2021年10月01日

完全ワイヤレス Bluetooth5.0 ノイズキャンセリングイヤホン JBL TOUR PRO+ TWS

☆新製品

【仕様】
●ライフスタイルに上質な音と静寂をシームレスに提供する新フラッグシップライン「TOUR」シリーズのハイブリッドノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレス ●進化したハイブリッドノイズキャンセリング、車の走行音や飲食店での話し声等、人間が最も敏感に聴き取る、日常生活でも多くの音が存在する周波数帯を中心にノイズ軽減の効果を発揮する ●イヤホンを取り外す事なく素早く会話出来るトークスルー、屋外で安全を確保しながら音楽を楽しめるアンビエントアウェア、2種類の外音取り込み機能搭載 ●JBL プロサウンドにインスパイアされた究極サウンド、音の歪みを抑え、低〜高域までよりバランス良く、フラットで豊かな安定したサウンドカーブを追求 ●左右それぞれ3つのマイク (計6つ) により周囲が騒がしい環境下でもクリアな音声通話を実現、音声通話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向のコミュニケーションが可能 ●より良い装着感と高い遮音性を実現する為、高低差のある2種類5サイズのイヤーチップと2サイズのエンハンサーを同梱 ●NCオンではイヤホンのみで最大約6時間の音楽再生が可能、充電ケースを併用すれば合計で最長約24時間の音楽再生が可能、長時間にわたるビデオ会議等でも十分な再生時間を確保 ●Qi 規格のワイヤレス充電と10分の充電で約1時間の再生が可能な急速充電に対応 ●全体的に丸みを持たせた柔らかいフォルムが特徴の洗練されたデザイン ●イヤホン本体は雨や汗を気にせず使える防水 (IPX5) 対応 ●JBL Headphones アプリの新メニュー (サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス) に対応
●連続音楽再生約6時間 (NCオン)、約8時間 (NCオフ)/最長約24時間 (付属充電ケース使用&NCオン)、最長約32時間 (付属充電ケース使用&NCオフ) ●カナル型 ●再生周波数帯域10Hz〜20kHz ●感度100dB ●インピーダンス16Ω ●マイク感度-30dBV/Pa ●Bluetooth5.0/コーデック (AAC /SBC)/プロファイル (A2D1.3 /AVRCP1.6 /HFP1.7)/通信範囲最大約10m ●防水仕様 (IPX5) ●ノイズキャンセリング (ハイブリッド型/アダプティブノイズキャンセリング) ●2種類の外音取り込み (アンビエントアウェア/トークスルー) ●ハンズフリー (マイク6基搭載) ●左右どちらでも単独で使用可能 ●イヤホンは充電ケースの蓋を開けると自動電源ON&自動ペアリング、ケースに収納し蓋を閉じると自動電源OFF ●オートプレイ / ポーズ ●デュアルコネクト ●Sync ●Google Fast Pair ●オートパワーオフ ●JBL Headphones アプリ (カスタムEQの設定/NCのON・OFF設定/外音取込の設定/操作割り当て変更/サイレントナウ/マイアラーム/ウェイクワード/音声ガイダンス/最適なフィット感をチェックする等) ●タップ操作 (電源/再生・一時停止/曲送り・戻し/NC・アンビエントアウェア切替/トークスルーON・OFF/受話・マイクミュート/音声アシスタント起動 [Googleアシスタント /Amazon Alexa] )/音量調整も設定すれば可能 ●イヤホン (充電約2時間/急速充電10分の充電で約1時間音楽再生可能) ●充電ケース (イヤホンを約3回フル充電可能/充電約2時間 (USB TypeC充電)、約4時間 (Qi ワイヤレス充電) ) ●6.8mm径ダイナミック型ドライバー ●重さ (イヤホン7.5g×2/充電ケース56.8g) ●付属品 (USB TypeC充電用ケーブル/充電ケース/高いイヤーチップ [M /L]/低いイヤーチップ [S/M/L]/エンハンサー [S/M]/取説) ●カラー (ブラック)
JBL TOUR PRO+ TWS
 ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン

発売日:2021年10月 1日 価格:22,800円位 (2021/10/1現在)

【機能・用語説明】
街中を中心に様々な場面を想定して設計された、進化したハイブリッドノイズキャンセリング
 本体外側に配置されたフィードフォワードマイクと、鼓膜に近いドライバー側に配置するフィードバックマイクを搭載し、遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現。特に、車の走行音や飲食店での話し声等、人間が最も敏感に聴き取るとされ、日常生活でも多くの「音」が存在する周波数帯を中心にノイズ軽減の効果を発揮出来る様な設計となっている。
2種類の外音取り込み機能
 トークスルーでは再生音楽の音量を大幅に下げて音声を取り込む事でイヤホンを取り外す事なく素早く会話出来る。アンビエントアウェアでは周囲の音を取り込み、聞きやすくする事で、特に屋外での活動時の安全を確保しながら音楽を楽しむ事が出来る。
JBL プロサウンドにインスパイアされたサウンド
 6.8mmダイナミックドライバーは初搭載セルロースナノファイバー素材を振動板に採用。植物由来の素材で鋼鉄の5分の1の軽さのセルロースナノファイバーを採用により軽量化を実現。さらに鋼鉄の5倍の高強度、温度による伸縮もガラス並に強固の特性により、音の歪みを抑え、低域から高域までよりバランス良く、フラットで豊かな安定したサウンドカーブを追求した、JBL プロサウンドにインスパイアされた究極のサウンド体験をお届け。
左右それぞれ3つのマイク (計6つ) によりクリアな音声通話を実現
 音声をピックアップするビームフォーミングマイクは外側に2つ。音声を集中的に拾って周囲の音を遮断する為、通話音声を明瞭に聴く事が出来る。内側の FB マイクは、風やノイズの分離に特化している為、賑やかな場所での通話に効果を発揮。周囲が騒がしい環境下でも話し声だけをクリアに届ける事が可能になり、音声通話は勿論、リモート会議やオンライン講義でも、質の高い双方向のコミュニケーションを実現。​
より良い装着感と高い遮音性を実現する為、高低差のあるイヤーチップとエンハンサーを同梱
 アプリの「最適なフィット感をチェックする」では、スタートボタンをタップするとメロディが流れている間、フィードバックマイクで音漏れが発生しているかを測定。漏れが検出されると異なるサイズのイヤーチップを試すよう通知され、5サイズのイヤーチップから自分の耳に最適な物を選ぶ事が出来る。又、落下を防ぐエンハンサーとの組み合わせにより、紛失の不安を軽減し、快適な装着感と高い遮音性を提供。
全体的に丸みを持たせた柔らかいフォルムが特徴の洗練されたデザイン
 充電ケースには、朝日が昇る水平線をイメージした流線形のミラー素材をあしらい、イヤホンにも控えめに光る上品なロゴを施したエレガントな仕上がり。ライフスタイルシーンだけでなく、性別問わず使いやすいモデル。​
アラーム設定や静寂をコントロール出来る専用アプリ JBL Headphones の新メニュー
 TOUR シリーズは、アプリ JBL Headphones にある既存メニューの他、あらゆる新メニューに対応。
新メニュー
@ Bluetooth 接続を切断した状態でも、ノイズキャンセリングを維持出来る「サイレントナウ」
 移動中の睡眠時や、作業中に静寂が必要な時も、「サイレントナウ」モードにするだけでノイズキャンセリングされ、Bluetooth 接続が必要ない分、バッテリーの節約に寄与。さらに、別メニューの「マイアラーム」で「今すぐ寝る」を選択すると瞬時に Bluetooth 接続を切断し、即時的に静寂を得る事が可能。
A セットした時間に静寂が訪れ目覚めもサポートする「マイアラーム」
 就寝時間を設定すると再生している音楽の音量を徐々に下げて、自動で「サイレントナウ」モードになる。又、設定した起床時間になるとタップ音の様なアラーム音で目覚めをサポートしてくれる。長距離移動時の仮眠も、耳元でアラームが鳴る為、大きな音で周囲に迷惑を掛けたり寝過ごす心配もない。
B ノータッチでボイスアシスタントを起動する「ウェイクワード」
 アプリの設定により、「OK Google」や「Alexa」と呼ぶだけで、イヤホンをタップせずに、ボイスアシスタントを起動して使う事が可能。両手が塞がっている時にも便利。
C 音声ガイダンスを初搭載
 アプリでは操作時の各種言語を選択する事が可能。音声ガイダンスにより、モード切替時等、音声で現在の状態を伝えてくれる。ガイダンスが不要なら設定をオフにする事も可能。
オートプレイ / ポーズ
 再生中に片方のみを外すと自動的に再生一時停止、片方のみを外していても両方のイヤホンを装着すると、再生が再開。
※ この機能がオンの時、片方のイヤホンを外してモノラルモードにした場合、再生している音楽は一時停止する。
デュアルコネクト + Sync と Google Fast Pair
 ケースを開いたその瞬間に自動的に接続 (Sync 機能)。対応する Android デバイスとも Google Fast Pair で素早い接続が可能。イヤホンは左右それぞれ単独で使える為、左右それぞれに機能を割り当てて、片方又は両方から電話を受ける事等が出来る (デュアルコネクト機能)。

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ラベル:NC 外音取り込み
posted by たか坊 at 08:21| 完全ワイヤレスイヤホン | 更新情報をチェックする