC・ヒアスルー切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●12mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンH25×W18×D21mm/充電ケースH43×W68×D28mm) ●重さ (イヤホン5.3g×2/充電ケース36g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/シリコン製ラウンドタイプイヤーピース [S/M/L]/日本語取扱説明書) ●カラー ブラック ●1年保証
JPRiDE TWS-5 ANC
発売日:2021年 6月21日 価格:5,000円位 (2021/6/25現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいB、最高@、十分@、満足@、価格相応@、普通@、フラット寄りのバス強め、音の分離や距離感に感動は無いが納得出来る音質@、非常に高いレベル、音の1つ1つが際立つ@、TWS-520と比べ (良くなった@、かなり良くなった@、変わらない@、あまり変わらない@)、TWS-520と傾向は似ていて一先ず安心、高音のクリアさに欠けるがこの価格では不満はない@、TWS-520より明らかに綺麗に聞こえる、特に低音がよりクリアに感じた@、前作と大差ない感じ@、TWS-520・TWS-X・TWS-520 MK2 らと比べて若干籠っている@、ややくぐもった印象、低域に比べ高域が抑えめな感じ、暫く使って慣れて来たが TWS-520 MK2の方が好み@、前作 TWS-Xより籠っている、中低域のボワボワ感が凄い、期待外れ@、音漏れが大きく電車・バスでの使用には気を遣いそう@、低音寄り、NCをオンだと少し籠った様に聴こえるが遮音性が高いと見れば好みかと、スマホの調整によってはいい感じに聴こえる@
NCの効き具合/性能
 凄いA、抜群@、Good@、そこまで期待しない方がいい@、素晴らしい、ソニーに匹敵すると言っても過言ではない@、効果はハッキリと分かるB、家の裏での工事の音がけたたましく部屋に響いていたのが、聞こえはするもののあまり気にならない位にまで緩和された@、扇風機のモーター音等が確かに消えたと実感@、ばっちり不快な環境音を低減してくれる、但し屋外では風切り音を増幅してしまうのかオフの方が静か、乗り物や建物内なら十分に威力を発揮してくれる@、電車で使ってみたが中低域が重点的にカットされる印象、「ガタゴト」音が「スー」音に変わる感じ、全ての音がカットされる訳ではない@、通勤電車内でオンにすると中低音の騒音がスパッと消える、高音はしっかりキープ出来ていて極めて聞き取りやすい、電車内で音楽を聴くのに最高@、かなり良い、地下鉄のカーブで車内が1番うるさい状態でもしっかり聞き取れた、但し強い風にはオンにしても「ゴー」と聴こえる@、素晴らしいが風切り音が気になる@、想像以上に効果が高い、AirPods Pro程ではないがオンにした時の静寂感はかなりのもの@、ネックバンド型 ANC-510から大きく変化した感じはないが室外機や車の機械音に対しては強く効く様になったかなぁ@、NCオンではホワイトノイズが結構気になる、NCの効果もかなり弱い@
ヒアスルー (外音取り込み機能)
 文句なし@、はっきりと違いが分かる@、曲を聴いていたりゲームプレイ時に話し掛けられても気付く事が出来て便利@、自然な感じで周りの音が聞こえる、1万円以上する JBL CLUB Pro+や Pamu Quiet Miniを使ってきたが全く引けを取らないと思う@
装着感
 TWS-520よりサイズが大きくフィット感は下がった、寝ながら (特に横向き) の使用はほぼ不可能になったのが残念@
操作性
 TWS-520より反応がいい@、きっちり反応する@、敏感、すぐ一時停止してしまう@、電源オン後 NCはオフになっているA、NC・外音取り込みの切替はタップで行うが、NCオフ→NCオン→外音取り込み→NCオフなので、外音取り込みから NCオンまで2回操作が必要、アプリでカスタマイズ出来ると良かった@
通話
 Zoomを利用して録音してみた、外の環境音を流しながらの状況だが、自他共に人の声を重点的に拾う印象 (環境音はそれほど拾わず)、これなら宅内は勿論出先でも安心して利用出来そう@
デザイン
 TWS-Xはケースから取り出し難かったが、これはその様な事はなかった@、ケースが滑って取り出し難い@


ラベル:NC
posted by たか坊 at 06:11| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月23日

心拍計内蔵 GPS搭載 ランニングウォッチ ガーミン ForeAthlete 55

☆新製品

【仕様】
●軽量且つスタイリッシュなビギナー向け GPS ランニングウォッチ ●ランニングモード、おすすめワークアウト、健康モニタリング等の機能を搭載、ランニングや健康のパフォーマンスを向上 ●GPS内蔵、ペースや距離等を追跡出来る ●光学式心拍計で全身の健康状態をモニタリング ●おすすめワークアウト機能でユーザーにぴったりのランニングを提案 ●ランニングのやる気を引き起こす、初心者でも使いやすいエントリーモデル ●ランニング以外にも、プリインストールされた様々なアクティビティや健康モニタリング機能が利用可能 ●1度の充電で約14日 (スマートウォッチモード) 稼働 ●重さは僅か37g、ランニングのみならず日常生活でもストレスを感じさせない ●データを一目で確認出来る見やすい画面、カスタマイズ可能なトレーニングページで距離・ペース・時間等のデータをランニング中に瞬時に確認出来る ●バンドはシリコン素材、ランニングや HIIT で汗を掻いても快適な着け心地
●バッテリーの持ち約20時間 (GPS+心拍モード)、約14日 (スマートウォッチモード) ●搭載センサー (Garmin Elevate光学式心拍計/加速度計) ●GNSS (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき) ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/VO2Max/心拍ゾーン/安静時心拍数/異常心拍アラート) ●対応アクティビティ (ラン/ウォーク/トレッドミル/トラックラン/屋内トラック/バーチャルラン/バイク/屋内バイク/カーディオ/Xトレーナー/ステッパー/HIIT/ピラティス/ヨガ/プールスイム等、15種類以上) ●リカバリータイム ●レース予想タイム ●Body Battery ●ワークアウト (おすすめワークアウト lite版) ●PacePro Lite版 ●ターゲット ●Garminコーチ ●フィットネス年齢 ●自己ベスト ●自動ラップ ●自動ポーズ ●LiveTrack ●ライフログ機能 (歩数/移動距離/消費カロリー/週間運動量/睡眠/心拍数等) ●睡眠モニター (睡眠時間・睡眠レベル・睡眠中の動きを記録、昼寝やうたた寝は記録しない) ●Moveアラート ●自動ゴール設定 ●Move IQ ●Physio TrueUp ●ブレスワーク ●呼吸数 ●ストレスレベル計測 ●水分補給トラッキング ●生理周期トラッキング ●通知機能 (電話・メール・メッセージ・SNS等の通知を音とバイブで通知、時計で詳細を確認出来る) ●カレンダー ●天気情報 ●ミュージックコントロール ●スマホ探索 ●デバイス探索 ●援助要請・事故検出機能 ●アラート (心拍/ラン・ウォーク/ペース/タイム/距離/ケイデンス/ピッチ/カロリー) ●アラーム ●カウントダウンタイマー ●ストップウォッチ (ラップ取得可能) ●日の出・日没時刻 ●時計機能 (時間・日付/GPS時間同期) ●Connect IQ ●1.04インチMIPカラーディスプレイ (太陽光の下でも見やすい/解像度208×208ピクセル) ●腕を上げる動作でバックライト点灯 ●5ボタン操作 ●心拍転送モード ●自動アップロード ●Bluetooth接続アラート ●オーディオアラート ●5気圧防水 ●充電最大2時間 (専用ケーブルで USB充電) ●内蔵メモリ 200時間分のアクティビティデータ ●Bluetooth ●ANT+ ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでも PCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (心拍計/フットポッド/バイクスピード・ケイデンスセンサー) ●動作温度範囲−20〜60℃ ●20mm標準クイックリリースバンドに交換可能 ●素材 (レンズ:化学強化ガラス/ストラップ:シリコン) ●サイズW42.0×H42.0×D11.6mm ●重さ37g ●付属品 (チャージングケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Black/White/Aqua/Grey)
GARMIN ForeAthlete 55 Black
発売日:2021年 6月17日 価格:24,800円位 (2021/6/23現在)

【機能・用語説明】
トレーニングの目標と心拍ゾーン
 心拍数は運動強度を客観的に測る為の1つの物差し。トレーニング目標に合った適切な心拍ゾーンでトレーニングを行う事で、心肺機能向上に役立つ他、オーバートレーニングを防いだり、怪我のリスクを減らす事が可能。最大心拍数は220− (年齢) で求められた推定値が使われるが、正確な最大心拍数を入力する事で、より的確にフィットネスの目標を設定する事が出来る。
ランニング VO2Maxの測定
 ランニング VO2Maxを測定するには、光学式心拍計又は心拍計 (別売) を装着して数回のアクティビティを行う必要がある。測定開始前にユーザープロフィールと最大心拍数を正しく設定する。
異常心拍アラート
 一定時間活動していない状態が続いた後、1分当たりの心拍数がユーザー設定値を超えた時、又は下回った時にアラートする機能。※ 心臓の潜在的な疾患を知らせるものではなく、その他の疾病や病状の治療や診断を目的としたものでもない。
トラックラン
 トラックランアクティビティでは、メートル単位の距離やラップスプリット等の屋外トラックデータを記録する事が出来る。
 ※ 標準的な 400mトラック上で行う事。
ピッチアラート
 ピッチが設定した範囲を超えた時にアラートで知らせてくれる為、ランニングフォームの改善に役立つ。
バーチャルラン
 Zwift のバーチャルランニングアプリを使って、ゲーム感覚でトレーニングが出来る機能。時計で取得した距離やスピード、心拍数等の情報を、バーチャルランニングアプリに送信する。
リカバリータイム
 トレーニング後の身体が十分に回復して、次のトレーニングを行うのに最適な状態になるまでの時間をカウントダウン表示する機能。アクティビティ完了後、すぐ確認出来る。リカバリータイムは、睡眠やストレス、休息、身体活動の変化に基づいて1日を通してアップデートされる。※ リカバリータイムは VO2Maxの測定値を使う為、初めは測定精度が低くなる事がある。
レース予想タイム
 VO2Maxとトレーニングの履歴を基に算出した予想タイム (5km/10km/ハーフマラソン/マラソン) を確認出来る。数週間分のトレーニングデータを分析する事で、予想精度が向上する。※ 初めは予想の精度が低い事がある。時計にユーザーのランニングパフォーマンスを学習させるには、ランニングアクティビティを複数回実行する必要がある。
Body Battery
 時計で心拍変動、ストレスレベル、睡眠の質、及びアクティビティデータを基に決定される値。車の燃料計の様に、身体に蓄えられた利用可能なエネルギーを示す。Body Batteryレベルは5〜100で表示される。
おすすめワークアウト Lite版
 トレーニング負荷、トレーニングステータスを除いたフィットネスレベル、リカバリータイム、アクティビティ履歴から最適なワークアウトを提案。
PacePro Lite版
 予め PaceProプランを作成しておくと、実際のパフォーマンスを PaceProプランと比較しながらトレーニングを実行出来る。PaceProプランは、コースとコース全体の目標ペース又は目標タイムを入力すると、ラップ区間毎のペース表がコースの標高データを基に自動で作成される。※ 屋外ランニングアクティビティのみ対応。
ターゲット
 目標のランニング距離を選択して、現在のパフォーマンスを基にしたゴール迄の到着予想時間を表示しながらトレーニングする。
Garmin コーチ
 ユーザーのレベルと目標に合わせたトレーニングプランと専門のコーチからのアドバイスを受け取る事が出来る。ワークアウトやプランはアプリから簡単に時計に転送出来る。
フィットネス年齢
 実年齢に対して体がどのくらい若いか、老いているかを確認出来る。フィットネス年齢は、ユーザープロフィールの年齢や BMI、安静時心拍数、高強度運動の履歴を基に推定。Garmin Index 体重計を持っている場合、BMIの代わりに体脂肪率が使われる。運動習慣やライフスタイルの変化がフィットネス年齢に影響する。
LiveTrack
 友人や家族にリアルタイムで実行中のアクティビティを共有出来る。メール又は SNSで Garmin Connectの LiveTrack追跡用 URLを送信し、閲覧者を招待する。
週間運動量
 世界保健機関等によると、1週間に150分以上のウォーキング等の運動 (ラン等の高強度の運動は1週間に75分以上) を行う事が健康増進に効果的とされている。時計を装着して中強度以上の運動を行うと、その運動強度をモニタリングし、運動量を記録して表示する事が出来る。運動量の加算は、ウォーキング等の中強度以上の運動を10分以上連続して行う必要がある。ラン等の高強度の運動を行った時は、1分当たり中強度の運動の2分として加算される。高強度の運動の検出には光学式心拍計等を使って運動を行う必要がある。
Moveアラート
 一定時間体を動かしていない場合に、Move!のバナーと共に音とバイブでお知らせする機能。又、時計には Moveバーが時間の経過毎に表示される。Moveバーの表示をリセットするには、数分程度のウォーキングを行う必要がある。
Move IQ
 時計を装着している間の活動を分析し、動作がランやサイクリング等の一般的な動作パターンと一致した時に、活動の期間 (最低10分) とアクティビティタイプを自動検出する機能。自動検出されたアクティビティは、Garmin Connect アカウントのタイムラインにイベントとして表示される。その日に何をやったかを確認するのに役立つが、アクティビティリストやスナップショット、ニュースフィードには表示されない。
Physio TrueUp
 他のデバイスで記録されたアクティビティやパフォーマンス測定結果が Garmin Connect アカウント経由で時計に同期される。複数のデバイスを使っていて、全ての結果を時計でまとめて表示したい時に便利。
ブレスワーク
 ストレス解消に役立つ呼吸法のエクササイズ。画面の指示に従い、4秒間息を吸う・止める・吐く・止めるを繰り返す。
呼吸数
 ヨガの最中や、就寝中を含む1日を通した1分あたりの呼吸数を追跡する。
ストレスレベル計測
 心拍変動に基づいて現在のストレスレベルを判断出来る。心拍間隔の可変時間の長さは、身体の自律神経系によって調節されている。心拍間隔が小さい程 (心拍が高い)、ストレスレベルは高くなる。
通知機能
 通知を受信すると、時計にポップアップで表示され、通知ウィジェットで受信した通知一覧と通知の詳細を確認出来る。時計に表示される通知は、Appleデバイスは端末側の通知設定に、Androidデバイスは Garmin Connect Mobileの通知機能設定に準じるが、必ずしも全ての通知と詳細を表示出来るわけではない。
ミュージックコントロール
 スマホで再生中の音楽を簡単に操作出来る為、ランニング中でも気分に合わせた音楽を楽しめる。
スマホ探索機能
 手元から見失ったスマホ等のモバイル端末を探す際に役立つ機能。
援助要請
 緊急連絡先に名前と LiveTrackリンク、現在地の位置情報を含む自動テキストメッセージを送信する。
事故検出
 屋外アクティビティ実行中に時計が事故を検出した時、緊急連絡先に自動メッセージと LiveTrackリンク、現在地の位置情報を送信する。
心拍転送モード
 時計で計測した心拍データを他の Garminデバイスへ送信したい時に使用する。
CONNECT IQ
 Connect IQストアで好きなデザインのウォッチフェイスや豊富なデータ項目とアプリをダウンロードして、ウォッチをカスタマイズ出来る。
オーディオアラート
 アクティビティ中のラップや心拍数のアラート音声をスマホ等で再生する。

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posted by たか坊 at 16:11| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2021年06月20日

遠隔会議用スピーカーフォン オーディオテクニカ AT-CSP5

☆新製品

【仕様】
●オンラインでの Web会議や通話を円滑にするオーディオテクニカ初のスピーカーフォン ●360度、全方位をカバーするマイクを4基配置、推奨距離は半径1m以内、推奨最大人数6名まで一緒に通話が可能、独自の音質チューニングにより会議でも通話でも自然に話せる ●Bluetooth 通信や USB TypeC/TypeAの2種類に対応したケーブルで様々な機器との接続が可能、オフィスや自宅等で高品質な Web会議やオンライン通話が出来る
●Web会議向き (Zoom/Microsoft Teams/Cisco Webex/Google Meet/Skype for Business) ●推奨距離 半径1m以内 (最大2m) ●推奨人数 最大6名 ●スピーカー性能 (最大出力3W/44mm径フルレンジユニット/出力音圧レベル90±2dB/再生周波数帯域250Hz〜18kHz/インピーダンス4Ω) ●マイク性能 (全指向性 MEMSマイク×4基搭載/感度−26dB [1V/Pa,at1kHz]/周波数帯域60Hz〜7kHz) ●接続方法は2通り (USB2.0 [PCのみ] と Bluetooth5.0 [PC・スマホ・タブレット等] ) ●USB2.0 (対応OS [Windows 8.1/10、macOS Catalina10.15.7以降]/ビット数 最大16bit、対応サンプリング周波数 48kHz/TypeCとTypeAに対応したケーブル付属) ●Bluetooth5.0 (最大通信距離10m/プロファイル [A2DP /AVRCP /HFP]/コーデック [SBC]/SCMS-T方式/マルチペアリング)/対応スマホ・タブレット (iOS14.2以降、Android8.0.0以降、iPadOS14.4.1以降)、対応PC (Windows 8.1/10、macOS Catalina10.15.7以降) ●電源は USBバスパワー (USB接続時) 又は内蔵バッテリー (Bluetooth接続時) ●内蔵バッテリー (連続通話最大約15時間/充電約5時間 [5V 1.3A充電時]/電源ボタンを押せばバッテリー残量を8段階の LEDで表示) ●ビームフォーミングマイク ●ノイズリダクション機能 ●オートゲインコントロール ●エコーキャンセラー ●話している人が分かる LED 表示 ●英語音声ガイダンス ●本体操作ボタン (電源/ペアリング/音量調整/通話/ミュート/再生・一時停止) ●本体入力端子 USB TypeC ●携帯に便利なコンパクトサイズ (本体とケーブルがまとめられるキャリングケース付属) ●使用温度範囲5〜40℃ ●サイズH30.5×W122×D122mm ●重さ約325g ●付属品 (USB TypeA to TypeCケーブル×1m/USB TypeC toTypeCケーブル×1m/ケース) ●1年保証
audio-technica スピーカーフォン AT-CSP5
発売日:2021年 6月18日 価格:16,500円位 (2021/6/20現在)

【機能・用語説明】
ビームフォーミングマイク (発言者の声を自動追尾)
 発言者の声を検知し、自動でフォーカス。相手にクリアな声を届ける。
ノイズリダクション機能 (声以外の環境騒音を低減)
 エアコンやプロジェクター等の環境騒音を低減。どこにいても相手にクリアな声を届け、普段通りに話せる。
オートゲインコントロール (声の大小を一定の音量に調整)
 マイクからの距離や声の大小に関わらず、一定の音量で相手に声を届ける。マイク感度が高い為、声を張り上げる必要はない。
エコーキャンセラー (エコーを抑えて快適な通話)
 スピーカーから出る音が、マイクに回り込む事でエコーは発生する。そこで、マイクへの音の回り込みを低減する機能を搭載し、スムーズな双方向の通話を実現。
話している人が分かる LED 表示
 ビームフォーミングにより発言者の声を認識する動きと連動して、本体天面にある LED が緑色に発光。マイクで収音されている方向を目で確認出来る。

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posted by たか坊 at 08:37| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2021年06月18日

Bluetooth5.0 モノラルヘッドセット JVCケンウッド KH-M500

【仕様】
●高い通話品質で快適にオンラインミーティング出来る片耳ヘッドセット ●通話用に2つの高性能 MEMSマイクを搭載& Qualcomm cVcテクノロジーを採用、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能、テレワーク時のオンラインミーティング等で快適な音声コミュニケーションを実現 ●Bluetooth5.0/Power Class1採用、音声が途切れ難く安定したワイヤレス接続を実現 ●マルチポイント対応、2台の機器に同時に接続可能 ●押しやすく操作しやすいマルチファンクションボタン ●口径10.4mmの高磁力ネオジウムドライバーが低域から高域までをバランスよく再生、通話相手の声もクリアに聞こえる ●約7時間の連続通話が可能、連続待ち受け時間は約1週間 (約164時間) まで対応 ●雨や水しぶきを気にせず使える生活防水 ●標準イヤーピースに加え、安定した装着感を実現するサポート付きイヤーピースを付属 ●落下を防ぐ着脱が可能なイヤーフックを付属 ●どちらの耳でも装着可能なシンメトリー形状
●片耳タイプ (左右どちらの耳でも装着可能) ●連続通話約7時間/連続音楽再生約13時間/連続待ち受け約164時間 ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T方式/マルチポイント ●生活防水仕様 (IPX4) ●ハンズフリー (MEMSマイク2基搭載/cVcテクノロジー) ●英語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/受話・拒否/リダイヤル/マイクミュート/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (リチウムポリマー充電池/USB TypeC充電) ●10.4mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度5〜40℃ ●重さ約10.1g (イヤーピース、イヤーフック含まず) ●付属品 (充電用USB Type-Cケーブル/取扱説明書/イヤーピース (S/M)/サポート付きイヤーピース (右耳用 S/M、左耳用S/M)/イヤーフック×2) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
JVCKENWOOD ワイヤレスヘッドセット KH-M500 ブラック
発売日:2021年 4月 8日 価格:6,800円位 (2021/4/10)、5,900円 (2021/6/18現在)

【機能・用語説明】
マルチポイント
 同時に2台の相手機器 (携帯電話やスマホ) とペアリングして、待ち受け出来る。又 PCでオンラインミーティング、スマホで電話をする際等に Bluetoothの接続設定を切り替える手間なく使用出来る。2台の相手機器から同時に通話、音楽再生は出来ない。
押しやすく操作しやすいマルチファンクションボタン
 軽いクリック感があり、タッチポイントが広く押しやすいフラットデザインのマルチファンクションボタンを採用。通話開始・終了やリダイヤル、スマホの音声アシスタントの起動等、ストレスなく操作出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
通話
 Win PCと Androidスマホにペアリング、主に PCで Teams会議で使用、音質は音声通話には十分で相手の声が聞き取りづらい事もない、マイク音質も確認したが特に気にならなかった@、テスト通話ではマイク・スピーカー性能に不満はなく、やや最大音量が小さいかな?と感じたが通話に支障がある不具合は全く感じなかった@、こちらの声はクリアに聞こえて評判は良い、相手の声は最大にしても周りがうるさいと聞こえ方が足りないが、PC・スマホとも問題なく使えているので一応満足@、音はクリアで聞こえやすい、こちらの声もスムーズに伝わり言い直す事がなくなった、運送業にはかなりオススメ@、オンライン会議時には聞く喋るで問題はない@、Win10で使用、こちらの声をきちんと拾ってくれて相手の声もきちんと聞こえる@、音質も良くマイク性能もサイズの割にいい@、iPadで LINE通話を試したがクリアな通話が出来た@、Win10 PCと BUFFALO BSBT4D100BKの組合せで在宅ワークで途切れや聞き取り難さ等なく使えた@、相手にはノイズが無く声が良く聞こえるらしい@、マイク感度は AirPodsPro、AirPods、Pixel Budより良い様だ@、音質 (とてもいいA、悪くない@、問題ない@、価格相応@)、音量 (KH-M700 同様小さめ、相手の声だけでなくこちらの声も少し小さめの様だ@、最大でも小さい@、低め、騒々しい場所での使用には向かない@)、通話相手の読み上げがない@
Bluetooth接続
 途切れない@、通信距離がしっかりしてて携帯から結構離れても切れない@、受信感度は良好、Jabraヘッドセットでは途切れていたオフィスの壁 2〜3枚程を挟んでも切断されない@、ペアリングが簡単@、iPhoneとの接続は簡単確実@、スマホへの接続は問題なくしかもスムーズ@、ペアリングは簡単、電源オフ状態から電源ボタンを長押しするとペアリングモードに入り、端末側から「KENWOOD KH-M500」を選択すれば接続完了@、iPhone12Proとのペアリングはスムーズ、2回目以降はヘッドセットの電源を入れるだけで自動接続された@、Win10、1度ペアリングするとヘッドセットの電源を入れただけで自動でペアリングされるので、会議前に電源オンにしておくだけですぐに Web会議に参加出来るのがいい@、PCとペアリングするとヘッドセットとヘッドホンの 2個のデバイスとして表示され、PCで再生されるシステム音や動画の音声等はヘッドホンから再生され、音声通話はヘッドセット側から再生される (設定で変更も出来るが通常はこの様な運用になると思う)、他の Bluetoothヘッドセットど同様の挙動@、マルチポイント対応 (PCとスマホの同時接続が出来るのは便利A、車内で仕事とプライベートの携帯を同時接続していてもノイズが少ないのが嬉しい、全くのノイズレスではないが必要十分@
装着感
 軽いA、やや重いB、フィット感がいいA、長時間でも耳は痛くない@、イヤーフックせずにウォーキングに使っても落下しない@、イヤーピースだけでも保持するのに問題はなかった@、軽いので違和感はなく、ほぼ 1日着けっ放しだが耳が痛くなる様な事はない、在宅ならイヤーフックなしでもズレ落ちる事もなさそう@、Mサイズサポート付きイヤーピースがしっくり来た、1時間程通話しても違和感はなかった、頭を強めに振っても落ちる事はなく、形や重さの割には安定している@、着けている感じがないので始めは合わないのか?と思ったが、取説を見ながら耳に合わせたら装着感はなくともズレない、何とも不思議な感覚@、装着感が少なく圧迫感もないので長時間のテレワークに良いと思う@、装着感があまり無い、その割に存在感はあるというイメージ@、軽く引っ掛けている感じなのだが、耳奥まで差込口が入って行く為か意外と不安はない@、カチッとした装着感はない@、着けている感じがしない不思議な感じ、がっつり耳奥に差し込むカナル型が好きなのでこの感覚は受け付けなかった、イヤーピースは Sound Wave JBL ET1 に替えた@、密閉感が無い、イヤーピースが耳奥に入って来る感覚がくすぐったい、サポート付きイヤーピースとハンガーの併用は耳が痛くなる、結局、普通のイヤーピース+ハンガーで落ち着いた@、イヤーピースがホースの様な形状でピースがすぐズレるので装着しづらくフィット感がイマイチ良くない@、耳に合わず使えない@、イヤーピースが合わず下を向くとポロッと落ちる、Voyager3200用の物に替えた@、イヤーフックが曲げられない為、イヤーピースの位置が耳穴に合わない (KH-M700のフックは自由に曲げられるので問題なかったが)@、フィット感は Jabra Classicよりいい@
バッテリーの持ち
 ほぼ公称通り@、長持ち@、悪くない@、問題ないA、業務で約 8時間、携帯と PCの計 2台とペアリング、YouTubeで作業用 BGMを再生しながら (1日中流しっ放しではない)、時折入る着信や発信に使用、バッテリーは残量警告も出ず普通に 1日使えた@、テレワークの時間程度は余裕で持つ@
操作性
 生活防水でボタンはゴムで覆われていてやや固くて押し難い、慣れるまで電源オンオフに苦労すると思う@、電源オンオフボタンが (やや固いA、固い@、押し難い@、長押し時間が長いA)、ボタン操作は本体を持ちながら行わないとズレたり外れたりする@、ボタンに軽いクリック感があり操作しやすい@、音声案内が (英語@、凄い滑らかな英語@、オンオフ時のみでそれ以外は基本無し@)、電源オンにすると英語で電源オンやバッテリー残量等を教えてくれる@、リダイヤルの反応が悪い@、Xperia XZ1と接続、終話時の通知音が歯切れが悪くて不安@、
その他
 音漏れはかなりくっ付いた肩と肩が当たる状態だと少し聞こえるみたい@、右耳に着けるとロゴが逆さになる、見た目を気にするなら左専用@
不具合
 2か月で音量が小さくなり元に戻らなくなった@、タッチ機能の不具合@


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2021年06月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン オーディオテクニカ ATH-CKR70TW

【仕様】
●音本来の豊かさを余す事なく届ける原音再生を追求 (楽曲の世界観を再現する高音質設計 φ5.8mmドライバー他) ●装着による高い遮音性とアクティブノイズキャンセリングで、音に没入出来るリスニング環境を創出する ●クリアな通話を実現するビームフォーミング ●専用アプリ Connect で音質・音量レベル・音のバランス等を自分好みにカスタマイズ ●周りの音を確認出来るクイックヒアスルー ●音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー ●安定した接続性、最新 Bluetoothチップとアンテナチューニングでターミナル駅や人混みでも途切れ難い性能を実現 ●TWS Plus 対応 ●イヤホン単体で約7時間の連続再生、充電ケース併用で最長約20時間使用出来る ●突然の雨や水で濡れても安心な防滴仕様 ●ケースから取り出すだけで電源ON ●イヤホンを外すと音楽を自動一時停止、再装着で続きから自動再生 (装着検出機能) ●ボタン&タッチセンサーによる直感操作 ●片耳だけでも音楽や通話が楽しめる
●連続音楽再生最大約7時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜25kHz ●出力音圧レベル100dB/mW ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/ブロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード方式/主に 300Hz以下の騒音を低減、それ以上の周波数成分の多い騒音 [電話着信音、話し声等] には効果が殆どない) ●安定した装着性と高い遮音性を実現 ●クイックヒアスルー ●ヒアスルー ●TWS Plus (対応したスマホが必要) ●ハンズフリー (MEMSマイク2基搭載/感度−38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜10kHz/ビームフォーミング/サイドトーン/cVc) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●AUTO PAUSE/PLAY (装着検出機能) ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●専用アプリConnect (イコライザ調整/音量ステップ数選択/LR音量バランス調整/コーデック切替/イヤホンを探す/装着検出機能ON・OFF等) ●タッチ操作 (クイックヒアスルーON・OFF/NC・ヒアスルー切替/装着検出機能ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (約15分の充電で約100分連続再生可能) ●充電ケース (充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜40℃ ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.0g×2/充電ケース約43g) ●付属品 (充電用USB TypeA to TypeCケーブル×30cm/イヤピース [XS/S/M/L] ) ●カラー (ブラック/ベージュゴールド)
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-CKR70TW ブラック
発売日:2020年11月13日 価格:19,800円位 (2020/11/14)、18,500円位 (2021/6/16現在)

【機能・用語説明】
徹底した音へのこだわり、音本来の豊かさを余す事なく届ける原音再生を追求
楽曲の世界観を再現する高音質設計 φ5.8mmドライバー
 専用設計 φ5.8mmドライバーと強磁力マグネットで駆動力を高め、豊かな音場を表現。振動板のセンタードームには高域特性を向上させる DLC (Diamond Like Carbon) コーティングを採用、鮮明な中高域を再生する。
ドライバーと密着したステンレス製導管
 ドライバーユニットと同軸上にステンレス製導管を配置。音の損失を減らし、再現性を高める。
自然な音場感を生み出すステンレス製アコースティックレジスター
 導管の先端部にレジスターを設け、空気の流れを最適化。ドライバー本来の性能を導き出す。
低ノイズ・低歪を実現するルビコン社製 PML-CAPコンデンサー
 高級アンプ等で使われるオーディオグレードのコンデンサーを超小型化した、チップタイプの薄膜高分子積層コンデンサーを採用。電流が安定する事でノイズや音歪みの発生を抑え、純度の高い音を再現する。
高音質aptX/AACコーデックに対応
音に没入するリスニング環境を創出
装着するだけで高い遮音性を実現
 小型&エルゴノミックに設計された筐体により、安定した装着性と高い密閉性を実現。装着時のシルエットもスマート。
音に集中する為のアクティブノイズキャンセリング
 フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。ノイズを打ち消す逆位相の音を生成し、周りの騒音が低減。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
クリアな通話を実現するビームフォーミング
 イヤホンに小型の高性能 MEMSマイクを搭載。2つのマイクを利用したビームフォーミング技術で、話者の口元に向かって指向性を持たせながら声の帯域を強調させる事で通話品質の精度を高め、相手に明瞭な声を届ける事が出来る。
自然な通話をサポートするサイドトーン機能
 通話中はマイクを通して、自分の話し声や周囲の音を耳へ取り込み、イヤホン装着中の密閉状態でも、普段に近い感覚で会話する事が出来る。
Qualcomm cVc 技術を内蔵
 周囲の雑音を緩やかに抑制する Qualcomm cVc (Clear Voice Capture) 技術で、ワーキングスペースや移動中に電話を掛ける場合でもクリアに会話出来る。
ミュート機能
 通話中にマイクをミュート出来る。テレワーク中に自分の声や周囲の音が伝わらない様にしたい時等、瞬時に抑えられる。
専用アプリ Connect で、音質・音量レベル・音のバランス等を自分好みにカスタマイズ
イコライザー
 オリジナルと4つのプリセットイコライザーで音の変化を楽しんだり、自分でカスタマイズした2つのイコライザーでこだわりの音を聴いたり。好みや気分に合わせた音質が選べる。
音量ステップ数選択
 ボタンでほんの少し音量を変えたい時に、ストレスなく調整出来る様に設定出来る。デフォルトでは16段階の音量調整だが、アプリを使えば、32段階、64段階で調整出来る。
その他
 L/R バランス調整、アンビエンスコントロールの変更 (Noise Cancelling/Hear Through/OFF) やコーデック切り替え、イヤホンをなくした時に探す設定や装着検出機能の ON/OFF等もアプリ画面で手軽に行える。
周りの音を確認出来るクイックヒアスルー
 再生中の音量を下げ、外の音をマイクで取り込む。イヤホンを外す事なく周りの音声 (会話、空港や駅でのアナウンス等) を聴く事が出来る。
音楽を聴きながら周りの音を確認出来るヒアスルー
 外の音をマイクで取り込み、自然な聴感でリスニングしながら周囲の音声を確認出来る。移動中やオフィス内等で “ながら” 聴きが楽しめる。
TWS Plus
 左右独立伝送により音切れに強く、低遅延を実現する TWS Plusに対応。安定した接続で最新のストリーミングが楽しめる。又、高い伝送効率で電池が長持ちする為、ロングプレイが可能。※ 本機能は TWS Plusに対応したスマホが必要。
ロック解除
 誤操作防止の為、イヤホンを充電ケースから取り出した際、マルチファンクションボタンとタッチセンサー部にロックが掛かっている。イヤホンを耳に装着すると、内蔵センサーが装着した事を検出、ボタン・タッチ操作が出来る様になる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいJ、とてもいいD、文句なしC、とても満足@、満足B、高品質@、可もなく不可もなく@、フラット気味B、癖がない@、聴きやすいA、疲れない@、落ち着いた音質@、どの音域もバランス良く出ている@、高解像度@、解像度は文句は無い@、解像度は価格以上@、クリアA、かなり綺麗@、オーディオテクニカらしいB、オーディオテクニカらしい堅い感じの音質@、オーテクの音質が好きだが、専用アプリのイコライザーの編集と UBiO等のアプリを使えば、結構いい、低音もいい感じで鳴る@、1つ1つの音が良く出てる、イコライザーはオフがいい@、フラット、低音・高音が主張し過ぎず中音が 1番感じられる@、解像度が高く自然な音に近い感じで気に入っているが、ドンシャリ好きには物足りないと思う@、最高、解像度はとても高いしバランスも最高、イコライザーも使えるが素の音で完璧 (手持ちの WH-1000XM3は全体的にボヤッとしてボーカルが奥に引っ込んでるし低音は強過ぎる)@、解像度はこれ以上あると音源の粗が気になるので、動画やスマホで音楽を楽しむにはこれ以上は無いと思う@、低音が弱いがイコライザーである程度調整可能 (JBLやBOSEには及ばないが)、音場がめちゃくちゃ広く、音の分離感が強い、正確な音源に近い音を聴く事が出来る@、フラットではない、中低域の情報量が多いので音場が低い位置で広がる様な独特の開放感がある、但し屋外だと繊細な音が掻き消されて魅力半減、室内でじっくり聞きたくなる@、専用アプリのイコライザーで好みに出来るC、音量を上げた時の音はいい、小音量では良さは出ないと思う@、AirPodsProじゃ物足りなくなる、音質は段違いにいい@、エージング必須A
NCの効き具合/性能
 必要十分A、弱め@、そこそこ@、弱めだが必要十分、割合的にはパッシブ:アクティブ= 8:2 程度@、弱め、不快な音だけを除去する感じ@、弱め、ある程度周りも把握出来て丁度いい@、効き過ぎると圧迫感を感じるので丁度良い@、控えめ、NCオンオフしても音源の聞こえ方に変化は感じないのでとても良い@、控えめ、騒音が少し遠く感じる様な感覚、小さい音は殆ど聞こえなくなるが、電車の走行音の様にデカイ音は普通に貫通して来る、騒音の中で使うよりある程度静かな所でこそ真価を発揮しそう@、プロペラ飛行機と新幹線で使ったが全部は消えない、無音状態でアナウンスが何とか聞き取れるレベルまで@、弱いA、あまり消せない@、気持ち程度で無いよりは良い@、非常に弱い JVC HA-A50Tに劣る@、弱過ぎる@、効いているのか分からないレベルC、ほぼ無いものと思った方がいいかも@、期待外れ@、AirPodsに劣るA、風の強い日は厳しいA、風切音が全然キャンセルされない@
外音取り込み
 素晴らしい@、結構自然@、やや控えめ@、イマイチ@、弱めだが買い物時に店員と会話出来たので問題になるレベルではない@、繁華街でちょっとテストしてだけだが聴き取りやすかった@、取り込み音が小さくてあまり役に立ってない@、やや外部音量が低くて聞き取りづらい@、会話等は無理、相手が喋っているのは分かるが内容が明瞭に聞き取れない@、機能があるだけで日常会話や屋外での行動を想定した性能とは思えない@、クイックヒアスルーはイヤホンを外さずに着けたまま買い物が出来るのが非常に便利@、クイックヒアスルーは音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなる@
装着感
 軽いB、文句なしA、とてもいい@、フィット感上々@、フィット感良好@、耳から落ちる事はないA、外れずきつくない@、非常に安定している@、良くない@、長時間でも不快感はない@、ゴツゴツした形状だが耳にスッと収まり、違和感がなく長時間でもストレスにならない@、長時間は痛い@、長時間は着けられなかったが final E type for TWSに変更して改善された、Sサイズだとケースにも綺麗に収まる@、イヤピースは背の低い物が付属、ケースのスペースに余裕があるので、ソニー EP-EX11L等の一般的なイヤピースを使えた@、耳に深く差し込むタイプ、しっかり固定されるが圧迫感は強い、イヤーピースは傘の丈が短いタイプ、社外品も装着可能だが、一般的な傘の丈の物は耳に深く差し込めなくなるのでフィット感が落ちる@
Bluetooth接続
 安定していているD、朝の通勤時でも殆ど切れない、ターミナル駅での乗り換え時に時折プッっと切れたが電車内では切れなかった@、大都市で人が密集していても 1度も切れなかった (aptX接続)@、ペアリング (出来ない@、出来ない時がある@、すぐ切れる@、R側が繋がらなくなった@)、スマホとの接続は秒で出来る@、繫がりやすさは抜群に良い@、マルチポイント非対応A、マルチペアリング対応だがイヤホン側から接続先を切り替える事は出来ない@
バッテリー
 持ちがいいA、十分@、片耳づつ使えるので○@、休日 1日で 3時間、往復通勤 3時間で合計 6時間使ったが問題ない@、フルマラソンの最初から最後まで何とか持った (完走目当て程度のタイム)@、バッテリーインジケーターがかなりアバウト@、ケースのバッテリーが若干心もとなく感じる、1日約 4時間使うが 3日に 1回程はケースへの充電が必要@、TypeC充電がいいA
操作性
 タップが反応しない事が多々あるA、ダブルタップが反応しない事が時々あるA、タッチセンサーの反応が悪いA、タッチ操作で NC・ヒアスルー等を変更出来るが凄くやり難い@、タップ操作は指先でやると効かない事が多いが、指の腹でゆっくりタップすればちゃんと効く@、タッチセンサーは無効化出来ないB、タッチセンサーに誤って触ってしまう事がある@、右側 2秒触れると Siriが起動するが、枕にも反応するので寝ながら使えない@、右側 2秒長押しで Siriが立ち上がるが iPhone側で Siri機能を全てオフにしても強制的に立ち上がる、イヤホンをケースに仕舞う時 2秒くらい触る事はあり厄介、返品した@、物理ボタンも押しづらいA、イヤホンを外すと自動で一時停止する機能が (普通に着けてても頻繁に勝手に止まる@、機能しない事が多々ある@、いつの間にか一時停止されなくなっていた@、敏感過ぎる@)、不満はない@、タッチセンサーは若干敏感だが 「着けている間のみ操作を受け付ける」の設定が可能で意図せず操作してしまう事は想定していたよりもない、物理ボタンは特に問題無く操作出来ている@、
専用アプリ Connect
 タッチセンサー、物理ボタンの役割を変更が出来るが、決められた 3パターンからしか選べない、自由に設定する事が出来ないB
デザイン 
 いいA、かっこいい@、個性的@、一目惚れ@、高級感があるA、イヤホンが小さいA
充電ケース
 高級感がある@、質感が高い@、コンパクトB、イヤホンをケースに仕舞っても (充電出来ない時があるD、充電出来ない事が多々ある@、暫くすると勝手にペアリングされるB、勝手にペアリングされる事があるA、勝手にペアリングされる事が多々ある@)、イヤホンをケースから出しても (ペアリングされない事が多々有るA、ペアリングされない時があるA)、イヤホンがちゃんと磁石に固定されないA
通話
2021/2/18より後のレビューから
 文句なしA、電話がうまく音声を拾わない@、電話は声が小さ聞こえる@、電話に出ると携帯から音声が出る、繋げてみても通話音質が酷い@、2021/2/18 通話機能改善のアップデートがあり改善された@、相手に声が小さ過ぎてハッキリと伝わらなかったが、アップデートがあり少しマシになった@
2021/2/18より前のレビューから
 相手に声が遠いと言われたA、賑やかな所だと相手に伝わり難い@、実用に耐えないA、マイクの音は Bluetoothイヤホンとしては良好な方だが有線に比べるとやや不明瞭@
その他の不具合
 右イヤホン操作時に「ブツ」「バチ」と異音が聞こえる為交換@、10日で左が充電出来なくなった@、左右の音が逆転する@、2個連続で初期不良、3個目で正常品に出会えた@、方側の充電が出来なくなり交換@、片側の充電が出来なくなった@、片側の電源が入らず交換@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 17:31| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月13日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JBL TUNE 125TWS

☆新製品

【仕様】
● 2019年6月に発売されたエントリーライン TUNE シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン TUNE 120TWS の後継モデルで JBL 公式楽天市場店より限定発売 ●ミニマルなデザインながらパワフルな JBL サウンドとファッション性を兼ね備えた TUNE シリーズの最新モデル ●JBL Pure Bass サウンドにより鮮やかで深みのある低音を楽しめる ●連続再生最大約8時間/最長約32j間 (付属充電ケース使用) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度96dB ●インピーダンス14Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC/SBC)/プロファイル (A2DP1.3/AVRCP1.5/HFP1.7) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 (Dual Connect) ●Google Fast Pair ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約6.5g×2/充電ケース60g) ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電用ケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/ピンク)
JBL TUNE 125TWS
発売日:2021年 6月 1日 価格:9,800円位 (2021/6/13現在)


posted by たか坊 at 11:00| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年06月11日

BTM 電動ルームランナー MAX12km/h MS189058

【仕様】
●ゆったりウォーキングからランニングまで幅広く楽しめるルームランナー ●速度 約0.8〜12km (0.1km/h 単位で設定出来るので目的に合わせて最適な速度に設定出来る) ●走行面 1100×400mm (初心者から上級者まで踏み外す心配なく思う存分走れる) ●連続使用時間1時間 ●耐荷重 約100kg ●傾斜角度3段階 (0.5°/3.2°/5.3°) ●地面に近い軽薄型 ●静音設計 (ピーク出力 0.9HPのパワーのある静音・高機能モーターを採用) ●12種類のプログラム走行 (お散歩モード [1種類]/体力強化モード [1種類]/ハードなトレーニングモード [10種類] ) ●3つの中から目標値を決めて走行 (時間/カロリー/距離) ●幅広走行面 ●約6cmのサイドステップ (休憩時やいざという時に安心の幅広設計を採用) ●ワンタッチスピードチェンジ (3km/h/6km/h/9km/h) ●シンプルな操作パネル ●心拍数計測機能 (グリップを握ると自動で心拍数を計測し画面に表示) ●AUXとUSB端子装備 (音楽再生や充電が可能)/2スピーカー内蔵 ●スマホ・タブレットホルダー ●ドリンクホルダーor小物入れ (深さ6cmのホルダーを2つ装備) ●安全キー付き (キーが引っ張られ本体から外れるとマシンが緊急停止) ●折り畳み式 (走行面を起こして調整ネジを締めて完了) ●移動用キャスター付き ●組立時間 約15分 ●電源 AC100〜110V、50〜60Hz ●消費電力550W (最大消費電力735W) ●材質 (本体:スチール/ホイールカバー:ABS/メーター:ABS/ベルト:EVA) ●サイズ (展開時:幅55×奥行138×高さ123cm/折り畳み時:幅55×奥行60×高さ128cm) ●重さ約29kg (梱包重量34kg) ●付属品 (工具一式/安全キー/日本語説明書) ●カラー ブラック ●1年保証
BTM トレーニングマシン 時速1〜12km 電動ルームランナー MS189058
Amazon取扱開始日:2018年 3月12日 価格:26,100円位 (2021/6/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
いい所
 運動不足解消にいいE、ダイエットにいい@、ウォーキングC・ジョギング@・散歩@ の代わりになる、天候や時間を気にせず使えるD、手軽・気軽に使えるD、家族で使えるA、時速 9kmまでのジョギングであれば十分@、ウォーキング用と割り切って使う分には十分@、MAX 12kmだが 9km走行でかなりの運動になる@、傾斜があるので 時速 6kmや 9kmは結構負荷が掛かる、運動不足やダイエットには充分な運動量になる、Max 12kmタイプで十分@、約 1年ほぼ毎日 20分程走っているが今の所支障もなく快適に使えている@、6か月使い込んだが異常無し@、4か月毎日 3〜4km走っているが問題なく乗れている@、体重100kgが 1ヶ月使っても問題なかったが、身長 180cm位あると持つ部分は低い@、想像したより走行面が広い、ジムのマシンほど幅や前後に余裕があるわけではないが、大きめのストライドで走っても不満はない@、iPadで動画を見ながらジョギングやウォーキングをするが、あっという間に 5〜6km走っていてコロナで出歩けなくなった我々にぴったり@、磁石の安全スイッチがあるのでウェアにきちんと付けていれば、よろけたり踏み外してもすぐ止まるので良い@、USB端子があり携帯を充電しながら使用可能@、音声入力ミニジャックがある@
静音性
 モーター音は静かA、静かB、問題ない@、そこまでうるさくない@、ややうるさい@、洗濯機と同程度B、マンションで使用B、モーター音は非常に静かでベルトに乗った時の摩擦音の方が大きいが夜でも気にせず使える程度@、マンションだが 7km/h (それ以上は走る感じになるので足音が大きくなる) 程度までは音も気にならない@、急ぎ足 (速度7) での使用なので音は気にならない@、殆ど気にならない、共同住宅でクッションマットを敷いて使用@、モーター音は静か、走行板のバタツキも全く気にならない、ただ、木造 2階での使用は避けた方が良いかも@、モーター音は静か、足音の方がドンドンと響く@、ベルトの擦れる音と走った時の足音はそれなりにする@、静か、小走りの速度の時の足音がもっともうるさいかな@、ランをするとガタツキ音がうるさいかな@、歩行するには気にならないが子供が全力で走ると結構な音がする@
イマイチな所
 Max 12kmでは足りなかったA、ドリンクホルダーは傾き過ぎて使いづらいA (改造した@)、ボタン 1つで素早く選択出来る速度が 3種しかなく変更も出来ないA、心拍数やカロリーの正確さはかなり欠ける@、時間・距離等の表示は 1つずつしか見れない、一覧で見れると良かった@、プログラムは既存の物だけでなく自分で組めたら良かった@、走行距離や時間を記録して保存出来ると良かった@、AUXコードや iPhone対応プラグが付属すると良かった@、持ち手があと 10cm程長いと掴まってトレーニングし易かった@、歩行面は傾斜があるので慣れるまでつま先に意識を置かないとすり足になって戸惑う@、慣れるまでモードボタンで希望する時間を設定して、スタートを押してから速度を調整するのが安全、いきなりプログラムモードを試すのはお勧めしない@、使用中ベルトがズレて本体と接触してしまうので左右どちらかに負荷を掛けながら使わなければならないのが残念@、走行板を上下する時に留めるネジが下にあり、板を片手で支えながらネジを巻かなければならず使いづらい@、モーターとベルトで帯電して静電気が起きるらしい (どの商品もそうらしい)、帯電体質なので一々バチバチする、エレガード降ってみたが 30分超えると静電気が起きる@
組立/安定性
 簡単F、スムーズA、重いので大変A、組立時間 (15分@、30分@)、1人で組立C、女性1 人で組立A、重いので 1人で 2階に上げるのは無理A、6ヶ所にゴム足が付いているので組立後はフロアに傷は付かない@、移動用タイヤが付いているが重いので運動の度に動かすのは非現実的A、畳 1畳分くらい場所取る@、安定感があるB、作りがしっかりしている@
不具合・他
 3日でベルトからカチカチと異音がする様になり交換@、接続部分が潰れていて組立不可@、折り畳めない@、ネジが 2本足りない@、手すりがグラグラするので持ちながら運動するにはやや不安@、取っ手に白い物が付いていて取れない@、スピーカーは音が割れて悪過ぎる、携帯内蔵の方が綺麗に聞こえる@、取説 (内容が不十分C、分かり難いB、メーターの使い方の説明がない@、音楽の使い方が分かり難い@)

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posted by たか坊 at 13:23| その他 | 更新情報をチェックする