2021年12月30日

Bluetooth5.0 ポータブルスピ−カー EarFun UBOOM

【仕様】
●360°サウンドで臨場感溢れるステレオサウンドを実現 ●2基のパッシブラジエーターによりパワフルでキレのある低音を再生 ●24Wの大出力 (12W出力の45mm径フルレンジスピーカーを2基搭載) でさらに迫力あるサウンドが楽しめる ●マイク搭載、ハンズフリー通話や音声アシスタント機能にも対応 ●ステレオペアリング機能により2台使ってステレオ再生が可能 ●IPX7 防水構造により雨、雪、埃からしっかり保護、水深1mで30分間水に浸かっても心配ない ●本体側面は撥水性と防汚性に優れた上質ファブリックを使用、汚れてもそのまま洗える ●安定した Bluetooth5.0 接続、最大30mの通信距離を実現 ●自動再接続機能によりスピーカーをオンにするとペアリング済み Bluetooth 機器と自動で再接続 ●3.5mm 外部入力端子装備、Bluetooth 非対応機器でも使用可能 ●インドア (低音を増強) とアウトドア (より明瞭な大音量)、2つのサウンドモードを搭載 ●大容量バッテリーを搭載、最大16時間の連続再生が可能 ●吊り下げ用ストラップを装備、どこにでも気軽に持ち運べる

●360°サウンド ●連続再生最大16時間 ●出力12W+12W ●ステレオ ●ユニット構成 (45mmフルレンジスピ−カー×2+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性70Hz〜20kHz ●S/N比 ≥ 80dB ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約30m ●有線でも使用可能 (ステレオミニ) ●防水仕様 (IPX7) ●サウンドモード (インドア/アウトドア) ●2台でステレオ再生 ●ハンズフリー ●オートオフ ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/サウンドモード切替/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電約4時間 (リチウムイオンバッテリー2200mAh/充電ポートUSB TypeC/充電しながら使用可能) ●ストラップ有り ●サイズ直径88×高さ166mm ●重さ585g ●付属品 (USB TypeCケーブル/日本語取扱説明書) ●カラー ブラック ●18か月保証
EarFun UBOOM Portable Bluetooth Speaker
Amazon取り扱い開始日:2019年 6月27日 価格:5,700円位 (2021/12/30現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいH、とてもいいC、満足A、素晴らしいA、申し分ない@、100点@、十分@、価格以上A、価格相応A、普通@、まあまあA、こんなもの@、安っぽい@、Jazzは最高@、バランスがいいE、素直@、クリアB、臨場感があるA、360度に広がって心地良い@、疲れ難いA、低音 (効いているC、強力@、ズンズン響く@、十分A、重低音がいいA、価格相応A、まあまあB、インドアモードは出過ぎるのでアウトドアモードで使用A、バスドラやベースの音も丁度いい響き@、心地良いA、スピードとアタックのある低音@、上質@、籠らず出る@、割と効くがやや籠り気味@、籠っている@、音量を上げ過ぎると音源次第で音割れする@、出過ぎA、Bose みたくは出ないが SoundCore2 以上、Flip 未満@、小音量でもしっかり出る@)、中高音 (クリアA、はっきり@、伸び感は期待通り@)、中音 (クリアで籠りなく聞きやすい@、上質@、ボーカルは今一でイコライザーで調整@)、高音 (綺麗@、弱め@、まあまあ@、やや苦手@、やや伸びが足りないA)、低音は強力だが下品さはなくベースの音程も聴き取れる、それに負けない中高音、元気がいいがバランスがいいので疲れない@、単体でも十分、ゴリゴリのロックを聴くがギターやベースも良く聴こえる、壁の隅っこに置いて反響させると更に音もハッキリする@、低音全振りな結果中高音が犠牲になり全体的にクリアなサウンドとは言えない@、非常に満足、中低音のモッサリ感は妥協出来る範囲@、満足、少し昔のラジカセレベルの音は十分鳴らすしそれ以上の低音も響かせている@、動画等の音声も臨場感あり低音効果で聴きやすい@、とてもクリアで聞きやすい、5千円台の Anker より心地良い、低音はそこまでだが人の声は鮮明に聞こえる、動画鑑賞向き@、Anker の同価格帯よりクリアで軽くなく気持ち良い重低音が効いている、小さな部屋だと部屋全体に音が分散している感じ@、Anker の同価格帯では感じた事がない音圧が出る@、SoundlLnk や JBL と遜色ない、中高音が弱いが並べて聞かない限りは分からないだろう@、声は聞き取り難いし疲れる音質の SoundLink Mini より低音は出ていないが、全体のバランスが取れていて聴き心地が良く聴いていて疲れない@、何処で聴いても音質が変わらない@、何処に置いても音の広がりが良い@、360°音が広がると思ったが期待し過ぎだった、はっきりとスピーカーの方向からしか音が聞こえない@
2台でステレオで使用 S以上
 音質 (とてもいいA、素晴らしい@、文句ない@、想像以上@、期待以上@、十分過ぎる@、とてもクリア@、クリア@、バランスがいい@、1台より [数段良い@、迫力がある@、臨場感がとても変わる@、音に包まれる感動がある@] )、低音 (特に低音がいい@、強過ぎる傾向A、ちゃんと出るが重低音や迫力は期待出来ない@、十分出ているが小音時の音圧がやや足りない@)、中高音 (艶があり前に出てくる様なキレのあるサウンドで聴き疲れしない@)、スッキリと聴きやすい中高音、ボンヤリしていない締まり過ぎてもいない重低音、インドアモードの低音は少し主張が強いので家でもアウトドアモードでいい、部屋で作業中の BGM 用途ならもう必要十分の音質@、かなり良い、音の広がりと臨場感がちゃんとある、高音が刺さる事もなく、低音がなく上の音だけが独り歩きする事もなく丁度良い、アウトドアモードの方が低音も程よくありつつ、声が聞こえやすくていい、14畳程の部屋で使用、部屋全体に音が広がる感じが心地いい@、屋外でも低音がしっかりしていてダンス系音楽が十分楽しめる@、Jazz のピアノトリオ等が一番良いがオーケストラも聴ける@、ジャズ・JPOP・アコースティック辺りが能力を発揮する感じ、激しいロック、クラシックは不向きかと思う@、プロジェクターで映画を見る為に繋げてみたが効果音等はしっかり聞こえるが話し声は聞き取り出来ず低音は出難い様だ、Bluetoothで音楽聞くには十分満足@、2台で1万円以内でこの音質と持ち運びやすいサイズはナイス@、1台でも 360°の良いサウンドだが1万円以下でのステレオサウンドは魅力@、1台でも十分音質が良いが2台での音の立体感が凄い、Flip5 も所有するが2台なら本機がオススメ、低音一択と音圧なら Flip5 だがバランス良く聞き疲れの無い心地良い音だと思う@、1台でも前面がステレオのL強め、背面がR強めに聴こえるが2台でステレオにすると格段に良い、寝室で使用、小音量でも低音が響く、普通の音量で聴くとアウトドアモードでも低音が強調され過ぎと感じる事があるが、このサイズ・価格では音質に満足@、ステレオペアリング (簡単E、スムーズ@、YouTube を見て何とか出来た@、2回目からは自動で ON にしてから10秒以内には繋がる@、1度セットすれば次からは自動でステレオになる@、ステレオペアリングは保存されるので毎回しなくて良い、電源 OFF も一方の電源を切ると両方切れる、電源 ON は2台別々A、2台接続なので他のデバイスと1回繋ぐと次が面倒くさい@)、音ズレが顕著でゲームもTVも気になりステレオ運用を止めた、音質が上出来な分だけに惜しい@、音質は最高だが遅れがとても酷いしプツプツ雑音が入る、残念@、時折 Bluetooth が5時間で2回程切れる時がある@、音質はあまり良くないし2つのスピーカー間で音量に微妙な差がある@、ステレオ設定にすると右左が分からなくなるので印を付けた方が良いB
風呂で使用 G
 音質 (いい@、問題ない@、カラビナでぶら下げると低音が響き過ぎずいい@)、2台でステレオで使用、浴室の反響効果もあってか音質が素晴らしくて長風呂になる@、360°スピーカーなのでバランス良く音が散っている感覚があり、普段あまり聞こえてこない音も良く響く@、低音は量感不足は感じないがドスドス鳴る感じではない、高音は若干持ち上がった感じだが不快ではない、小音量だと中音不足が際立ち微妙、50%以上の音量で壁や床からある程度離した方がポテンシャルを発揮する、1本でもステレオだが音像はボンヤリしているので BGM に最適@、4か月毎日風呂と部屋で少し聴いているが水による腐食等も今の所ない@、子供がめっちゃ水を掛けたが全く問題なし@
アウトドアで使用 C
 音質も重低音も満足@、Jazz や Fusion が最も高レベルで表現出来ている感じ@、高音が弱いので Poweramp イコライザーで調整、インドア/アウトドア両モードともオーディオ的な音ではない@、BGM 用途には音質も良く低音も20Wのカテゴリでは十分発揮している@
車で使用 A
 音質は十分満足@、低音は車内で聞くには足りないしドンドンではなくボコボコ、ボーカルはめちゃくちゃ聞こえる、サイズとコストを考えると十分満足@、ロードノイズのある環境ながら十分な音量@、音量等の調整キーの表示が薄くて車中の明るさでは見づらい@
サイクリングで使用 @
 以前使用の物と違い半分の音量でびびり等一切なく綺麗に聞こえる@
TVで使用 A
 TVで使うなら1台の方がいい、2台でステレオだと遅延が気になる@、本機に限らないが Bluetooth は映像と音がズレるのでTVには違和感があり使えないのが残念@、TVと有線接続だと2台でステレオ出力は出来ない@
音量
 部屋では十分過ぎる@、教室程のスペースで良く使うが文句なしに響く、うるさいくらい@、音量調整が大雑把B、音量3→4でいきなり大きくなる、小音量で聴く人は注意@、小音時の調整は細かくないので出力側で調整する必要があるA
Bluetooth 接続
 安定しているF、簡単C、速いA、スマホをリビングに置き風呂で使用、距離は7〜8mでドアが2つあるが問題ない@、ALLDOCUBE タブレットとは相性が悪く途中で音が切れて聞くに耐えない@、Bluetooth ボタンを押せば接続モードになり接続先 (妻と共有) を変える時に便利@
遅延
 有線接続でも遅延するA、Bluetooth も 有線接続も0.2〜0.3秒程の遅延があり動画は気になる@、手持ち機器が Bluetooth4.2 の所為か YouTube 等の動画は遅延があり違和感がある、有線接続も Bluetooth と同程度の遅延があり使い物にならない@
通話
 可もなく不可もなくと言った所@
バッテリー
 持ちはいいA、持ちは満足、1日約50分、毎日使って約2週間経つが残量は50%@
操作性
 ボタン (押しづらいD、見づらいB、分かりづらいA、はっきりした凹凸があると良かったB、押し心地がいい@、曲送りと戻しの反応が悪い@)、電源 ON/OFF 時等の音が柔らかい電子音で良い、オートオフの時は無音@、接続音は控えめで上品@、操作音は丁度いい@、オートオフは Bluetooth が接続状態にある限り機能しない@
デザイン
 いい@、イイ感じ@、質感がいいA、チープな感じはない@、ずっしりとした重さで良い感じ@、黄色いリボン (カナビラを付けると便利@、可愛い@、不要@、外せない@)、持ち運びには若干重量があるが音質重視なら許容範囲@、充電口の蓋が固くて開け難いA、重心は下寄りで安定性もあり震度4程度の横揺れでもビクともしなかった@、重心が低くて安定している@
不具合等
 電源 (突然落ちる様になった@、入らなくなったA、入り難くなった@)、充電 (出来なくなった@、終わらない@)、Bluetooth 接続 (出来ない@、不安定@、不安定になった@、5分に1回程途切れる@、出来なくなった交換品も保証期限後同じ症状@)、「ジー」の雑音が気になる様になった@、ステレオで楽しんでいたが1台が1年経たずに聞けなくなった@、曲送り・戻りが出来ない@、再生ボタンが反応しなくなった@、充電口の差し込みが緩い@、iMac 5K 2015 BootCamp Win10Home で接続出来ない@、小音量だと軋む様な音、小さい音がカットされる様な不安定な音が鳴る@


posted by たか坊 at 11:08| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年12月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-D01m2

☆新製品

【仕様】
●2020年11月に発売され VGPアワードにてワイヤレス大賞と金賞の W 受賞を果たした TE-D01m のデザインやコンパクトさはそのままに、次世代プラットフォーム Snapdragon Sound への対応とハイブリッド ANC を搭載したブラッシュアップモデル ●次世代プラットフォーム Snapdragon Sound に対応、対応端末とペアリングすれば 96kHz/24bit の aptX Adaptive audio に対応、CD の約3倍の情報量を誇る 96kHz/24bit のハイレゾ音源を再生出来る ●前モデルからドライバーも大口径10mmドライバーへ変更、ハイレゾ音源を鳴らしきるに相応しいものへとグレードアップ ●前モデルからノイズキャンセリングをハイブリッド ANC へアップデート、ノイズを大幅にカットし音楽をさらに際立たせる圧倒的な静寂を作り出す ●AVIOT の省電力技術と最新 SoC の組み合わせによりイヤホン単体で最大10時間、充電ケース併用で最長50時間再生が可能、リモート会議や長時間の移動・出張等の際もバッテリーを気にせず使える ●小さい耳にもフィットしやすい抜群の装着感、独自のエルゴノミクスデザインにより耳に吸い付く様な高い装着感で音楽を楽しめる ●シリコンイヤーピースに加え、耳に優しいウレタン素材のイヤーピースも同梱 ●マルチポイント対応、PCとスマホ、2台のスマホ等、同時に2台に接続する事が可能、オンラインミーティングで使用中に別のスマホに着信があっても設定変更する事なく即座に応答出来る ●テレワークやオンライン授業にもクリアな音声を届ける抜群の通話性能、又、従来の2倍のサンプリングレートを誇る aptX Voice にも対応、対面で会話をしている様なナチュラルな通話を実現 ●Snapdragon Sound 対応端末と組み合わせればシステム全体で最大89ms まで遅延を低減、動画もゲームもストレスフリーに楽しめる ●1度ペアリング設定すればあとは充電ケースから取り出すだけで自動接続、音量調整や再生等の基本操作はタッチボタンで操作出来る等、簡単でスピーディー ●ワイヤレス充電に対応、充電パッドに置くだけで充電が出来る ●IPX4 相当の防滴性能によりワークアウトによる汗、雨天時の水しぶき等、水濡れも安心 ●アプリ AVIOT SOUND XXX に対応、10バンドのイコライザー設定やキーアサインの変更等が可能

●連続再生最大10時間/最長50時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大6時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /aptX /aptX Adaptive /aptX Voice /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大4台) ●防滴仕様 (IPX4) ●Snapdragon Sound ●ハイレゾ対応 (96kHz/24bit の aptX Adaptive に対応) ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード+フィードバック方式) ●外音取り込み ●ハンズフリー (cVcノイズキャンセリング/aptX Voice) ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●専用アプリ AVIOT SOUND XXX (10バンドイコライザー設定/外音取込モード設定/キーアサイン設定/イヤホン探知機能/ファームウェアアップデート等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/NC ・外音取込切替/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (急速充電15分の充電で約2時間再生可能/バッテリー容量50mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量550mAh/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲0〜40℃ ●付属品 (シリコンイヤーピース [SS/S/M/L]/ウレタンフォームイヤーピース [S/M/L]/USB TypeCケーブル/専用ポーチ/ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック/ネイビー/ポーラーホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-D01m2 トゥルーワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年12月17日 価格:13,400円位 (2021/12/26現在)

【機能・用語説明】
ハイレゾ対応で CD を超える最高の音楽体験を
 次世代プラットフォーム Snapdragon Sound 対応により、CD の約3倍という圧倒的情報量を誇る、96kHz/24bit のハイレゾ再生が可能。人間の可聴帯域を超えるワイドレンジ化で、アーティストの息づかいやライブの空気感も感じられる程、きめ細やかかつ忠実に、そして音楽性豊かに音源を再生。又、前モデル TE-D01m からドライバーも大口径のものへと変更。新たに10mmドライバーを搭載し、ハイレゾ音源を鳴らしきるに相応しいものへとグレードアップ。
※ Snapdragon Sound に対応する端末が必要。
ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング (ハイブリッド ANC)
 前モデル TE-D01m からノイズキャンセリング機能を、 新たにハイブリッド ANC へアップデート。ノイズキャンセリング用マイクを前モデルの2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽をさらに際立たせる圧倒的な静寂を作り出す。
小さい耳にもフィットしやすい抜群の装着感
 長年日本人の耳の形を研究し、実現した AVIOT 独自のエルゴノミクスデザイン。耳に吸い付く様な高い装着感で音楽を楽しめる。従来のシリコンイヤーピースに加え、 更に耳に優しいウレタン素材のイヤーピースも同梱。
テレワークやオンライン授業にもクリアな音声を届ける抜群の通話性能
 通話用マイクには、米国 Knowles 社製高品位マイクを採用。通話相手にあなたの声をクリアに届ける。又、従来の2倍のサンプリングレートを誇る aptX Voice にも対応。まるで対面で会話をしている様な、ナチュラルな通話を実現。
※ Snapdragon Sound に対応する端末が必要。
音ズレ少なくゲームも映像もストレスフリー
 Qualcomm 社製最新 SoC 採用。ワイヤレスイヤホンにありがちな映像と音声のズレを最小限に抑え、さらには、Snapdragon Sound 対応端末との組み合わせで、システム全体で最大89ms まで遅延を低減。動画視聴もゲームも、ストレスフリーに楽しめる。

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 07:44| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年12月24日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-BD11t

☆新製品

【仕様】
●ハイエンドモデルを凌駕する高音質と豊富な機能、長時間再生と高品位かつコンパクトなデザインはそのままに音質とノイズキャンセリング性能が大幅に向上したモデル ●AVIOT 史上最も強力な最大55dB超ものノイズを低減、物理的にノイズを低減するパッシブノイズアイソレーションと、電気的にノイズを低減するフィードフォワード/フィードバック両方式併用のハイブリッド ANC により、一瞬で静寂空間に誘う ●圧倒的再現性と解像度を求めたハイブリッド・デュアルドライバー、大口径10mm ダイナミックドライバーに加え、中高音域の表現に優れるバランスドアーマチュアドライバーを追加、幅広い音楽を高音質で楽しめる ●独自の省電力技術により世界最長クラスのイヤホン単体で最大18時間の連続再生、充電ケースとの併用で最長60時間の再生が可能 ●騒がしい屋外でも高い通話性能、環境ノイズと自分の声を識別し目の前で話している様なクリアな音声を相手に届ける ●最大9時間の通話が可能、長時間のオンラインミーティングでもバッテリー切れの心配がない ●繊細な日本の音、極めてワイドレンジでありながら、聴き心地の良いサウンドを提供、アーティストが意図した音を、余す事なく忠実に、そして音楽性豊かに鳴らしきる ​●着けている事を忘れる程自然な外音取込モード、従来の外音取込モードより遠くの声を集音・増幅する事が出来るサウンドコレクト (集音) モードを新たに搭載、離れた位置での会話が聞き取りやすくなる ●音ズレを抑えるゲーミング (低遅延) モード搭載、遅延の少ないストレスフリーな動画やゲームを楽しめる ●充電ケースはワイヤレス充電に対応、手持ちの充電パッドに置くだけで充電完了 ●風の強い日に気になる風切り音を抑える風雑音抑制モード、不快なノイズを低減し、より静かな環境で音楽を楽しめる ●イヤホン単体で電源 ON/OFF が可能、充電ケースを持ち歩かずとも使用可能 ●専用アプリ AVIOT SOUND ME に対応、10バンドの EQ カスタムや ANC/アンビエントモードのレベル調整も自由自在 ●VGP 2022 アワード Bluetooth 完全ワイヤレスイヤホン/ノイズキャンセリング (1.5万円以上2万円未満) 部門で金賞を受賞

●連続再生最大18時間/最長60時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大9時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX4) ●高感度 MEMSマイク×3基 (片側) 搭載 ●ノイズキャンセリング (フィードフォワード+フィードバック方式/風雑音抑制モード) ●外音取り込み (サウンドコレクトモード) ●ゲーミング (低遅延) モード ●ハンズフリー ●L側のみ単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON、ケースに収納し蓋を閉じると自動電源OFF ●Googe Fast Pair ●日本語音声ガイダンス ●専用アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドイコライザー設定/NC・外音取込モード設定 (サウンドコレクトモード/風雑音抑制モード)/キーアサイン設定/ゲーミングモードON・OFF/イヤホン探知機能等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/NC ON・OFF/外音取込ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電約1.5時間 (急速充電15分の充電で約3時間再生可能/バッテリー容量85mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量600mAh/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応) ●10mm径ダイナミック型ドライバー+バランスドアマチュア型ドライバー ●使用温度範囲0〜40℃ ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/USB TypeCケーブル/ユーザーマニュアル) ●カラー (ディープブラック/ダークルージュ/トーンブルー/ポーラホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-BD11t トゥルーワイヤレスイヤホン ディープブラック
発売日:2021年12月18日 価格:13,900円位 (2021/12/23現在)

【機能・用語説明】
AVIOT の技術力を詰め込んだ機能性と高音質を両立させた AVIOT の新たな高音質モデル
 独自のハイブリッド・デュアルドライバーは、ワイドレンジで歪み感の少ないダイナミックドライバーと、ハイスピードかつボーカル帯域での情報量が豊富なバランスドアーマチュア (BA) ドライバーとを組み合わせたシステム。オーディオ専門家や多くのミュージシャンから高い評価を受けている AVIOT ならではの設計。そして今回、独自ドライバーに加え、ノイズキャンセリングのアルゴリズム設計と、スピーカーポジションや音圧レベル調整等のトライ&エラーにより、ハイブリッド・デュアルドライバーと、ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング (ハイブリッド ANC) という、完全ワイヤレスへ同時に搭載する事が困難と考えられていた2つのシステムの両立を実現。複雑なシステムが織りなす高音質と、ノイズキャンセリング用マイクを4基搭載したハイブリッド ANC とのマッチングにより、−55dB にも及ぶ高いノイズキャンセリング効果を実現しつつ、ハイブリッドドライバーらしい、ワイドレンジでありながら繊細で音楽性が高い音質の両立に成功。完全ワイヤレスの新しいスタンダードを切り開く AVIOT 渾身の自信作。
圧倒的再現性と解像度を求めたハイブリッド・デュアルドライバー
 knowles 社製 BA ドライバー1基と、これに合わせた解像感と豊かな低音を提供する大口径10mm ダイナミックドライバー1基を搭載した、ハイブリッド・デュアルドライバーを新設計。それぞれの位相特性を最適化する様に設計、ドライバー間の自然なマッチングにより、日本語を母国語とする人の耳に最も心地良く響くトーンバランスを実現する、AVIOT 独自の Japan Tuned を実現。音楽性豊かに、かつ解像度の高い音楽再生を可能にした。
一瞬で静寂空間に誘うハイブリッド ANC
 独自のエルゴノミクスデザインにより実現した、物理的にノイズを遮断・低減するパッシブノイズアイソレーション技術。通常の2倍、左右計4基のノイズ低減用マイクで集音した音をデジタル処理し、電気的にノイズを低減させる、フィードフォワード方式、フィードバック方式併用の、ハイブリッド ANC を搭載。SoC のグレードアップと、緻密に計算したアルゴリズムによりノイズ低減精度が向上、最大55dB 超ものノイズを低減させる事に成功。騒がしい日常を一瞬で静寂空間へ変え音楽だけが響き渡る。
騒がしい屋外でもクリアに伝わる高い通話性能
 高感度通話用マイクとノイズキャンセリングアルゴリズムの組合せで、環境ノイズと自分の声とを自動識別し、まるで目の前で話している様な、クリアな音声を通話相手に届ける。最大9時間の通話が可能な為、長時間のオンラインミーティングでもバッテリー切れの心配なく使用出来る。
日本のブランドが紡ぎだす、繊細な日本の音
 AVIOT の音響設計により最適化されたアコースティックチャンバーとの相乗効果で、極めてワイドレンジでありながら、聴き心地の良いサウンドを提供​。アーティストが意図した音を、余す事なく忠実に、そして音楽性豊かに鳴らしきる。
​●1タッチで周りの音が聞こえる、着けている事を忘れる程自然な外音取込モード
 従来の外音取込モードより、遠くの声を集音・増幅する事が出来るサウンドコレクト (集音) モードを新たに搭載。これにより離れた位置での会話が聞き取りやすくなる。
※ サウンドコレクトモードの使用には専用アプリ AVIOT SOUND ME が必要。​
VGP2022 受賞
 オーディオ評論家と主要販売店が選ぶ、国内最大級のオーディオビジュアルアワード 「VGPアワード」 で、「Bluetooth 完全ワイヤレスイヤホン/ノイズキャンセリング (1.5万円以上2万円未満) 部門」 金賞を受賞。
アプリ AVIOT SOUND ME の主な機能
ノイズキャンセリング/外音取込モード設定
 各モードの ON/OFF 及びレベル調整、風雑音抑制モードの ON/OFF が可能。新機能 「サウンドコレクトモード」 では周囲の声を集音・増幅し、距離が離れていたり声が聞こえづらい環境での会話をアシストする。
10バンドグラフィックイコライザー
 低音をもう少し強くしたい、高音を弱くしたい、といったサウンドカスタマイズが可能。カスタム設定は2つまで保存可能。
キーアサイン設定
 ダブルタップ・トリプルタップの操作を別の操作に変更する事が可能。
ゲーミング (低遅延) モード
 映像と音声がズレてしまう、ワイヤレスに特有な現象が改善され、遅延の少ない動画やゲームをより快適に楽しめる。
イヤホン探知機能
 最後にイヤホンの Bluetooth 接続が切れた位置情報を地図に表示する事が出来る。

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ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 06:37| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年12月22日

Bluetooth4.1 ポータブルスピーカー JBL FLIP ESSENTIAL

【仕様】
●Amazon.co.jp 限定モデル ●あらゆるシーンと天候に対応、部屋一杯に広がるパワフルなステレオサウンドを楽しめる超コンパクトポータブル Bluetooth スピーカー ●JBL Pro Sound、両サイドに搭載された2基のパッシブラジエーターにより迫力のある低音を再現 ●3000mAh のリチウムイオンバッテリーを搭載、最大10時間の音楽再生が可能 ●IPX7 等級の防水性能によりビーチやプール、キッチンや浴室等いつでもどこでも安心して使用出来る ●耐久性の高い生地素材と頑丈なゴム製の筐体によりどこへでも持ち運び可能 ●Bluetooth だけでなく 3.5mm ステレオミニプラグの外部入力も搭載 

●連続音楽再生最大10時間 ●出力8W×2 ●ステレオ ●ユニット構成 (40mmドライバー×2+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性80Hz〜20kHz ●SN比≥80dB ●Bluetooth4.1/プロファイル (A2DP1.2 /AVRCP1.5) ●防水仕様 (IPX7) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●マイク (通話機能) 非搭載 ●複数台のスピーカーの接続機能は非対応 ●充電3.5時間 (5V1A充電時)/バッテリー容量3000mAh/充電ポート マイクロUSB ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整等) ●サイズH64×W169×D64mm ●重さ470g ●付属品 (マイクロUSBケーブル/クイック・スタート・ガイド) ●カラー ガンメタル ●1年保証
JBL FLIP ESSENTIAL ポータブルBluetoothスピーカー
Amazon取り扱い開始日:2020年11月25日 価格:7,700円位 (2021/12/22現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 
 いいB、とてもいいいB、十分A、満足B、大満足@、文句なしB、素晴らしいA、凄い@、期待通り@、大変得@、まあまあ@、サイズなり@、アウトドアや車内であれば優秀@、バランスがいいC、心地良い@、パワフルA、中高音の抜けが良い@、抜けが良い@、ボーカル重視の人にはいい@、クリア@、低音 (きつめ@、低音重視@、もう少し控えめがいい@、良い@、自然@、低音やや控えめ@、もう少し欲しい@、こんなもの@)、低音はタイトで抜けのいい中高音をステレオスピーカーで実現させている、オールジャンルOK、ラジオの声も低音が誇張されない為クリアに聞こえる@、自然な音が自然に流れてくる、聞いて疲れる事がない、低音も自然@、かなり良い、低音が変に強調されず中高音の抜けも良い、気持ち良く鳴るので EQ は不要、自然な音で聴き疲れしない、Bose SoundlLnk2 より音の広がりや低音の質感は劣るが1台で聴いていると気にならない程度@、少しイコライジングすれば Kick も Base もバランス良く聴こえる、在宅勤務の BGM には十分、小音量でも大音量でも満足出来る。音楽ジャンルを問わず心地良く聴ける、自然なステレオ感も良い@、沈み込む様な低音は出ないし中音もやや少なめだが音量が20%以上ならそれらの不満を忘れる程楽しめる音が出る、小音量には不向きだがそれなりの音量を出せば迫力に不満が負ける@、それなりに豊かな音、得意不得意はないが強いて言うなら高頻度でボーカルが前に出てくる、ジャズや女性ボーカルの曲だとハマる事が多い、低音の質感はトンッって感じ、タイトで優しめ他の音を潰さず主張はハッキリめ、音量を15%以上出さないと本領を発揮しない、15%以下だと力のないトンシャリ@、ジャンルを選ぶと思う、ベースとボーカル音域を強調してるのでドンシャリ系は中域が膨らんで聴こえる、8Wだが20人収容の店舗なら音質維持しながら必要十分な音量が出る、ラウド系の低音を強調した曲だと早い段階で音が歪む@、タイトな抜けのいい音質で中高音が得意な印象、低音もタイトでキレが良く全く籠らない、気になるのは高音中音低音の繋がりが不自然な事、作業中の BGM、風呂や屋外等に向くと思う@、FLIP5 と比べ (低音が少し弱いがほぼ遜色ない@、若干低音が軽く感じるが比べなければ気付かないだろう@)、モノラルの FLIP5 とは開放感の違いが明らか、ステレオの FLIP4 との比較でも音圧が少し控えめに感じる程度で聴き劣りしない@、FLIP5 と比べ音の広がり、ボーカルの艶やかさ等比べ物にならない位キラキラしている、FLIP5 は低音の厚み深みに優れ音圧は流石だが音が良いのではなく低音の音圧に騙されているだけ@
音量
 自室で使うには最小音量が大き過ぎる@、音量 1/3 以下の微調整が難しい@、少し静かめな音量で聞くには音量調整が大変、iPhone8 では1番下まで音量を落としてもそれなりに音が鳴る@、Bluetooth4.1 では接続したスマホ等から音量操作が連動するのでスピーカー側の音量ボタンだけでなくスマホの音量ボタンからも音量操作が可能@
風呂で使用 F
 音質 (低音高音ともに満足@、気持ちいい程良い低音とクリアな音質で良かった@、十分、低音が効いた方が好きなのでイコライザーで調整している@)、風呂や車内で使用、音質は素晴らしい、ステレオ再生な上に低音も両脇から出る為、狭い場所では十分過ぎる迫力がある、最大音量は試してないが屋外にも耐えうるレベルと思う@、問題なく使えているA、風呂で何回も沈めたりしたが浸水はなし@
車で使用 A
 低音は中々バカに出来ない、無線でこの音質なら価格以上@
アウトドアで使用 A
 タープ内で使用、周りの迷惑にならない様に小音量でも迫力があり心地良い@、水辺やアウトドア用に購入、小型ながらも周りの空気が振動する迫力の重低音が感じられる、高〜低音までバランスが良く重低音で高音の音やボーカルが埋もれてしまう事もない、音楽ジャンルを問わず疲れず聴けると思う@
Bluetoooth 接続
 Bluetooth の規格が古いが特に実用上は問題ない@、安定性は中々良い@、速い@、スムーズ@、接続先の切替もスムーズ@、1度接続すれば以降は勝手に繋がる@
遅延
 感じないA
バッテリー
 持ちがいいA、FLIP5 より持ちが2時間程短いが10時間あれば実用上問題無いだろう@、6時間程の睡眠導入音楽を2日使っても未だ電池が残っている@、重低音バリバリの音楽を音量最大で聴いたら4時間で切れる@、TypeC 充電なら良かったC、バッテリー残量が分かりやすい@、音量ボタンを押すとバッテリーゲージが表示される所がいい@、バッテリー残量は5段階の LED ランプで電源 ON や音量等のボタンを押すと残量に応じて点灯する@
操作性
 電源 ON/OFF・Bluetooth 接続時の効果音 (大き過ぎるE、ちょっと声がデカ目の男性の声ぐらい、夜は布団に押し付けたり抱きかかえて音を殺している@、ギター音で大きいがさほど気にならない@、カッコイイ@、今一@、アプリで音を小さく出来ないのが残念@)、有線でも使用可能B、オートオフが便利@、無音状態が30分程続くと勝手にオフになる@、充電しながら使用可能@、暗い中では電源ボタンが分からないので突起があれば良かった@
デザイン
 コンパクトD、サイズ感がいいC、サイズは 500m ペットボトル程度3、軽いA、持ち運びに便利C、良い@、スタイリッシュ@、色が渋い@、高級感があるA、チープさはない@、ガンメタルでブラックとグレーの中間位の濃いグレーで金属の様な光沢感があり非常に気に入った@、FLIP5 と見た目は殆ど変わらない@、紐のストラップでフック等に吊して音楽再生も可能、他のストラップに交換する事も可能@、パッシブラジエーターは指で押したり直接衝撃を与えてはいけないので持ち運びには別売のケースが必須@、本体内部は円形の金属製筐体でドライバー正面だけはパンチ穴が開けてあり外部から力が加わったり落としても潰れる恐れもない@、金属製ボディで大音量にしても軋んでビビる事はない@、外側は硬質ラバーと撥水性のある硬い布地なので衝撃吸収効果もあり安定する@、ゴム足はないが平面に置くと重心が少し後ろにありドライバーが自然と10°程度上を向く設計で聴きやすく空間に響きやすいリスニングポジションになる@、充電端子の防水カバーが固い@
不具合・その他
 電源ボタンが機能しなくなった@、電源が中々入らない@、充電出来なくなった@、ファスナーの取っ手が壊れた@、電源投入後、最初の5秒程、音が鳴らない@、小音量で動画を再生すると無音状態からの台詞の頭が途切れる、音量を上げれば問題ない@、正面の赤いロゴが少し斜めに接着されていた、Bluetooth ボタンの横が凹んでいた@、iPad mini4 で YouTube を再生すると数分後に Bluetooth 接続が解除される (音楽ストリーミング再生やゲーム等は問題無し、スマホでは YouTube 見ても問題無し)@、JBL のアプリには非対応A、起動音の ON/OFF は出来ない@、2台以上の接続 (ステレオ接続) が出来ないA、バッテリーインジケータ表示が常時点灯じゃない@、ハンズフリー非対応A、ボイスアシスタント非対応@、全てが普通で FLIP4 の劣化版@
 

posted by たか坊 at 09:05| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年12月19日

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XB13

【仕様】
●迫力の重低音を実現した EXTRA BASSシリーズから、小型の筐体ながら広がりのある音を実現する Bluetoothポータブルスピーカーで、2019年5月に発売された SRS-XB12 の後継モデル ●直径 46mm のフルレンジスピーカーとコンパクトながらクリアに広がるサウンドを楽しめるソニー独自の技術 Sound Diffusion Processor により、重低音からボーカル等の中高域まで、広がりのある高音質で楽しめる ●Bluetoothr4.2に準拠、音楽をワイヤレスで楽しめる ●IP67 防塵・防水対応、風呂やキッチンだけでなくプールやキャンプ等のアウトドアでも使える ●約 4.5時間の充電で約 16時間再生出来るロングバッテリー ●付属マルチウェイストラップで、スピーカーグリルを上向きにも下向きにも掛けられる ●SRS-XB13 2台を Bluetooth接続する事でステレオ再生で音楽を楽しめる Stereo Pair に対応 ●バッテリー残量をスマホで確認出来る ●スマホと接続してハンズフリー通話を楽しめる ●新たに USB TypeC 充電 に対応
●連続再生約16時間 (音量26で使用時)、約5時間 (音量最大の31で使用時) ●実用最大出力5W ●モノラル ●ユニット構成 (約46mm径フルレンジスピーカー×1+パッシブラジエーター×1) ●Bluetooth4.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/出力 Power Class1/見通し距離約10m/SCMS-T方式/マルチペアリング (最大8台) ●防塵・防水仕様 (IP67) ●ハンズフリー ●ステレオペア (コーデックはSBC) ●Google Fast Pair ●オートスタンバイ ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/ステレオペア設定/コーデック切替/音声アシスタント起動等) ●充電約4.5時間 (充電ポートUSB TypeC) ●使用温度範囲5〜35℃ ●サイズ約 直径76×高さ95mm ●重さ約253g ●付属品 (USB TypeCケーブル/ストラップ/取説) ●カラー (ブラック/ベージュ/ライトブルー/コーラルピンク/パウダーブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB13 ブラック
発売日:2021年 5月28日 価格:7,500円位 (2021/5/30)、6,400円位 (2021/12/19現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいE、とてもいいA、満足E、大満足@、十分A、最高@、申し分ない@、文句ない@、大きな不満なし@、まあまあB、BGM には十分B、5千円台程度@、2〜3千円程度@、iPhone と大差ない@、綺麗B、クリアA、ドンシャリ@、しっかりした音@、シャカシャカした軽い音ではない@、バランスがいい@、長時間聴いても疲れない@、クリア度に不満@、全体に籠り気味@、低音 (しっかり出るG、良いA、とても良い@、最高@、文句ない@、大分強め@、伸びがいい@、素晴らしいが音量を上げる事、小音量だとやや籠り気味@、やや籠り気味A、重低音もちゃんと出るが BOSE にはかなり劣る@)、高音 (クリアA、やや足りない@、もう少しクリアだと尚良い@)、音はいい、SONY らしいハッキリとして低音は太くパンチがありながらもぼやけない、ボーカルは綺麗で聴きやすい、高音は響きがあり伸びもいい@、音ズレはあるがTV・ラジオ・YouTube 等、あらゆるソースが聞きやすく、何より音質が非常に良い、高〜低域まで十分な感じ@、パッシブラジエーターらしい振幅の大きい低音を鳴らす、高音やボーカルが埋もれる事もないが低音が不自然に強いと感じるかも知れない、付属ストラップでぶら下げれば低域が下がるがスピーカーが正面を向いていればはっきりした高域も聴ける@、置くよりぶら下げる方が低音の抜けが良くなりバランスの取れた音になる@、高所にぶら下げて BGM を流すには OK @、小さめな音量で J-POP を聞くが十分な音質、欲を言えば低音と高音のバランスがやや悪い、専用アプリが無く音質調整が出来ない@、これまでモノラルスピーカーでステレオ音声を再生するとつまらない音ばかりだった、その不満が解消、1本だけで心地良い音を聴ける@、小部屋 (脱衣所・浴室・寝室) で反響が効く場所で力を発揮する、ステレオではないので反響する壁等が近くにない大部屋には向かない@、ステレオ感もきちんと感じられる@、SRS-XB12 よりも音は断然クリア、通話や動画の音声がとても良く聞こえる@、低音も高音もレンジが狭く中域寄りで物足りない@、JBL GO1、JABRA Solmate std/mini と比べると高音がキンキンうるさい、長時間聴くには疲れる@、あまり音質にこだわらずスマホの最大音量が物足りない人向け@
音量
 小さいA、結構小さめ部屋で使うには問題ないが野外やホール等では厳しい感じ@、ピアノの練習用としては不足@、静かにソロキャンする時に使うなら大きい位の音量に出来るし車の走行中でもそこそこに聴けそう@
風呂で使用 H
 音質 (問題ない@、不満が出る程ではない@、やや籠り気味と思う事もあるが聞きやすく気に入っている@、低音は籠る事もなく綺麗に出る、中高音も良く聞こえる@)、音量 (シャワーや換気扇の音にも負けず十分@、不満を強いて言うならシャワーの時は普通に聞こえるがドライヤー使用時は不足を感じる@)、大きさが丁度良い@、何十回も風呂で使っているが問題なく使えている@
アウトドアで使用 C
 音質 (とても満足、高音はそこまで伸びないが低音が結構イイ感じ@、際立って良いわけでもないが透き通った綺麗な音が出る、低音もそこそこ、JBL GO 3 の様な軽めでポップな音とは違い解像度は意外と高い、音の広がりも良い@、スマホよりは確実に良い@)、屋外で7m程離れた所に置いたら大した風ではないが風向き次第でほぼ聞こえない@、テント周り、鞄にぶら下げて山歩きで使うには十分な音量が出るが、渓流が流れている所では最大音量でも10m離れるとホントに小さい音になる@、バッテリーは満充電から8〜9時間使用×3回は使える@
車で使用 A
 音が少し小さくは感じたが期待通りではある、無駄に重低音にこだわっているのか振動が強く感じる@、窓全開走行は風の音が凄いので音量上げると割れる@、音量はかなり小さい、運転中だと目前に最大音量で置いても小さくて弱々しい、車で使うのは止めた方が正解@、バッテリーの持ちは最大音量で4時間程度、モバイルバッテリーと併用すれば特に問題ない@、サイズがやや大きくドリンクホルダーに入りきらないのが大きく残念@
2台でステレオ再生で使用 B
 クリプトン KS-55 に比べドンシャリ寄りで低音も上品とは言い難いが、本機の本質は気軽に心地イイ音を持ち出す事、うろうろしながら聞きたいなら1個でいいが旅先で楽しみたい時はステレオ再生がいい@、2台ペアリングしたが音飛びが酷くて使い物にならない、1台だと安定するが音は物足りなくなる@、遅延がかなりありドラマ等は観るに堪えない事とステレオの定位感の不安定さが気になり返品@、SRS-XB12 とステレオペアは出来ない@
Bluetooth 接続
 良好B、感度がいい@、途切れる事はあまりない@、簡単D、速いB、スムーズ@、本機の電源を入れ iPhoneで登録するだけ、以降は iPhone 側の Bluetooth 接続がオンなら本機の電源を入れるだけで接続される@、SRS-XB10 と違い NFC 非対応を心配したがボタンを押せばすぐ繋がり問題なかった@、複数台のスマホとペアリング出来て家族と使い回し可能@、省電力仕様だと思うが再接続が苦手@
遅延
 iOS では少し遅延するが Android は aptX なのでほぼ気にならない、Switch では微かに感じる程度 (0.1〜0.2秒程?)、音ゲー以外はさほど気にしなくて良さそう@
通話
 問題ない@、電話も中々使える@、こちらは問題ないが相手には音質が劣る様だ@
バッテリー
 持ちは良いB、USB TypeC 充電に対応A
操作性
 音量表示が出ない端末と繋ぐと音量が分からない@、曲送りが再生ボタン2回クリック、曲戻りが3回クリックなのがちょっと紛らわしい@、本体は電源入れて置きっ放しで良いのが助かる@、iPhone だと電源の自動オフが使えず態々本体の電源を切らないといけないのはとても不便@
デザイン
 可愛いC、カッコイイA、色がいいA、良い@、気に入っている@、質感が良く高級感がある@、コンパクトL、軽いD、持ち運びに便利J、手にすっぽり収まるサイズがいい@、もう少し小さいと活用性と持ち運びが良くなる@、サイズは 350ml 缶 2/3 程度、缶ホルダーに入れると取り出し難いかも@、ストラップが便利E、吊るせる@、軽いのでどこでも吊るせる@、太めのストラップは外せる@、ストラップ位置が充電時に邪魔@、ストラップは3段階位に使い分けられて利用しやすく、紐が切れる心配もない@、ストラップは旧モデルより使いやすいが取れやすいので持ち歩きには注意@、滑り止めが付いているのでピタッと止まる@、丈夫@、ボディ材質はラバーではなくプラスチックなので硬い地面に落とすと傷か最悪割れてしまいそう@
その他
 たまに音が激しく歪んで何を再生しているか分からなくなる程の雑音を出す、電源を入れ直せば元に戻る@、有線接続は出来ないA、NFC には非対応@、アプリでイコライザーが使えるともっといい@

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posted by たか坊 at 11:17| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年12月17日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー Anker Soundcore Mini 3

【仕様】
●コンパクトボディで迫力のサウンド、マグカップ程の小サイズながら Soundcore 独自の BassUp テクノロジーにより、低音をより力強く、より鮮明に響かせる ●Soundcore アプリに対応、好みに合わせてイコライザーをカスタマイズ出来る、イコライザーはデフォルトモード、ボイスモード、トレブルブーストモード、バランスモードから選択可能 ●最大15時間の連続音楽再生が可能 ●IPX7 の防水性能により、キャンプ等のアウトドアや浴室内、キッチン等でも水濡れを心配せずに音楽を楽しめる ●USB TypeC ポートを採用、向き気にせず簡単に充電出来る ●Bluetooth5.0 を採用、より安定した接続が可能 ●PartyCast モードに対応、最大100台の Mini 3 を同時に接続出来る

●連続音楽再生最大約15時間 ●出力6W ●モノラル ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/最大通信距離20m/マルチペアリング (最大2台) ●防水仕様 (IPX7) ●BassUp テクノロジー ●ハンズフリー ●PartyCast ●オートオフ ●Soundcore アプリ (イコライザーの選択やカスタマイズ/再生操作/BassUpモード切替/オートパワーオフの設定/バッテリーステータス表示/ファームウェア更新等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/PartyCastモード操作/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●充電2〜3時間 (充電ポートUSB TypeC) ●ストラップ有り ●サイズ約直径72×高さ84mm ●重さ約230g ●付属品 (USB TypeC & TypeA ケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー ブラック ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Mini 3
発売日:2020年11月22日 価格:3,700円位 (2021/12/17現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいL、とてもいいA、十分F、満足D、大満足C、最高@、申し分ない@、素晴らしい@、期待以上@、価格相応@、それなりA、かなり頑張っている@、気に入っている@、Boseより好み@、好みではなかった@、失望@、低音で誤魔化している@、指向性が高過ぎる@、厚みがあるA、クリアA、綺麗A、はっきり@、素直@、癖がない@、良く鳴る@、低音 (しっかり効いているI、半端ない@、重低音が凄い@、強い@、重低音がいい@、良い@、100Hz位の低音がしっかり聞こえる@、効き過ぎA、音楽には最高だが音声は効き過ぎて聞き取り難い@、くぐもっている@、SRS-XB13 の方がしっかり出ている@)、価格以上、低音は良く響く、曲によってはボーカルが目立ち過ぎるがイコライザーで調整出来るのでそれ程気にならない@、期待通り、低音が下からブーストする構造なので置き場所次第ではビビり音が発生する@、日常・ホームワークの聴き流しには充分、中音も聴き取りやすく低音も仕事中邪魔しない程度なので丁度良い@、置き方次第では低音がメインに聞こえてしまう、付属の紐で吊るすと最高のスピーカーになる@、クラシックは今一つだが壁を背に自分に向けて横に寝かせて聴くとジャズは音の深み広がりが抜群@、期待外れ、音域が小さく音が籠った感じがする、Icon Mini の方が良い@、ラジオは篭って聞き取り難い、スマホの方が聞き取りやすい@、ニュース系の Podcast を聞くがイコライザーで「ボイス」を選ぶと聞きやすくなる@、ネットラジオ聞くがデフォルトは低音がキツいので「ボイス」に設定して聴いている@、静かな部屋で50%程のうるさくない音量であれば聞くには耐えれる程度の音質になる@
音量 
 十分@、かなり出る@、大きい@、野外では1m以上離れると聴こえなくなる、室内では必要十分@、Soundcore2 よりやや小さめ@、結構大きい音にしても割れない@
風呂で使用 S以上
 音質 (いいB、中々いい@、十分B、満足C、小音量で満足@、しっかりした音@、綺麗@)、低音 (ズンズン響く@、重低音がかなりいい@、思ったよりも出ている@、効いている@、十分@、アプリで抑え目にしている@、宙吊りではあまり気にならないが平面に置くと振動がやばい@、低音が響いてステレオ感がある@、アプリで迫力が出る様になった@)、音楽もラジオも程々に聴きやすい、中高音のバランスは良くシャワー中もラジオの音声がキチンと認識出来る、低音は強引にひねり出している感じだが風呂では十分満足出来る、きつければアプリで BassUp を無効にすると丁度良くなる@、浴室は音が響いていい感じだが部屋ではイコライザーで調整しても音が籠って聴こえて残念@、低音がしっかり出ているのとアプリで音質調整も出来るので良い、ただ低音を意識し過ぎなのかやや籠り気味 (鮮明さに欠ける)@、音質・音圧はこのサイズでは十分、防水性能も高くシャワーが当たる分には問題なかった@、タブレットだと音質が悪くシャワー使用時は音量が足りない事があったが本機を導入して解消@、浴室の濡れ難い場所に1日中置いても故障せず動いている@、湯船に落ちても大丈夫な防水レベルを有するので安心して使える@、充電コネクターにゴムカバーがある@、入浴中は音量+−程度しか操作しないがちょっと見づらい@、風呂場で表面が濡れるとボタンが見づらいかも@
車で使用 Q
 音質 (いいA、とてもいい@、十分A、満足A、価格相応@、問題ない@)、低音 (結構響く@、デフォルトだと強過ぎる@)、迫力があり綺麗な音で大満足@、一般道を窓を開けて走っても良く聞こえる、音割れもない@、音量は走行中の車内を音で満たす程度には大きい@、最大音量も大きい@、低音の圧は流石に出ない、走行中の車内ではかき消される@、YouTube を見る時に単独でスマホと接続する為に購入、接続ロス・音量・音質に不安もあったが全く問題なし@、ドリンクホルダーに収まるE、ドリンクホルダーに入れると籠るのでフックにぶら下げている@、ドリンクホルダーに置くとスピーカー下から出る重低音が聞こえない、ぶら下げるのが一番@、ダッシュボードに置くと落ちる@、バッテリーの持ちは音を大きく聞いても10時間は余裕@、高温や低温にさらされる車内の所為か半年程で電源は入るが音が出なくなった@
Bluetooth 接続
 良好C、風呂場に入れても安定している@、スマホを2階に置いたまま1階の風呂で使っているが接続は1度も途切れない@、途切れる事があるB、安定しない事がある (MacBookProで顕著)@、割と切れる@、今一な時が多々ある@、時々繋がらない@、電子レンジから5m以上離れても音がかなり揺れた様になり聴くに耐えない@、簡単G、速いE、1度ペアリングすると電源オンで (すぐ繋がる@、勝手に繋がる@)、1台しか自動接続出来ないので端末を切り替えるのが少し手間@、1つを接続させると他の機器は一旦接続している機器との接続をオフにしないと認識しないのが面倒@、1機しか接続出来ないのと接続時にボタンを毎回押さなければならないのが少し億劫@、接続は iPhone で別々に2台、接続出来ている、最大何台までかは不明@、使う度にスマホ側の Bluetooth を ON/OFF しないと繋がらない@
遅延
 酷い (動画F・TVC、映画B、YouTube@・ゲーム@ には使えない、約1秒あるB、音楽専用E)、YouTube (あまり気にならないA、気にならない@、ほぼ無かった@)、Bluetooth5.1 のPCで AmazonPrime で映画を視聴したが不自然に感じるシーンは無かった@
バッテリー
 持ちがいいG、持ちは今一@、ほぼ1日中 (実動8時間) 使っても大丈夫@、やや電池の減りが速くもう少しもてば文句なし@、充電しながら使えるB、USB TypeC 充電に対応C、付属USB TypeCケーブルの充電能力が手持ちの 100均ケーブルの半分しかない、充電時間がかかり過ぎる@、付属ケーブルはしょぼい@
通話
 マイク性能もそこそこみたいなのでテレワークのオンライン会議でも利用@、マイク音量が小さ過ぎる、本機を持って話さないと相手に伝わらない@、相当近付いて話してもPC内蔵マイクより感度が悪い@、Skype のオンラインレッスンではやや聞こえづらく相手も聞き取りづらく大変だった@、Zoom でテストしたら音声の始まり部分が入力されなかった@、リモート会議に使ってみたが1時間半を超えた辺りからマイクの調子悪くなり相手から指摘された@、Zoom に接続してからスピーカーを繋ぐと繋がり難い@
PartyCast
 初めに繋げたスピーカーを親機として、子機2台目3台目・・と繋げて全てのスピーカーから同じ音が出る、簡単な操作で繋がり本体が増えた分音が大きくなる、電波が届く範囲なら部屋のあちこちに配置して音楽を流せる@、2台で使用、音質・音量共に気に入っている、オフにする時は親機を消せば消えるで良いがオンの時も親機操作だけで出来ればベスト@、2台で使用、音が良いので音楽を聞くには非常に良いが遅延が酷くて映画や動画は見ていられない@、音は荒くドンシャリだが元気一杯の音を出すのでライブ音源にピッタリ、音質はアプリである程度調整可能@、2台で感動も2倍かというとそうでもなく16平米程の我が家のキッチンでは1個で十分だった@、ペアリングは簡単、以降は電源オンで自動で PartyCast モードになる@、ステレオ再生に対応していないのが残念C
操作性
 使いやすいC、操作ボタン (見づらいC、もう少し手探りで判別しやすいと良い@、同色で分かり難いが凹凸があるので良しとする@)、電源オンオフ時の音 (大き過ぎるB、ややうるさいA)、電源オンオフ時・Blutooth接続時の効果音は、効果音の雰囲気から何の状態かが分かりやすくて良い、効果音の大きさもうるさくなく好印象@、起動音はアプリの設定画面で「音声プロンプト」をオフにすれば鳴らないA、iPhone の通知をオフ状態 (消音モード) で音楽を聴いている時に電話が来ると爆音の呼び出し音が (音量最大) 鳴る@
Soundcore アプリ
 イコライザーで (音質を調整出来るD、音域毎に調整出来るのが良い@)、使い方が全く不明@、携帯にアプリを入れたが認識しない、調べてもやり方が見つからない@
デザイン
 小さいP、持ち運びに便利D、大きさは 250ml のペットボトル程度、重さは実測 220g、持ち運びに苦労しない程度@、良いA、表面がマットな感じで手触りが良い@、トップにメタリックなパーツが使われていて塗装やロゴのエッチング等、仕上げは安っぽさがなくてイイ感じ@、小さく軽いが意外と安定感はある@、底がゴムになっていて置いた時に安定感がある@、底が滑り難いゴム素材になっている@、平坦な所に置くと振動で動いてしまうB、不安定な場所に置くと移動したり倒れたりする@、ストラップ (布製) が便利B、ストラップは外せない@
不具合・その他
 電源が落ちる様になった@、充電出来なくなった@、充電してもすぐにバッテリーが無くなる事がたまにある@、2か月で全く音が出なくなり交換@、有線接続は出来ないB、microSDカード再生機能はないA、2台でステレオ再生は出来ないA


posted by たか坊 at 08:27| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年12月14日

Bluetooth5.1 ポータブルスピーカー JBL CHARGE 5

【仕様】
●前モデル CHARGE 4 からオーディオパーツを大幅にアップデート、今年3月に発表された XTREME 3 に近い本格的なスピーカー構成により、CHARGE シリーズの中でも、スケール感が大きく、厚みのある JBL プロ・サウンドを楽しめる ●洗練された上質感のある最新デザインにリニューアル ●7500mAhの大容量バッテリーを搭載、コンパクトボディながら最大約20時間のワイヤレス連続再生が可能、モバイルバッテリーとしても使用出来る ●IP67 防塵・防水対応、風呂・キッチン等の水周りは勿論、ビーチやキャンプ場等の砂埃等が気になる屋外でも安心して使える、ボディはそのまま丸洗いが可能 ●PartyBoost により100台接続して一斉に音楽再生する事が可能 ●ソーシャルモードに対応、スマホ等を2台同時に Bluetooth接続して交互に音楽再生出来る
●連続音楽再生最大20時間 ●定格出力30W ●モノラル ●ユニット構成 (52×90mm径ウーハー×1+20mm径ツイーター×1+パッシブラジエーター×2) ●周波数特性65Hz〜20kHz ●S/N比>80dB ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3/AVRCP1.6)/通信距離約10m ●防塵・防水仕様 (IP67) ●入力は Bluetoothのみ (有線では使用出来ない) ●モバイルバッテリー機能 (最大5V/2A/給電ポートUSB TypeA) ●JBL パーティブースト ●ソーシャルモード ●オートパワーオフ ●JBL Portable アプリ (起動音オン・オフ/パーティモード・ステレオモードの設定/パーティブーストを使う/スピーカー名称の変更等) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り/音量調整/パーティブースト等) ●リチウムイオンポリマー充電池 (27Wh [3.6V/7500mAh] ) ●充電約4時間 (5V/3A供給時/充電ポートUSB TypeC) ●ボディ表面はファブリック素材 ●サイズH96.5×W223×D94mm ●重さ約960g ●付属品 (充電用USB TypeCケーブル×1.2m/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/レッド/グレー/ブルー/スクワッド)
JBL CHARGE 5 モバイルバッテリー機能付きポータブル防水スピーカー ブラック
発売日:2021年 5月21日 価格:14,700円位 (2021/5/20)、15,500円位 (2021/12/14現在)

【機能・用語説明】
上位モデルの本格的な2ウェイ・スピーカー構成を踏襲、ダイナミックな高音質を実現
 前モデル CHARGE 4 からオーディオパーツを大幅にアップデート、本格的な2ウェイ・スピーカー構成を採用。感度を向上させた独自開発の大口径ウーハーで、ラウドネスが増幅し、よりダイナミックな低音を再現。又、新たに搭載した20mm径ツイーターは、JBL が誇る明瞭度の高い高音を実現。さらに、エッジと重量を増幅したデュアル・パッシブラジエーターは、より量感と奥行きのある豊かな低音の再生を可能にした。今年3月に発表された XTREME 3 に近い本格的なスピーカー構成により、CHARGE シリーズの中でも、スケール感が大きく、厚みのある JBL プロ・サウンドを楽しめる。
洗練された上質感のある最新デザインにリニューアル
 本体フロントのブランドロゴは、JBL ポータブル Bluetoothスピーカーの新しいデザイン・アイデンティティとなる JBL ボールドデザインを採用。本デザインを初採用した XTREME 3 に続き、ロゴのエッジ部分にブランドカラーのオレンジを配したメタル素材を用いる事で JBL ブランドのカラーを主張しつつ、より洗練された上質感を演出。又、ボディとロゴのカラートーンを併せた TONE on TONE を採用する事で、より調和の取れた、使いやすくファッショナブルなデザインにアップデート。さらに、フロントのバッテリーインジゲーターは、一目でバッテリーの残量が分かる様に改良。
●PartyBoost により100台まで同時接続可能
 PartyBoostは、従来の「Connect+」の使い勝手はそのままに、より途切れ難くい Bluetooth接続を実現したワイヤレス接続機能。PartyBoostボタンを押すだけで、同機能を搭載したスピーカー同士を100台接続して一斉に音楽再生する事が可能。ソーシャルモードにも対応なので、スマホ等のデバイスを2台まで Bluetooth接続で同時にペアリング出来、交互に音楽再生する事が出来る。接続した2台のデバイスのうち、最後に再生ボタンを押したデバイスの音楽が再生され切り替えも簡単。アウトドアやホームパーティ、スタジオ等、広い会場で本格的なサウンドを楽しみたい時に活躍する。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高A、素晴らしいA、トップ@、凄い@、大満足A、予想以上にいいA、いいC、悪くはない@、低音 (最高@、重低音が響く@、かなり良い@、良い@、やや強い@、少し量感を伴いながら過剰ではない上品な低域@、圧も凄いが抜けやキレが良いので心地良い@、無理に迫力を演出している所為か耳が痛くて聴いていられない@、過剰、もっとフラットでナチュラルな音がいい@)、とても良い、野外で大音量で聴いても音割れしないし低音が芯に響いて野外フェスに来た感じ、BOSE より好き@、期待通り、耳に刺さらず且つボーカルを持ち上げる高音、締まりのあるボワつかない低音、これが欲しかった、モノラルだが近付かないと分からない、モノラルで充分@、量販店で2〜3万円台で特にピアノの幅広い音質の表現力と低音の音量を重視して選択、かなり満足、モノラルだが全く問題ない@、別売キャリングケースで車の後部座席のヘッドレストに掛けて使用、走行中もクリアな中高音とまずまずパワフルな低音で快適にドライブの BGM を楽しめる、存在感のあるサウンドが後方から聴こえてくるのは、座席下のデフォルトのスピーカーで聴くのとは全く異なる感覚で新鮮@、車で使用、音量も低音もサイズ&価格帯では最強、ダンス系は低音のドスドスもしっかり出る、重低音の広がりが凄い、超重低音レンジがズーンと静かに、でもしっかりと出る@、思ったより低音は無いが十分@、低音は素晴らしいが中高音が思った程良くない、モノラルなのが微妙、低音が良いだけに違和感がある@、普通の曲ではバランスが悪く重低音がうるさ過ぎて中音を潰す、アプリにイコライザー機能は無い@、アプリでチューニング出来れば良かった@、低音の響きは充分満足、中音が綺麗に響いていい感じ、高音や女性ボーカルはもう一声欲しいが Charge4 よりはかなり良い@、Charge4 より圧倒的にパワーアップ、ツイーターのおかげか 4 よりも大音量が出る様になり籠り気味だった高音もかなり綺麗になった@、Charge4 よりかなり良くなった、4 では不鮮明だった高音が明確に表現され低音はパンチ力がアップ、大満足@、Charge4 より (微妙に良いがコスパは 4 がいい@、悪いし調整も出来ない@)、Charge3 に比べ低域は自然になった分迫力がなくなった、中域の押し出しが若干強くなり歌が大きく聴こえる、低域ボンボン鳴らしてた 3 の方が好き@、低音がかなり強めの Xtreme2 と比べると若干固い所はあるが遜色はなく、低音の出過ぎも抑えられていて、それなりに音量を上げても又は下げても、中々良いバランスで鳴る@、Charge2、Xtreme2、ソニー等の持ち運び用スピーカー利用しているが、やっとこのサイズでここまできたかと、Xtreme2 は大きいだけあって音域は良いが持ち運びは本当に大変@、Flip5 よりいいA、Flip6 よりパワーが有って良い@、SRS-XB23、XB33 と比べると本機の方が遥かに良い、明瞭さ、低音のキレが全然違う、スマホの音量メーターで下から4番目以上で漸く本領を発揮する、下から3番目までと4番目以上では臨場感や迫力が結構違う、1台でも充分満足だが2台でステレオ再生をヨドバシで試した時は凄かった@
2台でステレオ再生
 接続が面倒臭い、音質は期待通りの高音質、空間の広がりが気持ちいい@、アプリが今一、5回に1度スムーズに繋がる感じ (コツを掴むとスムーズに接続出来る様になった)@、アプリ JBL Portable は少し癖があり思った様に設定出来るまで1時間以上も試行錯誤した@、音のきめ細かさや高音のキレばかりか低音の音圧も Charge3 よりだいぶ向上した、スマホに繋ぐ時、一々ステレオ設定しないといけないのが面倒、スピーカーを繋ぐのに10手以上毎回掛かる@、2台の接続は PartyBoost ボタンで簡単に接続が出来る、接続の不安定さ、ノイズや途切れ等も一切なく安定して音が鳴る、1台でも十分良いが2台だとさらに素晴らしい@、接続は JBL アプリを通して本体をアップデートすると良くなった@、アプリは初期設定でステレオモードにする事が出来る様になった、2台で再生すると素晴らしい音が出るが、Charge5 を2台よりも Flip5 (低音が素晴らしい) と Charge5 の組合せの方が好み@、ステレオで聴くと「あれ?」と思う所がある (左右で若干位相がズレているのかも) 、でもやっぱり左右のスピーカーが離れていた方がステレオ感があっていい@、Xtreme3 より音圧があり聴きやすい、ステレオで聴くとかなり音楽に包まれてる感が出る、低音は前に来るタイプではなく深い所で鳴るタイプと思う、SRS-XB43 や XB33 より音質は明らかに上@、Charge4 は Connect+ だったのに本機は PartyBoost、JBLコネクトが使えない@
音量
 問題なし@、音量十分、作業時のエアー工具機械音に負けない@、かなりの音量の大きさにも拘わらず音量最大にしても音割れしない@、ダンスサークルで公共施設や体育館で使用、音質音量共に満足、ステレオではないがステレオで有る必要がないと気付かされた@、本体での音量調整は大雑把で微調整出来ない、タブレット等で調整が必要@
Blurtoothの接続
 途切れ難い@、速い@、電源を入れればすぐ繋がる@、Charge4 に比べ微妙、PCで使用だが違うアプリに切り替えたりスリープ後、毎回ではないがブツブツ途切れる、電源を入れ直せば直るが Charge4 ではなかった@、車内で使った時に通信障害が酷い@
バッテリー
 持ちがいいC、Charge 3 より持ちが良い@、UBS TypeC 充電@、充電はカバーを開く事無く USBケーブルが挿せる@、バッテリーインジケータが前面に移動し確認しやすくなったが電源を入れた直後や本体ボタン操作した時にしか点灯しない、GO3 の様に常時点灯だと良かった@、スマホの充電が出来る@
デザイン
 カッコイイ@、横置きがカッコイイ@、Charge4 の迷彩は暗くて嫌いだったが本機の迷彩は美しくて綺麗だしカッコイイ@、ツボにはまった@、魅力的、グレーは指紋も目立たず汚れも目立ち難い感じ@、Charge4 よりメカメカしくなり残念@、片手で持てるギリな大きさ&重さ@、大きさは 500ml ペットボトルをちょっと太らした程度A
その他 (いい所)
 防水仕様A、防塵性能が追加され水辺でも砂浜でもどこでも使えるし、ボディーが完全にファブリック素材で覆われているので落としても傷付かない様な加工になっている@、アプリで起動音を消せるので夜でも気軽に使えそう@、音質・携帯性・利便性はこの手のスピーカーではトップ@
その他
 映画は若干の遅延があり残念@、有線接続出来ると良かったB、電源ボタンを押して音楽が聴ける様になるまで30秒程掛かる@、2回で壊れた@

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posted by たか坊 at 08:54| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年12月11日

Bluetooth5.0 ポータブルスピーカー Marshall Emberton

【仕様】
●迫力の Marshall サウンド、マルチディレクショナル (全方位) サウンドを採用、どこから聞いても変わらない迫力の360度サウンドが体感出来る、サイズよりも遥かにパワフルでリッチなサウンドを実現 ●シリコンの外観とアンプを思わせるメタルグリルは耐久性に優れた頑丈かつ象徴的なデザイン ●重量は僅か700g、手のひらに収まるサイズで持ち運びにも便利 ●IPX7 の防水仕様、アウトドアにもおすすめ ●最大約20時間の連続再生が可能、クイックチャージにより約20分の充電で約5時間の再生が可能 ●バッテリーインジケーターでバッテリー残量を簡単に確認出来る ●上部のマルチディレクショナルコントロールノブで曲の再生・停止・曲送り・音量調整等、直感的なシンプルな操作が可能
●360°サウンド ●連続再生最大約20時間 ●出力10W ×2 (クラスDアンプ) ●ステレオ ●再生周波数帯域60Hz〜20kHz ●感度87db SPL ●ユニット構成 (2インチフルレンジドライバー×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/最大通信距離約10m ●防水仕様 (IPX7) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/ペアリング等) ●バッテリーインジケーター (10段階) ●充電約3時間 (約20分の充電で約5時間連続再生可能/充電ポートUSB TypeC) ●サイズ約H68×W160×D76mm ●重さ約700g ●付属品 (USB TypeC充電ケーブル [約1.2m] ) ●カラー (ブラック/クリーム/フォレスト/ブラック&ブラス) ●1年保証
Marshall Emberton Portable Loudspeaker ブラック
発売日:2020年 8月27日 価格:20,900円位 (2021/12/11現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 最高C、素晴らしいB、申し分なしA、抜群@、とてもいいB、いいD、満足B、MarshallらしいA、ロックが合うC、全体的にクリア@、透き通った綺麗な音@、綺麗A、ボーカルもいいB、低音 (重い音がずっしり出る感じ@、響く@、とても豊か@、丁度いい@、質が良い@、締まっている@、スッキリと心地良いパワーを感じる@、Boseより上品@、繊細さが保たれている@、低音を強調した曲では過剰になりがち@)、ロックがマジで合う、映画はマッドマックスが最高クオリティで楽しめる、夜は小音量で使うが低音がしっかり響く、360度サウンドの所為か高音の抜けも良く音が籠る事も無い@、低音のパンチが効いてギターやベースに存在感がある、ややブーミーだが空間的な広がりはあるのでライブ会場で聞いている様な感覚に近い、低音を強調するだけでなく質が高く重く深い低音域等、アナログテイストな生々しさを求めたチューニングに Marshallらしさが見られて良い@、低〜高音までしっかり鳴る、サイズからは想像出来ないスケール感にびっくり、ロック向きのパワフルサウンドでご機嫌@、迫力のあるサウンドは凄い、前後から音が出る、METAL系では思わずニヤニヤしてしまう、繊細なサウンドにはあまり向かずジャンルでスピーカーを使い分けている@、驚く程パワフルで低域がしっかり出る、スタンモア 2 も持つが普通の住宅ならエンバートンで十分と思える程良い音、スタンモア 2 程ではないが、音量はかなり出るので広い部屋でも問題ない、360度サウンドで立ち位置が変わっても自然に聞こえるのも地味に良い@、10畳部屋では十分過ぎる音圧、特に楽器は良く響き、ギターやドラムは最高、ボーカルも十分、低音は60hz〜なので重低音重視の人には向かないかな@、生々しいサウンド、シンセやギターが粒立って聞こえるので楽しい、低音は若干強めな程度、ボーカルの抜けは感動する程ではないが頑張ってはいる感じ、布1枚挟んでる感はあるがそれを差し引いてもかなり満足@、低音が強調されてはいるが高音もしっかり出て全体的にクリアで元気な音、ベース音が強めの曲だと低音が乖離して唸る感じになる事がある@、トランペットの高音やベースの低音領域までとてもクリアに再現して気に入っている、6畳部屋では音量60%程が丁度良い@、Charge3 は低音は最高だがボーカルやドラムの高域が籠り気味で惜しく感じていたが、それを全て払拭した感じ、低音がしっかり出るにも関わらずそれに負けない透き通った高音を鳴らす、80s 迄ぐらいの洋楽マニア@、とても感動する音質で満足、ボーカルも楽器もそこにある様に感じる、サイズからは想像出来ない低音とそれに負けない透き通った高音を鳴らす、マンションで許容される音量でオーケストラを聴いても感動出来るのにびっくり@、とても自然な響き、XB23 の皮を被った様な響きに耐えられず買い替え、値段が倍だが満足度は倍以上、XB23 はアウトドアでガンガン鳴らすには良いが部屋でクラシックやギターソロも聴くにはマッチしなかった@、かなりいい、昔のウッドスピーカーを思わせる重低音、特にクラッシックにはいい、ロックはやや響き過ぎる時があるかも@、小音量なら低音も高音も非常に良い@、映画では地を這う様な重低音ではないが爆発音もそれなりに響き、派手目な中高音で銃撃戦のシーン等はとても迫力がある@、音楽は問題ないが YouTube等の人の会話は低音が強調されてやや聴き難い@、少しがさつな鳴り方に感じた、音質は SRS-HG10>本機>大分離れて Soundcore2 の順、BGM用途なら充分@、高音重視の物が好みなので低音が効き過ぎだった、3m程離れた所に置いて1人で作業中に流しておくには良い@、イコライザーでカスタマイズ出来るとさらに良かったA
デザイン
 最高D、100点満点@、いい@、一目惚れ@、何より見栄えが好き@、Marshallらしい@、お洒落@、存在感が抜群@、外観に惚れて購入、手に取った質感も好き@、カッコイイ、程良い重量と材質からか高級感がある@、質感も高級感があってカッコイイ@、ちょっとクラシックなデザインがいい@、黒を購入、見た目が結構チャチかった@、安っぽいみたいなレビューがあり心配していたが杞憂だった、前背面のメタル部分もしっかりしているしロゴもマッチしていて大変気に入っている@、メタルサランネットは手に持つ際に指の掛かりが良く安心して持ち運べて便利@、黒は本体周りのラバーがシリコン製なので埃が割と付きやすい@、USBケーブルも凝ったデザイン@、コンパクトC、コンパクトだが奥行きがあり気軽に鞄に放り込む様なサイズでもない@、片手で軽く持てるがケースに入れてリュックにぶら下げるのは無理@
Bluetooth 接続
 簡単C、良好@、Charge 4 より自動接続されるまでが長い@、接続に掛かる時間が他の製品よりやや長い@、接続範囲が (イマイチ@、短い@、約5m以内なら途切れる事なく良好@)、スマホの Bluetoothを切ってないとスマホの操作で演奏が止まる@、たまに安定しない事がある@
バッテリー
 20時間と長持ちD、大体スペック通り持つ@、3泊4日の旅行で半分以上充電が余った、思っていたより充電の持ちは良い@、上面にインジケータ (10段階) があり残量が分かりやすい@、赤いインジケーターが出るのが残量が分かりやすい@、充電しやすい@、充電が速い@、付属充電ケーブルは問題ないが、手持ちの USBケーブルではコネクタが緩くてうまく充電出来ない@、充電ケーブルやや刺さり難い@、USB TypeCコネクタ部分が緩くてすぐ外れそう@、充電ケーブルの接続が甘い@、防水仕様だが充電ポートにカバーが無いので気になる@、充電ポートがカバーされてないので水に濡れると乾くまで充電出来ない@、充電しながらの使用も非推奨ながら可能@
その他 (いい所)
 防水仕様がいいE、IPX7 防水なので水周りでも安心して使える@、アウトドアで使う事が多く防水なので安心@、風呂で使用A、扱いやすい@、使い勝手も素晴らしくシンプルで戸惑う事も無く、マルチコントロールノブのフニャフニャした感触も気持ちいい@
その他 (気になる所)
 本体のボタンで曲送りすると頭が切れるのが残念A・気になる程ではない@、スリープまでの時間が短い、復帰には起動時の作業を再度実施せねばならず面倒@、少し音楽を一時停止すると数分で接続が切れるのが残念@、オートパワーオフで10分程入力が無いと電源が落ちるが USB電源に接続中は機能しないで欲しい、電源長押しが必要になるので煩わしい@、外部入力端子があると良かった@、電源ON/OFFやペアリング時に鳴る音が (大きくて気になるD、図太い低音が響くのでベッドで深夜聞くには向かない@、ギターサウンドになっていてお洒落@、起動音がいい@、ギターサウンドだが問題ない@、聞き慣れると違和感はない@)
不具合他
 1か月で電源が入らなくなった@、付属 USBケーブルは緩過ぎて充電出来ず手持ちのケーブルを使用@、偽物に注意B

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ラベル:360°サウンド
posted by たか坊 at 09:39| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2021年12月08日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン JBL TUNE 230NC TWS

☆新製品

【仕様】
●ショートスティック型の完全ワイヤレスで JBL 公式ストア限定モデル ●JBL Pure Bass サウンド、6mm径のダイナミックドライバーにより JBL が誇る豊かな低音を手軽に堪能出来る ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​●2基のマイクを使ったアクティブノイズキャンセリングにより気になるノイズを最小限に抑える、話し声や車・電車の様な中低音のノイズを低減、通勤通学やカフェ等の街の喧騒において快適な静寂をもたらす ●2種類の外音取り込み機能を搭載 (アンビエントアウェア&トークスルー) ●4基のマイクでクリアな音声通話を実現、電話は勿論、リモート会議やオンライン授業等のシーンでも円滑な相互コミュニケーションが可能 ●イヤホンのみで約10時間、充電ケースとの併用で最長約40時間再生可能なロングバッテリー ●イヤホン本体は IPX4 の防水性と耐汗性によりエクササイズや突然のにわか雨にも安心 ●ステレオでも片側モノラルでも使用出来る Dual Connect ●軽量ショートスティックデザインにより着けている事を忘れる程の軽さでストレスなく快適な装着感を実現、小さい耳の人にもフィットする ●TUNE シリーズで初の JBL Headphones アプリに対応、サウンドを好みにカスタマイズしたり出来る

●連続音楽再生最大約8時間 (NCオン)、最大約10時間 (NCオフ)/最長約32時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約40時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●感度105dB ●インピーダンス16Ω ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/Class2/最大通信距離約10m ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (マイク2基) ●外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (マイク4基/ボイスアウェア) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納して蓋を閉じると自動電源OFF ●Dual Connect + Sync ●Google Fast Pair ●オートオフ ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・アンビエントアウェア・トークスルー切替/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動 [Amazon Alexa、Googleアシスタント] 等) ●イヤホンの充電約2時間 (急速充電10分の充電で約2時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電ポートUSB TypeC) ●6mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約5.1g×2/充電ケース約47.3g) ●付属品 (充電ケース/USB TypeC充電用ケーブル/イヤーチップ [S/M/L] ) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト/サンド)
JBL TUNE 230NC TWS ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2021年12月 7日 価格:9,800円位 (2021/12/8現在)

【機能・用語説明】
2種類の外音取り込み機能
 ・ アンビエントアウェア
  音楽を楽しみながら周囲の音を取り込む事が出来る。電車利用時やジョギング中等に便利。
 ・ トークスルー
  再生中の音量を大幅に下げてイヤホンを着けたまま自然な会話が出来る。会計時に便利。
4つのマイクで完璧な音声通話を実現
 左右のイヤホンに各2基 (計4基) のマイクでいつでもクリアな音声通話を実現。電話は勿論、リモート会議やオンライン授業等のシーンでも、円滑な相互コミュニケーションが可能。又、新たに対応したボイスアウェア機能により、イヤホンに戻されるマイク入力量をコントロールして、聴こえる自分の声の音量を選択する事が出来る。
JBL Headphones アプリの主な機能
 - 好みのサウンドに出来る
  JAZZ・VOCAL・BASS 等、用意された EQ プリセットの他、好みに合わせてオリジナル EQ を作成したり出来る。
 - 左右のイヤホンにそれぞれ、再生制御、音量調整、外音取込、音声アシスタント等、好きな機能を割り当てられる。
 - イヤホンを見つける。
 - 外音取り込みレベル (アンビエントアウェア、トークスルー) を瞬時に切り替える。
 - コンテンツに合わせて通信品質を最適化
  Bluetooth 設定を最適化する事で、音楽を聴いている時もビデオ視聴時でも最高のオーディオ品質を得る事が出来る。
 - ボイスアシスタント (Googleアシスタント/Amazon Alexa) を活用する。
 - 装着感チェックでベストなイヤーチップサイズを選択する。



ラベル:外音取り込み NC
posted by たか坊 at 11:35| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2021年12月06日

テレビ用スピーカー Polk Audio Signa S4

☆新製品

【仕様】
●Dolby Atmos に対応した3.1.2ch ワイヤレスサブウーハー付きサウンドバー ●サウンドバーにフロント L/R とセンタースピーカーに加え、上向きにサウンドを放射して立体的な音場空間を再現するイネーブルドスピーカーを2基搭載、ワイヤレスサブウーハーを含む3.1.2ch ドライバーアレイにより部屋一杯に広がる臨場感豊かな3Dサウンドを実現 ●スリムデザイン&壁掛け対応、高さ60mmのサウンドバーはTV前に置いても画面やリモコン受光部を遮る事がない、付属壁掛け用テンプレートとスペーサーを使って壁に設置する事も可能 ●声を聴き取りやすくする Voice Adjust により映画・音楽・トーク番組・スポーツ中継も驚く程クリアな音声で楽しむ事が出来る、効果は3段階で調整可能 ●映画と音楽に最適化されたサウンドモードを1ボタンで呼び出せる、又音量のダイナミックレンジを抑えて夜間等の小音量時でも音声を聴き取りやすくするナイトモードも搭載 ●大口径のワイヤレスサブウーハーにより迫力の重低音で劇場やコンサートホールの臨場感を再現、又サウンドバーとケーブルで接続する必要がなく好きな場所に設置出来る ●簡単セットアップ、HDMI eARC 対応によりTVとの接続は付属 HDMI ケーブル1本だけでOK、eARC 非対応TVとの接続に使用する光デジタルケーブルも付属 ●Bluetooth 対応、スマホ等から手軽に音楽を再生出来る ●TVのリモコンでも操作可能、CEC 対応TVならTVの電源オンに連動して本機の電源もオンになる、TVリモコンで本機の音量調整も可能

●3.1.2chバーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハーは 2.4GHz ワイヤレス型) ●サウンドバーのユニット構成 (フロントL/R:25mmツイーター×2+120×40mmミッドレンジ×2/センター:25mmフルレンジ×1/イネーブルドL/R:66mm×2) ●サブウーハーのユニット構成 (150mmウーハー×1/ダウンファイアリング方式) ●Dolby Atmos 対応 ●サウンドモード (ムービー/ミュージック/ナイト/Voice Adjust [3段階で調整可能] ) ●対応音声フォーマット (Dolby Atmos/Dolby TrueHD/Dolby Digital Plus/Dolby Digital/MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC/リニアPCM 最大7.1ch) ●音声入力 (HDMI [eARC/ARC]×1/光デジタル×1/ステレオミニ×1/Bluetooth5.0) ●Bluetooth5.0/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.3 /AVRCP1.6)/最大通信距離10m ●HDMI コントロール ●オートスタンバイ ●ディープスタンバイ ●リモコン学習機能 ●サービス専用USB端子 ●操作ボタン (電源/入力ソース/Bluetooth/音量+−) ●ステータス表示 LED (電源・入力ソース・音声フォーマット・サウンドモード等を表示) ●壁掛け対応 ●電源 AC100〜240V 50/60Hz ●消費電力 (サウンドバー [通常40W、スタンバイ1.5W、ディープスタンバイ0.3W]/サブウーハー [通常40W、スタンバイ0.3W、ディープスタンバイ0.3W] ) ●サイズ (サウンドバー幅1046×高さ60×奥行95mm/サブウーハー幅200×高さ328×奥行280mm) ●重さ (サウンドバー2.9kg/サブウーハー4.1kg) ●付属品 (リモコン/単4形乾電池×2/HDMIケーブル/光デジタルケーブル/サウンドバー用電源コード/サブウーハー用電源コード/簡単スタートガイド/壁掛け用テンプレート/壁掛け用スペーサー×2) ●カラー ブラック ●1年保証
Polk Audio Signa S4 ワイヤレスサブウーハー付きDolby Atmos サウンドバー
発売日:2021年11月26日 価格:49,400円位 (2021/12/6現在)


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ラベル:Dolby Atmos
posted by たか坊 at 15:26| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする