2019年08月10日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 イヤホン AVIOT TE-BD21f

☆新製品
●特長 (世界初ハイブリッド型トリプルドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン /フラットなトーンバランスを基調に、ボーカルが煌めいて眼前に浮かぶ様な音像定位感と拡がりのある音場感とを両立、完全ワイヤレスイヤホン最高レベルの音質 /ハイブリッド型ながら片側5.4gと軽量かつ最大7時間の連続再生が可能 /電車内や駅構内等での音切れの最小限化に成功 /アルミボディ /AVIOT専用 SpinFit イヤーピース付属 /紛失防止用ストラップ付属等) ●連続再生最大約7時間 /最長約25時間 (付属充電ケース使用) ●カナル型 ●Bluetooth5.0 /コーデック (AAC /aptX /SBC) /プロファイル (A2DP /AVRCP /HFP /HSP) /マルチペアリング (最大7台) ●再生周波数20Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX5) ●ハイブリッド型トリプルドライバー (9mm径ダイナミック型×1基+BA型×2基) ●SoC QCC3020 ●TWS Plus対応 ●ハンズフリー ●イヤホンを充電ケースから取り出すだけで自動電源ON&自動ペアリング、ケースにセットすると自動電源OFF ●日本語音声ガイダンス ●ボタン操作 (電源 /再生・一時停止/曲送り・戻し /音量調整 /受話・拒否 /音声アシスタント起動等) ●充電約2時間 ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能 /容量約500mAh /充電中は残量をLEDで4段階表示 /USB TypeC充電) ●重さ (イヤホン約5.4g×2 /充電ケース約51g) ●付属品 (USB TypeCケーブル /標準イヤーピース (S/M/L) /SpinFit CP355 (SS/S/M) /シリコンストラップ /ポーチ /クリーニングクロス /ユーザーマニュアル) ●カラー (ブラック /シルバー /バイオレット) ●1年保証 (ユーザー登録すれば3か月延長)
AVIOT TE-BD21f 完全ワイヤレスイヤホン ブラック
発売日:2019年 8月 9日 価格:17,200円位 (2019/7/29)、18,900円位 (2019/8/10現在)

- 特長 -
世界初※ ハイブリッド・トリプルドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン
 AVIOT のオーディオエキスパートチームが総力を結集し、超低音域から高音域に至るまで美しく鳴らし切る音響設計と、
 0.1dB レベルの入念なチューニングを行った。 低域をブーストして高音質だと錯覚させる手法を取らず、あくまでフラット
 なトーンバランスを基調としつつ、ボーカルが煌めいて眼前に浮かぶ様な音像定位感と、拡がりのある音場感とを両立。
 ハイエンドフルサイズオーディオと同じ思想で造られた、完全ワイヤレスイヤホン最高レベルの音質。
 ※ 2019年7月現在、弊社調べ。
日本の完全ワイヤレスイヤホン、その頂点を目指して
 ハイブリッド・トリプルドライバーを搭載し、約2年に渡るトライアンドエラーを重ねた高度な音響設計と、延べ 3,000時間
 を超えるリスニングテストにより、クロスオーバー帯域でのダイナミックドライバーとバランスドアーマチュアドライバーの
 動特性の違いによる聴感上の僅かな違和感さえ極限まで抑え込み、繊細でハイスピードな中高音と、フラットで歪み感
 の少ない低音再生の両立に成功。ハイブリッドドライバー本来の性能を引き出す為に、少なくとも30〜50時間程度の
 エージングを勧める。音の成長を楽しんで頂ける筈。
ハイブリッドドライバー
 低域の歪みが少ないダイナミックドライバーと、感度が高くハイスピードで、中高域の再生が得意なバランスドアーマ
 チュアドライバーとを組合せたハイブリッドタイプは、理想のスピーカー構成の1つと言える。しかしクロスオーバー回路
 の設計や小型化が難しく、消費電力が大きい事から、ワイヤレスイヤホンでの採用例は少ない。AVIOT は持てる集積
 技術や省電力技術を総動員しその難題をクリア。小型化と長時間再生を実現した。ダイナミックドライバーには、応答性
 を極限まで高める為に大型ネオジウムマグネットを搭載し、リスニングテストを重ねて厳選した、超軽量・高剛性 PET
 チタンコンポジット振動版を採用。バランスドアーマチュアドライバーは、この高性能ダイナミックドライバーとの繋がりの
 良さを重視し、AVIOT 専用にチューニングされたカスタム品を採用。
ハイブリッド TWS とは思えない、翼の様な軽さ
 最新 SoC QCC3020 の採用と、低消費電力設計との相乗効果で、片側僅か5.4gの軽量ボディながら、最大7時間の
 連続再生を実現。又、同 SoC は、左右独立通信規格 TWS Plus を搭載。対応スマホとの組合せでは、左右のイヤホン
 が各々独立して通信する為、妨害電波に強く、更に安定した再生が可能。
 ※ aptX 使用時や、電波状況や音量によっては2〜3割、再生時間が短くなる場合がある。
スリークなデザインで約51gと軽量な充電ケース
 軽量ながらイヤホンを約3回充電可能な大容量バッテリーを搭載。イヤホンと併せて最大25時間の再生が可能。
 USB Type-C 端子を採用し、より利便性も高めた。
お気に入りの音楽をどこでも快適に楽しめる
 高周波回路の設計技術と実装ノウハウを活用し、イヤホンの内蔵アンテナを新規に設計。電車の中や駅の構内等、
 電波環境の厳しい場所でも音切れを最小限にする事に成功。
アルミ製ボディ
 イヤホンのローレット加工部分には、無垢のジュラルミンより削り出した、こだわりのパーツを使用。手触りの良さは勿論、
 外来ノイズからの影響を抑える効果も期待出来る。細部に至るまでとことんこだわって造り上げた。
AVIOT 専用 SpinFit 社製イヤーピース CP355 同梱
 SpinFit はイヤーチップの傘が耳中の形に合わせて角度が変わる特許取得済みの構造で人気を博している製品。世界
 各国の音にこだわるオーディオブランドのイヤホンに標準オプションとして採用される等、音質やフィット感にこだわる
 ユーザーだけでなく開発者からも支持され続けている。
紛失防止用ストラップ
 イヤホンの片側が落下しても紛失しない様、両方のイヤホンを繋ぐストラップを付属。ランニング等のスポーツ時でも、
 落下の心配をせず安心して使える。


posted by たか坊 at 09:39| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする