2021年09月28日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン Sennheiser CX Plus True Wireless

☆新製品

【仕様】
●アクティブノイズキャンセリングで上質なサウンドをより深く体験出来る新型完全ワイヤレス ●ゼンハイザーの音質に『妥協』の文字はない、最上位機種 Momentum True Wireless 2 と同等のシングルダイナミックドライバーで奏でる高解像度のサウンドを全帯域で実現、自宅・仕事場・移動中でも、今まで感じた事のない音質をその耳に ●音質を損ねない圧迫感のない自然なアクティブノイズキャンセリングとパッシブノイズアイソレーションの融合で、駅・高架下・カフェ・人混みの中、周囲の音を遮断して、キレのある低域から繊細な高域まで、上質なサウンドで音楽だけを感じる事が出来る ●周囲の音を自然に取り入れる外音取り込み機能により、お店でのショップスタッフとの会話、そばにいる友人や同僚との会話等もクリアに聴き取れる ●ハイレゾ相当の高音質コーデック aptX Adaptive を搭載、24bit 対応によりダイナミックレンジが更に広がり、ゼンハイザーサウンドがネクストステージへ ●TrueWireless Mirroring と aptX Adaptive を搭載したクアルコム社製チップにより、省電力に加えて低遅延で音途切れし難いパフォーマンスを実現 ●計4基の2ビームフォーミングマイクにより、風切り音、駅ホームの電車の音、路上の周囲の騒音等の環境の中での通話も、周囲の騒音やボイスエコーを抑えて、通話音声を相手にクリアに届ける ●再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケース併用で最長24時間 ●人間工学デザインのイヤホンと4サイズのイヤーチップによる抜群のフィット感 ●IPX4 の防滴仕様でアクティブライフスタイルをサポート、少しぐらいの雨や運動中の汗にも心配は不要 ●直感的で簡単な操作、カスタマイズ、設定が可能な専用アプリ Smart Control ●アプリのイコライザーは手動で細かな調整・設定も出来る上に3つのプリセット (ムービー/ポッドキャスト/ベースブースト) も選べる
●連続再生最大8時間 (AAC接続&音量50%&NCオフ)/最長24時間 (付属充電ケース使用&AAC接続&音量50%&NCオフ) ●カナル型 ●周波数特性5Hz〜21kHz ●音圧レベル 114dB ●THD<0.08% ●マイク周波数特性100Hz〜10kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Class 1/マルチペアリング (最大6台) ●防滴仕様 (IPX4) ●TrueWireless Mirroring (左右同時伝送方式) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード方式) ●外音取り込み (Transparent Hearing/外音のみと外音+音楽再生の2種類ある) ●ハンズフリー (2マイクビームフォーミング計4基搭載/Auto Call/Sidetone) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●スマートポーズ ●日本語音声ガイダンス ●Smart Control アプリ (サウンドイフェクト・イコライザーの設定/NC及び外音取込の設定/Auto Call/Sidetone 調整/音声メッセージ・信号音の設定/タッチ操作のカスタマイズ/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC ON・OFF/外音取込ON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電1.5時間 (イヤホン+充電ケース) ●急速充電 (10分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●7mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン6g×2/充電ケース35g) ●付属品 (イヤーピース [XS/S/M/L]/充電ケース/USB TypeC充電ケーブル/クイックガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●2年保証
Sennheiser CX Plus True Wireless ブラック
発売日:2021年 9月28日 価格:19,700円位 (2021/9/28現在)

【機能・用語説明】
低遅延で音切れし難い
 TrueWireless Mirroring と aptX Adaptive を搭載したクアルコム社製チップは、それを心地良く聴く為のサポート面も大幅に向上。中でも aptX Adaptive は場所や時間による混雑具合や接続状況に合わせて転送データを自動調整する事で、省電力に加えて低遅延で音途切れし難いパフォーマンスを実現。※ aptX Adaptive はスマホ側が対応している事
ノイズを抑えて自分の声をクリアに届けるマイク
 風切り音、駅ホームの電車の音、路上の周囲の騒音等、様々な環境の中での通話も、クアルコム社製チップとノイズ軽減マイクが、周囲の騒音やボイスエコーを抑えて、通話音声を相手にクリアに届ける。左右それぞれに2ビームフォーミングマイク、計4基を搭載により自身の声をしっかりピックアップ。側音機能付きで外出中も自分の話し声が大きくならずに自然体で通話出来る。
スマートポーズ
 イヤホンを耳から外すと音楽を一時停止、イヤホンを戻すとまた再開。
Auto Call
 着信中にペアリングされたイヤホンを充電ケースから取り外すと、通話が自動的に受け入れられて、イヤホンですぐに通話が出来る。
Sidetone (側音)
 イヤホンを使って電話をかける場合、自分の声がイヤホンで聞く事が出来ればより快適に通話出来る様になる。Sidetone 機能を使うと、通話中に自分の声がイヤホンで再生される。


ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 07:55| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン SHURE AONIC 215 第2世代

☆新製品

【仕様】
●AONIC 215 高遮音性イヤホン(第2世代)と完全ワイヤレス・セキュアフィット・アダプター(第2世代)のセットモデル ●AONIC 215 第2世代は、第1世代と同じ高音質なスタジオサウンドクオリティーを保ちつつ、ステレオコール、音量制御、汗や水等への耐久性等、新たに10以上の機能を追加、かつ目立たないデザインで激しい動きにもイヤホンが外れず、長時間でも快適な装着感が持続する完全ワイヤレス ●プロ用に開発されたコンポーネントがイヤホンの隅々にまで生かされ、透明感と深い低音を兼ね備えた高精度なサウンドを実現、全ての音域が余す所なく聞こえる ●周囲の騒音を最大37dB遮断、どこでも臨場感溢れる最高のリスニング体験を楽しめる ●ミュージシャンがステージで使っているインイヤーモニターと同じ設計を採用、目立たないデザインで激しい動きでも外れず、長時間でも快適な装着感が持続 ●着脱式 (MMCX コネクター) なので異なるケーブルーに繋ぐ事が可能 ●IPX4 防滴性能で汗や水等の影響を受けず最高のパフォーマンスを維持 ●ボタン1つで周囲の音を確認出来る外音取り込みモード ●再生を停止すると自動で外音取り込みがオンになる PausePlus 機能 ●電車・ジム・自宅等、場所を問わずリスニング体験を提供、イヤホンだけ最大8時間、充電ケースと併用で最大32時間の再生が可能 ●ビデオ会議や電話用の4つのビームフォーミングマイクロホン (左右2基ずつ) を介して、優れた音質を備えたクリアなステレオ通話が可能 ●シュア独自設計のヘッドホンアンプ搭載 ●Bluetooth 5.0 搭載、優れた安定性と最大10mの通信距離を実現 ●ShurePlus PLAY モバイルリスニングアプリで EQ、外音取込モードレベル、音声ガイドの設定等が可能 ●カスタマイズ可能なハードウェア EQ、プリセットから選んだり独自のカスタム EQ を作成する事が可能、通常のグラフィックイコライザーより細かく設定が可能 (ファームウェアアップデートで対応) ●オンボードボタンコントロールに対応、イヤホンから直接音量操作やマイクミュート等が可能
●連続再生最大8時間、最長32時間 (付属充電ケース使用) ●耳掛け&カナル型 ●再生周波数帯域21Hz〜17.5kHz ●音圧感度107dB SPL/mW ●インピーダンス17Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /aptX /SBC)/通信距離最大10m ●防滴仕様 (IPX4) ●MMCX コネクター仕様 (リケーブル可能) ●外音取り込み (PausePlus 機能) ●ハンズフリー (左右2基ずつ計4基のビームフォーミングマイク搭載/ステレオ通話) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング ●音声ガイダンス ●ShurePlus PLAY モバイルリスニングアプリ (ハードウェア EQ/外音取込モードレベル/音声ガイドの設定/ボタン操作の割り振り変更等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/音量調整/外音取込ON・OFF/受話・拒否/ミュート/音声アシスタント起動等)/アプリで割り振れば曲のスキップも可能 ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電15分の充電で約1時間再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間/充電ポートUSB TypeC) ●ダイナミック型ドライバー ●全体の重さ20.8g (アダプター含む) ●同梱品 (AONIC 215 着脱式高遮音性イヤホンと完全ワイヤレス・セキュアフィット・アダプターのセット (第2世代)/ソフトフォームイヤパッド [S/M/L]/ソフトフレックススリーブ [S/M/L]/充電ケース/USB TypeC充電ケーブル) ●カラー (ブラック/ブルー) ●2年保証
SHURE AONIC 215, GEN 2 完全ワイヤレス高遮音性イヤホン(第2世代) ブラック
発売日:2021年 9月24日 価格:27,200円位 (2021/9/26現在)

【機能・用語説明】
ShurePlus PLAY モバイルリスニングアプリ、高度な EQ コントロールを備えたハイレゾ音楽プレーヤー
特長
 - 様々な種類のハイレゾ及び標準ファイルをインポートして再生
 - パラメトリック EQ 及びグラフィック EQ 機能を使ってプリセットをカスタマイズ可能
 - フルスクリーンフェーダーで音量を調整
 - プレイリストを作成して、プレイリスト、アーティスト、アルバムタイトル、曲名、ジャンル、作曲家毎に音楽ライブラリを整理
 - 様々なリスニング環境に合わせて、EQ プリセットモードを使ってサウンドを素早く調整可能
環境モード
 周囲の環境雑音を強調出来る。音楽を聴いたり電話を掛けながら、周囲の音にも注意したい時に特に便利。アプリでは、環境モードを10レベルにわたって調整出来る。
PausePlus 機能
 音楽を一時停止すると周囲のノイズを強調。音楽を再開すると、以前の設定に戻る。
ボタンコントロール
 イヤホンのボタンをカスタマイズして、好きな様に機能をコントロール出来る。
プロンプトとトーン
 電源オン/オフや Bluetooth 接続等のイベントが発生した際に再生される音声フィードバックでは、ボイス、トーン、ミュートを選択出来る。
カスタマイズ可能なハードウェア EQ
 複数のプリセットから選択、又は独自のカスタム EQ を作成し、アプリで音質を好みに合わせて設定が可能。パラメトリック EQ により、通常のグラフィックイコライザーより細かく設定が可能。音楽ストリーミングサービス等の外部プラットフォームにも EQ 設定が有効 (※ ファームウェアアップデートで対応)。

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完全ワイヤレス・セキュアフィット・アダプター(第2世代) のみ
ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 06:35| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月24日

テレビ用ネックスピーカー パナソニック SC-WN10

☆新製品

【仕様】
●在宅ワークやTV視聴に活躍するワイヤレスネックスピーカー ●TVに繋いだ付属ワイヤレス送信機、又はスマホやPC等の Bluetooth 機器と接続出来る、ワイヤレス送信機との通信は音声の遅延を抑えた独自の接続方式を採用 ●軽量ながら11×34mmの専用スピーカーでネックスピーカーに不足しがちな低音を量感豊かに再現、さらに、ドラマやニュースの音声が聴き取りやすくなる快聴音機能を搭載 ●Bluetooth でPCやスマホと簡単に接続が可能、口元に近い位置にマイクを搭載、オンライン会議で自然に会話する事も可能 ●TVとの接続も簡単、付属ワイヤレス送信機と本体はペアリング済みなので、送信機をTVのヘッドホン端子と接続するだけですぐ使える ●大きな音が出せない深夜のTV視聴時も耳元ではっきり聴こえる ●TV (ワイヤレス送信機) と Bluetooth 接続機器の切換はボタンを押すだけで簡単に出来る、LED 表示付きなので接続状態が一目で分かる ●水まわりで使える防滴仕様 ●約6時間の充電で約13時間の長時間再生が可能 ●充電端子は USB Type-C を採用 ●ビジネスシーンにもマッチするシンプルで落ち着いたデザイン ●アルコール除菌シート等で簡単にお手入れが可能 ●付属ワイヤレス送信機は2台同時に接続出来るのでもう1台購入すれば2人で楽しめる
●首に掛けて使うウェアラブル Bluetooth スピーカー (ネックスピーカー) ●連続再生約13時間 ●スピーカー構成 (11×34mmフルレンジ×2/非防磁) ●音声入力は2通り (@ ワイヤレス送信機 [ステレオミニ]、ABluetooth5.0 ) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class 1/通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台)  ●ワイヤレス送信機の接続端子 (ステレオミニ [TV音声入力用]/microUSB [電源用 ACアダプタ入力用] ) ●ハンズフリー ●防滴仕様 (IPX4) ●オートオフ ●日本語音声ガイダンス ●ネックスピーカーの操作ボタン (電源ボタン/切替ボタン/快聴音ボタン/音量+ボタン/音量−ボタン/再生一時停止通話ボタン/リセットスイッチ)/音量は17段階で調整可能 ●ワイヤレス送信機の操作ボタン (電源スタンバイボタン/ペアリングボタン) ●充電約6時間 (充電ポートUSB TypeC/充電中は使用不能) ●許容周囲温度5〜30℃ ●サイズ (ネックスピーカー幅189×高さ36×奥行183mm/ワイヤレス送信機 幅72×高さ16×奥行48mm) ●重さ (ネックスピーカー約108g/ワイヤレス送信機 約29g) ●付属品 (ワイヤレス送信機/ACアダプター/送信機用 DCケーブル [1.2m]/充電用 DCケーブル [0.5m]/音声接続コード [1.0m] ) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
Panasonic ワイヤレスネックスピーカーシステム SC-WN10 ブラック
発売日:2021年 9月24日 価格:15,700円位 (2021/9/24現在)



【機能・用語説明】
バッテリー残量確認
・ 本機の電源を ON/OFF すると残量を知らせる音声が流れる
・ 電源 ON 状態で音量ボタン+と−を同時に押し続けると残量を知らせる音声が流れる
・ 残量が少なくなると1分毎に電子音が鳴る

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posted by たか坊 at 07:08| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年09月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン OPPO Enco Free2

☆新製品

【仕様】
●業界トップクラスの最大42dB のノイズキャンセリング (NC) を実現、耳の形状に合わせて最適な NC 効果を自動調整 ●Dynaudio 社と共同での音作りにより本格的オーディオファンも納得する究極のサウンド、臨場感溢れるボーカルや各楽器の音色をクリアに再現 ●パーソナライズド・サウンド・イコライザーによりユーザーの聴こえ方に合わせてベストな音質に自動補正 ●風の強い日 (最大風速25km/h以下) でも明瞭な声で通話出来るトリプルマイクによる通話時ノイズキャンセリング ●最新の Bluetooth 5.2 を搭載し左右同時伝送にも対応、安定した接続と低遅延を実現、さらに最大80msの低遅延ゲームモードを搭載 ●OPPO 史上最高の快適な装着感、片耳僅か4.4gで圧迫感の少ない流線型の耳に優しいデザイン ●外音取り込みモードをオンにすれば音楽を楽しみながらも周囲の話し声やアナウンス等、大切な情報を聞き逃さない ●HeyMelody アプリでカスタマイズ可能なタッチ操作、タップ操作の他にスライド操作で音量調整や曲切り替えが可能 ●イヤホン単体の駆動時間は最大6.5時間、充電ケース併用で最長30時間使用可能 (NC はオフ) ●IP54 防塵・防水認証取得、ジムで汗をかいてもアウトドアで水しぶきがかかってもイヤホンを心配せずに音楽を楽しめる ●着脱検知機能によりイヤホンを外せば再生は自動停止、装着すれば再び自動再生の快適設計 ●クイックペアリング対応&自動再接続により1度ペアリングすればケースを開けるだけですぐに自動接続される ●さりげない凹凸でスムーズに開閉出来る充電ケース
●連続音楽再生最大4時間 (NCオン&音量50%)、最大6.5時間 (NCオフ&音量50%)/最長20時間 (付属充電ケース使用&NCオン&音量50%)、最長30時間 (付属充電ケース使用&NCオフ&音量50%) ●カナル型 ●周波数応答範囲20Hz〜20kHz ●感度103±3dB @1kHz ●マイク感度-38dBV/Pa ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/通信範囲最大約10m/2台同時接続 (アップデートで対応予定) ●防塵・防水仕様 (IP54) ●ノイズキャンセリング (最大42dBの低減効果/パーソナライズドノイズキャンセリング) ●外音取り込み (トランスペアレントモード) ●パーソナライズド・サウンド・イコライザー ●左右同時伝送方式 (全てのスマホで動作) ●ゲームモード (最大80msの低遅延) ●ハンズフリー (3マイクによる通話時ノイズキャンセリング+風切り音低減アルゴリズム搭載) ●片側だけで使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●着脱検知機能 ●クイックペアリング (OPPOの端末用) ●イヤーピース装着テスト ●HeyMelody アプリ (パーソナライズドノイズキャンセリングの有効・無効/イコライザー設定/タッチコントロールのカスタマイズ/イヤーピース装着テスト/ファームウェアアップデート等) ●タップ&スライド操作 (再生・一時停止/曲送り/NC・外音取込切替/着信応答/ボイスアシスタント起動等が可能、軸部分をスライドして音量調整や曲切り替えが可能) ●充電約90分 (イヤホン+充電ケース)/充電ポートUSB TypeC ●バッテリー容量 (イヤホン41mAh×2/充電ケース480mAh) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約4.4g×2/充電ケース約38.8g) ●付属品 (充電ケース/イヤーピース [S/M/L]/USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト)
OPPO Enco Free2 ブラック
発売日:2021年 8月27日 価格:12,800円位 (2021/9/22現在)

【機能・用語説明】
業界トップクラスのノイズキャンセリング性能、耳の形状からノイズキャンセリングを最適化
 Enco Free2 のノイズキャンセリング (NC) は、ユーザーの耳の構造やイヤーピースの装着状態を検知して、最適な NC 効果に自動で調整 (パーソナライズド NC )。又、最新の3コアチップ搭載により、業界トップクラスの最大42dBの NC 機能を実現し、ユーザーに最適な NC 効果を提供。室内外問わずオーディオに没入出来る。
Dynaudio 社とのコラボが奏でる究極のサウンド
 1977年にデンマークで創業したハイエンド Hi-Fi スピーカーブランド Dynaudio 社と共同での音作りにより、バランスの良い重低音や、歪みのない繊細な音域表現を実現。臨場感溢れるボーカルや、各楽器の音色をクリアに再現。高域がしなやかに伸びる為、ボーカルの特長を存分に生かした音色を楽しめる。その一方で低域は迫力が溢れる絶妙なチューニングとなっていて、細部にまでこだわりが際立つ設計。
パーソナライズド・サウンド・イコライザーでオーダーメイド感覚の音づくり
 ペアリングした OPPO のスマホは Bluetooth 設定画面から、他社のスマホは HeyMelody アプリを使って、簡単な聴力テストを行う事で、ユーザーの耳の感度に基づいて音質を自動補正。ベストな状態で音楽を楽しめる。加えて、「クラシック」 「ダイナミックバス」 「人の声を強調」 「クリア」 から好みの音域を設定する事が出来る。
自分の声だけがしっかり届く3つのマイクによる通話時ノイズキャンセリング
 トリプルマイク (フィードバックマイク、フィードフォワードマイク、通話用マイク) による通話時ノイズキャンセリング機能と風切り音を低減させる独自のアルゴリズムを採用する事で、風の強い日でも明瞭な声で通話出来る。
繋がりやすく、途切れ難い、さらに低遅延を実現する接続性
 最新の Bluetooth 5.2 を搭載、両耳それぞれのイヤホンが Bluetooth 信号を受信する左右同時伝送にも対応。安定した接続でフリーズ、電波干渉、切断を軽減、遅延を気にする事なく、より快適な視聴体験を楽しめる。さらに、ゲームモードをオンにすると、最大80msの低遅延モードとなりスマホゲームも快適に楽しめる。
OPPO 史上最高の快適な装着感
 本体は片耳僅か4.4gの軽さで、圧迫感の少ない流線型の耳に優しいデザイン。装着した瞬間から快適な着け心地で、長時間着けていても耳の負担が気にならない。さらに、イヤーピース装着テスト機能により、最適なイヤーピースのサイズ (3種類) を簡単に選ぶ事が出来る。
2台同時接続 (アップデートで 10月中旬頃対応の予定)
 ペアリング済みの端末を2台同時に接続出来、1台で動画視聴、もう1台で電話着信に応答出来る。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 05:37| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン NUARL N6 mini2 SE

☆新製品

【仕様】
●音質強化のスペシャルエディション、N6 mini をベースに、SoC を QCC3040 にアップデート、ドライバーは N6 Pro に搭載のカーボンナノチューブ採用の NUARL DRIVER[N6]v5 を搭載、小型イヤホンながら高域から低域までキレのあるクリアなサウンドを実現 ●クリアなサウンドを再生する HDSS 採用、奥行と立体感のある自然な音の広がりを再現 ●音途切れに強い SoC QCC3040 を採用、音途切れの少ない接続安定性を実現 ●イヤホン単体で最大8時間、ケースとの併用で最長32時間の音楽再生を実現 ●掌に握れるほどコンパクトな充電ケースは堅牢なアルミ素材と磁石式の上蓋とイヤホンの磁石ロック機構により落下時のイヤホンの飛び出しや破損を防止 ●タッチ式ボタンでスマホの音楽再生操作や音量調整、着信操作、Siri/GA 等の音声入力の起動に対応 ●イヤホンを着けたまま周囲の音が聞ける外音取り込み機能を装備 ●通話時の音声を高音質化するツイン cVc (Clear Voice Capture) マイクを搭載、リモート会議等、テレワークでの使用にも最適 ●端末に関わらない左右独立通信 (TrueWireless Mirroring) が可能、使用中にどちらか片側をオフにしても、もう一方が自動接続され音楽や通話が途切れずに利用出来る ●装着感と遮音性を両立した抗菌仕様のシリコンイヤピース Block Ear+ を付属 ●イヤホンは IPX7 防水で雨や汗で汚れても水洗い可能、ランニングやサイクリング等、様々なスポーツシーンで活躍 ●独自の低遅延ゲーミングモード搭載、ゲームや動画視聴時に低遅延なワイヤレス通信が可能 ●より遮音性を高めて静かな環境を作り出すフォームタイプの Magic Ear+ for TWE やイヤホンを着けたままでも音や空気を通す低遮音タイプの Track Ear+ 等、別売の NUARLイヤピースに対応
●連続音楽再生最大約8時間 (AAC又はSBC接続)、最大約5.5時間 (aptX接続)/最長約32時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class2/マルチペアリング (最大4台) ●防水仕様 (IPX7) ●SoC QCC3040 ●HDSS (音響技術) ●TrueWireless Mirroring (左右独立通信) ●外音取り込み ●低遅延ゲーミングモード ●ハンズフリー (ツイン cVc 通話用マイク×2) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/外音取込ON・OFF/ゲーミングモードON・OFF/音声アシスタント起動等) ●充電約1.5時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC/磁石式/アルミ製) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホンW25.5×H17.0×D22.6mm/充電ケースW62.0×H33.5×D26.5mm) ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約36.0g) ●付属品 (充電ケース/充電用USB TypeCケーブル/Block Ear+抗菌シリコンイヤーピース [S/MS/M/L]/取説) ●カラー (ホワイトシルバー/ロイヤルブルー) ●1年保証
NUARL N6 mini series 2 Special Edition ホワイトシルバー
発売日:2021年 8月27日 価格:11,900円位 (2021/9/20現在)

【機能・用語説明】
音質強化のスペシャルエディション
 コンパクトなサイズと高い防水性能や簡単な使い勝手を兼ね備えた N6 mini をベースに、SoC を Qualcomm QCC3040 にアップデート。接続安定性や通話・外音取り込み時の音質を改善した他、左右独立通信 Qualcomm TrueWireless Mirroring や独自の低遅延ゲーミングモードに対応。ドライバーには N6 Pro に採用された単層カーボンナノチューブ複合振動版の φ6.0mm ダイナミック型フルレンジドライバー NUARL DRIVER[N6]v5 を搭載。小型イヤホンながら高域から低域までキレのあるクリアなサウンドを実現。高機能と1クラス上のサウンドが手軽に楽しめる様になった。
クリアなサウンドを再生する HDSS
 歪みを抑え臨場感を再現する米国 T.B.I 社の特許技術 HDSS を採用。カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防いて、奥行と立体感のある自然な音の広がりを再現。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:36| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月17日

心拍計内蔵 GPS搭載 マルチスポーツウォッチ ガーミン ForeAthlete 745

【仕様】
●最先端のランニング・トライアスロン用 GPS ウォッチ ●詳細なトレーニングの統計やウォッチ上でのワークアウトに加え、スマートウォッチ機能を必要とするランナーやトライアスリート向けの GPS ランニングウォッチ ●あらゆる環境に対応、長距離のランニング、起伏のある場所でのサイクリング、長時間の水泳に対応出来る様に作られている ●耐久性と日常使い、快適なフィット感と軽量ボディはあらゆるスポーツイベントや様々な行事に最適 ●シリーズ初の Suica 対応
●稼働時間 約16時間 (GPSモード)、約6時間 (GPS+音楽再生モード)、約21時間 (ウルトラトラックモード)、約7日 (スマートウォッチモード) ●搭載センサー (GPS/加速度計/Garmin Elevate光学式心拍計/気圧高度計/コンパス/ジャイロ計/温度計/血中酸素トラッキング) ●GNSS (GPS/GLONAS/Galileo/みちびき) ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max/安静時心拍数/異常心拍アラート/スイム対応) ●ABC機能 (電子コンパス方位/現在地の高度/校正気圧) ●Garmin Pay (Suica 対応) ●対応アクティビティ (ランニング/トレッドミルラン/バイク/屋内バイク/マウンテンバイク/トラックラン/トライアスロン/バーチャルラン/トレイルラン/プールスイム/屋外スイム/ハイキング/スキー/スノーボード/筋トレ/カーディオ/ヨガ、等) ●ランニング機能 ●アウトドアレクリエーション機能 (ナビゲーション他) ●サイクリング機能 ●スイム機能 ●ジム・フィットネスアクティビティ機能 ●最大500曲を時計に保存可能でBluetoothイヤホンを使えばスマホを持たずに音楽が聴ける/対応音楽配信サービス (Spotify/Amazon Music/LINE MUSICS等) ●パフォーマンス測定機能 (トレーニングステータス/リカバリータイム /トレーニング効果/トレーニング負荷/トレーニング負荷バランス /パフォーマンスコンディション/高度・暑熱適応/予想タイム/Body Battery/乳酸閾値※/FTP※、他) ●ランニングダイナミクス※ ●ワークアウト機能 ●Garminコーチ ●バーチャルパートナー ●ターゲットトレーニング ●レース ●メトロノーム機能 ●フィットネス年齢 ●自己ベスト ●自動マルチスポーツ ●自動ラップ ●自動ポーズ ●自動クライム ●自動スクロール ●セグメント/Stravaライブセグメント ●LiveTrack/GroupTrack ●Move IQ ●Physio TrueUp ●ライフログ機能 (歩数/移動距離/上昇階数/消費カロリー/週間運動量/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター (合計睡眠時間/睡眠スコア/睡眠の質/レム睡眠/浅い睡眠/深い睡眠) ●Moveアラート ●自動ゴール設定 ●ストレスレベル ●生理周期トラッキング ●血中酸素トラッキング (スポットチェック/終日/睡眠時) ●通知機能 (電話・メッセージ・アプリ他を音や振動で通知)/内容も確認出来る/音・振動の選択可能/通知のポップアップが消える時間 (30秒 /1分 /3分)/定型文でテキストメッセージの返信が可能 (Androidのみ) ●スマホの音楽再生操作 ●天気情報 ●カレンダー ●スマホ探索 ●デバイス検索 ●セーフティトラッキング ●アラート (数値が設定値や設定範囲外になった時に音や振動で通知/タイプ (心拍 /ラン・ウォーク /ペース・スピード /タイム /距離 /パワー /ケイデンス /ストロークレート /ピッチ /カロリー /高度 /近接 /カスタム) ●アラーム (10件登録可能/振動・音・バックライトで通知/スヌーズ設定有) ●カウントダウンタイマー (音・振動で通知) ●ストップウォッチ (ラップ取得可能) ●時計機能 (曜日・日付/GPSと同期) ●Connect IQ (ウォッチフェイス・データ項目・ウィジェット・アプリをダウンロード出来る) ●1.2インチMIPカラーディスプレイ (240×240ピクセル)/日光下でも可視性がある/バックライト (腕を上げると自動点灯) ●5ボタン操作 ●デバイスロック ●心拍転送モード ●自動アップロード ●Bluetooth接続アラート ●オーディオアラート ●5気圧防水 ●充電最大2時間 (専用ケーブルでUSB充電) ●内蔵メモリ (アクティビティデータ200時間分) ●ワイヤレス接続 (Bluetooth/Wi-Fi/ANT+) ●Garmin Connect/Garmin Connect Mobile ●スマホでもPCでもアップロードと確認が可能 ●対応ワイヤレスセンサー (心拍計/バイクスピード・ケイデンスセンサー/パワー計/電動シフター/Variaセンサー/ランニングダイナミクスポッド/フットポッド/tempe/スマートトレーナー/筋酸素センサー/Bluetoothイヤホン/VIRB/inReach) ●動作温度-20〜45℃ ●QuickFitバンド (22mm) に交換可能 ●素材 (レンズ:Corning GorillaガラスDX/ベゼル:繊維強化ポリマー/ストラップ:シリコン) ●本体サイズ直径43.8×厚さ13.3mm ●ディスプレイサイズ直径30.4mm ●重さ47g ●付属品 (USB TypeB 充電ケーブル/クイックスタートマニュアル) ●カラー (Black/Neo Tropic/Magma Red/Whitestone)
※ 対応センサーが別途必要
Garmin ForeAthlete 745 Black
発売日:2020年10月 1日 価格:44,800円位 (2020/10/7)、44,800円位 (2021/9/18現在)

【機能・用語説明】
ForeAthlete シリーズについて
 先進のトレーニング機能で日々のワークアウトから本格的なアスリートにまで対応する、Garmin を代表する GPS ランニングウォッチシリーズ。目的に合わせた豊富なモデル展開、ライフログや SNS や電話着信通知等、スマートウォッチとしての機能、軽量かつロングバッテリーで、プロアスリートをはじめ、日常的にスポーツを楽しむ人も愛用。
Suica 決済機能をシリーズ初搭載、トライアスロン対応のハイエンドモデル
 ForeAthlete 745 は、洗練されたボディにミュージック機能やランニングサイエンスを盛り込んだランナーやトライアスリートに向けたハイエンド GPS ランニングウォッチ。ForeAthleteシリーズでは初めて Suica 決済機能を搭載。
- 新機能・バージョンアップ -
Suica対応
 電車に乗る時やランニング途中のコンビニでウォッチをかざすだけで簡単に決済出来る。
簡単登録、簡単チャージ
 専用ページから Google Pay のアカウントを作成し、普段使っているクレジットカードを登録。登録後は、チャージしたい金額をチャージするだけ。これでウォッチにいつでも使える Suica が備わる。Suica へのチャージも、スマホでチャージするボタンをタッチ、追加したい金額を入れるだけ。Garmin Pay の Suica にカードは無いので、券売機でチャージする手間はない。
使った履歴もしっかり確認
 電車だけでなくコンビニやファストフード店等、Garmin Pay の Suica で支払った履歴は、専用ページで確認出来る。
おすすめワークアウトの提案
 現在のトレーニング負荷とトレーニングステータスに基づき、VO2Maxを考慮したランニングとバイクのおすすめワークアウトを日々提案。提案内容は、日々のトレーニングの習慣とリカバリータイム、VO2Max の変化に伴ってアップデートされる。
マルチスポーツ対応
 ランニング、トライアスロン、バイク、プールスイム、屋外スイム、トラックラン等のアクティビティを内蔵。トラックランは新搭載。レースやブリックワークアウトでは、ボタンを1回押すだけでスポーツを切り替える事が可能。Connect IQ からプリインストールされていない他のアクティビティを追加する事も可能。
リカバリーアドバイザー
 ワークアウト後、次の大きなワークアウト迄の休息時間を教えてくれる。
血中酸素トラッキング
 血液中に取り込まれた酸素のレベルをウォッチで測定出来る。 疲労と回復のパラメータにもなり、パフォーマンスやフィットネスレベルの向上、健康の長期的な傾向を追跡するのに役立つ。いつでもオンデマンドで測定を開始出来る。又、終日モードをオンにすれば1日を通して血中酸素レベルをモニター出来る。
- 主な継続機能 -
光学式心拍計
 高効率の光学モジュールと専門的なアルゴリズムを組み合わせたダブル周波数を採用。血中のヘモグロビンを測定し、心拍数を計測。光学式心拍計には安静時の心拍数の高い状態や低い状態が続いた場合にアラートが用意。アクティビティ中や水中での心拍も正確に測定。
ランニングダイナミクス
 ランニングダイナミクスポッドやハートレートセンサー HRM-Pro (ともに別売) とペアリングすれば、上下動、上下動比、ストライドや接地時間、バランス等の必要なランニングメトリックスを測定出来る。
VO2Max (最大酸素摂取量)
 パフォーマンスの指標である VO2Max の計測が可能。VO2Max のデータを基に、22度を超える暑さや生活高度が800m以上の高地でのトレーニングで、自分のフィットネスやパフォーマンスが環境にどの程度適応しているかを表示する事も可能。
パフォーマンスコンディション
 ランニング中のペース、心拍数、心拍変動を分析、現在のパフォーマンス能力をリアルタイムで評価。
トレーニングステータス
 最近の運動履歴とパフォーマンス指標が評価され、生産的にトレーニングを行えているか、ピークに達しているか、オーバーリーチしているかを知らせてくれる。
トレーニング効果
 有酸素及び無酸素トレーニングの効果に関するフィードバックから、ワークアウトが持久力、スピード、体力にどの様な影響を与えているかを確認出来る。
トレーニング負荷
 過去7日間の運動量を測定、フィットネスと直近のトレーニング履歴の最適な範囲とを比較。
レース予想タイム
 VO2Max とトレーニングの履歴を基に算出したレースの予想タイムを確認出来る。
Body Battery
 心拍変動、ストレスレベル、睡眠の質、アクティビティデータを基に決定される数値で、身体に蓄えられた利用可能なエネルギーを表す。アクティビティを行ったり休憩したりするのにベストなタイミングが分かる。
Garmin コーチ
 専門家コーチからのアドバイスと、利用者の目標に合わせた無料のトレーニングプランが提供される。
コースを作成
 Garmin Connectアプリでコースを作成すれば、走る場所が無くなる事はない。 Strava や Komoot 等の他プラットフォームでルートを計画し、自動的にウォッチに同期させる事も可能。
人気に基づいた Trendline ルート
 ランナーやライダーがアップロードした何十億マイルものデータから最適なルート (トレイル) を探せる。
生理周期トラッキング
 生理周期の詳細と身体・感情の症状をログに記録して、定期周期、不定期周期、更年期への移行周期を記す事で、自分の身体をより理解する事が出来る。
マルチ GNSS に対応
 複数のグローバルナビゲーション衛星システム (GPS/GLONASS/Galileo/みちびき (補完信号) ) にアクセス、GPS 単独に比べ、これまで以上に正確にランニング、バイク、スイムを追跡出来る。
ウォッチで音楽再生
 ウォッチに音楽プロバイダや Garmin Expressでダウンロードした音楽を Bluetoothイヤホンで聴く事が出来る。Spotify、Amazon Music、LINE MUSIC 等の音楽配信サービスに対応。最大500曲をウォッチに保存出来る。
通知機能
 スマホ等で受信した電話着信やメッセージ、アプリ等の通知をウォッチに表示する。受信した通知の一覧と通知の詳細が確認出来る。
セーフティ&トラッキング機能
 援助要請やウォッチが事故を検知した場合、緊急連絡先に位置情報を含む自動テキストメッセージが送信される。
Connect IQ ストア
 Garmin Connect Mobile アプリで Connect IQ のコンテンツ (ウォッチフェイス、データ項目、アプリ、ウィジェット) をダウンロード出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
主要な使い道/機能
 ランニングS、ジョギング@、トライアスロンB、遠泳@、ウォーキングA、トレイルランニング@、トレイル@、登山@、サイクリングB、トレーニングE、SuicaP、スマートウォッチF、音楽再生E、健康管理A、活動量計A、普段使い@
良かった点
 ランニング時のペースや心拍管理が便利、見やすい、キロ毎にアラームが鳴って分かりやすい、キロ毎のペースアナウンスはあるが合計距離のアナウンスはない@、走ってるとペースメーカーとしてキロ毎のラップタイムもイヤホンを通して教えてくれる@、自動ラップ (設定は初期値 500m 毎のまま) の区切りは振動だけでは気付かない事が多かったがスマホとの連携で音声で知らせてくれて分りやすくなった、ただ音声はやや聞き取り難い@、現在のペースと心拍数が見れて1km 毎に振動で知らせてくれるので適切なペースで走れる様になった、睡眠も含めて健康管理に役立っている@、Garmin コーチや Body Battery が楽しい@、ストレス指数を算出してくれる@、ストレスレベルや Body Battery 等により体調を視覚化出来るのは面白い@、Body Battery や VO2Max 等で体調管理が出来る、ランニングの詳細が今まで (vivoactive HR) より色々あるので体調管理しながら無理なく運動出来ると思う@、スクワットの回数をきちんと計測する@、ランニングダイナミックス計測では左右バランスが悪いのが数値化された@、活動量計 Chaege3 も併用していたが活動量計の機能も充実しているのでランニング中両手に時計をする不便さもあり Charge3 は引退した@、ファームウエア更新で血中酸素飽和度も測れる様になった、元々安静時の酸素飽和度が低いので少し気にして見ている@、アップデートで運動時に限らない血中酸素の測定や呼吸数の測定、睡眠スコア測定等の精度の向上等が見られた@、脈拍や活動の計測が優秀、その記録もPCやスマホに取り入れる事が容易@、Garmin Connect で色々なデータを見るのは面白い@、アプリ Heath Sync で Garmin のデータを S.health や Google Fit に集約している@、サイクリングでは心拍数転送装置としてもしっかり機能する、防水もしっかりしているので常用している@、LINE・Office365 (メール・予定) も通知してくれる@、LINE・Instagram・Yahoo! の通知も漏れなく来る@、LINEを745で見る事が出来る、簡単な返信も出来る、振動ですぐに気が付ける@、目覚ましも振動で利用出来る@、気圧・天気・方角も745で確認出来る、ウォッチフェイスによっては1度に多くの情報を見る事が出来て便利@、機能的には最上機と遜色無い@、初GPS付き時計、心拍数・疲労度・運動負荷等、様々な指標が客観的に出るのでより効率的な練習が出来て着実にレベルアップして行くのを感じる、走る事も楽しくなり使い始めて数か月だが月 150〜200km 走る様になった (それまでは月 50km 程)@、 ランニングトレーニングに最適機能満載、どうしてもやり過ぎるのをコントロールしてくれる@、日々の運動負荷を計測、最適なプランを薦めてくれる手放せないアイテム@、運動嫌いだった私の背中を後押ししてくれる素敵な相棒@、とにかく運動しようと気持ちを前向きにしてくれる最高のアイテム@、走るのが更に楽しくなった@、Audible で本を聞きながらランニングする事が人生の楽しみになった@
Suica 機能
 Suica が使えるN・便利A、電車・バス等の公共交通機関に乗れたりA、コンビニの支払いで使えたりA、対応の自動販売機が使えたりする@、長距離を走る際今まで水分補給の為に公園等の水飲み場を探しながら走っていたがこれからはコンビニ等で飲み物を Suica で購入出来る@、設定は簡単B (クレカの登録も簡単@)、既存の Suica を利用出来ず新しく作り直す必要があるA、スマホアプリからいつでも必要な時にチャージ出来て便利@、745側からチャージ設定出来ない@、Suica 利用時のパスワード入力が面倒A、支払い機能が Google Pay にしか対応してない@、接続が頻繁に切れる様になり何度か再ペアリング操作をしている内にチャージした Suica 情報が745の表示から消えた、その後復活出来たが金銭情報が消えたり再ペアリングに難有だと問題が起きた時が気になる@
音楽再生機能
 音楽を聴きながらのワークアウトは完璧@、iPod nano を持ってランニングしていたが745に音楽を登録し iPod は必要なくなった@、スマホが無くても音楽が聴けるのが衝撃的で学生の頃みたいに走る時間を作りたいと思える様になりランニングやサイクリングの時間が増えた@、スマホが無くても音楽が聴ける、745とイヤホンがあればランニングに集中して取り組める@、耳を塞ぐのが嫌で Aftershokz OpenMove を使用、走るには十分な状況と音質で寒くても負けずに集中して走れる@、音楽を Bluetoothイヤホンで聴きながら走っているが音楽停止の説明が分からなくてイヤホンの切断で対応している@、Spotify のダウンロードが速い@、LINE MUSIC と紐付け出来る@、iTunes との相性は今一で AmazonMusic や Spotify を推奨している@、745単独で曲再生時の音質が悪い、ダウンロードした曲 (フォルダ) の変更がやり難い、使いこなせていないだけかも知れないが@
精度
 GPS の精度が高い@、GPS の性能がいい@、距離は正確@、トラックでの誤差が無くなった@、GPS 捕捉はみちびきを併用しているのであっという間に終わる@、心拍計の精度は中々だと感じた、緩めに装着すると若干精度が落ちる、アップデートで水中でも計測可能になった@、心拍計は順調@、心拍計測は 910XTJ と違い胸ベルトなしでもしっかり出来ている@、睡眠トラッキングの精度が低い、就寝前に横になって動画を見ていた時間もカウントされた@
視認性
 見やすいA、見づらい@、画面は小さめだがアイコンやカラーのおかげか 910XTJ より見やすい@、カラーで画質も良いので老眼だが見やすくて良かった@、1番大きな文字を選ぶと老眼鏡なしでも見える、これだけでも買った甲斐はある@、バックライトが点灯してないと暗過ぎて視認性が悪い、バックライトを点けると白くぼやけて見える@
操作性
 使いやすい@、動作がいい@、統一感があり初めてでも戸惑う事なく使えている@、タッチセンサーじゃないので誤動作が殆どなくていい@、設定は 235J と変わらずスマホ連携もあっという間@、細かい部分の説明がなく分かり辛い@
バッテリー
 7時間 GPS モードで使って残量50%以上、公称通り持ちそう@、トレイルランニングで10時間程使って残量40%以上、20時間近くまで計測出来そう@、GPS は未だ使っていないが16時間あれば日帰り登山で使えそう@、時計として使って6日目で残量38%、7〜8日は持つと思う@、AppleWatchが1日半程しか持たないのに745は5日目だがまだまだ使えそう@、ポモドーロテクニックを使う為ガジェットを使っているがかなりバッテリーを食う、ウォッチフェイスによっても減り具合は大分変わる、ただどんなにガンガン使っても2日は持つ@、電池消費が多い様な設定でも3日程度持つ@、ジェスチャーで秒針が表示されるリッチデータ1というウォッチフェイスでは3日位しか持たない@、235J と比べライフログ等の通常使用では745の方が1〜2割持たない (気圧計、秒針が長い時間表示、画面がより明るく見やすい等が原因?)、ランニング中は745の方が感覚的に倍くらい持つ@、短時間でフル充電出来る@、充電時間は 235J の 2/3 程度@、専用のチャージングケーブルが必要@、充電端子が USB TypeC じゃない@、持ちがいい@
装着感
 軽いD、とても軽い@、フィット感が良いA、バンドのフィット感が今一@、24時間装着し続けたら3日目に肌が爛れた@、バンドがかぶれる@
デザイン
 いいA、かっこいい@、お洒落@、気分でバンドは替えている@、純正交換バンドの種類が少ない@、適合するバンド (バネ棒) が特殊@、ウォッチフェイスは多様なラインナップで楽しい@、ウォッチフェイスは最初から4種類くらい入っていて針時計もあり普段使いも○ @、好みのウォッチフェイスを選べる、UI も良い@、ウォッチフェイスやアプリは未だ少ないがこれから増えるので問題ないしメジャーな物は既に対応している@、対応しているアプリが圧倒的に少ない (2020/10/16)、Garmin からの買い換えだと使いたいアプリが使えないとか普通にある (FR745 が対応なのに FA745 は非対応)@、ウォッチフェイスやアプリが少ない、説明も英語@、タッチパネルじゃないので画面が汚れ難い@
買い替え前に使っていたモデル
 235JC、220J@、220@、Vivoactive HR@、vivosmart HR+@、エプソンランニングウオッチ@、235J から音楽再生・Suica 搭載の745に買い替え@、235J から買い替え、機能的には満足だが使い方等が複雑で戸惑う@、タッチ操作の vivoactive 3 から買い替え、物理ボタン操作は煩わしく思う事もあったが今は慣れた、ただ直感的な操作は難しい@、910XTJ と比べ測位開始が圧倒的に速い、胸ベルトを着けずに心拍も測れる@、ウォークとラン機能があれば良かったので fenix6 から買い換え、内部ストレージやバッテリー容量は落ちるが軽いし機能は十分@
不具合・その他
 心拍計が正常時は良いが 120 以上に上昇すると測定出来ていない@、スマホとの接続をアプリを介して行うが1度でも失敗すると初回設定からやり直しになる@、Bluetooth で音楽を聞いている時に早送りを連続で4回押すと接続が切れて Bluetooth の接続設定からやり直しになる@、プール側の多くが腕時計使用禁止@、ワークアウト機能(745を見ながらトレーニングを進める事が出来る)が使い辛い、動画が見れるデフォルトのメニューの少なさや、自身で設計するハードルが高過ぎる@、VISA タッチ決済は Pay を呼び出す (一々パスコード入力が必要) のが面倒で使う気にならない@
  
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posted by たか坊 at 23:12| スポーツウォッチ | 更新情報をチェックする

2021年09月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン Jabra Elite 3

☆新製品

【仕様】
●パワフルな低音が特長の完全ワイヤレス、外出先でも重厚でパンチの効いた低音を実現 ●クラス最高のイコライザーと直感的に操作出来るアプリで好みの音質に調整可能 ●遮音設計 (パッシブノイズリダクション) で気になる周囲の雑音は遮断されるのでいつでもどこでも音楽に没頭出来る ●より明瞭でクリアな通話を実現する4マイクテクノロジー ●軽量設計&耳にフィットするスタイリッシュな北欧デザイン ●ワンタッチでイヤホンを着けたまま周囲の音が確認出来るヒアスル― ●片耳のイヤホンを充電しながらもう片方だけで使用出来る片耳モード ●イヤホン本体で最大7時間、充電ケース併用で最長28時間使用可能 ●IP55 準拠の防塵防水設計で突然のどしゃ降りでも問題ない ●ワンタッチで Alexa の起動や Spotify の再生が可能 (Android 6.0 以降)
●連続音楽再生最大7時間/最長28時間 (付属充電ケース使用) ●待受最長75日 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz (音楽モード)、100Hz〜8kHz (通話モード) ●Bluetooth5.2/コーデック (aptX /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7 /HSP1.2)/動作範囲最大10m/マルチペアリング (最大6台) ●防塵・防水仕様 (IP55) ●外音取り込み (ヒアスルー) ●ハンズフリー (MEMSマイク4基搭載/マイク帯域幅100Hz〜8kHz) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●Spotify ワンタッチ再生 ●スリープモード ●Jabra Sound+ アプリ (イコライザー設定/バッテリーステータス確認/側音ON・OFF/Find My Jabra/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取込ON・OFF/受話・拒否/マイクミュート/音声アシスタント起動 [Siri /Google Assistant /Amazon Alexa]/Spotify 再生 [要設定] 等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電10分の充電で最大1時間使用可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電最大3.5時間/充電ポートUSB TypeC/磁石式) ●6mm径ドライバー ●動作温度−5〜45℃ ●サイズ (イヤホン幅20.1×高さ27.2×奥行20.8mm/充電ケース幅64.15×高さ28.47×奥行34.6mm) ●重さ (イヤホン4.6g×2/充電ケース33.4g) ●付属品 (イヤージェル [S/M/L]/充電ケース/USB TypeC to TypeA ケーブル) ●カラー (ダークグレー/ネイビー/ライトベージュ/ライラック) ●2年保証 (登録が必要)
Jabra Elite 3 ダークグレー
発売日:2021年 9月16日 価格:8,100円位 (2021/9/16現在)

【機能・用語説明】
パワフルでカスタマイズ可能な音質
 街中でも、地下鉄でも、外出先でも、毎日音楽を楽しめる。直感的に操作出来る Sound+ アプリと6mm スピーカーによるクラス最高のカスタマイゼーション機能により、パワフルなだけでなく、パンチの効いた重厚な低音を提供し、自分好みのサウンドを楽しめる※。※ カスタマイズ用の5つのプリセットが利用出来る。さらにアップデートが追加される予定。
明瞭でクリアな通話テクノロジー
 電話する為に静かな場所を探す必要はない。Elite 3 には クリアな通話を実現する為の4つのマイクが搭載されていて、どこにいても、相手に聞こえているかどうかを気にせずに、会話したり予定を立てたりする事が出来る。これ程の高品質は必要ないのではと感じる程。
耳にフィットする北欧デザイン
 北欧デザインと聞いても、イヤホンを真っ先に思い浮かべる人はいないかも知れない。それは、クラシックで洗練された北欧デザインと人間工学に基づいた音響工学とが組み合わさった Elite 3 を試した事がないからかも知れない。Elite 3 は音質に引けを取らないデザインと使い心地を備えたイヤホン。コペンハーゲンで設計されたワールドクラスの優れたオーディオ。
簡単に使用出来るヒアスルー
 周囲の状況を確認したい場合は、ヒアスルーテクノロジーにより、イヤホン内蔵マイクで収音しイヤホンで再生。イヤホンを外す必要はない。コーヒーを注文したり、駅のホームのアナウンスを聞いたりする場面でヒアスルー機能はとても便利。

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 05:44| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年09月14日

テレビ用スピーカー JBL Bar 5.0 MultiBeam

【仕様】
●世界中の映画館のサウンドを知り尽くした JBL のサウンド技術をホームシアターに投入、自宅で最新の音響設備を搭載した映画館にいるかの様なダイナミックで立体的な音響空間を創り出す、独自の MultiBeam 技術と Dolby Atmos バーチャルハイト採用の5チャンネルサウンドバー ●最大総合出力250Wのデジタルアンプと JBL 独自の MultiBeam 技術による「リアルサラウンド」と、 Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式で、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現 ●ビームフォーミングスピーカー2基搭載、MultiBeam 技術で「音のビーム」を放射し壁に反射させる事で左右後方からサラウンドの音声成分を再現 ●センタースピーカー搭載、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現 ●75mm径パッシブラジエーター4基搭載、強力でキレのある重低音を創出 ●空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos バーチャルハイト機能搭載 ●AMC 自動ルーム測定機能で設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動補正 ●Wi-Fi 内蔵、音楽キャスト機能に対応 (AirPlay2/Chromecast Built-in/Alexa MRM) ●外観はパンチングメタル仕上げのグリルを採用、シンプルかつ質感の高いデザインでどんなインテリアにもマッチ
●バーチャルサラウンドスピーカー ●総合出力最大250W (50W×5、@THD1%) ●周波数特性50Hz〜20kHz ●ユニット構成 (80×48mm楕円形ドライバー×5 [センターに1基+前方左右に計2基+側面にビームフォーミング用計2基]+75mmパッシブラジエーター×4) ●MultiBeam技術 ●Dolby Atmosバーチャルハイト ●AMC (自動音場測定機能) ●Wi-Fi (IEEE 802.11 a/b/g/n/ac、2.4GHz/5GHz)/有線LAN ●Chromecast built-in ●AirPlay2 ●Alexa MRM ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.2 /AVRCP1.5) ●Amazon Echo等と組み合わて音声操作が可能 (work with alexa/works with Hey Google) ●マルチルーム再生 (Chromecast built-in/Alexa MRM) ●低音調整 (5段階) ●オーディオシンク ●サウンドエフェクト切替 (スマートモード/ノーマルモード) ●オートスタンバイ ●オートウェイクアップ ●TVのリモコンの赤外線コマンド学習機能 ●4K/HDRパススルー (Dolby Vision/HDR10+) ●HDCP2.3 ●HDMI CEC ●HDMI 2.0b (入力×1/出力×1 [ARC /eARC] ) ●音声入力 (光デジタル×1) ●LAN端子 ●アップデート用USB TypeA ●マイク (AMCによる音場測定用) ●対応コーデック (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/PCM/MPEG2-AAC) ●本体操作ボタン (電源/音量調整/入力切替) ●有機ELディプレイ (入力ソースや音量調整等の状態を表示) ●壁掛け対応 ●AC電源 ●サイズ幅709×高さ60.5×奥行100.5mm ●重さ2.8kg ●付属品 (リモコン [単四電池2本付属]/電源ケーブル×1.5m/HDMI ケーブル×1.2m [4K対応]/L型壁掛け用金具×2 [ねじ・アンカー付属]/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
JBL Bar 5.0 MultiBeam
発売日:2021年 2月 5日 価格:35,900円位 (2021/2/5〜9/14現在)

【機能・用語説明】
JBL 独自のリアルサラウンド技術と最新のバーチャルサラウンド技術のハイブリッド方式により
 圧倒的な没入感を実現

 最大総合出力250Wのデジタルアンプで、幅709mmの小型筐体に凝縮された5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーターを力強く駆動。JBL 独自の MultiBeam 技術により音のビームを壁に反射させる事で実現した「リアルサラウンド」と、空間の高低を仮想的に再現する Dolby Atmos の「バーチャルハイト」とのハイブリッド方式により、今までにない、圧倒的な広がりと没入感のあるシネマサウンドを実現。
リアルサラウンドを創出する5基のスピーカーと4基のパッシブラジエーター​ 
 本機の最大の特徴は、MultiBeam 技術により「音のビーム」を放射し、壁に反射させる事で実際に左右後方からサラウンドの音声成分を再現するビームフォーミングスピーカーを2基搭載している点。このスピーカーは、水平方向の音の拡がりを創出する前方左右チャンネルと、ユーザー後方の音の包まれ感を担うサラウンド左右チャンネル双方の音声成分を担っているので、コンパクトな筐体からは想像も出来ない様な広大なサウンドステージを空間に描き出す。本体フロント部には、センタースピーカー、フロント左右用スピーカーを3基並べて搭載。限られた筐体で最大の振動板面積を得られるレーストラック型ドライバーを採用、振動板素材には JBL 伝統のペーパーコーンを採用、力強さの中にも温かみがあり実存感のあるサウンドを実現。主に台詞や歌声等を担うセンターチャンネルを独立したセンタースピーカーとして搭載する事で、混じりけのないクリアで聴き取りやすくエネルギッシュな声やボーカル再生を実現。さらに、重低音再生用に75mm径パッシブラジエーターを上下水平対向に合計4基配備、不要な振動を打ち消し合いながら、強力でキレのある重低音を創出する。
空間の高さを表現する Dolby Atmos
 Dolby Atmos のバーチャルハイトにより、DSP でデコード・ポストプロセッシング処理された Dolby Atmos 信号を正確にレンダリングし、サラウンドサウンドに高さ方向の空間表現を追加。雨や落雷、空中を旋回するヘリコプター等の頭上にある音声情報が映画にさらなる立体感をもたらす。MultiBeam 技術によるリアルサラウンドとの融合で、前後左右の二次元的な平面空間から、高低まで網羅した三次元的な立体空間に包まれる、イマーシブサウンドを体感出来る。
AMC (Automatic Multibeam Calibration) 自動ルーム測定機能
 壁までの距離を正しく測定する AMC 技術を搭載。ビームフォーミングスピーカーから放射された「音のビーム」を正確に壁に反射させる為に、内蔵された測定用マイクとスピーカーを使って、本体と壁との距離や壁材の違いによる反射速度の違い、空間の広さ測り、設置場所や空間に依存せず常に最適なサラウンドサウンド効果が得られる様に自動で補正する事が可能。
超高解像度の映像伝送にも対応する HDMI Ver. 2.0b 搭載
 HDMI Ver. 2.0b は、将来訪れるであろう 4K を超える超高解像度の映像も伝送可能な仕様。又 HDMI 出力は、TVの音声を HDMI ケーブル1本で伝送可能な ARC の上位機能 eARC (Enhanced ARC) に対応、Netflix 等の動画配信サービスでも提供されている Dolby Atmos 等の高品質な音声フォーマットのコンテンツを、HDMI ケーブル1本で設置し堪能出来る。
デュアルバンド Wi-Fi 内蔵、音楽のキャスト機能に対応
 AirPlay2、Chromecast Built-in、Alexa MRM (Multi-Room Music) 等の音楽のキャスト機能 (モバイル機器やPC等から対応機器に出力する機能) に幅広く対応。AirPlay2 で、iPhone 等の iOS 機器から音楽再生出来る他、AirPlay2 対応の機器同士のグルーピング再生も可能。又、Chromecast Built-in で、Android スマホ等から YouTube Music や Spotify、Amazon Music 等の対応音楽ストリーミングサービスをキャスト出来る。さらに、Alexa MRM では、Alexa 対応デバイスと同一ネットワークの複数の対応機器間での音楽同期再生が可能。
ボイスコントロールで操作可能
 Google アシスタント、Siri 等の音声コントロールに対応したデバイスがあれば、同じネットワークに繋げて設定すれば、音声コントロールデバイスに話し掛けて本機で音楽を再生出来る。
オートスタンバイ
 本機が10分以上作動しないと自動的にスタンバイモードに切り換わる。
オートウェイクアップ
 TVの電源が入った時、光ケーブルからオーディオ信号を検知した時などにスタンバイモードから復帰する。
オーディオシンク
 ビデオコンテンツの映像と音声のズレを調整出来る。
HDMI-CEC
 HDMI-CEC 対応TVなら、TVのリモコンで本機の音量調整・ミュート/ミュート解除・電源オン/スタンバイ機能を操作出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいB、とてもいいA、期待通り@、TV内蔵スピーカーには戻れない@、低音 (8割程度音量を上げれば家全体に響き渡る程の大音量が出せる、6畳程度なら3割程度の音量で十分、気合入れて映画を見る時でも半分まで上げる事は無い@、サブウーハーがいらない位響くA、最大ではうるさく感じる@、思った以上に出る@、自然な締まった低音がしっかり響く@、そこそこ響く@、強いとは思わないが集合住宅ではこの程度がベター@、最大でもそれなり@、TVよりは響く@、もっと欲しいA、わざとらしい@)、高音 (割れる感じがする@、音楽では少し物足りない@)、TV内蔵より (台詞がかなり聞き取りやすくなった@、クリアで聞きやすい@、若干台詞が奥まった感じだが格段に良くなった@)、声が聞き取りやすい@、声が聞きづらい@、仮想サラウンドを切った方が聞きやすい@、初期状態だとTV音声がやや奥まって聞こえる、低音を下げると聞きやすくなる@、ホームシアター程では無いがそこそこ良い、スッキリ聞こえてドラマの会話は割とクリアに聞こえる、ただ低い声のボソボソ声の会話は聞こえづらく感じる@、想像以上の広い音場、音域はやや狭いがバランスが良い、広い部屋ではパワー不足を感じる@、思っていたより臨場感ある、十分@、音のバランスが抜群、リビングでは十分@、映画は低〜高音までバランス良く鳴って凄い@、深みがあって HT-G700 より断然良い@、音場は全く再現出来ないがTV視聴程度では劇的に台詞が聞き取りやすい@、小音量で聞いても音の良さを実感出来る@、ボディーの箱鳴りが強い、動画の人の声はかなり不自然でTVの音声はまともに聞く事が出来ない@、軽いので乗せるTVラックがしっかりしてないとビビる@
MultiBeam + Dolby Atmos の効果
 6畳和室で両側の壁までの距離が異なる所為かあまり立体的な感じを得る事が出来なかった@、壁との距離等、設置環境をきちんとしないとサラウンドの定位を得るのは難しい@、設置場所の片方に壁が無い所為か期待通りの音とはならなかった@、部屋の形の所為でサウンドビームが上手く機能してないのかなぁ、後ろから音がするまでは行かない@、音の広がりは壁次第で8畳位までの四角い部屋にTVが左右の中央に置かれてないと本領発揮出来ないみたい、視聴距離も重要、映画は得意だがニュース・バラエティーは苦手@、周辺環境を整え再生して分かった事はふとした時にアトモス効果が感じられる程度で凄みは無い、但しライブ映像・YouTube音楽・AmazonMusic になると別物の様な迫力のある高音質で圧倒される、特にライブは凄い空間になる@、ライブ映像は低音の迫力+中高音のクリアさに加えて音が立体的に聞こえる為、物凄く臨場感があって迫力のある音になる@、中々の音場効果を発揮出来た (TV画面から音が出てる様な、左右の壁からも音がする、何となく後ろからも聞こえる)、但し Atmos の上から聞こえる様な体験は未だ実感出来てない、ビームがちゃんと届く様に障害物がない、左右の距離が等距離等のベストポジションが可能ならオススメ出来る@、左右と後ろの3面が壁の書斎で使用、NHK BSプレミアムと BS4K で放送されたドラマ「スパイの妻」の後半の夢のシーンでは後方も含めた周囲 360°を音で包み込まれてゾクゾクした@、バーチャルサラウンドの効果はあるが本当のサラウンドには敵わない@、自動音場測定が完了した時は一気に室内の音が変わって感動、低音はもっと欲しかったがマンションではこれ以上は危険とも思う、番組の仕様で音は大きく変わるので全てが良く聞こえるわけでは無い@、地デジの音楽番組でも Atmos 効果をオンにすると楽器の音が際立って立体的になる、野球中継も解説の声とフィールドの音の両方がはっきり聞きやすくなる、但し、ドラマは物によっては効果音が際立ち過ぎて安っぽく感じるかも、AmazonPrime の 5.1ch 映画は Atmos 音源の物ほどではなくても十分立体感が楽しめた@
操作性等
 自動音場測定では「ヴィーッ」とTVやスマホから発せられる地震警報のアラームに類似した音が鳴るが自動車のクラクション並の大音量@、籠り感を感じた時はナイトモードがある (取説に記載なし、ミュートボタン3秒以上押し→マイナスボタン1回押しOK)@、NHKニュースで2か国語放送になった時、日本語と英語の両方が聞こえて選択出来ない → TV側の音声出力をデジタルスルーから PCM に変更して解決@、主音声・副音声の切替をサウンドバー側で出来ない@、Wi-Fi 接続に手こずったがスマホに Alexa アプリを入れて行ったらすぐ出来た@、Android スマホの人は予め Google Home アプリを入れてからセットアップするとスムーズに出来る@、HDMI で Atmos 対応ディーガを接続しても PCM と表示される → ディーガの「BDの副音声、操作音」設定を「切」に変えたら Dolby Atmos True HD と表示された@、Google Nest と同期出来て radiko や Spotify が聴けるのが良い@、主要音楽配信サービスにも対応 BGM を掛ける時にも活躍してくれる@
不具合
 ファームウェアを最新にしないと動作が不安定@、HDMI 接続中に時々音が出なくなる@、Bluetooth 接続で音が出なくなりコンセントの抜き差しをしないと再接続出来なくなる事がある@、スマホ HTC U11 と相性が悪いのか Bluetooth や Wi-Fi 接続の際、音が一瞬途切れる時がある@、ARC 接続した BDデッキだけ音声のみで映像か映らなくなった@、PS5 を HDMI 接続するとサウンドバーのスタンバイモードから復帰しない@、TVと繋いだ時、外部音量表示のマークが消えない@、SHARP TVと相性悪い様で HDMI 接続すると音量表示が出たまま消せないA (ファームウェア更新で直るらしい@)、NINTENDO Switch を HDMI IN に接続したが音声だけで映像が出ないA (ファームウェア更新で解決@)

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posted by たか坊 at 11:22| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年09月12日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL CLIP4

【仕様】
●CLIP シリーズのコンパクトさは継承しつつ、より持ち運びや取り付けに長けたデザインにリニューアル ●40mm径フルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターを搭載、手のひらサイズながらサイズを超える音の広がりと JBL の持ち味であるクリアな中高域、パワフルで奥行きのある豊かな低音を実現 ●2018年6月発売の前モデル CLIP3 の円形ボディから楕円形のシルエットに一新、握りやすくなり持ち運びの手軽さが向上 ●カラビナをリニューアル、より装着しやすくなった ●屋内外で安心して使えるIP67防水・防塵対応、水辺、砂場、砂埃等が気になる屋外でも安心して使える、USB TypeC 充電端子も防水・防塵対応なのでボディは丸洗いが可能 ●Bluetooth 搭載で最大約10時間のワイヤレス連続再生が可能 ●全6色の鮮やかで豊富なカラーバリエーション
●連続音楽再生最大10時間 ●出力5W RMS ●モノラル ●ユニット構成 (40mm径フルレンジスピーカー ×1+パッシブラジエーター×1) ●周波数特性100Hz〜20kHz ●SN比>85dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●マイク非搭載 ●本体操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整等) ●充電約3時間 (5V/500mA時)/リチウムイオンポリマー充電池 (3.885Wh)/充電ポートUSB TypeC ●サイズ幅86.3×高さ134.5×奥行46.0mm ●重さ約239g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/オレンジ/ピンク/ブルー/ホワイト/レッド) ●1年保証
JBL CLIP4 防水ポータブルスピーカー ブラック
発売日:2021年 1月29日 価格:5,900円位 (2021/2/1)、4,600円位 (2021/9/12現在)



【機能・用語説明】
握りやすいシルエットとクリップの改良で大胆なリニューアル
 CLIP シリーズのコンパクトさは継承しつつ、より持ち運びや取り付けに長けたデザインにリニューアル。円形ボディにクリップの付いたシルエットが特徴的な前モデルから、楕円形のシルエットに一新。本体が握りやすくなり、持ち運びの手軽さが向上。ファブリック素材によるファッションアイテムの様な温かみのあるビジュアルがアクティブでカジュアルな印象を与える。さらに、CLIP シリーズ最大の特長であるカラビナの構造をリニューアル。ゲート開口部が拡大した事でより開閉しやすく、フックとなる先端部分の突起も小さく丸みを帯びた形状になり、より装着しやすくなった。台所や浴室等に設置して音楽を楽しむだけではなく、デイパックやベルトストラップにも取り付けられるので、行き先問わず気軽に持ち運びが可能。又、ボディ背面に滑り止めのグリップをあしらう事で、傾斜のある場所でも転がり難くなっている。
コンパクトさの中で体感する JBL の圧倒的高音質
 JBL 独自の40mm径フルレンジスピーカーユニットとパッシブラジエーターを搭載。独自開発のデジタル信号処理技術で、アンプの最大出力を前モデルより50%アップ。約239gとコンパクトな手のひらサイズでありながら、サイズを超える音の広がりと JBL の持ち味であるクリアな中高域、パワフルで奥行きのある豊かな低音を実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
利用シーン
 風呂H、キッチン@、家事@、寝室@、勉強中@、ガレージ@、洗車中@、屋外B、キャンプ@、MTB@、ツーリング@、車中泊等でエンジンを止めた時@、海上@、SUP 水上クルージング@、軽トラ@、現場@、騒々しい仕事場@、埃の多い木工作業小屋@、1人で音楽やオーディオブック・インターネットラジオ@、スマホとセットで持ち歩いている、大音量は勿論、スマホでも出せる小音量でも音質が良くて使う様になってしまった、数人で動画を観たり音楽を流す時にグレードアップしたサウンドが聴ける@、不明S以上
音質
 いいO、とてもいいD、満足B、十分A、価格相応@、問題ない@、気に入ったB、CLIP2@・CLIP3@・GO3@ より良い、低音 (効いているG、想像を超える@、好み@、CLIP2@・CLIP3@ より出る、多少出ている@、吊るすと出難い@)、バランスがいいB、想像より良かった、低音も十分あり低音中高音がクッキリして気持ちいい、スピーカー上向きで再生すると音が広がり部屋のどこでも心地いい音で聴ける@、低音が強めだが全体的なバランスは良い、ボーカルも綺麗に聴こえる@、明るく元気でキレがあり小型なのに低音がしっかり鳴る@、こんなに小さいのに凄くいい音、メリハリがあって籠った感じもない@、籠った感じはなく高音も良く出る@、机上で試聴、低音がズンズン来て透明感ある歌声がハッキリクッキリを聴こえる@、作業用 BGM には低音が出過ぎて作業の邪魔、近くで聴くと他の音に比べズンズンがうるさく離れるとズンズンしか聞こえない@、浴室の極狭環境ではスピーカー本体より反響音が優勢となり恐ろしく濃密、改めてリビングで聴いたがサイズからは想像出来ない低音が出ている@、軽トラで使用、低音が掻き消されず良く聴こえる、長時間聴いても耳が疲れない@、騒々しい仕事場で使用、小さいながらもまあ問題はないぐらい聴ける、CLIP3 で感じたビビリ音もない@、勉強中に心地良い最低音量の音質、近所から苦情が来そうな最大音量の音量、100均のスマホスタンドに引っ掛けて高音も聴きとり易くして使用@、普通に置くと低音がモワっとして聞けたものではないが吊るすと見事にバッチリな音のバランスになる@、低音は出ないが中高音はサイズの割に自然、この価格なら十分@、音量をかなり上げても音質があまり悪くならない@、動画を見ても遅延は気にならないレベル@、最小音量でも深夜はちょっと気になる@
バッテリー
 持ちはいいA、5時間以上持つ@、最大音量では4時間ぐらい持つ@、バッテリー残量が分からないA、バッテリーインジゲーターが欲しいA、スピーカー本体には LowBattery 警告 LED のみ@、iPhone や Android スマホでバッテリー残量が確認出来ず不便A、バッテリー残量が少なくなると LED が赤く点滅、点滅から何分持つかは分からないが取り合えず1時間は連続再生出来た@、充電が USB TypeC で速い@
操作性
 簡単@、電源ボタンの位置が悪い (誤操作しやすいE、本体を握った際に触れやすい位置にある@、腰に掛けて作業すると何かが触れてオフになるB)、電源ボタンは少し触っただけで反応するB、電源ボタンが出っ張っている (操作しやすい@、鞄の中で起動してしまうA)、カラビナ (便利E、ほぼ全開に開く、全開時の幅は約1.7cm、中央部最も広い部分が約2.2cm@、浴室の物干し竿には掛けられなかったA、もう少し開口部が広いと良かったA、向きが逆だと良かった@)、起動音・ペアリング音 (大きいB、うるさい@、深夜は気になる@、センスがない変な音@)、使わないと自動で切れるのがいい@、Bluetooth 接続 (速い@、簡単@)
デザイン
 いいG、とてもいいB、可愛いD、好みA、色合いがいいA、サイズ感がいいD、防水仕様D、充電端子の蓋が無くてもしっかり防水になった@、SUP で使用、海にどっぷり浸ける機会は未だないが水滴や濡れた手で使い水道水で水洗いして繰り返し使っているが今の所問題ない@、シャワーで水を掛けてみたが問題なく動作している@、風呂場で洗っているが問題ない@、Bluetooth 専用でアナログ接続が無くなったB、ぶら下げ専用で自立しないA、背面に滑り止めが付いているので直置きでも安定する@
不具合等
 1か月で音がガサガサする様になり修理に出したら新品が来た@、音量ボタンを押しても音量が上がらず押す度に起動音が鳴る@、裏側の滑り止めが1ヶ月も経たないうちに剥がれてきた@、風呂で使ってたらゴムが剥がれてきた@、メッキは少々剥がれやすい@

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posted by たか坊 at 13:58| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年09月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-BD21j

【仕様】
●音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー搭載、完全ワイヤレス最高レベルの音質を目指して造られた 2019年8月発売の TE-BD21f をフルモデルチェンジ、鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る ●イヤホンの外装ケースを限界まで小型化 ●⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive に対応 ●接続安定性を高める新技術 TrueWireless Mirroring ●質感にも拘りイヤホンには無垢のジュラルミンから削り出したパーツを、充電ケースには外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用 ●最大9時間の連続再生を実現、ケース込で最長45時間の再生が可能 ●高感度ながらエラーの少ない高性能タッチセンサーで耳を圧迫する事無く基本操作が簡単・快適 ●ハンズフリーでスマホでの通話は勿論、PCでのテレワーク中のWeb会議や仲間とのオンライン会話もストレスフリーに楽しめる ●抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る ●アンビエントマイク (外音取り込み) 機能を搭載、内蔵マイクでイヤホンを装着したまま周囲の音を取り込める、ジョギング中の周囲の環境音や室内でのちょっとした呼び掛けもイヤホンを外す事なく聞く事が出来る ●汗や突然の雨にも安心な IPX4 防滴性能 ●イヤホンを紛失しない様に両方を繋ぐストラップが付属、ランニング等のスポーツ時でも落下の心配をせず安心して使える ●AVIOT SOUND XXX アプリに対応
●連続再生最大9時間/最長45時間 (付属充電ケース使用)/※ aptX又はaptX Adaptive接続時は2〜3割再生時間は短くなる ●通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●感度92±3dB ●インピーダンス32Ω ●防滴仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●ハイブリッド型ドライバー (8mm径ダイナミック型+デュアルバランスドアーマチュア型) ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●アンビエントマイク (外音取り込み機能、L側ボタン2秒長押し+ガイドボイスのあと指を離すとアンビエントマイクのON・OFFが切り替えられる) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●AVIOT SOUND XXXアプリ (音楽音量の設定/10バンドイコライザー設定/GPS機能 [イヤホン紛失時の接続解除履歴確認]/タッチセンサーのコントロール設定/外音取り込み時の音楽音量レベル設定/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC/スライド式ドア) ●イヤホンの重さ5.2g×2 ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/フォームイヤピース [S/M/L]/ポーチ/紛失防止用ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/シルバー/メタリックレッド) ●1年保証
AVIOT TE-BD21j トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年12月27日 価格:14,700円位 (2021/1/17〜/9/10現在)

【機能・用語説明】
音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー
 ハイブリッドトリプルドライバーを搭載し、高い評価を得た TE-BD21fをフルモデルチェンジ。TE-BD21jにも、3基のドライバーを搭載したハイブリッドトリプルドライバーを採用。ダイナミックドライバーには、応答性を高める為に敢えて僅かに径を小さくした超軽量・高剛性 PET チタンコンポジット振動版を使用。バランスドアマチュアドライバーには、高性能ダイナミックドライバーとのマッチングをコンピューターで精密に解析するのと同時に、AVIOTのエンジニアが長時間のテストを行って厳選、0.1dBオーダーのチューニングを実施。中高音域の情報量を増やしながら、クロスオーバー帯域での歪み感を極限まで減らす事に成功。又、サウンドステージ等に影響する位相ズレを無くす為、PCBにダクトホールを設けたり、各ドライバーをイヤホンケース内に、0.01mmオーダーで最適に配置する等、AVIOTが持てる高度な音響技術の全てを組み入れた。鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、そして打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る筈。ハイブリッドトリプルドライバーの能力を引き出す為に、少なくとも30〜50時間程のエージングをお勧め。僅かな変化に感じられるかも知れないが、音の成長・熟成を楽しんで頂ける筈。
⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive
 データ量が多く、より生の音に近い⾼⾳質再⽣と低遅延を実現するコーデック aptX。⼀⽅でデータ量の多さが故に、電⾞内や繁華街等、強い電波が⾶び交う環境では、⼲渉を受けやすい⼀⾯がある。そこで AVIOTは、電波の混雑具合や伝送データ量に応じてリアルタイムに転送ビットレートを可変させ、高音質を維持しながら、より⾼い接続安定性を実現する aptX Adaptiveを採用。動画再⽣やゲームでも力を発揮する低遅延性能も併せ持つ新しいコーデック。
※ 対応する Android端末が必要。
接続安定性を高める、新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスに、スマホ等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤー機器に対して片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。
本物の音には、本物の素材を
 音質だけでなく、質感や手触りの良さにも拘った。例えば、イヤホンのローレット部には重量増加を承知の上で、無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用。指の滑りを抑え、装着のしやすさに寄与するだけでなく、非磁性体のジュラルミンは、外来ノイズの侵入を防ぐ効果も期待出来る。ユニークなスライド式ドアの充電ケースにも、外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用。高い堅牢性でイヤホンを守り、スムースな開閉機構と相まって、プレミアムなイヤホンに相応しい高級感を演出している。
抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る
 AVIOT が持つ 1,000人を超える日本人の耳形状に関するデータベースを活用して造り上げた、耳にしっかりフィットするイヤホン本体と、付属フォームイヤーピース※ を併用する事で、遮音性を高めパッシブノイズアイソレーション効果も実感出来る。※ 低反発素材を採用、フィット感・密閉感・遮音性の高いイヤーピース。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいM、いいI、満足C、普通@、それなり@、期待外れ@、いい、但しイコライザー使用が前提J (無しの音は籠っているB・酷いA・スカスカ@・好みじゃない@)、クリアE、綺麗@、明瞭@、解像感D・分離感B が高い、立体感がいいA、臨場感がいい@、音場が広い@、奥深い@、ドンシャリ系B、バランスがいいB、聞きやすいA、優しい@、繊細@、聴き疲れする@、低音 (効いているC、弱めA、イコライザーで上げても足りない@)、ボーカル (鮮明に聴こえるA、聞きやすい@、解像度がいい@、中音が良く出ているA)、高音 (良く出ているA、クリア感がイマイチ@、細過ぎる@、欠落している@)、抜けが良く爽やかで繊細な高域、どっしりと腰の座った解像感のある粒立ちのいい低域、全体としては緊張感のある臨場感たっぷりの音質でかなりレベルが高い@、イコライザーは Naturalで音量大きめで聴くと本当に色んな音が聴こえる@、とても良い、デフォルトは高音も低音も引っ込んでいてイマイチだがイコライザーで好みの音質に変更しやすい@、高音の解像度はあるが低〜中高音の物量に埋もれてる、イコライザーで引き出したら不自然なバランスになる@、最高ではない、大音量でイコライザーを若干調整した音は1万円の中では高音質、フラットだが硬質な感じがある、解像感もあるがホーンの上の音域がきつい、中音量では高域低域の減衰が顕著で曇った音になる@、イコライザー (好みに出来るF、ある程度好みに出来る@、いいA)、イコライザーとイヤーピースの変更で何とか良くなった@、合わないイヤピースを SureSeal Tips に替えて期待通りの音質になった@、イヤーピースを Spinfit にすれば中高音が増して華やかで澄んだ印象になる、付属イヤーピースの方が遮音性は高い@、前モデルが良かっただけにガッカリ、デフォルトは高域が全然出ていない、中域・ボーカルも鼻詰まりみたいに曇っている@、BD21f より (格段にいい@、良い@)、Falcon2 の方がいい@、AirPodsPro より明らかに良いA (特に低音が良い@)
遮音性
 高いG、AirPodsPro の方が若干いい@、低反発イヤピースはイヤホンに入れ難いが遮音性がばっちり@、別途購入の低反発イヤーピースを装着しているので外音は聞こえない@
装着感
 とてもいいA、満足A、普通@、今一@、フィットするD、耳は小さい方だがフィット感はいい@、落ちない@、今一、外側に大きく出っ張ってる為しっかり押し込まないと不安定@、長時間は痛いA、耳が小さい所為か圧迫感がある@、付属低反発イヤーピース (いいA、使い物にならない@、付け替え時に根本から破けた@)、コンプライの TS200 はちょっと潰せば入る@
Bluetooth 接続
 安定している@、殆ど途切れない@、たまに途切れる@、たまに音割れする事がありケースに入れて再接続すると直るが面倒@、頻繁に途切れるB、交差点や人混み以外でも頻繁に途切れる@、接続が切れてリセットが必要になる事が頻発A、右と左の音が交互に途切れる時がある@、1度ケースに戻さないと再起動出来ない仕様、ボタンでは起動しない@
外音取り込み
 使い物にならないC、実用レベルではない@、期待しない方がいい@、オマケ@、残念@、雑音が多いA、とても雑音を拾う@、会話は無理、音質が悪く使いづらい@、レジでは取らないと良く聞こえない、会話もしづらい、ホワイトノイズが常に聞こえて耳障り@、聞こえるが音は良くない@、塩ビ管に耳を付けた様な違和感バリバリな音@、セロファンを耳元でガシャガシャと丸める様な不快な冗長がある@、殆ど効果を感じない、会話やアナウンスを聞く時は曲の音量を下げただけと変わらない@、適正音量で曲を聞いていた場合 70% 下がると音楽の音量はほぼ0になる@、オンのままイヤホン同士を近付けるとハウリングがうるさい@
通話
 リモート会議では視聴は勿論、マイクも問題なく使えている@、マイク性能は大概のイヤホンと同じでシャワシャワした感じの音声、通話の音質も同様@、Jabra Elite 65t とは雲泥の差@
バッテリー
 持ちがいいB、持ちは AirPodsPro よりいい@
操作性
 とてもいい@、タッチセンサー (外す時の誤爆がない@、感度がいい@、慣れが必要A、反応が悪いB、トリプルタップの反応が悪いB、やや敏感@、反応は良過ぎる位@)、イヤホン単体で電源 ON/OFF が出来ないA、タッチ操作のカスタム可能だがダブルタップとトリプルタップしか変更出来ない、しかも音量・曲送り・停止再生と音楽に関連した物しか設定出来ず外音取込の ON/OFF は変更出来ない@
アプリ
 中々繋がらない・認識してくれないG、不具合が多過ぎる@
充電ケース
 かっこいいA、高級感があるA、スライド式でスタイリッシュ@、質感がいい@、作りがいい@、存在感がある@、イヤホンが取り出し難いE・出し入れし難いB、磁石が強めでカチッとしっかりハマる@、ケースに入れても (きっちり接続が切れる@、充電されてない事がある@、接続が切れない事があるA、歩行の振動で勝手に接続される@)
イヤホン
 耳から飛び出て気になるA、若干大きい@、質感がいい@、左右が分かり難い@
デザイン
 いいG、かっこいいA、高級感があるA、作りがいいA、質感がいいA
不具合
 左から「ガリガリピーピー」の音が物凄い@、ノイズが出る様になった@、再生と同時にノイズが発生する、小音量で音楽を聴く際には耐え兼ねる@、再生中「ボツッ」と音がして左右が一瞬入れ替わる現象が頻発する様になった@、左だけ音がならない事が頻発@、左だけすぐ充電が切れる@、バッテリーの自然放電が酷い@、振るとカタカタと音がする様になった@、ケースに傷があった@

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ラベル:外音取り込み
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