2022年12月24日

ハイレゾ対応 Bluetooth5.2 ノイズキャンセリング ヘッドホン ソニー WH-1000XM5

【仕様】
●1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラスのノイズキャンセリング (NC) 性能、WH-1000XM4 で搭載の高音質 NC プロセッサー QN1 に加え、新たに統合プロセッサー V1 を搭載、左右4つずつのマイクでノイズを収音するマルチノイズセンサーテクノロジーと2つのプロセッサーを組み合わせる事で今までにないレベルの NC 性能を実現 ●NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで常に理想的な NC 効果を自動的に提供 ●専用設計30mmドライバーと Walkman 技術の活用で比類なき高音質を実現 ●ハイレゾ音源をワイヤレスでもハイレゾ音質で楽しめる LDAC ●MP3 やストリーミング等の圧縮音源をハイレゾ級の音にアップスケーリングする DSEE Extreme ●有線接続ではハイレゾ音源をそのままの音質で再生出来る ●AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラスの通話品質、左右2つずつのマイクを用いたビームフォーミング技術とAIにより、騒音下でも正確かつクリアな通話品質を実現 ●風ノイズ低減構造により強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる ●刷新された本体デザインと長時間着けても疲れ難い快適な装着性 ●音楽を聴きながら周囲の音も聞けるアンビエントサウンド ●声を発するだけで音楽が止まり外音取込モードに切り替わり会話が始められるスピーク・トゥ・チャット ●タッチパネルに触れている間だけ音楽の音量を下げ周囲の音を取り込んで聞きやすくするクイックアテンション ●ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取込設定やイコライザー設定に自動で切り替わるアダプディブサウンドコントロール ●Spotify の音楽を NC/AMB ボタンを押すだけで再生したりプレイリストの切替が出来る Quick Access ●ヘッドホンを外すと自動で音楽を一時停止、再装着で音楽を再開する装着検出機能 ●Google アシスタントと Amazon Alexa を搭載、声で音声アシスタントを起動出来る ●2台の機器と同時接続しそれぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント ●NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ ●3分の充電で1時間再生可能なクイック充電、3分の充電で3時間再生可能な USB PD 充電に対応 ●8種類のプリセットから選択したり好みの設定にカスタマイズ出来るイコライザー

●連続音声再生最大30時間 (NCオン+AAC接続)、最大40時間 (NCオフ+AAC接続)、最大26時間 (NCオン+LDAC接続)、最大36時間 (NCオフ+LDAC接続) ●連続通話最大24時間 (NCオン)、最大32時間 (NCオフ) ●密閉型オーバーイヤー ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント (2台のスマホの着信待ち受け可能)/マルチペアリング (最大8台) ●再生周波数帯域4Hz〜40kHz (有線接続+POWERオン) ●感度102dB/mW (有線接続+POWERオン)、100dB/mW (有線接続+POWERオフ) ●インピーダンス48Ω (有線接続+POWERオン)、16Ω (有線接続+POWERオフ) ●ノイズキャンセリング (ノイキャン性能★5つ/マルチノイズセンサーテクノロジーと統合プロセッサーV1 で8基のマイクを制御) ●ハイレゾ (有線接続時)&ハイレゾワイヤレス (LDAC接続) ●DSEE Extreme ●外音取り込み (20段階で調整可能/アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション) ●アダプティブサウンドコントロール ●ハンズフリー (全指向性MEMSマイク/AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジー) ●有線使用可能 (ステレオミニ) ●装着検出 ●Quick Access ●Google Fast Pair ●Swift Pair ●日本語音声ガイダンス ●360 Reality Audio認定モデル ●専用アプリ Headphones Connect ●ボタン操作 (電源ボタン/NC・AMBボタン [NC・外音取り込み切替 /音声アシスタント起動等] ) ●タッチパネル操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/早送り・戻し/音量調整/クイックアテンションモード/スピーク・トゥ・チャットON・OFF/受話・拒否/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント、Amazon Alexa] 等) ●充電約3.5時間 (クイック充電:3分の充電で約1時間の音楽再生が可能/USB PD 充電:3分の充電で約3時間の音楽再生が可能/コネクタ USB TypeC/充電中は操作不能) ●スイーベル構造 ●30mm径ダイナミック型ネオジウムドライバー ●重さ約250g ●付属品 (USB TypeCケーブル×約20cm/ヘッドホンケーブル×約1.2m/キャリングケース) ●カラー (ブラック/プラチナシルバー) ●1年保証
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
  WH-1000XM5 (B) ブラック

発売日:2022年 5月27日 価格:41,900円位 (2022/6/12)、37,100円位 (2022/12/24現在)



【機能・用語説明】
1000X シリーズ史上最大の進化を遂げた業界最高クラス※ のノイズキャンセリング (NC) 性能
 高音質 NC プロセッサー QN1 のポテンシャルを、統合プロセッサー V1 を組み合わせる事で最大限に発揮。8個のマイク信号を巧みに制御する事が可能になり、今までにないレベルの NC 性能を実現。さらに NC をユーザーの装着状態や環境に合わせて自動で最適化するオート NC オプティマイザーで、常に理想的な NC 効果を自動的に提供。
※ ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場にて。2022年1月1日時点。
マルチノイズセンサーテクノロジー
 ヘッドホンの外側と内側に配置した左右4つずつのマイクを使う事で、収音精度が飛躍的に向上。又、比較的高い周波数帯域の日常生活での NC 性能の向上に伴い、街中でより静寂を感じられる様になった。
30mmドライバーと Walkman 技術の活用が織りなす比類なき高音質
 専用設計30mmドライバーで、低〜高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。さらに Walkman で培った高音質化技術をヘッドホンに最適化、S/N の向上による微細音の再現、広がりや定位感の向上を実現し更なる高音質に。
専用設計30mmドライバー
 ドーム部の材料にカーボンファイバーコンポジット素材を採用し、軽量・高剛性なドーム部と柔らかいエッジ部を両立。軽量・高剛性なドーム部により特に高域感度が向上し、より自然で伸びのある高域再生を、柔らかいエッジ部により低音域の感度を高め、再現性の高い低音域再生と NC 性能向上を実現。
あらゆる音源にハイレゾ級※ の臨場感をもたらす DSEE Extreme
 MP3 や CD、ストリーミング等の圧縮音源を、膨大な楽曲データを学習している AI により、リアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器等の情景に合わせて最適にハイレゾ級※ の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現する事で、臨場感溢れる高音質を楽しめる。
※ 圧縮音源を SBC/AAC/LDAC のコーデックで Bluetooth 再生する際、最大 96kHz/24bit まで拡張。再生機器によっては圧縮音源を LDAC で伝送する場合でも DSEE Extreme が無効になる場合がある。有線接続時は無効。
AIで進化した高精度ボイスピックアップテクノロジーによる業界最高クラス※ の通話品質
 ※ ヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン (ブームマイクもしくは USB ドングル付を除く) 市場にて。2022年1月1日時点。
風ノイズ低減構造
 NC /外音取り込み中や通話中の風ノイズを最小限にする為、内部のマイク周辺機構を新規設計。この構造のおかげで、強風の中でもクリアな音楽と通話が楽しめる。
快適性と安定性を実現したソフトフィットレザー
 通常の合皮に比べ、柔らかく装着時の安定性に優れたソフトフィットレザー。頭部の形状に柔軟に追従する事で締め付け感は少ないながらも、高い遮音性能と快適な装着性能を実現。
刷新されたデザイン
 本体デザインを刷新。極限まで凝縮し無駄をそぎ落として出来たジオメトリックなハウジングデザインに加え、無段階スライダーを採用したヘッドバンドや、ハウジングのフィッティング調整機構の内蔵化により、装着時のデザイン性も向上。ハウジングとヘッドバンド全てをマットで高品位のあるフィニッシュにする事でノイズレスな世界観を表現。
アンビエントサウンド
 ヘッドホン外側のマイクで周囲の音を取り込む事で、音楽を聴きながら周囲の音も聞く事が出来る。ボイスフォーカスをオンにすれば、ノイズを抑えつつ人の声を取り込む事も可能。
スピーク・トゥ・チャット
 音楽を聴いている最中でも、話したい時に声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替え。手を使う事なくヘッドホンをしたまま会話が始められる。
クイックアテンション
 タッチパネルに触れている間、音楽の音量を絞り、周囲の音を取り込んで聞きやすくする機能。急なアナウンスを聞く際や話し掛けられた時等に便利。
アダプティブサウンドコントロール
 ユーザーの行動や場所に連動して予め登録した NC /外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わるアダプディブサウンドコントロール。ヘッドホンが自動でモードを切り替えるので、ヘッドホンもスマホも触る事なく、シーンに応じた好みのリスニング環境で楽しめる。
装着検出
 音楽を再生し、一時的に外すと、自動で音楽が一時停止。タッチセンサーも一時無効になり誤作動を防ぐ。再装着すると自動で音楽が再生。又、ヘッドホンを外したまま一定時間経過すると、自動で電源がオフになりバッテリーの消費を防ぐ。
※ Bluetooth 接続時のみ有効。 
マルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新マルチポイント。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際は自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でヘッドホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使える。
ロングバッテリーライフ
 NC オン時は最長30時間、NC オフ時は最長40時間 の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
クイック充電 & USB PD 充電
 3分の充電で約1時間の音楽再生が可能。又、10分の充電で約5時間の音楽再生が可能。出力が 9V/2.3A 以上の市販 USB PD 対応 AC アダプタを使った場合は、3分の充電で約3時間の音楽再生が可能。
※ コーデックは AAC。DSEE/イコライザーはオフ、その他機能は全て初期設定時。
Headphones Connect アプリで出来る事
 ソフトウェアのアップデートとバージョンの確認/音声ガイダンスの言語変更とオン・オフ/音声認識機能の設定/Alexaのウェイクワードのオン・オフ/Quick Access の設定/タッチパネルのオン・オフ/Bluetooth 接続モードの設定/装着検出による自動電源オフの設定と自動音楽再生停止・再開の設定/接続状態と設定の確認/マルチポイントのオン・オフ/マルチポイント接続中の機器変更/初期化/サービスとの連携のオン・オフ/Bluetooth 接続コーデックの表示/イコライザーの設定とカスタム設定/DSEE Extreme の設定/電池残量の表示/NC と外音取込モードの調整/NC ・外音取込を切り替える際のパターンの設定/行動検出による NC の自動調整 (アダプティブサウンドコントロール)/スピーク・トゥ・チャットのオン・オフと設定/電源オフ、音量調整、音楽の再生操作/簡単ペアリング/セーフリスニングのオン・オフ/360 Reality Audio の設定

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質 (WH-1000XM4 と比較)   
 向上したB (立体感が出た、高音の広がり方が良い、低音は締まってより上質になった@、深みがある@)、違いが分からない@、さほど変わらない@、iPhone で聴くなら M4 のままの方が幸せ@、低音だけでなく中高音もしっかり出る為、M4 より様々な音楽に対応しやすくなりかなり満足@、音の伸びが違う、どんな音も切れずスーッと伸びる、オーケストラ・立体音響、どんなジャンルにも最高、聴いていて疲れない気持ちいい音、低音は M4 はガツンとした強めの印象だが今考えると処理された音、本機はよりモニターに近い、低音も疲れる事なくバランス良い本来の音楽を表現した音@、低域の量感は減ったが質感はより濃くなった感があり好みの問題と思う、中域は前作より1歩前に出た印象で嬉しい、分離感・音場・定位感も向上した印象、EQ で音質も好みに近く出来る@、低音が滑らかになり、M4 は手前で演奏を聴いていたのに対し本機は中央で演奏を聴く感じ、音がどこで鳴っているか分かりやすくなった感じ、こちらの方が好き@、高音がきめ細かくなりより細かな部分が緻密に表現されている、低音は同程度に出ている、若干籠り気味に感じ EQ で調節@、音質は Bluetooth だとそこまで変化はない、LDAC で多少奥行きを感じる、有線接続で DAC に繋げると本領発揮的な感じがする、M4 と大分変わり圧倒された@、前作同様、有線接続ではインピーダンスの影響からか音圧が低く籠った様な音質になる、ただ電源オンにするとワイヤレス同様の最強の音質となりNCも使える@、有線接続でハイレゾ音源をかけると前作よりかなり良くなったイメージ、素直で聴き疲れし難い、低音が出る様になり高音の解像度も若干上がるイメージ@、WH-1000XM3 と比較 (中高音の広がり感や透明感が向上@、ボーカル曲が良い@、M3 は籠っていたが本機はクリア@、比較的スッキリ締まりのある低音になった@、あまり違いが分からない@)
音質 (その他)
 素晴らしいB、申し分ないA、神@、上位クラス@、とてもいいB、いい@、悪い訳ではないが突き抜けていいとも思わない@、まあまあ@、5万は高い@、低音 (特に低音の響きがたまらない@、丁度いい@)、ボーカルの中音が際立っている@、中音が価格相応に出る@、高音がキンキンこない@、素直@、バランスがいいA、定位感がいい@、EQ で好みの音に出来るA、心地良い、全体的にボリューム感溢れる音圧、各楽器が本気を出していて分離具合もハッキリしつつ、合わさった一体感がある@、最強、音の広がりでイヤホン WF-1000XM4 に若干劣る気がしないでもないが解像度は圧巻なので気になりもしない、音の傾向は原音に忠実で甘味のある音、変な味付けも強調もなく生音を聴いている感覚、EQ を弄くり回せるがデフォルトでも心地良い音を出す@、EQ で低音強めにしているが体感では イヤホン WF-1000XM4 より良いと思った、有線接続でレースゲームでも使ってみたが四方八方から音が聞こえて感動、M4 よりも音に包まれる感は強いかも@、デフォルトだと何だこの音…と感じるレベルだが、アプリの EQ で適切にチューニングすれば非常に豊かな音を鳴らす、M3 や M4 と差が無いとも言われているがストリングス系は明確に音の余韻が広がるし解像度も違いを感じる@、Xperia5III と接続、ファームウエアとアプリのアップデートを行って1〜2日聴き込むと、どんどん音が鮮烈となる、高解像度で顕微鏡の様な詳細さなら Bluetooth 接続、アナログ的な仄かな円やかさなら有線接続がいい@、バランスの良い優等生だが高域や低域レンジの広さや解像度はもっと優秀なヘッドホンがある (B&W Px7 S2 等)@、やや低音が強調されたモコモコした音に感じるが悪い訳ではない、よりモニター的な Shure AONIC50 の方が好み@、Beats Studio 3 Wireless と違いは分からない@、AmazonMusic Unlimted で 360°立体音響の音源を初めて聴いた、ヘッドホン LR でここまで立体的な音の定位を表現出来るなんて・・感動@、有線接続時のノイズがない@、有線接続があるおかげでゲーセンにも安心して持ち込める@、PCは SBC 接続しか出来ない@、NCオンとオフで音質が変わる、オフ時は低音が弱くなる@
NCの効き具合 (WH-1000XM4 と比較)
 向上したD (高音のNC性能が向上A)、静寂性が素晴らしい@、圧迫感 (ほぼないA、かなり減ったA、ない@、優しい@)、自然@、ホワイトノイズ (ほぼなくなったB、無くなった@)、前機種は聞き耳を立てれば薄いノイズを感じるが本機は感じない、故にその他の音が際立ってNCが弱くなったと言う人が多いのだと思う@、M4 に比べNCを入れた瞬間の強烈に籠る様な圧迫感が薄まっている、なのにNC能力は上がっている、うるさく感じた人の声まで聞こえづらくなる@、電車内の騒音はさらに減少、人の話し声もほぼ聞こえない、学習時に耳栓代わりに使うがカフェやマクドナルドでも静粛性が得られる@、格段に高くなった、電車等で人の声がしっかり消える、周りがオンライン会議中でうるさい中でも静穏の中集中出来る@、前作より弱くなったと感じる部分はあるが音楽を流せば雨の日に傘をさして歩いても全然雨音を感じないレベルではある@、どちらかと言えば本機の方が外音を消してる程度@、さほど変わらない@、悪くなった気はしないので十分@、M4 の方が強いが本機は圧迫感や違和感が少ない@、弱体化した感じがする、M4 の方が締め付ける感じがしたので変更が影響してるかも知れない@、M4 で消えていた高音や人の声がしっかり聞こえる@、ウォーキングで風が吹いていても雑音を拾わなくなった@、装着状態のみでの遮音性も向上している@、NCと外音取込の切替速度が向上、切替時のアナウンスは声から効果音になった@、WH-1000XM3 と比較 (高音のNC性能が向上@、高音のノイズもカットする@、大差ない@、ホワイトノイズがなくなった@)
NCの効き具合 (その他)
 満足@、とても高い@、優秀@、結構効く@、音楽を流していればほぼ無音A、室内ではほぼ無音@、今一@、やや弱い@、高音は未だ未だ強敵@、自然A、籠った感じがしない@、ホワイトノイズがないA、優秀、2階の騒音がストレスだったがNCのおかけでストレスを感じず音楽聴いたりTV視聴出来る@、強力過ぎて装着しながら歌うと低音が除去されて自然にハイトーンボイスに聞こえてしまう程、スピーカーから 80dB 程のサイン波を出しながら計測、効果があるのは精々 500Hz 以下の音まで 1000Hz 等特定の音は逆に音量が増加したりする@、やや弱いが飛行機やバス移動で外音が気になる程ではない@、人の声や咳で消せるのは壁を挟んだ様な感じで遠くから聞こえる人の声や咳、目前で発せられた声やドアの向こうから輪郭のはっきりした声は普通に残る、40〜50%は減衰する感じだがその他の騒音がそれ以上に消えるので、NC無しの時と同程度の音量で聞こえてる様に錯覚するかも知れない@、 空港ロビーで使用、他人の声が入り込んで顔の向きを変える度に拾う騒音量が変化して波を打った様になり気持ち悪い (外音取込ではなくNCモード)@、AirPodsPro と比較 (同等以上A、圧迫感がなく自然@、違和感がない@、本機は高音の「サー」音が残るが AirPodsPro は聞こえない@、かなり物足りない@)、イヤホン WF-1000XM4 の方が強い気がするが何か再生していればしっかり除去されるので問題なし@、イヤホン WF-1000XM4 と大差ない@、本気でノイキャンしたいなら AirPods Max がいい@、Beats Studio 3 Wireless とさほど変わらない、外音や人の声が結構聞こえる@
外音取り込み (アンビエントサウンド/スピーク・トゥ・チャット/クイックアテンション)
 WH-1000XM4 と比較 (自然になった@、より自然で違和感がない@、高音が少し強調されているがかなり自然になった、ほぼ不満を言う人はいないだろう@、格段に良くなった、よりクリアに周囲の音が取り込まれて M4 よりは籠り気味ではなくなった@、M4 よりいい、段階的スライダーは有難いが分かり難い@、かなり優秀になった、聞き取りやすくなり使い勝手が良くなった@)、WH-1000XM3 より自然に聴ける、M3 は「サー」と音がしたが本機は本当に目立たない、クイックアテンションモードもレスポンスが良くすぐ切り替わる点はとても◎@、ノイズが減り実用的になった@
装着感 (WH-1000XM4 と比較)
 長時間でも大丈夫B、優しいB、向上している@、軽い@、M4 より好き@、締め付けはないのにしっかりフィットしている@、締め付け具合はほぼ同じ@、悪くなった、長時間は着けられない@
装着感 (その他) 
 いい@、とてもいい@、長時間でも大丈夫A、長時間でもあまり蒸れない@、軽い@、最高、軽いしイヤーパッドが枕みたいな触感で何時間でも着けられる、夏でもあまり蒸れない気がする@、安定感が向上、ジャンプしてもズレない@、側圧が弱く頭に掛ける部分も丸い為、身体を仰向けにするとずり落ちる (耳が痛くならない利点もあるが)@、フィットしない、全てがゆるゆる@、ヘッドバンドの幅が狭い (痛いと感じる事があったが調整で改善した@、頭頂部が痛くなる為バンド左右にクッションを付けた@)、イヤーパッドに少し耳が当たり数時間で耳が痛くなる@、悪くはないが INZONE H9 の方が明らかに優れている@、眼鏡の蔓の部分が長時間は痛くなる@、熱が籠りやすいのでメッシュタイプのパッドがオプションで存在すれば尚良かった@
Bluetooth 接続
 安定している@、音質優先でもあまり途切れない@、サクッと繋がる@、スマホと接続した際のレスポンスが向上@、マルチポイント対応 (PC と iPad で同時に使える@、仕事用と私用の端末を両方繋げるので切り替えが簡単で良い@、音楽視聴中も会議が始まると自動で音声が切り替わるのも便利@、アプリで接続機器を選べたり優先接続先を設定出来たりと M4 で使い勝手に課題があった部分への改善が見られる@、LDAC には非対応@)
遅延
 普段使いでは気付かない程度だがゲームはかなり致命的@、相性と思われるが Bluetooth アダプタだと徐々に遅延が大きくなる、再接続で直る@
通話
 WH-1000XM4 からの圧倒的進化、声を届けるのは勿論、騒音下でも全く相手に音が伝わらない様だ、試しに渋谷駅で歩きながら使ったが、相手には自分の声しか聞こえない様だった、会議にも安心して使える@、前作は一旦解除してスマホで応答しないと聞き辛いと言われたが、本機は問題無く相手に聞こえやすい品質で通話が可能@
バッテリー
 持ちがいいA、PD 対応充電器であれば3分で3時間使用出来る@、PD 対応で充電が早い、空から約1時間で満充電になる@、電源ボタン (左耳下) を押すとバッテリー残量を音声で教えてくれるのが便利@、充電が完了したら何かしら能動的に知らせて欲しい@
アプリ Headphones Connect 
 PC版が欲しい@、PCから専用アプリを利用出来ない@、セーフリスニング (難聴対策でとても良い@、長時間の使用にあたってかなり便利@)、音量を db 表示する機能がいい@、初回アップデートに40分掛かる@
操作性
 タッチ操作 (感度がいい@、感度が良くレスポンスも良いのでストレスフリー@、シンプルで使いやすい@、誤動作が多過ぎる@、NC/AMB ボタンが邪魔な位置にあり電源ボタンと間違える@、位置調整の際に右タッチセンサーに触れるとポンポン操作音がうるさい@)、各機能の応答速度が爆速、かなり使い勝手が良くなった@、WH-1000XM4 に比べ装着検知機能や Speak to Chat の反応が早くなった様に感じる@、着脱センサーによる自動再生停止機能がとても便利A、アナウンスがシンプルになって良いA (電源オンや Bluetooth 接続時のアナウンスが音声から「ティロン」等の効果音に変更された、バッテリー残量は音声@)、ボタンを押した時の外音の切替が3つ (ノイキャン・外音取り込み・全てオフ) から2つ以上選ぶ方式なのが良い@、初期設定は面倒@
デザイン
 好みB、気に入った@、かっこいいA、スマート@、良い@、シンプルで女性にも合わせやすい、オフィス服にも合うし色も可愛い@、不格好@、プラチナシルバーの質感、石の様な手触りが良い@、素材・仕上げの質感は高く高級感が増した印象@、ケースの質感が好き@、質感がチープ、5万円近いオーディオ機器としてはかなり物足りない@、イヤーパッドと機械部分に隙間がありチープ感がある@、折り畳めないI (嵩張るD、携帯性が悪いB、折り畳みの手間もなくなりは使いやすくなった@)、ケースが大きいA (携帯性が悪い@)、指紋が付きやすい@、皮脂が目立つ@、イヤーパッドや側面ボディはマット仕様の様な感じで指紋や油が付きやすい@、イヤーカバーに汗や油が付く、ボタン周辺等酷い@、プラチナシルバーはオフホワイトだと思う@、首に掛けても髪が絡まる事がなくなった@、購入して2週間、イヤーパッドの臭さが取れない@、プラスチックのニオイが臭い@、新車の車内の様な匂いがする、臭い@、新しい商品特有の匂いが少しきつく気になる@
不具合等
 NCがランダムにオフになる@、突然電源がオフになる時がある@、1週間おきで謎のビープ音からブツッのコンボで電源が落ちる@、タッチセンサーが触ってないしアプリから切ってるにも拘わらず反応して「ポン」の音が鳴り響く@、ヘッドホンを外して音楽を止める機能は失敗する事が多く外しても止まらない@、ヘッドホンの長さを調整する部分が調整しているだけで外れる@、macOS で Google Meet や Zoom を使っている際に途中から音が聞こえなくなり、リロードするまで直らない事が頻繁にある@、Bluetooth 接続が中々出来ない@、NCの最適化に5〜10分掛かる、再生から15分以上しないと音が安定しない@

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posted by たか坊 at 06:48| Bluetoothヘッドホン | 更新情報をチェックする

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