2022年12月29日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-Z1PNK

☆新製品

【仕様】
●極限を追求した高音質設計とユーザビリティを両立させた AVIOT のフラッグシップ Z シリーズの完全ワイヤレスモデル ●ピヤホンシリーズの最高傑作、想像を超える迫力と美しさ、没入感を堪能出来る ●Z シリーズに相応しいスムースで低歪みな特性を実現する為、新開発のコアキシャル 2way ドライバーを搭載、全ての音が滑らかに紡ぎ重なる、どこまでもナチュラルでワイドレンジなサウンドを楽しめる ●ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる LDAC に対応 ●音への影響を最小限に抑えた今までにない自然なアクティブノイズキャンセリングで、電車や車の走行音、街中の雑踏や人の話し声が気になる場所でも最高の音楽を楽しめる ●フラッグシップモデルに相応しいラグジュアリーで重厚感のある雰囲気のデザイン ●積層造形技術を用いたデザインにより、長時間使っても疲れ難く外れ難い安定した装着感と、音漏れを抑え、本機の持つ高い音質とノイズキャンセリング性能を最大限に発揮する事が可能 ●イヤホン単体で最大7時間、充電ケースを併用すれば最長18時間の長時間再生が可能 ●10分の充電で最大60分の使用が可能な急速充電に対応 ●スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイントに対応 ●高品質通話用マイクと AI 技術を活用したアルゴリズムによりクリアな音声を届けるハンズフリー通話を実現  ●突然の雨や水しぶき、汗等による水濡れも強い IPX4 相当の生活防水仕様 ●JAPAN TUNED ●ボイスガイダンスは新たに録りおろした「PSYCHO-PASS サイコパス」常守朱 (CV.花澤香菜) ボイスを採用

●連続再生最大約7時間/最長約18時間 (付属充電ケース使用) ●最大通話約3時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●防水仕様 (IPX4) ●ハイレゾワイヤレス (LDAC) ●ノイズキャンセリング (マイク4基使用/ハイブリッド式) ●外音取り込み ●ハンズフリー (高性能MEMSマイク2基搭載 [片側]) ●片側のみで使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON、ケースに収納すれば自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドEQの設定/NCや外音取込のレベル調整/音声ガイダンスのボイス切替/イヤホン探知機能/アップデート等) ●タッチ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/NC・外音取込切替/受話/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約1.5時間 (急速充電:約10分の充電で最大60分再生可能/バッテリー容量60mAh×2) ●充電ケースの充電 約1.5時間 (バッテリー容量400mAh/充電ポート USB TypeC) ●コアキシャル 2way ドライバー (10mmウーハー+平面磁気駆動型ツイーター) ●付属品 (シリコンイヤーピース [XS/S/M/L]/ウレタンイヤーピース [S/M]/USB TypeCケーブル/セミハードケース/カラビナ/取説) ●カラー マットブラック系 ●1年保証
AVIOT TE-Z1PNK トゥルーワイヤレスイヤホン
発売日:2022年12月23日 価格:39,600円位 (2022/12/29現在)

【機能・用語説明】
ピヤホンシリーズの最高傑作
 ピヤホンを超える衝撃は、ピヤホンにしか出せない。あらゆる環境でテスト、研究分析を繰り返して作り込んだ音質。迫力と美しさ、没入感は想像を軽く超える。そして、アクティブノイズキャンセリングの搭載は、圧迫感や音質への影響等、今まで頑なに拒んできたが、漸く納得のいく自然なノイズキャンセリング性能が実現。
積層造形技術を使った音響設計と優れた装着感
 AVIOT のフラッグシップモデル、 Z シリーズに相応しい装着感と音響設計を両立する為、カスタム IEM (インイヤーモニター) に多用される、積層造形技術を用いてイヤホン本体下部のシェルを造形。これによりハウジングの内部音響特性を最適化すると共に、最適なフィッティングを実現。既存の完全ワイヤレスでは実現が困難だった、ピエール中野氏と AVIOT が求める理想の形状と音響設計を具現化した。
ダイナミック型+平面磁気駆動型のコアキシャル 2way ドライバー構成
 Z シリーズに相応しい、スムースで低歪みな特性を実現する為、オーバーヘッド型ヘッドホン WA-Z1PNK で採用した平面磁気駆動型の超薄型ドライバーの技術を用い、専用のドライバーを新規開発。ツイーターとなるこの平面磁気駆動型ドライバーと、ウーハーとしてダイナミック型ドライバーを同軸上に配置。超薄型ドライバーの利点を生かし、振動面の差を 2mm で配置、ドライバー間の位相差を極限まで低減。このコアキシャル 2way ドライバー構成により、低〜高音までスムースに繋がり、低歪で位相乱れの少ないレスポンスを実現。あらゆる音楽ジャンルに対してスムースで再現度の高いサウンドを楽しめる。
音楽を引き立てる静寂
 4基のマイクを使ったハイブリッドアクティブノイズキャンセリングの採用と、物理的に環境音をシャットアウトするパッシブノイズアイソレーションの組合せで、広帯域にわたりノイズを低減。さらに、音質の追求と高いノイズ抑止性能を両立させる為、ピエール中野氏と共に、音への影響を最小限に抑えるノイズキャンセリングのアルゴリズムを新開発。今迄にない自然なノイズキャンセリングの実現で、電車や車の走行音、街中の雑踏や人の話し声が気になる場所でも、最高の音楽を楽しめる。音質優先モードとノイズ抑制優先モードをアプリで切り替える事で、シーンに合わせてノイズキャンセリングの効果を選択出来る。
フラッグシップに相応しいプレミアムなデザイン
 イヤホンは、AVIOT のフラッグシップヘッドホン WA-Z1PNK を想起させるスリットデザインを採用。さらにスリットから PSYCHO-PASS サイコパスをイメージしたグリーンのライトが覗く様に設計。カラーリングはマットブラックをベースに、ゴールドの PNK・AVIOT 双方のロゴを配置する事で、フラッグシップに相応しいラグジュアリーで重厚感のある雰囲気に仕上げた。
安定した装着感
 カスタム IEM 同様の積層造形技術により、高いフィット感を得られる様にイヤホン本体をデザイン。長時間使っても疲れ難く、外れ難い安定した装着感を実現すると共に、音漏れを抑え、本機の持つ高い音質とノイズキャンセリング性能を最大限に発揮する事が可能。又、高い遮音性とフィット感で、音質とノイズキャンセリングの効果を向上させる、ウレタン素材のイヤーピースも同梱。好みに合わせて使い分け出来る。
JAPAN TUNED
 AVIOT の音作りの特徴は、日本語を聞き慣れた人が最も心地良く感じるサウンド「JAPAN TUNED」。日本語を母国語とする人や、日本の音楽文化に触れる機会の多い人が、あらゆる楽曲を原音に忠実に、かつ心地良く感じられる事を目指し、商品開発を行っている。本機は、新開発のコアキシャル 2way ドライバーを搭載し、低〜高域まで低歪みで位相が整った、繋がりが良いスムースな音を実現。全ての音が滑らかにつむぎ重なる、どこまでもナチュラルでワイドレンジなサウンドを楽しめる。
オリジナルボイスガイダンス
 端末との接続状態等を知らせするボイスガイダンスには、本機の為に新たに録りおろした「PSYCHO-PASS サイコパス」常守朱 (CV.花澤香菜) ボイスを採用。アプリ AVIOT SOUND ME と接続すれば、同じく新規録りおろしとなる、狡噛慎也 (CV.関智一)、ドミネーター (CV.日のり子) ボイスと切り替える事も可能。
Z シリーズ
 音楽に陶酔して感動する。作品に込められた思いまでもが心に突き刺さる。心躍るその瞬間を楽しむ方に、音の楽しさを、喜びを届ける。その思いで誕生したのが、AVIOT のフラッグシップ 「Z シリーズ」。

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posted by たか坊 at 06:20| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年12月24日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM5

【仕様】
●1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能、WH-1000XM4 で搭載の高音質 NC プロセッサー QN1 に加え、新たに統合プロセッサー V1 を搭載、左右4つずつのマイクでノイズを収音するマルチノイズセンサーテクノロジーと2つのプロセッサーを組み合わせる事で今までにないレベルの NC 性能を実現 ●NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで常に理想的な NC 効果を自動的に提供 ●専用設計30mmドライバーと Walkman 技術の活用で比類なき高音質を実現 ●ハイレゾ音源をワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる LDAC ●MP3 やストリーミング等の圧縮音源をハイレゾ級の音にアップスケーリングする DSEE Extreme ●有線接続ではハイレゾ音源をそのままの音質で再生出来る ●AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラスの通話品質、左右2つずつのマイクを用いたビームフォーミング技術とAIにより、騒音下でも正確かつクリアな通話品質を実現 ●風ノイズ低減構造により強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる ●刷新された本体デザインと長時間着けても疲れ難い快適な装着性 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド ●声を発するだけで音楽が止まり外音取込モードに切り替わり会話が始められるスピーク・トゥ・チャット ●タッチパネルに触れている間だけ音楽の音量を下げ周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取込設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●Spotify の音楽を NC/AMB ボタンを押すだけで再生したりプレイリストの切替が出来る Quick Access ●ヘッドホンを外すと自動で音楽を一時停止、再装着で音楽を再開する装着検出機能 ●Google アシスタントと Amazon Alexa を搭載、声で音声アシスタントを起動出来る ●2台の機器と同時接続しそれぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント ●NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●3分の充電で1時間再生可能なクイック充電、3分の充電で3時間再生可能な USB PD 充電に対応 ●8種類のプリセットから選択したり好みの設定にカスタマイズ出来るイコライザー

●連続音声再生最大30時間 (NCオン+AAC接続)、最大40時間 (NCオフ+AAC接続)、最大26時間 (NCオン+LDAC接続)、最大36時間 (NCオフ+LDAC接続) ●連続通話最大24時間 (NCオン)、最大32時間 (NCオフ) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント (2台のスマホの着信待ち受け可能)/マルチペアリング (最大8台) ●再生周波数帯域4Hz〜40kHz (有線接続+POWERオン) ●感度102dB/mW (有線接続+POWERオン)、100dB/mW (有線接続+POWERオフ) ●インピーダンス48Ω (有線接続+POWERオン)、16Ω (有線接続+POWERオフ) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★5つ/マルチノイズセンサーテクノロジーと統合プロセッサーV1 で8基のマイクを制御) ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●外音取り込み (20段階で調整可能/アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション) ●アダプティブサウンドコントロール ●ハンズフリー (全指向性MEMSマイク/AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●装着検出 ●Quick Access ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●日本語音声ガイダンス ●360 Reality Audio認定モデル ●専用アプリ Headphones Connect ●ボタン操作 (電源ボタン/NC・AMBボタン [NC・外音取り込み切替 /音声アシスタント起動等] ) ●タッチパネル操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/クイックアテンションモード/スピーク・トゥ・チャットON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電:3分の充電で約1時間の音楽再生が可能/USB PD 充電:3分の充電で約3時間の音楽再生が可能/コネクタ USB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル構造 ●30mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ約250g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ヘッドホンケーブル×約1.2m/キャリングケース) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
  WH-1000XM5 (B) ブラック

発売日:2022年 5月27日 価格:41,900円位 (2022/6/12)、37,100円位 (2022/12/24現在)



【機能・用語説明】
1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラス※ のノイズキャンセリング (NC) 性能
 高音質 NC プロセッサー QN1 のポテンシャルを、統合プロセッサー V1 を組み合わせる事で最大限に発揮。8個のマイク信号を巧みに制御する事が可能になり、今までにないレベルの NC 性能を実現。さらに NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで、常に理想的な NC 効果を自動的に提供。
※ ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場にて。2022年1月1日時点。
マルチノイズセンサーテクノロジー
 ヘッドホンの外側と内側に配置した左右4つずつのマイクを使う事で、収音精度が飛躍的に向上。又、比較的高い周波数帯域の日常生活での NC 性能の向上に伴い、街中でより静寂を感じられる様になった。
30mmドライバーと Walkman 技術の活用が織りなす比類なき高音質
 専用設計30mmドライバーで、低〜高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。さらに Walkman で培った高音質化技術をヘッドホンに最適化、S/N の向上による微細音の再現、広がりや定位感の向上を実現し更なる高音質に。
専用設計30mmドライバー
 ドーム部の材料にカーボンファイバーコンポジット素材を採用し、軽量・高剛性なドーム部と柔らかいエッジ部を両立。軽量・高剛性なドーム部により特に高域感度が向上し、より自然で伸びのある高域再生を、柔らかいエッジ部により低音域の感度を高め、再現性の高い低音域再生と NC 性能向上を実現。
あらゆる音源にハイレゾ級※ の臨場感をもたらす DSEE Extreme
 MP3 や CD、ストリーミング等の圧縮音源を、膨大な楽曲データを学習している AI により、リアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器等の情景に合わせて最適にハイレゾ級※ の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現する事で、臨場感溢れる高音質を楽しめる。
※ 圧縮音源を SBC/AAC/LDAC のコーデックで Bluetooth 再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張。再生機器によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある。有線接続時は無効。
AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラス※ の通話品質
 ※ ヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン (ブームマイクもしくは USB ドングル付を除く) 市場にて。2022年1月1日時点。
風ノイズ低減構造
 NC /外音取り込み中や通話中の風ノイズを最小限にする為、内部のマイク周辺機構を新規設計。この構造のおかげで、強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる。
快適性と安定性を実現したソフトフィットレザー
 通常の合皮に比べ、柔らかく装着時の安定性に優れたソフトフィットレザー。頭部の形状に柔軟に追従する事で締め付け感は少ないながらも、高い遮音性能と快適な装着性能を実現。
刷新されたデザイン
 本体デザインを刷新。極限まで凝縮し無駄をそぎ落として出来たジオメトリックなハウジングデザインに加え、無段階スライダーを採用したヘッドバンドや、ハウジングのフィッティング調整機構の内蔵化により、装着時のデザイン性も向上。ハウジングとヘッドバンド全てをマットで高品位のあるフィニッシュにする事でノイズレスな世界観を表現。
アンビエントサウンド
 ヘッドホン外側のマイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を聴きながら周囲の音も聞く事が出来る。ボイスフォーカスをオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
スピーク・トゥ・チャット
 音楽を聴いている最中でも、話したい時に声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替え。手を使う事なくヘッドホンをしたまま会話が始められる。
クイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール。ヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
装着検出
 音楽を再生し、一時的に外すと、自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり誤作動を防ぐ。再装着すると自動で音楽が再生。又、ヘッドホンを外したまま一定時間経過すると、自動で電源がオフになりバッテリーの消費を防ぐ。
※ Bluetooth 接続時のみ有効。 
マルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際は自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使える。
ロングバッテリーライフ
 NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間 の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
クイック充電 & USB PD 充電
 3分の充電で約1時間の音楽再生が可能。又、10分の充電で約5時間の音楽再生が可能。出力が 9V/2.3A 以上の市販 USB PD 対応 AC アダプタを使った場合は、3分の充電で約3時間の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
Headphones Connect アプリで出来る事
 ソフトウェアのアップデートとバージョンの確認/音声ガイダンスの言語変更とオン・オフ/音声認識機能の設定/Alexaのウェイクワードのオン・オフ/Quick Access の設定/タッチパネルのオン・オフ/Bluetooth 接続モードの設定/装着検出による自動電源オフの設定と自動音楽再生停止・再開の設定/接続状態と設定の確認/マルチポイントのオン・オフ/マルチポイント接続中の機器変更/初期化/サービスとの連携のオン・オフ/Bluetooth 接続コーデックの表示/イコライザーの設定とカスタム設定/DSEE Extreme の設定/電池残量の表示/NC と外音取込モードの調整/NC ・外音取込を切り替える際のパターンの設定/行動検出による NC の自動調整 (アダプティブサウンドコントロール)/スピーク・トゥ・チャットのオン・オフと設定/電源オフ、音量調整、音楽の再生操作/簡単ペアリング/セーフリスニングのオン・オフ/360 Reality Audio の設定

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (WH-1000XM4 と比較)   
 向上したB (立体感が出た、高音の広がり方が良い、低音は締まってより上質になった@、深みがある@)、違いが分からない@、さほど変わらない@、iPhone で聴くなら M4 のままの方が幸せ@、低音だけでなく中高音もしっかり出る為、M4 より様々な音楽に対応しやすくなりかなり満足@、音の伸びが違う、どんな音も切れずスーッと伸びる、オーケストラ・立体音響、どんなジャンルにも最高、聴いていて疲れない気持ちいい音、低音は M4 はガツンとした強めの印象だが今考えると処理された音、本機はよりモニターに近い、低音も疲れる事なくバランス良い本来の音楽を表現した音@、低域の量感は減ったが質感はより濃くなった感があり好みの問題と思う、中域は前作より1歩前に出た印象で嬉しい、分離感・音場・定位感も向上した印象、EQ で音質も好みに近く出来る@、低音が滑らかになり、M4 は手前で演奏を聴いていたのに対し本機は中央で演奏を聴く感じ、音がどこで鳴っているか分かりやすくなった感じ、こちらの方が好き@、高音がきめ細かくなりより細かな部分が緻密に表現されている、低音は同程度に出ている、若干籠り気味に感じ EQ で調節@、音質は Bluetooth だとそこまで変化はない、LDAC で多少奥行きを感じる、有線接続で DAC に繋げると本領発揮的な感じがする、M4 と大分変わり圧倒された@、前作同様、有線接続ではインピーダンスの影響からか音圧が低く籠った様な音質になる、ただ電源オンにするとワイヤレス同様の最強の音質となりNCも使える@、有線接続でハイレゾ音源をかけると前作よりかなり良くなったイメージ、素直で聴き疲れし難い、低音が出る様になり高音の解像度も若干上がるイメージ@、WH-1000XM3 と比較 (中高音の広がり感や透明感が向上@、ボーカル曲が良い@、M3 は籠っていたが本機はクリア@、比較的スッキリ締まりのある低音になった@、あまり違いが分からない@)
音質 (その他)
 素晴らしいB、申し分ないA、神@、上位クラス@、とてもいいB、いい@、悪い訳ではないが突き抜けていいとも思わない@、まあまあ@、5万は高い@、低音 (特に低音の響きがたまらない@、丁度いい@)、ボーカルの中音が際立っている@、中音が価格相応に出る@、高音がキンキンこない@、素直@、バランスがいいA、定位感がいい@、EQ で好みの音に出来るA、心地良い、全体的にボリューム感溢れる音圧、各楽器が本気を出していて分離具合もハッキリしつつ、合わさった一体感がある@、最強、音の広がりでイヤホン WF-1000XM4 に若干劣る気がしないでもないが解像度は圧巻なので気になりもしない、音の傾向は原音に忠実で甘味のある音、変な味付けも強調もなく生音を聴いている感覚、EQ を弄くり回せるがデフォルトでも心地良い音を出す@、EQ で低音強めにしているが体感では イヤホン WF-1000XM4 より良いと思った、有線接続でレースゲームでも使ってみたが四方八方から音が聞こえて感動、M4 よりも音に包まれる感は強いかも@、デフォルトだと何だこの音…と感じるレベルだが、アプリの EQ で適切にチューニングすれば非常に豊かな音を鳴らす、M3 や M4 と差が無いとも言われているがストリングス系は明確に音の余韻が広がるし解像度も違いを感じる@、Xperia5III と接続、ファームウエアとアプリのアップデートを行って1〜2日聴き込むと、どんどん音が鮮烈となる、高解像度で顕微鏡の様な詳細さなら Bluetooth 接続、アナログ的な仄かな円やかさなら有線接続がいい@、バランスの良い優等生だが高域や低域レンジの広さや解像度はもっと優秀なヘッドホンがある (B&W Px7 S2 等)@、やや低音が強調されたモコモコした音に感じるが悪い訳ではない、よりモニター的な Shure AONIC50 の方が好み@、Beats Studio 3 Wireless と違いは分からない@、AmazonMusic Unlimted で 360°立体音響の音源を初めて聴いた、ヘッドホン LR でここまで立体的な音の定位を表現出来るなんて・・感動@、有線接続時のノイズがない@、有線接続があるおかげでゲーセンにも安心して持ち込める@、PCは SBC 接続しか出来ない@、NCオンとオフで音質が変わる、オフ時は低音が弱くなる@
NCの効き具合 (WH-1000XM4 と比較)
 向上したD (高音のNC性能が向上A)、静寂性が素晴らしい@、圧迫感 (ほぼないA、かなり減ったA、ない@、優しい@)、自然@、ホワイトノイズ (ほぼなくなったB、無くなった@)、前機種は聞き耳を立てれば薄いノイズを感じるが本機は感じない、故にその他の音が際立ってNCが弱くなったと言う人が多いのだと思う@、M4 に比べNCを入れた瞬間の強烈に籠る様な圧迫感が薄まっている、なのにNC能力は上がっている、うるさく感じた人の声まで聞こえづらくなる@、電車内の騒音はさらに減少、人の話し声もほぼ聞こえない、学習時に耳栓代わりに使うがカフェやマクドナルドでも静粛性が得られる@、格段に高くなった、電車等で人の声がしっかり消える、周りがオンライン会議中でうるさい中でも静穏の中集中出来る@、前作より弱くなったと感じる部分はあるが音楽を流せば雨の日に傘をさして歩いても全然雨音を感じないレベルではある@、どちらかと言えば本機の方が外音を消してる程度@、さほど変わらない@、悪くなった気はしないので十分@、M4 の方が強いが本機は圧迫感や違和感が少ない@、弱体化した感じがする、M4 の方が締め付ける感じがしたので変更が影響してるかも知れない@、M4 で消えていた高音や人の声がしっかり聞こえる@、ウォーキングで風が吹いていても雑音を拾わなくなった@、装着状態のみでの遮音性も向上している@、NCと外音取込の切替速度が向上、切替時のアナウンスは声から効果音になった@、WH-1000XM3 と比較 (高音のNC性能が向上@、高音のノイズもカットする@、大差ない@、ホワイトノイズがなくなった@)
NCの効き具合 (その他)
 満足@、とても高い@、優秀@、結構効く@、音楽を流していればほぼ無音A、室内ではほぼ無音@、今一@、やや弱い@、高音は未だ未だ強敵@、自然A、籠った感じがしない@、ホワイトノイズがないA、優秀、2階の騒音がストレスだったがNCのおかけでストレスを感じず音楽聴いたりTV視聴出来る@、強力過ぎて装着しながら歌うと低音が除去されて自然にハイトーンボイスに聞こえてしまう程、スピーカーから 80dB 程のサイン波を出しながら計測、効果があるのは精々 500Hz 以下の音まで 1000Hz 等特定の音は逆に音量が増加したりする@、やや弱いが飛行機やバス移動で外音が気になる程ではない@、人の声や咳で消せるのは壁を挟んだ様な感じで遠くから聞こえる人の声や咳、目前で発せられた声やドアの向こうから輪郭のはっきりした声は普通に残る、40〜50%は減衰する感じだがその他の騒音がそれ以上に消えるので、NC無しの時と同程度の音量で聞こえてる様に錯覚するかも知れない@、 空港ロビーで使用、他人の声が入り込んで顔の向きを変える度に拾う騒音量が変化して波を打った様になり気持ち悪い (外音取込ではなくNCモード)@、AirPodsPro と比較 (同等以上A、圧迫感がなく自然@、違和感がない@、本機は高音の「サー」音が残るが AirPodsPro は聞こえない@、かなり物足りない@)、イヤホン WF-1000XM4 の方が強い気がするが何か再生していればしっかり除去されるので問題なし@、イヤホン WF-1000XM4 と大差ない@、本気でノイキャンしたいなら AirPods Max がいい@、Beats Studio 3 Wireless とさほど変わらない、外音や人の声が結構聞こえる@
外音取り込み (アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション)
 WH-1000XM4 と比較 (自然になった@、より自然で違和感がない@、高音が少し強調されているがかなり自然になった、ほぼ不満を言う人はいないだろう@、格段に良くなった、よりクリアに周囲の音が取り込まれて M4 よりは籠り気味ではなくなった@、M4 よりいい、段階的スライダーは有難いが分かり難い@、かなり優秀になった、聞き取りやすくなり使い勝手が良くなった@)、WH-1000XM3 より自然に聴ける、M3 は「サー」と音がしたが本機は本当に目立たない、クイックアテンションモードもレスポンスが良くすぐ切り替わる点はとても◎@、ノイズが減り実用的になった@
装着感 (WH-1000XM4 と比較)
 長時間でも大丈夫B、優しいB、向上している@、軽い@、M4 より好き@、締め付けはないのにしっかりフィットしている@、締め付け具合はほぼ同じ@、悪くなった、長時間は着けられない@
装着感 (その他) 
 いい@、とてもいい@、長時間でも大丈夫A、長時間でもあまり蒸れない@、軽い@、最高、軽いしイヤーパッドが枕みたいな触感で何時間でも着けられる、夏でもあまり蒸れない気がする@、安定感が向上、ジャンプしてもズレない@、側圧が弱く頭に掛ける部分も丸い為、身体を仰向けにするとずり落ちる (耳が痛くならない利点もあるが)@、フィットしない、全てがゆるゆる@、ヘッドバンドの幅が狭い (痛いと感じる事があったが調整で改善した@、頭頂部が痛くなる為バンド左右にクッションを付けた@)、イヤーパッドに少し耳が当たり数時間で耳が痛くなる@、悪くはないが INZONE H9 の方が明らかに優れている@、眼鏡の蔓の部分が長時間は痛くなる@、熱が籠りやすいのでメッシュタイプのパッドがオプションで存在すれば尚良かった@
Bluetooth 接続
 安定している@、音質優先でもあまり途切れない@、サクッと繋がる@、スマホと接続した際のレスポンスが向上@、マルチポイント対応 (PC と iPad で同時に使える@、仕事用と私用の端末を両方繋げるので切り替えが簡単で良い@、音楽視聴中も会議が始まると自動で音声が切り替わるのも便利@、アプリで接続機器を選べたり優先接続先を設定出来たりと M4 で使い勝手に課題があった部分への改善が見られる@、LDAC には非対応@)
遅延
 普段使いでは気付かない程度だがゲームはかなり致命的@、相性と思われるが Bluetooth アダプタだと徐々に遅延が大きくなる、再接続で直る@
通話
 WH-1000XM4 からの圧倒的進化、声を届けるのは勿論、騒音下でも全く相手に音が伝わらない様だ、試しに渋谷駅で歩きながら使ったが、相手には自分の声しか聞こえない様だった、会議にも安心して使える@、前作は一旦解除してスマホで応答しないと聞き辛いと言われたが、本機は問題無く相手に聞こえやすい品質で通話が可能@
バッテリー
 持ちがいいA、PD 対応充電器であれば3分で3時間使用出来る@、PD 対応で充電が早い、空から約1時間で満充電になる@、電源ボタン (左耳下) を押すとバッテリー残量を音声で教えてくれるのが便利@、充電が完了したら何かしら能動的に知らせて欲しい@
アプリ Headphones Connect 
 PC版が欲しい@、PCから専用アプリを利用出来ない@、セーフリスニング (難聴対策でとても良い@、長時間の使用にあたってかなり便利@)、音量を db 表示する機能がいい@、初回アップデートに40分掛かる@
操作性
 タッチ操作 (感度がいい@、感度が良くレスポンスも良いのでストレスフリー@、シンプルで使いやすい@、誤動作が多過ぎる@、NC/AMB ボタンが邪魔な位置にあり電源ボタンと間違える@、位置調整の際に右タッチセンサーに触れるとポンポン操作音がうるさい@)、各機能の応答速度が爆速、かなり使い勝手が良くなった@、WH-1000XM4 に比べ装着検知機能や Speak to Chat の反応が早くなった様に感じる@、着脱センサーによる自動再生停止機能がとても便利A、アナウンスがシンプルになって良いA (電源オンや Bluetooth 接続時のアナウンスが音声から「ティロン」等の効果音に変更された、バッテリー残量は音声@)、ボタンを押した時の外音の切替が3つ (ノイキャン・外音取り込み・全てオフ) から2つ以上選ぶ方式なのが良い@、初期設定は面倒@
デザイン
 好みB、気に入った@、かっこいいA、スマート@、良い@、シンプルで女性にも合わせやすい、オフィス服にも合うし色も可愛い@、不格好@、プラチナシルバーの質感、石の様な手触りが良い@、素材・仕上げの質感は高く高級感が増した印象@、ケースの質感が好き@、質感がチープ、5万円近いオーディオ機器としてはかなり物足りない@、イヤーパッドと機械部分に隙間がありチープ感がある@、折り畳めないI (嵩張るD、携帯性が悪いB、折り畳みの手間もなくなりは使いやすくなった@)、ケースが大きいA (携帯性が悪い@)、指紋が付きやすい@、皮脂が目立つ@、イヤーパッドや側面ボディはマット仕様の様な感じで指紋や油が付きやすい@、イヤーカバーに汗や油が付く、ボタン周辺等酷い@、プラチナシルバーはオフホワイトだと思う@、首に掛けても髪が絡まる事がなくなった@、購入して2週間、イヤーパッドの臭さが取れない@、プラスチックのニオイが臭い@、新車の車内の様な匂いがする、臭い@、新しい商品特有の匂いが少しきつく気になる@
不具合等
 NCがランダムにオフになる@、突然電源がオフになる時がある@、1週間おきで謎のビープ音からブツッのコンボで電源が落ちる@、タッチセンサーが触ってないしアプリから切ってるにも拘わらず反応して「ポン」の音が鳴り響く@、ヘッドホンを外して音楽を止める機能は失敗する事が多く外しても止まらない@、ヘッドホンの長さを調整する部分が調整しているだけで外れる@、macOS で Google Meet や Zoom を使っている際に途中から音が聞こえなくなり、リロードするまで直らない事が頻繁にある@、Bluetooth 接続が中々出来ない@、NCの最適化に5〜10分掛かる、再生から15分以上しないと音が安定しない@

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posted by たか坊 at 06:48| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

2022年12月20日

Bluetooth4.2 ポータブルスピーカー JBL GO ESSENTIAL

【仕様】
●ウルトラコンパクトなポータブル Bluetooth スピーカー ●連続再生最大5時間 ●定格出力3.1W RMS ●モノラル ●周波数特性180Hz〜20kHz ●S/N比>80dB ●ユニット構成 (40mm径フルレンジドライバー×1+パッシブラジエーター×1) ●Bluetooth4.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP1.2 /AVRCP1.5) ●海辺や風呂でも使える防水仕様 (IPX7) ●手のひらサイズ ●AUX 入力なし ●マイク (通話機能) 非搭載 ●充電 約2.5時間 (バッテリー容量730mAh/充電ポート microUSB) ●ボタン操作 (電源/Bluetooth/再生・一時停止/曲送り/音量調整等) ●サイズ 幅86.0×高さ71.2×奥行31.6mm ●重さ 約177g ●カラー (ブラック/ブルー/レッド) ●付属品 (充電用microUSBケーブル×25cm/クイックスタートガイド) ●1年保証
JBL GO ESSENTIAL ポータブル ウォータープルーフ スピーカー ブラック
Amazon取り扱い開始日:2022年 5月27日 価格:3,300円位 (2022/6/17)、3,900円位 (2022/12/20現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 価格の割にいい@、この価格このサイズではいい方@、音楽を聴く程度なら問題なし@、用途と価格を考えれば十分@、小さいながらもパワフルな低音と音量を楽しめる、音質も不満のないレベル@、同じ位の価格のソニー製品も購入、全体的な音質は JBL の方が迫力があり、ソニーはクリアな感じのいい音、どちらもいい音だが低音重視が好きなので JBL が好み@、低音が効きどこでも使えて低価格、台詞も聴きやすい@、音量を絞ってもとても聴きやすい@、低音はもう少しかと思うがコスト的に充分、風呂場で使っているが非常に重宝する@、非常に良い音で鳴る、風呂で使っているが防水なので安心@、ボロボロになった GO3 から買い替え、音質は GO3 程では無いが風呂で聴くには十分、たまに車に持ち込んでラジコを聴くが変に低音高音が強調されてないからラジコを聴くには良い@、ラジオしかない軽トラで音楽等を聴く為に購入、ラジオの下の空いた 1DIN に丁度入る厚みで収まりが良い、音質もいい@、十分使える、3台目の購入で今回はツーリング先で利用する為用@、音質抜群で屋外屋内ともに使いやすい、バーベキューの時の BGM としていい@、寝室のTVが寝床から少し離れているので枕元に置いて使用、それまでのスピーカーは映像とズレたりブツブツ雑音入ったり不満だったがこれは普通に使える、音質は必要十分、低音はそんなに効いてない印象、癖がないので BGM にいい@、低音が効き過ぎる位、音も良い@、スマホで音楽を聞く時に満足出来る音響で聞ける@、とても良い、目を瞑るとその小ささを感じない@、凄く音もいい、大きい音もちゃんと出る@、低音も音割れせず音質も許容範囲@、音が大きいと音割れもあるが絞るとそれなりの音質は保てる@、重低音が少しある、音割れは動画によって違うがほぼなし@、全体的に籠った音で特に低音が不足、ただ、ボーカル・ギター・バイオリンだけはとても綺麗に響く、音の少ない弾き語り系は良し@、全体に籠った感じだがモノラルスピーカーはこんなもの@、籠った音、古いモノラルラジオの様な音、iPhone13mini の直音の方が 1000 倍良い@
Bluetooth 接続
 簡単B、設定も簡単で15秒で完了@
防水性能
 風呂で利用、濡れた手でも音量ボタンの操作が出来て便利、使用後は軽く拭いて洗面所で自然乾燥させている@、風呂で使っても全然大丈夫@、誤って水没しても大丈夫の様だ@、少し水に沈んだ位では何ともないので水辺でもかなりラフに使える@、ボタンやコード接続部カバーの耐水はしっかりしている@
操作性
 電源オンオフ時に音が鳴るがその音量を調整出来ないのが唯一の不満@、電源オンオフと Bluetooth 接続時の音は夜に聞くとちょっとびっくり@、電源オンオフ時の通知はメッセーではなく「ドドドーン」という低めの音で面白い@、操作は簡単で説明書を読むまでもない、直感で操作出来るし Bluetooth もすぐ繋がる@、説明書が簡易過ぎる@、電源がオフかオンか見た目では分からない@、電源オンの度に音量等はリセットされるので再調整が必要@
デザイン 
 小さいH (携帯性がいい@、バッグに入れても邪魔にならない@)、可愛らしくお洒落@、底に滑り止めのポッチがあり風呂でも滑ったり倒れたりし難い作りになっている@、安定性がある@、ボディ外周に柔らかい樹脂素材を使っているのでタッチ感、デスクに置いた時のガタつき音も無い@、ストラップを付ける穴があると尚良かった@、ブルーを買ったのにコードがビビットオレンジなのは少し不満@
不具合
 充電出来なくなった@、電源が勝手に落ちる、点けても1分おき位に落ちる@



[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【公式限定】 JBL Bluetoothスピーカー GO ESSENTIAL |...
価格:3850円(税込、送料無料) (2022/12/19時点)



posted by たか坊 at 06:02| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2022年12月18日

遠隔会議用スピーカーフォン オーディオテクニカ AT-CSP1

【仕様】
●手のひらサイズで持ち運びやすい、軽くてシンプルデザインの USB スピーカーフォン ●PCに繋ぐだけですぐに話せるプラグ&プレイに対応 (ソフトウェアのインストールは不要)、USB TypeA と USB TypeC に対応 ●デスク周りもスッキリ、持ち運びにも便利な手のひらサイズ ●マイクへの音の回り込みを低減する機能 (エコーキャンセラー) を搭載、スムーズな双方向の通話を実現 ●自由に動けるハンズフリー通話、所用で席を離れる際も近距離であれば聞きながら対応する事が可能 ●咄嗟のマイクミュート、通話中でもPC等の画面から目を逸らさずミュートボタンを押すだけで自分の声を瞬時にカット出来る、LED インジケーターでミュート状態の視認が可能 ●スピーカーフォンで直接音量調整が可能 ●大口径40mスピーカーユニットを搭載、クリアで聴きやすく疲れ難い音質にチューニング ●周りの音を拾い過ぎずに 360 度全方位をカバーする無指向性エレクトレットマイクを内蔵、オフィスや自宅等で高品質な Web 会議やオンライン通話が可能 ●複数人での Web 会議やオンライン通話が可能、推奨距離は半径1m以内、推奨最大人数3名まで一緒に通話が可能 ●Windows/macOS を搭載したPCやタブレットに接続出来る2種類の USB ケーブル を付属 ●本体とケーブルがまとめて入るキャリングケースを付属

●Web 会議やオンライン通話向き ●推奨距離 半径1m以内 ●推奨人数 最大3名 ●スピーカー性能 (最大出力2W/40mm径フルレンジユニット×1/出力音圧レベル84±3dBSPL/再生周波数帯域100Hz〜10kHz/インピーダンス4Ω) ●マイク性能 (全指向性バックエレクトレットコンデンサー型マイク/感度−22dB [1V/Pa,at1kHz]/周波数帯域100Hz〜10kHz) ●接続方法は USB2.0 接続 (TypeA又はTypeC) のみ ●USB2.0 (対応OS [Windows 8.1/10/11、macOS Catalina/Big Sur/Monterey]/ビット数 最大16bit、対応サンプリング周波数 48kHz) ●電源は USBバスパワー ●エコーキャンセラー ●本体入力端子 USB TypeC ●本体操作ボタン (ミュートボタン/ボリュームダイヤル) ●LED インジケーター (ミュート時は赤色に点灯) ●使用温度範囲5〜40℃ ●サイズH30×W67×D67mm ●重さ約100g ●付属品 (USB TypeA to TypeCケーブル×1m/USB TypeC to TypeCケーブル×1m/キャリングケース) ●1年保証
audio technica AT-CSP1 USBスピーカーフォン
発売日:2022年10月14日 価格:5,100円位 (2022/12/18現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
マイク&スピーカー
 会議用、必要にして十分、音声はクリア、音量も充分@、在宅テレワークで使用、スピーカー音質はテレワークには十分なハッキリと相手の声が分かる解像度で音量も十分、マイク音質も相手に確認したが以前と同じくクリアとの事、キーボードの奥に設置、キーボードの打音は全く聞こえないとの事@、音質は問題なく、こちらの音声もしっかり聞き取れている様だ (こちらの打鍵音もしっかり聞こえている様だ)@、期待通り、スピーカーの声は思いの外聞き取りやすい、Teams ではミュートボタンは連動しないがPCで操作すれば良いのでそれほど不便ではない@、オンライン会議用、ハウリングもなく、本機で音量・ミュート操作が出来るので重宝する@、先日 Webinar の講師で実践に投入したが全く問題なかった@、音質は会議用として割り切れば○@、スピーカーの最大音量がやや小さいのでリモートワーク用と割り切る必要がある@、Skype の会話相手が「今までで1番音質がいい」との事、Win10 (バージョン22H2) で音量・音質に満足出来ない場合は以降の設定変更を試すといい、⑴「スピーカーのプロパティ」→「Enhancements」タブ内の「Loudness Equalization」を有効化、⑵「マイクのプロパティ」→「カスタム」タブ内の「AGC」を有効化@、Web 会議用、本体に近付いて会話しないと若干音声が籠ってしまう様だ@、在宅での使用にはピッタリ、会議・LINE 等で使用、ただ連続で使用中に突然オフ (USB接続解除) になる、USB 再差し込みで復活するが会議中に発生するので−1、性能が良過ぎるだけに残念@、PC内蔵スピーカー&マイクに比べ、音が貧弱だったスピーカーは改善され満足、回転式ボリュームも操作性が良く好感、反面マイクは感度が今一つでPC側でどう設定をいじっても蚊の鳴く様な声でしか相手に届かない、マイクは今まで通りPC内蔵を使っている@、マイク音質は Teams、Zoom でミーティングしたが特に指摘がないので悪くはないと思う、ただスピーカーの音量が小さく音質もいいとは思えない、価格は倍違うが eMeet luna の方が音量・音質共にいい@、Win10PC と接続、マイク感度がとても低く EQ ソフトでゲイン調整しても非常に聞き取りずらい、又、籠った感じに聞こえると Zoom/Teams 相手に大不評@、スピーカーもマイクもノートPC内蔵の方が良い、特にマイクは明瞭性が凄く低い@
デザイン等
 コンパクトなのがいいE (持ち運べるA、手のひらサイズ@)、大きさも重さも絶妙で底面に弱いながらも磁力があり鉄製の机上だと軽く固定出来、ケーブルに引きずられて動き回らずいい@、価格の割に質感がいい@、有線接続なので Bluetooth 接続の物より安心感がある@、テレワークにも関わらず1日中イヤホンを装着する煩わしさから解放され快適@、PCと接続すれば使える手軽さがいい@

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posted by たか坊 at 06:51| ヘッドセット | 更新情報をチェックする

2022年12月15日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン ソニー LinkBuds S WF-LS900N

【仕様】
●ノイズキャンセリング (NC) と LDAC に対応した LinkBuds シリーズ第2弾 (最初のモデル WF-L900) ●コンパクト軽量設計等により長時間装着しても快適、NC とハイレゾ (LDAC) 対応の完全ワイヤレスでは世界最小・最軽量 ●本体と充電ケースのコンパクト軽量設計を実現、WF-1000XM4 から本体が40%小型化、女性や耳の小さい人でも快適に長時間装着出来る ●ソニー完全ワイヤレス史上最高の外音取り込みによる「ながら聴き」と高性能 NC による「没入」を両立 ●外音取り込み機能の向上 ●リスニング環境に合わせた設定に自動で切り替えるアダプティブサウンドコントロール ●スピーク・トゥ・チャットの性能向上 ●ソニー完全ワイヤレス史上最高の通話品質、AI を活用した高精度ボイスピックアップテクノロジー ●ハイレゾワイヤレス (LDAC) で高音質を楽しめる ●DSEE Extreme によりあらゆる音源をハイレゾ級の高音質にアップスケーリング ●WF-1000XM4 に採用された統合プロセッサー V1 搭載 ●イコライザー調整で好みの音質にカスタマイズ出来る ●コンパクトながらイヤホンのみで最大6時間、ケース併用で最長20時間使えるロングバッテリーライフ (NCオン、AAC 接続、DSEE Extreme とイコライザーはオフ、その他機能は初期設定のまま) ●左右同時伝送方式と統合プロセッサー V1 により高い接続安定性と低遅延を実現 ●雨や汗を気にせず楽しめる防滴性能、外出時やスポーツ時も使用出来る ●サービス連携による新しい体験 (Auto Play ベータ版、Sound ARアプリ Locatone、Microsoft Soundscape) ●Quick Access で Spotify や Endel の音楽を簡単に再生 ●ヘッドホンを外すだけで音楽を停止する装着検出機能 ●Google アシスタントと Amazon Alexa 搭載、声による起動が可能 ●洗練されたデザイン

●連続音声再生最大6時間 (NCオン+AAC接続)、最大9時間 (NCオフ+AAC接続)/最長20時間 (充電ケース使用&NCオン+AAC接続)、最長30時間 (充電ケース使用&NCオフ+AAC接続) ●連続通話最大3.5時間 (NCオンorオフ) ●連続待ち受け最大8.5時間 (NCオン)、最大16時間 (NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Power Class 1/最大通信距離10m/SCMS-T/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●左右同時伝送方式 ●コンパス/ジャイロセンサー内蔵 ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★4つ/デュアルノイズセンサーテクノロジー/統合プロセッサー V1) ●外音取り込み (アンビエントサウンド、20段階で調整可能/ノーマルモードとボイスモード) ●アダプティブサウンドコントロール ●スピーク・トゥ・チャット ●クイックアテンション ●ハイレゾワイヤレス (LDAC) ●DSEE Extreme ●LE Audio (アップデートで対応予定) ●ハンズフリー (全指向性MEMSマイク/高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●装着検出機能 ●Google Fast Pair ●クイックペアリング (Windows10、11) ●Quick Access (Spotfy/Endel) ●Auto Play (ベータ版) ●Sound AR アプリ Locatone (ヘッドトラッキングに対応) ●Microsoft Soundscape と連携 ●360 Reality Audio認定モデル ●装着状態テスト ●日本語音声ガイダンス ●アプリ Headphones Connect ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・外音取込切替/クイックアテンションON/受話・拒否/音声アシスタント起動 [Google Assistant、Amazon Alexa] ) ●イヤホン (充電約2時間/5分の充電で約1時間の音楽再生が可能) ●充電ケース (充電約3時間/充電ポートUSB TypeC) ●5mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン約4.8g×2/充電ケース約35g) ●付属品 (ハイブリットイヤーピース [SS/S/M/LL]/充電ケース/USB TypeA to Cケーブル [約20cm] ) ●カラー (ブラック/ホワイト/エクリュ) ●1年保証
ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
 LinkBuds S WF-LS900N ブラック

発売日:2022年 6月 3日 価格:23,900円位 (2022/6/7)、18,000円位 (2022/12/15現在)

【機能・用語説明】
LinkBuds シリーズとは
 小型軽量で快適な装着性と自然な外音取り込みが出来る特長により、ヘッドホンの常時装着という新しい使用スタイルと音体験を提案。さらに、センシング技術とパートナー企業のアプリとの連携により、様々な音体験を提供。
世界最小・最軽量設計により長時間装着しても快適
 ノイズキャンセリング (NC) とハイレゾ対応で世界最小・最軽量※ に加え、耳から飛び出す量を抑えてイヤホンの重心が頭に近く、安定した装着性を実現。又、イヤホンと耳の接触面を増やしたエルゴノミック・サーフェース・デザインを採用。耳の複雑な凹凸にも干渉し難い形状で、長時間装着しても快適に使用出来る。
※ 2022年5月9日時点、ソニー調べ、LDAC 対応完全ワイヤレス NC ヘッドホンに於いて。
コンパクト軽量設計
 本体とケース内のデバイスレイアウトを見直した事で、本体とケースのコンパクト軽量設計を実現。女性や耳の小さい人でも快適に長時間装着出来る。WF-1000XM4 から本体サイズが40%小型化。本体の重さは各約4.8g、ケースの重さは約35gと軽量で持ち運びにも便利。
ソニー完全ワイヤレス史上最高※ の外音取り込みによる「ながら聴き」と高性能 NC による「没入」を両立
 音楽等を聴きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンドモード (外音取込) は、従来モデルより信号処理の外音取り込み量を増やし、より自然な外音取り込みを実現。さらに、高性能 NC も搭載し、音楽等を楽しむ際には高い没入感も両立。又、ユーザーの使用環境に応じ、NC と外音取り込みを自動で切り替えるアダプティブサウンドコントロールも搭載。
※ 2022年5月19日時点、ソニー調べ。
外音取り込み
 外音の取り込みレベルは20段階で調整可能。さらに、ボイスモードにすれば、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくする事も可能。
ノーマルモード:音楽を聞きながら、ヘッドホンを耳に装着していない時の様に周囲の音が聞こえる。
ボイスモード:音楽を聞きながら、電車内のアナウンス等の聞きたい音に気付ける。
デュアルノイズセンサーテクノロジー
 2つのマイクで集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号を全てデジタル化。デジタル NC ソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。ノイズを気にせず、コンテンツに浸る事が出来る。
自社開発の統合プロセッサー V1
 チップの処理能力が向上し、ノイズに対して低遅延での処理が可能になり特に高音域での NC 性能が向上。又、Bluetooth SoC と高音質 NC プロセッサーを1つのチップに統合する事で、小型化も実現。フラグシップ WF-1000XM4 と同じチップを用いる事で、小型ながら高い NC 性能を実現。
風ノイズの低減構造
 NC や外音取り込み中の風ノイズを最小限に抑える為、内部マイクを包むメッシュを採用。風が強い中でも快適に過ごす事が出来る。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して事前登録した NC /外音取り込み設定やイコライザー設定に、自動で切り替える。
行動シーンに合わせた自動切替
 スマホの加速度センサーで、止まっている時/歩いている時/走っている時/乗り物に乗っている時の4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせて、予め設定した NC /外音取り込み設定やイコライザー設定に自動で切り替える。
良く行く場所に合わせた自動切替
 スマホの GPS と連係し、AI がユーザーの良く行く場所を認識。自宅や職場等の頻繁に訪れる場所に合わせた NC /外音取り込み設定やイコライザー設定を登録すれば、自動で切り替わる。
スピーク・トゥ・チャットの性能向上
 音楽を聴いている最中でも、話したい時に声を発するだけで音楽を一時停止し、外音取り込みモードに切り替え、ヘッドホンを着けたまま会話が始められる。ヘッドホンが装着者の声を振動検出により周囲の音から区別・認識し、スピーク・トゥ・チャットが起動する。従来モデルよりも声の取り込みを増やして、自分の声がよりクリアに聞こえる。
クイックアテンションモード
 再生中の音楽や通話音声、着信音の音量を下げて、周囲の音をさらに聞き取りやすくする。電車内のアナウンス等をすぐに聞きたい時に便利。
ソニー完全ワイヤレス史上最高※ の通話品質とセンシング技術による新しい音体験
 高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップ技術で、高い通話品質を実現。AI による機械学習アルゴリズムで実現されたノイズリダクションシステムが周囲の環境ノイズを抑え、あなたの声をクリアに抽出。さらに、センシング技術を活用したサービス連携により、自動で音楽再生を行う Auto Play (ベータ版) や AR ゲームではソニーの立体音響技術も掛け合わせた新しい体験を楽しめる。
※ 2022年5月19日時点、ソニー調べ。
Auto Play (ベータ版)
 通話や歩行といったユーザーの行動の変わり目をセンシングし、連携している音楽サービスの Spotify や Endel のコンテンツを自動再生。ユーザーがスマホやヘッドホンを触って切り替えなくても、オンラインとリアルがシームレスに繋がる。
※ iOS 版は 2022年6月上旬リリース予定。 Sony Auto Play アプリをインストールし、Sony Headphones Connect アプリから設定を行う事で楽しめる。Sony Auto Play アプリは、Spotify 又は Endel アプリと連携する事を推奨。
Sound ARアプリ Locatone
 Locatone は現実世界に仮想世界の音が混ざり合うソニーによる新感覚の音響体験 Sound AR を楽しむ為のエンタテインメントアプリ。内蔵のモーションセンサーで、ユーザーの顔の向きに対して音の向きも連動するヘッドトラッキングに対応している為、より臨場感高くアプリで立体音響を楽しめる。
3Dオーディオマップアプリ Microsoft Soundscape との連携により快適な街歩きをサポート
 内蔵のコンパス/ジャイロセンサーで頭の向きを認識し、街歩きの際にスマホを手に持たずに目的地の方向をビーコン音で認識する事が出来る。又、周囲の音を聞きながら目的地方向からのビーコン音や周囲にある建物や交差点等の情報を音声で取得出来る。
LinkBuds S の音の特長
 小型ながらに迫力のある低音と透き通ったボーカルを再生、あらゆるジャンルで楽曲の持つ魅力を惹き出す。 さらに、豊かな中音再生により、音楽のみならず、映画やポッドキャスト等の音声コンテンツもクリアに再現。
LDAC 対応※
 LDAC 対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来の Bluetooth Audio の最大約3倍の情報量で伝送出来るので、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された高音質で楽しめる。
※ LDAC は日本オーディオ協会の Hi-Res Audio Wireless に認定されたコーデック。ハイレゾコンテンツを LDAC コーデックで最大転送速度 990kbps で伝送する場合。ハイレゾストリーミング楽曲をハイレゾ音質で試聴するには、LDAC 対応かつ Android 10.0 以上の再生機器が必要。
あらゆる音源をその楽曲に合った最適なハイレゾ級※ の臨場感をもたらす DSEE Extreme
 AI でリアルタイムに楽曲の情景を分析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現する事で、臨場感溢れる高音質を楽しめる。
※ DSEE Extreme オン時に CD や MP3 等の圧縮音源を SBC/AAC/LDAC で Bluetooth 再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張 (再生機器によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある)。
LE Audio
 ゲームに最適な超低遅延等を実現する次世代の Bluetooth オーディオ LE Audio に対応予定。
※ 2022年内にアップデートで対応予定。対応するスマホとの接続が必要。
Quick Access で Spotify や Endel の音楽をシームレスに再生
 スマホを取り出さなくても本体をタップするだけで最後に聞いていた楽曲を再生したり、プレイリストを切り替えたりする事が可能。さらに、集中やリラックスを促す音楽を提供する Endel にも対応。
装着検出機能
 両耳に装着して音楽再生中に、片側又は両側のヘッドセットを取り外すと自動で音楽を一時停止。再度装着すると自動で再生を再開。ヘッドホンを外したまま約15分経過すると、自動的に電源が切れ、バッテリーの消費を防ぐ。タッチセンサーをタップするか、ヘッドセットを装着すると電源が入る。誤動作防止の為、装着しないとタッチセンサーをタップしても再生や通話等の操作は出来ない。
イヤーピースの最適なサイズが分かる装着状態テスト
 アプリ Headphones Connect 上で測定に最適化された楽曲を再生し、マイクで集音する事で、その人の耳の中の特微量を算出。イヤーピースが耳にぴったりフィットしているか、どのイヤーピースが最適かを表示※。最適なイヤーピースを装着する事で、装着安定性の向上と、NC 性能を最大限に発揮する。
※ 同梱のイヤーピースのみの対応。
洗練されたデザイン
 ジオメトリックでアイコニックな個性と、快適な装着性の両立を実現したプロダクツデザイン。さらに、滑らかでスリークなフォルムは装着時の心地良さだけでなく、汚れ難さにも寄与。カラーバリエ-ションは、どんな場面でも使いやすいニュートラルなカラーを採用、本体はツートーンカラー。
Headphones Connect アプリで出来る事
 ソフトウェアのアップデートとバージョンの確認/音声ガイダンスの言語変更/通知音、音声ガイダンスのオン・オフ切替/タッチセンサーの機能変更/Quick Access の設定/Bluetooth 接続モードの設定 (音質モード)/ヘッドホンの電源オフ/装着検出による自動再生停止・再生再開機能の設定/装着検出による自動電源オフの設定/Amazon Alexa のウェイクワードのオン・オフ切替/ヘッドホンの初期化/サービスとの連携のオン・オフ切替/イヤーピース選択アシスト/左右のヘッドホンとスマホとの Bluetooth 接続状態表示/Bluetooth 接続コーデックの表示/DSEE Extreme の設定と状態表示/ヘッドホンと充電ケースの電池の残量表示/充電を促す通知の表示/イコライザー・CLEAR BASS の設定/イコライザー設定のカスタム設定/NC と外音取り込みのモードの調整/ヘッドホンから NC ・外音取込を切り替える際の切替パターンの設定/行動検出による NC の自動調整 (アダプティブサウンドコントロール)/スピーク・トゥ・チャット音声自動検出の有効・無効の切替と設定/音楽の再生・一時停止・前の曲の頭出し・次の曲の頭出し、音楽再生時・通話時の音量調整/簡単ペアリング/ヘッドホンの使用状況の記録と表示/360 Reality Audio の設定/セーフリスニングのオン・オフ切替

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいI、とてもいいA、十分@、満足B、気に入っている@、期待通り@、素晴らしい@、無難且つ高水準@、価格相応@、普通@、及第点@、問題ないB、可もなし不可もなし@、綺麗B、クリアA (とてもクリア@)、フラットな印象@、臨場感は最高レベル@、とても聴きやすい@、ソニーらしい@、繊細@、やや大人しめ@、軽い@、スカスカ@、安っぽい@、低音 (効いているA、心地良い@、無理矢理出しているのではなく重厚@、不満はない@、今一つ@)、音質は XBA-100 と遜色なし、全域で偏りなく鳴る印象、低音はダブルベースの音程までしっかり聞き取れるしダンスミュージックも心地良く聴ける、過剰に低音を強調した商品ばかりでうんざりだったのでいい買い物をした@、重低音も十分、高音はシャリ感がなく、全体的にバランスのいい音質、WF-C500 より明らかに優れている@、無線の中ではハイクラス、音のバランスが良く少し中高音が伸びるので音楽を聴く用途のイヤホン@、癖が少なく最近のソニーらしいフラットなバランスでやや無機質にも感じるがしっかり音楽を楽しめる@、ソニーらしからぬ平坦な音だが結構奥行きを感じる、低音は弱め、高音も強くはない、聴いても疲れ難い@、ソニーな音はしてるが価格を考えるともっと高音が欲しい、中低音はドライバーサイズ的に文句ない@、安定のソニー、昔からソニー好き、高音も低音もメリハリのある音質で好き@、WF-1000XM4 と聴き比べなければこれ以上望む必要ない程素晴らしい@、WF-1000XM4 と大差ないB (1000XM4 より重低音は軽くなった感じ@)、WF-1000XM4 と比べ設定無しだとメリハリはなく厚みもないが、@ 専用アプリで EQ 調整と DSEE 有効、A iPhone の設定で EQ 変更、この2点で価格以上の好みの音になる、重低音もあり楽器の音が聴き分けられる、高音も十分、どちらか1つの設定だけだと物足りない感じがする@、WF-1000XM4 に負ける@、低音は AirPods Pro より豊かで土台がしっかりしてとても迫力がある@、ウォーキングで音楽を聴くには良いがパキッっとした音にならないので Web 会議等の会話には向かない@
NCの効き具合
 しっかり効くB、いい@、とてもいい@、十分@、素晴らしい@、申し分ない@、凄い@、流石@、無難且つ高水準@、期待通り@、普通@、まあまあB、問題ないA、そこまで優秀ではない@、この程度@、微妙@、期待外れA、便利@、自然@、電車内では強力なNCで鮮明に音楽を楽しめる@、性能はかなりのもので電車内アナウンスが微かに聴こえる程度まで抑えてくれる@、非常に強力、低音は勿論高音もそれなりに消せる、音楽を流してても電車のアナウンスは辛うじて気付ける@、カフェでNCモードにしたらザワザワしていた音がピタッと静かになり少し感動、近くの声や音は少し聴こえる@、パチンコ屋では玉のジャラジャラまで消してくれたが電車やバスだとそこまで強くない印象、家やカフェレベルなら十分に強い@、地下鉄の騒音は消えない@、満足、うるさいキッチンの換気扇が気にならなくなった@、歩道での使用は隣の車道の車の音は小さくはなるが聞こえる@、かなり良い、ジムでのトレーニング時は、他の人の音や換気扇や扇風機、他の人のトレッドミルの動作音が殆ど気にならなくなった、自分が歩く時は AirPods 第2世代 (オープン型) と違い振動の突き上げ音がある@、低い音はかなり聴こえなくなる@、電車や機械のガタガタ音は魔法の様に打ち消されるがそれ以外はオフと大差がない@、変な圧迫感もなくスッと効いて優秀@、元々NCに合わない体質で長時間使うと頭痛がしていたが本機は大丈夫@、初NCイヤホン (電車内でも音楽がしっかり認識出来るレベルで聴ける@、思っていたよりも静か@、意外と外の音が聴こえる様に感じる@)、WF-1000XM4 と比べると (甲乙つけがたい@、やや劣る@、XM4 や AirPodsPro には多少劣るが装着時の全体的な満足感は引けを取らない@、劣るが完全に聞こえないと不安なので気にならない、風切り音は XM4、XM3 から変わらず非常に残念@、弱い@、天と地@、無に等しい@)、WF-1000XM3 と比べると (同等@、本機の方が良い、設定次第だが話し掛けられても全く聞こえない@)、ホワイトノイズは気にならない@、オンでもオフでも音質は変わらない@、環境に合わせてNCが自動的にオンになる機能は煩わしくてオフにした@
外音取り込み
 優秀B (違和感がないA、嫌味がない@)、とてもいい@、凄い@、流石@、しっかり聴こえるA、他機種よりいい@、自然D (とても自然A、明瞭@、人の声は自然に近い音圧で聴こえるがエアコンの風切り音等の雑音は若干強調され気味@)、違和感があるA、非常にクリアに聴こえ生耳より聴きたい周波数を拾ってくれるので聴きやすい@、素晴らしい、初めは平坦に感じるがすぐ自然な音に感じられる様になる、外音がどこから聴こえているかもしっかり分かる@、明瞭度が非常に高くかなり聴き取りやすい、擦音を若干強調気味でホワイトノイズも微妙に乗っているので自然度は少し劣る、風切り音がほぼ乗らないのが素晴らしい@、風切り音が少ない@、自転車では向かい風という事もあり風切り音が凄まじかった@、今一、音楽は止めないとちゃんとは聴こえない@、期待外れ、電車の放送等は少し聴きづらくイヤホンを外している@、WF-1000XM4 よりいいA (人の声も生活音もきちんと聴こえるし圧迫感が少ないので聴き取りやすい@)、WF-1000XM4 より劣る、取り込みは十分だが機械的?整形された音@、AirPods Pro と本機がダントツで違和感がない、外音をどの位のレベルで取り込むか設定出来るが、車の接近を明瞭に感じるには17では足らない気がする、今最大の20でトライ中@、ウォーキングでも危険じゃない、後ろから近付く車の音が聴こえるし音楽聴いていても大丈夫、外音取込レベルが20段階あり17で使っているが17だと装着しない時より外音が大きく聞こえる@、スピークトゥチャットが便利A
装着感
 いいB、とてもいいB、いい方@、フィットするD (落ちない@)、ずっと着けていられるA、問題ない@、今一@、装着しやすい@、軽いP (着け心地がいいB、軽い着け心地A、圧迫感がないA、装着しているのを忘れそうA、長時間でも耳が疲れないA、フィットする@、走っても外れ難い@、激しく頭を振っても落ちない@、イヤーピース以外に耳に触れる部分が殆どない@、重さはペットボトルの蓋程度@)、小さいJ (収まりが大変いい@、低ストレス@)、小型軽量で XM4 よりいいE (落ちないA、フィットするA、圧迫感が少ないA、耳が痛くなり難いA、快適@)、小型軽量A (軽い着け心地@、ストレスが少ない@)、落ちないD (走っても落ちない@、独特の艶消し滑り止めの効いたマットな質感@)、軽くて良いがフィット感が悪い@、耳に合うイヤピースが必須、イヤピースの動く音を増幅させるのでランニング等で汗をかきイヤホンが動くと大変@、着けたまま寝れる@、寝転がりながら ASMR を聞けるレベルの大きさ@、フルフェイスのヘルメットと併用出来る、耳からの出っ張りがあまり無いので殆ど引っ掛からず着脱出来る、たまに落ちるが@、付属イヤーピースは柔らか過ぎて装着が甘いので Victor 製に替えた@、イヤーピースは好み (EP-NI1000L) のノイズアイソレーションイヤーピースに替えた@
Bluetooth 接続
 安定しているA、SBC や AAC 接続では電波が飛び交いまくる大型家電量販店でも安定していた@、Xperia は問題ないが古いウォークマンは音飛びする@、都心の満員電車でプツプツ途切れる@、マルチポイント対応だが片方に電話が来るともう片方から接続が外れてしまう@
遅延
 動画を見る分にはほぼ問題無し@、かなり少なくゲームは遅延がシビアなゲームは無理だが RPG 程度なら大きな違和感は無くプレイ可能@
通話
 リモート会議では今までのヘッドセットより感度も音質も良いらしく聴きやすいと言われた、小声でもしっかり拾ってくれる、会議中の外音取込も効果的で自然に話せてスピーカーを使って話してる感覚@、悪い、2度聞きされた、又周りのノイズを良く拾う様だ@、iPhone での通話は相手が聞きづらかった様で使用を辞めた@
バッテリーの持ち
 6時間程度@、微妙@、そんなに良くない@、もう少し欲しい@、短い@、悪い@、外音取込モードで聴き続けてローバッテリーのアラートが出るまで約4.5時間、まぁまぁの性能@、やや短い LDAC と ANC 併用時は3.5時間、小さくて軽い代償なので仕方ない@、思ったより悪く3.5時間程度 (設定:NC全開,音圧65db辺り,EQオン,スピークトゥーチャットオン,DESS Extremeオン,音質優先)@、酷い、色々な機能を切って2〜3時間でバッテリーローのアナウンス@、連続再生時間が2時間を過ぎるとバッテリーローのアナウンスが流れる@、ワイヤレス充電に非対応が残念C
アプリ Headphones Connect
 音質調整は好きに出来る@、外音取込のカスタマイズ性が好き@、バッテリー残量がイヤホン左右とケースで1%単位で表示されるのが地味に便利@、本機を繋いでないと TOP を開けない@、使い難い@
操作性
 タップ操作 (カスタマイズ性が低いF、「再生/曲送り等の再生操作」、「NC/外音取込の切替」、「音量調整」の3つ内の2つしか割り振れないC、悪い@、テンポ遅れる@、気まぐれ@、誤判定はかなり少ない印象@)、音楽コントロール機能付きのスマートウォッチで操作しているA、イングレス用、アバターが内蔵加速センサーに反応して動くのでとても便利@、起動の度に音量が小さかったり大きかったりしたが Bluetooth の詳細設定の「音量の同期」をオンにしたら解消 (Android 端末)@
充電ケース
 小さいD、軽いA、マットな質感が好き@、立てられるのがいい@、蓋が閉まりやすい@
イヤホン
 小型軽量で目立たないB (正面から見た時はみ出ている部分が少ない@)、WF-1000XM4 と併用しているが小さくなったメリットは大きく XM4 より使用頻度が高い@、ホワイトはツルツル塗装で落ちそうになる@
デザイン
 色がいいD、かっこいい@、気に入った@、無駄のない綺麗なデザイン@、いい@、マットの質感でコロッとしてるのが可愛い@、黒は表面がザラザラで白はツルツルした感じ@、ケースもイヤホンも黒はザラザラした手触りで滑り止めっぽくていい@、エクリュは肌ざわりがサラサラ@、装着していて SONY のロゴが見えないのはいい、ケースのロゴも目立たなくていい@、ケースとイヤホンの磁力が WF-1000XM3 より強烈@
不具合等
 電源が勝手にオフになるA、NCのオンオフが勝手に切り替わる@、急に音が止まる@、片側のバッテリーの減りが異常、リセットで解消@、左が使えなくなる、リセットで一時的に解消するが@、スピークトゥチャットをタッチ操作で解除すると高確率で音楽が流れなくなる@、購入後はすぐアプデートした方がいい、少し時間は掛かるがマルチポイント対応と接続安定性等の不具合が解消される@

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posted by たか坊 at 05:57| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年12月09日

完全ワイヤレス Bluetooth5.1 イヤホン ビクター HA-NP35T

【仕様】
●耳にイヤーフックを掛けるだけで耳を塞がない新しいリスニングスタイルを提案する完全ワイヤレスの新シリーズ nearphones の第1弾、周囲の音が聞こえる安心感と長時間使用にも最適な解放感と軽量感、様々シーンで大活躍出来る ●耳を塞がない新形状デザインや大口径16mmドライバーと指向性のコントロールにより、周囲の音を聞きながら迫力あるサウンドを快適に楽しめる ●装着時の耳への負担を低減し、耳穴を塞がず、長時間の装着が可能、ジョギングやウォーキング等の屋外エクササイズ時や、テレワークやオンラインコンテンツ視聴時等、様々なシーンで快適なリスニングを実現 ●耳へのストレスが少なく長時間装着が可能な硬さと柔らかさを兼ね備えたイヤーフック ●大口径16mmドライバーとバスレフ構造により、密閉しないイヤホンながら豊かな低音を持つ高音質サウンドで楽しめる ●密閉しないイヤホンで心配される音漏れを指向性のコントロールにより低減 ●左右それぞれ2つの高性能 MEMS マイクと独自の通話用ノイズリダクションにより、スマホでの通話やオンライン会議等での高品位な音声コミュニケーションを実現 ●オンライン会議で便利なマイクミュート機能搭載 (左右どちらでも可) ●イヤホンのみで約7時間+ケースで約10時間の合計最大17時間の長時間再生が可能 ●左右どちらの片耳使用にも対応 ●イヤホンは雨や水しぶきを気にせず使える生活防水 ●安定したワイヤレス接続

●連続音楽再生最大7時間/最長17時間 (付属充電ケース使用) ●耳掛け型 ●生活防水 (IPX4) ●Bluetooth5.1/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class 1/最大通信距離約10m/SCMS-T ●ハンズフリー (MEMSマイク4基搭載/ノイズリダクション有り) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●オートパワーオフ ●英語音声ガイダンス ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電2.5時間/急速充電:10分の充電で約50分再生可能) ●充電ケース (充電2時間/充電ポート USB TypeC) ●16mm径ダイナミック型ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン約12g×2/充電ケース約73g) ●付属品 (充電用USBケーブル/充電ケース) ●カラー (ブラック/ホワイト/ブルー) ●1年保証
Victor HA-NP35T ワイヤレスステレオヘッドセット ブラック
発売日:2022年 6月 9日 価格:11,900円位 (2022/6/9)、10,400円位 (2022/12/9現在)

【機能・用語説明】
耳へのストレスが少ないイヤーフックデザイン
 装着時の支えとなる耳掛け部の自然な耳当たりを追求し、イヤーフック部に硬さと柔らかさを備えた素材を使う事で耳へのストレスが少ない長時間の装着を可能にした。
大口径16mmドライバーとバスレフ構造による高音質なサウンドクオリティ
 本体内部にバスレフ構造を採用、ダクトからの低音を足す事で低域を強化。さらに大口径16mmドライバーと内部の設計をスピーカー開発で培った技術と経験を活かして当社音質マイスターが最適化し、密閉しない新スタイルの完全ワイヤレスながら豊かな低音を持つ高音質サウンドを実現。
指向性コントロールによる少ない音漏れを実現
 密閉しないイヤホンで心配される音漏れを、指向性のコントロールで低減。人間の耳が音漏れとして認識しやすい周波数帯域に音圧のピークが来ない様に、内部構造及びスピーカー部開口部の個数や形状を試行錯誤し、高い音質と低い音漏れ両方に対して最適な構造を採用。
クリアに声が伝わる高品位な通話性能
 本体左右それぞれに2つの高性能 MEMS マイクと、独自の通話用ノイズリダクション機能を搭載。通話相手にユーザーの声をクリアに伝える事が出来る為、スマホでの通話やオンライン会議等での高品位な音声コミュニケーションを実現。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
聴こえ方 (周囲の音)
 周囲の音も聴こえるのが良いS以上 (しっかり聴こえる➇、自然に聴こえるA)、家族の呼び掛け・来客・電話・ペットの動向に気付けるM、装着したまま会話が出来るB、車の接近に気付けるC、外音が聴こえるので安全上好ましい@、横断歩道もコンビニのレジでも外さなくていい@、車運転時に救急車の音がはっきり聴こえる@、外音が自然に聴こえる事で自分の声が大きくなり過ぎない@、ながら聴きに便利➆
聴こえ方 (イヤホンからの音)
 聴こえ方はインナーイヤーイヤホンで5mm程耳穴から浮かせて聞いたそんな感じ@、聴こえ方はちょっと離れた位置にある EarPods という感じ@、音質は悪くないが少し遠くから聴いてる感じ@、骨伝導ではないB、静かな場所での使用がおススメ@、室内で利用する分には良いA、屋外や賑やかな場所では聴こえないD・聴こえ難いD、電車内では (殆ど聴こえないB、全く聴こえない@、音楽には不適@、最大音量近くで丁度いい位だが音漏れして迷惑かも@)、車内@・機内@では聴こえない、自宅のルームランナー使用時にランナーの稼働音に負ける@、YouTube の見る物によっては皿を洗う水音に負ける@、自転車では風切り音に負けて会話コンテンツが聞き取りづらい場面が目立つ@、外で使うには音量をかなり上げないと聴こえない (iPhone の音量は最低でも 75〜80%)、上げたなりに「シャカシャカ」と音漏れする、新幹線内では音量 50% なら音漏れは気にならないが騒音で全然聴こえない、静かな自宅では音量 50% で音漏れせずにまともに聴ける@
音量
 室内利用では十分@、静かな室内等であれば音漏れしない程度でも十分聴こえる@、普段使用のカナル型と同じ設定だとやや小さいので音量はやや大きめにして聴いている@、iPhone のサウンドと触覚−ヘッドホンの安全性−大きな音を抑えるを調整すると随分聴こえる様になった@、スマホは問題ないがタブレットは音量最大でも凄く小さい@、Android は音量をブーストするアプリがあるのでそれを使って聴きやすくなった@、小さい➇、小さくて使えない@、最大音量でも物足りないA、最大でも周りの雑音に負ける@、iPhoneX が最大音量でもバスや地下鉄内では殆ど聴こえない@、iPhone が音量最大でも聴きづらい事がある@、最大音量にしないと聴こえない@、最大音量で使う事を勧める@、他のイヤホンより音量を上げないとダメ@、TV等の発信側の音量を爆上げしないといけない@、屋内使用なら音量の少なさはぎりぎり許容範囲@、最大音量が小さく且つ小さな音の微調整がしやすい特徴から寝ホンとして使用、材質は硬いが気にしなければ中々良い@
音漏れ
 ない@、殆どない@、少ないA、するA、静かな室内で普通に聴く音量では曲の内容が分かる様な音漏れはしない、会話する時の距離を取ればほぼ聴こえない@、多少は漏れるが自宅ではまず気にならない@、電車内・買い物・ジムで確認したが通常使用なら音漏れは分からない@、車内で同乗車にうるさいと言われた事はない@、それなりに音量上げても屋外では周りの音の方が大きいので気にならない@、音量を上げ過ぎなければ問題無い@、低音量でもかなり音漏れする@、小音でも音漏れしてるのが分かる、電車内での使用は気が引ける@、電車や職場では使えない@、電車の騒音に打ち勝つ程音量を上げると何を聴いてるか完璧に分かる程音漏れする@、音量を上げると音漏れが凄い、隣の人には何の曲を聴いているかがはっきり分かる@、通常リスニングレベルの音量では静かな所だと隣人に曲の歌詞が分かる位には漏れるが、ある程度ざわついている環境下なら問題なさそう@
利用シーン  
 ながら聴きQ (家事H、自宅D、仕事中A、リモートワーク@)、室内M (寝ホンC、TVA、テレワーク@)、Web 会議A、職場@、車内@、通勤@、人がまばらな休日出勤@、仕事の電話対応@、ジョギングC、ランニングA、ジムA、ウォーキングD、散歩B (朝の散歩@、犬の散歩@)、自転車B (通勤@)、釣り@
音質
 ながら聴きにはいい➆、BGM にはいいB、いい➇、とてもいいC、十分A、ジョギングには十分@、満足@、大満足@、素晴らしい@、悪くないB、問題ないB、合格点@、それなり@、微妙@、名前負け@、悪い@、期待しない方がいい@、音楽リスニングには少し不向き@、不満あるが今まで購入したオープン型では1番@、綺麗D (とても綺麗@)、クリアB (とてもクリアA)、中高音が明瞭で綺麗@、中高音がはっきりA、中音の伸びがいい@、中音を強調している印象@、聴きやすいA、親しみやすい@、とても繊細@、バランスがいいA、とても音の響きが広く感じる@、空間がとても広く気持ち良い@、音割れする@、低音 (物足りないF、丁度いい@、頑張っている@、控えめA、弱い@、聴き取れない位になる事がある@、聞こえ難い@、とても軽い@、薄い@、出ない@)、EQ でうまくチューニングすれば静かな場所では意外な位自然な音が出る、少し遠くで鳴っているオーディオ音が頭の中に定位している様な感じ@、EQ 無しでは全体的に軽めの音で作業時のながら聴き BGM の域を超えない、特に低域は相当に弱い、しかし EQ を使うと音楽鑑賞レベルまで音質が向上する@、WALKMAN の EQ を重低音重視で設定したら見事に化けた、凡そ音量14以上にしての室内ならバリバリの重低音@、オープンエア型ではトップクラスと思う、音量不足は Android アプリ XBooster で補えば低音もバッチリ、まともな良い音になる、ある程度の音量で鳴らすと本機の良さが判る@、オープン型とは思えない程良い、フラットな感じで低音も程良いので聴き疲れしない@、中高音が綺麗で自然のイメージが強い、高音はキンキンせず優しく適度に存在感があり、低音もきちんと耳に届く、低音よりバランス重視が好みなので音質は文句ない@、寝ホンを求めて眼鏡タイプ・イヤーカフタイプ・骨伝導タイプ等、色々と試した中ではダントツの高音質、そこら辺のTVのスピーカーで聴くより全然良い音@、耳掛け式の割に音はいいが「サー」の音が鳴る、音楽を流すと分からなくなるが音量を下げると聞こえる@
装着感
 いいC、良好A、最高@、優秀@、着けている事を忘れそうE (ホールド感はやや心許ない@)、負担がないA、違和感がないA、耳が痛くならないB、楽@、安定感 (抜群A、落ち難いB、ズレないA、耳栓タイプより耳の負担は明らかに小さい@、ランニング程度なら全然ズレない@、ランニング@・ジョギングA・ウォーキングAでは外れない、ベッドに寝転んでも外れない@、仰向けに寝ても落ちない@、激しい運動では外れるだろう@、やや不安定A、ズレるA)、軽いE (着けている事を忘れそう@、しっかりフィットする@、悪くない@、走っても落ちない@)、重いD (長時間は耳の付け根周りが痛くなる@、長時間はフックと触れている耳上部が痛くなる@,不安定@)、大きいB、フィットしないS以上 (すぐ外れるD、外れやすいB、歩く@・動く@・前屈みになる@ と外れる、耳が痛くなるB、耳たぶが痛いくなる@、耳の付け根が痛くなる@、耳の上部が痛くなる@、長時間は耳が痛くなるC、違和感を感じるB、しっくり来ない@)、マスク&眼鏡 (マスクを外す時は注意L、眼鏡L・マスクEと併用出来る、眼鏡E・マスクCと干渉する、マスクを着けると不安定になるB、マスクや眼鏡を掛けると耳の負担が重くなるA)、耳裏にフックが来るのでカナル型とは違った違和感があるが、眼鏡とマスクを着けている時点で違和感を感じているので多少増えた位で気にならない@、耳輪の後ろの窪みに押し込んで支える感じなので長時間だと多少痛くなる、軽く乗せるだけだとすぐ外れてしまう@、使えない程どの痛みではないが常に違和感がある@、耳の上がやや痛っかたが1週間程で馴れた@、もう少ししっかり耳に掛かってて欲しい@、女性だが使用中は耳に髪が掛けられない、掛けられるが安定性が悪い@、上を向いて寝ながら使うには良い@、就寝時寝返りでイヤホンが枕で押し込まれて音量が爆音になった@、装着が難しいB (軽く着けると落ちやすく、しっかり引っ掛ける様にすると耳が少し痛くなりやすい、バランスのいい位置を見つけると音は聞こえるし耳にも殆ど違和感がない@、慣れが必要A)、同梱の着け方の説明通りに着ければ装着し難い印象はない@、使用1か月程で外れやすくなって来た気がする、毎日使う事でシリコン樹脂が形状変化した?@、カナル型との比較 (耳孔が痛くなる事はないB、閉塞感がないA、耳蒸れがほぼない@、カナル型にはない開放感と軽快感が味わえる@、音楽を聴きながら食事が出来る、カナル型の様な咀嚼時の音が響く不快感が全くない@)
Bluetooth 接続
 安定している@、途切れずに聞こえる距離は7m程、10mとなるとブツブツと途切れる@、5m位離れたトイレに行っても切れなかった@、駅前等は音が途切れる@、iPad もレノボノートブックも問題ないが Macbook は途切れる@、iPhoneXS は安定しているが MacBookAir は途切れ途切れになる@、iPhone は認識するが iPad Pro は認識しない@、ペアリングは簡単C、マルチポイント非対応でイヤホンの切替は面倒A、接続はケースから出して両耳に掛けてる間に勝手にしてくれるから楽@、音楽を流している端末から10m位離れると「ディスコネクティッド」の音声が流れて音が切れるが、戻ってくると「コネクティッド」と音声が流れて音楽が自動的に聴こえ始める、歩き回るのでこれはとても楽@
通話
 マイク (通話相手によればマイクの質はかなり良い様だ@、感度は良い様だ@、問題ない@、普通@、マイクの音が小さく今まで使用の物より大声で喋らないといけない@、マイク音質は微妙なので別途用意した@、マイク性能は良い、Web 会議では声が途切れたり小さかったりはなかった@、通話品質 [自分も相手も] がいい@)、マイク:周りの音は拾うし音質も悪いと苦情が多かったのでマイクはPC回線を使用、イヤホン:Zoom 会議のイヤホンとして文句のない仕上がり、相手の声が鮮明で音質も悪くない、但し音を大きくすると周囲には丸聞こえ@、音は Web 会議では問題なくマイクが少し声が小さいと言われたがシステムの調整で大丈夫となった@、電話着信があるとビックリする位大きい音が鳴る、逆に通話で相手方にはとても小さく聞こえる様だ@、音量は問題ない、普段は抑えめにしている@、音量は最大でもそこまで大きくならない、耳の負担にならない大きさで相手の声が綺麗に聞き取れる@、片耳だと音量最大でもやや聞き取り難いが両耳だととても良く聞こえる@、PCで Skype や LINE 音声通話に繋げるが音声の遅れが結構ある気がする、一呼吸置かないと相手に伝わっていない様だ@、通話中1タップでミュートに出来るA、仕事で電話対応に使用、通話はギリギリ合格、相手が携帯なら殆ど問題無く通話出来る、たまに聞こえない・遠いと言われる事はある、賑やかな場所でなければ相手の声は聞こえる、相手が固定電話だと聞こえない・遠いと言われる確率は高い@
バッテリー
 持ち (いいB、十分A、PCと接続、ミュート状態で音楽を流し続けたら約10時間で1回目の警告音、残量は20%、その1時間後に2回目の警告音、残量は10%@、2時間通話して残量は100%→70%@)、ケースの持ちが悪いA
操作性
 タッチ操作 (使いづらいD、反応が悪いB、感度が悪い@、不確実@、誤反応しやすいB、どの辺りを触れたらよいか分かりづらいB、イヤーフックで宙づり状態なのでタップ操作が効き難い@、感度が良過ぎる@、音量調整・曲送り戻しが極めて難しいB、タッチする所を間違えて触りやすく電話に繋がったりする@、電話に出る時にやや戸惑う@)、専用アプリがない@
充電ケース
 蓋が開けづらいP (ツルツルA、滑るA)、開けづらい事はない@、大きいN (携帯には不便E)、チープA、スベスベで落としやすい@、ケースに戻す時は磁力が強いので向きさえ合わせてあれば落とす様に入れるだけでいい@
デザイン
 可愛いA、お洒落@、ホワイトの実物の色は (グレーA、薄いグレーA)、イヤホンもケースも画像より大きい@、使用中、イヤホンの LED が5秒間隔で点滅、寝ホン用なので気にしないが外で使うには少し嫌@
不具合等
 充電 (出来なくなったH、出来ない@、充電しなくなり発熱する様になった@、装着の癖が付いてケースに入れても接点が触れず充電されない事がある@、イヤホンを押さえてないと充電出来なくなったA)、電源 (勝手に電源が落ちてその後入らない@、少し触れただけで電源が切れる様になった@、充電中に起動してしまう@、ケース内でズレるのかケースを持ち上げたりするだけで起動する@、鞄に入れ持ち歩いているといつの間にか起動・接続されている事がよくある@)、Bluetooth 接続 (繋がらないA、繋がらなくなったA、認識しない@、頻繁に切れる@)、片側が聴こえなくなったA、「プツプツ」と雑音が出る様になった@、音量を上げると左から「ビリビリ」と割れた音がする@、2時間程連続使用していると左右で音が変って変な感じになる@、通話に使えない@、iPhone12 にかかって来た電話の着信音が鳴らない、サポートセンターに電話したら「iPhne12 で同様の不具合を確認した」と言われた@、新品のはずだが蓋を開けたら埃まみれだった@

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posted by たか坊 at 11:13| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年12月05日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン ビクター HA-A30T

【仕様】
●ノイズキャンセリング機能を搭載した同社製完全ワイヤレスイヤホンに於いて最小・最軽量のモデル ●片耳約4.2gを実現、より軽い着け心地でリスニングが楽しめる、ポケットサイズの充電ケースも約28gと小型・軽量 ●騒音下でもクリアなサウンドを実現するノイズキャンセリング性能、乗り物内等の騒がしさが気になる環境でもクリアなサウンドが楽しめる ●メタリックパーツをワンポイントに使ったミニマルなバイカラーデザイン ●外出時やテレワーク時のオンライン会議等でも快適なハンズフリー通話が出来る、通話時にもノイズキャンセリング機能をオンに出来る、マイクミュートも可能、左右どちらでも片耳だけで通話が可能 ●高磁力ネオジウム磁石採用の高音質ドライバーにより、クリアで躍動感ある心地良いサウンドを実現、バスブーストモードでさらに迫力あるサウンドも楽しめる ●ワンタッチで再生中の音楽の音量を下げるとともにマイクで外音を取り込むタッチ&トーク機能により、イヤホンを着けたまま会話が可能 ●音と映像のズレを抑える低遅延モード、ゲームや動画を快適に楽しめる ●本体のみで最大9時間の連続再生、充電ケースによるフル充電と合わせて最大21時間の長時間再生が可能、10分の充電で最大75分の再生が可能なクイック充電に対応 ●軽いタッチで操作出来る、フィードバック音付きタッチコントロール ●左右独立伝送、Bluetooth5.2、Power Class 1 に対応、安定したワイヤレス接続を実現 ●雨や水しぶきに強い防滴仕様 (IPX4)

●連続再生約7.5時間 (NCオン)、約9時間 (NCオフ)/最長約17時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約21時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域20Hz〜20kHz ●Bluetooth5.2/コーデック (SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/Power Class 1/最大通信距離 約10m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング ●タッチ&トーク (外音取り込み) ●低遅延モード ●バスブーストモード ●ハンズフリー (通話時もノイズキャンセリングをオンに出来る) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納すれば自動電源OFF ●英語音声ガイダンス ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/外音取込ON・OFF/NC ON・OFF/バスブーストON・OFF/低遅延モードON・OFF/受話・拒否・マイクミュート/音声アシスタント起動等) ●イヤホンの充電 約2時間 (クイック充電:10分の充電で最大75分再生可能) ●充電ケースの充電 約2.5時間 (充電ポート USB TypeC) ●6mm径ドライバー ●使用温度範囲5〜40℃ ●重さ (イヤホン 約4.2g×2/充電ケース 約28g) ●付属品 (イヤーピース [S/M/L]/充電用USBケーブル/充電ケース/取説) ●カラー (ブラック/ブルー/ホワイト/グリーン/ピンク) ●1年保証
Victor HA-A30T ワイヤレスステレオヘッドセット ブラック
発売日:2022年 5月26日 価格:9,900円位 (2022/5/31)、8,600円位 (2022/12/5現在)

【機能・用語説明】
騒音下でもクリアなサウンドを実現するノイズキャンセリング性能
 アクティブノイズキャンセリング (ANC) 機能を搭載し、内蔵マイクで集音した周囲のノイズを打ち消す信号を高精度に生成する事で、ノイズを低減。さらにノイズキャンセリングの効果を高める為に、柔らかい素材を採用し、遮音性に優れた新形状イヤーピースを開発。ANC 機能と新開発のイヤーピースの遮音性により、乗り物内等の騒がしさが気になる環境でもクリアなサウンドが楽しめる。
ミニマルなバイカラーデザイン、5色をラインアップ
 メタリックパーツをワンポイントに使ったミニマルなバイカラーデザインを採用。メタリックパーツは屋外使用時等で発生しやすい風切り音を抑制するフードとなり、機能面も考慮したデザインとなっている。イヤホンと充電ケースには、ビクターブランドの象徴「犬のマーク」が施されている。
外出時やテレワーク時のオンライン会議等でも快適なハンズフリー通話が可能
 通話時にもノイズキャンセリング機能をオンに出来、周囲が騒がしい場面でもクリアな通話を実現。又、イヤホン本体側に通話マイクの ON/OFF 機能を搭載、簡単にマイクをミュートに切り替え可能。通話時でもイヤホン本体で音量操作が可能であるとともに、イヤホンの左右どちらでも片耳だけで通話出来る。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいM、とてもいいB、十分B、満足B、最高@、1ランク上@、価格以上@、価格相応C、及第点@、不満はない@、問題ないD、クリアE (中高音がとてもクリア@、音声がクリア@)、綺麗C (中高音が綺麗A、楽器の音が綺麗@)、明確@、バランスがいいD、中低音がいい@、中低音が強め@、高音が弱い@、癖がないA、素直@、自然@、フラット@、モニター系@、聴きやすいC、マイルド@、聴き疲れしない@、ずっと聴いていられる@、ウォーム系の重厚な音@、低音 (効いているA、十分A、豊か@、強い@、響きがいい@、綺麗に出ている@、程よい@、ノーマルでも充分強く心地良い@、低音重視タイプではないB、大げさではないB、抑え気味@、やや弱め@、軽め@、足りない@、響かない@、バスモードでは少しだけ重低音のズンズン響く感じが強調される@)、必要十分、低音はパンチも有るし高音もクリアな良いバランス@、良い、ボーカルが前に出る感じ、高音がキンキンしたりドンシャリでもなく聴いていて疲れない@、中低音がとてもしっかりしてリアリティがある、小さな筐体に低価格で素晴らしい表現力@、音質は軽め、中高音重視の感じ、細かい音まで再現性は高いと思う@、高品位な音質、解像感が凄く良い訳ではないが楽器の鳴っているレンジが広く、且つ一つ一つの粒立ちが良くとても立体的、中音重視のバランス型と思うがドラムやギターのカッティング等の金属音が得意でアクセントがある@、良くまとめられた上品な音質、刺激的な重低音や特徴的な高音はないが全域にわたってとても自然に聴こえ、それでいて微妙な音の響きや余韻もきちんと出る事に大変魅力を感じた@、バスブーストが最高、低音が良く響き音楽を聴くのが楽しくなる、高音もキンキンせず不快に感じない@、そこそこ良い、低音の広がりはいいが総じて突き抜ける所は無い@、特別美しいとかではないが無難にバランス良く聴ける感じ@、良く言えばクリア、悪く言えば面白みが無い@、音は良いが少し物足りない、4千円程高い HA-XC72T と迷うなら迷わず HA-XC72T を購入した方が良い、SONY XM4 以上の音質を味わえる、重低音は凄い@、NCオフの方が音質が良いA (音が抜けて良くなる@)
NCの効き具合
 満足A、効いているA、良好@、価格以上@、価格相応@、機能している@、問題ない@、弱めA、弱いB、殆ど効いていないD、NCを謳う程は効果が無い@、オンオフで違いを感じないB、無いよりはマシ@、期待しない方がいい@、強くはないが弱いとも感じない、外では歩道から近い所を走る車の音はしっかり聞き取れるが遠くから聞こえる音は遮断出来ている気がする、銀座線浅草駅付近の騒音にはあまり効果を実感出来なかった、静かめの屋内で楽しむ事を想定しているのだと思う@、そこそこ、「ゴーゴー」の音が「コーコー」になったり、「ザーザー」の音が「サーサー」になる感じで低音をカットしてくれる、交通量の多い道路や走行中の電車の騒音にはそこまで効かずTVの音やアナウンス、人の会話にはほぼ効果はなかった@、音楽に完全に没頭出来るNCではないがうるさい環境音をある程度遮断出来る、但し中途半端故、この機能が必要かは疑問もある@、効きはマイルド、通勤利用で交通量の多い道や電車内だと普通に音楽を聴いているとNCオフになっていても気付かない位のマイルドさ@、何度もオンオフ切り替えてやっと違いが分かる気がする程度、音質への影響は感じない@、微妙、ある程度は周りの音をかき消してくれる様だ、扇風機の音は完全に消える@、エアコンの排気音は消えるが弱い@、換気扇の音すらあまり消せない@、TVの声や外の車の音も普通に聞こえる@
風切り音
  風切り音はあまり気にならない@、屋外を歩いていると風切り音自体は聞こえるが不思議と音楽とは音が混ざらないのであまり気にならない@、強風時には聞き取り難い@、自転車で走行中は風切り音がかなりする@、NCオン時に風が強いと逆にノイズが大きくなるので使い分けている@
外音取り込み (タッチ&トーク)
 買い物する時にイヤホンを外さなくて良いのが便利@、ほぼ着けていないかの様、話し掛けられた時に便利@、今一@、ホワイトノイズがかなりあって違和感はあるが、ちゃんと外の音が聞こえるし十分使えると思う、オンにすると聞いている音楽の音量を最小まで下げるので、外の音を聞きつつ音楽も聞きたいって用途には使えない@、ホワイトノイズはやや入るが音ズレがほぼないのでほぼ自然に聞こえる@、外音を取り込んでいる最中は再生中の曲の音量がとても小さくなる、取り込んだ外音は加工された感じの音に聞こえる、他人と会話するにはあまり向いていないと思う@、
装着感
 いいE、耳が痛くならない@、軽いH (軽い着け心地B、とても軽い@、長時間でも耳が痛くならない@、圧迫感がない@、耳が疲れないし落とす心配も少ない@、全身運動してもズレない安定感がある@)、小さいF (とても小さいB)、小型軽量で装着感もいいC (違和感がない@、軽快、ランニング程度では外れない@)、軽快で殆ど負担を感じない、安定感もあり抜け落ちる危うさは全く感じない@、落ちそうだけど落ちない@、単純に耳に差し込むタイプなので歩いてると落ちそうで若干心配 (外れた事は無い)@、ヘルメット被った時に耳を圧迫しない@、フィットしないE (すぐ落ちるA、落ちやすい@、屈むと落ちる@、耳が痛い@、密閉感が物足りない@)、小さ過ぎて今一安定しない、軽量だがイヤーピースだけで固定する感じになるので結構耳穴への負担も大きい@、耳に入れる向きが難しい@、装着する向きが混乱する@、ベストポジションが分かりづらい@、ベストポジションが見つけ難く適当に差したままだとポロッと落ちる@、ロゴの向きで左右の区別がしやすくていい@
Bluetooth 接続
 安定しているC、それなりに混む街や電車等でプツプツ切れた事はない@、iPhone12 と接続、山手線の乗降時の様な不安定になりそうなシーンでも大丈夫だった@、ウォーキングで1度も切れた事はない@、街中を歩いたが途切れは全くなかった@、途切れる事はあるが気になる程ではない@、電車やトンネル等でたまに途切れる時があるが支障は感じない@、結構離れても安定して繋がる、家の中では途切れる事はない@、実用レベルは確保している、街中だと途切れる事もある@、たまに途切れる@、ペアリング (簡単A、スムーズA、速い@)、初回のペアリングで片側しか繋がらない事象が起きたがリセットで解決@、たまに左が聞こえない事がある、両方ケースに戻して繋ぎ直すと直る@、Bluetooth アダプタでPCと接続を試したが片方しか接続が出来ない (SONY XM4 では問題なく出来る)、スマホとのペアリングは普通に出来る@、接続後 LED が点滅、結構派手に光り周りの目が気になる@
遅延
 音ゲーとかでない限り動画もゲームも低遅延モードじゃなくてもそこまで遅延は気にならない、低遅延モードで音質が下がる事はなかった@、遅延は実測で通常約 0.24 秒から低遅延モードで 0.06 秒へと大きく改善、ズレは体感出来るので快適とまでは行かないが、端末を選ばず NintendoSwitch でもちゃんと効果があるのはいい@、ノーマルモードだとはっきり分かる遅延があるが低遅延モードではかなり抑えられる、ゲームに使えるかはソフトにもよると思うが映画やドラマ視聴時にも便利なモード@、iPad7 と Switch に繋げたが低遅延モードでギリ使える程度@
通話
 オンライン会議で問題なく使えた、相手の皆さんに聴き取り難いか確認、概ね一般的な通話品質と言われた@、電話で「聞こえない」と言われた事はない@、マイクは結構籠っているが聞き取れない様なものではなくノイズもないので問題なく使えるかなと思う@、マイク感度が今一、Web 会議の相手から「声が良く聞こえない」と指摘される事がある@、相手と会話が成り立たないほど悪い@、電話は相手が聴き取れないレベル@、着信に出ても相手に声が届かないしこちらからかけても声が届いていない@、1タッチでミュート出来てオンライン会議でも使えて助かる@、左1タップでマイクミュート出来るのが良い、ミュート時に「プツッ」の音もないので相手に気付かれない@、通話中でも外音取り込みやNCが使えるし左右どちらでも片方だけでマイクの使用も出来る@、通話中に切れる@
バッテリーの持ち
 いいD、満足@、問題ない@、公称値に近い@、移動3時間を3回程は使用出来る感じ@、ケースで 1.4 回分しか充電出来ないが残念、NCオンで通勤等で1日平均3時間弱の使用で5日持たない@、充電が速い@、充電切れが分かりづらい@、バッテリー残量が良く分からない@
操作性
 いいA、シンプルで使いやすいA、タッチ操作 (レスポンスは良く慣れれば軽快に操作出来る@、タップ2回以上の操作はコツが必要@、すぐ慣れたA、操作の配置が直感的ではないので触る度にストレス@、誤操作しやすいB、反応がいいA、やや反応が悪い@)、アプリがないB (操作のカスタマイズが出来ない@)、ガイド音声、操作音の音量が大きい@、NCをオフにした時の外国人女性のアナウンスがうるさい@、片耳で使える (ウォーキングで使用@、充電しながら交互に使える@、とても使いやすい、片耳使用時は自動でモノラル再生に切り替わる、タップ操作もLR関係なく必ず機能が一定化する@)、ビクターマークがあるので左右上下が分かりやすく使いやすい@
充電ケース
 小さいH (とても小さいD、持ち運びに便利B、ポケットに入れても違和感がない@、高さが 3.3cm 程あるのでポケットに入れるには分厚い@)、ケースから出すときにツルっと滑る@、ケースもイヤホンも小さくてツルツル@、ケースに戻した時にちゃんとセット出来ない@
デザイン
 可愛い➇、ロゴが可愛いD、いいB、かっこいい@、お洒落@、懐かしい@、質感がいいA、チープ@、グリーンは (完全にブルーB、ネイビーに近いB、金属部分だけグリーン@、縁の部分だけエメラルドグリーン@)、ポケットに右を入れたまま洗濯してしまったがちゃんと機能している@
ランニングに使用@
 装着感は窮屈での密着感強いので後ろから来る車はかなり近くに来ないと気付かない感じ、足音と鼓動が聞こえる程度、操作感はいい、右1タッチで音小さく+外音取込になるのが便利、タッチセンサーは雨の日のフードに当たると誤反応するが一般のタッチセンサーよりはまし、風切音は小さめでほぼ気にならないレベル、NCは走行時は基本使わないが使ってみると風の音のみ入ってくる感じ
不具合等
 ペアリング (しない@、しなくなった@、片方しかしない@、中々繋がらない@、出来たり出来なかったり不安定@)、時々音が途切れたり音が歪む、特に電源入れてすぐが酷い@、片方が聴こえなくなったA、1回の使用で片方が充電されなくなったA、ケースに入れて持ち歩くと内部通電が途切れてペアリング状態に入りバッテリーを消耗する事が度々発生する@、ウォークマンで音楽を聴いていると20分毎に停止再生を繰り返す@、音量が小さく聴こえない@、車で走行中、段差等で振動を感じる時に「ブチッ」と変な雑音が入る@、メタリックパーツが3日で取れた@
 
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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:14| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2022年12月03日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン AVIOT TE-BD11tR

☆新製品

【仕様】
●2021年12月に発売された TE-BD11t の後継モデルで重低音が特長のノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレス ●沈み込む様な重低音 ULTRA DEEP BAS、低音の迫力と豊かな表現力を保ちつつ、中高音はクリアでナチュラルな音を再現する事で深い没入感を楽める ●専用設計の10mmダイナミックドライバーと Knowles 社製バランスドアーマチュアドライバーを組み合わせたハイブリッド・デュアルドライバー構成により、高解像かつ迫力あるサウンドを実現 ●合計4基のマイクを併用するハイブリッドアクティブノイズキャンセリング、独自のアルゴリズムで音楽のビートに干渉する帯域を中心にノイズを除去、拍力ある低音を楽しむ為の静寂を実現 ●イヤホン単体で最大18時間の世界最長クラスの連続再生時間を実現、充電ケースと併用すれば最長60時間の再生が可能、約10分の充電で最大2時間の再生が可能な急速充電にも対応 ●快適なフィット感、ぴったりフィットする様に設計された形状は激しく動いても外れ難いだけでなく、長時間使ってもストレスにならない ●イヤホン本体は突然の雨や水しぶき、汗等による水濡れにも強い IPX4 相当の生活防水仕様 ●ワイヤレス充電に対応 ●ビジネスシーンに便利な高品質通話、最大9時間の通話が可能で長時間のオンラインミーティングでもバッテリー切れの心配なく、クリアな音声を通話相手に届ける ●スマホとPC等同時に2台の端末と Bluetooth 接続出来るマルチポイントに対応 ●片方だけでも音楽を楽しめる片耳モード、ステレオ再生からモノラル再生に切り替わるので片耳で音楽を楽しむ際も違和感がない ●1タッチで周囲の音を取り込む従来の外音取込モードに加え、より遠くの声を集音・増幅出来るサウンドコレクト(集音)モードを搭載、離れた場所での会話も聞き取りやすくなる ●専用アプリに対応、10バンドのEQカスタムやNC/外音取込モードのレベル調整等、イヤホンを自分好みにカスタマイズ出来る

●連続再生最大18時間/最長60時間 (付属充電ケース使用) ●連続通話最大9時間 ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/マルチポイント/マルチペアリング (最大8台) ●生活防水仕様 (IPX4) ●高感度 MEMSマイク×3基 (片側) 搭載 ●ノイズキャンセリング (マイク4基使用/フィードフォワード+フィードバック方式/風雑音抑制モード) ●アンビエントモード (外音取り込み/サウンドコレクトモード) ●ULTRA DEEP BASS ●ゲーミング (低遅延) モード ●ハンズフリー ●片耳モード (左右どちらでも単独で使用可能) ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けるだけで自動電源ON、ケースに収納し蓋を閉じると自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●専用アプリ AVIOT SOUND ME (10バンドイコライザーの設定/NC・外音取込モードの設定 (サウンドコレクトモード/風雑音抑制モード)/キーアサインの設定/ゲーミングモードON・OFF/イヤホン探知機能等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話/NC ON・OFF/外音取込ON・OFF/音声アシスタント起動等) ●イヤホン (充電約1.5時間/急速充電:10分の充電で約2時間再生可能/バッテリー容量85mAh×2) ●充電ケース (バッテリー容量600mAh/USB TypeC充電とワイヤレス充電に対応) ●10mm径ダイナミック型ドライバー+バランスドアーマチュア型ドライバー ●使用温度範囲0〜40℃ ●付属品 (シリコンイヤーピース [S/M/L]/USB TypeC充電ケーブル/ユーザーマニュアル) ●カラー (ディープブラック/ダークルージュ/ドーンブルー/ポーラホワイト) ●1年保証
AVIOT TE-BD11tR トゥルーワイヤレスイヤホン ディープブラック
発売日:2022年12月 2日 価格:17,000円位 (2022/12/3現在)

【機能・用語説明】
迫力と繊細を両立するハイブリッド・デュアルドライバー
 沈み込む様な低音を実現しながら、中高音の繊細な表現力を追及した AVIOT の ULTRA DEEP BASS。その実現の為に、特性の異なる2基のドライバーを組み合わせたハイブリッド・デュアルドライバーを採用。低音の駆動力が高く、豊かで迫力ある重低音を表現する専用設計の10mmダイナミックドライバーと、その低音の魅力を活かしつつ、繊細でパワフルな中高音を再現する Knowles 社製バランスドアーマチュアドライバー。2つのドライバーの組み合わせで、高解像かつ迫力あるサウンドを実現。本機では、前モデル TE-BD11t のチューニングを一から見直し、厚みのある重低音はそのままに、中高音の伸びやかさと解像度をさらに高める事に成功。
厚みのある重低音を際立たせるハイブリッドアクティブノイズキャンセリング
 外からのノイズを検出するフィードフォワードマイクと、耳の中でノイズを検出するフィードバックマイク、左右計4基のマイクを併用するハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能に加え、独自のエルゴノミクスデザインが実現する、物理的にノイズを遮断・低減するパッシブノイズアイソレーション技術を採用。ULTRA DEEP BASS の実現の為、前モデル TE-BD11t のノイズキャンセリングを改良し、ハイブリッド・デュアルドライバーの厚みのある重低音をより際立たせるアルゴリズムを採用。 音楽のビートに干渉する帯域を中心にノイズを除去、加えて騒音でかき消されやすい低中域を広帯域で軽減し、かつてない没入感を実現。
マルチポイント
 スマホとPC、2台のスマホ等、同時に2台の端末と接続出来るマルチポイント機能を搭載。1台を音楽再生用、もう1台を電話待受用にする事も出来るので、音楽再生中も別端末からかかって来た着信を逃す事はない。
片耳モード
 使わない方のイヤホンの電源を切る、もしくはケースに仕舞えばステレオ再生からモノラル再生に切り替わるので、片耳で音楽を楽しむ際も違和感がない。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 06:55| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

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