2021年09月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン AVIOT TE-BD21j

【仕様】
●音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー搭載、完全ワイヤレス最高レベルの音質を目指して造られた 2019年8月発売の TE-BD21f をフルモデルチェンジ、鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る ●イヤホンの外装ケースを限界まで小型化 ●⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive に対応 ●接続安定性を高める新技術 TrueWireless Mirroring ●質感にも拘りイヤホンには無垢のジュラルミンから削り出したパーツを、充電ケースには外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用 ●最大9時間の連続再生を実現、ケース込で最長45時間の再生が可能 ●高感度ながらエラーの少ない高性能タッチセンサーで耳を圧迫する事無く基本操作が簡単・快適 ●ハンズフリーでスマホでの通話は勿論、PCでのテレワーク中のWeb会議や仲間とのオンライン会話もストレスフリーに楽しめる ●抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る ●アンビエントマイク (外音取り込み) 機能を搭載、内蔵マイクでイヤホンを装着したまま周囲の音を取り込める、ジョギング中の周囲の環境音や室内でのちょっとした呼び掛けもイヤホンを外す事なく聞く事が出来る ●汗や突然の雨にも安心な IPX4 防滴性能 ●イヤホンを紛失しない様に両方を繋ぐストラップが付属、ランニング等のスポーツ時でも落下の心配をせず安心して使える ●AVIOT SOUND XXX アプリに対応
●連続再生最大9時間/最長45時間 (付属充電ケース使用)/※ aptX又はaptX Adaptive接続時は2〜3割再生時間は短くなる ●通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大4台) ●感度92±3dB ●インピーダンス32Ω ●防滴仕様 (IPX4) ●SoC QCC3040 ●ハイブリッド型ドライバー (8mm径ダイナミック型+デュアルバランスドアーマチュア型) ●TrueWireless Mirroring (左右同時接続技術) ●アンビエントマイク (外音取り込み機能、L側ボタン2秒長押し+ガイドボイスのあと指を離すとアンビエントマイクのON・OFFが切り替えられる) ●ハンズフリー (高感度MEMSマイク/cVcノイズキャンセリング) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●AVIOT SOUND XXXアプリ (音楽音量の設定/10バンドイコライザー設定/GPS機能 [イヤホン紛失時の接続解除履歴確認]/タッチセンサーのコントロール設定/外音取り込み時の音楽音量レベル設定/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/アンビエントマイクON・OFF/受話等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量500mAh/充電ポートUSB TypeC/スライド式ドア) ●イヤホンの重さ5.2g×2 ●付属品 (USB TypeCケーブル/標準イヤーピース [S/M/L]/フォームイヤピース [S/M/L]/ポーチ/紛失防止用ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/シルバー/メタリックレッド) ●1年保証
AVIOT TE-BD21j トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2020年12月27日 価格:14,700円位 (2021/1/17〜/9/10現在)

【機能・用語説明】
音楽性と情報量を極めた新設計ハイブリッドトリプルドライバー
 ハイブリッドトリプルドライバーを搭載し、高い評価を得た TE-BD21fをフルモデルチェンジ。TE-BD21jにも、3基のドライバーを搭載したハイブリッドトリプルドライバーを採用。ダイナミックドライバーには、応答性を高める為に敢えて僅かに径を小さくした超軽量・高剛性 PET チタンコンポジット振動版を使用。バランスドアマチュアドライバーには、高性能ダイナミックドライバーとのマッチングをコンピューターで精密に解析するのと同時に、AVIOTのエンジニアが長時間のテストを行って厳選、0.1dBオーダーのチューニングを実施。中高音域の情報量を増やしながら、クロスオーバー帯域での歪み感を極限まで減らす事に成功。又、サウンドステージ等に影響する位相ズレを無くす為、PCBにダクトホールを設けたり、各ドライバーをイヤホンケース内に、0.01mmオーダーで最適に配置する等、AVIOTが持てる高度な音響技術の全てを組み入れた。鮮やかに拡がるサウンドステージ、中心でスッと立ち上がるボーカル、そして打楽器だけでなく繊細なストリングスの響きまでもが、眼前に鮮明に浮かび上がる至高の体験が出来る筈。ハイブリッドトリプルドライバーの能力を引き出す為に、少なくとも30〜50時間程のエージングをお勧め。僅かな変化に感じられるかも知れないが、音の成長・熟成を楽しんで頂ける筈。
⾼⾳質・低遅延コーデック aptX Adaptive
 データ量が多く、より生の音に近い⾼⾳質再⽣と低遅延を実現するコーデック aptX。⼀⽅でデータ量の多さが故に、電⾞内や繁華街等、強い電波が⾶び交う環境では、⼲渉を受けやすい⼀⾯がある。そこで AVIOTは、電波の混雑具合や伝送データ量に応じてリアルタイムに転送ビットレートを可変させ、高音質を維持しながら、より⾼い接続安定性を実現する aptX Adaptiveを採用。動画再⽣やゲームでも力を発揮する低遅延性能も併せ持つ新しいコーデック。
※ 対応する Android端末が必要。
接続安定性を高める、新技術 Qualcomm TrueWireless Mirroring
 クアルコムの最新 SoCを搭載する完全ワイヤレスに、スマホ等の音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する新技術が搭載されている。音楽プレーヤー機器に対して片方のイヤホンを親機として接続後、もう片方の子機のイヤホンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す。オーディオ信号の伝送ロスが発生しない様、随時ロールスワッピングを行う事で音途切れやノイズによるストレスのないリスニング体験を可能にする。
本物の音には、本物の素材を
 音質だけでなく、質感や手触りの良さにも拘った。例えば、イヤホンのローレット部には重量増加を承知の上で、無垢のジュラルミンから削り出したパーツを採用。指の滑りを抑え、装着のしやすさに寄与するだけでなく、非磁性体のジュラルミンは、外来ノイズの侵入を防ぐ効果も期待出来る。ユニークなスライド式ドアの充電ケースにも、外装全面に航空機グレードの高品位ジュラルミン素材を使用。高い堅牢性でイヤホンを守り、スムースな開閉機構と相まって、プレミアムなイヤホンに相応しい高級感を演出している。
抜群の着け心地とパッシブノイズアイソレーション効果で快適な音楽体験が出来る
 AVIOT が持つ 1,000人を超える日本人の耳形状に関するデータベースを活用して造り上げた、耳にしっかりフィットするイヤホン本体と、付属フォームイヤーピース※ を併用する事で、遮音性を高めパッシブノイズアイソレーション効果も実感出来る。※ 低反発素材を採用、フィット感・密閉感・遮音性の高いイヤーピース。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 とてもいいM、いいI、満足C、普通@、それなり@、期待外れ@、いい、但しイコライザー使用が前提J (無しの音は籠っているB・酷いA・スカスカ@・好みじゃない@)、クリアE、綺麗@、明瞭@、解像感D・分離感B が高い、立体感がいいA、臨場感がいい@、音場が広い@、奥深い@、ドンシャリ系B、バランスがいいB、聞きやすいA、優しい@、繊細@、聴き疲れする@、低音 (効いているC、弱めA、イコライザーで上げても足りない@)、ボーカル (鮮明に聴こえるA、聞きやすい@、解像度がいい@、中音が良く出ているA)、高音 (良く出ているA、クリア感がイマイチ@、細過ぎる@、欠落している@)、抜けが良く爽やかで繊細な高域、どっしりと腰の座った解像感のある粒立ちのいい低域、全体としては緊張感のある臨場感たっぷりの音質でかなりレベルが高い@、イコライザーは Naturalで音量大きめで聴くと本当に色んな音が聴こえる@、とても良い、デフォルトは高音も低音も引っ込んでいてイマイチだがイコライザーで好みの音質に変更しやすい@、高音の解像度はあるが低〜中高音の物量に埋もれてる、イコライザーで引き出したら不自然なバランスになる@、最高ではない、大音量でイコライザーを若干調整した音は1万円の中では高音質、フラットだが硬質な感じがある、解像感もあるがホーンの上の音域がきつい、中音量では高域低域の減衰が顕著で曇った音になる@、イコライザー (好みに出来るF、ある程度好みに出来る@、いいA)、イコライザーとイヤーピースの変更で何とか良くなった@、合わないイヤピースを SureSeal Tips に替えて期待通りの音質になった@、イヤーピースを Spinfit にすれば中高音が増して華やかで澄んだ印象になる、付属イヤーピースの方が遮音性は高い@、前モデルが良かっただけにガッカリ、デフォルトは高域が全然出ていない、中域・ボーカルも鼻詰まりみたいに曇っている@、BD21f より (格段にいい@、良い@)、Falcon2 の方がいい@、AirPodsPro より明らかに良いA (特に低音が良い@)
遮音性
 高いG、AirPodsPro の方が若干いい@、低反発イヤピースはイヤホンに入れ難いが遮音性がばっちり@、別途購入の低反発イヤーピースを装着しているので外音は聞こえない@
装着感
 とてもいいA、満足A、普通@、今一@、フィットするD、耳は小さい方だがフィット感はいい@、落ちない@、今一、外側に大きく出っ張ってる為しっかり押し込まないと不安定@、長時間は痛いA、耳が小さい所為か圧迫感がある@、付属低反発イヤーピース (いいA、使い物にならない@、付け替え時に根本から破けた@)、コンプライの TS200 はちょっと潰せば入る@
Bluetooth 接続
 安定している@、殆ど途切れない@、たまに途切れる@、たまに音割れする事がありケースに入れて再接続すると直るが面倒@、頻繁に途切れるB、交差点や人混み以外でも頻繁に途切れる@、接続が切れてリセットが必要になる事が頻発A、右と左の音が交互に途切れる時がある@、1度ケースに戻さないと再起動出来ない仕様、ボタンでは起動しない@
外音取り込み
 使い物にならないC、実用レベルではない@、期待しない方がいい@、オマケ@、残念@、雑音が多いA、とても雑音を拾う@、会話は無理、音質が悪く使いづらい@、レジでは取らないと良く聞こえない、会話もしづらい、ホワイトノイズが常に聞こえて耳障り@、聞こえるが音は良くない@、塩ビ管に耳を付けた様な違和感バリバリな音@、セロファンを耳元でガシャガシャと丸める様な不快な冗長がある@、殆ど効果を感じない、会話やアナウンスを聞く時は曲の音量を下げただけと変わらない@、適正音量で曲を聞いていた場合 70% 下がると音楽の音量はほぼ0になる@、オンのままイヤホン同士を近付けるとハウリングがうるさい@
通話
 リモート会議では視聴は勿論、マイクも問題なく使えている@、マイク性能は大概のイヤホンと同じでシャワシャワした感じの音声、通話の音質も同様@、Jabra Elite 65t とは雲泥の差@
バッテリー
 持ちがいいB、持ちは AirPodsPro よりいい@
操作性
 とてもいい@、タッチセンサー (外す時の誤爆がない@、感度がいい@、慣れが必要A、反応が悪いB、トリプルタップの反応が悪いB、やや敏感@、反応は良過ぎる位@)、イヤホン単体で電源 ON/OFF が出来ないA、タッチ操作のカスタム可能だがダブルタップとトリプルタップしか変更出来ない、しかも音量・曲送り・停止再生と音楽に関連した物しか設定出来ず外音取込の ON/OFF は変更出来ない@
アプリ
 中々繋がらない・認識してくれないG、不具合が多過ぎる@
充電ケース
 かっこいいA、高級感があるA、スライド式でスタイリッシュ@、質感がいい@、作りがいい@、存在感がある@、イヤホンが取り出し難いE・出し入れし難いB、磁石が強めでカチッとしっかりハマる@、ケースに入れても (きっちり接続が切れる@、充電されてない事がある@、接続が切れない事があるA、歩行の振動で勝手に接続される@)
イヤホン
 耳から飛び出て気になるA、若干大きい@、質感がいい@、左右が分かり難い@
デザイン
 いいG、かっこいいA、高級感があるA、作りがいいA、質感がいいA
不具合
 左から「ガリガリピーピー」の音が物凄い@、ノイズが出る様になった@、再生と同時にノイズが発生する、小音量で音楽を聴く際には耐え兼ねる@、再生中「ボツッ」と音がして左右が一瞬入れ替わる現象が頻発する様になった@、左だけ音がならない事が頻発@、左だけすぐ充電が切れる@、バッテリーの自然放電が酷い@、振るとカタカタと音がする様になった@、ケースに傷があった@

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ラベル:外音取り込み
posted by たか坊 at 14:12| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする