2021年07月12日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JVC HA-A7T

【仕様】
●音質・装着性・操作性の高さをを兼ね備えたハイコストパフォーマンスの完全ワイヤレスエントリーモデル ●耳にしっかりフィットする小型・軽量スティック型ボディ ●左右の1ボタンで、再生・一時停止・曲送り・曲戻し・音量調整も簡単 ●充電ケースから取り出すだけのオートオン/オフ&オートコネクト機能 ●高磁力ネオジウム磁石を採用した高音質ドライバーで、パワフル&クリアなサウンドが楽しめる ●Bluetooth5.0/Power Class1に対応&アンテナ位置の最適化により、安定したワイヤレス接続を実現 ●イヤホンのみで約6時間の連続再生と充電ケース併用により合計約15時間の長時間再生が可能 ●雨や水しぶきを気にせず使える生活防水 ●テレワーク時のリモート会議等にも使えるハンズフリー通話 ●持ちやすい形状で落下を防止する磁石付き充電ケース
●連続再生約6時間、最長約15時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離約10m (Class1)/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大7台) ●生活防水 (IPX4) ●ハンズフリー ●L側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (クイック充電:15分の充電で約1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約1.5回充電可能/充電約2.5時間/磁石付き) ●使用温度範囲5〜40℃ ●6mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ (イヤホン約4.8g×2/充電ケース約38.9g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ピンク/ホワイト/ミント) ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A7T ブラック
発売日:2020年11月 6日 価格:4,900円位 (2020/11/5)、4,500円位 (2021/7/12現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいC、満足A、それなりD、価格相応B、普通A、及第点@、良くない@、音楽には向かない@、音楽には悪過ぎる@、音楽というより ZoomM等の通話用@、低音の聞こえがいい@、バランスがいい@、意外な程いい、軽やかでクリア@、価格相応、高価格高音質製品と比べたらシャカシャカしてる@、かなり軽い、音楽ではなく YouTube等でコメントを聞くには必要十分@、必要な解像度は確保しながら豊かな低音によりホットでノリの良いサウンド@、普通、やや低音強調ドンシャリ系、中音が抜けている訳でも無い、元気な音、音の粒立ちはそんなに良くないが価格を考えたら十分@、適当に Spotifyで音楽聞く分には全然問題ない@、雑音や籠った様な不快感はないが音楽は厳しい@、音楽は若干籠って聞こえる、動画の会話は聞き取りやすく問題無い@、低音はまずまずだが中高音が曇っていて全体がボンヤリした印象@、高低バランスはいいが分離が悪く音がまとまって聞こえる@、ノイズ (かなり気になるB、及第点@、気になる@)、Android と iOSで差がある、iPhone8ではバランスが取れていて透明感があり充分満足出来るが LG V20 Proはダメ、がさがさした感じがする、Xperia XZsが比較的良いが iPhoneにはかなり負ける@
装着感
 軽いC、ピッタリフィットするB、良いC、安定している@、軽くフィット感もいいので走っても外れ難い@、頭振っても落ちないA、落ちない@、長時間でも耳が痛くない@、耳に合わない (やや外れやすい@、走ると落ちる@、喋ると落ちるA、落ちるA、3日で落として紛失@)、耳に密着してても少し動くとズレる@、小さめの耳にもフィットしやすい大きさ@、耳穴の大きい私にはLのイヤーピースでも小さかった、Sedna Lに替えてフィット、トリプルフランジ等はケースが狭く取り付けられない@、イヤピースは小さめで丸い標準的な形状、割と耳奥まで入るので耳にシッカリと固定され頭を振っても落ちないが耳栓的な異物感は少々ある@、イヤピースは背が低い TWS用の必要はなくSONY EP-EX11Lを装着して充電ケースの蓋を閉め充電する事が出来た@
Bluetooth接続
 安定しているE、時々途切れるA、途切れるが許容範囲内@、頻度に途切れるB、有名メーカー品と比べ電車内やホームで切れやすい@、少し離れると切れたりする事が多い@、5日間都合8時間弱通勤に使い全く切れなかったが、何もない田舎で歩いているのに時折切れる時があった@、ズボンやジャケットのポケットに入れておいても途切れる事がある、もう少し安定すると良い@、MacBook Airと相性が悪いのかすぐ切れたり繋がらなかったりする@、ペアリング (簡単@、スムーズA、すぐ繋がる@、少し遅い、たまに1度では繋がらない事もあるが繋がると安定@)、遅延 (動画では感じないA、YouTubeはほぼ無い@、若干腹話術に見える@)、コーデックは SBCのみB
通話
 マイクが優秀でマスクをしていても相手に問題なく声が届くし音声の遅延が少なく話しやすい@、仕事で運転中に使用、単独使用は左のみで不便だが着信もスムーズに使えている@、電話相手に確認したらイヤホンを通して電話している事すら気付いてもらえなかった、強いて言えば少し声が大きいかな位との事なので案外良いかも@、マイクは自分の声を Skype の Echo testで録音して聴いたが低価格 Bluetooth機としてはそこまで良くないが悪くもない@、iPhoneX と iPad miniではマイク音量が小さくノイズだらけで使えない、Android では比較的まともに使えた@
バッテリー
 持ちはいいA、部屋で2時間、通勤往復5回15時間で合計17時間使えた@、コネクタが microUSB TypeBD
操作性
 左は単独で使えるが右は単独で使えないB、物理スイッチなので誤操作がなくていいA、イヤホンの位置を直していると誤ってボタンを押してしまう事がある@、物理ボタンが固く耳にイヤホンを押し込む動作をしなければならず好ましくない、サイドかアンテナ部分にボタンがあればと思った@、イヤホンをケースから取り出せば自動で繋がる所が便利@、「パワーオン/オフ」「ペアリング」までは良いが「コネクテッド」のアナウンスだけは爆音の部類@
デザイン
 いいA、色がいいA、使用中はイヤホンのランプが5秒置きに点滅するので外で使うには少し気になる@、イヤホンのライトがゆっくりとチカチカ光る、他人からイヤホンをしてると分かりやすいが、暗闇で使っていると光が視界の端に映る、1人の時は練り消しで光る部分を塞いでる@、充電ケースは開閉はしやすくイヤホンの脱着に戸惑う事もない@、イヤホンを充電ケースに収納する時に磁石でスッと自然にケース内へ収まる所やケースの蓋を閉じる時に磁石が効いてカチッと閉じる所にも造りの良さを感じる@、充電ケース (コンパクトB、大きい@)
不具合等
 片側が殆ど聞こえず返品@、片側しか聞こえない@、充電ケースの接触端子の1つが奥に入ったまま出てこなくなった@、充電されない@、 稀にバグってペアリングを受け付けなくなる事がある、イヤホン単独では解決出来ない、ケースに接続した状態で左右のボタンを15秒押すと工場出荷時に戻せる@

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posted by たか坊 at 05:27| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Bowers & Wilkins PI7

☆新製品

【仕様】
●Bowers & Wilkins が誇る絶対的なパフォーマンス True Sound を完全ワイヤレスにもたらす為、異例とも言える期間をかけて開発、サウンドクオリティは勿論、数多くのスマートで便利な機能と美しくプレミアムなデザインを兼ね備えた完全ワイヤレス ●個別アンプを搭載したデュアル・ハイブリッド・ドライブユニット (バランスドアーマチュア・ツイーター+9.2mm径ダイナミックドライバー) が他の追随を許さないディテールとリアリズムを実現 ●音質チューニングは数多くのレコーディングスタジオのリファレンスとして使われている 800 Diamond シリーズと同じチームが担当、外出中でも音楽に没頭出来る ●aptX Adaptive、HDに対応、最大 48kHz/24bit の音源をそのまま再生する事が可能、高音質ストリーミングや音楽ファイルのハイクオリティな再生を楽しめる ●独自のアダプティブ・ノイズキャンセリングでノイズキャンセリングを周囲の環境に応じ最適な状態に自動調整 ●左右に3基ずつ計6基搭載されたマイクで高精度なノイズキャンセリングと通話時のクリアな音声を実現、アプリで調整可能 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞こえるアンビエントパススルー、アプリで調整可能、ランニング時や通勤時の車内アナウンス等を聞き取りたい際に便利 ●Bluetooth トランスミッター機能付き充電ケース、再生機器とケースを接続すればケースから PI7 に aptX Low Latency の優れた品質で音声信号を送信出来る ●装着検出機能でイヤホンを耳から外すと自動的に音楽を一時停止、耳に戻すと自動的に再開、又耳から外すとスタンバイ状態になりバッテリーを節約 ●際立つデザイン、Bowers & Wilkins のプロダクトらしい質感の高さが所有欲を満たしてくれる
●連続再生最大約4時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用&平均的な音量レベル&NCオン) ●カナル型 ●周波数帯域10Hz〜20kHz ●高周波歪率<0.3% (1kHz/10mW) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /aptX LL /aptX HD /SBC)/プロファイル (A2DP1.3.1 /AVRCP1.6.1 /HFP1.7.1 /HSP1.2 /BLE GAT) ●防塵・防滴仕様 (IP54) ●ノイズキャンセリング (アダプティブノイズキャンセリング [ON /AUTO /OFF] ) ●アンビエントパススルー (外音取込機能) ●ハンズフリー ●装着検出機能 (音楽の自動一時停止/再開とバッテリーの節約) ●Google FastPair ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON ●Bowers & Wilkins Headphones アプリ ●充電最大3時間 ●急速充電:約15分の充電で2時間再生可能 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●9.2mm径ダイナミックドライバー+バランスドアーマチュアツィーター ●充電ケースサイズW60×D28×H57mm ●重さ (イヤホン7g×2/充電ケース61g) ●付属品 (充電ケース/20cm USB TypeC to 3.5mmオーディオケーブル/20cm USB TypeC to USB TypeC 充電ケーブル/イヤーチップ [S/M/L]/クイックスタートガイド) ●カラー (チャコール/ホワイト [7月下旬発売] )
Bowers & Wilkins PI7 インイヤー完全ワイヤレスヘッドホン チャコール
発売日:2021年 6月25日 価格:39,600円位 (2021/7/10現在)

【機能・用語説明】
800 Diamond シリーズと同じチームが手掛けた音質
 ドライブユニットには9.2mmの Bowers & Wilkins製カスタムドライバーを搭載。さらにバランスドアーマーチュア・ツィーターを加えた2ウェイ構成で、完全ワイヤレスではかなり珍しい構成。アビーロード・スタジオ等、数多くのレコーディングスタジオでリファレンスとして使われている 800 Diamond シリーズのスピーカーを手掛けたチームが担当した音質チューニングが、外出中でもあなたを音楽に没頭させる。
Bowers & Wilkins 独自のアダプティブ・ノイズキャンセリング
 インテリジェントな検出機能によりノイズキャンセリングを周囲の環境に適応させ、その環境に最適な状態に調整する機能。周囲の状況が変化すると、ノイズキャンセリングが新しい環境に自動的に適応する。
オーディオ・リトランスミッション機能付き充電ケース
 再生機器と充電ケースを付属 USB TypeC to 3.5mmケーブル又は USB TypeC to TypeCケーブルで接続すれば、ケースから PI7 に aptX Low Latency で音声信号を送信する事が可能。機内エンターテインメントシステムやPC等の機器に接続すれば、aptX Low Latency の優れた品質で、その機器からのオーディオ信号をワイヤレスで PI7 に再送信する事が出来る。
Bowers & Wilkins Headphones アプリの機能
 アダプティブ・ノイズキャンセリング、アンビエントパススルー、装着センサー等の各機能の幅広い設定と調整が出来る。又、音声ガイド、のレベル、接続管理、イヤホンソフトウェアのアップデート等のさらなるカスタマイズも行える。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 07:09| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン ゼンハイザー CX True Wireless

☆新製品

【仕様】
●上質な音色、それが全て、最上位モデルと同等の高性能トランスデューサーが奏でる高音質なゼンハイザーサウンド、ワイヤレスイヤホン初心者の方から上質なサウンドを求める人まで、場所を選ばずその美しい音色で毎日を彩る ●上質な音色、最上位モデル MOMENTUM True Wireless 2 と同等の TrueResponse トランスデューサーを採用、さらにベースブースト機能による存在感のある低音に加え、ナチュラルな中音域と繊細でクリアな高音で、より深いリスニング体験をお届け ●Smart Control アプリを使えばプリセットのベースブーストや直感的に操作出来るイコライザーで音質を自由に調整出来る ●パッシブノイズアイソレーションで周囲の音を遮断、しっかりと音楽に没入出来る ●デュアルマイク搭載、片耳に2つのマイク (計4つ) が搭載されているので通話の声をしっかりとキャッチし相手に伝える ●左右関係なく片耳だけで使える、通話しながらもう片方をケースで充電出来るのでバッテリー切れの心配もない、さらにクアルコムチップによりシームレスな切替が可能 ●Bluetooth 5.2 + Class 1 を搭載、業界最高水準の接続性で人混みや本体と距離があっても途切れ難く快適なリスニングと通話を実現 ●人間工学に基づいたデザインと4サイズのイヤーチップで長時間でも快適な着け心地、音楽を1日中楽しむ事も長時間の通話も楽しめる ●イヤホンだけで最大9時間、充電ケースを合わせると合計27時間の再生が可能なロングライフバッテリー ●カスタマイズ出来るタッチパネルで音楽・電話・音声アシスタントの全てが自在 ●IPX4 の防滴仕様でアクティブなライフスタイルをサポート
●連続再生最大約9時間 (AAC接続&音量50%)、最長約27時間 (充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域5Hz〜21kHz ●感度110dB SPL (1kHz/0dBFS) ●THD (1kHz/94dB SPL)<0.08% ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Class1/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ハンズフリー (左右にビームフォーミング対応デュアルマイク搭載/マイク周波数帯域100〜10kHz) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●ベースブースト ●Auto Call ●Sidetone ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Sennheiser Smart Control (イコライザーの設定他/対応OS:Android8.0以降、iOS13.0以降) ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電1.5時間 (15分の充電で1時間使用可能) ●イヤホンのバッテリー容量55〜72mAh×2 ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/バッテリー容量400〜420mAh/充電ポートUSB TypeC) ●7mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース37g) ●付属品 (イヤーピース [XS/S/M/L]/充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/クイックガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証
Sennheiser CX True Wireless ブラック
発売日:2021年 7月 8日 価格:15,700円位 (2021/7/8現在)

【機能・用語説明】
Auto Call 機能
 着信中にペアリングしたイヤホンを充電ケースから取り外すと、通話が自動的に受け入れられて、イヤホンですぐに通話する事が出来る。アプリで機能の有効/無効が可能。左右両方のイヤホンの設定を行うには、両方をオンにする必要がある。
Sidetone 機能
 イヤホンを使って電話をする場合、自分の声がイヤホンで聞く事が出来ればより快適に通話出来る様になる。Sidetone 機能を使うと、通話中に自分の声がイヤホンで再生される。アプリで機能の有効/無効が可能。左右両方のイヤホンの設定を行うには、両方をオンにする必要がある。
サウンドイフェクト/イコライザーの設定
 Smart Control アプリで希望するサウンドイフェクトをイコライザー経由で選択。プリセットを使うか、独自の設定を定義する事が可能。サウンドイフェクトはイヤホン内に保存される。左右両方のイヤホンの設定を行うには、両方をオンにする必要がある。


posted by たか坊 at 08:08| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月06日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Jabra Elite 85t

【仕様】
●これまでにない優れた通話品質とサウンド、自由に調整可能な Jabra Advanced ANC をコンパクトな完全ワイヤレスで実現 ●JABRA ADVANCED ANC で、今まで以上に音楽に没頭する事が出来る ●自由に調節可能な ANC と HearThrough (外音取り込みモード) 、フル ANC からフル HearThrough まで11段階で調整可能 ●コンパクトなボディに12mmドライバーを搭載、ANC 使用時でも、よりパワフルでクリアなサウンドを楽しめる ●一人ひとりの聴覚に合わせてパーソナライズされた音楽を楽しめる MySound ●場所を問わず卓越したクリアな通話を実現する6マイクテクノロジーとウインドノイズ低減機能 ●耳の気圧を調整するベントを備えたセミオープンデザインと楕円形シリコン製イヤージェルが、音質を向上させ、耳を終日快適な状態に保つ ●ANC 使用時、イヤホン単体で最大5.5時間、ケース併用で最長25時間使用出来るロングバッテリー、又、15分の急速充電で1時間使用可能、充電ケースは Qi ワイヤレス充電に対応 ●イヤホンは丈夫で耐久性のある素材、かつ IPX4 防水性能を備えたタフな設計 ● MyControls でイヤホンのボタン操作は自由に変更可能
●連続音楽再生5.5時間 (NCオン)、7時間 (NCオフ)、最長25時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長31時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●待受6か月 ●カナル型/セミオープン型 ●スピーカー帯域幅 (音楽再生) 20Hz〜20KHz ●スピーカー帯域幅 (通話) 100Hz〜10kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP v1.3 /AVRCP v1.6 /HFP v1.7 /HSP v1.2 /SPP v1.2)/動作範囲最大10m/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●防塵防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (フィードバック式+フィードフォワード式/6マイクのうち4つ使用/調整可能) ●HearThrough (外音取り込み機能/調整可能) ●11段階でフル ANC からフル HearThroughまで調整可能 ●ハンズフリー (MEMSマイク×6/6マイクテクノロジー/ウインドノイズ低減機能/マイク帯域幅100Hz〜10kHz) ●右側のみで使用可能 ●MySound (聴覚に合わせた音質に自動調整) ●イヤホンを充電ケースから取り出すと自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●イヤホンを外すと音楽を自動一時停止、再装着で自動再開 ●日本語音声ガイダンス ●スリープモード ●Jabra Sound+アプリ (MySound/ANC・HearThrough調整/MyControls/通話設定/イコライザー調整/側音調整/バッテリー残量表示/ファームウェアの更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC・HearThrough切替/音声アシスタント起動等)/ボタン操作の割り当てはアプリの MyControls で変更可能 ●イヤホンの充電約2.5時間 (急速充電15分の充電で最長1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約19.5時間分充電可能/充電時間:最大2時間30分 [500mA専用USB充電器]、最大4時間 [ワイヤレス充電]/USB TypeCと Qi ワイヤレス充電に対応) ●12mm径ドライバー ●サイズ (イヤホン長さ23.1×幅19×高さ16.2mm/充電ケース長さ64.8×幅41.1×高さ28.5mm) ●重さ (イヤホン7g×2/充電ケース45.1g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/楕円形シリコン製イヤージェル [S/M/L]/取説) ●カラー Titanium Black ●2年保証
Jabra Elite 85t
発売日:2020年11月12日 価格:28,000円位 (2020/11/21)、26,400円位 (2021/7/6現在)

【機能・用語説明】
JABRA ADVANCED ANC
 ANC 専用チップセットと左右2つずつの ANC 専用マイク搭載。イヤホン外側のフィードフォワードマイクは、外部からのノイズを、内側のフィードバックマイクは、耳の内部のノイズを除去する。自由に調整可能な ANC により、ノイズキャンセリングのレベルを完全に制御する事が可能。今まで以上に音楽に没頭する事が出来る。
自由に調節可能な ANC と HearThrough (外音取り込みモード)
 ANC が聞きたくないノイズを低減し、HearThrough で周囲の音が聞こえる様にする。音量の変化を耳が感じられる様に、フル ANC からフル HearThrough まで11段階で調整可能。
調整可能な HearThrough (外音取り込みモード)
 自由に調整可能な HearThrough を使って周囲の音をどの程度取り入れるかを選択出来る。HearThrough をオンにすると、タップするだけで周囲の音を聞く事が出来る。
パワフルなサウンド、小さなボディ
 12mmドライバー、カスタマイズ可能なイコライザー、AAC、SBC コーデックが豊かで繊細なサウンドを生み出し、パワフルで、迫力のある、かつ地面や窓を揺さぶる程のサウンドが、非常に小さなイヤホンに収まっている。
パーソナライズされたサウンド MySound
 Jabra アプリ内の簡易な聴覚テストを行うと、聴こえ方に合わせた音質に自動調整される。これにより、一人ひとりの聴覚に合わせて完璧にパーソナライズされた音楽を楽しめる。イコライザーでさらに、好みに合わせて音質の調整が可能。
場所を問わず卓越したクリアな通話を実現する6マイクテクノロジーとウインドノイズ低減機能
 通話品質の面で妥協はしたくない。Elite 85t の開発に当たりこの点で一切妥協する事なく、各イヤホンにこれまで同様の2つではなく3つの強力なプロ仕様のマイクを配置。又、側音が追加されている為、通話中に叫ばなくても自分の声を聞く事が出来る。最新の最先端のウインドノイズ低減アルゴリズムも追加されている為、大切な場面でも会話がクリアかつ明瞭になり、より快適な通話が出来る。
フィット & 快適性、何千もの耳から生まれた作品
 何千人もの人の耳の形状をスキャン、結果を最先端のアルゴリズムによるシミュレーションで解析。さらに、最新の小型化技術を採用し、Jabra の技術の全てをコンパクトな新型デザインに搭載。
セミオープン設計
 耳の気圧を調整するベントを備えたセミオープンデザインで、耳栓の様な感覚が低減される。さらに、3サイズの楕円形のシリコン製イヤージェルが安全なノイズキャンセリングを実現し、音質を向上させ、耳を終日快適な状態に保つ。
MyControls でイヤホンのボタン操作を自由に変更可能
 事前定義されていて変更出来ない物もあるが、Sound+ アプリの MyControls を使えば、イヤホンのボタン操作は自由に変更出来る。
側音
 側音とは、通話中に自分の声が聞こえる様にする事。利点は、どれだけ大きな声で話しているかを判断出来る事。通話中はデフォルトでONになっているが、Jabra Sound+ アプリでオン/オフが可能。
マルチポイント接続
 1度に2台の携帯機器にペアリングする事が出来、どちらの携帯機器からの着信通話にも対応出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいD、素晴らしい@、凄い@、とてもいい@、満足@、価格相応@、問題ない@、好き、低音はめちゃくちゃ良い@、バスが効いている@、低音は奥歯に響く様なずっしりした音でそれ以外の音も丁寧@、非常に量感のある沈み込む様な音まで出る質の良い低音、それに埋もれる事なく中高音も出るバランスの良さ、EDMやギターの多い曲は非常に楽しい@、最高、透明感のある音@、アプリで聴覚テスト&キャリブレーションによる効果と思うが全域でクリア@、イコライザーで迫力の重低音重視にもボーカル等の中高域重視にも出来る、籠った感じも無くクリアで迫力と臨場感溢れるサウンド@、デフォルトはフラットなのでイコライザーを使った方がいい@、締まりがありながら響く低音で中高音ともバランスが取れたチューニング、臨場感があり温かみのある音の広がりを感じる、AirPodsProとは表現力の豊かさが雲泥の差@、AirPodsPro や Momentum True Wireless2より良い、出せる音量も大きいし低〜高音まで全域綺麗に聞こえた@、良い、AirPodsPro より音楽鑑賞にはいい@、65t との差は明確、数段上で楽器の区別がより明確に出来る@、65t、Active65t、75t、Active75t と使ってきたが iPhone8 との組合せでは最高の完全ワイヤレスになった@、75t Active は低音は満足だが他の音域は一歩劣る感じだったが 85t は低音以外もちゃんと良質になり満足の仕上がり@、聴き込むにつれ有線 SHURE SE535 LTD との差異を殆ど感じなくなった、イコライザー無しで全領域で十分高音質なのが良い、耳ざわりが良く長時間音楽を聴ける@、ASMRやバイノーラル作品を聴く際に使用、音源が良ければしっかり聞こえる@、WF-1000XM4 を聞いた後に 85t を聞くと少し籠った透明感のない音に聞こえる@、ゼンハイザーモメンタムと同等と聞き購入、悪くは無いがやや期待外れ@、アプリのイコライザーである程度は調整出来るが絶賛する程ではない@、低音の締まりは良いが中高音が乏しく女性ボーカルは本当につまらない (エージングはしていない)@、65tと変わらない、これを良い音って言う人は耳がおかしい@
NC効き具合/性能
 しっかり効いているC、とても強力A、いいA、素晴らしい@、凄い@、普通@、イヤーピースを気密性の高いスポンジタイプに変えずとも強い@、かなり強い、道を歩いても音が全く聞こえず音無しの動画を見ている感じ@、十分、窓の開いた煩い電車内でも快適@、ソニー等のヘッドホンと比べると完全には消えないが、地下鉄内では気になる程ではなく気持ち良く音楽に没頭出来た@、強い、50〜500Hzの音に顕著に効く感じ、空調や自動車の音は聞こえなくなる、人の声も割と遮断してくれる、超低音20Hz周辺、振動域周辺には効かない@、初め全く効かなかったが大き目のイヤーパッドに替えたら効いた、一部の音 (重低音域等) には効かない@、中低音はかなり軽減するが高音はそこまでの効果は感じないが電車内等、音が気になる場所での音楽クオリティはかなり上がると思う@、65t も中々だったが 85t はかなり自然に効きノイズ音源が遠くに行った様に感じる、閉塞感がない@、かなり良く Active 75t より効きがいい@、65t より進化@、WF-1000XM4 とほぼ同レベル、シーンによっては 85t の方が効く@、最大にしても閉塞感はない、オフにした時に若干高音のキレに差がある感じ、AirPodsProといい勝負?@、AirPodsPro や Momentum True Wireless2 より弱いが電車内の雑音は気にならない程度に軽減される、静かなクラシックだと雑音が気になるかも@、嫌な騒音のみ消してくれる、必要な音は聴こえるし気配も分かる、耳栓した様なNCでは無く不快な音だけ消してくれる感じ@、満足だが風の強い日に外で使うと鬱陶しくなる程の風切り音がする@、風切り音が酷い@、風切り音が凄い、外音取込を最小、NCを最高にしても消えない、そもそも車の走行音が減らない@
外音取り込み (HearThrough) 
 自然B、バッチリ機能している@、WF-1000XM3 や 65t より自然で聴きやすい@、AirPodsPro 程の自然な感じは無いが悪くはない@、AirPodsProとまではいかなくても非常に自然、Active 75t も優秀だったので期待通り@、かなり自然に外音を取り込んでくれる、歩行中や周囲に注意を必要とする際にもストレスなく使える@、イヤホンを着けているのを忘れるくらい自然に周囲の音を感じられる@、Maxだと補聴器としても使えんじゃね?って位音を拾う@、WF-1000XM4 の方が自然かつはっきりと聞こえやすい@、風の音をかなり拾う@、オンにして外を歩くと風切り音をかなり大きな音で拾う、65t では無かった@
装着感
 いいB、抜群@、問題ない@、着けているのを忘れるくらいフィット感は良い、長時間使用に向いている@、着け心地良好だが長時間は疲れる@、非常にフィットする、イヤーピースはいつもはSかMだが 85t はLサイズでフィット@、楕円イヤーピースで長時間でも聴き疲れも痛みも全くない、75t より使い勝手が良い、75t で中間サイズのイヤーピースを使ってる人は1番大きいサイズがいいと思う、ランでも外れる事なく安心して使える@、楕円イヤーピースで 75t より軽いフィット感、頭を振っても揺れない、75t からやや大型化しているが重さ等は感じない@、セミオープン型で 65t より圧倒的に耳への負担が少ない、1日着けても平気だろう、ただ少し耳から脱落しやすい@、セミオープンで内部ノイズ (咀嚼音他) が殆ど気にならない@、65t や 75t はキッチリ耳穴を塞いで外の世界を遮断する感覚だが 85t は耳に入れただけでは外部の気配を感じる@、良好だが少し浅め、75t の方がピタッと収まる感じがして好み@、フィット感が今一、Active 65t の方が良い@、フィット感は WF-1000XM4 と同等以上@、着け心地は若干 AirPodsPro の方が好みだが悪くはなくすぐ慣れた@、楕円イヤーピースが合わず SONYトリプルコンフォートLに交換@、良く言えば圧迫感が少ない、悪く言えばフィット感がない、屋外で 2,3 度落とした@、装着感がなさ過ぎる、耳は痛くならないが落としたかな?と何度も確認している@、かなり悪い、付属イヤーピースは安定せず耳から落ちる@、楕円イヤーピースはサイズ・装着角度・深度を変えてもピッタリ合わない@、イヤーピース差し込み口が楕円なので他社製品だと装着は大変@、他社製イヤピースはものによっては付け替えが可能、スパイラルドット系やディープマウント系のイヤピースはかなり好印象@
Bluetooth接続
 安定感がある、渋谷スクランブル交差点でもあまり途切れない@、音飛びは AirPodsProと同等でほぼ起きない@、普通@、駅構内でアナウンスが流れた際、一瞬途切れた事があるがすぐ接続が再開した@、自動ドア付近で高確率で接続が不安定になり「バチンバチン」とかなり大きなノイズが発生する@、ケースから取り出した時はすでに繋がっている@
マルチポイント接続
 便利A、ノートPCで音を聴きながらの作業中に iPhoneで電話を受けると言った事もストレスなく切替が出来る@、テレワークに伴い社用iPhone・ノートPCとも同時ペアリング出来、Web会議、スマホからの着信も対応出来る@、着信用メインスマホ (ドコモSIM) と発信用サブスマホ (楽天SIM) の2台に繋げておけるので電池消費を気にしなくてすむ、サブで音楽再生しつつメインの着信を受ける事が出来る等、とても便利@、通常は携帯で音楽を聴き会社用PCでTV会議も特に再設定不要、簡単に使えて重宝する@
通話
 相手の声が非常に聴きやすく無駄に大声で喋る必要がない、側音調整出来るので自分仕様に出来そう@、電話では音量不足が残念@、マイクは1万円の Webカメラ内蔵より悪く音量も小さい、使えない事もないかなのレベル@、風の強い場所では風切り音が凄く、通話にも影響する、相手によると結構凄いらしい@、相手に外部音を拾い過ぎて雑音が大きい@、正式なサポートはないが Jabra Link 380 と接続した場合のリモード会議 (Zoom、MS Teams、Amazon Chime等) の相性は抜群@
バッテリー
 持ちは普通@、右の消費が少し速い (右が主機だから仕方ないが)@、残量はイヤホン・充電ケースとも赤黄緑の LEDでおおよその残量が確認出来る、アプリなら詳細に分かる@、ワイヤレス充電が可能だがケースが物凄く熱を持つのでケーブルで充電している@
操作性
 物理ボタンなので誤作動し難いB、65t や 75tの操作性を継承しながらボタンの割り振りを変更出来るA、ボタンの割り振りを変更出来るA、OFF→ANCのみの設定が左ボタンで来る所がいい@、NCと外音取込の切替はダブルタップで簡単@、85tはイヤホンで全ての操作が可能 (WF-1000XM4 は音量調整を入れると何かを外さないといけない)@、音量調整等でボタン長押し時は「カチカチ」とクリック音がするのもゼンハイザーの様で便利@、左のみでの使用は出来ない@
Jabra Sound+ アプリ
 イコライザー (幅が広く気分で変えられるのが素晴らしい@、プリセットされたものを調整出来て便利@、もっと細かく帯域を設定出来れば良かった@、使えない@)、自分がどの音域が聞こえやすく聞こえ難いのかのテストも出来て便利@
不具合等
 イヤホンの充電が出来ない@、ペアリングモードに入らなくなった@、「ピーピー」異音がして使い物にならず返品@、「サー」のノイズが左から聞こえる@、無音だとNCでも外音取込モードでも無くてもホワイトノイズが気になり返品@、曲間の無音時に左のみホワイトノイズが発生、NCオフでも消えないが曲を停止すると消える、サポートに連絡、ウォークマンには最適化されていないとの事、スマホで確認したらホワイトノイズは無かった@、NCも外音取込もマトモに機能せず音質も想像より遙かに低い為、交換、不良品だった@、開封後にソフトウェアの更新をするが、満充電する為に使った充電コネクタをケースに付けたままにしていたらいつまでたっても更新が始まらない、コネクタを外したらすぐ更新が始まった@

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 10:53| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年07月04日

Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングモノラルヘッドセット JVCケンウッド KH-M700

【仕様】
●周囲の騒音を低減する受話用アクティブノイズキャンセリング機能を搭載、高い通話品質で快適にオンラインミーティング出来る片耳ヘッドセット ●通話用に2つの高性能 MEMSマイクを搭載& Qualcomm cVcテクノロジーを採用、周囲のノイズを抑えてクリアな音声でハンズフリー通話が可能、テレワーク時のオンラインミーティング等で快適な音声コミュニケーションを実現 ●相手の声をクリアに聞き取れる受話用のアクティブノイズキャンセル機能を搭載、周囲の騒音が気になる環境でも通話相手の声がクリアに聞こえる ●Bluetooth5.0/Power Class1採用、音声が途切れ難く安定したワイヤレス接続を実現 ●マルチポイント対応、2台の機器に同時に接続可能 ●押しやすく操作しやすいマルチファンクションボタン ●口径10.4mmの高磁力ネオジウムドライバーが低域から高域までをバランスよく再生、通話相手の声もクリアに聞こえる ●約6.5時間 (NCオン) の連続通話が可能、連続待ち受け時間は約1週間 (約164時間) まで対応 ●雨や水しぶきを気にせず使える生活防水 ●標準イヤーピースに加え、安定した装着感を実現するサポート付きイヤーピースを付属 ●耳の形状や装着感の好み、利用シーンに合わせて自在に形状を変えられるフレキシブルイヤーフックを付属 ●どちらの耳でも装着可能なシンメトリー形状 
●片耳タイプ (左右どちらの耳でも装着可能) ●連続通話約6.5時間 (NCオン)、約7時間 (NCオフ)/連続音楽再生約11時間 (NCオン)、約13時間 (NCオフ)/連続待ち受け約164時間 ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Power Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T 方式/マルチポイント ●生活防水仕様 (IPX4) ●受話用アクティブノイズキャンセリング (音楽再生中か電話を使っている時のみ有効) ●ハンズフリー (MEMSマイク2基搭載/cVcテクノロジー) ●英語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源/受話・拒否/リダイヤル/マイクミュート/NCオン・オフ/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/音声アシスタント起動等) ●充電約3時間 (リチウムポリマー充電池/USB TypeC充電) ●10.4mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度5〜40℃ ●重さ約10.3g (イヤーピース、イヤーフック含まず) ●付属品 (充電用USB Type-Cケーブル/取扱説明書/イヤーピース (S/M)/サポート付きイヤーピース (右耳用 S/M、左耳用S/M)/フレキシブルイヤーフック×2) ●カラー ブラック ●1年保証
JVCKENWOOD ワイヤレスヘッドセット KH-M700 ブラック
発売日:2021年 4月 8日 価格:9,800円位 (2021/4/11)、9,300円位 (2021/7/4現在)

【機能・用語説明】
受話用アクティブノイズキャンセル機能
 当社の片耳スタイルのワイヤレスヘッドセットとして初めてアクティブノイズキャンセル機能を搭載。周囲の騒音が気になる環境でも通話相手の声がクリアに聞こえる。
※ 音楽停止中、電話待ち受け中はノイズキャンセルの効果が無効になる。音楽再生中か電話を使っている時のみ効果がある。ノイズキャンセルは、乗り物内の騒音や屋内の空調音等、低い音に効果があるが、乗り物等のアナウンスや話し声、ベル等の比較的高い音に対しては効果が弱くなる事がある。片耳装着の為、環境によってはノイズキャンセルの効果を感じ難い場合がある。
マルチポイント
 同時に2台の相手機器 (携帯電話やスマホ) とペアリングして、待ち受け出来る。又 PCでオンラインミーティング、スマホで電話をする際等に Bluetoothの接続設定を切り替える手間なく使用出来る。2台の相手機器から同時に通話、音楽再生は出来ない。
押しやすく操作しやすいマルチファンクションボタン
 軽いクリック感があり、タッチポイントが広く押しやすいフラットデザインのマルチファンクションボタンを採用。通話開始・終了やリダイヤル、スマホの音声アシスタントの起動等、ストレスなく操作出来る。
フレキシブルイヤーフック
 耳の形状や装着感の好み、利用シーンに合わせて自在に形状を変えられるフレキシブルイヤーフックを付属。移動中は安定した装着感にする、在宅時は緩めた装着感にする等、好みや利用シーンに合わせて調節出来る。着脱が可能で、紛失時に備えてスペアも同梱。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
通話
 良好@、クリアで良い@、TEAMSで使用、イヤホン・マイクとも問題ない@、聞き取りやすく聞こえやすい模様@、車内で使用、先方の声はしっかりと聞き取れるし先方もこちらの声は問題なく聞こえている@、トラックで使用、音声も聞き取りやすく相手も聞き取りやすいと言ってくれた@、通話音質の不満が全くない、クリアで明瞭@、相手に聞こえる音質がザラザラしている、使えないレベルでは無いが少し残念@、聞こえてくる音質は申し分なくクリアだがこちらの声は一昔前の携帯電話の様なガサガサ音だった@、相手の声の音質は我慢出来る範囲だがガサついて決して良くない、相手からは何を言っているか分からないと言われる@、マイクはイマイチ、相手には他のヘッドセットより聞き取り難いみたい@、音量最大にしても運転中や機械を操縦してる時はほぼ聞こえない@、発信した際の通知がなく呼び出し音が鳴るまでタイムラグが長い場合に発信出来ていないのではと不安になる@、
NCの効き具合/性能
 今まで安いイヤホンマイクで在宅ワークしてる時は生活音で声が聞こえづらいと言われていたが、こちらはNCをオンにしておけば相手は各段に良く聞こえる様になったとの事@、明瞭に聞こえるしマイクは自分の声をしっかり拾い周囲の雑音や生活音はあまり拾わない、周囲に人がいる環境でも Web会議しやすいと思う@、音声通話で会話、VoLTE・ライン通話とも聞き取りやすかった、こちらの声も、車内・屋外・店内、どこに居ても聞き取れるそうでNCがしっかり働いている事が分かった@、NCは通信相手によると秀逸だそうだ@、デスクで使用、周囲の騒音が気にならずクリアな音声で聞き取れる@、目立った効果はないが試しにオンオフ切替ながら扇風機の前で通話するとオンだと自分の声が相手にクリアに伝わる@、オンとオフで比べてもさほど効果的かどうかは分からなかった、気持ち聞きやすくなったとは思う@、効いている様だ@、効果はそれほど強くはない@、あまり効果は感じないC、はっきりとした差は感じない@ 
Bluetooth接続
 安定しているB、問題ないB、良好@、スマホと距離が離れてもノイズが出ない@、スマホと20m位離れても断線しない@、安物は数m離れると頻繁に切断されたがこちらはそういった事は自宅内であれば皆無@、未だ半日だが他製品より切れない 家ではトイレや洗面所へ行ってもプツリとも言わない、外でもスマホを左前ズボンポケットに入れて本品を右耳で使っても全く切れなかった@、マルチポイント接続が便利C・切替操作も簡単@、スマホとタブレットに同時接続が出来る、タブレットで動画視聴していてもスマホに電話が来たらワンタッチで電話に繋がるのが良い@、iPhone と iPadを2台接続し音声が再生された方が優先的に聞こえるので一々切り替えなくて済むので便利@、ペアリングが速い@・スムーズ@、Bluetoothマウスと干渉して音切れ等が発生する様で同時使用は避けた方が良さそう@、Bluetoothマウスと今の所干渉も無く使える@
装着感
 軽いC、悪くない@、カスタマイズをうまくすれば良い@、着け心地も良く耳が痛くなりづらい@、耳に深く差し込むタイプではないので耳が痛くならない@、長時間でも痛くない@・疲れない@、フィットする長時間でも耳が痛くならずイヤーフックとの併用で負担がかなり軽減される@、標準イヤーピースとイヤーフックで長時間でも違和感なく安定して装着出来ている@、イヤーフックがなくても使えるA、イヤーフックを付けなくてもサポート付イヤーピースを使えば落ちる事はないA、フィット感バリバリが好きなのでイヤーピースは交換したが耳掛けなしでも落ちないフィット感に出来た、眼鏡とマスク問題が軽減出来て大満足、付属イヤーピースでも落ちないと思う@、フィット感が今一つA、イヤーピースが BOSE型、少し緩めのフィット感で好みと合わない@、イヤーピースのサイズが2種類しか無く耳が痛くなったりする@、イヤーピースは形状違い・左右用等で何種類か付属するがサイズそのものの違いは恐らく2種類、それも良く見ないと分からない程度の大きさ@、耳の小さい人にはイヤーピースが大き過ぎて長時間は耳が痛い@、ひょっとこの様なイヤーピースは少しズレると全く聞こえなくなる@、イヤーピースのバリエーションが多いのは良いが左右の耳に付け替える際の手間が面倒、左右同形状だと良かった@、どういう状態が正常な装着なのか未だ不明、少なくともイヤーフック無しで耳に固定する事は出来ない@、着け方が分からない、着けづらい、イヤピースがフィットしない@、セットし難い@、どのイヤーピースが右用なのか左用なのか、どの向きに付けるのが正解なのか四苦八苦、図解は左用が載っているが、自分は右耳で使うので右用の図解も欲しい@
フレキシブルイヤーフック
 形状調整出来るのは便利@、装着は面倒だが多少頭を振った程度では落ちなく出来るので悪くない@、柔らかくて自由に曲がるのもあって耳が痛くなる事はない@、今まで試したフックを耳に掛けるタイプは全て音の出る部分が耳穴より上にきてしまうが、こちらはイヤーフックが形をフレキシブルに変形出来るので問題ない@
バッテリーの持ち
 1時間の会議3連続と会議以外の時間は音楽を聴いていたが切れる気配なし@、1日は十分に持つ@、かなりいい@、6時間程しか持たない@、満充電まで3時間は長い@
操作性
 問題ない@、ファンクションボタンも使いやすい@、4箇所のボタンで振り分けられていて直感的に操作出来る@、コンパクトゆえ別のボタンに触れる事がある、慣れるまで何度か電話を切ってしまった@、ボタンが押しづらい@、ボタンが固い@、ボタンが重く押す際に本体がズレる@、電源を入れれば自動接続される点はいいがNCが毎回オフになるのは少し残念@、充電すると電源が切れるので都度電源を入れる必要がある@、電源オン後にバッテリー残量%を音声で知らせてくれるのがいい、音声は全て英語@、電源オンオフ状態が分かりづらい、5秒長押しでスイッチが入るが長い@
デザイン 
 KENWOODのロゴがカッコいいB、ロゴの向きから左耳で使うのがカッコいい@、ロゴが右耳だと逆になるのが残念@、マットブラックの漢字とKENWOODのロゴが綺麗@
不具合等
 充電出来ない@、電源は落ちているはずなのに次の使用時にいつも充電が必要になる@、イヤーフックを装着しようとしたら折れた@

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posted by たか坊 at 08:32| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2021年07月02日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン  JPRiDE Premium TWS-520 MK2

☆新製品

【仕様】
●2019年7月に発売されたスタンダードライン TWS-520 の後継モデル ●TWS-520 からの改善点 、@ 音質の大幅な向上/A デュアルマイク搭載、左右計4基のマイクと ENCノイズリダクション (CVCノイズリダクションの上位技術) で通話時の音質の改善/B 左右どちらでも単体利用可能/C TWS 用以外のイヤピースでも使用可能/D USB TypeC 対応 ●パワフルな音圧と解像度の高さが同居するサウンド ●IPX5 防水、ランニングに最適、長時間疲れない安定したフィッティング  
●連続再生6時間、最長25時間以上 (充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度94±3dB/mW ●インピーダンス16Ω±15% ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX5) ●ハンズフリー (左右合計4基のマイク搭載/ENCノイズリダクション) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンをケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング (オートコネクト機能) ●TWS 専用イヤピース以外でも使用可能 (口径約 4mmのノズル部に装着可能なほぼ全てのイヤピースを使用可能) ●タッチセンサー (再生・一時停止/音量調整 [16段階、1ステップ約6%増減]/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンH37×W20×D24mm/充電ケースH29×W69×D47mm) ●重さ (イヤホン4g×2/充電ケース40g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/シリコン製ラウンドタイプイヤーピース/日本語説明書) ●カラー ブラック ●1年保証
JPRiDE Premium TWS-520 MK2
発売日:2021年 6月 4日 価格:6,000円位 (2021/7/2現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいG、素晴らしいB、いいG、価格相応@、可もなく不可も無い@、5点満点で3.0点@、軽い@、低音が非常に弱い@、好みではない@、イコイライザーで調整して満足出来る様になった@、耳元でソロライブが開催されてる様な解像度と臨場感、ゲームでは BGMの広がり方が段違い、雨音や足音もハッキリと聞き取れる@、音の空間が広がり、ライブを聞くとその場にいるかの様に伝わってくる@、耳元で流れるというより少し間があって流れている感じ、イヤホンの外から流れている臨場感@、メタリカのライブ音源を聞いて粘りのある独特の音が再現され物凄くクリアに聞こえた@、価格以上、低音が響く、広がりを感じるが少しうるさく長時間だと耳が痛いかも@、全体にエコーがかかってるかの様な音、不良品?@、解像感とバランス感が凄い、低音から高音までフラットで色付けや癖がなく、凄くクリアで素直@、解像度・定位感が優秀、突出した帯域も無く、モニター・原音寄りという説明通り、音場が狭い@、最高のコスパの一品、音の抜けが良く高音と低音のセパレーションは抜群、ボーカルもしっかりと響いてとても乗りが良い、所有するイヤホンの中で1番のお気に入り@、低域の厚み、中高域の明瞭度、ながらリスニングに持って来い、再生空間の広がり、歯切れの良さ、若干低域の作り過ぎ感はあるがスマホで流す程度なら極上なアンダー1万円クラスのTWS@、ドンシャリ好きにはやや低音が弱め、イコライザーで調整すれば問題なし@、ドンシャリではなくナチュラルな響きでポップス・R&B・イージーリスニングやヒーリング系に向いている@、ポップスや音声は及第点、ストリングスは不得意@、音源を素直に再現するイメージ、クラシックにはもってこいかなぁ@、低音はいいが高音がスカスカ、イコライザーで何とかというところ@、低音はとても心地良く響く、高音、ハイハットが聴きづらい@、低音は強め、広がる様に響く感じ、高音もしっかり出ている@、エージングと低反発イヤーピースで見違えるほど良くなった@、条件付きで最高の音質、イヤーピースを spinfit360+に替えたら激変した@、イヤーピースを Spinfit360に替えたら全ての音域で格段に良い音になった、JVCスパイラルドット無印は耳から外す時に外れる@、イヤーピースは Spinfitよりスパイラルドット無印の広がりがある音の方がマッチしてるかも@
音質は前モデル (TWS-520) より MK2の方がいい
 とてもいいE、いいB、クリアF、解像感C・分離感Aが上がった、ハッキリ聞こえるA、中低音の響きが格段に良くなったA、ボーカルがはっきり聞こえる@、バランスがいいA、空間を感じる@、コンサートホールで聴く様な柔らかい音@、定位感が上がった@、倍音が綺麗に出る@、高音の割れがあまりない@、低音 (クリアA、丁度いい@、気持ち良い@、ズンズン鳴る@、柔らかい@)、とても良い、前モデルよりも遥かにダイナミックレンジが広く吹奏楽器の突発的なフォルテでも音割れしない、音像定位もしっかりしてる、低音は強調された音ではなく「30cmウーハーを3m離れた所で聞く」感じで快適、高音は余裕を感じるほどヌケが良い@、TWS-520、TWS-Xに続き3つ目、音域・音質・ダイナミックレンジともに最高@、前モデルより明らかに向上、分解能も優れている、但し曲によってメチャクチャになる@、TWS-Xより (いいE、クリアA)
音質は MK2より前モデル (TWS-520) の方がいい
 低音を強調した前モデルの方が良い@、低音が強く感じられる (力強いドンドン感) 前モデルの方が好み@、低音も高音も前モデルの方が良い@
装着感
 TWS-520より良くなったA、満足@、ランでも外れないA、頭をブンブン振っても落ちない@、長時間は耳が痛い@、付属イヤーピースが合わずすぐに外れる@
Bluetooth接続
 安定しているC、スマホから結構、距離が離れても途切れる事がない@、ペアリングはスムーズ@、京急の発車と減速時に各駅で音飛びする@、ターミナル駅や人混みでは音飛びが結構起きる@、家から1歩出るとプツプツ途切れる、スマホをポケットまで離す途切れる@、iPhoneとのペアリングが余り良くない@、iPhoneで認識出来ない事がある@、Win PCと接続しても音が出ない・拾わない、スマホでは問題ない@、左右それぞれがBluetooth機器としてスマホやPCに接続出来るが、登録はどちらか片方にしておく方がよさそう、左右のイヤホン同士の接続をしなくなったりする (初期化すれば解決するが)@、取説記載の初期化を試したら Bluetooth接続が安定する様になった@、音ズレが TWS-520より大幅に改善、音ゲー以外は殆ど気にならない@、ケースから取り出しての iPhoneとのコネクトまでが遅過ぎる、又大体は数度タップしなければコネクトしない@
バッテリーの持ち
 8〜17時まで使いっ放しでギリギリ位、かなり持つ@、十分@、公称6時間は持たない@
通話
 電話で相手に伝わる声はノイズが無くていい@、聞き取りやすい音質で相手に届いている様だ@、Web会議で使用、TWS-520 は相手から聞き取り難いと評判が悪かったが MK2は音声がクリアになって苦情がなくなった@、マイクはまあまあ@、風の音が相手に伝わりこちらの声は全く届かない@、TWS-520より受話音量が大きくなり改善された@
操作性
 とてもいいB、十分満足@、複雑@、電源オンからペアリング、音量調整等、ラグなくキビキビと反応する@、TWS-520と殆ど変わらない、マスターが右から左に変わった@、音量・次曲等の操作がイマイチ@、タッチセンサーが微妙、音量操作はちょっとでも長いと次曲に移動してしまう、タッチ確認音が遅いから誤爆しがち@、やや不満、特にダブルタップの「再生・一時停止」がうまく反応しない、シングルタップの音量操作・曲スキップはほぼ問題ない@、片耳使用でダブルタップしても再生・一時停止が上手く動作しない時や無音になる時がある@、曲スキップの長押し操作の感触が今一つ安定性に欠ける、操作音が鳴ってからすぐ離す様にしているが、時々音が鳴らず失敗する@
ケース
 イヤホンは磁石で吸い付く様に収納されるC、磁石でイヤホンが固定され充電時にズレなそうで良い@、TWS-520に比べイヤホンが取り出しやすくなったD、イヤホンを取り出しやすくなったがサイズは大きくなり取り扱いはし難くなった@、TWS-520より3割程大きくなったが重量は軽くなった@、TWS-520 とは違いケースの充電状態が分からなくなり使い辛くなった@、様々なイヤーピースが使える (収納出来る) のがいいA
イヤホン
 TWS-520より大きくなったA、TWS-520にあった煩わしい LEDが無くなったのが嬉しいA
デザイン 質感がいいC
ホワイトノイズ
 無音時に気になるA、無音時にほんの少し気になる@、無音時に気になる (特に右側)@、大きい@、大きくて耳障り、聴き続けるうちに慣れるがストレスには違いない@、一定の周期で大きくなったり小さくなったりを繰り返している様で気になる@
最低音量/アナウンス音
 大き過ぎる@、大き過ぎてうるさい@、夜、横になって聞くには大き過ぎる@、日中は何とか聴ける音量だがずっとは聴けないし、とても聴きながら眠りにつける音量ではない@、最低音量が大きいのは Androidの仕様みたいでアプリを入れて調整したがアナウンス音は未だうるさい@、起動・接続時のアナウンス音 (TWS-520より大きいA、うるさい@、異常に大きい、イヤホンをテーブルに置いた状態でも「パワーオン」とハッキリ聞こえるぐらいデカい@)
不具合等
 接続不可@、接続が安定せず返品@、左が充電されない事がある@、マスター側のバッテリーが4時間しか持たない、スレーブ側は70%も残っている@、タッチセンサーが反応しなくなり交換@、左タッチセンサーが効かなくなった@、トランスミッターTaotronics TT-BA09 Proとの組合せではケースに戻すとイヤホンの電源オンオフが繰り返される、蓋を閉じても声が聞こえ続ける、Creative BT-W3 又は Inateck BR1009との組合せでは自動ペアリングによる再接続が出来ない@


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