2021年07月02日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン  JPRiDE Premium TWS-520 MK2

☆新製品

【仕様】
●2019年7月に発売されたスタンダードライン TWS-520 の後継モデル ●TWS-520 からの改善点 、@ 音質の大幅な向上/A デュアルマイク搭載、左右計4基のマイクと ENCノイズリダクション (CVCノイズリダクションの上位技術) で通話時の音質の改善/B 左右どちらでも単体利用可能/C TWS 用以外のイヤピースでも使用可能/D USB TypeC 対応 ●パワフルな音圧と解像度の高さが同居するサウンド ●IPX5 防水、ランニングに最適、長時間疲れない安定したフィッティング  
●連続再生6時間、最長25時間以上 (充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度94±3dB/mW ●インピーダンス16Ω±15% ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) ●防水仕様 (IPX5) ●ハンズフリー (左右合計4基のマイク搭載/ENCノイズリダクション) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンをケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング (オートコネクト機能) ●TWS 専用イヤピース以外でも使用可能 (口径約 4mmのノズル部に装着可能なほぼ全てのイヤピースを使用可能) ●タッチセンサー (再生・一時停止/音量調整 [16段階、1ステップ約6%増減]/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンH37×W20×D24mm/充電ケースH29×W69×D47mm) ●重さ (イヤホン4g×2/充電ケース40g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/シリコン製ラウンドタイプイヤーピース/日本語説明書) ●カラー ブラック ●1年保証
JPRiDE Premium TWS-520 MK2
発売日:2021年 6月 4日 価格:6,000円位 (2021/7/2現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいG、素晴らしいB、いいG、価格相応@、可もなく不可も無い@、5点満点で3.0点@、軽い@、低音が非常に弱い@、好みではない@、イコイライザーで調整して満足出来る様になった@、耳元でソロライブが開催されてる様な解像度と臨場感、ゲームでは BGMの広がり方が段違い、雨音や足音もハッキリと聞き取れる@、音の空間が広がり、ライブを聞くとその場にいるかの様に伝わってくる@、耳元で流れるというより少し間があって流れている感じ、イヤホンの外から流れている臨場感@、メタリカのライブ音源を聞いて粘りのある独特の音が再現され物凄くクリアに聞こえた@、価格以上、低音が響く、広がりを感じるが少しうるさく長時間だと耳が痛いかも@、全体にエコーがかかってるかの様な音、不良品?@、解像感とバランス感が凄い、低音から高音までフラットで色付けや癖がなく、凄くクリアで素直@、解像度・定位感が優秀、突出した帯域も無く、モニター・原音寄りという説明通り、音場が狭い@、最高のコスパの一品、音の抜けが良く高音と低音のセパレーションは抜群、ボーカルもしっかりと響いてとても乗りが良い、所有するイヤホンの中で1番のお気に入り@、低域の厚み、中高域の明瞭度、ながらリスニングに持って来い、再生空間の広がり、歯切れの良さ、若干低域の作り過ぎ感はあるがスマホで流す程度なら極上なアンダー1万円クラスのTWS@、ドンシャリ好きにはやや低音が弱め、イコライザーで調整すれば問題なし@、ドンシャリではなくナチュラルな響きでポップス・R&B・イージーリスニングやヒーリング系に向いている@、ポップスや音声は及第点、ストリングスは不得意@、音源を素直に再現するイメージ、クラシックにはもってこいかなぁ@、低音はいいが高音がスカスカ、イコライザーで何とかというところ@、低音はとても心地良く響く、高音、ハイハットが聴きづらい@、低音は強め、広がる様に響く感じ、高音もしっかり出ている@、エージングと低反発イヤーピースで見違えるほど良くなった@、条件付きで最高の音質、イヤーピースを spinfit360+に替えたら激変した@、イヤーピースを Spinfit360に替えたら全ての音域で格段に良い音になった、JVCスパイラルドット無印は耳から外す時に外れる@、イヤーピースは Spinfitよりスパイラルドット無印の広がりがある音の方がマッチしてるかも@
音質は前モデル (TWS-520) より MK2の方がいい
 とてもいいE、いいB、クリアF、解像感C・分離感Aが上がった、ハッキリ聞こえるA、中低音の響きが格段に良くなったA、ボーカルがはっきり聞こえる@、バランスがいいA、空間を感じる@、コンサートホールで聴く様な柔らかい音@、定位感が上がった@、倍音が綺麗に出る@、高音の割れがあまりない@、低音 (クリアA、丁度いい@、気持ち良い@、ズンズン鳴る@、柔らかい@)、とても良い、前モデルよりも遥かにダイナミックレンジが広く吹奏楽器の突発的なフォルテでも音割れしない、音像定位もしっかりしてる、低音は強調された音ではなく「30cmウーハーを3m離れた所で聞く」感じで快適、高音は余裕を感じるほどヌケが良い@、TWS-520、TWS-Xに続き3つ目、音域・音質・ダイナミックレンジともに最高@、前モデルより明らかに向上、分解能も優れている、但し曲によってメチャクチャになる@、TWS-Xより (いいE、クリアA)
音質は MK2より前モデル (TWS-520) の方がいい
 低音を強調した前モデルの方が良い@、低音が強く感じられる (力強いドンドン感) 前モデルの方が好み@、低音も高音も前モデルの方が良い@
装着感
 TWS-520より良くなったA、満足@、ランでも外れないA、頭をブンブン振っても落ちない@、長時間は耳が痛い@、付属イヤーピースが合わずすぐに外れる@
Bluetooth接続
 安定しているC、スマホから結構、距離が離れても途切れる事がない@、ペアリングはスムーズ@、京急の発車と減速時に各駅で音飛びする@、ターミナル駅や人混みでは音飛びが結構起きる@、家から1歩出るとプツプツ途切れる、スマホをポケットまで離す途切れる@、iPhoneとのペアリングが余り良くない@、iPhoneで認識出来ない事がある@、Win PCと接続しても音が出ない・拾わない、スマホでは問題ない@、左右それぞれがBluetooth機器としてスマホやPCに接続出来るが、登録はどちらか片方にしておく方がよさそう、左右のイヤホン同士の接続をしなくなったりする (初期化すれば解決するが)@、取説記載の初期化を試したら Bluetooth接続が安定する様になった@、音ズレが TWS-520より大幅に改善、音ゲー以外は殆ど気にならない@、ケースから取り出しての iPhoneとのコネクトまでが遅過ぎる、又大体は数度タップしなければコネクトしない@
バッテリーの持ち
 8〜17時まで使いっ放しでギリギリ位、かなり持つ@、十分@、公称6時間は持たない@
通話
 電話で相手に伝わる声はノイズが無くていい@、聞き取りやすい音質で相手に届いている様だ@、Web会議で使用、TWS-520 は相手から聞き取り難いと評判が悪かったが MK2は音声がクリアになって苦情がなくなった@、マイクはまあまあ@、風の音が相手に伝わりこちらの声は全く届かない@、TWS-520より受話音量が大きくなり改善された@
操作性
 とてもいいB、十分満足@、複雑@、電源オンからペアリング、音量調整等、ラグなくキビキビと反応する@、TWS-520と殆ど変わらない、マスターが右から左に変わった@、音量・次曲等の操作がイマイチ@、タッチセンサーが微妙、音量操作はちょっとでも長いと次曲に移動してしまう、タッチ確認音が遅いから誤爆しがち@、やや不満、特にダブルタップの「再生・一時停止」がうまく反応しない、シングルタップの音量操作・曲スキップはほぼ問題ない@、片耳使用でダブルタップしても再生・一時停止が上手く動作しない時や無音になる時がある@、曲スキップの長押し操作の感触が今一つ安定性に欠ける、操作音が鳴ってからすぐ離す様にしているが、時々音が鳴らず失敗する@
ケース
 イヤホンは磁石で吸い付く様に収納されるC、磁石でイヤホンが固定され充電時にズレなそうで良い@、TWS-520に比べイヤホンが取り出しやすくなったD、イヤホンを取り出しやすくなったがサイズは大きくなり取り扱いはし難くなった@、TWS-520より3割程大きくなったが重量は軽くなった@、TWS-520 とは違いケースの充電状態が分からなくなり使い辛くなった@、様々なイヤーピースが使える (収納出来る) のがいいA
イヤホン
 TWS-520より大きくなったA、TWS-520にあった煩わしい LEDが無くなったのが嬉しいA
デザイン 質感がいいC
ホワイトノイズ
 無音時に気になるA、無音時にほんの少し気になる@、無音時に気になる (特に右側)@、大きい@、大きくて耳障り、聴き続けるうちに慣れるがストレスには違いない@、一定の周期で大きくなったり小さくなったりを繰り返している様で気になる@
最低音量/アナウンス音
 大き過ぎる@、大き過ぎてうるさい@、夜、横になって聞くには大き過ぎる@、日中は何とか聴ける音量だがずっとは聴けないし、とても聴きながら眠りにつける音量ではない@、最低音量が大きいのは Androidの仕様みたいでアプリを入れて調整したがアナウンス音は未だうるさい@、起動・接続時のアナウンス音 (TWS-520より大きいA、うるさい@、異常に大きい、イヤホンをテーブルに置いた状態でも「パワーオン」とハッキリ聞こえるぐらいデカい@)
不具合等
 接続不可@、接続が安定せず返品@、左が充電されない事がある@、マスター側のバッテリーが4時間しか持たない、スレーブ側は70%も残っている@、タッチセンサーが反応しなくなり交換@、左タッチセンサーが効かなくなった@、トランスミッターTaotronics TT-BA09 Proとの組合せではケースに戻すとイヤホンの電源オンオフが繰り返される、蓋を閉じても声が聞こえ続ける、Creative BT-W3 又は Inateck BR1009との組合せでは自動ペアリングによる再接続が出来ない@


posted by たか坊 at 11:00| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする