2021年11月30日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 イヤホン アンビー サウンドイヤカフ AM-TW01

【仕様】
●耳を塞がないイヤカフ型デザインの完全ワイヤレスモデル ●骨伝導とは違い独自のスピーカーを応用した技術で耳穴に直接音を届ける事で自然に音漏れも少なく音を楽しめる ●耳を塞がないから音楽を楽しみながら会話が出来る、耳に入れないから群れ難くランニング等のスポーツに最適、自分の声や呼吸が籠らず快適、通話やビデオ会議にピッタリ ●片耳たった4.2g、完全ワイヤレスオープンイヤー型イヤホンで最小最軽量を実現」 (※ 2021年6月当社調べ) ●アクセサリー感覚で楽しめるイヤカフ型デザイン ●着けている事を忘れる程の快適な装着感 ●イヤホン単体で約6時間の連続音楽再生が可能 ●IPX5 防水性能により濡れても安心 ●風切り音や環境音のノイズを低減する技術 CVC8.0 対応、よりクリアな通話が可能 ●誤作動を防止する為にメカニカルスイッチを採用 ●ソニーの音響技術を活かした高感度ドライバーにより高レベルな音響性能を発揮 ●最新型 Bluetooth チップ QCC3040 搭載、使用環境に左右されない優れた接続安定性を実現

●耳を塞がない開放型 (耳に挟む様に装着するイヤカフ型) ●連続音楽再生約6時間/最長約18時間 (付属充電ケース使用) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大4台) ●防水仕様 (IPX5) ●SoC QCC3040 ●ハンズフリー (MEMSマイク/CVC8.0 対応) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉めると自動電源OFF ●英語音声ガイダンス ●ambieアプリ (初期設定/バッテリー残量表示/イコライザー調整/ボタン設定の変更等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話等) ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●サイズ (イヤホン20.9×27.9×14.1mm/充電ケース37.3×66×21.2mm) ●重さ (イヤホン約4.2g×2/充電ケース約25g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ホワイト) ●1年保証
ambie sound earcuffs AM-TW01 ブラック
発売日:2021年 9月 価格:15,000円位 (2021/11/29現在)




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2021年11月27日

ポータブル スマートスピーカー Sonos Roam

【仕様】
●Wi-Fi と Bluetooth に対応した屋内外で使用出来るバッテリー内蔵型ポータブルスマートスピーカー、サイズからは想像出来ない素晴らしいサウンドを再生する Sonos 史上最もスマートで多用途なスピーカー ●Wi-Fi と Bluetooth をシームレスに切り替え、Wi-Fi 圏内では Wi-Fi に接続し、圏外になると Bluetooth で自動的にスマホとペアリング ●Sonos S2 アプリ、Amazon Alexa、Apple AirPlay 2 等により、80以上のストリーミングサービスを利用可能、お気に入りの音楽配信サービスのアプリから直接操作する事も可能 ●コンパクトなボディながら迫力のサウンド、きめ細やかに調整された音響が大型スピーカーの様なクリアで深みのある圧倒的なサウンドを実現 ●Trueplay 自動チューニングにより、聴いている場所やコンテンツに合わせてサウンドを自動調整し最高のサウンドを提供 ●簡単に音声操作が出来る Amazon Alexa と Google アシスタントを搭載 ●1回の充電で最大10時間の連続再生が可能、充電はカスタム設計の磁石式ワイヤレス充電器や Qi ワイヤレス充電器、又は付属 USB TypeC ケーブルに接続して出来る ●スリムで曲線的なシルエットがインテリアに美しく溶け込み、軽量で人間工学に基づいたフォルムにより取り扱いも簡単 ●縦置きでも横置きでも使用出来る ●頑丈な外装と IP67 仕様、耐落下性と水深1mで30分の防水性を装備、頑丈な設計で埃にも強い為、どんな場所にも安心して持ち出せる ●システムを拡張出来る、Wi-Fi 接続時に他の Sonos スピーカーと接続してマルチルーム再生したり、2台の Roam を使ってワイドなステレオサウンドを楽しむ事が可能 ●再生中の音楽を一番近くにある 別の Sonos スピーカーに切り替えて再生出来る Sound Swap 機能

●バッテリー内蔵型ポータブルスマートスピーカー ●連続再生最大10時間  ●モノラル ●ユニット構成 (ミッドウーハー×1+ツイーター×1) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●W-iFi (802.11 a/b/g/n/ac、2.4GHz/5GHz) ●Bluetooth5.0 ●Apple AirPlay2 (iOS11.4以降) ●Trueplay 自動チューニング ●音声操作 (Amazon Alexa、Googleアシスタント搭載/遠距離対応マイクにより素早く起動) ●マルチルーム再生 ●2台でステレオ再生 ●Sonos S2 アプリ (設定/操作/検索・音楽再生/イコライザー調整/アップデート等) ●充電約2時間 (バッテリー容量18Wh/USB TypeC 充電、Qi ワイヤレス充電、専用磁石式ワイヤレス充電に対応) ●ボタン操作 (電源・ペアリング/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/マイクON・OFF/グループ化/Sound Swap等) ●ステータス LED (スピーカーの接続、ミュート、エラーを示す) ●縦置き・横置き両対応 ●動作温度5〜35℃ ●サイズ 幅62×高さ168×奥行60mm ●重さ0.43kg ●付属品 (USB TypeC to A変換ケーブル [1.2m]/クイックスタートガイド) ●カラー (マット仕上げのシャドーブラックとルナーホワイト)
Sonos Roam シャドーブラック
発売日:2021年 9月30日 価格:21,700円位 (2021/11/27現在)

【機能・用語説明】
想像を超えるサウンド
 Roam は、あらゆる場所で極上のサウンド体験を楽しめる様に設計されている。他の Sonos 製品と同様、アーティストが意図した通りにコンテンツを再現出来る様に、音楽や映像業界のエキスパートによってチューニング。綿密に設計された音響構造は、大型スピーカーに求められる様なクリアで深みのあるきめ細やかなサウンドを実現。
Trueplay 自動チューニング
 空間を認識し、スピーカーの置き方 (縦/横)、設置場所、聴いているコンテンツに合わせてサウンドを自動調整。スピーカーのマイクが周辺環境を検知する為に使用され、Trueplay の定期的な自動チューニングにより、最高のサウンドを提供。
Sound Swap 機能
 Roam で流している音楽を別の Sonos スピーカーに移動させる機能。Roam を移動先の Sonos スピーカーに近付けて、スピーカーの再生/一時停止ボタンを長押しすると、再生中の音楽が移動先の Sonos スピーカーから再生される。TV、AirPlay、Bluetooth のオーディオは Swap 出来ない。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
 iPhone から AmazonMusicUnlimited で音楽を聴いたが、Bluetooth → AirPlay → Wi-Fi の順に音質が良くなる@、アップデートで AmazonHD 対応になった、アプリで HD表記される@、アプリのイコライザーで高音・低音ともに ー10〜+10 の範囲で調整出来る@、Sonos スピーカーには iPhone を使って音質補正を行う Trueplay というのがあるが、Roam は iPhone が不要な自動 Trueplay で、スピーカー内蔵マイクを使って補正してくれる@、音楽コンテンツは AmazonMusic、YouTubeMusic、AppleMusic、Spotify、Audible 等、載せきれない程ある、サインインするだけで利用出来る@、屋内の Wi-Fi 圏では Wi-Fi 接続、それ以外の屋外では Bluetooth 接続に切り替わる@、音声サービスは Google アシスタント、Amazon Alexa に対応@、上部のボタンはタッチ式に見えるが物理ボタン@、音質が良かったのでもう1台追加購入しステレオ再生で使用しているA
 Sonos アプリで世界中のラジオが聞けるが日本国内のラジオがほぼ無い@、HDtracks で買った 24bit/96kHz の曲は鳴らせなかった@、Bluetooth 接続はアプリでの初期設定が終わるまで出来ないA、電源ボタンは硬くクリック感も無いので分かり辛い@、電源が中々落ちない@、ガイダンスがチャイムのみで分かり難い@、待機消費電力が大きい@、スタンバイ時にバッテリーの減りが速い気がする@


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2021年11月24日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL FLIP 6

☆新製品

【仕様】
●片手で持てる手軽さとパワフルなサウンドを楽しめるポータブル Bluetooth スピーカー FLIP シリーズの最新モデル、本格派のスピーカー構成で FLIP シリーズ史上最高音質に進化、JBL ボールドデザインにリニューアルし防水防塵にも対応 ●本格的な2ウェイ・スピーカー構成でシリーズ史上最高音質を実現、大口径楕円形ウーハーと低音増強用デュアルパッシブラジエーターに加え、本機では新たに16mm径ツイーターを搭載、前モデル FLIP 5 に比べ94%コンパクトな筐体でありながら、サイズを超えるパワフルで解像度の高いクリアな JBL サウンドを堪能出来る ●前モデルまでの防水性能に加え新たに防塵にも対応、風呂等の水周りは勿論ビーチやキャンプ場等の砂埃等が気になるアウトドアでも心置きなく使える、充電端子も防水防塵なので丸洗いが可能 ●500ml ペットボトルと同程度の太さ・重量、片手でも持ち運びしやすいコンパクト設計、自転車や自動車のドリンクホルダーへ納める事も可能 ●最大約12時間の連続再生が可能な大容量4800mAhバッテリーを搭載 ●芯のあるサウンドに相応しい JBL ボールドデザイン、運びやすいデザインでどんなスタイルにもマッチ、縦にも横にも置ける ●PartyBoost に対応、FLIP 6 を2台接続してステレオサウンドを楽しんだり、対応機種を複数台接続して一斉に鳴らす事が可能 ●ソーシャルモードに対応、スマホやタブレット等の機器を2台 同時にペアリングして交互に音楽再生する事が可能 ●JBL Portable アプリ対応 ●USB TypeC 充電保護機能搭載、コネクタが水、塩分、その他の化学物質を検出するとケーブルを抜く様に通知音が鳴る

●連続音楽再生最大12時間 ●定格出力 (ウーハー最大20W、ツイーター最大10W) ●モノラル ●ユニット構成 (45×80mm楕円形ウーハー×1+16mm径ツイーター×1+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性63Hz〜20kHz ●S/N比80dB以上 ●Bluetooth5.1/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●PartyBoost ●ソーシャルモード ●JBL Portable アプリ (イコライザー調整/PartyBoost /アップデート等) ●ボタン操作 (電源/ペアリング/再生・一時停止/曲送り/音量調整/PartyBoost等) ●充電2.5時間 (5V/3A充電時/リチウムイオンポリマー容量4800mAh/充電ポートUSB TypeC) ●USB TypeC 充電保護機能 ●最高動作温度45℃ ●サイズ幅178×高さ68×奥行72mm ●重さ550g ●付属品 (USB TypeCケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/レッド)
JBL FLIP 6 ポータブルウォータープルーフスピーカー ブラック
発売日:2021年11月26日 価格:11,000円位 (2021/11/24現在)

【機能・用語説明】
本格的な2ウェイ・スピーカー構成でシリーズ史上最高音質を実現
 FLIP シリーズの為に開発された44×80mm径の大きな楕円形のウーハーと低音増強用に搭載されたデュアルパッシブラジエーターに加え、本機では新たに16mm径ツイーターを搭載し、本格的な2ウェイ・スピーカー構成を採用。大口径のウーハーでダイナミックな低域を再現し、新搭載のツイーターで明瞭度の高い高音を再生させる事で、前モデルから飛躍的に音質が向上。前モデル FLIP 5 に比べて94%コンパクトになった筐体でありながら、本体サイズを超えるパワフルで解像度の高いクリアな JBL サウンドを堪能出来る。
屋内外でも安心して使える防水・防塵性能 (IP67) に進化
 前モデルまでの防水性能に加え、新たに防塵にも対応したIP67に対応。風呂、キッチン等の水周りでの使用は勿論、ビーチやキャンプ場等の砂埃等が気になるアウトドアシーンでも心置きなく使える様になり、より活用の幅を広げた。又、本体背面の USB TypeC 充電端子も防水・防塵対応の為、ボディが汚れてもそのまま丸洗いが可能。
JBL ボールドデザインにリニューアルしたコンパクト設計
 GO 3 や CHARGE 5 にも採用され好評の、新しいデザイン・アイデンティティ「JBL ボールドデザイン」を、本機のフロントにも採用し、より全体的に調和の取れたファッショナブルなデザインにアップデート。又、標準的な 500ml ペットボトルと同程度の太さ、重量で、片手でも持ち運びしやすい FLIP シリーズの中でも、前モデル FLIP 5 に比べて、容積を94%程度に抑えてより全体的に小型化を実現。自転車や自動車のドリンクホルダーへ納める事も可能。
Bluetooth で複数台のスピーカー同士を接続出来る PartyBoost
 JBL Portable アプリでの操作の他、スピーカーの PartyBoost ボタンを押すだけで、対応したスピーカー同士を複数台同時に接続し、ステレオモードで立体的な音像を楽しめたり、パーティー等、広い会場で迫力のあるサウンドを楽しみたい時に活躍出来る。ソーシャルモードにも対応なので、スマホやタブレット等の機器を2台まで同時にペアリング出来、交互に音楽再生する事も可能。接続した2台の機器のうち、最後に再生ボタンを押した機器の音楽が再生され切り替えも簡単。



posted by たか坊 at 07:39| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年11月22日

テレビ用スピーカー Sonos Beam (Gen 2)

☆新製品

【仕様】
●Beam (Gen1) からサイズを変える事なく Dolby Atmos 対応したコンパクトなスマートサウンドバー ●サウンドバーの音響構造とドライバーに合わせてチューニングされた5つの D級アンプが、力強い低音、明瞭に聞き取れる会話、パノラマサウンドステージを実現 ●Dolby Atmos の3D効果で、飛行機は頭上を飛んでいる様に、足音はすぐそばを横切る様に、楽曲は自分の周りで奏でられている様に感じられ、コンパクトサイズからは想像出来ない立体的で臨場感のあるサウンドで、TV番組、映画、ゲームを楽しめる (※ 利用には Dolby Atmos と Atmos コンテンツ対応のTVが必要) ●台詞や会話をクリアに再生、一語一語がしっかり聴き取れるのでストーリーを思う存分楽しめる ●TVを見ていない時は、音楽・ラジオ・ポッドキャスト・オーディオブック等を Wi-Fi でストリーミング ●HDMI (ARC/eARC) 対応、HDMI ケーブルと電源ケーブルを接続し Sonos アプリに表示される手順に従うだけ、僅か数分で設定完了 (TVにHDMI (ARC/eARC) 端子がない場合、付属の光オーディオアダプターを使ってTVの光デジタル出力に接続) ●Trueplay 対応、部屋の音響に合わせてサウンドを自動調整、アーティストが意図したサウンドを再現出来る ●音声操作に対応、タイマー設定、ニュースチェック、家電操作等、Amazon Alexa にリクエスト出来る ●様々な方法で操作出来る (TVのリモコン、音声、本体タッチ操作、Sonos アプリ、AirPlay 2) ●別売ウォールマウントを使えば壁掛けも可能 ●サブウーハーとリアスピーカーを追加 (Wi-Fi接続) すれば、さらに臨場感溢れるサウンドを楽しめる ●グリルの孔が正確に配置されたエレガントなデザイン

●バーチャルサラウンドスピーカー ●ユニット構成 (ミッドウーハー×4+ツイーター×1+パッシブラジエーター×3)/5つのD級アンプで駆動 ●Wi-Fi (802.11b/g/n/ac 2.4Ghz/5GHz)/有線LAN (10/100Mbps) ●Dolby Atmos対応 ●スピーチエンハンスメント ●ナイトサウンド ●Apple AirPlay 2 (iOS11.4 以降) ●音声操作 (Amazon Alexa/遠距離対応マイクにより音声操作を素早く正確に起動) ●Trueplay (iOS 機器が必要) ●HDMI 端子 (ARC/eARC) ●Sonos S2 アプリ (設定/操作/ストリーミング/イコライザー調整/スピーチエンハンスメントON・OFF/ナイトサウンドON・OFF/Trueplay等) ●本体タッチ&スワイプ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/マイクON・OFF等) ●ステータスランプ (Wi-Fi接続、ミュート、エラー等) ●リモコン学習機能 ●壁掛け対応 (ウォールマウントは別売) ●AC電源 ●サイズ幅651×奥行100×高さ69mm ●重さ2.8kg ●付属品 (電源ケーブル/HDMIケーブル [1.5m]/光オーディオアダプター/製品ガイド) ●カラー (マット仕上げのブラックとホワイト)
Sonos Beam (Gen 2) ブラック
発売日:2021年11月18日 価格:59,800円位 (2021/11/22現在)

【機能・用語説明】
Dolby Atmos に対応したコンパクトなスマートサウンドバー
 音の物理的な仕組みや人の聴覚だけでなく、人間の心理学的特性も踏まえて音の聞こえ方を研究するサイコアコースティックを活かすスピーカーアレイを採用する事で、前モデルからサイズを変える事なく、空間に広がるサウンドに高さを生み出す。
オーディオ
 サウンドバーのユニークな音響構造とドライバーに合わせてチューニングされた5つのクラス D デジタルアンプが、力強い低音、明瞭に聞き取れる会話、パノラマサウンドステージを実現。1つのセンターツイーターがキレのある高音を実現。4つの楕円形のミッドウーハーが中音を忠実に再現し、低音の出力を最大化。3つのラジエーターが低音を強調し、バランスの取れたパワフルなサウンドを実現。
台詞や会話をクリアに再生
 アカデミー賞を受賞したサウンドエンジニアがファインチューニングを手掛けた Sonos Beam は、一語一語がしっかり聴き取れるので、ストーリーを思う存分楽しめる。Sonos アプリのスピーチエンハンスメントをオンにすれば、囁き声やアクションシーンでの台詞がより聴き取りやすくなる。
ナイトサウンド
 オンにすると、静かな音のレベルを上げ、大きな音を抑えるので、音量を上げなくても会話が明瞭に聞き取れる。夜間等に小音量でTVを見る時に便利。


ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 07:53| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2021年11月20日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン オーディオテクニカ ATH-CK1TW

☆新製品

【仕様】
●完全ワイヤレスが初めてのユーザーでも安心の日常的な使いやすさを追求したモデル ●着けやすく疲れ難いイヤホン設計、手馴染みが良く落とし難いデザイン、耳に自然にフィットして疲れ難い装着感、耳の小さい人でも無理なくフィットする ●イヤホンが取り出しやすく持ち運びやすい、手のひらに収まる小型軽量の充電ケース ●イヤホンは水洗い可能な IPX5/7 防水仕様、いつでも清潔に使え、雨に濡れても汗が掛かっても安心 ●装着時の快適性と高音質を両立する高性能小型ドライバーを搭載、好きなものを楽しく、メリハリのある音が聴ける ●両耳でも片耳でもハンズフリーでクリアな通話が可能、最適なマイク配置によりマイクに風が当たる事で生じる風切り音を抑え、屋内外でも安心して通話が出来る ●ノイズリダクション機能によりテレワークで Web 会議やオンライン授業の際に気になる生活音や家族の話し声等、家で聞こえる不要な音を抑えて相手に声だけを明瞭に届ける ●サイドトーン機能によりイヤホンを着けていない時に近い感覚で自然な通話が可能 ●Android、iOS、PC等、機器を問わず音の途切れに強く安定した接続の左右同時伝送方式を採用 ●ゲームや動画が音と映像のズレを気にせず楽しめる低遅延モード搭載 ●通勤通学の行き帰りで充分に使える、連続再生約7時間、充電ケース併用で最長約21時間の再生が可能 ●ワンボタンで迷う事なく直感的操作が可能 ●ケースから取り出すだけで自動で電源が入りすぐに使える、ケースに戻すと自動で電源が切れ充電を開始 ●Android 機器との接続時に便利な Fast Pair 対応

●連続音楽再生最大約7時間/最長約21時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜25kHz ●出力音圧レベル98dB/mW ●インピーダンス16Ω ●マイク (型式 MEMS/全指向性/感度−38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜10kHz) ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング ●防水仕様 (IPX5+IPX7) ●左右同時伝送方式 ●低遅延モード ●ハンズフリー (ノイズリダクション/サイドトーン) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/低遅延モードON・OFF/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約3時間 ●充電ケース (イヤホンを約2回フル充電可能/充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●4.9mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約6g×2/充電ケース約34.5g) ●付属品 (充電用USB TypeA to Cケーブル×30cm/イヤピース [XS/S/M/L] ) ●カラー (ブラック/ブルー/オレンジ/ホワイト)
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW ブラック
発売日:2021年11月19日 価格:7,500円位 (2021/11/20現在)

【機能・用語説明】
耳に着けやすく疲れ難いイヤホン設計
 耳とイヤホンの窪みがぴったり収まる構造で、耳の小さい人でも無理なく耳穴へフィット。指がかりのあるデザインと触感のある素材で持ちやすく、手から落とし難い仕様。耳に馴染みやすい、柔らかなシリコン素材の4サイズのイヤピースを用意。
持ち運びやすい小型の充電ケース
 手のひらに収まるコンパクトなサイズ感、持ち運びやすい軽量感を実現した充電ケースを新開発。イヤホンがケースから取り出しやすい角度に設計され、使い始めの開閉アクションから使い終わりまで、スムーズに使える。イヤホン同様の触感のある素材で手から落ち難い仕様。
いつでもイヤホンを清潔に使える高い防水性能 IPX5/7※ を実現
 汚れ等が気になったら水洗い出来る。雨に濡れても汗が掛かっても安心。水の中に落としても心配ない。
※ JIS 保護等級 IPX5/7 相当 (イヤホンのみ)。IPX5 とは、噴流に対して保護されている事を意味する。IPX7 とは、水に浸しても影響がない様に保護されている事を意味する。風呂等の高温多湿の場所では使用不可。完全防水ではない。イヤホン本体は IPX5/7 の防水処理を行っているが、音が出る部分は防水仕様ではない。
自分の声をイヤホンに戻す事で話しやすくなるサイドトーン機能
 通話の際に本機のマイクを通して自分の発した声が聴ける為、閉塞感が緩和され、イヤホンを着けていない時に近い感覚で自然な通話が可能。通話中にありがちな、必要以上に大きな声を出す事もない。
音の途切れに強く安定した接続の左右同時伝送方式
 Android/iOS 等の機器やPCを問わず、繋がりやすい左右同時伝送方式を採用。スマホ等、再生側の機器から伝送される信号に対して、左右のイヤホンが同時に繋がる為、安定した接続で音楽や動画が楽しめる。

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posted by たか坊 at 07:31| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年11月18日

PC用 アクティブスピーカー オーディオテクニカ AT-SP95

☆新製品

【仕様】
●USB 給電タイプのアクティブスピーカー ●PCやオーディオ機器の USBポートに 電源用 USB TypeAプラグを接続し、ヘッドホン端子に 音声入力用 3.5mmステレオミニプラグを接続すればセッティング完了、有線接続なので遅延の心配もない ●ボーカルや音声が聴きやすい高感度 φ52mmスピーカーユニット、長時間でも聴き疲れしないクリアな音質を実現 ●出力2W+2Wの省電力ながら高感度スピーカーユニットによりナチュラルなサウンドを再生 ●ヘッドホン出力端子を前面に搭載、音量もスピーカー側で調整可能 ●前面の電源兼音量調整ノブを回すだけの簡単操作 ●パーソナルスペースやPCのデスクトップ周りで使われる事を想定した省スペースデザイン ●PC等と接続するオーディオ/USBコードの長さは取り回しやすい1.2m、左右のスピーカーを繋ぐコードはデュアルモニターでも使える1.5m
●アンプ内蔵1ウェイ・バスレフ型 ●最大出力4W (2W+2W) ●ユニット構成 (52mmフルレンジスピーカー×1/ch) ●再生周波数帯域100Hz〜20kHz ●出力音圧レベル82dB/W ●入力インピーダンス20kΩ ●直付き音声入力用コード (ステレオミニ×1/長さ1.2m) ●直付き電源用コード (USB TypeA/長さ1.2m) ●直付き左右のスピーカー接続コード (長さ1.5m) ●ヘッドホン出力端子 (ステレオミニ) ●使用温度範囲5〜40℃ ●サイズH180×W80×D81mm (突起部除く) ●重さ (L側 約300g/R側 約335g) ●カラー ブラック系
audio-technica アクティブスピーカー AT-SP95
発売日:2021年11月19日 価格:4,000円位 (2021/11/18現在)


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ラベル:PCスピーカー
posted by たか坊 at 07:38| アクティブスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年11月16日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン AirPods(第3世代)

☆新製品

【仕様】
第2世代より軸部分が短くなった全く新しい耳にフィットするデザイン、軽量で丁度良い角度に心地良く収まり、音を耳の中にダイレクトに届ける ●特別設計のドライバとーハイダイナミックレンジアンプにより生み出されるパワフルな低音と明瞭で透き通った高音をはじめ、AirPods の定評ある音質を継承 ●空間オーディオ対応により Dolby Atmos 対応コンテンツを臨場感溢れる 3D サウンドで楽しめる、又ダイナミックヘッドトラッキングにより、いつでも音楽や映像シーンの中心にいる様に聞こえる ●耳への密着度の変化をリアルタイムで分析、失われた可能性のある音をリアルタイムで補うアダプティブイコライゼーション ●マイクには風切音を低減して通話時に話し手の声が明瞭に伝わる様に音響メッシュを装備、又、FaceTime の通話ではフル HD の音声品質を提供する AAC-ELD コーデックにも対応 ●空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにより FaceTime 通話は、画面上の相手がいる方向から声が聞こえ全員が同じ部屋にいる様に感じられる ●イヤホンだけでなく充電ケースも IPX4 耐汗耐水仕様 ●音楽や通話を簡単かつ直感的に操作する為の感圧センサーを搭載、AirPods Pro の様にタッチ操作出来る ●肌検出センサーにより AirPods が耳に装着されているのかポケットやテーブルにあるのかを正確に判別、耳から外れている時は再生を一時停止 ●バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大6時間、充電ケースと併用で最長30時間の再生時間を実現 ●充電ケースは MagSafe 充電器又は Qi 規格の充電器を使ったワイヤレス充電と Lightning コネクタを使った充電に対応 ●iCloud アカウントに登録されている Apple 機器と1タップでペアリング出来、機器間の切替は自動
●連続再生最大6時間 (空間オーディオ無効時)、最大5時間 (空間オーディオ有効時)/最長30時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大4時間/最長20時間 (付属充電ケース使用) ●Appleデバイス専用 ●インナーイヤー型 (開放型) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC) ●防滴・防汗仕様 (IPX4/イヤホンと充電ケース両方とも対応) ●搭載センサー類 (デュアルビームフォーミングマイク/内向きのマイク/肌検出センサー/動きを感知する加速度センサー/音声を感知する加速度センサー/感圧センサー) ●H1チップ ●空間オーディオ (Dolby Atomos/FaceTime通話) ●ダイナミックヘッドトラッキング ●アダプティブイコライゼーション ●耳への着脱を自動検出 (自動再生・一時停止) ●iCloudと連携 ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイク/風切り音防止用のメッシュ) ●感圧センサーによる操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話/Siri起動等) ●Siri は声でも呼び出せる ●急速充電5分の充電で約1時間再生可能 ●充電ケース (イヤホンを約4回フル充電可能/MagSafe、Qi ワイヤレス充電と Lightning 充電に対応) ●専用の高偏位 Apple ダイナミックドライバー ●サイズ (イヤホン高さ30.79×幅18.26×厚さ19.21mm/充電ケース高さ46.40×幅54.40×厚さ21.38mm) ●重さ (イヤホン4.28g×2/充電ケース37.91g) ●付属品 (MagSafe充電ケース/Lightning - USB-Cケーブル/取説) ●カラー ホワイト ●1年保証 ●対応機器 (iOS15.1以降、iPadOS15.1以降、watchOS8.1以降、tvOS15.1以降、macOS Montereyを搭載したApple機器)
Apple AirPods(第3世代)MME73J/A
発売日:2021年10月26日 価格:21,800円位 (2021/11/16現在)

【機能・用語説明】
空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキング
 ユーザーの周りに音を配置して3Dのサウンド体験を生み出す。音楽を聴く時も、TV番組や映画等を観る時も、あらゆる方向から飛んでくるサウンドに包まれるので、まるでコンサートホールや映画館を独り占めしている様な感覚。又、内蔵されたジャイロスコープと加速度計が連係して頭の動きを感知するので、いつでも音楽や映像シーンの中心にいる様に聞こえる。さらにはグループ FaceTime の通話でさえも、かつてない程の臨場感を味わう事が出来る。
アダプティブイコライゼーション
 ユーザーの耳への密着度に合わせてリアルタイムで音を調節するアダプティブイコライゼーションを装備。内向きのマイクが音を拾い、コンピュテーショナルオーディオによって力を与えられたアダプティブイコライゼーションが低音と中音を調整して、密着度の変化によって失われた可能性のある音を補う。
魔法の様な体験
 設定は簡単そのもの。ケースから取り出すだけですぐに使える。Apple 機器間の切替も自動。新しい肌検出センサーは、AirPods が耳に装着されているのか、ポケットの中やテーブルの上にあるのかを正確に判別し、耳から外れている時は再生を一時停止。Siri で通知を読み上げ機能を使って、届いた通知を AirPods で聞く事も可能。又、ユーザーはただ「Hey Siri」と言うだけで、ハンズフリーの便利さを体験出来る。オーディオ共有を使えば、2組の AirPods で友達と音楽や映画を一緒に楽しむのも簡単。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
- AirPods 第1世代との比較 -
音質
 少し良くなった@、良くなった、特に低音が良い@、低音が凄い、うるさくはなく厚みが増えた感じ@、全くの別物、低音が凄い@、1より音の広がりがあり、より鮮明に聴こえる、重低音の厚みが向上@、フラット傾向、少し厚みというか迫力が増した感じ、解像度も高く埋もれがちな音もしっかり拾う、どんな曲も耳に優しく且つ綺麗に届く、非カナルでここまで良い音で多機能な製品は無いと思う@、大幅な向上はないが空間オーディオが使える様になり今までとは違う音楽体験が出来る@、空間オーディオをオンすると音楽ではあまり違いは分からないが Podcast の人の声はナレーターが目前にいる様に感じた@、空間オーディオがいい@
装着感
 イヤホンが大きくなり安定性が向上@、カナルが苦手な人に良い@、1のスカスカ感、薄い存在感が好きだったが3はしっかり耳に存在していると言う感じ、装着中に外音は1も3もしっかり聞こえる@、1は着け心地がスカスカで通気も良く着けてる感が無かったが3は耳に入れる部分がかなり大きくなりぴったり耳に張り付き、カナル程ではないが圧迫感があり肩が凝る@、1は割と落ちなかったが3は15分毎に耳に押し込まないと緩んで落ちる@
バッテリー
 持ちがかなり良くなった@、持ちが AirPods 史上最長@
デザイン
 軸部分がコンパクトになりスタイリッシュになった@、本体は1より大きくて長さが短い@、充電ケースの大きさはあまり変わらず1を横にした様なデザイン@、充電ケースに入れる時は耳に入れる側を表にして入れる、1と逆@
その他
 ゲームアプリでの遅延はほぼ無いと言って良い、FPS や音ゲーの高難易度プレイでは違和感があるかも知れない@、軸の部分で再生等の操作が出来る@、似た形の完全ワイヤレスは多くあるが、幾つか試した上で、ケースやイヤホンの質感・高級感・デザイン性、Apple製品との親和性等、AirPods に勝るイヤホンは1つとしてない@

- AirPods 第2世代との比較 -
音質
 とても良くなったA、空間オーディオに興味があり購入したが音質も良く満足@、低音の量が明らかに増えて出過ぎて困る時もある、2の方がバランスが良かった、音場も少し狭くなった気がする、若干籠った印象@、空間オーディオオフでは音質の差はなく低音が少し強化されている、空間オーディオをオンにすると全然違う、クリアで低音もさらに強化される@
装着感
 全体的に太くなり密着感・安定感が良くなった、長時間でも耳が痛くなる事はない、耳が小さい人は要確認@、少し大きくなり耳に合わなくなり1時間で痛くなる@
操作性
 ダブルタップからボタン方式に変わり誤操作・誤動作が完全に無くなった@、ボタンがとても使いやすい@、iPhone・AppleWatch とのシームレスな接続/切断は相変わらず使い勝手良過ぎ、Soundpeats 等の他社製とは雲泥の差@
バッテリー
 駆動時間が1時間程伸びた (連続再生、空間オーディオオフで検証) @
デザイン
 ステムが1cm程短くなりうどんのイメージが殆ど無くなりスッキリした@、充電ケースから若干取りやすくなった@

- AirPods Pro との比較 -
音質
 良くなった@、低音、中高音全体にグレードアップされた感じ@、3で聴いた後に Proで聴くと3の方がいいと凄く感じる、いい意味であっさり感が良い@、低音を感じられる様になり軽い音ではなくなった (カナルの PRO は耳に合わなかった)@
装着感
 着けている事を忘れてしまう程、発泡スチロールが耳に引っ掛かってる様な着け心地@、カナルが肌に合わなかったらしく Pro は耳穴が少し肌荒れしたが、3は開放型なので今の所肌荒れの心配は無さそう@、価格は大差ないが、自宅で使うならカナルよりも耳が疲れ難い3の方が断然良い、風呂上がりで耳が多少濡れている時でも蒸れずに使いやすい@
バッテリー
 再生時間が延びた事は購入の決め手の1つ@
デザイン
 充電ケースは Pro より横幅が小さいが並べないと分からない@
その他
 装着感や Apple機器とのシームレスな接続等使い心地の点で他社製品は選ぶ気になれない@

- 上記以外 -
音質
 良い (初ワイヤレスイヤホン)@、NCは無いが音質はこれまで使ったイヤホンの中で最高@、有線の純正イヤホン (2100円) と違いが分からなかった@、ジムで BGM の音楽を流すには十分、耳を密閉しないのも含めて聞き疲れし難い音、但し音を楽しむレベルにはまだ遠い、低音は軽く中音が出て高音はボケて伸びず定位はあまり感じない、解像感はあまりない、音が塊になって届く@、解像度等の音質重視なら他社を当たった方がいい、音質にこだわらず軽く BGM 的に音楽を聴くには気軽に使えていい@、空間オーディオが良い@
装着感
 カナルが苦手な自分には着け心地は最高@、カナルが苦手な人に良い@、頻繁に耳に押し込まないといけない (初 AirPods) @、10分程で耳が痛くなる (初ワイヤレスイヤホン) @
操作性
 Apple 製品との連携が素晴らしく複数の iPhone・iPad を使い分ける人にはいい@、イヤホン側で音量調整出来ないのが残念@
バッテリー
 持ちがいい、イヤホンを外している時にバッテリーが減らない@、MagSafe でワイヤレス充電の失敗が少ないのもさりげに嬉しい@
デザイン
 NCはいらない、軽いのが1番@、走ったり喋ったりする機会の多いのでカナルの他社製品より圧倒的にこの形の方が使い勝手が良い@、コンパクトになった反面、落としやすくなった気がする@
その他
 Amazon の梱包が雑で固定されていないB、右が音を再生させないとキーキー鳴り続ける@、外で使うには音漏れや周囲の騒音があるので Pro やカナルの方がいい@


posted by たか坊 at 13:09| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年11月14日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン JBL WAVE200TWS

☆新製品

【仕様】
●音も装着感も妥協しない完全ワイヤレスのエントリーライン WAVE シリーズのショートスティック型モデル ●JBL オンラインストア、JBL Store 横浜、JBL 公式楽天市場店、限定発売 ●人間工学に基づいたインイヤースティック型デザインで耳に優しく軽くフィットし、長時間のリスニングも快適 ●小さい耳の人にもフィットしやすいショートスティック型、女性にもフィットする軽快な装着感 ●コンパクトなスティック型デザインながら、8mm径ダイナミックドライバーによる豊かで深みのある低音とクリアな JBL サウンドを楽しめる ●イヤホンのみで約5時間、ケース併用で最長約20時間の音楽再生が可能 ●音楽再生も通話もどちらか片方のイヤホンだけで使用可能 (デュアルコネクト機能) ●タッチコントロールによる簡単操作 ●イヤホンは IPX2 防滴仕様、小雨や多少の汗への耐水性があり日常的な使用にも安心 ●持ち運びやすいコンパクトかつ軽量設計の充電ケース、ポケットに入れて気軽に使える
●連続再生音楽最大約5時間、最長約20時間 (付属充電ケース使用) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度108dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/Class 2/通信距離最大約10m ●防滴仕様 (IPX2) ●ハンズフリー ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じれば自動電源OFF ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電15分の充電で約1時間音楽再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約4.5g×2/充電ケース約40g) ●付属品 (充電ケース/シリコン製イヤーチップ [S/M/L]/USB TypeC充電用ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト)
JBL WAVE200TWS 完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年10月22日 価格:6,600円位 (2021/11/14現在)

【機能・用語説明】
音も装着感も妥協しない WAVE シリーズのスティック型モデル
 WAVE200TWS は、蓋なしの充電ケースで話題を呼んだ WAVE100TWS のスタイル違いのモデルで、ショートスティック型の完全ワイヤレスイヤホン。「聴きたい時に手軽に良い音をすぐに楽しめる」 というコンセプトのもと、約8mm径ダイナミックドライバーは前モデルから継承しつつ、多くの耳形状の研究と人間工学に基づく設計のスティック型の採用により、JBL が誇るパワフルなサウンドと、より快適な音楽体験を提供。スティックの長さは、LIVE PRO+ TWS よりも短い21.8mmと JBL 史上最短を実現、長髪や耳飾りを着けていても、引っ掛かる等の不快感を与えないコンパクトなサイズに仕上げた。
快適なフィット感
 人間工学に基づいた設計によるインイヤースティック型デザインで耳に優しく軽くフィットし、長時間のリスニングも快適。3サイズのイヤーチップにより優れた密閉性を実現。よりクリアなサウンドを提供。
●ファッション感覚で自由に楽しめるポップでカジュアルなデザイン
 ブラック、ホワイト、ブルーの3色展開。コンパクトな充電ケースは、丸みを帯びた柔らかいラインで手にフィットしやすく、持ち運びにも便利なサイズ。ケースとボディの色は、濃淡によって切り替えており、さりげないデザインのこだわりがポップでカジュアルな印象を与える。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【公式限定】 JBL ワイヤレスイヤホン WAVE 200TWS | イヤフォン...
価格:6600円(税込、送料無料) (2021/11/12時点)


posted by たか坊 at 05:39| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年11月12日

スポーツ用 骨伝導 Bluetooth5.2 イヤホン PHILIPS TAA6606

☆新製品

【仕様】
●UCI ワールドチーム所属のプロサイクリングチーム及びスケート競技のトップチーム Team Jumbo-Vism の協力で開発した骨伝導 Bluetooth ヘッドホン ●骨伝導音響システムとオープンイヤーデザインにより、周囲の環境や車等の危険に気を配りながら音を楽しめる ●屋外でのアクティビティや雨の日でも安心な IP67 防塵防水対応 ●オンイヤー型で軽量のネックバンドデザインは、髪型の崩れや頭の圧迫、首への負担がなく、長時間快適に装着出来る ●セーフティライトにより夜間のジョギング等の際に周囲から認識される事で安全性アップ ●1回の充電で最大9時間の長時間再生が可能 ●音楽再生の他、通話機能にも対応 ●チタン製ネックバンドは軽くて丈夫な作り
●スポーツ・アウトドア向き ●骨伝導 Bluetoothイヤホン (耳を塞がないオープンイヤー、周囲の音を聞きながら音楽を楽しめる) ●連続再生最大9時間 ●連続通話最大8時間 ●連続待受最大80時間 ●ネックバンド型 ●再生周波数帯域130Hz〜16kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/通信距離約10m/マルチペアリング ●防塵・防水仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●セーフティライト ●充電2時間 (充電ポートUSB TypeC) ●15mm径ドライバー ●付属品 (USB TypeCケーブル/ポーチ/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●1年保証
PHILIPS TAA6606 骨伝導ワイヤレスヘッドホン
発売日:2021年11月12日 価格:12,400円位 (2021/11/12現在)

【機能・用語説明】
プロサイクリングチーム及びスケート競技のトップチーム Team Jumbo-Visma の協力で開発した
 骨伝導 Bluetooth ヘッドホン

 Team Jumbo-Visma は、製品開発のデザインやテストに重要な意見を提供し、スポーツやアウトドア、アクティブなライフスタイルを楽しむ人にとって理想的なヘッドホンを完成させた。革新的な骨伝導音響システムとオープンイヤーデザインにより、音楽の全く新しい楽しみ方と、より安全なスポーツ体験を約束する。
Team Jumbo-Visma
 オランダを本拠地とし、UIC (国際自転車競技連合) ワールドチームに属するプロサイクリングチーム Team Jumbo-Visma は、ツール・ド・フランスをはじめとするサイクルロードレースで、優秀な成績を収めている世界的なチーム。

楽天市場で探す


posted by たか坊 at 05:54| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年11月10日

スポーツ用 完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン Jabra Elite 7 Active

☆新製品

【仕様】
●激しいワークアウトでも安定したフィット感が特長のスポーツ向け完全ワイヤレス ●ワークアウト中も安定したフィット感を実現するスポーツ用に開発された Jabra シェークグリップ技術により、ウィングが無くてもしっかりホールドしながら、しなやかでソフトなフィット感で、どんな激しいワークアウトでもフィットし続ける ●ボタンを押すだけでパワフルなアクティブノイズキャンセリングが作動し一瞬で周囲の邪魔なノイズを遮断、アプリで5段階のレベル調整が可能、又、耳にぴったりとフィットし快適な密閉感で遮音性が高い ●ボタンを押すとマイクが周囲の音を拾うヒアスルー、ランニング等で道路を渡る時に注意を払う事も出来るし後ろから近付く車の音を聞く事も出来る、アプリで5段階のレベル調整が可能 ●ワークアウトを後押しするパワフルなサウンド、6mmのカスタムスピーカーを再設計し、深みのあるバランスの取れた低音、広がりのある中音、繊細な高音を実現 ●アプリの MySound 機能で個人の聴覚プロファイルに合わせて音質を自動調整する事も、イコライザーで好みの音質に手動調整する事も可能 ●片耳僅か5.5gと軽量かつ従来の最小モデルより16%コンパクト、装着しているのを忘れてしまう程 ●緻密に配置された4つのマイクと風切り音を防ぐメッシュカバーによりビジネスでもワークアウトでもクリアな通話をサポート ●長時間の外出でも安心のロングバッテリ−、最大8時間使用出来る、充電ケースと併用すれば最長30時間使用可能 ●どちらか一方のイヤホンを単独で使える片耳モード、使っていない方を充電しておけばバッテリー持続時間が長くなる ●コンパクトでも優れた耐久性、軽量でも極めてタフ、屋外使用にも適した IP57 防塵防水で汗にも強く2年間の保証付き

●スポーツ向き ●連続再生最大8時間 (NCオン)、最大10時間 (NCオフ)/最長30時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長35時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●連続通話最大6時間 ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7 /HSP1.2 /SPP1.2)/動作範囲最大10m/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水仕様 (IP57) ●マイク (MEMSマイク6基/帯域幅80Hz〜8kHz) ●ノイズキャンセリング (5段階のレベル調整が可能) ●ヒアスルー (外音取り込み/5段階のレベル調整が可能) ●ハンズフリー (マイク4基使用/側音機能) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●音楽の自動一時停止機能 ●スリープモード ●日本語音声ガイダンス ●Jabra Sound+ アプリ (MySound/NCレベル選択/ヒアスルーレベル選択/MyControls/MyFit/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・ヒアスルー切替/受話・拒否・マイクミュート/側音ON・OFF/音声アシスタント起動 [Amazon Alexa /Goofle Assistant /Siri] 等) ●イヤホンの充電2.5時間 (急速充電5分の充電1時間使用可能) ●充電ケース (充電2.5時間/USB TypeC と Qi ワイヤレス充電に対応) ●6mm径ドライバー ●動作温度-5℃〜45℃ ●サイズ (イヤホン幅19.5×高さ16.3×奥行18mm/充電ケース幅40.3×高さ25.3×奥行69.6mm) ●重さ (イヤホン5.5g×2/充電ケース44g) ●付属品 (シリコン製イヤージェル [S/M/L]/充電ケース/USB TypeA to C ケーブル [30cm] ) ●カラー (ブラック/ネイビー/ミント) ●2年保証
Jabra Elite 7 Active ブラック
発売日:2021年11月11日 価格:21,800円位 (2021/11/10現在)

【機能・用語説明】
シェークグリップ
 ワークアウト中も安定したフィット感を実現するスポーツ用イヤホンの為に開発された技術。歩いても走ってもジャンプしても、シェークグリップ技術によりしっかりとフィットし続ける。特殊なリキッドシリコンラバーでコーティングする事で、ウイングが無くても耳にしっかり固定される。シェークグリップはしっかりホールドしながら、しなやかでソフトなフィット感をもたらす画期的な技術。長時間、アクティブに使用するのに最適。
アクティブノイズキャンセリング
 ボタンをタップするだけでパワフルなアクティブノイズキャンセリングが作動。一瞬で周囲の邪魔なノイズを遮断。Jabra Sound+ アプリで、ニーズに合わせてノイズキャンセリングのレベルを5段階で調整出来る。コンパクトで耳にぴったりとフィットし、しっかりとした、快適な密閉感で遮音性の高いデザイン。どこでワークアウトしていても、サウンドに没入出来る。
ヒアスルー
 集中するには没入感が必要だが、周囲を把握しておきたい時もある。そこでヒアスルーの登場。ボタンをタップすると内蔵マイクが周囲の音を拾う。Jabra Sound+ アプリでヒアスルーのレベルを5段階からニーズに合わせて選択出来る。屋外でのランニング中等、道路を渡る時に注意を払う事も出来るし、後ろから近付いて来る車両の音を聴く事も出来る。
ワークアウトを後押しするパワフルなサウンド
 深みのあるバランスの取れた低音、広がりのある中音、繊細な高音、豊かでパワフルなサウンドを実現する為、6mmのカスタムスピーカーを再設計。激しいワークアウト中でも、やる気と活力を維持出来る様にサポート。Jabra Sound+ アプリの MySound 機能により、個人の聴覚プロファイルに合わせて音質を自動調整し、さらにイコライザーで好みに合わせて音質をカスタマイズする事も可能。
デザイン
 サウンドが良くても装着感が良くなければ意味がない。Elite 7 Active は、これまでにない快適さを追求、高度な技術をコンパクトな筐体に収める事に成功。片耳僅か5.5gと軽量で、従来の最小モデルイヤホンよりもさらに16%コンパクト、装着しているのを忘れてしまう程。イヤージェルは耳の形状に合う様に改良され、先端が丸形状の先細型に成形。ワークアウトの集中を途切れさせない。
クリアな通話品質
 4つのマイクを緻密に配置し、風切り音を防ぐ為、SAATI Acoustex メッシュによりカバーされている。ワークアウト中でも重要な納期について話している時でも、卓越したクリアな通話を実現。ビジネスでもワークアウトでもクリアな通話をサポート。
側音
 側音とは、通話中に自分の声が聞こえる様にする事。利点は、どれだけ大きな声で話しているかを判断出来る事。Jabra Sound+ アプリで ON/OFF 出来る。
MyControls
 任意の機能をイヤホンの各ボタンに再度割り当てる事が出来る。Jabra Sound+ アプリで好みに応じて設定出来る。デフォルトでは、次の機能 (@ 側音のON/OFF、A 現在の通話を保留し着信通話に応答する、B 保留と現在の通話を切り替える) はイヤホン側から制御出来ないが、アプリの MyControls で設定する事が可能。

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posted by たか坊 at 07:52| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする