2023年02月28日

音質を表現する言葉

音質を表現する言葉の意味を ChatGPT に教えてもらう

【クリア】
 「クリア」とは、音の明瞭さや透明感を表す音質の特徴の1つで、音の質感が鮮明で、不鮮明な部分がなく、どの音も明確に聞こえる状態を指します。具体的には、低音から高音までの音域がバランスよく再生され、楽器や声などの音が重なったときに、それぞれの音が混じりあわず、はっきりと分離して聴こえることがクリアの表れ方に関係します。クリアな音は、音の情報量が多く、細かいニュアンスや表現力を聴き取ることができます。また、音の質感が明瞭であるため、音楽の表現力を高めることができます。ただし、音がクリアであることを重視するあまり、音が冷たくなったり、疲れやすくなったりすることがあるため、バランスを考慮した音質設計が求められます。
【解像度】
 「解像度」とは、音の詳細さや精細さを表す音質の特徴の1つで、音の微細なニュアンスや音の色合い、空気感などを的確に再現できるかどうかを表します。具体的には、高音域の細かい音や楽器の微妙なニュアンスが、明瞭に聞き取れるかどうかが解像度の表れ方に関係します。解像度が高い音は、より詳細な音像が聴き取れ、音楽の奥深さや表現力をより感じられることができます。一方、解像度が低い音は、音の詳細さが欠け、音の質感が鈍くなり、聴き取りにくくなることがあります。音響機器の性能が高くなるにつれ、解像度の高い音を再生することができるようになりましたが、音源や録音環境によっては、解像度が低い音源も存在します。
【定位】
 「定位」とは、音楽や音声の再生において、音の位置や方向を表す言葉で、ステレオやサラウンドなどの多チャンネルの再生環境において、どのスピーカーや方向から音が聴こえるかを指します。具体的には、左右のスピーカーからの音のバランスや、前後左右のスピーカーからの音の配分、あるいは音源からの距離や高さなどが定位として表現されます。また、音の定位は、音楽や映像の聴覚的表現において、非常に重要な要素のひとつとなっています。音の定位は、音源の配置や音声処理技術などによって調整することができます。例えば、ステレオ再生環境では、左右のスピーカーからの音のバランスやフェーズ差を調整することで、音の位置や幅を調整することができます。また、サラウンド再生環境では、複数のスピーカーを使って前後左右の音の配分を調整することで、臨場感ある聴覚体験を実現することができます。
【フラット】
 フラット」とは、音響機器や音声の再生において、周波数特性が平坦であることを表します。つまり、全ての周波数帯域で音が均等に再生される状態を指します。例えば、ある音楽を再生する際に、イコライザーの設定をフラットにしている場合、すべての周波数帯域が均等に再生されるため、楽曲のオリジナルの音色やバランスが損なわれることがありません。一方、イコライザーで低音を強調すると、低音が強く出るようになり、その分他の周波数帯域の音量が下がるため、オリジナルの音色やバランスが変わってしまいます。したがって、「フラット」は、オリジナルの音源に忠実に再生するために重要な要素の一つです。
【重低音】
 「重低音」とは、低い周波数帯域の音のうち、特に重厚で迫力がある低音を表す音質の特徴の1つです。一般的には、「ベース」や「バス」などと呼ばれる楽器の音、例えばドラムのキック音やベースギターの音などが、重低音の代表例として挙げられます。重低音が豊かである音は、音の力強さや迫力、臨場感を感じさせることができます。また、リズムやグルーブ感を強調することができるため、ダンスミュージックやヒップホップなどの音楽において重要な要素となります。一方で、過剰な重低音が出ると、音がぼやけたり不自然な印象を与えることがあります。このため、重低音が強調された音響機器やヘッドホンなどは、好みによっては調整することが必要です。
【臨場感】
 「臨場感」とは、音がリアルであることを表す音質の特徴の1つです。具体的には、音が聴く人にとって身近で、現実的な存在感を持ち、その音が自分の周囲に存在しているかのような感覚を与えることを指します。臨場感が高い音は、楽器の演奏や歌声、音楽の演奏会やライブ会場、劇場や映画館などの現場にいるような臨場感を聴く人に与えることができます。また、音の力強さや迫力があるため、映画やドラマなどのシーンによっては、音の情報量や質感が増して、視聴者の没入感を高めることもあります。臨場感のある音質を実現するためには、音響機器の選択や設置場所の考慮、音響処理の実施などが必要となります。また、録音時のマイクの配置や録音場所の環境なども、臨場感を表現する上で重要な要素となります。
【音場】
 「音場」とは、音が発生した場所や、それを取り囲む空間の特徴を表す音質の要素の1つです。具体的には、音の響きや反響、残響が聴こえる広がりや奥行き、音の位置感や距離感などを指します。音場が広がりや奥行きを持っている場合、より自然な音像や立体感を感じることができます。また、各音が分離しており、それぞれの音の位置を感じ取ることができるため、楽器の演奏や歌声などをよりリアルに聴くことができます。逆に、音場が狭い場合は、音の響きや反響が少なく、音の空間的な表現力が制限されることがあります。音場は、音響機器や聴取環境によって大きく変化するため、高音質なスピーカーやヘッドホンなどの音響機器の選択や、音響効果を持つ処理を行うことで、より自然な音場を再現することができます。
【立体感】
 「立体感」とは、音楽を聴いている場面が、音が鳴っている場所の広がりや奥行きを感じる音質の特徴の1つで、音が広がりや奥行きを持っているかどうかを表します。具体的には、音楽が奥行き方向に立体的に広がっている感覚があることが、立体感の表れ方に関係します。たとえば、楽器がどこから鳴っているのか、音の位置や広がりが明確に感じられることが立体感の特徴です。立体感のある音は、よりリアルな音場を再現することができ、音楽に没入感を与えます。また、立体感がある音楽は、単調にならず、多彩な表現力を持った音楽を楽しめます。立体感のある音を再生するためには、スピーカーやヘッドホンなどの再生機器の性能や設計、また音源の品質などが重要となります。
【厚み】
 「厚み」とは、音の立体感や豊かさを表す音質の特徴の1つで、音が複数の層に分かれているか、深みや迫力があるかを表します。具体的には、高音、中音、低音の3つの周波数帯域が、均一にバランスよく鳴っているかどうかや、音が広がっているかどうかなどが、厚みの表れ方に関係します。厚みがある音は、より立体的で迫力があり、臨場感を感じさせることができます。例えば、オーケストラやジャズなどの生演奏や、良質な音質のヘッドホンなどが、厚みがある音の代表例として挙げられます。一方で、音の厚みを求めるあまり、音が混沌とした印象を与えたり、各周波数帯域のバランスが悪くなることがあります。このため、音質の調整やイコライザーの設定などを適切に行い、音のバランスを調整することが必要です。
【深み】
 「深み」とは、音の豊かさや厚みを表す音質の特徴の1つで、音の奥行きや広がりを表します。具体的には、低音が豊かで響きが長く、リバーブの効果があるかどうかが深みの表れ方に関係します。深みがある音は、より迫力があり、臨場感を感じさせることができます。例えば、オーケストラの低音楽器や、ベースの音などが、深みがある音の代表例として挙げられます。ただし、音の深みを求めるあまり、音が不自然になってしまうことがあります。深みのある音を再生する際には、過剰に低音を強調することによって、音がブーンとした印象になったり、不自然な響きになったりすることがあるため、注意が必要です。
【伸び】
 「伸び」とは、音が持続する時間や、音の減衰が緩やかであることを表す音質の特徴の1つです。具体的には、音の響きが長く続き、音の余韻や残響が聴こえることを指します。また、音が鮮明でありながらも、過度な硬さや乾燥感がなく、柔らかく滑らかな印象を与えることもあります。伸びのある音質は、楽器の演奏や歌声などの自然な音を忠実に再現することができるとされ、高音質なスピーカーやヘッドホンなどの音響機器に求められる特徴の1つです。また、音楽を聴くだけでなく、映画やドラマの音声、音声案内などの言葉を聴く際にも、より自然な聴き心地を実現することができます。
【抜け】
 「抜け」とは、音が明瞭であることを表す音質の特徴の1つです。具体的には、音がくっきりとしており、楽器の演奏や歌声などが聴き取りやすく、音の輪郭や立体感がはっきりと感じられることを指します。また、音の細部まで鮮明に聴き取れるため、奥行きや空間感があると感じられることもあります。抜けのある音質は、音楽を鑑賞する場合に、演奏者が出した微細な音の変化やニュアンスを正確に再現することができるとされ、高音質なスピーカーやヘッドホンなどの音響機器に求められる特徴の1つです。また、映画やドラマの音声、音声案内などの言葉を聴く際にも、聞き取りやすく、音声のニュアンスを正確に伝えることができます。
【締まり】
 「締まり」とは、音の振動が適度な強弱で一体感を持って伝わり、音の鳴りがよく、バランスの取れた印象を表現する言葉です。具体的には、楽器の音色や音の長さが均整がとれ、輪郭が明確で、低音から高音までの音域がバランスよく鳴り渡る感覚を指します。例えば、楽器演奏においては、楽器の構造や演奏技術によって音の締まりが変わります。一方で、音楽再生機器においても、高品質なスピーカーやイヤホン、アンプなどを使用することで、音の締まりを向上させることができます。音の締まりは、音楽をより聴きやすく、魅力的なものにするために重要な要素のひとつであり、音楽愛好家やプロの音響エンジニアなど、音楽に関わる人々は常に締まりの良い音を追求しています。
【歯切れ】
 「歯切れ」という表現は、音楽や音声の聴き心地や印象を表現する際に用いられる言葉の一つです。「歯切れ」とは、音の切れ味や鋭さを表現する言葉であり、音がクリアで、鋭い印象を与えることを意味します。具体的には、音が滑らかではなく、端的に区切られるような印象を持つことを指します。例えば、高音質なスピーカーやイヤホンを使用した場合、音が非常にクリアで、歯切れのよい印象を与えることがあります。また、音楽や音声の収録や編集において、歯切れのよい音声を作ることが望ましいとされることがあります。ただし、音が過剰に歯切れのよい状態である場合には、聴き手にとって不快な印象を与えることがあるため、注意が必要です。また、歯切れのよい音質を持つスピーカーやイヤホンでも、音源自体がクオリティの低いものであれば、良い音が出せない場合があります。
【タイト】
 「タイト」という表現は、一般的に音が引き締まっており、滑らかで緻密な印象を与えることを表すのに用いられます。例えば、音楽においては、リズムが明瞭で、楽器の演奏が正確で軽快な印象を与えることを意味します。また、音声においては、話者の発音が明瞭で、音声の響きが緻密であることを示します。「タイト」は、音質を表現する上での一つの概念であり、高品質な音響機器や録音技術によって、よりタイトな音質を再現することが可能になっています。ただし、過度にタイトになると、音が硬く聞こえたり、音の余韻が失われたりすることがあるため、バランスの取れたタイトさを表現することが重要です。
【透明感】
 「透明感」という表現は、音楽や音声の聴き心地や印象を表現する際に用いられる言葉の一つです。「透明感」とは、音が非常にクリアで、聴き手にとって透き通った印象を与えることを意味します。つまり、音が非常に明瞭で、不要なノイズや歪みが少なく、音がクリアに聴こえる状態を指します。例えば、高音質なスピーカーやイヤホンを使用した場合、音が非常にクリアで、聴き手にとって透明感のある印象を与えることがあります。また、音楽や音声の収録や編集において、音が透明感のある状態であることが望ましいとされることがあります。逆に、音が歪んでいたり、ノイズが多かったりする場合には、音が透明感を欠いていると表現されることがあります。また、音が透明感を持っている場合でも、聴き手の好みによっては、逆に不自然な印象を与えることがあるため、注意が必要です。
【ナチュラル】
 音質を表現する「ナチュラル」とは、音が自然であり、リアルな印象を与えることを表します。つまり、音が本来持つ特性を忠実に再現しており、加工や補正がなされていないような自然な音の響きを示します。例えば、音楽においては、楽器の演奏や歌声が自然な音色で、スタジオ録音のように加工された感じがしないことを意味します。また、音声においては、話者の声が自然な響きで、音声の音量バランスやトーンが自然なままであることを示します。「ナチュラル」は、音質を表現する上での一つの概念であり、音響機器や録音技術によって、よりナチュラルな音質を再現することが可能になっています。ただし、録音時の環境やマイクの位置などが音質に大きく影響するため、完全にナチュラルな音を再現することは困難であり、ある程度の加工や補正が必要となる場合もあります。
【柔らかい】
 「柔らかい」という表現は、音質の特徴の1つで、音がなめらかで、温かみや優しさを感じさせる印象を与えることを表します。特に、低音域や中音域が強調され、音の立ち上がりが柔らかく、音の響きが滑らかな音が「柔らかい」と表現されることがあります。「柔らかい」音は、音がやわらかいため、音楽に浸ることができ、リラックスした気分になることができます。また、音が滑らかであるため、音の細かなニュアンスや表現力を聴き取ることができます。しかし、過度な「柔らかさ」は、音の輪郭が曖昧になり、音の情報量が少なくなったり、音楽の力強さを損なうこともあります。適度な「柔らかさ」を持った音が、音楽をより魅力的に聴かせることができます。
【硬い】
 「硬い」という表現は、音質の特徴の1つで、音が鋭く、冷たく、キレのある印象を与えることを表します。特に、高音域が強調され、強い響きやピリッとした音が強調された音が「硬い」と表現されることがあります。一方で、「硬い」音には明確な音の輪郭があり、音が滑らかでないことが多いため、音の情報量が多く、音のニュアンスや表現力を細かく聞き取ることができます。しかし、過度な「硬さ」は、耳に刺激的に映り、疲れやすくなったり、音楽に対する没入感を損なうこともあります。適度な「硬さ」を持った音が、音楽をより魅力的に聴かせることができます。
【艶】
 「艶」という表現は、音質の特徴の1つで、音が光沢があり、美しさや高級感を感じさせる印象を与えることを表します。特に、高音域や中音域が強調され、音がなめらかで、豊かな表現力を持った音が「艶がある」と表現されることがあります。「艶」のある音は、音楽が美しく、感情的な表現が豊かであるため、聴き手の心を打つことができます。また、音が滑らかであるため、音の細かなニュアンスや表現力を聴き取ることができます。しかし、過度な「艶」は、音が過剰に処理されたような印象を与え、違和感を与えることがあります。また、艶がある音は、あまりにも照り返す音場で再生されると、音が煩わしくなる場合があるため、適度な「艶」を持った音が、音楽をより魅力的に聴かせることができます。
【温度感】
 「温度感」という表現は、音楽の音質において、音がどのように感じられるかを表現する際に用いられる言葉です。具体的には、音が冷たく感じられるか、あるいは温かみを感じるかといった、感情的なニュアンスを表現するために使われます。例えば、音が冷たく感じられるような音質としては、高音が強調され、低音が少ない音源や、過剰に圧縮された音源などが挙げられます。一方で、温かみのある音質としては、低音が豊かで、高音が柔らかく、音の響きが余韻を残しながら消えていくような音源が挙げられます。ただし、音楽の音質は主観的なものであり、人によって異なる評価がされるため、温度感も同様に人によって異なる評価がされることがあります。
【スピード感】
 「スピード感」とは、音楽の演奏や再生において、音が素早く適切なタイミングで届く感覚のことを指します。つまり、音が鮮やかに立ち上がり、正確に伝わってくる印象を表現する言葉です。スピード感は、音の輪郭や音色、音の切れ味など、音質の中でも特に音の速度に関連する要素を表現する場合に使用されます。例えば、楽器の演奏においては、音が速く正確に奏でられているかどうかが、演奏の上手さや音楽的な表現力に大きく影響するため、スピード感のある演奏を重視する場合があります。また、スピード感は、音楽再生機器の性能によっても影響されます。例えば、高速な音の変化を正確に再現できるスピーカーやイヤホン、再生機器は、スピード感のある音楽の再生に適していると言われています。
【籠り】
 「籠り」という言葉は、音質を表現する際に使用される言葉の一つで、音が閉じ込められたように聞こえることを指します。例えば、スピーカーやヘッドホンなどで音楽を再生した際に、音の拡散や空気感が乏しく、あたかも音が箱や部屋の中に籠り込んでいるような印象を与える場合に「籠り」と表現されます。音の籠りは、再生環境や音源の特性によって異なる場合があります。例えば、密閉型のヘッドホンやスピーカーで再生した場合、空気感や音の拡散が乏しいため、音が籠ったように聞こえることがあります。また、録音時に音響処理が施されていたり、マスタリングで音のバランスが調整されすぎていたりする場合にも、音の籠りが生じることがあります。
【サ行が刺さる】
 「サ行が刺さる」という表現は、音質の特徴の1つで、高音域の音が耳に突き刺さるように鋭く、強調された印象を与えることを表します。特に、歌唱や楽器演奏において、サ行の発音が強調される場合に「サ行が刺さる」と表現されます。「サ行が刺さる」音質は、音が鮮明であり、歌詞の発音が明瞭に聴こえるため、歌唱や楽器演奏の表現力を高めることができます。しかし、過度に「サ行が刺さる」音質は、聴き手に不快感を与える場合があるため、適度なバランスの取れた音質が望まれます。また、サ行以外の音が聴こえにくくなることがあるため、全体的な音質バランスを考慮する必要があります。
【解像度と分解能の違い】
 音質を表現する「解像度」と「分解能」は似たような意味を持つ言葉ですが、微妙に違いがあります。「解像度」とは、音声信号をどれだけ詳細に再現できるかを示す指標です。解像度が高いと、音声信号の微妙なニュアンスや詳細な情報が正確に再現されるため、音質が高くなります。例えば、ピアノの鍵盤を弾いたときの微妙なタッチや弦楽器の弦の振動など、細かい音響情報が正確に再現されると、音質がより自然に聴こえます。一方、「分解能」とは、音声信号を周波数成分ごとにどの程度正確に解析できるかを示す指標です。分解能が高いと、音声信号の周波数成分がより細かく分解できるため、音声信号の微細な変化や複雑な音響現象をより正確に表現することができます。例えば、高音域の音やハーモニクスなど、細かい周波数成分が正確に再現されると、音質がよりクリアで鮮明に聴こえます。つまり、「解像度」と「分解能」は両方とも音質を表現する指標ですが、解像度は微妙なニュアンスや詳細な情報を再現する能力を、分解能は周波数成分を正確に解析する能力を示すという違いがあります。
posted by たか坊 at 06:34| その他 | 更新情報をチェックする

2023年02月26日

完全ワイヤレス Bluetooth5.2 ノイズキャンセリングイヤホン Anker Soundcore Space A40

【仕様】
●超コンパクトでミニマルなデザインが特長、アクティブノイズキャンセリングを搭載した Soundcore の完全ワイヤレスの中で最小サイズ ●日常に馴染むデザイン、耳元を主張しないコンパクトなデザインを実現、耳にすっぽり収まり抜群のフィット感で装着出来る ●片耳約4.9gの軽量設計、長時間使用でも疲れ難く、勉強や仕事等で使いたい人にもおすすめ ●指先に収まるコンパクトケースながら最長50時間の長時間再生が可能、イヤホンのみで最大10時間、充電ケースを合わせると最長50時間もの音楽再生が可能、又10分の充電で約4時間の音楽再生が可能 ●独自技術ウルトラノイズキャンセリング 2.0、周囲の騒音レベルに応じてアクティブノイズキャンセリングの強さを自動で調整、電車内やカフェ等、場所を問わず音楽を楽しめる ●ハイレゾ再生×2層振動板ドライバー、LDAC 対応によりワイヤレスでもハイレゾ音源の再生が可能となり、原音を忠実に再現、又2層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる ●クリアな音声通話、AIノイズリダクション機能を搭載した6つ (左右に各3つ) のマイクが周囲の雑音を除去、相手にあなたの音声をより大きくクリアに伝える、テレワークや WEB 会議にもおすすめ ●同時に2台の機器と接続出来るマルチポイントに対応、Bluetooth 接続を都度切り替える必要がなく、スマホで音楽、PCで WEB 会議等の使い分けをスムーズに行う事が可能 (※ マルチポイント接続時に LDAC は使えない) ●ワイヤレス充電に対応 ●環境に合わせて選べる2つの外音取り込み機能、外での歩行やランニング時に最適な「全ての外音モード」と、会話やアナウンスを聴くのに最適な「音声フォーカスモード」 ●Soundcore アプリで手軽にカスタマイズ、イコライザーの設定、HearID の設定、タッチ操作のカスタマイズ等が可能

●連続再生最大8時間 (NCオン)、最大10時間 (NCオフ)、最大5時間 (LDAC&NCオン)、最大6時間 (LADC&NCオフ)/最長40時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長50時間 (付属充電ケース使用&NCオフ)、最長25時間 (付属充電ケース使用&LDAC&NCオン)、最長30時間 (付属充電ケース使用&LDAC&NCオフ) ●カナル型 ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP)/動作範囲10m/マルチポイント ●周波数応答20Hz〜20kHz ●インピーダンス16Ω ●防水仕様 (IPX4) ●ノイズキャンセリング (ウルトラノイズキャンセリング 2.0) ●外音取り込み (全ての外音モード/音声フォーカスモード) ●ハイレゾワイヤレス (LDAC 対応) ●ハンズフリー (AIノイズリダクション機能) ●イヤホンは充電ケースを開けるだけで自動電源ON、ケースに収納し閉じれば自動電源OFF ●Soundcore アプリ (NC・外音取り込みの切替/イコライザーの設定 (22種類のプリセットとカスタム)/HearID の設定/タッチ操作のカスタマイズ/装着テスト/ファームウェア更新等) ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り/受話・拒否/NC・外音取込切替等) ●イヤホンの充電約2時間 (バッテリー容量53mAh×2) ●充電ケース (充電 約3時間 [USB TypeC充電]、約3.5時間 [ワイヤレス充電]/バッテリー容量800mAh) ●10mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン 約4.9g×2/イヤホン+充電ケース 約58g) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [XS/S/M/L/XL]/USB TypeC-TypeAケーブル/クイックスタートガイド) ●カラー (ブラック/ホワイト/ネイビー) ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Space A40 ブラック
発売日:2022年 9月21日 価格:13,000円位 (2022/9/30)、13,000円位 (2023/2/26現在)

【機能・用語説明】
ワイヤレス充電に対応
 ワイヤレス充電器に置くだけでケース毎充電が出来る (ワイヤレス充電器は別売)。
※ スタンド型のワイヤレス充電器は対応していない場合がある。ケースを小型に設計しており、ワイヤレス充電器内にあるコイルの位置に合わない可能性がある為。

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いいP、満足G、十分A、素晴らしいB、好みA、同価格帯の製品に負けてない@、普通D、価格相応B、まあまあF、悪くはないB、問題ないC、こんなもんかな@、良くない@、軽いC (音の1つ1つの出し方は丁寧だが全体的に軽い@、Life P3 同様軽い@)、スカスカA (HearID を設定したらかなり良くなった@)、籠っているC (EQ で調節出来る@、Liberty3Pro と比べ籠った感じ@)、低音 (満足@、低音寄り@、結構出る@、弱いA)、バランスがいいB、フラットB、自然@、疲れない@、EQ で好みの音に出来るA、解像度が高いA、これまでの Anker と比べドンシャリから一転、ナチュラルなボーカルが楽しめる大人しい品のあるサウンドになったと思う@、楽しいリスニング系のドンシャリだが Air 2 Pro や P3 程ドンシャリでは無い、本機は音場は狭めでボーカルが近くて聴こえやすい@、聴き慣れた Soundcore の音質から離れる、EQ で調整しても低音と高音の音圧が弱く感じる、さらに全体的に音の広がり・奥行が無くコンパクトなサウンドステージ@、今までの Anker 製品とは違いバランス重視を感じる、今まではドンシャリ強めの音を高音のみ下げて使うのが好みだった為、重低音不足は感じる@、デフォルトはフラットな感じで癖がなく好みではある、一方、ドンシャリ気味な Life NC と比べると軽いあっさりした傾向@、空間も広くボーカルの距離も◎、中高域はクリアかつフラットでバランス良く低音はエージングが進むとズンと来る様になった@、ざっくり85点位?全然悪くないし EQ で低音は満足な音になった@、腹にドスンとくる低音を聴きたい人は物足りないかも知れない、多少 EQ で調整可能だがそこまでメリハリを効かせる事は出来ない@、若干高音が立ってる感じもするが慣れるとメリハリある良い音に感じる@、LDAC は FLAC ソースで確認したが AAC よりも音の輪郭がシャープに感じる、とは言え AAC でも必要十分な解像度だと思う@、エイジングが進むにつれ音の密度が上がる気がして LDAC らしくなってきた、高音はそれなりに伸びは感じるしサ行の刺さりもなく響きは聴きやすい、低音は無理に出している感もなく少し物足りなさも感じるが盛られているより聴きやすい、ただもう少し立ち上がりのキレがあるといいかとも思う@、HearID 設定後は満遍なく音が起き上がる感じ、シャカシャカした高音ではなく心地良い、低音はジャス系ベース音は良く響くがロックではドラムのバス等は少し物足りない感じ@、HearID が最高、ヘッドホンは Bose の3万円位の物を使っているが HearID のおかげもあって音質はほぼ変わらないと思う@、HearID を設定する事で自分の耳に最適な音にしてくれる、低音は同価格帯のワイヤレスヘッドホン Life Q35 と比べても全く引けは取らない@、Life P3 よりいいA、Life P3の方がいい@、Liberty Air 2 Pro よりいい@、Liberty Neo 2 よりいい@、Life A2 の方が好み@、AirPodsPro 第1世代に匹敵する@、AirPodsPro の方が良い@、WF-1000XM4 と比べると音の広がりがあまり無く差は歴然@
NCの効き具合
 満足E、しっかり効くD、十分A、素晴らしいA、最高A、凄いA、優秀A、強力@、良い方@、頑張っている@、価格相応@、まあまあE、こんなもんか@、今一A、微妙@、無いよりはマシ@、効いてない@、期待外れ@、曲を流せば外部の音は殆ど気にならないかなという感じ@、電車の音が新幹線に乗っているみたいに静か@、電車内で音楽を聴くと「ガタンゴトン」の音が殆ど聞こえなくなる@、地下鉄の雑踏でも音量を上げなくて済むくらい良く効く、家では話し掛けられても気付かず怒られる位@、しっかり効ている様で耳から外して外の騒音にびっくりする事がある、家で使っていると来客に気付かない事がある@、後ろから声を掛けられても気付かない@、公共交通機関に乗ったり人混みで試したが低音の走行音はかなり打ち消され、話し声も数歩遠く感じられる様になったが高音の子供の声やアナウンス等は聴こえる@、騒音はカットされる、でも人の声だけは籠って聴こえる@、強め、機内でもかなり小さな音量での音楽鑑賞が出来る@、TVの音が聞こえなくなるA、トラックの行き交うバイパス道路で試したがめちゃくちゃ効く、この値段でいいの?と思う程@、パチンコ屋で使ったがとても良い@、少し弱い、電車内ではオフよりも明らかに静かにはなるが電車の音は結構感じる@、今一つ、新幹線では効果的に効かない印象@、周りの音が若干聴こえるがその方が危険は少ないし、こんなもんじゃないかなと思う@、周りの音が適度に入る感じで嫌いじゃない@、自動にしているが中位で丁度良い、強にすると何となく圧迫感を感じる@、変な圧迫感がなく5〜6割程打ち消してくれる、もっと強いのを期待していたが価格相応かも、ほんの少しホワイトノイズが乗るが音楽を流せば全く気にならない@、ホワイトノイズが入る@、低音ノイズは除去出来ているがそれ以外は微妙@、低音はかなり抑えられるが中音以上は結構ザル@、風切りは少なめ@、前から風を受けた時に風の音を拾いやすい、顔を横に向けたりすると音が消える@、NC最大で外に出て向かい風になったら風が喧しく音が聴こえない@、低音のノイズが強くて圧迫感があるが効果は期待出来る@、NCをオンにすると「ボー」と聴こえる@、NCをオンにするとトンネルに入った時の耳ツンの感じがする@、NCの自動調整は良く出来ていて終始自然な静音感が得られる、但し効きは有名他社のフラグシップよりは控えめ@、Life P3 と比較 (向上したB、僅かに向上したA、同等@)、Liberty Air 2 Pro から向上した@、WF-1000XM4 比で 60〜70% 程度@、AirPodsPro 第1世代に匹敵する@、AirPodsPro の方が良い@、取説にある様に「ねじ込む」様にして耳に入れないと遮音性能が発揮されない@
外音取り込み
 聴き取りやすくて気に入った@、音楽を聴いてる時に相手に呼ばれてもかなり鮮明に声が聴き取れた@、自然@、程々@、違和感がある@、やや機械っぽい@、若干音を拡張している様に感じるが実用的には問題なしA、かなり実用的になった、音声フォーカスでは外音のがやがやした音は抑えつつ人の声はかなり聞きやすくなっている@、音楽聴きながらだと声が聴こえ難いA、大雨の様な「ザー」のノイズが入る@、外音が弱くキーンと高音ばかり鳴る感じで不自然で今一@
装着感
 いいR (最高@、文句の付け様がない@、とてもいい@、装着を忘れてしまう程@、落ちる気配がないB、落ち難いB、痛くならない@)、フィットしないF (すぐ落ちる@、落ちやすい@、歩行や飲食時に使うと落ちそうになる@、耳が痛くなる@、フィット感が余り無いA、改善の余地がある@、イヤーピースが合わない@)、小さいP (軽いD、装着感がいいB、快適@、耳にすっぽり収まるC、耳から余り飛び出さないB、落ち難い@、走っても落ちない@、長時間でも楽A)、軽い➆ (装着感がいいB、小さい@、バーピー30回やっても全くズレない@、落ちない@、走っても落ちない@、耳の負担が少ない@)、耳奥でしっかり固定されるがノズルが細いので疲れづらい、イヤーピースのサイズが合えば装着感は良い@、耳が大きくないので写真の様に耳にすっぽりという感じにはならないが、今までのイヤホン (耳からはみ出し過ぎていた) よりは遥かに収まりがいい@、耳の小さい人には甘いかも、ランニングには脱落して使えなかった@、耳は小さい方だが装着感はかなり良い、長時間着けても痛くならない@、寝ホンで使用I (痛くないA、痛くなり難い@、寝返りをしても問題ない@、耳にすっぽり入るので寝返りうっても大丈夫そう@、外れない@、横向きでは WF-1000XM4 は痛くて使えないが本機はぎり許容範囲内、違和感はあるが@、もう少し小さければいいな@)、イヤーピースが外れやすいC (イヤーピースがツルツルで耳から外れやすい@、耳から外す時にイヤーピースだけ耳に残る@、耳から外した時にひっくり返る@)、イヤーピースは少し圧迫感があり他社製に交換@、イヤーピースは AZLA SednaEarfit XELASTEC に交換@
Bluetooth 接続
 途切れない安定している@、安定性が良く人混みでも大丈夫@、通勤でも途切れない@、今の所電車内で切れたりはない@、街中でも安定している家電量販店内でも音飛びやノイズはない@、今の所接続切れはない@、2階にスマホ置いて1階でウロウロしても全然切れたりしない@、着けたまま1階をうろうろしても切れない@、途切れる@、混雑した所では途切れるC (Life P3 に比べ雑踏での瞬断の頻度が増えた@)、大して人の密集してない所でも音が飛ぶ@、雑踏では LDAC はプツプツ切れて使いものにならない@、LDAC は室内でも度々不安定になる@、マルチポイントが便利P (iPad と iPhone をスムーズに切り替えられる@、スマホとPCの自動切り替えが出来て便利@、スマホとPCに同時に接続出来 Bluetooth の切替の必要なくなった@、マルチ接続は素晴らしいが切替に5秒程掛かりその分音楽が進んでしまう@)、LDAC とマルチポイントは併用出来ないA、PCと Androidスマホの2台に繋げているがケースから出した瞬間にいつも完璧に繋がる@、音声で接続解除等の知らせはないが接続速度は速い、ケースを開けると接続開始、片耳だけ着けてケースを閉めると片耳モード、離れ過ぎて (リビングから寝室10m位でも大丈夫) 接続解除しても近付いてダブルタップで即再開、使い勝手は問題ない@、片耳モードはちゃんとある、左右どちらでも出来るしマルチポイントも可、音声もモノラルになる@
遅延
 音ゲーをするがゲームモードではほぼ気にならない位に遅延がない@、レグザTV 670L との相性が良く遅延を殆ど感じない、ゲームモードは使っていない (Liberty Neo2 では 0.2〜0.3 秒の遅延を感じた)@
通話
 音楽では★3つだがリモート会議用としては★5つ、長時間の会議でも耳が疲れ難い音質、部屋・オフィスであればマイクが自分の声をちゃんと拾ってくれる、NCオンでも7〜8時間使えるので会議途中でスタミナ切れの心配も無い@、マイクの感度も良く相手の声もしっかり聴こえる@、声が籠ってると相手に口を揃えて言われる@、マイクは LINE 利用時に音声が籠る@
バッテリー
 持ちがいいM、ほぼ公称通り10時間で1時間前に警告がある@、NCオンで連続6時間経った位から「Battery Low」のアナウンスが入り、ぎりぎり7時間いかない位でバッテリー切れでオフになる@、NCオンでの連続稼働時間は7時間弱で「Battery Low」のアナウンスが繰り返し入る@、NCオンで体感5〜6時間で充電が必要になる、ケース込みだと「この前いつ充電したっけ?」となるくらい長い@、寝ホンで使用、朝まで電池が切れない@、公称通り50時間持ちそう@、ワイヤレス充電が便利➆ (磁気吸着型のワイヤレス充電器は非推奨で MagSafe 非対応 (所謂 Qi 規格) 充電器で充電する様にとの事@)
アプリ
 分かりやすい@、秀逸@、音質やタップ操作をカスタマイズ出来る@、シングルタップをオフに出来る@、全てのタッチ操作のオンオフが可能@、操作のカスタムが便利、再生を「2回タップ」とする事で誤操作を減らせたり外音取込を省略したりと中々便利@、HearID は聴力検査の様で自分の耳が如何に悪いかを思い知らされた@、「イヤホンを探す」の音量が低く iPhone の音量を最大にしても BGM が流れてる店で落としたら聞こえない@、イヤホンの装着テストの時に爆音でサンプル音源が流れ出す@
操作性
 タッチ操作 (鈍感過ぎず敏感過ぎず操作しやすい@、感度は秀逸@、感度は微妙A、1タップは無効にしたので誤動作は今の所ない@、誤操作がほぼない@、操作を認識するまで少し時間が掛かる@、感度が良過ぎて誤動作が頻発@、誤操作する事が多い@、装着具合を調整する時に反応してしまうが側面を触ると軽減されたが慣れるまでは面倒@)、Battery Low のアナウンスがうるさいA (オフに出来ない@)、音声ガイダンスが欲しいB (NC・標準・外音取込のモードの切替をイヤホンで行うと今どのモードなのか分からない為A)、音量の刻みが大雑把で寝ホンとして使えない@、音量調整は iPhone では16段階で AirPods の様に微調整は効かない@、自動装着検出機能はない@、今まで使った機器はケースに戻すと再生を自動で停止したが本品は再生自体が続く (イヤホンから音は出ない)、再生停止をしてケースに戻す習慣が必要になり面倒@、オートパワーオフ後、再度電源を入れるには一旦ケースに戻す必要がある、イヤホン側での電源オンは不可@、
充電ケース
 コンパクC、可愛い@、触り心地がいい@、高級感がある@、ケースから取り出し難いF (慣れれば問題ないA、落とした@、ケースからの脱着がスムーズに出来ない@、イヤホンが小さくツルツルで落としそうになる@)、イヤホンはケースにピッタリ磁力ではまって落ちる気配が全くしないが取り難い事は一切ない@
イヤホン
 スタイリッシュ@、ロゴマークの向きが左右で違うのが気になるA
デザイン
 見た目がいい@、かっこいい@
不具合等
 ケースに戻しても充電出来ないB (ケースとの接触が悪い@)、ケースに戻しても片側が充電されなくなった@、10時間充電しても残量30%以下、イヤホンを取り出しても電源は入らない@、ブツブツ音が途切れて使えない@、片側のみ時折音楽が流れない時がある@、マルチポイントが正常に機能しない@、左のみ装着時に「キーン」とハウリングの様な音がする@、本体使用中に電話をするが結構な頻度でこちらの声が相手に聞こえなくなる、交換対応中@、15分程通話しているとマイクが途切れる様になりそのまま繋がらなくなる@、装着テストが何度行ってもエラーが出る@、ケースのボタンを押したら元に戻らなくなった@、Google Pixel では通話が出来ない交換品も同じ@、NW-A55 とペアリング出来ない、相性との事@、iPadAir4 では数秒毎に音声が途切れまくり右しか聞こえなくなる、個別のアップデートで解決@、充電ケーブルと繋いで2時間程経った後焦げ臭い臭いがすると思ったら充電口が溶けていた@、ケース内が傷だらけ@、籠った音質で2、3年前に買った Liberty2Pro より大分音が悪い、交換後はクリアになりNCの効きも本来の効きになった様だ@、iPhone11Pro で音を聴いていると最低音量の時に高音がブツブツ切れる、交換したが改善せず@、音量を小さくすると音がぷつぷつ途切れる、恐らく音の大きさが一定以下だと無音になる様な処理がされているのだと思う@、小さな音が音飛びする、通常モードで発生し BGM や環境音で多発しNCや外音取込をオンにすると大幅に改善する@、以前購入の Anker のイヤホンは音量を小さくするとブツブツ音が途切れて不快だったが、それが無くなり快適@




posted by たか坊 at 11:23| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年02月22日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン Google Pixel Buds Pro

【仕様】
●Google 初のアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレス ●Silent Seal を使ったアクティブノイズキャンセリングがユーザーの耳に合わせて外部の音をブロック ●ボリューム EQ が音量の上下に合わせてサウンドを調整、どんな音量でも高・中・低音がバランス良く響く ●専用11mmドライバーが音楽をパワフルに細部までしっかり表現 ●「OK Google」 だけで Google アシスタントを起動出来る ●ビームフォーミングマイク、音声加速度計、風の音を軽減するメッシュカバーにより、雑音が多い環境や風が強い所でもクリアな通話音声を実現 ●マルチポイントに対応、接続機器のスムーズな切替をサポート ●Qi ワイヤレス充電に対応 ●スワイプやタップで楽々操作 ●周囲の音が聞こえる外部音取り込みモード ●内蔵センサーが耳奥の気圧を測定しそれに合わせて自動的に減圧、耳が詰まった様な感覚を軽減しいつでも快適に利用出来る ●どのユーザーにもフィットしやすい様、変形しやすく設計されたいイヤーチップが耳の形に合わせてしなやかにフィット ●イヤホンだけで最大11時間の音楽再生が可能、充電ケースを使えば最長31時間まで持続、充電ケースに入れて5分充電すると最長1時間の音楽再生が可能 ●小石の様な形をした充電ケースは手触りが良くポケットにすっぽり収まる ●汗をかく運動や雨の日でも安心して使える防滴仕様 ●対応デバイスは Bluetooth4.0 以降に対応した Android 及び iOS デバイス、タブレット、ノートPC、但し全機能を使うには Google アシスタント搭載スマホ (Android6.0以降) が必要

●連続音楽再生最大7時間 (NCオン)、最大11時間 (NCオフ)/最長20時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長31時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●搭載センサー (静電容量方式タッチセンサー [タッチ・スワイプ操作]/IR 近接センサー [着脱検知]/加速度計・ジャイロスコープ [モーション検出]/ホール効果センサー[ケース開閉検出] ) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/マルチポイント ●防滴仕様 (イヤホン IPX4/充電ケース IPX2) ●ノイズキャンセリング ●外音取り込み ●ボリューム EQ ●圧力自動調整 ●着脱検知 (自動で再生/一時停止) ●ハンズフリー (ビームフォーミングマイク、音声加速度計、風の音を軽減するメッシュカバー) ●Google Pixel Buds アプリ ●タップ操作 (再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/Googleアシスタント起動又はNC・外音取り込み切替等) ●イヤホンは5分の充電で最長1時間の音楽再生が可能 (NCオン) ●充電ケースは USB TypeC 充電と Qi ワイヤレス充電に対応 ●11mm径ダイナミック型ドライバー ●サイズ (イヤホン22.33×22.03×23.72mm/充電ケース25×50×63.2mm) ●重さ (イヤホン6.2g×2/充電ケース62.4g [イヤホン含む] ) ●付属品 (充電ケース/イヤーチップ [S/M/L]/クイックスタートガイド) ●カラー (Charcoal/Fog/Lemongrass/Coral) ●1年保証
Google Pixel Buds Pro Charcoal
発売日:2022年 7月28日 価格:21,700円位 (2022/8/8)、19,500円位 (2023/2/22現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 いい@、十分@、問題ない@、全体的にバランスが良い、特に低音重視の音作りだと思った、低音の迫力でノリノリになれる@、高音が気持ち弱い ≒ 重低音が強いといった感じ、Bose のイヤホンに近い感じで好み@、BOSE QC EarbudsU にかなり肉薄、低域は質こそ違うが量と迫力は負けてない、中高域も質の面で方向性が違うが煌びやかで力強い印象、音場の広さや音の印影を出す点では BOSE に引けを取るがクリアに軽快に楽しく音楽を聴かせてくれる能力は持っている様だ@、低音はかなり出る、低音を増強しても中高音に被る事はない、低音の質は WF-1000XM4 より高いと思う、又エージングが進むと XM4 より解像度が高くなり見通しが良く心地良い@、EQ で WF-1000XM4 にかなり似た音質にする事が可能、そうして XM4 と比べると本機はドライでソニーはウェット、最初はドライさに物足りなさを感じたが慣れてくるとドライさが JBL の様なパワフルさを感じさせとても好印象@、低音まで響いて心地良い、1番綺麗な音声が聴けている気がする@、重低音が強めで迫力ある音が楽しめる、反面、繊細な音の表現が苦手な感じ、少しだけ籠ってる感覚がある@、ベース音は良く効くが機械的な音作り@、しっかり低音が主張してくれる事で音の広がりと奥行きを感じる、反面ボーカルは薄っぺらな感じ@、余り癖がなく低〜高音のバランスもいい、ただ若干高音のヌケは物足りない気もする@、全体的にはいい感じだが音場が狭く感じる@、癖もなく優秀、低音の主張が激し過ぎる事もなくバランスの取れた音、ドンシャリに慣れている人は少し物足りないかも知れない@、低音が弱い@、廉価版 Pixel Buds A シリーズとはっきりと音質の違いはあまり感じない@、Apple よりは少し良いが Bose や Sony よりは数段下@、LDAC と DSEE がある Linkbuds S の方が上@、NCオフだと音が軽い気がするがオンにすると臨場感が出る@、2023年1月のアップデートで空間オーディオに対応@
NCの効き具合
 素晴らしい@、凄い@、強力@、しっかり効くA、いい@、まずまず@、弱い@、自然@、ピカイチ、バス内等雑音が一気に消える@、強力、カフェでオンにすると隣席の会話が気にならない程度になり快適、室内ではエアコンや換気扇の音等がほぼ消え静寂が訪れる@、Bose QC Earbuds > 本機 > AirPodsPro@、AirPodsPro よりさらに静か@、AirPodsPro 同等以上の遮音性がある、電車内では周りの声や電車の音も気にならず音楽を楽しめる@、AirPods Pro より弱い@、悪くないが EAH-AZ60 や WF-1000XM4 より劣る@、WF-1000XM4 とどっちもどっち@、Galaxy BudsPro より周りの音をカットする、近くで扇風機を回しても風切り音等も一切しない@、NCの強さ、風切り音対策は Linkbuds S の方が若干上かも知れない、人や車の声を少しでも拾いたい時は本機の方がいい、耳詰まり感も本機の方が少ない@、発売時期を考えると余り良くない、同価格帯でもっと性能が良い製品がある@、電車で隣席の話し声がブーストされて耳に入って来て不快@、少し弱い、子供の声が聞こえて残念@、効いているか分からない時がたまにある@、風切り音がない@、そよ風程度なら風切り音はしない、シャツの裾がなびく位の風だと風切り音がする@
外音取り込み
 自然A、不自然@、ホワイトノイズが少なくて自然で自分の声も聞こえやすいが、会話する時はもう少し音量が大きい方がいい@、不自然だが支障がある程では無い、気付かせる音を大袈裟に再現している感じもする@、外音がやや機械的に聞こえる、屋外では風切り音が気になる@、実用レベルではない、音楽を一時停止しないと聞き取れないし音質もラジオ並@、優秀、機械に通した感じは消えないがしっかりと周囲の音を拾う、マスクをして歩きながら使うと息をマイクが拾って「ボッ」と音が出る事がよくある@、イヤホンの装着センサーは優秀でNCオンで音楽再生中に片耳を外すと一次停止してイヤホンはヒアスルーになる、音楽再生中にヒアスルーにした時に音楽は停止しない@
装着感
 いいD (フィット感が優しい@、外れ難い@)、小さいD (耳にすっぽり収まるB、余り目立たないA)、とても良い、すっぽり耳に収まる形状で異物感を感じない@、カナル型の圧迫感を感じ難く所有したワイヤレスイヤホンでは1番良い位@、6時間連続装着してみたが耳と一体になったかの様な着け心地、イヤーピースによる圧迫感や痒みがほぼないのが感動的@、マスクや眼鏡の脱着時は勿論、着替え等でも引っ掛ける事もなく脱落の心配もなく使えた@、普段使いなら殆ど落ちないがスポーツ等激しく動く際は外れかけてしまう@、山の斜面を駆け下りた時は少し落ちそうで不安だった、アスファルトの上を走る分には落ちそうな感じはしない@、イヤーピースが合わず CP1025&CPA2 の組合せでばっちりフィット@、AirPodsPro ≒ 本機 ≫ Bose QuietComfort Earbuds@、耳から外れそうで外れない外れない安心感は Linkbuds S より上かも知れない、耳に当たる部分の材質が柔らかいので着け心地がいい@、圧力自動調整の効果は今一体感出来ず何時間も着けっ放しはつらい@
Bluetooth 接続
 良好@、たまに音が飛ぶ事がある@、マルチポイントが便利D (切替がとにかく早い@、2台同時接続可能かつ接続中の機器を切断する必要なくペアリング済の第3の機器から接続出来て凄く便利@、スマホで音楽止めて iPad で動画再生すれば勝手に切り替わるので手間が減った@、PCでオンライン MTG や音楽を聴いている最中に iPhone に架電があった時でもスムーズに繋げるので非常に便利@、PCを操作しながらスマホの通知が聞こえる@)
通話
 マイクは AirPodsPro や Bose に比べ周囲の音を拾い難い様で会議室等の静かな場所以外でのオンライン MTG 等でも使えて良い@、TWS としてはマイク性能がいい@
バッテリー
 公称程度は持つ@
タッチ操作
 誤作動が少ないA、誤タッチせずに本体のフィット感を調整出来る@、スムーズ@、分かりやすい@、感度が高く誤操作が多い@、音量操作等のレスポンスが凄い@、スワイプで音量調整出来て便利A、音量調節がしやすい、反応が良く操作性がいい@、タップ後に音でタップした回数を素早くフィードバックしてくれるのが心地良い、音自体が心地良い事に加え誤作動の確認にもなる@、操作音が便利、タップやロングタップした時に「コンコン」とか「ピロリン」の操作音が鳴るので操作が有効だったかが分かって便利@、スキップ操作をすると「ピコン」と音で知らせてくれるのでちゃんと操作出来たかが分かる@、ロングタップは左右別々の設定出来て片方を Googleアシスタントに設定すると届いた LINE やメールを読み上げてくれる@
Google Pixel Buds アプリ
 設定は簡単B、アプリは Android 用しかなく iOS 用は無い➆ (iPhone ではアップデートA・タップ操作の変更Bが出来ない、iPhone では音の細かい設定が出来ない@、マルチポイントは初期設定がオフなので Android 端末がなければオンに出来ない@、iPhone ではNCと外音取込の何れのモードもオフに出来ない@)、Buds を探すという機能がありペアリングが有効なら本機から音を出して見付ける事が可能@
充電ケース 
 コンパクトD (AirPodsPro 程ではない@)、ケースから取り出しづらいC、手に馴染みやすいA、感触がいい@、マットな質感で高級感がありホワイトで上品さがある@
デザイン 
 可愛いA、感触がいい@
不具合等
 左右の周波数特性にズレがある@
ChatGPT に聞いてみた
<質問>

 アクティブノイズキャンセリングの性能は Bose QuietComfort Earbuds II や Sony WF-1000XM4 と比較するとどうですか?
<回答>
 複数のレビューによると、Sony WF-1000XM4が最高のANC性能を備えているとされています。これは、Sonyが独自の高品質のノイズキャンセリング技術を開発していることが大きな要因です。Bose QuietComfort Earbuds IIも、ANC性能が非常に高く、ノイズキャンセリング技術においてBoseが多くの経験を積んでいることが反映されています。一方、Google Pixel Buds ProのANC性能は、SonyやBoseの製品には及びませんが、一般的には高品質であると考えられています。Pixel Buds Proは、マイクロフォンを多数搭載しているため、周囲の音を効果的に取り除くことができます。総合的に見ると、Sony WF-1000XM4とBose QuietComfort Earbuds IIがANC性能で優れているとされていますが、Google Pixel Buds Proも優れた性能を備えており、使用目的や好みによっては、Pixel Buds Proが適した選択肢になることもあるでしょう

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 12:12| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年02月18日

Bluetooth5.2 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XG300

【仕様】
●中高域から低域までバランスの取れた音質とパワフルなサウンドをコンパクトな本体で実現したポータブル Bluetooth スピーカー ●X-Balanced Speaker Unit、2Way Speaker System、バイアンプ構成等の拘りのスピーカー構造による、クリアでバランスの取れた音質 ●低域を増強するパッシブラジエーターを2つ配置、高剛性エンクロージャーや大口径スピーカーユニットと相まって迫力の重低音と大音圧を実現 ●ボーカルの明瞭度は維持しながらライブ会場にいる様な臨場感を楽しめる LIVE SOUND モード ●音の明瞭さを保ったまま圧倒的な重低音を再生、クラブやライブにいる様な迫力を楽しめる MEGA BASS モード ●ステレオ再生に対応、臨場感のある高音質を楽しめる ●音楽配信サービス等の圧縮音源をアップスケーリングして原音により近い音で再現する DSEE ●高音質コーデック LDAC 対応 ●高音質デジタルアンプ S-Master で小〜大音量までクリアで臨場感溢れるサウンドを再現 ●ソニーお勧めの音を手軽に楽しめる設定 ClearAudio+ ●アプリ Music Center のイコライザーで Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る ●Bluetooth5.2 に対応、音楽をワイヤレスで高音質に快適に楽しめる ●オンライン会議に最適なハンズフリー通話機能 ●2台の機器に同時接続出来るマルチポイント対応 ●コンパクトサイズ・格納式ハンドルによる高いポータビリティ性 ●デザイン性や耐久性に優れたファブリック素材を使用 ●防水・防塵対応、キッチンだけでなく海やアウトドアでも安心して使える ●約5時間の充電で約25時間再生出来るロングバッテリー内蔵、約10分の充電で約70分再生可能な急速充電にも対応 ●バッテリー残量やペアリングモード時等に教えてくれるボイスガイダンス ●アプリ Music Center と Fiestable に対応、Music Center ではイコライジング機能の操作やステレオ再生の設定が出来、Fiestable では様々なサウンドエフェクトやイルミネーションの変更を楽しめる ●本機2台を Bluetooth 接続してステレオ再生で楽しめる Stereo Pair 機能 ●最大100台まで対応スピーカーを繋いで大音量で盛り上がる事が出来る Party Connect 機能 ●パッシブラジエーター裏側に配置されたライティングが音楽に連動して光るライティング機能 ●オーディオ入力端子搭載、ウォークマンや CD プレイヤーを接続して高品位な再生が可能 ●スマホやタブレットへの充電が可能

●連続再生約25時間 (音量24&MEGA BASSオン&ライティングオフ)、約15時間 (音量24&MEGA BASSオン&ライティングオン)、約5時間 (音量最大の50&MEGA BASSオン&ライティングオフ) ●実用最大出力 (ウーハー25W+25W/ツィーター12.5W+12.5W) ●ステレオ ●ユニット構成 (約61×68mm矩形ウーハー×2+20mm径ツィーター×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP /SPP)/Power Class1/最大通信距離 約30m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●防塵・防水仕様 (IP67) ●LIVE SOUND モード ●MEGA BASS モード ●デジタルアンプ S-Master ●DSEE ●ClearAudio+ ●Stereo Pair (本機2台使用) ●Party Connect (最大100台) ●ハンズフリー (全指向性エレクトレットコンデンサー型マイク/有効周波数帯域100Hz〜7kHz/エコーキャンセリング) ●ライティング ●STAMINA ●おすそわけ充電 ●いたわり充電 ●Bluetooth スタンバイ ●オートスタンバイ ●音声ガイダンス ●アプリ Music Center (Party Connect の設定/Stereo Pair の設定/音質設定やイコライザー調整/バッテリー残量の確認/電源オプションの設定/ライティングの設定/入力切替/Bluetooth接続品質の切替/マルチポイント接続の管理/Bluetooth接続操作/アップデート等) ●アプリ Fiestable (DJ Control/Illumination/Motion Control/Voice Control/Party Light/Party Playlist) ●有線使用可能 (ステレオミニ×1) ●本体操作ボタン (電源/Bluetooth/MEGABASS・STAMINA/再生・通話/音量+/音量−/BATTERY/ライティング) ●充電 約5時間 (急速充電:約10分の充電で約70分再生可能 [音量24&MEGA BASSオン&ライティングオフ]/充電ポート USB TypeC) ●電源 (AC アダプター又は内蔵バッテリー) ●使用温度範囲5〜35℃ ●格納式ハンドル ●サイズ 約幅318×高さ138×奥行136mm ●重さ 約3kg ●付属品 (AC アダプター/取説) ●カラー (ブラック/ライトグレー) ●1年保証
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XG300 ブラック
発売日:2022年 7月 8日 価格:31,000円位 (2022/7/15)、26,300円位 (2023/2/18現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 全体のバランスが良くて音楽が聴きやすい、特に低音がとても深くて良い@、EQ 等をいじらなくても既に重低音がドカドカ鳴る、耳につくぐらい強力@、当初 XB23 を買う予定だったが店舗で聴き比べると圧倒的に音質・低音が良くパワフルなサウンドに3倍以上 (価格) の性能差を感じ本機を購入、特にクラシックやサントラを聴くにはいい@、重低音が響く、今まで気にならなかった音が感動ものになった@、パワフルかつ低〜高音までクリアでバランス型に近い音域、低音はやや強めだが曲の雰囲気を壊さない程度の適度なバランス@、重低音からボーカル等の中高音まで非常にクリアに再現する、音楽鑑賞はスマホの AmazonMusic や radiko なので全く不足無し@、高音・重低音共にいかしたスピーカー@、アプリで設定しないと籠った感じがするが、普段の倍ほどの音量で聴いたら良かった、クリア&パワフル、バランスの良さを確認出来た@、イベントで使ったが重低音が響き音の広がりがとても良い、自宅なら相当音を絞っても十分だと思う@、PC や Mac で使用、BGM としてもゲームやクラシック鑑賞用としてもとても満足@、MEGABASS モードでの低音の良さに感動、イヤホンで聴くよりも響く、音楽だけでなくスポーツ観戦にも使ってみたが、低音がより強調されボールをインパクトする瞬間の鈍い音がかなりハッキリ聞こえる様になり臨場感も凄い@、低音をガンガンにキメて聴きたかったが MEGABASS を使っても求めた6割程度の低音しか出なかった@、LDAC はオンすれば若干聴こえなかった音が聴こえる様になるが、聴き比べないと分からない@、SRS-XG500 と比べても遜色ない@、2台購入してステレオペアで使用、迫力が更に増した@
Bluetooth 接続
 良好@、簡単C、スムーズ@、一瞬@、良好、2階にスマホを置いて本機を持ちながら宅内1階2階を移動して途切れなし@、NFC タッチでもペアリングが出来る@、時々接続した段階で音がブチブチ切れて聞こえる事がある、再接続で直る@
デザイン 
 ブラックの色合いだが単色ではなくグレーが混じった色合いで高級感がある@、外見はシンプルだが大人っぽさがとても良い、リビングに置いても違和感はない@、軽くはないがハンドルのおかげで室内での持ち運びは苦にはならない@、重くて片手では肩より上まで持ち上げられない@、大きさは 1.5L ペットボトルより少し大きい位のサイズ@
その他
 MEGABASS や光る機能を使うとバッテリーの減りが激しくなる@、音声アナウンスは日本語@、CUSTOM 設定以外で本機をオフにするとアプリ側 EQ が元に戻るのが面倒@
☆ChatGPT に聞いてみた
<質問>
 低音や重低音は十分出ますか?
<回答>
 SONY SRS-XG300は、X-Balancedスピーカーユニットを搭載しており、それによって高音質でバランスの取れた音を提供することができます。低音や重低音についても、一般的に十分な出力があります。しかしながら、個人差もあるため、個々人がどの程度の重低音を必要とするかによって異なる評価になる可能性があります。SRS-XG300の低音出力は、他の同クラスのBluetoothスピーカーに比べるとやや控えめに感じるかもしれません。そのため、ヘビーなダンスミュージックやエレクトロニックダンスミュージックを聴く場合には、より強力な低音出力が必要になるかもしれません。ただし、SRS-XG300は、Bass Boost機能が搭載されており、これをオンにすることで、低音と重低音の出力を強化することができます。Bass Boost機能を活用することで、より重低音のある音質を楽しむことができます。

【機能・用語説明】
拘りのスピーカー構造によるクリアでバランスの取れた音質
 約61×68mmの矩形ウーハーの X-Balanced Speaker Unit に加え、直径約20mmのツィーターも搭載した 2Way Speaker System を採用し、低〜中高域まで広いレンジをカバーしバランスを最適化した音質を実現。更にウーハーとツィーターは独立したバイアンプ構成により、クロスオーバーの細やかな制御が可能になる為、音が濁らずボーカルがよりクリアに。
X-Balanced Speaker Unit の効果
 スピーカー本体はコンパクトなまま、ユニットの形を変える事でユニットサイズの最大化を実現。さらに、矩形ウーハーの採用で、圧倒的な音圧と厚みのあるボーカル、豊かな低音を実現。
バイアンプの効果
 低域を再生するウーハーと中高域を再生するツィーターにそれぞれ独立したアンプを使っている為、クロスオーバーの細やかな制御が可能。低域と中高域の分担を明確にする事で干渉が減少し、バランスの取れた音質によってボーカルのクラリティが向上。多彩なジャンルに適したクリアな音質で、ポップスは勿論、ジャズやクラシックも楽しめる。
重低音が響く迫力のパワフルサウンド
 低域を効果的に増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアル・パッシブラジエーター方式を採用。低域を再生するウーハー X-Balanced Speaker Unit の採用に合わせ、両サイドに対向に配置し余計な振動を抑える事で、キレと存在感のある低音を再生。高剛性エンクロージャーや大口径スピーカーユニットと相まって迫力の重低音と大音圧を実現。さらに、臨場感を再現する LIVE SOUND モードや低域を強化する MEGA BASS モード等、ソニー独自のモードも搭載で、迫力あるパワフルサウンドの体感が可能。
LIVE SOUND モード
 DSP 処理により歓声や拍手、余韻成分を効果的に拡散。音が広がると共に、自宅にいながらライブ会場にいる様な臨場感を実現。ボーカルや拍手等、従来のライブサウンドモードのチューニングを実施。独自のアルゴリズムで、コアとなるボーカルの明瞭度は維持しながらも音を広げる事で、より一層の臨場感の体感が可能。
デジタルアンプ S-Master
 ソニーが培ってきた高音質デジタルアンプ技術 S-Master を搭載。音声信号をデジタル処理する事で、音の歪みを抑制。小〜大音量までどの音量でも、クリアで臨場感溢れるサウンドを再現。又、高効率なスイッチング方式の採用で発熱が少なく、アンプ部の小型化を実現。
ClearAudio+
 高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、そしてクリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低〜高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
マルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新しいマルチポイント接続に対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でスピーカーを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
オンラインコミュニケーションに最適なハンズフリー通話
 スマホやPC等と接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にした事で、自分の声をより鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける事が出来る。又、オンライン会議で発生する不快なハウリングやエコーを抑え、音途切れを抑えた快適な通話を実現。
いたわり充電
 いたわり充電モードをオンにすると、最大充電容量を約90%に制限し、バッテリーの耐久寿命を長持ちさせる事が可能。このモード時は、通常の方法で充電した場合より、再生時間が短くなる。

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posted by たか坊 at 09:15| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2023年02月16日

Bluetooth5.2 ポータブルスピーカー ソニー SRS-XE300

【仕様】
●新技術 Line-Shape Diffuser によりスピーカーの近くでも離れても均一な音質で楽しめるポータブル Bluetooth スピーカー ●独自の新技術 Line-Shape Diffuser で広いリスニングエリアを実現、スピーカー正面を離れても距離による音圧・音量の減衰を抑えクリアなサウンドを広く遠く届ける事が可能 ●ソニー独自の非対称形スピーカーユニットにより、音の広がり・大音圧・歪みの少ないクリアな音を実現 ●迫力の重低音を実現するデュアルパッシブラジエーターと DSP により、音量毎に低域・高域のブースト帯域や量を変える為、音量を下げても明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現 ●置き方に合った最適なサウンドが楽しめる、縦置きに最適なモノラルモードでは、広いリスニングエリアでスピーカー正面にいない時でも高音質で楽しめる、横置きではステレオ再生も楽しめる ●音楽配信サービス等の圧縮音源をアップスケーリングして原音により近い音で再現する DSEE ●高音質コーデック LDAC 対応 ●高音質デジタルアンプ技術 S-Master により、小〜大音量までどの音量でもクリアで臨場感溢れるサウンドを再現 ●ソニーお勧めの音を手軽に楽しめる設定 ClearAudio+ ●アプリ Music Center のイコライザーで Bass/Middle/Treble 等を自由自在に調整出来る ●Bluetooth5.2 に対応、音楽をワイヤレスで高音質に快適に楽しめる、高音質なハンズフリー通話も可能 ●2台の機器に同時接続出来るマルチポイント対応 ●防水・防塵・防錆対応、風呂やキッチンだけでなく海やアウトドアでも安心して使える ●約5時間の充電で STAMINA オン時には約24時間再生出来るロングバッテリーを内蔵、約10分の充電で約70分再生可能な急速充電にも対応 ●バッテリーの消費を賢く抑え長持ちさせる外音ノイズセンシング ●バッテリー残量やペアリングモード時等に教えてくれるボイスガイダンス ●アプリ Music Center と Fiestable に対応、Music Center ではイコライジング機能の操作やステレオ再生の設定が出来、Fiestable では様々なサウンドエフェクトを楽しめる

●連続再生約24時間 (音量34&STAMINAオン)、約14時間 (音量34&STAMINAオフ)、約5時間 (音量最大の50&STAMINAオフ) ●実用最大出力15W+15W ●モノラル&ステレオ  ●ユニット構成 (49×71mm口径非対称形フルレンジ×2+パッシブラジエーター×2) ●Bluetooth5.2/コーデック (AAC /LDAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/最大通信距離 約30m/SCMS-T/マルチペアリング (最大8台)/マルチポイント ●防塵・防水・防錆仕様 (IP67) ●DSEE ●デジタルアンプ S-Master ●ClearAudio+ ●モノラル再生 (縦置きに最適)・ステレオ再生 (横置きに最適) の切替が可能 ●STAMINA ●外音ノイズセンシング ●Stereo Pair (SRS-XE300 を2台使用) ●Party Connect (最大100台) ●ハンズフリー (全指向性 MEMSマイク/有効周波数帯域100Hz〜8kHz/エコーキャンセリング) ●Bluetooth スタンバイ ●オートスタンバイ ●音声ガイダンス ●アプリ Music Center (Party Connect の設定/Stereo Pair の設定/バッテリー残量の確認/電源オプションの設定/Bluetooth接続品質の切替/モノラル再生とステレオ再生の切替/マルチポイント接続の管理/Bluetooth接続操作/アップデート等) ●アプリ Fiestable (DJコントロール/モーションコントロール) ●本体操作ボタン (電源/Bluetooth/再生・通話/音量+/音量−/バッテリー・STAMINA/マイクミュート) ●充電 約5時間 (急速充電:約10分の充電で約70分再生可能 [音量34&STAMINAオン]/充電ポート USB TypeC) ●電源 (市販の USB AC アダプター又は内蔵バッテリー) ●使用温度範囲5〜35℃ ●サイズ 約幅105×高さ238×奥行119mm ●重さ 約1.3kg ●付属品 (USB TypeCケーブル/取説) ●カラー (ブラック/ライトグレー/ブルー) ●1年保証
SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XE300 ブラック
発売日:2022年 7月 8日 価格:22,000円位 (2022/7/12)、18,300円位 (2023/2/16現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
音質
 部屋の中心に設置すると離れてもはっきり聴こえる (勿論近くでも)、低音がしっかり響いてカジュアルに楽しむにはいい@、スタジオ録音されたアルバムは綺麗に聴こえる、テクノとの相性は抜群、コンサートホールで収録されたオーケストラはややくぐもっていて今一つ、音質は低音が強調されている、音の広がり方は LDK+隣の四畳半のどこに居ても綺麗に聴こえる@、低音がしっかり出ていて好きな音、音の広がりや角度等良く考えて作られている@、モノラルだが重低音が効いていて十分臨場感がある@、Bluetooth のバージョンで驚くほど違う、5.1 なら低音も程よく効いて迫力あるサウンド、しかもクリア@、35畳の LDK の中央に置かなくても隅から隅まで綺麗な音で聴こえる@、広いリビングや屋外で使うと音が遠くまで割とクリアに聴こえるのを実感出来る、狭い個室では良さを十分には体感出来ない印象、音質は低音がそこまで強くないかなという印象、無難に綺麗な音@、低音が良さそうな触れ込みに期待していたが、そこそこで特にいいって程ではなかったが、全体的にクリアな音質だとは思う@、音は良いが少し低音が物足りないかも@、音質はそこそこだが高い所に置いても広がりのある音で聴きやすい@、普通のステレオスピーカーって感じ、アプリで多少音域はいじれるが凄くいい音とは言えないかな、屋外向き@、屋外向き@、音量が大きく広がるので外でも活用出来た@、音を最初に出した時、「え?この金額でこの程度?」と思ったが Music Center アプリで調整したら大分良く変わった@、特徴がない、華やかさも迫力ある低音もない、綺麗にまとまったモニター的な音、がっかりしたが高い次元でまとまったスピーカーで満足@、低音の響きは良いが全体的にクリアではない印象、もう少し音が広がる感じが欲しかった@、籠っている@、多少大きさに難があるが音は最高@、解像度は高い@、上質な音@、スピーカーから離れても音楽の聴こえ方が均一なので店舗の様な人が多い場所や常に流しておく様な場所にはぴったりだと思う、音質は少しローが強くハイが弱い為 Music Center アプリで調整し聴こえやすくなった、横置きでステレオモードもあるが縦方向に比べて横の広がりはそこまでない、縦置きでモノラルを想定した作りなのかなと感じた@、開封後とエイジング後で音の差がかなりある、今は重低音の迫力と中音・高音の伸びを楽しめる様になった、重低音は体に響く位迫力がある、2台をステレオモードで使用、コーデックは SBC に強制されるが左右から迫る音の立体感は物凄く気持ち良い、ステレオモードだと遅延が大きくなるが映像視聴で使う時はプレーヤーの設定で 0.2 秒位音を早めると映像とほぼ同期する@、2台でステレオで使用、音最高スマホの音楽痺れる@
デザイン 
 とてもいいA、お洒落@、スタイリッシュ@、手触りがいいA、質感がいいA、しっかりした作りで高級感がある@、縦置きでも横置きでも使えて便利@、持ち運ぶには重いC (大きいA)、持ち運んで色々な場所で使える@
その他
 Music Center アプリでモノラルとステレオに切り替えられるA、ペアリングは簡単A
 
【機能・用語説明】
新技術 Line-Shape Diffuser で広いリスニングエリアを実現
 新たに開発したソニー独自の技術 Line-Shape Diffuser で、コンパクトボディながら広いリスニングエリアを実現。独自のライン構造を取り入れる事で線音源を実現し、均一な音を広く遠く、届ける。リスニングエリアが広いので、複数人で音楽を聴く時や、ながら聴きの時等、スピーカーの正面を離れても音量・音圧の減衰が少ないクリアなサウンドが楽しめる。
線音源を実現
 コンサート会場やライブ会場で広く遠く音が届けられる様に線音源を作り出しているオーディオシステム (ラインアレイスピーカー) から着想を得て開発された Line-Shape Diffuser は、音が広がる線音源を小型スピーカーシステムで実現。スピーカーユニットから発せられた音がライン上の開口部を通して外に放出される際、スピーカーの五角柱ボディに音を反射させる事で音が外側に拡散され、広いリスニングエリアを実現。Line-Shape Diffuser で線音源を作り出す事で、距離による音圧・音量の減衰を抑え、クリアなサウンドを広く遠く届ける事が可能。
X-Balanced Speaker Unit による高音質
 約 49×71mm 口径の非対称形フルレンジスピーカーユニット X-Balanced Speaker Unit を2基搭載。スピーカー筐体はコンパクトなままに、高音質、高い音圧と力強い低音を実現。
迫力の重低音を実現するデュアルパッシブラジエーター
 低域を効果的に増強するパッシブラジエーターを2つ配置したデュアル・パッシブラジエーター方式を採用。さらに、DSP の低域増強機能により中・小音量時にも音楽を心地良く聞ける様に設計。音量毎に低域、高域のブースト帯域や量を変える為、屋内や夜間等に音量を下げた状態でも、明瞭で心地良いボーカルと重低音を再現。
縦・横どちらの置き方でも高音質
 縦置きでは Line-Shape Diffuser で実現する広いリスニングエリアで、複数人で音楽を楽しむ時や、家事中のながら聴き等、スピーカー正面にいない時でも高音質が楽しめる。スペースが狭い勉強机や風呂・キッチン等、狭い場所にも置く事が出来る。さらに、横置きでのステレオ再生にも対応。アプリ Music Center でスマホから簡単に切替が可能、使用シーンに応じた縦置き・横置きの使い分けが可能。
※ 工場出荷時の設定は縦置きに最適なソニー独自のアルゴリズムによるモノラルモード。ステレオモード設定時は、ソニーロゴに近い方が右チャンネルになる。
DSEE
 圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完しクリアに再現する DSEE。音楽配信サービス等の圧縮された音源を原音により近い広がりのある音で再生。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れし難い音で楽しめる。
デジタルアンプ S-Master
 ソニーが培ってきた高音質デジタルアンプ技術 S-Master を搭載。音声信号をデジタル処理する事で、音の歪みを抑制。小〜大音量までどの音量でも、クリアで臨場感溢れるサウンドを再現。又、高効率なスイッチング方式の採用で発熱が少なく、アンプ部の小型化を実現。
ClearAudio+
 高い臨場感を実現する音場技術、迫力の低音を再現する低域再生技術、そしてクリアなサウンドを実現する補正技術を盛り込みながらも複雑な設定をする事なく、低〜高域までソニーお勧めの音を楽しめる。
マルチポイント
 2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信出来る新しいマルチポイント接続に対応。例えばスマホで音楽を聴いた後、停止し、PCで音楽再生を始めるだけで再生機器を切り替えられる。スマホが電話を着信した際には自動でスマホの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をする事も可能。2台の機器でスピーカーを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適に使用出来る。
外音ノイズセンシング
 独自のマイクセンシング技術で、音楽再生中にスピーカーの周辺ノイズを自動検知し、周辺ノイズにより聞こえ難くなる低音をカットする事で、電池消費を賢く抑え、バッテリーを長持ちさせる。

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posted by たか坊 at 05:02| Bluetoothスピーカー | 更新情報をチェックする

2023年02月14日

テレビ用スピーカー Anker Soundcore Infini 2

【仕様】
●2つのフルレンジドライバーと1つのサブウーハーを搭載し120Wの大音量を実現、さらに独自の BassUp テクノロジーで映画館にいる様な臨場感溢れるサウンドを楽しめる ●3つのサウンドモード (ムービー/音楽/ニュース) を搭載、ムービーでは力強い低音とバーチャルサラウンドサウンドにより映画館にいる様な臨場感を提供、音楽ではクリアでバランスの取れた高音・中音と深い低音を実現、ニュースでは会話を聞きやすくする為に中音が強化 ●多様な入力方法、HDMI ケーブル、光ケーブル、USB メモリ、AUX ケーブルに加え Bluetooth にも対応なので、TV以外のスマホ等にも接続出来る ●横幅88.0×高さ6.4×奥行9.8cm というスリムながら存在感のあるシルエットでTV周りをスマートに演出 ●設置場所を選ばない、TV前の設置は勿論、付属のネジとアンカーを使うと気軽に壁に取り付ける事も可能

●2.1ch バーチャルサラウンドスピーカー (サブウーハー内蔵型) ●出力120W ●ユニット構成 (フルレンジドライバー×2+サブウーハー×1) ●BassUp テクノロジー ●サウンドモード (ムービー/音楽/ニュース) ●Bluetooth5.3 (通信距離20m) ●音声入力 (HDMI [ARC]×1/USB TypeA×1 [USBメモリ]/光×1/ステレオミニ×1/Bluetooth) ●壁掛け対応 ●本体操作ボタン (スタンバイ/ソース入力/Bluetooth/音量ダウン/音量アップ) ●オートスタンバイ ●AC電源 ●サイズ 約 幅88.0×高さ6.4×奥行9.8cm ●重さ 約2.18kg ●付属品 (AC電源ケーブル/リモコン/単4電池×2/HDMIケーブル×150cm/AUXケーブル×115cm/壁取り付け用ネジ×2/アンカー×2/取説) ●カラー ブラック ●18か月+6か月保証 (会員登録後)
Anker Soundcore Infini 2
発売日:2022年 6月15日 価格:17,000円位 (2022/7/5)、17,000円位 (2023/2/14現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
HDMI 接続
 アクオスと組合せ、音は悪くない、サラウンド感は余り感じないが声がとても聴きやすくなった、無難なサウンドバー@、TVの音声が聴きやすくなった、価格相応@、TVの音声がとても聴こえやすくなり満足、映画も多少迫力が増しただろうか@、ソニーのTVと組合せ、ムービーモードにしておけばTVも映画もOK、低音が程よく効いてバランスもいい@、65インチTVと組合せ、非常にクリアな音質、中音が豊かで低音も高音も優れている、大音量で鳴らしてもうるささを感じない@、55インチTVにいい感じのサイズ、TVのスピーカーより断然良くなり満足@、TVの電源のオン/オフに連動するA、音声が切り替わる時と切り替わらない時がある@
光ケーブル接続
 TVが ARC 非対応なので光接続、TVの電源を入れれば本機も立ち上がる、TVリモコンで音量操作が出来ないのが残念、音は明らかに変わり満足@
接続不明
 ソニーとパナのサウンドバーも所有、それらと比べてもニュースの声等が凄く聴き取りやすい、映画よりもTV番組を見る事が多い人にはとても良いと思う@、ドラマや映画で声が聞こえ難い時がTVスピーカーではあったが本機に変えてからは聞こえやすくなった@、とてもいい音がするって感じではなく今まで足りなかった音を足してくれる印象、TVのスピーカーではモードを選択しないと会話が聴こえづらかったり迫力あるシーンでは低音がスカスカだったりでイライラしていたが、本機ではムービーモードにしておけば会話は潰れずに低音だけいい感じに足してくれた@、全音域がクリアでバランス良く出る、高音の伸びと低音の迫力は DTH-S216 と同等に感じるのに中音が潰れない (ニュースモードにしなくてもムービーモードで放置でも問題ない)、全ユニットが前面にあるので音圧も抜群、S216 の不満は中音の潰れ (篭り) と使い勝手の悪さだったのでここが完全に解消されて大満足@、かなりクリーンに聴こえる、低音も程よい位なので集合住宅では丁度良い@、音質はクリアで低音はより強い印象を受けるが高音もちゃんとカバーしている様なフラットな印象@
Bluetooth 接続
 前のサウンドバー (Bluetooth4.2、AAC接続) で気になっていた遅延がなくなりタブレットやスマホで遅延なく動画が見られる様になった@、5千円クラスの激安サウンドバーから乗り換え、遅延があまり気にならない、ゲーム実況等を再生してみたが十分に臨場感を味わえた@、スマホで音楽を聴いているが最小位の音量で8畳の部屋では十分@、SBC のみで AAC や aptX には非対応@
操作性
 リモコン (レスポンスが速い、DHT-S216 は操作から反映まで数秒の無音時間があったが本機は一瞬@、操作性がやや悪いかな@)、どの入力でもスタンバイになるだけで音声入力されると自動的に電源オンになる@、5分程でスタンバイモードになるがたまに電源を入れ直さないと接続出来ない場合がある@、使ってる時に音が出ない状況があったがTV側の設定で接続機器設定→HDMI連動設定→電源オン時優先スピーカーの設定をサウンドスピーカーに変更して解決@
デザイン
 金具等不要で壁掛けに対応なので壁掛けが簡単@、シックな黒デザインでインテリアとしてもオススメ出来る@、リモコンがややチープA、筐体がややチープ@
不具合等
 HDMI・光接続ともに音が出ない@、Bluetooth・有線ともに音が出なくなった@、TVと HDMI/ARC 接続しているが音が鳴らない事が殆ど@



posted by たか坊 at 06:15| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2023年02月11日

テレビ用スピーカー FunLogy SOUND3

【仕様】
●2.1ch スピーカー (サブウーハー内蔵型) ●総合出力80W (ツイーター15W×2+サブウーハー25W×2) ●再生周波数60Hz〜18kHz ●SN比83dB ●ディストーション<5% ●ユニット構成 (46mmツイーター×2+52mmサブウーハー×2+パッシブラジエーター) ●サウンドモード (スタンダード/クリアボイス/ムービー) ●イコライザー (低音±5/高音±5) ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP)/出力 Class2/最大通信距離10m ●音声入力 (光デジタル×1[対応フォーマット PCM]/ステレオミニ×1/Bluetooth) ●アップデート専用 USB端子 ●LED ディスプレイ (入力表示) ●壁掛け可能 (金具は別売り) ●電源 ACアダプタ (DC24V/3.0A) ●消費電力30W ●サイズ 幅820×奥行82×高さ70mm (脚含む) ●重さ2.3kg ●付属品 (ACアダプタ/リモコン/光デジタルケーブル/3.5mmオーディオケーブル/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
FunLogy SOUND3 サウンドバー
発売日:2022年 7月 1日 価格:10,000円位 (2022/7/17)、10,000円位 (2023/2/11現在)



【購入者からの情報】 〇数字は人数
光デジタル接続
 会話はTVの音声よりかなり聞き取りやすい、音が遠くまで届くので部屋のどこでもちゃんと聞こえる、そして音量を上げれば上げるだけTVのスピーカーより多少なりとも音が良くなる事を体感出来たが、いつも聞いてる音量ではTVのスピーカーと大した違いは感じられない@、ブラビア X90J55 は人の声が聞き取り難かったがクリアボイスにする事で解決、ムービーでは低音が強調されるので少し臨場感が出る、スタンダードで高音・低音調整 (±5段階) するのが気に入っている@、ムービーモードは映画等を観るには音の広がりがあり、程よい低音が効いて良い、低音・高音はカスタマイズ出来るがそれ程違いは感じられない@、EQのプリセットが3種類ありスタンダードとムービーは言われればそうかなという程度でそれほど違いはないがクリアボイスは明らかに違う、人の声をクリアにする様だが全体的に音が盛り上がる、少し違和感がある、音量は大き過ぎて最大にした事はない、20〜30の間で使っているが多分最大値の半分以下@、パワーが有り、クリアボイスは聴きやすい@、ドンキ50インチTVと組合せ、大音量にすればその良さを体感出来るが小音量では余り効果を感じられない@、個室で使ってる32インチレグザよりは良い音、低音は5段階で選べて最大にすればそれなりのドゥンドゥン音は出る、リビングでは物足りないかも知れないが個室で使うには十分過ぎるほど迫力ある音だと思う@、低音が足りない@、TVのスピーカーでは満足出来なかったので購入して良かった@、そんなに音は良くない、TVを見る程度ならOKかなぁ@、ブラビアと組合せ、TVの音と大して変わらなくてショック@、LGのTVの方の音が良かった、スピーカーの鳴っている位置が分かるし籠った音がする@、電源オン/オフはTVと連動出来ない@、接続は本機にも注意書きが貼られているがTVの出力を PCM にしないといけないのが少し分かりづらかった@、TVをオフにすると本機の入力モードが Bluetooth に自動で切り替わるので次回TVをオンにした時、入力モードをTVに切り替えないといけない@
AUX 接続
 会話等はハッキリ聞こえるが低音が強く無いので映画等は物足りない@、ブラビアだが光端子が使えずヘッドホン端子で接続、木造戸建ての2階なので音量も余り出せないので十分な音質、明らかにTVより良くなった@、光デジタル接続より音質が悪いA、音質は iPad Pro (12.9インチ) の方がクリアで良い@、接続は簡単@、電源オンはTVと連動出来ないA、時間は分からないが自動で電源がオフになる@、ヘッドホン端子と接続、少しノイズが混じる@
接続不明
 今まで聞こえづらかったTVの声が的確に聞こえる様になった、同時購入の同価格のアンカーのサウンドバーよりも声がハッキリ聞こえる、但しムービーモードでは音が籠るので映画目的なら他の物がいい、アンカーは映画を見る為に購入したが思惑通りだった@、クリアボイスにすると人の声が強調されて耳の遠い家族も無駄に音量を上げずとも何を言っているか分かると喜んでくれた@、 シャープ LC-50US45 と組合せ、音がはっきりして低音強化も満足出来る、クリアボイスを用いれば耳に問題のある私にも演者が何を言っているかはっきり聞こえる@、TVが古い事もあり映画では音質が物足りず人の声も聴き取りづらかったが、結構マシになった@、人の喋る声だけがはっきり聞こえて最高@、クリアボイス以外の音は籠って聴こえる@、55インチの音質普通?なTVで利用、人の声が聞きやすくなり良かった@、レグザTVと組合せ、TVの音声とラグがある為どっちか片方の使用になる、音はまあまあな感じ@、安いTVのスピーカーよりは良い音が出るA、音質は価格の割には満足A、音質は価格相応かな@、迫力はないが無いよりマシかな?程度@、最近のTVは結構良い音を出すのでTV用には余り効果が無いかと思う@、50インチTVにはパワー不足かも、TVの音との差を感じない@、音質が良いTVぐらいの音@、低音は最大にしてもいい響き方はしない、音質も55インチTVには買った意味はそんななかった様に感じる@、音質は今まで使っていたアンカー Soundcore Motion の方が良かった、特に低音@、低音は余り出ず音質は今一、2千円位のバッファローの方がマシだった@、ノペーッとした音しか出ない@、イコライザーのモードは3種類、それぞれ低音と高音の調整が可能 クリアボイスは非常に聞きやすく効果が感じられる、ムービーモードは低音が若干強めに出る様で映画に迫力が出る@
Bluetooth 接続
 音質は良くない@、設定は簡単@、盛大に音が遅れる@
リモコン
 反応が悪い時がある@、反応が今一つ@、非常に感度が悪い、特に音量大小が鈍い@、指向性が悪く本機に正対しなければ反応しない@、電池は付属しないA (単4×2本必要@)
操作性等
 操作は簡単@、裏面の端子類の接続部が中央なので配線がしやすく設定も容易@、音声が流れていない時に電源が入っているのか切れてるのか分からない@、LED がすぐに消えるので今オンなのかオフなのか判別出来ない@、低音と高音の調整がアップダウン共に5段階で可能@、電源オフはTVと連動するがオンは連動しないA、説明書は分かりやすいB
デザイン
 ずっしり重い、安っぽさはない@、本体の作りは綺麗@、裏面に最低限の操作が出来る物理ボタンがある、指を回り込ませられるなら操作出来る@、底面両端に足があるが足の間隔 (82cm) より狭い台に置くと安定しない@、壁掛けは電源の配線が真裏にあるので壁にピッタリ付けて固定は出来ない@、壁掛けしようと思ったが専用ブラケットがどこに売っているか分からない@
不具合等 
 電源が入らなくなった、新しい電源アダプタを送ってもらい解決@、1週間でTVに接続すると音が出なくなり交換@、接続が悪く音声が途切れる@、スピーカーに凹みがあった、サポートの対応も早くすぐ交換品が届いた@、リモコンが破損していた@、付属光ケーブルが不良品だった@、電源アダプタが入ってなかった@、TVの電源が切れる度に入力が Bluetooth に代わり毎回切替が必要な為、サポートに連絡したらファームウェアを変更しくれた@、光接続でチャンネルを変えると音が消えるのでメーカーに連絡、アップデートで直るかもと言う事で送って直って返って来た@、常時微かなノイズが入る@、微かなノイズが入る@、2か月でたまにノイズが混じる様になった@、電源を点けると小さいノイズがずっと入る、音に合わせてザザっというノイズも走る、耳障り@、音量に関係なく僅かにノイズが聞こえる、クリアボイスはさらにノイズが増える為使い物にならない@、TVとの接続ではホワイトノイズが酷く使えない、Bluetooth では気にならない@、無音状態では問題ないが音を流すと「サー」の音が乗る、静かな音では非常に鬱陶しい@

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posted by たか坊 at 14:45| テレビ用スピーカー | 更新情報をチェックする

2023年02月07日

スポーツ用 Bluetooth5.0 イヤホン ソニー Float Run

☆新製品

【仕様】
●耳の前にスピーカーが浮き、快適な装着感と高音質を実現するオフイヤーヘッドホン ●新開発、耳の前にスピーカーが浮くスポーツギア、耳の前にスピーカーが浮くという新たなリスニングスタイルが、まるで浮遊しながら走っている様な気持ちの良いランニング体験をもたらす ●快適なランニング体験を叶える開放型オフイヤーデザイン、圧迫感がなく蒸れ難いので清潔なまま使用出来る、又、着地の衝撃や心臓の鼓動が耳に響いたりバランス感覚が崩れたりする事がなく、ランニングへ没頭出来る ●外音が自然に聞こえる為、車や歩行者にも気を配れ安全にランニング出来る、スポーツに限らず様々な場面でコンテンツと環境音が心地良く重なり解放感を感じられる ●長時間でも音量を上げても快適に利用出来る、骨伝導タイプとは異なり一般的なイヤホン同様、耳の前に浮いたスピーカーから空気を振動させ鼓膜経由で音が聞こえる ●頭の大きさ・形によらずフィットしやすいデザイン ●電池等の電気部品を耳の後ろに配置し良好な重量バランスを実現、激しい動きでもズレづらく安定した装着感でランニング等で快適に使える ●髪型や帽子、サングラス等とも干渉しづらく併用出来る ●16mmドライバーにより厚みある低域から透明感ある高音までバランスの良い高音質が楽しめる ●鼓膜経由で空気振動した音を聞く構造により、正しいステレオイメージを維持したまま自然な音が表現出来る ●IPX4 防滴性能により汗や突然の雨にも安心 ●約33gの軽量設計により着けている事を忘れる軽やかさ ●最大10時間使用可能なバッテリーを搭載、10分の充電で60分再生出来るクイック充電にも対応 ●スポーツ時に誤作動を起こしづらいボタン操作を採用 ●テレワークにも使えるマイク搭載、自身の声は自然に聴こえつつ、相手の声もクリアに聞こえる

●スポーツ向け ●連続音楽再生及び連続通話 最大10時間 ●待受最大200時間 ●ネックバンド&開放型 ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP)/Class1/最大通信距離約10m/SCMS-T/マルチポイント (音楽再生用と通話用それぞれ1台)/マルチペアリング (最大8台) ●防滴仕様 (IPX4) ●ハンズフリー ●日本語音声ガイダンス ●充電 約3時間 (10分の充電で約60分の音楽再生が可能/充電ポート USB TypeC) ●ボタン操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/音量調整/受話・拒否/音声アシスタント起動等) ●16mm径ダイナミック型ドライバー ●動作温度0〜40℃ ●重さ33g ●付属品 (USB TypeCケーブル×20cm/キャリングポーチ/取説) ●カラー ブラック ●1年保証
SONY ワイヤレスステレオヘッドセット Float Run ブラック
発売日:2023年 2月 3日 価格:18,900円位 (2023/2/7現在)

【機能・用語説明】
快適なランニング体験を叶えるオフイヤーデザイン
 開放型の中でも、耳の前にスピーカーが浮く「オフイヤー」デザインを採用。耳を塞がない為圧迫感がなく、汗をかいても蒸れ難いので、清潔な環境のまま使える。又、着地した衝撃や心臓の鼓動が耳に響いたり、バランス感覚が崩れたりする事がなく、ランニングへの没頭を可能にする。
長時間でも、音量を上げても、快適なリスニング
 心地良さを感じられる様、音の広がりと合わせて、聞き慣れたサウンドにも拘った。骨伝導タイプとは異なり、一般的なイヤホン同様、耳の前に浮いたスピーカーから空気を振動させ鼓膜経由で音が聞こえる。又、大きな音量で使う事が多いランニング等でも、振動等の違和感や疲れの少ない音楽視聴が可能。
頭の大きさ・形によらずフィットする設計
 自社が保有する、世界各国の耳や頭部などの身体データを活用した設計により、頭の大きさ・形によらず、フィットしやすいデザインを実現。側頭部との接触面の広さ、横に大きく広がる柔軟なバンド、頭の傾斜に沿いやすい構造により、圧力が分散され、圧迫感が少ないイヤホンとなっている。
低音域から高音域までバランスの良い高音質
 直径16mm大口径ダイナミック型ドライバーにより、厚みある低音域から、透明感ある高音域に至る迄、バランスの良い高音質が楽しめる。身体データを活用した設計により、耳の前にスピーカーが浮く構造でも、十分な音響性能を確保出来る様なドライバー配置を実現。
モチベーションが高まる、臨場感溢れるサウンド
 鼓膜経由で空気振動した音を聞く構造により、正しいステレオイメージを維持したまま、自然な音が表現出来る。ボーカルの吐息や楽器の余韻まで解像度高く楽しめるので、より豊かなランニング体験を味わえる。

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posted by たか坊 at 06:21| Bluetoothイヤホン | 更新情報をチェックする

2023年02月03日

リストバンド型 心拍計・活動量計 Fitbit Inspire 3

【仕様】
●自分の好きな事を最高の気分で楽しむ、装着するだけでそんな毎日をサポートしてくれる健康管理トラッカー
●バッテリーの持ち最大10日 ●搭載センサー (光学式心拍数モニター/血中酸素ウェルネス測定用赤色及び赤外線センサー/3軸加速度計/周辺光センサー/振動モーター) ●GPS はスマホの GPS を使用 ●Bluetooth5.0 ●心拍計測 (24時間計測/リアルタイム表示/心拍ゾーン/VO2Max/心拍変動/安静時心拍数/高・低心拍数通知) ●活動量計機能 (歩数/距離/消費カロリー/アクティブな時間/心拍数/睡眠等) ●睡眠モニター (睡眠時間/睡眠ステージ [浅い睡眠 /深い睡眠 /レム睡眠]/睡眠スコア) ●対応エクササイズ (ランニング/サイクリング/水泳/ウェイトトレーニング/ヨガ 等20種類以上) ●健康指標 (血中酸素ウェルネス/皮膚温の変動/心拍変動/安静時心拍数/呼吸数) ●ストレスマネジメントスコア ●今日のエナジースコア (Premiumのみ) ●ウェルネスレポート (Premiumのみ) ●マインドフルネスセッション (Premiumのみ) ●睡眠プロフィール (Premiumのみ) ●ガイド付き呼吸セッション ●毎日の運動目標の達成状況追跡 ●運動リマインダー ●エクササイズの自動記録 ●食事や水分の摂取を記録 ●月経に関する記録 ●気分を記録 ●通知機能 (電話、テキスト、カレンダー 、アプリの通知を振動で知らせてくれる/本文も表示 (最初の250文字を表示)/最大10件の通知を保存) ●アラーム (最大8つ設定可能/スヌーズ機能有/スマートアラーム) ●ストップウォッチ ●カウントダウンタイマー ●スマホを探す ●サイレントモード ●おやすみモード  ●時計機能 (文字盤は Fitbit Clock Galleryからダウンロード出来る) ●カラー AMOLED タッチスクリーン (常時表示モード/手首を回すと画面オン) ●タップ&スワイプ+2ボタン操作 ●Fitbit アプリ (対応デバイス iOS14以降、Android 9以降) ●自動同期 ●50m防水 (水泳対応) ●材質 (筐体とバックル:プラスチック/リストバンド:シリコン) ●充電2時間 (専用ケーブルを使ったUSB充電) ●動作温度0〜40℃ ●リストバンド交換可能 ●リストバンド手首周囲長 (Sサイズ137〜193mm/Lサイズ193〜221mm) ●本体サイズ 縦39.92×横18.6×高さ11.75mm ●付属品 (クラシックリストバンド [SとLの2サイズ同梱]/充電ケーブル) ●Fitbit Premium 6か月間メンバーシップ込み ●カラー (ミッドナイトゼン・ブラック/ライラックブリス・ブラック/モーニンググロウ・ブラック) ●1年保証
Fitbit Inspire 3 ミッドナイトゼン・ブラック
発売日:2022年 9月中旬 価格:11,600円位 (2023/2/3現在)

【購入者からの情報】 〇数字は人数
購入の目的
 睡眠モニターH、健康管理E、心拍計@、エクササイズの記録A、トレーニング@、歩数計@、時計B、目覚まし時計@、アラーム@、通知@、Google Fit との連携@
睡眠モニター
 睡眠の状態が分かるJ (質が分かるA、可視化出来る@)、睡眠に不安を感じて購入、毎日睡眠状態を確認するのが楽しみ、夜中トイレに行った時も正確に記録されていた、昼寝も記録されていた@、どのくらい寝てるかあるいは寝れてないか把握出来てストレスが減る@、軽度の睡眠時無呼吸があるので睡眠管理と推定血中酸素も健康管理の参考になる@、睡眠時の推定酸素変動記録のグラフを見て無呼吸状態かなとかが分かる ⇒ 飲酒が如何に睡眠の質を下げているか等が一目瞭然@、ベッドでゴロゴロしてる時も睡眠に計測されてしまう@、6か月無料お試し中のプレミアムでは、細かい睡眠分析は出来るし、エナジースコアの提案はあるし、健康指標で呼吸数や心拍変動、血中酸素等の月変動グラフまで出してくれる、凄いがそこまで必要ではないので無料期間終了までに無料版に戻そうと思う、無料版はプレミアムに比べ見たいデータへのアクセスが容易という利点がある@、酸素飽和度 (推定血中酸素) が分かる@
エクササイズ
 トレーニングに使える@、ワークアウトの詳細な記録が出来る@、水泳の記録はほぼ完ぺき (誤差はあっても 25m)@、プールで濡れた指ではフリック操作が出来ない (防水モードにしてからプールに入る必要ある)@、Inspire2 より有酸素運動のゾーンの判定が厳しくなった感じで活動量が激減した@
歩数計
 歩数が分かるC、歩いた距離が分かる@、かなり多くカウントされる@、10000 歩歩くと 100K表示に切り替わるが 10000歩なら 10Kでは@
時計
 時計が使えるD、業務中に時計としてストレスなく使いたいので常時表示対応で数日バッテリーが持つのは非常に使い勝手が良い@、Inspire2 と違い日付がちゃんと表示される@
アラーム&タイマー
 アラームが使えるA、タイマーが使える@、ストップウォッチが使える@、スマートアラームですっきり目覚められる、二度寝もしなくて済んでいる@、スマートアラームは期待外れ、いつも指定した最早の時間に起こされる@、アラーム (一緒に寝ている子供が起きない様に起きる) が秀逸@、アラームやタイマーの設定は本機側のみでアプリでは不可A、タイマーはサイドのボタンでは止まらずスワイプして止める@
通知
 通知が来るC、バイブはやや弱め、標準だと「ん?今なったかな?」位の振動、設定で標準か強めか切り替えられる@、スマホの通知を振動で知らせてくれる、通知するアプリを絞って電話着信と LINE や Teams 等見落としたらまずいツールのみを許可している@、LINE 等の通知設定が分かりづらく、一度 LINE 等を接続後に送ってもらわないと設定出来ない@
その他の機能
 心拍数が分かるD、消費カロリーが分かるA、食事を記録出来るA、運動量が分かる@、血糖値は測れない様だ@、Inspire2 から計測出来る項目が増え、ストレス管理、呼吸数、心拍変動等の健康指標が計測出来る様になった@、Inspire HR から買い替え、カラー表示、機能、使いやすさ等見違える様になり満足感は高い@、Google Fit と連携出来る@
装着感
 軽いC (着けている事を忘れる程@、睡眠中も全く気にならない@、気にならないので入浴時以外は着けている@)、コンパクトA (睡眠時も全く気にならない@、着けたままでも邪魔じゃない@)、InspireHR と比較、本体の肌に触れる面も平らになり煩わしさが軽減され装着時の快適さがアップ、あと軽くなりずっと着けてても楽@、Inspire2よりベルトが少し厚くなりしっかりした感じ@、本体の厚みを薄くして欲しい、幅が狭いのは良いが厚みが1cm程ありワイシャツがし難い@、ベルトを薄くして欲しい、キーボードを叩く時等手首が圧迫されて使い難い@、時計の裏側の皮膚がかぶれた@、就寝時にかぶれる、寝る時は結構緩めに装着した方がいいかも (緩過ぎると外れたり正しく計測されないので加減が難しいが)@
視認性
 カラーで明るく見やすい@、Inspire2 からカラー表示になり見やすくなった@、画面が綺麗、Inspire2 から大分進化した感じがありとても良い@、設定する文字盤の種類によっては見やすくなる (InspireHR は文字盤を替えても見難かった)、大分視認性は向上した@、画面の情報量が少ないA (アプリで見れば問題無し@)、画面サイズは InspireHR とほぼ同じ小さいまま@、画面が小さい、30%位しか表示エリアはない、アラーム等は本機での操作になるので小さくてイラっとする@、画面スクロールはスムーズとは言えない、引っ掛かる@、文字盤の種類が少ないA、表示が中途半端な部分で止まる様になり Inspire2 より見づらくなった、画面の大きさと表示される情報の大きさがチグハグな感じ@、Inspire2 は「12月7日」は「12月7」の様に日付がおかしかったが本機はちゃんと表示される@
バッテリー
 長持ちC、普段は一切画面表示させないモードにしているので10日位持つ@、丸10日使って残り25%もある (各種データ計測をメインに使用、通知や画面表示等は必要最低限の使用)@、最大10日は言い過ぎかな?、大体1週間位持つ@、6日位は持つ@、持ちがとても良い、3〜5日は平気で持つ、充電も結構速い@、Inspire2 は接触不良がよく起ったが本機は爪で本体を固定しながら充電する為その心配はない@、Inspire2 の充電ケーブルは形状が若干異なり充電出来ない@
操作性
 Inspire2 より反応がいい@、両サイドにタッチパネルがあり両方触る、画面を触る、時計を見る動作で画面が点灯する@、入浴時 (入浴時の使用は非推奨) ボタンが水面に付く、出る度に反応するので鬱陶しい@、防水ロックの使用はコツが要る、普通にタップしても中々防水ロックにならない、指でかなり強めに弾く位にタップする必要がある、解除も同様で中々元に戻せなくて焦る@、防水誤動作防止機能はシャワーだと全然ダメ、ロックが勝手に解除され表示がコロコロ変わる@、使用説明の情報の場所と内容が分かり難い@、iPhone の言語設定と同じになってしまう、本機だけを英語表記にしたいが出来ない@
Fitbit アプリ
 見やすい@、スマホとの連携も良く日々の活動が一目で分かる@、スマホで進捗・変化も確認出来る為、健康管理の意識が高まりウォーキングも続く様になり、体重も徐々に減らせている@、プレミアムには加入していないが十分な量のデータを見れるので楽しいし健康を意識するきっかけにもなる@、InspireHR での計測データをそのまま本機に全て引き継いですぐ使えたのが良かった@、当初 Inspire2 と併用を考えたがアプリに連携出来るのが1機種だけなので断念@
デザイン 
 お洒落A、可愛い@、気に入った@、満足@、スリムB (左腕に本機と腕時計の2本着用、スーツでもゴワ付く事もなく着けている様には見えない@)、コンパクトA
リストバンド
 擦れる事で塗料が落ちやすい、特に黒色は目立つ@、2か月強で (風呂以外常時着用) 純正ベルトに劣化の兆し、表面が少し剝がれる感じ、切れる心配は皆無だが@、Inspire2 と互換性がない@、付け替えは少し面倒、金属の針の様な物が折れそう@、種類が少ない@
購入前に使っていたウォッチ
 FitbitG (InspireHRB、Inspire2A、Charge3@、Charge4@)、Polar@
不具合等
 睡眠が記録されない@、50%の確率で睡眠アプリが「Fitbit を着用したままでお休みください」とスコア化されない@、Fitbit アプリと同期出来ない事が頻繁にある@

【機能・用語説明】
今日のエナジースコア (Premium のみ)
 毎朝 アプリをチェックすると、アクティビティ、睡眠、心拍変動に基づいた 1〜100 のスコアが表示される。 高スコアは運動する準備が出来ている事を意味し、低スコアは回復に専念した方が良い事を示唆している。スコアをチェックすると、スコアに影響した要因の内訳、その日のアクティビティ目標、おすすめのワークアウトや回復セッションも表示される。
睡眠のデータを追跡
 本機を装着して就寝すると、睡眠時間、睡眠ステージ (レム睡眠、浅い睡眠、深い睡眠の各時間)、睡眠スコア (睡眠の質) 等、睡眠に関する基礎データを自動的に追跡。又、一晩中、推定酸素変動量を追跡するので、呼吸障害の可能性を発見するのに役立つ他、皮膚温や、血液中の酸素量を推定する血中酸素ウェルネスレベルが自分の基準値からどの様に変化するのかを確認するのに役立つ。睡眠データを確認するには、起床時に本機を同期して Fitbit アプリをチェックするか、本機の文字盤から上にスワイプする。
先進的な健康指標
 Fitbit アプリの健康指標を使って、自分の身体の事をよりよく知ろう。この機能を使うと、本機が追跡している主要な指標 (血中酸素ウェルネス/皮膚温の変動/心拍変動/安静時の心拍数/呼吸数) を時系列で表示する事が出来るので、傾向を確認したり、何が変わったのかを評価したりする事が出来る。
ストレスマネジメントスコア
 心拍数、運動量、睡眠データに基づいたストレスマネジメントスコアは、日常的に身体にストレスの兆候があるかどうかを確認するのに役立つ。スコアは 1〜100 の範囲で表示され、数値が高い程身体的ストレスの兆候が少ない事を意味する。日々のストレスマネジメントスコアを確認するには、本機を着用して眠り、翌朝スマホの Fitbit アプリを開き [Today] タブ から、[ストレスマネジメント] タイルをタップする。Premium では、スコアの内訳に関する詳細が表示される。
エクササイズアプリでエクササイズを追跡及び分析
 本機の [エクササイズ] アプリ で特定のエクササイズを追跡すると、心拍数データ、消費カロリー、経過時間、ワークアウト後のサマリー等のリアルタイムのデータを本機に表示出来る。完全なワークアウトデータや、GPS を使った場合のワークアウト強度マップは、Fitbit アプリで確認出来る。本機は、近くにあるスマホの GPS センサーを使ってGPS データを収集する。
スマートアラーム
 アラームを設定する際、スマートアラームをオンにすると、本機が設定したアラーム時刻の30分前から起こすのに最適な時間を見つけられる様にする。深い睡眠の場合は起こすのを避けるので、リフレッシュされた気分で起きる事が出来る。スマートアラームが起こすのに最適な時間を見つけられなかった場合、アラームは設定時間に鳴る。


posted by たか坊 at 04:42| 活動量計 | 更新情報をチェックする

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