2021年07月31日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-D01q

☆新製品

【仕様】
●機能・音質・デザイン性、全てを極めながらも圧倒的コストパフォーマンスを実現した新エントリーモデル ●抜群のフィット感で実現するパッシブノイズアイソレーション、音で騒音を消すアクティブノイズキャンセリング、2つの効果でどこでも音楽を快適に楽しめる ●1日中音楽が楽しめるスタミナ、イヤホン単体で11時間、充電ケース併用で33時間の長時間再生が可能 ●自然な着け心地で長時間疲れずに音楽を楽しめる小型軽量設計 ●低遅延のゲーミングモードで遅延の少ない動画やゲームが楽しめる ●ランニング等での大量の汗にも急な雨にも安心の IPX4 防滴設計 ●音楽を聴きながら周囲の音も聴ける外音取込モード、アプリで取り込む環境音のレベルを調整する事も可能 ●イヤホン片側のみでも使用が可能な片耳モード ●高性能マイクを搭載したハンズフリー通話で、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声を相手へ届る ●1度ペアリング設定すれば以降は充電ケースから取り出すだけで自動接続、音量調整や再生停止等の基本操作はタッチボタンで操作出来る等、簡単かつスピーディー ●高品位10mmドライバーを時間を掛けてチューニング、ノイズキャンセル機ながら原音に忠実なだけでなく音楽性豊かで心地良い音作りに成功 ●10バンドのイコライザーやNC/外音取込のレベル調整も可能なアプリ AVIOT SOUND ME
●連続音楽再生最大7.5時間 (NCオン)、最大11時間 (NCオフ)/最長33時間 (付属充電ケース使用)、●連続通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (会話の様な中高音域から電車や車の走行音といった低音域まであらゆるノイズを低減/レベル調整可能) ●外音取込モード (レベル調整可能) ●低遅延ゲーミングモード ●ハンズフリー (MEMSマイク計4基搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 (外音取り込みモードを使いたい場合はL側のみ) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast pair ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドイコライザー調整/NCのON・OFFとレベル調整/外音取込のON・OFFとレベル調整/ゲーミングモードON・OFF/操作ボタンの割り当て変更/イヤホン探知機能/イヤホンのバッテリー残量を%表示等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・外音取込切替/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電1.5時間/15分の充電で3時間再生可能/バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量370mAh/充電ポートUSB TypeC) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●イヤホンの重さ約5.5g×2 ●付属品 (USB TypeC ケーブル/イヤーピース [SS/S/M/L]/イヤーウイング2色 [S/M]/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラックオニキス/レッドスピネル/パールホワイト/ラピスブルー/ピンククオーツ) ●1年+3か月 (ユーザー登録後) 保証
AVIOT TE-D01q トゥルーワイヤレスイヤホン ブラックオニキス
発売日:2021年 7月30日 価格:7,600円位 (2021/7/31現在)

【機能・用語説明】
機能・音質・デザイン性、全てを極めながらも圧倒的コストパフォーマンスを実現した新エントリーモデル
 環境音に左右される事なく音楽を楽しめるノイズキャンセリング。高音質再生を叶える大口径10mmドライバーを搭載しながら、約5.5gと小型軽量化を実現。5色の本体カラーに加え、気分で着せ替えが楽しめる2色のイヤーウィングが付属。
周囲の邪魔な音だけを取り除くノイズキャンセリング
 耳とのフィット感を高めノイズを遮断するパッシブノイズアイソレーションと、電子的にノイズを低減させるアクティブノイズキャンセリング。それら2つの組み合わせと AVIOT 独自のアルゴリズムで、会話の様な中高音域から電車や車の走行音といった低音域まで、あらゆるノイズを低減させ、静寂の中、音楽を楽しめる。
1日中音楽が楽しめるスタミナ、最大33時間の長時間再生
 通勤通学は勿論、1日中ゲームや動画を楽しみたい日でも、電池残量を気にする必要はない。イヤホン単体で最大連続11時間※、充電ケースの併用で最大33時間※ の音楽再生を実現。
※ NC使用時は2〜3割程再生時間が短くなる。
小型軽量設計
 自然な着け心地で音楽を楽しめる様にコンパクトサイズに設計。直径は1円玉より小さい約17mm、そして飴玉1つ分程の片耳約5.5gの小型軽量設計。イヤーウィングもサイズの違う2種類を付属。長時間疲れず快適な装着感で音楽を楽しめる。
音ズレの少ないゲーミング (低遅延) モード
 動画視聴時やゲームプレイ時に映像と音声がずれる、ワイヤレスイヤホンにありがちな現象が改善される。遅延の少ない動画やゲームを楽しめる。
※ 障害物や電波状況により Bluetooth 通信が途切れやすくなる場合がある。ゲーミングモードの ON/OFF には、専用アプリ AVIOT SOUND ME が必要。
音楽を聴きながら、周囲の音も聴ける外音取込 (アンビエント) モード
 カフェの店員さんとの会話や駅のアナウンス等、イヤホンを着けたまま聞く事が出来る外音取込 (アンビエント) モード機能を搭載。夜道を歩く際等、イヤホンで耳が塞がれると不安な時にも活用出来る。又、専用アプリで取り込む環境音のレベルを調整する事も可能。
片耳モード
 イヤホン片側のみでも使用出来る (もう片方のイヤホンは、電源を切るか充電ケースに収納する)。又電話等の通話には、片耳タイプのヘッドセットとしても利用出来る。
高性能マイクを搭載したハンズフリー通話
 テレワークや音声 SNS を、より高音質に、より快適にする為、米国 Knowles社製の高性能マイクを採用。マイクを口元に近付けたユニークなデザインと合わせて、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声を通話相手へ届ける。
※ NCモード又は外音取込モードが ON のまま通話可能。通話をしながら NCモードや外音取込モード、それぞれに切り替える事は出来ない。
専用アプリ AVIOT SOUND ME
 好みの音楽に合わせ細かく音質調整が可能な10バンドのイコライザーカスタムや、イヤホン探知機能、ノイズキャンセリングや外音取込モードの ON/OFF 及びレベル調整等、イヤホンをより自分好みにカスタマイズ出来る。
10バンド グラフィックイコライザー
 独自開発のサウンドエンジンによるイコライザー機能。低音をもう少し強くしたい、高音を弱くしたい、といったサウンドカスタマイズの要望を実現出来る。6種類のプリセットEQの他、好みのサウンドに自由に変更出来る2つのカスタムEQにも対応。
操作ボタン設定
 製品に設定されているダブルタップ、トリプルタップの操作をイヤホン本体の左右それぞれ、別の操作に変更出来る。
イヤホン探知機能
 最後にイヤホンの接続が切れた位置を地図上に表示出来る。うっかり置き忘れたり、落としてしまった際に、スマホから探す事が可能。



ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 10:32| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 ノイズキャンセリングイヤホン JBL LIVE FREE NC+ TWS

【仕様】
●2020年5月発売の LIVE300TWS をスペックアップしたアクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレス ●パワフルな JBL シグネチャーサウンドが楽しめる ●アクティブノイズキャンセリングで外音をシャットアウトし静寂の中でクリアな状態で音楽を楽しめる ●必要な際に瞬時に周囲の環境音を取り込めるアンビエントアウェア ●イヤホンを着けたまま会話が出来るトークスルー ●左右どちらでも単体で使える (Dual Connect) ●1度ペアリングした機器との接続は充電ケースを開くだけで自動的にペアリングされる (Sync) ●Google Fast Pair に対応 ●急速充電&ワイヤレス充電に対応 ●NCオンでイヤホン本体は約6時間再生、充電ケース併用で最長約16時間のワイヤレス再生を実現、通勤通学時の使用には十分な時間を確保 ●ビームフォーミングマイク2基によるクリアな​通話 ●シンプルなタッチコントロール ●運動による汗や突然の雨にも安心な IPX7 防水 ●ハードなワークアウトで激しい動きでもしっかりフィット ●充電ケースは LIVE300TWS より約30%コンパクト、持ち運びの邪魔にならない ●専用アプリ My JBL Headphones で各種設定や好みのサウンドにカスタマイズ可能
●連続音楽再生約6時間 (NCオン)、約7時間 (NCオフ)、最長16時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長21時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●感度96dBSPL ●マイク感度−26dBV/Pa ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP V1.7)/最大通信距離約10m ●防水仕様 (IPX7) ●ノイズキャンセリング ●トークスルー ●アンビエントアウェア ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイク×2) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、イヤホンをケースに収納し蓋を閉じると自動電源OFF ●Google Fast Pair ●オートプレイ / ポーズ (再生中に片方を外すと自動的に再生を一時停止、再装着すると再生を再開) ●Googleアシスタント& Amazon Alexa 対応 ●オートオフ ●My JBL Headphones アプリ (イヤホンと充電ケースのバッテリー残量表示/イコライザー設定/NCのチューニング/オートオフ設定/オートプレイ・ポーズのオンオフ設定/イヤホンを見つける/音楽やビデオ等、視聴するものに合わせて通信品質を最適化出来るスマートオーディオモードの設定/Google Assistant、Amazon Alexaのデフォルト設定 等) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替/受話/Alexa等の音声アシスタント起動等)/アプリで割り当てを変えれば音量調整も可能 ●イヤホン (充電約2時間/急速充電:10分の充電で約1時間音楽再生可能/バッテリー容量50mAh) ●充電ケース (イヤホンを約10時間分充電可能 [NCオン]/充電約2時間/バッテリー容量300mAh/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応/イヤホンを軽く乗せるだけで磁石でしっかり固定) ●最高動作温度45℃ ●6.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7g×2/充電ケース約40g) ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/エンハンサー [S/M]/USB TypeC充電用ケーブル/充電ケース/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー/ローズ) ●1年保証
JBL LIVE FREE NC+ TWS ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年11月27日 価格:14,700円位 (2020/11/28)、13,500円位 (2021/7/29現在)

【機能・用語説明】
Dual Connect & Sync 機能
 Dual Connect機能により、片側のイヤホン単体で音楽再生、通話及びボイスアシスタント機能の使用が可能。片側を充電している間、もう一方で音楽を楽しむ事も可能。又、Sync 機能により、1度ペアリングした機器との2度目以降の接続は、充電ケースを開くとすぐに自動的にペアリングされる。さらに、Google Fast Pair 対応なので、1度接続経験のある Android機器は、同じ Googleアカウントを持つ他の機器でも簡単にペアリングする事が可能。
快適にしっかりフィット
 耳に馴染みやすいコンパクトな本体設計に加え、柔らかいシリコン素材の3サイズのイヤーチップと2サイズのエンハンサーを同梱。ハードなワークアウトで激しい動きでもしっかりフィット。
My JBL Headphones アプリで出来る事
本機のカスタマイズ(例)
 - 左イヤホンエリア、右イヤホンエリアの働きを変更する
 - オートプレイ / ポーズ機能をオン・オフする
 - ノイズキャンセリング機能をオン / オフする
 - ノイズキャンセリング機能をチューニングする
 - イヤホン本体を見つける
本機の機能のフル活用(例)
 - 音楽再生時に一時的に音量を下げる (トークスルー)
 - 音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする (アンビエントアウェア)
 - 自分独自のイコライザー曲線を作る

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいN、とてもいいD、満足A、素晴らしいC、文句なし@、及第点@、バランスがいいB、低〜高音までしっかり聞こえるB、クリア@、綺麗@、明瞭@、分離がいい@、JBLサウンドA、軽快@、元気な音@、軽めだが悪くはない@、悪くはないが好みではない@、期待通り@、期待外れ@、低音 (強めA、効き過ぎず丁度いいA、しっかり出ている@、響きがいい@、豊かで締まっている@、迫力がある@、弱め@、軽い@、低音好きには物足りない@)、派手でインパクトのある音質で好み、女性ボーカルの高音も綺麗だし低音も丁度良い@、JBL らしく明るめのはっきりした音、低音は強調されてなく聴きやすい@、JBL の音、輪郭がはっきりしていて抜けの良い中音と切れの良い低音でノリの良い明るい曲にいい@、相当良い、普段の音量でも音圧があり、深みのある濃い低音が鼓膜に届く、中高音も小気味良く出ている@、低〜高音までしっかりカバーされている、若干の物足りなさはEQで対応@、低〜高音までバランスが良い、音像のはっきりとした粒立ちの良い音、低音がしっかりしている割には聴き疲れし難い、高音も良く伸びて繊細な音も良く表現されているが、聴きやすい@、低音が出ている分高音が少し籠って聞こえるが、慣れると分からなくなった@、低音はそこそこの迫力があって良いが中〜高音が若干籠っている、もう少しクリアさがあれば完璧@、低〜高音のバランスは良好だがガサガサした感じが付きまといやや聴き疲れを感じる@、標準状態ではドンシャリが強過ぎるので低域・高域を少し下げて利用@、アプリのEQで好み出来るC、アプリのEQがとても良いC、アプリのEQで調整してもいい感じにならない@、ノイズ (気にならない@、感じない@)
NCの効き具合/性能
 いい@、やや弱いC、ソフト@、弱い@、価格相応@、そこそこE、今一@、あまり効いていないA、ほぼ効いていないC、ONとOFF であまり違いが分からない@、全く効いていないF、全く効いていない故障と思い交換したが同様@、圧迫感がなく効きが強くない自然なタイプ@、極端には効かないがウォーキングでは外音が適当に聞こえるので寧ろ安全で良い@、外で歩く時に使うのでこれ位の方が安全で良い@、周囲の音が多少聞こえる方が安全確保出来て好ましい@、あまり期待しない方が良い、生活音を良い感じで拾ってくれるのでこれくらいでも充分@、効果は弱め、低音をカットする印象@、効きは低域の騒音が少し小さくなる程度、やかましい中域の騒音は殆ど低減されない@、無いに等しい、室内の空気清浄機の音も消せないし電車・バスで移動時も ON/OFF の違いが分からなかった@、ON/OFF してもTVの音やファンの音等に変化がない、チューニングバーを左にすると低音が削れているのを察知出来るがよく聞かないと分からない@、WF-1000XM3 に比べると本当に利いてるの?と思う@、AirPdsPro に比べると機能していないぐらい体感は薄い@、付属イヤーピースではあまり効果は感じない、コンプライに替えたら天と地ほどの差があった、付属の効果を10点中5点とするとコンプライは9点@、合わない付属イヤーピースでは効果は感じなかったが交換したら遮音性とNCの効きは格段に改善した@
アンビエントアウェア
 CLUB PRO+と同じ性能、ホワイトノイズが少し入るが比較的自然な音が聞こえる@、今一@、音楽再生中はあまり気にならないが再生オフにすると「シャー」の音が気になる@、余計なノイズも多めに取り込んでいる感はある@、ホワイトノイズっぽいのが流れ続ける@、機能するがマイクで取り込んだ様な不自然な音が大量のホワイトノイズと共に聞こえる@、デジタル感がかなり強く話し声等は通話音の様に聞こえるので違和感がある@
トークスルー
 自然で着けたまま買い物等、支障無く出来る@、買い物ではレジの人の声もしっかり聞こえる@、会話はあくまで近距離での使用でしか使えない印象@
装着感
 イヤホンがコンパクトD、いいA、とてもいい@、フィットするD、安定している@、落ちないA、ランニングでも不安は無い@、普段使用のMサイズではフィットせずLサイズでフィットしたA、あまり良くない@、微妙、うまくはまる時とすぐ落ちる時がある@、外れない様にあれこれいじってると装着に結構時間が掛かる@、ベストポジションを見つけるのに1週間かかったがそれでもフィット感は今一不満が残る@、物凄くコツが必要、フィットしたとしても浮いている様な感覚があり、運動の際は落としそうで怖い@、悪くはないがやや浅めできっちり装着しないと密閉感を損ないやすい@、耳奥まで入らず入口付近で突っ張って固定する感じ、突っ張ってる部分が時間経過で痛くなり長時間は厳しい@、しっかり嵌まってる様な感覚はない@、イヤーピースのフィットは弱く耳の内側に引っ掛ける仕様で心許ない@、イヤーピースが合わない・落ちるE、不安定で歩くと落ちる@、10分で耳が痛くなる@、長時間は耳が痛くなる@、コンパクトだが短時間でも耳が痛くなる、CLUB PRO+ の方が装着感は良い@、フィットしない、フィットしている他のイヤホンのイヤーピースに替えても全く改善しない@、落ちる、市販イヤーピースに交換してもダメ@、イヤーピースが合わない・外れやすい・長時間は痛い、SpinFit CP360 等にすると装着感は良くなるが激しい動作をすると普通に落ちる@、付属イヤーピースが合わずコンプライに替えたC (コンプライ TG-200で遮音性を確保しつつケースに収める事が出来た@、ケースが小さいので通常のコンプライは収まらないが TG-200は入る、TG-200 をカットして使用@)、コンプライ TG-200 で満足のいくフィット感を得られたがLサイズ故かケース収納に難あり&使い勝手が今一つ、せっかくの IPX7 が勿体ないと思い final TYPE E 完全ワイヤレス仕様を装着、LLサイズでもケースにばっちり収まった、遮音性はコンプライに及ばないがフィット感や使い勝手は抜群に向上@、安定して装着出来ない、SONYハイブリッドイヤーピースに替えたら何とか耳に収まる様になったが、かなり奥までねじ込む感じにしないと落ちそうになる@、浅め、付属イヤーピースでは合わず、手持ちイヤーピースに替え密閉状態で装着出来た、SednaEarfit / final / Comply 等の有名どころは何れも端子が浮きケースを押さえつけないと充電出来ない@、ソニーの EP-EX11L イヤーピースは僅かにケースに収まらなかった@、少しの動作で落ちるのでエンハンサーを外したらフィット感がアップし落下もない@
Bluetooth接続
 比較的安定@、今の所安定@、散歩に使用、音飛びはない@、駅等でも途切れる事は少ない@、特定場所での途切れが目立つが許容範囲@、標準的、人が多い所だと希に切れる事がある@、通勤電車内やターミナルでの乗り換え時に切れる事があるが気にはならない程度@、たまに不安定になる@、やや不安定@、時々切れるA、非常に不安定@、頻繁に切れる@、左だけ頻繁に切れる@、あまりにも切れるので返品@、WALKMANで人のいない深夜の駐車場で頻繁に切れるので返品@、ペアリングはスマホにアプリを入れるとイヤホンが認識しペアリング操作をする事無く勝手に繋がった、ペアリング等の各種アナウンスは音声ではなくアラームで分かり難い@、蓋を開けるとペアリングを開始するがペアリング時に爆音が鳴るので一呼吸待ってペアリングが成功してから装着した方がいい@
操作性
 アプリで操作割り当ての変更が出来るが大まかにしか出来ない、再生停止・NC操作・音量調整・音声操作の4つから2つしかイヤホンで操作出来ない@、イマイチ、再生関係・音量調整・NC関係の3つの操作が必須なのに3つ内2つしか設定出来ない@、イヤホンをオンにするにはケースへの出し入れが必要@、設定変更するとケースに入れ直さないと聞こえなくなる@、タッチセンサーに触れるとタッチ音がするので分かりやすいB、装着時や装着修正時ににタッチセンサーに触れて誤動作を起こしやすいB、イヤホンが小さいので装着修正時に触れて誤動作を起こしやすい@、装着検知機能の ON/OFF が出来るが OFF にしてもセンサー音が鳴る@、イヤホンを耳から外すとセンサーが反応してピコピコ鳴るがしつこいくらいうるさい@、左右どちらでも片耳で使用可能だが片方をケースに仕舞ってないとモノラルモードにならない@、My JBL Headphones アプリでは接続優先・音質優先・低遅延優先のオーディオモード選択、バッテリー残量の確認、タッチ操作のカスタマイズ、オートオフ設定、着け外し再生設定、ボイスアシスタント設定、NC 設定等が出来る@
充電ケース
 コンパクトH、かなり小さく上着のポケットに入れておける@、ケースの蓋がちゃんと閉まってない時があるA、きちんと閉まっているか確認が必要B、イヤホンがケースに上手く嵌まってない時があるA、イヤホンが摘み難く出し入れがし難い@、ケースから取り出し難い@、イヤホンが小振り過ぎて指の太い私はケースから取り出し難い@、マットな質感で指紋が目立ち難い@、バッテリー残量が分かりやすい@
バッテリー
 ケースごとフル充電し部屋で3時間、通勤往復3回9時間で計12時間使いインジケーターは3つ目が点滅、4日に1回の充電で十分と思う@、イヤホン6時間は十分、ケースは10時間分とサイズが小さい分容量はないが、通勤で使って何日かに1回充電する位で不自由は感じない@
通話
 マイク品質は良くはないが実用出来るレベル@、残念@、マイク音質はやや籠りやシュワシュワする感じがあるが音量は充分@
その他のいい所
 高い防水性A、水洗い出来る@、Googleアシスタント対応@、Alexa対応@、ワイヤレス充電に対応@、ビデオモードがある、遅延がかなり小さくなるが音質が少し劣る気がした@
不具合
 左の充電が 100% にならない@、ペアリング後勝手にモノラルモードに入る@、Lサイズのイヤーピースがケースにしっかりと収まらず蓋が閉まらなかったので返品@

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 14:08| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月27日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン SOUNDPEATS Sonic Pro

【仕様】
●2020年11月発売の Sonic を音質・機能両面で強化、さらに日本人の耳を意識したサウンドチューニングを施した上位モデル ●デュアル・バランスド・アーマチュアドライバーを搭載,中高音がクリアで際立っていて、ボーカルが前に出て聴きやすいチューニング ●音質・低遅延・音途切れに対する接続性能を兼ね揃えた aptX Adaptive に対応 ●60ms超低遅延ゲーミングモード搭載
●連続再生約15時間/最長約35時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m ●防水仕様 (IPX5) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右独立伝送技術) ●60ms低遅延ゲーミングモード ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング搭載) ●ボタン操作 ●イヤホン (充電約1.5時間/バッテリー容量70mAh×2) ●充電ケース (充電約2時間/バッテリー容量400mAh/USB TypeC充電と Qi ワイヤレス充電に対応) ●充電ケースのサイズ L61×W38.9×H34.7mm ●デュアルバランスドアーマチュアドライバー ●重さ (イヤホン約6g×2/充電ケース約47g) ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル/充電ケース/イヤーピース×6/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SOUNDPEATS Sonic Pro
発売日:2021年 6月18日 価格:5,900円位 (2021/7/27現在)

【機能・用語説明】
艶やかでクリアなボーカル
 バランスドアーマチュア (BA) ドライバーを搭載,BA ドライバーを高域と低域側に分け再生周波数帯域を拡大させる事で、高音をより繊細に、中低音をより豊かに再生。SOUNDPEATS イヤホンならドンシャリ系なサウンドという既成概念を打ち破り、中音のボーカルが際立つバランスになり、声のニュアンスを細やかに描き出す。※ 無印の Sonic はパワフルな低音が特長、Sonic Pro はボーカルが際立つ高中音が特長。
デュアル BA ドライバー
 音質の決め手となるドライバーに、バランスドアーマチュア2基構成のデュアル BA ドライバーを採用。自然で原音に忠実な高音質オーディオクオリティを継承しつつ、音の明瞭さとディティールを再現出来、サウンド世界の躍動感を実現。
高音質・低遅延・音途切れに対する接続性能を兼ね揃えた aptX Adaptive
 周囲の電波状況に合わせて自動的にビットレートを調整し音途切れを回避する為、厳しい通信環境での音質維持が可能。
60ms超低遅延ゲーミングモード
 ゲーミングモードで、約0.06s 程度まで遅延幅を縮められる。FPS や音ゲーから音楽鑑賞や映画鑑賞に至るまで、気軽に利用出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいい@、十分@、クリアB、綺麗@、ボーカルが良く聴こえるB、中音が繊細@、細部まで良く聴こえるA、とても聞きやすい@、心地良い@、フラットA、モニター系のバランス@、キンキンの硬いサウンド@、低音 (十分A、パワフル@、控えめ@、やや物足りない@、弱い@、強くはないがこの位が長時間使うには良い@)、低音は弱めだが全体の音がかなり聴きやすい、今まではっきり聴こえなかった音が明確に聴き取れる@、低〜高音まで過不足無い、中高音は繊細な感じもあり軽やか、低音も不足はない@、ソニーのイヤーピース EP-NI1000に替えたら高〜低音までとても良い音質で聴ける様になり音粒も聞き取れる様になった@、
Sonic との比較
 低音の解像度を求めるのなら Sonic が良いがボーカル曲を主に聴くので Proの方が満足感が高かった@、Sonic の様な重低音は無い、ボーカルが凄くはっきり聴こえる、低音は主張しないなりに軽快に打ち込まれる感じ、高音は抑えめだが、とても綺麗に鳴る@、各音域バランス良く鳴る、とにかく聴きやすい、低音は弱めだが好みと思う@、高音低音が弱い、Proの良さを全く体験出来ない@、味付けが変わり過ぎて喜べない、台詞が重要な動画やゲームには向くかも知れないが音楽用としては使わない@、イヤピースを final E type TWS専用に替えて低音や量感を足した方が良い、Sonic がウォームなのに対しスッキリしながらもキッチリと情報量のある音質でスタジオライクなサウンド、欲を言えば低音にもう少し厚みが欲しい、外では騒音に低音が負ける@
その他との比較
 中音の厚みが増し高音の薄さも無くなり聴きやすい、低音は TrueFree2 の方が好み@、低音 は Truengine 3SE 程ではない@、75t・TW2・XM3 と比べ低音が物足りない、中高音向けな感じ@
ホワイトノイズ
 殆どない@、微かに感じるが音を出せば全く感じない@、音量0で Sonic・Mini・SE3 には無かったホワイトノイズが僅かにある、再生中は気にならない@、音楽が流れている間は気にならないが動画で無音になった時に僅かにあり少し気になる@、結構きつい@
音量
 SoundPeats 製品全体的に音量小さめで Sonic は特に上限が小さかったが Pro では解消された@、最大音量は Sonic より大きく出来るが最小音量が割と大きめ@、やたら高い@
Bluetooth 接続
 良好@、今の所良好@、混雑した地下鉄駅構内でも途切れないし自宅3階にプレーヤーを置いて2階に行っても途切れない@、ウオーキングで家族と片耳ずつ使うが範囲が広くなり離れても途切れなくなった@、調子悪いと頻繁に途切れる、気にせず使い時間が経てば途切れも少なくなる感じ@、電車やターミナル駅で途切れる、左は特に酷い@、ペアリングが簡単A、2回目以降は自動で接続される@
遅延
 YouTube は気にならない@、Xperia5Uでは全くない、音ゲーもOK@、ゲームも気にならない@、aptX Adaptiveでは遅延を感じない PUBG や荒野行動にも使える@、aptX Adaptiveでビデオ等は遅延はない@、遅延の程度は他の Soundpeats 製品の低遅延モードと同等@、スマホゲームならともかくPCゲーム (Apexなど) は有線イヤホンが良いと思った@
ゲームモード
 常にブツブツとノイズが乗りまともに聴けない (スマホ・MP3プレイヤー・PCとも同じ)@、左のみプツプツ途切れる事が多くまともに使えない@、アクション RPG 系なら許せる範囲の遅延、ゲームモード On/Offによる時差は体感出来るが、それこそ注意してこその差で数msの差といった感じ@、ゲームプレイ時の遅延がほぼない、通常時とゲーミングモード時の遅延の差が殆ど変わらない@
装着感
 フィットするC、問題ない@、落ちないA、頭を振っても落ちないA、やや大きいB、Truengine 3SE・SONIC Pro・H1、3つの中で1番小さく装着感が◎@、イヤーピースは Spinfit がいい感じ、径が大きめのイヤーピースは少し外れやすいかも@、イヤーピースを NUARL 低反発イヤーピースに変えたらフィットする様になった@、密閉感もバッチリで ANC 無しでも十分@
操作性等
 物理ボタンは誤タップがなくいいが着けたまま押すと耳奥に押し付けるので外して押している@、物理ボタンが結構固く耳が圧迫されるのでスマホ側で操作している@、物理ボタンなので音量調整等を間違えない@、もう少しクリック感があれば完璧@、Sonic は再生停止中にイヤホンのマークが光り続けたが Pro は再生停止中に光らない@、ワイヤレス充電に対応H、aptX Adaptive に対応C
不具合
 左の音が小さく且つ割れる@、2回で片方が接続出来なくなった@、ペアリングするまでがとてつもなく遅く且つ不安定@


posted by たか坊 at 11:22| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月25日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン ag COTSUBU

☆新製品

【仕様】
●2019年12月に発売された TWS03R が、より軽量でコンパクトに、基本性能から使い心地まで大幅にグレードアップした後継モデル ●イヤホン本体は片側約3.5gのシリーズ最小最軽量で快適フィット ●7色のカラーバリエーション ●オーディオブランド final が全面監修の高音質仕様、迫力ある低音とクリアなボーカルを両立、毎日聴きたくなる様なリラックスした自然な音質を実現 ●充電ケースは薄型でコンパクト、片手で簡単に開閉が可能 ●充電ケースの蓋を開けるだけでペアリングが開始するオートペアリング機能 ●片方のイヤホンをケースに戻すだけで自動的に切り替わる片耳モード機能 ●途切れ難く高音質な aptX に対応 ●イヤホン側で親機と⼦機の切り替えを⾃動で行ない、より安定した接続性能を発揮する独立伝送技術 TrueWireless Mirroring に対応 ●アジャストフィット機構採用で誰にでも最適フィット ●生活防水 IPX4 対応、雨の日やスポーツ時にもストレス無く使用出来る ●高性能 MEMS マイクと cVcノイズキャンセリング機能で快適な通話が可能 ●タッチ操作に対応、音楽の再生/停止や通話/終話をより手軽に操作出来る ●不意のイヤホン落下を防止する「カチッとマグネット」、イヤホンがカチッとマグネットでしっかりとケースに固定される
●連続音楽再生最大5時間/最長20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●生活防水 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring ●超小型・超軽量 ●ハンズフリー (高性能MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 (片耳モード) ●アジャストフィット機構 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF (オートペアリング機能) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約1.5時間/バッテリー容量30mAh×2) ●充電ケース (充電約2時間/バッテリー容量200mAh/充電ポートUSB TypeC) ●イヤホンの重さ約3.5g×2 ●付属品 (充電ケース/final TYPE E完全ワイヤレス専用仕様イヤーピース [SS/S/M]/USB TypeC充電用ケーブル/取説) ●カラー (BLACK/SAKURA/SNOW/SKY/STONE/BROWNIE) ●1年保証
ag COTSUBU BLACK
発売日:2021年 7月16日 価格:6,500円位 (2021/7/25現在)

【機能・用語説明】
イヤホン本体は片側約3.5gのシリーズ最小最軽量で快適フィット
 装着している事を忘れてしまう程の軽い着け心地。さらに至上最高の装着感を実現する final の定番イヤーピース TYPE E 完全ワイヤレス専用仕様を3サイズ同梱。SS サイズから同梱している為、小さな耳の人にも快適にフィット。又、イヤーピースは耳垢が目立たない半透明タイプを採用。
7色のカラーバリエーション
 皮脂や指紋等の汚れが付き難いオリジナル表面加工「粉雪塗装」の加工方法を見直し、従来モデルに比べて、より本体表面に細かな凹凸感を感じられる質感を実現。さらに本体や充電ケースは丸みのあるフォルムを採用し、手にした時にモノとしての柔らかさや温もりを感じられる。
オーディオブランド final が全面監修の高音質仕様
 ソフトウエア上のイコライザー無しでも十分満足出来る音質になる様にスピーカーの音響特性を追求した上で、Bluetooth に起因する高音の気になる部分のみ僅かにイコライザーで補正するという方法を採用。そうした技術的裏付けにより、迫力のある低音とクリアなボーカルを両立し、毎日聴きたくなる様なリラックスした自然な音質を実現。
片耳モード
 片方のイヤホンをケースに戻すだけで、音楽が途切れる事なく自動的に片耳モードに切り替わる。片耳モードではステレオ再生からモノラル再生に切り替わるので、片耳で音楽を楽しむ際も違和感がない。
※ 片耳モードは音楽再生時のみ対応。モノラル再生とは左右の音が1つのスピーカーから再生される方式。モノラル再生への切り替えは SBC/AAC 接続のみ対応。
QCC3040 搭載で安定した接続性能
 SBCやAAC コーデックに加え、途切れ難く高音質な aptX にも対応。ペアリングも簡単。さらに、イヤホン側で親機と⼦機の切り替えを⾃動で行ない、より安定した接続性能を発揮する独立伝送技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring に対応。一部の限定した機器との組み合わせでのみ利用出来る Qualcomm TrueWireless Stereo Plus と比べて、iPhoneを含むより幅広い機器に対応。
アジャストフィット機構採用で誰にでも最適フィット
 コンパクトながら、より高い装着性を実現する為にアジャストフィット機構を採用。サイズを最小にし、且つ保持位置を縦型や横型に調節可能なアジャストフィット機構を採用した形状設計により、高い保持力と快適なフィッティングを両立。
高性能 MEMS マイク搭載で快適な通話性能
 高性能 MEMS マイクと cVcノイズキャンセリング機能で、周囲のノイズを除去し、通話相手にクリアな音声を届ける。又、聴き疲れし難い自然な音質により、テレワーク時の長時間会議でもしっかりと相手の声を聞き取る事が出来る。

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posted by たか坊 at 06:32| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月23日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン EarFun Free 2

【仕様】
●aptX、ワイヤレス充電、低遅延モード等、充実した機能を備えた完全ワイヤレス ●Bluetooth5.2 対応の Qualcomm新世代チップ QCC3040 搭載、aptX、TrueWireless Mirroring、cVc8.0ノイズキャンセリング等の先進の技術をサポート ●複合振動板を採用した6mm径ダイナミック型ドライバーで迫力のある低音と透明感のある高音を再生
●連続再生最大7時間/最長30時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大4.5時間/最長20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最大15m ●防水仕様 (IPX7) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●60ms低遅延モード ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納して蓋を閉じると自動電源OFF ●英語音声ガイダンス ●イヤホン (充電約1.5時間/急速充電10分の充電で最大2時間再生可能/バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (充電約2時間/バッテリー容量400mAh/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応/充電ポートUSB TypeC) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/低遅延モードON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースサイズ高さ39×幅66×厚さ29mm ●重さ (イヤホン5.8g×2/充電ケース48.8g) ●付属品 (充電ケース/イヤーピース [S/M/L]/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー ブラック ●18か月保証
EarFun Free 2 True Wireless Earbuds
発売日:2021年 6月 1日 価格:5,000円位 (2021/7/23現在)

【機能・用語説明】
TrueWireless Mirroring
 スマホかPCか、iPhone か Androidかに関わりなく、左右のイヤホンは送信元に同時接続する。通信が途切れ難くなる上、バッテリーが左右一方に偏って減る事はなくなる。
60ms低遅延モード
 低遅延モードをオンにすると、遅延を最小60msまで抑える事が出来る。ゲームや動画視聴の際に、通常再生より少ない遅延で音声を再生出来る。※ 通信距離が短くなる為、音楽を聴く場合は低遅延モードをオフにする事を推奨。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいO、とてもいいC、十分D、価格相応@、許容範囲@、悪い@、クリアD、綺麗A、バランスがいいC、聞きやすいC、特徴がない@、低音 (しっかり出ているC、強めA、丁度いい@、いい方@、綺麗@、そこそこ@、やや弱めB、軽い@、出過ぎ@)、中高音はクリアで聞きやすいが低音は物足りないかも@、中高音は澄んでいて広がりが感じられ曇りや籠りが無く抜けが良い@、ボーカルは比較的前に出てくる@、高音 (シャリシャリするA、ややシャリシャリするA、シャリシャリが凄い@、主張気味@、軽い@、やや薄い@、やや抜けが悪い@、質が悪い@、気持ち悪い@)、ややシャリシャリが強めだが中々良さげ@、落ち着いた音だがサ行がやや刺さる@、低音は心地良いが高音はシャリ音が凄い@、高音が強く少し尖った音色だがイヤホン側を最大音量にするとバスドラムやベースの低音の振動も感じる@、かなり良い、やや低音が強めだが中高音のバランスも良い、音量大きめの方が豊かな音になる@、高音は刺さらないギリギリでうまく丸められている、ボーカルは明瞭で距離もまぁまぁ、低音はベースの音階が若干不明瞭だが、まぁまぁ心地良く響くのでOK、全体的にバランス良く綺麗に聴こえるが解像感は値段なり、小中音量時は低音がかなり痩せるのでラウドネスが欲しい@、初代と大差ないA、僅差だが初代よりいい@、Proよりマイルドだが高音低音ともちゃんと出ている@、Proより若干低音が少なく軽く聞きやすい@、ホワイトノイズ (ほぼ無いB、ない@、ノイズは聞き取れない@、ノイズは少しあるが気にはならない@)
装着感
 フィットするG、とてもフィットする@、いいE、完璧@、最高@、抜群@、圧倒的装着感@、密着感が素晴らしい@、耳に吸い付く様で激しく動いても落ちる気配は無し@、落ちないF、走っても落ちないC、フィット感が凄く良い、軽過ぎず重過ぎず Good@、イヤホンはそこそこ大きいが重みはなく装着感はしっかりしている@、密閉感が強く耳にフィットする、外音もかなり遮断される印象、それによる圧迫感は多少ある@、2時間で耳が痛くなった@、イヤホンが少し大きく耳が慣れるまで違和感がある@、初代より (いいB、長時間でも痛くないA、長時間はきつい@、変わらない@)、Pro よりいいB、付属イヤーピース以外は使う事が難しい、JVC スパイラルドット++Mサイズは蓋が完全に閉まらなかった@、付属イヤーピースは傘が低い TWS専用なので交換する際は TWS用か軸を切った方が良い@、回しながらセットすれば角度や深さ等、落ち着き場所を探すコツはすぐ掴める@、密閉感によって聴こえる自身の鼓動音や振動音が少し邪魔になる事がある、イヤーピースで軽減出来るかも知れない@
遮音性
 高いI、音漏れがない@
Bluetooth接続
 安定しているB、初代より安定しているB、2日間通勤 (地下鉄+在来線+徒歩) で使用、音が途切れる事はなかった@、電車内でも安定していた@、1階にスマホを置いて2階に上がっても繋がっていた@、時々途切れる事があるA、他の部屋までは障害物がなくても駄目@、ペアリング (速いH、簡単E、スムーズB、4秒程で接続完了@、数秒で接続完了@)、蓋を開けた時にはイヤホンから「Power On」「Connected」とアナウンスが流れるが接続が速くて急いで装着をしないとアナウンスを聞く事が出来ない@、ケースを開けただけでイヤホンの電源が入り自動でペアリングするA
低遅延モード
 COD mobile で試したが快適にプレイ出来た、十分な性能@、ゲームも全く違和感がない@、スマホゲームでは音質も良くラグによるスコア低下もなくストレスフリーだった@、音が遅れている事は分かるレベルでかなり良い、TPS/FPSゲームでの足音と実位置に差異も感じなかった、勝敗に拘らないプレイなら問題ない、ガチプレイには有線がいい、又、外でも接続は維持されていた@、音ゲーでは "ため気味でノーツを押してる" 位に画面との差が軽減される、外でも音ゲーが出来る@、所々プツプツ音が挟まるのが気になる、音ゲーは簡単な物ならまぁ出来るかな位@、音ゲーでも殆ど遅延は感じないがたまに左側にノイズ?が入るのが気になる@、低遅延モードにすると左側がブツブツ鳴る@、ゲームでも音ズレは無いがたまにノイズがある@、音がブチブチ途切れる感じがする@、時々僅かにガサガサ音がなる時があるのが少し気になる@、たまにプツプツ音が途切れる症状が出る、その場合、一度解除して再び低遅延モードにすると直る@、スマホゲームでは Androidは遅延は少しあるが確かに効果がある、iPhoneはほぼ分からないレベル@、ONにすると逆に遅延するしノイズも凄くて使えない@、通常モードでもちょくちょくノイズが入り聞き難い事がある、低遅延モードはもっとノイズが増えるので使えない@、Windowsでの (AX-200ワイヤレスカードで BT5.2 aptX接続) ちゃんとした動画観賞には今一歩だがPC作業中の流し見動画用には十分なレベル@、低遅延モード時の左側のノイズが気になり問い合わせ、ファームウェア更新 (Androidのみ iPhoneは不可) を行い解消@、通常モードでも (YouTube等の動画は気にならないA、Amazon Videoをから iPhoneにビデオダウンロードして鑑賞したが遅延は全く感じなかった@)
通話
 Teams の会議に使用、皆んなに声が良いと褒められた@、PCで Zoom に利用したがほぼ問題なかった@、相手の声も鮮明で不満は特に見つからなかった@、問題ない@、周りの音をかなり拾って相手が聞きづらい@、相手に聞こえる声がノイズが凄いらしく使えなかった@、電話は聞きづらく相手も聞こえづらい@
操作性
 分かりやすいA、タップの反応が良い@、慣れないと難しそう@、タッチセンサーが分かりやすい、万一押し間違えても1度押しの音量アップ/ダウンが殆どだと思うので問題ない@、ちょっと外したい時タッチセンサーに触れると反応してしまう@、初代より操作しやすいA、Pro と違い1タップで音量上下出来るのがいい@、イヤホン内部で音量調整を行っている様で再生機器とは別に音量調整が効いて便利A、イヤホン本体で電源 OFFが出来ない@、Proには無かった曲戻しが出来る@、
デザイン
 イヤホンが充電ケースから取り出し難いD、イヤホンが滑って取り出し難いF、磁石が強くて取り出し難いC、ケースF・イヤホンE が Proより大きい、イヤホンは Airより大きく寝ながら聴くには邪魔@、ケース (コンパクトE、初代よりコンパクトA、初代よりスリムA)、イヤホン (磁石でケースにしっかり収まる@、ケースに入れやすい@、収納は安定している@)、充電ケースのバッテリー残量は初代は4つの LEDで表示していたが、こちらは光る色の変化で知らせてくれるA
その他のいい所
 ワイヤレス充電に対応E、IPX7 防水C、1度シャワー中に使ったが問題なかった@、片耳でも使えるB、左右どちらでも片耳で使える@、aptX対応B
音量
 小さい@、Soundpeats や Anker に比べ若干小さめ@、最大にしても問題ない程で使用には問題ないが小さ過ぎる@、音量95%位で普通に聴けるので上に余裕がない (Mac miniでAAC、SpotifyやiTunes)、aptXだと SBCやAAC よりもさらに最大音量が小さい (当方の Androidの問題かも知れないが)@
不具合等
 充電出来なくなった@、届いた商品は両方とも右耳用だった@、1時間おきに英語の音声が流れてその間も音声が途切れる@、音量が小さい時は左側が相対的に大きく聞こえ、音量を上げると今度は右側が大きくなる@、


posted by たか坊 at 09:07| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月21日

遠隔会議用 USB ステレオヘッドセット オーディオテクニカ ATH-102USB

☆新製品

【仕様】
●Web 会議やオンライン授業に最適、使いやすく、蒸れ難い、クリアに話せる USB ステレオヘッドセット ●PCと USB 接続するだけで通話・音楽等のリスニングが出来るプラグ&プレイ対応 ●相手にクリアな声を届けるノイズキャンセリングマイク内蔵 ●ソフトイヤーパッドを採用したオープンタイプ&軽量設計で長い会議でも疲れ難く1日中快適 ●コードにあるコントローラーで音量調整やマイクミュートの ON/OFF が可能、通話中でもPCから目を逸らさずに自分の声を瞬時にカット出来る ●カーボンブラックフィルム振動板のドライバーで音楽・ゲーム・動画もクリアかつ自然なサウンドが聴ける、USB 接続なのでアナログ接続よりノイズの少ない再生を楽しめる ●抗菌・消臭加工で清潔さをキープ
●USB 接続のPC用ステレオヘッドセット ●オープンタイプ ●ヘッドホン部の仕様 (30mm径ダイナミック型ドライバー/再生周波数帯域20Hz〜20kHz/出力音圧レベル92dB/mW/インピーダンス32Ω/最大入力100mW) ●マイク部の仕様 (双指向性エレクトレットコンデンサー型マイク/周波数帯域200Hz〜10kHz/感度−37dB [1V/Pa,at1kHz] ) ●接続方法は USB2.0 のみ/付属 USB TypeC変換ケーブルでUSB TypeA と TypeC に対応/対応OS (Windows 8.1/10、macOS Catalina、macOS Big Sur)/対応サンプリング周波数 48kHz、ビット数 最大16bit ●ウインドスクリーン有り ●マイクアーム調整有り (120度回転) ●ヘッドバンドスライダー調整有り ●電源 USBバスパワー (DC5V) ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ約78g (コード除く) ●付属品 (USB TypeA-TypeC変換ケーブル×2.0m)
audio-technica USB ヘッドセット ATH-102USB
発売日:2021年 7月16日 価格:3,300円位 (2021/7/21現在)

【機能・用語説明】
クリアに話せる両耳ヘッドセット、使いやすく、蒸れ難い
 Web 会議やオンライン授業に最適な USBヘッドセット。耳当たりの良いソフトイヤパッドを採用したオープンタイプで耳が蒸れ難く、軽量設計で首や肩に負担が少ないから長時間でも快適。通話だけでなく、音楽やゲームも高音質リスニング可能。本体に抗菌・消臭加工処理が施されているから、いつでも清潔に使える。
PCに繋ぐだけ、USB TypeA と TypeC に対応
 USB 接続するだけで通話や音楽、ゲーム等のリスニングが出来るプラグ&プレイに対応。ソフトウェアをインストールする事なく、すぐに使える。USB TypeC 変換コードを付属するので、幅広い機器に繋がる。
相手にクリアな声を届けるノイズキャンセリングマイク内蔵
 双指向性エレクトレットコンデンサーマイクの近接効果を利用したノイズキャンセリング方式を採用。周囲の雑音を抑え、相手にクリアな音声を提供。さらに、付属のウインドスクリーンで自分の息によるノイズ (ポップノイズ) もカット出来る。
長い会議でも疲れ難い、1日中、ずっと快適に
 耳当たりの良いソフトイヤーパッドを採用したオープンタイプ。耳が蒸れ難く、ずっと着けていても快適さをキープ。軽量設計で首や肩への負担も少なく、長めの会議でも安心。
抗菌・消臭加工で清潔さをキープ
 ヘッドセット、コントローラー、プラグ部、イヤーパッド、ウインドスクリーンに抗菌・消臭加工が施されている。一定の菌※ に対し増殖を抑えられる為、いつでも清潔に使える。※ 大腸菌・黄色ブトウ球菌等。

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posted by たか坊 at 07:15| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2021年07月19日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Razer Hammerhead True Wireless X

☆新製品

【仕様】
●ゲーム向き ●連続再生最大6時間 (ライティングON&音量50%)、最大7時間 (ライティングOFF&音量50%)/最長24時間 (付属充電ケース使用&ライティングON&音量50%)、最長28時間 (付属充電ケース使用&ライティングOFF&音量50%) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度91dB @1mW/1kHz ●インピーダンス32Ω ●マイクS/N比64dB ●マイク感度-26dBFS ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC) ●防水仕様 (IPX4) ●60ms 低レイテンシーゲーミングモード ●ライティング (バックライト付きファンクションボタン、カラーはグリーンのみ、発光パターンはスタティックとブリージングの2通り) ●音質はクリアな中高音、深みのあるパンチの効いた低音が特長 ●屋外でのアクティビティにも使用出来る耐水設計 ●Google Fast Pair ●ハンズフリー ●イヤホンは充電ケースのカバーを開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納しカバーを閉じると自動電源OFF ●Razer Audio アプリ (イコライザー設定の選択や独自カスタマイズ/ライティング効果や明るさコントロール/タッチ操作の割り当て変更/イヤホンのバッテリー状態確認/低レイテンシーゲーミングモードの有効化/クイック接続の有効化/デバイスの詳細情報/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/ゲーミングモードON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●13mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン5g×2/充電ケース43g) ●付属品 (充電ケース/充電ケーブル/シリコン製イヤホンパッド) ●カラー ブラック ●2年保証
Razer Hammerhead True Wireless X
発売日:2021年 6月25日 価格:10,000円位 (2021/7/19現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 ヘッドセットと変わりはない、足音等は全く問題なく聞こえる@、PUBG では敵・味方の銃声音の違い、足音の方向が良く分からなかった@、アプリで低音強化する事で敵の足音が聞きやすくなったり爆発音がでかくなったり、様々な設定が出来て満足@、ヘッドセットチューン、音声チャットだけでなく接近音を聴き分ける為の高域解像度が重視されている、高音はクリア感はあるが低音や環境臨場感は物足りない、カスタマイズモードは仔細に調整は出来るがベストチューンが分からない人はそれを探すのはかなり時間が掛かるだろう@、最高@、素直、長時間聴いても疲れない@、ドンシャリ系ではなく長時間気軽に音楽を楽しめる@、聞き疲れしない@、低音強調の味付け、解像度も思ったより良い、ボーカルも主張し過ぎず聞き取りやすい@、音場は広めで開放感がある、低域の量感は多めだが中高域への被りは少なく抜けが良い、解像度はあまり高くなく音楽鑑賞には向かないが、ながら聴きやTV視聴程度なら必要十分@、低音が強調され高音が聞き難く全体的にかなり籠っている、音楽には向かない@、小音量ではやや残念な感じ、大きめの音量で使うと良い@、Razer Audio アプリを使えば Hammerhead True Wirelessより良い@
Bluetooth接続
 良好@、ペアリングがスムーズA・速い@、PCと1度ペアリングすれば蓋を開いて耳に装着すれば使える@、家のみの利用だがゲーミングモードにしてもブツブツといったノイズはない@、通勤電車では混雑に関係なく全駅でブツブツ途切れる、酷い時はスマホとの接続自体も切れる、PCではワイヤレスマウスと干渉して音飛び、マウスもカーソル飛びが発生する@、通勤電車で座った際1番下にiPod、その上に鞄、1番上に本品だと片耳が聞こえなくなる、鞄をのければ快適@、たまに片側だけ聞こえなくなったりする、聞こえない方をケースに入れ蓋を閉めて開けると直る@、蓋を閉めると接続が切れるので片方だけケースに入れて使うといった使い方も一応出来る@
ゲーミングモード
 aptX LL と比べると僅かに遅延があるがTV視聴程度なら全く問題ない@、動画やスマホで音ゲーをするといった使い方にはほぼラグ無しで出来る@、通常接続でも動画は数コマ遅れ程度で速い方だと思う、ゲーミングモードではほぼ動画や音ゲーでもズレは感じず2フレーム遅れ程度なので気になる程ではない、ただ、ゲーミングモードでは接続が切れそうになる事が稀にある@、イヤホンでONにしようとすると上手くいかない時がある、アプリからも可能だがアプリが落ちると接続も切れた、又アプリと関係なく接続が切れる時もあり使い難い@、イヤホンで3回タップ+長押しで ON に出来るがたまに反応してくれない@
装着感
 フィットする@、着けている事を忘れるくらい、落ちない安心感がある@、まあまあ、4時間程外を歩いたが落ちる不安はなかった@、悪く無いがやや耳が疲れる@、落ちやすいので外では使えないかな@、無印に比べやや着け難い@、シリコンラバーを装着しない使い方も出来るが遮音性&装着安定性が低くなる@
操作性
 タップ操作が複雑で覚えきれない、アプリで良く使う機能を分かりやすい方法にしておくと良いかも@、ボタンの操作方法が複雑@、微妙にやりづらい、3回タップのゲーミングモード ON/OFF が出来なかったりする@、音量調整が面倒@、音量調整のカスタマイズが ON か OFF しか無い@、音量調整が2回タップ+長押しでしか出来ず使い難い@、デフォルトのままではタッチ操作の誤作動が頻発、予防はハウジングでなくバーを待つ事、アプリでタッチ操作割り当てを左右カスタマイズ出来るので出来る限り誤作動し難い割り当てを行うと良い@、音量調整機能を持たないトランスミッター BT T100では音量調整が出来ない (iPhoneやAndroidは問題ない)@、緑 LED 発光は調色不可、光度調整と常時点灯・蛍的な点灯・OFF が可能@
その他
 デザイン最高@、ロゴが光るのは Razer らしくて好き@、ロゴがグリーンにライトアップされる所が1番いい@、前作の不満 (ケースの出来、イコライザー、連続使用時間) が解消@、左の充電が遅い、原因はシリコンパッド@
  
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posted by たか坊 at 17:15| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月17日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン NUARL N6 Pro2

☆新製品

【仕様】
●NUARL 史上最高の音を目指して「音質」により徹底して拘った完全ワイヤレス ●左右共通の3ボタンや安全性の高いバッテリー等 N6 Pro の基本性能はそのままに「音質」をさらに向上、独自のダイナミックドライバーに改良を加えた “NUARL DRIVER”[N6]v5X モジュールを採用、SoC は QCC3040 に変更、要望の高かった外音取り込みや通話品質の向上、aptX Adaptive 対応に加え、独自のゲーミングモードによる低遅延通信、TrueWireless Mirroring による片耳使用、アプリによる設定のカスタマイズにも対応、外観以外の全てをアップグレード ●独自の “NUARL DRIVER”[N6]v5X ドライバーで、よりパワフルな低音再生を実現 ●アナログチューニングとデジタルイコライザーを組み合わせたハイブリッドチューニングで色付きがなく全帯域に渡って繋がりの良いサウンドを奏でる ●ピュアオーディオの概念を導入しシャープな立ち上がりを実現 ●歪みを抑え臨場感を再現する HDSS を採用、奥行きと立体感のある自然な音の広がりを再現 ●左右共通の3ボタン採用、左右どちらでも同様に操作出来る、ボタンは上面配置で操作時に耳を圧迫しない、 アプリで前後ボタンの機能切替にも対応 ●イヤホン単体で最大10時間、充電ケースとの併用で40時間以上の音楽再生を実現、内蔵バッテリーは高い安全性と堅牢性を兼備 ●ツイン cVc マイク搭載、NUARL 製品の中でも最も高い通話品質を実現、リモート会議等での使用にも最適 ●2つの低遅延モード (aptX adaptive & 低遅延ゲーミングモード) でコーデックに関わらず低遅延なワイヤレス通信が可能 ●左右独立通信、片側を OFF にしてももう一方が自動接続され途切れずに利用可能 ●イヤホンを装着したまま周囲の音が聞ける外音取り込み機能
●連続再生約10時間 (AAC又はSBC接続)、約8時間 (aptX又はaptX Adaptive接続)/最長約40時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class2/マルチペアリング (最大4台)/マルチポイント (アップデートで対応予定) ●防水仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右独立通信) ●HDSS (音響技術) ●2つの低遅延モード (aptX Adaptive+独自のゲーミングモード) ●外音取り込み機能 ●ハンズフリー (ツイン cVc マイク搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●アプリ N6 Connect (外音取込のON・OFF/ゲーミングモードのON・OFF/最小最大音量レベルの設定/イコライザー設定の切替/ボタンの操作内容変更 等)、●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/外音取込ON・OFF/ゲーミングモードON・OFF/音声アシスタント起動等) ●充電約1.5時間 ●急速充電15分の充電で約2時間再生可能 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●バッテリー容量 (イヤホン60mAh×2/充電ケース550mAh) ●6mm径ダイナミック型ドライバー (“NUARL DRIVER”[N6]v5X) ●使用温度範囲5〜50℃ ●サイズ (イヤホンW26.0×H30.0×D20.0mm/充電ケースW72.0×H37.0×D38.5mm) ●重さ (イヤホン約7g×2/充電ケース約47g) ●付属品 (充電ケーブル/充電用USB TypeCケーブル/Block Ear+抗菌シリコンイヤーピース [S/MS/M/L]/シリコンイヤーループ/ユーザーズガイド/オリジナルポーチ) ●カラー (トリプルブラック/ボルドー) ●1年保証
NUARL N6 Pro2 TRULY WIRELESS STEREO EARBUDS トリプルブラック
発売日:2021年 7月16日 価格:16,500円位 (2021/7/17現在)

【機能・用語説明】
NUARL 史上最高の音を目指して「音質」により徹底して拘った完全ワイヤレス
 イヤホンの最も重要な構成部品である独自のダイナミックドライバーをより強化したばかりでなく、ピュアオーディオの概念を導入し音声信号を伝送する配線の素材まで選び抜いた類を見ない音質への配慮を施した。
独自の “NUARL DRIVER”[N6]v5X
 独自の単層カーボンナノチューブ複合振動板を使用した ”NUARL DRIVER”[N6]v5 にさらに磨きをかけ、新たに応答性と伝送率に優れた 7N グレード (純度 99.99999%) の OCC (単結晶状高純度無酸素銅線) ボイスコイルを組み合わせた “NUARL DRIVER”[N6]v5X を採用、よりパワフルな低音再生を可能にした。
ハイブリッドチューニング
 ドライバーを金属筐体に収納しモジュール化し、単体の有線イヤホンと同じアナログ音調を施した。さらにこのモジュールに SoC 内蔵の DSP を駆使したデジタル音調を組み合わせる事で、他に類を見ない繊細な音質チューニングを実現。シングルフルレンジドライバーならではの色付きがなく全帯域に渡って繋がりの良いサウンドを奏でる。
ピュアオーディオの概念を導入
 アナログ信号を伝送する線材の特性にまで配慮を施す事で、僅かな信号のロスをも防止しシャープな立ち上がりを実現。
クリアなサウンドを再生する HDSS
 歪みを抑え臨場感を再現する米国 T.B.I 社の特許技術 HDSS 採用。カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ、奥行きと立体感のある自然な音の広がりを再現。
片側で全ての操作が可能
 左右共通のインライン型3ボタン採用。スマホの楽曲操作、音量調整、着信操作、外音取込/ゲーミングモード切替、音声コマンド起動が左右どちらのイヤホンでも同様に操作出来る。ボタンは上面配置で操作時に耳を圧迫する事がなく N6 Connect アプリを使えば前後ボタンの機能切替にも対応。
長時間再生と安全性の高いバッテリー
 イヤホン単体で最大10時間。15分で約2時間分の急速充電に対応するケースとの組み合わせで40時間以上の音楽再生を実現。内蔵バッテリーは発熱しても膨らまない高い安全性に加え、落下等の衝撃に強い高堅牢性を兼備。
高品質の通話を実現
 通話時の音声を高音質化したツイン cVc (Clear Voice Capture) マイク搭載。NUARL 製品の中でも最も高い通話品質を実現。リモート会議等テレワークでの使用にも最適。接続機器に関わらない左右独立通信と片手で全ての操作が可能な左右共通のインライン型3ボタンにより、片側のみでの使用も快適に利用出来る。
2つの低遅延モード (aptX adaptive & 低遅延ゲーミングモード)
 aptX Adaptive 搭載。対応するスマホと組み合わせれば通信状態やコンテンツに合わせて音質や遅延を最適化してくれる。さらに、独自のゲーミングモードも搭載。aptX Adaptive 非対応の Android 端末や iOS 端末、PCでもコーデックに関わらず低遅延なワイヤレス通信が可能。
抗菌イヤーピース付属
 装着感と遮音性を両立した抗菌シリコン仕様のイヤピース Block Ear+ を付属。装着安定性を高めるイヤーループも付属するので音質や装着感の好みで選択可能。別売フォームタイプ Magic Ear+ for TWE や低遮音イヤピース Track Ear+ にも対応。※ 抗菌とは、当該品及びその部位 (素材も含む) の表面の細菌の増殖を抑制する事で、カビ・酵母等の真菌類やウイルスの殺菌や除菌を行うものではない。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 04:58| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JBL WAVE100 TWS

☆新製品

【仕様】
●パワフルサウンドと手軽さを両立した新エントリーライン WAVE の最初のモデル、聴きたい時にすぐ聴ける蓋無しタイプのミニマルデザイン ●JBL Deep Bass サウンド、エントリーモデルながら8mm径ダイナミックドライバーでパワフルな JBL サウンドを楽しめる ●イヤホンだけで約5時間+充電ケース使用で約15時間の合計最長約20時間の再生が可能、通勤・通学だけでなく、長時間のオンライン会議等にも十分に対応可能な再生時間を確保 ●デュアルコネクト機能で左右どちらでも片側で使用が可能、片側を充電した状態でもう一方で音楽再生や通話が可能 ●ハンズフリー通話対応、リモートワークにも最適 ●イヤホンは人間工学に基づいた設計で耳にフィットしやすい形状と装着感で、長時間の使用でも耳が痛くなりづらく快適に音楽を楽しめる ●ポケットサイズ、小型・軽量デザインでポケットに簡単に収まる ●充電ケースから蓋を除いた使いたい時にすぐアクセス出来る画期的なデザイン、イヤホンは磁石でケースにしっかり収納、親指でケース外側に向けてずらすと簡単に取り出す事が可能
●連続音楽再生最大約5時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●周波数特性20Hz〜20kHz ●感度105.5dBSPL@1kHz ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7) ●防滴仕様 (IPX2) ●ハンズフリー (マイク感度-11.3dBV@1 kHz/Pa) ●左右どちらでも単独で使用可能 (Dual Connect) ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.1g×2/充電ケース約36.1g) ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/充電ケース) ●カラー (ブラック/ブルー/アイボリー/パープル)
JBL WAVE100 TWS 完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年 7月16日 価格:5,000円位 (2021/7/16現在)


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posted by たか坊 at 05:05| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月14日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL GO 3

【仕様】
●JBL GO シリーズの最新モデル、新たに防塵性能を備えたファブリックデザインでアクティブな音楽ライフを実現 ●GO シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」を継承しつつ、音質と外観デザインをゼロから再設計、よりアクティブに高音質で楽しめる様にフルリニューアル ●大胆なリニューアルで圧倒的な存在感を放つビジュアル ●JBL ならではのパワフルな大音量とパンチの効いた低音が、超コンパクトサイズのボディから炸裂する ●屋内外で安心して使える防水・防塵 (IP67) 対応 ●安定したワイヤレス接続で最大5時間再生、前モデルより Bluetoothのバージョンを 5.1にアップ、長時間の使用でも途切れ難く、快適に使える ●ファッショナブルで豊富なカラーバリエーション (全6色)
●連続音楽再生最大5時間 ●出力4.2W RMS ●モノラル ●スピーカー構成 (43×47mmフルレンジスピーカー×1+パッシブラジエーター) ●周波数特性110Hz〜20kHz ●S/N比>85dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP 1.3 /AVRCP 1.6) ●防塵防水仕様 (IP67) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り/音量調整) ●充電約2.5時間 (5V/1A)/バッテリー容量2.7Wh/充電ポートUSB TypeC ●サイズ幅87.5×高さ75×奥行41.3mm ●重さ約209g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/レッド/ピンク/ホワイト/オレンジ) ●1年保証
JBL GO 3 ポータブル ウォータープルーフ スピーカー ブラック
発売日:2020年11月13日 価格:4,300円位 (2020/11/20)、3,900円位 (2021/7/14現在)

【機能・用語説明】
大胆なリニューアルで圧倒的な存在感を放つビジュアル
 ボディ全体を前モデルまでのメタリックなイメージから一新、丈夫なファブリック素材を使ったファッションアイテムの様な温かみのあるビジュアルに仕上げた。さらに、側面に耐久性の高い落下防止用のストラップを装備、持ち運びの手軽さだけでなく、フック等に引っ掛けて場所を選ばずに使える便利さを実現。ボディの底に滑り止めグリップをあしらう事で、傾斜のある場所でも倒れ難くなり、使用シーンの幅も広がった。​
持ち運びしやすいコンパクトさと JBL の高音質を両立
 手のひらにも乗る約209gのコンパクトなサイズを実現。あらゆるシーンで気軽に持ち運び可能な JBL GO シリーズ伝統の「ウルトラコンパクトなサイズ感」は継承しつつ、独自の43×47mm径フルレンジスピーカー (1基) とパッシブラジエーターを装備。本機の為に新設計したスピーカーで、サイズを超えた広がりと奥行きがある高音質をより一層楽しめる。
屋内外で安心して使える防水・防塵 (IP67) 対応
 防水機能に加え、新たに防塵機能を搭載した IP67 を採用。万が一の水没に対応している為、水辺での使用や、砂場や砂埃等が気になる屋外でも使う事が出来る。側面の USB TypeC充電端子も防水・防塵対応の為、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能。いつでもどこでも安心して JBL サウンドを楽しめる。​

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (利用シーン:浴室S以上)
 いいF、最高@、大満足@、十分過ぎる@、十分@、問題ない@、クリア&パワフル@、厚みのある音@、やや籠り気味だが十分A、高音も低音もサイズからは想像出来ない程良い@、低音 (響きがいい@、ばっちり@、そこそこ@、質が良い@、豊富な量感を保ちつつもボンついていない@、強過ぎる@)、ボーカル曲は気持ち良く鳴る、音数の多い曲は苦手な印象@、単にぶら下げてもバランスの良い音で鳴る、ラジオの声はSONY製ミニコンポよりリアルに聞こえる@、置く位置で響きが変わる、付属の輪っかでぶら下げるのが一番良い@、大音量が出る@、水滴が付着すると籠る@、浮かせておけるので水没の心配も少ない@
音質 (利用シーン:屋外F、外出時D、キャンプA、BBQ@、庭の手入れ@、車H、トラックA、バイクA、ガレージA、ベランダ@、現場B、出張@、ランニング@、ウォーキング@) 
 いいF、とてもいいB、満足@、まあまあ@、低音がしっかり出ているA、ボーカルや人の声がはっきり聞こえる@、綺麗@、モノラルでも気にならないA、スカスカではなく心地良い低音、音圧もある、ボーカルはピカイチで歌物では本領発揮@、GO2 より更に元気になった感じ、小さいけど楽しい音を奏でる、ボーカルは聞き取りやすさが格段に向上@、ピュア方向とは違う「各帯域の美味しい所を強調」な鳴りっぷりが良い@、中域が程好く、高域もまずまず、低域はちょい苦しいが全体的にはバランス良い@、屋外でも通用する音量、クリアな中高音、しっかりした低音、バランスがいい@、十分な音量が出せるA
音質 (利用シーン:室内S以上、家事H、PCE、語学学習A、教室@)
 いいE、とてもいいD、気軽に楽しむには十分@、低音重視、スマホで聞くより遥かに楽しい@、ベースが素晴らしく聞こえる@、クリア&パワフル@、聞きやすいA、モノラルだがとても自然@、GO2 より良くなった@、ボーカルも楽器も明確でながら聴きには期待以上、ベースも机上に寝かせるとサイズなりにブンっと響く@、比較的小音量で使ってみたがメリハリがある、高〜中低音までしっかり出る、低音はこのサイズにしては十分@、低音がもっと強い方が好みだが全体的なバランスは良い@、小さな躯体のどこからこんな低音が出るの?って感じ、ボーカルははっきり聞こえる、高音が不足気味で籠っているがエージングはしてない、ほぼ満点、部屋や風呂場で聞くといい感じだが車内だと貧相に聞こえた@、音楽は低音が籠った感じで気になったが映画やアニメは迫力ある低音でとても良い@、モノラル感を感じた、ステレオに出来たら良かった@、GO2より (良くなった@、低音が良くなった@)、GO2 よりしっかりした音、鳴りっぷりが良くボーカルもクリアに聞こえる@、PC内蔵より遥かに立体的な低音、又とても伸びのある音質で話し声や音楽はとても歯切れ良く聞こえる@、直置きだと振動が激しくテーブルから落ちてさらに床を移動、ぶら下げて使うのが良い@、十分な音量が出せるC、音が大きいので40人教室で十分使える@
音質 (利用シーン不明)
 とてもいいF、いいD、十分@、価格相応@、それなりA、爽快@、好き@、期待しない方がいい@、パワフルA、バランスが良いA、クリアA、ボーカルが良い@、高音がやや弱い@、低音 (しっかり出ているB、物足りないA、低音少しやり過ぎ@、そこそこ出るがポコポコした感じ@、籠っている@)、シングル且つこの小ささでよくここまで深い音が出せるなという感じ@、こんな低音が出るとは思わなかった、もう少し高音が出ると良いが暖かみの有る中低音で良い@、低音は出ているが高音が足りない、中音が明瞭なのでボーカルに向く@、非常にバランスの良い鳴り方、キレの良い低音、コシある中音、主張し過ぎない高音で、明るく弾む様な音を奏でる、小音量では高音が負けて籠った音になる、音量を3割位まで上げれば問題ない@、GO2 より (良くなったB、低音が良くなったE、バランスが良くなったB、ボーカルが良くなったA、高音がクリアになった@)、GO2 は中域重視で GO3 は全体的にバランスを取った印象、好みは GO2 だがスネアやベースが GO2 より柔らかく聴きやすい@、GO2 より低音はかなり出るが高音は GO2 の方が出る、買い換える程でもない@、十分な音量が出せる@、音量が少し足りない@
Bluetooth接続
 良好D、殆ど途切れないA、部屋から風呂まで壁1枚あるが電波は届く@、同じ部屋でも机の遮蔽物があるだけで安定しない@、ペアリング (速いH、簡単B、スムーズB、再接続等の操作が楽@、上手く行かない時があるB、少し時間が掛かる時がある@)、2台のスマホで時間を分けて共有しようと思ったが、接続が自動で出来ない事があり今は1台だけで使用@、PC起動後、直ぐ認識され Zoom等では操作なしで切り替わる@、PCとの接続が今一つ不安定、時間が掛かる事が多い@、スマホの音楽再生して Bluetoothを ONにしたら GO3 は電源を ONにするだけで即音楽が聞こえる、直線で10m位スマホと離れても途切れない@
遅延
 YouTube等の動画は気にならない@、動画や RPGゲーム位なら問題ない@、iPadで動画を見たが遅れはない@
バッテリー
 持ちがいいB、部屋で程よく音楽を流す程度なら文句なし@、5時間と短いが風呂で聞くので数日は持つので問題ない@、1度充電すれば丸1日のドライブで使える@、約7時間のロングドライブに満充電で挑み最後まで切れなかった@、車内でまあまあの音量で鳴らしても結構持つ@、iPhone11で50%の音量で12時間弱聴けた、残量が僅かになると LEDが赤色点滅、そこから1時間以上再生出来た@、5時間は物足りないE、4時間程しか持たない@、USB TypeC 充電に対応E、バッテリーが切れそうになると赤 LEDが点滅するだけで分かり難い、音声の通知はない@、スマホでバッテリー残量が分かると良かったB
デザイン
 いいN、可愛いG、色がいいB、ファブリック調の外観がいいC、オレンジ購入 (ロゴが白だと思ったら実物は青色@、ロゴやボタンは白に見えたが実物はグレー@)、ホワイト購入 (実物は薄いグレーと思った方が近い@、ホワイトは汚れが気になるのでホワイト以外がいい@)
使い勝手
 コンパクトS以上、携帯性がいいS以上、サイズ感がいいE、使いやすいE、使い勝手がいいB、軽いF、リングが便利G、小さいのでポケットに入れても重さを感じない@、持ちやすいA、滑り止めゴムが便利@、縦でも横でも安定して置ける滑り止めゴムが便利A、滑り止めゴムが傾けたい時、上向きにしたい時に便利、自分に向く様に微調整出来るし皆で聞く時は背面を下に向ければ良い@、作りは丁寧で手触りもいい@、丸洗い出来る@、オートオフが便利@、ランニング時はバッグのベルトにストッキング止めで巻いてブラブラしない様にしている@、GO2 にはあった (外部入力がなくなったB、通話機能がなくなったB、Siri が使えなくなった@)、曲戻しは出来ないB、音量調整がやや大雑把A、電源ON/OFF 時の音 (うるさいC、大きいB、心地良い@、遊び心があって良い@、うるさくなくセンスが良い@)
不具合等
 充電ポート部分が焼け焦げたA、電源が入らなくなった@、電源が入らず交換@、滑り止めが剥がれた@、取説 (日本語がない・WebにもないA、字が小さ過ぎるA、不親切A、ネットで調べたA、ランプの色や点滅の意味が解らない@)

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