2021年08月30日

スポーツ用 Bluetoooth5.0 ノイズキャンセリング ヘッドホン JBL UA Project Rock Over-Ear Training Headphones

☆新製品

【仕様】
●猛牛のマークが入ったドウェイン・ジョンソン (ザ・ロック) 監修のトレーニングヘッドホン、ハードなトレーニングにも、音楽を楽しんでリラックスする時間にも活躍するモデル ●ハイブリッドノイズキャンセリングと耐久性に優れた設計により激しいワークアウト時にも静寂とパワフルな JBL サウンドを届ける ●アンダーアーマーのアパレル製品等で培われた素材を採用、ずれ落ち難いスーパーグリップ素材で最大限の安定性と SuperVent 素材で素早く乾く通気性を実現 ●イヤーパッドは取り外して手洗い可能 ●ヘッドホンを着けたままトレーニングパートナーとの会話が可能なトークスルーと周囲の環境音を取り込むアンビエントアウェアの2種類の外音取り込み機能 ●アプリではドウェイン・ジョンソン自身をイメージしたサウンドを選んだり各種設定が可能 ●最大再生時間約45時間を実現 ●専用ハードキャンリングケースで持ち運びも安心
●スポーツ向き ●連続再生最大35時間(Bluetooth接続&NCオン)、最大45時間 (Bluetooth接続&NCオフ) ●オーバーイヤー ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度102dB SPL ●インピーダンス32Ω ●Bluetoooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信距離最大10m/マルチポイント ●防汗仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型) ●アンビエントアウェア ●トークスルー ●オートプレイ/ポーズ ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●ハンズフリー ●Google Fast Pair ●JBL Headphones アプリ ●ランニングアプリ UA MapMyFitness の1年間プレミアムメンバーシップ付き ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント・Amazon Alexa・Siri 対応] 等) ●充電約2時間 (急速充電:5分の充電で約2時間の音楽再生が可能/バッテリー容量610mAh/充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●40mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ約294g ●付属品 (キャリングケース/USB TypeCケーブル/オーディオケーブル/取説) ●カラー ブラック
Under Armour Project Rock Over-Ear Training Headphones - Engineered by JBL
 ワイヤレスノイズキャンセリングオーバーイヤー トレーニングヘッドホン

発売日:2021年 8月27日 価格:32,800円位 (2021/8/30現在)

【機能・用語説明】
パワフルな JBL サウンド
 モチベーションをアップする豊かなサウンド。アプリ内の独自メニューで、ドウェイン・ジョンソン本人をイメージした、よりパワフルなサウンドを楽しむ事も出来る。勿論、カスタム EQ で好みのオリジナルサウンドを作る事も可能。
アンダーアーマーのアパレル製品等で培われた独自素材を採用
 UA スーパーグリップは安定性を最大限に高め、イヤーパッドには通気性と速乾性に優れたメッシュ素材の SuperVent を採用。イヤーパッドは簡単に取り外して水洗い出来る。
トークスルーとアンビエントアウェア
 2つの外音取り込み機能によりワンタッチで周囲の音を聞く事が出来る。トークスルーは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でヘッドホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外での活動時の安全を確保しながら音楽を楽しめる。
オートプレイ/ポーズ
 ヘッドホンを外すと自動的に一時停止状態になり、再びヘッドホンを装着すると、自動的に再生が再開される。
プレミアムメンバーシップ付き
 ライブトラッキング機能やランニングの目標設定等、目標達成可能なプランに変える為のツールを使用出来る、1年分の Under Armour Map My Fitness プレミアムメンバーシップが含まれる。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【公式限定】ワイヤレスヘッドホン UA PROJECT ROCK OVER-EA...
価格:32800円(税込、送料無料) (2021/8/28時点)


posted by たか坊 at 07:30| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2021年08月28日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン Nokia E3101

【仕様】
●13mm径ドライバー搭載、パワフルな低音だけでなく各帯域のバランスにも優れた質の高いサウンドを楽しめる ●Bluetooth5.1 採用、接続スピードや安定性が向上、満員電車等の電波が飛び交う所でも安定した通信を実現 ●イヤホンだけで約5時間の連続音楽再生・連続通話が可能、充電ケースと合わせて最長20時間の使用が可能 ●ENC ノイズキャンセリング搭載、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声通話が可能 ●人間工学に基づいたデザインでしっかりフィット、装着感も快適 ●イヤホンは片側僅か3.4g、着けている事をさえ忘れるフィット感 ●手のひらにすっぽり収まるコンパクトな充電ケース、重さもイヤホンと合わせて約36g、ポケットに入れて持ち運べる ●軽くタッチするだけで便利に操作出来るタッチコントロール ●スポーツ時の汗や雨での使用に耐える IPX4 防水・防汗仕様
●連続音楽再生及び連続通話約5時間/最長20時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー (開放型) ●周波数特性20Hz〜20kHz ●音圧レベル94±3dB ●インピーダンス16Ω±15% ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/通信距離最大10m ●防水仕様 (IPX4) ●ハンズフリー (MEMSマイク×2基/ENC ノイズキャンセリング搭載) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約1.5時間/バッテリー容量40mAh×2) ●充電ケース (充電約1.5時間/バッテリー容量350mAh/充電ポートUSB TypeC) ●13mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン3.4g×2/充電ケース28.8g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB TypeCケーブル) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー) ●360日保証
Nokia Essential True Wireless Earphones E3101 ブラック
発売日:2021年 7月頃 価格:4,000円位 (2021/8/28現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 いいH、満足@、十分A、問題ない@、価格相応@、普通B、それなりA、酷い@、クリアA、聴きやすい@、軽いA、軽くて音楽鑑賞には不向き@、低音 (効いているB、強め@、再現性が高い@、そんなに感じない@、弱めでメタル等のハード系には不向き@、評価に値しない@)、室内でPCで映画を見たりするには十分@、高〜中音は普通に鳴り低音は足らないが使う状況を考えるとバランスの取れた仕様と思う@、バランス良くニュートラル@、落ち着いた感じの音@、柔らかで自然な感じ@、クリアでボーカルも非常に聴きやすい、低音はやや物足りない@、雑味がなく低音が凄く良い、サックスを充分に堪能出来る@、ノイズが全く無いA
装着感
 いいD、ピッタリフィット@、圧迫感がない@、痛みがない@、軽くて (疲れないC、ずっと着けていられる@、着け心地がいいA、フィットする@、着けているのを忘れる程@)、持つ所があり装着しやすい@、100均の AirPods&EarPods 用のシリコンカバーを付けると耳にしっかり固定出来る、運動時の脱落防止にも効果があると思う@
Bluetooth 接続
 安定しているA、途切れ難い@、人混みでなくてもたまに途切れる@、頻繁に右@・左@ が切れる@、Android は問題ないが MacBook は安定しない@、iPhone8・MacBook Airと一緒に使用、接続良好@、ペアリング (速いB、スムーズB、簡単A)
通話
 リモート会議では音量を上げてもハウリングする事なく快適に使えた、音声もとてもクリア@、ヘッドセットとしても十分@
バッテリーの持ち
 いい方@、公称の半分も持たない@
操作性
 タッチセンサー (操作しやすい@、感度がいいので慣れが必要@、感度良過ぎA、感覚が掴み難い@、イヤホンの位置を直す際に反応する@、髪の毛で反応する@)、蓋をあけると自動接続される@
イヤホン
 軽いF、小さいB、AirPodsより軽いA
ケース
 小さいC、軽いA、AirPodsPro より小さく軽い@、AirPods よりコンパクト@
デザイン
 いいC、ブルー (グレーに近く高級感もあるA、偽物感が無い@)
その他
 開放型であるB、カナル型が苦手D・合わないD 人にいい、歩きながらラジオを聞くには外音も良く聞こえて車や自転車の接近を察知しやすい@、周りの音が消え過ぎない@、ランニングとスマホで映画等を観る時に使用、かなりいい@、‪AirPods‬Pro 所持、これに乗り換えるかと聞かれると乗り換えは無いかな、価格相応の印象@
不具合等
 ケースに戻しても Bluetooth 接続が切れないC、ケースに収納していても勝手に iPhone に繋がる@、左が聞こえなくなった@、ケースのライトがずっと点滅し始めた@、Bluetooth が切れないのレビューがあるがケースに仕舞うと自動で切れる@

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posted by たか坊 at 06:26| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン SOUNDPEATS Air3

☆新製品

【仕様】
●2020年10月に発売された TrueAir2 の後継モデルで SOUNDPEATS 史上、最少サイズの完全ワイヤレス ●14.2mmダイナミック型ドライバー採用、僅か4gのボディーから厚みのある低音と伸びやかな中高音を実現 ●使用環境に応じて音声データの転送ビットレートをリアルタイムで変化させ優れた堅牢性と高品質のリスニングを実現する aptX Adaptive に対応 ●耳から外した事を検出し自動的に音楽を一時停止、再装着すると自動で続きを再生する自動装着検出機能
●連続使用約5時間/最長約17.5時間 (付属充電ケース使用) ●インナーイヤー (開放型) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント ●防水仕様 (IPX5) ●SoC QCC3040 ●TrueWireless Mirroring (左右同時伝送技術) ●低遅延ゲームモード (約60ms) ●ハンズフリー (デュアルマイク& cVc8.0ノイズキャンセリング搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納して蓋を閉じると自動電源OFF ●自動装着検出機能 ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/ゲームモードON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電1.5時間 ●充電ケースの充電1.5時間 (充電ポートUSB TypeC) ●14.2mm径ダイナミック型ドライバー ●充電ケースのサイズ L49.5×W22.5×H47.5mm ●重さ (イヤホン約4g×2/イヤホンと充電ケースの合計約33g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SOUNDPEATS Air3
発売日:2021年 8月17日 価格:5,400円位 (2021/8/26現在)

【機能・用語説明】
音質 
 いいA、悪くない@、満足@、低音が効いているA、全体的に籠った感じの印象はあるが低音がしっかり出てるので満足@、TrueAir2+ と比較 (似ているが更に低音が少しだけ出る様になった@、低音が更に出ている、バランスは中〜低音が綺麗に聞こえる@、Air3の方が良い気がする@)、籠りはエージングで改善、Air2 よりちょっと良くなった程度だが Air2 のクオリティが高かったから仕方ない@、TrueCapsule2 より低音が効いている、聞きやすい@、オープンエア型なので期待していなかったがいい意味で裏切られた、特に低音がしっかり迫力ある@、この形態でこんなに低音が出るなんて素晴らしい、全体的に音が出過ぎる感じ@、イヤピースが無いのでスカスカな音かなと思っていたが全体的に音が出ていて安心した@、迫力のある低音、カナルでもないのにこの低音は驚いた、ピアノも綺麗に響く、高音もハッキリ鳴る、スポンジ等で圧着感を向上させると少し刺さるかも知れない@、低音が出過ぎて中高音が引っ込んでいる aptX Adaptive を OFF にしてSBC にすると中々深みのある良いサウンドになる@、Sonic とは比べ物にならないくらい良い、クリアだし何より音量の最大値が高い、2時間エージングしたら更に音質が良くなる@、音量が他の SOUNDPEATS 製品より大きく出来るA
装着感
 いい@、ジャストフィット@、カナルと違い奥まで入れる事もなくイヤホンも軽く着け心地も良くフィット感も十分@、非常に軽く長時間でも疲れないしカナルと違い痒くならない@、装着感は軽い、長時間でも蒸れたりしない、軟骨等に当たって痛くならない等メリットが大きい@、軽量で自然な着け心地だが動くと外れ易い@、TrueCapsule2 の方が装着感がある Air3 は落ちそうで激しい運動は怖い@、装着感は非常に軽く運動時は怖いがそれ以外なら快適だろう@
Bluetoooth接続
 今の所安定しているA、ペアリング (スムーズ@、速い@)
通話
 通話品質は良い@、クリアでテレワークには最高@、Air2 よりクリアで会話がしやすくなった@
タッチセンサー (操作性)
 Air2 より感度が良く使いやすい@、敏感で慣れが必要@、誤って触れた時に音量 Up/Down 等になる@、イヤホンの位置調整の際、音量が Up/Down するので1タップ動作は無効だと良かった@、結構敏感で装着時に音量が変わったり再生停止になる事も珍しくない@
装着検出機能
 便利@、人と話す時は外せば停止するので良いが機能の ON/OFF があると良かった@、邪魔、片耳だけ着けた状態ですぐ再生が始まるし使い終わってケースに仕舞う際も再生したり停止したり無駄な動きをする、Macでは再生のタイミングで勝手にミュージックApp が起動する@、邪魔、テレワークで片耳使用で耳が痛くなったら外して逆側を着けるがその度に通話が終わる@
デザイン
 イヤホンもケースも小さいE、AirPodsよりコンパクト@、ケースからの出し入れ (イヤホンがツルツルで掴み難い@、磁石が強いのかイヤホンが取り出し難い@、ケースとイヤホンの間に隙間がなく取り出し難い@、圧倒的に TrueAir2+ の方がいい@、AirPodsProを取り出す感じでイヤホンを前から軽く押し上げれば簡単に取り出せる@、掴み難く不便さを感じていたが慣れた@)
その他
 インナーイヤー型で周りの音が聞き取りやすい@、遮音性は低いが家族の呼び掛けに対応出来るので使用用途 (WEB会議) としては十分@、バッテリーは公称通り5時間位は聴けている、他機種より少な目だがコンパクトな分致し方ない@、aptX Adaptive に対応A、商品説明には無いが AAC コーデックにも対応@、aptX Adaptive 対応だが音ゲーをやるには未だ未だ、音ゲー以外のゲームであれば遅延は気にならない@
不具合
 音飛びが酷くて使えない@


posted by たか坊 at 06:45| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月24日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン オーディオテクニカ ATH-SPORT5TW

【仕様】
●様々なスポーツシーンを想定し、突然の雨や汗でも安心の水洗い出来る防水・防浸性能と、砂埃等タフな環境でも使える防塵性能を装備した完全ワイヤレス ●タフに使えて、水で洗える防水・防浸・防塵性能 (IP55 / IP57 相当、イヤホンのみ) ●あらゆる動きに追従するイヤフィン (4サイズ) & イヤピース (4サイズ) を付属 ●スタイル別に選べる2種類のプリセットイコライザー (Bass Boost/Clear Voice) ●音楽を聴きながら周囲の音を確認出来るヒアスルー ●スポーツに適した独自形状・機能的なデザイン ●イヤホン単体で約12時間の連続再生、充電ケース併用で最長約36時間使用出来る ●約10分の充電で約90分の連続再生が可能 ●ケースから取り出すだけで電源ON ●イヤホンを外すと音楽を自動一時停止、再装着で続きから自動再生 (装着検出機能) ●ボタン&タッチセンサーによる直感操作 ●高性能&コンパクトな φ5.8mmドライバーで、アクティブなシーンでもペースを維持する音のチューニングで、迫力のある低域を再生 ●自然な通話をサポートするサイドトーン ●片耳だけでも音楽や通話が楽しめる
●スポーツ向き ●連続音楽再生最大約12時間、最長約36時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●出力音圧レベル104dB/mW ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth50/コーデック (AAC /SBC)/ブロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング ●防塵防水仕様 (IP55/IP57) ●ヒアスルー ●プリセットイコライザー (Original Sound/Bass Boost/Clear Voice) ●ハンズフリー (MEMSマイク/感度−38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜10kHz/サイドトーン) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●AUTO PAUSE/PLAY (装着検出機能) ●Fast Pair ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●タッチ操作 (ヒアスルーON・OFF/イコライザ切替/装着検出機能ON・OFF/音声アシスタント起動/通知読み上げ等) ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/操作モード切替等) ●イヤホンの充電約2時間 (約10分の充電で約90分連続再生可能) ●充電ケース (充電約3時間/充電ポートUSB TypeC/ストラップホール有) ●使用温度範囲5〜40℃ ●5.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.3g×2/充電ケース約47.8g) ●付属品 (充電用USB TypeA to Cケーブル×30cm/イヤピース [XS/S/M/L]/イヤフィン [XS/S/M/L]/ストラップ) ●カラー (ブラック/グレーイエロー) 
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-SPORT5TW ブラック
発売日:2020年11月13日 価格:14,800円位 (2020/11/16)、13,900円位 (2021/8/24現在)

【機能・用語説明】
タフに使えて、水で洗える防水・防浸・防塵性能 (IP55 / IP57 相当、イヤホンのみ)
 突然の雨や汗でも安心の水洗い出来る防水・防浸性能と、砂埃等タフな環境でも使える防塵性能を装備。様々なスポーツシーンを想定した仕様で、活動範囲がさらに広がる。※ 風呂等の高温多湿の場所では使用不可。イヤホン本体は防水/防塵処理を行っているが、音が出る部分は防水/防塵仕様ではない。
あらゆる動きに追従するイヤフィン&イヤピース
 Freebit 社監修の耳への装着感を劇的に高める4種のイヤフィンと、耳に合わせて選べる4種のシリコンイヤピースを付属。各種ともに XS・S・M・L サイズ、計16通りの組み合わせで調整出来る為、あなたの耳に最適なフィット感が見つかる。
スタイル別に選べる専用プリセットイコライザー
 2種類のプリセットイコライザーが、クイックアクションで選べる。
Bass Boost
 ストイックに集中出来る重低音。屋外ランニングやジムでのボクササイズ等、カラダを激しく動かす時におすすめ。アタック感が強調され、ビートの効いた重低音が集中力を高める。
Clear Voice
 “ながら” 運動でも聴きやすい音声。フイットネス動画を視聴しながら自宅でトレーニングする時や、好きな動画を見ながらジムでランニングする時等におすすめ。音声が明瞭で、動画やゲームにも最適。
音楽を聴きながら周囲の音を確認出来るヒアスルー
 外の音をマイクで取り込み、リスニングしながら周囲の音声を確認出来る。ランニング中等に “ながら” 聴きが楽しめる。
スポーツに適した独自形状・機能的なデザイン&カラー
 寒い朝のトレーニングで手の感覚が鈍くなったり、手袋を着けていても、指先へ確かな感触を伝えるステップエッジの形状が、イヤホンの落下を防止。
ウェアやシューズとコーディネートしやすい配色
 質感が高くシックなブラックカラーと、スポーツアイテムに親和性の高いグレーイエローカラーの2種類を用意。イヤホンから充電ケース、充電ケーブルに至るまでこだわりのカラーリングでまとめている。
持ち運びに便利なストラップ
 本体カラーとコーディネートされた充電ケース用ストラップを付属。取り回しがしやすくなり、充電ケースの不意な落下の防止に役立つ。
サイドトーン機能
 通話中はマイクを通して、自分の話し声や周囲の音を耳へ取り込み、イヤホン装着中の密閉状態でも、普段に近い感覚で会話する事が出来る。
ロック解除
 誤操作防止の為、マルチファンクションボタンとタッチセンサー部にロックが掛かっている。イヤホンを耳に装着すると、内蔵センサーが装着した事を検出し、ボタン・タッチ操作が可能になる。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいD、とてもいいA、満足A、まあまあ@、綺麗@、高音がきつい@、フラットに近い@、低音がしっかり効いてバランスも良くとても満足、イヤピースはコンプライに変更@、イコライザーを Bass Boost にすると低音が良く鳴るので低音をガンガン鳴らしたい人にいい@、重低音を楽しみながらスポーツしたい人にはいい、ソニーの重低音等も聞いたがこれが1番重低音の音が良かった@、悪くはない、ややドンシャリで若干硬め、エージング後はやや抑えられた感じ@、強ドンシャリ目、解像度は高くないがまあまあ聴ける、もう少し頑張って欲しい@、高音が強過ぎて疲れる Bass Boost にしても高音もキツく成りなすすべ無し@、高音が強めで少し聞きづらい、Bass Boost は高音も強調されるので更に高音が耳に刺さり非実用的@、シャリシャリして高音が強い、音量を抑えて使用@、Mサイズのイヤーピースでは高音が強調され不自然だったがLに替えたら低〜高音まで非常にバランス良く聴こえた@、やや低域が弱いがバランスに優れ透明感もあるクリアな音、Android はややガサついた音だが iPod Touch 5genでは良好、Bass Boost は高音も増強されてドンシャリ気味になる@、音量は適当で音量は30段階の15〜16が丁度良い@、ガレージで自転車のローラーに乗る時に使ってみたがローラーがうるさくて音楽が聴こえ難かった@
装着感
 良い (落ちないB、安定感がある@、あまり窮屈に感じない@)、しっかりフィットするA、フィットしないA、コンパクトで軽い@、コンパクトで取れ難い@、長時間は疲れる@、ランで使用 (フィットして落ちない@、落ちそうな心配はない@)、ウォーキングで使用、フィンが付いていると安心@、歩きながら体を少し動かしてもズレたりしない@、イヤピースは TWS 用の背の低い物が付属するがソニー EP-EX11L を付けても充電ケースの蓋を閉める事が出来たので多くのイヤピースが装着可能と思う@、安定性 (密閉度) は微妙、外音がある程度聞こえる@、装着の説明が欲しい、アタッチメントの位置を色々試して何とかフィット出来た@
Bluetooth 接続
 ランで使用、安定している@、朝の通勤時は殆ど切れなかったが帰りの満員電車はブツブツ切れた、ケースに入れ直して再接続すると切れなくなった@、ペアリング (速いA、簡単@、切替がやや面倒@)
バッテリー
 持ちがいいC、Mサイズ以上のイヤーフィンを付けると充電ケースにうまく接触しない事があり充電が出来ない、S以下は問題ない@
ヒアスルー
 音量がやや小さいが自然な感じで街中では充分意味があった@、微妙@、微妙、外の声が少し聞こえる感じ@、周りの音は聞こえるが会話は厳しい@、音楽の音量が小さく無いと周りの音も聞き取れない@、増幅して欲しくない衣服ズレの音等が強調される、ウインドブレイカー等のナイロン系の衣服ズレの音はかなりきつい、集音器ぽい音@、マイクで集音した音を再生している感じ、空気清浄機の風切り音が倍増して聞こえた@、風の音が凄い、風の音が拡大されて鳴り続ける@
操作性等
 いい@、スポーツ中の操作は困難に思えた@、タッチセンサー&物理ボタン操作 (慣れが必要A、覚えるのが面倒@)、タッチセンサー (感度良好@、大雑把なタッチでは反応せず丁寧にタッチする必要がある@、誤反応する事があるので邪魔@)、物理ボタン (物理ボタン搭載がいい@、小さく押しづらい箇所にある@、やや押し難い@)、タッチ操作はイージーモードがあり左右どちらの操作も同じに出来るし2秒タッチでヒアスルー、2回タッチで音量アップ、3回タップで音量ダウン、これだけに設定出来るので誤タッチを軽減出来る@、装着検出機能 (便利A、イヤホンを耳から外すと音楽停止、話し掛けられたり買い物で店員と話す時には便利@)、プリセットイコライザーは今一A、防水対応E、マニュアルでは「音が出る部分は防水防塵仕様ではない」とあったが故障覚悟で2回入浴で使ったが今の所動いている@、左右片方だけでも使える@、充電ケースから出す時も落とし難く安心して出し入れ出来る@
不具合等
 音が途切れる様になったA、片側の充電がされなくなった@、片側の音量がとても小さい@、ウォークマンには非対応@

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posted by たか坊 at 11:15| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月22日

完全ワイヤレス Bluetooth ノイズキャンセリングイヤホン JVC HA-A50T

【仕様】
●遮音性を高めたノイズキャンセリングを搭載し、使いやすさと高音質を兼ね備えたハイコストパフォーマンスモデル ●ノイズキャンセリングと低反発イヤーピースで高い遮音性を実現、周囲の騒音を気にせず快適なリスニングを楽しめる ●口径10mmの高音質ドライバーでノイズキャンセリングを強化し、低域から高域までバランス良く、パワフルでクリアなサウンドを楽しめる ●軽いタッチで操作出来るタッチコントロール ●イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク ●オートオン/オフ&オートコネクト ●安定したワイヤレス接続を実現 ●本体のみで約8時間の連続再生と充電ケース併用で合計約32時間の長時間再生が可能 ●雨や水しぶきを気にせず使える生活防水 ●テレワーク時やハンズフリー通話に使用可能なマイク搭載 ●持ちやすい形状で落下を防止する磁石付き充電ケース
●連続再生約6時間 (NCオン)、約8時間 (NCオフ)、最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約32時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class 1、最大通信距離約10m/SCMS-T ●生活防水 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (内蔵マイクで集音した周囲のノイズを打ち消す信号を生成しノイズを低減) ●タッチ&トーク (音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み会話をしやすくする) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけ自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF (オートオン/オフ&オートコネクト) ●英語音声ガイダンス ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・タッチ&トーク切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2.5時間 (クイック充電 10分の充電で約1時間の連続再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約3.5時間/充電ポートUSB TypeC/磁石付き) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約7.1g×2/充電ケース約62g) ●付属品 (低反発イヤーピース [S/M]/イヤーピース [S/M/L]/充電用USB TypeCケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ブルー/トープ) ●1年保証
JVC ワイヤレスステレオヘッドセット HA-A50T ブラック
発売日:2020年11月12日 価格:9,900円位 (2020/11/15)、8,700円位 (2021/8/22現在)

【機能・用語説明】
ノイズキャンセリングと低反発イヤーピースで高い遮音性を実現
 ノイズキャンセリングは、内蔵マイクで集音した周囲のノイズを打ち消す信号を高精度に生成する事で、ノイズを低減。機内や電車内等の騒音が気になる環境でもクリアな高音質サウンドが楽しめる。又、付属低反発イヤーピースを組み合わせる事で遮音性をさらに高めるとともに、長時間使用でもソフトな装着感を実現。好みで付属シリコンイヤーピースも使用出来る。
口径10mmの高音質ドライバーでノイズキャンセリングを強化
 ノイズキャンセリングを強化する為、口径10mmのドライバーユニットを搭載。素材には高音質なサウンドを実現する高磁力ネオジウムマグネットを採用、低域から高域までバランス良く、パワフルでクリアなサウンドを再生する。
イヤホンを着けたまま会話が可能なタッチ&トーク
 買い物中や咄嗟に会話が必要な時、ワンタッチで音量を下げるとともにマイクで外音を取り込み、会話をしやすくする。
安定したワイヤレス接続を実現
 Bluetooth5.0/Power Class1 に対応するとともに、アンテナ位置を最適化した FPCアンテナを採用、安定したワイヤレス接続を実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいQ、とてもいいC、満足C、十分B、まあまあD、普通C、価格相応A、今一A、物足りない@、良くないA、音楽には不向き@、好み@、快適@、期待外れA、低音 (強め@、やや強めA、効いているA、適度A、普通A、やや弱いB、軽め@、心地良いA、物足りないB、あまり良くない@、効き過ぎて聞きづらい@、ボワつく@、モコモコするA)、高音 (伸びが良くないA、シャカシャカ気味@、籠りがち@、若干弱い@、物足りない@)、聴き疲れし難いB、フラットA、特徴がないA、バランスがいいA、心地良い@、もう少し解像度が欲しい@、もう少し厚みが欲しい@、低音も高音も良く聞こえるがもっとクリアな音質が好み@、低音は迫力があるが中〜高音が若干籠り気味でもう少しクリアなら完璧@、低音は質と量がしっかりしているが高音は圧が弱めのあっさりした感じ@、ホワイトノイズは気にならない@、音量十分C
NCの効き具合/性能
 いいN、とてもいいF、満足B、十分C、まあまあA、普通@、価格相応B、効果は感じるB、今一@、弱い@、ほぼ無い@、無いA、ボロクソのレビュー程は悪くない、高い音には少し弱いが十分@、結構効いている。朝の通勤電車では音楽が心地良く聞こえけたたましい騒音から解放される@、適度、歩いていても不安はない、音楽に集中すると外音は気にならない@、弱いが音楽を再生すると音量を然程上げなくても聞き取れるので効果はある@、期待した程ではない、イヤホン自体の密閉感があるので補助的な物と考えた方がいい、うるさいバス内で比較的小音量で聴けるので満足@、良い、全体的に小さくなる感じの自然な性能、空調や車の騒音等をストレスにならない程度に軽減してくれる@、ちゃんと効く、プラズマクラスタ赤ランプでのゴォーを立派に消し去る、Comply T-500 に替えたら最強@、手持ち WI-1000X・WF-1000XM3・AirPodsPro・BOSE NC700 には及ばないが価格を考えれば納得出来る@、電車内 (走行騒音等には充分効果がある@、不足@、効いてるのか不安になるくらい弱い@、効果はあまり感じない@、ガタガタ音が聴いている音楽の裏で普通に聞こえる@)、オフとの差が大して分からない@、今一つ、自動車内で昔の安いウォークマンはしっかりエンジン音の低減効果があったがこれは効果を感じなかった@、効果を感じない、IHクッカーの換気扇の轟音には効果なし、TVの音もキャンセルされない@、ダイソン掃除機の音がしっかり聞こえる@、殆ど効果がなく人の声やTVの音が結構聞こえる、BOSE やゼンハイザーとは比べ物にならない@、低反発イヤーピースでは人の声が結構聞こえたがシリコンではかなり遮音される@、イヤホンが耳孔を大きめに塞ぐのと低反発のおかげもあってか弱くは感じない、電車内の雑音はかなり低減された@、風切り音が結構残る@、たまに周りの音を拾ってうるさくなる時がある@
外音取込 (タッチ&トーク)
 いい@、音楽の音量が極端に小さくなるので外音に注意を払いながら音楽を聞く用途では使えない@、機能としては良いが音楽は音量が小さくなってほぼ聞こえない@、音楽は殆ど聞こえなくなるので返品@、GLIDIC や Jabra のヒアスルーに比べて極端に音楽の音量が下がる@、機械音っぽく何を言ってるのかよく聞き取れない@、会話は微妙に聞こえ難い所もある@、音量があるので聞き取りやすいが人の声だけでなく風の音等の雑音も増幅する、若干集音器っぽい、地下鉄駅構内での使用は止めた方が良い@
装着感
 いいB、まあまあ@、フィットするA、今一@、落ちないB、落ちやすい@、耳が痛くなりづらい@、耳が痛い@、シリコンは耳が痒くなる@、イヤホンが大きくて (あまりしっくりこないB、落ちやすいA、ズレやすいA)、大きいのと耳穴に入る部分だけで支えるので顔を動かすと外れる@、フィットするが重く感じる@、悪くないが大きく重いのでランニングでは落ちそう@、7.1gと重く長時間は不快@、フィットしない@、イヤーピースが合わないA、低反発イヤーピース (耳に合わないC、固い@、固め@、着け心地はいいが外れやすいA、充分な密着感が得られない@、小さくて隙間が空く@、遮音性が上がるのでより外音を遮断出来る@)、装着感が浅く密閉感があまりない、低反発・シリコン共に小さく僅かに隙間が空く、手持ち AZLA Sedna Short に替えた@、イヤピースは TWS 専用の背の低い物ではないので普通のイヤピースでもケースの蓋を閉める事が出来る@、スパイラルドット無印に交換@、ノズル径は5.0mm、TSX-500L に交換、ケースが大きく内部にも余裕がありケース収納時も蓋が浮く等はない@
Bluetooth 接続
 安定しているB、優秀、朝の通勤電車で一瞬途絶える時が稀にある程度@、概ね安定、東京郊外で接続が切れる事はなかった@、たまに途切れるB、ターミナル駅や繁華街で途切れる事がある@、頻繁に途切れる@、混雑してなくても場所によって頻繁に途切れる@、寝ながら使うとたまに途切れる、田舎だが何もしなくても途切れる@、電子レンジや壁1枚隔てるとプツプツ途切れる@、接続距離が5m以上離れたりドア1枚で途切れがち@、Win10 PC で Bluetoothマウスと同時に使うと音楽が飛び飛びになる@、ペアリング (スムーズB、速いA、速度は普通@、遅いA、やや遅い@、遅い時がある@)
操作性
 タッチセンサー (良いB、慣れが必要C、慣れれば便利B、敏感@、少し触れただけで反応するA、誤操作しやすいA、意図せず触れてしまうA)、操作方法が難しい@、使い方が分かりづらい@、殆どのイヤホンは右が音楽再生・終了、左がNCオンオフや音量調整だったりするがこれは左右逆@、音質切替がアンビエント→NC→オフなのが不満、NC→アンビエント→オフなら良かった@、NCで固定したいのに一々再セットしなければいけない@、取り出した時に右左が分かりづらい@、音声ガイダンス (かなり耳障り@、アナウンスが爆音@、モード変更時の女の人のアナウンスが大き過ぎるA、NC切替時等の英語の案内音声が大きくて耳が痛い、メーカーに確認したが音量は変更出来ないとの事@)、JVC アプリには非対応A
バッテリー
 休日1日で6時間、往復通勤3時間で合計9時間使用、NCオンで6時間はギリギリと思う@、NCオンで5時間使える@、音量低めにしてもNCオンでは4時間強程度で切れる@、片耳ずつ使えば朝から夜遅くまで1日使える@
通話
 スマホの通話も特に障害無く普通に出来る@
充電ケース
 大き過ぎるB・大きいA
イヤホン
 大きいK、耳から飛び出して目立つB
不具合等
 片側から音が出なくなったA、片側から音が出ない@、頻繁に片側の音が出なくなりリセットしている@、ノイズ入ったり切れたり聞こえなくなったする@、ノイズが出る様になった@、左が接続出来なくなった@、ペアリング出来なくなった@、ケースを充電出来なくなった@、右がタッチに反応しなくなった@、放置してたら24時間程で放電されていた@、付属低反発イヤーピース (耐久性がない@、裂けたB、強く押し込むと裂けた@、速攻で裂けた@)、付属イヤーピース (裂けたA、すぐ裂けたB)

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 11:52| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月19日

PC用 アクティブスピーカー ロジクール Z407

【仕様】
●最大3台に同時接続可能なリモコン付き2.1chスピーカーシステム ●総合最大出力80W/最大出力20Wのサブウーハーが、2.1chながら高音は鮮明に、中低音はパワフルに再生、音楽・映画・ゲームの没入感を高める事が出来る ●Bluetooth 接続に加え、microUSB、3.5mmプラグによる有線接続に対応、3台のデバイスへ同時に接続出来て繋ぎ直す事なく音源を切り替えられる ●ワイヤレスコントロールダイヤル (リモコン) による簡単操作、再生・一時停止、音量、低音音量等も、手元のダイヤルで簡単に操作出来る ●サテライトスピーカーは縦置き・横置き対応
●アンプ内蔵2.1ch型 ●RMS出力総合40W (サテライトスピーカー10W×2+サブウーハー20W)/ピーク出力総合80W ●周波数特性55Hz〜20KHz ●ドライバーサイズ (サテライトスピーカー63.5mm/サブウーハー133.35mm [ダウンファイアリング方式] ) ●3通りの音声入力 (Bluetooth5.0、マルチペアリング [最大8台] /microUSB×1/ステレオミニ×1)/TV・PC・ゲームコンソール・スマホ・タブレット等を接続出来る ●ワイヤレスコントロールダイヤル (Bluetooth Low Energy対応リモコン/通信可能範囲20m/電池寿命目安12か月)/リモコン操作 (音量調整/低音調整/再生・一時停止 [ミュート]/曲送り・戻し/Bluetoothペアリング/ソース切替) ●対応デバイス (Windows、Mac、ChromeベースのPC [AUX、USB TypeA、Bluetooth経由]、及び iOS又はAndroid Bluetooth対応デバイスで動作) ●電源 ACアダプター(内蔵) ●ケーブル長 (電源ケーブル150cm/オーディオ入力ケーブル200cm/サテライトスピーカー - サブウーハー間ケーブル180cm) ●サイズ (サテライトスピーカー高さ199.9×幅93.9×奥行85.2mm、重さ389.6g/サブウーハー高さ240×幅234×奥行180mm、重さ2450.6g/ワイヤレスコントロールダイヤル直径69.9×高さ29.4mm、重さ51.8g) ●パッケージ内容 (左サテライトスピーカー/右サテライトスピーカー/サブウーハー [電源ケーブル付き]/ワイヤレスコントロールダイヤル/サテライトスタンド/3.5mmオーディオケーブル/単4形乾電池×2/取扱説明書) ●カラー ブラック系 ●2年保証
Logicool Z407 Bluetooth PCスピーカー (サブウーハー+ワイヤレスコントロール)
発売日:2020年11月12日 価格:9,900円位 (2020/11/12)、9,000円位 (2021/8/19現在)

【機能・用語説明】
総合最大出力80W、臨場感溢れるサウンド
 総合80Wの最大出力/40Wの RMS出力で、最大出力20Wのサブウーハーが低音の深みを強化。2.1chながら高音は鮮明に、中低音はパワフルに再生するので、音楽、映画、ゲームの没入感を高める事が出来る。
3つの接続方法を選べる Bluetoothスピーカー
 Bluetooth によるワイヤレス接続に加え、microUSB や 3.5mmプラグによる有線接続にも対応。TV、PC、ゲームコンソール、スマホ、タブレット等、最大3台のデバイスへ同時に接続出来るので、繋ぎ直す事なく音源を切り替えられる。ダイアル下部にある有線入力ボタンで有線接続 (3.5mm と microUSB) を切り替え、Bluetoothボタンで Bluetoothに素早く戻る。
リモコンによる簡単操作
 コントロールダイヤルは20mの範囲でワイヤレス接続。再生・一時停止や音量、低音音量等も、手元のダイヤルで簡単に操作出来る。※ 再生・一時停止とスキップ・巻き戻しは、Bluetooth 又は USB 接続時のみ動作、ミュートは 3.5mm 接続時のみ動作。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいG、とてもいいC、満足@、迫力があるD、低音が響くB、低音が効き過ぎるくらい出るB、高音がクリアA、拘らなければ良い@ 小さい部屋で1人で楽しむには良い@、良い方、低音の迫力は素晴らしい中高音はそれなり@、しっかりとした低音を感じるが中高音はそれなり@、遮音の悪い部屋で使うと重低音が抜けてクレームが来た@、Creative T15 Wireless と比較、低〜中音がメイン、高音は弱い@、高域が物足らない、低音は結構得られる、アクション映画は大迫力で見れた、デスクトップで映画に特に向いている、ピュアオーディオにはサテライトスSPのクォリティが物足らない、音量は8畳程度なら十分@、サブウーハーから出る低域は解像度が低めのボワついた音でタイトではないが映画やゲーム用途なら十分満足出来る@、音楽鑑賞用なので不自然なボンボン言う低音は嫌いだが Z407 はとても自然な低音が出る@、中高音はしっかり分解出来ているが低音の量は思ったよりない@、サブウーハーから低音が鳴っている事が分かる程、低音が高めなので低音がセンターに聞こえる様に調整してバランスを整える事を勧める@、打ち込み系の低音はドスドスと綺麗に響くがバンドや生楽器等の低音は引っ込みがちで若干物足りない@、中音が意外とクリアに出る、ウーハーはバスドラム辺りの音域がパワフルに出る、ロックやダブステップ等との相性は良い、音を小さくしても長所が生きるので室内用に最適@、Z313 も悪くはなかったが断然 Z407 の方がクリア、奥行きを感じる、低音・高音も十分納得出来る、映画では細かい音も聞こえた@、がっかり (元オーディオマニア)@、バランスが悪い@、低音は調整出来るE、音質の調整が出来ない@
USB 接続 
 PCB・WinPC@ で使用、遅延 (0.2秒程ある@、そこまで気にならない@)、リモコンの音量が Windows のシステム音量と連動するので便利A だが Windows の設定で音量の左右バランスがいじれない (調整スライダー表示が出ない)@、USBケーブルは付属しないA (microUSB TypeBが必要@)
Bluetooth 接続
 スマホB・タブレット@・MacBook@・PC@ で使用、遅延 (0.4秒程あり動画やゲームには向かない@、ゲームには向かない@、FPSでは発射音の遅れが気になる@)
Bステレオミニ接続
 PCC・TVB・Switch@ で使用、遅延はないA、ミュート・音量調整・低音出力調整が可能@、TVの後ろにサテライトSPとサブウーハーを設置、大した音の籠りも無くTVがシアターサウンドを内蔵している様で気に入っている@、TVでは言葉が聞き取りやすいし映画は低音が効いて迫力あるものになった、エントリーモデルのサウンドバーに負けていない気がする@、PCで使用、サテライトSPはかなり指向性が高く体感的に正面から20度程度外れるとスポットから外れる印象@、PCで使用、音が出ないので調べたら初期設定がヘッドホンになっていた、PCの設定をスピーカーにする必要があった@
リモコン (ワイヤレスコントロールダイヤル)
 快適A、使い勝手がいい@、音量調整がやや扱い難い@、入力切替が簡単@、手を置いて回すだけで音量調整出来る、2秒長押しで低音調整モードに入って回せば低音の音量調整が出来る、リモコンを見る必要はない、とても快適@、再生・一時停止、曲送り・戻しが使えるのは USB と Bluetooth 入力のみ@、音量調整はかなり微調整が可能、低音調整への切替もスムーズ、低音の調整幅も広く殆どゼロの状態からズンズン響く所まで可能@
設置
 サテライトSPが縦・横どちらでも設置可能なのは便利B、サブウーハーが結構大きく設置場所を選ぶA、サブウーハーはどこに置いてもあまり変わりないので左右のスピーカーの間、モニターの裏に置いた@、サブウーハーは結構強いのでデスク下に置いて丁度いい、サテライトSPはモニター背面に横置き@、サブウーハーとサテライトSPの接続は有線なので自由にセッティング出来るという訳にはいかない@
その他
 起動時D・ペアリング完了時C・最大音量に達した時A・低音調整時@ の音がうるさい、システム音が大きくて深夜にペアリングやサブウーハーの調整等は出来ない@、取説 (付属しない箱に図解があるだけF、HPにあるA がやや説明不足@)、スリープから復帰がうまく行かない時がある、デュアルモニターの使用で顕著@、スリープ機能があり立ち上がりは速い@




posted by たか坊 at 01:19| アクティブスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年08月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 ノイズキャンセリングイヤホン JBL CLUB PRO+ TWS

【仕様】
●音楽制作シーン等のプロフェッショナルの現場でも使える、高音質・高機能を追求したヘッドホンの最上位ライン CLUB シリーズのモデルで、JBL 初のハイブリッド式ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレス ●豊かで臨場感溢れる JBL ならではのパワフルなサウンド、アプリで好みのサウンドにカスタマイズする事も可能 ●ハイブリッドノイズキャンセリングで周囲の余計なノイズに邪魔されず、パーソナルな空間で JBLプロ・サウンドを楽しめる  ●周囲の環境音を聞く事が出来るアンビエントアウェア、 装着したまま会話する事が出来るトークスルー機能搭載 ●左右どちらでも単体で音楽再生・通話が可能 (デュアルコネクト) ●3マイクを使ったビームフォーミングマイクテクノロジーでクリアな音声通話を実現、風の強い日でも外で安心して電話を受けられる ●バッテリーはNCオンで、最大約6時間、充電ケースを併用すれば合計約24時間使用可能 ●充電ケースはワイヤレス充電と USB TypeC充電どちらにも対応 ●JBL のロゴをタップするだけで通話したり Amazon Alexaを起動したり出来る ●フィット感をチェックして、いつでも快適 ●雨の水滴や手洗いの際の水しぶき等の生活防水 IPX4 に対応、キッチンやアウトドア等のシーンでも安心
●連続音楽再生最大約6時間 (NCオン)、最大約8時間 (NCオフ)、最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約32時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●周波数特性10Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●感度102dB ●マイク感度−6dBV/Pa ●3マイク搭載 ●Bluetooth5.1/コーデック (AAC /SBC)/プロフィール (A2DP V1.3 /AVRCP V1.6 /HFP V1.7)/最大通信距離約10m ●生活防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド式ノイズキャンセリング) ●トークスルー (音楽再生時に一時的に音量を下げる) ●アンビエントアウェア (音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする) ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイクテクノロジー) ●左右どちらでも単独で使用可能 (デュアルコネクト) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●オートプレイ / ポーズ機能 ●My JBL Headphonesアプリ ●タッチ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/トークスルーON・OFF/Alexa等の音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約2時間/急速充電 約10分の充電で1時間使用可能/バッテリー容量55mAh) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/バッテリー容量660mAh/Qi ワイヤレス充電とUSB TypeC充電に対応) ●動作可能最高温度45℃ ●6.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さイヤホン約7g×2/充電ケース約55.4g ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電ケーブル/充電ケース/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック
JBL CLUB PRO+ TWS ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
発売日:2020年11月13日 価格:22,600円位 (2020/11/18)、17,700円位 (2021/8/15現在)

【機能・用語説明】
JBL ならではのパワフルなサウンド
 豊かで臨場感溢れる JBL ならではのパワフルなサウンドがモチベーションを高めてくれる。JBL My Headphonesアプリで好みのサウンドにカスタマイズする事も、世界のトップ DJが開発した STAGE+からのプリセット済みサウンドを楽しむ事も可能。
※ STAGE+ の DJのイコライザーは、本人との契約の関係により変更される事がある。
ハイブリッド式ノイズキャンセリング
 本体外側に配置されたフィードフォワードマイクと、鼓膜に近いドライバーユニット側に配置するフィードバックマイクを搭載。遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現。周囲の余計なノイズに邪魔されず、パーソナルな空間で JBLプロ・サウンドを楽しめる。
フィット感をチェックして、いつでも快適
 プロ用インイヤーモニターをヒントにデザインされたユニボディ設計で、1日中快適な装着感を提供。最初の使用時は、My JBL Headphoneアプリが、付属3サイズのイヤチップから最もフィットする物を選べる様、順を追って分かり易くシールチェック (装着チェック) をしてくれる。
My JBL Headphones アプリ
 本機を様々にカスタマイズしたり、機能をフルに活用したりする事が出来る。
本機のカスタマイズ (例)
  - 左イヤホンエリア、右イヤホンエリアの働きを変更する
  - オートプレイ / ポーズ機能をオン・オフする
本機の機能のフル活用 (例)
  - 音楽再生時に一時的に音量を下げる (トークスルー)
  - 音楽再生中に周囲の音を聞きやすくする (アンビエントアウェア)
  - 自分独自のイコライザー曲線を作る
  - 「STAGE+」を利用する
  - 「最適なフィット感をチェックする」で最もフィットするイヤチップを確認する

【購入者からの情報】 〇数字は人数
イコライザー (音質)
 使えば劇的に変わるL、前提の製品J、使えば普通A、好みの音質に出来るP、優秀C、細かな調整が出来るC、操作性がいいC、Mac はアプリ非対応なので使えない@、優秀で破綻がない、ドンシャリでもフラットでも何でも対応出来るはず@、カスタマイズの細さは凄い、そのカスタムがしっかり反映されるから本当自分だけの音が作れる、細か過ぎて面倒くさがりには不向き@、イコライザー調整は歪みや不自然感で使わないがコレはイヤホンに余裕があるのか、高中低音どの帯域を上げても余裕で鳴らす@、調整後は生々しく音質に厚みがあり、私の知る限りどのメーカーのイヤホンともサウンドが似ていない@、バンバン低〜高音まで出せるが圧が強く元気過ぎて年配には疲れやすい@、高音低音両方上げてドンシャリにしても、どちらの領域の幅も広く低音を強めても高音が犠牲にならず綺麗でクリアな高音が聴こえるしずっしりした低音も効いて楽しい音になる@、元気な音、解像度も高く明瞭感も有り角を取ってないシャキッとした音、聴き疲れする可能性はあるがメッチャ好み、プリセットは2つだけでどっちも物足りないからカスタムは必須@、アップデートで DJ のプリセットは1つだけになったE、お気に入りの DJ プリセットがなくなりイコライザーで再現を試みたが、素人があれこれ弄っても再現出来なかった@
音質
 とてもいいS以上、いいI、満足E、そこそこ@、デフォルトでの音質 (十分A、満足@、普通A、平凡B、うーん@、5千円代中華イヤホンにも劣る@、低音やや強め@)、楽しいB、元気の良い音@、元気で楽しい@、心地良い@、ドンシャリ@、クリアA、高解像度A、広がりがある@、その辺のヘッドホンには負けない広がりを感じる@、洗練されているA、低音 (心地良い@、深く芯があり心地良い@、響きがパワフルで素晴らしい@、量感が素晴らしい@、量感たっぷりだがボワつく事もなくしっかり輪郭を保ってタイトな好ましい低音@、低音だけならヘッドホンにも負けない@、効いている@)、元気な音、基音がややドンシャリだが適度な音圧が感じられるのが気持ちいい@、素人でも聞いた瞬間に良さが分かる、メリハリがありとてもクリア@、AirPodsPro と比較、余裕のある力強い低音、いい意味で綺麗なブーミングをしてくれる、臨場感も素晴らしいしボーカルもしっかり追従する@、NCと装着感はソニーに軍配が上がるがとにかく音質は最高@、Elite75 と 85 と比較、装着感・操作性・NC・外音取込は圧倒的に Elite が上、自然に囲まれた音楽を聴きたい時は Elite、ノリノリドンシャリで聞きたいなら間違いなく JBL@、Elite Active 75t と比較、イコライザー調整後の低音は JBL の方が若干良く出る、高音は互角@、MOMENTUM True Wireless 2 の音に低音が増した感じ、ロック系を聴くが好みの音にハマった感じ@、自分が聴く音楽傾向には合わず凡庸@、価格の割には酷い、高音はシャリシャリで低音の重さも感じられない@、イコライザーで多少聴ける音にはなるが電車内では AirPodsPro の方が良い@
NCの効き具合/性能
 弱いが音楽を流せば (殆ど消える@、問題ない@、及第点@、QuietComfort Earbuds や AirPodsPro と大差なくなる@)、強くはないが効いているのは分かるB、自然E、しっかり効いている@、必要十分@、割といい@、不満はない@、やや強め@、そこそこ@、弱めB、弱いD、こんなものか程度A、良くはない@、NCオフと差が殆どない@、おまけ@、おまけにもならない@、必要十分、程良く効いて音楽の邪魔をしない@、自然な感じで電車でもいい感じ@、低音中心に軽減するので洗濯機や車の走行音は消えるがTVや人の声は聞こえる@、がっかり、ジムや工事現場近くを通ると低音が多少軽減されている程度@、ホワイトノイズはないがちょっと軽減される程度@、AirPodsPro より弱いがそんなに気にはならない@、AirPods Pro の圧勝@、Elite 85t と引けを取らない程効いている@、Elite 85t と比べるとかなり弱い@、Elite Active 75t より効く@、LIVE FREE NC+ TWS より強力@、MOMENTUM True Wireless 2 と同等以上@
外音取込
 やや不自然だがまぁまぁ使えるA、機械的な感じはするが及第点@、問題なく聞こえる@、ホワイトノイズがかなり入るしお世辞でも自然とは言えない、音楽を聞いていない時なら会話は一応出来る@、ホワイトノイズは大きいが低めのノイズなのでそこまで気にならない@、ホワイトノイズが少しする、周囲の音がクリアで自然に聞こえるが会話は近距離でしか使えない@、音楽再生時の会話は聞き直す事があった@、トークスルーを使わないと周りの音は殆ど聞き取れなかった@、風切り音のやかましさは今まで使ったイヤホンの中では1番マシでギリ許容範囲@、Elite 75t や AirPodsPro よりホワイトノイズが凄い、使えるけど良くはない@、使えるが AirPodsPro の圧勝@、片耳にすると自然とアンビエントモードになる@
トークスルー
 かなり使える、イヤホンしたままコンビニで買い物も出来る@、割と便利、自動で音量が最小に固定されるので音楽を聞きながら会話も出来た@、意外と便利、AirPodsPro と違いワンタッチで音楽ミュート&外音取込が出来るのは楽@、再生中の音楽の音量が小さ過ぎて聴こえないので一時停止でいいのではと思った@、自分の声まで拾うので違和感がある@、自分の声は耳を塞いで喋ってる様に聴こえるので自分がどの程度の声で話してるのか Jabra と比じゃない程分かり難い@
装着感 
 いいC、悪くないB、軽い着け心地@、フィットするF、長時間でも痛くないA、見た目も出っ張り過ぎず形状もカッコいい@、コンパクトA、付属イヤーピースは合わず NUARL BlockEar+ に替えたがイヤモニの様な耳に沿った形状なので着け心地も良く耳から飛び出す形状でもない@、有線イヤモニに近い形状で装着感はとても良くイヤホン自体の遮音性が抜群に良い@、イヤーピースは合わず変更したがサイズ感も小さく軽いので疲れはほぼ感じない@、イヤーピースは耳穴への差込が浅い分、カナル型だが耳栓的な異物感はあまりなく長時間でも疲れ難い@、フィットしないB、悪いA、もう少しフィット感が欲しいA、長時間は痛くなるB、イヤーピースが合わないB、イヤーピースが小さい@、付属イヤーピースが合わず (Final Type E に変更、痛みも感じずケースにも収まりまずまず@、Final TWS 用に変更@、NUARL Magic Ear+ for TWE 抗菌フォームイヤーピースLサイズに変更、痛みも音漏れも抜け落ちる事ない@、コンプライのイヤーピースを根本2mm位カットして使用、ケースにピッタリ収まる@)、付属イヤーピースは音が残念過ぎる、低反発の普通サイズは大き過ぎて充電出来ない、極小系なら何とかなる@、ケースの底が浅く使えるイヤーピースが限られる@、アユート AZLA SednaEarfit XELASTEC 完全ワイヤレスイヤホン最適化設計はケースに収まらない、SpinFit CP360 完全ワイヤレスイヤホン向けイヤーピースは問題なく使える@、コンプライはケースに入らないか True Wireless 系はすぐ裂けてしまうので使えない@
Bluetooth接続
 安定しているA、途切れない@、殆ど途切れない@、人混み@・京都駅@・ターミナル駅構内@ でも殆ど途切れない、TE-BD21Fと同じくらい途切れない@、新宿や表参道駅を音質重視モードでもほぼ音飛びはない@、たまに途切れるB、途切れやすいD、外B・人混みA では途切れやすい、不安定A、外では不安定な時がある@、音質優先モードだと電車内・街中・人混みでたまに切れるが許容範囲、接続優先モードならかなり切れづらくなる@、洋室にPCを置いてリビングや寝室で使うと途端に電波状態が悪くなる@、ペアリング時に曲が流れるまで 30秒以上かかったりアプリとの接続にもたつく事が頻繁にある@、スマホ使用で操作時に通信が途切れる事が多く気になる@、スマホから DAP への接続切替がうまく行かない事が多い@
遅延
 YouTube 等の動画では感じない@、安定した接続のノーマルモード、音質重視のオーディオモード、リップシンクパフォーマンスを向上させるビデオモードがあるが、どのモードでも iPhone で YouTube の動画等を見ても遅延は全く感じなかった@、ビデオモードをゲームの配信の視聴に使用、殆ど遅延はなかったが音質が他のモードより少し劣る@、ビデオモードでも動画のリップシンクであれば問題ないが音ゲーは AirPodsPro と比べると明らかに遅延がある@
操作性
 タッチセンサー (操作しやすい@、反応しない時があるF、反応が悪いA、思い通りに行かないA、範囲が狭いA、髪等が触れると反応する@、誤動作する@、ゆっくり目にタッチすると素直に反応する、素早く一瞬だけタッチだと上手く反応しない、慣れれば何ともない@)、イヤホンで基本操作の全ては操作出来ないB、タッチ操作の割り当てを自由にカスタマイズ出来ないB、音量調整・再生/停止/曲送り/曲戻し・NC/外音取込・音声アシスタント4つの中から2つしかイヤホンに割り当てられないB、ケースがないと電源が入れられない@、起動音がうるさい@、NCや外音取込に切替時の音がうるさい@、アナウンス音が爆音@、アプリでNC等の設定をする度に大音量で操作音が鳴り不快@、アナウンスが全部音なので今トークスルーなのかNCなのかオフなのかが分かり難い@、機器の切替が不便@
バッテリー
 連続通話4時間でバッテリー切れ@、通話時の消耗が激しい気がする、恐らく3時間持たない@、Low Battery のアナウンスが欲しい@
通話
 問題ない@、不満はない@、普通@、遅延もなくスムーズ@、Web 会議でも綺麗に聞こえる様だ@、使えるが AirPodsPro の圧勝@、自分の声は通りが悪いが他の物より何を言っているかは聞き取りやすいと言われた@、相手にしっかり聞こえている様で普通に使えている、ただ周囲がうるさい所では聞き返される事もある@、Web 会議では相手にノイズが聞こえる様で不良かと思った@、屋外での通話品質は悪い、吹いているか吹いていないかの様な風でも相手には扇風機がそばにあると言われる@、通話時に接続状況がたまに悪くなるのか途切れり機械音になったりする@
デザイン等
 イヤホンが滑りやすくケースから取り出しづらいE、ケース (自立しないA、蓋を開けた状態だと自立しない@)、ワイヤレス充電が便利C、左右どちらでも単独で使えるA
不具合等
 片方が充電されないB、片方が充電されなくなったA、片方がケースの接触が悪く充電されない事が多々ある@、ケースに入れても接触が悪く充電が非常に不安定@、ケースに入れても接続が切れない@、ケースに入れてても接続されるA、両方ケースから出しても片方しか繋がらず再度入れ直す事がよくある@、電源が入らなくなった@、ペアリング出来ない@、片方の音が出ない@、片方から音が出なくなった@、タッチに反応しなくなった@、NCをオンにすると「ザー」の雑音を出る様になった@、リバーブがかかった様な歪みが出る様になった@、音量 0 でも音が聞こえる@、音量 0 でも音楽が聞こえるバグがたまにある@、Xperia1で使用、NUARL NT01AX、EarPods に比べ音量が 3/5 程度なので返品@、頻繁にNC・外音取込に切り替わったり本体操作もアプリ操作も出来なくなったりする@

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 14:25| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月13日

完全ワイヤレス Bluetooth ノイズキャンセリングイヤホン Beats by Dr.Dre Beats Studio Buds

☆新製品

【仕様】
●パワフルでバランスに優れたサウンドを再現する独自のアコースティックプラットフォーム ●アクティブノイズキャンセリングが不要な周囲の音を遮断し臨場感あふれるサウンドを実現 ●周囲の状況を把握したい時は外音取込モードに切り替えればマイクから取り込まれた周囲の音と一緒に自然な環境で音楽を聴く事が出来る ●Apple デバイスと Android デバイスに対応、Apple、Android どちらでもワンタッチで簡単にペアリング ●デュアルビームフォーミングマイクがあなたの声を認識し風切音や周囲のノイズを取り除いて高い通話品質とクリアな音声を実現 ●3サイズから選べるソフトなシリコン製イヤーチップで快適な着け心地と高い密閉性を実現 ●イヤホンは最大8時間の再生が可能、充電ケースを併用すれば最長24時間再生出来る、NC又は外音取込モード ON 時は最⼤5時間、充電ケース併用で最長15時間再生可能 ●Fast Fuel 機能で5分の充電で最大1時間の再生が可能 ●「Hey Siri」 と話かけるだけでハンズフリーで Siri を起動出来る ●業界最高クラスの Class 1 Bluetooth テクノロジー搭載、接続範囲が広くドロップアウトも減少 ●洗練されたコンパクトなイヤホンと携帯性に優れポケットや鞄に入れやすい丸みを帯びたスリムな充電ケース ●イヤホンは耐汗耐水性能 (IPX4) を装備 ●USB TypeC によるユニバーサル充電
●連続再生最大5時間 (NCオン)、最大8時間 (NCオフ)/最長15時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長24時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth/Class 1 ●耐汗・耐水仕様 (IPX4) ●搭載マイク6基 (片側にNC専用2基と集音専用1基ずつ) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード+フィードバック方式) ●外音取り込み ●Apple/Android 両デバイスに対応 (ワンタッチペアリング等) ●Apple Music の空間オーディオ対応 ●ハンズフリー (デュアルビームフォーミングマイク/風切音低減機能) ●片側だけで使用可能 ●Siri は話かけるだけで起動 ●Google Fast Pair ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納して蓋を閉じると自動電源OFF ●Find my 機能 ●Android用 Beats アプリ (操作機能/バッテリー残量等のデバイスの状態確認/ファームウェアアップデート等)/※ Appleデバイスでは不要 ●ボタン操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/NC・外音取込切替又は音声アシスタント起動)/長押し操作のカスタマイズ可能 (NC切替又は音声アシスタント起動) ●Fast Fuel (5分の充電で最大1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●8.2mmドライバー ●サイズ (イヤホン長さ20.5×幅18.5×高さ15mm/充電ケース長さ72×幅51×高さ25.5mm) ●重さ (イヤホン5g×2/充電ケース48g) ●付属品 (イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC - USB TypeC充電ケーブル/クイックスタートガイド/「b」ロゴステッカー) ●カラー (ブラック/ホワイト/Beatsレッド)
Beats by Dr.Dre Beats Studio Buds
 ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン ブラック

発売日:2021年 8月11日 価格:16,100円位 (2021/8/13現在)

【機能・用語説明】
アーティストが聴き手に届けたいと願った最高のサウンドを届ける為に
 コンパクトな設計ながら、独⾃のアコースティックプラットフォームで、パワフルでバランスに優れたサウンド。2枚の振動板を採用した独自のドライバーをデュアル・チェンバーのハウジング内に搭載した事で、クリアなサウンドと高度なステレオセパレーションを実現。さらに、進化したデジタルプロセッサがオーディオのパフォーマンスを最適化。ノイズキャンセリングでクリーンな音質を保ちながらもパワフルで鮮やかなサウンドをもたらす。スタジオで生まれた音楽の質感そのままに、臨場感あふれる音の世界を1日中楽しめる。
Apple デバイスと Android デバイスに対応
 Apple、Android どちらともワンタッチでペアリング、簡単に接続出来る。Android用 Beats アプリでは、内蔵の操作機能、デバイスの状態確認機能 (バッテリー残量等)、ファームウェアアップデート等が利用出来る。Apple デバイスではこれらの機能は iOS に内蔵、アプリは不要。又 「Hey Siri」で、ハンズフリーで起動する事も可能。充電ポートには USB TypeC を採用、Apple、Android どちらでも使う事が出来る。


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 07:26| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年08月11日

ミニコンポ パナソニック CDステレオシステム SC-PMX900

☆新製品

【仕様】
●様々な音楽を高音質で楽しみたい人に向け、高音質機能の充実と多彩なコンテンツの再生を実現 ●パナソニック CD ステレオシステム PMX シリーズ史上最高の音質 ●Hi-Fi オーディオブランド Technics の設計思想を取り入れ高品位なサウンドを実現 ●3ウェイ3スピーカー仕様でワイドな再生帯域でクリアな音を実現、スーパーツイーターでハイレゾ音源の 100kHz の超高音域まで再生可能 ●音楽CD・Bluetooth・ラジオ・USBメモリーの再生に加え、NAS や AirPlay 2 等のネットワークオーディオにも対応 ●Chromecast built-in に対応、音楽ストリーミングサービスの他、Spotify Connect、インターネットラジオにも対応 ●ハイレゾ音源を楽しめる、USB-DAC 機能でPCに保存したハイレゾ音源等を高音質のまま再生出来る、NAS や USBメモリーに保存したハイレゾ音源も再生出来る ●CD をより高音質で楽しめる CD ハイレゾ リ.マスター ●DSD 2.8/5.6MHz の再生に対応 (USB入力・PC入力・NASでの再生時) ●Panasonic Music Cntrol アプリでスマホ上の音楽、サーバーやPCにためた音楽の再生制御や機器制御が出来る ●よく聴くラジオや音楽ストリーミングサービス等、登録したお気に入り (最大9つ) をワンタッチで呼び出せるお気に入り機能 ●「OK Google」 で操作可能なスマートスピーカーを使えば音声での起動や操作が可能 ●TVを AUX IN で接続すればTVの電源と連動して本品の電源が自動入る、TVのリモコンでの音量調整も可能 ●洗練されたデザイン (アルミ製ボリュームノブ&黒光沢仕上げのスピーカー)
●実用最大出力60W×2ch ●スピーカーの仕様 (3ウェイバスレフ型/非防磁/再生周波数帯域41Hz〜100kHz (-16dB) 、45Hz〜90kHz (-10dB)/出力音圧レベル82dB/W(1m)/インピーダンス3Ω/ユニット 14cmコーン型ウーハー+1.9cmドーム型ツィーター+1.2cmピエゾ型スーパーツィーター) ●CDプレーヤー ●ワイドFM/AMチューナー ●USB-DAC (PCと USB接続が可能) ●USBメモリー再生&録音 ●Chromecast built-in ●AirPlay 2 ●Spotify Connect ●NAS 再生 ●インターネットラジオ ●サウンドジャンプリンク ●Bluetooth ●ハイレゾ対応 (DSD は 2.8/5.6MHz、AIFF・FLAC・ALAC・WAV・LPCM は 192kHz/24bit まで対応) ●プリセットイコライザー (Heavy/Soft/Clear/Vocal/Flat) ●イコライザーBASS・TREBLE (±4)/本体にも BASS・TREBLE 調整つまみ装備 ●D.BASS (ON/OFF) ●サラウンド (ON/OFF) ●タイマー (おめざめ/おやすみ/録音) ●音声操作 (Googleアシスタント対応スマートスピーカー経由で起動や操作が可能) ●外部入力スタンバイ ●オートオフ ●ネットワークスタンバイ ●Google Home アプリ (ネットワーク接続等) ●Panasonic Music Cntrol アプリ ●Wi-Fi (IEEE802.11a/b/g/n/ac 2.4GHz/5.0GHz)/有線LAN (100BASE-TX/10BASE-T) ●Bluetooth4.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/最大通信距離約10m/マルチペアリング (最大8台) ●音声入力端子 (AUDIO IN RCA×1/AUX IN ステレオミニ×1/光×1/USB TypeA×1/PC用USB TypeB×1) ●音声出力端子 (スピーカー×1系統/ヘッドホン×1) ●表示部 (英数字のみ最大32文字/曲名・アーティスト名等の表示も可能/ID3v1 と ID3v2 に対応) ●電源 AC100V (50Hz/60Hz) ●消費電力43W ●サイズ (センターユニット 幅211×高さ114×奥行267mm/スピーカー幅161×高さ238×奥行264mm) ●重さ (センターユニット約2.9kg/スピーカー約3.0kg×2) ●付属品 (リモコン/リモコン用単3形乾電池1本/FM簡易型アンテナ/AMループアンテナ/電源コード/スピーカーコード2本) ●カラー シルバー ●1年保証
Panasonic CDステレオシステム SC-PMX900
発売日:2021年 7月30日 価格:67,800円位 (2021/8/11現在)



【機能・用語説明】
様々な音楽を高音質で楽しみたい方に向け、高音質機能の充実と多彩なコンテンツの再生を実現
 音質面ではテクニクスの高音質化技術を採用した Tuned by Technics 仕様。又、音楽CD やラジオだけでなく USB-DAC 機能、NAS 再生、USB メモリー再生と様々な方法で高音質なハイレゾ音源を楽しめる充実の再生機能に加え、豊富なストリーミングサービスが楽しめる Chromecast built-in にも対応、幅広いコンテンツの再生が可能。
Technics の高音質化技術を採用した Tuned by Technics
 Hi-Fiオーディオブランド Technics の設計思想を取り入れ高音質化を実現。Technics 開発陣と連携し、フルデジタルアンプ JENO Engine をはじめとする部品を採用。音質チューニングをする事で、高品位なサウンドを実現。
CD をより高音質で楽しめる CDハイレゾ リ.マスター
 44.1kHz/16bit の CD の信号を、デジタル信号処理で 88.2kHz/32bit に拡張。高精度のリ.マスター処理でハイレゾ信号に変換し、CD の音楽をオリジナル音源に迫る自然な音質で楽しめる。
サウンドジャンプリンク対応
 サウンドジャンプリンクで対応したディーガと組み合わせればハイレゾ音源の購入から再生までPCなしで操作可能。アプリ Panasonic Music Control でスマホ等から簡単に操作出来る。
TVを楽しめる
 光デジタル入力端子、アナログ音声入力端子2系統を搭載。TVも高音質で楽しめる。TVと本品の AUX IN 入力端子を接続すれば、TVの電源と連動して本品の電源が自動で入る。TVのリモコンでの音量調整も可能。
外部入力スタンバイ機能
 AUX 入力端子に接続した機器側で再生を始めるだけで、自動で本品の電源が入りセレクターも AUX に切り換わる。本品がスタンバイ状態にある時も機能する。録音中は働かない。外部機器の音量が小さいと働かない事がある、外部機器側の音量を上げて下さい。

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posted by たか坊 at 08:42| コンポ | 更新情報をチェックする

2021年08月09日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー ソニー グラスサウンドスピーカー LSPX-S3

☆新製品

【仕様】
●2019年3月に発売された LSPX-S2 の後継モデル (ハイレゾ、Wi-Fi、外部入力端子には非対応、入力は Bluetooth のみ) ●有機ガラス管を振動させて音を出すグラスサウンドスピーカー ●生演奏の様なリアルでクリアな音とイルミネーション LED の柔らかい光で上質な空間を演出 ●透明な有機ガラス管は高域用ツイーター、中央のウーハーは中低域を再生、下部のパッシブラジエーターが明瞭で豊かな低域を再現 ●有機ガラス管から水平方向に音が広がり、離れた距離で聴いても音の減衰が少なく、目前で生演奏を聴いている様な空間を創出 ●音の出し方の原理が弦楽器や打楽器に近い為、楽器の質感描写に優れ人の息遣いまでもリアルに再現出来る ●低域を強調するベースブースター ●圧縮音源の高域を補完し原音により近い音で再生する DSEE ●高音質コーデック LDAC 対応 ●イルミネーション LED は明るさを32段階で調整可能、キャンドルの様に揺らぐキャンドルライトモードでは音楽に連動させる事も可能 ●インテリアに馴染む洗練されたシンプルな外観 ●約8時間の連続再生が可能なバッテリーを内蔵、コンパクトなので部屋の様々な所に持ち運べる ●スマホでワイヤレス操作が出来る Music Center アプリに対応 ●ハンズフリー通話機能でスマホやPC等と接続して快適に通話を楽しめる ●LSPX-S3 を2台繋げてステレオで音楽が楽しめる Stereo Pair ●複数台接続して臨場感豊かで迫力のある音楽が楽しめる Party Connect
●360°サウンド ●実用最大出力8W ●モノラル ●スピーカー構成 (有機ガラス管型ツイーター×3ch/46mmウーハー×1ch/パッシブラジエーター×1ch) ●バッテリー使用時の連続再生約8時間 (音量41 [最大50]&ベースブースターOFF &ライティングモード輝度16 [最大32] )、約4時間 (音量最大の50&ベースブースターON &ライティングモード輝度最大の32) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力 Class1/最大通信距離約30m/SCMS-T/マルチデバイスコネクション/マルチペアリング (最大8台) ●イルミネーション LED (32段階で輝度調整が可能/ライティングモードとキャンドルライトモード [強/中/弱] ) ●DSEE ●ハンズフリー ●Stereo Pair (LSPX-S3 2台でステレオ再生/コーデックは SBC のみ) ●Party Connect (最大100台/コーデックは SBC のみ) ●ベースブースター ●Bluetooth スタンバイ ●オートスタンバイ ●アプリ Music Center (ベースブースターON・OFF/イルミネーション LED の明るさ調整/キャンドルライトモード選択/スリープタイマー設定/Stereo Pair 設定/Party Connect 設定/再生品質切替/オートスタンバイ設定/Bluetootスタンバイ設定/タッチセンサーの無効化/ソフトウェアアップデート等) ●本体ボタン操作 (電源/音量調整/受話/キャンドルライトモード切替/イルミネーション LED の明るさ調整/タイマーON/再生品質切替/Stereo Pair 操作等) ●電源 (バッテリー又は USB ACアダプタ) ●消費電力約7.5W (バッテリー充電中かつイルミネーション輝度最大) ●充電約5時間 (充電ポート USB TypeC) ●使用温度範囲5〜35℃ ●サイズ 約直径94×高さ289mm ●重さ約1100g ●付属品 (USB TypeCケーブル/クリーニングクロス/取説) ●カラー シルバー ●1年保証
SONY グラスサウンドスピーカー LSPX-S3
発売日:2021年 8月 6日 価格:35,000円位 (2021/8/9現在)

【機能・用語説明】
リアルでクリアな音を奏でるスピーカー構造
 透明な有機ガラス管は高域を再生するツイーター、中央配置のウーハーは中低域を再生、下部のパッシブラジエーターが低域を増強し、豊かな低音を実現。クラシック・ジャズ・ボーカル曲等、幅広いジャンルの曲を高音質で楽しめる。
水平に音が広がるサークルサウンドステージ
 有機ガラス管全面から高・中・低域が水平方向に均一に広がる独自の音響構造で、離れた距離で聴いても高音質で楽しめる。通常のツイーターは指向性が狭く、スピーカーから離れるほど聞こえ難い特性だが、グラスサウンドスピーカーはガラス管全体が縦に長い円筒状の振動板な為、距離による音の減衰が少ない特長がある。その為、目前で生演奏が行われている様なリアルな音が部屋を満たす。
生演奏の様なリアルな音を再現するアドバンスドバーティカルドライブテクノロジー
 弦楽器や打楽器を指で弾いたり、叩いて音を出すのと同じ様に、加振器が有機ガラス管の端面を叩き、振動をガラス管全面に伝える。音の出し方の原理が楽器に近い事で、楽器の質感描写に優れ、人の細かな息遣いまでもリアルに再現出来る、ソニー独自のスピーカー駆動技術。さらに、加振器を支える土台に亜鉛合金を採用し、癖や歪みの少ない高音質を実現。
DSEE
 音楽配信サービス等の圧縮音源で失われがちな高域を効果的に補完、原音により近い広がりのある音で再生。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聴き疲れし難い自然な音で楽しめる。
イルミネーション機能
 2種類のモード (ライティングモードとキャンドルライトモード) がある。切替はタッチセンサー又はアプリで設定出来る。
ライティングモード
 イルミネーション LED が設定した明るさで光り続ける。明るさは32段階で調整出来る。タッチセンサー又はアプリで設定出来る。
キャンドルライトモード
 蝋燭の明かりが揺らぐ様に、イルミネーション LED の光の明るさが時間と共に変化する。変化の仕方は、弱・中・強・音楽連動の4種類ある。タッチセンサー又はアプリで設定出来る。
音楽連動モード
 ボーカルがキャンドルの炎の前で歌っている事をイメージした機能。ボーカルの吐息でキャンドルの炎が揺れる様に、流れる音楽によってライトの明るさが変動。ボーカルの声が大きくなるとライトは暗くなる。又、音がない時でもライトが揺らぐ。
マルチデバイスコネクション
 最大2台の Bluetooth 機器を同時に接続出来る。音楽再生中に別の Bluetooth 機器で再生操作をすると、操作した機器の音楽に切り替わり、スピーカーから出力される。
※ Stereo Pair、Party Connect 機能を使っている場合はマルチデバイス接続は出来ない。
※ マルチデバイス接続は HFP、HSP に非対応なので接続中はハンズフリー通話は出来ない、スマホにバッテリー残量の表示も出来ない。
Party Connect
 Party Connect に対応している複数台 (最大100台) のスピーカーを Bluetooth 接続して、音楽再生を楽しめる。LSPX-S3 を複数接続した時は、風に揺れるキャンドルの様な、時間差で揺らぎが伝搬していくイルミネーションの連動も楽しめる。
※ Party Connect 対応機器: LSPX-S3、SRS-XP500、SRS-XG500、SRS-XB43、SRS-XB33、SRS-XB23
※ LSPX-S3 以外のスピーカーとはイルミネーションの連動は出来ない。

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posted by たか坊 at 10:16| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする