2021年11月06日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン オーディオテクニカ ATH-CKS50TW

☆新製品

【仕様】
●圧巻の重低音を生み出す音響技術と、低音を逃さない装着スタイルを両立させたSOLID BASS シリーズのアクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス、イヤホン単体で連続20時間、重低音をぶっ通し聴ける大容量バッテリーを搭載 ●圧巻の重低音を再生する口径9mm SOLID BASS HD TWS ドライバーを新開発、高い密閉性で低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能出来る ●業界最高クラスの大容量バッテリー、イヤホン単体で連続約20時間再生 (NC オフ時、NC オン時は15時間) を実現、充電ケース併用で最長約50時間の再生が可能 ●フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリングを搭載、エアコンや空気清浄機等の空調音、バスや電車移動の際の騒音環境下でも音楽の熱量を感じる事が出来る ●周囲の音を極めて自然に取り込みつつ重低音が楽しめるヒアスルー、散歩、テレワーク、電車通勤時等に周囲の音を気にしながらリスニングしたい時に便利 ●人の話し声や公共交通機関のアナウンスをとっさに確認したい時に便利なクイックヒアスルー ●安定して装着出来る耳から外れ難い構造を新開発、耳への負担を抑え軽く自然な装着感を実現 ●硬度の違う2つのシリコンによるハイブリッド構造の新開発コンフォートフィットイヤピースにより優れた装着性とパフォーマンスを高次元で両立 ●低遅延モードでゲームや動画が音と映像のズレを気にせず楽しめる、アプリから低遅延モードの ON/OFF が可能 ●cVc8.0 採用により快適な通話が可能、オフィスや在宅等で通話する際、自分の声が相手にしっかり届く、サイドトーン機能搭載 ●独自のアンテナチューニングと使用機器を選ばない左右独立伝送 (TrueWireless Mirroring) 対応により、ターミナル駅や人混みでも音が途切れ難い安定した接続性を実現、又映像に対する音の遅れも低減 ●aptX Adaptive に対応、どんな環境でも安定した接続で音楽が楽しめる、又遅延も抑えられるので動画やゲームをストレスなく楽しめる ●突然の雨、水しぶき、汗からイヤホンを守る IPX4 防滴仕様 ●2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント ●直感的なボタン操作が可能で音楽を聴きながら簡単に操作出来る ●好みや利き手に応じて音楽優先や左右入れ替え等、アプリで操作パターンを変更出来るキーアサイン変更機能 ●充電ケースの開け閉めでケースの電池残量が一目で分かる4つの LED インジケーター ●専用アプリ Connect で音質や音量レベル、音のバランス等、好みにカスタマイズ出来る ●360 Reality Audio 認定モデル
●連続再生約15時間 (NCオン)、約20時間 (NCオフ)/最長50時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域5〜20kHz ●出力音圧レベル110dB/mW ●インピーダンス20Ω ●マイク (MEMS型/全指向性/感度-38dBV/Pa/周波数帯域100Hz〜8kHz) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチペアリング/マルチポイント ●防滴仕様 (IPX4) ●TrueWireless Mirroring (左右独立伝送方式) ●SOLID BASS シリーズ ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード式) ●ヒアスルー (外音取り込み) ●クイックヒアスルー (人の声にフォーカスして取り込み) ●低遅延モード ●ハンズフリー (cVc8.0ノイズキャンセリング/サイドトーン) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●Google Fast Pair ●360 Reality Audio 認定モデル ●英語音声ガイダンス ●オートパワーオフ ●アプリ Connect (イコライザーの調整/音量調整ステップ数の変更/低遅延モードON・OFF/接続コーデックの変更/キーアサインの変更/左右の音量バランス調整/音声ガイダンスを確認音に変更/イヤホンを探す等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・ヒアスルー切替/クイックヒアスルーON・OFF/受話・拒否等) ●イヤホンの充電約3時間 (急速充電10分の充電で約90分再生可能) ●充電ケース (充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●9mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約8g×2/充電ケース約60g) ●付属品 (イヤピース [XS/S/M/L]/充電用USB TypeA to Cケーブル×30cm) ●カラー (ブラック/ブルー/ベージュ) ●1年保証
audio-technica ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW ブラック
発売日:2021年11月 5日 価格:18,500円位 (2021/11/6現在)

【機能・用語説明】
音楽の熱量をそのまま届ける新設計ドライバー
 装着感を追求しながら、圧巻の重低音を再生する大口径ドライバー (φ9mm SOLID BASS HD TWS ドライバー) を新開発。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能出来る。
豊かな低域表現を導くアコースティックダクト
 ドライバー背面に、空気の流れを制御する為の音響空間とダクトを配置。理想的なドライバーの動きにより、低域の量感を楽しめる。
どんな環境でも、重低音に没入出来る
ボタンを押せば静寂空間へ、ノイズキャンセリング機能
 騒がしい場所でも音楽の熱量を感じる事が出来る、フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリングを搭載。エアコンや空気清浄機等の空調音、又はバスや電車での移動の際に感じる騒音環境下で便利に使える。
外音を自然に取り込みながら、重低音が楽しめるヒアスルー機能
 周囲の音声をマイクで取り込みつつ音楽が聴ける。音楽を流しながら散歩や家事、テレワークの際や、電車やバスでの通勤・通学時に周囲の音を気にしながらリスニングしたい時に便利。イヤホンを着けたままでも、極めて自然な感覚で外の音が確認出来る。
人の声やアナウンスをとっさに聴けるクイックヒアスルー
 人の声にフォーカスして外部音を取り込める機能。再生中の音楽等の音量は自動的に下がる。公共交通機関のアナウンスや、人の話し声をとっさに確認したい時に便利。
耳の負担を抑え、軽く自然な装着感
装着しやすく耳から外れ難いイヤホンデザイン
 イヤホンが安定して装着出来る、耳から外れ難い構造を新開発。イヤホンと耳の接触面を増やして耳の負担を抑え、軽く自然な装着感を実現。長時間着けていても疲れ難い。
異なる硬度のシリコンによるハイブリッド構造、新開発コンフォートフィットイヤピース
 イヤホン装着時、耳に触れる傘の部分はしっとりと柔らかで優しい感触を。一方、音を伝える軸の部分は音質やNC効果等への影響を抑えた硬度を確保。それぞれのメリットを活かす為、硬度の異なる2つのシリコン材を配した新開発のハイブリッド構造を採用、優れた装着性とパフォーマンスを高次元で両立。触感の良い傘部が自然に耳穴へフィットして、NC機能に不可欠な密閉度を高める。音の伝搬ロスを抑えた高強度構造の軸部が、全帯域のエネルギーを余す事なく耳の鼓膜へ伝える。
音と映像のずれを抑える低遅延モード
 スマホ等でゲームプレイや動画視聴の際、音と映像のずれを感じたら低遅延モードをONに。音の遅延を気にせずコンテンツに没頭出来る。
※ アプリ Connect から、低遅延モードの ON/OFF が出来る。障害物や電波状況により、Bluetooth 通信が途切れやすくなる場合がある。
クリアに話せる通話品質
自分の声を明瞭に届ける Qualcomm cVc Generation 8.0
 通話用マイクの性能を向上させ快適に通話が出来る機能。オフィスや在宅、オンライン授業で通話する際に、自分の声を相手にしっかり届ける。
自分の声をイヤホンに戻す事で、話しやすくなるサイドトーン
 イヤホンを装着した時に聴こえ難くなる自分の声。サイドトーン機能により、通話の際に本品のマイクを通して自分の発した声が聴ける為、閉塞感が緩和され、イヤホンを着けていない時に近い感覚で自然な通話が出来る。通話中にありがちな、必要以上に大きな声を出す事もない。
音が途切れ難い安定した接続性
 極限まで多機能を凝縮し小型化を図ったボディ。その限られたスペースに独自のアンテナチューニングを施し、安定した接続性を確保。ターミナル駅や人混みでも音が途切れ難い性能を実現。
左右独立伝送に対応する Qualcomm TrueWireless Mirroring
 Android や iOS スマホ等、使用機器を選ばず音途切れや映像に対する音の遅れを低減出来る、左右独立伝送に対応。親機となるイヤホンが Bluetooth 接続されると、子機となるイヤホンが親機の音声信号をミラーリングする技術により、左右独立伝送を行う。親機と子機の間で音声信号のやり取をなくす事で、音途切れや映像に対する音の遅れを低減。又、親機の通信負荷が抑制される為、消費電力を抑えられる。
aptX Adaptive でどの様な環境でも高音質と低遅延を実現
 周囲の電波環境や音楽データの転送状況に応じ、ビットレートをリアルタイムで変化させ※1、常に安定した接続で音楽が楽しめる aptX Adaptive に対応※2。又、映像に対する音の遅れも抑えられる為、動画やゲームをストレスなく楽しめる。
※1 転送ビットレートは 280kbps〜420kbps の範囲で可変、280kbps では 44.1kHz/16bit の CD 相当、420kbps であれば 48kHz/24bit の高音質で再生が可能。
※2 aptX adaptive に対応する Android 機器と接続・使用する必要がある。
2台の Bluetooth 機器へ同時接続出来るマルチポイント
 毎日使うスマホと、学校や仕事で使うPC・タブレットへ同時に繋げられ、切替の手間が解消される。例えば、タブレットでライブ映像を楽しんでいる時にスマホに着信があっても、ペアリングし直す手間がなく即座に対応出来る。
専用アプリ Connect で音質や音量レベル、音のバランス等、好みにカスタマイズ
イコライザー
 フラットと4つのプリセットイコライザーで音の変化を楽しんだり、自分でイコライザーをカスタマイズして好きな音にしたり出来る。感覚的に調整出来るグラフィックイコライザーで、好みや使いやすさに合わせた音質が選べる。
音量ステップ数選択
 デフォルトは16段階での音量調整だが、32段階、64段階での調整も切り替えれば可能。
360 Reality Audio 認定モデル
 360 Reality Audio は、ソニーのオブジェクトベースの 360 立体音響技術でアーティストがライブ演奏をする場に入り込んだかの様な、臨場感豊かな音場を実現する新たな音楽体験。コンテンツの制作時には、アーティストやクリエイターの創造性や音楽性に従って、ボーカル、コーラス、楽器等の音源に距離や角度等の位置情報を付けて全方位に配置する事が可能。コンテンツの再生時には、制作意図が反映された、360° 全ての方向から音が届く体験を楽しめる。アプリ Connect で音場やヘッドホンの音響特性を最適化する事で、よりリアルな臨場感を楽しめる。
※ 360 Reality Audio は対応 Music Service (有料) に加入する事で楽しめる。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:13| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする